- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 04:51:40.32:d9XDTuh30
和「ほら、早くお手洗いにいくわよ」

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3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 04:55:14.18:d9XDTuh30
律「お、なんだ唯はまたうんこ漏らしかー」
和「そうなのよ。本当困ったものね…」
唯「うんたん!!うんたん!」
和「ほら、唯、そんなに動くと大変な事になるから。行くわよ」
律「………和、大変だな…」
ーーーーー放課後ーーーーー
和「ねえ律、ちょっと相談があるんだけど」
律「なんだよ。今日の数学の課題なら力になれないぞ」
和「知ってるわ。それより唯なんだけど、今日はおなか緩いみたいなの」
津「そうみたいだな。今日何回パンツ替えたんだ?」
和「8回よ。それで、部活中もきっとしてしまうと思うの。
だけど私今日生徒会が忙しいから、唯の面倒みれないのよ」
唯「うんたん!!ゆるうんたん!!」
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 04:58:56.84:uHGxpym20
ゆるうんたんwww
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:02:15.68:d9XDTuh30
和「だから、部活中は律が唯の面倒みてくれないかなって」
律「えーーーーー。やだよそんなの…。だいたいおむつでも履かせればいいだろー!!」
和「おむつはかぶれて唯がぐずるのよ。お願い」
唯「うんたん!うんたん!うんたんたんうん!うん!」
律「私なんかじゃなくて澪とか紬に頼めよー。やだよー下の世話なんて!」
和「私、律が面倒見よくて一番頼りになるって知ってるのよ。
唯もあなたに一番懐いてるみたいだし。お願い」
律「………なんだよぉそんな風に褒めたって…」
和「ね、お願いね。この袋に替えのパンツとベビーパウダーが入ってるから。
汚れたパンツはこっちに入れておいてね。後で私が洗濯するから」
律「あ、ちょっとまてよ!まだ引き受けたとは言ってな……逃げやがった」
唯「うんたん!りっちゃんうんたん!」
律「あーもうわかったよ!ほら唯部活いくぞ!絶対もらすなよ!」
唯「アイスーアイスー!!」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:07:18.82:d9XDTuh30
ーーーーー部室ーーーーー
律「なんだまだ誰もきてないのか」
唯「うんたん!!うんたん!うんたん!」びちち
律「!?」
唯「うん…………!!たん!!うんたん!」びちもり
律「お、お前今なんか気張ったろ!?おい、うそだろ…もうかよ?ちがうよな!?ちがうって言ってくれ!!!」
唯「うんたん!うんたん!!」
律「ちょっとこっちこい………うしろむけ!」
唯「うんたん!」
律「神様…………」ぴらっ
律「ぬわああああああああああああああ!!畜生おおおおお!!」
唯「うんたん!たっぷり!うんたん!」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:13:07.76:d9XDTuh30
律「ああもう……くっそぉ……」
唯「たん!うんたん!うん!!うん!!!」
律「あーーもうわかったよしょうがねえなぁ…」
唯「ぱらだいす!」
律「ほらパンツ脱げもう…あーウェットティッシュどこだっけ」
ガチャっ
澪「ごめん遅くなって……進路相談がってうわ!!くさっ!律なにやってんだ!!」
律「何って今日は私がゆいのうんこ係なんだよ……冗談じゃねー」
澪「そ、そうなんだ…唯も大変だよな」
律「私のが大変だ!!!澪かわってよおおお!!」
澪「ご、ごめん私はそういうのはちょっと」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:16:58.42:G+uvbHfH0
やあ糞スレだね
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:17:43.19:d9XDTuh30
唯「みおちゃん!!うんたん!!」たたたっ!!
律「うわああああ片足にうんこパンツ引っ掛けたまま動くなああああ!」
澪「いやああああああああ!!!」
唯「うんたん!ちょこれーとケーキ!!うんたん!」
律「ほら!!おとなしくしろ!」
唯「あーいーすーー!」ジタバタ
澪「……私窓あけるよ」
律「床が………床が…」
唯「だんしんぐおーるないと!うんたん!」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:19:33.04:fZDVZpM8O
違和感ないことに驚いた
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:27:12.50:d9XDTuh30
律「ほら、うごくなよ!もう…しょうがねーな唯は…」
唯「うんたん!!」
律「よしパンツ脱げたぞー。おしりふくから動くなよー」
澪「(今日はいい天気だな。もう校庭から目が離せないや。
校庭という外界以外に目を向けたくない)」
唯「うんたん!あははーうふふーー!」
律「あーばーれーるーな!こらっ!ほらいい子にしてろよ」
澪「(それにしても…律もなんか嫌々いいつつ、よくやるよな。
偉いな……。私には無理だな。)」
律「よーしもうちょっとで綺麗になるからなー。だいたいお前、
アイスばっか家で食ってんだろーだからおなか壊すんだよ」
唯「ましゅまろ!ちょこれーと!うんたん!」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:29:22.95:d9XDTuh30
律「ほーらきれいきれいだ!どうだー!」
唯「うんたん!!うん…………!!!!」
律「…ゆい………??」
唯「……………!!!!!う…ん……た…」
律「すとおおおおおおっぷ!!!馬鹿!お前、分納する気じゃ」
唯「ふんすっ」ぶりぴ
律「ああああああ!!!手でキャッチしちゃった!!私の手が!!!手があああああああ!!!」
澪「(………………)」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:30:31.23:uHGxpym20
分納wwwwwwwww
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:32:17.30:d9XDTuh30
律「ほら、もっかいだ!もっかい最初からだぞ!
つぎはせめてパンツはくとこまでもてよ!!」
唯「うんたん!!うんたん!?ぁーちゃろん!うんたん!!」
律「ばか、抱きつくなよ!おとなしくしろ!もう!」
澪「(………唯ちゃんりっちゃん独り占めの巻…でござる…)」
澪「(なんていうか…なんだろう…これ。なんで今一瞬私羨ましくなったんだろう)」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:38:03.12:d9XDTuh30
澪「(なんか……昔、律が色々と面倒みてくれてた時の事を、
ふと思い出してしまった…。最近は、私が保護者みたいになってるけど)」
澪「(………………)」
律「おっし!今度こそばっちりだな!今度は大人しかったなーえらいぞー唯ー」
唯「うんたん!!でこすけ!うんたん」
律「ばかおでこを叩くな!はーあのパンツ流石にあのまま和に渡せないなー
たっぷり特盛りだからな…つゆだくだし…」
澪「(……私だってたまには、律に甘えたりだって………///)」
澪「(………唯………………いいな……)」
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:39:33.37:d9XDTuh30
澪「(………いいな……………)」
澪「(…………)」
澪「ふんっ…………」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:40:52.16:b5MeN863O
まさか…
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:41:10.36:XoRPNaSM0
いやいや澪ちゃんそれはおかしいよ?
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:42:33.01:4mNC6BzFO
嫌な予感が
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:42:47.81:uHGxpym20
頼む澪、思いとどまってくれ
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:44:32.99:d9XDTuh30
澪「く……ぬ………く……きばれ…三日ぶりの私……!!!」
澪「ふ……わ……!!ふ……わ!」もりっ
澪「ぃよっし!!!!わ、私もうんち漏らしちゃったぞ!!!!律ー!!!!!」クルッ
ガチャ
梓「あ、澪先輩こんにちは。律先輩なら唯先輩のパンツ洗いに
お手洗いいきましたよ」
澪「」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:45:07.77:IMXCODNW0
梓wwwwwwww
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:47:08.39:d9XDTuh30
梓「……?」
澪「………梓……聞いてた?」
梓「えっ?す、すいません!なんとかしちゃったぞー律ー!までしか聞いてなくて!
また何か律先輩がやらかしたんですか!」
澪「…そう……ならいいんだ……私もお手洗いいってくる」
梓「はぁ…」
梓「(澪先輩の歩き方がなんかぎこちない)」
澪「………うん…たん……はは、ははは」
梓「(澪先輩の目が死んでる。あと歩き方がぎこちない)」
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 05:55:23.59:d9XDTuh30
律「…というわけで、今日は私が唯の世話しなきゃいけなくてさー」
紬「あらあら。唯ちゃん、りっちゃんにきれいきれいしてもらってよかったわねー」
唯「うんたん!!!だんちづま!うんたん!!ケーキ!ケーキ!!」
律「お前は今日はたまごぼーろだ!お腹壊してるんだろ!
私の天使の手の上にリトルボーイ投下しやがって」
唯「うんたん!うんたん!!」
紬「あらあらうふふ。それより澪ちゃん、さっきから元気ないみたいだけど、
どうかしたの?」
澪「………なんでもない」
梓「(澪先輩の目が死んでる。あとジャージに着替えてる)」
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:01:48.82:d9XDTuh30
梓「それより、そろそろ練習ですよ!練習!!練習しましょう!」
律「えーーーもう今日はいいよー。バスドラの振動で唯が決壊したらどうすんだよー
もうぱんつ洗うのもやだよー」
梓「うんこの心配ばっかりしないでください!律先輩はうんこぱんつ交換部なんですか!」
唯「うんたん!!ぶちょう!うんたん」
律「そんな部の部長になった覚えはねー!!」
梓「ほら、澪先輩も怒ってますよ!!怒りに打ち震えてますよ!!」
澪「(ごわごわしてかゆい)」
唯「う……ん…………!!った……!!」
律「お前は打ち震えてんじゃねーよ!!!!!たまごぼーろからどんだけのもん生産しようとしてんだ!」
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:09:41.41:d9XDTuh30
紬「(………………)」
唯「………う…………た…っふんす!!」パァン!
律「なんだよ今の音!!弾切れ気味なのに無理して出そうとしてんなよ!
全部わかってやってんだろおまえ!」
梓「ふけの悪いスーパーカブみたいな音がしましたね」
律「……ああぁ…でもしっかりでてる………」
唯「うんたん!うんたん!!」
梓「やっぱりうんこぱんつ交換部に転部ですね律先輩は」
律「中野まじでお前あとでみてろよお前。唯のお尻吹いた後みとけよおまえ」
紬「(唯ちゃんは、人前で粗相しても恥ずかしくないのかしら……)」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:17:22.03:1TdocLZLO
なんでムギだけ冷静なんだよwwwwwwwww
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:17:57.68:d9XDTuh30
梓「まったく……唯先輩ももう少し我慢すべきだと思うんです!練習になりません!」
律「あーーーもう!!ぜったいこれたまごぼーろじゃねえ!」
梓「だいたい18にもなって人にうんこぱんつ交換してもらうとか人としてどうかと思います!ですよね?澪先輩」
唯「うんたん!!うんたん!」
澪「…………そうだな……うんちは…ないな……ありえないよな」
律「……唯さん……べっとりうんちは勘弁してください……ぽろぽろにしてください…
拭くのが…辛いんです…」
梓「そもそも唯先輩は律先輩に甘えたくてわざとうんこ漏らしてるとしか思えません!
いくらなんでも人として終わってます!」
澪「…………………とじたい。ほっちきすでとじたい」
梓「…澪先輩?」
律「はい片足あげろーー。よし。通ったぞー。」
紬「(りっちゃん、手慣れてるわね……)」
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:19:54.60:d9XDTuh30
紬「(同い年の女の子に、粗相のお世話をしてもらうのって…どんな感じなのかしら)」
紬「(………………)」
紬「(………………)」
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:20:30.04:d/g88jM40
負の連鎖wwwwww
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:21:37.44:XoRPNaSM0
ムギちゃんダメだよー?
絶対ダメだかんねー?
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:23:19.78:uHGxpym20
ムギ、待て! お前だけは……
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:23:28.63:d9XDTuh30
紬「(………はっ!だめよ私!!そんな……いくらなんでも。
浮き世離れしたお嬢様が、普通の女の子の日常に憧れて、
些細な物事に感動するって設定とはいえ、
普通の女の子の日常にうんこ漏らしは否だわ)」
律「よーーーし!にゅーぱんつチェンジ完了だ!」
唯「うんたん!!うんたん!」
律「ほら、スカートパンツの中に巻き込んでるぞ。
ほーら!!うごくなうごくな!」
紬「(…………………)」
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:29:33.05:d9XDTuh30
唯「うんたん!!あずにゃん!うんたん!」
梓「ちょっ!!唯先輩!!くっつかないでください!乳臭い!」
律「はー疲れた……梓、頼むわちょっと」
梓「なっ!嫌ですよ!!またうんこしたら速攻で引きがしますよ!」
律「澪ほんとさっきから静かだけど、体調悪いのか?ジャージだし。
寒いのか?」
澪「…大丈夫。むしろ健康である事の確認もできてる」
紬「(………………さっき唯ちゃんがおしりにぽんぽんしてもらっていた、
ベビーパウダーというのも気になるのね……)」
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:30:41.69:d9XDTuh30
紬「(…………………)」
紬「……………ふっ!……っく…」
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:31:58.09:tD8i4HcKP
すごいの出そう
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:32:36.19:+UOyBdokO
うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:32:47.38:d9XDTuh30
紬「…く……ぬ……ふがっ……」りゅりゅりゅぴ
紬「(!!!!ゲル状!?!?!)」
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:32:49.83:f3T9I6niO
おいやめろ
83: ◆Void00Vrcc :2010/10/09(土) 06:33:36.77:SXNV362D0
紡ぎ出してやがる
85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:35:07.70:Z2wEQANMO
ああ紡ぎやがったああああああああ
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:36:15.06:nidI6l4m0
琴吹出してるな
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:38:00.57:d9XDTuh30
紬「(私とした事が……!お昼食べ過ぎたのが敗因かしら。
流石に、流石に……こんな完全な下痢。リキッド。これを漏らしたとは。言えない
これは無理。これはお嬢様キャラでカバーしきれるもんじゃないわ。
唯ちゃんだってある程度の原型はあったもの。)」
紬「(…………どうしよう。どうしよう。)」
唯「うんたん!!うんたん!」
梓「もおおお唯先輩!!そろそろ離れ……!?あ、くさっ!唯先輩またですか!?」
律「勘弁してくれよおおおおおお」
紬「(…臭いでばれる………唯ちゃん!!お願い!本当にうんこしてて!!)」
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:41:35.13:d9XDTuh30
律「唯!!こい!!ほーらうしろだ!そうだ!うしろむけ!!」
梓「でも唯先輩今回踏ん張りませんでしたよね。肛門括約筋ついに腐ったんですかね」
唯「うんたん!」
紬「(神様……………)」
律「どれどれ?」ぴらっ
律「あれっ?」
梓「してませんね……」
紬「(ぬわああああああああああああああ!!畜生おおおおお!!)」
唯「のっとうんたん!!なっしんぐんたん!!」
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:45:38.57:d9XDTuh30
梓「でも……明らかに実態のあるスメルしてますよね…エアーじゃない存在感のある」
律「おかしいなぁ」
紬「………………」
澪「(………さっきお尻ちゃんと拭いたっけ………)」
105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:52:17.83:d9XDTuh30
澪「(……あまりにも放心状態で覚えてない。お尻さっきからかゆいし。
……私……だよなやっぱ……どうしよう……)」
紬「(……このピンチどうやってのりきろう。もう一歩でも動いたら、
このぎりぎりのところで均衡を保ってる布切れから一気に…)」
澪「(……どうしよう。律にだけならまだしも、梓と紬には絶対うんこ漏らしはばれたくない。)」
律「換気もしてるしなぁ……」
梓「唯先輩、ポケットの中にでも隠してるんじゃないですかね」
律「秘蔵する理由がわかんねーよ!!」
唯「うんたん!うんたん!!」
澪「(……確実に、このままじゃ疑いの目はやがて私にくる)」
紬「(……確実に、このままじゃ疑いの目はやがて私にくる)」
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 06:58:02.03:d9XDTuh30
がちゃっ
和「おまたせ。遅くなって悪かったわね。唯、いい子にできてた?」
唯「!!ざりがにはうす!うんたん!!」
律「和ぁあああぁああ!」
和「ちょ、ちょっと律。抱きつかないで。大げさよもう…」
律「疲れたよおおおおお。もう、もういいよな?いいよなー?
もううんこやだあああ!」
和「落ち着いてよ。だから来たんでしょう。お礼は今度ちゃんとするから。
ほら、唯、行くわよ。今日はもうおうちにかえりましょ」
紬澪「(………今うんこの供給が絶たれるとまずい!!!!)」
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 07:01:18.04:d9XDTuh30
紬「ま、まだ唯ちゃんはここにいたいんじゃないかしら?下校時刻まで時間あるし」
澪「そ、そうだよ。今日の唯は楽しそうで、うんたんの切れもよかった!」
和「あら、そう?そうなの唯?」
唯「うんたん!!!うん!たん!!!!」
梓「……澪先輩?紬先輩?」
律「なにいってんだよおおお私の身にもなれよおおお」
和「それにしてもここ、臭いわね……唯、またしたの?」
唯「のっとぎるてぃー!!」
律「それが不思議と今はしてないんだよなー」
113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 07:06:36.84:l0NFJAQYO
のっとぎるてぃーww
114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 07:07:45.10:d9XDTuh30
和「でも……換気もちゃんとしてるし……どういう事かしら」
澪「(……まずい!!!)」
紬「(和ちゃんは……りっちゃんより頭が切れるし、梓ちゃんと違って
同級生ということで私たちに対する疑いのハードルも低い)」
澪紬「(……恐怖の犯人探しの流れだけは……)」
唯「うん……た………う…」むりり
和律梓「あっ!!!唯(先輩)また!!!」
澪紬「きたあああああああああああああああああああああああ!!!」びちち
澪紬「」
115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 07:10:47.40:weWb71Ch0
なんで2人も緩くなってんのwww
118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 07:16:16.01:d9XDTuh30
その後は地獄絵図でした。
ジャージ直で脱糞した澪先輩と、下半身が直視したくない意味での決壊状態の紬先輩。
唯先輩は和先輩が、澪先輩は律先輩が、そして紬先輩は私が、それぞれお世話をしました。
紬先輩は終止小刻みに震えながら「ずっと夢だったの………ずっと…そう…そうなの…」
と繰り返していました。
澪先輩は何やら最終的に至福だわ見たいな顔をしてやがってましたがどういうつもりなんでしょうか。
こんな先輩達だけど、私、ずっとずっと先輩達の奏でる音を聴いていたい!
唯「うんたん!」
終わり
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 07:17:07.30:ALjczehsO
これはいい糞スレ
146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 13:25:01.57:5hEA2CW8O
ひっでえなあおいwww
律「お、なんだ唯はまたうんこ漏らしかー」
和「そうなのよ。本当困ったものね…」
唯「うんたん!!うんたん!」
和「ほら、唯、そんなに動くと大変な事になるから。行くわよ」
律「………和、大変だな…」
ーーーーー放課後ーーーーー
和「ねえ律、ちょっと相談があるんだけど」
律「なんだよ。今日の数学の課題なら力になれないぞ」
和「知ってるわ。それより唯なんだけど、今日はおなか緩いみたいなの」
津「そうみたいだな。今日何回パンツ替えたんだ?」
和「8回よ。それで、部活中もきっとしてしまうと思うの。
だけど私今日生徒会が忙しいから、唯の面倒みれないのよ」
唯「うんたん!!ゆるうんたん!!」
ゆるうんたんwww
和「だから、部活中は律が唯の面倒みてくれないかなって」
律「えーーーーー。やだよそんなの…。だいたいおむつでも履かせればいいだろー!!」
和「おむつはかぶれて唯がぐずるのよ。お願い」
唯「うんたん!うんたん!うんたんたんうん!うん!」
律「私なんかじゃなくて澪とか紬に頼めよー。やだよー下の世話なんて!」
和「私、律が面倒見よくて一番頼りになるって知ってるのよ。
唯もあなたに一番懐いてるみたいだし。お願い」
律「………なんだよぉそんな風に褒めたって…」
和「ね、お願いね。この袋に替えのパンツとベビーパウダーが入ってるから。
汚れたパンツはこっちに入れておいてね。後で私が洗濯するから」
律「あ、ちょっとまてよ!まだ引き受けたとは言ってな……逃げやがった」
唯「うんたん!りっちゃんうんたん!」
律「あーもうわかったよ!ほら唯部活いくぞ!絶対もらすなよ!」
唯「アイスーアイスー!!」
ーーーーー部室ーーーーー
律「なんだまだ誰もきてないのか」
唯「うんたん!!うんたん!うんたん!」びちち
律「!?」
唯「うん…………!!たん!!うんたん!」びちもり
律「お、お前今なんか気張ったろ!?おい、うそだろ…もうかよ?ちがうよな!?ちがうって言ってくれ!!!」
唯「うんたん!うんたん!!」
律「ちょっとこっちこい………うしろむけ!」
唯「うんたん!」
律「神様…………」ぴらっ
律「ぬわああああああああああああああ!!畜生おおおおお!!」
唯「うんたん!たっぷり!うんたん!」
律「ああもう……くっそぉ……」
唯「たん!うんたん!うん!!うん!!!」
律「あーーもうわかったよしょうがねえなぁ…」
唯「ぱらだいす!」
律「ほらパンツ脱げもう…あーウェットティッシュどこだっけ」
ガチャっ
澪「ごめん遅くなって……進路相談がってうわ!!くさっ!律なにやってんだ!!」
律「何って今日は私がゆいのうんこ係なんだよ……冗談じゃねー」
澪「そ、そうなんだ…唯も大変だよな」
律「私のが大変だ!!!澪かわってよおおお!!」
澪「ご、ごめん私はそういうのはちょっと」
やあ糞スレだね
唯「みおちゃん!!うんたん!!」たたたっ!!
律「うわああああ片足にうんこパンツ引っ掛けたまま動くなああああ!」
澪「いやああああああああ!!!」
唯「うんたん!ちょこれーとケーキ!!うんたん!」
律「ほら!!おとなしくしろ!」
唯「あーいーすーー!」ジタバタ
澪「……私窓あけるよ」
律「床が………床が…」
唯「だんしんぐおーるないと!うんたん!」
違和感ないことに驚いた
律「ほら、うごくなよ!もう…しょうがねーな唯は…」
唯「うんたん!!」
律「よしパンツ脱げたぞー。おしりふくから動くなよー」
澪「(今日はいい天気だな。もう校庭から目が離せないや。
校庭という外界以外に目を向けたくない)」
唯「うんたん!あははーうふふーー!」
律「あーばーれーるーな!こらっ!ほらいい子にしてろよ」
澪「(それにしても…律もなんか嫌々いいつつ、よくやるよな。
偉いな……。私には無理だな。)」
律「よーしもうちょっとで綺麗になるからなー。だいたいお前、
アイスばっか家で食ってんだろーだからおなか壊すんだよ」
唯「ましゅまろ!ちょこれーと!うんたん!」
律「ほーらきれいきれいだ!どうだー!」
唯「うんたん!!うん…………!!!!」
律「…ゆい………??」
唯「……………!!!!!う…ん……た…」
律「すとおおおおおおっぷ!!!馬鹿!お前、分納する気じゃ」
唯「ふんすっ」ぶりぴ
律「ああああああ!!!手でキャッチしちゃった!!私の手が!!!手があああああああ!!!」
澪「(………………)」
分納wwwwwwwww
律「ほら、もっかいだ!もっかい最初からだぞ!
つぎはせめてパンツはくとこまでもてよ!!」
唯「うんたん!!うんたん!?ぁーちゃろん!うんたん!!」
律「ばか、抱きつくなよ!おとなしくしろ!もう!」
澪「(………唯ちゃんりっちゃん独り占めの巻…でござる…)」
澪「(なんていうか…なんだろう…これ。なんで今一瞬私羨ましくなったんだろう)」
澪「(なんか……昔、律が色々と面倒みてくれてた時の事を、
ふと思い出してしまった…。最近は、私が保護者みたいになってるけど)」
澪「(………………)」
律「おっし!今度こそばっちりだな!今度は大人しかったなーえらいぞー唯ー」
唯「うんたん!!でこすけ!うんたん」
律「ばかおでこを叩くな!はーあのパンツ流石にあのまま和に渡せないなー
たっぷり特盛りだからな…つゆだくだし…」
澪「(……私だってたまには、律に甘えたりだって………///)」
澪「(………唯………………いいな……)」
澪「(………いいな……………)」
澪「(…………)」
澪「ふんっ…………」
まさか…
いやいや澪ちゃんそれはおかしいよ?
嫌な予感が
頼む澪、思いとどまってくれ
澪「く……ぬ………く……きばれ…三日ぶりの私……!!!」
澪「ふ……わ……!!ふ……わ!」もりっ
澪「ぃよっし!!!!わ、私もうんち漏らしちゃったぞ!!!!律ー!!!!!」クルッ
ガチャ
梓「あ、澪先輩こんにちは。律先輩なら唯先輩のパンツ洗いに
お手洗いいきましたよ」
澪「」
梓wwwwwwww
梓「……?」
澪「………梓……聞いてた?」
梓「えっ?す、すいません!なんとかしちゃったぞー律ー!までしか聞いてなくて!
また何か律先輩がやらかしたんですか!」
澪「…そう……ならいいんだ……私もお手洗いいってくる」
梓「はぁ…」
梓「(澪先輩の歩き方がなんかぎこちない)」
澪「………うん…たん……はは、ははは」
梓「(澪先輩の目が死んでる。あと歩き方がぎこちない)」
律「…というわけで、今日は私が唯の世話しなきゃいけなくてさー」
紬「あらあら。唯ちゃん、りっちゃんにきれいきれいしてもらってよかったわねー」
唯「うんたん!!!だんちづま!うんたん!!ケーキ!ケーキ!!」
律「お前は今日はたまごぼーろだ!お腹壊してるんだろ!
私の天使の手の上にリトルボーイ投下しやがって」
唯「うんたん!うんたん!!」
紬「あらあらうふふ。それより澪ちゃん、さっきから元気ないみたいだけど、
どうかしたの?」
澪「………なんでもない」
梓「(澪先輩の目が死んでる。あとジャージに着替えてる)」
梓「それより、そろそろ練習ですよ!練習!!練習しましょう!」
律「えーーーもう今日はいいよー。バスドラの振動で唯が決壊したらどうすんだよー
もうぱんつ洗うのもやだよー」
梓「うんこの心配ばっかりしないでください!律先輩はうんこぱんつ交換部なんですか!」
唯「うんたん!!ぶちょう!うんたん」
律「そんな部の部長になった覚えはねー!!」
梓「ほら、澪先輩も怒ってますよ!!怒りに打ち震えてますよ!!」
澪「(ごわごわしてかゆい)」
唯「う……ん…………!!った……!!」
律「お前は打ち震えてんじゃねーよ!!!!!たまごぼーろからどんだけのもん生産しようとしてんだ!」
紬「(………………)」
唯「………う…………た…っふんす!!」パァン!
律「なんだよ今の音!!弾切れ気味なのに無理して出そうとしてんなよ!
全部わかってやってんだろおまえ!」
梓「ふけの悪いスーパーカブみたいな音がしましたね」
律「……ああぁ…でもしっかりでてる………」
唯「うんたん!うんたん!!」
梓「やっぱりうんこぱんつ交換部に転部ですね律先輩は」
律「中野まじでお前あとでみてろよお前。唯のお尻吹いた後みとけよおまえ」
紬「(唯ちゃんは、人前で粗相しても恥ずかしくないのかしら……)」
なんでムギだけ冷静なんだよwwwwwwwww
梓「まったく……唯先輩ももう少し我慢すべきだと思うんです!練習になりません!」
律「あーーーもう!!ぜったいこれたまごぼーろじゃねえ!」
梓「だいたい18にもなって人にうんこぱんつ交換してもらうとか人としてどうかと思います!ですよね?澪先輩」
唯「うんたん!!うんたん!」
澪「…………そうだな……うんちは…ないな……ありえないよな」
律「……唯さん……べっとりうんちは勘弁してください……ぽろぽろにしてください…
拭くのが…辛いんです…」
梓「そもそも唯先輩は律先輩に甘えたくてわざとうんこ漏らしてるとしか思えません!
いくらなんでも人として終わってます!」
澪「…………………とじたい。ほっちきすでとじたい」
梓「…澪先輩?」
律「はい片足あげろーー。よし。通ったぞー。」
紬「(りっちゃん、手慣れてるわね……)」
紬「(同い年の女の子に、粗相のお世話をしてもらうのって…どんな感じなのかしら)」
紬「(………………)」
紬「(………………)」
負の連鎖wwwwww
ムギちゃんダメだよー?
絶対ダメだかんねー?
ムギ、待て! お前だけは……
紬「(………はっ!だめよ私!!そんな……いくらなんでも。
浮き世離れしたお嬢様が、普通の女の子の日常に憧れて、
些細な物事に感動するって設定とはいえ、
普通の女の子の日常にうんこ漏らしは否だわ)」
律「よーーーし!にゅーぱんつチェンジ完了だ!」
唯「うんたん!!うんたん!」
律「ほら、スカートパンツの中に巻き込んでるぞ。
ほーら!!うごくなうごくな!」
紬「(…………………)」
唯「うんたん!!あずにゃん!うんたん!」
梓「ちょっ!!唯先輩!!くっつかないでください!乳臭い!」
律「はー疲れた……梓、頼むわちょっと」
梓「なっ!嫌ですよ!!またうんこしたら速攻で引きがしますよ!」
律「澪ほんとさっきから静かだけど、体調悪いのか?ジャージだし。
寒いのか?」
澪「…大丈夫。むしろ健康である事の確認もできてる」
紬「(………………さっき唯ちゃんがおしりにぽんぽんしてもらっていた、
ベビーパウダーというのも気になるのね……)」
紬「(…………………)」
紬「……………ふっ!……っく…」
すごいの出そう
うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
紬「…く……ぬ……ふがっ……」りゅりゅりゅぴ
紬「(!!!!ゲル状!?!?!)」
おいやめろ
紡ぎ出してやがる
ああ紡ぎやがったああああああああ
琴吹出してるな
紬「(私とした事が……!お昼食べ過ぎたのが敗因かしら。
流石に、流石に……こんな完全な下痢。リキッド。これを漏らしたとは。言えない
これは無理。これはお嬢様キャラでカバーしきれるもんじゃないわ。
唯ちゃんだってある程度の原型はあったもの。)」
紬「(…………どうしよう。どうしよう。)」
唯「うんたん!!うんたん!」
梓「もおおお唯先輩!!そろそろ離れ……!?あ、くさっ!唯先輩またですか!?」
律「勘弁してくれよおおおおおお」
紬「(…臭いでばれる………唯ちゃん!!お願い!本当にうんこしてて!!)」
律「唯!!こい!!ほーらうしろだ!そうだ!うしろむけ!!」
梓「でも唯先輩今回踏ん張りませんでしたよね。肛門括約筋ついに腐ったんですかね」
唯「うんたん!」
紬「(神様……………)」
律「どれどれ?」ぴらっ
律「あれっ?」
梓「してませんね……」
紬「(ぬわああああああああああああああ!!畜生おおおおお!!)」
唯「のっとうんたん!!なっしんぐんたん!!」
梓「でも……明らかに実態のあるスメルしてますよね…エアーじゃない存在感のある」
律「おかしいなぁ」
紬「………………」
澪「(………さっきお尻ちゃんと拭いたっけ………)」
澪「(……あまりにも放心状態で覚えてない。お尻さっきからかゆいし。
……私……だよなやっぱ……どうしよう……)」
紬「(……このピンチどうやってのりきろう。もう一歩でも動いたら、
このぎりぎりのところで均衡を保ってる布切れから一気に…)」
澪「(……どうしよう。律にだけならまだしも、梓と紬には絶対うんこ漏らしはばれたくない。)」
律「換気もしてるしなぁ……」
梓「唯先輩、ポケットの中にでも隠してるんじゃないですかね」
律「秘蔵する理由がわかんねーよ!!」
唯「うんたん!うんたん!!」
澪「(……確実に、このままじゃ疑いの目はやがて私にくる)」
紬「(……確実に、このままじゃ疑いの目はやがて私にくる)」
がちゃっ
和「おまたせ。遅くなって悪かったわね。唯、いい子にできてた?」
唯「!!ざりがにはうす!うんたん!!」
律「和ぁあああぁああ!」
和「ちょ、ちょっと律。抱きつかないで。大げさよもう…」
律「疲れたよおおおおお。もう、もういいよな?いいよなー?
もううんこやだあああ!」
和「落ち着いてよ。だから来たんでしょう。お礼は今度ちゃんとするから。
ほら、唯、行くわよ。今日はもうおうちにかえりましょ」
紬澪「(………今うんこの供給が絶たれるとまずい!!!!)」
紬「ま、まだ唯ちゃんはここにいたいんじゃないかしら?下校時刻まで時間あるし」
澪「そ、そうだよ。今日の唯は楽しそうで、うんたんの切れもよかった!」
和「あら、そう?そうなの唯?」
唯「うんたん!!!うん!たん!!!!」
梓「……澪先輩?紬先輩?」
律「なにいってんだよおおお私の身にもなれよおおお」
和「それにしてもここ、臭いわね……唯、またしたの?」
唯「のっとぎるてぃー!!」
律「それが不思議と今はしてないんだよなー」
のっとぎるてぃーww
和「でも……換気もちゃんとしてるし……どういう事かしら」
澪「(……まずい!!!)」
紬「(和ちゃんは……りっちゃんより頭が切れるし、梓ちゃんと違って
同級生ということで私たちに対する疑いのハードルも低い)」
澪紬「(……恐怖の犯人探しの流れだけは……)」
唯「うん……た………う…」むりり
和律梓「あっ!!!唯(先輩)また!!!」
澪紬「きたあああああああああああああああああああああああ!!!」びちち
澪紬「」
なんで2人も緩くなってんのwww
その後は地獄絵図でした。
ジャージ直で脱糞した澪先輩と、下半身が直視したくない意味での決壊状態の紬先輩。
唯先輩は和先輩が、澪先輩は律先輩が、そして紬先輩は私が、それぞれお世話をしました。
紬先輩は終止小刻みに震えながら「ずっと夢だったの………ずっと…そう…そうなの…」
と繰り返していました。
澪先輩は何やら最終的に至福だわ見たいな顔をしてやがってましたがどういうつもりなんでしょうか。
こんな先輩達だけど、私、ずっとずっと先輩達の奏でる音を聴いていたい!
唯「うんたん!」
終わり
これはいい糞スレ
ひっでえなあおいwww










































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くそすれ!!