- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:29:01.67:XBZ+b8lf0
蒼「へ?」
JUM「自由」
蒼「じ、自由かい?」
JUM「うん」
蒼「どうしたの、突然?」
JUM「別に。でもなんだか気になったんだ。そういえば自由ってなんだったっけ、って」
蒼「そっか、うん。たまには、そんな気分になることもあるかもしれないね」
JUM「うん。でさ、蒼星石は自由って、なんだと思う?」
蒼「自由、ね。うーん、なんだろう……」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:38:05.21:XBZ+b8lf0
蒼「ごめん、JUM君。今すぐには思いつかないや。自由、自由か」
JUM「そっか、じゃあさ最近自由だ、と思ったことはないかな?」
蒼「自由だ、と思ったことか……」
JUM「どんな小さなことでもいいんだけど」
蒼「うーん。あ、翠星石が『今度こそレンジでゆで卵作るですぅ!』って言って、やらかしていたのは、見ていて自由な感じがしたよ」
JUM「なるほど、他には?」
蒼「他、かぁ……」
JUM「……」
蒼「……、なんだろ、ごめん、意外と思いつかないや」
JUM「いや、別にいいぞ」
蒼「うん、ごめんね」
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:50:02.00:XBZ+b8lf0
JUM「じゃあさ、ちょっといいかな?」
蒼「ん? なんだい?」
JUMは座布団にあぐらをかいている状態で蒼星石を後ろからだっこする。
JUMの両手は蒼星石の前で交差している。
蒼「こうでいいのかい?」
JUM「うん、ありがとう」
蒼「珍しいね、JUM君の方からだっこしてくれるなんて」
JUM「そうか?」
蒼「うん。あまりなかったと思うよ」
JUM「まぁ、そうだったかもな」
蒼「うん」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:57:46.17:XBZ+b8lf0
JUM「で、だっこしているわけだけど」
蒼「うん」
JUM「不自由な感じがするか?」
蒼「いや、しないよ」
JUM「そうか」
蒼「むしろ、あったかくて、気持ちいいや」
JUM「そ、そうか?」
蒼「うん、快適だよ。JUM君の腕の中は」
JUM「なるほど」
蒼「一日中このままだと、ちょっと不自由かなとは思うけど」
JUM「そりゃそうだな」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 00:12:17.70:XCOJ5uw60
JUM「じゃあさ」
蒼「ん? えっ……」
JUMは右手を蒼星石の左のちいさなふくらみに這わせる。
蒼「あっ、あの……、んっ……」
JUM「どう?」
手にぴったりと吸い付いてくるような感触。
蒼「いや、その、僕って、見た目女の子じゃないみたいだし、あっ……。実際そんなに大きくもないから、触っても仕方がないのかな、って思っていたんだけど、っ……」
JUM「ん?」
布越しでも乳首の位置はわかる。
人差し指で押しつぶしたり、中指も使ってはさんでみたり。
蒼「こっ、こんなの、初めてだから、んっ、ぁ、そ、そこ、っ……。はぁ、ぁ、よく、わからないけど、JUM君は、どうかな……」
中断する。
JUM「蒼星石、あの、僕は、不自由かどうかを聞いたんだけど」
蒼「えっ、あ!? い、いやだな、いやだなJUM君、僕はいたって普通だよ。普通の普通。大変普通さ。あははははっ! うん、不自由か、不自由ね、えっと、えーっと」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 00:20:48.97:XCOJ5uw60
JUM「どうかな?」
再びふくらみを弄る。
布越しだから引っかくくらいがちょうどいいのかもしれない。
蒼「そ、そうだね、不自由ね、あっ、ぁぅ……」ピクッ
JUM「わからない?」
蒼「え、えっと、ぁ、これは、別に……///」
JUM「別に?」
歯切れが悪いな。左手も使うことにする。
蒼「ひ、きゅっ……、ぁ、だから、別に、その……、っ、はぁ、はぁ」
JUM「どうした?」
蒼「ふ、不自由じゃ、ない……」
JUM「どういうこと?」
蒼「あっ、ぁ、知らない、よ……///」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 00:30:25.89:XCOJ5uw60
JUM「知らない、ってか」
蒼「うん、知らないよ、あぅっ」
JUM「そっか、じゃあもう少し続けてみるな」
蒼「へっ? ああっ……」
じっくりとまさぐっていく。
蒼星石はときに「くぅ」、「ぁ」とか声を漏らす。身体をよじることもある。
両手の親指で二つの乳首を同時にいじめる。
蒼「んぅ……、どうして……」
JUM「ん?」
蒼「んあっ、どうして、そこ、ばっかり、っ……」
JUM「弄りやすいからじゃないか?」コリコリ
蒼「そう、なの。んっ……」
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 00:34:05.86:XCOJ5uw60
JUM「蒼星石」
蒼「はっ、はぁ、何……?」
JUM「ずっとこのままは、不自由だよな」モミモミ
蒼「ず、ずっと、このまま……!」
JUM「ん?」
蒼「いっ、いや、だめ、だめだよ。そんなの。不自由、不自由だよ。うん」
JUM「だよな」
蒼「うん、だめだ、だめだ……」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 00:45:43.79:XCOJ5uw60
JUM「じゃあさ」
蒼「へ? ぇ、むぐっ、ぁ」
JUMは右手人差し指と中指を蒼星石の口内へと侵入させる。
蒼「ふぁ、ひゃ、ぁ……」
指があっという間に蒼星石の唾液にまみれる。
JUM「舐めれる?」
蒼「は、はひ……」
程なくして舌が指を求めてくる。こちらも指を動かして舌を歓迎する。
蒼「ひゅ、ひゃ、ぁ……」
JUM「うん、いいね」
蒼「はひ……」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 00:57:45.41:XCOJ5uw60
ねちねちと絡み合っているが、指を抜く。唾液が糸を引いている。仕方がないから自分で舐め取った。
蒼「はぁ、はぁ……」
JUM「さて、これは?」
蒼「えっと、少し呼吸がしずらいから、あまり長くはしていたくないかな……」
JUM「そっか」
蒼「でも、JUM君がしたいっていうなら、僕は……」
JUM「いや、大丈夫だ」
蒼「そ、そう?」
JUM「うん」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:06:50.21:XCOJ5uw60
JUM「さてと」
蒼「……それは、縄?」
JUM「ああ」
蒼「通販?」
JUM「うん」
蒼「どうするの?」
JUM「ちょっと腰を浮かせて」
蒼「うん」
JUMは縄を2メートルくらいに切って、蒼星石の腰の下に通し、その両端を持つ。
JUM「こうして」
蒼「で?」
JUMは両手を上げ下げする。
蒼「あ、ひあぁっ!」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:13:10.36:XCOJ5uw60
ゴツゴツとした荒縄が蒼星石の股間をすべっていく。
蒼「J、JUM君、これ、あ、ああっ!」
JUM「どうした?」シュッ、シュッ
蒼「いや、だ、ぁっ、こんな、の……」ビクッ
JUM「これは不自由だろ」シュッ、シュッ
蒼「ふっ、不自由とか、自由とか、そういう類の、やぁ、ぁっ!」ビクッ
JUM「ん、大丈夫か?」シュッ、シュッ
蒼「大丈夫じゃ、ない、ぁ、ああっ!」
JUM「大丈夫じゃない?」シュッ、シュッ
蒼「ひぅっ、ズボン、ぁぁ、擦り切れちゃう、っく……」
JUM「擦り切れたら縫ってやるから大丈夫だ」シュッ、シュッ
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:22:22.57:XCOJ5uw60
蒼「んっ、くぅ、もう、もうだめ、だっ……!」
JUM「わっ!?」
蒼星石はJUMの方を向いて立つ。
蒼「ねぇ、JUM君のせい、なんだよ……」スッ
JUM「え?」
蒼星石は下半身を一気に脱いで、脚を広げ、秘所に指を這わせる。
蒼「み、見える、よね」
JUM「ちょ、いや、見えるけど、えっと」
蒼「JUM君の、せいなんだ」
蒼星石は右足の裏をJUMの股間に押し付ける。
割れ目から汁が溢れているのがちらちら見える。
JUM「くっ、ぁ、そう、せいせき……」
蒼「自由か、不自由か、じゃないよ。もうそれどころじゃない」グリグリ
JUM「ぁ、ぇ、ぁっ、ああっ!」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:31:26.63:XCOJ5uw60
蒼「ねぇ、責任、取ってよ」グリグリグリグリ
JUM「うぐっ、ぁ、ああっ、あ」
蒼「あははっ、僕には色々と質問していたのに、何も言えないんだ」グリグリ
JUM「ぁ、ああっ、その、すま、っ!」
蒼「さて、今JUM君は自由、不自由?」
JUM「えっ、あ、んと、うあっ、へ? んむぐっ……」
蒼「んっ……」
蒼星石の舌が唇を割ってJUMの口内に侵入してくる。
舌が絡め取られる。
唇がしつこくついばまれている。
歯茎が犯される。
何も出来ない。なされるがまま。
さらに手がパンツの中に入ってくる。
縦にしごかれる。カリがいじめられている。
先走り汁で亀頭を弄ばれている
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:41:12.30:XCOJ5uw60
JUM「ぷふっ……」
蒼「ぷはっ。さてと」ジィッ モゾモゾ
JUM「はぁ、はぁ……」
蒼「JUM君、腰浮かせて」
JUM「う、うん」
蒼「んしょっと」ゴソゴソ
JUM「あ、あの、蒼星石、さん?」
蒼「よし。ふふっ、準備完了だね……」
蒼星石はJUMのそれを手でつかみ、割れ目に当てて腰をゆっくりと下ろしていく。
蒼「んあぁぁぁぁっ!」ズブ、ズブズブ
JUM「っくぅぅぁぁっ!」
蒼「はぁ、はぁ。んっ、んっ、ああっ!」ジュポジュポ
蒼星石は激しく上下に動く。
JUM「っく、そ、蒼星石、っ!」ジュポ、ジュポ
蒼「ああっ、JUM君、っ、ああっ!」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:48:17.80:XCOJ5uw60
蒼「っく、ああっ、あああっ!」ジュプジュプジュプジュプ
JUM「っく、あ、あああっ!」
蒼「もっ、イ、っくぁあああっ!」ビクビクッ! プシュッ!
JUM「っく、う、キュッて、ああっ!」ジュプジュプ
蒼「ぁぁああっ! あああああっ!」プシュゥゥッ!
JUM「んっ、っく、あ、で、出る、ぅ」ジュプジュプジュジュプジュプ
蒼「ひくっ、ぁ、や、やすま、せ、あああっ!」プシュゥゥゥッ!
JUM「っく、ぅあああああっ!」ビュッ、ビュッ!
蒼「あっ、も、らああああぁぁっ!」プシャァァァァッ!
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:58:17.85:XCOJ5uw60
~~~~~~~~~~~~~~
JUM「……疲れた」
蒼「ん……、まぁね」
JUM「自由って、難しいな」
蒼「そうだね……」
JUM「まぁ、また今度考えるか」
蒼「うん、またしようね」
JUM「おいおい」
蒼「あはは、嘘だよ」
JUM「なんだ」
蒼「でも今度は、自由だとか、抜きにしてしたい……」
JUM「そ、そうか……」
蒼「うん、えっと。だから、お、おやすみっ!」
JUM「ああ、うん。おやすみ」
おしまい
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 02:02:25.08:NfDVikf20
蒼「ごめん、JUM君。今すぐには思いつかないや。自由、自由か」
JUM「そっか、じゃあさ最近自由だ、と思ったことはないかな?」
蒼「自由だ、と思ったことか……」
JUM「どんな小さなことでもいいんだけど」
蒼「うーん。あ、翠星石が『今度こそレンジでゆで卵作るですぅ!』って言って、やらかしていたのは、見ていて自由な感じがしたよ」
JUM「なるほど、他には?」
蒼「他、かぁ……」
JUM「……」
蒼「……、なんだろ、ごめん、意外と思いつかないや」
JUM「いや、別にいいぞ」
蒼「うん、ごめんね」
JUM「じゃあさ、ちょっといいかな?」
蒼「ん? なんだい?」
JUMは座布団にあぐらをかいている状態で蒼星石を後ろからだっこする。
JUMの両手は蒼星石の前で交差している。
蒼「こうでいいのかい?」
JUM「うん、ありがとう」
蒼「珍しいね、JUM君の方からだっこしてくれるなんて」
JUM「そうか?」
蒼「うん。あまりなかったと思うよ」
JUM「まぁ、そうだったかもな」
蒼「うん」
JUM「で、だっこしているわけだけど」
蒼「うん」
JUM「不自由な感じがするか?」
蒼「いや、しないよ」
JUM「そうか」
蒼「むしろ、あったかくて、気持ちいいや」
JUM「そ、そうか?」
蒼「うん、快適だよ。JUM君の腕の中は」
JUM「なるほど」
蒼「一日中このままだと、ちょっと不自由かなとは思うけど」
JUM「そりゃそうだな」
JUM「じゃあさ」
蒼「ん? えっ……」
JUMは右手を蒼星石の左のちいさなふくらみに這わせる。
蒼「あっ、あの……、んっ……」
JUM「どう?」
手にぴったりと吸い付いてくるような感触。
蒼「いや、その、僕って、見た目女の子じゃないみたいだし、あっ……。実際そんなに大きくもないから、触っても仕方がないのかな、って思っていたんだけど、っ……」
JUM「ん?」
布越しでも乳首の位置はわかる。
人差し指で押しつぶしたり、中指も使ってはさんでみたり。
蒼「こっ、こんなの、初めてだから、んっ、ぁ、そ、そこ、っ……。はぁ、ぁ、よく、わからないけど、JUM君は、どうかな……」
中断する。
JUM「蒼星石、あの、僕は、不自由かどうかを聞いたんだけど」
蒼「えっ、あ!? い、いやだな、いやだなJUM君、僕はいたって普通だよ。普通の普通。大変普通さ。あははははっ! うん、不自由か、不自由ね、えっと、えーっと」
JUM「どうかな?」
再びふくらみを弄る。
布越しだから引っかくくらいがちょうどいいのかもしれない。
蒼「そ、そうだね、不自由ね、あっ、ぁぅ……」ピクッ
JUM「わからない?」
蒼「え、えっと、ぁ、これは、別に……///」
JUM「別に?」
歯切れが悪いな。左手も使うことにする。
蒼「ひ、きゅっ……、ぁ、だから、別に、その……、っ、はぁ、はぁ」
JUM「どうした?」
蒼「ふ、不自由じゃ、ない……」
JUM「どういうこと?」
蒼「あっ、ぁ、知らない、よ……///」
JUM「知らない、ってか」
蒼「うん、知らないよ、あぅっ」
JUM「そっか、じゃあもう少し続けてみるな」
蒼「へっ? ああっ……」
じっくりとまさぐっていく。
蒼星石はときに「くぅ」、「ぁ」とか声を漏らす。身体をよじることもある。
両手の親指で二つの乳首を同時にいじめる。
蒼「んぅ……、どうして……」
JUM「ん?」
蒼「んあっ、どうして、そこ、ばっかり、っ……」
JUM「弄りやすいからじゃないか?」コリコリ
蒼「そう、なの。んっ……」
JUM「蒼星石」
蒼「はっ、はぁ、何……?」
JUM「ずっとこのままは、不自由だよな」モミモミ
蒼「ず、ずっと、このまま……!」
JUM「ん?」
蒼「いっ、いや、だめ、だめだよ。そんなの。不自由、不自由だよ。うん」
JUM「だよな」
蒼「うん、だめだ、だめだ……」
JUM「じゃあさ」
蒼「へ? ぇ、むぐっ、ぁ」
JUMは右手人差し指と中指を蒼星石の口内へと侵入させる。
蒼「ふぁ、ひゃ、ぁ……」
指があっという間に蒼星石の唾液にまみれる。
JUM「舐めれる?」
蒼「は、はひ……」
程なくして舌が指を求めてくる。こちらも指を動かして舌を歓迎する。
蒼「ひゅ、ひゃ、ぁ……」
JUM「うん、いいね」
蒼「はひ……」
ねちねちと絡み合っているが、指を抜く。唾液が糸を引いている。仕方がないから自分で舐め取った。
蒼「はぁ、はぁ……」
JUM「さて、これは?」
蒼「えっと、少し呼吸がしずらいから、あまり長くはしていたくないかな……」
JUM「そっか」
蒼「でも、JUM君がしたいっていうなら、僕は……」
JUM「いや、大丈夫だ」
蒼「そ、そう?」
JUM「うん」
JUM「さてと」
蒼「……それは、縄?」
JUM「ああ」
蒼「通販?」
JUM「うん」
蒼「どうするの?」
JUM「ちょっと腰を浮かせて」
蒼「うん」
JUMは縄を2メートルくらいに切って、蒼星石の腰の下に通し、その両端を持つ。
JUM「こうして」
蒼「で?」
JUMは両手を上げ下げする。
蒼「あ、ひあぁっ!」
ゴツゴツとした荒縄が蒼星石の股間をすべっていく。
蒼「J、JUM君、これ、あ、ああっ!」
JUM「どうした?」シュッ、シュッ
蒼「いや、だ、ぁっ、こんな、の……」ビクッ
JUM「これは不自由だろ」シュッ、シュッ
蒼「ふっ、不自由とか、自由とか、そういう類の、やぁ、ぁっ!」ビクッ
JUM「ん、大丈夫か?」シュッ、シュッ
蒼「大丈夫じゃ、ない、ぁ、ああっ!」
JUM「大丈夫じゃない?」シュッ、シュッ
蒼「ひぅっ、ズボン、ぁぁ、擦り切れちゃう、っく……」
JUM「擦り切れたら縫ってやるから大丈夫だ」シュッ、シュッ
蒼「んっ、くぅ、もう、もうだめ、だっ……!」
JUM「わっ!?」
蒼星石はJUMの方を向いて立つ。
蒼「ねぇ、JUM君のせい、なんだよ……」スッ
JUM「え?」
蒼星石は下半身を一気に脱いで、脚を広げ、秘所に指を這わせる。
蒼「み、見える、よね」
JUM「ちょ、いや、見えるけど、えっと」
蒼「JUM君の、せいなんだ」
蒼星石は右足の裏をJUMの股間に押し付ける。
割れ目から汁が溢れているのがちらちら見える。
JUM「くっ、ぁ、そう、せいせき……」
蒼「自由か、不自由か、じゃないよ。もうそれどころじゃない」グリグリ
JUM「ぁ、ぇ、ぁっ、ああっ!」
蒼「ねぇ、責任、取ってよ」グリグリグリグリ
JUM「うぐっ、ぁ、ああっ、あ」
蒼「あははっ、僕には色々と質問していたのに、何も言えないんだ」グリグリ
JUM「ぁ、ああっ、その、すま、っ!」
蒼「さて、今JUM君は自由、不自由?」
JUM「えっ、あ、んと、うあっ、へ? んむぐっ……」
蒼「んっ……」
蒼星石の舌が唇を割ってJUMの口内に侵入してくる。
舌が絡め取られる。
唇がしつこくついばまれている。
歯茎が犯される。
何も出来ない。なされるがまま。
さらに手がパンツの中に入ってくる。
縦にしごかれる。カリがいじめられている。
先走り汁で亀頭を弄ばれている
JUM「ぷふっ……」
蒼「ぷはっ。さてと」ジィッ モゾモゾ
JUM「はぁ、はぁ……」
蒼「JUM君、腰浮かせて」
JUM「う、うん」
蒼「んしょっと」ゴソゴソ
JUM「あ、あの、蒼星石、さん?」
蒼「よし。ふふっ、準備完了だね……」
蒼星石はJUMのそれを手でつかみ、割れ目に当てて腰をゆっくりと下ろしていく。
蒼「んあぁぁぁぁっ!」ズブ、ズブズブ
JUM「っくぅぅぁぁっ!」
蒼「はぁ、はぁ。んっ、んっ、ああっ!」ジュポジュポ
蒼星石は激しく上下に動く。
JUM「っく、そ、蒼星石、っ!」ジュポ、ジュポ
蒼「ああっ、JUM君、っ、ああっ!」
蒼「っく、ああっ、あああっ!」ジュプジュプジュプジュプ
JUM「っく、あ、あああっ!」
蒼「もっ、イ、っくぁあああっ!」ビクビクッ! プシュッ!
JUM「っく、う、キュッて、ああっ!」ジュプジュプ
蒼「ぁぁああっ! あああああっ!」プシュゥゥッ!
JUM「んっ、っく、あ、で、出る、ぅ」ジュプジュプジュジュプジュプ
蒼「ひくっ、ぁ、や、やすま、せ、あああっ!」プシュゥゥゥッ!
JUM「っく、ぅあああああっ!」ビュッ、ビュッ!
蒼「あっ、も、らああああぁぁっ!」プシャァァァァッ!
~~~~~~~~~~~~~~
JUM「……疲れた」
蒼「ん……、まぁね」
JUM「自由って、難しいな」
蒼「そうだね……」
JUM「まぁ、また今度考えるか」
蒼「うん、またしようね」
JUM「おいおい」
蒼「あはは、嘘だよ」
JUM「なんだ」
蒼「でも今度は、自由だとか、抜きにしてしたい……」
JUM「そ、そうか……」
蒼「うん、えっと。だから、お、おやすみっ!」
JUM「ああ、うん。おやすみ」
おしまい
自由ってすばらしい










































コメント 2
コメント一覧 (2)
つまらないね
全くもって、つまらない
最悪ですね
どうか、お幸せに。あります様に
いつまでも(良い意味で)。