-
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 16:53:43.38:RoJ7kE/N0
男「おっぱいさいこー!」
女「そのとおりだぜいぇー!」
男「もみてー!」
女「よし、ももう!」
男「おっ、誰のをだい」
女「手っ取り早く妹ちゃんのを行っとこうぜ!」
男「おーけーおーけー!」

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 16:58:19.65:RoJ7kE/N0
女「どうも!隣のおっぱい揉み隊だぜ!」
男「揉みに来た」
妹「は? えっ、何」
女「耳の穴よくかっぽじって聞いとけ!揉みに来たんだよ!」
男「おとなしくしろ!」
妹「犯罪だ!」
男「何、俺のおっぱい愛が犯罪だというのか」
女「わしは同姓だからオッケーだな!」
妹「わしって何!あとオッケーじゃないから!」
女「一揉み!」
妹「ひっ」
男「二揉み!」
妹「お前!」
女「すかさず三揉み!」
男「四揉み!」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 16:59:34.41:l0BRFdyt0
妹「おるぁ」
男「おうふ」
女「ガッ」
妹「・・・・・やれやれ、私が少林寺をしているのを知ってての狼藉かね、バカ兄貴」
男「ふっ・・・・・それでも」
妹「ていっ」
男「ぷげら」
女「なんでこんなに強いんだよちくしょう!」
妹「少林寺は護身術だかんね!こういう時こそ強いんだよ!」
女「しかし・・・・ふっ」
妹「えっ、何その不敵な笑み」
女「わいのおっぱい拳法の前には敵は居ないんだよ!」
妹「わいって誰!何その拳法怖い!」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:07:00.30:RoJ7kE/N0
女「あたたたたたた!」
妹「は、早い!」
女「ぷにぷにぷにぷに!」
妹「何の効果音!?」
女「おっぱいを突いたときの音」
妹「そんな音しねーよ!」
女「それはどうかな・・・・・?」
妹「なんで疑問形で返してくるんだよ! 自分のおっぱいで試せよ!」
女「はぁ? 自分の揉んで何が楽しいの?」
妹「究極の自己満足主義!」
女「いいからその乳揉ませろおおおおおおお」
妹「いやだよ!」
女「そこはノって、ほら、かかってこいいいいい!とか言っちゃいなよ」
妹「やだよ!掛かってくるなよ!」
女「やれやれ」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:21:49.95:RoJ7kE/N0
妹「やれやれじゃないよ」
女「隙ありっ!」
妹「ひいっ」
女「ぷにぷにぷにぷにぷにぷにぷに」
妹「あわわわわわわわわわわわわわ」
女「・・・・・・・・・・・・・・・・・また詰まらぬものを揉んでしまった」
妹「人の胸を・・・・・つまらないとか・・・・・いう・・・な」バタッ
女「ふっ、手応えがなかったな」
男「じゃあ次行ってみよう!」
女「手前、いきなり復活したな」
男「ふっ、死んだふりだよ!虎の前でうんたらかんたら」
女「ああ、アレの真似ね!」
男「ああ!」
女「ははは」
男「ははは」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:25:15.34:RoJ7kE/N0
女「はははじゃねーよ」
男「えっ」
女「ちょっとそこ座れ」
男「あ、はい」
女「お前、女一人であんな凶暴な動物に立ち向かわせるとかどんな屑だよ」
男「いや、一人で十分かな・・・・って」
女「というよりなんでお前来ないんだよ。なんで揉まないんだよ」
男「いや・・・・犯罪はダメかな・・・・って」
女「手、出せ」
男「えっ、あ、はい」
女「オラ」
男「ひっ!やめて!お前の胸とかさわりとうない!」
女「は?お前ナメてるの?」
男「ナメてませんよ! その後が怖いんですよ!」
女「はいお前触ったー」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:28:59.98:RoJ7kE/N0
男「うわああああああああああああああああああああ」
女「お前前科一犯ー。もうこれで犯罪者ー」
男「うっ・・・・・酷いよ・・・・・はじめてだったのに・・・・・」
女「いいからほら立て!」
男「はい・・・・・」
女「次は、えっと、お前の家のとなりの幼馴染ちゃんヤッたろうぜ!」
男「・・・・はぁ」
女「あ?」
男「っしゃあ!揉むぜ!ッ超揉むぜ!」
女「おーけー!それでこそおっぱいらーだぜ!」
男「言い難くね?」
女「そう?」
男「おっぱらーでよくね?」
女「えー、そうかな」
男「そうそう」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:30:44.25:bIjYs5qDO
女「いや、でもおっぱいらーのほうが意味が伝わる」
男「はぁ? 何言ってるの? ちょっとお前そこにM字開脚」
女「えっ、それはちょっと」
男「あ?」
女「えっ・・・・だって」
男「オラ!」
女「はい・・・・・・」
男「・・・・・なんだそれは!」
女「Y字逆立ち」
男「そんなことしろっていってねーよ!」
女「ねんしょっけーねんしょっけー」
男「スカートめくれ輝のくら気にしろよ!」
女「あ?」
男「ひっ」
女「お前ちょっとそこにY字逆立ちしろ」
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:36:52.03:RoJ7kE/N0
男「いや、それはちょっと無理っぽいって言うか」
女「Y字!Y字!Y字!」
男「宴会のテンションになっても無理なものは無理!」
女「もういいよお前、立ったままY字でいいよ」
男「はい・・・・・・・」
女「ほら、幼馴染ちゃんち行くぞ」
男「はい・・・・・・・」
__________________________________
女「ぴーんぽーん」
幼馴染「えっ、ど、どうしたの二人ともそんな格好で」
男「どうも」
女「おっぱい揉みたい、もとい、おっぱい揉み隊でーす」
幼馴染「そんな宅配みたいに言われても・・・・・」
男「なあ女さんや」
女「なんだい男さん」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:40:34.20:RoJ7kE/N0
男「そろそろこの格好やめません?」
女「ああそうですねぇ」
幼馴染「あ、やっと逆立ちじゃなくなった」
男「これだから痴女は。ここまで逆立ちするなんて」
女「だってぇ・・・・・男君がぁ・・・・やらないと犯す・・・・ってぇ・・・・・・」
幼馴染「男・・・・・・・・!」
女「ぐすん」
男「お前!俺を餌に自分だけ乳にありつくなんて!」
幼馴染「乳・・・・って!男!」
男「は、はい」
幼馴染「正座」
男「ここあすふぁると・・・・・なんですけど・・・・」
幼馴染「正座」
男「はい!」
女「(ニヤァ)」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:44:24.05:RoJ7kE/N0
男「俺何回正座させられれれば良いんだろう」
女「お前の罪の分」
男「1!」
幼馴染「たわけ!」
男「たわけ!?」
幼馴染「ねえ男。女ちゃんに何したの」
女「はいはーい、胸揉まれました」
男「うぉい! それはむしろお前が加害者だろ!」
幼馴染「事実なんだ」
男「はぁい! って、あ、ヤバ、ついノリで」
女「はいはーい、せんせー」
幼馴染「なんですか?女ちゃん」
男「せんせー!?」
女「男くん私のぱんつもみましたー、やらしーです」
男「それは明らかに!火を見るより明らかにお前のせいだ! 逆立ちしたの誰だよ!」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:48:51.04:RoJ7kE/N0
女「おとこくんがぁ・・・・・さかだちしろってぇ・・・・・」
男「お前が勝手にしたんだろ!俺のせいじゃない!」
幼馴染「男オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
男「幼馴染!お前はどこのラスボスだよ!黒いオーラ出てるよ!」
女「あ、あれは・・・・・ダークネス・・・・・」
男「えっ、何、何か知ってるの女」
女「・・・・・・・・・とら○るダークネス!」
男「落ちてる雑誌見て喜んでるんじゃねーよ!」
幼馴染「男」
男「は、はい?」
幼馴染「今右手にあるのが傘です」
男「はい」
幼馴染「左手にあるのはガムテープです」
男「はい・・・・・?」
幼馴染「どーするでしょーか!」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:52:21.16:RoJ7kE/N0
男「傘、修理するの・・・・?」
幼馴染「おっしー、ちょっとおしーよ」
男「えーマジー? どこらへんがあってるんー」
幼馴染「修理ってとこかなー」
男「へー、で、何修理すんのー?」
幼馴染「男」
男「俺帰る」
女「せんせー!捕獲しました!」
幼馴染「よくできました女ちゃん」
女「えへへー、あとでおっぱいもませてねー」
幼馴染「いいですよーよしよし」
男「女お前なにしてるん!」
女「(ニヤァ)」
男「気持ち悪いわその笑い!」
幼馴染「ほら、男。修理したげるから、我慢してね!」
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:55:55.05:RoJ7kE/N0
___________________________________
男「ふんごごおっごおおお(なにするねん!)」
女「ざまあ」
幼馴染「女ちゃん、傘、パース」
女「ありがとー」
男「ふご(えっ)」
女「さて、ガムテープで雁字搦めにした男を」
幼馴染「叩くか」
男「ンゴゴゴオゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
幼馴染「剣道三倍段・・・・ってしってるかい?」
女「熱膨張ってしってるか?」
男「ンゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
幼馴染「じゃあ行くわよ!」
女「てやんでぇ!」
ベシバシベシバシバシバシベシバシ
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:59:46.34:RoJ7kE/N0
男「ぷはぁ・・・・・・お前・・・・ら・・・・・・・・」
幼馴染「えっ? もう一度叩くドン?」
女「きゃー、鬼モードクリアしたからかしら」
男「ちげーよ!ゲームと現実混同するなよ!」
女「はいはい(笑)」
男「はいはいじゃねーよ」
幼馴染「はい」
男「お前も便乗してるんじゃねーよ」
女「ねー、幼馴染ちゃん」
幼馴染「んー? おっぱい?」
女「そうそう。少し揉ませてよ!」
幼馴染「いいよー」
男「おいお前はやくこの腕と足のガムテープを」
女「やわらけー!」
幼馴染「んもー、もみすぎー」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:03:59.56:RoJ7kE/N0
男「おい女!おっぱい揉み隊は!」
女「現時刻をもって解散」
男「おい!」
女「そこで指をくわえておねんねしてな!」
男「くわえれねーよ!はやくはがせよ!」
女「皮を?」
男「ガムテープを!」
幼馴染「それは無理でしょ」
男「なんでやねん!」
幼馴染「男を拘束しないとかありえないじゃん」
男「普通しないよ!」
女「ぷぷ、夢みてやがるこいつ」
男「夢見がちなのはお前らだろ!」
女「おっぱい()」
男「そこ笑われるとは思わなかったわ!」
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:08:38.92:RoJ7kE/N0
女「ナウい言い方しないと」
男「ナウいっていう言葉がもう死語だよ」
女「今時のおっぱいの言い方は、ぱぱぱぱ」
男「ぱぱぱぱ!?ファミコン時代の入力ミスを匂わせるなぁ!」
女「ぱぱぱぱ揉もうぜ!」
男「いまいちピンと来ない!」
女「ぱぱぱぱ揉み隊」
男「何なんだそれは一体」
女「入隊する?」
男「お断りしとく」
幼馴染「?」
男「なんでお前がキレてるの!?」
幼馴染「雰囲気で」
男「全然そんな雰囲気じゃなかった!」
幼馴染「私がKYっていうの・・・・?」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:13:09.59:RoJ7kE/N0
幼馴染「ぐすっ」
女「あー、幼馴染ちゃんなかせたー!いーけないんだーいけないんだー」
男「小学校の頃の教室がフラッシュバックする歌だなおい!」
女「せんせー!殺していいですか!」
幼馴染「ゆるしましょう」
男「許すなよ!というかまだお前先生役かよ!」
女「私、もう我慢出来ない」
男「何を!」
女「殺意の波動」
男「怖い怖い」
幼馴染「まさかあれは・・・・」
男「えっ、何お前、またそのフリつかうのかよ」
幼馴染「・・・・・・・・・・・あれは、夕立ち!」
男「えっ、なんか普通」
幼馴染「洗濯物入れなきゃ!」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:17:05.14:RoJ7kE/N0
女「あ、私も手伝う」
幼馴染「有難う!お願い!」
男「おい、ちょっと、俺まだガムテープ」
ザアアアアアアアアアアアアアアアアアアア・・・・・・・・
男「あいつらェ・・・・・」
先輩「どうしたんだ、男」
男「あら先輩」
先輩「ああ、芋虫ごっこ」
男「そんな遊びは存在しないです」
先輩「わたしがスズメ役を引き受けよう!」
男「喰う気だな貴様!」
先輩「ていっ」
男「おうふ」
先輩「あ、ごめん、いつものノリで踏んじゃった」
男「いいですよ。パンツ見えたし」
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:18:29.66:0ENhCHPB0
先輩「私のパンツは何色だ!」
男「白だった」
先輩「よし」
男「何がよしなの」
先輩「本当に見たんだな、っていう確認」
男「引っ掛かった!」
先輩「というかここ幼馴染ちゃんの家じゃん。殺してもらおう」
男「ほいほい俺の命を殺さないでください」
先輩「ころさないでか!」
男「おうよ!」
先輩「ぱんつもっとみたいか!」
男「みたい!」
先輩「自力でそのガムテを引き剥がしたらな!」
男「おうよ!ベリベリバリバリ!」
先輩「なん・・・・だと」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:24:36.69:RoJ7kE/N0
男「ふふふ・・・・・はははっは!雨の恵!雨イズゴット!」
先輩「ハッ・・・・・・まさか雨で濡れて・・・・・!」
男「気づくのが遅いな! お前のパンツは俺のものだ!」
先輩「ちょ、お前!」
男「ふへへへ!片手で傘を持ってるからな!抵抗できまい!」
先輩「くっ・・・・・!」
男「イェー!スカートめくったどー!」
先輩「なんでこんな時だけ力つよいんだよ!」
男「エロ場の馬鹿力」
先輩「ちくしょー!」
男「ノーマル!実にノーマル!いいね白!触って良い?触って良い?」
先輩「ダメに決まってるだろ!」
男「同意の上同意の上」
先輩「怖い!普通に怖い!」
男「撫でるだけだから!」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:27:59.59:RoJ7kE/N0
先輩「キャー!キャー!」
男「ふへぇ・・・・生地の感触と先輩の体温でふへぇ・・・・・・」
先輩「やっ!やめて!」
男「助けを呼んでも誰も来ないぜふっへっへっへ!」
幼馴染「なにしてんの」
女「犯罪者一人、はい。現行犯ですよ」
男「なんでいるんねん!なんで通報してるんねん!」
女「してないよ、嘘だよ嘘。嘘の嘘だよ」
男「本当じゃん!」
幼馴染「男」
男「はひぃ」
幼馴染「土下寝」
男「雨の中!?」
幼馴染「水たまりの中で」
男「死んじゃうよ!」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:30:50.26:RoJ7kE/N0
幼馴染「死ねよ!」
男「いやだよ!」
女「先輩、おっぱいでっかいですね」
先輩「そう? そうかなぁ・・・・・」
女「もみもみ」
先輩「あん、もう、女ちゃんったら」
女「へっへっへー」
先輩「もー」
男「なんでお前だけそんな良い汁啜ってるんだよ!」
女「汁・・・・ですって? またセクハラ?きもっ」
男「ちげーよ!慣用句だよ!」
女「しってるしー そんなのしってるしー」
男「畜生!」
幼馴染「ほら、土下寝」
男「畜生!」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:34:12.71:RoJ7kE/N0
男「ぶくぶくぶくぶく」
幼馴染「よし、犯罪者撃退」
女「長い戦いだった・・・・・」
先輩「全く、濡れちゃったよ」
女「何処が?」
先輩「もう・・・・!」
女「ふっへっへ」
幼馴染「あ、そうだ、先輩もきたし、お茶しましょうよ。お菓子出しますよー」
先輩「おお、良い提案だな!」
女「やったー!」
バタン
妹「なにやってるのバカ兄貴」
男「ぶくぶくしてる」
妹「キモイ」
男「結構自覚してる」
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:37:21.21:RoJ7kE/N0
友「えっと・・・・その、お兄ちゃん?」
妹「ああ、うん。紹介したくなかったけど、クソ兄貴」
男「どうも!」
友「ど、どうも・・・・・」
妹「友ちゃんって言うの。見ないでね。汚れちゃうから」
男「下からの眺めは壮観です」
妹「ずっと下見てろ」
男「ぶくぶく」
友「妹ちゃん・・・・!」
妹「ああもう、仕方ないなぁ」
男「ゲボッ・・・・・ところでお前何しにきたん」
妹「女さんの忘れ物届けに。ここにいるっぽかったし」
男「お前・・・・・エスパーか!」
妹「ちがうわ。お前らがうるさかったんだわ」
男「ああね!」
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:40:31.41:RoJ7kE/N0
妹「ったく、マジキモイ」
友「あ、あの」
妹「ああ、ごめんごめん。直ぐ届けるから」
友「うん・・・・・でもお兄さんが」
妹「ほっといていいよ」
男「友ちゃんデートしよ」
友「えっ、あ、はい」
妹「妹キーック」
男「プゲラ」
妹「なにしてんねん、妹の友達になにしてんねん」
男「お近づきにデートでも」
妹「というか友ちゃんもなにOKしてんねん」
友「えっと・・・・その・・・・・いいかなって・・・・」
妹「どこでそのOKがでるん! 脊髄か!脊髄反射か!」
男「うるさいなぁ」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:43:48.99:RoJ7kE/N0
妹「お前には言われたくなかったわ!」
男「誰になら良いんだよ」
妹「お前以外」
友「妹ちゃん・・・うるさいかも」
妹「四面楚歌だった!」
男「この場合は二面黙歌だけどな」
妹「何も上手くないし面白くもない」
友「お兄さん面白いです!ふふっ」
男「だろ!ははは!」
友「きゃっきゃっ」
男「うふふ」
妹「あれ? いつの間にこんな仲良しさんになってるんこいつら」
男「お前邪魔だぞ、帰れよ」
友「お兄さんと二人っきりになりたいかも・・・・・」
妹「えっ、あっ、うん」
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:47:26.71:RoJ7kE/N0
妹「あれー、おかしいなー。なんでだっけー」
男「お前の罪を数えろ!ってね」
友「あはは、面白いですお兄さん!」
妹「うぜぇ・・・・・・。はやく届けよう」
ピンポーン
幼馴染「あら妹ちゃん」
女「あ、もってきてくれたんだー」
妹「はい・・・・・」
幼馴染「どうしたの? 疲れた顔して」
妹「あのバカ兄貴のせいです」
女「ハッ・・・・・・新しい女の子!」
幼馴染「いけないわ、現実を見せたげないと」
妹「えっ、ちょっとお二人さん!」
先輩「天誅!」
妹「なにこの人甲冑着てるの!?」
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:51:21.81:RoJ7kE/N0
先輩「甲冑ガー、スキダカラー」
妹「何の真似だよ」
先輩「いいからどくんだ! あいつ殺せない!」
妹「ここでどいたら妹としてアレなんで・・・・」
先輩「とおもってガスガン、持ってきました」
妹「えっ」
先輩「エアガンしか知らなかったのが悔しいよ。本当、この子強いんだわ」
妹「いや強いのは見た目で分かるんですけど」
先輩「何を隠そうこのM4はね、M16モデルの後継機、米軍が採用してて」
妹「そういうの全然興味ないんでいいです」
先輩「コロスゾー!」
妹「短気だ!この人短気だ!」
先輩「ほら、いいからどけ!」
妹「はい!どきます!」
先輩「いざ!」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:55:40.29:RoJ7kE/N0
男「んでー、後輩が言ったんだよー。お前パンツ好きなのか!ってさ」
友「その後輩って男ですか?」
男「えっ、いや女だけど」
友「殺しまーす」
男「エレベーターの上へ参りまーすみたいな言い方で言われても!」
幼馴染「友ちゃんだっけ!」
友「えっ、あっ、どちらさまですか。私忙しいんですけど」
女「なんだ、取り込み中か」
友「ええ、刺すところです」
幼馴染「挿す・・・?ええええええええっち!」
男「えっ」
女「幼馴染が怖い」
男「うん」
幼馴染「ダメよ!この男はね!クズだから!触れちゃ駄目!」
友「えっ? いい人ですよ? 話も面白いですし」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:58:39.34:RoJ7kE/N0
女「と思ったら大間違い」
幼馴染「例その1」
女「私、胸を揉まれました」
友「えっ」
男「違う違う、こいつが触らせたの」
友「ああ、そうなんですかー」
女「男の信用度が高い!?」
幼馴染「手ごわいわね・・・・」
女「その2! パンツ見られた」
男「こいつが見せてきた」
友「貴方不潔ですね」
女「嫌われた!」
幼馴染「どうしよう・・・・・・歯がたたないわ・・・・・」
先輩「てえええええええええええええええええええええええんんちゅううううううううううううううううううううううううううううっっっっっっっっっ」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:02:10.58:RoJ7kE/N0
友「!?」
妹「あっ、ヤバい友ちゃん事故る」
友「フッ・・・・・・・」
女「笑った・・・・だと!?」
先輩「あ、危な」
友「ハッ!」
幼馴染「えっ」
女「えっ」
男「えっ」
妹「甲冑の人の持ってた模擬刀を手刀で折った・・・・・・だと!?」
幼馴染「違うわ」
妹「な、なに!」
幼馴染「あれ真剣よ・・・・・・・」
女「おお・・・・・・クレイジーガール」
男「お前には言われたくないだろうけどな」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:05:33.55:RoJ7kE/N0
友「フフッ・・・・・・男さんに仇をなす人は、許しませんよ・・・・・・」
男「えっ」
友「たとえそれが誰でもね・・・・・・!」
女「ヤンデレキター」
幼馴染「ヤンデレよ!」
先輩「ヤンデレ強いな!」
妹「えっ、友ちゃんが壊れた」
男「わー。わー!」
友「取り敢えずお話にあった後輩さん殺しますね!」
男「ちょ!お前!」
友「電話お借りします!」
男「あ!俺の携帯いつの間に!」
プルルル プルルルルル
後輩『やっほー、僕だよせんぱーい』
友「チッ」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:09:20.74:RoJ7kE/N0
男「舌打ち怖い!」
後輩『どったのせんぱーい。おっぱいもみたいん?』
友「殺す」
後輩『ん?誰君』
友「決闘しましょう」
後輩『ふっ・・・・・僕に決闘挑むの?いいよいいよー、スタンド使うから』
友「いいでしょう」
男「あいつスタンド使いだったのか」
友「男さんの家に来て下さい、いいですね」
後輩『いいよ、まってな』
プチッ ツー ツー
女「なんか私たち帰った方がいいかな」
男「ちょっと!」
幼馴染「勝てる気がしないわー」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:14:39.25:RoJ7kE/N0
男「おい!お前ら実はサイボーグだったりするだろ!」
先輩「実は膣奥にスイッチが」
男「それはちょ○っツだよ!」
女「あー私もー。押さないと起動しないよー」
男「ふざけるな。動いてるだろ」
女「サイボーグとして」
男「うっせ!」
女「そう言えば禁書○録もさー」
男「そっちの話し続けるのかよ」
女「最初のイン何とかさん、術式が膣奥と喉奥どっちか主人公まよってたけど、あれ膣奥だったらち○びっツパクリだよね」
男「違うだろ!全然違うだろ!」
女「でもあれも出会い的な感じでー」
男「ああもう!兎に角友を止められる奴はいないのかよ!」
幼馴染「いでよ、妹ちゃん!」
妹「えっ、えっ」
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:16:40.79:C1GTeWSw0
妹「・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・」
妹「ええっと」
男「お前アレ止められるの?」
妹「無理だと思う。前も一回学校で男子にセクハラされて切れたとき」
男「うん」
妹「校舎破壊するまで収まんなかったもん・・・・・・」
男「あのこはミサイルかなんかなの?」
妹「最終兵器彼女」
男「納得」
妹「よし、じゃあそれじゃ私は」
男「逃げるのか」
妹「いや、爆風で飛びそうだし・・・・・」
男「爆風!? あいつミサイル出るの!?」
妹「最終兵器彼女だし」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:24:40.22:RoJ7kE/N0
女「そうだ、私晩ごはんの用意しなきゃ」
幼馴染「私もー」
男「お前らもかよ!」
先輩「私はお前と居るぞ」
男「先輩・・・・!」
先輩「半径10キロ外で」
男「それは一緒っていわねーよ!」
先輩「・・・・酷い!」
男「お前のほうが酷いわ!」
先輩「胸揉ませるからゆるちて」
男「マジ!」
先輩「2M離れて」
男「届かねーよ!」
先輩「エアータッチ」
男「サロ○パスじゃねーんだから!」
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:30:04.98:RoJ7kE/N0
友「・・・・・・・・男さん、楽しそうですね」
男「楽しくねーよ!っていうかお前止まれよ!」
友「膣奥のスイッチおしたら止まりますよ」
男「聞いてたのかよその会話!って押していいの!?」
友「いいですよ・・・・ その、逞しいおち」
男「いい、それ以上は言わなくて良い」
友「なんでですか!」
男「なんかお前にそれ言われるとヤバい感じするもん!」
友「わたしが全てを防ぎますよ・・・・・」
男「防いだところで最終的にはお前止まるんだけどな」
友「そうでした」
男「まあ、その、取り敢えずとまろうや。後輩は何も悪く無いだろ」
友「だって男さんのけーたいに登録されてたんですもん!」
男「その理屈だったらそこの女共もやんなきゃいけねーぞ!」
友「あ、そうでした」
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:34:06.34:RoJ7kE/N0
女「男!」
幼馴染「私たちまで標的に!」
先輩「ぐぬぬ」
妹「えっ、私も?」
友「うん」
妹「私妹じゃん!」
友「妹だからって!じゃあ私と妹ポジション交代してよ!」
妹「いいよ」
友「いいの!?」
妹「だって妹だとヤれないし」
男「何を!」
妹「ナニ、だよ!」
友「妹ちゃん・・・・それ、ほんと・・・・・?」
男「あーあーあーあーあーあー!」
妹「OH!」
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:37:09.29:RoJ7kE/N0
友「妹ちゃん・・・・・信じてたのに・・・・・・」
妹「いや、そのこれは言葉の綾っていうか」
友「言葉のあやとり!?」
妹「どういう意味よ、それ」
友「命をあやめとる、みたいな」
妹「怖いよ!」
タッタッタッ・・・・・・・・・
後輩「せんぱーい」
男「ん」
先輩「む」
男「おまえじゃねーよ!」
先輩「だってぇ・・・・・出番がなくてぇ」
男「うっせ!」
後輩「む、せんぱい、女の子に相変わらず囲まれてますね」
男「人聞きの悪いこと言うな!」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:42:35.49:RoJ7kE/N0
後輩「事実ですし」
男「ぐぬぬ」
女「嬉しそうねー」
幼馴染「首閉めるといいのかな、こういう時」
男「駄目だから!」
先輩「じゃあどこを絞めつけられたいのだ」
男「どこもやだよ!」
妹「まさかおちんち」
男「お前がそれを言うなよ!それ友ちゃんのキャラだろ!」
友「今さっき入れ替わったんですよ」
男「その設定続くの!?」
妹「それなりに」
男「それなりに!?」
後輩「じゃあ私せんぱいのお嫁さんで」
男「お前は何を言ってるんだよ!」
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:47:08.15:RoJ7kE/N0
後輩「ここで言っとかないと時期を逃すかなーって」
男「時期ってなんだよ!時期って!」
幼馴染「じゃあ私男の恋人」
男「お嫁さん居るのに!?」
女「じゃあ私妻な」
男「かぶってるじゃん!まんまかぶってるじゃん!」
先輩「じゃあじゃあ私は奥さん!」
男「キャラ崩れてるよ!っていうか言い換えただけじゃん!それ言い換えただけじゃん!」
妹「私じゃあ愛人で」
男「被ってないけど!お前も入ってくるのかよこの競争に!」
妹「妹は食わねど高幼児」
男「意味分かんないよ!」
妹「妹とセックスしてないことになってるけどいっぱい子供いますよーみたいな」
男「子供つくっちゃんだ!お前と!」
妹「いやなの?」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:51:40.01:RoJ7kE/N0
男「いやだよ!なんでお前と子供作るんだよ!」
妹「ぐすっ・・・・・・ひぐっ・・・・・・」
先輩「・・・・・・・今のはひどかったぞ」
女「万死!万死!」
幼馴染「これは・・・・・・・・・・もう・・・・・・・」
後輩「スタンド使っていいですかー」
友「いいよ、私も全装備展開するから」
男「なにこの状況」
女「どれもこれも・・・・貴方のせいよ」
男「俺のせいなの!?全部!?」
女「そうよ。・・・・・・・・・・・たぶん」
男「たぶん!?多分でこんなに責められてるの!?」
幼馴染「だって・・・・・・」
男「だってじゃねーよ!」
後輩「じゃあなんなんですか!」
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:55:58.61:RoJ7kE/N0
男「逆ギレかよ!」
友「あー、女の子怒らせるとかたち悪いですねー」
男「校舎壊すお前には言われたくなかった」
妹「そういう事いうんだ」
男「行ってきたのお前じゃん!・・・・・ってあれ、なんで回復してんの」
妹「だって嘘泣きだし」
男「嘘かよ!」
妹「当たり前じゃん」
男「なんで俺は責められたんだろうな!」
女「ノリ」
男「だろうな!」
後輩「やれやれ」
幼馴染「全く」
先輩「もー」
男「なんでお前らが溜息ついてんだよ!」
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 20:34:03.77:vWbVBvd3P
男「溜息つきたいのはこっちだってのによ!」
女「まぁまぁ、ほら、後輩ちゃんのおっぱいでももんで」
男「なんでお前が勧めるんだよ!」
後輩「せんぱい・・・・・・」
男「なんでお前は顔を赤らめてんだよ!」
後輩「もんでいいからにきまってるからだろ!」
男「揉んでいいの」
幼馴染「なんでそこだけマジなテンションなの」
男「はぁ?おっぱいは死活問題だろ」
友「私のもいいですよ!」
男「ミサイルおっぱい・・・・?」
友「ぶっ飛ばしますよ」
男「ミサイルおっぱいをか!」
妹「友ちゃん、押さえて、押さえて」
友「唯一お兄さんにおっぱいを揉まれた奴にこの気持がわかるかっ!」
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:26:27.50:RoJ7kE/N0
妹「標的が私に変わった!」
幼馴染「妹ちゃん揉まれたの!?」
先輩「嘘だろ」
後輩「僕ショックですよ。シスコンだったなんて」
男「おい女!この状況どうにかしろよ!」
女「私も・・・・・揉まれました・・・・・・」
男「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!」
友「・・・・・・・・・・・・・・・ふぅん」
男「女アアアア」
友「お兄さん、ちょっとこっちに」
男「やだやだやだやだ!」
女「ケジメを付けるんだな」
男「お前も付けろよ!」
女「わし被害者だし」
男「加害者だろ!」
98:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:36:19.98:RoJ7kE/N0
妹「友ちゃん、ほら、まぁまぁ」
友「うう、ううううう!」
男「凄い葛藤やでぇ・・・・・」
妹「ね、ほら、落ち着いて」
友「じゃあ!」
男「じゃあ?」
友「私のおっぱいも揉んでください!」
女「ハッ」
幼馴染「ハッ!?」
先輩「!!」
後輩「その手があったか・・・・」
妹「何でそうなった!」
男「妹だけが仲間だわ!」
友「この際みなさんのと揉み比べてもらいましょう!そしてベストオブおっぱいを決定してください!私以外ダメですけど!」
男「なんでやねん!なんでそうなるねん!」
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:40:26.78:RoJ7kE/N0
女「名案だな」
男「駄目だろ!というか事が終わったそのあと警察に突き出すつもりだろ!」
幼馴染「大丈夫、たぶん通報しないから、たぶん」
男「たぶんって!たぶんって!」
先輩「ベストオブおっぱい・・・・・・いい響きだな」
男「目を覚まして!」
後輩「せんぱいがそう言うなら・・・・僕、脱ぐよ!」
男「脱げなんていってなーい!」
妹「じゃ、じゃあ私も!」
男「なんでだよ!」
妹「ノリで」
男「ノリで大事なこと決めるなバカヤロウ!」
妹「大事・・・・・・・ふふふ」
男「妹も壊れた」
友「お兄さんのせいですね」
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:45:33.71:RoJ7kE/N0
男「なんでやねん・・・・・・・なんでやねん・・・・・・」
女「疲れてきた?」
男「あたぼーよ!何人ぼけるんだよ!何人俺が突っ込まなきゃいけないんだよ!」
女「突っ込」
男「そのボケわかってるから!」
女「ちぇ」
男「畜生、俺だってボケのポジションに移行したいのに!」
女「しちゃえよ!」
男「お、しちゃうか!」
女「そのノリでみんなのおっぱいもんじゃおう!」
男「もんじゃおうもんじゃおう!」
女「乗ってるかー!」
男「いぇー!」
女「ぱぱぱぱ揉み隊出動!」
男「まだその設定あったんだ」
102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:48:59.84:RoJ7kE/N0
女「いちについて!よーい」
男「ドン!」
女「幼馴染ちゃん!」
男「1もみ!」
幼馴染「きゃっ」
女「先輩さん!」
男「もみもみ!」
先輩「あん」
女「友ちゃん!」
男「ぷにぷに!」
友「ひっ」
女「いくぜ怒涛の後輩ちゃん!」
男「なんで一人だけ二つ名があるかわかんないけどもみもみ!」
後輩「やんっ」
104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:52:12.14:RoJ7kE/N0
女「妹ちゃん!」
男「もみもみもみもみもみ」
妹「なんで執拗に揉むの!」
女「そしてラストシューティング!私!あたし!わし!わい!」
男「お断りします!」
女「なんで!?」
男「なんていうかー、そのー、めんどいっていうかー」
女「なにそのギャルキャラ」
男「ちょーだるいんすけどぉおおおおおおおおおおおおおお!!!」
女「最後ド○ンみたいになってる!」
男「ドロン」
女「誰!?」
男「ドカン!」
女「効果音じゃねーよ!」
男「やれやれ、でも俺もまねーからな!」
105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:55:22.13:RoJ7kE/N0
女「なんでそこまで頑ななんだよー!」
男「すべての発端がお前だからだよー!」
女「そういえばそうか」
男「そういわなくてもそうだ!」
女「ほら、私の揉めば一件落着」
男「一件どころか二件も三件も有る上に落ちないし着きもしない」
女「そんな馬鹿な」
男「驚く要素がどこに」
女「心の奥に・・・・」
男「そんなところにねーよ!」
女「探してみな!」
男「ないから!」
女「やりもしねーでそんなこというんじゃねー!現代の若者の悪い癖だ!」
男「お前が語るな」
女「えー!なんでだよ!」
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:59:03.72:RoJ7kE/N0
男「なんでだよって言われるとは思わなかったわ!」
女「そう?」
男「そう!」
幼馴染「あのー、なんで私たちずと蚊帳の外なのかな」
先輩「痺れが切れたぞ」
友「どうでした?私の・・・・おっぱい・・・・・」
後輩「僕のもよかったよね!」
妹「私の揉みまくったってことは私が一番なわけ?」
先輩「・・・・・・聞き捨てならんな!」
幼馴染「あれ?なんか妹ちゃん調子乗ってる?」
友「いくら妹ちゃんでも許せないかも」
妹「譲れないものが此処にある」
女「幻覚よ」
妹「思わぬところからの反撃!」
女「だって私も加わりたかったんだもん」
109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:03:02.09:RoJ7kE/N0
後輩「ほら、せんぱい、とっとと女さんのおっぱいもんで決めてくださいよ。ベストオブおっぱい」
男「えー」
女「えーじゃねーよ!」
男「ピー」
妹「どこの規制音よ」
男「・・・・・・・・・・・・・ったくしゃーねーな」
女「ほら、揉めよ!」
男「もみもみ!」
女「やーん」
男「よし、もうなんか面倒になってきたから締めたる!」
幼馴染「そんな発言いいの?」
女「いいんじゃね!」
幼馴染「適当だね!」
男「るせー!俺の話をきけー!」
女「お前こそうるせーよ」
111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:12:51.56:RoJ7kE/N0
男「じゃあ何、俺の歌をきけー!の方がいいの」
女「そっちにはつっこんでねーよ」
男「俺バルキリー操縦できねーよ・・・・」
女「何の心配してるの!」
幼馴染「宇宙に行くには覚悟が必要よ」
男「ああ!」
女「なんでノッてるんだよ!」
男「わーったわーった、ベストオブおっぱい決めたるわ・・・・・」
友「私だよね・・・・・」
後輩「僕だよ」
先輩「私に決まってる」
幼馴染「大穴、私」
妹「もまれた数は私が一番なわけで」
女「なんだかんだで私だと思う」
男「でででん。同じクラスのお嬢様!」
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:15:00.14:f+tYiLet0
女「えっと、スタンガンスタンガン」
幼馴染「鉄の物差しって意外と凶器になるんだよね」
先輩「今さっきのガスガンは・・・・っと」
友「・・・・・・・・ええ、有りっ丈のミサイルを、指定した場所に」
後輩「せんぱいにはスタンド使いたく有りませんでした・・・・・」
妹「ハサミー、ハサミー」
男「えっ、えっ、どったの」
女「なんでお前お嬢様のおっぱいのもみ心地しってるんだよ」
男「いや、ちょっと」
幼馴染「ちょっとでもめるなら風俗いらない!」
男「いやごもっともなんだけど」
友「裏切り者!」
男「裏切ったっけ?」
妹「じゃあ表切り者」
114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:20:17.99:RoJ7kE/N0
男「訳分かんないし!なんでそんな切れとるねん!」
後輩「僕達のほうが訳分かんないよ!なんで他の奴が出てくるんねん!」
男「公平な審査のもと」
妹「何人乳揉んだんだよ犯罪者!」
男「ふっ」
先輩「そこは笑うところか?」
男「笑うところ」
友「お兄さん」
男「はい」
友「そこ、正座」
男「はい」
女「お前さ、なんなの。一体なにがしたいの」
男「何がと言われましても」
女「締めるとか言っちゃってくれさったくせになんで新キャラ出すん」
男「だって本当のこと言ったほうがいいかなって」
115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:24:36.76:RoJ7kE/N0
妹「シャラップ!」
男「ひぃ」
幼馴染「もうオチが見つからないんだよね、誰かさんのせいで」
友「・・・・・・・・・ええ、はい。みなさーん、ちゃんとミサイルきてるそうですー」
男「アレ本当だったの!?」
女「テンプレ、使うしか無くなったんだよね」
男「爆発オチっすか」
後輩「先輩のこと・・・・忘れません・・・・・」
男「いや、忘れていいから助けて!」
友「お兄さんの固定、終わりました」
男「いつの間に!」
妹「死して伝説となれ」
男「やだよ!伝説とかどうでもいいから生かして!」
友「大丈夫ですよ、ギリギリ致死量じゃないですから。というかギャグで死ぬわけ無いでしょう」
男「ミサイルって死なないものなんて有るんだっけ!」
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:29:17.05:RoJ7kE/N0
女「さて、みんな避難しよう!」
幼馴染「はーい」
先輩「サラバダー」
後輩「サラダバー」
友「ばいばい、お兄さん」
妹「確か楽しかったバカ兄貴」
男「ちょ、お前ら、やめ、おま、なんか黒いの来たって、これ致死量とかの問題じゃなアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!」
女「落ちたわね」
男「落ちてねーよ!」
~fin~
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:30:07.90:Dn8jLbGL0
__,,:::========:::,,__
...‐''゙ . ` ´ ´、 ゝ ''‐...
..‐´ ゙ 乙 `‐..
/ \
.................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´ ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
.......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ .' ヽ ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
;;;;;;゙゙゙゙゙ / ゙: ゙゙゙゙゙;;;;;;
゙゙゙゙゙;;;;;;;;............ ;゙ ゙; .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;............................. ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
ノi|lli; i . .;, 、 .,, ` ; 、 .; ´ ;,il||iγ
/゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li ' ; .` .; il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
`;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `, ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙
´゙゙´`゙``´゙`゙´``´゙`゙゙´´
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:31:30.35:PUgPE/yx0
女「どうも!隣のおっぱい揉み隊だぜ!」
男「揉みに来た」
妹「は? えっ、何」
女「耳の穴よくかっぽじって聞いとけ!揉みに来たんだよ!」
男「おとなしくしろ!」
妹「犯罪だ!」
男「何、俺のおっぱい愛が犯罪だというのか」
女「わしは同姓だからオッケーだな!」
妹「わしって何!あとオッケーじゃないから!」
女「一揉み!」
妹「ひっ」
男「二揉み!」
妹「お前!」
女「すかさず三揉み!」
男「四揉み!」
今日もジャップ共は平和な日常を過ごしております
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:03:22.66:RoJ7kE/N0妹「おるぁ」
男「おうふ」
女「ガッ」
妹「・・・・・やれやれ、私が少林寺をしているのを知ってての狼藉かね、バカ兄貴」
男「ふっ・・・・・それでも」
妹「ていっ」
男「ぷげら」
女「なんでこんなに強いんだよちくしょう!」
妹「少林寺は護身術だかんね!こういう時こそ強いんだよ!」
女「しかし・・・・ふっ」
妹「えっ、何その不敵な笑み」
女「わいのおっぱい拳法の前には敵は居ないんだよ!」
妹「わいって誰!何その拳法怖い!」
女「あたたたたたた!」
妹「は、早い!」
女「ぷにぷにぷにぷに!」
妹「何の効果音!?」
女「おっぱいを突いたときの音」
妹「そんな音しねーよ!」
女「それはどうかな・・・・・?」
妹「なんで疑問形で返してくるんだよ! 自分のおっぱいで試せよ!」
女「はぁ? 自分の揉んで何が楽しいの?」
妹「究極の自己満足主義!」
女「いいからその乳揉ませろおおおおおおお」
妹「いやだよ!」
女「そこはノって、ほら、かかってこいいいいい!とか言っちゃいなよ」
妹「やだよ!掛かってくるなよ!」
女「やれやれ」
妹「やれやれじゃないよ」
女「隙ありっ!」
妹「ひいっ」
女「ぷにぷにぷにぷにぷにぷにぷに」
妹「あわわわわわわわわわわわわわ」
女「・・・・・・・・・・・・・・・・・また詰まらぬものを揉んでしまった」
妹「人の胸を・・・・・つまらないとか・・・・・いう・・・な」バタッ
女「ふっ、手応えがなかったな」
男「じゃあ次行ってみよう!」
女「手前、いきなり復活したな」
男「ふっ、死んだふりだよ!虎の前でうんたらかんたら」
女「ああ、アレの真似ね!」
男「ああ!」
女「ははは」
男「ははは」
女「はははじゃねーよ」
男「えっ」
女「ちょっとそこ座れ」
男「あ、はい」
女「お前、女一人であんな凶暴な動物に立ち向かわせるとかどんな屑だよ」
男「いや、一人で十分かな・・・・って」
女「というよりなんでお前来ないんだよ。なんで揉まないんだよ」
男「いや・・・・犯罪はダメかな・・・・って」
女「手、出せ」
男「えっ、あ、はい」
女「オラ」
男「ひっ!やめて!お前の胸とかさわりとうない!」
女「は?お前ナメてるの?」
男「ナメてませんよ! その後が怖いんですよ!」
女「はいお前触ったー」
男「うわああああああああああああああああああああ」
女「お前前科一犯ー。もうこれで犯罪者ー」
男「うっ・・・・・酷いよ・・・・・はじめてだったのに・・・・・」
女「いいからほら立て!」
男「はい・・・・・」
女「次は、えっと、お前の家のとなりの幼馴染ちゃんヤッたろうぜ!」
男「・・・・はぁ」
女「あ?」
男「っしゃあ!揉むぜ!ッ超揉むぜ!」
女「おーけー!それでこそおっぱいらーだぜ!」
男「言い難くね?」
女「そう?」
男「おっぱらーでよくね?」
女「えー、そうかな」
男「そうそう」
おっぱい
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:30:45.05:0ENhCHPB0
すばらしい
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 17:32:51.52:RoJ7kE/N0女「いや、でもおっぱいらーのほうが意味が伝わる」
男「はぁ? 何言ってるの? ちょっとお前そこにM字開脚」
女「えっ、それはちょっと」
男「あ?」
女「えっ・・・・だって」
男「オラ!」
女「はい・・・・・・」
男「・・・・・なんだそれは!」
女「Y字逆立ち」
男「そんなことしろっていってねーよ!」
女「ねんしょっけーねんしょっけー」
男「スカートめくれ輝のくら気にしろよ!」
女「あ?」
男「ひっ」
女「お前ちょっとそこにY字逆立ちしろ」
男「いや、それはちょっと無理っぽいって言うか」
女「Y字!Y字!Y字!」
男「宴会のテンションになっても無理なものは無理!」
女「もういいよお前、立ったままY字でいいよ」
男「はい・・・・・・・」
女「ほら、幼馴染ちゃんち行くぞ」
男「はい・・・・・・・」
__________________________________
女「ぴーんぽーん」
幼馴染「えっ、ど、どうしたの二人ともそんな格好で」
男「どうも」
女「おっぱい揉みたい、もとい、おっぱい揉み隊でーす」
幼馴染「そんな宅配みたいに言われても・・・・・」
男「なあ女さんや」
女「なんだい男さん」
男「そろそろこの格好やめません?」
女「ああそうですねぇ」
幼馴染「あ、やっと逆立ちじゃなくなった」
男「これだから痴女は。ここまで逆立ちするなんて」
女「だってぇ・・・・・男君がぁ・・・・やらないと犯す・・・・ってぇ・・・・・・」
幼馴染「男・・・・・・・・!」
女「ぐすん」
男「お前!俺を餌に自分だけ乳にありつくなんて!」
幼馴染「乳・・・・って!男!」
男「は、はい」
幼馴染「正座」
男「ここあすふぁると・・・・・なんですけど・・・・」
幼馴染「正座」
男「はい!」
女「(ニヤァ)」
男「俺何回正座させられれれば良いんだろう」
女「お前の罪の分」
男「1!」
幼馴染「たわけ!」
男「たわけ!?」
幼馴染「ねえ男。女ちゃんに何したの」
女「はいはーい、胸揉まれました」
男「うぉい! それはむしろお前が加害者だろ!」
幼馴染「事実なんだ」
男「はぁい! って、あ、ヤバ、ついノリで」
女「はいはーい、せんせー」
幼馴染「なんですか?女ちゃん」
男「せんせー!?」
女「男くん私のぱんつもみましたー、やらしーです」
男「それは明らかに!火を見るより明らかにお前のせいだ! 逆立ちしたの誰だよ!」
女「おとこくんがぁ・・・・・さかだちしろってぇ・・・・・」
男「お前が勝手にしたんだろ!俺のせいじゃない!」
幼馴染「男オオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!」
男「幼馴染!お前はどこのラスボスだよ!黒いオーラ出てるよ!」
女「あ、あれは・・・・・ダークネス・・・・・」
男「えっ、何、何か知ってるの女」
女「・・・・・・・・・とら○るダークネス!」
男「落ちてる雑誌見て喜んでるんじゃねーよ!」
幼馴染「男」
男「は、はい?」
幼馴染「今右手にあるのが傘です」
男「はい」
幼馴染「左手にあるのはガムテープです」
男「はい・・・・・?」
幼馴染「どーするでしょーか!」
男「傘、修理するの・・・・?」
幼馴染「おっしー、ちょっとおしーよ」
男「えーマジー? どこらへんがあってるんー」
幼馴染「修理ってとこかなー」
男「へー、で、何修理すんのー?」
幼馴染「男」
男「俺帰る」
女「せんせー!捕獲しました!」
幼馴染「よくできました女ちゃん」
女「えへへー、あとでおっぱいもませてねー」
幼馴染「いいですよーよしよし」
男「女お前なにしてるん!」
女「(ニヤァ)」
男「気持ち悪いわその笑い!」
幼馴染「ほら、男。修理したげるから、我慢してね!」
___________________________________
男「ふんごごおっごおおお(なにするねん!)」
女「ざまあ」
幼馴染「女ちゃん、傘、パース」
女「ありがとー」
男「ふご(えっ)」
女「さて、ガムテープで雁字搦めにした男を」
幼馴染「叩くか」
男「ンゴゴゴオゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
幼馴染「剣道三倍段・・・・ってしってるかい?」
女「熱膨張ってしってるか?」
男「ンゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」
幼馴染「じゃあ行くわよ!」
女「てやんでぇ!」
ベシバシベシバシバシバシベシバシ
男「ぷはぁ・・・・・・お前・・・・ら・・・・・・・・」
幼馴染「えっ? もう一度叩くドン?」
女「きゃー、鬼モードクリアしたからかしら」
男「ちげーよ!ゲームと現実混同するなよ!」
女「はいはい(笑)」
男「はいはいじゃねーよ」
幼馴染「はい」
男「お前も便乗してるんじゃねーよ」
女「ねー、幼馴染ちゃん」
幼馴染「んー? おっぱい?」
女「そうそう。少し揉ませてよ!」
幼馴染「いいよー」
男「おいお前はやくこの腕と足のガムテープを」
女「やわらけー!」
幼馴染「んもー、もみすぎー」
男「おい女!おっぱい揉み隊は!」
女「現時刻をもって解散」
男「おい!」
女「そこで指をくわえておねんねしてな!」
男「くわえれねーよ!はやくはがせよ!」
女「皮を?」
男「ガムテープを!」
幼馴染「それは無理でしょ」
男「なんでやねん!」
幼馴染「男を拘束しないとかありえないじゃん」
男「普通しないよ!」
女「ぷぷ、夢みてやがるこいつ」
男「夢見がちなのはお前らだろ!」
女「おっぱい()」
男「そこ笑われるとは思わなかったわ!」
女「ナウい言い方しないと」
男「ナウいっていう言葉がもう死語だよ」
女「今時のおっぱいの言い方は、ぱぱぱぱ」
男「ぱぱぱぱ!?ファミコン時代の入力ミスを匂わせるなぁ!」
女「ぱぱぱぱ揉もうぜ!」
男「いまいちピンと来ない!」
女「ぱぱぱぱ揉み隊」
男「何なんだそれは一体」
女「入隊する?」
男「お断りしとく」
幼馴染「?」
男「なんでお前がキレてるの!?」
幼馴染「雰囲気で」
男「全然そんな雰囲気じゃなかった!」
幼馴染「私がKYっていうの・・・・?」
幼馴染「ぐすっ」
女「あー、幼馴染ちゃんなかせたー!いーけないんだーいけないんだー」
男「小学校の頃の教室がフラッシュバックする歌だなおい!」
女「せんせー!殺していいですか!」
幼馴染「ゆるしましょう」
男「許すなよ!というかまだお前先生役かよ!」
女「私、もう我慢出来ない」
男「何を!」
女「殺意の波動」
男「怖い怖い」
幼馴染「まさかあれは・・・・」
男「えっ、何お前、またそのフリつかうのかよ」
幼馴染「・・・・・・・・・・・あれは、夕立ち!」
男「えっ、なんか普通」
幼馴染「洗濯物入れなきゃ!」
女「あ、私も手伝う」
幼馴染「有難う!お願い!」
男「おい、ちょっと、俺まだガムテープ」
ザアアアアアアアアアアアアアアアアアアア・・・・・・・・
男「あいつらェ・・・・・」
先輩「どうしたんだ、男」
男「あら先輩」
先輩「ああ、芋虫ごっこ」
男「そんな遊びは存在しないです」
先輩「わたしがスズメ役を引き受けよう!」
男「喰う気だな貴様!」
先輩「ていっ」
男「おうふ」
先輩「あ、ごめん、いつものノリで踏んじゃった」
男「いいですよ。パンツ見えたし」
カオス
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 18:19:59.94:RoJ7kE/N0先輩「私のパンツは何色だ!」
男「白だった」
先輩「よし」
男「何がよしなの」
先輩「本当に見たんだな、っていう確認」
男「引っ掛かった!」
先輩「というかここ幼馴染ちゃんの家じゃん。殺してもらおう」
男「ほいほい俺の命を殺さないでください」
先輩「ころさないでか!」
男「おうよ!」
先輩「ぱんつもっとみたいか!」
男「みたい!」
先輩「自力でそのガムテを引き剥がしたらな!」
男「おうよ!ベリベリバリバリ!」
先輩「なん・・・・だと」
男「ふふふ・・・・・はははっは!雨の恵!雨イズゴット!」
先輩「ハッ・・・・・・まさか雨で濡れて・・・・・!」
男「気づくのが遅いな! お前のパンツは俺のものだ!」
先輩「ちょ、お前!」
男「ふへへへ!片手で傘を持ってるからな!抵抗できまい!」
先輩「くっ・・・・・!」
男「イェー!スカートめくったどー!」
先輩「なんでこんな時だけ力つよいんだよ!」
男「エロ場の馬鹿力」
先輩「ちくしょー!」
男「ノーマル!実にノーマル!いいね白!触って良い?触って良い?」
先輩「ダメに決まってるだろ!」
男「同意の上同意の上」
先輩「怖い!普通に怖い!」
男「撫でるだけだから!」
先輩「キャー!キャー!」
男「ふへぇ・・・・生地の感触と先輩の体温でふへぇ・・・・・・」
先輩「やっ!やめて!」
男「助けを呼んでも誰も来ないぜふっへっへっへ!」
幼馴染「なにしてんの」
女「犯罪者一人、はい。現行犯ですよ」
男「なんでいるんねん!なんで通報してるんねん!」
女「してないよ、嘘だよ嘘。嘘の嘘だよ」
男「本当じゃん!」
幼馴染「男」
男「はひぃ」
幼馴染「土下寝」
男「雨の中!?」
幼馴染「水たまりの中で」
男「死んじゃうよ!」
幼馴染「死ねよ!」
男「いやだよ!」
女「先輩、おっぱいでっかいですね」
先輩「そう? そうかなぁ・・・・・」
女「もみもみ」
先輩「あん、もう、女ちゃんったら」
女「へっへっへー」
先輩「もー」
男「なんでお前だけそんな良い汁啜ってるんだよ!」
女「汁・・・・ですって? またセクハラ?きもっ」
男「ちげーよ!慣用句だよ!」
女「しってるしー そんなのしってるしー」
男「畜生!」
幼馴染「ほら、土下寝」
男「畜生!」
男「ぶくぶくぶくぶく」
幼馴染「よし、犯罪者撃退」
女「長い戦いだった・・・・・」
先輩「全く、濡れちゃったよ」
女「何処が?」
先輩「もう・・・・!」
女「ふっへっへ」
幼馴染「あ、そうだ、先輩もきたし、お茶しましょうよ。お菓子出しますよー」
先輩「おお、良い提案だな!」
女「やったー!」
バタン
妹「なにやってるのバカ兄貴」
男「ぶくぶくしてる」
妹「キモイ」
男「結構自覚してる」
友「えっと・・・・その、お兄ちゃん?」
妹「ああ、うん。紹介したくなかったけど、クソ兄貴」
男「どうも!」
友「ど、どうも・・・・・」
妹「友ちゃんって言うの。見ないでね。汚れちゃうから」
男「下からの眺めは壮観です」
妹「ずっと下見てろ」
男「ぶくぶく」
友「妹ちゃん・・・・!」
妹「ああもう、仕方ないなぁ」
男「ゲボッ・・・・・ところでお前何しにきたん」
妹「女さんの忘れ物届けに。ここにいるっぽかったし」
男「お前・・・・・エスパーか!」
妹「ちがうわ。お前らがうるさかったんだわ」
男「ああね!」
妹「ったく、マジキモイ」
友「あ、あの」
妹「ああ、ごめんごめん。直ぐ届けるから」
友「うん・・・・・でもお兄さんが」
妹「ほっといていいよ」
男「友ちゃんデートしよ」
友「えっ、あ、はい」
妹「妹キーック」
男「プゲラ」
妹「なにしてんねん、妹の友達になにしてんねん」
男「お近づきにデートでも」
妹「というか友ちゃんもなにOKしてんねん」
友「えっと・・・・その・・・・・いいかなって・・・・」
妹「どこでそのOKがでるん! 脊髄か!脊髄反射か!」
男「うるさいなぁ」
妹「お前には言われたくなかったわ!」
男「誰になら良いんだよ」
妹「お前以外」
友「妹ちゃん・・・うるさいかも」
妹「四面楚歌だった!」
男「この場合は二面黙歌だけどな」
妹「何も上手くないし面白くもない」
友「お兄さん面白いです!ふふっ」
男「だろ!ははは!」
友「きゃっきゃっ」
男「うふふ」
妹「あれ? いつの間にこんな仲良しさんになってるんこいつら」
男「お前邪魔だぞ、帰れよ」
友「お兄さんと二人っきりになりたいかも・・・・・」
妹「えっ、あっ、うん」
妹「あれー、おかしいなー。なんでだっけー」
男「お前の罪を数えろ!ってね」
友「あはは、面白いですお兄さん!」
妹「うぜぇ・・・・・・。はやく届けよう」
ピンポーン
幼馴染「あら妹ちゃん」
女「あ、もってきてくれたんだー」
妹「はい・・・・・」
幼馴染「どうしたの? 疲れた顔して」
妹「あのバカ兄貴のせいです」
女「ハッ・・・・・・新しい女の子!」
幼馴染「いけないわ、現実を見せたげないと」
妹「えっ、ちょっとお二人さん!」
先輩「天誅!」
妹「なにこの人甲冑着てるの!?」
先輩「甲冑ガー、スキダカラー」
妹「何の真似だよ」
先輩「いいからどくんだ! あいつ殺せない!」
妹「ここでどいたら妹としてアレなんで・・・・」
先輩「とおもってガスガン、持ってきました」
妹「えっ」
先輩「エアガンしか知らなかったのが悔しいよ。本当、この子強いんだわ」
妹「いや強いのは見た目で分かるんですけど」
先輩「何を隠そうこのM4はね、M16モデルの後継機、米軍が採用してて」
妹「そういうの全然興味ないんでいいです」
先輩「コロスゾー!」
妹「短気だ!この人短気だ!」
先輩「ほら、いいからどけ!」
妹「はい!どきます!」
先輩「いざ!」
男「んでー、後輩が言ったんだよー。お前パンツ好きなのか!ってさ」
友「その後輩って男ですか?」
男「えっ、いや女だけど」
友「殺しまーす」
男「エレベーターの上へ参りまーすみたいな言い方で言われても!」
幼馴染「友ちゃんだっけ!」
友「えっ、あっ、どちらさまですか。私忙しいんですけど」
女「なんだ、取り込み中か」
友「ええ、刺すところです」
幼馴染「挿す・・・?ええええええええっち!」
男「えっ」
女「幼馴染が怖い」
男「うん」
幼馴染「ダメよ!この男はね!クズだから!触れちゃ駄目!」
友「えっ? いい人ですよ? 話も面白いですし」
女「と思ったら大間違い」
幼馴染「例その1」
女「私、胸を揉まれました」
友「えっ」
男「違う違う、こいつが触らせたの」
友「ああ、そうなんですかー」
女「男の信用度が高い!?」
幼馴染「手ごわいわね・・・・」
女「その2! パンツ見られた」
男「こいつが見せてきた」
友「貴方不潔ですね」
女「嫌われた!」
幼馴染「どうしよう・・・・・・歯がたたないわ・・・・・」
先輩「てえええええええええええええええええええええええんんちゅううううううううううううううううううううううううううううっっっっっっっっっ」
友「!?」
妹「あっ、ヤバい友ちゃん事故る」
友「フッ・・・・・・・」
女「笑った・・・・だと!?」
先輩「あ、危な」
友「ハッ!」
幼馴染「えっ」
女「えっ」
男「えっ」
妹「甲冑の人の持ってた模擬刀を手刀で折った・・・・・・だと!?」
幼馴染「違うわ」
妹「な、なに!」
幼馴染「あれ真剣よ・・・・・・・」
女「おお・・・・・・クレイジーガール」
男「お前には言われたくないだろうけどな」
友「フフッ・・・・・・男さんに仇をなす人は、許しませんよ・・・・・・」
男「えっ」
友「たとえそれが誰でもね・・・・・・!」
女「ヤンデレキター」
幼馴染「ヤンデレよ!」
先輩「ヤンデレ強いな!」
妹「えっ、友ちゃんが壊れた」
男「わー。わー!」
友「取り敢えずお話にあった後輩さん殺しますね!」
男「ちょ!お前!」
友「電話お借りします!」
男「あ!俺の携帯いつの間に!」
プルルル プルルルルル
後輩『やっほー、僕だよせんぱーい』
友「チッ」
男「舌打ち怖い!」
後輩『どったのせんぱーい。おっぱいもみたいん?』
友「殺す」
後輩『ん?誰君』
友「決闘しましょう」
後輩『ふっ・・・・・僕に決闘挑むの?いいよいいよー、スタンド使うから』
友「いいでしょう」
男「あいつスタンド使いだったのか」
友「男さんの家に来て下さい、いいですね」
後輩『いいよ、まってな』
プチッ ツー ツー
女「なんか私たち帰った方がいいかな」
男「ちょっと!」
幼馴染「勝てる気がしないわー」
男「おい!お前ら実はサイボーグだったりするだろ!」
先輩「実は膣奥にスイッチが」
男「それはちょ○っツだよ!」
女「あー私もー。押さないと起動しないよー」
男「ふざけるな。動いてるだろ」
女「サイボーグとして」
男「うっせ!」
女「そう言えば禁書○録もさー」
男「そっちの話し続けるのかよ」
女「最初のイン何とかさん、術式が膣奥と喉奥どっちか主人公まよってたけど、あれ膣奥だったらち○びっツパクリだよね」
男「違うだろ!全然違うだろ!」
女「でもあれも出会い的な感じでー」
男「ああもう!兎に角友を止められる奴はいないのかよ!」
幼馴染「いでよ、妹ちゃん!」
妹「えっ、えっ」
今日のお前のテンションはなにやら凄まじいものを感じる
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 19:19:42.75:RoJ7kE/N0妹「・・・・・・・・・」
男「・・・・・・・・・・」
妹「ええっと」
男「お前アレ止められるの?」
妹「無理だと思う。前も一回学校で男子にセクハラされて切れたとき」
男「うん」
妹「校舎破壊するまで収まんなかったもん・・・・・・」
男「あのこはミサイルかなんかなの?」
妹「最終兵器彼女」
男「納得」
妹「よし、じゃあそれじゃ私は」
男「逃げるのか」
妹「いや、爆風で飛びそうだし・・・・・」
男「爆風!? あいつミサイル出るの!?」
妹「最終兵器彼女だし」
女「そうだ、私晩ごはんの用意しなきゃ」
幼馴染「私もー」
男「お前らもかよ!」
先輩「私はお前と居るぞ」
男「先輩・・・・!」
先輩「半径10キロ外で」
男「それは一緒っていわねーよ!」
先輩「・・・・酷い!」
男「お前のほうが酷いわ!」
先輩「胸揉ませるからゆるちて」
男「マジ!」
先輩「2M離れて」
男「届かねーよ!」
先輩「エアータッチ」
男「サロ○パスじゃねーんだから!」
友「・・・・・・・・男さん、楽しそうですね」
男「楽しくねーよ!っていうかお前止まれよ!」
友「膣奥のスイッチおしたら止まりますよ」
男「聞いてたのかよその会話!って押していいの!?」
友「いいですよ・・・・ その、逞しいおち」
男「いい、それ以上は言わなくて良い」
友「なんでですか!」
男「なんかお前にそれ言われるとヤバい感じするもん!」
友「わたしが全てを防ぎますよ・・・・・」
男「防いだところで最終的にはお前止まるんだけどな」
友「そうでした」
男「まあ、その、取り敢えずとまろうや。後輩は何も悪く無いだろ」
友「だって男さんのけーたいに登録されてたんですもん!」
男「その理屈だったらそこの女共もやんなきゃいけねーぞ!」
友「あ、そうでした」
女「男!」
幼馴染「私たちまで標的に!」
先輩「ぐぬぬ」
妹「えっ、私も?」
友「うん」
妹「私妹じゃん!」
友「妹だからって!じゃあ私と妹ポジション交代してよ!」
妹「いいよ」
友「いいの!?」
妹「だって妹だとヤれないし」
男「何を!」
妹「ナニ、だよ!」
友「妹ちゃん・・・・それ、ほんと・・・・・?」
男「あーあーあーあーあーあー!」
妹「OH!」
友「妹ちゃん・・・・・信じてたのに・・・・・・」
妹「いや、そのこれは言葉の綾っていうか」
友「言葉のあやとり!?」
妹「どういう意味よ、それ」
友「命をあやめとる、みたいな」
妹「怖いよ!」
タッタッタッ・・・・・・・・・
後輩「せんぱーい」
男「ん」
先輩「む」
男「おまえじゃねーよ!」
先輩「だってぇ・・・・・出番がなくてぇ」
男「うっせ!」
後輩「む、せんぱい、女の子に相変わらず囲まれてますね」
男「人聞きの悪いこと言うな!」
後輩「事実ですし」
男「ぐぬぬ」
女「嬉しそうねー」
幼馴染「首閉めるといいのかな、こういう時」
男「駄目だから!」
先輩「じゃあどこを絞めつけられたいのだ」
男「どこもやだよ!」
妹「まさかおちんち」
男「お前がそれを言うなよ!それ友ちゃんのキャラだろ!」
友「今さっき入れ替わったんですよ」
男「その設定続くの!?」
妹「それなりに」
男「それなりに!?」
後輩「じゃあ私せんぱいのお嫁さんで」
男「お前は何を言ってるんだよ!」
後輩「ここで言っとかないと時期を逃すかなーって」
男「時期ってなんだよ!時期って!」
幼馴染「じゃあ私男の恋人」
男「お嫁さん居るのに!?」
女「じゃあ私妻な」
男「かぶってるじゃん!まんまかぶってるじゃん!」
先輩「じゃあじゃあ私は奥さん!」
男「キャラ崩れてるよ!っていうか言い換えただけじゃん!それ言い換えただけじゃん!」
妹「私じゃあ愛人で」
男「被ってないけど!お前も入ってくるのかよこの競争に!」
妹「妹は食わねど高幼児」
男「意味分かんないよ!」
妹「妹とセックスしてないことになってるけどいっぱい子供いますよーみたいな」
男「子供つくっちゃんだ!お前と!」
妹「いやなの?」
男「いやだよ!なんでお前と子供作るんだよ!」
妹「ぐすっ・・・・・・ひぐっ・・・・・・」
先輩「・・・・・・・今のはひどかったぞ」
女「万死!万死!」
幼馴染「これは・・・・・・・・・・もう・・・・・・・」
後輩「スタンド使っていいですかー」
友「いいよ、私も全装備展開するから」
男「なにこの状況」
女「どれもこれも・・・・貴方のせいよ」
男「俺のせいなの!?全部!?」
女「そうよ。・・・・・・・・・・・たぶん」
男「たぶん!?多分でこんなに責められてるの!?」
幼馴染「だって・・・・・・」
男「だってじゃねーよ!」
後輩「じゃあなんなんですか!」
男「逆ギレかよ!」
友「あー、女の子怒らせるとかたち悪いですねー」
男「校舎壊すお前には言われたくなかった」
妹「そういう事いうんだ」
男「行ってきたのお前じゃん!・・・・・ってあれ、なんで回復してんの」
妹「だって嘘泣きだし」
男「嘘かよ!」
妹「当たり前じゃん」
男「なんで俺は責められたんだろうな!」
女「ノリ」
男「だろうな!」
後輩「やれやれ」
幼馴染「全く」
先輩「もー」
男「なんでお前らが溜息ついてんだよ!」
おっぱいは何処へ行った
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 20:36:22.08:pGxhlyQX0
おっぱい…
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 21:22:36.01:RoJ7kE/N0男「溜息つきたいのはこっちだってのによ!」
女「まぁまぁ、ほら、後輩ちゃんのおっぱいでももんで」
男「なんでお前が勧めるんだよ!」
後輩「せんぱい・・・・・・」
男「なんでお前は顔を赤らめてんだよ!」
後輩「もんでいいからにきまってるからだろ!」
男「揉んでいいの」
幼馴染「なんでそこだけマジなテンションなの」
男「はぁ?おっぱいは死活問題だろ」
友「私のもいいですよ!」
男「ミサイルおっぱい・・・・?」
友「ぶっ飛ばしますよ」
男「ミサイルおっぱいをか!」
妹「友ちゃん、押さえて、押さえて」
友「唯一お兄さんにおっぱいを揉まれた奴にこの気持がわかるかっ!」
妹「標的が私に変わった!」
幼馴染「妹ちゃん揉まれたの!?」
先輩「嘘だろ」
後輩「僕ショックですよ。シスコンだったなんて」
男「おい女!この状況どうにかしろよ!」
女「私も・・・・・揉まれました・・・・・・」
男「NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO!」
友「・・・・・・・・・・・・・・・ふぅん」
男「女アアアア」
友「お兄さん、ちょっとこっちに」
男「やだやだやだやだ!」
女「ケジメを付けるんだな」
男「お前も付けろよ!」
女「わし被害者だし」
男「加害者だろ!」
妹「友ちゃん、ほら、まぁまぁ」
友「うう、ううううう!」
男「凄い葛藤やでぇ・・・・・」
妹「ね、ほら、落ち着いて」
友「じゃあ!」
男「じゃあ?」
友「私のおっぱいも揉んでください!」
女「ハッ」
幼馴染「ハッ!?」
先輩「!!」
後輩「その手があったか・・・・」
妹「何でそうなった!」
男「妹だけが仲間だわ!」
友「この際みなさんのと揉み比べてもらいましょう!そしてベストオブおっぱいを決定してください!私以外ダメですけど!」
男「なんでやねん!なんでそうなるねん!」
女「名案だな」
男「駄目だろ!というか事が終わったそのあと警察に突き出すつもりだろ!」
幼馴染「大丈夫、たぶん通報しないから、たぶん」
男「たぶんって!たぶんって!」
先輩「ベストオブおっぱい・・・・・・いい響きだな」
男「目を覚まして!」
後輩「せんぱいがそう言うなら・・・・僕、脱ぐよ!」
男「脱げなんていってなーい!」
妹「じゃ、じゃあ私も!」
男「なんでだよ!」
妹「ノリで」
男「ノリで大事なこと決めるなバカヤロウ!」
妹「大事・・・・・・・ふふふ」
男「妹も壊れた」
友「お兄さんのせいですね」
男「なんでやねん・・・・・・・なんでやねん・・・・・・」
女「疲れてきた?」
男「あたぼーよ!何人ぼけるんだよ!何人俺が突っ込まなきゃいけないんだよ!」
女「突っ込」
男「そのボケわかってるから!」
女「ちぇ」
男「畜生、俺だってボケのポジションに移行したいのに!」
女「しちゃえよ!」
男「お、しちゃうか!」
女「そのノリでみんなのおっぱいもんじゃおう!」
男「もんじゃおうもんじゃおう!」
女「乗ってるかー!」
男「いぇー!」
女「ぱぱぱぱ揉み隊出動!」
男「まだその設定あったんだ」
女「いちについて!よーい」
男「ドン!」
女「幼馴染ちゃん!」
男「1もみ!」
幼馴染「きゃっ」
女「先輩さん!」
男「もみもみ!」
先輩「あん」
女「友ちゃん!」
男「ぷにぷに!」
友「ひっ」
女「いくぜ怒涛の後輩ちゃん!」
男「なんで一人だけ二つ名があるかわかんないけどもみもみ!」
後輩「やんっ」
女「妹ちゃん!」
男「もみもみもみもみもみ」
妹「なんで執拗に揉むの!」
女「そしてラストシューティング!私!あたし!わし!わい!」
男「お断りします!」
女「なんで!?」
男「なんていうかー、そのー、めんどいっていうかー」
女「なにそのギャルキャラ」
男「ちょーだるいんすけどぉおおおおおおおおおおおおおお!!!」
女「最後ド○ンみたいになってる!」
男「ドロン」
女「誰!?」
男「ドカン!」
女「効果音じゃねーよ!」
男「やれやれ、でも俺もまねーからな!」
女「なんでそこまで頑ななんだよー!」
男「すべての発端がお前だからだよー!」
女「そういえばそうか」
男「そういわなくてもそうだ!」
女「ほら、私の揉めば一件落着」
男「一件どころか二件も三件も有る上に落ちないし着きもしない」
女「そんな馬鹿な」
男「驚く要素がどこに」
女「心の奥に・・・・」
男「そんなところにねーよ!」
女「探してみな!」
男「ないから!」
女「やりもしねーでそんなこというんじゃねー!現代の若者の悪い癖だ!」
男「お前が語るな」
女「えー!なんでだよ!」
男「なんでだよって言われるとは思わなかったわ!」
女「そう?」
男「そう!」
幼馴染「あのー、なんで私たちずと蚊帳の外なのかな」
先輩「痺れが切れたぞ」
友「どうでした?私の・・・・おっぱい・・・・・」
後輩「僕のもよかったよね!」
妹「私の揉みまくったってことは私が一番なわけ?」
先輩「・・・・・・聞き捨てならんな!」
幼馴染「あれ?なんか妹ちゃん調子乗ってる?」
友「いくら妹ちゃんでも許せないかも」
妹「譲れないものが此処にある」
女「幻覚よ」
妹「思わぬところからの反撃!」
女「だって私も加わりたかったんだもん」
後輩「ほら、せんぱい、とっとと女さんのおっぱいもんで決めてくださいよ。ベストオブおっぱい」
男「えー」
女「えーじゃねーよ!」
男「ピー」
妹「どこの規制音よ」
男「・・・・・・・・・・・・・ったくしゃーねーな」
女「ほら、揉めよ!」
男「もみもみ!」
女「やーん」
男「よし、もうなんか面倒になってきたから締めたる!」
幼馴染「そんな発言いいの?」
女「いいんじゃね!」
幼馴染「適当だね!」
男「るせー!俺の話をきけー!」
女「お前こそうるせーよ」
男「じゃあ何、俺の歌をきけー!の方がいいの」
女「そっちにはつっこんでねーよ」
男「俺バルキリー操縦できねーよ・・・・」
女「何の心配してるの!」
幼馴染「宇宙に行くには覚悟が必要よ」
男「ああ!」
女「なんでノッてるんだよ!」
男「わーったわーった、ベストオブおっぱい決めたるわ・・・・・」
友「私だよね・・・・・」
後輩「僕だよ」
先輩「私に決まってる」
幼馴染「大穴、私」
妹「もまれた数は私が一番なわけで」
女「なんだかんだで私だと思う」
男「でででん。同じクラスのお嬢様!」
なんだこのスレww
113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:16:40.63:RoJ7kE/N0女「えっと、スタンガンスタンガン」
幼馴染「鉄の物差しって意外と凶器になるんだよね」
先輩「今さっきのガスガンは・・・・っと」
友「・・・・・・・・ええ、有りっ丈のミサイルを、指定した場所に」
後輩「せんぱいにはスタンド使いたく有りませんでした・・・・・」
妹「ハサミー、ハサミー」
男「えっ、えっ、どったの」
女「なんでお前お嬢様のおっぱいのもみ心地しってるんだよ」
男「いや、ちょっと」
幼馴染「ちょっとでもめるなら風俗いらない!」
男「いやごもっともなんだけど」
友「裏切り者!」
男「裏切ったっけ?」
妹「じゃあ表切り者」
男「訳分かんないし!なんでそんな切れとるねん!」
後輩「僕達のほうが訳分かんないよ!なんで他の奴が出てくるんねん!」
男「公平な審査のもと」
妹「何人乳揉んだんだよ犯罪者!」
男「ふっ」
先輩「そこは笑うところか?」
男「笑うところ」
友「お兄さん」
男「はい」
友「そこ、正座」
男「はい」
女「お前さ、なんなの。一体なにがしたいの」
男「何がと言われましても」
女「締めるとか言っちゃってくれさったくせになんで新キャラ出すん」
男「だって本当のこと言ったほうがいいかなって」
妹「シャラップ!」
男「ひぃ」
幼馴染「もうオチが見つからないんだよね、誰かさんのせいで」
友「・・・・・・・・・ええ、はい。みなさーん、ちゃんとミサイルきてるそうですー」
男「アレ本当だったの!?」
女「テンプレ、使うしか無くなったんだよね」
男「爆発オチっすか」
後輩「先輩のこと・・・・忘れません・・・・・」
男「いや、忘れていいから助けて!」
友「お兄さんの固定、終わりました」
男「いつの間に!」
妹「死して伝説となれ」
男「やだよ!伝説とかどうでもいいから生かして!」
友「大丈夫ですよ、ギリギリ致死量じゃないですから。というかギャグで死ぬわけ無いでしょう」
男「ミサイルって死なないものなんて有るんだっけ!」
女「さて、みんな避難しよう!」
幼馴染「はーい」
先輩「サラバダー」
後輩「サラダバー」
友「ばいばい、お兄さん」
妹「確か楽しかったバカ兄貴」
男「ちょ、お前ら、やめ、おま、なんか黒いの来たって、これ致死量とかの問題じゃなアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!」
女「落ちたわね」
男「落ちてねーよ!」
~fin~
__,,:::========:::,,__
...‐''゙ . ` ´ ´、 ゝ ''‐...
..‐´ ゙ 乙 `‐..
/ \
.................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´ ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
.......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙ .' ヽ ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
;;;;;;゙゙゙゙゙ / ゙: ゙゙゙゙゙;;;;;;
゙゙゙゙゙;;;;;;;;............ ;゙ ゙; .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;............................. ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
ノi|lli; i . .;, 、 .,, ` ; 、 .; ´ ;,il||iγ
/゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li ' ; .` .; il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
`;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `, ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙
´゙゙´`゙``´゙`゙´``´゙`゙゙´´
本当に今日はどうしたんだ乙
122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:32:57.77:ycC1fXRX0
>>1乙
久々にアホなノリのSS見れた
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:33:08.56:KZWowDlIi久々にアホなノリのSS見れた
はい先生ー男は悪くないと思いまーす
127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:34:03.35:RoJ7kE/N0
最近落ち着いた風な物しか書いていなかったんで、偶には超馬鹿なアホアホな奴を書こうと思って書いてみました。
テンションの持続しなさには挫けそうになりました、申し訳ないです。
此処迄お付き合いいただいた方々、感謝します。
自分の前の物を知っている方は、ほくそ笑んで見て頂けたなら書いた甲斐があります、なんて。
128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:35:35.17:Dn8jLbGL0テンションの持続しなさには挫けそうになりました、申し訳ないです。
此処迄お付き合いいただいた方々、感謝します。
自分の前の物を知っている方は、ほくそ笑んで見て頂けたなら書いた甲斐があります、なんて。
他の作品kwsk
129:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:46:35.21:RoJ7kE/N0
>>128
言うほどでもないですよ。
ただ、この終わった後の自分の喋り方とかで、大体わかっちゃうかも知れないです
130:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:47:12.67:wP8/tDW00言うほどでもないですよ。
ただ、この終わった後の自分の喋り方とかで、大体わかっちゃうかも知れないです
乙
面白かった
132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/06(水) 22:55:10.44:7JgbA+Wm0面白かった
乙!









































コメント 4
コメント一覧 (4)
日本語喋れや