1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:29:25.46:HMZKExG3O

純「>>3を犯そう!」

 
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:31:29.35:5zkNT/Cb0
若王子いちごから逆レイプされる

 
6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:34:19.55:HMZKExG3O

いちご「……」

純(ターゲットはあの人か……むふふ)

純(さて、どうやって犯そうかな…)

純(まず背後から襲いかかって……あれ?)

純「!?」

純(しまった! 見失って…)

いちご「なにしてるの?」

 
9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:38:27.41:HMZKExG3O

純「えっ――」

私が振り向く間もなく、彼女は背後から私を抱きしめ動きを封じた。
彼女の手が私のアソコへと伸びていく。

いちご「…女の子なのにあるんだ」

純「ちょっ…いやっ!」

純(な、なにこの人……変態!?)

いちご「……」

そして彼女の手は、とうとう私のアレを捕らえた。

 
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:42:33.17:Dixr97NY0
どうせ純のちんこなんてちっさいんだろうな

 
13以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:43:24.36:HMZKExG3O

いちご「……固い。興奮してるの?」

純「あっ、やっ…!!」

いちご「あなた、名前は?」

耳元に息を吹きかけながら聞いてきた。
思わず体がビクリと反応してしまう。

純「……じゅ、純です…」

いちご「聞こえない」

純「純……鈴木純」

いちご「そう…」

彼女は手に力を入れた。
それにつられて私のアレがさらに硬く、大きくなってしまう。

いちご「私はいちご…よろしくね」

 
17以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:49:34.08:HMZKExG3O

純(よろしくって……何されるの?)

いちご「……」

無言で、いちごさんは股間に生えたモノを上下にしごきはじめた。
時にゆっくりと、時に激しく…緩急をつけながら動かす。
私は口から喘ぎ声を出さずにはいられなかった。
抵抗することができない。
したくない。
それほど彼女の手つきに夢中になっていた。

いちご「…感じてるの?」

純「あっあっあっ…!」

いちご「感じてるんだ」

 
19以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 22:57:58.70:HMZKExG3O

いちごさんの指が先っぽ弄り回す。
亀頭の先を指でつついたり、カリの周りを撫でたり…

いちご「ぬるぬるしてる……えっち」

指先で取ったカウパー液を私に見せつけてきた。

いちご「ほら…すごい糸ひいてる」

純「ぁっ…ぁう…」

いちご「いやらしい子…」

そう言っていちごさんは私の正面に来てしゃがむと、口にソレをくわえた。

 
21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:04:45.60:HMZKExG3O

純「あひっ…い…っ…いぃ!!」

いちご「んっ…」

チュパチュパといやらしい音を立てながら、たまにこちらを見つめてきながら、いちごさんはフェラチオをする。
口元からヨダレが垂れているのが見えた。
そのヨダレとカウパーが混ざり潤滑油の働きをしている。
そして舌が優しくなめ回してくる。

純「で…出る! もう出ちゃいます!!」

いちご「チュパッ……いいよ、好きなところに出して」

純「じゃあ…>>24」

 
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:06:58.72:5zkNT/Cb0
いちごのおまんまん

 
29以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:11:32.36:HMZKExG3O

いちご「……」

純「だ、だめですか…?」

いちご「……いいよ」

純「えっ」

いちご「中でしてあげる…」

いちごさんはスカートを脱ぐと下半身を丸出しにした。
そして私を押し倒すと膝の上に体を乗せる。

いちご「あなたは下ね」

純「は、はい…」

彼女の言うことを聞くしかなかった。
それが快楽へとつながる道だと頭で理解していたから。

 
32以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:16:16.19:HMZKExG3O

いちご「ん…」

いちごさんがゆっくりと腰を下ろす。
私のアレが徐々に中に入っていった。

純「あっ…ぅぅ…」

いちご「あつい…」

ゆっくり、ゆっくりと…いちごさんの膣内が私のを包んでいく。
温かく、柔かいいちごさんの膣内…

純「で、出ちゃうっ!!」

いちご「え?」

――我慢ができなかった。
根元まで入ったところで、私は彼女の中におもいっきり射精してしまったのだ。

 
35以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:19:49.70:HMZKExG3O

いちご「……」

純「はっ…はっ…」

まだ射精は続いている。
涙目で彼女の顔を見ると、こちらを睨み付けているのが分かった。

いちご「……はやすぎ」

純「ご、ごめんなさい…」

いちご「……」

射精が終わった頃だろうか。
アレが敏感になったその時だった。

純「!!」

いちご「まだできるでしょ?」

彼女は腰を振り始める。

 
38以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:25:29.90:HMZKExG3O

純「いやっ…あぁっ!!」

いちご「自分だけ気持ちよくなるのは許さない」

いちごさんは私の口を口で塞いだ。
彼女の舌が私の口内にをいじり回す。

私のアレが再びムクムクと立っているのが分かった。

いちご「私が満足するまで…休んじゃダメ」

純「いっ、あひっ…!!」

彼女との行為は数時間に及んだ。

 
40以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:28:24.14:HMZKExG3O

――そして数ヶ月後。

いちご「……できちゃった」

純「え……?」

いちご「純の子供」

純「えぇ!?」

いちご「あれだけすれば当然でしょ?」

純「そ、それは…」

いちご「責任、とってくれる?」

純「責任っていうと…?」

いちご「……結婚」



いちごEND 完

 
42以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:29:23.13:HMZKExG3O

純はレベルが1上がった。

 
45以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:30:15.24:HMZKExG3O

純「次は>>47を犯そう!」

 
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:31:26.91:pDybthy/O


 
49以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:34:41.57:HMZKExG3O

――生徒会室

純「失礼します」

和「あら? あなたは憂の友達の……」

和「なんの用かしら?」

純「実は、生徒会長さんを犯そうと思って!」

和「そうなんだ、じゃあ私>>52するね」

 
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:38:09.30:7yF5R5OWO
オナニー

 
54以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:41:33.00:HMZKExG3O

純「はい?」

和「私はオナニーで十分だから、あなたは帰っていいわよ」

純「そ、そんなわけにはいきません!!」ガバッ

和「ふんっ」バキッ

純「ぐへっ!?」

和「私を犯そうなんて、百年早いわ」

純「そんな……」

純はそのまま意識を失ってしまった。




 
56以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:42:49.06:HMZKExG3O

残念、レベルが足りませんでした。

 
58以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:46:15.24:HMZKExG3O

純「>>60を犯そう!」

 
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:47:34.05:31MIxGDHO
あずにゃん

 
65以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:51:39.89:HMZKExG3O

純「暇だし梓でも犯そっと」

純「電話電話…」

Prrr、Prrr

梓『もしもし』

純「もしもし梓? 今暇?」

梓『え? 暇だけど…』

純「ならこれから梓の家に行くね」

梓「あっ、今家にはいないよ」

純「じゃあどこにいるのさ」

梓「>>69」

 
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:53:50.84:31MIxGDHO
公園(トイレ有り)

 
70以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:56:51.49:HMZKExG3O

――公園

純「あっ、いたいた」

純「おーい梓ー!」

梓「純…」

純「お待たせっ」

梓「いきなり電話が来て驚いたよ」

純「ごめんごめん、ここで何してたの?」

梓「>>73」

 
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/15(月) 23:58:45.96:7yF5R5OWO
オナニー

 
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:00:17.50:/sc3LA5xO
>>73
お前オナニー好きだなwww


 
77以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:02:48.41:HMZKExG3O

純「お、オナニー…?」

梓「うん、すっごく気持ちよかったんだよ!」

純「へぇ~…そうなんだ」

純(そりゃ好都合だ)

純「ねぇ…梓」

梓「なに?」

純「…よかったらさ、私とえっちしない?」

梓「イヤ」

 
79以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:05:36.35:yyrbJh+eO

純「なんで!?」

梓「だってもう疲れたんだもん。純の相手するのめんどくさい」

梓「純も一人でオナニーすれば?」

純「ふ…ふざけんなぁ!!」ドンッ

梓「にゃっ!?」

純「こ、こうなったら無理やりにでも…!」

純「まずは>>82よ!」

 
82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:08:23.23:MXNOSNqS0
アナル

 
85以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:13:31.14:yyrbJh+eO

梓「!?」

押し倒した梓をでんぐり返しの状態にする。
パンツを脱がせると股を開き、かわいいアナルが姿を現した。

純「ちっちゃいね…梓のお尻の穴」

梓「なっ…いきなり何するの!?」

純「決まってんじゃん…」

ニタニタと笑いながら、私は膨れ上がった一物を梓に見せた。
梓は驚いた顔をしてまじまじと見つめている。

純「今からこれが、梓のお尻を犯すんだよ」

 
86以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:19:10.52:yyrbJh+eO

梓「ま、待って――」

言い終わる前に、根元まで一気に挿した。

梓「いぎっ!?」

純「きっついねー…」

梓「じゅ…や、やめ…」

純「やめないよーだ」

ゆっくりとピストン運動を始める。
梓のケツ穴は私の一物をしっかりと締め付けているので、腰を引くたびに引き抜かれそうになってしまう。

 
87以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:21:59.34:yyrbJh+eO

梓「痛い! 痛いよ純!!」

純「ちょ…うるさいって。ここは外なんだから誰かに見つかったら…」

その時だった。

>>90「な、何してるの…?」

 
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:24:28.82:Ktj/EmY7O
キャプテンストライダム

 
94以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:30:50.82:yyrbJh+eO

ストライダム「ヘーイ……ガールズ」

純「だ、誰!?」

ストライダム「アナルセックスカ…ワカイナ」

そう言い残して彼は去って行った。

純「なにあの人……あぁ!? いつの間にか梓に逃げられてる!!」

純「あの外人のせいで~~~っっっっ……!!」

純「と、とにかく追わないと!!」


私はちんちん丸出しで>>97へ向かった。

 
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:33:03.06:MxwLaHoD0
墨東警察署

 
98以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:39:32.54:yyrbJh+eO

純「こ、ここは…?」

夏実「そこのあなた、何してるの!?」

純「あっ! 警察!!」

夏実「逮捕しちゃうぞ!」

こうして私は刑務所暮らしとなった。



 
100以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:42:37.69:yyrbJh+eO

純「もう犯すのはやめよう」

純「代わりに>>102する」

 
102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:44:43.13:Ktj/EmY7O
あずにゃん体操再び

 
104以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:50:16.08:yyrbJh+eO

梓「あずにゃん体操始まるよー!」

純「わー!」

梓「いちっ、にゃん♪ にっ、にゃん♪」
純「いちっ、にゃん♪ にっ、にゃん♪」

梓「さんっ、にゃん♪ よんっ、にゃん♪」
純「さんっ、にゃん♪ よんっ、にゃん♪」




いちご「……」

 
106以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:53:30.96:yyrbJh+eO

純「あっ、いちごさんも踊りませんか? あずにゃん体操」

いちご「……いい」

純「いい…? それってやるって意味ですか?」

いちご「やらないって意味」

純「えーやりましょうよ! 楽しいですって」

いちご「私は見てるから。勝手にやってて」

純「ちぇっ」

梓「ほら純! 早く踊るにゃん!!」

 
108以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 00:56:24.97:yyrbJh+eO

梓「いちっ、にゃん♪ にっ、にゃん♪」
純「いちっ、にゃん♪ にっ、にゃん♪」

梓「さんっ、にゃん♪ よんっ、にゃん♪」
純「さんっ、にゃん♪ よんっ、にゃん♪」





いちご「……」

いちご「……にゃん」

 
111以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:01:27.72:yyrbJh+eO

純「あ~楽しかった」

梓「また一緒に踊るのにゃん!」

純「お疲れ、梓」

いちご「……」

純「あっいちご先輩、どこ行くんですか?」

いちご「…帰る」

純「えぇ!? もう?」

いちご「……」スタスタ

純「ま、待ってくださいよぉ~!!」

 
113以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:04:49.17:yyrbJh+eO

いちご「……」

純「ちょっといちご先輩! 歩くの速すぎ!!」

いちご「…何の用?」

純「な、何の用って…」

いちご「お疲れさま」

純「あっ、待ってください! せっかくだから>>116しませんか?」

 
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:07:56.54:HqKYQgFCO
つまりセックス

 
117以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:10:41.35:yyrbJh+eO

いちご「……」スタスタ

純「あぁ!? 待って!」

いちご「ついてこないで」

純「一発! 一発だけでいいんで!」

いちご「こっちこないで」

純「お願いします!!」

いちご「イヤ」

 
122以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:16:11.24:yyrbJh+eO

純「そんな~…」

いちご「……」

純「…なんでダメなんですか?」

いちご「気分じゃない」

純「あ、そっか…あの日か」

いちご「そうじゃない」

純「え?」

いちご「とにかくもう帰るから。さようなら」

純「あっ……何なのよー」

純(いちご先輩…なんか様子が変だった)

純(あれはまさか――浮気!?)

 
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:17:43.56:HqKYQgFCO
あずにゃんと体操してる純ちゃんに嫉妬するいちごたんかわいい

 
124以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:20:37.70:yyrbJh+eO

純「……」

純(いちご先輩が…浮気…)

純(私が飽きられたっていうの!?)

純(いやそんな……でも…)

純「……」

純(とりあえず色々と調べてみよう)

純(そうだなぁ…まずは何しようかな)

>>126

 
126:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:22:50.59:wwsv1gpI0
いちごにカンチョー

 
128以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:27:19.44:yyrbJh+eO

純「てりゃっ!!」ズブリ

いちご「!?」

純「へへーん、どうですか? これで…」

いちご「……」スタスタ

純「……」

純(無反応…やっぱり飽きられてる!?)

純「はぁ……」

純「…いや、まだよ。諦めず次の手を」

>>129

 
129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:29:02.23:kRzVKddLO
抱きしめて耳元でささやく

 
133以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:35:09.50:yyrbJh+eO

純「いちごせーんぱいっ♪」ギュッ

いちご「!」

純「えへへ、逃がしませんよー」

いちご「……はなして」

純「イヤです、はなしません」

いちご「……」

純「行かないでくださいよ…私を一人にしないで…」

いちご「あっ、空にドーナツが飛んでる」

純「えっ、どこ!? どこですか!?」

いちご「……」スタスタ

純「あっ、逃げられた!!」

 
134以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:38:56.66:yyrbJh+eO

純「くぅ~…いちご先輩め」

純「次はどうしようかな…」

>>136

 
136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:40:26.31:kRzVKddLO
家までついていって無理矢理上がり込む

 
138以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:47:20.78:yyrbJh+eO

――いちごの家

いちご「ただいま」

純「お邪魔しまーす!」

いちご「……」

純「ここがいちご先輩の家かぁ」

いちご「…なんでいるの?」

純「え? ずっと後ろをついてたんで」

いちご「帰って」

純「えぇ~、せっかくだしお茶とか飲みたいな~…」

いちご「……」

 
139以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:48:37.35:yyrbJh+eO

純「…なーんちゃって。はは……すいません」

いちご「……お茶」

純「え?」

いちご「お茶飲んだらすぐ帰って」

純「あ……はい」

純(やった、なんとか潜入)

 
141以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 01:52:31.76:yyrbJh+eO

――いちごの部屋

いちご「はい」

純「あっ、どうもです」ゴクゴク

いちご「……」

純「んー、いちごの先輩の淹れたお茶は美味しいなぁ♪」

いちご「……」

純(おだててもダメ…)

 
202以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:35:33.73:yyrbJh+eO

純「……」

いちご「……」

純「……」ゴクゴク

いちご「…飲み終わった?」

純「あ、はい」

いちご「じゃあ帰って」

純「あの~…」

いちご「なに?」

純「おかわりをお願いしたいんですけど…」

 
205以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:40:27.91:yyrbJh+eO

いちご「……」

純「だめ…?」

いちご「持って来るから待ってて」

純「どうもです」

純(ふふ、いちご先輩がいないうちに部屋の中漁ってみようかな)

いちご「大人しく待ってて、ね?」

純「はーい」

純(なんてするわけない。せっかくいちご先輩の部屋に来たんだから)

純(まずは何しようかな…)

>>206

 
206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:42:04.96:XpKJKI16O
脱ぐ

 
208以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:43:52.72:yyrbJh+eO

純(よし、服は脱いだ。準備万端)

純(せっかくだから部屋の中を調べてみよう)

純(どこ調べようかな…)

>>209

 
209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:45:40.85:64tOFoamP
ジェガン

 
210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:45:57.14:ClW1BeyI0
どこだよww

 
212以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:49:18.10:yyrbJh+eO

純「あ、なんかのフィギュアがある…」

純「ロボット? なんだろこれ」

ガチャッ

いちご「……」

純「あっ…」

いちご「……裸で何してるの?」

純「いやあの…」ムクムク

純(ヤバい…勃ってきた)

 
213以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:53:41.18:yyrbJh+eO

いちご「……」

純「あはは…どうもすいません…」

いちご「着て」

純「え?」

いちご「服、着て」

純「でも…」

いちご「いいから」

純「は、はい」

純(なんか今日はつれないなー…いちご先輩)

 
214以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 23:59:35.49:yyrbJh+eO

純「はい、着ました」

いちご「座って。お茶飲んだら帰って」

純「なんでそんな帰らせたがるんですか!?」

いちご「別に…」

純「えぇー…」

いちご「……」

純「……」ゴクゴク

いちご「……」

純「…帰りたくないです」

 
216以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:04:50.97:CJcREzn8O

いちご「なんで?」

純「なんでってそれは…」

いちご「えっちしたいから?」

純「え、まぁ……いやいや! それだけじゃないですよ!!」

純「なんかいちご先輩に冷たくされるのがイヤっていうか…」

いちご「……」

純「もしかして……私のこと飽きちゃいましたか?」

 
217以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:10:58.00:CJcREzn8O

いちご「……」

純「ですよ…ね。私なんて特に魅力ないし」

純「すいませんでした。帰ります」

いちご「……」

純「……お邪魔しました」

いちご「…待って」

純「え?」

いちご「……じゃない」

純「いちご先輩?」

いちご「…キライじゃない」

いちご「純のこと、キライじゃない」

 
219:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:15:58.60:2M/00cZR0
ほう……

 
221以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:19:00.65:CJcREzn8O

純「え……えっ?」

いちご「……」

いちご先輩は恥ずかしそうに目をそらした。
頬がほんのりと赤く染まっている。
その顔を見て、ドキッと私の心臓が鼓動した。

なんて愛くるしい顔なんだろう。

純「で、でも…じゃあなんで帰らせようとするんですか? 私はもっと一緒にいたいのに…」

いちご先輩の顔に見とれながら、問いただす。

いちご「……」

しかしうつむくいちご先輩。
しばらく沈黙が続いた。

 
222以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:24:02.96:CJcREzn8O

純「理由を言ってくれなきゃ…納得できません」

いちご「……練習」

純「え?」

いちご「練習…したいの」

純「練習…? 何の?」

いちご「……体操」

純「体操?」

いちご「…あずにゃん…体操」

 
223以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:30:32.61:CJcREzn8O

純「あ、あずにゃん体操って……なんでまた」

いちご「…純と一緒に踊りたいから」

純「私と…?」

いちご「だって…梓って子とばかり踊ってるし…」

その時、私は彼女の心情を理解した。

純「先輩まさか…私と梓が仲良いことに焼きもちやいてます…?」

 
224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:30:41.69:Uy2T7ZKR0
あああああああ///

 
227以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:38:02.57:CJcREzn8O

いちご「!!」

純「…ははーん、なるほど。その様子だとやっぱり」

いちご「違う」

純「違う? 本当ですか?」

少し意地悪に聞いてみた。
さっきはほのかに赤かったいちご先輩の頬が、さらに色を強くする。

純(こんな顔初めてみたかも…)

いちご「違うから」

純「はいはい、分かりましたよ」

いちご「違うって言ってるでしょ」

口調が少し強くなった。
彼女がここまで意地を張るとは驚きだ。

 
228以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:45:44.34:CJcREzn8O

純「わ、分かってますって。変なこと聞いてすいませんでした」

いちご「……」

純「けどいちご先輩も水くさいですよ。踊りたいならそう言えばいいのに」

そんなことが言える人ではないとは分かっていた。
だが私はあえて言う。

今のいちご先輩には、何故かイタズラ心をくすぐられるからだ。

いちご「……」

純「素直じゃないなー、いちご先輩は」

いちご「……」

 
229以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:52:06.09:CJcREzn8O

むすっとした表情をするいちご先輩。
少し言い過ぎたのだろうか?

純「…じゃあ、これはどうですか? 私と一緒に練習するとか」

いちご「純と…?」

純「ね? いいですよね?」

いちご「……一人でするからいい」

純「私と踊りたいんじゃないんですか?」

いちご「……」

 
231以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 00:57:42.74:CJcREzn8O

純「矛盾しちゃってるじゃないですか、先輩」

いちご「……」

純(たぶん踊ってるところを見られたくないって気持ちもあるんだろうなぁ…)

いちご「……」

純(かわいいなーもう!)

純「私が教えてあげますから、一緒に踊りましょうよ」

いちご「……」

純「……私、素直ないちご先輩の方が好きだなー」

いちご「っ…」

 
232以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:07:14.85:CJcREzn8O

しばらくジーっと先輩を見つめる。
すると、今まで黙っていたいちご先輩の口がようやく開いた。

いちご「本…当?」

純「え?」

いちご「…なんでもない」

純「いちご先輩?」

いちご「教えて」

純「何をですか?」

いちご「体操……あずにゃん体操」

その言葉を聞いて嬉しくなった。
いちご先輩が心を開いてくれたようで。

私の口から思わず笑みがこぼれる。

純「仕方ないなー、いちご先輩の頼みですから教えてあげますよ」

いちご「……」

純「それじゃあ、一緒に踊りましょっか!」

いちご「………うん」

 
235以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:13:39.56:CJcREzn8O

純「いきますよ――いちっ、にゃん! にっ、にゃん!」

いちご「いち…にゃん、に…にゃん」

純「もっと声を出して! さんっ、にゃん! よんっ、にゃん!」

いちご「さん、にゃん…よん、にゃん」

純「もっと楽しく!」

いちご「……十分楽しい」

純「え? なんですか?」

いちご「…いち、にゃん、に、にゃん」

 
236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:15:08.15:Xv5NhlCtO
いちごたんがにゃんにゃん言ってるよおおおおおおおおおおおおおおお

 
239以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:20:35.04:CJcREzn8O

―――――――
―――――
―――

純「ふぅ、疲れましたねー」

いちご「……」

純「でも楽しかったですよね?」

いちご「……」

純「いちご先輩?」

いちご「…うん」

純「よしよし、素直でよろしい」

いちご「調子にのらない」

いちご先輩が顔をグイっと寄せてきた。

いちご「これから…どうしたい?」

純「え…?」

いちご「したいこと、あるんでしょ?」

純「じゃあ……>>242」

 
242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:22:35.53:2M/00cZR0
大人のあずにゃん体操

 
245以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:28:53.74:CJcREzn8O

いちご「…なにそれ」

純「もう、分かってるくせに」

私はいちご先輩の両肩に手をのせた。
そして先輩の顔を見つめる。

純「いい…ですよね?」

いちご「……」

先輩は何も言わずゆっくりと目を閉じた。
私も同じように目を閉じる。
私たちはそのまま――キスをした。

 
247以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:37:23.84:CJcREzn8O

いちご「んっ……」

最初はゆっくりと、徐々に激しく。
唾液の交換をしながら、お互いの舌と舌を絡ませ合う。
深く、深く…口が一体化したような感覚だ。
口の中はどろどろである。

純「本当は…いちご先輩もしたかったんですよね?」

息継ぎのためにキスを一旦やめると、私はいちご先輩に問いかけた。

いちご「え…?」

純「えっち。いちご先輩だってやりたくってしょうがなかったんでしょ?」

 
250以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:46:18.69:CJcREzn8O

いちご「……」

純「むふふ~、素直じゃないんだから。はっきり言わないと…」

いちご「…純」

純「なんですか?」

いちご先輩もすっかり素直になったはずだ。
おそらく私に甘えてきたりするのだろう。
私のアレをおねだりしたり…

そんな先輩の姿を想像するだけで興奮して、アソコが膨れ上がった。

が、私の予想は裏切られることになる。

いちご「調子…乗りすぎ」

純「えっ――」

そう言うといちご先輩は、私の体に覆い被さった。

 
252以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 01:58:43.09:CJcREzn8O

純「い、いちご先ぱ…」

いちご「お仕置き、しなきゃね」

純「えぇっ!?」

いちご先輩の柔らかい手が、私のお尻へと向かっていった。
そしてなんと、人差し指をお尻の穴へと入れた。
先っぽが出たり入ったりする。
いきなりの事態に驚いて抵抗できなかった。

純「いっ…いぃ!?」

いちご「中、あたたかい…」

そしていちご先輩は私の下半身を少しずつ脱がしていく。

いちご「もうこんなに大きくなってる……もっと大きくしてあげる」

指が第二間接の辺りまで入っていった。

 
254以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 02:07:54.89:CJcREzn8O

純「なっ、なにするんですか…!?」

いちご「言ったでしょ、お仕置き」

純「お仕置きってぇ…ひぃっ」

中で動き回るいちご先輩の指。
刺激されるたびに声が出てしまう。

純「いっ…あひっ……っ!」

いちご「純のアソコ…すごい蒸れてる」

いちご先輩は私の股間まで顔を下げた。

いちご「……臭い」

 
255以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 02:15:56.13:CJcREzn8O

純「さっきまで運動してたんだから…ぁっ…あたりまえ……っ…じゃない、ですか……ひゃっ!」

いちご「臭い」

純「だったら嗅がないでくださいよぉ~!!」

いちご「……でも、キライじゃない」

純「え…?」

いちご「純のこのにおい、キライじゃない」

純「い、いちご先輩――」

私が次の言葉を言おうとした時、いちご先輩は私のギンギンに勃ったアレを口にくわえた。

 
257以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 02:29:44.31:CJcREzn8O

いちご「ひもひいい(気持ちいい)?」

純「いっ、いぃ……すごっ…」

アソコがぬるぬるとして温かい。
いちご先輩の口は私のアレをジュルジュルと吸っている。
指も前立腺を刺激していて、さらに感度が増す。

いちご「んむっ…ちゅぱっ…」

指と口の動きが激しくなる。
お尻の穴に異物が入ったという感覚はすでになく、快楽に満たされていた。
一物にも舌がねっとりと絡んでくる。

いちご「れちゃう(出ちゃう)?」

もう少しこの状態を楽しみたかったが、アソコは我慢できなかった。

純「出ます…出します!!」

 
260以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 02:43:00.51:CJcREzn8O

そう叫んだあと、いちご先輩はアレから口を離した。
そして手でしごき始める。

純「ふぇ…?」

口の中で出してもらえると思っていた私は、一瞬戸惑った。
しかし射精できるのならどこでもいい。
私は早く快感を得たくて仕方なかった。

いちご「じゃあ、自分の顔に…ね」

純「えっ…」

いちご先輩はそう言うと、私の体をひっくり返した。
頭が下になり、そのちょうど真上に私のアレがある。

いちご「このまま出しちゃおうか」

純「え? えぇ??」

まだ何をされるか理解できなかった。
しかし容赦なくしごくいちご先輩。
もう我慢できない。

純「ぃくっ…出ちゃうぅぅ!!」

下半身に快感が走る。
一物の先から大量の白濁液が放出され、そのまま私の顔めがけてこぼれ落ちた。

 
261以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 02:51:32.10:CJcREzn8O

純「ふぁ…」

顔中に臭くて熱いものが降りかかる。
自分自身に顏謝するとは思ってもみなかった。

いちご「気持ちよさそうね…」

ボケッとしていると、いちご先輩は私の顏を舐め始めた。

いちご「んつ…苦い…」

純「いちご…せんぱぁい…」

いちご「…おいしい」

 
262以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 02:58:06.24:CJcREzn8O

純「うぅ…イジワルぅ」

いちご「純も私にイジワルしたでしょ?」

純「む~…」

いちご「怒らないで。純がかわいいから……ついイジワルしたくなったの」

純「……」

純(私と同じこと考えてたんだ…)

いちご「純の…まだ元気。……したい?」

 
263以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:11:59.19:CJcREzn8O

純「…いちご先輩はしたいんですか?」

いちご「……」

どちらの返事にせよ私は最後までするつもりだ。
ただこの質問をした理由は、こちらに主導権を移したかったからだ。
このまま攻められてばかりでは、私の気がおさまらない。

純「どうなんですか…?」

いちご「……」

イエスと答えれば私が攻めやすくなる。
ノーと言うのなら向こうがねだるまで焦らすだけ。

純(さぁ…どうするいちご先輩!)

 
264以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:19:03.38:CJcREzn8O

いちご「……たい」

純「……」

いちご「…純と……したい」

いちご先輩は小さな声でそう言った。
私はニヤリと笑う。

純「じゃあ私が上になってもいいですよね? いちご先輩、とりあえず服脱いでくださいよ」

いちご「あっ…」

テキパキといちご先輩の衣類を脱がしていった。
先輩はあっという間に丸裸になる。

 
265以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:27:15.06:CJcREzn8O

純「ほらほら、そこに寝てください」

ベッドへ移動すると、いちご先輩を仰向けに寝かせた。
綺麗な体だ。

純「それじゃ――挿れますよ?」

いちご「……」

先輩の股を開き、いちご先輩のアソコに先っぽを挿れる。

純「もうヌルヌルですね…」

いちご「っ…」

純「…いきますよ」

ゆっくりと、奥まで挿れていった。

 
266以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:33:25.22:CJcREzn8O

いちご「ぁうっ…」

純「あは、いちご先輩かわいいー」

アソコはすでに十分濡れていたのですんなりと入った。
腰が軽快に動く。

純「はっ、はっ…」

いちご「あっ…ぅうん……っ…」

純「ダメじゃないですか、いちご先輩…」

いちご「…?」

純「これは大人のあずにゃん体操なんですから――…鳴くときはちゃんと『にゃん』って言わないと」

 
267:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:35:22.08:fyQB/PWr0
Sモップきた

 
268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:37:02.33:esyKGtHrO
素晴らしい

 
269以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:41:36.07:CJcREzn8O

いちご「にゃ…?」

純「そうですよ……『にゃん』って、言ってください」

ピストン運動を早めた。

いちご「ぁっ…!」

純「違いますってー、『にゃん』ですよいちご先輩」

いちご「にゃ…にゃん…」

純「そうそう、その調子」

いちご先輩の胸を見ると、乳首が立っていた。
それをを少し強くつまんでみる。

いちご「にゃあっ!?」

純(か、かわいい…!)

 
270以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 03:53:54.94:CJcREzn8O

純「え、遠慮しないで…もっと声出しちゃっていいんですよ」

手を離し、舌で乳首を転がし甘噛みをする。
コリコリと固くなっていた。

いちご「にゃんっ…にゃぁ…!」

純「いちご先輩…いちごせんぱぁい」

いちご「にゃあぁ!!」

理性のタガが外れたのだろうか。
普段出さないような大きな声を出してよがるいちご先輩。
その姿は愛くるしさで満ち溢れていた。

純「いちご先輩……いちご先輩じゃないみたい」

いちご「にゃぁ、にゃぁあん」

純「でも、かわいいですよ…」

 
271以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 04:02:23.40:CJcREzn8O

いちご「にゃっ、にゃあ」

甘ったるい声を出すいちご先輩の口を、口づけで閉じる。
先ほどしたキスよりも、さらに激しいディープキスをした。
脳ミソまでとろけそうである。

純「んむっ…チュパッ…」

いちご「にゃっ……んんっ…」

純「も、もう私イキそうなんですけど…」

いちご「はぁ、はぁ…」

純「中に出しても…いいですよね?」

いちご「にゃ、にゃん…」

その返事を肯定として受け止めた。
フィニッシュのためにピストン運動を早める。

 
272以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 04:11:31.25:CJcREzn8O

純「イッ…くぅ!!」

射精の快感が全身に走る。
ビュルビュルと精子がいちご先輩の中に流れ出るのが分かった。

いちご「にゃあ…っ」

いちご先輩も絶頂に達しているのだろう。
体がビクンと痙攣している。

純「いちご先輩の中…とっても気持ちいい」

いちご「にゃ…にゃぁ」

純「止まらないですよ射精…どんどん吸われちゃう」

いちご「んっ…にゃあ…」

純「しあわせぇ…」

 
273以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 04:23:05.66:CJcREzn8O

射精が終わり一物を引き抜くと、いちご先輩のアソコからドロッと白い液が流れた。
それを指ですくい、いちご先輩に舐めさせる。

純「ほら――ミルクの時間ですよ」

いちご「にゃ…あ」

いちご先輩は自分の膣内に出された精液をねっとりと、いやらしく舐めとっていた。
すっかり役に入り込んでいる。

純「コレも舐めてきれいにしてください」

指を舐めとらせた後、愛液と精液まみれのチンポもくわえさせた。

いちご「あむっ…んっ…」

美味しそうに舐めているいちご先輩は、エサに食いつく猫のように見える。

いつもクールな先輩のこんな姿を見れて、少し得した気分になった。

 
274以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 04:33:06.01:CJcREzn8O

いちご「っ…」

純「……ふぅ」

残留した精液も全て吸いとられたチンポは、いちご先輩の涎まみれになっていた。
触るとヌルヌルしていて、糸も引いている。

いちご「……純」

純「え?」

いちご「抱きしめて…」

純「…いいですよ」

ベッドで寝そべっている先輩を、優しく抱いた。
部屋は熱気と蒸れたいやらしいにおいで充満している。
私たちの体は汗だらけだ。

 
275以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 04:41:46.47:CJcREzn8O

純「あはは…シャワー浴びたいですね」

いちご「もう少し…このまま」

いちご先輩の抱き締める腕が、強くなった。

いちご「今日は帰さない」

純「さっきまで帰そうとしたくせに」

いちご「……」

純「まぁいちご先輩がそう言うなら…」

いちご「……いつまでも調子に乗らせない」

純「えっ」

いちご「二回戦開始…にゃん」

私はそのまま、いちご先輩に押し倒されてしまった。




 
292以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 16:44:13.70:CJcREzn8O

純「いちご先輩、おはようございます!」

いちご「…おはよう」

純「今日もいい天気ですねー」

いちご「……」

純「聞いてくださいよ。私、朝の占いで一位だったんですよ! 何か恋愛運が良いらしくて…」

純「いちご先輩? 聞いてますか?」

いちご「聞いてない」

 
293以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 16:49:48.78:CJcREzn8O

純「あれ、聞こえませんでしたか。朝の占いがですね――…」

いちご「聞こえないんじゃなくて、聞いてない」

純「えっ…何でですか、聞いてくださいよ」

いちご「イヤ」

純「えぇ!?」

いちご「学校ではあんまり馴れ馴れしくしないで

純「……」

いちご「…それじゃあ」

純「そんな~…」

 
296以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:00:00.20:CJcREzn8O

――教室

純(いちご先輩が何を考えてるのか分からない)

純(もう付き合ってるも同然みたいなもんなのに…)

憂「純ちゃん、どうしたの? 元気ないね」

純「うん? まぁね~…」

憂「よかったら相談にのるけど」

純「相談って言われても……う~ん」

純「じゃあさ、憂。もしお姉ちゃんに馴れ馴れしくしないでって言われたらどうする?」

憂「死んじゃうかな」

純「だよねぇー…死にたい気分」

 
298以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:08:11.82:CJcREzn8O

憂「誰かに言われたの?」

純「別にぃー…」

憂「よく分かんないけど元気出して、純ちゃん」ナデナデ

純「…憂は優しいね」

純(いちご先輩も憂みたいに優しければいいんだけど…)

憂「そうだ、今からお姉ちゃんの今日に行くんだけど一緒に行く?」

純「唯先輩の?」

憂「うん、朝お弁当渡し忘れちゃったから」

 
299以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:16:27.56:CJcREzn8O

――三年生教室

純(確か唯先輩といちご先輩って同じクラスなんだよね……いちご先輩どこかな)キョロキョロ

憂「はい、お姉ちゃん。お弁当持ってきたよ」

唯「ありがとー、うい~」

唯「あっ、純ちゃんだ。いらっしゃーい」

純「こんにちは、唯先輩」キョロキョロ

唯「何か探してるの?」

純「え? いやいや、そんなんじゃ…」

純(どこかなどこかな……あっ、いた!)






いちご「……」

 
300以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:21:55.69:CJcREzn8O

純(いちごせんぱーい! こっち向いてー!)

いちご「……」

純(おーい! いちご先輩っでばー!!)

いちご「……」

純(こっち向けいちご!!)

いちご「……」チラッ

純(あっ…向いた)

いちご「……」プイッ

純「!?」

純(何ですぐそっぽ向くのよー!!)

 
301以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:31:38.30:CJcREzn8O

憂「じゃあお姉ちゃん、私たちは戻るね」

唯「はいは~い」

純(もういいもんいちご先輩なんて……知らないんだから)

純「憂、今日のお昼は一緒に食べよっか」

憂「え? うん…いつも一緒に食べてるけど」

純「憂は優しいから大好きだよー」

憂「?」

いちご「……」

 
302以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:41:42.69:CJcREzn8O

――お昼

純「よし、今日は食べるぞ」ドッサリ

梓「純…パン買いすぎじゃない?」

純「いいの! これぐらい食べないとやってけないんだから」

梓「ねぇ憂、どうしちゃったの純?」

憂「さぁ…」

純「バクバクモグモグ…」

ヴーヴー

純(ん? メール……いちご先輩からだ)

 
304以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:50:51.67:CJcREzn8O

純(なになに…)ポチポチ

純(屋上へ来い? 今さら何なの)

純「……」

純(少ししたら行くんで待っててください……っと)ポチポチ

純(送信)

純(早く食べちゃおっと)ムシャムシャ

梓「純、そんな急いで食べると体に悪いよ?」

純「急いでるんだからしょうがないじゃん」ムシャムシャ

 
306以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 17:56:29.46:CJcREzn8O

――屋上

純(学校では馴れ馴れしくするなって言ったのに屋上に呼ぶとか何なのよ)

純(会ったら文句言ってやる!)

純「いちご先輩、どこですかー」

いちご「……」

純(いた!)

 
307以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:02:48.73:CJcREzn8O

いちご「純…」

純「先輩、今日はひどいじゃないですか! 私を無視したり…」

いちご「……」

純「だいたい気にくわないことがあるならはっきり言ってくださいよ! そうやって黙っていられると困ります!!」

いちご「……」ギュッ

純「うぇ…?」

いちご「よしよし」ナデナデ

純「ちょ…いちご先輩…?」

 
309以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:07:23.15:CJcREzn8O

いちご「……」

純「あの、…なにしてるんですか?」

いちご「優しくしてる」

純「優しくって…」

いちご「お昼、もう食べた?」

純「え? 食べたばかりですけど…」

いちご「そう…」

純「いちご先輩はまだ食べてないんですか?」

いちご「今から食べるところ」

純「ここで?」

いちご「……」コクリ

 
310以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:11:55.59:CJcREzn8O

純「……」

いちご「……」

純(もしかして…一緒に食べたかった?)

いちご「…これ、買ってきた」

純「あっ…ゴールデンチョコパン」

いちご「好きでしょ?」

純「え? はい…」

いちご「食べて」

純「どうも…」

純(お腹いっぱいなんだけど……まぁいっか)

 
311以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:18:55.25:CJcREzn8O

いちご「……」モグモグ

純「……いちご先輩」

いちご「なに?」

純「何で朝は…冷たかったんですか?」

いちご「……」

純「教えてくださいよー」

いちご「…純といると、いつもの私じゃなくなるから」

純「?」

いちご「……」モグモグ

純「つまり…学校ではキャラを崩したくないからってこと…ですか?」

いちご「……そう」

純(一緒にいるときもあんまり変わらない気がするけど…)

 
312以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:25:26.36:CJcREzn8O

純「今はいいんですか?」

いちご「二人しかいないからいいの」

純「ふーん……それならそうって言ってくださいよ」

純「いちご先輩に嫌われたと思って辛かったんですからね」

いちご「……」モグモグ

純「……そうだ! なら明日からはここで一緒にお昼食べましょうよ!」

いちご「……」

純「ね? いいでしょ」

いちご「…好きにすれば」

純「へへー、じゃあ決まりですね!」

 
313以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:29:50.30:CJcREzn8O

いちご「……」モグモグ

純(あっ、嬉しそうな顔してる)

いちご「…あーん、して」

純「へ?」

いちご「食べさせて、純が私に」

純「何ですかそれ…」

いちご「暇でしょ?」

純「暇……まぁいいですけど」

純「はい、あーん」

いちご「……あーん」モグモグ

純「美味しいですか?」

いちご「…うん」

 
315以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:33:28.28:CJcREzn8O

純「いちご先輩、あーん」

いちご「…あーん」

純「甘えん坊さんですねぇ、先輩」

いちご「……」モグモグ

純(…怒った?)

いちご「…もっと」

純「はい?」

いちご「もっと…ちょうだい」

純「あ…はい」

純(なんか……いい雰囲気かも)

いちご「……」モグモグ

 
318以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:38:20.81:CJcREzn8O

純「……いちご先輩」

いちご「なに?」

純「せっかく二人きりなんだし…ここでするってのは?」

いちご「……」ギュウッ

純「いたっ! いたたっ!?」

純「アソコつねないで!!」

いちご「下品」

純「いった~…」

いちご「こういう時は…普通に過ごしたい」

 
319以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:43:02.29:CJcREzn8O

純「はーい…」

いちご「……」モグモグ

純「うぅ…」

いちご「…帰ったら」

純「?」

いちご「帰ったら優しくしてあげる…から」

純「!」

純「え、えへへ…いちご先輩ったら」

いちご「……」モグモグ

 
320以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:48:09.21:CJcREzn8O

キーンコーンカーンコーン

いちご「……」

純「…チャイム鳴っちゃいましたね」

いちご「…うん」

純「教室戻りましょうか」

いちご「そうね…」

純「あーぁ、昼休みって短いなぁ~」

いちご「…また、明日もね」

純「はい!」

いちご「……」

純(あっ、少し笑った)



おわり

 
321:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 18:49:20.96:wYNkY/TU0

ほめてつかわす


 
323:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 19:05:44.67:Uy2T7ZKR0
乙!

 
327以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/17(水) 19:15:54.27:CJcREzn8O
書いてたらいちごちゃん好きになった
どうしよう


 
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by G-Tools , 2010/11/19