- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:22:53.74:aRGueSfQO
弟「………はい?」
姉「だからぁ…私のここにチンポが欲しいの!」
弟「なななな何言ってんだ!?」
姉「私は本気よ?」
弟「さ、さすがに姉弟でするのはマズイだろ!」
姉「…ん?するって??」
弟「いや、だから姉弟でセックスするのは…」
姉「ば、バカッ!そういう意味で言ったんじゃないわよ!!」
弟「えっ?」
姉「私はフタナリになりたいって言ってんの!」
姉「まったく…姉弟でセックスとか…変態なんだから…」
弟「姉ちゃんも十分変態だと思う」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:27:52.15:aRGueSfQO
姉「とにかくっ!」
姉「チンポが生える方法とか知らない?」
弟「知るわけねーだろ」
姉「んもぅ…使えない弟ね…」
姉「じゃあ代わりにチンポ見せて」
弟「はい?」
姉「まずはチンポがどんなものか徹底的に調べる必要があるでしょ?」
姉「だから脱げ」ニコッ
弟「わっ、バカやめろって!」ブルンッ
姉「………なんで勃起してんの?」
弟「えと…あの…これは……」
姉「…やっぱりあんた変態ね」
弟「う、うるせー!」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:32:06.38:aRGueSfQO
姉「もー、勃起する過程が見たかったのに~」
姉「……そうだ!」
弟「なんか嫌な予感が…」
姉「ちょっとそこのベッドに寝てみて」
弟「ベッド…?」ゴクリッ
姉「いいから早く」
弟「よっと……で、何すんの?」
姉「一度抜いてまた起たせるのよ」
弟「え?それって…」
姉「えいっ!」ガシャッガシャッ
弟「手錠…だと?」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:36:21.19:aRGueSfQO
弟「姉ちゃんにこんな趣味があったなんて…」
姉「んなわけないでしょ」
姉「あんたを逃がさないためよ」
弟「もしかして俺、姉ちゃんに犯されちゃうの?」
姉「はぁ?そんなことするわけないじゃない」
弟「だ、だって今の話の流れだと…」
姉「あんたがいつも使ってるオナホでするのよ」
弟「なぜその事を…!?」
姉「隠し場所に気を使ってたみたいだけど私にはお見通しなんだから」
弟「いやいやいや、普通スピーカーの中とか見ないだろ!」
姉「……なるほど、そんな所にあったのね」
弟「しまっ…ハメられた!?」
姉「ハメるのはこれからなんだけどね」
弟「笑えねーよ!」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:40:36.55:aRGueSfQO
姉「これかぁ…」パカッ
弟「だあぁぁぁぁぁっ!」
姉「ホントにオナホを持ってるなんて…」
弟「やめろー!見るなー!!」
姉「なになに…しっとり吸引バキューム初々しい姉……って、姉!?」
弟「ううっ…」
姉「おめでとう、君は変態からド変態にランクアップだ」
弟「違うんだ、これは評判が良さそうだったから…」
姉「ほんっとにもう…今まで襲われなかったのが奇跡だわ」
弟「だから誤解だって…」
姉「問答無用!」スルスル
姉「変態は変態らしくっ…私のパンツでもくわえてなさいよ!」グイッ
弟「むぐぅ!?」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:45:48.93:aRGueSfQO
姉「これでやっと静かになったわね」
弟「んーんー!」
姉「それじゃさっそく…ローションは…あったあった」
姉「さっさと射精…しなさい…よっ!」ズプッ
弟「んんー!」
姉「うわぁ、ホントに入っちゃった」
グポッ グポッ グポッ
姉「どう?気持ち良い?」
弟「んっ…んっ…!」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:48:23.31:aRGueSfQO
―20分後―
姉「まだイかないの?さすがに腕が疲れてきたんだけど」
弟「んーんむー!」
姉「もしかして使い方間違ってんのかしら?」
姉「えーっと…空気を抜いて使うことで…」
姉「より強力なバキューム感…そうかそうか」ヌポッ
姉「空気を抜いて…っと」ミヂッ
弟「んんっ!!」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:52:37.86:aRGueSfQO
姉「すごぉ~い、さっきより硬くなってる」
姉「んふふ、これならイケそうね」
ヌヂッ ヌヂッ ヌヂッ
姉「ようし、体勢変えてラストスパートよ!」
弟(うおっ!?…姉ちゃんの生マンコが見え…)
姉「ほらほら、我慢しないで出しちゃいなさいよ」
ヌチョヌチャヌチョヌチャヌチッヌチッ
弟(も、もう無理…出る…出るっ!!)
弟「ふぐぅ~~っ!!」ドピュッ
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:56:23.21:aRGueSfQO
姉「おぉービクンビクン跳ねてる」
弟「ふーっ…ふーっ…」ドプッドプッ
姉「こんなに出すなんてやっぱり変態ね」クルッ
姉「…ん?」
姉「ちょっ…あんた、どこガン見してんのよ///」
姉「バカっ!変態!死んじゃえ!!」
弟(自分から見せといて…)
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 01:59:58.23:aRGueSfQO
姉「あーもう、ほら萎えたならまた起たせなさいよ!」
弟「んー!」フルフル
姉「なに?反抗するつもり?」
弟(イったばっかで無理だっての)
姉「うーん、直接触るのは嫌だし…何かないかな」ゴソゴソ
姉「そういえばこっちのスピーカーは…」パカッ
弟「んんーーー!?」
姉「これって…アナルパールとかいうヤツじゃ…」
姉「あんたってヤツは……はぁ」
弟(もうやだ死にたい…///)
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 14:28:54.52:aRGueSfQO
姉「でもまぁ、ちょうど良いや」
弟(まさか…あの不適な笑みは!?)
姉「あっ、コラ、じっとしてなさいよ、入んないじゃない!」
弟「むぐぅーゔーぅー!!」ジタバタ
姉「そんなことするんだったらオナホの事お母さんに話しちゃおっかなー?」
弟「うぅっ……」
姉「素直でよろしい、大丈夫よすぐに終わるから」
ニ゙ュッ
弟「っ……!」
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 14:29:50.33:aRGueSfQO
姉「すんなり入っちゃった…あんた相当使い慣れてんのね」
弟「ん…っ///」
姉「なに?もしかして感じてんの?じゃあ遠慮なく…」
ツプッ ツプッ
姉「二つ目~三つ目~」
弟「…ッ…んっ!」
姉「あはっ、凄い凄い!チンポが起き上がってきた」
姉「…~六つ目~、これで…ラストー!!」
弟「ふぅっ…!んぐっ…ッ……」
姉「うわぁ、全部入れただけでもうギンギンじゃない」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 14:30:27.82:aRGueSfQO
姉「どこまで変態なのよあんたは…」
姉「まぁ、目的のものは見れたしこれで勘弁してあげる」
弟(……えっ?)
ガチャッ
姉「はい鍵、あとは自分でやってね」
弟(えっ?ええっ??)
姉「私は図書館でフタナリの資料探してくるから、じゃあね~」
弟(ここまでやっといて放置…?)
カチャカチャ
弟「ぶはっ…はぁはぁ、あのアマ許さんぞ…絶対にいつか犯してやる…!!」ギリギリ
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 14:32:11.68:aRGueSfQO
弟「時は来た…二週間溜め込んだ精子を姉ちゃんのマンコに流し込んでやる…!」
コンコン
姉「弟~入るわよ~?」
弟「クククッ、ちょうどいい」
弟「これから犯されると知らずに自分からノコノコやって…くると…はぁ!?」
姉「じゃーん!見て見て」
弟「そ、それって…!」
姉「念願のフタナリチンポを手に入れたぞ!」
弟「な、なんで…いったいどうやって…」
姉「やっぱ持つべきは使えない俺よりマッドサイエンティストな従姉妹よね~」
弟「しかも…俺よりデカイ…」
姉「さぁ、ケツを出しなさい」
弟「えっ?」
姉「あんたの処女を奪ってあげるって言ってるの!」
弟「ら、らめぇーー!アッー!!」
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 17:07:43.77:bZgqTokbO
―更に二週間後―
ズッポズッポズッポ
姉「あっ…くぅ、ま、またイきそう…うっ!」ドピュッ
弟「あふっ…あぅ…あぅ…」
姉「…ふぅ、それじゃもう一発…あれ?ゴムなくなっちゃった」
姉「ちょっと買ってくるから休んでていいわよ」
バタン
弟「ううっ…あれ以来すっかり姉ちゃんの肉便器に…」シクシク
弟「これも全て従姉のせいだ…ちくしょう、いつか犯してやる…!」
ピンポーン
弟「誰だこんな時間に?」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 21:58:26.90:aRGueSfQO
従姉「こんにちは」
弟「……………」
従姉「弟くん、お姉さん居る?」
弟「よくもヌケヌケと顔を出せたもんだな…!」
従姉「ちょ、ちょっと待って、目が怖いわよ!?」
弟「まぁいい、さっそく落とし前をつけてもらおうか!」
従姉「嫌っ、なに、辞めなさいよっ!!」
弟「へへへ、そんな事言ってホントはこういうの好きなんだろ?」
従姉(だめだコイツ…早くなんとかしないと)
従姉「…いい加減に…しなさいっ!!」ベキャッ
弟「ぎゃふん!」
従姉「はぁはぁ、何なの一体?」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 21:59:55.32:aRGueSfQO
弟「~と言うわけで毎日毎晩何度も何度も…ウウッ」
従姉「なるほど、どうやらフタナリ薬は完璧みたいね」
弟「そんなもん作るのがいけないんだぞ!」
従姉「確かに私にも非はあるみたいだけど…」
従姉「直接お姉さんに仕返しするのが筋じゃない?」
弟「うっ…痛いところを…」
従姉「まぁいいわ、今回だけ手伝ってあげる」
弟「えっ?」
従姉「仕返し…したいんでしょ?」
弟「おおぅ…あなたが神か!!」
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:01:04.56:aRGueSfQO
弟「でも具体的にどうするんだ?」
従姉「これを飲ませるのよ」
弟「なにこれ…コーラ?」
従姉「見た目と味はね」
従姉「これを飲むと性欲と快感が倍増されるの、早い話が媚薬ってヤツね」
弟「いやいやいや、そんな事したらますます俺の尻が狙われるじゃん!」
従姉「話は最後まで聞きなさい」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:02:45.89:aRGueSfQO
従姉「ま、あなたの言うように一度は犯されて貰うんだけど…」
従姉「射精の快感が倍増されてしばらくは足腰立たなくなるわ」
従姉「その間にお姉さんの女の子の部分を攻めなさい」
弟「姉ちゃんのマンコ…」ゴクリッ
従姉「薬の効果があるうちにあなたの虜にしちゃえば今の関係が逆転するはずよ」
弟「姉ちゃんが…俺の肉便器に…ぐふっ、ぐふふふふ」
従姉(…なんか味方に付く側を間違えたかも)
弟「そうと決まればさっそく媚薬をセットせねば!」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:03:49.54:aRGueSfQO
姉「ただいま~」
姉「あれお客さん?」
弟「お、お帰り姉ちゃん」
従姉「お邪魔してます」
姉「従姉ちゃんじゃない、こないだの薬ありがとね」
従姉「随分と気に入ったみたいね」
姉「そりゃもう、今じゃチンポのない生活なんて考えられないわ!」
従姉「そ、そう、それは良かった…」
姉「…ってあんたお客さんに飲み物ぐらい出しなさいよね」
姉「まったく…はいどうぞ、ついでにあんたにも」
弟「ついでって言うな」
姉「じゃ私はちょっと部屋でやることがあるから」
姉(えへへ、勢いでオナホ買っちゃった~♪)
弟「……よし、あの薬を持っていったぞ」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:04:56.37:aRGueSfQO
従姉「さとて、フタナリ薬の成果も聞けたしこれ飲んだら帰るわね」
弟「いかん、なんか妙に緊張してきた…落ち着け落ち着け」ゴクッゴクッゴクッ
従姉「……ねえ、ふと思ったんだけどさ…」
弟「んー?」
従姉「私達が今飲んでるのって…」
弟「あ、あ、ああぁぁぁぁぁっ!?」
従姉「ど、どうしましょう…」オロオロ
弟「解毒薬とかないの?」
従姉「私が作ったものを毒扱いとは失敬な!」
弟「そんな事言ってる場合じゃねーよ、どうすんだよコレ!」
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:05:41.20:aRGueSfQO
従姉「あ、ヤバッ、もう手遅れみたい…」
ドックン
従姉「弟くん…良いよね?」
弟「お、俺も…我慢できそうにない」
ガチャッ
姉「フシューッ…フシューッ…」
弟・従姉「!?」
姉「ヴウォォォォォォォッ!!」
弟「まさか…」
従姉「暴走!?」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:06:49.81:aRGueSfQO
姉「従姉ちゃん、部屋に来て…」
従姉「え、えっと…あの…」
姉「良いから早くっ!!」
従姉「ひゃいっ!」ビクッ
弟「ま、待って俺も…」
姉「あんたにはオナホあげるからこれでシコってなさい!」
ポイッ バタン
弟「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
エーカーエーカーエーノンカー
アンアンアンモットーモットーイクーイクー
弟「ちくしょう…あふぅ…ちくしょう…おぅふ…」ヌッポヌッポ
続かない!
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:07:52.11:tGV9psol0
姉「とにかくっ!」
姉「チンポが生える方法とか知らない?」
弟「知るわけねーだろ」
姉「んもぅ…使えない弟ね…」
姉「じゃあ代わりにチンポ見せて」
弟「はい?」
姉「まずはチンポがどんなものか徹底的に調べる必要があるでしょ?」
姉「だから脱げ」ニコッ
弟「わっ、バカやめろって!」ブルンッ
姉「………なんで勃起してんの?」
弟「えと…あの…これは……」
姉「…やっぱりあんた変態ね」
弟「う、うるせー!」
姉「もー、勃起する過程が見たかったのに~」
姉「……そうだ!」
弟「なんか嫌な予感が…」
姉「ちょっとそこのベッドに寝てみて」
弟「ベッド…?」ゴクリッ
姉「いいから早く」
弟「よっと……で、何すんの?」
姉「一度抜いてまた起たせるのよ」
弟「え?それって…」
姉「えいっ!」ガシャッガシャッ
弟「手錠…だと?」
弟「姉ちゃんにこんな趣味があったなんて…」
姉「んなわけないでしょ」
姉「あんたを逃がさないためよ」
弟「もしかして俺、姉ちゃんに犯されちゃうの?」
姉「はぁ?そんなことするわけないじゃない」
弟「だ、だって今の話の流れだと…」
姉「あんたがいつも使ってるオナホでするのよ」
弟「なぜその事を…!?」
姉「隠し場所に気を使ってたみたいだけど私にはお見通しなんだから」
弟「いやいやいや、普通スピーカーの中とか見ないだろ!」
姉「……なるほど、そんな所にあったのね」
弟「しまっ…ハメられた!?」
姉「ハメるのはこれからなんだけどね」
弟「笑えねーよ!」
姉「これかぁ…」パカッ
弟「だあぁぁぁぁぁっ!」
姉「ホントにオナホを持ってるなんて…」
弟「やめろー!見るなー!!」
姉「なになに…しっとり吸引バキューム初々しい姉……って、姉!?」
弟「ううっ…」
姉「おめでとう、君は変態からド変態にランクアップだ」
弟「違うんだ、これは評判が良さそうだったから…」
姉「ほんっとにもう…今まで襲われなかったのが奇跡だわ」
弟「だから誤解だって…」
姉「問答無用!」スルスル
姉「変態は変態らしくっ…私のパンツでもくわえてなさいよ!」グイッ
弟「むぐぅ!?」
姉「これでやっと静かになったわね」
弟「んーんー!」
姉「それじゃさっそく…ローションは…あったあった」
姉「さっさと射精…しなさい…よっ!」ズプッ
弟「んんー!」
姉「うわぁ、ホントに入っちゃった」
グポッ グポッ グポッ
姉「どう?気持ち良い?」
弟「んっ…んっ…!」
―20分後―
姉「まだイかないの?さすがに腕が疲れてきたんだけど」
弟「んーんむー!」
姉「もしかして使い方間違ってんのかしら?」
姉「えーっと…空気を抜いて使うことで…」
姉「より強力なバキューム感…そうかそうか」ヌポッ
姉「空気を抜いて…っと」ミヂッ
弟「んんっ!!」
姉「すごぉ~い、さっきより硬くなってる」
姉「んふふ、これならイケそうね」
ヌヂッ ヌヂッ ヌヂッ
姉「ようし、体勢変えてラストスパートよ!」
弟(うおっ!?…姉ちゃんの生マンコが見え…)
姉「ほらほら、我慢しないで出しちゃいなさいよ」
ヌチョヌチャヌチョヌチャヌチッヌチッ
弟(も、もう無理…出る…出るっ!!)
弟「ふぐぅ~~っ!!」ドピュッ
姉「おぉービクンビクン跳ねてる」
弟「ふーっ…ふーっ…」ドプッドプッ
姉「こんなに出すなんてやっぱり変態ね」クルッ
姉「…ん?」
姉「ちょっ…あんた、どこガン見してんのよ///」
姉「バカっ!変態!死んじゃえ!!」
弟(自分から見せといて…)
姉「あーもう、ほら萎えたならまた起たせなさいよ!」
弟「んー!」フルフル
姉「なに?反抗するつもり?」
弟(イったばっかで無理だっての)
姉「うーん、直接触るのは嫌だし…何かないかな」ゴソゴソ
姉「そういえばこっちのスピーカーは…」パカッ
弟「んんーーー!?」
姉「これって…アナルパールとかいうヤツじゃ…」
姉「あんたってヤツは……はぁ」
弟(もうやだ死にたい…///)
姉「でもまぁ、ちょうど良いや」
弟(まさか…あの不適な笑みは!?)
姉「あっ、コラ、じっとしてなさいよ、入んないじゃない!」
弟「むぐぅーゔーぅー!!」ジタバタ
姉「そんなことするんだったらオナホの事お母さんに話しちゃおっかなー?」
弟「うぅっ……」
姉「素直でよろしい、大丈夫よすぐに終わるから」
ニ゙ュッ
弟「っ……!」
姉「すんなり入っちゃった…あんた相当使い慣れてんのね」
弟「ん…っ///」
姉「なに?もしかして感じてんの?じゃあ遠慮なく…」
ツプッ ツプッ
姉「二つ目~三つ目~」
弟「…ッ…んっ!」
姉「あはっ、凄い凄い!チンポが起き上がってきた」
姉「…~六つ目~、これで…ラストー!!」
弟「ふぅっ…!んぐっ…ッ……」
姉「うわぁ、全部入れただけでもうギンギンじゃない」
姉「どこまで変態なのよあんたは…」
姉「まぁ、目的のものは見れたしこれで勘弁してあげる」
弟(……えっ?)
ガチャッ
姉「はい鍵、あとは自分でやってね」
弟(えっ?ええっ??)
姉「私は図書館でフタナリの資料探してくるから、じゃあね~」
弟(ここまでやっといて放置…?)
カチャカチャ
弟「ぶはっ…はぁはぁ、あのアマ許さんぞ…絶対にいつか犯してやる…!!」ギリギリ
弟「時は来た…二週間溜め込んだ精子を姉ちゃんのマンコに流し込んでやる…!」
コンコン
姉「弟~入るわよ~?」
弟「クククッ、ちょうどいい」
弟「これから犯されると知らずに自分からノコノコやって…くると…はぁ!?」
姉「じゃーん!見て見て」
弟「そ、それって…!」
姉「念願のフタナリチンポを手に入れたぞ!」
弟「な、なんで…いったいどうやって…」
姉「やっぱ持つべきは使えない俺よりマッドサイエンティストな従姉妹よね~」
弟「しかも…俺よりデカイ…」
姉「さぁ、ケツを出しなさい」
弟「えっ?」
姉「あんたの処女を奪ってあげるって言ってるの!」
弟「ら、らめぇーー!アッー!!」
アナルパールくらいで変態って……
紳士ならみんな持ってるもんだろ
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 21:54:15.21:aRGueSfQO紳士ならみんな持ってるもんだろ
―更に二週間後―
ズッポズッポズッポ
姉「あっ…くぅ、ま、またイきそう…うっ!」ドピュッ
弟「あふっ…あぅ…あぅ…」
姉「…ふぅ、それじゃもう一発…あれ?ゴムなくなっちゃった」
姉「ちょっと買ってくるから休んでていいわよ」
バタン
弟「ううっ…あれ以来すっかり姉ちゃんの肉便器に…」シクシク
弟「これも全て従姉のせいだ…ちくしょう、いつか犯してやる…!」
ピンポーン
弟「誰だこんな時間に?」
従姉「こんにちは」
弟「……………」
従姉「弟くん、お姉さん居る?」
弟「よくもヌケヌケと顔を出せたもんだな…!」
従姉「ちょ、ちょっと待って、目が怖いわよ!?」
弟「まぁいい、さっそく落とし前をつけてもらおうか!」
従姉「嫌っ、なに、辞めなさいよっ!!」
弟「へへへ、そんな事言ってホントはこういうの好きなんだろ?」
従姉(だめだコイツ…早くなんとかしないと)
従姉「…いい加減に…しなさいっ!!」ベキャッ
弟「ぎゃふん!」
従姉「はぁはぁ、何なの一体?」
弟「~と言うわけで毎日毎晩何度も何度も…ウウッ」
従姉「なるほど、どうやらフタナリ薬は完璧みたいね」
弟「そんなもん作るのがいけないんだぞ!」
従姉「確かに私にも非はあるみたいだけど…」
従姉「直接お姉さんに仕返しするのが筋じゃない?」
弟「うっ…痛いところを…」
従姉「まぁいいわ、今回だけ手伝ってあげる」
弟「えっ?」
従姉「仕返し…したいんでしょ?」
弟「おおぅ…あなたが神か!!」
弟「でも具体的にどうするんだ?」
従姉「これを飲ませるのよ」
弟「なにこれ…コーラ?」
従姉「見た目と味はね」
従姉「これを飲むと性欲と快感が倍増されるの、早い話が媚薬ってヤツね」
弟「いやいやいや、そんな事したらますます俺の尻が狙われるじゃん!」
従姉「話は最後まで聞きなさい」
従姉「ま、あなたの言うように一度は犯されて貰うんだけど…」
従姉「射精の快感が倍増されてしばらくは足腰立たなくなるわ」
従姉「その間にお姉さんの女の子の部分を攻めなさい」
弟「姉ちゃんのマンコ…」ゴクリッ
従姉「薬の効果があるうちにあなたの虜にしちゃえば今の関係が逆転するはずよ」
弟「姉ちゃんが…俺の肉便器に…ぐふっ、ぐふふふふ」
従姉(…なんか味方に付く側を間違えたかも)
弟「そうと決まればさっそく媚薬をセットせねば!」
姉「ただいま~」
姉「あれお客さん?」
弟「お、お帰り姉ちゃん」
従姉「お邪魔してます」
姉「従姉ちゃんじゃない、こないだの薬ありがとね」
従姉「随分と気に入ったみたいね」
姉「そりゃもう、今じゃチンポのない生活なんて考えられないわ!」
従姉「そ、そう、それは良かった…」
姉「…ってあんたお客さんに飲み物ぐらい出しなさいよね」
姉「まったく…はいどうぞ、ついでにあんたにも」
弟「ついでって言うな」
姉「じゃ私はちょっと部屋でやることがあるから」
姉(えへへ、勢いでオナホ買っちゃった~♪)
弟「……よし、あの薬を持っていったぞ」
従姉「さとて、フタナリ薬の成果も聞けたしこれ飲んだら帰るわね」
弟「いかん、なんか妙に緊張してきた…落ち着け落ち着け」ゴクッゴクッゴクッ
従姉「……ねえ、ふと思ったんだけどさ…」
弟「んー?」
従姉「私達が今飲んでるのって…」
弟「あ、あ、ああぁぁぁぁぁっ!?」
従姉「ど、どうしましょう…」オロオロ
弟「解毒薬とかないの?」
従姉「私が作ったものを毒扱いとは失敬な!」
弟「そんな事言ってる場合じゃねーよ、どうすんだよコレ!」
従姉「あ、ヤバッ、もう手遅れみたい…」
ドックン
従姉「弟くん…良いよね?」
弟「お、俺も…我慢できそうにない」
ガチャッ
姉「フシューッ…フシューッ…」
弟・従姉「!?」
姉「ヴウォォォォォォォッ!!」
弟「まさか…」
従姉「暴走!?」
姉「従姉ちゃん、部屋に来て…」
従姉「え、えっと…あの…」
姉「良いから早くっ!!」
従姉「ひゃいっ!」ビクッ
弟「ま、待って俺も…」
姉「あんたにはオナホあげるからこれでシコってなさい!」
ポイッ バタン
弟「うわぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!」
エーカーエーカーエーノンカー
アンアンアンモットーモットーイクーイクー
弟「ちくしょう…あふぅ…ちくしょう…おぅふ…」ヌッポヌッポ
続かない!
大層乙であった
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 22:10:45.92:aRGueSfQO弟→姉→従姉のサンドイッチにしたかったのに!
どうしてこうなった!
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/17(金) 23:09:33.42:Kk+6Kg940どうしてこうなった!
ど、どうしてこうなったー!
しかし姉の部屋には足腰の立たない状態の姉と従姉が・・・!?
あ、でも弟もオナホで足腰立たなくなってるじゃん、意味ねー!
しかし姉の部屋には足腰の立たない状態の姉と従姉が・・・!?
あ、でも弟もオナホで足腰立たなくなってるじゃん、意味ねー!










































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最後まで読んだ俺も、バーカwww