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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:23:52.35:zk+qXhRF0
先生「えっ?」
女子「これです!」サッ
先生「……確かにちんちんですね」
女子「でしょ?」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:25:48.53:zk+qXhRF0
先生「う~む、これは持ち主が困っているかもしれません」プラン
女子「先生!今から帰りの会ですし聞いてみたらどうでしょう」
先生「そうですね。そうしましょう」
先生「じゃあ委員長、お願いします」
委員長「はい!」
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:27:04.28:zk+qXhRF0
委員長「起立!」
ビン!
委員長「礼!」
ペコリ
委員長「着席!」
フニャン
先生「え~、では今から帰りの会を始めます」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:29:44.73:zk+qXhRF0
先生「ですが皆さんにまず言っておかなくてはならない事があります」
エーナニー ハヤクカエリタイノニー
先生「え~、先程廊下でちんちんが発見されました」
ザワザワ
先生「男子のみなさんは股間にちゃんとチンチンついていますか?」
ザワザワ サワサワ
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:31:55.96:zk+qXhRF0
先生「もしついていないようなら、取りに来て下さい」
ザワザワザワザワ
先生「……」
先生「誰も……いない……だと?」
女子「せんせ~!」
先生「はい、なんですか?」
女子「もしかして落した人、恥ずかしいんじゃないでしょうか?」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:34:30.58:zk+qXhRF0
委員長「あぁ~、そうかもしれない」
女子「そうだよ!だってちんちん落とすのが許されるのって幼稚園
までだもんね」
委員長「うんうん!」
先生「……たしかに。一理ありますね」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:36:32.52:zk+qXhRF0
先生「しかしだからといってこのまま放置するのも……もし我慢
出来なくなった時にないと困るでしょうし…」
先生「そうだ!」
女子「?」
先生「みなさん!目をつむってください!」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:39:12.57:zk+qXhRF0
先生「良いですか?決して目を開けてはいけませんよ?」
シーン
先生「…………よし。みんな閉じてるみたいですね」
先生「それではもう一度質問します!」
先生「このちんちんを落したのは誰ですか?」
先生「今なら誰が落したのか分かるのは先生だけです!」
先生「心配せずに手を挙げて下さい!」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:41:29.98:zk+qXhRF0
シーン
先生「なん……だと…?」
先生「みなさん、恥ずかしがる必要はありませんよ?」
先生「手を挙げて下さい!ないと困るのは自分ですよ?」
シーン
先生「そんな……」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:44:00.43:zk+qXhRF0
女子「あの……先生…」スッ
先生「えぇっ!?まさかあなたが…!?」
女子「ち、違います!あたし女の子ですよ?」
先生「そ、そうでした。では何でしょう?」
女子「あの~。これって目をつむっても意味ないと思うんですけど…」
先生「えっ?」
委員長「だよね~。どうせみんな薄目開けてるし意味ないよ」
先生「えぇっ!?」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:44:57.41:aWQZNFegO
先生「そんなっ!目を閉じてとお願いしたじゃないですかぁぁぁっ!」
委員長「そうは言っても、ねえ?」チラッ
女子「うん。やっぱり誰のか気になるし」チラッ
ビンビン♪
委員長「ね?」
女子「うん///」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:49:50.81:zk+qXhRF0
先生「ですが困りましたね。これでは持ち主に返せません…」
女子「先生!いっそのこと、クラスで飼いませんか?」
委員長「あ~、それいいかもぉ~」
先生「なっ?あなた達いったいなにを言ってるんです?」
女子「だからそのちんちんをうちのクラスで飼いたいな~なんて…」チラッチラッ
先生「ダメですよ!ちんちんを飼うなんてそんな事!」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:52:23.99:zk+qXhRF0
女子「どうしてですかぁ~?」
先生「ろくにちんちんの知識がない子供が飼うなんて大変です!」
先生「もし弱って死んでしまったらどうするんです!」
委員長「でもそのままじゃどっちにしろちんちん死んじゃいませんか?」
女子「そ~ですよ!それにちゃんと餌もやります!」
女子「ねっ、みんな?」クルッ
オォォォォォォォ!!!
先生「み、みなさん…」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:56:33.25:zk+qXhRF0
先生「はっ?……い、いけません。危うく飲まれるところでした」
女子「ちっ…」
先生「ダメですよ!もし性病などの病気になったら学校側が訴え
られちゃいますからね!」
先生「そしたら先生もここから追い出されてしまいます」
委員長「結局我が身かわいさなんだ。かっこわる~」
先生「なんとでも言ってください。学校で飼うのなんて先生は
断固許可しませんからね!」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:58:37.34:zk+qXhRF0
ブーブー
先生「うっ…すごいブーイングの嵐…でも、負けません!」
委員長「クラスで飼うのはダメなんですか?」
先生「はい!」
女子「ブーブー」
先生「なんと言われようがダメなモノはダメです!」
委員長「そう……じゃあ、あたしが家で飼います!それなら
良いですよね?」
先生「えぇっ!?」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:02:15.38:zk+qXhRF0
女子「ちょっ……委員長?」
委員長「あたし、それ気に入っちゃった♪持ち主いないんだったら
あたしが貰う!」
女子「そ、それだったらあたしだって!」バッ
委員長「あら?でもあなたのマンション、ペット禁止
じゃなかった?」
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:09:55.03:zk+qXhRF0
女子「ちんちんはペットじゃないでしょ?」
委員長「でもあなたに世話が出来るとは思えないわ!ここはあたしが!」
女子「あたしだってば!」
ソレナラボクモ! オレモ! ワタシダッテ!
ワーワギャーギャー ドタドタバタバタ
先生「ちょ、みなさん落ち着いて!」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:14:31.33:zk+qXhRF0
ドタドタドタドタ
先生「えぇ~~~~~いい、静まれぇぇぇぇぇぇえい!!!!!」
ピタッ
先生「あなた達がこんなに争う姿を先生は見たくありません!」
女子「だって~…」
先生「だってじゃない!」クアッ
女子「!?」ビクッ
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:17:21.75:zk+qXhRF0
先生「はぁ……仕方ありませんね…」
先生「このちんちんは先生がしばらく預かっておきます!」
エー? マジー? ウソダー
先生「黙りなさい!」
シーン
先生「ごほん!それで落とし主がいたら、こっそり先生の所に
来なさい!返してあげますから!」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:19:34.68:zk+qXhRF0
委員長「せんせ~、もし持ち主が現れなかった場合はどうする
んですか?」スッ
女子「そーだよ、そーだよ!」
先生「その場合は……捨てます」
女子「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
委員長「そんなもったい……ひどい」
女子「ちんちんが可哀想だよ!」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:24:12.58:zk+qXhRF0
先生「黙りなさい!そもそも落とす方が悪いんです!」
先生「しかもこんなに返そうとしてるのに、取りに来ない方が
おかしいでしょう!」
女子「うぅぅ…」
委員長「だからって捨てるなんて…それならうちで可愛がるのに…」
先生「争いの火種になるくらいなら刻んで捨てる方がマシです」
女子「この人でなし…」
先生「なんとでも言いなさい。ですがこれはもう決めた事です。
なんと言われようがしばらくしたら捨てます」
先生「それが嫌なら早く名乗り出る事ですね」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:26:48.64:zk+qXhRF0
先生「では帰りの会はここらで終わりにしましょう」
先生「委員長?」
委員長「あっ、はい」
委員長「起立!」
ビン!
委員長「礼!」
ペコリ
「「さよーならー」」
先生「はい、さようなら」ニコッ
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:29:47.54:zk+qXhRF0
そして、夜。
先生「ふぅ……結局持って帰る事になりましたね」
プラン
先生「まったく、学校で飼いたいなんて無茶を言われるとは…」
先生「そもそもこんなハメになったのはお前のせいなんだぞ」
先生「分かってるのか?こら!」ツンツン
ムクムク ムッキン♪
先生「oh…」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:32:23.98:zk+qXhRF0
先生「こ、こうやってみると意外に大きいですね…」
先生「これ、本当に○学生のちんちんですよね?」
ビンビン♪
先生「……」ゴクリ
先生「ちょ、ちょっと位なら味見しても…」ソォッ
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:37:27.31:zk+qXhRF0
チュ❤
!? ビュル!
先生「えっ、うわっ!?」
ビュルビュルビュル
先生「ちょ、ちょっと!?」
ビュルビュルビュルビュル
先生「うわぁ…」
ビュルビュルビュルビュル
先生「こ、これ……すんごいかも…」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:41:00.07:zk+qXhRF0
フニャン
先生「こんなの……お尻の中で出されたら……」ゾクッ
先生「……」スッ
先生「ちょっとだけ…ちょっとだけだから……」サワサワ
ビンビン♪
先生「ウホッ」
先生「…………良いよね?」ギュッ
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:45:58.06:zk+qXhRF0
ピンポーン!!!
先生「!?」
先生「だ、誰です?」
ガチャガチャッ
女子「せんせー!遊びに来ちゃいましたぁ!」
委員長「あたしもいますよぉ!」
先生「あ、あなた達…」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:47:53.94:zk+qXhRF0
女子「おぉっ!?凄いイカ臭い?」
委員長「なぁんだ、先生もやっぱり楽しんでたんじゃないですか♪」
先生「こ、これは!」
女子「いいって、いいって♪隠さないでよ♪」
委員長「やっぱり先生も人の子ですね♪ふふっ」
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:50:37.09:zk+qXhRF0
先生「そ、そんな事よりこんな時間に何の用です?」
先生「親御さんも心配してますよ!」
女子「あれ~、そんな口聞いていいのかなぁ?」
委員長「先生のさっきの、バッチシ撮れてますよ?」ピッ
コンナノオシリノナカデダサレタラ チョットダケ チョットダケダカラ
先生「う、うぅ……脅迫するつもりですか?」
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:54:12.56:zk+qXhRF0
女子「脅迫?まっさか~」
委員長「そんなもったいない事しませんよぅ」
先生「ならいったい…」
女子「な~に。先生のお家でちょっと遊びたいだけです」
委員長「クラスのみんなで話し合って決めたんです」
委員長「学校で飼えないなら、先生の家でみんなで飼おうって…」
先生「なっ!?」
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 12:56:44.05:zk+qXhRF0
女子「嫌だなんて…」
委員長「言いませんよね?」
先生「で、ですが……」
委員長「学校中の噂になっても良いんですか?」ピッ
ウホッ イイヨネ?
先生「…………わ、分かりました」
女子「やった♪」
委員長「さすが先生♪もの分かり良い~♪」
72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:05:45.48:zk+qXhRF0
先生「…………」ガクッ
女子「あぁ、そうそう!そういえば良い知らせもありました」
委員長「なんとそのちんちんが誰のか分かったんですよ」
先生「本当ですか?」バッ
女子「ええ」
先生「いったい誰のだったんです?」
先生(持ち主が分かれば返せる!そうすればこれ以上……)
女子「それ、先生のちんちんだったみたいですよ?」
先生「え?」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:08:45.90:zk+qXhRF0
委員長「だから!先生のちんちんだったみたいですよ、それ」
先生「え、うそ?だって……」
女子「あたし達気になって、クラスの男子に全員確認取ってみたんです」
女子「そしたらみんなちゃんとついてました♪」
先生「え?え?」
委員長「で、なんかおかしいなぁと思って色んな人に聞いてる
うちに…」
女子「校長先生から、その色や形、反りかえり方は先生のだよと言われて…」
先生「そんな……バカな…」
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:11:17.12:zk+qXhRF0
女子「ウソだと思うなら、自分で確認してくださいよ!」ズルッ!
先生「うわっ!?」
委員長「どこにあるんです、どこに?」
先生「な、ない!?」ババッ
委員長「これでもうお分かりでしょう?」
女子「自分で自分のにキスするなんて、先生凄い!」
先生「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:14:41.88:zk+qXhRF0
委員長「でも安心してください」スッ
女子「これからはあたし達が…」スッ
女子2「たっぷり…」スッ
女子3「女の魅力を…」ススッ
女子4「教えてあげますから♪」ススススス
先生「や、やめて!私は男にしか興味が!!!」
女子「こ~んないいモノ持ってるのに…」ニギッ
委員長「女の子に興味がないなんて許されませんよ?」ギュッギュ
先生「あ、あぁぁぁぁぁ…」
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:16:59.95:zk+qXhRF0
女子2「さっ、先生♪」
委員長「これから毎日♪」ヌチャ
女子「楽しみましょうね?」ギュポン
先生「うわあああああああああああああああああああああああああああ!!!」
おわり
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:18:01.44:fyz2zSOw0
先生「う~む、これは持ち主が困っているかもしれません」プラン
女子「先生!今から帰りの会ですし聞いてみたらどうでしょう」
先生「そうですね。そうしましょう」
先生「じゃあ委員長、お願いします」
委員長「はい!」
委員長「起立!」
ビン!
委員長「礼!」
ペコリ
委員長「着席!」
フニャン
先生「え~、では今から帰りの会を始めます」
先生「ですが皆さんにまず言っておかなくてはならない事があります」
エーナニー ハヤクカエリタイノニー
先生「え~、先程廊下でちんちんが発見されました」
ザワザワ
先生「男子のみなさんは股間にちゃんとチンチンついていますか?」
ザワザワ サワサワ
先生「もしついていないようなら、取りに来て下さい」
ザワザワザワザワ
先生「……」
先生「誰も……いない……だと?」
女子「せんせ~!」
先生「はい、なんですか?」
女子「もしかして落した人、恥ずかしいんじゃないでしょうか?」
委員長「あぁ~、そうかもしれない」
女子「そうだよ!だってちんちん落とすのが許されるのって幼稚園
までだもんね」
委員長「うんうん!」
先生「……たしかに。一理ありますね」
先生「しかしだからといってこのまま放置するのも……もし我慢
出来なくなった時にないと困るでしょうし…」
先生「そうだ!」
女子「?」
先生「みなさん!目をつむってください!」
先生「良いですか?決して目を開けてはいけませんよ?」
シーン
先生「…………よし。みんな閉じてるみたいですね」
先生「それではもう一度質問します!」
先生「このちんちんを落したのは誰ですか?」
先生「今なら誰が落したのか分かるのは先生だけです!」
先生「心配せずに手を挙げて下さい!」
シーン
先生「なん……だと…?」
先生「みなさん、恥ずかしがる必要はありませんよ?」
先生「手を挙げて下さい!ないと困るのは自分ですよ?」
シーン
先生「そんな……」
女子「あの……先生…」スッ
先生「えぇっ!?まさかあなたが…!?」
女子「ち、違います!あたし女の子ですよ?」
先生「そ、そうでした。では何でしょう?」
女子「あの~。これって目をつむっても意味ないと思うんですけど…」
先生「えっ?」
委員長「だよね~。どうせみんな薄目開けてるし意味ないよ」
先生「えぇっ!?」
>>1は内気な中1美少女
俺にはわかる
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 11:46:45.11:zk+qXhRF0俺にはわかる
先生「そんなっ!目を閉じてとお願いしたじゃないですかぁぁぁっ!」
委員長「そうは言っても、ねえ?」チラッ
女子「うん。やっぱり誰のか気になるし」チラッ
ビンビン♪
委員長「ね?」
女子「うん///」
先生「ですが困りましたね。これでは持ち主に返せません…」
女子「先生!いっそのこと、クラスで飼いませんか?」
委員長「あ~、それいいかもぉ~」
先生「なっ?あなた達いったいなにを言ってるんです?」
女子「だからそのちんちんをうちのクラスで飼いたいな~なんて…」チラッチラッ
先生「ダメですよ!ちんちんを飼うなんてそんな事!」
女子「どうしてですかぁ~?」
先生「ろくにちんちんの知識がない子供が飼うなんて大変です!」
先生「もし弱って死んでしまったらどうするんです!」
委員長「でもそのままじゃどっちにしろちんちん死んじゃいませんか?」
女子「そ~ですよ!それにちゃんと餌もやります!」
女子「ねっ、みんな?」クルッ
オォォォォォォォ!!!
先生「み、みなさん…」
先生「はっ?……い、いけません。危うく飲まれるところでした」
女子「ちっ…」
先生「ダメですよ!もし性病などの病気になったら学校側が訴え
られちゃいますからね!」
先生「そしたら先生もここから追い出されてしまいます」
委員長「結局我が身かわいさなんだ。かっこわる~」
先生「なんとでも言ってください。学校で飼うのなんて先生は
断固許可しませんからね!」
ブーブー
先生「うっ…すごいブーイングの嵐…でも、負けません!」
委員長「クラスで飼うのはダメなんですか?」
先生「はい!」
女子「ブーブー」
先生「なんと言われようがダメなモノはダメです!」
委員長「そう……じゃあ、あたしが家で飼います!それなら
良いですよね?」
先生「えぇっ!?」
女子「ちょっ……委員長?」
委員長「あたし、それ気に入っちゃった♪持ち主いないんだったら
あたしが貰う!」
女子「そ、それだったらあたしだって!」バッ
委員長「あら?でもあなたのマンション、ペット禁止
じゃなかった?」
女子「ちんちんはペットじゃないでしょ?」
委員長「でもあなたに世話が出来るとは思えないわ!ここはあたしが!」
女子「あたしだってば!」
ソレナラボクモ! オレモ! ワタシダッテ!
ワーワギャーギャー ドタドタバタバタ
先生「ちょ、みなさん落ち着いて!」
ドタドタドタドタ
先生「えぇ~~~~~いい、静まれぇぇぇぇぇぇえい!!!!!」
ピタッ
先生「あなた達がこんなに争う姿を先生は見たくありません!」
女子「だって~…」
先生「だってじゃない!」クアッ
女子「!?」ビクッ
先生「はぁ……仕方ありませんね…」
先生「このちんちんは先生がしばらく預かっておきます!」
エー? マジー? ウソダー
先生「黙りなさい!」
シーン
先生「ごほん!それで落とし主がいたら、こっそり先生の所に
来なさい!返してあげますから!」
委員長「せんせ~、もし持ち主が現れなかった場合はどうする
んですか?」スッ
女子「そーだよ、そーだよ!」
先生「その場合は……捨てます」
女子「えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?」
委員長「そんなもったい……ひどい」
女子「ちんちんが可哀想だよ!」
先生「黙りなさい!そもそも落とす方が悪いんです!」
先生「しかもこんなに返そうとしてるのに、取りに来ない方が
おかしいでしょう!」
女子「うぅぅ…」
委員長「だからって捨てるなんて…それならうちで可愛がるのに…」
先生「争いの火種になるくらいなら刻んで捨てる方がマシです」
女子「この人でなし…」
先生「なんとでも言いなさい。ですがこれはもう決めた事です。
なんと言われようがしばらくしたら捨てます」
先生「それが嫌なら早く名乗り出る事ですね」
先生「では帰りの会はここらで終わりにしましょう」
先生「委員長?」
委員長「あっ、はい」
委員長「起立!」
ビン!
委員長「礼!」
ペコリ
「「さよーならー」」
先生「はい、さようなら」ニコッ
そして、夜。
先生「ふぅ……結局持って帰る事になりましたね」
プラン
先生「まったく、学校で飼いたいなんて無茶を言われるとは…」
先生「そもそもこんなハメになったのはお前のせいなんだぞ」
先生「分かってるのか?こら!」ツンツン
ムクムク ムッキン♪
先生「oh…」
先生「こ、こうやってみると意外に大きいですね…」
先生「これ、本当に○学生のちんちんですよね?」
ビンビン♪
先生「……」ゴクリ
先生「ちょ、ちょっと位なら味見しても…」ソォッ
チュ❤
!? ビュル!
先生「えっ、うわっ!?」
ビュルビュルビュル
先生「ちょ、ちょっと!?」
ビュルビュルビュルビュル
先生「うわぁ…」
ビュルビュルビュルビュル
先生「こ、これ……すんごいかも…」
フニャン
先生「こんなの……お尻の中で出されたら……」ゾクッ
先生「……」スッ
先生「ちょっとだけ…ちょっとだけだから……」サワサワ
ビンビン♪
先生「ウホッ」
先生「…………良いよね?」ギュッ
ピンポーン!!!
先生「!?」
先生「だ、誰です?」
ガチャガチャッ
女子「せんせー!遊びに来ちゃいましたぁ!」
委員長「あたしもいますよぉ!」
先生「あ、あなた達…」
女子「おぉっ!?凄いイカ臭い?」
委員長「なぁんだ、先生もやっぱり楽しんでたんじゃないですか♪」
先生「こ、これは!」
女子「いいって、いいって♪隠さないでよ♪」
委員長「やっぱり先生も人の子ですね♪ふふっ」
先生「そ、そんな事よりこんな時間に何の用です?」
先生「親御さんも心配してますよ!」
女子「あれ~、そんな口聞いていいのかなぁ?」
委員長「先生のさっきの、バッチシ撮れてますよ?」ピッ
コンナノオシリノナカデダサレタラ チョットダケ チョットダケダカラ
先生「う、うぅ……脅迫するつもりですか?」
女子「脅迫?まっさか~」
委員長「そんなもったいない事しませんよぅ」
先生「ならいったい…」
女子「な~に。先生のお家でちょっと遊びたいだけです」
委員長「クラスのみんなで話し合って決めたんです」
委員長「学校で飼えないなら、先生の家でみんなで飼おうって…」
先生「なっ!?」
女子「嫌だなんて…」
委員長「言いませんよね?」
先生「で、ですが……」
委員長「学校中の噂になっても良いんですか?」ピッ
ウホッ イイヨネ?
先生「…………わ、分かりました」
女子「やった♪」
委員長「さすが先生♪もの分かり良い~♪」
先生「…………」ガクッ
女子「あぁ、そうそう!そういえば良い知らせもありました」
委員長「なんとそのちんちんが誰のか分かったんですよ」
先生「本当ですか?」バッ
女子「ええ」
先生「いったい誰のだったんです?」
先生(持ち主が分かれば返せる!そうすればこれ以上……)
女子「それ、先生のちんちんだったみたいですよ?」
先生「え?」
委員長「だから!先生のちんちんだったみたいですよ、それ」
先生「え、うそ?だって……」
女子「あたし達気になって、クラスの男子に全員確認取ってみたんです」
女子「そしたらみんなちゃんとついてました♪」
先生「え?え?」
委員長「で、なんかおかしいなぁと思って色んな人に聞いてる
うちに…」
女子「校長先生から、その色や形、反りかえり方は先生のだよと言われて…」
先生「そんな……バカな…」
女子「ウソだと思うなら、自分で確認してくださいよ!」ズルッ!
先生「うわっ!?」
委員長「どこにあるんです、どこに?」
先生「な、ない!?」ババッ
委員長「これでもうお分かりでしょう?」
女子「自分で自分のにキスするなんて、先生凄い!」
先生「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
委員長「でも安心してください」スッ
女子「これからはあたし達が…」スッ
女子2「たっぷり…」スッ
女子3「女の魅力を…」ススッ
女子4「教えてあげますから♪」ススススス
先生「や、やめて!私は男にしか興味が!!!」
女子「こ~んないいモノ持ってるのに…」ニギッ
委員長「女の子に興味がないなんて許されませんよ?」ギュッギュ
先生「あ、あぁぁぁぁぁ…」
女子2「さっ、先生♪」
委員長「これから毎日♪」ヌチャ
女子「楽しみましょうね?」ギュポン
先生「うわあああああああああああああああああああああああああああ!!!」
おわり
え・・・・え・・・?
87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:30:22.52:t+JGW72p0
ギュポン
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:30:51.77:BiCcj1oP0
ヌチャ
89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/27(木) 13:46:54.42:u01hPkPK0
素晴らしく有意義な時間だった・・・









































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