1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 00:46:12.38:R5+vLm8T0

憂「きゃっ…お姉ちゃん、いま料理中だよ?危ないよー」

唯「えへへ…ごめんごめん」

憂「うん…ホントにね……」

唯「うーいー今日は一緒に寝てもいい?」

憂「…急にどうしたの?」

唯「たまにはいいじゃ~ん」

憂「…だめ」

唯「え~なんで~?」

憂「私、宿題しなきゃいけないし……」

唯「いいじゃんいいじゃ~ん」

憂「もう、だめ!先にお風呂入っちゃって!」

唯「ちぇ~わかったよぉ……」

憂「…お姉ちゃん」


 
2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 00:50:01.17:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「今日もお姉ちゃん可愛かったな……はぁはぁ…もう我慢できないよ……」

唯『憂、だーいすき!』

憂「あんなこと言われて抱きつかれたら……もう…はぁはぁ……おねえ…」

唯「…ういー…?」

憂「!?きゃっ…!!」

唯「えへへ…きちゃった」

憂「あ…なんで…?」

唯「だって憂と久々に一緒に寝たかったんだもん……」

憂「きょ…今日は駄目!」

唯「えーいいじゃんいいじゃん!とつげき~!」

憂「きゃ…あっ……」

唯「あったかあったか♪」

憂「あ……」

 
6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 00:55:02.56:R5+vLm8T0

唯「ぎゅーっ」

憂「……んだ」

唯「…?どうしたの憂?」

憂「…お姉ちゃんが悪いんだ……」

唯「へ…?」

憂「っ!!」

唯「きゃっ…ど、どうしたの…憂……」

憂「お姉ちゃんが悪いんだよ…お姉ちゃんが……お姉ちゃんが私を誘惑するから……」

唯「う、うい…痛いよ…離して……」

憂「大好きだよ…お姉ちゃん……んっ」

唯「んっ!んーっ!!」

憂「んぁ…はぁ…はぁ…お姉ちゃん…服、脱がせてあげるね……」

唯「うぃ…なんれ……」

 
7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:00:17.39:R5+vLm8T0

憂「はぁ…はぁ……」

唯「やめっ…やめてよっ……!」

憂「っ……暴れ…ないでよっ!」バシン

唯「ぁうっ!…ひゃめ……」

憂「っ!っ!」バシンバシン

唯「ごめっなさっ…やめぇっ…」

憂「……うふっ…ふふふっ…泣いてるお姉ちゃんかわいぃ……」

唯「うぐっ…ひぅぅぅ……」

憂「さ…大人しく脱ぎ脱ぎしまじょうね~」

唯「ひっぐ…うぃぃ……」

憂「お姉ちゃんのおっぱいちっちゃくてかわいいよぉ……んっ」

唯「やめてよぉ…うい……」

 
9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:05:18.79:R5+vLm8T0

憂「ここの毛もちょっとしか生えてない…まるで子供だね……」

唯「ふぐぅぅ…グスッ……」

憂「あーあ、そんなに泣いちゃって…気にしてたのかな?でも大丈夫だよ私は好きだから…触るね?」

唯「だめっ…きたないよっ……」

憂「汚くなんかないよ…かわいい……んっ」

唯「舐めちゃだめぇ……」

憂「おねえちゃん…気持ちいい…?」

唯「わかんないよぉ……」

憂「じゃあわからしてあげる……んっ……」

唯「あっ…あっ…うぃ……」

憂「気持ち良いんだね…お姉ちゃん」

 
12以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:10:09.99:R5+vLm8T0

唯「こんなっ……やめてよぉ…こんなの憂じゃないよぉ……」

憂「私は憂だよ…昔からずっと、ずっと…お姉ちゃんを…ボロボロになるまで汚したかったんだ……
   もう我慢できなくなっちゃった……」

唯「ひっ……なんでっ……」

憂「お姉ちゃんに見せてあげる……ホントの私……ほら」

唯「!?…な、なにそれ……」

憂「わかんないんだ…おちんちんだよ?…お姉ちゃんのせいでガチガチになっちゃった…」

唯「ひっ……きもちわるい…」

憂「気持ち悪い?今からお姉ちゃんの中に入れるんだよ?」

唯「ぇ…?」

憂「わからないならわからしてあげるよ…まだあまり濡れてないけど、もういいよね?私も我慢できないし」

 
14以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:15:15.35:R5+vLm8T0

唯「やだっ…やだっ!うわぁ!」

憂「逃がさないよ」

唯「あぐぅ!」

憂「無理やり入れてあげる…逃げたお姉ちゃんが悪いんだからね」

唯「たすけぇ…和ちゃん…みんなぁ……」

憂「ふふふ…お姉ちゃんのここ、ぴったり閉じてるよ……入れるね?」

唯「っ…いっ……いたぃ…いたいいたいいたいいたい!!!!」

憂「まだ全然っ…入ってないよっ……」

唯「やぁーーああぁあ゛ぁあーーーー!!!!いたいっ!!いたいーー!!!」

憂「お姉ちゃんの初めて…貰っちゃうね?」

 
16以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:20:04.45:R5+vLm8T0

唯「!!あっ……がっ……いぃぃぅああ゛あ゛ぁああぁぁああ゛あああーーー!!!!」

憂「気持ち良いよぉ!お姉ちゃん気持ち良いよぉ!!」

唯「いだぃいぃ!!うごかないでぇ!!」

憂「むりっむりだよぉ…気持ち良すぎて……」

唯「ふぎゅぅうう……うぃいいぃいい」

憂「お姉ちゃんっ!お姉ちゃんっ!!もうっ…でちゃう……」

唯「い゛ぃいぃぃぃ……」

憂「あっ…あっ…お姉ちゃんにっ……中出ししてるっ……はぁっ……」

唯「あ゛ぅっ……あ゛ぁあ……」

憂「おちんちんドロドロだよ…お姉ちゃん、綺麗にして」

唯「おぶっぅ……ぅおぇうっ……」

憂「お姉ちゃんの口の中も気持ち良い……またおっきくなってきちゃったよぉ」

 
18以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:25:07.25:R5+vLm8T0

唯「ぅぶ……ぅえぇぇぇ…」

憂「えへへ…またガチガチになっちゃった……」

唯「ぁ……」

憂「お姉ちゃんのここは私が綺麗にしてあげるね?」

唯「ぅ…あ……」

憂「んっ……お姉ちゃん、反応薄いなぁ…そうだ…次はこっちに入れてあげる」

唯「いぅ…!おしり……」

憂「もうお姉ちゃんのここドロドロだし入れちゃうね」

唯「や…やぁ…いたいのやだぁ……」

憂「お姉ちゃんのお尻、裂けちゃうかもね」

唯「やぁ入れないでっ…いたいのやだぁ……」

憂「知らないよ」

 
21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:30:04.51:R5+vLm8T0

憂「やっぱりっ…すごくキツい……」

唯「はい゛らな゛ぃ!はい゛らないよぉ゛お……」

憂「だいっじょう…ぶ…無理やりにでも…入れてあげるっ!!」

唯「ぅああああ゛ぁあ゛ああぁあ゛ぁぁああ゛あ゛!!!!!」

憂「お姉ちゃんすごい声…ライブの時より出てるんじゃない?」

唯「いだいよ!!!おじりさけちゃうぅぅうぁあ゛あ゛ぁぁ!!!だずげでぇぇぇえええぇえ!!!!」

憂「お姉ちゃんのお尻、血まみれだよ……裂けちゃったね」

唯「うぅう゛ううわあ゛あ゛ぁぁぁん!!!!!」

憂「気持ち良いよ、お姉ちゃん…さっき出したから今回はじっくりするね……」

 
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:33:04.89:3cxT9nRnO

唯が花沢さんの声で…

 
25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:35:05.77:R5+vLm8T0

唯「ぬい゛て!!ぬいでよぉぉおぉ!!!」

憂「そういえばライブで思い出したけど、私お姉ちゃんのU&Iで感動しちゃった。
   お姉ちゃんがあんなに私のこと思ってくれてるなんて……」

唯「きらい゛だっ!ういなんかだいっぎらいだっ!!」

憂「きらい…?…きらい?お姉ちゃんが、私を…?」

唯「だいっぎらい゛!しんじゃえっ!」

憂「…あはっ…ふふふっ嘘はよくないよぉ~お姉ちゃん……動くね」

唯「うあ゛あ゛ぁぁぁあああぁぁぁぁぁあああ…………」

 
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:39:13.54:qB0109fiP

でもまぁこういう唯憂があるからほのぼの唯憂が映えるんだよね……難しい

 
28以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:40:04.04:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「お姉ちゃんっ…またでるよぉ」

唯「……ぁ…」

憂「ふぅ…これ以上はさすがに無理かな……もう朝だよ、お姉ちゃん」

唯「……」

憂「…朝ごはん作ってくるね。シャワーでも浴びたら?」

唯「……」

 
30以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:45:17.72:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「お姉ちゃーん?ごはんできたよ」

唯「……」

憂「…私、学校行くから…ごはん食べといてね」

唯「……」

憂「…じゃ」


唯「…ぁ……体、洗お……」

 
32以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:50:06.86:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

唯「いたっ…しみる……」

憂『お姉ちゃんのお尻、血まみれだよ……裂けちゃったね』

唯「うぅ…ひぐっ……なんでぇ……ういぃ……」

憂『お姉ちゃんが悪いんだよ…お姉ちゃんが……お姉ちゃんが私を誘惑するから……』

唯「私が悪いの…?私が……うっ…うっ……誰かたすけてぇ……和ちゃん……」

 
33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 01:55:01.10:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

和「憂、ちょっといいかしら?」

憂「?なんですか?和さん」

和「さっき唯からメールがあって…私の家に泊まってもいい?って」

憂「……」

和「何か聞いてない?」

憂「…いえ」

和「まぁ別に私はいいんだけど…一応憂に聞いておこうと思って」

憂「…大丈夫ですよ。じゃあ今日の帰りにお姉ちゃんの着替え渡します」

和「ええ。…ついでだし憂も久々に泊まらない?」

憂「いえ、今回は遠慮しておきます」

和「そう…じゃあ放課後、校門で待ってるわ」

憂「はい」

 
37以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:00:10.69:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

「あら、唯ちゃん、いらっしゃい。和から聞いてるわ」

唯「お邪魔します……」

「和は今日、学校に用事があったみたいだからまだ帰ってないわ。はいお茶どうぞ」

唯「ありがとうございます…突然すいません……」

「大丈夫大丈夫。唯ちゃんが泊まりにくるなんて久々だから嬉しいわ……憂ちゃんも来るのかしら?」

唯「ぁ……憂は来ません…たぶん……」

「…唯ちゃん…憂ちゃんとケンカしたの?急に泊まるなんて言うし……」

唯「……」

「…ごめんね。まぁそりゃ両親が家にいない二人暮らしならいろいろあるわよね……
  今日はご馳走にしちゃうから期待しててね!」

唯「おばさん…ありがとうございます……」

 
39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:05:12.87:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「和ちゃん、いらっしゃい。お茶入れるね」

和「悪いわね憂…唯ってばもう私の家に来てるみたい」

憂「…そうなんだ。はい、どうぞ」

和「ありがと。ん…おいしい」

憂「じゃあ私、着替え用意してくるから」

和「えぇ…お願いね」

憂「…ごゆっくり」


和「…疲れてるの…かしら…なんだか……眠…い…………」

 
40以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:10:01.25:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

唯「和ちゃんの部屋に来るの久々だな……あ、電話…和ちゃんからだ……もしもし」

憂『……お姉ちゃん』

唯「憂っ!?なんでっ…!?」

憂『和ちゃんいま家にいるから』

唯「…え……?」

憂『早く帰ってきなよ…和ちゃんも待ってるよ』

唯「…やだ……」

憂『…そう。じゃあ和ちゃんにもお姉ちゃんと同じことするね?だって私、和ちゃんも大好きだもん』

唯「…ぇ…やめてよっ!!」

憂『早く帰ってきてね』

唯「あっ…憂!!うい!!!……和ちゃんがっ…早く帰らなきゃっ……」

「唯ちゃん、どうしたの?」

唯「すいません!今日は帰ります!ごめんなさい!!」

「あら…唯ちゃん、憂ちゃんと仲直りしたのかしら…?良かった」

 
41以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:15:26.60:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

唯「…はぁ…はぁ……憂!!」

憂「おかえり。お姉ちゃん」

唯「ういぃぃぃうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

憂「……っ」

唯「あぅっ…うぐぅぅぅ……」

憂「…やめてよね…本気でケンカしたらお姉ちゃんが私に敵うわけないでしょ?」

唯「ういぃぃぃぃぃ……!」

憂「ふふふ…怒ってるお姉ちゃんも可愛いよ……よいしょ」

唯「あっ…えっ…手錠!?」

憂「ドアに掛けちゃったから、もうお姉ちゃん動けないね……」

唯「うぅぅぅはなせぇぇぇぇ!!!」

憂「…今からゲームをしよ?」

唯「ふざけないで!!和ちゃんはどこ!?」

憂「そんなに急かさないで…和ちゃんはここだよ」

 
42以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:20:06.18:R5+vLm8T0

唯「!?…和ちゃん!和ちゃん!!」

憂「大丈夫、眠ってるだけだよ」

唯「良かった……」

憂「ゲームの内容は簡単だよ。和ちゃんが起きるまでに私を満足させられたらお姉ちゃんの勝ち」

唯「え…満足…?」

憂「出来なかったら…和ちゃんもお姉ちゃんと同じ目にあうだけだよ」

唯「…そんな……」

憂「よいしょっと……和ちゃん結構重いなぁ……」

唯「あ…あ……」

憂「和ちゃんのここ綺麗でしょ?たぶんまだ経験ないんじゃないかな?」

唯「な、なにを……」

憂「いま私、パンツはいてないから…わかるよね……」

 
44以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:25:05.54:R5+vLm8T0

唯「や…やだよ…きもちわるい……」

憂「じゃあこのまま和ちゃんに入れちゃうね?」

唯「だめっ…そんなのだめっ!」

憂「…じゃあはやくしなよ…和ちゃん起きちゃうよ?」

唯「ぅ…どうしたらいいの……」

憂「とりあえず舐めてもらおうかな?」

唯「…わかった……ん」

憂「あっ…いいよぉお姉ちゃん……気持ちいい……」

唯「……きもちわるい……」

憂「舐めてるだけじゃ終わんないよ?くわえてよ」

唯「ぅ…あむぅ……んぶ……」

憂「もっと早く……」

唯「ぁん…む……」

憂「いいよぉ…そのちょうし……」

 
45以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:30:07.86:R5+vLm8T0

和「ん……」

唯「んぶんっ…!?」

憂「…あーあ」

和「あ…私……唯…!?あんたなにしてっ……」

憂「起きちゃったね」

唯「やめてよぉ!お願い!私がするからっ……」

憂「約束は守らなきゃだめだよ、お姉ちゃん」

和「私、憂に抱き抱えられてっ…えっ…なに…?」

憂「和ちゃん…大好きだよ……」

唯「やめてぇぇぇぇぇぇ!!!」

和「あっ…えっ…?いたっ……」

憂「お姉ちゃんのおかげでだいぶ入りやすいかも」

和「あっいたい…いたいいたいいたい!!!」

 
48以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:35:03.15:R5+vLm8T0

唯「うわああああ゛ぁぁぁぁあ゛ああぁぁぁぁ!!!!」

憂「お姉ちゃん見える…?和ちゃんが大人になるとこ」

和「あ゛ぁ…憂……なにぃ……」

憂「あのね和ちゃん、今私のおちんちんで和ちゃんを大人にしてあげたの。
   お姉ちゃんと違って和ちゃんなら分かるよね?」

和「意味、わからない……ぅう…ぁ…ぅ……」

憂「和ちゃんが泣いてるとこ初めて見たかも…可愛い」

唯「うっぐぅえ…和ちゃん…和ちゃん……」

憂「気持ち良いよ和ちゃん……」

和「ぐっ…動かないでっ……」

憂「和ちゃんが泣いてるとこ、もっと見たいな……」

和「ホントに痛いのっ…お願い…やめてぇ……」

憂「ふふっ…ふふふっ……」

唯「ごめんね…ごめんね和ちゃん……」

憂「お姉ちゃんと同じようにしてあげるね……」

 
49以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:40:07.78:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

和「ぁ……」

唯「……」

憂「あぁ気持ち良かった……大好きなお姉ちゃんに見られながら大好きな和ちゃんとするなんて最高すぎだよ……」

和「こんな…こ…と……ゆるされない……」

憂「まだ喋れるんだ…お姉ちゃんよりすごいね」

和「唯にも…こんな……」

憂「うん!すごく良かったよ」

和「…ゆるさないっ……」

憂「そんな和ちゃんに朗報だよ。実は今日は準備する時間があったからビデオカメラセットしとおいたんだ!
   …ちゃんと撮れてるかなぁ?」

和「え……」

 
50以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:45:03.77:R5+vLm8T0

憂「見てみよっか。和ちゃんが大人になるとこ」

和『いたい…いたいいたいいたい!!!』

憂「ふふっ和ちゃんったらあんなに叫んじゃって……」

和「い、いや……」

憂「…ありきたりな台詞だけど、和ちゃんが余計なことしたらこればらまくから。
   もちろん個人情報付きでね。今はインターネットもあるし便利だよね」

和「や、やめて……」

憂「大丈夫だよ。余計なことをしなければいいんだから。それに私だって大好きな和ちゃんに酷いことしたくないしね!」

和「うっ……ひどい…うぅ……」

憂「もうこんな時間……和ちゃんのお母さん心配してるんじゃない?…はい、お姉ちゃんの着替え!」

和「う…ぇ……?」

 
52以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:50:09.84:R5+vLm8T0

憂「今日はお泊まりなんでしょ?お姉ちゃんも連れてってあげてね!手錠は外しておいたから!」

和「あ……」

唯「……」

憂「お姉ちゃ~ん、起きて~」

和「…唯に…触らないで……」

憂「…よろしくね、和ちゃん!お姉ちゃん、いってらっしゃい!」

和「…いこう?唯……」

唯「……」


憂「ふふっ……さぁ電話電話……」

 
53以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 02:55:08.20:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「…?見たことない番号……もしもし」

憂『もしもし、紬さんですか?』

紬「その声…憂ちゃん?」

憂『はい、そうです。今ちょっといいですか?』

紬「ええ…大丈夫だけど……どうしたの?」

憂『ちょっとお姉ちゃんのことで相談したいことがあって…お姉ちゃん今、和さんの家に泊まりに行ってるんです…だから……』

紬「ええ、もちろん大丈夫よ」

憂『突然で悪いんですが今からでいいですか…?』

紬「今から…?どこでかしら?」

憂『できれば家でお願いしたいんですが……』

紬「わかったわ……斉藤!車の手配をお願い」

憂『ありがとうございます…では、失礼します』

紬「えぇ、すぐ行くわ。……どうしたのかしら…唯ちゃんとケンカしたのかな……」

 
55以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:00:24.21:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「こんな時間にいきなり連絡してすいませんでした……」

紬「大丈夫よ…もう受験も終わって暇してたし…ところで相談って?」

憂「その…ここじゃ何なんで中にどうぞ」

紬「あぁごめんなさい。お邪魔します」

憂「ホントに突然なんですけど…私の悩み聞いて欲しいんです…
   …普段からお姉ちゃんの話を聞いて、紬さんなら話せるかなって思って…」

紬「ありがとう。どうしたの?」

憂「その前に見てもらいたいものがあるんです」

紬「見てもらいたいもの…?」

憂「すぐ用意しますね」

紬「え、えぇ……」

憂「じゃあ再生しますね」

紬「ビデオカメラ…何かの映像…?」

 
56以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:05:06.56:R5+vLm8T0

唯『ぅ…あむぅ……んぶ……』
憂『もっと早く……』
唯『ぁん…む……』


紬「……え」


和『あっ…えっ…?いたっ……』
憂『お姉ちゃんのおかげでだいぶ入りやすいかも』
和『あっいたい…いたいいたいいたい!!!』
唯『うわああああ゛ぁぁぁぁあ゛ああぁぁぁぁ!!!!』


紬「あ…あ……」

憂「ついさっきの映像です。市販のビデオカメラの割には綺麗に撮れてるでしょ?」

紬「あ、あなた…唯ちゃんや和ちゃんに……い、いやそれ以前に……」

憂「あぁ……これですか?はい、どうぞ」

紬「っ!?…うそっ……」

憂「嘘じゃないですよ。映像、見ましたよね?」

 
57以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:10:02.10:R5+vLm8T0

紬「そ、それで唯ちゃんと和ちゃんをっ……許せない…」

憂「許せない?ならどうするんですか?」

紬「…口封じに私にも同じことをするつもりなの……」

憂「いえ…紬さんにそんなことしませんよ。ただ協力者が欲しくて」

紬「協力者…?ふざけないでっ…こんな行為許されっ……」

憂「ホントにそう思ってるんですか?」

紬「な…ぁ……」

憂「この映像を見て興奮してましたよね?」

紬「…そんなっ…ありえ……」

憂「許せないなら途中で止めればいいのに…釘付けで見てたじゃないですか」

紬「…そ、それは……」

憂「隠さなくていいんですよ、紬さん……女の子同士が好きなんですよね?」

紬「ぁ……」

 
58以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:15:22.44:R5+vLm8T0

憂「…それだけじゃない、軽音部の方々の普通の馴れ合いを見ているだけじゃ、もう我慢できない…そうですよね?」

紬「……」

憂「よろしければこの映像、ダビングして差し上げますよ」

紬「……」

憂「…私のこの体と琴吹財閥の力があれば紬さんのやりたいようにできますよ……私はただ協力したいだけなんです」

紬「……ったわ」

憂「え?」

紬「……協力…する……」

憂「ふふっ…これからよろしくお願いします……」

紬「…何をすればいいの」

憂「そんなに固くならないで下さい。これからは協力し合う仲なんですから」

 
60以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:20:00.92:R5+vLm8T0

紬「……」

憂「…ま、すぐにとはいきませんよね。とりあえず紬さんには隠蔽工作と撮影を手伝ってもらおうかな…と」

紬「えぇ…わかったわ」

憂「いま私が手を出したのはお姉ちゃんと和さんだけです」

紬「そう…それくらいならバレてもすぐに揉み消せるわ」

憂「さすがは琴吹財閥のご令嬢です。お礼としてはなんですけど、次は誰がいいのか希望があるなら……」

紬「……そうね…澪ちゃんの前でりっちゃんを…ふふっ……」

憂「…予想以上ですよ、紬さん」

紬「そうかしら…うふっ…うふふっ…さっそく準備しなきゃ……」

憂「…ふふっ」

 
61以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:25:23.91:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「もしもし、りっちゃん?」

律『おーうムギ!』

紬「今、いいかな?」

律『いいとも!』

紬「うふふ……りっちゃん、明日空いてる?」

律『あぁ暇暇!暇すぎて何しようかと思ってたんだよー』

紬「…明日、私の家に来ない?」

律『ムギん家に?』

紬「えぇ…まだ一度も来たことないよね?一度、招待してみたくて」

律『ムギん家か…すごそうだな!澪や唯、梓も来るのか?』

紬「唯ちゃんと梓ちゃんは用事があるみたいだから…あとは澪ちゃんを誘うつもり」

律『わかったー何時に行けばいい?』

紬「お昼くらいにりっちゃんの家に迎えを寄越すわ」

律『迎え!?…いいの?』

 
62以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:30:01.57:R5+vLm8T0

紬「えぇ。むしろそれでいい?りっちゃん」

律『う、うん…澪には私から言っとこうか?』

紬「大丈夫、私から連絡するわ…じゃあまた明日、りっちゃん」

律『うん…わかった。おやすみ』


紬「…明日でいいよね?」

憂「えぇ、大丈夫ですよ。お姉ちゃんもしばらく帰ってこないと思うし」


紬「……もしもし、澪ちゃん?」

澪『ムギから電話なんて珍しいな。どうしたんだ?』

紬「澪ちゃん明日空いてる?」

澪『ん、あぁ…受験も終わったしな』

紬「私の家に招待したいの。りっちゃんも来るわ」

澪『唯と梓は?』

紬「二人とも明日は用事があるみたい…だめかな…?」

 
64以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:35:03.27:R5+vLm8T0

澪『いやっ行くよ!ムギの家、一回行ってみたかったし……』

紬「ありがとう澪ちゃん…じゃあ2時くらいに澪ちゃんの家に迎えを寄越すね」

澪『迎え!?…わ、わかった……』

紬「じゃあ明日はよろしくね…おやすみ、澪ちゃん」

澪『あぁ…おやすみ、ムギ』


憂「明日、楽しみですね」

紬「…えぇ…とっても」

 
65以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:40:05.02:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「りっちゃん、いらっしゃい!」

律「しししし失礼しますっ……」

紬「そんなに固くならないで…お客様なんだから」

律「ででででも、ムギ、すごく綺麗な服着てるしっ…私こんな普通の服で……」

紬「実は……りっちゃんのために服、用意したの!」

律「えっ…」

紬「さぁこっちこっち!」

律「あっ…む、ムギ!」

 
66以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:45:03.49:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「りっちゃん…すごく可愛いわ……」

律「…こんなの…おかしーし……」

紬「そんなことない!髪、下ろして、スカートはいて…すごく女の子っぽくて可愛い……」

律「そ、そうかな…へへ…たまにはこんなのもいいかも……」

紬「りっちゃん本当に可愛いわ……憂ちゃんもそう思うでしょ?」

憂「えぇ…すごく似合ってますよ、律さん」

律「えっ…憂ちゃんも来てたのか?」

紬「私達、仲間だもの……」

律「仲間…?ムギと憂ちゃんって仲良かったんだ」

憂「えぇ…とっても」

紬「りっちゃんすごく可愛いでしょ?」

憂「はい、最初は正直あまりやる気にならなかったんですが…今はもう……」

 
68以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:50:11.80:R5+vLm8T0

律「何二人でこそこそしてるんだよ?なになに?」

憂「これですよ…律さん」

律「憂ちゃんなにをっ……を…?」

紬「憂ちゃん、焦りすぎよ~」

律「あっ…なんだ……それっ……」

憂「なにって…おちんちんですよ…わかりますよね?」

紬「今からそれで可愛くなったりっちゃんを大人にしてあげるの。良かったねりっちゃん♪」

律「なっ…あ……ふざけんな…私、帰る…!」

紬「それは無理よ~」

律「あ、開かないっ…開けろ!!」

憂「さ…早くしましょう?律さん…」

 
69以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:55:11.82:R5+vLm8T0

律「やっ…嘘だろ…?ムギ…憂ちゃん……」

紬「さぁ大人しくして…りっちゃん」

律「さ、さわるなぁ!!」

紬「きゃっ…いったーい……」

憂「大丈夫ですか?」

紬「…憂ちゃん、先にちょっといい?」

憂「えぇどうぞ」

律「なっなにを……」

紬「この…バカりっちゃん!!!」

律「ぅぐぁっ……!!?」

紬「…うふふっ…私、りっちゃんを澪ちゃんみたいに思いっきりぶん殴るのが夢だったの~♪」

憂「グーで顔面ですか……」

 
70以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:00:09.29:R5+vLm8T0

律「あっ…ぁ……」

紬「もうひとこえ~♪」

律「ひっ…や…やめてっ……」

紬「…じゃあ余計な抵抗は…やめてね?」

律「…は、はぃ…グスッ……」

憂「とりあえず舐めてください」

律「ぅ…ぐ……」

紬「…りっちゃん、また殴られたいの?」

律「!!…ごめっ…さい……ん…」

憂「……」

律「ん…んー……」

憂「全然気持ちよくないです…こうするんですよっ!」

 
71以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:05:37.65:R5+vLm8T0

律「っ!?…んぐっ…ぅえぅぉぉ……」

紬「はぁはぁ…りっちゃんが……こんな……」

憂「気持ちいいですよ……」

律「ぅぐえ…ぅうっ……」

憂「あぁでますっ…でるっ」

律「ん!?んーっ……っぅおぇぇぇぇぇぇぇ……」

憂「まだでますっ……」

紬「りっちゃん、顔どろどろ~♪可愛いわぁ♪」

律「ぅえぇ……ひどいよぉ…グスッ……うぇぇ……」

 
72以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:10:02.66:R5+vLm8T0

憂「紬さん、そろそろ2時ですよ」

紬「そういえばそうね~澪ちゃんを出迎える準備しなきゃ♪」

律「!?…やっ…やめて…澪にはひどいことしないで……」

憂「…ですって。どうするんですか?」

紬「りっちゃんの態度次第…かしら♪」

律「ぅ……わかった……」

紬「私と憂ちゃんの命令には絶対ね?わかった?」

律「……ぅん…」

 
73以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:15:15.70:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「澪ちゃん、いらっしゃい♪どうぞ~」

澪「お邪魔します…予想以上にすごいな……」

紬「りっちゃんは先に来てるわ」

澪「あぁ…今日は何をするんだ?」

紬「澪ちゃんに見せたいものがあって♪こっちよ…」

澪「見せたいもの…?」

紬「えぇ♪この部屋よ♪どうぞ」

澪「あぁ…?何もないけど……」

紬「そこの壁の鏡を見て?」

澪「大きい鏡だな……」

紬「それ~♪」

澪「うわっ!?鏡が透けてっ……ってあれは…律と憂ちゃん?」

 
74以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:20:02.21:R5+vLm8T0

紬「えぇ♪この鏡、マジックミラーになっててこっち側からしか見えないようになってるの」

澪「そ、そうなんだ…見せたいものってこれか?」

紬「えぇ…正確には今からね……今日のりっちゃんすごく可愛いでしょ?」

澪「あ…うん……いつもと違うな……」

紬「…どう、澪ちゃん?」

澪「えっ…その…ま、まぁそこそこ似合ってるんじゃないか?」

紬「ふふっ…澪ちゃん、赤くなってる……」

澪「なっ…か、からかうなよ……見せたいものって律か?」

紬「えぇ…ちゃーんと見ててね……」

 
75以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:23:51.58:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「律さん」

律「…は…はい……」

憂「そう畏まらないで下さい」

律「……」

憂「今からそこの鏡越しに澪さんが見えますが気づかないふりをして下さい」

律「え…?澪になにをっ……」

憂「律さんが余計なことをしなければ何もしませんよ。安心して下さい」

律「…わかった」

 
76以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:25:17.61:R5+vLm8T0

憂「大好きな澪さんに見られながら大人になれるなんて最高じゃないですか、律さん」

律「……」

憂「…無視は良くないですよ」

律「っ……はい…うれしい…です」

憂「そろそろですよ……」

律「……!……澪…」

憂「じゃあ、始めましょうか…楽しくしましょう?」

 
77以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:30:11.40:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「始まるみたいよ…澪ちゃん」

澪「何が……!?なっ…ぁ……」

紬「りっちゃんと憂ちゃん、キスしちゃったね…澪ちゃんより先に」

澪「な、なんだよあれ……見せたいものって……」

紬「りっちゃんが大人になるところ、澪ちゃんに見せてあげようと思って♪」

澪「ふ、ふざけるなよ!隣の部屋だなっ……あ、開かない……くそっ…このっ……」

紬「無駄よ澪ちゃん♪終わるまでは澪ちゃんは絶対にこの部屋からは出れないわ」

澪「あ…あ…ムギ、止めさせろ!!」

紬「あ~澪ちゃん澪ちゃん!りっちゃん服脱いでるわよ!見なくていいの?」

澪「なっ…ぁ……律の……裸」

紬「りっちゃん、おっぱいちっちゃ~い」

澪「あ……」

紬「おっぱい触られただけで気持ち良さそう…感じやすいのかな?」

 
78以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:35:02.19:R5+vLm8T0

澪「……ぅ…ぁ…」

紬「うふふ…澪ちゃんったら釘付けね」

澪「り…りつぅ……」

紬「…澪ちゃん…我慢しなくていいのよ?」

澪「ぇ……」

紬「りっちゃんと一緒に気持ちよくなっちゃっても……」

澪「…ぅ……」

紬「大丈夫…向こう側からは見えないわ……」

澪「……」

紬「ほら…りっちゃん、あそこ弄られてすごく気持ち良さそう……澪ちゃんも…気持ち良くなりたいんじゃない…?」

澪「……ぅん」

紬「じゃあ私、部屋から出るね…後は澪ちゃんの好きにして……」

澪「…はぁ…はぁ…りつ…りつぅ……」

 
80以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:40:24.01:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

憂「気持ち良いですか?律さん…」

律「…っ…んっ……」

憂「律さんって意外と感じやすいんですね…もうびしょびしょですよ」

律「あぅ…うそっ……」

憂「嘘じゃないですよ…ほら」

律「ひぅ……ぁ……」

憂「…それとも澪さんに見られてるから…ですか?」

律「ち…ちがっ…んっ……」

 
81以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:45:08.51:R5+vLm8T0

憂「ま、今回は紬さんに頼まれただけだし、どうでもいいです…もう入れますね?」

律「ぅ……」

憂「ふふっ…見てください…澪さんったら律さんを見て始めちゃいましたね……」

律「…え…み、みお……?」

憂「澪さんによく見えるよう抱き抱えたまま入れてあげますね」

律「なんでっ…?みお…」

憂「…いきますね?」

律「!?…づ……!?」

 
82以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:50:01.18:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

澪「あぁっ律がっ…律が取られちゃうっ…りつぅ……んっ…あっ」


紬「澪ちゃんってば…すごいわぁ…好きな人が寝とられてるのにあんなに興奮しちゃって……
   憂ちゃんのあれにも気づいてないみたい」


澪「律っ…あんなに痛そうに…初めてだったんだな…はぁはぁ……」


紬「りっちゃんに見られてるのも知らないで…ふふっ……最高…最高よぉ…ふふふふふ……」

 
83以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:53:29.98:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

律「あがっ……いだぃ……」

憂「澪さんったらあんなに激しく…どう思います?」

律「ふぅぅ…グスッ……みぉ…たすけてよぉ……」

憂「澪さんは律さんを助けるより自分の性欲を満たすのが優先みたいですね……最低です」

律「うっ…うわぁぁぁぁぁぁぁん…………」

憂「律さんもそんな可愛い泣き方するんですね。興奮してきました」

律「いだいよぉぉ…たすけてぇ……だれかぁ……」

憂「そろそろっ…出そうです」

律「ぇ…や、やだ……」

 
84以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:55:11.90:R5+vLm8T0

憂「一番奥に出してあげます…澪さんにも見てもらいましょ?」

律「やだ…やだやだやだやだ!!やめでぇ!!」

憂「あっ…あっ……出ちゃいました」

律「ぇ…うそ……」

憂「妊娠しちゃうかもしれませんね」

律「ぁ…あ……」

憂「んっ…よいしょっ…今すぐ掻き出せば間に合うんじゃないですか?」

律「やぁ…やだ…んっ…ぁっ……」

憂「そんなに激しく弄っちゃって…澪さんみたい」

 
85以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 04:58:28.59:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

澪「りつぅ…私もう……んっぁ…あっ……あっ……すごぃ……」

紬「…失礼するわ」

澪「あっ……ムギぃ……」

紬「澪ちゃんったらおもらしまでしちゃって…すごいわね」

澪「だ、だって……律があんなぁ……」

紬「じゃあそろそろりっちゃんに会わせてあげる」

澪「えっ……」

紬「りっちゃんもあんなに自分で弄って…やり足りないんじゃない?ここから先は澪ちゃんがやっちゃえば?」

澪「……」

紬「きっと今なら澪ちゃんの気持ちも伝わるはずよ」

澪「……うん」

紬「はい、どうぞ…隣の部屋も開けておいたわ」

澪「りつ…りつぅ!!」

憂「あぁ澪さん…後は……」

 
86以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:00:18.41:R5+vLm8T0

澪「はぁはぁっ……」

憂「聞いてないですね…」

紬「澪ちゃんったら必死ね」

澪「りっ…りつ!」

律「ぁ…みお……」

澪「だ、だいじょ……」

律「さわるなぁ!!」

澪「きゃっ…ぁ…えっ…?」

律「最低だよ澪……あんな…ひどいよぉ……」

澪「えっ…ぇ……」

律「こんなことなら言うことなんて聞くんじゃなかった……」

 
87以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:02:33.22:R5+vLm8T0

澪「律!私、律のことがっ……」

律「私が酷いことされてるのを見て自分でしてたくせにっ……」

澪「好き…で……」

律「嫌いだ…澪なんか大っ嫌いだ!」

澪「……」

律「うぇぇぇ……ひっく……」

澪「…何がいけないんだよ」

律「…ぅぇ…?」

 
88以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:04:59.77:R5+vLm8T0

澪「律だって感じてたじゃないか…別に私がしたっていいだろ?」

律「み、みお……」

澪「わ、私にもさ、させろよっ……」

律「やだ…来ないでっ……」

澪「抵抗…すんなっ!!」

律「っぐぁっ!!」

澪「大好きだよぉりつぅ」

律「うぁああ…もぅやだぁ……うわぁぁぁぁぁ………」

澪「えへへ…律…りつぅ……」

 
89以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:07:14.68:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

紬「うふふ…澪ちゃんったらホントにりっちゃんのことが好きなのね……」

憂「じゃあ私、今日は帰りますね」

紬「えぇ、ありがとう憂ちゃん…最高だったわぁ…またお願いね」

憂「はい…これからもお願いします」

~~~~~~~~~~~~~

憂「……ん…もしもし」

梓『憂、いまちょっといいかな?』

憂「?どうしたの?」

梓『なんだか最近、唯先輩と連絡取れなくてさ。どうしたのかなって』

憂「…ちょっとお姉ちゃん風邪ひいちゃったの。なんなら私が伝えとくよ?」

梓『んーん大丈夫。ちゃんとギターの練習してるのかなって思っただけだから。ありがと』

憂「うん、わかった」

 
90以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:10:28.18:R5+vLm8T0

梓『じゃあその…明日お見舞いに行っていいかな?』

憂「明日……」

梓『…だめかな?』

憂「……いいよ」

梓『ありがと!お昼過ぎくらいに行くね』

憂「…うん、待ってるよ……」

梓『おやすみー』


憂「…いいこと思いついちゃった」

 
93以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:12:22.81:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

梓「…すいませーん!…あれ?いないのかな」

唯「…あずにゃーん!いらっしゃい!」

梓「にゃっ!唯先輩!?なんで唯先輩が…憂は?」

唯「憂は今日、用事があったみたいなんだ!断ってたみたいだけど私もう完全に治ったから!」

梓「そうなんですか……よかった」

唯「あずにゃん久しぶりだね~ぎゅー!」

梓「ちょ、ちょっと玄関ではやめてください!恥ずかしいです……」

唯「えへへ…どうぞどうぞ!」

梓「お邪魔します……」

唯「お茶入れるね~」

梓「憂がいないのに大丈夫なんですか?」

唯「わたしだってそれくらいできるよぉ~」

梓「心配……」

唯「ほっ…おっ…わわわわわ……」

 
95以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:15:00.25:R5+vLm8T0

梓「あ、危ない!」

唯「おぉ!あずにゃんナイスキャッチ!」

梓「やっぱりもう…ホント唯先輩は私がついてないと……」

唯「ありがと~あずにゃん!」

梓「にゃっ…もう~…」

唯「えへへ~」

梓「ところで唯先輩!ちゃんとギターの練習、してたんですか!?」

唯「うっ…ちゃんとしてるよぉ……」

梓「もう風邪も治ったみたいだし今日は練習しましょう!」

唯「えぇ~!」

梓「ほら!早く!」

唯「わかったよぉ……」

梓「じゃあとりあえずふでペンで」

唯「はぁ~い」

 
96以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:18:08.34:R5+vLm8T0

~~~~~~~~~~~~~

唯「ジャーン!…っと…どうだった?」

梓「えっ…あっはい…リズムキープも完璧でミスもなかったです……」

唯「いっぱい練習してたもん!」

梓「はい…でもなんか…いつもより……」

唯「なぁに?」

梓「…いえ」

唯「疲れちゃったよ~あずにゃ~ん」

梓「も、もう…まだ一曲じゃないですか…」

唯「ちょっとおやすみ~……」

梓「しょうがないですね……」

唯「…ねぇあずにゃん」

梓「なんですか?」

唯「あずにゃんって私のこと好き?」

梓「えっ…!?…あっはい…好き…ですけど」

 
98以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:20:07.09:R5+vLm8T0

唯「どういう意味で?」

梓「意味って……」

唯「ライクかラブかってこと」

梓「……」

唯「私は好きだよ。あずにゃんのこと」

梓「…どっちの意味で…ですか」

唯「…わかんない」

梓「……」

唯「あずにゃんは?」

梓「…ずるいです」

唯「そうかな」

梓「そうです……」

唯「…じゃあこれを見てから決めてもらおうかな」

梓「えっ…なんですか?」

 
100以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:23:10.33:R5+vLm8T0

唯「よく見ててね…あずにゃん」

梓「な!?なにぬいでっ…!?」

唯「…ほら」

梓「…あ…え……?」

唯「こんなのがついてる私も好き?あずにゃん」

梓「な…それ…なんなんですか……」

唯「わからない?おちんちんだよ」

梓「なんで…そんな……」

唯「あずにゃん…こんな私でも好き?」

梓「あ…あ……」

唯「ねぇ…答えてよ」

 
101以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:26:02.92:R5+vLm8T0

梓「……すき…です……」

唯「え?」

梓「私は…そんなものがついてるからって…唯先輩を嫌いになったりしません…」
   
唯「あずにゃん…ほんと?」

梓「はい…だって私はラブだから……」

唯「だいすきだよぉ!あずにゃーん!!」

梓「あっ唯先輩…私も…大好きです…」

唯「あずにゃん…キスしてもいいかな…?」

梓「…はい…私のファーストキス…唯先輩にあげます……」

唯「んー…」

梓「唯先輩…ん……」

 
103以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:28:30.06:R5+vLm8T0

唯「はぁはぁ…あずにゃんの初めてもらっちゃった……」

梓「ゆい…せんぱい……」

唯「ねぇあずにゃん…この先まで…しちゃってもいい…?」

梓「…はい……優しくしてください…」

唯「もちろんだよ…ん…」

梓「ぁ……」

唯「あずにゃん…もうちょっと濡れちゃってるね……」

梓「やぁ…恥ずかしいです……」

唯「可愛いよ…あずにゃん……」

梓「あっ…唯先輩…ゆいせんぱぃ……」

唯「もう我慢できないよ…あずにゃん…いれていい?」

梓「はい…もう大丈夫だと思います…たぶん……」

 
105以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:30:30.36:R5+vLm8T0

唯「じゃあ…入れるね…?」

梓「はいっ…つっ……」

唯「大丈夫?痛くない?」

梓「だい…じょうぶですっ……」

唯「ゆっくりするからね…ゆっくり…」

梓「はぃっ…」

唯「だいぶ動きやすくなってきたよ」

梓「わたしも…だいぶ…マシになってきました……」

唯「そうなんだ…じゃあそろそろいいかな?」

梓「…え……?」

 
107以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:38:53.13:6vdqF6bKO

唯「ちょっと待っててね……なかなか出ないなぁ…あっお姉ちゃん?」

唯『……なに』

梓「おねえ…?え…?」

唯「かわってあげるね……あ・ず・さ・ちゃん」

梓「ぁ…え…?え……?」

唯『え…あずにゃん…?あずにゃん!!』

梓「え…だれ…だって唯先輩は…」

唯『憂になにされたの!?大丈夫!?』

梓「…ぇ…?」

憂「はいここまで~、お姉ちゃんもきなよぉ~梓ちゃんかわいいよぉ~」

唯『ういぃぃぃぃぃぃぃぃ…』

憂「もうすぐお姉ちゃん来るって!よかったね梓ちゃん!」

 
109以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:41:13.71:6vdqF6bKO

唯『ういぃぃぃぃぃぃぃぃ…』
憂「もうすぐお姉ちゃん来るって!よかったね梓ちゃん!」

梓「え…梓ちゃん…?だれ…?」

憂「ひどいなぁ~私は憂だよぉ~」

梓「うい…?」

憂「そう!梓ちゃんの初めてをもらってあげたのはお姉ちゃんじゃなくて私だよ!」

梓「…うそっ……うそうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそ」

憂「もう来たみたい…和さんの家近いもんね」

唯「…あずにゃん!!…あ…あ……」

憂「お姉ちゃん久しぶり~」

梓「ゆいせんぱい……」

唯「あずっ…にゃん……」

梓「やだっ…いや…いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

 
111以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:44:23.07:6vdqF6bKO

~~~~~~~~~~~~~

梓「ってここまで書いたんだけど…」

憂「……」

梓「どう思う?」

憂「なんで私にその…ぉち……えっと…その…それが生えてるの?」

梓「なんか憂に似合うなぁと思って」

憂「すっごく心外だよ……しかも私最低すぎじゃん…あと紬さんにも怒られると思う……」

梓(これムギ先輩が原案なんだけどなぁ……)

憂「とりあえず絶対にお姉ちゃんには見せないでね!!」

梓「わ、わかったよ……」

憂「……でないと梓ちゃんをこれで……ふふっ」

梓「え…?憂……い、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……」



おわり

 
115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 05:51:35.60:CaRNbRQ/0


>>111をなかった事にしてそ知らぬ顔で>>109から続くって信じてる