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2011年08月

勇者「安価でモンスター娘倒して犯す」
勇者「今日も安価でモンスター娘と性的に戯れる」

1 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 :2011/07/31(日) 21:42:07.71:8qwua2h50

勇者「最近僧侶とかじゃ興奮できなくなってきた」

勇者「と言うのも理由は一つ、モンスターがエロい」

勇者「てなわけで経験値稼ぎに手ごろなモンスター娘倒しつつ、下半身の経験値も溜めてこうと思う」

勇者「じゃあ最初は>>5からかな」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/02(火) 00:45:09.50:JFZ7LXN00

まどか「だから出てきてください!」

マミ「コヒュー……コヒュー……」

ほむら「巴マミ、いい加減出てきなさい、だいたい減量なんてしなくてもいいでしょう」

マミ「コヒュー……コヒュー……」

さやか「マミさんのスタイルなら気にする必要なんてないですよ!だから出てきてくださいよ」

マミ「コヒュー……コヒュー……」

杏子「でも最近ちょっと食べ過ぎてた感じはするよな」

マミ「……」

ほむら「あなた、それはいっちゃダメでしょ!」

杏子「え?でも食べ過ぎてただろ……」

さやか「その分マミさんは動いてるんだから問題ないんだから」

まどか「そうだよ杏子ちゃん」

マミ「コヒュー……コヒュー……」

ほむら「巴マミ……せめて水だけでもいいから摂取しなさい、死んでしまうわ」

マミ「コヒュー……遠慮……コヒュー……するわ……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/01(月) 03:26:11.85:ZJ8XCM0vO

勇者「王への挨拶は済ませた。少ないが支度金も貰った。あとは、仲間だな」

勇者は ルイーダの酒場を おとずれた

ルイーダ「いらっしゃい」

勇者「魔王討伐に協力してくれる仲間を捜してる」

ルイーダ「三人なら、すぐに紹介できるわよ」

勇者「頼む」

ルイーダ「ちょこっと待ってね」

勇者は ちょこっと まった!

 
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3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 21:18:04.21:DHGTST/C0

「っ―――!」

立ちくらみにも似た感覚。

(リーディングシュタイナーが発動した…ダイバージェンスの数値に変化が起きているはず…)

こめかみが鈍く痛む。軽く頭を振り目をしばたくと、そこはいつものラボの開発室。

まゆりはソファー座りコスプレ衣装を裁縫中。

紅莉栖はその隣で洋書を読みふけり、ダルはパソコンに向かってキーボードを打ち込んでいた。

いつもの光景。見慣れた光景。岡部は少しホッとした。

(あんなDメールを送ってしまったからどうなることかと心配したが…今の所何の変哲もなさそうだ)

紅莉栖「岡部ー、だいじょうぶー?」
まゆり「どうしたのオカリン、立ち寝でもしてたのか。器用ね」

予想通りのラボメンの反応。

「いきなり頭を抱えてうずくまり、数秒後に何事もなかったかのように立ち上がる」

この行動を不審に思わない人はいまい。今も紅莉栖が俺を心配し

”紅莉栖「岡部ー、だいじょうぶー?」”

ん?

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 20:59:34.57:n72YyoSN0

『フィギュアの祭典に四万人! コスプレにはまる理由…』

まどか「………………………」

マミ「どうしたの鹿目さん? 今日のケーキは美味しくなかったかしら」

まどか「そういうわけじゃないんですけど!」

さやか「だったらどうしたのさ」

まどか「さっきのテレビに映ってたの、ほむらちゃんじゃないかな?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 23:34:44.31:WjEJQN190

不良A「君かわいいねー。俺たちと一緒に遊ばない?」

美琴「ひぇ!? わ、わた、私ですか?」ビクッ

不良B「怖がっちゃって、ますますかわいいなー。大丈夫、優しくしてあげっから」

美琴「あ、あの、私なんかと遊んでもたぶんつまんないっていうか絶対つまんないっていうか…」

不良C「俺たちと遊ぶのそんなに嫌? 傷つくなー」

美琴「い、いえめ滅相もございません! ただ日を改めていただけると私としても嬉しいと言いますか…」

美琴(誰か…誰か助けて…)グスッ

上条「お、おまたせー。遅くなってごめんな」

美琴「ふぇ…?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/31(日) 11:37:45.66:jpkJEX4h0

カツオ「お前のガチはもう聞き飽きたよ」

中島「今回は耐えるから…頼むよ磯野、一緒に付き合ってくれないか?」

カツオ「僕は禁欲なんてやだよ!いっぱいシコシコしたいし!」

中島「オナ禁したら髪の毛フサフサになって、女子にモテまくりなんだぜ?」

カツオ「よしやろう」

中島(ブァーーーカwwwwwww)

 
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1『とある桃鉄の超電磁砲』 ◆k6VgDYkyGI :2011/07/31(日) 15:12:23.94:9ktIPLeP0

初春「御坂さん、白井さん、佐天さん、四人で桃鉄しませんか?」

美琴「桃鉄?」

初春「はい。この前、新しいのが出たので買ったんです」

佐天「あ、いいね~。桃鉄って、たまにムショーにやりたくなるんだよね」

黒子「そうですわね。いかがですか、お姉様?」

美琴「そうだな~……、あたし、あんまりやり方知らないんだけど……」

佐天「大丈夫ですよ、御坂さん。そんなに複雑なゲームじゃないですし」

黒子「そうですわ。要はボードゲーム。サイコロを振って目的地に辿りつけば
     なんとかなる類の遊戯。お姉様なら簡単に慣れますの」

美琴「そっか、じゃあやってみようかな」

黒子(フヒヒヒヒヒ……計画通り……)

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/30(土) 15:57:39.07:9194njFn0

人面犬「損はさせないよ?拾ってくれよ」

女「ひ!!」

人面犬「餌は激安のドッグフードでも残飯でもいいからよぉ。拾ってくれよ。腹減ってんだ」

女「い、いや……」

人面犬「顔が人間なだけで体はブルドッグよ?問題ないっしょ?」

女「ひ……!!」

人面犬「なあ、飼ってくれや」

女「―――いやぁぁぁぁぁ!!!!!!」

人面犬「おい!!待て!!!」

人面犬「くそ!!なんで誰も拾ってくれねえんだよ!!」

人面犬「世知辛いぜ。ったくよぉ」

 
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