- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:08:40.22:GOq3ktWz0
梓「あーあ・・・」
梓「ムギ先輩の体見てるとムラムラしてくるなー」
律「!?」
梓「嫌がるムギ先輩を押さえつけて」
梓「むちゃくちゃに[ピー]してやりたいなぁー」
律「!!?」

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【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:15:05.74:GOq3ktWz0
律「えっ・・・」
梓「!?」
梓「そんなっ、律先輩、何時からそこに!?」
律「いや、あはは・・・」
梓「その、聞いちゃいましたよね?今の独り言・・・」
律「なっ、何だったかなー、よく聞こえなかったよー」
梓(やばいっ、絶対に聞かれてる!!!)
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:19:47.33:GOq3ktWz0
律「ちょっと私はトイレにー」コソコソ
梓「待ってください!」バッ
律「わっ、何だよ!?」
梓「澪先輩たちに今の事話すつもりでしょ!?」
律「違うっ、話さないっ!」
律「黙っててやるからそこを通してくれよ」アセアセ
梓「やっぱり聞こえてたんじゃないですか!?」
律「ううっ・・・」
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:26:25.52:GOq3ktWz0
梓「内緒にするって約束してくれるまでここは通せません!」
律「するする、墓場の中まで持っていく!」
梓「本当ですか?」
律「本当だって、だからそこを通してくれよ、おしっこ漏れちゃうだろ?」
梓「嘘です!律先輩は絶対に言う気です!」
梓「私は騙されませんよ!」
律「だから言わないって言ってるだろ!?」
律「お前、いい加減に・・・」
律「!?」
律「お、おいっ、梓お前っ!!?」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:33:13.56:GOq3ktWz0
律「どこ見てるんだよ?」
梓「べっ、別に何も見てませんよ!」
律「やめろよっ」バッ
梓「何隠してるんですか!?」
梓「私が律先輩の体なんて見る訳ないじゃないですか!?」
律「いいからそこを通せよなっ!」
梓「ダメですっ、律先輩は誤解してます!」
律「何が誤解だっ、変態のくせにっ!!!」
梓(へん・・・たい・・・?)
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:40:36.96:GOq3ktWz0
梓「わっ、私は変態じゃありません!」
律「変態だろーが!!!」
律「みんなに言ってやるからな」
律「お前がムギに何しようとしてたか!!!」
梓「しませんよっ、それは独り言じゃないですか!?」
律「独り言でも、そんな願望があるってことだろ?」
律「あっちに行け変態っ、汚い目で私を見るんじゃない!!!」
梓「!!?」
梓「そんなぁ・・・」グスッ
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:50:50.53:GOq3ktWz0
梓「私、変態じゃないですよぉ・・・」グスグス
律「うるさいっ、早くどけよっ」バッ
梓「きゃっ!?」ステンッ
律「早くみんなに知らせなきゃな」
梓「やめてくださいっ」バッ
律「バカッ、放せよ、しがみ付くなっ!」
梓「私っ、何でもしますから」
梓「他の皆さんには言わないで下さい」
梓「みんなに嫌われちゃったら、わたしっ、私・・・」グスグス
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 19:55:04.08:OZ4E77w70
律「いやだね」
梓「!!?」
律「大切な友達のムギが、お前みたいな変態に狙われてるんだ」
律「軽音部みんなで守ってやらなきゃな」
梓「・・・!?」
梓「私がこんなに頼んでるのに・・・」
梓「なんで、何で黙っててくれないんですか!?」
律「えっ、梓?」
梓「律先輩はっ、何でそんな意地悪をっ!!!!」グイッ
律「やめろバカっ、いい加減放せよっ」
梓「このぉーっ!!!!」バッ
律「わわっ!?」
ドサッ
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:14:10.58:GOq3ktWz0
梓「いててっ」
律「くそっ・・・」
梓「律先輩!?」
律「ううっ・・・」
梓「律先輩、おしっこ・・・」
律「梓のバカっ、お前のせいだぞっ」
梓「えっ、あの、ごめんなさい・・・」
律「わーん、もうヤダよぉ・・・」グスグス
梓「えっと、早く拭かないと」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:23:37.19:GOq3ktWz0
梓「拭かない・・・と・・・」ハアハア
律「へっ、あずさ?」グスッ
梓「えへっ、私のせいだからぁー」
梓「私が律先輩を拭いてあげないとー」ハアハア
律「おまえっ、何だよ?何考えてるんだ?」
梓「まったく律先輩は仕方ないですねー」ハアハア
律「やめろっ、来るな変態!!?」
梓「えへへっ、おしっこ漏れちゃったんでちゅねー」ハアハア
律「ちょっと待てよっ、やめろっ!!!」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:35:05.68:lUXUbI/WO
梓「何逆らってるんですか!?大人しくして下さい!」ガバッ
律「わっ!!?」
梓「律先輩ってよく見ると可愛らしいですね」ハアハア
律「・・・!?」ゾッ
律「うっ、うわーっ!!!」
律「誰か助けてぇー!!!」
梓「静かにするです!」
梓「反抗しなきりゃ優しくしてやるですよ」
律「なっ、なにをする気だよ!?」
梓「えへっ、何って・・・」
梓「ムギ先輩にしようとしたこと、そのままですよぉー」
律「!!?」
律「助けてーっ!!!澪ーっ!!!みおーっ!!!」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:49:08.00:GOq3ktWz0
梓「その泣き叫ぶ表情、興奮して来たですっ!!!」ハアハア
梓「やるです!やってヤルです!!!」
律「いやーーーーっ!!!!!」
~三十分後~
梓「ふぅ・・・」スッキリ
律「」
律「ちくしょう・・・」
律「梓なんかに、梓なんかにぃー」ポロポロ
梓「律先輩・・・」
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:55:37.59:GOq3ktWz0
律「お前、絶対にゆるさないからなっ」
律「憶えてろよ!」キッ
梓「律先輩!!?」
梓「その睨み付ける目」
梓「たまりませんっ!!!」ゾクゾク
律「えっ!?」
梓「もっ、もう一回っ!」ハアハア
律「そんなっ、嘘だろっ!!?」
律「ヤダっ、あっち行けっ!!!」
梓「律先輩っ、りつ先輩っ!!!!」ハアハア
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:05:54.24:GOq3ktWz0
~一時間後~
梓「ふぅ・・・」スッキリ
律「・・・・・・」グッタリ
梓「あの、律せんぱーい?」
律「・・・・・・」
梓(どうしよう、反応すらない)
梓(流石にやりすぎたかな?)
梓(あーっ、どうしよう)
梓(律先輩にとんでもない事しちゃったよー)
梓(謝って済む問題じゃないけど、とにかく謝らなきゃ!)
梓「えっと、律先輩」
律「・・・・・・」
梓「あのですね」
梓「もしこの事ばらしたら、澪先輩にも同じ事してやりますよ」
律「!!?」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:10:53.59:GW9P2p4UP
律「うっ、うわーん」ポロポロ
梓(わっ、なんでこんな事言っちゃったの!?)
梓「すいません、わたし帰りますっ」
梓(まさか自分が、本当にこんな事しちゃうなんて!?)
梓(どうしようっ、明日からどんな顔して軽音部に行けばいいの!?)
~次の日~
梓「失礼します・・・」ドキドキ
ガチャ
唯「あっ、あずにゃん!」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:19:02.56:UgwkL5TMO
梓「唯先輩だけですか?」
唯「うん、みんな遅れてくるって」
梓「へっ、へぇー」ドギマギ
梓(唯先輩は普通だな、あの事は知らないみたい)
梓(澪先輩やムギ先輩はどうなんだろ?)
唯「あれ?どうしたのあずにゃん?」
唯「なんか落ち着かないねー」
梓「そっ、そんなことありませんよ」
唯「ふーん」
梓「なっ、何ですか?」
唯「あずにゃん!」ダキッ
梓「にゃっ!!?」
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:33:03.72:GOq3ktWz0
唯「あずにゃん分ほきゅー」スリスリ
梓「やっ、やめて下さいっ」
梓「やめ・・・て・・・」
梓「」ハアッハア
唯「あれ?あずにゃん、今日は大人しいですなー」
唯「じゃあいっぱい補給しちゃえ」ギュッ
梓「唯先輩、やめてくれないと、私・・・我慢がっ・・・」
唯「???」
唯「あずにゃん?」
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:44:17.03:GOq3ktWz0
梓「唯先輩、あの、ちょっと来て下さい」
唯「へっ?」
梓「ここだと・・・来ちゃうでしょ?他の皆さん」
唯「そりゃあ来るよー」
梓「だからですね、秘密のお話が・・・」
唯「秘密の話ー?」
梓「そうです、私と、唯先輩だけの、秘密です・・・」ハアハア
唯「りっちゃん達には内緒なの!?」
梓「はっ、はい・・・」ドキドキ
唯「えーっ、なにそれー」
梓(やっぱりダメか・・・)
唯「面白そう!!!」
梓「!!?」
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:02:51.84:GOq3ktWz0
梓「じゃあ、こっちです!」グイグイ
唯「えーっ、どこ行くのかな」ニコニコ
梓「この階の突き当たりのトイレです」
梓「放課後は誰も来ないはずです!」
唯「えへへ、私達スパイみたいだね、あずにゃん!」
梓「はい」ハアハア
唯「秘密の取引だねあずにゃん!」
梓「はいっ」ハアハア
梓「ここですっ、着きました」
梓「奥の個室に入ってください!早くっ!」グイグイ
唯「あわっ、そんなに急がなくてもー」
バタンッ ガチャリ
唯「鍵まで閉めるの?」
梓「ゆっ、唯先輩っ!」ハアハア
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:07:32.32:r0ZG7gA00
唯「あずにゃん、それで話って何?」
梓「うるさいっ!」ガバッ
唯「ちょっとあずにゃん!せまいんだから暴れちゃダメだよっ」
梓「うるさいうるさいっ、うるさーい!!!」
梓「唯先輩がいけないんですからねっ!」
梓「唯先輩がいつも私に抱きついてくるからぁっ!!!」
唯「あっ、あずにゃん!?」
梓「こうしてやるっ、こうしてやるぅっ!!!」
唯「ちょっと、あずにゃんっ!?」
唯「ダメだよっ、そんなとこさわっちゃ!?」
唯「あっ!」
唯「ダメだって」バッ
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:26:16.01:GOq3ktWz0
唯「何でこんなことするのぉー?」グスグス
梓「何でって・・・」
唯「あずにゃん、やめてよ、ね?」グスグス
唯「私、あずにゃんとこんな事したくないよぉ・・・」
梓「・・・・・」
唯「わたしはあずにゃんと、今まで通り、仲良しでいたいよぉ・・・」ポロポロ
梓「」
梓「唯先輩」
梓「ヤダ私ったら、ゴメンなさい、わたし、わたし・・・」
唯「あずにゃん・・・」ウルウル
梓「泣いてる唯先輩見ると、すっごく興奮してきちゃいました」
唯「!!?」
梓「あへっ、あははっ、もう堪りません!!!」ハアッハアッ
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:27:20.13:1f7WgWg20
唯「ヤダよーっ、ヤダよーっ!」ジタバタ
梓「暴れるなです!」
梓「律先輩でもこんなには暴れなかったですよ!」
唯「えっ?りっちゃん!?」
唯「あずにゃん、まさかっ!りっちゃんにも!?」
梓「えへへ、律先輩は観念したら可愛いものだったです」
梓「やってる時の声はうるさいと程でしたけどね」ニヤリ
唯「そんなっ、りっちゃん!?」
梓「普段はホンワカしてる唯先輩は、一体どんな声でなくのかなー」
梓「楽しみです」ニヤニヤ
唯「いやーっ、助けてぇーーーーっ!!!!」
唯「ういーっ!!!みんなぁーっ!!!」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:51:59.20:GOq3ktWz0
唯「わーん!こわいよーっ!!!」
唯「ういーっ、ういーっ!!!」
梓「いくら助けを呼んでも無駄ですよ」
梓「律先輩の時もそうでした」
唯「ういーっ、ういーっ!!!」バタバタ
梓「まったく、だから憂は来ないですってー」
梓「でも、こんなに暴れられるとかなわんです」
梓「ビニールテープで手足を縛らせてもらうです!」
唯「わーん!!!助けてーっ」
~~~~~
憂「!?」ピーン
憂「この感じはなに?」
憂「まさかお姉ちゃんの危機っ!?」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:07:57.27:GOq3ktWz0
憂「おねーちゃーんっ!!!」ダダダダッ
バーンッ!!!
憂「おねーちゃん何処っ!?」ゼイゼイ
唯「ういーっ!ここだよっ、助けてぇー!」
梓(えっ?何なの!?本当に来たっ!!?)
ガッガッ
憂「こんな鍵なんてぇっ!」
バキッ
唯「わーん、憂ーっ、怖かったよー」
憂「おねーちゃん、だいじょうぶ!?」
梓「あわ、あわわわっ」
憂「梓ちゃん、これ、どういう事なの?」
梓「それはちょっと、手違いと言うか・・・」ブルブル
唯「あずにゃんはね、私に酷い事しようとしたんだよっ」
梓「!!?」
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:09:58.48:OZ4E77w70
憂「梓ちゃん、お友達だと思ってたのに・・・」
梓「あのね、これは違うのっ!」
唯「あずにゃんは、私の体にいっぱいさわったしね」
唯「りっちゃんには、もう既に酷い事を・・・」
憂「梓ちゃん・・・絶対に許さないっ」
梓「あわっ、そうだ、唯先輩のテープを剥がさなきゃっ」ササッ
憂「やめてっ!!!」
梓「わっ!?」ブルブル
憂「梓ちゃんには、もう、二度と、おねえちゃんをさわらせないっ!!!」キッ
梓(ひえーっ!)ガタガタ
憂「さあおねえちゃん、自由にしてあげるね」スッ
唯「ありがとう憂」
梓「・・・・・・」
梓(憂の冷たい目・・・あんなのはじめて)
梓(なんか・・・なんだか・・・)ハアッハアッ
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:20:44.05:okxta+4Q0
梓(憂ってけっこういい体してるよね)
梓(なんだかしまりも良さそうだし)ゴクリ
唯「憂、来てくれると思ってたよ」
憂「当たり前だよ、どんな時でも私がお姉ちゃんを守ってあげるね」
唯「ありがとう憂・・・っ!?」
唯「憂、後ろっ!!!」
憂「きゃっ!?」
梓「やってヤルです!やってヤルです!!!」ガバッ
憂「梓ちゃん、やめてっ!」
憂「梓ちゃんなんかが、私を好きに出来ると思ってるの!?」
梓「もうやるしかないです!部活もクラスも、もう全部終わりです!!!」
梓「どうせダメならやりたい様にヤルまでです!」
85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:47:12.40:GOq3ktWz0
梓「えへへっ、憂っ、もっと仲良くなるです!」
憂「きゃっ!?ちょっと、さわらないでよ!!!」
梓「憂っ、ういーっ」ハアハア
憂「もうこうなったら・・・」
憂「怪我しても知らないいんだからね!」
梓「憂、唯先輩が見てるよ・・・」
唯「ういー」
梓「唯先輩が見てる前で、こんな事されちゃうね」
憂「!!?」
憂「だめっ、おねえちゃん、見ないでぇーっ!!!」ゾクゾク
梓「ほらほらぁー」
憂「ちょっと、やめてぇ、お願いっ」
梓「あれあれ?さっきまでの強気な態度はどうしたですか?」
唯「ういーっ、あずにゃん、憂から離れてよっ!!!」モゾモゾ
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:04:50.37:wMu+uPa80
唯「ういーっ」グスグス
梓「唯先輩は大人しく、妹が乱れる姿をそこで見ているといいです!」
憂「だめぇーっ!」
唯「やめてぇー!!!」
~三十分後~
梓「ふぅ・・・」
憂「・・・・・・」
唯「ういーっ」グススグ
憂「ごめんねおねえちゃん、私、わたし・・・」
唯「私こそごめんね、わたしがお姉ちゃんなのに」
唯「私、憂を助けてあげられなくて・・・」
憂「ううっ、おねえちゃん・・・」シクシク
梓「・・・・・・」
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:05:49.20:rxD/pj/G0
梓「いい姉妹愛です」
梓「私、感動しちゃいました」
唯「あずにゃん?」
梓「ごめんなさい、私が悪かったです・・・」
憂「梓ちゃん・・・」
梓「私が間違っていました」
梓「こんな仲の良い姉妹なら、二人一緒がいいですよね?」
梓「二人まとめてしてあげたら好かったんですね!」
唯「えっ?」
梓「二人の姉妹愛にうたれて、私、また興奮してきました!」
梓「今度は二人まとめて相手してヤルです!」
憂「も、もう限界なの、やめてぇー」
梓「大丈夫、交互にいろんなことしてヤルです!」
唯「わーんっ、だめぇーっ!!!!!」
94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:31:14.84:wMu+uPa80
~一時間後~
梓「ふぅ・・・」
唯憂「・・・・・・」
梓「あの、二人ともー」
唯「憂、私達いっしょだよ」
憂「そうだねおねえちゃん」
梓(やばい、絶望と愛の、なんとも複雑な境地に到達している)
唯「うふふ」
憂「あははは」
梓(わたし、大好きな二人に、酷い事を・・・)
梓(なんでぇ、こんなことするつもりじゃなかったのにっ)グスッ
梓(謝らなきゃ、私、最悪だ、これから一生償わなくちゃ・・・)
梓「唯先輩、憂・・・」
梓「写真撮ったから、ばら撒かれたくなけりゃ、今日のことは人に言うなよ」パシャパシャ
唯憂「!!?」
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:32:49.85:xgAdnZzZ0
~梓の家~
梓「私、なんてことしちゃったんだろ」
梓「一昨日まで自分の欲望を抑えて、普通にやって来れたのに・・・」
梓「やっちゃいけないって自分でわかってても」
梓「ダメなの、もう押さえ切れないよ・・・」
梓「やっぱり私、おかしいんだ、変態なんだ」
梓「ううっ、律先輩、唯先輩、憂・・・」
梓「ごめんなさい、私、責任をとらなきゃ」
梓「私じゃ私を止められない」
梓「だから・・・」
梓「もう・・・」
梓「死ぬしかないよね・・・」
132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 22:31:53.85:X2JdcQGd0
梓「お父さんお母さん、ごめんなさい」
梓「私、もう大切な人を傷つけたくはないの」
梓「今からこのナイフで手首を切るからね」
梓「さよならみんな!」
パサッ
梓「あれ?これは・・・」
梓「今日撮った唯先輩と憂の写真・・・」
梓「私、こんな酷い事をっ!?」
梓「破らなきゃ・・・」
梓(でも・・・)
梓(あの時すっごく気持ちよかったなぁ)
梓(あれっ?)
梓(なんだかまた興奮してきちゃった・・・)
133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 22:43:56.47:X2JdcQGd0
梓「あーっ!またヤリたくなってきた!」
梓「あのねっとりとした体の感触が忘れられないよー」
梓「あいつ等であんなに気持ちよかったなら」
梓「すごい体した澪先輩なんて、どんなに気持ちいのかな?」
梓「このナイフを澪先輩の首元に付き立てて」
梓「恐怖で震える澪先輩を無理やりに・・・」
梓「あーっ、ヤリたい!」
梓「やらせろ!やらせろ!」
梓「小生意気な純をヒーヒー言わせてやるっ!!!」
梓「もうっ、早く明日にならないかなーっ」ムラムラ
136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 22:46:37.82:PVEFjZZE0
~次の日の体育用具室~
純「もうやめてぇーっ、死んじゃうっ、死んじゃうよーっ!!!」
梓「オラオラっ、まだまだぁー!!!」
純「あっ、ああーっ!!!」ビクンビクン
純「」グッタリ
梓「えーっ、またへばったの?」
梓「ほらほら、早く目を覚ましてよー」パシパシ
純「うぅ・・・」
純「お願い、もう、許して・・・」
梓「は?何言ってるの?」
142:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:06:06.11:X2JdcQGd0
梓「こんなんじゃ、ウォーミングアップにもなりゃしないよぉー」
梓「ね?澪せんぱーい」ニッコリ
澪「・・・・・・!?」ガタガタガタガタ
梓「あれぇ?恐くて声も出んですか?」
梓「言っときますけど、澪先輩はこんなもんじゃ済みませんからね?」
純「ゆるして・・・ゆるし・・・て・・・」グッタリ
澪「ひぃっ」ガタガタガタガタ
144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:09:52.36:w0VSC+nhP
澪「り・・・つ・・・助け・・・て」ガタガタ
梓「はぁ?律先輩?」
梓「あのしょんべん垂れ、もうやっちゃいましたよー」
澪「!!?」
梓「あれから律先輩、学校お休みしてるみたいですね?」
梓「ちょっと責め過ぎちゃったかなー」
澪「そ、そんな」ブルブル
澪「律は風邪だって、言ってた」ブルブル
梓「へー、風邪ですか?」
梓「ちなみに、今日は唯先輩と憂も風邪で休んじゃいましたねー」
澪「まっ、まさかっ!?」
148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:30:21.75:X2JdcQGd0
梓「明日は、純と澪先輩も風邪で休んじゃいますねー」
梓「えいっ」
ツンッ
澪「ひゃっ!!!」ビクビク
梓「澪先輩っていい体してるのに、すごく敏感なんですねー」
澪「そんなっ、ちがうっ」
梓「そんな体して、感度が良くて、まるでやられる為に生まれてきたような澪先輩」ハアハア
梓「まったく、まったくけしからんです!」ムラムラ
梓「しかも、こんなに私を誘っといて被害者気取りですか?」イライラ
澪「あっ、梓!?」ブルブル
梓「この野郎っ!!!調子にのるなぁっ!!!」ガバァ
澪「!!?」
153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:41:27.85:X2JdcQGd0
澪「やだっ、やめてくれぇー!!!」
澪「りつーっ、りつーっ!!!」
梓「うるさいですっ、こっちへ来るですっ!」グイッ
澪「いやっ、いやぁーっ」
梓「お前は泣き喚いても絶対にゆるしてやらんです!」
梓「考えられるだけの、あらゆる方法で攻めまくってヤルです!」
澪「やめてぇーっ」ビエーン
純「あぅ、澪、先輩・・・」
梓「ふへへへっ、ぐひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!!!」
155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:57:16.02:X2JdcQGd0
バーンッ!!!!
紬「ちょっと待ったぁーっ!」
梓「えっ!?ムギ先輩!!?」
紬「澪ちゃん純ちゃん、もう大丈夫よ!」
澪「ムギっ、助けに来てくれたのか!?」
純「ううっ、良かったぁ、ありがとうございます」
梓「へんっ、ムギ先輩一人に何が出来るって言うんですか?」
梓「逆にちょうどいいです、この後、ムギ先輩をやっちゃおうと思っていた所です!」
梓「ムギ先輩の体もいただくですっ!!!」バッ
紬「きゃっ」ステン
梓「やってヤルですっ!やってヤルです!」
紬「へー、梓ちゃん・・・」
紬「こういうのが好きなんだ」
梓「!!?」
158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:00:18.46:A81YIVv50
紬「私もね、実はこういうの好きなのぉー」ガバッ
梓「あわっ、何ですか?やめるです!?」
紬「私ね、前から可愛い梓ちゃんに、こういう事したかったのよぉー」
梓「やめろっ、さわるなぁーっ!!!」
紬「えーっ、イヤなの?」
梓「イヤですっ、早くどくですっ!!!」バタバタ
紬「嫌がる梓ちゃんも可愛いわぁー」ムラムラ
梓「わっ、わわっ」ゾゾッ
梓「いやだぁーっ、やめろーっ!!!」
紬「あはぁ、それじゃあ、しちゃいまーす!」ハアハア
梓「いやだぁーっ、助けてぇー!!!!」
紬「先ずはこの辺りはどお?」
サワサワ
梓「!!!!?」ビクン
164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:24:45.66:C/Uz/oZk0
梓「うっ・・・・・・」
梓「あはははっ!!!」
梓「あひゃひゃひゃっ、ふふっ!」
梓「ははっ、もうっ、やめてぇっ!!!」
紬「まだまだぁーっ!」コチョコチョ
梓「はひゃひゃっ、もうっ、だめぇっ!!!」ビクビク
梓「純っ、ふふっ、助けてっ!はひゃっ」
純「なに言ってんの!イヤだよ梓」プンスカ
純「まだまだやっちゃって下さいっ!」
純「梓ったら、私が泣いて頼んでもやめてくれなかったんですからー」
紬「りょうかーい!」コチョコチョコチョ
165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:26:07.02:C/Uz/oZk0
~一昨日の学校~
梓「あーあ・・・」
梓「ムギ先輩の体見てるとムラムラしてくるなー」
律「!?」
梓「嫌がるムギ先輩を押さえつけて」
梓「むちゃくちゃにコチョコチョしてやりたいなぁー」
律「!!?」
166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:27:43.80:C/hWGlG6O
澪「やれやれ、律や唯たちはくすぐりまくられて」
澪「肌蹴た格好で長時間いたから、風邪引いちゃったんだなー」
紬「それそれぇー」コチョコチョ
梓「あひゃひゃっ、ゆるしてぇーっ」
澪(人をくすぐるのが好きってのは変わってるけど)
澪(今まで我慢しすぎて暴走しちゃったのかも)
澪(たまにはくすぐらせてやろうかな・・・)
唯「エッチな想像した悪い子はIDの数字だけ腹筋だよー」
唯「クシュンっ!!!」
お わ り
171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:37:53.36:3eRa6F3L0
律「えっ・・・」
梓「!?」
梓「そんなっ、律先輩、何時からそこに!?」
律「いや、あはは・・・」
梓「その、聞いちゃいましたよね?今の独り言・・・」
律「なっ、何だったかなー、よく聞こえなかったよー」
梓(やばいっ、絶対に聞かれてる!!!)
律「ちょっと私はトイレにー」コソコソ
梓「待ってください!」バッ
律「わっ、何だよ!?」
梓「澪先輩たちに今の事話すつもりでしょ!?」
律「違うっ、話さないっ!」
律「黙っててやるからそこを通してくれよ」アセアセ
梓「やっぱり聞こえてたんじゃないですか!?」
律「ううっ・・・」
梓「内緒にするって約束してくれるまでここは通せません!」
律「するする、墓場の中まで持っていく!」
梓「本当ですか?」
律「本当だって、だからそこを通してくれよ、おしっこ漏れちゃうだろ?」
梓「嘘です!律先輩は絶対に言う気です!」
梓「私は騙されませんよ!」
律「だから言わないって言ってるだろ!?」
律「お前、いい加減に・・・」
律「!?」
律「お、おいっ、梓お前っ!!?」
律「どこ見てるんだよ?」
梓「べっ、別に何も見てませんよ!」
律「やめろよっ」バッ
梓「何隠してるんですか!?」
梓「私が律先輩の体なんて見る訳ないじゃないですか!?」
律「いいからそこを通せよなっ!」
梓「ダメですっ、律先輩は誤解してます!」
律「何が誤解だっ、変態のくせにっ!!!」
梓(へん・・・たい・・・?)
梓「わっ、私は変態じゃありません!」
律「変態だろーが!!!」
律「みんなに言ってやるからな」
律「お前がムギに何しようとしてたか!!!」
梓「しませんよっ、それは独り言じゃないですか!?」
律「独り言でも、そんな願望があるってことだろ?」
律「あっちに行け変態っ、汚い目で私を見るんじゃない!!!」
梓「!!?」
梓「そんなぁ・・・」グスッ
梓「私、変態じゃないですよぉ・・・」グスグス
律「うるさいっ、早くどけよっ」バッ
梓「きゃっ!?」ステンッ
律「早くみんなに知らせなきゃな」
梓「やめてくださいっ」バッ
律「バカッ、放せよ、しがみ付くなっ!」
梓「私っ、何でもしますから」
梓「他の皆さんには言わないで下さい」
梓「みんなに嫌われちゃったら、わたしっ、私・・・」グスグス
このままりっちゃんを足止めしてお漏らしさせろ
弱みを握って性的に虐めてやれ梓
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:03:23.84:GOq3ktWz0弱みを握って性的に虐めてやれ梓
律「いやだね」
梓「!!?」
律「大切な友達のムギが、お前みたいな変態に狙われてるんだ」
律「軽音部みんなで守ってやらなきゃな」
梓「・・・!?」
梓「私がこんなに頼んでるのに・・・」
梓「なんで、何で黙っててくれないんですか!?」
律「えっ、梓?」
梓「律先輩はっ、何でそんな意地悪をっ!!!!」グイッ
律「やめろバカっ、いい加減放せよっ」
梓「このぉーっ!!!!」バッ
律「わわっ!?」
ドサッ
梓「いててっ」
律「くそっ・・・」
梓「律先輩!?」
律「ううっ・・・」
梓「律先輩、おしっこ・・・」
律「梓のバカっ、お前のせいだぞっ」
梓「えっ、あの、ごめんなさい・・・」
律「わーん、もうヤダよぉ・・・」グスグス
梓「えっと、早く拭かないと」
梓「拭かない・・・と・・・」ハアハア
律「へっ、あずさ?」グスッ
梓「えへっ、私のせいだからぁー」
梓「私が律先輩を拭いてあげないとー」ハアハア
律「おまえっ、何だよ?何考えてるんだ?」
梓「まったく律先輩は仕方ないですねー」ハアハア
律「やめろっ、来るな変態!!?」
梓「えへへっ、おしっこ漏れちゃったんでちゅねー」ハアハア
律「ちょっと待てよっ、やめろっ!!!」
スレタイの時点で嫌な予感はしていた
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 20:35:21.19:GOq3ktWz0梓「何逆らってるんですか!?大人しくして下さい!」ガバッ
律「わっ!!?」
梓「律先輩ってよく見ると可愛らしいですね」ハアハア
律「・・・!?」ゾッ
律「うっ、うわーっ!!!」
律「誰か助けてぇー!!!」
梓「静かにするです!」
梓「反抗しなきりゃ優しくしてやるですよ」
律「なっ、なにをする気だよ!?」
梓「えへっ、何って・・・」
梓「ムギ先輩にしようとしたこと、そのままですよぉー」
律「!!?」
律「助けてーっ!!!澪ーっ!!!みおーっ!!!」
梓「その泣き叫ぶ表情、興奮して来たですっ!!!」ハアハア
梓「やるです!やってヤルです!!!」
律「いやーーーーっ!!!!!」
~三十分後~
梓「ふぅ・・・」スッキリ
律「」
律「ちくしょう・・・」
律「梓なんかに、梓なんかにぃー」ポロポロ
梓「律先輩・・・」
律「お前、絶対にゆるさないからなっ」
律「憶えてろよ!」キッ
梓「律先輩!!?」
梓「その睨み付ける目」
梓「たまりませんっ!!!」ゾクゾク
律「えっ!?」
梓「もっ、もう一回っ!」ハアハア
律「そんなっ、嘘だろっ!!?」
律「ヤダっ、あっち行けっ!!!」
梓「律先輩っ、りつ先輩っ!!!!」ハアハア
~一時間後~
梓「ふぅ・・・」スッキリ
律「・・・・・・」グッタリ
梓「あの、律せんぱーい?」
律「・・・・・・」
梓(どうしよう、反応すらない)
梓(流石にやりすぎたかな?)
梓(あーっ、どうしよう)
梓(律先輩にとんでもない事しちゃったよー)
梓(謝って済む問題じゃないけど、とにかく謝らなきゃ!)
梓「えっと、律先輩」
律「・・・・・・」
梓「あのですね」
梓「もしこの事ばらしたら、澪先輩にも同じ事してやりますよ」
律「!!?」
なにが心あたたまるけいおん!SSじゃwwww
股間が温まってはきたが・・・
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:16:41.67:GOq3ktWz0股間が温まってはきたが・・・
律「うっ、うわーん」ポロポロ
梓(わっ、なんでこんな事言っちゃったの!?)
梓「すいません、わたし帰りますっ」
梓(まさか自分が、本当にこんな事しちゃうなんて!?)
梓(どうしようっ、明日からどんな顔して軽音部に行けばいいの!?)
~次の日~
梓「失礼します・・・」ドキドキ
ガチャ
唯「あっ、あずにゃん!」
この梓は応援するしかない
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 21:25:41.08:GOq3ktWz0梓「唯先輩だけですか?」
唯「うん、みんな遅れてくるって」
梓「へっ、へぇー」ドギマギ
梓(唯先輩は普通だな、あの事は知らないみたい)
梓(澪先輩やムギ先輩はどうなんだろ?)
唯「あれ?どうしたのあずにゃん?」
唯「なんか落ち着かないねー」
梓「そっ、そんなことありませんよ」
唯「ふーん」
梓「なっ、何ですか?」
唯「あずにゃん!」ダキッ
梓「にゃっ!!?」
唯「あずにゃん分ほきゅー」スリスリ
梓「やっ、やめて下さいっ」
梓「やめ・・・て・・・」
梓「」ハアッハア
唯「あれ?あずにゃん、今日は大人しいですなー」
唯「じゃあいっぱい補給しちゃえ」ギュッ
梓「唯先輩、やめてくれないと、私・・・我慢がっ・・・」
唯「???」
唯「あずにゃん?」
梓「唯先輩、あの、ちょっと来て下さい」
唯「へっ?」
梓「ここだと・・・来ちゃうでしょ?他の皆さん」
唯「そりゃあ来るよー」
梓「だからですね、秘密のお話が・・・」
唯「秘密の話ー?」
梓「そうです、私と、唯先輩だけの、秘密です・・・」ハアハア
唯「りっちゃん達には内緒なの!?」
梓「はっ、はい・・・」ドキドキ
唯「えーっ、なにそれー」
梓(やっぱりダメか・・・)
唯「面白そう!!!」
梓「!!?」
梓「じゃあ、こっちです!」グイグイ
唯「えーっ、どこ行くのかな」ニコニコ
梓「この階の突き当たりのトイレです」
梓「放課後は誰も来ないはずです!」
唯「えへへ、私達スパイみたいだね、あずにゃん!」
梓「はい」ハアハア
唯「秘密の取引だねあずにゃん!」
梓「はいっ」ハアハア
梓「ここですっ、着きました」
梓「奥の個室に入ってください!早くっ!」グイグイ
唯「あわっ、そんなに急がなくてもー」
バタンッ ガチャリ
唯「鍵まで閉めるの?」
梓「ゆっ、唯先輩っ!」ハアハア
心があたたまってきた
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:15:20.91:GOq3ktWz0唯「あずにゃん、それで話って何?」
梓「うるさいっ!」ガバッ
唯「ちょっとあずにゃん!せまいんだから暴れちゃダメだよっ」
梓「うるさいうるさいっ、うるさーい!!!」
梓「唯先輩がいけないんですからねっ!」
梓「唯先輩がいつも私に抱きついてくるからぁっ!!!」
唯「あっ、あずにゃん!?」
梓「こうしてやるっ、こうしてやるぅっ!!!」
唯「ちょっと、あずにゃんっ!?」
唯「ダメだよっ、そんなとこさわっちゃ!?」
唯「あっ!」
唯「ダメだって」バッ
唯「何でこんなことするのぉー?」グスグス
梓「何でって・・・」
唯「あずにゃん、やめてよ、ね?」グスグス
唯「私、あずにゃんとこんな事したくないよぉ・・・」
梓「・・・・・」
唯「わたしはあずにゃんと、今まで通り、仲良しでいたいよぉ・・・」ポロポロ
梓「」
梓「唯先輩」
梓「ヤダ私ったら、ゴメンなさい、わたし、わたし・・・」
唯「あずにゃん・・・」ウルウル
梓「泣いてる唯先輩見ると、すっごく興奮してきちゃいました」
唯「!!?」
梓「あへっ、あははっ、もう堪りません!!!」ハアッハアッ
いいぞもっとやれwww
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 22:41:32.68:GOq3ktWz0唯「ヤダよーっ、ヤダよーっ!」ジタバタ
梓「暴れるなです!」
梓「律先輩でもこんなには暴れなかったですよ!」
唯「えっ?りっちゃん!?」
唯「あずにゃん、まさかっ!りっちゃんにも!?」
梓「えへへ、律先輩は観念したら可愛いものだったです」
梓「やってる時の声はうるさいと程でしたけどね」ニヤリ
唯「そんなっ、りっちゃん!?」
梓「普段はホンワカしてる唯先輩は、一体どんな声でなくのかなー」
梓「楽しみです」ニヤニヤ
唯「いやーっ、助けてぇーーーーっ!!!!」
唯「ういーっ!!!みんなぁーっ!!!」
唯「わーん!こわいよーっ!!!」
唯「ういーっ、ういーっ!!!」
梓「いくら助けを呼んでも無駄ですよ」
梓「律先輩の時もそうでした」
唯「ういーっ、ういーっ!!!」バタバタ
梓「まったく、だから憂は来ないですってー」
梓「でも、こんなに暴れられるとかなわんです」
梓「ビニールテープで手足を縛らせてもらうです!」
唯「わーん!!!助けてーっ」
~~~~~
憂「!?」ピーン
憂「この感じはなに?」
憂「まさかお姉ちゃんの危機っ!?」
憂「おねーちゃーんっ!!!」ダダダダッ
バーンッ!!!
憂「おねーちゃん何処っ!?」ゼイゼイ
唯「ういーっ!ここだよっ、助けてぇー!」
梓(えっ?何なの!?本当に来たっ!!?)
ガッガッ
憂「こんな鍵なんてぇっ!」
バキッ
唯「わーん、憂ーっ、怖かったよー」
憂「おねーちゃん、だいじょうぶ!?」
梓「あわ、あわわわっ」
憂「梓ちゃん、これ、どういう事なの?」
梓「それはちょっと、手違いと言うか・・・」ブルブル
唯「あずにゃんはね、私に酷い事しようとしたんだよっ」
梓「!!?」
今だ!!殺っちまえ
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:18:52.76:GOq3ktWz0憂「梓ちゃん、お友達だと思ってたのに・・・」
梓「あのね、これは違うのっ!」
唯「あずにゃんは、私の体にいっぱいさわったしね」
唯「りっちゃんには、もう既に酷い事を・・・」
憂「梓ちゃん・・・絶対に許さないっ」
梓「あわっ、そうだ、唯先輩のテープを剥がさなきゃっ」ササッ
憂「やめてっ!!!」
梓「わっ!?」ブルブル
憂「梓ちゃんには、もう、二度と、おねえちゃんをさわらせないっ!!!」キッ
梓(ひえーっ!)ガタガタ
憂「さあおねえちゃん、自由にしてあげるね」スッ
唯「ありがとう憂」
梓「・・・・・・」
梓(憂の冷たい目・・・あんなのはじめて)
梓(なんか・・・なんだか・・・)ハアッハアッ
雑草のような強さを持ったあずにゃんだ
83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 23:32:45.60:GOq3ktWz0梓(憂ってけっこういい体してるよね)
梓(なんだかしまりも良さそうだし)ゴクリ
唯「憂、来てくれると思ってたよ」
憂「当たり前だよ、どんな時でも私がお姉ちゃんを守ってあげるね」
唯「ありがとう憂・・・っ!?」
唯「憂、後ろっ!!!」
憂「きゃっ!?」
梓「やってヤルです!やってヤルです!!!」ガバッ
憂「梓ちゃん、やめてっ!」
憂「梓ちゃんなんかが、私を好きに出来ると思ってるの!?」
梓「もうやるしかないです!部活もクラスも、もう全部終わりです!!!」
梓「どうせダメならやりたい様にヤルまでです!」
梓「えへへっ、憂っ、もっと仲良くなるです!」
憂「きゃっ!?ちょっと、さわらないでよ!!!」
梓「憂っ、ういーっ」ハアハア
憂「もうこうなったら・・・」
憂「怪我しても知らないいんだからね!」
梓「憂、唯先輩が見てるよ・・・」
唯「ういー」
梓「唯先輩が見てる前で、こんな事されちゃうね」
憂「!!?」
憂「だめっ、おねえちゃん、見ないでぇーっ!!!」ゾクゾク
梓「ほらほらぁー」
憂「ちょっと、やめてぇ、お願いっ」
梓「あれあれ?さっきまでの強気な態度はどうしたですか?」
唯「ういーっ、あずにゃん、憂から離れてよっ!!!」モゾモゾ
唯「ういーっ」グスグス
梓「唯先輩は大人しく、妹が乱れる姿をそこで見ているといいです!」
憂「だめぇーっ!」
唯「やめてぇー!!!」
~三十分後~
梓「ふぅ・・・」
憂「・・・・・・」
唯「ういーっ」グススグ
憂「ごめんねおねえちゃん、私、わたし・・・」
唯「私こそごめんね、わたしがお姉ちゃんなのに」
唯「私、憂を助けてあげられなくて・・・」
憂「ううっ、おねえちゃん・・・」シクシク
梓「・・・・・・」
なぜ肝心な部分を書かない
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:17:02.04:wMu+uPa80梓「いい姉妹愛です」
梓「私、感動しちゃいました」
唯「あずにゃん?」
梓「ごめんなさい、私が悪かったです・・・」
憂「梓ちゃん・・・」
梓「私が間違っていました」
梓「こんな仲の良い姉妹なら、二人一緒がいいですよね?」
梓「二人まとめてしてあげたら好かったんですね!」
唯「えっ?」
梓「二人の姉妹愛にうたれて、私、また興奮してきました!」
梓「今度は二人まとめて相手してヤルです!」
憂「も、もう限界なの、やめてぇー」
梓「大丈夫、交互にいろんなことしてヤルです!」
唯「わーんっ、だめぇーっ!!!!!」
~一時間後~
梓「ふぅ・・・」
唯憂「・・・・・・」
梓「あの、二人ともー」
唯「憂、私達いっしょだよ」
憂「そうだねおねえちゃん」
梓(やばい、絶望と愛の、なんとも複雑な境地に到達している)
唯「うふふ」
憂「あははは」
梓(わたし、大好きな二人に、酷い事を・・・)
梓(なんでぇ、こんなことするつもりじゃなかったのにっ)グスッ
梓(謝らなきゃ、私、最悪だ、これから一生償わなくちゃ・・・)
梓「唯先輩、憂・・・」
梓「写真撮ったから、ばら撒かれたくなけりゃ、今日のことは人に言うなよ」パシャパシャ
唯憂「!!?」
脅迫にゃん
98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:41:16.48:wMu+uPa80唯「もっと知りたいな、あずにゃんのこと」心あたたまるけいおん!SS
次回予告(最終回)
秘められし欲望を開放した梓、このまま修羅の道に落ちてしまうのか?
ところが事態は意外な方向へ
次回奇跡的な軌道修正で本当に心あたたまる終焉を迎える
澪「絶対に見てくれよな!」
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 00:52:18.32:xgAdnZzZ0次回予告(最終回)
秘められし欲望を開放した梓、このまま修羅の道に落ちてしまうのか?
ところが事態は意外な方向へ
次回奇跡的な軌道修正で本当に心あたたまる終焉を迎える
澪「絶対に見てくれよな!」
えぇい最終回はまだ始まらんのか!
125:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 22:13:31.11:X2JdcQGd0唯「もっと知りたいな、あずにゃんのこと」心あたたまるけいおん!SS
読めばきっと優しい気持ちになれるはず
みんな仲良しほのぼのSS
はじまり、はじまりー
129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 22:23:51.30:X2JdcQGd0読めばきっと優しい気持ちになれるはず
みんな仲良しほのぼのSS
はじまり、はじまりー
~梓の家~
梓「私、なんてことしちゃったんだろ」
梓「一昨日まで自分の欲望を抑えて、普通にやって来れたのに・・・」
梓「やっちゃいけないって自分でわかってても」
梓「ダメなの、もう押さえ切れないよ・・・」
梓「やっぱり私、おかしいんだ、変態なんだ」
梓「ううっ、律先輩、唯先輩、憂・・・」
梓「ごめんなさい、私、責任をとらなきゃ」
梓「私じゃ私を止められない」
梓「だから・・・」
梓「もう・・・」
梓「死ぬしかないよね・・・」
梓「お父さんお母さん、ごめんなさい」
梓「私、もう大切な人を傷つけたくはないの」
梓「今からこのナイフで手首を切るからね」
梓「さよならみんな!」
パサッ
梓「あれ?これは・・・」
梓「今日撮った唯先輩と憂の写真・・・」
梓「私、こんな酷い事をっ!?」
梓「破らなきゃ・・・」
梓(でも・・・)
梓(あの時すっごく気持ちよかったなぁ)
梓(あれっ?)
梓(なんだかまた興奮してきちゃった・・・)
梓「あーっ!またヤリたくなってきた!」
梓「あのねっとりとした体の感触が忘れられないよー」
梓「あいつ等であんなに気持ちよかったなら」
梓「すごい体した澪先輩なんて、どんなに気持ちいのかな?」
梓「このナイフを澪先輩の首元に付き立てて」
梓「恐怖で震える澪先輩を無理やりに・・・」
梓「あーっ、ヤリたい!」
梓「やらせろ!やらせろ!」
梓「小生意気な純をヒーヒー言わせてやるっ!!!」
梓「もうっ、早く明日にならないかなーっ」ムラムラ
流石くずにゃんwwwwwwwww
139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 22:58:10.92:X2JdcQGd0~次の日の体育用具室~
純「もうやめてぇーっ、死んじゃうっ、死んじゃうよーっ!!!」
梓「オラオラっ、まだまだぁー!!!」
純「あっ、ああーっ!!!」ビクンビクン
純「」グッタリ
梓「えーっ、またへばったの?」
梓「ほらほら、早く目を覚ましてよー」パシパシ
純「うぅ・・・」
純「お願い、もう、許して・・・」
梓「は?何言ってるの?」
梓「こんなんじゃ、ウォーミングアップにもなりゃしないよぉー」
梓「ね?澪せんぱーい」ニッコリ
澪「・・・・・・!?」ガタガタガタガタ
梓「あれぇ?恐くて声も出んですか?」
梓「言っときますけど、澪先輩はこんなもんじゃ済みませんからね?」
純「ゆるして・・・ゆるし・・・て・・・」グッタリ
澪「ひぃっ」ガタガタガタガタ
あずにゃんがデモンになっちゃった
145:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/13(月) 23:19:40.49:X2JdcQGd0澪「り・・・つ・・・助け・・・て」ガタガタ
梓「はぁ?律先輩?」
梓「あのしょんべん垂れ、もうやっちゃいましたよー」
澪「!!?」
梓「あれから律先輩、学校お休みしてるみたいですね?」
梓「ちょっと責め過ぎちゃったかなー」
澪「そ、そんな」ブルブル
澪「律は風邪だって、言ってた」ブルブル
梓「へー、風邪ですか?」
梓「ちなみに、今日は唯先輩と憂も風邪で休んじゃいましたねー」
澪「まっ、まさかっ!?」
梓「明日は、純と澪先輩も風邪で休んじゃいますねー」
梓「えいっ」
ツンッ
澪「ひゃっ!!!」ビクビク
梓「澪先輩っていい体してるのに、すごく敏感なんですねー」
澪「そんなっ、ちがうっ」
梓「そんな体して、感度が良くて、まるでやられる為に生まれてきたような澪先輩」ハアハア
梓「まったく、まったくけしからんです!」ムラムラ
梓「しかも、こんなに私を誘っといて被害者気取りですか?」イライラ
澪「あっ、梓!?」ブルブル
梓「この野郎っ!!!調子にのるなぁっ!!!」ガバァ
澪「!!?」
澪「やだっ、やめてくれぇー!!!」
澪「りつーっ、りつーっ!!!」
梓「うるさいですっ、こっちへ来るですっ!」グイッ
澪「いやっ、いやぁーっ」
梓「お前は泣き喚いても絶対にゆるしてやらんです!」
梓「考えられるだけの、あらゆる方法で攻めまくってヤルです!」
澪「やめてぇーっ」ビエーン
純「あぅ、澪、先輩・・・」
梓「ふへへへっ、ぐひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!!!」
バーンッ!!!!
紬「ちょっと待ったぁーっ!」
梓「えっ!?ムギ先輩!!?」
紬「澪ちゃん純ちゃん、もう大丈夫よ!」
澪「ムギっ、助けに来てくれたのか!?」
純「ううっ、良かったぁ、ありがとうございます」
梓「へんっ、ムギ先輩一人に何が出来るって言うんですか?」
梓「逆にちょうどいいです、この後、ムギ先輩をやっちゃおうと思っていた所です!」
梓「ムギ先輩の体もいただくですっ!!!」バッ
紬「きゃっ」ステン
梓「やってヤルですっ!やってヤルです!」
紬「へー、梓ちゃん・・・」
紬「こういうのが好きなんだ」
梓「!!?」
ラスボスか
163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:12:04.70:C/Uz/oZk0紬「私もね、実はこういうの好きなのぉー」ガバッ
梓「あわっ、何ですか?やめるです!?」
紬「私ね、前から可愛い梓ちゃんに、こういう事したかったのよぉー」
梓「やめろっ、さわるなぁーっ!!!」
紬「えーっ、イヤなの?」
梓「イヤですっ、早くどくですっ!!!」バタバタ
紬「嫌がる梓ちゃんも可愛いわぁー」ムラムラ
梓「わっ、わわっ」ゾゾッ
梓「いやだぁーっ、やめろーっ!!!」
紬「あはぁ、それじゃあ、しちゃいまーす!」ハアハア
梓「いやだぁーっ、助けてぇー!!!!」
紬「先ずはこの辺りはどお?」
サワサワ
梓「!!!!?」ビクン
梓「うっ・・・・・・」
梓「あはははっ!!!」
梓「あひゃひゃひゃっ、ふふっ!」
梓「ははっ、もうっ、やめてぇっ!!!」
紬「まだまだぁーっ!」コチョコチョ
梓「はひゃひゃっ、もうっ、だめぇっ!!!」ビクビク
梓「純っ、ふふっ、助けてっ!はひゃっ」
純「なに言ってんの!イヤだよ梓」プンスカ
純「まだまだやっちゃって下さいっ!」
純「梓ったら、私が泣いて頼んでもやめてくれなかったんですからー」
紬「りょうかーい!」コチョコチョコチョ
~一昨日の学校~
梓「あーあ・・・」
梓「ムギ先輩の体見てるとムラムラしてくるなー」
律「!?」
梓「嫌がるムギ先輩を押さえつけて」
梓「むちゃくちゃにコチョコチョしてやりたいなぁー」
律「!!?」
なんというオチ
168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:29:47.59:5msWIbRF0今まで一方的にくすぐられてきた先輩連中情けねぇw
169:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:35:42.75:C/Uz/oZk0澪「やれやれ、律や唯たちはくすぐりまくられて」
澪「肌蹴た格好で長時間いたから、風邪引いちゃったんだなー」
紬「それそれぇー」コチョコチョ
梓「あひゃひゃっ、ゆるしてぇーっ」
澪(人をくすぐるのが好きってのは変わってるけど)
澪(今まで我慢しすぎて暴走しちゃったのかも)
澪(たまにはくすぐらせてやろうかな・・・)
唯「エッチな想像した悪い子はIDの数字だけ腹筋だよー」
唯「クシュンっ!!!」
お わ り
想定の範囲内だ
173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:38:56.63:z465TP/R0くっよもや腹筋スレになるとは思わなかった
175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:44:57.36:o2Ojvh+pOクソワロタwwwwwwwww
177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:47:09.29:AFfzd7CfP心あたたまった
179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 00:53:18.73:33EH9ezE0尿垂らしたデコッパチの一人負けか
190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/14(火) 09:51:58.83:th2UNzM4Oくだらねえwww










































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なかなかやるです
騙された・・・くそ、でもくやしいビクンビクン