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SS 森きのこ!

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/31(土) 14:41:42.73 ID:2joTKOve0

今日も、いつものティータイムのはずだった。

しかし、今、唯の眼前には、机に直接山盛りにされた小麦粉が鎮座している。

唯だけではない。律、澪、梓の目の前にも白い塊がその存在感を誇示していた。

一瞬、この純白の粉末がアブない薬だったら末端価格でいくらぐらいかと妄想するが

幸か不幸か、これは一般家庭でもお目にかかるごく普通の麦の粉。

紅茶はおろか水すらない状況では、到底かき込むことも飲み下すこともできない。


第三者からみればシュールで笑いすら誘うであろう光景だが、

互いの顔すら視認できないほどに眼前にうず高く盛られた粉に立ちはだかられ、

紬以外の当事者たちの心は、たちまち不安と焦燥に蝕まれていく。


「………………………何だこりゃ?」

そして、ようやく口を開いた律に対し、紬は、冷ややかに言い放ったのである。

「“貧乏人はムギを食え”」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 14:58:21.66 ID:oBauiWau0

唯「キャー!!」

あずにゃん「痛い! ちょ、唯先輩! 止めて下さい! 」

律「ギャー、ムギ、そっちいった!」

ムギ「まかせて!」

あずにゃん「や、やめてください! 痛い、私です、私ですって、梓ですよ!」

唯「え……? あ、あずにゃん?!」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/27(木) 01:57:39.72 ID:v3IQWuti0

律虫「りつりつりつりつ!」

澪「かわいい…」つんつん

律虫「…」

澪「えへへ…」ぷにぷに

律虫「りつりつりつりつ!」

人見知りな私には友達がいない、だからこの律虫だけが私の親友だ



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/29(木) 14:24:05.02 ID:yPvk3qeB0

憂「お姉ちゃん何見てるの?」

唯「あ、お風呂上がったんだ。これ映画だけどよくわかんないよー。それよりうい、アイス食べたい~」

憂「わかったよー今持ってくよ」

唯「アイス!あいす!」ゴロゴロ

憂(幸せだなあ)

憂「はい。どうぞ」スッ

唯「わーい!」ペロペロ

憂(お姉ちゃんおいしそうに食べるなあ…)

憂(きれいなくちびる…)ドクン

憂(!へっ?な、なにいまの…)

唯「ほら憂も食べなよ~」グイグイ

憂「う、うん…」

唯「おいしー」ペロペロ

憂(!)

憂(……キスしたい)



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1 :VIPにかわりましてGEPPERがお送りします:2010/06/12(土) 15:10:44.29 ID:ODI5AAQ0

さて、敬愛なる皆様は最早お気付きだと思うが嵐ってーのはずっと一所に留まってるようなモンじゃあない。
ま、そりゃそうだ。明けない夜なんてモンは無いし、どんだけ繰り返しても、それこそ終わらない夏休みなんて夢のようなモンさえ世界には無かったんだ。
時は待たない、ってヤツだな。はて、これは誰が言ったんだったか。誰が言ったにしても含蓄有る言葉だね。うむ。
つまり、時間ってーのは宇宙人だろうと未来人だろうと超能力者だろうと、はたまた神様であったとしても、平等に過ぎ去っていくように出来ているらしい。ん? そんなんは常識だろって?
いやいや、その常識ってーのを疑っていたのが昨年までの俺だったりするんだ。もしかしたらループエンドだったりすんじゃないのか、とかも多少本気で考えたりもしたね。ああ。
こら、そこ。ゲーム脳乙とか言ってんじゃねえぞ。
もしもだ。もしも仮にアンタが俺と同じ状況に追い込まれてみろ。俺と体を入れ替わり、高一の八月であったり十二月であったり、高二の四月であったり七月であったりを経験してみろ?
俺は断言するね。今、画面の前でふんぞり返ってるアンタだって時間感覚ってヤツに多少の弊害を持っちまうだろうってさ。
SOS団で唯一の一般人であり、かつ、まあ自分で言うのもなんだが比較的常識人な俺でさえこの始末だ。その俺が語り部の、そんな物語を楽しんでるアンタらなんかは最たるモンだと思うね。違うか?
だがしかし。それでも俺達は順調にハルヒ出題の問題(一つ残らず難題で無理難題なのは、まあハルヒらしいっちゃらしいんだが)を解き明かし、潜り抜け、あるいは素通りして……。
ああ、ここまで言えば分かるだろ? 大体、話の骨子は読めたよな?

俺達は無事に三年生に進級したのであった。

つまり、この話は後日談ってヤツだな。
神様が居た面白おかしく、波乱万丈、驚天動地で支離滅裂な、その残り香だけがほんのりと桜吹雪に乗って校舎を包み込む。
そんな感じの、取り立てて面白味も無い、フツーの日々、ってヤツを、俺はこれから語っていこうと思う。
勿論、主役は俺じゃない。
この話の主役は……いや、これまでのどの話の主役もそうだったのだが。
最初から最後までクライマックスでお馴染み。
俺達の団長様だ。
そう。やっぱり後日談であってもスポットライトはコイツに当たる。

涼宮ハルヒ。

何を隠すでもない。俺の、恋人である。

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/01/20(水) 19:45:18.92 ID:LLwW0YOi0

弟「テレビのリモコン見ませんでした?」

姉「ワタシはしらないでちゅよ・・・」

弟「・・・それってもしかして、ロリコン?」

姉「・・・ //」

弟「・・・ それよりリモコンです」

姉「こたつの中にまぎれこんでるんじゃないでしょうか?」

弟「なにこたつの中で足モゾモゾさせなからいってるんですか」

姉「こたつの中を確認することを推奨します」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:22:51.10 ID:TICB0r4P0

ハルヒ「アンアンアン」

キョン「はあはあたまんねえぜ」

ハルヒ「いくーー!」

キョン「おれもいくーーーー!」

ハルヒ「うふーん」

キョン「うっ!でたぜ」

ハルヒ「あついのいっぱいはいってきてるーー!」

キョン「きもちよかったぜ」

ハルヒ「わたしも♪」



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:25:04.09 ID:7FW6RDHGO

私の愚息は依然しなびたままだ


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/30(金) 18:32:09.41 ID:fjNnMk7L0

久しぶりにお母さんとお父さんが帰ってきた夜の事です。
私は夜中に喉が乾いて目が覚めて台所にお水を飲みに行った時でした。
お母さんとお父さんの部屋のドアの前で、お姉ちゃんが部屋の中を覗き込んでいました。
私はお姉ちゃんの後ろに行き小さな声でお姉ちゃんに話しかけました。

憂「お姉ちゃん何やってるの?」ボソボソ

唯「ん?憂か…びっくりした…お母さんたちの部屋を覗いてたんだよ…」ボソボソ

憂「ダメだよ!お姉ちゃん…」ボソボソ

唯「ええっ…でも、お母さんたち何やってるんだろう…?」ボソボソ

憂「///」カァァァァ



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/30(金) 18:32:39.31 ID:ay4i3W+S0

柔道


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/30(金) 18:33:43.88 ID:CdQH+WVk0

レスリング


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/30(金) 18:01:37.74 ID:7a34vAgp0

ある日の朝、学校前

唯「あ、みんな~」

律「おー、ウイじゃねーか!遅刻じゃないだとぉ!」

唯「?」

澪「なにいってんだ律、こいつは憂じゃなくてウイだろー」

紬「…?二人ともどうしたの?ウイちゃんはウイちゃん…」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 02:16:19.49 ID:5ec6mpE30

古泉「涼宮さんは指導室。彼はそのお付き合い」

みくる「長門さんは図書室ですし、しばらく帰ってきませんね」

古泉「……」

みくる「……」

古泉「あ、お茶どうもありがとうございました。美味しかったです」

みくる「もう一杯どうですか?」

古泉「いえ……流石に、もう五杯目なので、お腹ががぼがぼです」

みくる「がばがばですか?」

古泉「がぼがぼです」

みくる「……」

古泉「……」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 02:17:14.99 ID:K9bit1Ir0

俺「……」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 00:38:50.98 ID:o9JbxMeQ0

女「ごほっ、ごほっ」

男「ああっ、ごめんな、大丈夫か?」

女「ん、平気・・・っていうか、自分で食べれるっていってるでしょっ!」

男「はい、あーん」

女「ふぁ、あーん・・・」

女「むぐむぐむぐ」

男「早く元気になれよ」

女(ゼッタイやだ・・///)



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 14:16:07.02 ID:njUNX+tj0

みくる「……はい?」

キョン「お願いします」

みくる「え、ええと……」

キョン「俺の童貞を貰ってください」

ぺこり

みくる「頭を深々と下げられても……こ、困ります~!」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/28(水) 14:33:08.32 ID:01JEsNJpP

和「ねえ唯」

唯「なあに和ちゃん」

和「私たちももう三年生よね」

唯「そうだけど……どしたの?」

和「新学期になる前に……生徒会も衣替えをするの」

唯「へえ、じゃあ和ちゃんも生徒会を引退するの?」

和「私はまだ残るつもりよ」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 20:27:54.15 ID:mQQoDWCU0

唯「あっりっちゃんおいーーーーっす」

律「唯…ちょっと座れ」

唯「どうしたの?むぎちゃんお菓子はー?」

紬「うん…」

律「さっきも言ったが5時間の遅刻だ。練習終わってるっつーの。」

唯「あ、うん。だと思ったんだけどさー、さすがにバックレは良くないと思ってさー」

律「そんでお菓子だけは食べに来るとか…」

律「お前逆に凄いと思うわ」

唯「・・・」

律「・・・」

唯「ありがとー!」

律「いや、褒めてねえよ」

唯「あっうん。」ガサゴソ

律「本当にもうみんなうんざりしてるんだよ。お前のその遅刻に」

唯「うん。わかるよー」ガサゴソ


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 15:32:39.60 ID:1TuaJIpM0

朝倉「え?な、なに?」

ハルヒ「…あなた自分が何言ってるのか分かってるの?」

朝倉「だから、眉毛剃ろうかな、って」

ハルヒ「バカっ!」ペチン

朝倉「いてぇ!」

ハルヒ「何でそんなこと言うのよ!」

朝倉「え?え?え!?」

ハルヒ「もう知らないっ!!」ダッ

クラスメート「…」

朝倉「もう、なんだっていうのよ…」


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梓「真夏の夜の悪夢」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 01:57:05.53 ID:kH6EWBQv0

第1章

夏休みのある日、私は部室で一人で練習していた。

家だと気を使って音を出さなければならないが
部室だったら、遠慮なしにアンプにつないで音が出せるからだ。

新曲もだいぶマスターでき、なかなか充実した練習だった。
みんなといる時も、このくらい出来たらいいのに。

それにしても、先輩たちが引退したら
毎日こんな感じになってしまうのかな…



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:25:43.71 ID:k0kGca9S0

ドラキー「え? 何言ってんの?お前俺より弱いじゃん」

スライム「何を言っているんだお前は?頭でも打ったのか?」

ドラキー「いや・・・どう考えてもお前が最弱だろ・・・」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 21:10:36.02 ID:s5v8stvQ0

唯「またオリコン1位2位独占しちゃうかな~!!」

律「出来るかもしれないぞ!前回のOPとEDが1位2位独占したんだからな!」

紬「うふふ。またタモさんを驚かしてあげましょう」

澪「なんかまたオリコンランキングで私達を見れると思ったら緊張してきた・・・」

唯「私は楽しみだよ~!わーい!またオリコン入れる~!」

律「ははは!もう1位2位独占記念のパーティーの準備しようぜ!」

紬「そうね~!どんなケーキ買って来ようかしら~」

梓「・・・皆さん!!!甘すぎます!!!」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/23(金) 18:51:45.92 ID:gjD9K2WnQ

こんにちは平沢憂です

今日は一人でお留守番です

お姉ちゃんは軽音部のみなさんとお出掛けです

最近お姉ちゃんは休日に軽音部のみなさんと遊ぶことが多くなりました、時期的に言うと軽音部に梓ちゃんが入ってからですね

寂しい私は買い物に行くことにしました



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 12:43:41.44 ID:jCLgqJ5R0

トラック運転手「もうテンプレ感動SSのためにブタ箱行きは嫌だよぉ……」



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 12:44:22.08 ID:4bsp8vEs0

お前ミンキーモモも轢いたべ?


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 12:47:09.00 ID:KUeCXZ31O

和也も轢いた事ある?


6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 13:00:58.85 ID:R3I/VV8QO

確かによく轢かれるな唯は



7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 13:02:45.50 ID:a8N/7BiBO

ギー太「もう壊れるのやだよぉ・・・・・」



30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:42:19.97 ID:UhOhv13v0

梓「もうペロペロされるのは嫌です・・・」


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:45:36.60 ID:EKmkXlBj0

トンちゃん「(もう鍋にされるのは嫌だよぉ…)」


34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:47:49.25 ID:BNVefXEu0

憂「私の包丁は人を刺す用じゃないのに…」


8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 13:03:32.22 ID:AXNa5oiWO

原作で何回くらい轢かれたっけ唯?



9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 13:17:24.79 ID:jQ7VecgiO

俺の読んでる原作では一回もない


>>9
それ俺の知ってる原作と違うな…

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 19:29:12.73 ID:FL4R2Zx30

純「二人っきりの時でもお姉ちゃんのことしか話さないから困ってるのよね~」

梓「……」

純「口を開けばお姉ちゃんお姉ちゃんって…」

梓「……」

純「私のことは好きじゃないわけ!?」

梓「……」

純「…さっきからなんで黙ってるの?」

梓「ごめん、憂と…なんだって?」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 21:57:07.02 ID:omCaujMU0

悟飯「…ピ、ピッコロさん突然来ないでくださいよ!」

ピッコロ「む、すまんもう寝ていたか…今日は孫たちは留守か」

悟飯「え、ええお父さんたちはヤッホイに旅行に行きました」

ピッコロ「成程、ならばこの家には悟飯とそこの女、ビーデルしか
いないというわけか」

ビーデル「……」

悟飯(ビーデルさんいることバレてる…流石だ)


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 18:06:25.73 ID:XDWKYTVg0

ジャムおじさん「そうなんだよ。今こちらに…」

中田「中日ドラゴンズのスカウト部長を務めさせていただいている中田と申します」

バタコ「え?どういうことですか?」

中田「はい。中日ドラゴンズはバタコさんを秋のドラフトで投手として」

中田「指名しようと思っているのです。監督、そしてウチの編成部の方針です」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/28(水) 02:07:58.38 ID:ZSBE3gi+0

律「なんだあ?急に」

紬「私は構わないけど…どうかしたの?」

唯「すたんぷってやつかな?」

梓「スランプですよ…」

澪「いやそうじゃなくて、たまにはみんなの書いた詞も読んでみたいなと思ってさ。いい詞だったら次のライブで新曲として出したりとかもいいかなって…」

律「うえ~?やだようめんどいよう」

澪「短くても、完璧に書いてこなくてもいいんだ。あとからアレンジすればいい。とにかく自分の中の思いを形にしてほしいというか…」

唯「面白そう!やってみたい!」

澪「本当か?」

唯「うん!あずにゃんもやるよねっ!?」

梓「え…で、でも…私作詞なんて…」

澪「…だめ…かな…?」

梓「!いえっ!澪先輩のためなら私がんばりますっ!」キリッ

澪「あ、ありがと」

紬「うふふ。私もがんばってみます」にこにこ



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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 08:02:12.09 ID:VKKt2bCRO

朝倉「ふふっ、嫌」

キョン「嫌ってお前な……」

朝倉「だって離したらキョン君帰っちゃうから」

キョン「そりゃあもう夕方だしな。良い子はお家に帰る時間だ」

朝倉「私、悪い子だもの。だから……嫌」

ギュッ

キョン「……とにかく、離してくれ」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 15:30:09.24 ID:3T4qtU2z0

ハルヒが言った。

確かに俺はズボンのチャックを全開にして、陰部を露出していたのが、
一番重要な事にハルヒは気がついていない。

「ちんちんだけじゃなく、金玉も出してるぞ。ほら」

俺は睾丸を見せる。

「なんで金玉まで出してるの?」

古泉が言う。

「それはですね涼宮さん」
「主に、睾丸を冷やす為に、露出させてるのです」
「この猛暑の中、睾丸への熱の蓄積は致命的ですから」

そういう古泉も、俺と同じく陰部を露出させていた。

「お前もか」

「ええ。蒸れると辛いですから」

「クールビズだな」

「クールビズです」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 22:03:23.78 ID:/E+y37GEO


長門「そう」

キョン「そっか」

長門「そう」

キョン「……いつも思うんだが、「そう」以外の返事のバリエーションはないのか?」

長門「……」

長門「so」

キョン「いや流暢に言われても」

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 19:17:37.76 ID:l+ALhpzY0

澪「対戦は3日後なのに、いくらレベル上げても進化しない…
律に言われた通りにずっと戦闘に出してレベルアップさせてるのに」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 19:18:42.68 ID:M+I+hVIz0

かなしい・・・


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 19:19:09.88 ID:vp3rquhR0

澪ちゃん・・・


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 01:20:32.71 ID:hP1yHLxB0

唯「へ…?いいんですか?」

律「ん?あぁ。澪のやつ…あぁ秋山澪っていうんだけど…もう一人の部員は文芸部にいっちまったし、もう一人誘った人は断られた」

唯「………」

律「軽音部…やりたかったけど、しょうがねぇよな…悪かったな平沢さん。新しい部活探しがんばってな」

唯「…そんなのダメだよ!!」

律「へ…?」

唯「…えーっとお名前なんでしたっけ…?」

律「あ…あぁ…田井中律だ」

唯「そんなんじゃダメだよりっちゃん!!軽音部やりたかったんでしょ!!夢は諦めたらそこで終了なんだよ!!?」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 15:50:46.98 ID:r2ipmHSf0

唯「あずにゃん!ケーキ食べなよ!」

今日はさわちゃんが来なかったのでケーキが1つ余ってしまった。

梓「わ、私は…いいですよ…それより練習を…」

唯「そんなこと言わずに~ほら、あ~ん」

唯の強引な誘いにとうとう梓も観念し、口をあけた。



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 20:58:58.76 ID:Luo2BRRc0

憂「お姉ちゃん、ハンカチ持った?」

唯「うん、大丈夫だよ~」

憂「財布、タオル、携帯……はバッグにいれたよね?」

唯「うん、万事オッケー!」

憂「これで準備完了だねっ」

唯「手伝ってくれてありがとね!じゃあういー、行ってくるねー」

憂「行ってらっしゃいお姉ちゃん!気をつけてね~」

唯「ほいほ~い。あっ、お土産楽しみにしててね~!」



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唯「憂を誘拐した!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 19:03:07.59 ID:akXXySCtP

憂「ただいまー」ガチャ

憂「お姉ちゃん今日早いね……あれ?」

シーン…

憂「お姉ちゃん?」

シーン…

憂「靴はあるのn…ひゃっ?」ガシッ


「大人しくしなさいっ」ギュ


憂「!?」


「抵抗はせず私に付いてくるんだ」


憂「何してるのお姉ちゃん?」

唯「お姉ちゃんじゃないよ!誘拐犯だよ!」

憂「……」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 00:46:37.08 ID:rnPM1hhc0

ゼンコクテコニアッサー!

憂「おねーちゃん♪朝だよ?起きて?」

唯「う~ん…。まだ眠いようい~」

憂「もー。ねぼすけさんなお姉ちゃん!早く起きないとご飯冷めちゃうよ?」

唯「ご飯!」シャキーン!

憂「おはようお姉ちゃん♪」

唯「おはよううい♪」



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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 04:03:35.84 ID:WyFirbYw0

俺がノックを忘れ、団室のドアを開けると、
そこにはにわかには信じられないような光景が広がっていた。

メイド服を着た朝比奈さんが、団長机の上で大便をしていたのだ。
朝比奈さんは、俺に気がつくと酷く狼狽して立ち上がり、机から転げ落ちた。

白い陶磁器のようなお尻から、まだ千切れていない一本糞。

団長机には新聞紙が敷いてあり、
その上にはとぐろを巻いた糞が朝比奈さんのお尻に繋がっていた。

朝比奈さんは今までに見たことがないくらいに狼狽し、
どうか、黙っていてください! 忘れてください! と叫んで、
新聞紙で大便を包み、お尻の大便をパンツに押し込め、団室から去っていった。


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 14:56:44.18 ID:+gSR0jh5O

ベジータ「おーい!!居ないのかー!?」

ベジータ「おーい!!誰かー!!」


ブルマ「はぁ……またこの忙しい時に……」

ブルマ「自分のケツぐらい自分で拭きなさいよね……全く……」


ブルマ「今行くー!!ちょっとだけ待ってー!!」

ベジータ「早くしろー!!固まってしまっても知らんぞー!!」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 21:27:01.50 ID:yw6U+9JRO

ほうかご!

純「梓ってさあ、憂のお姉さんと付き合ってんの?」

梓「何?唐突に」

純「だってよく抱き着かれてるし。梓も梓でいっつも唯先輩唯先輩って言ってるし」

梓「なんでそれで付き合ってることになるかなー?だいたいあれはただのスキンシップ!」

純「前なんか匂いかがれてたし。流石にスキンシップにしてはちょっとね…」

梓「いいじゃない、別に減るわけじゃないんだし」

「あーずにゃーーーんっ!!」

「あ、唯先輩だっ!」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:32:58.77 ID:2Mlr1uky0

梓「唯先輩、今日も可愛ですよ」

唯「や、やだあずにゃん///うそばっかり///」

梓「うそじゃありませんよ。唯先輩は世界で一番可愛いです。
そんな世界一可愛い唯先輩をお嫁さんにできて私は幸せです」

唯「あずにゃん///」

梓「唯先輩…」

梓「そしてそのまま唇と唇を重ね合う2人…」









梓「とかどうよ?」

「ねえよ」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/02/28(日) 01:49:54.92 ID:/GxZpvWT0

上条当麻は、隣に座る御坂美琴の発した突拍子もない質問に目を丸くする。

上条「どうするって言われても…」

御坂のおごりであるアイス汁粉の缶を、何となく見つめながら考える。

上条「それが仕方のない理由なら、仕方ないんじゃないか?」
御坂「何それ」

予想以上に斜め下な返答に、不機嫌な声で口を尖らせる。
実は先日、コンビニで立ち読みした週間少年漫画の読み切りに
「素直になれない女の子と鈍感男の子が離れ離れになって、大切な気持ちに気付く」
という題材の物があったのだ。本誌を購入してしまうほど、感情移入してしまった。

御坂(やっぱ訊くんじゃなかった…)

自分の軽率な言動を呪いつつ、話題を変えようかと思案し始める。
と、上条が右手を差し出してきた。

上条「じゃあさ、御守り代わりにお前のコイン一枚くれよ」

怪訝に思いながらスカートのポケットを漁り、一枚取り出し「はい」と渡す。
上条はそれを親指と人差し指で挟み、クルクル回しながらにっこり

上条「幸福の1セント硬貨」
御坂「どこが」

ベンチから立ち上がると「帰るわよ」と促した。


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/23(金) 21:17:48.87 ID:w80387XB0


今日は久々の休日です。1週間ぶりです。
わたしは今日、遊びに行くと憂に伝えてあります。

憂「お姉ちゃーん起きてー」

今はまだ布団のなかです。
憂がぽふぽふとわたしの布団をたたきます。

唯「うーん…」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/20(火) 16:09:33.18 ID:Bp3ojTyO0

ナレ「次のはじめてのおつかいは○○県から。平沢唯ちゃん18歳です。しっかり者の妹の
憂ちゃんに比べるとちょっと頼りないお姉ちゃんの唯ちゃん。果たして無事おつかいができ
るのでしょうか。」

憂「おねえちゃ~ん!おねえちゃ~ん!」

唯「な~に~?」

憂「ちょっとおつかいたのんでもいいかな?おしょうゆ切らしちゃって」

唯「いいよ!近くのスーパーでしょ?」

憂「それがね、あのスーパー今日はお休みだから駅前のスーパーまでいってほしいんだけど・・・」

唯「えっ?駅前のスーパー?」

ナレ「実は唯ちゃん、駅前のスーパーまで一人でいったことがないんです。買い物はいつも
妹の憂ちゃんと一緒。」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 21:57:12.15 ID:YpTMFKfGO

唯「憂~お菓子買ってきたよ~♪」

憂「もう…お菓子ばっかり食べてたら晩御飯食べられなくなっちゃうよ?」

唯「大丈夫大丈夫w」ガサガサ

憂「全くもう…あったけのこの里買ってきたんだ!」

唯「うん!美味しいもんね!」

憂「きのこの山は買ってきてる?」

唯「え?きのこはあまり好きじゃないから買ってないなぁ」ポリポリ

憂「…ふぅん…お姉ちゃんはたけのこ派なんだ…」

唯「派?」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:31:10.40 ID:21O0/umy0

現在、朝比奈さんは上半身裸だ。
普通の状況ならこんなに嬉しい出来事はないのだが、今は非常事態だ。
朝比奈さんの両乳の乳首からは大量の母乳がどんどん噴出している。

団室にあった、湯飲み、コップ等の容器は既に母乳で一杯だ。
この団室内は朝比奈さんの母乳の甘い匂いで満たされている。

一体、どうしてこんな事になったのか。


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/23(金) 11:20:37.10 ID:haB8OPagO

姉(しかし、直接言ったら断られるに決まってる…)

姉(ここは、搦手から攻め…いや、責めましょうか)

姉(幸い妹は入浴中……絶好のチャーンス!)

ガラガラ

姉「はいるよー」

妹「あ、お姉ちゃん」

姉「一緒していーい?」

妹「いいよーう」

姉(勝った……!)


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/23(金) 09:49:48.97 ID:w80387XB0

唯「こんにちは。平沢唯です」

唯「最近シールがマイブームです」

唯「シールの良さは一口には語れませんが」

唯「そのひとつに誰の所有物か明らかにできる、というものがあるでしょう」

唯「そんなわけで、はじまります」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:54:54.47 ID:W4OBz6WVO

―部室―

ザーザーザー

唯「雨、やまないね」

律「まだ梅雨なのかな」

唯「うん」

律「お茶、美味しいな」

唯「お菓子もね」

律「うん」

唯律「…………」

唯律「暇だー!」

澪「練習はどうした」

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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 21:20:37.16 ID:T9Zv/VaP0

→純「憂の中学時代?」

唯「あずにゃん!四巻の表紙おめでとう!」

唯「かきふらい!」

憂「え?あ…うん」



唯憂純「はっじまるよー」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 21:20:50.36 ID:WS7f5wyy0

純ジュワ~щ(゚д゚щ)

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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 20:25:06.02 ID:gz++t+c8O

唯「……」

憂「ギュッとしてもあったかくない…」

唯「……」

憂「なんで何も言ってくれないの?」

唯「……」

憂「なんで笑ってくれないの?」

唯「……」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 22:47:50.14 ID:4iAbC5jy0

唯「ういぃ~~~っ!!!」バタバタバタ!

憂「キャッ! ど、どうしたのお姉ちゃんっ」

唯「うわ~んうわああ~ん…ういぃ~~~!」

憂「よしよし…はは~ん、さてはまた律先輩に苛められたんだね?」

唯「ぞうなの~~! り、りっちゃんったら酷いんだよぉ~。私のケーキを……」



2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 22:48:24.04 ID:4iAbC5jy0




ぽわ~ん

ぽわ~ん

ぽわわ~~~ん






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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 20:30:16.63 ID:ygT5NqGZ0

スネ夫「来週のアニメからけいおん部の新メンバーとして僕らを出してくれるらしいんだよ」

しずか「ええ、ホント!?」

ジャイアン「俺様があのメンバーに入れるのか!スネ夫!お前は心の友だ!」

のび太「ねえ。そのけいおんって何?」

スネ夫「けいおん!も知らないなんて、のび太は遅れてるな~」


4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/19(月) 20:32:32.50 ID:hmkgnTLA0

スネ夫「悪いな、のび太。この唯ちゃんは二人用なんだ」

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