- 1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 21:20:37.16 ID:T9Zv/VaP0
→純「憂の中学時代?」
唯「あずにゃん!四巻の表紙おめでとう!」
唯「かきふらい!」
憂「え?あ…うん」
唯憂純「はっじまるよー」
- 2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 21:20:50.36 ID:WS7f5wyy0
純ジュワ~щ(゚д゚щ)

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
梓「うん。どんなだった?」
純「憂に直接聞けばいいじゃん」
梓「こういうのって本人に聞いても『え、べつにふつうだよー』って返されるのが落ちじゃん」
純「あー…まぁね。私も聞かれたらそう答えるかな」
梓「私も」
純「憂の中学時代かーまぁモテたよね」
梓「えっそんなに?」
純「うん。憂って懐っこいっていうか人当たりいいでしょ?男女どっちにもそうだったから女子でも憂の悪口言う人とかいなかったし」
梓「へー」
純「まぁ憂の可愛さなら多少性格悪くてモテると思うけどね」ヘッ
梓「やさぐれないでよ…純はどうだったの?」
純「憂と一緒にいるうるさい奴」
梓「………ごめん」
純「うん…」
梓「じゃあ憂彼氏とかいたのかな?」
純「いなかったよ」
梓「モテたのに?」
純「うん。全部断ってた」
梓「そうなんだ…まぁなんとなく憂に彼氏って想像できないもんね」
純「そう?」
梓「うん。唯先輩のことしか考えてない気がする」
純「あー………あー…」
梓「?なにそれ」
純「いや…まさにその通りなんだよ」
梓「ん?」
純「……実はさ」
─中学時代、教室─
男子『平沢ってシスコンだよな』
憂『え…そうかな?』
男子『そうだよ。姉妹でベタベタして気持ちわりー』
純『…ちょっと』
男子『っていうか平沢の姉ちゃんってアホっぽ…』
憂『………』グイッ!
男子『………え…?』
梓「胸倉掴んだの!?」
純「うん。その男もだけどクラス全体がなにが起きてるのか理解できなかった」
純「まぁー当然だよね。人当たりよくておっとりしてる憂がいきなり男の胸倉掴んだもん」
梓「私も憂がいきなりそんなことしたらなにが起きたのか理解できないかも…」
純「私も理解できなかった」
憂『アホっぽい…?あんたの告白のがアホっぽいじゃない』
男子『……!』
梓「え、憂こわ…」
純「怖かったよー」
梓「っていうかそいつに告白されてたの?」
純「みたい。振られた腹いせ?でからかおうとしたんだろうね」
これは良い唯憂。全裸支援
見てる
憂『本気で好きだ?…馬鹿じゃないの?メールで告白しといて本気もくそもないでしょ』
男子『!おい!』
憂『………』ギリギリ
男子『っ…』
男子s『………』
純「そのときクラスの男子の何人かが気まずそうにしてたからメールで告白してたんだろうね」
梓「へぇ…それよりも憂怖すぎなんだけど」
いいね
憂『メールの告白で本気とか言っちゃうような馬鹿にお姉ちゃんをアホなんて言われたくないよ』ギリギリ
男子『っ…っ…!』
梓「ねぇ確実に男の方息できてないよね?っていか誰か止めなかったの?純も憂と一緒にいたんでしょ?」
純「無理だよ。怖いもん」
梓「ですよねー」
純「ですよー」
憂『ねぇ…お姉ちゃんがアホっぽく見える目なんていらなくない?』スッ
男子『!!!?』
梓「なに!?なにしたの!?スッってなに!?」
純「男の目にボールペン近づけた」
梓「………」ガクガクガク…
純「あれは見てる方もゾクッときた」
梓「聞いてるだけでゾクッときた…」ガクブル…
憂ちゃんこえええええ
男子『…ごめっ…ごめっなさい……!ごめんなさいっ……!』ボロボロ
梓「泣いたの!?中学生の男子が!?」
純「うん。憂に胸倉掴まれてるから苦しそうに必死に声絞って謝りながら」
梓「いやもうそうだよね。泣くよね。私も絶対泣くわ」
純「ですよねー」
梓「で、どうなったの?」
純「泣いてる男突き飛ばして無言で2、3秒見下ろした後なにごともなかったかの様に次の授業の準備し始めた」
梓「えっ」
純「なにが怖かったってそこが一番怖かったよ」
純「見下ろしてた顔も怖かったけどさ、あのこっちが幻覚でも見てたんじゃないかってくらい何事もない様な態度」
純「あの時から憂の中でそいつの存在がなかったことになってるんだろうね」
梓「怖い怖い怖い怖い怖い怖い…」ブルブル…
ほう
純「あのあと憂への告白が減ったみたいだよ」
梓「そりゃそうでしょ…」
純「それでも告白した人もいるみたいだけどね」
梓「なに!?ドM!?」
純「いやあの憂がキレたってのを信じられない人が多かったみたいで」
梓「あぁ…そうだよね……私も今信じられないっていうか信じたくないっていうか…」
純「事実だよ」
梓「ですよね…」
純「ですよ」
純「だから減ったは減ったけどモテてたよね」
梓「はぁ…すごいね」
純「ね」
憂「なんの話ー?」ひょこっ
梓・純「!」ビクッ
憂「うん?」にこにこ
梓・純「な…」
梓・純「なんでもないです…」
純「このことは秘密だからね」ヒソッ
梓「…はい」
おわり
なかなかおもしろかった
純「憂の中学時代?」
→唯「あずにゃん!四巻の表紙おめでとう!」
唯「かきふらい!」
憂「え?あ…うん」
律・澪「!?」
紬「………」ズーン
梓「あ…ありがとうございます…」
澪「お…おい…唯…」
唯「うん?」
澪「あ…その…」チラッ
紬「………」ズーン
律「れ…練習しようぜ!練習!」
澪「そっそうだな!」
梓「さっ賛成です!」
唯「え~!せっかくあずにゃんが表紙になったのにお祝いしないの?」ムー
律「あー…ほら!別に表紙なんか大したことないだろ?」
唯「なにそれ酷いよりっちゃん!」
紬「………」ズーン
澪(唯のが酷いよ…)
梓「わっ私そういうのどうでもいいです!」
唯「えー…嬉しくないの?」
梓「………はい(嬉しいけどムギ先輩の後のが気を使わなくてすんだのに…)」
唯「私は表紙選ばれたとき嬉しかったな~!だって表紙だよ?その本の代表みたいじゃん!」ニコニコ
紬「……………」ブツブツ…
澪(ひぃぃぃ~!唯もうやめてくれ!)ガクブル
唯「ねぇムギちゃん!やっぱりお祝いしたほうがいいよね?」
律(おいやめろバカ)
澪(そこでムギに振るなぁ!)
梓(胃が…)キリキリ
紬「…………そうね…お祝い…した方がいいと思うわ…だって表紙に選ばれるなんてとっても嬉しいことでしょうし…」フフフ…
唯「だよねぇ!」キラキラ
4巻が最終巻だったらあずにゃんが表紙ってのはありうる
律(うっわ…)
澪(こ、怖い…)ガクガク
梓(吐きそう…)キリキリ
唯「ムギちゃんも表紙選ばれたとき嬉しかった?」
律(ちょっ!)
澪(やめろこの天然バカ娘!)
梓(もう無理…)ゴフッ
紬「……………ごめんなさい…私…表紙になんか…選ばれたことないから分からないわ………」フフフフフフフ…
律・澪(こわっ!)
梓「」
唯「あれ、そうだっけ?」
紬「……………えぇ…」
唯「そっか~でもムギちゃんは連載もってるからいいよね!」
紬「…………え?」
唯「だってたくわんのお話で裏表紙には必ずムギちゃん出てくるじゃん!」
紬「………でっでも!でもふつう私の流れじゃない!それなのに…それなのに…」グスッ
唯「え?でも連載もってるのムギちゃんだけだよ?うらやましいよ~」
恵「その通りよっ!!!」バァン!
唯「うわっ!」
澪「そっ曽我部生徒会長!?」
恵「元、だけどね」
澪「ど…どうしたんですか?会長はもう卒業しましたよね?」
恵「そう。二期での活躍を楽しみにしていたらいつの間にか卒業扱いになってた曽我部恵よ」
梓(うわ…)
恵「琴吹さん話は聞かせてもらったわ」
律(なんで?っていうかどっから湧いたの?)
紬「は、はぁ…」
恵「裏には連載もってるけど表紙に選ばれないから納得いかない?」
恵「贅沢言うんじゃないわよ!!!!!」
澪「ひぃっ!」
恵「あ…ご、ごめんさい澪たん!びっくりさせるつもりは…」オロオロ
律(キャラの定まらない人だな)
澪「り、律ぅ…」ぎゅっ
律「あー大丈夫だいじょ…」
恵「……」ジーーーーーー
律(こわっ!)
恵「……まぁいいわ。琴吹さんあなた自分がどんなに幸せか分かってないわ」
紬「で、でも…」
恵「でもじゃない!いい?よく聞きなさい?」
恵「私なんかアニメでモブの子に食われちゃったのよ!!!!!」ドーン!!!
唯「モブ?」
恵「立花姫子よ!みんなあの子に集中しちゃって私の話題なんて『いらなかったんじゃね?』『無理に出したからあんな不自然な時間軸なんだよ…』とかそんなんばっかりよ!」
恵「大体なによ立花姫子って!正式な名前じゃないんでしょ!?ネットで勝手につけられた名前なのにそれが正式みたいになっちゃって!」
恵「もう嫌!私のが正式なキャラなのに!!!」
唯「でも一期では目立たなかった純ちゃんにまで食われちゃってますよね~」
梓「ちょっ唯先輩!」
唯「ほえ?」
梓(ほえ?じゃねー!可愛いから許す!!!)
恵「………ふふ…そう…そうなのよ…」
恵「一期では全く目立たなかったのに…梓ちゃんと妹さんの人気に便乗してあの子まで目立ち始めた…」
恵「きっと私は誰よりも人気がない……」フフ…フフフ…
梓(こわっ!)
紬「……先輩」
恵「……なぁに…?」
紬「私…間違ってました…ううん。気づけなかったんです…自分がどれだけ幸せか…」
恵「琴吹さん…」
紬「それに気づかせてくれてありがとうございます!私…私五巻で表紙になれるようにがんばります!!!」
恵「うんっ…うん!がんばって!琴吹さん!私の分までがんばって!!!」
唯「でも四巻で終わりっぽいよね~」
律澪梓「ちょっ!」
恵紬「」ガーン
お わ り
まだー
律「っていうか四巻は全員で写って終わりっぽくないか?」
唯「っぽいね~でももしさ、長編になるとしたらどの順番でみんな表紙なれると思う?」
澪「ムギ、梓、憂ちゃん、和、さわ子先生、純ちゃん…とか」
律「さわちゃんと純ちゃん逆じゃないか?」
紬「私はさわ子先生のが先だと思うけど…」
梓「でも正直純が一人で表紙飾る姿が想像できません」
唯「あずにゃんまでいったらまた私たちに戻ってきたりしてね」
律「それか憂ちゃんと純ちゃん、和と先生とかな」
澪「ありそうだな」
唯「まぁ四巻で終わりだと思うけどね」
律「だな。ってお前が話振ってきたんじゃないか!」ビシッ
唯「ありゃ」
唯律澪紬梓「はははははははは!」
恵「…………………」
おわり
原作は地味に続きそうな気がするけどな
原作は続いたとしても大学編とかだったらあんまりだよな
純「憂の中学時代?」
唯「あずにゃん!四巻の表紙おめでとう!」
→唯「かきふらい!」
憂「え?あ…うん」
らきすたみたいになるんじゃね
唯「【かきふらい】ってなんでかきふらいにしたんだろ~?」
律「カキのフライが好きなんじゃないか?」
澪「でもかきふらいのふらいって飛ぶって英語じゃなかったっけ?」
律「あ~じゃああれだ!あだ名か本名がかきって言ってかきが世界に羽ばたくようにみたいな!」
紬「flyにはニュースや噂が広まるって意味もあるからあながち間違ってないかもしれないね」
梓「パソコンで調べてみれば本当の意味が分かるんじゃないですか?」
唯「ん~…べつにそこまでしなくてもいいよ~」
梓「そ…そうですか」
律「【ゆでたまご】ってのもあるよな」
唯「キン肉マンだよね!」
澪「この人こそゆでたまごが好きなのかな?」
律「板東みたいだな」
梓「ゆでたまごが出来あがるまでのはんじゅたまごってお話があるみたいですよ」
唯「へぇ~…でも私マンガよりアニメの二世のときのOPとEDが好きだな~」
律「DO THE マッスル!ってやつだろ?あれいいよな~弟とよく見てたよ!」
唯「私も憂と見てたよ~」
澪「憂ちゃんがそんなの見るなんて意外だな」
唯「憂は私が見る番組ならなんでも見るよ~?」
梓(それってやっぱり憂の趣味じゃないってことなんじゃ…)
唯「食べ物と言えば【PEACH-PIT】って人もいるよね」
澪「ローゼンメイデンだな」
律「しゅごキャラ書いてたのは意外だったな…」
唯「みんな誰のマスターになりたい?私はね~雪華綺晶!」
律「雪華綺晶って意外だな…ん~悩むけど蒼星石だな」
澪「私は翠星石かな」
梓「私は雛苺ですかね」
紬「真紅×銀様ね」
和「金糸雀」
ぶっちゃけ、画像検索してみたけど姫子と恵の違いがよくわからんかった
律「食べ物じゃないけど【まったくモー助】ってのも変な名前だよな」
紬「極上生徒会ね!!!」
律「あ…あぁ」
梓(確かバカとテストと召喚獣もだよね)
紬(男の娘なんて邪道よ。梓ちゃん)
梓「!?」
唯「プッチャンってモー助って顔してない?」
律「あぁなんとなく分かる」
唯「だよね~」
紬「奈々穂×久遠で決定ね!」
梓(さっきの脳に語りかけてくるような声は一体…)
律「まなびストレート!の【たあたんちぇっく】なんかはもはや解読のしようが無いよな」
紬「めい×ももね」
律「お前それしか言えないのかよ」
澪「かしましの【桂遊生丸】も変わってるよな」
唯「はずむ×とまりもいいけどはずむ×あゆきも捨てがたいよねムギちゃん!」
紬「その通りよ唯ちゃん!!!」グッ
唯「えへへ~」
律「唯まで!?」
唯「【甘詰留太】って人も変だよね~」
律「誰だそれ?」
澪「さぁ?」
紬「詰めが甘くて留年したから甘詰留太って言うのよ」
唯「へぇ~そうだったんだ~」
律「なんか間抜けな名前だな」
紬「A・浪漫・我慢も甘詰留太なのよね!」
律「えろま…!?」
澪・梓「……………」カァァァァ
梓「きっ…【金田一蓮十朗】って言うのも女の人なのに変わってますよね!」
律「あっあぁ…ハレグゥの人か」
紬「ニコイチのが好きだわ」
唯「好きなアニメのキャラが蓮十朗って言うんじゃない?」
澪「そうなのか?」
唯「いや~なんとなくそう思っただけ」
律「でも女なのに男の名前とか男なのに女の名前とかって結構あるだろ?」
梓「あ~【猪熊しのぶ】もそうですよね」
律「そうそう!あの人の場合は絵といいサラダデイズのときの内容といい完全に女だと思ってたな」
澪「あとケロロ軍曹の人とかな」
唯「吉崎かんねんだよね」
澪「いや…あれは【吉崎観音】って書いてよしざきみねって読むんだ」
唯「あれ?あはは~そうなんだ」
梓「【一色まこと】の一色って名字素敵ですよね」
澪「うん、なんかいいよな」
唯「え~【青山剛昌】の剛昌のがかっこいいよ!」
律「なんか厨二っぽくないか?」
唯「そんなことないよ~!」
紬「灰原たんは私の嫁」
唯「あっじゃあさ!みんな自分がマンガ家になったらどんな名前にするか考えてみようよ!」
律「おっ面白そうだな!」
梓「えぇ!?」
紬「あらっ♪楽しそうね!」
澪「そっそんなこと急に言われても…」
唯「じゃあ五分後に発表ね!」
五分後
唯「みんな決まった~?」
律「おうっ!」
紬「えぇ♪」
澪「う…うん…」
梓「…………………」
唯「あずにゃん決まらなかった?」
梓「………はい」
律「しょうがないな~梓は。じゃあ最後にみんなで考えようぜ!まずは唯から発表だ!」
唯「ほいきた!私はね【お菓子食べ隊】!」
律「おい!今のお前の感想じゃないか!しかも隊ってなんだよ!一人だろ!?」
唯「えぇ~…いいじゃんお菓子食べたいんだもん!そういうりっちゃんはどうなのさ?」
律「ふっ私か?私は【田井中律様】だ!」
唯「様つけただけじゃん!」
律「バカだな唯…名前に様をつけるだけでどんなに偉い人からも様付けで呼ばれるようになるんだぞ!?」
澪「おいおい…」
唯「……………すっ…すごい…!」
澪「えぇー!?」
唯「すごいよりっちゃん!それって総理大臣からも様付けってことでしょう!?」
律「そうだぞ!総理大臣どころか天皇陛下だってオバマだって私を様付けで呼ぶんだぞ!」
唯「りっちゃん…恐ろしい子…!」
澪「いやいや!何にも恐ろしくないし!」
律「なんだよ澪~そんなこと言うからには澪は素晴らしい名前を考えてるんだろうな!?」
澪「うっ………」
律「ほらほら澪しゃん言ってごらん~?」
澪「み………」
律・唯「み?」
澪「み…【みお☆みお】」
律・梓「…………………うわぁ」
澪「なっなんだよぅ!」
律「なんともまぁ…澪らしいと言うか…なぁ?」
唯「澪ちゃん可愛い~!」
律・梓「ぶぇ!?」
澪「えっ………ほんと…?」
唯「うん!可愛いよ!ねぇムギちゃん?」
紬「えぇ!なんだかマンガ家というより…」
唯・紬「アイドルみたい!」
律(いつの時代のアイドルだよ…)
梓(いくら澪先輩でもそれはないわ…)
澪「え…えへへ………」
律「あ~…えっと…ムギは何にしたんだ?」
紬「私?私はね【充電期間】」
律「それバンド名のときも言ってたじゃないか!」
紬「えぇ♪」
律「なんなんだよそれ!?気に入ってるのか!?」
紬「えぇ♪」
律「………もしかして放課後ティータイムって納得してない?」
紬「えぇ♪」
律「………………」
紬「えぇ♪」
どうせ梓が表紙のファンブックみたいなのが出るんだろ
律「あ…梓の考えようか…」
梓「あっ…はい」
唯「あずにゃんは【あずにゃん】でいいと思うな~」
律「なんの捻りもないだろ…」
唯「え~…じゃあ澪ちゃんっぽく【あず☆にゃん】は?」
梓「絶対嫌です」
唯・澪「………!」ガーン
紬「あっ!はーい!私梓ちゃんにぴったりの名前思いつきました!」
律「おっ!言ったれムギ!」
紬「【あずまんが大王】!」
律「……………いやそれ名前じゃないけど既にあるから」
紬「え~…聞いたことないわ…」
律「いやいや!多分甘詰留太より有名だから!」
唯「りっちゃん文句ばっかり!」
紬「ひどいわ…りっちゃん…」
律「お前らが変な事ばっかり言うからだろ!?」
唯「私たちはアイディアをちゃんと出してるもん!」
紬「そーだそーだ!」
律「うぅっ…」
唯・紬 ブーブー!
律「あーもう!大体なんでマンガ家なんだよ!なんでそんな話になったんだよ!」
梓「唯先輩がかきふらい………っていうよりかきふらいって誰ですか?」
澪「さぁ?」
紬「そういえば私も知らないわ」
唯「え~みんな知らないの?かきふらいって言うのはね~…」
ピンポーン
唯「あれ?こんな時間に誰かきた…は~い…うわなにするやm」
おわり
純「憂の中学時代?」
唯「あずにゃん!四巻の表紙おめでとう!」
唯「かきふらい!」
→憂「え?あ…うん」
唯憂純「らーすとだよーっ」
ラストきたー
憂(なんか美味しい料理あるかな~…)カチカチ
唯「あっ!憂がWindowsやってる~!」
憂「え?あ…うん」
憂(うちのパソコンマックなんだけど…)
憂「このハンバーガーセット二つ下さい。飲み物は…お姉ちゃんなに飲む?」
唯「憂と一緒にウィスキー飲む~!」
憂「え?あ…うん」
憂「すいませんコーラ二つ」
憂「お姉ちゃーんゲームなにやりたい?」
唯「憂と一緒にwiiやりたい!」
憂「え?あ…うん」
唯「私ドンキー!」
憂「じゃあ私はキノピオにしようかな」
唯「負けちゃった…」
憂「ふふ、勝っちゃった」
唯「憂のWINだね!」
憂「え?あ…うん」
憂(勝たせてあげた方がよかったかな)
憂「お父さんとお母さんもうしばらく家留守にするって」
唯「いいな~海外旅行…私も憂と一緒にウイーンに行きたい!」
憂「え?あ…うん」
憂(…バイトしてお金貯めようかな)
唯「ウィルコム同士ならいくら電話しても三千円以内で収まるらしいよ」
憂「へぇ~安いね」
唯「私も憂とウィルコム持ちたい!」
憂「え?あ…うん」
憂「いつも一緒にいればウィルコムなんかいらないよ?」
唯「!そっか!」
憂「お姉ちゃーんゲームなにやりたい?」
唯「憂と一緒にウイイレやりたい!」
憂「え?あ…うん」
憂(姉妹でウイイレって…)
唯「トゥース!みなさん、平沢のここ空いてますよ?」
憂「そ、そこは私の予約済みだろっ!」ぺしっ
唯「うぃ。憂にうぃ」
憂「え?あ…うん」
唯・憂「へへへー!」
唯憂が二つもあるとは良スレだな
憂「へっくしゅん!」
唯「わっわっ大変だ!憂がウィルスに感染した!」
憂「え?あ…うん」
唯「私がちゃんと看病してあげるからね!」
憂「…うん」ニコッ
憂「寒いね~」
唯「うん…でも憂と一緒ならwinterにも負けないよ!」
憂「え?あ…うん」
憂「こうやってくっついてれば温かいね」ニコッ
唯「あったかあったかだね」にこー
憂「お姉ちゃん晩ご飯何食べたい?」
唯「憂と一緒にウインナー食べる!」
憂「え?あ…うん」
憂(私にウインナーがついてればお姉ちゃんに食べさせられたのに…)
憂「お姉ちゃん明日の朝ごはん何食べたい?」
唯「憂と一緒にウイダーぜrムグッ!?」
憂「お姉ちゃんそのネタは既出だよ」
やばい可愛い
憂「あ、見てお姉ちゃん庭に可愛い鳥さんが来てるよ」
唯「本当だ~いいね鳥は飛べて…私も憂と一緒にwingで空を飛び回りたいよー!」
憂「え?あ…うん」
唯・憂「この大空に翼を広げ飛んで行きたいよ~♪」
唯「憂!手品見せてあげるね!」
憂「わぁ~!」パチパチ
唯「憂がだんだん浮いてくるよっ!」
憂「え?あ…うん」
唯「………」ジー
憂(えなにこれ私自力で浮かなきゃダメなの?)
唯「憂!」パチッパチッ
憂「?どうしたのお姉ちゃん目にゴミでも入った?大丈夫?」
唯「憂にウインクしただけだよ!」ムー
憂「え?あ…うん」
憂(ウインクって言うのは両目つぶっちゃダメなんだよ…お姉ちゃん)
憂「お姉ちゃーん明日は何時に家出るの?」
唯「今週のウイークエンドは憂と一緒にいるよ!」
憂「え?あ…うん」
憂(梓ちゃんと出かけるって言ってたような……ま、いっか)
唯「あっ見て見て憂!妊婦さんだよ!」
憂「ん?あ、ほんとだー」
唯「憂の初産はいつかな!?」
憂「え?あ…うん」
憂「お姉ちゃんの子なら妊娠してもいいかな」
唯「ほんとっ?よーしお姉ちゃんがんばっちゃうぞー」フンスッ
唯「憂のウイークポイントはどこかなっ!?」
憂「え?あ…うん」
唯「……」カプッ
憂「あっお姉ちゃんそこ噛んじゃだめぇっ!」
憂「あっあっ…お姉ちゃんもっと…!」
唯「すっかりいやらしくなっちゃったね。憂も最初の頃はもっと初々しかったのに!」
憂「え?あ、うん………いいからもっと」ぎゅっ
唯「ふふふ、愛いやつじゃのう!」
おわ憂
終わるなあああああ
おつ!!
おつ憂
乙!
唯憂は究極かつ至高
以上でおわりです
正直つまんないのは分かってた
だから一つでスレ立てはきついからまとめて出すことにした
ごめん
読んでくれてありがと
さるって結構食らわないんだね
じゃ
乙、2番目と4番目がおもしろかった
乙
唯ういが可愛すぎて
四番目は芥川賞あげてもいい出来。
純ジュワ~щ(゚д゚щ)









































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コメント一覧 (1)
1本目:男子生徒無茶しやがって・・・とりあえず憂は唯を可愛いと言えば攻略出来そうだな(笑)逆に悪口を言うtおや、誰か来たようだ・・・
2本目:正規はムギできららの付録はあずにゃんだったな。確かに2期はモブが大躍進だったな(笑)恵は地味に2回も出てるんだが(原作で)
3本目:唯よ・・・世の中には知らなくていい事が沢山あるのだ・・・例えば検sおや、誰か来たようだ・・・
4本目:なんか地味に可愛いな(笑)結局(ピーー!)に持ち込むんdおや、誰か来たようだ・・・