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30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 01:31:20.20:TM1eBZfH0
川嶋「高須くん…高須くん…」ハァハァ
川嶋「あっ…そこぉ…いいよぉ……」クチュクチュ
川嶋「おっきいのぉっ…高須くんの……」クチュクチュ
川嶋「た…かす…くん……りゅう…じぃ……」クチュクチュ
川嶋「あぁっ…りゅうじっイクッイッちゃうよぉりゅーじぃっっっ!!」ピーン
川嶋「はぁ…はぁ…高須くんの名前呼びながら…イッちゃった///」ビクビク
川嶋「でも高須くんは今頃タイガーと…」

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 01:32:57.70:buBf+DU30
6時間前
川嶋「久しぶり高須くん、タイガー」
竜児「おう、久しぶりだなぁ川嶋
俺たちの式以来じゃないか?」
大河「久しぶりばかちー
あんたもうちょっと顔だしなさいよ
みのりんも会いたがってたわよ」
川嶋「ごめんごめん、あんまり休みなくってさぁ
それよりあんたたちは上手くやってるわけ?」
竜児「あぁ、まぁな
大河も家事はある程度できるようになったし、飯だって毎日作ってくれるしな」
川嶋「へぇ~、あのタイガーがねぇ
やっぱり結婚すると変わるものなのかな」
大河「り、竜児っ!!
あんまり余計なこと言うんじゃない!!」
竜児「別に余計なことなんかじゃないだろ
大河がちゃんとやってるって言っただけじゃねぇか」
大河「なんか…恥ずかしいのよ…… それにご飯だって竜児のほうが美味しいし、わたしなんかまだまだ全然……」
川嶋「はいはい、そう言うのは後にしてくれる? ノロケるのは結構だけど聞かされる方は溜まったもんじゃないっての」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 01:53:28.33:TM1eBZfH0
大河「べ、別にのろけてなんかななないわよてきとーなこといわないでくれる!?」
川嶋「わかったわかった
で、みのりちゃんは?」
大河「みのりんはソフトボールの合宿よ
代表の強化選手に選ばれたんだって」
川嶋「えっマジそれ!?
へぇ、みのりちゃんは着実に夢を自分のものにしつつある訳ね
でもこんなことしてたら婚期逃しちゃいそ♪」
竜児「ひ、ひでぇことをさらっと言うところは変わってねぇな…」
大河「あんたみのりんの悪口言ったらぶっ飛ばすわよ」
川嶋「はいはいごめんなさーい
でも日本代表とかになったら一緒にテレビ出るかもしれないわね
そーしたらみのりちゃんかわいいしぃ、若いイケメン俳優ゲット出来たりして★」
竜児「んなっ!?」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 02:02:39.18:TM1eBZfH0
川嶋「あれぇ、高須くんなにショック受けてるのかなぁ?」
竜児「べ、別にショックなんか」
大河「竜児、あんたまだみのりんのこと……」ジトー
竜児「なわけあるかっ!! おれにはおまえしかいねぇっ!!」
大河「ば、バカじゃないのこの発情犬っ!!
場所を考えて叫びなさいよっ!!」
川嶋「あーうざ
じゃあそろそろ行くわね」
大河「えっ、ばかちーもう行っちゃうの?」
川嶋「電車で疲れたし、今日はホテル戻るわ
2週間はこっちにいるつもりだからその間ならいつでも会えるわよ」
大河「そっか、でも私明日から一週間いないのよねぇ
実家に帰らなくちゃいけないのよ」
川嶋「えーっ!? そんなの聞いてないわよ!!
私帰って来たの意味ないじゃん!! 高須くんは!?」
竜児「お、おう
おれは会社の都合で一緒には行けねぇんだ
だからここにいるよ」
川嶋「そ、そうなんだ……♪」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 02:13:13.90:TM1eBZfH0
大河「そ、だから今夜はぁ……ウヘウヘヘ///」
竜児「た、大河っ!?///」
川嶋「はいはい、家帰ってやんなさいよまったく…
じゃあね、また連絡するから」
大河「あぁ、ばかちー私がいないからってうちの犬に手ェ出さないでよね
欲求不満になった駄犬ならホイホイついて行きそうで怖いからとりあえず釘さしとくわ」
川嶋「家政婦なんて要らないわよ、あみちゃんの周りにはイケメン俳優ゴロゴロしてるし?
よりどりみどりだっつーの」
竜児「か、家政婦て…」
大河「じゃ、ばかちー帰るなら私たちも行くわね
行くわよ竜児、帰りにマムシドリンク買ってこなきゃ
あとゴムもグヘヘ///」
竜児「大河、口にでてるぞ…///
じゃあな川嶋。暇だったらおれに連絡くれれば飯ぐらいは食わしてやるからさ
そっちの話も聞かせてくれよな」
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 02:16:31.63:8koqWHox0
ーーーーーーーーーー
川嶋「今頃高須くんはタイガーとえっちしてて…
私は高須くんでオナニーなんて…」
川嶋「ダメね、私…
全然高須くんのこと吹っ切れてないじゃん」
川嶋「むしろ前よりも…
カラダもココロも高須くんを求めてる…」
川嶋「もう我慢できないよ、高須くん
こんなに近くに欲しいものがあるのに我慢できるほど
あみちゃん大人になってなかったの」
川嶋「勝負は一週間
タイガーのいないうちに高須くんのことを…」
ーーーーーーーーーー
大河「ZZz…ZZz…グヘヘ、りゅーじぃ」
竜児「シャワー浴びて来たら爆睡してやがる…」ムラムラ
竜児「一度寝ちまったら起きねぇだろうしな、我慢するか」
竜児「おやすみ大河」ちゅ
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 02:42:38.31:TM1eBZfH0
プルルルルル…プルル
竜児「もしもし、川嶋か。どうかしたか?」
川嶋「やっと電話でたわね
もう3回目なんですけど」
竜児「仕方ねぇだろ、今仕事が終わったんだからよ」
川嶋「あみちゃんのこと待たせる男なんで高須くんくらいだよ?
ま、あみちゃん優しいから? 許してあげてもいいけど」
竜児「はいはい…。で、なんの用事だよ」
川嶋「用事がないと電話しちゃだめなの? あみちゃんかなしい~」
竜児「切るぞ」
川嶋「冗談だよ、冗談♪
ねぇ、高須くんの家に行ってもいい? 昨日ご飯食べさせてくれるって言ってたよね」
竜児「おう、そういうことか
わかった、じゃあなにが食べたいか教えてくれよ。今から材料買って来るからよ」
川嶋「冷蔵庫に入ってるもので作れる料理でいいよ。お仕事のあとに買い物はちょっと大変でしょ?
ご馳走はまた休みの日にでも作って♪」
竜児「そうか? それは助かるけど…。じゃあ20:00位に来てくれよ」
川嶋「わかった、じゃあそのくらいに。またね」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 02:55:46.99:TM1eBZfH0
ピンポーン
ガチャ
竜児「おう、来たか
もうすぐ出来上がるところなんだ」
川嶋「エプロン姿似合うわね。それじゃお邪魔するわ」
竜児「テーブルについててくれ。ピンクの箸が置いてあるのが川嶋の席だ」
川嶋「はぁい」
川嶋(いまこの家にいるのは二人だけなんだ…。高須くんの料理姿、いいなぁ…
ずっと見ていたいよ)
竜児「ほい、完成だ。ちょうどスーパーで買った特売豚肉が余ってたからな。ソテーにしてみた
あとは味噌汁と昨日の残りの煮物なんだが…」
川嶋「うん、おいしそう♪
冷めないうちにいただきましょ?」
竜児「そうだな、じゃあ…
いただきます」
川嶋「いただきます♪」
川嶋(それにしても豚肉、ねぇ…)
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:06:32.34:A4Ctf2tR0

よく分からないけど大河ちゃん貼っておきますね><
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:08:25.66:TM1eBZfH0
ーーーーーーーーーー
川嶋「ごちそうさま、すごく美味しかったわ」
竜児「そうか、それならよかった
久しぶりに台所に立ったから腕がなったぜ」
川嶋「タイガーが作ってくれてるんでしょ? あんまり台所立たせてくれないんだ」
竜児「そうなんだよ…
おれの数少ない楽しみの一つを…」
川嶋「なんか上手くやってるみたいじゃん、高須くんとタイガー」
竜児「そりゃあな
大河はがんばってやってくれてるし
たまには喧嘩もするけど、仲良くやってる…と思う」
川嶋「……そっか
ねぇ、ワイン持って来て冷蔵庫に入れてあるんだ
明日休みでしょ?」
竜児「気づかなかった、そんなもの持って来てたのか
せっかくだし飲むか
じゃあグラス持って来るから」
川嶋「うん、よろしく♪」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:17:00.78:TM1eBZfH0
竜児「これ、すげぇ高そうだぞ?
こんなん飲んでもいいのか…?」
川嶋「値段のこと言うなんて高須くんって結構無粋ね
ていうかこれ貰い物だから
一人で飲んでも仕方ないし、一緒に飲んでくれる人探してたんだ」
竜児「なら遠慮なく…
ゆっくりしたいしリビング行くか」
ーーーーーーーーーー
竜児「で、なんで隣に座ってるんだ
向かいに座ればいいだろ」
川嶋「え~、別にいいじゃ~ん♪
美人がお酌しますよ?」
竜児「ワインでお酌って言うのか…?
まぁいいけどさ」
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:20:45.28:p9ZdSNI50
川嶋「で、高須くん
昨日はお楽しみだったの?♪」
竜児「お、おう!?
いいきなりそんな話かよ!?」
川嶋「別にいいじゃーん♪
なんか昨日はタイガーヤル気まんまんだったみたいだし? どうだったのかなーって」ゴクリ
竜児「いや、昨日はなにもしてねぇよ…
風呂から上がったらあいつ寝てやがってよ
まずいマムシドリンク3本も飲ませやがったくせに…
あ、ワインうまいなぁ…
もう一杯いただくかな」
川嶋「へ、へぇ~
じゃあ、高須くんはお預け食らっちゃったんだぁ」
竜児「お預けって…
でもそうかもな…。最近忙しくてその…してなかったし…
期待してなかったって言ったら嘘になる…」
竜児(あれ、なんか口が回るぞ)
71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:37:50.60:TM1eBZfH0
川嶋「なら高須くんはその…
欲求不満…なわけ…?」
竜児「まぁ少しはな」
竜児(ワインうめえ)
川嶋「じ、じゃあさ…」ぴと
竜児「え?」
川嶋「私で解消しない…?」
竜児「」
川嶋「もちろんタイガーには黙ってるから…
ねぇ、高須くん…私じゃだめかな…?」
竜児「だ、だめに決まってるだろそんなことっ」
川嶋「そんなに魅力ないかな、私
スタイルだって高校のときよりもずっとよくなってると思うんだけどな…♪」
竜児「か、川嶋がだめとかじゃなくて
川嶋は最高だけどっ おれには大河がいるっ
大河だっておまえを信頼して向こうに行ってるんだぞっ⁈」
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:52:46.96:TM1eBZfH0
川嶋「うん、わかってるよ
でももう我慢できないよ…」
竜児「か、わしま…?」
川嶋「私、タイガーのことは好きよ。
でもそれ以上に私は高須くんが好きなの…」
竜児「……」
川嶋「高校のときからずっと好きだった
結婚して幸せそうな二人の顔を見るのが嬉しくて、辛かった
高須くんをタイガーから奪ってどこかに消えてしまいたい…
でもそんなことしたらタイガーは悲しむよね
そんなタイガーの顔も見たくないの
ワガママだよね…」
竜児「川嶋…」
川嶋「ね、高須くん。私を抱いて
一回だけでいい…
私に思い出を頂戴…」ぽろぽろ
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 04:01:21.07:TM1eBZfH0
~ベッド~
川嶋「わざわざ寝室でなんて…
高須くんも律儀ね」
竜児「仕方ねぇだろ、あんなところでするわけにもいかねぇし…」
川嶋「ふふっ
優しいね、高須くん」
竜児「いいから、こっちこいよ」
川嶋「うん…」
竜児「えっと…目ぇ、つぶってくれよ」
川嶋「うん…」
竜児「……」チュ
川嶋「……」ぽろぽろ
竜児「卑怯だから…なくのはやめてくれ…」ギュ
川嶋「うん…」ギュウ
79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 04:03:13.85:TM1eBZfH0
カナダ・強化合宿
みのりん「いっぱぁつかぁましたれーへいへいへい♪」
111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 09:30:11.88:bkh+946w0
竜児「おれ、大河以外はしたことねぇからその…」
川嶋「わかってるよ
てかこんなときに他の女の話しないでくれる?
…いまだけでいいから私だけを見て?」
竜児「お、おう…」
竜児「川嶋、…綺麗だ」
川嶋「うふっ、ありがと♪
ねぇ、きて
もう我慢できないの
高須くんが欲しい」
竜児「か、川嶋っ」
川嶋「やぁん♪」
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 04:15:27.05:TM1eBZfH0
竜児「川嶋っおまえのカラダすげぇ…
すべすべで柔らかくて…む、むねもすごい…」
川嶋「高須くん手つきエロぉい♪
タイガーのカラダしか触ったことなかったもんねぇ
どう? わたしのおっぱい♪
たくさんちゅうちゅうしていいんだよ」
竜児「川嶋っ…ちゅ…ちゅう…」
川嶋「あぁんっ 高須くん赤ちゃんみたい♪
あみちゃんのおっぱい美味しい?」なでなで
竜児「最高だよ…すげぇ興奮するっ」もみっ
川嶋「こんどはお尻? もう、ホントスケベな触り方
でもいいよ、高須くんの好きにして♪」
172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 14:31:32.82:TM1eBZfH0
竜児「お、おう…」
竜児(大河、すまねぇ…おれ川嶋と…)
川嶋「高須くん…もっと触って?
あみちゃんのことたくさん可愛がって…」
竜児「川嶋っ!!」ガバッ
川嶋「いやん♪ 高須くん興奮しすぎ♪
おちんちんすっごぉく硬くしちゃってぇ… カワイイ♪」
川嶋(てかデカすぎっしょ!? なんなのよあれ!! …でも男らしくてステキ…)
竜児「川嶋が悪いんだっ こんな… こんなエロいカラダしやがってぇ!!」ジュプジュプ
川嶋「あぁんっ 高須くんっそこっお、おまんこっ きもちいいよお
もっといじってぇ」くねくね
竜児「すげぇぞ川嶋っ
いじればいじるほど濡れてきて… それに指に絡みついてくる…」ハァハァ
175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 14:38:10.40:TM1eBZfH0
川嶋「ねぇ、高須くん…
私のおまんこどう? 気持ち良さそうかな?
高須くんのおちんちん気持ち良くさせてあげられるかな?」キュウッ
竜児「あぁ… すごく気持ち良さそうだ…
こんなのに入れたら多分忘れられなくなっちまう…」
川嶋「じゃあきて? もうおまんこ切ないの…
私に高須くんのちんぽ食べさせて…?」
竜児「もうおれも我慢出来ねぇよ… っとゴムするから待ってくれ…」
川嶋「いらないよ、私ピル飲んできてるから
高須くんのそのままを頂戴?」
竜児「お、おう…
てかおまえ最初からこのつもりで…」
川嶋「そうよ…
ほら、そんなことはどうでもいいでしょ?
私もう…我慢できないから…」
竜児「おう…川嶋、いくぞ」ヌププ
川嶋「あんっ、た、高須くんがぁ…入って来るよぉ」ギュウゥ
178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 14:44:12.12:TM1eBZfH0
竜児(やべぇなんだこれ!?
ひだひだがちんぽに絡みついて気持ちよすぎる…)
川嶋「高須くぅん…私のおまんこ…どう?」
竜児「きもち…よすぎる…
気を抜いたらすぐに出ちまいそうだ…」
川嶋「ホント? うれしいな…高須くんの好きにしていいんだよ…
このおっぱいも、お尻も、おまんこも今は全部高須くんのものなんだから…」
竜児「川嶋ぁっ!!」パンパンパンッ
川嶋「た、高須くんいきなりすぎっ
あぁっ高須くんのっすごいよぉ
き、きもちい、よぉ」ギュ
竜児「おれもっきもちいいぞっ」モミ
川嶋「あったか、すくん、ちゅうして?
ちゅうしながら、えっちしてっ?」
竜児「川嶋っ、はぁ、はぁ
んちゅ、ん、舌だして…」
181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 14:49:54.84:TM1eBZfH0
川嶋「はいっ、らひたっ、らひたよっ」レロォ
竜児「んむっれろっ
もっと舌、からませろよ…」パンパンパンッ
川嶋「あいっ、こう…?
ちゅむっあむっ」
竜児「川嶋っおれだめかもしれねぇ…
おまえにっ、ハマっちまったっかも…」ギュウゥ
川嶋「わ、わたひもっ、あたまおかしくなりそうっ、んぅっそこイイっもっとっ
わたしっ愛人でもいいからっ
だからっ、たかすくんっ」
竜児「川嶋っおれもうっ…」パンパンパンッ
川嶋「あっイクっイクッうぅ…
たかすくん…たか、すくぅん…
たか…りゅうじぃっ、イクゥっっっ」ギュウウウゥ
竜児「……!!
亜美っ出すぞっうぅっ」びゅるるるっ
亜美「~~~~~~ッ!!」ビクビクビクッ
185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 14:55:18.21:TM1eBZfH0
竜児「亜美…」ギュ
亜美「りゅうじぃ…
もう幸せすぎて…きもちよすぎてぇ……あたまおかしくなりそう……」
竜児「おれも、その…
すげぇよかったよ」なでなで
亜美「くすぐったいよぉ、りゅうじぃ…」ちゅ
竜児「亜美っ…おれまたっ」ガバッ
亜美「あぁんっきてっりゅうじっ
もっとりゅうじの頂戴っ」
ーーーーーーーーーー
200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 16:33:00.14:TM1eBZfH0
竜児「ふぁ…あれ、動けねぇぞ…」モソモソ
竜児「って川嶋っ!? しかもはだかでっ…
あぁ、そっかおれ昨日…」
竜児(川嶋とやっちまったんだよな…
これって浮気…なんだろうな、きっと
大河を裏切っちまったのか、おれは)
亜美「んぅ…りゅうじ…」ムニャムニャギュ
竜児(すまねぇ大河…
でもおれ川嶋をほっとけなかったんだ
ただの言い訳なんだろうけど、川嶋だって大切なやつなんだ
その川嶋にあんなこと言われて、泣かれちまったらおれは…
でも途中から快楽に飲まれてた気がする… 最低だな、おれは…)
亜美「あ、りゅうじ、おはよう…♪
昨日はすごかったね♪」ギュ
竜児「川嶋、おはよんむっ!?」
亜美「ぷはっ♪ もう、二人っきりのときは亜美って呼んでよ…」サワサワ
竜児「お、おう、亜美…
つかどこ触ってんだよ!?」
亜美「どこってりゅうじのおちんちん♪
これで昨日はぁ、あみちゃんのことたくさんたくさぁん気持ち良くしてくれたんだよねぇ♪」モミモミシコシコ
204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 16:43:10.67:TM1eBZfH0
竜児「お、おまえ朝っぱらからやめろよっ!?
それに昨日一回きりだって…っ」
亜美「あみちゃんわかんなーい♪
それにぃ、りゅうじのちんちんはあみちゃんとしたがってるみたいだよ♪」
竜児「そ、それはおまえが触るから…」ボッキーン
亜美「ねぇ、しよ?
タイガーが帰ってくるまででいいからさ…
私をりゅうじのものにしてよ…」
竜児「あ、亜美ぃっ!! っておわっ!?」
亜美「それでぇ、タイガーが帰ってくるまでりゅうじは私のものね♪
昨日は初めてだったからりゅうじに気持ち良くしてもらったけどぉ
今日はあみちゃんがりゅうじのこと気持ち良くしてあげる♪
それでぇ、私のカラダじゃないと満足できないようにしてあげるんだから……♪」ペロッ
竜児「おぉうっ…!?
み、耳はやめてくれよ…」ゾクゾク
亜美「あはっ♪ りゅうじってばカワイイ♪
あみちゃんいじめられるのも好きなんだけどぉ
いじめるのもだぁい好きなの♪」ちゅぷれろれろ
209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 16:50:08.04:J6RWretwP
竜児「や、やめろまじで…なんかきちまう…」
亜美「りゅうじってもしかしてマゾの気あるんじゃない?
乳首も立っちゃってるよ」ギュウゥ
竜児「うぁ、あぁっ…」
亜美「かわいい声出しちゃってさ、我慢できないの?
ねぇ、タイガーはこうやってりゅうじのこときもち良くしてくれるの?
普段どんなえっちこの部屋でしてるのか教えて?」シコシコ
竜児「い、やだ…そんなの言えねぇ…」
亜美「タイガーに悪いから?
じゃありゅうじのここ、いじるのやめちゃうよ?
おちんちん気持ちいいんでしょ?」ふぅ
竜児「だ、だから耳はやめ、て…
あぁ…言うから…続けてくれよ…」カクカク
亜美「自分から腰動かしちゃって…
りゅうじヘンタイ♪ ほら教えて?」シコシコ
216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 17:02:14.04:TM1eBZfH0
竜児「普段は、おれから大河にいろいろしてて…
大河はあんまし動かねぇんだ…」
亜美「うんうん、それで?」ペロペロチュウ
竜児「いつもおれがうえになって大河と…セックスする…」カァ///
亜美「ほら、そっぽ向かないであみちゃんの目をみて教えて?
それじゃありゅうじはいっつも奉仕してるだけなんだ
りゅうじとタイガーらしいわね♪」
竜児「大河はあんまり変態なことはさせてくれねぇんだ
あいつめちゃくちゃ恥ずかしがって…
くわえてくれって言ってもそんな恥ずかしいことできるかって…」ハァハァ
亜美「じゃあこう言う風に人にしてもらうの初めてなんだ♪」もそもそ
竜児「え…亜美、なにやって…おわっ!?」
220:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 17:16:54.06:TM1eBZfH0
亜美「んぐっんっ、んむっ」チュボッチュボ
竜児「あ、あみっおまえなにやって…うっやべぇ…」
亜美「ぷはっ♪ りゅうじはぁ、これがして欲しかったの?」スリスリ
竜児「ほ、ほっぺた、柔らかい…」
亜美「私だったらなんでもやってあげるよ? りゅうじがして欲しいこと…
りゅうじのおちんぽならノドの奥までいれたって苦しくないよ?
とっても愛おしい…私にはご褒美みないなものなんだから…」ちゅる…ちゅう…
竜児「ご褒美って…」
亜美「だって…
私ずっとりゅうじのおちんちん妄想して自分を慰めてたんだから…
毎晩毎晩…りゅうじのこと想ってオナニーしてたんだよ?
妄想よりも立派なおちんちんしゃぶれて幸せだよ…♪」ぱくっ♪ じゅぼっじゅぼっ
竜児「あみっそれやばいっ!! 深すぎるぅっ
亜美の奥まで出たり入ったりっ
もう我慢できねぇっ」カクカク
亜美「いいよ、あみのおくひにらひて♪
あみのおくひにあちゅいのどぴゅどぴゅらひなはい♪」チュウウウウゥ
竜児「あぁっっ!! でるっ、イクッ」どぴゅどぴゅ
亜美「~~~~~~~♪」んぐっんぐっ
229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 17:34:31.54:TM1eBZfH0
竜児「あぁ…あったかくてきもちぃ…
腰がくだけちまう…」ドクッドクッ
亜美「んむっ」ちゅぽっ
竜児「あうっ」ビクンッ
亜美「んぐっ、ぷはっ♪
すごかったよ、りゅうじ♪ お腹の中りゅうじのえろ精子で一杯になっちゃったよ」
竜児「亜美っおまえ飲んじまったのか!?」
亜美「もちろん♪ りゅうじのだもん、飲まないともったいないよ」
竜児(大河だったら絶対こんなことしてくれねぇよな…
っておれはなに二人を比較してんだよ!!)
亜美「あむっ」ちゅうちゅう
竜児「うぉっ、おいなにやって…」ビクビク
亜美「なにって、たたせてんのよ♪
こんなんで終わると思ってるの?
今日は私がりゅうじのことオモチャにするんだから♪
あ、たったわね。さすがりゅうじ♪」ちゅ
竜児(だめだ…もうカラダが亜美をほしがっちまってる…
亜美から逃げらんねぇ…)
亜美「じゃあ次はこっちでかわいがってあ・げ・る♪」くぱぁ
234:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 17:44:14.04:TM1eBZfH0
亜美「うえに乗って犯されるのは初めて?
タイガーはしてくれないんだよねぇ?」パンパンパン
竜児「そうだけど…犯すっておまえっ…うぁっ…」ハァハァ
亜美「そうだよ♪ いまりゅうじはあみちゃんにレイプされてるのよ♪」グリグリ
竜児「れ、レイプっなんかじゃあ…んあっ」ムクムク
亜美「あれぇ? レイプされてるって言ったらおちんちんもっとおっきくなっちゃったよぉ?
りゅうじマジでヤバくない? レイプ願望あったんだ♪
これからタイガー帰ってくるまで毎日レイプしてあげよっか♪」パンパンパン
竜児「そんな…やめ…」
亜美「ねぇ、正直に言っちゃいなよ
こういうのも好きなんでしょ? されたいんでしょ?
きちんと言ったらしてあげるよ」ボソボソ
竜児「~~ッ!!」ゾクゾク
238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:02:04.53:TM1eBZfH0
竜児「……して、下さい…」
亜美「ん? なに? 聞こえないよ♪」ギュウゥ
竜児「れ、レイプしてくださいっ、大河が帰ってくるまでっ」
亜美「よく言えました、いい子でちゅねぇ♪
毎日するわよっ交尾っ
りゅうじのちんぽがたたなくなるまでやりまくるんだからっ」パンパンパンッ
竜児「するっ交尾っ、亜美と毎日交尾っ」ズンズン
亜美「イケッりゅうじっ
私のなかに全部ぶちまけなさいっ」キュウゥ
竜児「だめだっ出ちまうっ
うぁっでるっっ」ビューッビュクビュク
亜美「はぁ、はぁ…」トサッビクビク
竜児「おおうっ…」ギュッ
亜美「りゅうじぃ…ちゅうしてぇ…」ペロペロ
竜児「んぅっ…亜美っ…」ちゅうっちゅう…
242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:08:27.41:AwDy6G8A0
ーーーーーーーーーー
竜児「今日は買い物に行こうと思ったんだが…
行けなかったから冷蔵庫にあるもので作ったぞ」
亜美「ん、十分よ♪
私はりゅうじの作ってくれたご飯食べられるだけで幸せなんだから」
竜児「お、おぅ… 嬉しいこと言ってくれるな…」ドキッ
竜児「てかおまえが離してくれないから行けなかったんだろうが!!
おだてて忘れさせようなんてそうはいかねぇぞっ」
亜美「はいはいごめんなさーい
てかぁ、りゅうじだってノリノリでヤってたしぃ、私だけのせいじゃなくね?」
竜児「そ、それはそうだけど…」
亜美「ほら、すぎことうじうじ言ってないで食べようよ
冷める前にさ♪」
竜児「ん…いただきます…」
亜美「いただきまーす♪」
244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:11:22.78:NM+8XGf60
亜美「さすがりゅうじ、あるものだけで作ってもチョーおいしーじゃん♪
このチャーハンマジうまいんですけど」パクパク
竜児「そっか、そりゃよかった
んで、亜美は今日はホテル帰るのか?」
亜美「あぁ、それなんだけど大河が帰ってくるまでここにいることにしたから」
竜児「」
亜美「もう連絡しちゃったから追い出したりしたら行くとこないからよろしくね♪
荷物はそんなになかったし、部屋において置いたものも別の場所に保管してくれてるみたいだからあとで一緒に取りにいくわよ」
竜児「 」
亜美「だから大河帰ってくるまでよろしくね? りゅ・う・じ♪」
竜児「 」
249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:21:54.82:TM1eBZfH0
竜児「自分勝手なところは治ってねぇみてぇだな…」
亜美「えぇ~、そんなこと言っちゃってぇ、あみちゃんと一緒にいれて嬉しいくせに♪」
竜児「おまえなぁ、そうならそうと事前にせつんむっ…」
亜美「あみちゃんお説教聞きたくなぁーい
ほら、あーんして? あーん♪」
竜児「あ、あーん…」むぐむぐ
亜美「どお? 美味しい?」
竜児「あぁ、スパイスがきいていてなんとも…
てかおめぇが作ったんじゃねぇだろがっ」
亜美「いやん♪ 細かいことは気にしない♪
あみちゃんにもあーんして?」
竜児「う、ほ、ほら」
亜美「あーんしてって言って」
竜児「あ、あーん」
亜美「あーんむっ、むぐむぐ
うん、おいしい♪」
259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:46:38.22:TM1eBZfH0
ーーーーーーーーーー
竜児「さて、食器も洗い終わったし風呂にすっか
亜美、先に入るか?」
亜美「んーん?」フリフリ
竜児「んじゃあ先はいっていいのか?」
亜美「んーん?」フリフリ
竜児「はぁ、どっちだよ
おれ先入っちまうぞ?」スタスタ
亜美「……」きゅ
竜児「どうしたんだよ、服つまんで
やっぱ先入るのか?」
亜美「りゅうじってばか?」
竜児「おまえ、意味わからんぞ…」
亜美「あみちゃんはりゅうじと一緒にはいります」
竜児「」
262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:53:18.00:TM1eBZfH0
竜児「おいおい勘弁してくれよ…」
亜美「何よそれ失礼ね、私と一緒に入りたくないわけ?」
竜児「いや、そういうんじゃなくてだな…」
亜美「それとも今更恥ずかしがってるの?
もうあんなに裸で絡みあった仲なのにぃ?♪」
竜児「お、おいそんなふうにいうなってっ
それになんか風呂だと…」
亜美「お風呂だと?」
竜児「…やっぱ恥ずかしくないか?」
亜美「はいお風呂場にごー♪」
竜児「おいおい引っぱんなって亜美っ」
亜美「♪」
265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 19:04:26.69:TM1eBZfH0
亜美「ほら、早く脱ぎなさいよ♪」
竜児「お、おう…」ぬぎぬぎ
亜美「…」スルスル
竜児「…」ムクッ
亜美「ねぇ、お風呂はいるだけなんだよ?
なに興奮してるの?♪」
竜児「し、仕方ねぇだろっ
おまえの裸みてたたねぇ男なんているかよっ」
亜美「へぇ、だからりゅうじもぱんぱんに勃起させちゃってるんだ♪」
竜児「それになんか…
脱ぎ方がエロかったし…」
亜美「なにそれ、よくわかんないんですけどー♪」ガラガラ
竜児「くそっ…ぜってぇわざとだ…」
272:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 19:18:46.64:TM1eBZfH0
竜児「…」ゴシゴシ
亜美「ねぇ、りゅうじ」ちゃぷん
竜児「おう…」
亜美「背中洗ってあげよっか」
竜児「いや、いいよ」
亜美「はい、タオルかしてねぇ♪」
竜児「おいっいらねぇってばっ」
亜美「いいからいいから♪
あみちゃんがきれいきれいしてあげるから♪」
竜児「なに言ってもむだか…
じゃ、よろしく頼むよ」
亜美「はぁい♪ 頼まれましたぁ」ゴシゴシアワアワ
竜児「なあ、まだか?」
亜美「今準備してるところ♪
はい、いくよー♪」ふにょん
竜児「うおぉっ!?」にゅるにゅる
275:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 19:28:06.36:TM1eBZfH0
亜美「気持ちいいですかぁ?」ふにゅふにゅぎゅう
竜児「お、おい亜美おまえなにやって…っ」ビンビン
亜美「なにってぇ、お背中流してるんですよー♪
両手空いてるし前も洗ってあげるね♪」くにゅくにゅシコシコ
竜児「あ、あみまじでヤバイって…
気持ちよすぎる……」
亜美「ホントに? よかったぁ
りゅうじのことぴかぴかにしてあげるからね♪」
竜児「あ、亜美っ、出ちまゔぉっ⁈」ギュッ
亜美「もう、まだ出しちゃダメなんだから…♪
ほら、こっち向いて?」
竜児「おう…」
亜美「向かい合って抱き合うわよ?
ほら、おちんちんお腹に挟まれて気持ちいいでしょ♪
すべすべお腹でおちんちん気持ち良くなって♪」ぎゅう
278:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 19:37:29.08:TM1eBZfH0
竜児「亜美っあみぃ…」ギュウゥ ヘコヘコ
亜美「りゅうじったら必死すぎ♪
ほら、おっぱいももんで? ちゅうもしてよ♪」
竜児「うぉっ、おっぱいぬるぬるで手に吸い付いて…
エロすぎる…」ちゅうっんむっ
亜美「あん♪ りゅうじに揉まれるとドキドキしちゃうよ…
んぅ、ちゅ…はむっ…」
竜児「あっ亜美もう限界っ射精したいっ」
亜美「んっ、いいよっ
私のお腹にびゅるびゅるかけてっ
私の目を見つめながらイキなさいっ」ギュウゥ
竜児「イクっあみぃっ!!」びゅくびゅくびゅく
281:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 19:46:57.86:TM1eBZfH0
亜美「うふっ♪ おなかあっつぅい♪
たくさん出せていいこいいこ♪」ナデナデ
竜児「は、恥ずかしいから子供あやすようにするのやめてくれよ…」ビクビク
亜美「でも嫌いじゃないんでしょ?
おちんちんまだびくびくしてる♪
そんなに気持ちよかった?」
竜児「コクリ…気持ちよすぎて…あたまおかしくなりそうだ…」ぴゅるっ
亜美「素直でよろしい♪ 私のカラダから離れられないんじゃないの?」
竜児「そう、かもな…
亜美のカラダじゃないと…」
亜美「あれ、いま『じゃないと』って言わなかった?
私のカラダじゃないとなんなのかなぁ?」
竜児「な、なんでもねぇよっ」
竜児(やべぇ…
まずいこと口走りそうになっちまった…)
亜美(……♪)
303:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 20:30:30.06:Forsc6r+0
ーーーーーーーーーー
竜児「じゃ、電気消すぞ」
亜美「えぇ~、りゅうじぃ
あみちゃんまだまだ眠くなぁい♪」スリスリモミモミ
竜児「おいおい、もしかしてまだやるつもりかよっ
風呂でもしたばっかじゃねぇか!!」
亜美「なんかそれ酷くなぁい?
人を性欲の塊みたいに言わないで欲しいんですけど」ぐにぐに
竜児「うおっ…
もはや躊躇ねぇな…」むくむく
亜美「りゅうじだってもうこんなに期待してる♪」シコシコ
竜児「おまえがそうさせるんじゃねぇか…」
亜美「うふっ♪ 今夜も寝かさないんだから♪」
320:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:15:57.68:TM1eBZfH0
ーーーーーーーーーー
亜美「ほらっどう?
もう上からされるの病みつきになっちゃったんじゃない?」ハァハァ パンパン
竜児「うっ、あぁ…乗られるの…好きだっ」ハァハァ グリグリ
亜美「ずいぶん素直になってきたじゃん♪」
竜児「ウソついたって無理やり言わされるんだ、最初から言った方がマシだよ…」
亜美「んふっ♪ あみちゃんのことよぉくわかってるんだぁ
えらいえらい♪」ぎゅう
竜児「そりゃまぁ…」
prrrrr…prrrrr…prrrrr…
竜児「んおっ⁈」
亜美「ケータイ鳴ってるよ?」ヒョイ
竜児「あ、亜美っ取らなくていいからっ」
《着信中:高須大河》
亜美「へぇ…♪」ニヤリ
322:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:23:23.31:9byazHX30
亜美「ねぇ、出なくていいの?
タイガーからだよ?」
竜児「お、おう…完全に忘れてたぜ…
ブチ切れてるだろうなぁ、大河のやつ…」
亜美「出てあげたらいいじゃん♪ ほらっ」ぴっ ぽいっ
竜児「うぉっ」キャッチ
大河『なにがうぉっよ、あんたとっとと電話でなさいよねこの愚図犬』
竜児「お、おう…すまねぇ」
大河『てかあんたなんで連絡してこないのよっ、そのっさ、さみしかったんだから…モジモジ』
竜児「し、仕事が忙しくてよ
なかなか連絡できなかったんだ、悪いな」
亜美「……」グイグイ
竜児「お、おいうごくなよっ」ビクビク
亜美「……」ぐちゅぐちゅ
大河『はぁ、あんたなに訳わかんないことこと言ってんのよ頭大丈夫?
そ、それともわ、わわわたしがいなくておかしくなっちゃったのかしらこれだから犬は…///』
344:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:45:40.57:TM1eBZfH0
竜児「ああ、おまえがいないと落ち着かなくてよ、うぁ…ハァハァ」
大河『そ、そう、そう言われるのはやぶさかではないわ……///
てかあんた息荒いわよ? まさか電話越しにわたしに発情してるんじゃないでしょうねこのエロ犬』
竜児「ん、なわけあるか…
ちょっと風引いててよ、熱があるんだよ
たいしたことんむっ⁈ …ないんだけど、よ」ぐりぐり
亜美「……」ハァハァ
大河『うそっあんた大丈夫なのっ⁈
わたし帰ったほうがいいんじゃっ』オロオロ
竜児「あぁ、さっきも言ったけどホントにたいしたことねぇんだ
明日も休みだし寝てれば治るって」ずちゅずちゅ
亜美「…ン……んぅ」ぬちゅぬちゅ
大河『そ、そう? ならいいんだけど…
あ、そうだばかちーに看病してもらいなさいよ』
竜児「あm、川嶋、にかっ…?」ビクビク
亜美「……♪」キュウッ
351:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:57:09.73:TM1eBZfH0
大河『そうよ、どうせばかちーだってこっちきてやることないんだし呼んだらきっと来るわよ
まぁばかちーには出来ることなんて特にないでしょうけど
わたしみたいにお料理とか洗濯とか? ぷぷっ
でも話相手くらいにはなるでしょうし、呼んでみなさいよ、竜児』
竜児「おう、そうするよ…」パンパン
亜美「はぁん…ちゅ、ちゅう…」ぐいぐい
大河『なんならわたしから電話しておくわよ
…っとそろそろ切らなくちゃ』
竜児「もう、ちゅ、切る、のか…?」
大河『うん、もう遅いしね
就寝時間とかなにかとうっさいのよ、こっちは
…ねぇ、竜児』
竜児「おうっ」パンパンパンパンッ
大河『愛してるって、言って…』
356:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:00:33.71:UCwUKgHJ0
竜児「なっ…なんだよいきなり」パンパンパンパンッ
大河『うっさいわね、わたしだってさみしいのよもう言わせんなバカ///
ほれさっさと言うっ』
竜児「あ、愛してるっ愛してるぞっ」ギュウゥビュルッビュルルル
亜美「~~~~~~~~ッッッッ」ギュウゥ ビクビクビクッ
大河『な、なによびっくりするじゃない///
どんだけ飢えてるのよこの発情犬は…
わたしも愛してるわよ、おやすみ///」ぴ
竜児「はぁ…はぁ…はぁ…」ぎゅ
亜美「……りゅ、じ
あいして…んむっ、ちゅう…」
ーーーーーーーーーー
371:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:16:31.19:3U5dail70
378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:28:22.66:TM1eBZfH0
竜児(それから大河が帰ってくるまでの間、おれと亜美はところ構わずまぐわっていた)
竜児(仕事から帰ったあと、裸エプロンで出迎えてきた亜美を廊下で犯し)
竜児(風呂は毎回一緒に入り亜美の白い肌に精液をぶちまけ)
竜児(大河と電話している時は決まって激しく交尾した)
竜児(そして…)
ーーーーーーーーーー
大河「ただいま竜児ぃーっ」がばっ
竜児「おいおい、駅で抱きつくなって」
大河「うっさい!! 好きにさせなさいよ
…さみしかったんだから」ボソボソ
竜児「ふぅ、まったく…」なでなで
大河「あ、ばかちーも出迎えごくろう」
亜美「はいはい、こんなとこでちちくりあってないでどっか行くわよ」
389:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:40:39.70:TM1eBZfH0
大河「あ゛ぁ~~~~~~~~つっかれたぁ~~~……」
竜児「結局どこもよらず帰宅かよ」
大河「だって疲れてんだもん
家で休みたかったのよ…」ぐでー
竜児「そうかよ
じゃあお茶いれてくるわ」
亜美「高須くん、わたしも手伝うわよ」
大河「ばかちーが自分から手伝うなんて、どんな風の吹きまわしかしら」
亜美「なんとでも言いなさいちびとら」
大河「ま、なんだっていいわ…ふぁ」うとうと
ーーーーーーーーーー
竜児「おいやめろって!! もう大河いるんだぞっ!!」
亜美「おねがい、お湯沸くまで…ね?」ギュッ
竜児「この…っ」がばっ
亜美「あん…りゅうじ…んむっ」ちゅう
390:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:41:11.85:dKqcNx4H0
ヒューーーーシュンシュンシュン…
竜児「なぁ、沸いたから…」
亜美「ね、もう一回…」
竜児「……」チュ
亜美「も、一回…」
カタカタカタカタ
ーーーーーーーーーー
竜児「おい、起きろよ大河。夕飯だぞ」
大河「んぇ…わたし寝ちゃったの…?」
竜児「あ、あぁ。疲れてたんだろ」
大河「タオルケットかけてくれたのも竜児?」
竜児「そのままで寝てたからな、風邪引いたらやだろ?」
大河「ん、ありがと…えへへ」
亜美「……タイガー早くしなさいよ、ご飯冷めちゃうじゃない」
大河「ばかちーまだいたんだ…。うん、今行く…ふぁ~あ」ノビー
406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:55:57.50:TM1eBZfH0
ーーーーーーーーーー
大河「なによばかちー泊まってけばいいのに」
亜美「今日のところはお暇するわ
寝てる傍でヤられても困るしぃ?」
大河「んなっなに言ってんのよこのエロチワワっ
そんなやるだなんてウヘウヘヘ///」
竜児「大河、よだれ…」ふきふき
大河「あらやだ
じゃまた来なさいよね、竜児がご馳走作って待ってるから」
竜児「おれがかよ!? まぁいいけどよ…
んじゃ、またな…川嶋」
亜美「うん、またね…高須くん♪」
408:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 23:01:36.16:TM1eBZfH0
ーーーーーーーーーー
大河「ほら、竜児、きなさいよ…」
竜児「お、おう」
大河「行く前はお預けして悪かったわね…まことに遺憾だったわ…」
竜児「気にしてねぇよそんなこと」
大河「ならいいけど…
ね、竜児…」
竜児「…おう」ちゅ
ーーーーーーーーーー
大河「…ウヘヘりゅうじ…///」スカー
竜児「……」
竜児(やっぱり大河のことは大切なんだ、おれは)
415:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 23:10:47.42:W/NgWdMx0
竜児(大河のことを、おれは何よりも大切に思ってる
大河を守るためだったら例え命だって投げ出せる)
竜児(でも…おれは…)
竜児(亜美のことも、大切なんだ、ろうな)
竜児(あいつは今まで、自分の気持ちを隠してた
あいつの気持ちも分かってやれずに、あいつを傷つけて…)
竜児(それでも亜美はおれと大河を祝福してくれたんだ
結婚式にも来てくれたし、大河の幸せを誰よりも願っていてくれたのもあいつだ)
竜児(だからおれは…)
竜児(おれは…)
460:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:19:43.39:dxeK6mQS0
ーーーーーーーーーー
亜美「うぃっす、またご飯食べに来たよー」
大河「ばかちーおそいっもうご飯できてるんだからさっさと来るっ」
亜美「あぁもううっさいわねぇ。ほれ、タダ飯食べてばっかりだと悪いからこれ」
大河「へぇ、ワインねぇ。あんたにしては気が効くじゃない、食後にいただきましょうか」
竜児「おうっ、あm、川嶋っ。もうできてんだ、早く座れよ」
亜美「うん、遅くなってごめんね
うわぁ、おいしそ♪ やっぱ高須くんうちの家政婦になってよ。お給料弾むわよ」
竜児「遠慮しとく」
亜美「もういけず♪
…家政婦になったらいろいろできるのに♪」ぼそぼそ
竜児「お、おいっ
あぶねぇことは言うなよ」ボソボソッ
大河「あんたらなにくっついてんの?」
竜児「うわっ大河別になんでもねぇっ」
大河「ふぅん、ま、別にどーでもいいけどね
ほら、食べるわよ、いただきまーす」
470:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:36:41.27:aDXBSKSd0
ーーーーーーーーーー
大河「ウヘヘりゅうじだめよそんなとこ…」むにゃむにゃ
竜児「おめぇ…大河眠らせるために酒持ってきたんだろ」
亜美「もちろん♪ お酒弱いの知ってたしね
それにしてもかわいいわね、タイガー
寝言でもあんたの名前言ってるわよ」
竜児「お、おう…
とりあえず大河寝室に運ぶからちょっと待っててくれよ」
ーーーーーーーーーー
竜児「これでよしっと
ったく呑気に寝やがって」ナデナデ
大河「りゅーじぃ…ふきとぶ…」
竜児「なにがだよ!?
…亜美のとこに戻るかってうぉっ⁈
おまえいつからそこにっ」
亜美「いつからって、りゅうじと一緒に入ってきたからずっといたわよ」
竜児「おまえは忍者かよ、
全く気がつかなかった…」
475:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:48:42.09:aDXBSKSd0
竜児「待っててくれって言っただろ? ほら戻るぞ」
亜美「……」
ドサッ
竜児「おい、どう言うことか説明して欲しいんだが」
亜美「どうって、私がりゅうじを押し倒してるだけじゃない」
竜児「大河が隣にいるのにか…?」
亜美「うん、大河の隣でりゅうじを犯すよ…」
竜児「おいやめろ、シャレにならねぇぞ
大河に
バレたら終り……んむ⁈」
亜美「いやなら抵抗しなよ
りゅうじの方が力あるんだからさ」
竜児「亜美…おまえって卑怯なやつだよな」
亜美「なんでもいいよ…なんでもいいからりゅうじが欲しい…」
479:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:53:26.80:wIhjtY9O0
亜美「ほら、りゅうじ、下脱がすよ…
あはっ♪ あんなこと言ってもうビンビンだよ♪
私のちんぽ……♪」ちゅぷっ
竜児「仕方ねぇだろ…
もうカラダが勝手に反応しちまうんだから…」
亜美「最低だね、私たち…」スリスリ
竜児「だな…」
亜美「ちゅ、んむっちゅぼっちゅぼっ」
竜児「お、おい亜美、いきなり激しいってっ」
亜美「うるひゃいわねぇ、さっさとイッちゃいなさいよ
りゅうじの弱いところはもう全部知ってるんだから♪」んぐっじゅぽじゅぽ
竜児「あぁっイくぞっ亜美っ
亜美の口にっ」ビュルビュル
亜美「……んぐ♪」
483:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 01:06:55.68:aDXBSKSd0
亜美「ほら、逃がさないわよ♪」パンパン
竜児「べ、べつにどこにもいかねぇよおれはっ」ズンズン
亜美「あはっ♪ もう息ピッタリよね
りゅうじも下から突くのタイミングバッチリなんだもん、すごくきもちいよ、
あん♪」
竜児「あれだけ下にしかれれば…うっ、上手くもなるさっ」
亜美「ねぇ、りゅうじ…
そのまま起き上がって抱き合ってしよ?
いっぱいちゅうしながらしよ?」
竜児「おまえ、これ好き、だよな」ギュッ
亜美「うんっだってっ
ぎゅってされるとっ、幸せなんだもん…♪」ギュウゥ
竜児「亜美っ、んむっ」
亜美「りゅうじっもっとギュッてしてっ? 壊れてもいいからっ」ギュウゥグリグリ
497:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 01:19:25.77:aDXBSKSd0
亜美「ね、ねぇっりゅうじっ
ココロはっ、タイガーがっ1番でいいからぁっ、あぁんっ
わたしっ、2番でいっい、からぁっ、ねっ
か、からだぁ…からだはわたし寝ちゃったのが1番って言ってぇっ
からだでいいからっ、りゅうじの
1番にしてぇっ」ぎゅうううぅ
竜児「あ、亜美っ…」ギュッ
亜美「はやくっ、言ってっ」ギュッ
竜児「あ、亜美が1番だっからだもっココロもっ」ギュウゥッ
亜美「あ…だ、めっココロ、はぁっ」ゾクゾク
竜児「好きだっ亜美っ」
亜美「あ、すご…の、イく…ダメ…」
竜児「愛してるっ亜美っ」ドビュッビュルル
亜美「~~~~~~っっっっっ!!!!」ビクビクビクッ
509:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 01:30:35.46:aDXBSKSd0
ーーーーーーーーーー
亜美「ぁ…」
竜児「あ、亜美よかった、目ぇさましたか」
亜美「りゅうじ…私なんで…」
竜児「なんか、その、ヤってたら…
気ぃ失っちまったみたいで…」
亜美「そっか、私…///」ギュッ
竜児「それでな、亜美…
おれ…んむ…」
亜美「言わないで、りゅうじ…」
竜児「口で口ふさぐの好きだな、亜美…」
亜美「ふふっ♪ そうかな、わかんない
それで、私から言わせて貰うけど」
竜児「お、おう」
亜美「あんなこと言っちゃダメじゃない…
あんたはタイガーを裏切ったらダメなんだから…」
竜児「…ずいぶん勝手なこと言うんだな」
亜美「だって、わたしあみちゃんだもん…知ってるでしょ?」
516:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 01:43:58.80:aDXBSKSd0
竜児「あぁ、知ってるよ」
亜美「よかった、りゅうじは私のことなんでも知っててくれなきゃダメなんだから…」
竜児「おう…」
亜美「ねぇ、りゅうじ…
私のこと受け入れてくれて、ありがと
私、多分これから結婚しないと思う。誰とも付き合わない
りゅうじのこと、忘れられないから…」ぴと
竜児「……」ギュ
亜美「でもりゅうじのせいじゃないから
私が弱いから…」
竜児「……」
亜美「それでね? これからお仕事頑張って頑張って、一生懸命頑張って…」
亜美「それで、ちょっとつまずいて辛くなったり、悲しくなったときに…」
亜美「私のこと…また、抱いて…」
525:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 01:55:34.85:aDXBSKSd0
竜児「…おまえは、それでいいのかよ」
亜美「いいも悪いも、私が頼んでるんだから
それで、りゅうじはタイガーのこと、きちんと幸せにしてあげなよ」
竜児「おまえがそんなこと言える立場かよ」
亜美「知らないわよそんなの
これはりゅうじへの罰なんだから」
竜児「なんだよ、罰って」
亜美「私のココロを傷つけた罰と、タイガーを裏切った罰
こんなことしてたのタイガーにばれたらあの子絶対立ち直れないんだから、きちんと隠しなさいよ」
竜児「…おう」
亜美「わかればよろしい♪
それでね、りゅうじ…」
竜児「なんだよ、まだあるのか…?」
亜美「…さっき、ココロも1番だって言ってくれたこと…」
528:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:00:23.57:aDXBSKSd0
亜美「嘘でも、嬉しかったよ…」
531:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:02:30.35:FWJxubBQI
ーーーーーーーーーー
大河「まったく、もうちょっといればいいのに」ブツブツ
川嶋「そんなこと言ったって仕方ないでしょ?
これから仕事つまってるんだから、また落ち着いたら来るわよ」
大河「ったくわかったわよ…
ま、がんばんなさいよ。一応ばかちーの出てる番組とかドラマはきちんとチェックいれてるんだから
手ェ抜いたりしたらすぐわかるんだからね、そのときはテレビ局にクレームつけてやるんだから」
川嶋「はいはい、わかったわよ
それじゃあね、高須くん♪
しっかりタイガーの面倒みてなきゃダメだよ」
竜児「おう、まかせとけ」
大河「なによあんたたち人のこと珍獣みたいに
竜児にめんどうみてもらわなくたってそれなりになんとかなるんだから」
544:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:18:54.70:aDXBSKSd0
川嶋「じゃあ、電車きたから。もう行くよ」
大河「ん、気をつけなさいよ」
竜児「またな、川嶋。きちんと飯食えよな」
川嶋「バイバイ、2人とも
あ、高須くんちょっと」
竜児「ん、なんだよ…」
亜美「また来るからね、りゅうじ♪」ボソボソ
竜児「お、おいっ⁈」
川嶋「あはは♪ ほな、さいなら~♪」
プシューーーー
竜児「行った、か…」
大河「あんたなにばかちーに吹き込まれたのよ」
竜児「…大河の髪、寝癖が残ってるって」
大河「うそっどこどこ直しなさいよっ」
竜児「……」なでなで
549:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:22:55.38:aDXBSKSd0
ーーーーーーーーーー
数ヶ月後
大河「ばかちーのやつなんか休業するらしいわよ。なんかテレビでやってた」
竜児「ま、まじでか⁈ あいつ連絡もよこさないで…」
大河「ったく心配するから電話くらいしろっつの
こっちからかけても出やしないし…」
竜児(あいつ、なにやってんだよ…)
557:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:28:54.47:/uorQQGm0
ーーーーーーーーーー
さらに数ヶ月後
大河「あんたねぇ、休業してから連絡も一切なしで久しぶりに電話してきて会ってみれば…」
大河「なに子供なんてこさえてんのよ」
川嶋「ふふ~ん♪ びっくりしたぁ?」
竜児「びっくりするに決まってんだろ…
へぇちっちぇなぁ」
亜美ベビー「きゃっきゃ♪」
竜児(なんだよ亜美のやつ、結婚はしないなんて言ってたくせに
つか時期的に言ってあのあとすぐじゃねぇかよ…
ってなにを落ち込んでんだよおれはっ
亜美の幸せを祝ってやれよっ)
大河「で、あんた旦那は? 結婚式にも呼ばないでまったく…」
亜美「あぁ、結婚はしてないのよ」
大河「はぁ?」
竜児(……ん?)
565:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:38:16.80:n7NR+yKN0
大河「どーいうことよ」
亜美「だからぁ、シングルマザーってやつ?」
大河「あんたどれだけ大変かわかってんの? やっちゃんだってねぇ…
まぁいいわ、今はぐちぐち言わないであげるわ
何かあったら手助けくらいはしてあげるから頼りなさいよね」
亜美「そうね、そうするわ♪」
大河「てか竜児、あんたどんだけ懐かれてんのよ
赤ちゃんとか子供があんたの顔みたらいつもは泣き出すのに」
ベビー「あはは、あははぁ♪」
竜児「お、おう…」
竜児(こいつ、もしかして)
大河「なんかこのコ目つきちょっとキツめね、竜児みたい」
竜児(おれの子かぁーーーーーーっっ⁈⁈)
575:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:51:58.78:aDXBSKSd0
竜児「か、川嶋、こ、このこのこの子っ…」
川嶋「どうしたの高須くん、顔色悪いよ?
あ、お菓子食べる?」
竜児「お、お菓子なんてべつにいらな…
あれ、この入れ物どっかで…」
竜児(……っ⁈ あんとき使ってたピルのケースじゃねぇかっっ!?)
川嶋「ほら、手ぇだして
ラムネあげるから♪」
竜児「」
582:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:54:58.24:9Gt1gG38O
よしきた
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 01:43:09.19:TM1eBZfH06時間前
川嶋「久しぶり高須くん、タイガー」
竜児「おう、久しぶりだなぁ川嶋
俺たちの式以来じゃないか?」
大河「久しぶりばかちー
あんたもうちょっと顔だしなさいよ
みのりんも会いたがってたわよ」
川嶋「ごめんごめん、あんまり休みなくってさぁ
それよりあんたたちは上手くやってるわけ?」
竜児「あぁ、まぁな
大河も家事はある程度できるようになったし、飯だって毎日作ってくれるしな」
川嶋「へぇ~、あのタイガーがねぇ
やっぱり結婚すると変わるものなのかな」
大河「り、竜児っ!!
あんまり余計なこと言うんじゃない!!」
竜児「別に余計なことなんかじゃないだろ
大河がちゃんとやってるって言っただけじゃねぇか」
大河「なんか…恥ずかしいのよ…… それにご飯だって竜児のほうが美味しいし、わたしなんかまだまだ全然……」
川嶋「はいはい、そう言うのは後にしてくれる? ノロケるのは結構だけど聞かされる方は溜まったもんじゃないっての」
大河「べ、別にのろけてなんかななないわよてきとーなこといわないでくれる!?」
川嶋「わかったわかった
で、みのりちゃんは?」
大河「みのりんはソフトボールの合宿よ
代表の強化選手に選ばれたんだって」
川嶋「えっマジそれ!?
へぇ、みのりちゃんは着実に夢を自分のものにしつつある訳ね
でもこんなことしてたら婚期逃しちゃいそ♪」
竜児「ひ、ひでぇことをさらっと言うところは変わってねぇな…」
大河「あんたみのりんの悪口言ったらぶっ飛ばすわよ」
川嶋「はいはいごめんなさーい
でも日本代表とかになったら一緒にテレビ出るかもしれないわね
そーしたらみのりちゃんかわいいしぃ、若いイケメン俳優ゲット出来たりして★」
竜児「んなっ!?」
川嶋「あれぇ、高須くんなにショック受けてるのかなぁ?」
竜児「べ、別にショックなんか」
大河「竜児、あんたまだみのりんのこと……」ジトー
竜児「なわけあるかっ!! おれにはおまえしかいねぇっ!!」
大河「ば、バカじゃないのこの発情犬っ!!
場所を考えて叫びなさいよっ!!」
川嶋「あーうざ
じゃあそろそろ行くわね」
大河「えっ、ばかちーもう行っちゃうの?」
川嶋「電車で疲れたし、今日はホテル戻るわ
2週間はこっちにいるつもりだからその間ならいつでも会えるわよ」
大河「そっか、でも私明日から一週間いないのよねぇ
実家に帰らなくちゃいけないのよ」
川嶋「えーっ!? そんなの聞いてないわよ!!
私帰って来たの意味ないじゃん!! 高須くんは!?」
竜児「お、おう
おれは会社の都合で一緒には行けねぇんだ
だからここにいるよ」
川嶋「そ、そうなんだ……♪」
大河「そ、だから今夜はぁ……ウヘウヘヘ///」
竜児「た、大河っ!?///」
川嶋「はいはい、家帰ってやんなさいよまったく…
じゃあね、また連絡するから」
大河「あぁ、ばかちー私がいないからってうちの犬に手ェ出さないでよね
欲求不満になった駄犬ならホイホイついて行きそうで怖いからとりあえず釘さしとくわ」
川嶋「家政婦なんて要らないわよ、あみちゃんの周りにはイケメン俳優ゴロゴロしてるし?
よりどりみどりだっつーの」
竜児「か、家政婦て…」
大河「じゃ、ばかちー帰るなら私たちも行くわね
行くわよ竜児、帰りにマムシドリンク買ってこなきゃ
あとゴムもグヘヘ///」
竜児「大河、口にでてるぞ…///
じゃあな川嶋。暇だったらおれに連絡くれれば飯ぐらいは食わしてやるからさ
そっちの話も聞かせてくれよな」
大河わろた
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 02:27:06.97:TM1eBZfH0ーーーーーーーーーー
川嶋「今頃高須くんはタイガーとえっちしてて…
私は高須くんでオナニーなんて…」
川嶋「ダメね、私…
全然高須くんのこと吹っ切れてないじゃん」
川嶋「むしろ前よりも…
カラダもココロも高須くんを求めてる…」
川嶋「もう我慢できないよ、高須くん
こんなに近くに欲しいものがあるのに我慢できるほど
あみちゃん大人になってなかったの」
川嶋「勝負は一週間
タイガーのいないうちに高須くんのことを…」
ーーーーーーーーーー
大河「ZZz…ZZz…グヘヘ、りゅーじぃ」
竜児「シャワー浴びて来たら爆睡してやがる…」ムラムラ
竜児「一度寝ちまったら起きねぇだろうしな、我慢するか」
竜児「おやすみ大河」ちゅ
プルルルルル…プルル
竜児「もしもし、川嶋か。どうかしたか?」
川嶋「やっと電話でたわね
もう3回目なんですけど」
竜児「仕方ねぇだろ、今仕事が終わったんだからよ」
川嶋「あみちゃんのこと待たせる男なんで高須くんくらいだよ?
ま、あみちゃん優しいから? 許してあげてもいいけど」
竜児「はいはい…。で、なんの用事だよ」
川嶋「用事がないと電話しちゃだめなの? あみちゃんかなしい~」
竜児「切るぞ」
川嶋「冗談だよ、冗談♪
ねぇ、高須くんの家に行ってもいい? 昨日ご飯食べさせてくれるって言ってたよね」
竜児「おう、そういうことか
わかった、じゃあなにが食べたいか教えてくれよ。今から材料買って来るからよ」
川嶋「冷蔵庫に入ってるもので作れる料理でいいよ。お仕事のあとに買い物はちょっと大変でしょ?
ご馳走はまた休みの日にでも作って♪」
竜児「そうか? それは助かるけど…。じゃあ20:00位に来てくれよ」
川嶋「わかった、じゃあそのくらいに。またね」
ピンポーン
ガチャ
竜児「おう、来たか
もうすぐ出来上がるところなんだ」
川嶋「エプロン姿似合うわね。それじゃお邪魔するわ」
竜児「テーブルについててくれ。ピンクの箸が置いてあるのが川嶋の席だ」
川嶋「はぁい」
川嶋(いまこの家にいるのは二人だけなんだ…。高須くんの料理姿、いいなぁ…
ずっと見ていたいよ)
竜児「ほい、完成だ。ちょうどスーパーで買った特売豚肉が余ってたからな。ソテーにしてみた
あとは味噌汁と昨日の残りの煮物なんだが…」
川嶋「うん、おいしそう♪
冷めないうちにいただきましょ?」
竜児「そうだな、じゃあ…
いただきます」
川嶋「いただきます♪」
川嶋(それにしても豚肉、ねぇ…)

よく分からないけど大河ちゃん貼っておきますね><
ーーーーーーーーーー
川嶋「ごちそうさま、すごく美味しかったわ」
竜児「そうか、それならよかった
久しぶりに台所に立ったから腕がなったぜ」
川嶋「タイガーが作ってくれてるんでしょ? あんまり台所立たせてくれないんだ」
竜児「そうなんだよ…
おれの数少ない楽しみの一つを…」
川嶋「なんか上手くやってるみたいじゃん、高須くんとタイガー」
竜児「そりゃあな
大河はがんばってやってくれてるし
たまには喧嘩もするけど、仲良くやってる…と思う」
川嶋「……そっか
ねぇ、ワイン持って来て冷蔵庫に入れてあるんだ
明日休みでしょ?」
竜児「気づかなかった、そんなもの持って来てたのか
せっかくだし飲むか
じゃあグラス持って来るから」
川嶋「うん、よろしく♪」
竜児「これ、すげぇ高そうだぞ?
こんなん飲んでもいいのか…?」
川嶋「値段のこと言うなんて高須くんって結構無粋ね
ていうかこれ貰い物だから
一人で飲んでも仕方ないし、一緒に飲んでくれる人探してたんだ」
竜児「なら遠慮なく…
ゆっくりしたいしリビング行くか」
ーーーーーーーーーー
竜児「で、なんで隣に座ってるんだ
向かいに座ればいいだろ」
川嶋「え~、別にいいじゃ~ん♪
美人がお酌しますよ?」
竜児「ワインでお酌って言うのか…?
まぁいいけどさ」
ものすごく期待してる
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 03:28:28.77:TM1eBZfH0川嶋「で、高須くん
昨日はお楽しみだったの?♪」
竜児「お、おう!?
いいきなりそんな話かよ!?」
川嶋「別にいいじゃーん♪
なんか昨日はタイガーヤル気まんまんだったみたいだし? どうだったのかなーって」ゴクリ
竜児「いや、昨日はなにもしてねぇよ…
風呂から上がったらあいつ寝てやがってよ
まずいマムシドリンク3本も飲ませやがったくせに…
あ、ワインうまいなぁ…
もう一杯いただくかな」
川嶋「へ、へぇ~
じゃあ、高須くんはお預け食らっちゃったんだぁ」
竜児「お預けって…
でもそうかもな…。最近忙しくてその…してなかったし…
期待してなかったって言ったら嘘になる…」
竜児(あれ、なんか口が回るぞ)
川嶋「なら高須くんはその…
欲求不満…なわけ…?」
竜児「まぁ少しはな」
竜児(ワインうめえ)
川嶋「じ、じゃあさ…」ぴと
竜児「え?」
川嶋「私で解消しない…?」
竜児「」
川嶋「もちろんタイガーには黙ってるから…
ねぇ、高須くん…私じゃだめかな…?」
竜児「だ、だめに決まってるだろそんなことっ」
川嶋「そんなに魅力ないかな、私
スタイルだって高校のときよりもずっとよくなってると思うんだけどな…♪」
竜児「か、川嶋がだめとかじゃなくて
川嶋は最高だけどっ おれには大河がいるっ
大河だっておまえを信頼して向こうに行ってるんだぞっ⁈」
川嶋「うん、わかってるよ
でももう我慢できないよ…」
竜児「か、わしま…?」
川嶋「私、タイガーのことは好きよ。
でもそれ以上に私は高須くんが好きなの…」
竜児「……」
川嶋「高校のときからずっと好きだった
結婚して幸せそうな二人の顔を見るのが嬉しくて、辛かった
高須くんをタイガーから奪ってどこかに消えてしまいたい…
でもそんなことしたらタイガーは悲しむよね
そんなタイガーの顔も見たくないの
ワガママだよね…」
竜児「川嶋…」
川嶋「ね、高須くん。私を抱いて
一回だけでいい…
私に思い出を頂戴…」ぽろぽろ
~ベッド~
川嶋「わざわざ寝室でなんて…
高須くんも律儀ね」
竜児「仕方ねぇだろ、あんなところでするわけにもいかねぇし…」
川嶋「ふふっ
優しいね、高須くん」
竜児「いいから、こっちこいよ」
川嶋「うん…」
竜児「えっと…目ぇ、つぶってくれよ」
川嶋「うん…」
竜児「……」チュ
川嶋「……」ぽろぽろ
竜児「卑怯だから…なくのはやめてくれ…」ギュ
川嶋「うん…」ギュウ
カナダ・強化合宿
みのりん「いっぱぁつかぁましたれーへいへいへい♪」
>>79
ワロタwww
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 04:08:44.47:TM1eBZfH0ワロタwww
竜児「おれ、大河以外はしたことねぇからその…」
川嶋「わかってるよ
てかこんなときに他の女の話しないでくれる?
…いまだけでいいから私だけを見て?」
竜児「お、おう…」
竜児「川嶋、…綺麗だ」
川嶋「うふっ、ありがと♪
ねぇ、きて
もう我慢できないの
高須くんが欲しい」
竜児「か、川嶋っ」
川嶋「やぁん♪」
竜児「川嶋っおまえのカラダすげぇ…
すべすべで柔らかくて…む、むねもすごい…」
川嶋「高須くん手つきエロぉい♪
タイガーのカラダしか触ったことなかったもんねぇ
どう? わたしのおっぱい♪
たくさんちゅうちゅうしていいんだよ」
竜児「川嶋っ…ちゅ…ちゅう…」
川嶋「あぁんっ 高須くん赤ちゃんみたい♪
あみちゃんのおっぱい美味しい?」なでなで
竜児「最高だよ…すげぇ興奮するっ」もみっ
川嶋「こんどはお尻? もう、ホントスケベな触り方
でもいいよ、高須くんの好きにして♪」
竜児「お、おう…」
竜児(大河、すまねぇ…おれ川嶋と…)
川嶋「高須くん…もっと触って?
あみちゃんのことたくさん可愛がって…」
竜児「川嶋っ!!」ガバッ
川嶋「いやん♪ 高須くん興奮しすぎ♪
おちんちんすっごぉく硬くしちゃってぇ… カワイイ♪」
川嶋(てかデカすぎっしょ!? なんなのよあれ!! …でも男らしくてステキ…)
竜児「川嶋が悪いんだっ こんな… こんなエロいカラダしやがってぇ!!」ジュプジュプ
川嶋「あぁんっ 高須くんっそこっお、おまんこっ きもちいいよお
もっといじってぇ」くねくね
竜児「すげぇぞ川嶋っ
いじればいじるほど濡れてきて… それに指に絡みついてくる…」ハァハァ
川嶋「ねぇ、高須くん…
私のおまんこどう? 気持ち良さそうかな?
高須くんのおちんちん気持ち良くさせてあげられるかな?」キュウッ
竜児「あぁ… すごく気持ち良さそうだ…
こんなのに入れたら多分忘れられなくなっちまう…」
川嶋「じゃあきて? もうおまんこ切ないの…
私に高須くんのちんぽ食べさせて…?」
竜児「もうおれも我慢出来ねぇよ… っとゴムするから待ってくれ…」
川嶋「いらないよ、私ピル飲んできてるから
高須くんのそのままを頂戴?」
竜児「お、おう…
てかおまえ最初からこのつもりで…」
川嶋「そうよ…
ほら、そんなことはどうでもいいでしょ?
私もう…我慢できないから…」
竜児「おう…川嶋、いくぞ」ヌププ
川嶋「あんっ、た、高須くんがぁ…入って来るよぉ」ギュウゥ
竜児(やべぇなんだこれ!?
ひだひだがちんぽに絡みついて気持ちよすぎる…)
川嶋「高須くぅん…私のおまんこ…どう?」
竜児「きもち…よすぎる…
気を抜いたらすぐに出ちまいそうだ…」
川嶋「ホント? うれしいな…高須くんの好きにしていいんだよ…
このおっぱいも、お尻も、おまんこも今は全部高須くんのものなんだから…」
竜児「川嶋ぁっ!!」パンパンパンッ
川嶋「た、高須くんいきなりすぎっ
あぁっ高須くんのっすごいよぉ
き、きもちい、よぉ」ギュ
竜児「おれもっきもちいいぞっ」モミ
川嶋「あったか、すくん、ちゅうして?
ちゅうしながら、えっちしてっ?」
竜児「川嶋っ、はぁ、はぁ
んちゅ、ん、舌だして…」
川嶋「はいっ、らひたっ、らひたよっ」レロォ
竜児「んむっれろっ
もっと舌、からませろよ…」パンパンパンッ
川嶋「あいっ、こう…?
ちゅむっあむっ」
竜児「川嶋っおれだめかもしれねぇ…
おまえにっ、ハマっちまったっかも…」ギュウゥ
川嶋「わ、わたひもっ、あたまおかしくなりそうっ、んぅっそこイイっもっとっ
わたしっ愛人でもいいからっ
だからっ、たかすくんっ」
竜児「川嶋っおれもうっ…」パンパンパンッ
川嶋「あっイクっイクッうぅ…
たかすくん…たか、すくぅん…
たか…りゅうじぃっ、イクゥっっっ」ギュウウウゥ
竜児「……!!
亜美っ出すぞっうぅっ」びゅるるるっ
亜美「~~~~~~ッ!!」ビクビクビクッ
竜児「亜美…」ギュ
亜美「りゅうじぃ…
もう幸せすぎて…きもちよすぎてぇ……あたまおかしくなりそう……」
竜児「おれも、その…
すげぇよかったよ」なでなで
亜美「くすぐったいよぉ、りゅうじぃ…」ちゅ
竜児「亜美っ…おれまたっ」ガバッ
亜美「あぁんっきてっりゅうじっ
もっとりゅうじの頂戴っ」
ーーーーーーーーーー
竜児「ふぁ…あれ、動けねぇぞ…」モソモソ
竜児「って川嶋っ!? しかもはだかでっ…
あぁ、そっかおれ昨日…」
竜児(川嶋とやっちまったんだよな…
これって浮気…なんだろうな、きっと
大河を裏切っちまったのか、おれは)
亜美「んぅ…りゅうじ…」ムニャムニャギュ
竜児(すまねぇ大河…
でもおれ川嶋をほっとけなかったんだ
ただの言い訳なんだろうけど、川嶋だって大切なやつなんだ
その川嶋にあんなこと言われて、泣かれちまったらおれは…
でも途中から快楽に飲まれてた気がする… 最低だな、おれは…)
亜美「あ、りゅうじ、おはよう…♪
昨日はすごかったね♪」ギュ
竜児「川嶋、おはよんむっ!?」
亜美「ぷはっ♪ もう、二人っきりのときは亜美って呼んでよ…」サワサワ
竜児「お、おう、亜美…
つかどこ触ってんだよ!?」
亜美「どこってりゅうじのおちんちん♪
これで昨日はぁ、あみちゃんのことたくさんたくさぁん気持ち良くしてくれたんだよねぇ♪」モミモミシコシコ
竜児「お、おまえ朝っぱらからやめろよっ!?
それに昨日一回きりだって…っ」
亜美「あみちゃんわかんなーい♪
それにぃ、りゅうじのちんちんはあみちゃんとしたがってるみたいだよ♪」
竜児「そ、それはおまえが触るから…」ボッキーン
亜美「ねぇ、しよ?
タイガーが帰ってくるまででいいからさ…
私をりゅうじのものにしてよ…」
竜児「あ、亜美ぃっ!! っておわっ!?」
亜美「それでぇ、タイガーが帰ってくるまでりゅうじは私のものね♪
昨日は初めてだったからりゅうじに気持ち良くしてもらったけどぉ
今日はあみちゃんがりゅうじのこと気持ち良くしてあげる♪
それでぇ、私のカラダじゃないと満足できないようにしてあげるんだから……♪」ペロッ
竜児「おぉうっ…!?
み、耳はやめてくれよ…」ゾクゾク
亜美「あはっ♪ りゅうじってばカワイイ♪
あみちゃんいじめられるのも好きなんだけどぉ
いじめるのもだぁい好きなの♪」ちゅぷれろれろ
ひゃあああああああああああああああああああああああ
211:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 16:51:52.63:TM1eBZfH0竜児「や、やめろまじで…なんかきちまう…」
亜美「りゅうじってもしかしてマゾの気あるんじゃない?
乳首も立っちゃってるよ」ギュウゥ
竜児「うぁ、あぁっ…」
亜美「かわいい声出しちゃってさ、我慢できないの?
ねぇ、タイガーはこうやってりゅうじのこときもち良くしてくれるの?
普段どんなえっちこの部屋でしてるのか教えて?」シコシコ
竜児「い、やだ…そんなの言えねぇ…」
亜美「タイガーに悪いから?
じゃありゅうじのここ、いじるのやめちゃうよ?
おちんちん気持ちいいんでしょ?」ふぅ
竜児「だ、だから耳はやめ、て…
あぁ…言うから…続けてくれよ…」カクカク
亜美「自分から腰動かしちゃって…
りゅうじヘンタイ♪ ほら教えて?」シコシコ
竜児「普段は、おれから大河にいろいろしてて…
大河はあんまし動かねぇんだ…」
亜美「うんうん、それで?」ペロペロチュウ
竜児「いつもおれがうえになって大河と…セックスする…」カァ///
亜美「ほら、そっぽ向かないであみちゃんの目をみて教えて?
それじゃありゅうじはいっつも奉仕してるだけなんだ
りゅうじとタイガーらしいわね♪」
竜児「大河はあんまり変態なことはさせてくれねぇんだ
あいつめちゃくちゃ恥ずかしがって…
くわえてくれって言ってもそんな恥ずかしいことできるかって…」ハァハァ
亜美「じゃあこう言う風に人にしてもらうの初めてなんだ♪」もそもそ
竜児「え…亜美、なにやって…おわっ!?」
亜美「んぐっんっ、んむっ」チュボッチュボ
竜児「あ、あみっおまえなにやって…うっやべぇ…」
亜美「ぷはっ♪ りゅうじはぁ、これがして欲しかったの?」スリスリ
竜児「ほ、ほっぺた、柔らかい…」
亜美「私だったらなんでもやってあげるよ? りゅうじがして欲しいこと…
りゅうじのおちんぽならノドの奥までいれたって苦しくないよ?
とっても愛おしい…私にはご褒美みないなものなんだから…」ちゅる…ちゅう…
竜児「ご褒美って…」
亜美「だって…
私ずっとりゅうじのおちんちん妄想して自分を慰めてたんだから…
毎晩毎晩…りゅうじのこと想ってオナニーしてたんだよ?
妄想よりも立派なおちんちんしゃぶれて幸せだよ…♪」ぱくっ♪ じゅぼっじゅぼっ
竜児「あみっそれやばいっ!! 深すぎるぅっ
亜美の奥まで出たり入ったりっ
もう我慢できねぇっ」カクカク
亜美「いいよ、あみのおくひにらひて♪
あみのおくひにあちゅいのどぴゅどぴゅらひなはい♪」チュウウウウゥ
竜児「あぁっっ!! でるっ、イクッ」どぴゅどぴゅ
亜美「~~~~~~~♪」んぐっんぐっ
竜児「あぁ…あったかくてきもちぃ…
腰がくだけちまう…」ドクッドクッ
亜美「んむっ」ちゅぽっ
竜児「あうっ」ビクンッ
亜美「んぐっ、ぷはっ♪
すごかったよ、りゅうじ♪ お腹の中りゅうじのえろ精子で一杯になっちゃったよ」
竜児「亜美っおまえ飲んじまったのか!?」
亜美「もちろん♪ りゅうじのだもん、飲まないともったいないよ」
竜児(大河だったら絶対こんなことしてくれねぇよな…
っておれはなに二人を比較してんだよ!!)
亜美「あむっ」ちゅうちゅう
竜児「うぉっ、おいなにやって…」ビクビク
亜美「なにって、たたせてんのよ♪
こんなんで終わると思ってるの?
今日は私がりゅうじのことオモチャにするんだから♪
あ、たったわね。さすがりゅうじ♪」ちゅ
竜児(だめだ…もうカラダが亜美をほしがっちまってる…
亜美から逃げらんねぇ…)
亜美「じゃあ次はこっちでかわいがってあ・げ・る♪」くぱぁ
亜美「うえに乗って犯されるのは初めて?
タイガーはしてくれないんだよねぇ?」パンパンパン
竜児「そうだけど…犯すっておまえっ…うぁっ…」ハァハァ
亜美「そうだよ♪ いまりゅうじはあみちゃんにレイプされてるのよ♪」グリグリ
竜児「れ、レイプっなんかじゃあ…んあっ」ムクムク
亜美「あれぇ? レイプされてるって言ったらおちんちんもっとおっきくなっちゃったよぉ?
りゅうじマジでヤバくない? レイプ願望あったんだ♪
これからタイガー帰ってくるまで毎日レイプしてあげよっか♪」パンパンパン
竜児「そんな…やめ…」
亜美「ねぇ、正直に言っちゃいなよ
こういうのも好きなんでしょ? されたいんでしょ?
きちんと言ったらしてあげるよ」ボソボソ
竜児「~~ッ!!」ゾクゾク
竜児「……して、下さい…」
亜美「ん? なに? 聞こえないよ♪」ギュウゥ
竜児「れ、レイプしてくださいっ、大河が帰ってくるまでっ」
亜美「よく言えました、いい子でちゅねぇ♪
毎日するわよっ交尾っ
りゅうじのちんぽがたたなくなるまでやりまくるんだからっ」パンパンパンッ
竜児「するっ交尾っ、亜美と毎日交尾っ」ズンズン
亜美「イケッりゅうじっ
私のなかに全部ぶちまけなさいっ」キュウゥ
竜児「だめだっ出ちまうっ
うぁっでるっっ」ビューッビュクビュク
亜美「はぁ、はぁ…」トサッビクビク
竜児「おおうっ…」ギュッ
亜美「りゅうじぃ…ちゅうしてぇ…」ペロペロ
竜児「んぅっ…亜美っ…」ちゅうっちゅう…
気づいたら自分の右腕にレイプされてた
243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:09:55.46:TM1eBZfH0ーーーーーーーーーー
竜児「今日は買い物に行こうと思ったんだが…
行けなかったから冷蔵庫にあるもので作ったぞ」
亜美「ん、十分よ♪
私はりゅうじの作ってくれたご飯食べられるだけで幸せなんだから」
竜児「お、おぅ… 嬉しいこと言ってくれるな…」ドキッ
竜児「てかおまえが離してくれないから行けなかったんだろうが!!
おだてて忘れさせようなんてそうはいかねぇぞっ」
亜美「はいはいごめんなさーい
てかぁ、りゅうじだってノリノリでヤってたしぃ、私だけのせいじゃなくね?」
竜児「そ、それはそうだけど…」
亜美「ほら、すぎことうじうじ言ってないで食べようよ
冷める前にさ♪」
竜児「ん…いただきます…」
亜美「いただきまーす♪」
たまらんな
245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:12:36.77:JEH8knhk0
やっぱ亜美だよなあ
248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:18:21.33:TM1eBZfH0亜美「さすがりゅうじ、あるものだけで作ってもチョーおいしーじゃん♪
このチャーハンマジうまいんですけど」パクパク
竜児「そっか、そりゃよかった
んで、亜美は今日はホテル帰るのか?」
亜美「あぁ、それなんだけど大河が帰ってくるまでここにいることにしたから」
竜児「」
亜美「もう連絡しちゃったから追い出したりしたら行くとこないからよろしくね♪
荷物はそんなになかったし、部屋において置いたものも別の場所に保管してくれてるみたいだからあとで一緒に取りにいくわよ」
竜児「 」
亜美「だから大河帰ってくるまでよろしくね? りゅ・う・じ♪」
竜児「 」
亜美が大河って言っちゃってるけどタイガーね
ちょい休憩
252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:32:50.17:AwDy6G8A0ちょい休憩
爛れた生活とか最高すぎる
253:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:34:41.47:848ioLlS0
あーせっくすしてぇ
254:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:36:16.35:JO2455N9i
あーセックスしてみてぇ
256:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 18:38:27.12:TM1eBZfH0竜児「自分勝手なところは治ってねぇみてぇだな…」
亜美「えぇ~、そんなこと言っちゃってぇ、あみちゃんと一緒にいれて嬉しいくせに♪」
竜児「おまえなぁ、そうならそうと事前にせつんむっ…」
亜美「あみちゃんお説教聞きたくなぁーい
ほら、あーんして? あーん♪」
竜児「あ、あーん…」むぐむぐ
亜美「どお? 美味しい?」
竜児「あぁ、スパイスがきいていてなんとも…
てかおめぇが作ったんじゃねぇだろがっ」
亜美「いやん♪ 細かいことは気にしない♪
あみちゃんにもあーんして?」
竜児「う、ほ、ほら」
亜美「あーんしてって言って」
竜児「あ、あーん」
亜美「あーんむっ、むぐむぐ
うん、おいしい♪」
ーーーーーーーーーー
竜児「さて、食器も洗い終わったし風呂にすっか
亜美、先に入るか?」
亜美「んーん?」フリフリ
竜児「んじゃあ先はいっていいのか?」
亜美「んーん?」フリフリ
竜児「はぁ、どっちだよ
おれ先入っちまうぞ?」スタスタ
亜美「……」きゅ
竜児「どうしたんだよ、服つまんで
やっぱ先入るのか?」
亜美「りゅうじってばか?」
竜児「おまえ、意味わからんぞ…」
亜美「あみちゃんはりゅうじと一緒にはいります」
竜児「」
竜児「おいおい勘弁してくれよ…」
亜美「何よそれ失礼ね、私と一緒に入りたくないわけ?」
竜児「いや、そういうんじゃなくてだな…」
亜美「それとも今更恥ずかしがってるの?
もうあんなに裸で絡みあった仲なのにぃ?♪」
竜児「お、おいそんなふうにいうなってっ
それになんか風呂だと…」
亜美「お風呂だと?」
竜児「…やっぱ恥ずかしくないか?」
亜美「はいお風呂場にごー♪」
竜児「おいおい引っぱんなって亜美っ」
亜美「♪」
亜美「ほら、早く脱ぎなさいよ♪」
竜児「お、おう…」ぬぎぬぎ
亜美「…」スルスル
竜児「…」ムクッ
亜美「ねぇ、お風呂はいるだけなんだよ?
なに興奮してるの?♪」
竜児「し、仕方ねぇだろっ
おまえの裸みてたたねぇ男なんているかよっ」
亜美「へぇ、だからりゅうじもぱんぱんに勃起させちゃってるんだ♪」
竜児「それになんか…
脱ぎ方がエロかったし…」
亜美「なにそれ、よくわかんないんですけどー♪」ガラガラ
竜児「くそっ…ぜってぇわざとだ…」
竜児「…」ゴシゴシ
亜美「ねぇ、りゅうじ」ちゃぷん
竜児「おう…」
亜美「背中洗ってあげよっか」
竜児「いや、いいよ」
亜美「はい、タオルかしてねぇ♪」
竜児「おいっいらねぇってばっ」
亜美「いいからいいから♪
あみちゃんがきれいきれいしてあげるから♪」
竜児「なに言ってもむだか…
じゃ、よろしく頼むよ」
亜美「はぁい♪ 頼まれましたぁ」ゴシゴシアワアワ
竜児「なあ、まだか?」
亜美「今準備してるところ♪
はい、いくよー♪」ふにょん
竜児「うおぉっ!?」にゅるにゅる
亜美「気持ちいいですかぁ?」ふにゅふにゅぎゅう
竜児「お、おい亜美おまえなにやって…っ」ビンビン
亜美「なにってぇ、お背中流してるんですよー♪
両手空いてるし前も洗ってあげるね♪」くにゅくにゅシコシコ
竜児「あ、あみまじでヤバイって…
気持ちよすぎる……」
亜美「ホントに? よかったぁ
りゅうじのことぴかぴかにしてあげるからね♪」
竜児「あ、亜美っ、出ちまゔぉっ⁈」ギュッ
亜美「もう、まだ出しちゃダメなんだから…♪
ほら、こっち向いて?」
竜児「おう…」
亜美「向かい合って抱き合うわよ?
ほら、おちんちんお腹に挟まれて気持ちいいでしょ♪
すべすべお腹でおちんちん気持ち良くなって♪」ぎゅう
竜児「亜美っあみぃ…」ギュウゥ ヘコヘコ
亜美「りゅうじったら必死すぎ♪
ほら、おっぱいももんで? ちゅうもしてよ♪」
竜児「うぉっ、おっぱいぬるぬるで手に吸い付いて…
エロすぎる…」ちゅうっんむっ
亜美「あん♪ りゅうじに揉まれるとドキドキしちゃうよ…
んぅ、ちゅ…はむっ…」
竜児「あっ亜美もう限界っ射精したいっ」
亜美「んっ、いいよっ
私のお腹にびゅるびゅるかけてっ
私の目を見つめながらイキなさいっ」ギュウゥ
竜児「イクっあみぃっ!!」びゅくびゅくびゅく
亜美「うふっ♪ おなかあっつぅい♪
たくさん出せていいこいいこ♪」ナデナデ
竜児「は、恥ずかしいから子供あやすようにするのやめてくれよ…」ビクビク
亜美「でも嫌いじゃないんでしょ?
おちんちんまだびくびくしてる♪
そんなに気持ちよかった?」
竜児「コクリ…気持ちよすぎて…あたまおかしくなりそうだ…」ぴゅるっ
亜美「素直でよろしい♪ 私のカラダから離れられないんじゃないの?」
竜児「そう、かもな…
亜美のカラダじゃないと…」
亜美「あれ、いま『じゃないと』って言わなかった?
私のカラダじゃないとなんなのかなぁ?」
竜児「な、なんでもねぇよっ」
竜児(やべぇ…
まずいこと口走りそうになっちまった…)
亜美(……♪)
あーみんほど爛れた浮気役の関係に向いてるキャラも珍しい
ビッチ美少女ナイスバディえろい面倒見がいい貧乏くじ引くそして実は主人公に惹かれてると単体でどんだけ持ってくのって属性持ち
316:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:03:49.29:TM1eBZfH0ビッチ美少女ナイスバディえろい面倒見がいい貧乏くじ引くそして実は主人公に惹かれてると単体でどんだけ持ってくのって属性持ち
ーーーーーーーーーー
竜児「じゃ、電気消すぞ」
亜美「えぇ~、りゅうじぃ
あみちゃんまだまだ眠くなぁい♪」スリスリモミモミ
竜児「おいおい、もしかしてまだやるつもりかよっ
風呂でもしたばっかじゃねぇか!!」
亜美「なんかそれ酷くなぁい?
人を性欲の塊みたいに言わないで欲しいんですけど」ぐにぐに
竜児「うおっ…
もはや躊躇ねぇな…」むくむく
亜美「りゅうじだってもうこんなに期待してる♪」シコシコ
竜児「おまえがそうさせるんじゃねぇか…」
亜美「うふっ♪ 今夜も寝かさないんだから♪」
ーーーーーーーーーー
亜美「ほらっどう?
もう上からされるの病みつきになっちゃったんじゃない?」ハァハァ パンパン
竜児「うっ、あぁ…乗られるの…好きだっ」ハァハァ グリグリ
亜美「ずいぶん素直になってきたじゃん♪」
竜児「ウソついたって無理やり言わされるんだ、最初から言った方がマシだよ…」
亜美「んふっ♪ あみちゃんのことよぉくわかってるんだぁ
えらいえらい♪」ぎゅう
竜児「そりゃまぁ…」
prrrrr…prrrrr…prrrrr…
竜児「んおっ⁈」
亜美「ケータイ鳴ってるよ?」ヒョイ
竜児「あ、亜美っ取らなくていいからっ」
《着信中:高須大河》
亜美「へぇ…♪」ニヤリ
や、やめてくれ!大河は傷つけないでれ!
324: 忍法帖【Lv=38,xxxPT】 【東電 61.8 %】 株価【E】 :2011/07/22(金) 21:25:04.15:FodMVqEC0
いやあああ
326:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:25:54.56:UCwUKgHJ0
あばばばばば
331:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 21:31:27.74:TM1eBZfH0亜美「ねぇ、出なくていいの?
タイガーからだよ?」
竜児「お、おう…完全に忘れてたぜ…
ブチ切れてるだろうなぁ、大河のやつ…」
亜美「出てあげたらいいじゃん♪ ほらっ」ぴっ ぽいっ
竜児「うぉっ」キャッチ
大河『なにがうぉっよ、あんたとっとと電話でなさいよねこの愚図犬』
竜児「お、おう…すまねぇ」
大河『てかあんたなんで連絡してこないのよっ、そのっさ、さみしかったんだから…モジモジ』
竜児「し、仕事が忙しくてよ
なかなか連絡できなかったんだ、悪いな」
亜美「……」グイグイ
竜児「お、おいうごくなよっ」ビクビク
亜美「……」ぐちゅぐちゅ
大河『はぁ、あんたなに訳わかんないことこと言ってんのよ頭大丈夫?
そ、それともわ、わわわたしがいなくておかしくなっちゃったのかしらこれだから犬は…///』
竜児「ああ、おまえがいないと落ち着かなくてよ、うぁ…ハァハァ」
大河『そ、そう、そう言われるのはやぶさかではないわ……///
てかあんた息荒いわよ? まさか電話越しにわたしに発情してるんじゃないでしょうねこのエロ犬』
竜児「ん、なわけあるか…
ちょっと風引いててよ、熱があるんだよ
たいしたことんむっ⁈ …ないんだけど、よ」ぐりぐり
亜美「……」ハァハァ
大河『うそっあんた大丈夫なのっ⁈
わたし帰ったほうがいいんじゃっ』オロオロ
竜児「あぁ、さっきも言ったけどホントにたいしたことねぇんだ
明日も休みだし寝てれば治るって」ずちゅずちゅ
亜美「…ン……んぅ」ぬちゅぬちゅ
大河『そ、そう? ならいいんだけど…
あ、そうだばかちーに看病してもらいなさいよ』
竜児「あm、川嶋、にかっ…?」ビクビク
亜美「……♪」キュウッ
大河『そうよ、どうせばかちーだってこっちきてやることないんだし呼んだらきっと来るわよ
まぁばかちーには出来ることなんて特にないでしょうけど
わたしみたいにお料理とか洗濯とか? ぷぷっ
でも話相手くらいにはなるでしょうし、呼んでみなさいよ、竜児』
竜児「おう、そうするよ…」パンパン
亜美「はぁん…ちゅ、ちゅう…」ぐいぐい
大河『なんならわたしから電話しておくわよ
…っとそろそろ切らなくちゃ』
竜児「もう、ちゅ、切る、のか…?」
大河『うん、もう遅いしね
就寝時間とかなにかとうっさいのよ、こっちは
…ねぇ、竜児』
竜児「おうっ」パンパンパンパンッ
大河『愛してるって、言って…』
あああああああああ
361:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:07:17.06:TM1eBZfH0竜児「なっ…なんだよいきなり」パンパンパンパンッ
大河『うっさいわね、わたしだってさみしいのよもう言わせんなバカ///
ほれさっさと言うっ』
竜児「あ、愛してるっ愛してるぞっ」ギュウゥビュルッビュルルル
亜美「~~~~~~~~ッッッッ」ギュウゥ ビクビクビクッ
大河『な、なによびっくりするじゃない///
どんだけ飢えてるのよこの発情犬は…
わたしも愛してるわよ、おやすみ///」ぴ
竜児「はぁ…はぁ…はぁ…」ぎゅ
亜美「……りゅ、じ
あいして…んむっ、ちゅう…」
ーーーーーーーーーー
378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:28:22.66:TM1eBZfH0
竜児(それから大河が帰ってくるまでの間、おれと亜美はところ構わずまぐわっていた)
竜児(仕事から帰ったあと、裸エプロンで出迎えてきた亜美を廊下で犯し)
竜児(風呂は毎回一緒に入り亜美の白い肌に精液をぶちまけ)
竜児(大河と電話している時は決まって激しく交尾した)
竜児(そして…)
ーーーーーーーーーー
大河「ただいま竜児ぃーっ」がばっ
竜児「おいおい、駅で抱きつくなって」
大河「うっさい!! 好きにさせなさいよ
…さみしかったんだから」ボソボソ
竜児「ふぅ、まったく…」なでなで
大河「あ、ばかちーも出迎えごくろう」
亜美「はいはい、こんなとこでちちくりあってないでどっか行くわよ」
大河「あ゛ぁ~~~~~~~~つっかれたぁ~~~……」
竜児「結局どこもよらず帰宅かよ」
大河「だって疲れてんだもん
家で休みたかったのよ…」ぐでー
竜児「そうかよ
じゃあお茶いれてくるわ」
亜美「高須くん、わたしも手伝うわよ」
大河「ばかちーが自分から手伝うなんて、どんな風の吹きまわしかしら」
亜美「なんとでも言いなさいちびとら」
大河「ま、なんだっていいわ…ふぁ」うとうと
ーーーーーーーーーー
竜児「おいやめろって!! もう大河いるんだぞっ!!」
亜美「おねがい、お湯沸くまで…ね?」ギュッ
竜児「この…っ」がばっ
亜美「あん…りゅうじ…んむっ」ちゅう
なんとまぁ……
395:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/22(金) 22:49:06.65:TM1eBZfH0ヒューーーーシュンシュンシュン…
竜児「なぁ、沸いたから…」
亜美「ね、もう一回…」
竜児「……」チュ
亜美「も、一回…」
カタカタカタカタ
ーーーーーーーーーー
竜児「おい、起きろよ大河。夕飯だぞ」
大河「んぇ…わたし寝ちゃったの…?」
竜児「あ、あぁ。疲れてたんだろ」
大河「タオルケットかけてくれたのも竜児?」
竜児「そのままで寝てたからな、風邪引いたらやだろ?」
大河「ん、ありがと…えへへ」
亜美「……タイガー早くしなさいよ、ご飯冷めちゃうじゃない」
大河「ばかちーまだいたんだ…。うん、今行く…ふぁ~あ」ノビー
ーーーーーーーーーー
大河「なによばかちー泊まってけばいいのに」
亜美「今日のところはお暇するわ
寝てる傍でヤられても困るしぃ?」
大河「んなっなに言ってんのよこのエロチワワっ
そんなやるだなんてウヘウヘヘ///」
竜児「大河、よだれ…」ふきふき
大河「あらやだ
じゃまた来なさいよね、竜児がご馳走作って待ってるから」
竜児「おれがかよ!? まぁいいけどよ…
んじゃ、またな…川嶋」
亜美「うん、またね…高須くん♪」
ーーーーーーーーーー
大河「ほら、竜児、きなさいよ…」
竜児「お、おう」
大河「行く前はお預けして悪かったわね…まことに遺憾だったわ…」
竜児「気にしてねぇよそんなこと」
大河「ならいいけど…
ね、竜児…」
竜児「…おう」ちゅ
ーーーーーーーーーー
大河「…ウヘヘりゅうじ…///」スカー
竜児「……」
竜児(やっぱり大河のことは大切なんだ、おれは)
大河のターン丸々カットw
459:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:16:49.48:aDXBSKSd0竜児(大河のことを、おれは何よりも大切に思ってる
大河を守るためだったら例え命だって投げ出せる)
竜児(でも…おれは…)
竜児(亜美のことも、大切なんだ、ろうな)
竜児(あいつは今まで、自分の気持ちを隠してた
あいつの気持ちも分かってやれずに、あいつを傷つけて…)
竜児(それでも亜美はおれと大河を祝福してくれたんだ
結婚式にも来てくれたし、大河の幸せを誰よりも願っていてくれたのもあいつだ)
竜児(だからおれは…)
竜児(おれは…)
どうなっちまうんだよ
462:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:20:09.60:8Pic7rtk0
ドキドキ
466:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:27:59.59:aDXBSKSd0ーーーーーーーーーー
亜美「うぃっす、またご飯食べに来たよー」
大河「ばかちーおそいっもうご飯できてるんだからさっさと来るっ」
亜美「あぁもううっさいわねぇ。ほれ、タダ飯食べてばっかりだと悪いからこれ」
大河「へぇ、ワインねぇ。あんたにしては気が効くじゃない、食後にいただきましょうか」
竜児「おうっ、あm、川嶋っ。もうできてんだ、早く座れよ」
亜美「うん、遅くなってごめんね
うわぁ、おいしそ♪ やっぱ高須くんうちの家政婦になってよ。お給料弾むわよ」
竜児「遠慮しとく」
亜美「もういけず♪
…家政婦になったらいろいろできるのに♪」ぼそぼそ
竜児「お、おいっ
あぶねぇことは言うなよ」ボソボソッ
大河「あんたらなにくっついてんの?」
竜児「うわっ大河別になんでもねぇっ」
大河「ふぅん、ま、別にどーでもいいけどね
ほら、食べるわよ、いただきまーす」
ーーーーーーーーーー
大河「ウヘヘりゅうじだめよそんなとこ…」むにゃむにゃ
竜児「おめぇ…大河眠らせるために酒持ってきたんだろ」
亜美「もちろん♪ お酒弱いの知ってたしね
それにしてもかわいいわね、タイガー
寝言でもあんたの名前言ってるわよ」
竜児「お、おう…
とりあえず大河寝室に運ぶからちょっと待っててくれよ」
ーーーーーーーーーー
竜児「これでよしっと
ったく呑気に寝やがって」ナデナデ
大河「りゅーじぃ…ふきとぶ…」
竜児「なにがだよ!?
…亜美のとこに戻るかってうぉっ⁈
おまえいつからそこにっ」
亜美「いつからって、りゅうじと一緒に入ってきたからずっといたわよ」
竜児「おまえは忍者かよ、
全く気がつかなかった…」
竜児「待っててくれって言っただろ? ほら戻るぞ」
亜美「……」
ドサッ
竜児「おい、どう言うことか説明して欲しいんだが」
亜美「どうって、私がりゅうじを押し倒してるだけじゃない」
竜児「大河が隣にいるのにか…?」
亜美「うん、大河の隣でりゅうじを犯すよ…」
竜児「おいやめろ、シャレにならねぇぞ
大河に
バレたら終り……んむ⁈」
亜美「いやなら抵抗しなよ
りゅうじの方が力あるんだからさ」
竜児「亜美…おまえって卑怯なやつだよな」
亜美「なんでもいいよ…なんでもいいからりゅうじが欲しい…」
この時点で、タイガと高須のベットって
あみちゃんと高須が一週間ずっとセックスしてた場所なんだよな・・・
480:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:55:46.85:3KqGIwvJ0あみちゃんと高須が一週間ずっとセックスしてた場所なんだよな・・・
>>479
oh....
481:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 00:57:33.88:aDXBSKSd0oh....
亜美「ほら、りゅうじ、下脱がすよ…
あはっ♪ あんなこと言ってもうビンビンだよ♪
私のちんぽ……♪」ちゅぷっ
竜児「仕方ねぇだろ…
もうカラダが勝手に反応しちまうんだから…」
亜美「最低だね、私たち…」スリスリ
竜児「だな…」
亜美「ちゅ、んむっちゅぼっちゅぼっ」
竜児「お、おい亜美、いきなり激しいってっ」
亜美「うるひゃいわねぇ、さっさとイッちゃいなさいよ
りゅうじの弱いところはもう全部知ってるんだから♪」んぐっじゅぽじゅぽ
竜児「あぁっイくぞっ亜美っ
亜美の口にっ」ビュルビュル
亜美「……んぐ♪」
亜美「ほら、逃がさないわよ♪」パンパン
竜児「べ、べつにどこにもいかねぇよおれはっ」ズンズン
亜美「あはっ♪ もう息ピッタリよね
りゅうじも下から突くのタイミングバッチリなんだもん、すごくきもちいよ、
あん♪」
竜児「あれだけ下にしかれれば…うっ、上手くもなるさっ」
亜美「ねぇ、りゅうじ…
そのまま起き上がって抱き合ってしよ?
いっぱいちゅうしながらしよ?」
竜児「おまえ、これ好き、だよな」ギュッ
亜美「うんっだってっ
ぎゅってされるとっ、幸せなんだもん…♪」ギュウゥ
竜児「亜美っ、んむっ」
亜美「りゅうじっもっとギュッてしてっ? 壊れてもいいからっ」ギュウゥグリグリ
亜美「ね、ねぇっりゅうじっ
ココロはっ、タイガーがっ1番でいいからぁっ、あぁんっ
わたしっ、2番でいっい、からぁっ、ねっ
か、からだぁ…からだはわたし寝ちゃったのが1番って言ってぇっ
からだでいいからっ、りゅうじの
1番にしてぇっ」ぎゅうううぅ
竜児「あ、亜美っ…」ギュッ
亜美「はやくっ、言ってっ」ギュッ
竜児「あ、亜美が1番だっからだもっココロもっ」ギュウゥッ
亜美「あ…だ、めっココロ、はぁっ」ゾクゾク
竜児「好きだっ亜美っ」
亜美「あ、すご…の、イく…ダメ…」
竜児「愛してるっ亜美っ」ドビュッビュルル
亜美「~~~~~~っっっっっ!!!!」ビクビクビクッ
ーーーーーーーーーー
亜美「ぁ…」
竜児「あ、亜美よかった、目ぇさましたか」
亜美「りゅうじ…私なんで…」
竜児「なんか、その、ヤってたら…
気ぃ失っちまったみたいで…」
亜美「そっか、私…///」ギュッ
竜児「それでな、亜美…
おれ…んむ…」
亜美「言わないで、りゅうじ…」
竜児「口で口ふさぐの好きだな、亜美…」
亜美「ふふっ♪ そうかな、わかんない
それで、私から言わせて貰うけど」
竜児「お、おう」
亜美「あんなこと言っちゃダメじゃない…
あんたはタイガーを裏切ったらダメなんだから…」
竜児「…ずいぶん勝手なこと言うんだな」
亜美「だって、わたしあみちゃんだもん…知ってるでしょ?」
竜児「あぁ、知ってるよ」
亜美「よかった、りゅうじは私のことなんでも知っててくれなきゃダメなんだから…」
竜児「おう…」
亜美「ねぇ、りゅうじ…
私のこと受け入れてくれて、ありがと
私、多分これから結婚しないと思う。誰とも付き合わない
りゅうじのこと、忘れられないから…」ぴと
竜児「……」ギュ
亜美「でもりゅうじのせいじゃないから
私が弱いから…」
竜児「……」
亜美「それでね? これからお仕事頑張って頑張って、一生懸命頑張って…」
亜美「それで、ちょっとつまずいて辛くなったり、悲しくなったときに…」
亜美「私のこと…また、抱いて…」
竜児「…おまえは、それでいいのかよ」
亜美「いいも悪いも、私が頼んでるんだから
それで、りゅうじはタイガーのこと、きちんと幸せにしてあげなよ」
竜児「おまえがそんなこと言える立場かよ」
亜美「知らないわよそんなの
これはりゅうじへの罰なんだから」
竜児「なんだよ、罰って」
亜美「私のココロを傷つけた罰と、タイガーを裏切った罰
こんなことしてたのタイガーにばれたらあの子絶対立ち直れないんだから、きちんと隠しなさいよ」
竜児「…おう」
亜美「わかればよろしい♪
それでね、りゅうじ…」
竜児「なんだよ、まだあるのか…?」
亜美「…さっき、ココロも1番だって言ってくれたこと…」
亜美「嘘でも、嬉しかったよ…」
うああぁぁぁぁ・・・
やべぇよこれ
539:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:09:33.12:aDXBSKSd0やべぇよこれ
ーーーーーーーーーー
大河「まったく、もうちょっといればいいのに」ブツブツ
川嶋「そんなこと言ったって仕方ないでしょ?
これから仕事つまってるんだから、また落ち着いたら来るわよ」
大河「ったくわかったわよ…
ま、がんばんなさいよ。一応ばかちーの出てる番組とかドラマはきちんとチェックいれてるんだから
手ェ抜いたりしたらすぐわかるんだからね、そのときはテレビ局にクレームつけてやるんだから」
川嶋「はいはい、わかったわよ
それじゃあね、高須くん♪
しっかりタイガーの面倒みてなきゃダメだよ」
竜児「おう、まかせとけ」
大河「なによあんたたち人のこと珍獣みたいに
竜児にめんどうみてもらわなくたってそれなりになんとかなるんだから」
川嶋「じゃあ、電車きたから。もう行くよ」
大河「ん、気をつけなさいよ」
竜児「またな、川嶋。きちんと飯食えよな」
川嶋「バイバイ、2人とも
あ、高須くんちょっと」
竜児「ん、なんだよ…」
亜美「また来るからね、りゅうじ♪」ボソボソ
竜児「お、おいっ⁈」
川嶋「あはは♪ ほな、さいなら~♪」
プシューーーー
竜児「行った、か…」
大河「あんたなにばかちーに吹き込まれたのよ」
竜児「…大河の髪、寝癖が残ってるって」
大河「うそっどこどこ直しなさいよっ」
竜児「……」なでなで
ーーーーーーーーーー
数ヶ月後
大河「ばかちーのやつなんか休業するらしいわよ。なんかテレビでやってた」
竜児「ま、まじでか⁈ あいつ連絡もよこさないで…」
大河「ったく心配するから電話くらいしろっつの
こっちからかけても出やしないし…」
竜児(あいつ、なにやってんだよ…)
いったいどうなるんです?
558:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:31:10.29:qjjqKwOP0
ピルは100%防ぐわけじゃないからなあ
561:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:34:36.71:/uorQQGm0
>>558
本当に飲んでたのかな?
562:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:35:21.69:aDXBSKSd0本当に飲んでたのかな?
ーーーーーーーーーー
さらに数ヶ月後
大河「あんたねぇ、休業してから連絡も一切なしで久しぶりに電話してきて会ってみれば…」
大河「なに子供なんてこさえてんのよ」
川嶋「ふふ~ん♪ びっくりしたぁ?」
竜児「びっくりするに決まってんだろ…
へぇちっちぇなぁ」
亜美ベビー「きゃっきゃ♪」
竜児(なんだよ亜美のやつ、結婚はしないなんて言ってたくせに
つか時期的に言ってあのあとすぐじゃねぇかよ…
ってなにを落ち込んでんだよおれはっ
亜美の幸せを祝ってやれよっ)
大河「で、あんた旦那は? 結婚式にも呼ばないでまったく…」
亜美「あぁ、結婚はしてないのよ」
大河「はぁ?」
竜児(……ん?)
ワロwwwwwwえない・・・
566:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:39:16.78:kWRGaNk40
やっぱりか
わかっててもツライな
570:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:45:29.75:aDXBSKSd0わかっててもツライな
大河「どーいうことよ」
亜美「だからぁ、シングルマザーってやつ?」
大河「あんたどれだけ大変かわかってんの? やっちゃんだってねぇ…
まぁいいわ、今はぐちぐち言わないであげるわ
何かあったら手助けくらいはしてあげるから頼りなさいよね」
亜美「そうね、そうするわ♪」
大河「てか竜児、あんたどんだけ懐かれてんのよ
赤ちゃんとか子供があんたの顔みたらいつもは泣き出すのに」
ベビー「あはは、あははぁ♪」
竜児「お、おう…」
竜児(こいつ、もしかして)
大河「なんかこのコ目つきちょっとキツめね、竜児みたい」
竜児(おれの子かぁーーーーーーっっ⁈⁈)
竜児「か、川嶋、こ、このこのこの子っ…」
川嶋「どうしたの高須くん、顔色悪いよ?
あ、お菓子食べる?」
竜児「お、お菓子なんてべつにいらな…
あれ、この入れ物どっかで…」
竜児(……っ⁈ あんとき使ってたピルのケースじゃねぇかっっ!?)
川嶋「ほら、手ぇだして
ラムネあげるから♪」
竜児「」
しかしあんだけ親父を憎んでいた竜児が親父と同じ事するとは。
604:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 03:24:30.27:Wqca/rF10
>>582
そういえばそうなるのか、
最高に乙だった
585:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 02:57:04.31:aDXBSKSd0そういえばそうなるのか、
最高に乙だった
終わりです
みのりんは竜児ラブかつ大河ラブなので次善の手で2人から生まれるだろう子供を狙っています
逆光源氏戦法です
会長とメガネは宇宙で無重力セックルしてます
あーみんラブなので勢いで書いたこともないSSを書いちまった
次は菜々子様書きたいな
オナニーして寝るわ
592:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 03:00:36.47:Pis3IGQ/0みのりんは竜児ラブかつ大河ラブなので次善の手で2人から生まれるだろう子供を狙っています
逆光源氏戦法です
会長とメガネは宇宙で無重力セックルしてます
あーみんラブなので勢いで書いたこともないSSを書いちまった
次は菜々子様書きたいな
オナニーして寝るわ
おもしろかった
593:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 03:00:59.08:EFMXjexK0
GJすぎる
600:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 03:13:03.92:Vx4tRBwu0
大層乙であった
603:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 03:21:37.14:/uorQQGm0
乙
あみちゃんちゅっちゅ
619:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 05:45:23.33:17BbwRRJ0あみちゃんちゅっちゅ
最高だった乙
あみちゃん最高にかわいい
624:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 06:27:29.92:9scFxNM20あみちゃん最高にかわいい
これバレるだろ絶対
626:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/23(土) 06:47:01.67:/KNN9mrDO
三白眼DNAはごまかせない










































コメント 13
コメント一覧 (13)
キタエリ脳内再生余裕だわ
浮気よくない(キリッ
でも
>大河「行く前はお預けして悪かったわね…まことに遺憾だったわ…」
これで何故か噴いてしまう
妙にツボに入って困る
大変乙でした
ワイン買って冷蔵庫に入れるな