- 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:28:00.41:D68Y5n6VO
女友「大丈夫~だいじょ~ぶ!あのね、初回は無料だから、女ちゃんも行くだけ行ってみようよ!」
女「ん……でも……」
女友「大丈夫だって~、つまんなかったら、もう行かなきゃいいんだし。ね?女ちゃんだって、たまには息抜きしなきゃね?」
女「う……ん……」

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2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:28:51.11:Ssr6UJi10
~シコシコ倶楽部~
受付「いらっしゃいませ。女友さんでございますね?本日も包茎のケンヂさんをご使命で?」
女友「そうそう!ケンヂね!」
受付「……お連れの方は?」
女友「あぁ、この子は初めてで、初回無料ので遊びにきたの♪誰か適当に空いてる人、つけてあげて♪」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:35:13.15:D68Y5n6VO
受付「それでは本日は……デカチンのショウさんが空いていますね……デカチンのショウさんをつけましょう。」
女友「ええ!?」
女「……?」
女友「デカチンのショウって……あの、ナンバーワンの!?」
受付「はい。その通りでございます」
女友「すっご~~~い!!!女、めちゃめちゃついてるじゃん!!」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:37:07.14:0Clgmxex0
女「えっ……?えっ……?でも……ナンバーワンって……そんな人……」
受付「いえ、女様は初回なので、本日の御料金は全て無料とさせていただきます」
女友「そうだよ、女!こんなチャンス二度とないよ!!あ~ぁ、いいなぁ……ナンバーワンのショウなんて……」
女「う……ん……」
女友「も~う、なんでそんなにテンション低いのよ~?早く入っちゃお?アタシもショウ見てみたいし!」
女「う……ん……」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:44:27.54:D68Y5n6VO
ショウ「こんばんは、デカチンのショウです」
女「あ……こんば……んは……」
女友「すご~い!!めちゃくちゃかっこいい~!!流石ナンバーワン!!」
ケンヂ「あの~、姉さん~?」
女友「うるさいケンヂ!包茎!あんたは黙ってなさい!」
ケンヂ「そりゃないっすよ~」
ショウ「とりあえず……席に案内しましょうか……?」
女「あ……はい……///」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:48:53.28:D68Y5n6VO
女友「すご~い!ここがナンバーワンルームなんだ~!!広~い!綺麗~!」
女「わっ……凄い部屋……」
ケンヂ「俺も入るの初めてっすよ~」
女友「バイヴにローション……わっ、エネマグラなんかまで……設備も凄いわね……」
ショウ「初回無料は二時間なので……とりあえず、始めましょうか……?」ヌギヌギ
女「キャッ……///」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:53:31.01:D68Y5n6VO
女友「凄~~い!流石デカチンのショウね!!大き~い!!」
ケンヂ「ちょっと~、姉さんは俺っスよ~」ヌギヌギ
女友「うるさい!!ケンヂ!包茎!!」ビーン
ケンヂ「いて、いててて……皮、引っ張らないで……」
ショウ「さぁ、女さん……私のイチモツを……シコシコして下さい……」
女「はい……///」
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:59:00.19:D68Y5n6VO
シコシコ……シコシコ……
ショウ「あふぅ……おおぅ……女さん……もしかして……初めてですか……?」
女「えっ……?私……下手くそでしたか……?」
ショウ「あふぅ……いや……凄く……上手です……ただ、指使いが独特の動きでしたので……」
女友「凄~い!!指使いだけでそこまでわかるんだ~!流石、ナンバーワンね!!」
ケンヂ「いて、いてて……姉さん、痛いっすよ」
ショウ「あふぅ……女さん……気持ちいいです……」
女「///」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:59:53.20:D68Y5n6VO
ショウ「あふぅ……あっ…あっ……女さん……いきそうです……」
女「えっ……?えっ……///」シコシコ
ショウ「ああっ…!はうっ……!女さんっ……!」ドピッドピッ
女「わぁ……男の人って……こうやってイクんだ……///」
ケンヂ「ちょwwwショウさんwww早いっすよwwww」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:17:54.71:D68Y5n6VO
女友「そーよそーよ。ナンバーワンなのに、ちょっとイクの早くない?」
女(私、悪い事しちゃったのかなぁ……?)
ショウ「いえ、それは違います。シコシコ倶楽部とは、男性をイカせる事で満足して頂く場所。つまり、シコシコ倶楽部のナンバーワンとは……!」
ケンヂ「!」
ショウ「ナンバーワンとは!!」
女友「!!」
ショウ「ナンバーワンとはっ!!!」
女「!!!」
ショウ「回復能力に優れているのですよ……」
ムクムク
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:22:07.49:D68Y5n6VO
女「凄い……あっという間に……全快に……///」
ショウ「さぁ、女さん!シコシコして下さい!再び私をシコシコして下さい!」
女「は……い……///」
女友「凄~い!!あれがナンバーワンなんだ~!!よ~し、ケンヂ……あんたも負けんじゃないわよ!あんたは五回イキなさい!!」
ケンヂ「ひ……ひぃ……!姉さんっ……!俺、そんなにイケないっすよ……!ひぃ……ひいぃっ……!!」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:27:59.40:D68Y5n6VO
~なんだかんだで二時間後~
ショウ「あふぅ……女さん……気持ちいいです……しかし……そろそろ時間ですね……」
女「えっ……?もう二時間たっちゃったんだ……?」シコシコ
ショウ「あふぅ……お連れの方は……まだ楽しんでいるみたいですし、これ以上は料金がかかるので、先に出ましょうか?」ドピッ
女「……はい」
女友「おら~、ケンヂ~!まだ三回しかイッてないわよ~!気合いを入れぃ、気合いを!!」シコシコ
ケンヂ「はひ……はひ……」ピクピク
ショウ「女さん、送りますよ」
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:36:08.51:D68Y5n6VO
~帰り道~
ショウ「今日は楽しかったですか?」
女「……はい///」
ショウ「それは良かった、私も今日は心から楽しめました……こんな経験は初めてかもしれない……」
女「……え?」
ショウ「因果な商売でね、シコシコ倶楽部に来るのは年配のような方か、男性に飢えた狼のような人ばかりなのです。」
女「そう……なんですか……」
ショウ「しかし、我々はプロだ。楽しませなければならない。
だから、心に嘘をつき、無理矢理イチモツを奮い勃たせ、お客様に満足していただき、最後には廃人のようにならなければならない。
……今日のケンヂ君のようにね」
女「……」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:45:07.68:D68Y5n6VO
ショウ「しかし、女さん、今日の貴女との出会いは、私は心に嘘をつく事なく、イチモツを奮い勃たせる事ができた。
射精しても、何度射精しても、私は心から望んでイチモツを奮い勃たす事ができた
こんな経験、私自身初めてです…」
女「///」
ショウ「これを……受け取って下さい……」
女「え……これは……?」
ショウ「私の名刺です。連絡先が書いてあります。それと受付でその名刺を見せれば30%OFFでシコシコ倶楽部を楽しむ事ができます」
女「えっ……、あの……」
ショウ「いえ、その……まぁ、プライベートでお茶でも飲めたらなぁと……あっ、この辺で大丈夫ですか?」
女「あっ……はいっ!」
ショウ「それじゃあ、女友さんの介抱に行ってきます。女さん、連絡待ってます」
女「///」
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:04:16.43:D68Y5n6VO
~その夜~
女(どうしよう……何か連絡した方がいいのかなぁ……)
女(でも……あんな事した後になんて送ったらいいんだろ……///)
女(えっと……とりあえず……っと)ピッピッ
『今日は楽しかったです。ありがとうございました』
女(こんな感じでいいかな?送信っと)ピッ
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:07:53.52:D68Y5n6VO
女(……あっ、返ってきた)
『私も楽しかったです。女友さんは無事にケンヂ君と帰りました。次はお店じゃなくてプライベートで会いましょうね。また連絡します』
女(……)
女(なんか……当たり障りのないメール……)
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:12:15.39:D68Y5n6VO
~なんだかんだで一週間後~
女(あれから連絡が来ない……)
女(友ちゃんはナンバーワンだから忙しいんじゃない?なんて言ってるけど……)
女(どうしようかな……こっちから連絡してみようかな……?)
女(……でも、ガッついてる女だと思われたら嫌だな)
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:16:21.16:D68Y5n6VO
~なんだかんだでまた一週間後~
女(先週、友ちゃんが二回シコシコ倶楽部に行ったので、様子を探ってきてくれと頼んだのですが、会えなかったみたいです。そしてまだ連絡は来ません)
女(も~う!ショウさん、なんで連絡してこないの~!)
女(……お店……行ってみようかな?)
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:24:08.32:D68Y5n6VO
~翌日~
受付「いらっしゃいませ。会員名簿のお名前は?」
女(えっ……?えっ……?会員名簿なんてあるんだ……?前は友ちゃんが全部してくれたから……どうしよう……?)
受付「……お客様?」
女(あっ、そうだ!名刺!)
ガサゴソ
女「あっ、あの……これ……」
受付「これはこれは、ショウ様の……しかし、申し訳ありません……ショウ様は本日予約済みでございまして……」
女(予約するべきだったなぁ……)
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:28:40.24:D68Y5n6VO
受付「本日、空いているのは……カントンの虎吉に……毛むくじゃらの大五郎……それに……」ッ
女「あ……あのっ……!ショウさんはいつ指名出来るんですか!?」
受付「申し訳御座いません……ショウ様はナンバーワンなもので、こちらといたしてもいつ空くのか……」
???「何?何?どーしたの?受付で何、揉めてるの?」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:33:46.57:D68Y5n6VO
???「あっ、わかったー。ろくな奴がいなくて困ってんだろ?」
女「あの……この人は……?」
受付「『ズルムケのマサ様』ワイルドな性格がマダム達に人気の当店のナンバースリーでございます」
マサ「うっひゃー、残ってんのは虎吉に……大五郎……最悪だなこりゃ」
受付「マサ様、お相手は終わったのですか?」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:40:42.49:D68Y5n6VO
マサ「うん、終わったー。その子空いてんだろ?なんなら、次期ナンバーワン俺様が相手してやろうか?」
受付「確かに……ショウ様のお連れの方なら、虎吉や大五郎には任せる事は出来ませんね……しかし……」
マサ「よし!決まりー!じゃあ、かわい子ちゃん!今すぐ次期ナンバーワンルームにいこーぜ!」
女「えっ……あのっ……私は……」
受付「マサ様、くれぐれも御失礼のなさらないよう……」
マサ「任せとけ!任せとけー!この子も俺のズルムケの虜だぜ」
女「あのっ……あのっ……!」
受付「……これは不安ですね」
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:41:35.88:D68Y5n6VO
~ナンバースリールーム~
マサ「さて、どうする?オナホールとか使ってみる?なんなら、マットプレイとかもしてやるぜ?俺は」
女「あの……あのっ……私は……?」
マサ「ん?SM派か?だったらこの、三角木馬なんてのも……」
女「あのっ……違いますっ!!」
マサ「……」
マサ「あ~、ノーマル派ね?じゃあ、早速始めよっか?」ヌギヌギ
女(ダメだコイツ)
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:52:27.31:D68Y5n6VO
ガラッ
ショウ「女ちゃんっ!!」
女「ショウさん!!」
マサ「おいおい……ナンバーワンさんよぉ……俺様の部屋に何の用だ……」チッ
ショウ「受付から連絡があってね、お前が強引に女ちゃんを連れ込んだって連絡があったんだよ」
マサ「チッ……ヒヒジジイが……」
ショウ「いいか……マサ……その子は俺の客だ……手を出すな……!」
マサ「チッ……クソが……」
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:02:21.07:D68Y5n6VO
~ナンバーワンルーム~
ショウ「女ちゃん、大丈夫だった?」
女「はい……あの……ショウさん……痩せたというか……やつれました?」
ショウ「近所に『おまんまん倶楽部』ってのが出来てね……」
女(そういや、何か卑猥な建物があったなー)
ショウ「仕事終わりの若い子達が、自分達の仕事の鬱憤を晴らすようにこっちに来て、毎日絞り取られてるんだ……おかげで毎朝、鰻重とマムシドリンクだよ……」
女(若い……子……?)ピキピキ
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:07:27.50:D68Y5n6VO
ショウ「女ちゃんも……ごめんね……僕がなかなか連絡しないからこうやって来て……」
女「気持ち良かったんですか?」
ショウ「え……?女ちゃん……?」
女「若い子におちんちんしこしこされて気持ちよかったんですか?」
ショウ「いや……あのね……」
女「脱ぎなさいよ!!ナンバーワンっ!!」
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:12:01.52:D68Y5n6VO
ショウ「……僕にもナンバーワンとしてのプライドがある。君が脱げというのなら、脱ごうじゃないか」ヌギヌギ
女「勃たせなさいよ……」
ショウ「……それは出来ない。僕は『おまんこ倶楽部』の女の子達に絞り取られているんだ」
女「何で!!何で!勃たないのよ!?私に魅力がないから!?」
ショウ「違う。君が魅力的だから勃たないんだ」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:15:26.63:EToIR8rI0
ショウ「今、僕は『おまんまん倶楽部』の若い子達に絞り取られている。だけどそれはプロとしての責任からだ。」
女「……」
ショウ「この商売は、男のおちんちんが勃起しない事には成立しない。だから、僕達は精根付きても、赤玉が出そうになっても、おちんちんを勃起させて、お客様に満足してもらうんだ」
女「……」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:18:21.48:D68Y5n6VO
ショウ「だけど、僕は女ちゃんをお客としてじゃなく、一人の女性として見ている」
女「……女性?」
ショウ「ナンバーワンとしての重荷から外れ、僕がおちんちんを勃たせれない事を素直に打ち明ける事が出来る女性としてだ」
女「ショウさん…」
ショウ「確かに、ここで無理矢理おちんちんを勃たせる事は出来る……だけど、女ちゃんにはそんな無理矢理勃たせたおちんちんをシコシコして欲しくないんだ!」
女「///」
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:27:51.27:138Krh+g0
マサ「……流石、ナンバーワンだな。結局、二時間抱き合っただけで帰しやがった。ボロい商売だぜ。」
受付「ほっほっほ。面白いのはこれからですよ」
マサ「……これから?」
受付「彼女はまた来ます。自分の愛しい男が、他の女に絞り取られているんですからね?きっと、自分の手で絞り取りに来るでしょう」
マサ「……客としてか」
受付「そうなれば地獄。彼女は何度でも何度でも来るでしょう」
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:35:05.22:D68Y5n6VO
~月末~
女(嘘……何これ……210万円……?)
女(何で……何で……こんな事になったの……?)
女(ショウさんは忙しくなるから、会えないって言ったから、ちょっとだけ会いに行っただけなのに……!?)
女(どうしよう……どうしよう……?)
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:36:16.54:D68Y5n6VO
ほう…
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:32:25.47:D68Y5n6VO~シコシコ倶楽部~
受付「いらっしゃいませ。女友さんでございますね?本日も包茎のケンヂさんをご使命で?」
女友「そうそう!ケンヂね!」
受付「……お連れの方は?」
女友「あぁ、この子は初めてで、初回無料ので遊びにきたの♪誰か適当に空いてる人、つけてあげて♪」
受付「それでは本日は……デカチンのショウさんが空いていますね……デカチンのショウさんをつけましょう。」
女友「ええ!?」
女「……?」
女友「デカチンのショウって……あの、ナンバーワンの!?」
受付「はい。その通りでございます」
女友「すっご~~~い!!!女、めちゃめちゃついてるじゃん!!」
親泣いてるぞ
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 05:40:37.30:D68Y5n6VO女「えっ……?えっ……?でも……ナンバーワンって……そんな人……」
受付「いえ、女様は初回なので、本日の御料金は全て無料とさせていただきます」
女友「そうだよ、女!こんなチャンス二度とないよ!!あ~ぁ、いいなぁ……ナンバーワンのショウなんて……」
女「う……ん……」
女友「も~う、なんでそんなにテンション低いのよ~?早く入っちゃお?アタシもショウ見てみたいし!」
女「う……ん……」
ショウ「こんばんは、デカチンのショウです」
女「あ……こんば……んは……」
女友「すご~い!!めちゃくちゃかっこいい~!!流石ナンバーワン!!」
ケンヂ「あの~、姉さん~?」
女友「うるさいケンヂ!包茎!あんたは黙ってなさい!」
ケンヂ「そりゃないっすよ~」
ショウ「とりあえず……席に案内しましょうか……?」
女「あ……はい……///」
女友「すご~い!ここがナンバーワンルームなんだ~!!広~い!綺麗~!」
女「わっ……凄い部屋……」
ケンヂ「俺も入るの初めてっすよ~」
女友「バイヴにローション……わっ、エネマグラなんかまで……設備も凄いわね……」
ショウ「初回無料は二時間なので……とりあえず、始めましょうか……?」ヌギヌギ
女「キャッ……///」
女友「凄~~い!流石デカチンのショウね!!大き~い!!」
ケンヂ「ちょっと~、姉さんは俺っスよ~」ヌギヌギ
女友「うるさい!!ケンヂ!包茎!!」ビーン
ケンヂ「いて、いててて……皮、引っ張らないで……」
ショウ「さぁ、女さん……私のイチモツを……シコシコして下さい……」
女「はい……///」
シコシコ……シコシコ……
ショウ「あふぅ……おおぅ……女さん……もしかして……初めてですか……?」
女「えっ……?私……下手くそでしたか……?」
ショウ「あふぅ……いや……凄く……上手です……ただ、指使いが独特の動きでしたので……」
女友「凄~い!!指使いだけでそこまでわかるんだ~!流石、ナンバーワンね!!」
ケンヂ「いて、いてて……姉さん、痛いっすよ」
ショウ「あふぅ……女さん……気持ちいいです……」
女「///」
朝から俺は何を書いているんだ
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:03:16.29:x6KXiDNCOやっと正気に戻ったか
大丈夫、まだ引き返せる
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:05:46.43:D68Y5n6VO大丈夫、まだ引き返せる
中盤ぐらいまでは、展開考えてた。
ズルムケのマサとかも出すつもりだった。
だが、俺はキチガイだと思われたくない
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:06:51.03:ZWkFA2CEOズルムケのマサとかも出すつもりだった。
だが、俺はキチガイだと思われたくない
とりあえずかいちまえよwww
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 06:12:51.26:D68Y5n6VOショウ「あふぅ……あっ…あっ……女さん……いきそうです……」
女「えっ……?えっ……///」シコシコ
ショウ「ああっ…!はうっ……!女さんっ……!」ドピッドピッ
女「わぁ……男の人って……こうやってイクんだ……///」
ケンヂ「ちょwwwショウさんwww早いっすよwwww」
女友「そーよそーよ。ナンバーワンなのに、ちょっとイクの早くない?」
女(私、悪い事しちゃったのかなぁ……?)
ショウ「いえ、それは違います。シコシコ倶楽部とは、男性をイカせる事で満足して頂く場所。つまり、シコシコ倶楽部のナンバーワンとは……!」
ケンヂ「!」
ショウ「ナンバーワンとは!!」
女友「!!」
ショウ「ナンバーワンとはっ!!!」
女「!!!」
ショウ「回復能力に優れているのですよ……」
ムクムク
女「凄い……あっという間に……全快に……///」
ショウ「さぁ、女さん!シコシコして下さい!再び私をシコシコして下さい!」
女「は……い……///」
女友「凄~い!!あれがナンバーワンなんだ~!!よ~し、ケンヂ……あんたも負けんじゃないわよ!あんたは五回イキなさい!!」
ケンヂ「ひ……ひぃ……!姉さんっ……!俺、そんなにイケないっすよ……!ひぃ……ひいぃっ……!!」
~なんだかんだで二時間後~
ショウ「あふぅ……女さん……気持ちいいです……しかし……そろそろ時間ですね……」
女「えっ……?もう二時間たっちゃったんだ……?」シコシコ
ショウ「あふぅ……お連れの方は……まだ楽しんでいるみたいですし、これ以上は料金がかかるので、先に出ましょうか?」ドピッ
女「……はい」
女友「おら~、ケンヂ~!まだ三回しかイッてないわよ~!気合いを入れぃ、気合いを!!」シコシコ
ケンヂ「はひ……はひ……」ピクピク
ショウ「女さん、送りますよ」
~帰り道~
ショウ「今日は楽しかったですか?」
女「……はい///」
ショウ「それは良かった、私も今日は心から楽しめました……こんな経験は初めてかもしれない……」
女「……え?」
ショウ「因果な商売でね、シコシコ倶楽部に来るのは年配のような方か、男性に飢えた狼のような人ばかりなのです。」
女「そう……なんですか……」
ショウ「しかし、我々はプロだ。楽しませなければならない。
だから、心に嘘をつき、無理矢理イチモツを奮い勃たせ、お客様に満足していただき、最後には廃人のようにならなければならない。
……今日のケンヂ君のようにね」
女「……」
ショウ「しかし、女さん、今日の貴女との出会いは、私は心に嘘をつく事なく、イチモツを奮い勃たせる事ができた。
射精しても、何度射精しても、私は心から望んでイチモツを奮い勃たす事ができた
こんな経験、私自身初めてです…」
女「///」
ショウ「これを……受け取って下さい……」
女「え……これは……?」
ショウ「私の名刺です。連絡先が書いてあります。それと受付でその名刺を見せれば30%OFFでシコシコ倶楽部を楽しむ事ができます」
女「えっ……、あの……」
ショウ「いえ、その……まぁ、プライベートでお茶でも飲めたらなぁと……あっ、この辺で大丈夫ですか?」
女「あっ……はいっ!」
ショウ「それじゃあ、女友さんの介抱に行ってきます。女さん、連絡待ってます」
女「///」
~その夜~
女(どうしよう……何か連絡した方がいいのかなぁ……)
女(でも……あんな事した後になんて送ったらいいんだろ……///)
女(えっと……とりあえず……っと)ピッピッ
『今日は楽しかったです。ありがとうございました』
女(こんな感じでいいかな?送信っと)ピッ
女(……あっ、返ってきた)
『私も楽しかったです。女友さんは無事にケンヂ君と帰りました。次はお店じゃなくてプライベートで会いましょうね。また連絡します』
女(……)
女(なんか……当たり障りのないメール……)
~なんだかんだで一週間後~
女(あれから連絡が来ない……)
女(友ちゃんはナンバーワンだから忙しいんじゃない?なんて言ってるけど……)
女(どうしようかな……こっちから連絡してみようかな……?)
女(……でも、ガッついてる女だと思われたら嫌だな)
~なんだかんだでまた一週間後~
女(先週、友ちゃんが二回シコシコ倶楽部に行ったので、様子を探ってきてくれと頼んだのですが、会えなかったみたいです。そしてまだ連絡は来ません)
女(も~う!ショウさん、なんで連絡してこないの~!)
女(……お店……行ってみようかな?)
~翌日~
受付「いらっしゃいませ。会員名簿のお名前は?」
女(えっ……?えっ……?会員名簿なんてあるんだ……?前は友ちゃんが全部してくれたから……どうしよう……?)
受付「……お客様?」
女(あっ、そうだ!名刺!)
ガサゴソ
女「あっ、あの……これ……」
受付「これはこれは、ショウ様の……しかし、申し訳ありません……ショウ様は本日予約済みでございまして……」
女(予約するべきだったなぁ……)
受付「本日、空いているのは……カントンの虎吉に……毛むくじゃらの大五郎……それに……」ッ
女「あ……あのっ……!ショウさんはいつ指名出来るんですか!?」
受付「申し訳御座いません……ショウ様はナンバーワンなもので、こちらといたしてもいつ空くのか……」
???「何?何?どーしたの?受付で何、揉めてるの?」
???「あっ、わかったー。ろくな奴がいなくて困ってんだろ?」
女「あの……この人は……?」
受付「『ズルムケのマサ様』ワイルドな性格がマダム達に人気の当店のナンバースリーでございます」
マサ「うっひゃー、残ってんのは虎吉に……大五郎……最悪だなこりゃ」
受付「マサ様、お相手は終わったのですか?」
マサ「うん、終わったー。その子空いてんだろ?なんなら、次期ナンバーワン俺様が相手してやろうか?」
受付「確かに……ショウ様のお連れの方なら、虎吉や大五郎には任せる事は出来ませんね……しかし……」
マサ「よし!決まりー!じゃあ、かわい子ちゃん!今すぐ次期ナンバーワンルームにいこーぜ!」
女「えっ……あのっ……私は……」
受付「マサ様、くれぐれも御失礼のなさらないよう……」
マサ「任せとけ!任せとけー!この子も俺のズルムケの虜だぜ」
女「あのっ……あのっ……!」
受付「……これは不安ですね」
真面目に書けば書く程、俺何してるんだろうってなるな
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:44:15.95:ft4p9kS40馬鹿になれ
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 10:47:21.98:D68Y5n6VO~ナンバースリールーム~
マサ「さて、どうする?オナホールとか使ってみる?なんなら、マットプレイとかもしてやるぜ?俺は」
女「あの……あのっ……私は……?」
マサ「ん?SM派か?だったらこの、三角木馬なんてのも……」
女「あのっ……違いますっ!!」
マサ「……」
マサ「あ~、ノーマル派ね?じゃあ、早速始めよっか?」ヌギヌギ
女(ダメだコイツ)
ガラッ
ショウ「女ちゃんっ!!」
女「ショウさん!!」
マサ「おいおい……ナンバーワンさんよぉ……俺様の部屋に何の用だ……」チッ
ショウ「受付から連絡があってね、お前が強引に女ちゃんを連れ込んだって連絡があったんだよ」
マサ「チッ……ヒヒジジイが……」
ショウ「いいか……マサ……その子は俺の客だ……手を出すな……!」
マサ「チッ……クソが……」
~ナンバーワンルーム~
ショウ「女ちゃん、大丈夫だった?」
女「はい……あの……ショウさん……痩せたというか……やつれました?」
ショウ「近所に『おまんまん倶楽部』ってのが出来てね……」
女(そういや、何か卑猥な建物があったなー)
ショウ「仕事終わりの若い子達が、自分達の仕事の鬱憤を晴らすようにこっちに来て、毎日絞り取られてるんだ……おかげで毎朝、鰻重とマムシドリンクだよ……」
女(若い……子……?)ピキピキ
ショウ「女ちゃんも……ごめんね……僕がなかなか連絡しないからこうやって来て……」
女「気持ち良かったんですか?」
ショウ「え……?女ちゃん……?」
女「若い子におちんちんしこしこされて気持ちよかったんですか?」
ショウ「いや……あのね……」
女「脱ぎなさいよ!!ナンバーワンっ!!」
ショウ「……僕にもナンバーワンとしてのプライドがある。君が脱げというのなら、脱ごうじゃないか」ヌギヌギ
女「勃たせなさいよ……」
ショウ「……それは出来ない。僕は『おまんこ倶楽部』の女の子達に絞り取られているんだ」
女「何で!!何で!勃たないのよ!?私に魅力がないから!?」
ショウ「違う。君が魅力的だから勃たないんだ」
『おまんまん倶楽部』と『おまんこ倶楽部』どっちなんだよーーー!!!
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:17:05.81:D68Y5n6VOショウ「今、僕は『おまんまん倶楽部』の若い子達に絞り取られている。だけどそれはプロとしての責任からだ。」
女「……」
ショウ「この商売は、男のおちんちんが勃起しない事には成立しない。だから、僕達は精根付きても、赤玉が出そうになっても、おちんちんを勃起させて、お客様に満足してもらうんだ」
女「……」
すまん、おまんまん倶楽部だ
ホント、何書いてんだろうね、俺
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:20:08.84:EToIR8rI0ホント、何書いてんだろうね、俺
いや、それが分かればいいんだ続けてくれ
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:24:32.41:D68Y5n6VOショウ「だけど、僕は女ちゃんをお客としてじゃなく、一人の女性として見ている」
女「……女性?」
ショウ「ナンバーワンとしての重荷から外れ、僕がおちんちんを勃たせれない事を素直に打ち明ける事が出来る女性としてだ」
女「ショウさん…」
ショウ「確かに、ここで無理矢理おちんちんを勃たせる事は出来る……だけど、女ちゃんにはそんな無理矢理勃たせたおちんちんをシコシコして欲しくないんだ!」
女「///」
もしもしが時に我に返りつつもポチポチ書き込んでいる
お前、惚れる位にかっこいいぜ
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 11:31:14.84:D68Y5n6VOお前、惚れる位にかっこいいぜ
マサ「……流石、ナンバーワンだな。結局、二時間抱き合っただけで帰しやがった。ボロい商売だぜ。」
受付「ほっほっほ。面白いのはこれからですよ」
マサ「……これから?」
受付「彼女はまた来ます。自分の愛しい男が、他の女に絞り取られているんですからね?きっと、自分の手で絞り取りに来るでしょう」
マサ「……客としてか」
受付「そうなれば地獄。彼女は何度でも何度でも来るでしょう」
~月末~
女(嘘……何これ……210万円……?)
女(何で……何で……こんな事になったの……?)
女(ショウさんは忙しくなるから、会えないって言ったから、ちょっとだけ会いに行っただけなのに……!?)
女(どうしよう……どうしよう……?)
万が一、夜まで残ってたら書く
だけど、俺の理想はこのレスを最後に落ちる事だ
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 12:06:14.00:nRxr/z9d0だけど、俺の理想はこのレスを最後に落ちる事だ
そうか残念だ・・・
保守!!!!
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 13:28:05.74:ueD2uIof0保守!!!!
このスレがこのまま落ちたとしても、
俺はこのスレのことを忘れないよ。
126: 忍法帖【Lv=19,xxxPT】 master:2011/04/19(火) 19:56:18.04:c6q68Eez0俺はこのスレのことを忘れないよ。
すごいスレだな









































コメント 7
コメント一覧 (7)
そうなんだろ?
そうであってください…