1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 17:50:34.98:FPjFuBS00

ほむら「まどかのアソコ……ハアハア……」
ほむら「まるで剥いたゆで卵みたい……。産毛すらなくてツルツルね……」
ほむら「まどかのスベスベの肉丘……」
ほむら「たまらないわ……」スリスリ・・・・・・

 
3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 17:53:53.76:FPjFuBS00

ほむら「まどかの大切な所、良く見せてね……」

ほむら「かわいいわ。まどか……」

ほむら「この極細溝の中に、まどかの可愛らしい性器が隠されているのね……」

 
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 17:55:34.58:FPjFuBS00

ほむら「うふふ……。恥ずかしいの?」

ほむら「いいのよ。まどかのすべてを私に見せて」

ほむら「さ、力を抜いて……」クパァ・・・・・・

 
5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:02:35.46:FPjFuBS00

ほむら「……これが、まどかの性器」

ほむら「かわいいわ!! かわいいわまどか!!」

ほむら「色素の薄いピンク色!!」

ほむら「包皮に包まれたちっちゃなクリトリス!!」

ほむら「可憐な花びらのような小陰唇!!」

ほむら「まるで針穴の様な尿口!!」

ほむら「そして尿口と間違えそうなちっちゃな膣口!!」ムフームフー!!

ほむら「たまらないわ!! たまらないわ!!」

 
6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:08:51.02:FPjFuBS00

ほむら「素敵……」

ほむら「まどか素敵……」

ほむら「ああっ!! どうして私は女に生まれてしまったの!!」

ほむら「こんな素敵なまどかのアソコを犯せないなんて!!」ダンダン!!

ほむら「こんなかわいらしいアソコ、男ならきっと犯して締め付けを味わいながら子宮いっぱい射精して、自分だけの物にしたいわよね!!」

ほむら「むしろ私がしたい!! まどかの処女欲しい!!」

ほむら「まどかぁぁぁぁ、まどかぁぁぁぁ……」

ほむら「まどかを犯せるチンポ欲しいよぉぉぉ」エグエグ・・・・・・

 
8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:12:33.26:FPjFuBS00

ほむら「……いつまでも泣いていてもしょうがないわ」

ほむら「たとえチンポがなくったって、愛し合えるはずよ!!」キリッ

ほむら「とりあえず、今日の所は味見と観賞だけにしておきましょう」

ほむら「それにしても、かわいいわ……」ウットリ・・・・・・

ほむら「……あっ。小陰唇の間にちり紙が挟まってるわ」

 
9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:15:05.77:FPjFuBS00

ほむら「……もう。まどかったら」

ほむら「トイレに行ったらちゃんと拭かないと駄目じゃないの」

ほむら「まどかったら、まだまだ子供なんだから……」

ほむら「いいのよ。私はそんなまどかの事、嫌いじゃないもの」

ほむら「ほら、じっとしてて。私がきれいにしてあげるわ」

 
12以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:18:52.34:FPjFuBS00

ほむら「……まどかのおしっこの匂いがするわ」クンカクンカ

ほむら「もう、そんな泣きそうな顔しないの」

ほむら「大切なまどかのおしっこの匂いなのよ?」

ほむら「嫌なはずないじゃない」

ほむら「さあ、今からちり紙を取ってあげるからじっとしててね」

 
14以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:24:35.30:FPjFuBS00

ほむら「とりあえず、ベッドに寝て足を広げなさい」ギシッ ガバッ

ほむら「良い子ね。素直なまどか大好きよ」

ほむら「……まどかのアソコって、指で拡げてないと、足を広げてても閉じちゃうのね」クパア

ほむら「うふふ。小さな子のアソコみたいでかわいいわ」ツンツン

ほむら「うふふ。真っ赤になって拗ねるまどかもかわいいわ」

ほむら「えっ? わたしの気持ちは変わらないわよ」

ほむら「まどかのすべてが大好きよ」

 
15以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:29:07.54:FPjFuBS00

ほむら「それじゃちり紙を取るわね」

ほむら「ちょっとくすぐったいかもしれないけど、我慢してね」カリカリ・・・・・・

ほむら「頑固にこびりついてるわね」カリカリ・・・・・・

ほむら「なかなか取れないわ。こうなったら舐めて唾液で柔らかくしましょう」ペロペロペロペロ

……カチン。

まどか「……えっ?」

まどか「……ほむら、ちゃん? なに、してる、の?」

ほむら(しまった!!時間停止が切れてしまったわ!!)

 
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:32:13.42:Sg4fFO360
どうりで喋らないと思ったら

 
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:32:19.82:KzPG3L1p0
ほむほむピンチ

 
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:32:46.35:GNRSh7Km0
え おなほじゃなかったのか

 
19以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:33:21.03:FPjFuBS00

まどか「なんで、わたしベッドに寝かされてるの?」

まどか「なんで、両足を広げさせられてるの!?」

まどか「なんでパンツ脱がされてるの!?」

まどか「なんで、ほむらちゃん、わたしのあそこ舐めてるの!?」

まどか「ほむらちゃんのしている事わかんない。こんなの絶対おかしいよ!!」

ほむら「――鹿目まどか」スクッ

まどか「な、なに?」ビクッ

ほむら「あなた、ちゃんと拭いてるの?」

 
20以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:40:43.64:FPjFuBS00

まどか「……えっ?」

ほむら「あなた、大事な所にちり紙がついてるわよ」

まどか「ええっ!?そんなの嘘だよ!!」

ほむら「嘘じゃないわ。見なさい」クチュ

まどか「ひぁんっ!!」

ほむら「あなたの拭き方が適当だから、ちり紙の切れ端がついていたわ」ビシッ

まどか「あ、あぅ……」

ほむら「本当に恥ずかしい子ね。ありえないわ」

まどか「……ぐす」

 
22以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:49:20.44:FPjFuBS00

ほむら(どうしようどうしようどうしよう!!)

ほむら(パニくって思わずまどかを攻めたててしまったわ!!)

まどか「う、うえぇぇぇぇぇぇぇんっ……」

ほむら(……でも、辱めを受けて泣いてるまどかもかわいいわ)

ほむら(どうせ、もう手遅れだもの。このまままどかを責めましょう)

ほむら(いざとなったら時間を巻き戻せばいいんだもの)

ほむら「まったく、巴マミと美樹さやかに妄想ノートを披露したり、アソコにちり紙をつけていたり、あなたはどこまでお子様なのかしら」

まどか「ぐすっぐすっ、どうして、そんな事まで、知ってるの?」

ほむら(しまったあぁぁぁぁぁぁぁっ!! 口を滑らせてしまったわ!!)

 
24以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 18:56:22.32:FPjFuBS00

ほむら「黙りなさい!!」ズボッ

まどか「んぐぅぅぅっ!?」

ほむら(思わずまどかのパンツをまどかの口に突っ込んでしまったわ)

ほむら(まどかのおしっこと唾液の染み込んだレア物。あとで絶対回収しないと)

ほむら「……まどか。どうしてこんな事されているのかわかるかしら?」

まどか「んーっんーっ」フルフル

ほむら「これはね、罰と警告よ」

まどか「!?」

 
25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:02:18.43:FPjFuBS00

ほむら「あなたは私が何度言っても、魔法少女になろうとする」

ほむら「言ったわよね。愚か者には容赦しないって」

ほむら「さあまどか。おしおきタイムの始まりよ」

まどか「んーっ!!」ブルブル・・・・・・

ほむら「あら?どうしてアソコが濡れているのかしら?」クチュッ

まどか(ほむらちゃんが舐めてたからだよ!!)「んんーっ!!」

ほむら「おしおきと言われて感じたのかしら。あなた、マゾかに改名したら?」クチュクチュ

まどか「んんんんぅぅぅぅぅっ!!」

 
27以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:07:20.05:FPjFuBS00

ほむら(泣きながら必死に否定しようとするまどかかわいいわ!!)

ほむら「いやだ。ちょっといじられただけでびしょびしょじゃない」

ほむら「お尻の穴まで垂れてるわ」

まどか「んんーっ!!」(やだあぁぁぁぁっ!!)

ほむら「色素の薄い綺麗な肛門ね。まるで赤ちゃんみたい」

ほむら「アソコも赤ちゃんみたいでかわいいわよ。お子様なあなたにはお似合いね」

まどか「えぐっ、ひっく……」(ひ、ひどいよ……)

ほむら「そうだ。ついでだからあなたの肛門のシワの数数えてあげるわ」

まどか「!?」

 
33以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:14:57.43:FPjFuBS00

ほむら「それじゃ数えるわね。ひとーつ、ふたーつ」

まどか「んーっんんーっ!!」(やだやだやめてやめてぇぇぇぇぇ!!)ジタバタジタバタ

ほむら「静かにしなさい!!」クルリ パーンパーンパーン

まどか「んんぅっ!! んんんぅっ!!」(いたいっいたいよぉぉぉぉぉっ!!)

ほむら「悪い子にはお尻叩きよ。これは罰なの。おとなしくしてなさい」

まどか「んぐっ……ぇっく……」(もうやだよお……)

ほむら「まったく。最初から数え直しね。ひとーつふたーつ……」

ほむら「……じゅうさーんっと。まどか、あなたの肛門のシワの数は13本よ」

まどか「……ぇっく」

ほむら「良かったわね。普通自分の肛門のシワの数なんて知らないわよ?」

まどか(嬉しくない。嬉しくないよぉ……)

ほむら(やったわ!! またひとつあたらしいまどか情報ゲットしたわ!!)

 
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:17:03.96:UMa/+oj90
俺の肛門にシワなんてねぇよ

 
37以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:25:44.15:FPjFuBS00

ほむら(辱めを受けて真っ赤になってるまどか、とってもかわいいわ)

ほむら「……反省したかしら」

まどか「……」コクン

ほむら「もう二度と契約しようなんて思わないわね?」

まどか「……」コクン

ほむら「それじゃ、ご褒美をあげるわ」

ほむら(まどかのアソコ!! まどかのアソコ!!)

ほむら「んちゅっ!! ジュルジュルっ!! ピチャピチャッ!!」

まどか「んぐぅっ!!んぶぐぅぅぅっ!!」(やめてやめて!!あそこなめちゃやだぁっ!!)

 
39以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:31:41.46:FPjFuBS00

ほむら(まどかまどかまどかまどかまどか!!)

ほむら「んちゅぅぅぅぅぅっ!!ズルジュル、ピチュピチャ、レロレロレロレレロレロレロ!!」

まどか「んぶぐぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」(も、もうだめぇぇぇぇぇぇぇ!!おかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅっ!!)ビクンビクンッ!!

ほむら(イった!!まどかがイつたわ!!)

まどか「んー。んんん……」

ほむら(まどかが気をやってる内に口内のパンツを回収しましょう)ズルッ・・・・・・

まどか「んくっ……。あ、ぁぁぁぁ」

ほむら「……まどかのアソコが大洪水ね。拭いてあげましょう」

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40以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:35:31.60:FPjFuBS00

ほむら「ふきふきっと」フキフキ

まどか「あ、ああん……」

ほむら「こら、駄目じゃないの。拭いたそばから濡らしたりして」

まどか「だ、だって……」

ほむら「仕方ないわね。押し付けて水分を取りましょう」ペタペタ

ほむら「順調順調」ペタペタビリィッ

ほむら「あっ」

まどか「ど、どうしたの?」

ほむら「ちり紙が破れてまどかのアソコにべったり張り付いてしまったわ」

 
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:39:08.02:n7rREzD/0
無限ループ

 
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:39:13.98:Og8MbF+R0
なんという頭脳プレイ…

 
44以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:42:12.98:FPjFuBS00

まどか「ええっ!?」

ほむら「問題ないわ。すぐに取ってあげる」コスコス

まどか「ひゃっ!?やああんっ!!やはぁぁぁっ!!」

ほむら「こら、ちり紙をこすり取ってるだけでしょ。いやらしい声出さないで」

まどか「そ、そんな事、あふぅぅんっ!!言ったってぇぇぇんっ!!」

ほむら(かわいいかわいいかわいい!!あっそう言えばクリトリスまだ弄ってないわ)ツマミッ

jまどか「ひゃぁぁぁぁぁんっ!!」

ほむら(剥いちゃえ)ムキッ

まどか「ひぃぃぃぃぃぃっ!!」プシャアアアアア・・・・・・

 
48以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:49:30.81:FPjFuBS00

ほむら(まどかがおしっこ漏らした!!おしっこおしっこ!!)

まどか「あ、あぁぁぁ……」

ほむら(しかも包皮を剥いたクリトリス、まどかの恥ずかしい垢がびっしりこびりついてるわ!!食べたい食べたい食べたい!!でも……)

ほむら「本当にいやらしい子ね。ちり紙を取ってただけなのにおもらしまでするなんて」

ほむら「それにほら、見なさい!!あなた、ちゃんと洗ってるの?あなたのクリトリス、皮を剥いたら恥垢まみれだったわよ!!」

ほむら「私の指がとってもまどか臭くなってしまったわ。どうしてくれるの?」

ほむら「さあ、あなたの身体から出た物なのだから、綺麗に舐め取りなさい!!」

ほむら(このまままどかの唾液も付けて、それを味わう。私って至高のグルメね!!)

ほむら「さあ!!

まどか「う……うわあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!」マジ泣き

 
51以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 19:55:34.17:FPjFuBS00

ほむら「しまった!!やりすぎた!!」

まどか「うえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇんっ!!」

ほむら(まずいわ!!このままでは一階で寝てるまどかの親が起きてくる!!)

ほむら「まどか!!」ブチュー

まどか「んむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」

ほむら(思わず抱きしめて強引に唇を奪ってしまったわ)

まどか「んーっんーっ!!」

ほむら(まどかの身体あったかい……。ずっとこうしていたいわ……)

まどか「ん……」トロン・・・・・・

ほむら(あら?まどかがトロンとした目で脱力してるみたい)

 
54以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:01:37.48:FPjFuBS00

ほむら(これはフラグ!?)プハッ

まどか「……あ」

ほむら(まどかの目がうっとりしてる!?ここは押すしかない!!)

ほむら「まどか!!ごめんなさい!!」

まどか「……ふぇ?」

ほむら「本当は私、あなたの事が大好きなの!!」

ほむら「あなたを危険な目に遭わせたくないの!!あなたには普通の女の子として笑っていてほしいの!!」

まどか「ほ、ほむらちゃ……」

ほむら「ごめんなさい。こんな事してごめんなさい。でも、こうでもしないとあなたは私の忠告を聞いてくれないから!!」

ほむら「だから、わざと嫌われて怖がられようとしたの!!でも無理だった!!だって私は!!」

ほむら「あなたの事が大好きだから!!この世界で一番大切だから!!」

 
62以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:14:25.21:FPjFuBS00

ほむら「ごめんなさい。本当にごめんなさい。だけどあなたの事が大切なのは本当なの!!」

ほむら「私の事、憎んでくれても構わない!!それだけの事をしたんだから!!だけど!!」

ほむら「せめて、あなたの事を大切に思っている不器用な女の子がいた事だけは忘れないで欲しい……」

ほむら「ごめんなさい。もう、二度とあなたの前には姿を現さないわ……」

ほむら「まどか、普通の女の子として幸せになってね……」タッ

まどか「待って!!」ガシッ

ほむら「……」

まどか「わたしね、ほむらちゃんにいっぱい恥ずかしい事されて、嫌だったけど……」

まどか「でもね、抱きしめられてキスしてもらったのと、ほむらちゃんの本当の気持ちは嬉しかったよ」

ほむら「!?」(……計画どうり!!)

 
63以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:17:01.54:FPjFuBS00

ほむら「……でも、私は」

まどか「……うん。ほむらちゃん不器用なんだよね。今わかっちゃった。けど、わたしの事を思ってくれる気持ちは伝わったよ。すっごく嬉しい」

ほむら「……まどか。私を許してくれるの?」

まどか「……うん。わたし、ほむらちゃんの事好きだから。なんでだろう。会ってからそんなに経ってない筈なのに」

ほむら「ありがとう。ありがとうまどか。これからはずっとあなたの事守ってみせるから。あなたの事、側でずっと守らせて」(すごいすごい!!私達のきずなは時空間を超えるのね!!ほむほむ大感激!!)

まどか「……うん」

ほむら「まどか……」グイッ

まどか「あ……」

ほむら「嫌かしら?」

まどか「……もう意地悪しないでね」

ほむら「大好きなまどかに意地悪なんてしないわ」

まどか「……うん」

ほむら(よっしゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!)

 
78以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:48:44.42:FPjFuBS00

ほむら「こうして、私はまどかの唾液とおしっこの染み込んだレア物パンティーとまどか自身を手に入れることに成功した」

ほむら「正直、こんなにうまくまどかを丸め込めるとは思わなかった」

ほむら「もしも、それなりにいい男が言い寄っていたら、まどかを取られていたかもしれない」

ほむら「まどか、ちょっと流されやすすぎ。まあ、そんなところもかわいいのだけれど」

ほむら「ちなみにワルプルギスの夜は、私が時間停止を使って福引で手に入れた温泉旅行ご招待券で、鹿目一家と一緒に温泉旅行に行っている間に、見滝原市を破壊して去って行った」

ほむら「美樹さやかと志筑 仁美は死んでしまったが、私と家族が生きているので、まどかの心の傷もいずれ癒えるはず」

ほむら「まどかが契約してあの二人を生き返らせることがないように、真実も話してあるし、めでたしめでたし」

ほむら「そんな訳で、私は今日、まどかと今住んでいる新しい街でデートだ」

 
73以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:36:50.97:FPjFuBS00

ほむら「まどか、お待たせ。ってなんで、まどかがピンク色に光ってるの!?」

まどか「……ほむらちゃん。あのね、別世界のわたしがすべての魔女を倒す事を願って契約したんだって」

ほむら「なによそれ!?」

まどか「それでね、わたしと言う存在はすべての宇宙から消えちゃうんだって」

ほむら「……そんな」

まどか「わたし、全部わかったよ。いままでほむらちゃんがわたしの為に頑張ってくれてた事も……」

まどか「わたしに魔法でイタズラしてくれてた事も全部ね!!」

 
74以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:37:21.01:FPjFuBS00

まどか「ねえ、もう一人のわたし!!これからほむらちゃんにお仕置きしないといけないから、私を巻き込むのやめてくれるかな!!」

女神まどか「いいよ。別に幸せ時空の私まで消さないといけない理由ないし。そもそもパラレルワールドの私全員の存在消したら、公式も二次創作も続編とか作れないもんね」シュンッ

まどか「ありがとうもうひとりのわたし!!これからもがんばってね!!」

女神まどか「あなたもがんばってね!!」シュンッ

まどか「さあ、ほむらちゃん。ふたりっきりでお話ししようか」ニコッ

ほむら「ま、まどか、目が笑ってないわ」ガクガクブルブル

まどか「さあ、行こう!!わたしたちの未来へ」ズルズル・・・・・・

ほむら「ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!鹿目さん許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」

                                                                                                        おしまい

 
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 20:38:58.25:KzPG3L1p0


よかったぜ