もうわかってるよね?
今晩はID腕立てでいこうか
今晩はID腕立てでいこうか

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
2: 忍法帖【Lv=25,xxxPT】 :2011/11/27(日) 22:25:12.10:xnSVKZa/0
男(幼馴染のやつ、最近おっぱい大きくなってきやがって…)
幼馴染「男、マンガ読ませてねー」
男「おう」
幼馴染「~♪」トテトテ タユタユ
男「……」
幼馴染「~♪」ゴソゴソ タユンタユン
男「……」
男(ブラとかしてないのか…ちょっと動くだけで、あんなに揺れて…)
幼馴染「男、どうかした?」タユン?
男「い、いや、なんでもない」
男(いかんいかん、つい胸に目が行ってしまう)
幼馴染(むー、話してるときは全然目合わせてくれないのに)
幼馴染(話してないときはチラチラ見てくるんだよね…)
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:14:11.51:a1i8spmm0
幼馴染「……」パラッ
男「……」
男(うつぶせに寝てるから…おっぱいが押しつぶされて…)
幼馴染「……」パラッ ムニィ
男(うわっ…これはちょっと…やば…)
幼馴染「う~ん」ゴロンッ
男「!」
幼馴染「……」パラッ
男(仰向けになって…おっぱいのラインが分かるような服きてくるなよ…)
幼馴染「……」パラッ
男(先端がちょっとでっぱってる…あれちくびだよな…やっぱブラしてないのか…?)
幼馴染「…男、さっきから何?」
男「!」
77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:20:50.25:a1i8spmm0
幼馴染「さっきからボクのこと見てるでしょ」ズイッ タユン
男「見てない」フイッ
幼馴染「嘘」ズズイッ タユユン
男「み、見てないって」
男(四つんばいで身を乗り出すのはやめろ!おっぱいが強調されるだろ!)
幼馴染「むー…」
男「……」
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:23:54.15:a1i8spmm0
幼馴染「こーして話しかけると、ぜったい目合わせてくれないんだよね…」
男「……」
幼馴染「最近ずっとそうだよね、前はそんなことなかったのに…」
男「……」
幼馴染「ボク、何かしちゃった…?」
男「……」
幼馴染「なんとか言ってよ…」
男(やべえこいつおっぱい大きいだけじゃなくてすげえいいにおいする)
男(なんか話しかけてきてるけど全然頭に入ってこない)
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:33:57.42:a1i8spmm0
幼馴染「何とか言えって…言ってるだろ!」ガシッ ムニッ
男「ぐえっ!?や、やめろ!離せって!」
男(スリーパーホールドはマズイスリーパーホールドはマズイ)
幼馴染「やーだよ!目合わせてくれない男が悪いんじゃん!」ギュウギュウ ムニムニ
男「やめろって!ホントにやばいから…!」
男(やわらかいやわらかい、薄布数枚隔てた先に幼馴染のおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい)
幼馴染「離して欲しかったらこっち見て話さない理由を言えー!」グイグイ ムニムニ
男(ぐいぐい押し付けるのやめろー!)
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:43:43.11:a1i8spmm0
男「い、いいから離せこのばか!」ジタバタ
幼馴染「ばかってなんだよ!ばかって言うほうがばかなんだよ!」グイー ムニー
男(背中でおっぱいがめちゃくちゃ潰れてる感触があああああ)
男「離れろって…言ってるだろ!」グイッ
幼馴染「あっ、わっちょっ…きゃあ!」グラッ タユッ
男「あっやべっ…!」グラッ
ドスンッ!
男「…い、痛てて」
幼馴染「…ううっ痛い…ふえっ、えっ!?」
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:49:17.64:a1i8spmm0
男(やばっ、向かい合ってるから…勃起してるの丸分かり…)
幼馴染「えっ…これって…その…えっ?」オロオロ タユタユ
男「……」
幼馴染「これって、その、アレだよね…えっ?///」オロオロ タユタユ
男「……」
幼馴染「ど、どうして…その、こんなに…なって…る、の?///」タユン
男「……」
男(揺れ過ぎだろ)ムクムク
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:51:28.46:a1i8spmm0
幼馴染(わっ、わっ…またおっきくなった…)
男「……」
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「……」
男「…お前が」
幼馴染「…えっ?」
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:52:41.08:kIuq6qe70
男「お前が…俺の目の前で、おっぱいたゆんたゆんさせるから…」
幼馴染「えっ、ええっ!?///」タッユン
男「……」
幼馴染「そ、それって…その…///」タユタユ
男「……」
幼馴染「ご、ごめん…///」タユン…
男「…お前さ、俺だって男なんだから」
幼馴染「う、うん」タユ
男「無防備すぎるんだよお前、襲われたらとか、もうちょっと考えろ」
男(全然勃起収まらねえ)ギンギン
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:01:45.55:z+Xmw7r90
幼馴染「…ご、ごめんなさい///」タユ…
男「…うん、分かったなら、いいよ」
男(抜きたい、速やかに抜いて寝たい)
幼馴染「だ、だから、最近ボクの方見て話してくれなかったんだ///」タユタユ
男「…お前の方見るとおっぱいばっか見ちゃうんだよ」
幼馴染「うん、今もおっぱいガン見してるもんね///」タユン
男「…悪い」フイッ
幼馴染「…別に、もっと見て良いよ///」タユ
男「…えっ」
幼馴染「…ねえ、ボクの生おっぱい、見たい?」タユン?
男「!?」
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:04:59.85:z+Xmw7r90
幼馴染「そ、その…おっきくさせちゃったの、ボクのせいなんでしょ?」
男「…い、いや、それは」
幼馴染「だったら、ちゃんと責任とって…」
幼馴染「その、すっきりさせてあげたほうがいいかなって…///」
男「…で、でも、お前」
幼馴染「イヤ?」タユン
男「イヤじゃないです!」
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:07:02.31:0Z1GuugJ0
男「い、いや!その、違うんだ!」
幼馴染「べ、別にボクは気にしないから、本当のコト言っていいよ?」
男「で、でもだな、こういうことは…その、恋人同士でな」
幼馴染「そんなこと言いながら、おっぱいじっと見てるじゃん…///」タユン
男「ごめんなさい生おっぱい見たいです」
133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:14:25.27:z+Xmw7r90
幼馴染「それじゃあ…んっ///」スルッ
男(おお…おっぱいが服にひっかかって、持ち上がって…)
幼馴染「…しょっ、と///」タプンッ
男「…や、やっぱブラつけてなかったのか」
幼馴染「…次来るときは、つけてくるよ///」
男「…お、おう」
幼馴染「…そ、それじゃあ、どうぞ…ボクのおっぱいで、すっきりしてください///」タユン
男「…お、おう」
男(えっでもこれって幼馴染の目の前でオ○ニーしろってこと)
男(どうしよう興奮するんですけど)ムクムクムク
134:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:14:31.07:OeJgjOKtO
男「……」カチャカチャ
ブルンッ
幼馴染「うわっ、すごっ…子供のときみたやつと全然違う…///」
男「そ、そりゃあまあ…」
幼馴染「そ、そうだよね…ボクのおっぱいだっておっきくなってるもんね///」タユーン
男(手で持ち上げられたおっぱい…たまらん…)
シュッシュッ…
幼馴染「ふ、ふーん…男の子のおなにーってそうやるんだ…///」ジーッ タユ
男(身を乗り出してまじまじと見ないでください)
男(おっぱいが強調されて余計に興奮します)
149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:25:38.44:z+Xmw7r90
シュッシュッ…
男「はぁ…はぁ…」
男(やばっ…これ、すぐ出るな…)
幼馴染「そ、その、ボクはなにかしなくていいの?///」タユン?
男「い、いや、別に…見せてくれるだけで十分…///」
幼馴染「そ、そう?ホントに?触ったりしなくてもいい?///」タユ
男「触っていいんですか!!?」ガバッ!
幼馴染「わぁっ!?///」タユンッ
154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:33:06.90:z+Xmw7r90
男「あっ、そ、その、悪い…」
幼馴染「い、いや、別にいいよ…で、でも、そんなに触りたかったの…?///」タユ
男「そ、そりゃあ、もちろん…」
幼馴染「別に、遠慮しないで言ってくれていいんだよ…///」
幼馴染「男のためなら、何だってやってあげるから…///」タユン
男(さっきから下半身にくること言い過ぎじゃないですかねこの子)ムクムクムクムク
男「そ、それじゃあ…さ、触るぞ…?」
幼馴染「うん…来て、男…///」タユン…
156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:39:06.09:z+Xmw7r90
フニッ…
幼馴染「やんっ///」ピクッ タユッ
男「うわ…やわらか…///」
フニフニ
幼馴染「んっんっんんぅ///」ピクピクッ タユタユッ
男「だ、大丈夫か幼馴染、やめたほうがいいか?」
幼馴染「へ、平気だよ、ちょっと…気持ちよかっただけだから…///」
男「き、気持ちいいのか…」
158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:42:45.13:z+Xmw7r90
ムニムニッ…
幼馴染「やっやあぁん…///」
ムニュムニュ…
男「はぁ、はぁ…」
幼馴染「おとこぉ…触り方がえっちだよ…///」
ムニュ、ムニュ…
男「気持ちよくないか…?」
幼馴染「ち、違うよ…もっと、気持ちよくなっちゃう…///」
男「……っ///」
168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:52:34.25:z+Xmw7r90
男「幼馴染、おっぱい舐めさせて」
幼馴染「ふえっ、い、いいけど…///」
男「んっ…れろ…」
幼馴染「ひうっ!///」ビクッ タユッ
男「はむっ…ちゅう…ちゅ…ちゅ…」
幼馴染「やっやぁ、そ、そんなに舐めても、なんの味もしないよぉ…?///」
男「ちゅうぅ…ぷはっ…いや、幼馴染のおっぱい…おいしい…はむっ」
幼馴染「へやぁっ!?だ、だめっ激しっやあぁ!///」
幼馴染「き、気持ちよくなっちゃっ、うぅっあっあっ、あっ、あぁー!///」ビクンビクン タユタユ
178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:04:31.96:z+Xmw7r90
幼馴染「はぁ、はぁ、はぁ…///」クタッ タユーン
男「ちゅっ…ぷはっ。幼馴染、大丈夫か…?」
幼馴染「うぅん、大丈夫…ちょっと、良くなっちゃっただけだから…///」タユーン
男(顔真っ赤にして、気だるげにしてる幼馴染…えろい…)
幼馴染「んっ、気にしないで、続けていいよ///」タユタユ
男「あ、ああ、分かった…」
むにゅっ
幼馴染「うひっ///」ビクッ タユッ
184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:07:51.86:z+Xmw7r90
幼馴染「わっ、わっ///」タユタユン
幼馴染(お、男ったら、顔をボクの胸に…///)
むにゅむにゅ
男(うわー、おっぱいやわらかくてあったけー…)
むにゅむにゅ
幼馴染「も、もう…男ったら…ボクのおっぱい、そんなに気に入ってくれた?///」タユン
男「うん…幼馴染のおっぱい…最高…」
男(おっぱい…このおっぱいに…)
192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:21:08.83:z+Xmw7r90
ムニュンッ…
男「……」
幼馴染「…お、男、どうかした?も、もう終わり…?///」タユン
男「…そ、その、幼馴染」
幼馴染「?///」タユン?
男「お、お前のおっぱいに、は、はさみたいんだけど…いいか?」
幼馴染「は、はさむ、って…あれ、だよね…///」
男「だ、駄目なら…いいんだ、けど…」
幼馴染「……///」
男「……///」
幼馴染「な、何だって…///」
幼馴染「何だってやってあげるって、言ったじゃん…///」タユン
男「!」
202:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:28:49.06:z+Xmw7r90
男「……」
ビンビン
幼馴染「ち、近くで見ると、一段とおっきいね…///」
男(吐息があたってこしょばゆいです)
幼馴染「そ、それじゃあ、はさむよ…///」ムニュ…
男「ああ、お願い…」
男(はさまれた瞬間爆発しちゃったらどうしよう)
幼馴染「よい…しょっ///」モニュ
ムニュンッ
男「くっ、は…///」
206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:34:15.63:z+Xmw7r90
ムニュウウ…
幼馴染「ど、どうかな、男…気持ちいい?///」タユムニ
男「き、気持ちいっ…すげえ気持ちいいよ…///」
幼馴染「そ、そう、よかった…それじゃあ、動くね///」ムニュ…
男「ちょ、ちょっと待って!しばらくこのままにしてくれ!」
幼馴染「えっ、う、うん、分かった…///」
男(今動かれたら間違いなく爆発する!)
男(もうちょっと落ち着いてからじゃないと…)
男(せっかくの幼馴染のおっぱい、どうせならいっぱい堪能したい!)
210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:41:03.02:z+Xmw7r90
ムニュー…
男(そ、そろそろいいかな…)
幼馴染(はさんでるだけで気持ちいいのかなぁ…)
男「お、幼馴染…そろそろ、お願い…///」
幼馴染「う、うん、分かった…ん、しょ///」タユ…
ムニュ、ムニュ…
幼馴染「こ、こんなカンジで、いいのかな…///」ムニュムニュ
男「うん、すげえいいよ幼馴染…///」
男(幼馴染のやわらかくてあったかいおっぱいでむにゅむにゅこすられて…)
男(気を抜いたら、直ぐにいきそうだ…)
212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:47:49.84:z+Xmw7r90
ムニュ、ムニュ…
幼馴染「な、なんか…おっぱいがにゅるにゅるしてきたんだけど…///」ムニュムニュ
男「お、男は、気持ちよくなってくると、精液の前にこれが出てくるんだよ…///」
幼馴染「ふ、ふうん、そうなんだ…///」ニュルニュル ムニュムニュ
男「き、気持ち悪いなら、やめても…」
男(うああああ!何言ってるんだ俺!やめないでくださいお願いします!!)
幼馴染「ううん、変なカンジだけど、ボクは別にイヤじゃないよ…///」ニュルニュル ムニュムニュ
男「そ、そっか、それなら、いいんだ…///」
男(先走りが潤滑油になって…にゅるにゅるでむにゅむにゅで…もうわけわかんねー…///)
214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 01:51:37.83:z+Xmw7r90
ムニュ、ムニュ…
男「はぁ、はぁ…うあぁ…///」
幼馴染「…はぁ、はぁ///」ムニュムニュ
ムニュ、ムニュ…
男「あっあっ、気持ちいいよ、幼馴染…///」
幼馴染「男の、すごくびくびくしてる…気持ちいいんだね、ボク、もっとがんばるよ…///」ムニュウ
男「うあっ!」
男(やばっ…そろそろ…///)
219:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:01:25.61:z+Xmw7r90
男「幼馴染…そろそろ、限界…っ///」
幼馴染「えっ、そ、そうなの!?どうすればいい!?///」オロオロ ムニュムニュ
男「そ、そのまま…おっぱいでこすってくれ…っ///」
幼馴染「う、うん、わかった!///」ムニュ!
ムニュムニュ、ニュルニュル、ムニュ!
幼馴染「どうかな、男…気持ちいい?///」ムニュ
男「はぁ、はぁ…き、気持ちいい…幼馴染、このまま、おっぱいにぶっかけたい。いいよな?///」
幼馴染「うん、いいよ、男…ボクのおっぱいで、いっぱい気持ちよくなって!いっぱい出して!」ムニュムニュッ
男「うあぁっ!幼馴染!で、出る!!///」ビクンッ!
びゅーっ!びゅっびゅっ、びゅーっ!びゅーっ…
224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:07:51.31:z+Xmw7r90
幼馴染「…う、わぁ…すごっ…おっぱいも、顔も…べとべと…///」
幼馴染「せーえきって、こんなにいっぱい出るんだ…///」タユン…
男「い、いや…普段はこんなに出ないけど…///」
幼馴染「そうなの?///」タユ?
男「や、やっぱ、幼馴染がおっぱいでしてくれたから…///」
幼馴染「!…そ、そっか///」タユタユ
男「ありがとうな、幼馴染…すげえ気持ちよかったよ…」
幼馴染「どういたしまして、って言いたいところだけど…男の、まだして欲しそうだよ?」タユ
ギンギン
男(ウソだろ…あんだけだしたのに…)
幼馴染「すっきりさせてあげるって言ったもんね…溜まってるの全部、出させてあげるね///」タユン!
男「お、おねがいします…///」
228:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:14:04.75:z+Xmw7r90
男(結局あの後、3回もしてもらった…)
幼馴染「もう…男のせーえきで身体中べとべとだよ…ふふっ///」タユン
男「た、大変申し訳ありません…///」
幼馴染「別にいーよっ、ボクがしてあげたいって思ったんだし」タユタユ
男「…でも、本当によかったのか?俺なんかとこんなことして」
幼馴染「…まったくもう、何言ってるんだよ、男ってば」
男「?」
幼馴染「す、好きでもない相手に、こんなことしないよ…だから、いいの///」タユーン
男「…お、幼馴染…///」
幼馴染「そ、それとも男はボクのこと嫌い?…おっぱい目当てだったりする?」タユン…
男「そ、そんなことないって!俺だって幼馴染のこと好きだよ!」
234:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:24:59.57:z+Xmw7r90
幼馴染「ふふっ、よかった!これでボクたち恋人同士だね!」タユン
男「…ん、ああ、そうだな…」
男(妙に照れる…幼馴染かわいすぎワロエナイ…///)
幼馴染「それじゃあ、次こーいう機会があったら…」タユ…
男「?」
くちゅ…
幼馴染「こ、こんどは…こっちに、ちょーだい、ね…?///」タユン
男「……」
幼馴染「えっ、ちょっちょ、男…///」
ムクムクムクムクムク…
幼馴染「あ、あんなにだしたのに…///」
男「お、お前が…そんなこと言うから…///」
幼馴染「…もう一回だけ、する?///」タユン
男「…お願いします///」
俺「おしまいっ!」
236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:26:45.55:cuKdFR7f0
くそっ ボクっ娘とか反則だろ…
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 22:26:50.26:/uH/yAOTO
ボクっ娘で巨乳ってどういうことだよ…!
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 22:27:46.04:RuBgdP5Y0
タユンにやられた
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 22:28:26.38:tflU/QnV0
ちくしょう…
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:01:01.54:a1i8spmm0男(幼馴染のやつ、最近おっぱい大きくなってきやがって…)
幼馴染「男、マンガ読ませてねー」
男「おう」
幼馴染「~♪」トテトテ タユタユ
男「……」
幼馴染「~♪」ゴソゴソ タユンタユン
男「……」
男(ブラとかしてないのか…ちょっと動くだけで、あんなに揺れて…)
幼馴染「男、どうかした?」タユン?
男「い、いや、なんでもない」
男(いかんいかん、つい胸に目が行ってしまう)
幼馴染(むー、話してるときは全然目合わせてくれないのに)
幼馴染(話してないときはチラチラ見てくるんだよね…)
幼馴染「……」パラッ
男「……」
男(うつぶせに寝てるから…おっぱいが押しつぶされて…)
幼馴染「……」パラッ ムニィ
男(うわっ…これはちょっと…やば…)
幼馴染「う~ん」ゴロンッ
男「!」
幼馴染「……」パラッ
男(仰向けになって…おっぱいのラインが分かるような服きてくるなよ…)
幼馴染「……」パラッ
男(先端がちょっとでっぱってる…あれちくびだよな…やっぱブラしてないのか…?)
幼馴染「…男、さっきから何?」
男「!」
幼馴染「さっきからボクのこと見てるでしょ」ズイッ タユン
男「見てない」フイッ
幼馴染「嘘」ズズイッ タユユン
男「み、見てないって」
男(四つんばいで身を乗り出すのはやめろ!おっぱいが強調されるだろ!)
幼馴染「むー…」
男「……」
幼馴染「こーして話しかけると、ぜったい目合わせてくれないんだよね…」
男「……」
幼馴染「最近ずっとそうだよね、前はそんなことなかったのに…」
男「……」
幼馴染「ボク、何かしちゃった…?」
男「……」
幼馴染「なんとか言ってよ…」
男(やべえこいつおっぱい大きいだけじゃなくてすげえいいにおいする)
男(なんか話しかけてきてるけど全然頭に入ってこない)
幼馴染「何とか言えって…言ってるだろ!」ガシッ ムニッ
男「ぐえっ!?や、やめろ!離せって!」
男(スリーパーホールドはマズイスリーパーホールドはマズイ)
幼馴染「やーだよ!目合わせてくれない男が悪いんじゃん!」ギュウギュウ ムニムニ
男「やめろって!ホントにやばいから…!」
男(やわらかいやわらかい、薄布数枚隔てた先に幼馴染のおっぱいおっぱいおっぱいおっぱい)
幼馴染「離して欲しかったらこっち見て話さない理由を言えー!」グイグイ ムニムニ
男(ぐいぐい押し付けるのやめろー!)
男「い、いいから離せこのばか!」ジタバタ
幼馴染「ばかってなんだよ!ばかって言うほうがばかなんだよ!」グイー ムニー
男(背中でおっぱいがめちゃくちゃ潰れてる感触があああああ)
男「離れろって…言ってるだろ!」グイッ
幼馴染「あっ、わっちょっ…きゃあ!」グラッ タユッ
男「あっやべっ…!」グラッ
ドスンッ!
男「…い、痛てて」
幼馴染「…ううっ痛い…ふえっ、えっ!?」
男(やばっ、向かい合ってるから…勃起してるの丸分かり…)
幼馴染「えっ…これって…その…えっ?」オロオロ タユタユ
男「……」
幼馴染「これって、その、アレだよね…えっ?///」オロオロ タユタユ
男「……」
幼馴染「ど、どうして…その、こんなに…なって…る、の?///」タユン
男「……」
男(揺れ過ぎだろ)ムクムク
幼馴染(わっ、わっ…またおっきくなった…)
男「……」
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「……」
男「…お前が」
幼馴染「…えっ?」
お前がいけないんだぞ・・・!
103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/27(日) 23:55:43.79:a1i8spmm0男「お前が…俺の目の前で、おっぱいたゆんたゆんさせるから…」
幼馴染「えっ、ええっ!?///」タッユン
男「……」
幼馴染「そ、それって…その…///」タユタユ
男「……」
幼馴染「ご、ごめん…///」タユン…
男「…お前さ、俺だって男なんだから」
幼馴染「う、うん」タユ
男「無防備すぎるんだよお前、襲われたらとか、もうちょっと考えろ」
男(全然勃起収まらねえ)ギンギン
幼馴染「…ご、ごめんなさい///」タユ…
男「…うん、分かったなら、いいよ」
男(抜きたい、速やかに抜いて寝たい)
幼馴染「だ、だから、最近ボクの方見て話してくれなかったんだ///」タユタユ
男「…お前の方見るとおっぱいばっか見ちゃうんだよ」
幼馴染「うん、今もおっぱいガン見してるもんね///」タユン
男「…悪い」フイッ
幼馴染「…別に、もっと見て良いよ///」タユ
男「…えっ」
幼馴染「…ねえ、ボクの生おっぱい、見たい?」タユン?
男「!?」
幼馴染「そ、その…おっきくさせちゃったの、ボクのせいなんでしょ?」
男「…い、いや、それは」
幼馴染「だったら、ちゃんと責任とって…」
幼馴染「その、すっきりさせてあげたほうがいいかなって…///」
男「…で、でも、お前」
幼馴染「イヤ?」タユン
男「イヤじゃないです!」
タユンで感情が現れてるwww
腕立てするから続きはよ
121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:07:32.18:LDrT1+fb0腕立てするから続きはよ
あああああ!!
127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:10:44.45:4WrHlMdD0
幼馴染ぃいいいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃぃっぃいぃぃぃいぃぃ!!!!!!!!!!!!!!11111111111
128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:10:45.31:z+Xmw7r90男「い、いや!その、違うんだ!」
幼馴染「べ、別にボクは気にしないから、本当のコト言っていいよ?」
男「で、でもだな、こういうことは…その、恋人同士でな」
幼馴染「そんなこと言いながら、おっぱいじっと見てるじゃん…///」タユン
男「ごめんなさい生おっぱい見たいです」
幼馴染「それじゃあ…んっ///」スルッ
男(おお…おっぱいが服にひっかかって、持ち上がって…)
幼馴染「…しょっ、と///」タプンッ
男「…や、やっぱブラつけてなかったのか」
幼馴染「…次来るときは、つけてくるよ///」
男「…お、おう」
幼馴染「…そ、それじゃあ、どうぞ…ボクのおっぱいで、すっきりしてください///」タユン
男「…お、おう」
男(えっでもこれって幼馴染の目の前でオ○ニーしろってこと)
男(どうしよう興奮するんですけど)ムクムクムク
たゆんっ
144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 00:21:59.68:z+Xmw7r90男「……」カチャカチャ
ブルンッ
幼馴染「うわっ、すごっ…子供のときみたやつと全然違う…///」
男「そ、そりゃあまあ…」
幼馴染「そ、そうだよね…ボクのおっぱいだっておっきくなってるもんね///」タユーン
男(手で持ち上げられたおっぱい…たまらん…)
シュッシュッ…
幼馴染「ふ、ふーん…男の子のおなにーってそうやるんだ…///」ジーッ タユ
男(身を乗り出してまじまじと見ないでください)
男(おっぱいが強調されて余計に興奮します)
シュッシュッ…
男「はぁ…はぁ…」
男(やばっ…これ、すぐ出るな…)
幼馴染「そ、その、ボクはなにかしなくていいの?///」タユン?
男「い、いや、別に…見せてくれるだけで十分…///」
幼馴染「そ、そう?ホントに?触ったりしなくてもいい?///」タユ
男「触っていいんですか!!?」ガバッ!
幼馴染「わぁっ!?///」タユンッ
男「あっ、そ、その、悪い…」
幼馴染「い、いや、別にいいよ…で、でも、そんなに触りたかったの…?///」タユ
男「そ、そりゃあ、もちろん…」
幼馴染「別に、遠慮しないで言ってくれていいんだよ…///」
幼馴染「男のためなら、何だってやってあげるから…///」タユン
男(さっきから下半身にくること言い過ぎじゃないですかねこの子)ムクムクムクムク
男「そ、それじゃあ…さ、触るぞ…?」
幼馴染「うん…来て、男…///」タユン…
フニッ…
幼馴染「やんっ///」ピクッ タユッ
男「うわ…やわらか…///」
フニフニ
幼馴染「んっんっんんぅ///」ピクピクッ タユタユッ
男「だ、大丈夫か幼馴染、やめたほうがいいか?」
幼馴染「へ、平気だよ、ちょっと…気持ちよかっただけだから…///」
男「き、気持ちいいのか…」
ムニムニッ…
幼馴染「やっやあぁん…///」
ムニュムニュ…
男「はぁ、はぁ…」
幼馴染「おとこぉ…触り方がえっちだよ…///」
ムニュ、ムニュ…
男「気持ちよくないか…?」
幼馴染「ち、違うよ…もっと、気持ちよくなっちゃう…///」
男「……っ///」
男「幼馴染、おっぱい舐めさせて」
幼馴染「ふえっ、い、いいけど…///」
男「んっ…れろ…」
幼馴染「ひうっ!///」ビクッ タユッ
男「はむっ…ちゅう…ちゅ…ちゅ…」
幼馴染「やっやぁ、そ、そんなに舐めても、なんの味もしないよぉ…?///」
男「ちゅうぅ…ぷはっ…いや、幼馴染のおっぱい…おいしい…はむっ」
幼馴染「へやぁっ!?だ、だめっ激しっやあぁ!///」
幼馴染「き、気持ちよくなっちゃっ、うぅっあっあっ、あっ、あぁー!///」ビクンビクン タユタユ
幼馴染「はぁ、はぁ、はぁ…///」クタッ タユーン
男「ちゅっ…ぷはっ。幼馴染、大丈夫か…?」
幼馴染「うぅん、大丈夫…ちょっと、良くなっちゃっただけだから…///」タユーン
男(顔真っ赤にして、気だるげにしてる幼馴染…えろい…)
幼馴染「んっ、気にしないで、続けていいよ///」タユタユ
男「あ、ああ、分かった…」
むにゅっ
幼馴染「うひっ///」ビクッ タユッ
幼馴染「わっ、わっ///」タユタユン
幼馴染(お、男ったら、顔をボクの胸に…///)
むにゅむにゅ
男(うわー、おっぱいやわらかくてあったけー…)
むにゅむにゅ
幼馴染「も、もう…男ったら…ボクのおっぱい、そんなに気に入ってくれた?///」タユン
男「うん…幼馴染のおっぱい…最高…」
男(おっぱい…このおっぱいに…)
ムニュンッ…
男「……」
幼馴染「…お、男、どうかした?も、もう終わり…?///」タユン
男「…そ、その、幼馴染」
幼馴染「?///」タユン?
男「お、お前のおっぱいに、は、はさみたいんだけど…いいか?」
幼馴染「は、はさむ、って…あれ、だよね…///」
男「だ、駄目なら…いいんだ、けど…」
幼馴染「……///」
男「……///」
幼馴染「な、何だって…///」
幼馴染「何だってやってあげるって、言ったじゃん…///」タユン
男「!」
男「……」
ビンビン
幼馴染「ち、近くで見ると、一段とおっきいね…///」
男(吐息があたってこしょばゆいです)
幼馴染「そ、それじゃあ、はさむよ…///」ムニュ…
男「ああ、お願い…」
男(はさまれた瞬間爆発しちゃったらどうしよう)
幼馴染「よい…しょっ///」モニュ
ムニュンッ
男「くっ、は…///」
ムニュウウ…
幼馴染「ど、どうかな、男…気持ちいい?///」タユムニ
男「き、気持ちいっ…すげえ気持ちいいよ…///」
幼馴染「そ、そう、よかった…それじゃあ、動くね///」ムニュ…
男「ちょ、ちょっと待って!しばらくこのままにしてくれ!」
幼馴染「えっ、う、うん、分かった…///」
男(今動かれたら間違いなく爆発する!)
男(もうちょっと落ち着いてからじゃないと…)
男(せっかくの幼馴染のおっぱい、どうせならいっぱい堪能したい!)
ムニュー…
男(そ、そろそろいいかな…)
幼馴染(はさんでるだけで気持ちいいのかなぁ…)
男「お、幼馴染…そろそろ、お願い…///」
幼馴染「う、うん、分かった…ん、しょ///」タユ…
ムニュ、ムニュ…
幼馴染「こ、こんなカンジで、いいのかな…///」ムニュムニュ
男「うん、すげえいいよ幼馴染…///」
男(幼馴染のやわらかくてあったかいおっぱいでむにゅむにゅこすられて…)
男(気を抜いたら、直ぐにいきそうだ…)
ムニュ、ムニュ…
幼馴染「な、なんか…おっぱいがにゅるにゅるしてきたんだけど…///」ムニュムニュ
男「お、男は、気持ちよくなってくると、精液の前にこれが出てくるんだよ…///」
幼馴染「ふ、ふうん、そうなんだ…///」ニュルニュル ムニュムニュ
男「き、気持ち悪いなら、やめても…」
男(うああああ!何言ってるんだ俺!やめないでくださいお願いします!!)
幼馴染「ううん、変なカンジだけど、ボクは別にイヤじゃないよ…///」ニュルニュル ムニュムニュ
男「そ、そっか、それなら、いいんだ…///」
男(先走りが潤滑油になって…にゅるにゅるでむにゅむにゅで…もうわけわかんねー…///)
ムニュ、ムニュ…
男「はぁ、はぁ…うあぁ…///」
幼馴染「…はぁ、はぁ///」ムニュムニュ
ムニュ、ムニュ…
男「あっあっ、気持ちいいよ、幼馴染…///」
幼馴染「男の、すごくびくびくしてる…気持ちいいんだね、ボク、もっとがんばるよ…///」ムニュウ
男「うあっ!」
男(やばっ…そろそろ…///)
男「幼馴染…そろそろ、限界…っ///」
幼馴染「えっ、そ、そうなの!?どうすればいい!?///」オロオロ ムニュムニュ
男「そ、そのまま…おっぱいでこすってくれ…っ///」
幼馴染「う、うん、わかった!///」ムニュ!
ムニュムニュ、ニュルニュル、ムニュ!
幼馴染「どうかな、男…気持ちいい?///」ムニュ
男「はぁ、はぁ…き、気持ちいい…幼馴染、このまま、おっぱいにぶっかけたい。いいよな?///」
幼馴染「うん、いいよ、男…ボクのおっぱいで、いっぱい気持ちよくなって!いっぱい出して!」ムニュムニュッ
男「うあぁっ!幼馴染!で、出る!!///」ビクンッ!
びゅーっ!びゅっびゅっ、びゅーっ!びゅーっ…
幼馴染「…う、わぁ…すごっ…おっぱいも、顔も…べとべと…///」
幼馴染「せーえきって、こんなにいっぱい出るんだ…///」タユン…
男「い、いや…普段はこんなに出ないけど…///」
幼馴染「そうなの?///」タユ?
男「や、やっぱ、幼馴染がおっぱいでしてくれたから…///」
幼馴染「!…そ、そっか///」タユタユ
男「ありがとうな、幼馴染…すげえ気持ちよかったよ…」
幼馴染「どういたしまして、って言いたいところだけど…男の、まだして欲しそうだよ?」タユ
ギンギン
男(ウソだろ…あんだけだしたのに…)
幼馴染「すっきりさせてあげるって言ったもんね…溜まってるの全部、出させてあげるね///」タユン!
男「お、おねがいします…///」
男(結局あの後、3回もしてもらった…)
幼馴染「もう…男のせーえきで身体中べとべとだよ…ふふっ///」タユン
男「た、大変申し訳ありません…///」
幼馴染「別にいーよっ、ボクがしてあげたいって思ったんだし」タユタユ
男「…でも、本当によかったのか?俺なんかとこんなことして」
幼馴染「…まったくもう、何言ってるんだよ、男ってば」
男「?」
幼馴染「す、好きでもない相手に、こんなことしないよ…だから、いいの///」タユーン
男「…お、幼馴染…///」
幼馴染「そ、それとも男はボクのこと嫌い?…おっぱい目当てだったりする?」タユン…
男「そ、そんなことないって!俺だって幼馴染のこと好きだよ!」
幼馴染「ふふっ、よかった!これでボクたち恋人同士だね!」タユン
男「…ん、ああ、そうだな…」
男(妙に照れる…幼馴染かわいすぎワロエナイ…///)
幼馴染「それじゃあ、次こーいう機会があったら…」タユ…
男「?」
くちゅ…
幼馴染「こ、こんどは…こっちに、ちょーだい、ね…?///」タユン
男「……」
幼馴染「えっ、ちょっちょ、男…///」
ムクムクムクムクムク…
幼馴染「あ、あんなにだしたのに…///」
男「お、お前が…そんなこと言うから…///」
幼馴染「…もう一回だけ、する?///」タユン
男「…お願いします///」
俺「おしまいっ!」
乙
よかったz・・・うっ!・・・・ぜ・・・
238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:27:06.54:crk426BU0よかったz・・・うっ!・・・・ぜ・・・
なんか元気出た
242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:34:40.81:JRE/o8+c0
乙
こんな彼女がほしいぜ
243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/28(月) 02:43:54.03:aAou6XbS0こんな彼女がほしいぜ
乙!
最後まで楽しませてもらった
最後まで楽しませてもらった









































コメント 5
コメント一覧 (5)
お前ら、クールになれよ