尼僧「許してくださるとの事。さぁ、壁の穴に貴方のいちもつを差し入れてくださいませ」
男騎士「こ、この穴にか?」
尼僧「さ、お急ぎくださいませ」
男騎士「しかし……ここで出すのはいささか気が引けるというか」
尼僧「さっさとなさい!!!!」
男騎士「ううむ……やむを得んか……」ポロン
尼僧「……」ガン見

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

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【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 20:41:50.59:eBjAsWerO
尼僧「さあ!早く差し入れるのです!!」
男騎士(ううむ……なんたる醜態か……)
男騎士(尼僧共は刺すように見てくるし……)
男騎士(姫様のお赦しを得るためとはいえ……)
男騎士(高貴な方のお考えは理解に苦しむ……)
男騎士(とにかく、今は穴にいちもつを差し入れるのみか……)スルリ
尼僧「なりません!!!!」
男騎士「ムッ!?」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 20:46:49.94:B/jClG+M0
尼僧「しなびておるではありませんか!」
男騎士「な、何か問題がござったか」
尼僧「なりません!!!」
男騎士「で、ではどうしたら」
尼僧「お勃たたせなさい!!!」
男騎士「えっ」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 20:51:25.63:B/jClG+M0
尼僧「お勃たせなさい!!その後に差し入れるのです!!」
男騎士「えっ」
尼僧「早く!早く!お勃たせなさい!!!」
男騎士「そ、そう言われましても」
尼僧「えええい!じれったい!!!」
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 20:55:33.26:B/jClG+M0
尼僧「仕方ありません……」ゴクリ
男騎士「に、尼僧どの!?」
尼僧「わたくしがお勃たせて差し上げます!」
男騎士「い、一体何を!」
尼僧「仕方ないでしょう!お口でして差し上げます!!!」ハァハァ
男騎士「あいや!待たれよ尼僧どの!!」
尼僧「うッ!?」
男騎士「どうなされた!?」
尼僧「臭い!!!」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:00:45.59:B/jClG+M0
男騎士「ご無理をなされるな!」
尼僧「なりません!これも姫様のお赦しを得るため!!」パクッ
男騎士「うぐッ!?」
尼僧「ああッ!ジュパッ!なんて臭いの!!クンカクンカ!!」
男騎士「あいすまぬ!それがし湯浴みをしたのがおとといゆえ!」
尼僧「臭い!臭いわ!吐きそうなくらいに雄の臭い!!」ジュッパジュッパ
男騎士「に……尼僧どの!それがしはもう勃ち申した!」
尼僧「まだ!まだです!」ズゥールズゥール
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:01:43.30:eBjAsWerO
男騎士「に……尼僧どの!」ドププゥ
尼僧「ンぐふ!ゲホァ!」
男騎士「なんたる不覚か……」
尼僧「駄目よ……こぼしては駄目よもったいない……」ペロペロ
男騎士(い……一体尼僧どのはどうなされたのか……)
尼僧「ゴックン」
尼僧「あら……お萎えになってるではありませんか」
男騎士「申し訳……」
尼僧「情けない!!!」
男騎士「うひ!」
尼僧「貴女たち!お勃たせなさい!!」
尼僧ABCDEF「「「はい!尼僧さま!!!」」」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:23:43.83:cH4p6q7Z0
男騎士「な……何をなさる気か!」
尼僧「貴方の名声は聞いています」
尼僧「なんでも、槍を持たせれば十人の兵と対等に渡り合う腕前とか」
男騎士「それは……それがしの仲間が勝手に申しておる事で」
尼僧「ならば……その肉槍をもって六人の乙女と渡り合ってみよ!」
尼僧ABCDEF「「「いただきます!」」」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:26:37.98:2Hr1pFFi0
尼僧A「下だけじゃなくて」
尼僧B「ぜんぶ脱いでしまってくださいませ」
尼僧C「私たちが」
尼僧D「貴方をきっと勃たせてみせますわ」
尼僧E「荒ぶるものを」
尼僧F「もう一度」
男騎士「ま……待たれよ!」
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:31:06.81:2Hr1pFFi0
尼僧A「なんて引き締まったお身体」チュルチュル
尼僧B「思わずかぶりついてしまいますわ」カプリ
尼僧C「お姉様、私は右を」チュウー
尼僧D「それなら私は左ね」ペロペロ
男騎士「そ……それがしの乳首からは何も出申さぬぞ!」
尼僧C「構いません」ペロペロ
尼僧D「十分、美味しゅうございますわ」ジュルル
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:37:37.95:2Hr1pFFi0
男騎士「くおお!」
尼僧「一回りもちがう小娘になぶられるのはお嫌いかしら?」
男騎士「ぐうう!」
尼僧「まんざらでもなさそうですこと」
尼僧「堪えなさい、騎士様」
尼僧「そして相手をしてやってくださいませ」
尼僧「この娘たちは禁欲的な生活の反動に苛まれているのです」
尼僧E「尼僧様、私の胸を使ってよろしい?」
尼僧F「私のも使わせてくださいまし」
尼僧「お好きになさい」
尼僧EF「「ハイッ!」」ブルルン!
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:42:45.58:2Hr1pFFi0
尼僧E「大きいでしょう?」
尼僧F「これで挟んで差し上げますわ」
男騎士「ぬう!?」
尼僧E「温かい……」
尼僧F「震えてますわ。ビクンビクンって」
尼僧E「一緒に挟んでこすって差し上げましょう」
尼僧F「せぇの、いちに、いちに」
尼僧E「いちに、いちに」
男騎士「な……なんたること!」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:43:54.84:PHhfTnnb0
尼僧EF「いちに、いちに」ズルズルリン
男騎士「は……果てる!」
尼僧E「ここまでですわね」
尼僧F「そうですわね」
男騎士「むッ!?」
尼僧「お勃ちになりました?」
男騎士「た……確かに勃ち申した」
尼僧「ならば……そのいちもつを」
男騎士「壁の……穴に」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:49:47.00:2Hr1pFFi0
男騎士(暗くて先が見えぬ……)
男騎士(果たして… …この穴の先に何が……)
男騎士(腹を括るのだ!騎士よ!)
男騎士(男子たるもの!突っ込まずして何とするか!)ズボォ
壁「ひンっ!」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:51:44.99:2Hr1pFFi0
男騎士(声を!?壁が!?)
壁「はひ……」
男騎士(そんなはずはない!聞き覚えのある声だ……)ズルッ
壁「あふっ」
男騎士(まさか……姫様!?)
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:52:39.34:bhp8SJno0
男騎士(なんと温かい……)ズプゥ
壁「んッふ」
男騎士(それがしのいちもつが溶けていくような……)ズルゥ
壁「はんッ」
男騎士(しかし……姫様を汚すなど……死罪に値すること)ズプゥ
壁「あうッ」
男騎士(何より忠誠を誓った姫様を……)ズルゥ
壁「うゥ!」
男騎士(これ以上辱しめる事など……)ズプゥ
壁「はぐッ」
男騎士(できるはずもない……)ズポォ
尼僧「どうしたのです」
男騎士「これで終いに致そう」
尼僧「なりません!いちもつを差し入れなさい!腰をお振りなさい!」
男騎士「お断り申す」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:04:16.17:2Hr1pFFi0
男騎士「それがしも騎士のはしくれである!」
男騎士「王と……姫様に誓いしは覆る事なき忠誠!」
男騎士「ならば……それを汚した今、すべき事はただひとつ!」
尼僧「な……なにをなさるのです!」
男騎士「この愚息……我が口を以て噛みちぎり申す!」カプッ
尼僧「お……愚かな!!」
男騎士「ふぐぐ……」
尼僧「早まってはなりませぬ!」
男騎士「くおおおおおあ!!」
壁「……待ってっ……」
男騎士「……!!」
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:05:49.57:bhp8SJno0
男騎士「姫……様……?」 カフッ「」」
壁「……れて」
男騎士「今……何と……」
壁「いっ……入れてっ」
男騎士「なっ!?」
壁「お願いっ……やめないでっ……」
男騎士「ひ……姫様!」
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:10:39.77:2Hr1pFFi0
壁「もっと……もっと頂戴!!」
男騎士「馬鹿な……」
壁「馬鹿だもん!欲しいんだもん!早く!」
男騎士「姫様……」
壁「姫様じゃないもん!壁の穴だもん!!」
男騎士「それがしは……」
壁「早く!お願いだからぁ!突っ込んで掻き回してよぉ!」
男騎士「うっ……」
男騎士「うォォォォォォ!!!」
55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:11:50.61:vxn4LvuN0
男騎士「でぁぁぁぁぁ!!」ズップズップ
壁「ひっぐ!」
尼僧「なんて猛々しい……」
男騎士「ぬおぉぉぉあ!!」ズリュンズリュン
壁「あぎいひ!」
尼僧「彼の男、十の兵と渡り合うとは……」
男騎士「とェェェェ!!」ブジュルブジュル
壁「いひン!!」
尼僧「嘘ではない……きっと」
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:24:08.70:2Hr1pFFi0
男騎士「むッ!」
壁「来てッ!」
男騎士「くふッ!」ドクンッ
壁「あはァ!」
男騎士「たぁァァァッ!」ドプッドプッ
壁「ふうっ……ふうっ……」
男騎士「……」
壁「ギシッ ギシッ」
男騎士「むッ!?」
壁「ゴゴゴゴゴゴ……」
男騎士(壁が……開いていく!)
全裸姫「……」
男騎士「ひ……姫様!」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:24:45.07:2Hr1pFFi0
全裸姫「御覧なさい」
男騎士「はっ!」
全裸姫「私の股間から血が出ています」
男騎士「確かに!」
全裸姫「私の股間に血を流させたのは貴方のいちもつで間違いは無いわね?」
男騎士「確かに!」
全裸姫「王家の人間に血を流させた罰を受けなさい」
男騎士「何なりと!」
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:32:19.26:2Hr1pFFi0
全裸姫「貴方に新たな任務を命じます」
男騎士「はっ!」
全裸姫「拒否する権利は認めません。よろしい?」
男騎士「覚悟の上にござりまする!」
全裸姫「ならば……まずはこの本の中身を全て暗記すること」
男騎士「王公貴族所作読本……?」
全裸姫「そう。それを隅から隅まで読んで完璧な立ち振舞いを身に付けなさい」
男騎士「それがしは一体何を……」
全裸姫「その本は覚える事の一部に過ぎません。しかし、その程度覚えられなければ今後の任務が厳しいものとなります」
男騎士「はっ!!」
67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:40:19.72:2Hr1pFFi0
全裸姫「それともうひとつ」
全裸姫「私の事を今後姫と呼ぶことは許しません」
男騎士「えっ」
全裸姫「下の名前でお呼びなさい」
男騎士「えっ」
全裸姫「それが、私の股間から血を流させた男の責任というものです」
男騎士「姫様……?」
全裸姫「……!」ペチンッ
男騎士「痛っ」
68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:41:13.32:2Hr1pFFi0
裸姫「聞こえなかったかしら?名前でお呼びなさいと言ったはずですが」
男騎士「しかし……」
全裸姫「しかしじゃなくって」
全裸姫「呼んでよ、名前でっ」ウルウル
男騎士「あ……○○」
全裸姫「」抱きっ
尼僧「さて、結婚式の準備を始めましょうか」
尼僧ABCDEF「「「はーい!」」」
おわり
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 23:04:18.11:HGJXJL/70
なんかはじまった
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 20:44:44.13:B/jClG+M0尼僧「さあ!早く差し入れるのです!!」
男騎士(ううむ……なんたる醜態か……)
男騎士(尼僧共は刺すように見てくるし……)
男騎士(姫様のお赦しを得るためとはいえ……)
男騎士(高貴な方のお考えは理解に苦しむ……)
男騎士(とにかく、今は穴にいちもつを差し入れるのみか……)スルリ
尼僧「なりません!!!!」
男騎士「ムッ!?」
尼僧「しなびておるではありませんか!」
男騎士「な、何か問題がござったか」
尼僧「なりません!!!」
男騎士「で、ではどうしたら」
尼僧「お勃たたせなさい!!!」
男騎士「えっ」
尼僧「お勃たせなさい!!その後に差し入れるのです!!」
男騎士「えっ」
尼僧「早く!早く!お勃たせなさい!!!」
男騎士「そ、そう言われましても」
尼僧「えええい!じれったい!!!」
尼僧「仕方ありません……」ゴクリ
男騎士「に、尼僧どの!?」
尼僧「わたくしがお勃たせて差し上げます!」
男騎士「い、一体何を!」
尼僧「仕方ないでしょう!お口でして差し上げます!!!」ハァハァ
男騎士「あいや!待たれよ尼僧どの!!」
尼僧「うッ!?」
男騎士「どうなされた!?」
尼僧「臭い!!!」
男騎士「ご無理をなされるな!」
尼僧「なりません!これも姫様のお赦しを得るため!!」パクッ
男騎士「うぐッ!?」
尼僧「ああッ!ジュパッ!なんて臭いの!!クンカクンカ!!」
男騎士「あいすまぬ!それがし湯浴みをしたのがおとといゆえ!」
尼僧「臭い!臭いわ!吐きそうなくらいに雄の臭い!!」ジュッパジュッパ
男騎士「に……尼僧どの!それがしはもう勃ち申した!」
尼僧「まだ!まだです!」ズゥールズゥール
笑ってしまう
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:05:23.64:/5cP328U0
お勃たせなさいwwwwWwwwwwwww
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:06:48.33:B/jClG+M0男騎士「に……尼僧どの!」ドププゥ
尼僧「ンぐふ!ゲホァ!」
男騎士「なんたる不覚か……」
尼僧「駄目よ……こぼしては駄目よもったいない……」ペロペロ
男騎士(い……一体尼僧どのはどうなされたのか……)
尼僧「ゴックン」
尼僧「あら……お萎えになってるではありませんか」
男騎士「申し訳……」
尼僧「情けない!!!」
男騎士「うひ!」
尼僧「貴女たち!お勃たせなさい!!」
尼僧ABCDEF「「「はい!尼僧さま!!!」」」
男騎士「な……何をなさる気か!」
尼僧「貴方の名声は聞いています」
尼僧「なんでも、槍を持たせれば十人の兵と対等に渡り合う腕前とか」
男騎士「それは……それがしの仲間が勝手に申しておる事で」
尼僧「ならば……その肉槍をもって六人の乙女と渡り合ってみよ!」
尼僧ABCDEF「「「いただきます!」」」
尼僧A「下だけじゃなくて」
尼僧B「ぜんぶ脱いでしまってくださいませ」
尼僧C「私たちが」
尼僧D「貴方をきっと勃たせてみせますわ」
尼僧E「荒ぶるものを」
尼僧F「もう一度」
男騎士「ま……待たれよ!」
尼僧A「なんて引き締まったお身体」チュルチュル
尼僧B「思わずかぶりついてしまいますわ」カプリ
尼僧C「お姉様、私は右を」チュウー
尼僧D「それなら私は左ね」ペロペロ
男騎士「そ……それがしの乳首からは何も出申さぬぞ!」
尼僧C「構いません」ペロペロ
尼僧D「十分、美味しゅうございますわ」ジュルル
男騎士「くおお!」
尼僧「一回りもちがう小娘になぶられるのはお嫌いかしら?」
男騎士「ぐうう!」
尼僧「まんざらでもなさそうですこと」
尼僧「堪えなさい、騎士様」
尼僧「そして相手をしてやってくださいませ」
尼僧「この娘たちは禁欲的な生活の反動に苛まれているのです」
尼僧E「尼僧様、私の胸を使ってよろしい?」
尼僧F「私のも使わせてくださいまし」
尼僧「お好きになさい」
尼僧EF「「ハイッ!」」ブルルン!
尼僧E「大きいでしょう?」
尼僧F「これで挟んで差し上げますわ」
男騎士「ぬう!?」
尼僧E「温かい……」
尼僧F「震えてますわ。ビクンビクンって」
尼僧E「一緒に挟んでこすって差し上げましょう」
尼僧F「せぇの、いちに、いちに」
尼僧E「いちに、いちに」
男騎士「な……なんたること!」
姫「・・・・・・」
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:46:57.81:2Hr1pFFi0尼僧EF「いちに、いちに」ズルズルリン
男騎士「は……果てる!」
尼僧E「ここまでですわね」
尼僧F「そうですわね」
男騎士「むッ!?」
尼僧「お勃ちになりました?」
男騎士「た……確かに勃ち申した」
尼僧「ならば……そのいちもつを」
男騎士「壁の……穴に」
男騎士(暗くて先が見えぬ……)
男騎士(果たして… …この穴の先に何が……)
男騎士(腹を括るのだ!騎士よ!)
男騎士(男子たるもの!突っ込まずして何とするか!)ズボォ
壁「ひンっ!」
男騎士(声を!?壁が!?)
壁「はひ……」
男騎士(そんなはずはない!聞き覚えのある声だ……)ズルッ
壁「あふっ」
男騎士(まさか……姫様!?)
企画ものAVかよwww
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:57:36.26:40uht5rZ0
くそwww
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 21:58:08.27:2Hr1pFFi0男騎士(なんと温かい……)ズプゥ
壁「んッふ」
男騎士(それがしのいちもつが溶けていくような……)ズルゥ
壁「はんッ」
男騎士(しかし……姫様を汚すなど……死罪に値すること)ズプゥ
壁「あうッ」
男騎士(何より忠誠を誓った姫様を……)ズルゥ
壁「うゥ!」
男騎士(これ以上辱しめる事など……)ズプゥ
壁「はぐッ」
男騎士(できるはずもない……)ズポォ
尼僧「どうしたのです」
男騎士「これで終いに致そう」
尼僧「なりません!いちもつを差し入れなさい!腰をお振りなさい!」
男騎士「お断り申す」
男騎士「それがしも騎士のはしくれである!」
男騎士「王と……姫様に誓いしは覆る事なき忠誠!」
男騎士「ならば……それを汚した今、すべき事はただひとつ!」
尼僧「な……なにをなさるのです!」
男騎士「この愚息……我が口を以て噛みちぎり申す!」カプッ
尼僧「お……愚かな!!」
男騎士「ふぐぐ……」
尼僧「早まってはなりませぬ!」
男騎士「くおおおおおあ!!」
壁「……待ってっ……」
男騎士「……!!」
体やわらけー
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:07:38.18:2Hr1pFFi0男騎士「姫……様……?」 カフッ「」」
壁「……れて」
男騎士「今……何と……」
壁「いっ……入れてっ」
男騎士「なっ!?」
壁「お願いっ……やめないでっ……」
男騎士「ひ……姫様!」
壁「もっと……もっと頂戴!!」
男騎士「馬鹿な……」
壁「馬鹿だもん!欲しいんだもん!早く!」
男騎士「姫様……」
壁「姫様じゃないもん!壁の穴だもん!!」
男騎士「それがしは……」
壁「早く!お願いだからぁ!突っ込んで掻き回してよぉ!」
男騎士「うっ……」
男騎士「うォォォォォォ!!!」
僧と騎士と姫というマッチングがシュール
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 22:16:28.00:2Hr1pFFi0男騎士「でぁぁぁぁぁ!!」ズップズップ
壁「ひっぐ!」
尼僧「なんて猛々しい……」
男騎士「ぬおぉぉぉあ!!」ズリュンズリュン
壁「あぎいひ!」
尼僧「彼の男、十の兵と渡り合うとは……」
男騎士「とェェェェ!!」ブジュルブジュル
壁「いひン!!」
尼僧「嘘ではない……きっと」
男騎士「むッ!」
壁「来てッ!」
男騎士「くふッ!」ドクンッ
壁「あはァ!」
男騎士「たぁァァァッ!」ドプッドプッ
壁「ふうっ……ふうっ……」
男騎士「……」
壁「ギシッ ギシッ」
男騎士「むッ!?」
壁「ゴゴゴゴゴゴ……」
男騎士(壁が……開いていく!)
全裸姫「……」
男騎士「ひ……姫様!」
全裸姫「御覧なさい」
男騎士「はっ!」
全裸姫「私の股間から血が出ています」
男騎士「確かに!」
全裸姫「私の股間に血を流させたのは貴方のいちもつで間違いは無いわね?」
男騎士「確かに!」
全裸姫「王家の人間に血を流させた罰を受けなさい」
男騎士「何なりと!」
全裸姫「貴方に新たな任務を命じます」
男騎士「はっ!」
全裸姫「拒否する権利は認めません。よろしい?」
男騎士「覚悟の上にござりまする!」
全裸姫「ならば……まずはこの本の中身を全て暗記すること」
男騎士「王公貴族所作読本……?」
全裸姫「そう。それを隅から隅まで読んで完璧な立ち振舞いを身に付けなさい」
男騎士「それがしは一体何を……」
全裸姫「その本は覚える事の一部に過ぎません。しかし、その程度覚えられなければ今後の任務が厳しいものとなります」
男騎士「はっ!!」
全裸姫「それともうひとつ」
全裸姫「私の事を今後姫と呼ぶことは許しません」
男騎士「えっ」
全裸姫「下の名前でお呼びなさい」
男騎士「えっ」
全裸姫「それが、私の股間から血を流させた男の責任というものです」
男騎士「姫様……?」
全裸姫「……!」ペチンッ
男騎士「痛っ」
裸姫「聞こえなかったかしら?名前でお呼びなさいと言ったはずですが」
男騎士「しかし……」
全裸姫「しかしじゃなくって」
全裸姫「呼んでよ、名前でっ」ウルウル
男騎士「あ……○○」
全裸姫「」抱きっ
尼僧「さて、結婚式の準備を始めましょうか」
尼僧ABCDEF「「「はーい!」」」
おわり
お見事! 乙!
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/21(月) 23:15:49.06:ZJvHzcRv0
騎士じゃなくて武士だな









































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