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アナゴ「待ってくれぇフグ田くん・・・どうだい?今夜?」 1
アナゴ「待ってくれ、フグ田くん・・・どうだい?今夜?」 2
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 19:39:12.29:OwivX5hb0
時はさかのぼり・・・・・愛をはぐくみ、熱く燃えあがる。むせ返しが止まらない、臭いのこもった密室での情事・・・・ゆったりとした甘い時間が流れている
アナゴ「お待たせしました、いやぁ失敬・・・・・・・それにしても見事な体ですなぁ花沢さん・・」
ジョボジョボジョボジョボジョボ・・・・
恥じらいながらアナゴは湯船へと近づいていく、
手ではとても覆えない程のイチモツを垂ら下げながら・・・・・
【ID】
Qj1BbUryO

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 19:48:19.72:Qj1BbUvyO
花沢「なあ、アナゴくん・・・・・・これがじゃくじぃというものかね?私はこんな破廉恥な所は不慣れでねぇ、いやぁお恥ずかしい!!」
湯船にゆったりと浸かり、長年培ってきた体中の角質をふやかせながら純真な子供の様な瞳を・・・上目遣いにして問いかける
アナゴ「ご存知ないですかぁ、ボタンを押すと泡が大量に噴射して体を癒す夢のマシンです、気持ちいいですよぉー!」
花沢「そうですかー楽しみですな!それでは・・・・・・・ピッ!」
ブボボボボぼぼぼぼぼブボボボボぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・・・・
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 19:54:26.17:Qj1BbUvyO
花沢「うわしぃゅっ!はしゅはしゅはしゅはしゅはしゅはしゅはしゅはしゅばばばばば・・・・・・」
体中を生き物の様に這い回る、泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡・・・・
全身のコーティングはふやけて浮かび、固く閉ざされた貞操まで潜り込み激しくほぐしながら浄化していく、なんたる事だ!!!!
ぼぼぼぼぼブボボボボぼぼぼぼぼ・・・・・・・
落とされた全身のわだかまりで浴内はほんのりと花沢色に染まっていった・・・・・・・・
花沢「これにはまいったよおぉぉぉーーーーーん!アナゴくぅーーん!!」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:01:16.05:Qj1BbUvyO
悶絶している花沢!・・・・・アナゴはボタンに手を伸ばしては押し伸ばしては押し伸ばしては押し伸ばしては押し・・・・・・・
花沢「うひぃあぁぁぁん!あばばぼぶぶぃぁぁぃぃーーー!!ひょぉぃぉぉ・・・・・」
アナゴ「おやおや、なんて敏感なお人だ!!」
そして花沢の男気がたっぷり詰まったスープに足をのばす
アナゴ「うぅーーしゃあーー・・・・・・いい湯加減だ!ところでどうです、潜望鏡でも?」
そう問うと焦げ茶色に濁った浴槽にアナゴのはち切れんばかりの肉棒を水面にせり上げ誘う
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:08:04.86:Qj1BbUvyO
花沢「まあっ!全く駄々っ子なんだから・・・・・・しょうがないねぇ、ちゅぅぅぅぅーーっぱっ!!!ちゅぅぅぅぅーーっぱっ!!!どう?気持ちいい?」
アナゴ「まだ・・・・・まだだ・・・・・うっ、うう、そんなにガッついて!我慢できない程、溜まっていたのかい?さぁたっぷりお舐め!!」
花沢「ちゅぅぅぅぅーーっぱっ!!!れろれろれろれろコロコロれろれろコロコロ・・・・・・オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオ」
アナゴ「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ーーーーー駄っ」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:15:31.08:Qj1BbUvyO
夢中で愛を確かめ合う2人・・・包み込むようにしっとり舐める花沢・・・・・アナゴ「うっ、いいっ!いう?ギャアァァァーーー!!ひぎぃぃぃぃぅぃーーーーーんっ!!・・・・・・・なっ何を・・・・」バタン
崩れ沈むアナゴ、浴槽に深く沈み、水は黒く変色していく・・・・
花沢「ちゅぅぅぅぅーあひぃぃーー、ぽぅ!!」バタン
同上・・・・・・
男水入らず、お忍びの逢引きのはずがもう一人の影・・・・2人を軽々持ち上げ、部屋から去っていった・・・・
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:24:34.20:Qj1BbUvyO
アナゴ(ここは・・・どこだ?下半身が焼けるように痛い、体の自由がきかない・・・・)
見渡すと周りは打ちっぱなしの無機質なコンクリート、鉄格子て仕切った独居のようだ。
足枷に後ろ手錠で自由はきかない・・・・
アナゴ(そうだっ、花沢さんは?・・・・・なんだ?あのテレビとドル箱は?)
ジジジッ・・・・・
ふいにテレビが光る!
?「気が付いたかね?ワシは自慰蔵だ・・・・・キミを此処に招待したのは、ワシに快楽を教えてもらいたい!理由はキミがよく理解してるだろう・・・・・」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:31:25.65:Qj1BbUvyO
アナゴ「何者だ、仮面をはずせ!ボクを殺すつもりか?花沢さんは無事か?」
自慰蔵「左様、無論生きておる・・・・・今からゲームをしてもらい、達成する事が出来れば解放しよう!もし失敗した場合は罰を与える・・・・・・ルールを説明する前に」
部屋の仕切り壁が開き、向かいの花沢と目が合う
花沢「アナゴくん・・・・・・・」
見つめ合う二人
ジジジッ
自慰蔵「ルールを説明する・・・・ドル箱のパチンコ玉を全て、下の口で平らげて欲しい。時間切れ、遅い方には罰を与える・・・10分だ・・ワシに快楽を教えてくれ、・・ジジっ」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:38:29.58:Qj1BbUvyO
アナゴ「花沢さん・・・・・・・」
花沢「アナゴくん・・・・・・・」
暫しの放心状態・・・・・長い長い時間に感じられたがほんの数秒・・・・2人はゆっくりと手を伸ばし、次第に我先にと競いながらパチンコ玉を飲みこんでゆく醜態をさらす
ジャラジャラジャ・・・・・スポンッ!スポンッ!ジャラジャラジャ・・・・・・スポンッ!ジャラジャラジャ・・・・
アナゴ「くうーーうぅ、なんて重さだ・・・・・くっ苦しい・・・・」
花沢「そんなに苦しいなら・・・・・・・・・・・・・・・吐き出せっ!その全てを!」
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:45:29.86:Qj1BbUvyO
共に愛し分かち合っていたはずの2人・・・・・
脆くも崩れ、罵り合う!今は見る影もない
アナゴ「なにを言っているんだい?あんたみたいな初心者には無理だから諦めたまえよ、どうせ助からないさ!」
ピッピッピッピッピッピッピッピッ・・・・
花沢「まぁ、失礼ね!あんなによがってたくせにっ、呆れちゃうわ!キレイダーなんて言ってたクセに」
ピッピッピッピッピッピッピッピッピッピッ・・・
ジャラジャラジャスポンッ!ジャラジャラジャスポンッ!スポンッ!スポンッ!スポンッ!・・・・・
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 20:52:37.41:Qj1BbUvyO
残り10分・・・・・
勢いがよかったのは最初だけ、お互い玉は中々減らずアヌスの限界は近づき悲鳴をあげている
スカッ!スカッ!スカッ!スカッ!コロン・・・・・・スカッ!コロン・・・・
拾っては食べ、生む!拾っては食べ、生む!拾っては食べ、生む!・・・・・・
長いループが繰り返される
ピッピッピッピッピッピッピッピッ・・
時間は無常に流れ香ばしい臭いが立ちこめている
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:00:07.54:B+oBVTLm0
アナゴ(くそっ、何でこんなことに・・・・・・とりあえず罰が分からない以上、この親父に負ける訳にはいかん。・・・・・苦しい・・・・産まれてしまいそうだ・・・・)
スポンッ!スポンッ!ジャラジャラジャスポンッ!スポンッ!ジャラジャラジャ・・・コロン・・・
花沢(うっ、うう、・・・いたいけのないワシのアヌスが悲鳴をあげている!まいった・・・・・だが諦める訳にはいかん!)
残り5分・・・ピッピッピッピッ・・・・ころころ・・・
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:09:12.94:Qj1BbUvyO
アナゴ「うおおぉぉぉぉーーーーーーー!!!!!!!!」
スポポポポポポポポポポポポポッぽぽぽぽぽぽぽポポポポポポポポポポポポッぽぽぽぽぽぽぽんっ!
アナゴ渾身の壮絶なスパート!
花沢(化け物めっ!ワシもだ!)
ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽん・・・・・・・・・
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:16:54.44:Qj1BbUvyO
・・・・・・残り時間はあとわずか
アナゴ「うわしぃゅーーーーーんっ!!!!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!!」
敏感な部分からは滴る、潮・・・・・・・血と混じりあって黒い液体がたれる!
ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!
花沢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
白目を剥き出して悶絶!絶頂!
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:24:05.75:Qj1BbUvyO
そしてついに、待ち焦がれた試合終了のホイッスル・・・・・・・・・
プピーーー!
アナゴ「なんとか全て食べきった、親父は・・・・・・・残してやがる!!うおおぉぉぉぉーーーーーーーっ!!!!!!!!」
歓喜の雄叫びが部屋いっぱいに響きわたり、壮絶な死闘は幕をおろした
ジジジッ
自慰蔵「よくやったな!少し快楽を理解出来たかもしれん・・・・・・・・・・・・・それでは・・・」
ビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビ!!!!
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:33:03.36:Qj1BbUvyO
その時親父に電流走る!!
花沢「ひぎぃぃぃぃぅぃーーーーーん!!うぎゃぴしゅぺきぅーーゎゎーーーー!!ひぎぃぃぃひぎぃぃぃぃぃぃぁっっっっで!」
体を拘束していた拷問具から強い電流が流れはじめ、親父の全身・・・・・・体内のパチンコ玉に伝わり駆け抜ける!
プスプスプスプスプスプスプスプスプスプス・・・・・・・・・
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:40:40.09:Qj1BbUvyO
花沢「あばばばばばばばばばばばばばばばばばばば・・・・・あばばぼぶぶぃぁぁぃぃーーー!!」
びくんっ・・・・びくんっ・・・・びくんっ・・・・・・・びくんっ・・・・
美しかった花沢の顔は、眼球は沸騰し、口からは赤黒い泡・・・・・・鼻からも!
穴という穴から垂れ流しながら静かになっていった
アナゴ(・・・・・・・・・・・・・・至福!)
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:47:12.28:Qj1BbUvyO
アナゴ(助かった・・・・・・助かったんだ!・・・・・よかった)
ジジジッ
自慰蔵「おめでとう!アナゴくん・・・・・それでは次のゲームを始めよう!ルールは・」
アナゴ「おいっ!違うだろっ!約束がっ!早く解放したまえよ、ボクは勝っただろう」
自慰蔵「・・・・・・・・・・キミはシードだ!業が深い・・・約束通り、負けた彼は絶命し、キミは生きている!いいかね、ワシに快楽を教えてくれ」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:01:32.68:Qj1BbUvyO
アナゴ(冗談じゃない、やっぱり負けたら死ぬんじゃないか!・・・・・アヌスはもう・・・・限界だ)
コロンコロンコロンコロンコロンコロンコロコロコロコロコロコロコロコロコロコロ
気の緩みと共に、弛緩した菊門からはこぼれ落ちる、玉!玉!玉!玉!玉!玉!玉!まさに大フィーバー!!!!
ジジジッ
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:07:20.29:Qj1BbUvyO
自慰蔵(ルールを説明しよう。2連戦のキミの為に、そのゆるんだアナルは使わない・・・・・・・まずは)
ぎいーーーーー
部屋の壁が開き、また独房が顔をだす
アナゴ「あっ、あなたは・・・・フグ田君の奥さんじゃないか・・・・・・・・・・」
サザエ「・・・・・・・・・・・・・・」
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:13:57.75:Qj1BbUvyO
アナゴ「おーい、奥さん・・・・・・なんであなたがこんな所に?」
サザエ「・・・・・・ひっ、ひっく、ひっく、何でこんな酷い事するのよ?うっ、うっ、うっ」
アナゴ「・・・・・・・・・・」
ジジジッ
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:21:25.02:Qj1BbUvyO
自慰蔵「その女にもキミと同じくらいの業がある・・・・・・さて、ルールを説明する。隅にある箱をあけたまえ、その中に入っている物を・・・・・全て生殖器で飲み込んでくれ!先に食べ終わった者の勝ちだ・・・・・快楽を教えてくれ」
ジジジッ
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:29:50.40:Qj1BbUvyO
アナゴの拘束・・・・・縛りつけていた支配を卒業し、隅の箱へと近づく
カタ
アナゴ(なんだこれは!・・・・・ぺぺローションの中に、針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針!!大量の注射針)
チラッ
サザエは無言で若い熟した体を露呈させ、程よい陰毛の草原・・・・・・・・・・ほんのり赤い花園をさらけ出していた
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:39:59.47:Qj1BbUvyO
アナゴ(おおっ、どうして中々・・・・・美味しく実ってるじゃないかぁ!!フグ田くんといい勝負だなぁ・・・・・おっと、イカンイカン。負けたら殺される勝負、油断はしない)
トロトロトロー、ヌメヌメが酷く上手く掴めない・・・・針が指先に突き刺さる!!
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:47:15.26:Qj1BbUvyO
サザエ「せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!」
物凄いハイペース・・・・・アナゴは度肝を抜かれた!!
クチュックチュックチュックチュックチュックチュッ
アナゴ(まずい・・・・・・ヤツの方が上手だ)
サザエ「せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!・・・・・」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 22:55:22.52:Qj1BbUvyO
アナゴ「ちくしょう!」
なんとか針を掴み尿道へと挿入する。鋭い痛みと快楽が体を抜ける!
一本、二本、三本・・・・・・増たびに奥に詰まり、血とカウパーがこぼれる。
アナゴ(あんまりだ、これじゃボクの方が圧倒的に不利だ・・・・・マンホールと尿道じゃ・・・・)
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:00:48.82:Qj1BbUvyO
アナゴ(まてよ!あいつは生殖器といったんだ・・・・・・尿道とは言ってない・・・・・生殖器とはボクのそそり立つペニスから玉袋、睾丸まで全てじゃないのか?)
アナゴは襲われた時に親父に噛まれて、有り余る皮が裂けて出血していた・・・・・・
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:07:03.86:Qj1BbUvyO
アナゴは涙で頬を濡らしながら、自慢のシリコンボールを傷口から出産していく・・・・・
ポロン、ポロン、ポロン、ポロン、ポロポロポロポロポロポロポロポロポロ・・・・・・・
アナゴ(うっ、うっ、ボクの自慢だったのに、だが命には代えられないっ)
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:15:12.00:Qj1BbUvyO
アナゴ「ほうわたぁぁーーーーー!たぁたたたたたたたたたたたたたたたたたつたたたたっ・・・・」
文字どおり針の穴を通すような正確さで、産後のたるんだ皮の僅かな隙間へと滑りこませていく
アナゴ(まだだ、まだボクの方が押されている・・・・・)
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:23:53.48:Qj1BbUvyO
サザエ(あと少し・・・・あと一歩で食べ終わる!がんばらなきゃ)
淫乱な匂いを強くしながら次々に吸い込んでいく。
終わりまであとわずか、サザエにも力が入る
サザエ「せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいいぃぃぃーーーーーん!!いいわっ!いいっ!イイッ!イクッ、気持ちEーーーーー!!!!」
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:32:19.10:Qj1BbUvyO
プショアァァーーーーーーーーー!!!
サザエの成熟した子宮に突き刺さるっ針!針!無数の針っ!!!!
絶頂へと達して昇天!!
吐き出す、大量の潮っ! せれにまみれて、食べ終えた針までも嘔吐してしまった
待ち望んだ好機!!
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:38:39.10:Qj1BbUvyO
アナゴ(おやおや、あんなに飛ばすからだよ・・・・・・おバカさん(´ω`)
今のうち、お先に失礼するよ)
アナゴ「わぁぁぁぁぁぁしやゃぁぁぁぁぁあーーーーーーー!!ハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイっ!!!」
体力の限界を絞るアナゴ!
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:46:48.78:Qj1BbUvyO
アナゴ(ひい、ひい、ボクの息子が重い・・・・・だけど今、今しかないんだ!振り絞れ!限界まで)
1本、また1本と重ねるように差し込み、最後のひとつまで食べ終えた。
サザエはまだ、余韻に浸っている
アナゴ「やったぞぉぉぉぉーー!!またボクの勝ちだーー!」
拳を突き上げ男泣きに濡れる
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 23:59:26.18:xPnhbdaci
ジジジッ
自慰蔵(おめでとう、アナゴくん!約束通り、負けた方に罰を与えよう・・・・・・・)
カタカタカタ
天井からこぼれる大量のローション!甘い香りを放つローション
全身を包まれてよがるサザエ。そして大量の蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻、無数の蟻
全身を包む蟻
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:10:09.23:XUIwXUsrO
サザエ「はうあぁぁぁーーー!しぎびやぁぁゃゃゃゃゃゃぁぁぁぁあっっっピーーーーーーーーーん!イクッイクッイクッイクッ!とめった!・・・・・・・・・・・・・」
口、鼻、耳、密壺!!全身を這い回る蟻に蹂躙され、悶絶死!
ジジジッ
自慰蔵「今度は本当に解放しよう!おめでとう、アナゴくん」
アナゴ「うおおぉぉぉぉーーーーーーー!」
訪れた僥倖!
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:18:55.97:XUIwXUsrO
自慰蔵「と、言いたい所だが、ワシはまだ射精しておらんぞ!キミの体で快楽を与えてくれんか?」
アナゴ「え?」
ぎいーーーーー
波平「頼むよ、アナゴくん・・・・・・ワシも気持ちよくなりたいんだ」
こんこんと隆起した愚息をぶらさげての突然のお誘い
アナゴ(まさか磯野さんが・・・・・・)
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:26:19.22:XUIwXUsrO
波平「スマン、アナゴくん・・・・・・・ワシはキミの体が忘れられんのだ。他の男と寝てると思うと夜も眠れんのだ・・・・うっ、うっ・・・・・」
ポロポロこぼれる大粒の宝石、潤んだ瞳でアナゴを見据える
アナゴ(磯野さん・・・・・・そこまでボクの事を・・・・・・)
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:35:14.23:XUIwXUsrO
アナゴは無言で立ち上がり、箱にしゃがみこんでローションの海へ尻を沈める
トプン・・・・・・
アナゴ「野暮は言いません・・・・・・こんな物で良ければ、どうぞ使って下さい(・∀・)ノ」
波平「!??・・・・・こんなワシを受け入れてくれるのか?わっしゃあぁぁぁぁぁぁぁーーー。」
感動を体いっぱいに表現する・・・・・老いた恋する男
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:38:05.06:ZtyIy8aA0
固く抱き合い、交わす口付け・・・・・10年ぶりの恋人同士のような、熱い抱擁。
恋に年の差なんてまるで無意味!繋がった唇は、惜しむかのようにお互い離そうとはしない
愛ゆえの怒り・・・・
愛ゆえの狂気・・・・
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:47:29.29:XUIwXUsrO
誰が彼を責められるだろうか・・・・・・真実の愛は鋭い切れ味を隠しもっている
アナゴ「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅゅゅぅぅーーーっぱっ」
波平「ぶっちゅあぁぁぁぁーれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ」
輝きを帯びて垂れ落ちる糸・・・・・
老醜といえる程の執念が実る瞬間
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:54:43.97:XUIwXUsrO
アナゴ(・・・・・・・・オレはその〃弱さ〃嫌いじゃない・・・・・・・)
アナゴ「磯野さぁーーーーーーん!」
波平「アナゴくうーーん!!!!」
がっちり組まれた指先は離れない
アナゴ「ボクの広がってしまったアヌスでよければ、好きなだけ存分に召し上がってください!」
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:03:34.37:XUIwXUsrO
波平「かぁーーっ、ぺっ!コスコスコス・・・・・・酷いじゃないか、アナゴくん・・・・・・2人のきりなのに、ワシの事を波平と呼んでくれんのか?」
ぺちっ、ぺちっ
軽くアナゴをスパンキングしながら、淋しげな声の問いかけ
アナゴ「あっ、そうでしたね、波平ヽ(´▽`)/」
波平「アナゴーーーお><」
83:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:13:06.24:XUIwXUsrO
スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッピッタアァァァーーーーッンッ!!ペチン、ペチン
波平「ふうっ、ふうっ、ふうっ、ふうっ、はいっ、はいっ、はいっ、はいっ、はいっ、はいっ・・・・・・・・・」
アナゴ「あっ、あっ、あっ、んっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、イイよっ波平・・・・・・ヒダの隅々まで擦れるようだぁ」
ゆっくり流れる甘い時間
84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:21:56.44:XUIwXUsrO
責める波平・・・・・顔は赤く赤裸々に、体も赤く上気して、必死にアナゴを悦ばせる波平
波平「おっ、おっ、おぅ!おぅ!すまないっ・・・・・・アナゴくん・・・・・・・ワシはもう、イッてしまいそうじゃあ!我慢汁が垂れ出しとる・・・・」
スパンッスパンッ
アナゴ「あっ、あっ、はっ、吐き出して、一滴残らずっ!・・・・・・わだかまり全てっ!吐き出してぇーー!」
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:31:56.49:XUIwXUsrO
波平「・・・・・ワシは溜まっておる、右の睾丸に分身を100億程、左にも50億匹程・・・・・・ぶちまけるぞおぉぉぉぉーーーーっ!!!!」
アナゴ「来て、来て、来て、来て、KITTEEEEeeeeefーーーーーーーーーーん!!」
波平「ふひぃぃぃーーー・・・・・・・」
ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:39:07.46:XUIwXUsrO
コポコポコポコポ
アナゴの恥ずかしい口からは溢れでる白濁、トロトロと2人の絆の様に糸を引き流れ落ちる
固く結ばれた指先は未だに離れない
アナゴ「波平・・・・」
波平「アナゴくん・・・・・・」
沈黙を破るアナゴの提案
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:54:36.87:iqiBtpPp0
アナゴ「波平・・・・・この後はどうするつもりだい?・・・・・・事情があるにしてもこれは殺人だ!捕まってしまうんじゃないかい?」
波平「・・・・・・ああ、全てワシの不徳じゃ・・・・・もう思い残す事はない、自首するよ」
アナゴ(愛する波平を、このままにはしておけないっ)
アナゴ「消してしまおう・・・・・・死体がなければ事件にならない・・・・・・・2人で処理しよう」
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 02:04:37.89:XUIwXUsrO
アナゴ「ボクの愛人に穴子養殖の経営者がいるんだ。男の方はそこで処理して、フグ田くんの奥さんは、解体して食べよう。それしか道はない」
波平「・・・・・・・・・・・その奥さんは・・・ワシの娘なんじゃ・・・・・・」
ポロポロ
94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 02:12:34.65:XUIwXUsrO
取り返しのつかない、悪魔の所業・・・・・悔やんでも悔やみきれない、楽しかった日々・・・・
自然とこぼれる涙が伝う・・・・
アナゴ「・・・・・・・・・しかし、このままでは」
波平「わかっておる、わかっておるんじゃ!娘は、ワシの娘は息子と出来ておった・・・・・・ゆるせなかったんじゃ!」
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 02:21:05.89:XUIwXUsrO
アナゴ(・・・・・・・・聖人じゃぁ男も守れねぇ!!!!・・・・・・)
固く秘めた思いを胸に、波平への決意を促す
アナゴ「過ぎた事は悔やんでも取り返せない、今は先に優先する事があるのでは?」
ポロポロポロ
波平「・・・・・・左様、キミの言うとおりじゃ・・・・・全てお任せしよう」
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 02:55:12.77:XUIwXUsrO
アナゴと波平は2人で駅前のドンキホーテに解体作業に必要な道具を調達しに街へ
ドンドンドン♪ドンキー♪
アナゴ「とりあえず、出刃3本と研ぎ石、エプロン、カッパ、後カナヅチにノミ、ノコギリ、ゴミ袋、ZIP・・・・・・」
波平「なぁ、アナゴくん、なんじゃこの店は・・・・・カップルばかりじゃないか!・・・・・ワシらもカップルに見えるじゃろうか?」
頬を桜色に染める波平
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:07:17.01:XUIwXUsrO
準備万端整えて波平の別荘へ
アナゴ「まずは、よく洗いましょうか?風呂へ運びましょう」
蟻まみれの体を浴槽に沈める・・・・・程なく浮いてくる、蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻・・・・・・・・
きれいにすくい採り、冷たくなった体を丹念に磨く
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:14:21.09:XUIwXUsrO
ゴシゴシ
アナゴ「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ♪」
波平「うぼぁらえぇぇーーーーーー!」
こみあげる胃液と共に大量の吐捨物をぶちまける
ビシャビシャビシャビシャビシャビシャ
無言でさするアナゴの優しさが胸を打つ
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:22:31.33:XUIwXUsrO
意を決して2人はサザエの解体ショーを始めた
キレイに肉を削ぎ落とし、残った骨の中身を掻き出す
細かくミンチに粗びきしたひき肉は、美しかったサザエの面影を残さない・・・・・
グッチャグッチャ、パキッ、ゴリゴリ・・・・・・・・
更けていく夜・・・・
音だけが響く
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:29:38.21:XUIwXUsrO
波平(うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ・・・・・・・・・・・・・スマン、サザエ)
肉をジップロックで冷凍し、骨はゴミ袋にまとめ、脳髄は煮込んで2人で鍋をつつく
本当なら微笑ましい光景・・・・・
鍋の中身がサザエでなければ
103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:37:36.98:XUIwXUsrO
花沢の処理は比較的簡単に、すみやかに行われ憂いは断てたかのように見えた・・・・が、波平の精神は蝕まれ、日常生活も困難な程に閉ざされていった
アナゴ(波平・・・・・・・・・)
磯野家
マスオ「おーい、サザエー!おーい、サザエー!」
激しい虐待に悩まされていたマスオ、帰りの遅い妻を気づかい街中を捜す
マスオ「おーい、サザエー!おーい・・・・」
104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:47:38.24:XUIwXUsrO
マスオ(サザエ・・・・・・・一体どこへ行ってしまったんだ・・・・・何日も帰らないなんて・・・・・・・・)
マスオ「ただいま・・・・・」
フネ「おかえりなさい、全くサザエは何処に行ってるんだろうねぇ・・・・・」
とても静かな磯野家、サザエが狂ってた頃が懐かしく思うくらいに・・・・
105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 03:52:29.44:XUIwXUsrO
波平「おぎゃっ、おぎゃっ、おぎゃっ、わしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃふいーヽ(´▽`)/」
大黒柱の波平は無残な廃人となり、今では家族のお荷物
波平「わしゃしゃしゃしゃわしゃしゃしゃしゃわしゃしゃしゃしゃーーーーーん、おぎゃっ!!」
107:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:01:10.77:XUIwXUsrO
ぽっかりと空いた胸の空白、食事も喉を通らない・・・・・
すがりつくように酒を浴びてやっとの事で眠る。
そんなやさぐれた生活はマスオの体と精神も蝕み始めていた
ワカメ「キャーお兄ちゃん!ちょっと待ってよー」
108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:08:52.69:XUIwXUsrO
マスオ「おいっ!うるさいぞっ、ボクの前でキャーキャー騒ぐなっ!!」
ガシャーーン
宙に舞うちゃぶ台、怯えた顔の子供達・・・・・・・・・
いつしかマスオ自身が磯野家に君臨していた
マスオ「いい加減にしろ!酷い目に合いたいのかぁ?」
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:17:37.94:55tMKDXN0
マスオ「2人ともそこに座れぇ!・・・・・・・・・・・どいつもこいつもボクをバカにしやがって!」
カツオ「止めてよ、マスオ兄さん・・・・・なんかおかしいよ?」
ペッチイィィィーーーーーーーンッ!!!!
マスオ「黙れっ、この変態!!お前が諸悪の根源だぁーー!」
ブルブルブルブルブルブルブルブルブ・・・・・
プシャァァーーーーー
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:21:33.84:LSDpee83O
【:3ω
113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:25:42.72:XUIwXUsrO
あまりの形相に失禁・・・・・
帝王マスオは激しく打ち据える
マスオ「こいつめっ!こいつめっ!こいつめっ!こいつめっ!こいつめっ!・・・・・・・・」
ペッチイィィィーーーーーーーンッ!!ピッタアァァァーーーーッンッ!!ペチン、ペチン、バキッ
ワカメ「も、もうやめて・・・・・マスオ兄さん・・・・・許してあげて・・・・」
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:31:38.37:XUIwXUsrO
カツオ「わーん、痛いよー、痛いよー、わーん、わーん、ごめんよ・・・・・・・・マスオ兄さん・・・・・」
振り抜く腕にしがみつき涙ながらに止める妹・・・
ワカメ「お兄ちゃんも反省してるから・・・・・もうやめてあげて」
バッきーーーーん!
117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:39:01.70:XUIwXUsrO
マスオ「なにおぉぉぅ?ボクは女の子にも容赦しないぞ!」
ワカメ「わーん、痛いよー痛いよーやめて・・・・・・兄さん・・・・」
子供達に巡ってきた僥倖!
フネ!!
ドタドタ
フネ「ちょっと、何してるんです・・・・・子供達が泣いて・・・もう、止めて下さいな・・・・」
118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:48:05.78:XUIwXUsrO
マスオ「おかあさぁん、ボクは子供達に教育をしてるんですよ、邪魔しないで下さいよぉ!」
ブルブルブル・・・・
縮こまり、恐怖に震える幼い兄弟。
この体格差では抵抗もかなわず、フネの助けブネだけが唯一の救い
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:49:13.98:g/eGgMoS0
フネ「いいえ、体を張ってでも止めます!もう、やめて下さい!」
マスオ「・・・・・・・・・・・止める?・・・・・このボクを?」
彼の瞳が怪しく光る
2人の前に立ちはだかるフネっ!その目の前に歩み寄る
マスオ「じゃあ、体を張ってもらおうかい!」
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 05:04:23.70:XUIwXUsrO
バサバサ
フネ「ちょっと!何するんです?やめて下さいっ!」
見下ろしながら吐き捨てる
マスオ「うるさいっ、うるさいっ、このボクを止めるんだろ?体を張って・・・・・止めてみせろぉ!」
フネに馬乗りになり服をはだいていくマスオ・・・・・・実の子供の目の前で!
122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 05:11:47.63:XUIwXUsrO
波平「うしゃしゃしゃ、うしゃしゃしゃ、おぎゃっヽ(´▽`)/」
居間の波平の狂った頭ではこの事態が理解出来ず、無邪気に笑っている
マスオ(へっへっへ・・・・・サザエもいないし、お父さんもボケた・・・・・・ボクのやりたいようにヤルだけだ!)
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 05:15:18.69:XUIwXUsrO
花沢「なあ、アナゴくん・・・・・・これがじゃくじぃというものかね?私はこんな破廉恥な所は不慣れでねぇ、いやぁお恥ずかしい!!」
湯船にゆったりと浸かり、長年培ってきた体中の角質をふやかせながら純真な子供の様な瞳を・・・上目遣いにして問いかける
アナゴ「ご存知ないですかぁ、ボタンを押すと泡が大量に噴射して体を癒す夢のマシンです、気持ちいいですよぉー!」
花沢「そうですかー楽しみですな!それでは・・・・・・・ピッ!」
ブボボボボぼぼぼぼぼブボボボボぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ・・・・・・
花沢「うわしぃゅっ!はしゅはしゅはしゅはしゅはしゅはしゅはしゅはしゅばばばばば・・・・・・」
体中を生き物の様に這い回る、泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡泡・・・・
全身のコーティングはふやけて浮かび、固く閉ざされた貞操まで潜り込み激しくほぐしながら浄化していく、なんたる事だ!!!!
ぼぼぼぼぼブボボボボぼぼぼぼぼ・・・・・・・
落とされた全身のわだかまりで浴内はほんのりと花沢色に染まっていった・・・・・・・・
花沢「これにはまいったよおぉぉぉーーーーーん!アナゴくぅーーん!!」
悶絶している花沢!・・・・・アナゴはボタンに手を伸ばしては押し伸ばしては押し伸ばしては押し伸ばしては押し・・・・・・・
花沢「うひぃあぁぁぁん!あばばぼぶぶぃぁぁぃぃーーー!!ひょぉぃぉぉ・・・・・」
アナゴ「おやおや、なんて敏感なお人だ!!」
そして花沢の男気がたっぷり詰まったスープに足をのばす
アナゴ「うぅーーしゃあーー・・・・・・いい湯加減だ!ところでどうです、潜望鏡でも?」
そう問うと焦げ茶色に濁った浴槽にアナゴのはち切れんばかりの肉棒を水面にせり上げ誘う
花沢「まあっ!全く駄々っ子なんだから・・・・・・しょうがないねぇ、ちゅぅぅぅぅーーっぱっ!!!ちゅぅぅぅぅーーっぱっ!!!どう?気持ちいい?」
アナゴ「まだ・・・・・まだだ・・・・・うっ、うう、そんなにガッついて!我慢できない程、溜まっていたのかい?さぁたっぷりお舐め!!」
花沢「ちゅぅぅぅぅーーっぱっ!!!れろれろれろれろコロコロれろれろコロコロ・・・・・・オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオ」
アナゴ「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ーーーーー駄っ」
夢中で愛を確かめ合う2人・・・包み込むようにしっとり舐める花沢・・・・・アナゴ「うっ、いいっ!いう?ギャアァァァーーー!!ひぎぃぃぃぃぅぃーーーーーんっ!!・・・・・・・なっ何を・・・・」バタン
崩れ沈むアナゴ、浴槽に深く沈み、水は黒く変色していく・・・・
花沢「ちゅぅぅぅぅーあひぃぃーー、ぽぅ!!」バタン
同上・・・・・・
男水入らず、お忍びの逢引きのはずがもう一人の影・・・・2人を軽々持ち上げ、部屋から去っていった・・・・
アナゴ(ここは・・・どこだ?下半身が焼けるように痛い、体の自由がきかない・・・・)
見渡すと周りは打ちっぱなしの無機質なコンクリート、鉄格子て仕切った独居のようだ。
足枷に後ろ手錠で自由はきかない・・・・
アナゴ(そうだっ、花沢さんは?・・・・・なんだ?あのテレビとドル箱は?)
ジジジッ・・・・・
ふいにテレビが光る!
?「気が付いたかね?ワシは自慰蔵だ・・・・・キミを此処に招待したのは、ワシに快楽を教えてもらいたい!理由はキミがよく理解してるだろう・・・・・」
アナゴ「何者だ、仮面をはずせ!ボクを殺すつもりか?花沢さんは無事か?」
自慰蔵「左様、無論生きておる・・・・・今からゲームをしてもらい、達成する事が出来れば解放しよう!もし失敗した場合は罰を与える・・・・・・ルールを説明する前に」
部屋の仕切り壁が開き、向かいの花沢と目が合う
花沢「アナゴくん・・・・・・・」
見つめ合う二人
ジジジッ
自慰蔵「ルールを説明する・・・・ドル箱のパチンコ玉を全て、下の口で平らげて欲しい。時間切れ、遅い方には罰を与える・・・10分だ・・ワシに快楽を教えてくれ、・・ジジっ」
アナゴ「花沢さん・・・・・・・」
花沢「アナゴくん・・・・・・・」
暫しの放心状態・・・・・長い長い時間に感じられたがほんの数秒・・・・2人はゆっくりと手を伸ばし、次第に我先にと競いながらパチンコ玉を飲みこんでゆく醜態をさらす
ジャラジャラジャ・・・・・スポンッ!スポンッ!ジャラジャラジャ・・・・・・スポンッ!ジャラジャラジャ・・・・
アナゴ「くうーーうぅ、なんて重さだ・・・・・くっ苦しい・・・・」
花沢「そんなに苦しいなら・・・・・・・・・・・・・・・吐き出せっ!その全てを!」
共に愛し分かち合っていたはずの2人・・・・・
脆くも崩れ、罵り合う!今は見る影もない
アナゴ「なにを言っているんだい?あんたみたいな初心者には無理だから諦めたまえよ、どうせ助からないさ!」
ピッピッピッピッピッピッピッピッ・・・・
花沢「まぁ、失礼ね!あんなによがってたくせにっ、呆れちゃうわ!キレイダーなんて言ってたクセに」
ピッピッピッピッピッピッピッピッピッピッ・・・
ジャラジャラジャスポンッ!ジャラジャラジャスポンッ!スポンッ!スポンッ!スポンッ!・・・・・
残り10分・・・・・
勢いがよかったのは最初だけ、お互い玉は中々減らずアヌスの限界は近づき悲鳴をあげている
スカッ!スカッ!スカッ!スカッ!コロン・・・・・・スカッ!コロン・・・・
拾っては食べ、生む!拾っては食べ、生む!拾っては食べ、生む!・・・・・・
長いループが繰り返される
ピッピッピッピッピッピッピッピッ・・
時間は無常に流れ香ばしい臭いが立ちこめている
またお前か
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/24(金) 21:01:18.06:Qj1BbUvyOアナゴ(くそっ、何でこんなことに・・・・・・とりあえず罰が分からない以上、この親父に負ける訳にはいかん。・・・・・苦しい・・・・産まれてしまいそうだ・・・・)
スポンッ!スポンッ!ジャラジャラジャスポンッ!スポンッ!ジャラジャラジャ・・・コロン・・・
花沢(うっ、うう、・・・いたいけのないワシのアヌスが悲鳴をあげている!まいった・・・・・だが諦める訳にはいかん!)
残り5分・・・ピッピッピッピッ・・・・ころころ・・・
アナゴ「うおおぉぉぉぉーーーーーーー!!!!!!!!」
スポポポポポポポポポポポポポッぽぽぽぽぽぽぽポポポポポポポポポポポポッぽぽぽぽぽぽぽんっ!
アナゴ渾身の壮絶なスパート!
花沢(化け物めっ!ワシもだ!)
ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽん・・・・・・・・・
・・・・・・残り時間はあとわずか
アナゴ「うわしぃゅーーーーーんっ!!!!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!はい!!」
敏感な部分からは滴る、潮・・・・・・・血と混じりあって黒い液体がたれる!
ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!ぽぽぽぽーん!
花沢「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
白目を剥き出して悶絶!絶頂!
そしてついに、待ち焦がれた試合終了のホイッスル・・・・・・・・・
プピーーー!
アナゴ「なんとか全て食べきった、親父は・・・・・・・残してやがる!!うおおぉぉぉぉーーーーーーーっ!!!!!!!!」
歓喜の雄叫びが部屋いっぱいに響きわたり、壮絶な死闘は幕をおろした
ジジジッ
自慰蔵「よくやったな!少し快楽を理解出来たかもしれん・・・・・・・・・・・・・それでは・・・」
ビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビビ!!!!
その時親父に電流走る!!
花沢「ひぎぃぃぃぃぅぃーーーーーん!!うぎゃぴしゅぺきぅーーゎゎーーーー!!ひぎぃぃぃひぎぃぃぃぃぃぃぁっっっっで!」
体を拘束していた拷問具から強い電流が流れはじめ、親父の全身・・・・・・体内のパチンコ玉に伝わり駆け抜ける!
プスプスプスプスプスプスプスプスプスプス・・・・・・・・・
花沢「あばばばばばばばばばばばばばばばばばばば・・・・・あばばぼぶぶぃぁぁぃぃーーー!!」
びくんっ・・・・びくんっ・・・・びくんっ・・・・・・・びくんっ・・・・
美しかった花沢の顔は、眼球は沸騰し、口からは赤黒い泡・・・・・・鼻からも!
穴という穴から垂れ流しながら静かになっていった
アナゴ(・・・・・・・・・・・・・・至福!)
アナゴ(助かった・・・・・・助かったんだ!・・・・・よかった)
ジジジッ
自慰蔵「おめでとう!アナゴくん・・・・・それでは次のゲームを始めよう!ルールは・」
アナゴ「おいっ!違うだろっ!約束がっ!早く解放したまえよ、ボクは勝っただろう」
自慰蔵「・・・・・・・・・・キミはシードだ!業が深い・・・約束通り、負けた彼は絶命し、キミは生きている!いいかね、ワシに快楽を教えてくれ」
アナゴ(冗談じゃない、やっぱり負けたら死ぬんじゃないか!・・・・・アヌスはもう・・・・限界だ)
コロンコロンコロンコロンコロンコロンコロコロコロコロコロコロコロコロコロコロ
気の緩みと共に、弛緩した菊門からはこぼれ落ちる、玉!玉!玉!玉!玉!玉!玉!まさに大フィーバー!!!!
ジジジッ
自慰蔵(ルールを説明しよう。2連戦のキミの為に、そのゆるんだアナルは使わない・・・・・・・まずは)
ぎいーーーーー
部屋の壁が開き、また独房が顔をだす
アナゴ「あっ、あなたは・・・・フグ田君の奥さんじゃないか・・・・・・・・・・」
サザエ「・・・・・・・・・・・・・・」
アナゴ「おーい、奥さん・・・・・・なんであなたがこんな所に?」
サザエ「・・・・・・ひっ、ひっく、ひっく、何でこんな酷い事するのよ?うっ、うっ、うっ」
アナゴ「・・・・・・・・・・」
ジジジッ
自慰蔵「その女にもキミと同じくらいの業がある・・・・・・さて、ルールを説明する。隅にある箱をあけたまえ、その中に入っている物を・・・・・全て生殖器で飲み込んでくれ!先に食べ終わった者の勝ちだ・・・・・快楽を教えてくれ」
ジジジッ
アナゴの拘束・・・・・縛りつけていた支配を卒業し、隅の箱へと近づく
カタ
アナゴ(なんだこれは!・・・・・ぺぺローションの中に、針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針針!!大量の注射針)
チラッ
サザエは無言で若い熟した体を露呈させ、程よい陰毛の草原・・・・・・・・・・ほんのり赤い花園をさらけ出していた
アナゴ(おおっ、どうして中々・・・・・美味しく実ってるじゃないかぁ!!フグ田くんといい勝負だなぁ・・・・・おっと、イカンイカン。負けたら殺される勝負、油断はしない)
トロトロトロー、ヌメヌメが酷く上手く掴めない・・・・針が指先に突き刺さる!!
サザエ「せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!」
物凄いハイペース・・・・・アナゴは度肝を抜かれた!!
クチュックチュックチュックチュックチュックチュッ
アナゴ(まずい・・・・・・ヤツの方が上手だ)
サザエ「せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!・・・・・」
アナゴ「ちくしょう!」
なんとか針を掴み尿道へと挿入する。鋭い痛みと快楽が体を抜ける!
一本、二本、三本・・・・・・増たびに奥に詰まり、血とカウパーがこぼれる。
アナゴ(あんまりだ、これじゃボクの方が圧倒的に不利だ・・・・・マンホールと尿道じゃ・・・・)
アナゴ(まてよ!あいつは生殖器といったんだ・・・・・・尿道とは言ってない・・・・・生殖器とはボクのそそり立つペニスから玉袋、睾丸まで全てじゃないのか?)
アナゴは襲われた時に親父に噛まれて、有り余る皮が裂けて出血していた・・・・・・
アナゴは涙で頬を濡らしながら、自慢のシリコンボールを傷口から出産していく・・・・・
ポロン、ポロン、ポロン、ポロン、ポロポロポロポロポロポロポロポロポロ・・・・・・・
アナゴ(うっ、うっ、ボクの自慢だったのに、だが命には代えられないっ)
アナゴ「ほうわたぁぁーーーーー!たぁたたたたたたたたたたたたたたたたたつたたたたっ・・・・」
文字どおり針の穴を通すような正確さで、産後のたるんだ皮の僅かな隙間へと滑りこませていく
アナゴ(まだだ、まだボクの方が押されている・・・・・)
サザエ(あと少し・・・・あと一歩で食べ終わる!がんばらなきゃ)
淫乱な匂いを強くしながら次々に吸い込んでいく。
終わりまであとわずか、サザエにも力が入る
サザエ「せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいっ!せいいぃぃぃーーーーーん!!いいわっ!いいっ!イイッ!イクッ、気持ちEーーーーー!!!!」
プショアァァーーーーーーーーー!!!
サザエの成熟した子宮に突き刺さるっ針!針!無数の針っ!!!!
絶頂へと達して昇天!!
吐き出す、大量の潮っ! せれにまみれて、食べ終えた針までも嘔吐してしまった
待ち望んだ好機!!
アナゴ(おやおや、あんなに飛ばすからだよ・・・・・・おバカさん(´ω`)
今のうち、お先に失礼するよ)
アナゴ「わぁぁぁぁぁぁしやゃぁぁぁぁぁあーーーーーーー!!ハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイハイっ!!!」
体力の限界を絞るアナゴ!
アナゴ(ひい、ひい、ボクの息子が重い・・・・・だけど今、今しかないんだ!振り絞れ!限界まで)
1本、また1本と重ねるように差し込み、最後のひとつまで食べ終えた。
サザエはまだ、余韻に浸っている
アナゴ「やったぞぉぉぉぉーー!!またボクの勝ちだーー!」
拳を突き上げ男泣きに濡れる
なんで俺続きを楽しみにしてるんだろう…
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:02:22.57:XUIwXUsrOジジジッ
自慰蔵(おめでとう、アナゴくん!約束通り、負けた方に罰を与えよう・・・・・・・)
カタカタカタ
天井からこぼれる大量のローション!甘い香りを放つローション
全身を包まれてよがるサザエ。そして大量の蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻、無数の蟻
全身を包む蟻
サザエ「はうあぁぁぁーーー!しぎびやぁぁゃゃゃゃゃゃぁぁぁぁあっっっピーーーーーーーーーん!イクッイクッイクッイクッ!とめった!・・・・・・・・・・・・・」
口、鼻、耳、密壺!!全身を這い回る蟻に蹂躙され、悶絶死!
ジジジッ
自慰蔵「今度は本当に解放しよう!おめでとう、アナゴくん」
アナゴ「うおおぉぉぉぉーーーーーーー!」
訪れた僥倖!
自慰蔵「と、言いたい所だが、ワシはまだ射精しておらんぞ!キミの体で快楽を与えてくれんか?」
アナゴ「え?」
ぎいーーーーー
波平「頼むよ、アナゴくん・・・・・・ワシも気持ちよくなりたいんだ」
こんこんと隆起した愚息をぶらさげての突然のお誘い
アナゴ(まさか磯野さんが・・・・・・)
波平「スマン、アナゴくん・・・・・・・ワシはキミの体が忘れられんのだ。他の男と寝てると思うと夜も眠れんのだ・・・・うっ、うっ・・・・・」
ポロポロこぼれる大粒の宝石、潤んだ瞳でアナゴを見据える
アナゴ(磯野さん・・・・・・そこまでボクの事を・・・・・・)
アナゴは無言で立ち上がり、箱にしゃがみこんでローションの海へ尻を沈める
トプン・・・・・・
アナゴ「野暮は言いません・・・・・・こんな物で良ければ、どうぞ使って下さい(・∀・)ノ」
波平「!??・・・・・こんなワシを受け入れてくれるのか?わっしゃあぁぁぁぁぁぁぁーーー。」
感動を体いっぱいに表現する・・・・・老いた恋する男
>>73
(・∀・)ノ←これいらねえだろ
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:36:42.79:yF08wpqfi(・∀・)ノ←これいらねえだろ
顔文字wwwww
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 00:41:26.56:XUIwXUsrO固く抱き合い、交わす口付け・・・・・10年ぶりの恋人同士のような、熱い抱擁。
恋に年の差なんてまるで無意味!繋がった唇は、惜しむかのようにお互い離そうとはしない
愛ゆえの怒り・・・・
愛ゆえの狂気・・・・
誰が彼を責められるだろうか・・・・・・真実の愛は鋭い切れ味を隠しもっている
アナゴ「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅゅゅぅぅーーーっぱっ」
波平「ぶっちゅあぁぁぁぁーれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ」
輝きを帯びて垂れ落ちる糸・・・・・
老醜といえる程の執念が実る瞬間
アナゴ(・・・・・・・・オレはその〃弱さ〃嫌いじゃない・・・・・・・)
アナゴ「磯野さぁーーーーーーん!」
波平「アナゴくうーーん!!!!」
がっちり組まれた指先は離れない
アナゴ「ボクの広がってしまったアヌスでよければ、好きなだけ存分に召し上がってください!」
波平「かぁーーっ、ぺっ!コスコスコス・・・・・・酷いじゃないか、アナゴくん・・・・・・2人のきりなのに、ワシの事を波平と呼んでくれんのか?」
ぺちっ、ぺちっ
軽くアナゴをスパンキングしながら、淋しげな声の問いかけ
アナゴ「あっ、そうでしたね、波平ヽ(´▽`)/」
波平「アナゴーーーお><」
スパンッ!スパンッ!スパンッ!スパンッピッタアァァァーーーーッンッ!!ペチン、ペチン
波平「ふうっ、ふうっ、ふうっ、ふうっ、はいっ、はいっ、はいっ、はいっ、はいっ、はいっ・・・・・・・・・」
アナゴ「あっ、あっ、あっ、んっ、あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、イイよっ波平・・・・・・ヒダの隅々まで擦れるようだぁ」
ゆっくり流れる甘い時間
責める波平・・・・・顔は赤く赤裸々に、体も赤く上気して、必死にアナゴを悦ばせる波平
波平「おっ、おっ、おぅ!おぅ!すまないっ・・・・・・アナゴくん・・・・・・・ワシはもう、イッてしまいそうじゃあ!我慢汁が垂れ出しとる・・・・」
スパンッスパンッ
アナゴ「あっ、あっ、はっ、吐き出して、一滴残らずっ!・・・・・・わだかまり全てっ!吐き出してぇーー!」
波平「・・・・・ワシは溜まっておる、右の睾丸に分身を100億程、左にも50億匹程・・・・・・ぶちまけるぞおぉぉぉぉーーーーっ!!!!」
アナゴ「来て、来て、来て、来て、KITTEEEEeeeeefーーーーーーーーーーん!!」
波平「ふひぃぃぃーーー・・・・・・・」
ドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドクドク
コポコポコポコポ
アナゴの恥ずかしい口からは溢れでる白濁、トロトロと2人の絆の様に糸を引き流れ落ちる
固く結ばれた指先は未だに離れない
アナゴ「波平・・・・」
波平「アナゴくん・・・・・・」
沈黙を破るアナゴの提案
すげえ
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 01:57:28.25:XUIwXUsrOアナゴ「波平・・・・・この後はどうするつもりだい?・・・・・・事情があるにしてもこれは殺人だ!捕まってしまうんじゃないかい?」
波平「・・・・・・ああ、全てワシの不徳じゃ・・・・・もう思い残す事はない、自首するよ」
アナゴ(愛する波平を、このままにはしておけないっ)
アナゴ「消してしまおう・・・・・・死体がなければ事件にならない・・・・・・・2人で処理しよう」
アナゴ「ボクの愛人に穴子養殖の経営者がいるんだ。男の方はそこで処理して、フグ田くんの奥さんは、解体して食べよう。それしか道はない」
波平「・・・・・・・・・・・その奥さんは・・・ワシの娘なんじゃ・・・・・・」
ポロポロ
取り返しのつかない、悪魔の所業・・・・・悔やんでも悔やみきれない、楽しかった日々・・・・
自然とこぼれる涙が伝う・・・・
アナゴ「・・・・・・・・・しかし、このままでは」
波平「わかっておる、わかっておるんじゃ!娘は、ワシの娘は息子と出来ておった・・・・・・ゆるせなかったんじゃ!」
アナゴ(・・・・・・・・聖人じゃぁ男も守れねぇ!!!!・・・・・・)
固く秘めた思いを胸に、波平への決意を促す
アナゴ「過ぎた事は悔やんでも取り返せない、今は先に優先する事があるのでは?」
ポロポロポロ
波平「・・・・・・左様、キミの言うとおりじゃ・・・・・全てお任せしよう」
アナゴと波平は2人で駅前のドンキホーテに解体作業に必要な道具を調達しに街へ
ドンドンドン♪ドンキー♪
アナゴ「とりあえず、出刃3本と研ぎ石、エプロン、カッパ、後カナヅチにノミ、ノコギリ、ゴミ袋、ZIP・・・・・・」
波平「なぁ、アナゴくん、なんじゃこの店は・・・・・カップルばかりじゃないか!・・・・・ワシらもカップルに見えるじゃろうか?」
頬を桜色に染める波平
準備万端整えて波平の別荘へ
アナゴ「まずは、よく洗いましょうか?風呂へ運びましょう」
蟻まみれの体を浴槽に沈める・・・・・程なく浮いてくる、蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻蟻・・・・・・・・
きれいにすくい採り、冷たくなった体を丹念に磨く
ゴシゴシ
アナゴ「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ♪」
波平「うぼぁらえぇぇーーーーーー!」
こみあげる胃液と共に大量の吐捨物をぶちまける
ビシャビシャビシャビシャビシャビシャ
無言でさするアナゴの優しさが胸を打つ
意を決して2人はサザエの解体ショーを始めた
キレイに肉を削ぎ落とし、残った骨の中身を掻き出す
細かくミンチに粗びきしたひき肉は、美しかったサザエの面影を残さない・・・・・
グッチャグッチャ、パキッ、ゴリゴリ・・・・・・・・
更けていく夜・・・・
音だけが響く
波平(うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ、うっ・・・・・・・・・・・・・スマン、サザエ)
肉をジップロックで冷凍し、骨はゴミ袋にまとめ、脳髄は煮込んで2人で鍋をつつく
本当なら微笑ましい光景・・・・・
鍋の中身がサザエでなければ
花沢の処理は比較的簡単に、すみやかに行われ憂いは断てたかのように見えた・・・・が、波平の精神は蝕まれ、日常生活も困難な程に閉ざされていった
アナゴ(波平・・・・・・・・・)
磯野家
マスオ「おーい、サザエー!おーい、サザエー!」
激しい虐待に悩まされていたマスオ、帰りの遅い妻を気づかい街中を捜す
マスオ「おーい、サザエー!おーい・・・・」
マスオ(サザエ・・・・・・・一体どこへ行ってしまったんだ・・・・・何日も帰らないなんて・・・・・・・・)
マスオ「ただいま・・・・・」
フネ「おかえりなさい、全くサザエは何処に行ってるんだろうねぇ・・・・・」
とても静かな磯野家、サザエが狂ってた頃が懐かしく思うくらいに・・・・
波平「おぎゃっ、おぎゃっ、おぎゃっ、わしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃしゃふいーヽ(´▽`)/」
大黒柱の波平は無残な廃人となり、今では家族のお荷物
波平「わしゃしゃしゃしゃわしゃしゃしゃしゃわしゃしゃしゃしゃーーーーーん、おぎゃっ!!」
ぽっかりと空いた胸の空白、食事も喉を通らない・・・・・
すがりつくように酒を浴びてやっとの事で眠る。
そんなやさぐれた生活はマスオの体と精神も蝕み始めていた
ワカメ「キャーお兄ちゃん!ちょっと待ってよー」
マスオ「おいっ!うるさいぞっ、ボクの前でキャーキャー騒ぐなっ!!」
ガシャーーン
宙に舞うちゃぶ台、怯えた顔の子供達・・・・・・・・・
いつしかマスオ自身が磯野家に君臨していた
マスオ「いい加減にしろ!酷い目に合いたいのかぁ?」
ヒギィ…
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:18:48.29:XUIwXUsrOマスオ「2人ともそこに座れぇ!・・・・・・・・・・・どいつもこいつもボクをバカにしやがって!」
カツオ「止めてよ、マスオ兄さん・・・・・なんかおかしいよ?」
ペッチイィィィーーーーーーーンッ!!!!
マスオ「黙れっ、この変態!!お前が諸悪の根源だぁーー!」
ブルブルブルブルブルブルブルブルブ・・・・・
プシャァァーーーーー
【:3ω
あまりの形相に失禁・・・・・
帝王マスオは激しく打ち据える
マスオ「こいつめっ!こいつめっ!こいつめっ!こいつめっ!こいつめっ!・・・・・・・・」
ペッチイィィィーーーーーーーンッ!!ピッタアァァァーーーーッンッ!!ペチン、ペチン、バキッ
ワカメ「も、もうやめて・・・・・マスオ兄さん・・・・・許してあげて・・・・」
カツオ「わーん、痛いよー、痛いよー、わーん、わーん、ごめんよ・・・・・・・・マスオ兄さん・・・・・」
振り抜く腕にしがみつき涙ながらに止める妹・・・
ワカメ「お兄ちゃんも反省してるから・・・・・もうやめてあげて」
バッきーーーーん!
マスオ「なにおぉぉぅ?ボクは女の子にも容赦しないぞ!」
ワカメ「わーん、痛いよー痛いよーやめて・・・・・・兄さん・・・・」
子供達に巡ってきた僥倖!
フネ!!
ドタドタ
フネ「ちょっと、何してるんです・・・・・子供達が泣いて・・・もう、止めて下さいな・・・・」
マスオ「おかあさぁん、ボクは子供達に教育をしてるんですよ、邪魔しないで下さいよぉ!」
ブルブルブル・・・・
縮こまり、恐怖に震える幼い兄弟。
この体格差では抵抗もかなわず、フネの助けブネだけが唯一の救い
それ言いたかっただけだろww
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 04:55:07.56:XUIwXUsrOフネ「いいえ、体を張ってでも止めます!もう、やめて下さい!」
マスオ「・・・・・・・・・・・止める?・・・・・このボクを?」
彼の瞳が怪しく光る
2人の前に立ちはだかるフネっ!その目の前に歩み寄る
マスオ「じゃあ、体を張ってもらおうかい!」
バサバサ
フネ「ちょっと!何するんです?やめて下さいっ!」
見下ろしながら吐き捨てる
マスオ「うるさいっ、うるさいっ、このボクを止めるんだろ?体を張って・・・・・止めてみせろぉ!」
フネに馬乗りになり服をはだいていくマスオ・・・・・・実の子供の目の前で!
波平「うしゃしゃしゃ、うしゃしゃしゃ、おぎゃっヽ(´▽`)/」
居間の波平の狂った頭ではこの事態が理解出来ず、無邪気に笑っている
マスオ(へっへっへ・・・・・サザエもいないし、お父さんもボケた・・・・・・ボクのやりたいようにヤルだけだ!)
ちょっと休憩します
139:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/25(土) 10:02:09.27:UJ7Tt73gO
なんだこのスレ









































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