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SS 森きのこ!

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2011年09月

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 11:02:19.50:JYUjX4ZO0

―――竜の女王の城

女王「パオォォン……(ガクッ」

勇者(女)「あ……」

僧侶(女)「消えてしまいましたね……」

戦士(男)「次の世代をお願いしますだってよ」

賢者(男)「勇者様、どうされますか?」

勇者「お願いしますって……育てろってことだよね?」

僧侶「そうですね」

勇者「……とりあえず温めてみようか」

賢者「分かりました。では、ここは女性陣にお任せします。私と戦士さんは魔王の情報を集めてきましょう」

勇者「ありがとう」

僧侶「抱いて温めます?」

勇者「そうだね」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 16:26:25.70:ggA+IQRCO

岡部「演じるにしても俺の素に近いもう少し楽なキャラがいいな……」ブツブツ

ダル「オカリンさっきから何ぶつぶつ言ってるん? また厨二?」

岡部「ダル! すまないがまたハッキングなり何なりして調べてもらいたいことがある!」

ダル「はぁ? SERNの次はどこハッキングするっていうんだお」

岡部「ええとだな、確か○○テレビの……」

――――

――

岡部「『マッドサイエンティストはとても紳士的』と」ポチポチ

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 16:18:37.67:UArv7ACv0

シュルルル…

ほむら(リボンが解けた? まさか……!)


さやか「あ、ああ……」

シャルロッテ「……」ゴリッ グチッ

ほむら(くっ、巴マミ……この時間軸でも間に合わなかった……)

ガッ

ほむら(……? 足に、何か当たった?)

マミ「」

ほむら(これ、首のない巴マミの死体? じゃあ、あれは)


シャルロッテ「……」メキッ ゴキッ ムシャ…

ほむら「ま、どか?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/07(水) 02:12:25.72:UWnKTmrk0

ほむら「おまたせ」コト

GSかけご飯「」ドヨドヨドヨ

QB「おっ、今日はグリーフシードかけご飯かい」

ほむら「ええ、あなたそれ好きでしょう」

QB「ああ、もちろんさ」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 08:47:20.67:IlDro1/E0

少し高い山の中腹。

男「ひーっ、ひーっ、はっ、はっ」

一人の男が登山していた。

息は絶え絶えである。

男「もう駄目だ・・・ちょっと休憩しよう」

キョロキョロ

男「どっかに日陰ねーかな・・・あちい・・・」

キョロキョロ

暑さで意識が朦朧とし、注意力がなくなっていた男。

男「ん・・・?」グラッ

その足は気づけば、地面を踏み外していた。

男「のあああああああああああ!!!!!!」

崖から真っ逆さまに落ちていく。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/06(火) 11:25:30.20:eYXbY+9/i

妹「いえすっ!いえっす!!よっしゃあああ!!」

兄「おーい、いるか?」

妹「……なに?」

兄「いや、晩御飯なに食べたいかな、と思って」

妹「なんでもいい」

兄「そっか。んじゃあ買い物行ってくるから留守番頼むな」

妹「ん。わかった」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/05(月) 22:49:11.09:melyhSqE0

―ほむホーム―

ほむら「こたつを引いて机に頭を載せて手を伸ばすだらけ方こそ最高よ」

杏子「いや、こうやって布団から顔だけだすだらけ方こそ最高にきまってるだろ」

QB「やれやれ、こうして机の真ん中で丸まっているのが最高にきまっているじゃないか」

ほむら「なんでいるのよ」

QB「僕だってだらけたいのさ、感情がなくてもつかれるんだよ」

ほむら「出てけ」

QB「君にとっても僕がここにいるのはまどかと契約をしにいかないというメリットがあるだろう?」

ほむら「それもそうね、許可するわ」

杏子「あーこたつ入ってたら全部どうでもよくなってきた」

ほむら「えぇ、なんだか全て明日やればいい気がするわ」

QB「君たち人間に同意できる日がくるなんてね」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/05(月) 01:03:58.04:rxdXVgUj0

兄「妹?」

母「あんたとは異父兄妹になるかな、別れてから不幸があって、こっちが引き取ることになったのよ」

兄「へぇ、カーチャンも大変だな、がんばれよ」

母「あんたが育てるのよ」

兄「へ?」

母「だってほら、こんなクソ田舎で実家一人暮らししてるんだし、妹の1人もいたほうが寂しくなくていいでしょ」

兄「いや、その理屈はおかしい、カーチャンの子だろ」

母「あたしは自由に生きるの、妹ー、入ってらっしゃーい」

ガラッ

妹「……こんばんは」

兄「金髪?」

母「うん、今回の旦那はドイツ人だったから」

兄(やべぇフェイトちゃんじゃんいもペロ)

 
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1鳳凰院クリスティーナ ◆xj9aPLjwyw :2011/09/04(日) 14:59:49.85:5kX1PtPc0

岡部「フゥーハハハ! 感謝するのだな助手よ!」

紅莉栖「うん……」

岡部「ちょ、お前そこはもっと高圧的でいても良いところだぞ」

紅莉栖「バカ。私のせいで怪我させちゃってそんな態度取れるわけないでしょ!」


~~~~


半日前

紅莉栖「これで買い出しは終わりね」

岡部「そうだな、しかしドクペが市場から減ってきているな……まさかこれも機関の妨害か!?」

紅莉栖「はいはいワロスワロス」

岡部「ふん、つまらん奴め。お前もドクペ愛飲家として思うことは無いのか」

紅莉栖「別に私は愛飲家ってほどじゃ無いわよ」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/04(日) 21:27:29.38:YUauSchD0

男「くっそおおおおおお!!!ゾンビに噛まれた!!」

ゾンビ「あああwwwwあーーーーあーーww」

ドンドンドンと用具倉庫のドアをノックするゾンビ

男「くそう・・・何か、止血するものはないか!?」

幸い用具倉庫には 水と布切くらいはあった
男はなんとか止血し傷口を水で洗いながした

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/04(日) 00:21:00.60:EJBD+igk0

サザエ「あらタラちゃん、さっき食べたばっかりじゃな~い」

タラ「ぶううう!」

マスオ「ハハッ!タラちゃんも育ち盛りなんだよ」

サザエ「仕方ないわね、近くのレストランに行きましょ」

タラ「高級料理店じゃないと嫌ですぅ」

マスオ「…」

ネウロ(なんだ…あの子供から感じられる邪悪な力は…)

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/03(土) 17:48:48.09:4ckqXqwn0

ガチャ

岡部「今日は俺が一番か……うん?」クンクン

岡部(……なんだ?妙な臭いがする)クンクン

岡部(そういえば、昨日ダルがエロゲをしてたな……さては、あいつティッシュを処理せずに帰ったな)

岡部「……あれ?ティッシュ、ないな……」キョロキョロ

岡部「ダルじゃなかったのか……ん?これは」ヒョイ

岡部(消臭剤、切れているな。また買っておかなければ……)

ガチャ

まゆり「トィットゥルー♪あっ、おはよう、オカリン」

ぷ~ん

岡部「ああ、まゆりか。おはよ……っ!」

 
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ダル「牧瀬氏、オカリンのこと好きっしょ?」紅莉栖「ふぇ!?」
紅莉栖「明日は5ヶ月ぶりに岡部に会える♪」
紅莉栖「今年の夏も岡部に会える♪」


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/03(土) 14:58:16.43:Md79qmQq0

時は2010年7月下旬。
天才少女牧瀬紅莉栖は、一人の男によって父親の狂気から命を救われた!
一言お礼が言いたい、彼女は強く願うも事情により無念の帰国!

時は流れ9月、再来日を果たした彼女は、その男の情報を求め秋葉原内を捜索!捜索!!捜索!!!
もう会うことは出来ないのか!お礼も告げることが出来ずに終わってしまうのか!
あきらめ掛けたまさにその時!奇跡が!奇跡が起きた!!
嘲笑うかに見えた奇跡の女神は牧瀬紅莉栖に微笑んだのであった!
「あなたが無事でよかった」その言葉が口から出た刹那に音を立てて崩壊する牧瀬紅莉栖の涙腺!

岡部と名乗るその男は、彼女をラボメンへと誘う!
誘われるがままにラボメンNo.004となった牧瀬紅莉栖!
この先に待つものとは何なのか!!!
(ナレーション:立木文彦)



紅莉栖「いや、間違ってないけど何これ」

まゆり「ざわざわしちゃうねー」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/04(日) 04:46:53.98:PnI8QVLY0

店員「すいません、当店は猫ちゃんお断りしてるんですよ……」

梓「!」ガーン

律「あらま。どうする? 他いく?」

紬「でも他にお店ないし……」

唯「じゃああずにゃんはしばらく外でお留守番だね」

澪「いい子にしてるんだぞ」

梓「……わかりました」

店員「よろしいですか?」

唯「はい」

店員「四名様入りまーす」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 12:38:19.35:KAePTgyuO

魔王「いいのか?罪の無い子供が死ぬ事になるぞ」

女騎士「くっ・・・わかった・・・子供だけは助けてやってくれ・・・」

魔王「ククッ・・・ではさっそくしてもらおうか・・・」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/03(土) 23:09:52.06:LX8Vwu8A0

ほむら(な、何なの!?あの得体の知れない物体は!?)

まどか「ウェヒヒヒ」まぜまぜ

ほむら(まさか……何か禁断の魔術を使っているのでは?)

まどか「ウェヒヒヒ」2番の粉投入

ほむら(!? 色が変わっている……まずいわ!このままではまどかが何かを完成させてしまう!)

まどか「ウェヒヒヒ」まぜまぜ

ほむら(まどかが何かに取り憑かれてしまう前に、止めないと!)

まどか「ウェヒヒヒ」ぱくっ

ほむら(ああっ!!食べてしまった!!)

まどか「うまい!」テーレッテレー

 
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岡部「クリスティーニャよ!」 紅莉栖「ニャ~♪」
岡部「鈴ワン・・・だと・・・?」 鈴羽「わんわん♪」


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/03(土) 21:52:46.36:rV2F/Sht0

【未来ガジェット研究所】

まゆり「はあ~・・・」 ショボーン・・・

岡部「ど~した、まゆりよ!? 常時能天気娘なお前がため息などつーいてー!?」

まゆり「むー、ひどいよ、オカリン! まゆしぃにだってブルーになる日があるのです!」

紅莉栖「何かあったの、まゆり? 私達でよかったら相談に乗るわよ?」

まゆり「えへへ~ありがとう、紅莉栖ちゃん♪ 実はまゆしぃ、お仕事で失敗しちゃったのです・・・」」

ダル「仕事? それってメイクイーンニャンニャンのこと?」

まゆり「うん・・・実はまゆしぃ、フェリスちゃんにメイクイーンの新しい制服のデザインを相談されてたのです。」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/30(火) 04:34:01.86:el9/4b+10

フェイリス「メイクイーン+にゃん2主催でマラソン大会を開くのにゃ♪」

岡部「ほう、それは健康的でいいな」

フェイリス「もちろん凶真も参加するにゃ?」

岡部「その日はちょっと……」

フェイリス「まだ日程を言ってないにゃ……」

岡部「と、とにかく俺はそういった行事には参加せんぞ!」

フェイリス「優勝者には商品も出るのにゃ!!」

岡部「そんなもので俺の心は動かん!」

フェイリス「なんと優勝者にはフェイリスと一日デート権が与えられるのにゃ!!」

岡部「ほう」

フェイリス「ちなみに副賞は金一封にゃ♪」

岡部「よし、日程を教えろ」

フェイリス「にゃにゃにゃ……フェイリスとデートよりお金かにゃ……?」

岡部「我がラボは資金難でな。仕方あるまい!!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/02(金) 17:26:07.81:n/OXcdP20

双子妹「血を吸うぞ~」

双子姉「血を寄こせ~」

男「……」

双子妹「この特別ストローで!!」

双子姉「お兄ちゃんの血を吸い尽くしてやる~」

男「どうぞ」スッ

双子妹「腕じゃない~」

双子姉「首じゃないとだめ~」

男「どうぞ」スッ

双子妹「届かない~!」

双子姉「お兄ちゃんのいけず~!!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/02(金) 18:50:15.20:04CAOkpZ0

紬「もうすぐキックオフよ~」

律「応援するぞー!」

唯「はわわ!ご飯早く食べちゃわないと!」あせあせ

澪「まだ料理作ってすら無いけどな」


梓(先輩がたの手料理!よっしゃあ!)ふんす!

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 21:34:53.95:Wg2MW3Gs0

                             ,へ、
                ,-、    ,へ、   _ _   /:::::::\   __
            /::::::\  /;>'´: : : : : : : : : `/:::::::::::::::} /´〉}__ノ
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        ./:/}|: : `:ハ: :.! : |: l≧、ノi  \!.,イテ芯ハ}:.:.|ヽ'   ヽ;: :.|. \: :}   ̄`
       ノ´ ノ|: : : : |イ:.|: :.|: l〃'心  ー'´ .弋メ  | : |ノ⌒ ー‐、i:.:|  ヘ/  しゃきーん!
           |: : : : | !∧: |: lヽ ゞ' 、   """ |: /      }: | .    /j^i
            .八: : : | ' 八ノハ "" 、__ノ /ノメ、.     ∨    ./  ;!
            ヽノ     /⌒`>、_.`ー '´イiノ \ヘ乙乙)、,      / _/__,,..
                 /      ヘ¨´  o<)) zV^'^  ヽ、   ./     ,__〕  
                                         /      ,_〕

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 17:07:56.28:QrCgADqv0

岡部「……は?」

ダル「さっき病院で検査してきたんだお」

岡部「……すまんよく聞こえなかった。もう一度言ってくれ」

ダル「さっき病院で検査してきたんだお」

岡部「その前だ」

ダル「妊娠したお」

岡部「……」

 
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13以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/02(金) 01:09:21.35:1FX+g+CE0

キョン「そうだな、親友だな」サワサワ

佐々木「…」

キョン「…」フウッ

佐々木「…キョン、友人は背中をなぞりながら耳に息を吹きかけたりしなっ…い」

キョン「そうか?」

佐々木「そうだよ!」



無理です
誰かお願いします

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 13:57:52.19:hyowJjiX0

ミサト「つれて来ました碇司令。ご子息の碇シンジくんです」

シンジ「…父さん」ズォォ…

ゲンドウ「よく来たな、シン…あれ?」
ゲンドウ「デカくないか?葛城一尉、こいつは本当にシンジなのか?」

ミサト「間違いありません」

シンジ「…」ムキムキ

ゲンドウ「いやでも…制服とかピッチピチになってるし…背も2メートル近くあるし…」

シンジ「僕だよ、父さん」

ゲンドウ「こんな息子は知らん」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/31(水) 23:29:16.19:M8viJHSX0

あんこ「結構食うけど、代謝がいいのかもな」

マミ「そうなの……それはよかったわね」

あんこ「なに怒ってんの?」

マミ「怒ってないわ」

あんこ「あとはまあ、魔女退治の時の運動でカロリー消費されてるって可能性もあるな」

マミ「んなわけあるか!!」ドンッ!

あんこ「!?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 11:00:40.37:+1C3n0VZ0

リツコ「どうだったの?」

ミサト「減給六ヶ月よ」

リツコ「あら、意外と軽いのね」

ミサト「でもシンジくんと一緒に暮らせなくなっちゃったのよ・・・」

リツコ「あんな事すれば当たり前よ、降格されなかっただけでもあり難く思う事ね」

ミサト「シンジくん、これから伊吹二尉一緒に住むらしいけど大丈夫かしら」

リツコ「え、マヤと?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 16:05:25.58:Qdyy5lSF0

室伏「……む」

室伏「うん? ここは何処だろう」キョロキョロ

室伏「昨晩は何事も無く眠ったはずなのに……夢、なのか?」

室伏「何だろう……何だか頭がぼんやりする。記憶がはっきりしない……」

  ジャラ……

室伏「これは……ハンマー? どうしてここに……」 ジャラ…

黒子「む? 見ない顔ですわね」

室伏「君は……ちょうどいい、ここがどこか教えてくれないか?」

黒子「!? 学園都市に来て何おっしゃってますの!?」

室伏「学園……都市……? 筑波……?」

黒子「……怪しいですわねぇ。学園都市の身分証を見せてくださいます?」

室伏「学園都市の身分証……?」

黒子「む……不審者の臭いがしますわ。ちょっとご同行願えまして?」

室伏「……分かった」

黒子「素直でよろしい」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/31(水) 09:36:33.14:jcWAUoCx0

―――ルイーダ

武道家(女)「お?」

僧侶(女)「なんでしょうか?」

遊び人(女)「はぇ?」

勇者(男)「これから長い間旅をするんだ。関係を悪くしたくないだろ?」

武道家「まあ、うん」

勇者「仲間内でルールを決めよう」

僧侶「ルールですか」

遊び人「えー?めんどーだなぁ」

勇者「規則は大事だからな」

僧侶「そうですね。集団生活をする以上、ある程度の線引きはあってもいいかと」

武道家「それでどんな規則をつくるわけ?」

勇者「―――まず一つ目だ。みんなは俺のことを義理の兄だと思うこと」

武道家&僧侶&遊び人(なにいってるんだ、この人?)

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/31(水) 00:23:13.75:ZG5aEthf0

女「…あたし今日家で寝てるわ」
男「いやたかが占いだろ??気にするなよ」
女「知らないの??この占い相当当たるのよ」
男「こんなネットの占いが??」
女「うん。今ちょっと話題なんだから」
男「へぇ…」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/31(水) 12:00:27.21:rl59YwwG0

これは多くの世界を渡り歩いてきた青年も未来を知らない世界線での、とある日常の1ページ。

ひょっとすると多少のネタバレが含まれる可能性があるので、
原作未クリアの方やアニメで岡部倫太郎の結末を追いかけている方はご注意を。


このスレッドの指針と行方はROMを含めた観測者の皆様に一任します。

エル・プサイ・コングルゥ。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/31(水) 22:32:56.39:1LWF+3H60

まどか「百物語、ですか?」

マミ「そうよ。たまにはそういうのも面白いでしょう?」

ほむら「その必要は」

マミ「あら、暁美さん…もしかして怖いの?」

ほむら「…いいわ、やりましょう」カチン

さやか(転校生、単純だなぁ)

 
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