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SS 森きのこ!

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2011年08月

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/09(火) 22:29:21.36:UP7cyRYn0

蒼星石「ブツブツブツ」

翠星石「どうしたんです蒼星石? 何をブツブツ言ってるんですか? ……!!!!」

翠星石(ま、まさか)

翠星石「そ、蒼星石?」

蒼星石「フヒヒ、変態って良いな。変態って素晴らしいな」ブツブツ

翠星石(や、やっぱり)

翠星石(急いで真紅達に知らせなくては!)ダッ

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/10(水) 23:03:32.42:gn19vq+F0

・電車内

キョン「…」サワサワ

佐々木「…キョン?」

キョン「おっと、バレたか」サワ

佐々木「当たり前だろう…」

キョン「手の甲で触れるか触れないかの微妙なタッチだと思ったんだが…」

佐々木「僕だって女の子なんだ。キョンじゃなかったら駅員に突き出してるところだよ」

キョン「はは、すまんすまん」

佐々木「まったく…」

キョン「…」サワサワ

佐々木「………」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/10(水) 18:14:57.11:xaFpjo8l0

唯「澪ちゃん的にも日韓戦なんだね」

澪「おいおい、私は日本人だぞ?朝鮮キャラはやめてくれよ」

唯「だって二次創作だとよくあるじゃん!あうあうあー♪」

澪「二次創作はキャラ付けが酷いよな~」

唯「私が知的障害なんて失礼しちゃうよ!」

梓「先輩たちはまだいい方ですよっ!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/10(水) 16:56:48.74:93znXJ4v0

桂馬「なんで僕がこんな貸しスタジオに来ないといけないんだ!?」

エルシィ「今月のお小遣いがもうないんですー! 神にーさまお金貸して下さい~!」


京「まさか2B-PENCILSの演奏を初めて聞くのが桂木になるとはねー」

歩美「本当に私達のあの雑音を桂木に聞かせるの?」

ちひろ「だ、大丈夫。オタメガに演奏の下手さなんて分かるワケない」


桂馬「安心しろ。僕はゲームに集中してるから演奏なんて聴こえない」

ズゴン!

桂馬「……なんで僕が蹴られないといけないんだ……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 22:12:54.39:WNZEwW8/0

女「わっふりゅとまりましぇぇぇん!!!口の中で甘くてしゃくしゃくってしてええぇぇぇ!!」

男「」

女「あぁっ!!!もうわっふりゅなくなっちゃいましゅぅぅう!!!この一口でしゃいごのわっふりゅ、ん、しゃいごのわっふりゅしゃいこぉぉおお!!!あぁぁ!!わっふりゅがのどのおくをどろどろってとおりぬけてましゅよぉぉお!!!」

男「」

女「ふう、ごちそうさま」

男「お、おそまつ」

女「どこで買ったワッフルなの?」

男「じ、自分で」

女「へえ……後で作り方教えてくれない?」

男「わ、わかった」

女「じゃあ赤外線」スッ

男「え?う、うん」ピピ

女「じゃあね」


男「……夢?えっと……ははあ、朝立ちだなこれは」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 17:16:05.92:pDT4pUHP0

サキエル(3歳)「うおーん。あだむー、どこなのー?」

自衛隊員「隊長!!アレを撃つなんて無理です!!!可愛すぎます!!!」

隊長「ぬぅぅぅぅ!!」

サキエル「あれ?どーこー?……ここかな?ちがう……ここ?ちがう……どこー?」


マヤ「かわいい……(はにゃーん」

リツコ「是非飼ってみたいわ」

冬月「15年ぶりだから、可愛さも増しているな」

ゲンドウ「ああ。問題ない可愛さだ」


サキエル「いなぁーい。……ここかぁー♪」

サキエル「もう。どこーなのー?」

シンジ「……」

サキエル「あ、こんにちは♪」

シンジ「あ、うん。こんにちは」

サキエル「お兄ちゃん、あだむ、知らない?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/10(水) 12:52:59.42:kIvySWedO

長門「ループザループ・・・からの八の字ループ」


キョン「懐かしいな!!ハイパーヨーヨーか!」


ハルヒ「へー。有希もこどもね、ヨーヨーなんて笑」

キョン「しかし器用だな・・・。まさか、かの有名な長門名人って・・!」


長門「わたしのこと」

ハルヒ「それだre」
キョン「マジかよ!!!」


ハルヒ「・・・。」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 21:18:36.33:Uy1fEEmB0

紅莉栖『そう。それがたった今……アンタに宿った能力よ』

紅莉栖『私が今話しかけている携帯電話を通じてね』

岡部「ちょっ、ちょおっと待てぇっ! わけがわからん! お前は助手なんだよな!?」

紅莉栖『だから助手じゃないって言っとろー……いえ、ややこしくなるわね。そうよ助手よ』

岡部「ぎゃっ、ギャグじゃないのか? 助手ならではの陰湿なイタズラ電話では?」

紅莉栖『ひどいわね。そんなことしたことないでしょ。にしてもうろたえてる岡部かわいい」 

岡部「えぇいうるさい! じゃあ、さっきお前の言ったことを信じるとするなら……」

岡部「今、俺にこうして話しかけているお前は……」

岡部「十年後の未来から来た……」

岡部「そういうことか?」

紅莉栖『…………――


――未来クリス『ええ、そうよ』

 
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杏子「ワイルドタイガーだ!」
杏子「ワイルドタイガーだ!」 見滝原編


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/09(火) 18:57:51.46:LyTR5WHW0

バーナビー「調子はどうですか、虎徹さん」

虎徹「おうバニー。だいぶよくなったぞ。あと数日で退院できそうだ」

バーナビー「それはよかった。おや、杏子さん寝ていらっしゃいますね」

虎徹「あれからずっと寝ずに看病してくれてたからな……無理もないさ」

バーナビー「優しい子ですね」

虎徹「俺に似たんだな、きっと」

バーナビー「それはないかと」

虎徹「そこ否定すんのかよ!」






このスレは下記のスレの続きです
杏子「ワイルドタイガーだ!」 http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1312792435/
専ブラ用datファイル http://www1.axfc.net/uploader/Sc/so/263719

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 11:43:52.65:pDT4pUHP0

高校 教室

キンコーンカンコーン

先生「じゃあ、これまで」

生徒「起立、礼」

ザワザワ……

生徒「ねえねえ、食堂いく?」

生徒「うん。あ、途中でパンも買っていこうよ」

生徒「うんいいよー」

生徒「やば、午後の数学小テストじゃん」

生徒「お、これ、範囲だけどみるか?」

女「……」

女生徒「あの子、いつも一人でどっかいくよね」

女生徒「友達いないからね」

女「……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 22:42:12.17:bVXkvPpL0

まどか「──ほむらちゃん」

まどか「」

ほむら「まどか!まどか!」

ほむら「・・・・・・」

ほむら「──また、救えなかった」

ほむら「時間を巻き戻すのは、これで何回目になるのかしら」

ほむら「それでも私は」

ほむら「何度繰り返したって」

ほむら「まどか、あなたを救ってみせる」

 
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触手「犯された……」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 21:32:44.85:m5kRYWJz0

騎士「オラッ!ここがイイんだろ!!オラァッ!!」 パンッパンッ

触手「ああっ!らめええええ!!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 21:14:14.72:deAYqB8P0

ほむら「暗号文? 面白そうね、どんときなさい」

まどか「えーっとねぇ、『ほむらちゃん大好き! 愛してる! た』。ヒントはたぬき!」

ほむら「ヒントはたぬきね……たぬきと言えば狸寝入り、つまり死んだふりよね。この事から察するに……」

まどか「あ、あれ? ほむらちゃん? そこまで考えなくても、あの……」

ほむら「いえ、たぬきはムジナとも呼ばれてるわね……これは……」

まどか「ねぇちょっと、ほむらちゃん……」

ほむら「狸と言えば、ぶんぶく茶釜という話があったわね……」

まどか「ちがっ、全然違うから! 聞いてー!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 21:03:42.90:HL5TbiSr0

ダル「は?何言ってるん?」

紅莉栖「とうとう暑さで頭がイカれたか」

岡部「俺はイカれてなどいない。いたって正常だ」

まゆり「でもね、人のパンツ欲しい、なんて言っちゃダメだとまゆしぃは思うのです」

ダル「というか、フェイリスたんのパンツが欲しいとか…僕じゃなかったらブチ切れてたレベル」

紅莉栖「岡部はいつからこんなHENTAIになった…元々HENTAIだったけど」

岡部「黙れ。これは俺…いや、ラボにとって重大な問題なのだ」

ダル「kwsk」

 
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純「エロ本!」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 21:15:38.46:Uff+O6t50

純「では、開きます」

梓「・・ゴクリ」

憂「そ、そんなの見るなんて良くないと思うよ///」

ちらっちらっ

菫「どうしたんですか?」

純「エロ本持ってきたから見ようと思って」

菫「エロ本!」

 
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杏子「ワイルドタイガーだ!」
杏子「ワイルドタイガーだ!」 見滝原編


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 17:33:55.02:mYe+tkO30

鏑木・T・虎徹は夏真っ盛りの部屋の中で暑さと戦っていた。長年愛用していたエアコンが、先ほど壊れてしまったのだ。

虎徹「いくらなんでも暑すぎるだろ……。窓でも開けるか」

そう言いながら部屋中の窓を開ける虎徹。すると、勢いのある心地良い風が吹いてくる。

虎徹「ひょおう! 今日は結構風があるんだな」

虎徹「…………」

虎徹「俺が初めてヒーローのスーツを着た日も、こんな感じで強い風が吹いていたっけか」

虎徹はタンスを漁り、過去に着ていた青色のスーツを取り出した。

虎徹「このスーツ、もう着ることはないんだろうな。昔はカッコイイカッコイイって言われてたのに」

虎徹「だってそれカッコよくないんだもん、か」

虎徹「まっ、何事にも流行り廃りがあるってのは分かってるがね」

虎徹「はぁ……」

虎徹「ん、何か風がいきなり……ってうおああああっ!」

風が突然強くなり、部屋中の物があちらこちらに散らばる。
虎徹が見つめていたスーツは、窓の外へと飛んで行ってしまった。

虎徹「おい、マジかよ! 待ってくれぇえええええ!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 21:03:41.00:cUouhTlI0

岡部「なぁまゆりよ。何でその小動物が我がラボに居るのだ?」

  肌寒い秋。ラボの中で俺はまゆりに言う。

まゆしぃ「綯ちゃんは小動物じゃないよ~。今日はね、バナナを食べさせるために呼んだの」

ダル「誰のバナナなのか詳細キボンヌ」

岡部「黙れHENTAI」

まゆしぃ「はい、バナナだよ」

綯「ありがとうまゆりおねえちゃん!」

  綯がバナナをパクパク食べていく。

岡部(しかし、何だ)

岡部(こうして見るとなかなかこの小動物も可愛いな……)

 
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2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 04:10:04.53:wBHeRfDnP

マミ「女の子同士だからっていきなり人の胸を揉むなんてセクハラはいけないわよ。」

マミ「エッチな美樹さんにはお仕置き…しなくちゃね。」ニコォ

シュルシュル

izeNR


さやか「ふえ、マミさんごめんなさいぃ。」

マミ「だーめ。ゆるしてあ・げ・な・い」

 
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蛇「また会える」

2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 20:55:08.04:srLrk3Fa0

男「何このデカくて白い布……」

蛇「Zzz……」

男「うわっ、砂漠のド真ん中にでかいヘビが寝てる」

蛇「神様……ネズミ食べたい……んががっ」

男「なにこの人間くさい寝言」

蛇「んっがっぐ」

男「……」



男「なにこれキモい」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 00:12:55.62:buBJTphK0

さやか「QBお願い!恭介の願いを・・・・・・」モゴモゴ

QB「うん、どうしたんだいさやか?」

さやか「いや、ちょっとね。なんか歯に挟まってるみたいでさぁ・・・・・・・さっき食べたビーフジャーキーの
カスだと思うんだけど・・・・・・なんかいがいのよ」

QB「そうか。それで、それが取れるまで契約はお預けかい?」

さやか「うーん、そだね。いや、これを取るっていうのも願いかなーってたははっ」

QB「よし解かった。君の願いはエントロピーを凌駕した」

さやか「え?」

QB「解き放ってごらん。それが君の新しい力だ」

さやか「ええええええええええええええええええええ!?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 00:01:10.10:DgJ3Sbcw0

エリカ「人里離れた山奥におられるから安心しておりましたのに」ダキダキ

レッド「…」

エリカ「よもやレッドさんに近付く恥知らずな女がおりますとは…心外ですわ」ベタベタ

レッド「…」

エリカ「わかりましたわ、レッドさんがそういう事なら私も考えがありますの」

レッド「…」

エリカ「それではごきげんよう」スタスタ

レッド(…あの人マジ怖い)

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 23:14:10.53:ogu9lyxP0

マミ「はぁ……」

―回想(相談者:暁美ほむら)―

マミ「それで、相談って何?」

ほむら「……その……まどかに好きになってもらうにはどうしたらいいのかしら……」

マミ「え?」

ほむら「私は……まどかが好きなの……でも……普通同性でこんな感情……だから……」

マミ「えっと……」

ほむら「私より……あなたのほうがまどかと仲がいいと思うから……教えてほしいのよ……」

マミ「鹿目さんにあなたを恋愛感情をもってもらいたいってことよね?」

ほむら「えぇ……やっぱり無理かしら……」

マミ「不可能ではないと思うけど……まずはもっと近づいてあげたらどうかしら?」

ほむら「……まどかの近くに行くとドキドキして……その……」

マミ「元々鹿目さんはあなたも大切に思っているのだからドキドキしても積極的に行ったほうがいいんじゃないかしら?」

ほむら「そうかしら……ありがとう巴マミ……あと、この事は誰にも言わないで」

マミ「えぇ、まぁできるかぎりは強力してあげるから、頑張ってね」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 22:37:55.96:MeADIklJ0

岡部「ほう、バイト戦士はどこに住んでいるのだ?」

鈴羽「あたしは公園とか、ネカフェとかで寝泊りしてる!」

岡部「なんだとぅ!? よぉし、今日からお前も特別にラボの宿泊を許そうではないかっ!」




書き溜めなし、展開未定

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 19:02:23.56:XUnH9gpj0

アマゾネス「姉さん!!なんだ、その珍妙は服!!我々にはこの由緒ただしい装束が」

姉ゾネス「これはスーツ。OLにはかかせないの」

アマゾネス「姉さん……あの調査員とか言っていた男を好きになって村を捨て、変わってしまったんだな……」

姉ゾネス「いいえ。変わったんじゃない。私は知ったの」

アマゾネス「何を……?」

姉ゾネス「世界は広いということを」

アマゾネス「姉さん……ウホホホホッ!!」

姉ゾネス「もう私は威嚇するときにウホホホッ!なんて言わないわ」

アマゾネス「なん、てこと……我々の誇りすら失ったと……いうのか?」

姉ゾネス「今日、貴方をここに誘ったのは他でもない。あなたにも知ってほしいの!この世界は広いってことをね!!」

アマゾネス「ウホホホホッ!!!」

姉ゾネス「……そんなに怖がらないでちょうだい……?」

アマゾネス「違う!!お前は姉さんじゃない!!!どっかいけ!!!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 23:59:01.71:nJp/ClaM0

杏子「マジで!?」

まどか「うわぁーまたほむらちゃんがトップかぁー」

さやか「つ、強い…っ」

マミ「5連続一発ツモ…ありえない…確率的に…おかしいわよこんな…確率的に…」ブツブツ

ほむら「ここらでいったん集計しておきましょうか」

さやか「点5でよかったぁ…」

杏子「金あっかなー。うまい棒でいい?」

まどか「難しそうだね、麻雀って」

マミ「おかしいわよ…確率が…確率…」ブツブツブツブツ

 
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唯「あずにゃんが横浜のドラフト1位!?」
唯「あずにゃんが横浜のドラフト1位!?」憂「クライマックス!」
唯「あずにゃんが横浜のドラフト1位!?」憂「クライマックス!」 アフター

元スレ SS速報VIP

112VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2011/07/20(水) 19:47:38.44:Q2O6IU7X0
遅くなって申し訳ありません。
実は、完結を急ぎたかったため、この先の流れは
ここが落ちている間にvipで完結させてしまいました。

(スレ)
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1309622835/
(まとめていただいたもの)
http://morikinoko.com/archives/51724897.html

その際、この話の後日談(?)的なやつを書いたらどうかと言われたので、
ここでそれを書いていこうかなと思います。

一応書くものは、『いちご』と『けいおんメンバー』の後日談、ということで。

まとめて書くのは時間的に厳しいと思うので、ちまちま書いていこうかと思います。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/07(日) 16:29:39.72:XUnH9gpj0

首なしライダー「ちょっと、勘弁してくださいよぉ」

警官「ダメだ」

首なしライダー「いや、そんなたった5キロオーバーじゃないですか」

警官「ダメだ」

首なしライダー「そこをなんとか」

警官「ダメだ。ほら免許だして」

首なしライダー「あの!」

警官「なんだ?」

首なしライダー「私、首ないんですけど!?」

警官「それが?」

首なしライダー「もっと怖がってくださいよ!!」

警官「俺なんて点数がないんだよ!!」

首なしライダー「!?」

警官「出世に響くんだよ!!!!そっちのほうが怖いんだよ!!」

首なしライダー「ご、ごめんなさい……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 18:22:38.96:2MnDHPqq0

雪女「焼きそば100円だよー」

少年「おねえさん!焼そばください!!」

雪女「あいよー、100円ね」

少年「はい!」

雪女「まいど」

少年「わーい」

雪女「はぁ……あつぅ……」

女「ねえねえ、男くん」

男「ん?」

女「店長さん、背が縮んでない?」

男「そうかな?」

雪女「あ、またこれ溶けてるなぁ……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 16:06:23.47:4O7oAZ1W0

―ほむホーム―

まどか「あなたは鹿目まどかが好きである」

まどか「あなたは鹿目まどかが好きである」

まどか「あなたは鹿目まどかが好き好きでしょうがない」

ほむら「ん……まどか……好き……」

まどか「あなたは鹿目まどかにほむらちゃんと呼ばれるだけでとても幸せを感じる」

まどか「あなたは鹿目まどかとおしゃべりするだけで幸せを感じる」

まどか「あなたは鹿目まどかと触れ合うだけで顔を真赤にしてしまうぐらい意識してしまう」

ほむら「まどか……幸せ……すぅ……すぅ……」

まどか「暁美ほむらは鹿目まどかが好きである」

まどか「暁美ほむらは鹿目まどかの全てを知りたい」

まどか「暁美ほむらはレズビアンではなく、ただ鹿目まどかだけが愛おしい」

ほむら「すぅ……すぅ……まどか……」

チュンチュン

まどか「もう朝になっちゃった……そろそろ私がいた痕跡を消して出て行かないと」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/06(土) 23:18:50.05:4O7oAZ1W0

ほむら「その……すごく言い難いんだけど……」

まどか「私でよかったら力になるよ!」

さやか「転校生が相談なんていったいどんな……」

杏子「はっきり言えよ」

マミ「何か大変な事情があるみたいね」

ほむら「その……あそこから……」

さやか「あそこ?」

ほむら「……股間から血が……でてきて……その……」

ほむら「突然血が出てきて……大変な病気なのかなって……気になって……」

さやか「……」

まどか「ほむらちゃん……」

マミ「……」

杏子「なんだよそれ、そんな病気があるのかよ……」

ほむら「場所が場所なだけに……病院に行くのもいやで……その……相談を……」

杏子「私じゃ力にはなれないな……そんなことなったことないし……」

 
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勇者「安価でモンスター娘倒して犯す」
勇者「今日も安価でモンスター娘と性的に戯れる」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 17:08:33.16:Z/GDUxZr0

勇者「今日も変わらずモンスターたちがエロい」

勇者「これはもうヤるしかないじゃん?」

勇者「って訳で>>5からいこうか」

勇者「因みに強すぎるのは負ける可能性あるんで注意」

勇者「ある作品の固有のモンスターは極力避けてくれよ!」


攻略(性的な意味で)済み
スライム ハーピー ゾンビ ミミック ラミア アラクネ

 
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1 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2011/08/06(土) 01:42:28.94:0jixvd8a0

ほむら「ちっちちっちおっぱーい!!ぼいんぼいーん」

さやか「ぼいんぼいーん」

ほむら「もげ」

さやか「もげ」

まどか「もげ」

杏子「乳をもげ!!!!」

ほむさやまど杏「」バババッ

マミ「ひぃぃぃぃぃぃぃ」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 17:57:47.15:qilaI5lOO

まどか「よいしょ」モタモタ

さやか「まどか~、何をモタモタしてんのさ」

さやか「殆どあたし一人でやっちゃってるんだけど~」

まどか「ご、ごめんね…ちゃんとやるから」モタモタ

さやか「……」

まどか「こっちを…」モタモタ

さやか「えーい!もうさやかちゃんに任せなさい!」タタッ

まどか「あっ、走ったら危ないよさやかちゃん!」

さやか「うわ!!」ズルッガン!

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 19:24:58.44:5NrlOx7o0

マミ「う・・・ううん」

みゆき「大丈夫ですか?」

マミ「はっ、だ、だれ?」

みゆき「私たち、どうやらとじこめられてしまったみたいですね」

マミ「な、なんでそんなことわかるのかしら?」

みゆき「ほら、あそこにカンバンがあります」


『いらない子決定戦 公式会場』

マミ「いらない・・・子・・・?」

みゆき「どうやら私たち、いらない子に選ばれてしまったみたいですね』

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 09:35:09.84:S3PVCelV0

早乙女「あ、暁美さん?」

ほむら「鹿目です」

早乙女「え……?」

ほむら「鹿目です」

早乙女「でも……」

ほむら「鹿目ほむらです」

早乙女(書類に不備があるのかしら……)

まどか(わたしと同じ名字!!)

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 20:30:48.96:6vSxnwNb0

まどか「レロ……ちゅぱ……」

ほむら「あの……」

まどか「どうしたのほむらちゃん」

ほむら「ソウルジェムを舐めるのやめてもらえないかしら?」

まどか「でもほむらちゃんのソウルジェムすごく美味しいんだもん」

ほむら「一応それが私の魂だから……その……感覚がゾクゾクってして変な感じだから……その……」

まどか「でもこの味、美味しすぎてとまらないよ……れろれろ……」

ほむら「ん……そ、それに誤って飲み込んでしまう可能性とか……」

まどか「……だめ……かな?」

ほむら(上目づかいなんて反則よ……)

ほむら「……わかったわ……」

まどか「ウェヒヒ、ありがとうほむらちゃん……ちゅぱ……れろぉ……美味しい……」

ほむら(うぅ……妙な体の内側から全身をなめられるような感覚がずっと……)

 
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まどか 「ひまだなあ」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/04(木) 23:01:50.97:WowLwgv50

まどか「ひまだなあ」

ほむら 「どうしたのまどか」

まどか 「サリュー、ほむらちゃん!」

ほむら 「砂粒?」

まどか 「サリュー」

ほむら 「さりゅう?」

まどか 「サリュー!」

ほむら 「サリュー!」

まどか ほむら 「あはは」

 
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9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/05(金) 04:05:05.54:IKYwa6s50

上条「だからさ、いったときって放電すんのかって…」

美琴「…女の子にいきなりなんて話題振ってんのよ…っ。そう、そんなに黒焦げになりたいの…」バチバチ

上条「待て待て」ガシッ

美琴「!」

上条「ふざけてなんかいないぞ。真剣な話なんだ」キリッ

美琴「し、真剣な…!?」

美琴(そ、それって、将来そういう関係になるから知っておきたいとかそういう…!?)ドキドキ

上条(海原に食事券を条件に頼まれたからな。明日の食い物のために、なんとしても聞きだしてやる)

 
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26以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 14:30:54.53:qeTFH4rw0

私は全身を触手で拘束されると、足を無理矢理開かされる形になってしまった…

女騎士「や、やめろ!!そんなとこ…あんっ…な、舐め…んっ///」

私の股にめがけて舌のような物体が近づき舐めるように動き出した

女騎士「は…はなっ…せっ!!いやあああ…ああっ///」

女騎士(駄目だ…このモンスターに言葉通じない…私はこのまま…
     私は何を考えてるッ!乗せられては駄目だ…!なんとかこの触手を)

女騎士「ぐっ…ううっ…離せ離せ離せぇええッ!!!」

剣を拾おうと必死に手を伸ばすが届かない…

女騎士「はぁ…はぁ…はあっ///」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 21:48:15.21:UUphIMGp0

兄「ん?」

妹「今日のために私はお兄ちゃんを勇敢なお兄ちゃんとして育てたつもりです」

兄「人の誕生日に何バカなこと言ってんだよ」

妹「お兄ちゃんおはよう」

兄「おはようじゃなくて」

妹「王様が待ってるよ。一緒にお城に行こう」

兄「待てって」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 18:49:45.25:14qQiH7Z0

珍しく実家に帰り、1日を過ごす。

翌日、昼過ぎにラボに向かう電車中で、俺のリーディングシュタイナーが発動した。

「世界線が……変わっただと?」

秋葉原駅で降りた俺は、全力でラボに向かって走る。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/03(水) 00:36:19.86:HkAmfVew0

ルールー「待ちなさい、ティーダ。ちゃんとキマリに朝ごはんあげたの?」

ティーダ「おっと、忘れてた」

ティーダ「よしよしキマリ…お腹減ったッスか?」

キマリ「……」

ティーダ「相変わらず愛想の悪い犬ッスね」

ティーダ「――じゃあ、母さん行って来るッス!」

ルールー「行ってらっしゃい。気をつけてね」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/02(火) 00:33:49.43:Npovf1gY0

戦士「む、無理だっ」

勇者「頼むっそれしか方法がないんだ!」

戦士「できねえよ! そんな事!!」

勇者「俺はまだ16だろ!? 顔も綺麗な方だ……やる分に問題はないだろうが!」

戦士「そう言う問題じゃねねえだよおっ!」

勇者「早くしろっ間に合わなくなるぞ!! 早くしてくれええええ!!」フリフリ

戦士「ち、畜生ッ……くそおおおおおおおお!!!」ズプンッ

勇者「あ、ああああー!!!」ビクンビクン

ピロリロリン♪ 戦士の体力が回復した!

 
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1 忍法帖【Lv=34,xxxPT】 ◆o1ehmgejyk :2011/08/02(火) 21:24:31.36:T4WV5/nK0

見滝原某所
ワルプルギスの夜との戦い
ほむらは多量に出血


ほむら(体が動かない・・・私1人じゃ勝てないっていうの? こんなに繰り返しても
     何度繰り返しても運命を変えられないの?)

まどか(ほむらちゃんはこの1ヶ月を何度も何度もやり直して、ずっと1人で戦って来たんだよね
     たった1人で・・・重たいもの沢山背負って)

まどか「ねぇキュゥべぇ。あなたと契約したら、どんなお願いも叶うの?」

QB「ああ。君ほどの潜在能力があれば、どんな途方も無い願いだって叶えられるさ
    それこそ宇宙に元々ある概念そのものを変えることだって可能だろうね」

まどか「わかった・・・」

QB「どうやらその気になったようだね」

まどか「うん。私、魔法少女になる」

ほむら(まどか、あいつと何を話しているの・・・?)

 
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岡部「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」
紅莉栖「まゆりいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!」


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/02(火) 20:00:14.41:qDgFweV00

岡部「そんな…嘘だろ? なぁ起きろまゆり!」ユサユサ

まゆり「」

紅莉栖「あ…あ…まゆりが…死んじゃった…」ガクガク

ダル「ひいいいああああああああああああああ!!!!!」ガクガクガクガク

萌郁「FBのため…FBのため…」ブツブツ

 
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