幼馴染「生理前になると張って硬くなるんだよね。触ってみる?」
男「硬くなる前も触らないと、違いが分からないだろ」モミモミ
幼馴染「それでも触るんだ」

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【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 01:54:37.64:ZCS0VROTO
幼馴染「あんまり刺激すると乳腺肥大しちゃうから止めてよね」
男「じゃあ弾力を楽しむ」ポヨンポヨン
幼馴染「人の話聞いてる?」
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:01:08.56:ZCS0VROTO
男「乳腺肥大するとどうなるの?」ポヨンポヨン
幼馴染「胸が張って大きくなる」
男「それは良い事を聞いた」ポヨポヨポヨポヨポヨ
幼馴染「でも一時的なもので、張った時に細胞伸びる危険性があるんだよね」
男「伸びる?」ポヨポヨポヨポヨポヨ
幼馴染「最悪垂れるの」
男「……」ピタッ
男「ごめん……ごめんよぉ……」ナデナデ
幼馴染「胸を撫でながら謝るな、ばか」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:05:08.05:ZCS0VROTO
男「しかしさぁ……」ナデナデ
幼馴染「なに?」
男「こんだけ触ってるのに反応無いのは悲しい。幼馴染ってフカンショー?」ナデナデ
幼馴染「フツーに気持ち良いよ?」
男「嘘だー」ナデナデ
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:07:48.35:ZCS0VROTO
幼馴染「男、AV見過ぎなんじゃない?」
男「俺はエロマンガ派だよ」ナデナデ
幼馴染「うわぁ……」
男「まあ引くよね」ナデナデ
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:11:43.02:ZCS0VROTO
男「気持ち良いなら、こう……、変な声とか出ないの?」ナデナデ
幼馴染「エロマンガの件流そうとしてる?」
男「まあまあ」ナデリナデリ
幼馴染「……いいや」
幼馴染「確かに気持ち良いけど、声なんて演技でもなけりゃ出ないよ」
男「マジでっ!?」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:14:15.47:ZCS0VROTO
男「ショックだ……アヘ顔ダブルピースなんて無かったんや……」
幼馴染「アンタどんなの読んでるのよ……」
男「聞きたい?」
幼馴染「止めとく」
男「むむむ……」
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:19:29.25:ZCS0VROTO
男「エロマンガって言っても、俺は純愛派だから」
幼馴染「純愛? ジャンルとかあるんだ」
男「そりゃあ、ね。非リアルだから豊富だよ。純愛、近親、その他諸々」
男「ただ、純愛だと思って読んだらNTRだった時は……」
幼馴染「どしたの?」
男「今日もNTRで出来た傷をヤンデレで癒す仕事が始まるお……」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:23:00.88:ZCS0VROTO
幼馴染「男は喘ぎ声とかあった方が良いの?」
男「そりゃあ、無いよりは……。消音AVじゃ抜けないし」
幼馴染「ふーん」
男「なにさ」
幼馴染「ブラ外すからちょっと待ってね」
男「急にどうした」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:27:20.87:ZCS0VROTO
男「服来たままでもブラって取れるんだ……」
幼馴染「制服だからちょっと大変だっけどね。ジャージだとパッと脱げるんだけど」
男「すげぇ」
幼馴染「はい、続き」
男「なんの?」
幼馴染「胸触ってよ。さっきまで触ってたんだから良いよね?」
57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:34:41.77:ZCS0VROTO
男「遠慮しないぞ」ナデナデ
幼馴染「んっ……えへへ……」ポーッ
男「お、反応が違う」ナデナデ
幼馴染「生理前で張ってると、敏感になりやすいんだ」
男「ほう」コリコリ
幼馴染「そう……いいよ。撫でる様に乳首触って……」
幼馴染「今、敏感だから……シャツごしに擦られるとね、すごい感じるの」ドキドキ
男「直接より摩擦がランダムだから?」クリッ
幼馴染「分かんないよ、そんな難しいこと……」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:38:15.35:ZCS0VROTO
男「演技してる?」モミモミ
幼馴染「分かる?」
男「うんにゃ、全然」クリクリ
幼馴染「演技だよ? 声出した方が良いって言うから」
男「絶望した! 三次女にマジ絶望した!!」モミモミ
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:41:39.20:ZCS0VROTO
幼馴染「大丈夫。さっきよりずっと気持ち良いよ」
男「何がどう大丈夫なんだよ……」モミモミ
幼馴染「揉むの止め無いで言うんだ」クスッ
男「これは、ついって言うか、手触りが気持ち良いから止めたくないないと言うか……」ナデナデ
幼馴染「ふふ……可愛い」
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:46:31.29:ZCS0VROTO
幼馴染「実はさ」
男「なした?」モミモミ
幼馴染「直接触るのって、結構痛い事が多いんだよね」
男「そうなんだ」モミモミ
幼馴染「敏感だからね。乳首なんてさ、強く触ると痛いだけなんだよ?」
男「それは失礼した」ナデナデ
75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:49:46.47:ZCS0VROTO
幼馴染「という訳で」ババーンッ
男「そ、それは……」モミモミ
幼馴染「君のベッド漁ってたら良い物見つけちゃった」
男「俺のオナホ用のローション……だと……?」モミモミ
幼馴染「これを試してみたいなー。なんて」
81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:54:48.12:ZCS0VROTO
幼馴染「これを胸元がはだけない位に開けたブラウスの上から谷間に……」トローッ
ポタッ
幼馴染「ひゃっ、冷たっ!?」ビクッ
男「温めて使えよ……」モミモミ
幼馴染「むう……予行練習には無かったんだもん」
男「予行練習?」モミモミ
幼馴染「こ、こっちの話っ!」
86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 02:59:17.82:ZCS0VROTO
幼馴染「いいからローションが拡がる様に揉んでよっ」
男「分かった」モニュンモニュン
幼馴染「ごめ、もう……ちょい、優し……く」ビクビクッ
男「ローションがブラウスを透けさせる神秘を前に、なんて酷な事を言うんだ!」モニュモニュモニュモニュ
幼馴染「だ、だからぁ……っ」ゾワゾワゾワ
93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:04:48.55:ZCS0VROTO
男「乳首透けて見えきた!」ヒャッホイ!
幼馴染「ん、ふふ。これは結構えっちぃね」ピクッ
男「すげぇエロいな……」ムニムニ
幼馴染「私もエロくて気持ちいいよ……」ビクッビクッ
男「イキそう?」ムニュムニュ
幼馴染「胸だけでイケるか、ばかっ」ハァハァ
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:13:18.03:ZCS0VROTO
男「エロマンガだと簡単に胸だけでイクのに……」ツンッ
幼馴染「んっ……。ばーか、あんなの都合の良い妄想よ」ビクンッ
男「それにしても、遊んでそうなのに乳首は綺麗な桜色なんだな」クリクリ
幼馴染「私が何時も振られてるの知ってるクセに」
男「うん。知ってる」ペロッ
幼馴染「ふあっ!? な、舐めるな童貞っ!!」ビクンッ
男「うるさいガチ百合」チュウーッ
幼馴染「うっさい! しね、ばか!!」ビクンビクン
110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:19:35.16:ZCS0VROTO
男「ん、ひょっとして舐められたの初めて?」ペロペロ
幼馴染「何時も振られてるって言ってるじゃん……」ブルブル
男「それは良い事聞いた」レロレロレロレロレロ
幼馴染「もうっ……ダメっ! おしまい」バッ
男「えー」
幼馴染「刺激しすぎて垂れたらどうすんのよ!」ハァハァ
男「むう……それは幼馴染の美乳に対する冒涜だな……」
113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:23:50.86:ZCS0VROTO
幼馴染「とにかくおしまい!」
男「残念……」
幼馴染「まったく……」
男「まったくはお前だ。振られたからって人でオ○ニーすんな」
幼馴染「なんで分かるの!?」
男「毎回来てるだろ、お前……」
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:28:31.22:ZCS0VROTO
幼馴染「後輩ちゃん……今回は行けると思ったんだけどなぁ……」
男「ほうほう。それで?」
幼馴染「キスも出来ずに逃げられた」
男「信じた先輩が野獣と化したんですね。分かります」
幼馴染「いきなり押し倒したのはマズったかなぁ……」
男「今度録画しに行って良い?」
122:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:33:11.56:ZCS0VROTO
幼馴染「ふんだ! ばーかっ。服乾いたら帰る!」
男「いきなり子供っぽくなりおって。賢者かよ」
幼馴染「賢者?」
男「ごめん気にしないで」
幼馴染「早く乾かないかな。凄いヌルヌル」ヌラァ
男「……エロい」
124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:36:12.51:ZCS0VROTO
男「もうちょい揉んで良い?」ワキワキ
幼馴染「ダメって言ってるでしょ!」
男「ちぇー」ワキワキ
幼馴染「……」
男「……」ワキワキ
幼馴染「そんなに触りたいの……?」
男「うん」ワキワキ
128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:39:03.07:ZCS0VROTO
幼馴染「クセになった?」クスッ
男「顔真っ赤にしてる幼馴染が可愛かったから」ワキワキ
幼馴染「ば、ばか! 変態っ!」
男「ガチ百合に変態呼ばわりされた……」ワキワキ
131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:41:49.83:ZCS0VROTO
幼馴染「で、でもそんなに揉みたいなら……」
男「よっしゃデレたぁっ!」イヤッホゥッ!!
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「やっぱ今の無し」
男「えっ」
135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:47:27.33:ZCS0VROTO
幼馴染「だいたい垂れたら責任取ってくれるの?」
男「取るよ」
幼馴染「私、整形とか嫌だかんね」
男「うんにゃ、整形とかじゃなくて」
幼馴染「だったら何よ」
男「結婚しよ」
幼馴染「はあっ!?」
140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:51:12.81:ZCS0VROTO
男「浮気も女の子相手なら俺が撮影係という条件付きで許すよ」
幼馴染「い、いや、そういう事じゃなくて……」
男「俺、成績と外面だけは良いし、中々の優良物件だと思うけど」
幼馴染「変態だけどね」
141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:54:29.26:ZCS0VROTO
幼馴染「本気で言ってるの?」
男「うん」
幼馴染「むぅ……」
男「だいたい幼馴染だって嫌いな奴にこんた事しないでしょ?」
幼馴染「それは……」
男「俺、三次の女で一番好きなのは幼馴染だから」
幼馴染「なにその微妙な告白」
146:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 03:57:09.48:ZCS0VROTO
幼馴染「ま……アンタみたいな変態、私以外相手にしないか」
男「だろうね」
幼馴染「……じゃ、良いよ」
男「やった!」
幼馴染「責任、取ってよね」
男「もちろん!」
153:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:02:04.93:ZCS0VROTO
男「それじゃ続きを……」ムニュ
幼馴染「んっ……」
男「なんかローション生乾きで、手におっぱいがペシュペシュくっついてくる……」ペシュペシュ
幼馴染「ばかぁ……」
男「ドモホルンリンクルのCMみたい。10代の肌に蘇るね」
幼馴染「私は元々10代よ!」
156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:06:37.75:ZCS0VROTO
男「ローション足すよ」トロー
幼馴染「直接付けないんだ」
男「一度手で暖めてからの方が良いと思って」ヌリュヌリュ
幼馴染「……優しいじゃない」ボソッ
男「紳士だからね」
幼馴染「ふふっ。ばーか」
159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:12:38.06:ZCS0VROTO
男「ローション塗るから横になって」
幼馴染「なんで?」
男「まあまあ」
幼馴染「良いけどさ……」ポスッ
男「ブラウスの裾上げてくれる?」
幼馴染「良いよ。はい……」スルッ
男「ではブラウスの裾から直接南半球をっと」ムニュッ
幼馴染「ち、ちょっと直接って! ひゃうっ」ビクッ
160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:18:09.68:ZCS0VROTO
幼馴染「いきなり直接なんてっ」ビクビクッ
男「ローションで摩擦少ないから痛くないでしょ?」ヌルュヌリュモミモミ
幼馴染「そ、そうだけど! でも、直接触るならブラウス脱がせてっ!」ビクッ ビクッ
男「そんな勿体ない事したら怒られるだろ!」ムニュ クリクリッ
幼馴染「だ、誰によぉっ」
163:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:23:23.46:ZCS0VROTO
幼馴染「ま、待ってっ。やっぱ強く揉むと痛いっ」
男「あ、ごめん……」ナデナデ
幼馴染「張ってるんだから当然でしょっ!」ハァハァ…
男「大切な嫁なんだから、大事にしないとね」ナデナデ
幼馴染「何が嫁よ……」
男「じゃあ彼女」ナデナデ
幼馴染「……もうっ」
168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:29:06.34:ZCS0VROTO
男「そうだ、ごめん」ナデナデ
幼馴染「なにさ、急に謝って……」
男「恋人同士なら、胸より先に……」チュッ
幼馴染「んんーっ!?」チュウウウゥゥッ
男「幼馴染の唇、甘い」ナデナデ
幼馴染「リップ付けてるから……」ポーッ
幼馴染「……えへへ。まさか男にファーストキス取られるなんてね」クスッ
男「嫌だった?」ナデナデモミモミ
幼馴染「ううん。ね、もっかいして?」ギューッ
177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:39:09.53:ZCS0VROTO
幼馴染「んふふ……」チュッ レロォ…
男「んーっ」ペロッ チュパッ
幼馴染「キスってこんなに気持ち良いんだ……」ドキドキ
男「イメトレの成果が出たね」ムニュムニュ
幼馴染「ただのオ○ニーじゃん」クスッ
男「むっ。そのオ○ニーで鍛えたキスで感じてる幼馴染は何なんだよっ」モミモミ
幼馴染「あのねぇ……。キスは性的な快感じゃ無いよ」
男「じゃあ何だよ」ナデナデモミモミ
幼馴染「……あんたに征服されて、満たされる感じ……」モジモジ
幼馴染「ど、ドキドキしたって事よ! 言わせんな!!」ギュッ
180:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:44:03.33:ZCS0VROTO
男「ツンデレのテンプレいただきましたーっ!」モミモミモミモミッ
幼馴染「やっ、だから強いって……!」ビクッ
男「やばい、幼馴染可愛い。まじ可愛いっ」ペロペロ
幼馴染「ば、ばかぁ……」グスッ
男「ふへへ」ペロペロ
幼馴染「この変態っ!」ギュッ チュウウゥッ
男「ん、んーっ!」ヂュウウゥウウゥッ
183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:47:58.81:ZCS0VROTO
幼馴染「ぶはっ」ハァハァ
幼馴染「ね、ねぇ? そろそろ……」ドキドキドキドキ
男「そろそろ、何?」モミモミ
幼馴染「し、しても……良いよ?」カアッ
男「する? 何を?」ポカーン
184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:52:13.79:ZCS0VROTO
幼馴染「何をって……」モジモジ
男「?」モミモミ
幼馴染「むぅ……また言わせる気?」
男「ごめん、本当に分からない」モミモミ
幼馴染「だから、挿れて良いよって言ってるのっ!」
男「え……」ピタッ
男「えええええぇぇぇっっッ!?」
187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 04:59:46.37:ZCS0VROTO
幼馴染「何よその反応!」
男「だ、だって、まだ俺達には早いって!」アタフタ
幼馴染「ここまでしといて何言ってるの!? 責任取るって言ったじゃんっ!」
男「責任は取るよ! そうしないとおっぱい触れないんだから!」
幼馴染「私の胸の為だけに責任取るって言うの!?」
男「お前のおっぱいには俺の人生を捧げるだけの価値があるッ!!」
幼馴染「え……人生をって……」ドキッ
幼馴染「だ、だったら最後まで責任取りなさいよ!」
192:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:06:35.25:ZCS0VROTO
男「本当に……良いの?」
幼馴染「私に人生、捧げてくれるんでしょ……?」ポッ
男「ああ。もちろんだ! お前(のおっぱい)に人生を捧げても惜しく無いっ!」
幼馴染「だったら……早くしてよ……」
幼馴染「私も……男なら、初めてあげても良いから、さ……」ドキドキ
195:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:13:52.97:ZCS0VROTO
男「そ、それじゃ……」クイッ
幼馴染「え……脱がさないの……?」
男「脱がすなんてもったいない!」クチュクチュ
幼馴染「だからってずらすだけなんて……んっ」ビクッ
男「すごいトロトロ。指入れるよ」クニュ
幼馴染「あんだけ胸弄られて濡れない訳無いじゃん!」ビクンッ!
男「少し奥にアルデンテの手触り……」ジュポジュポ
幼馴染「いちいち変な言い方すんなぁっ」ビクビクッ
197:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:19:12.93:ZCS0VROTO
男「ねぇ」ジュポッ
幼馴染「な、なによぅ……」
男「これって天然?」クニクニ
幼馴染「これって……?」
男「パイパン」クパァ
幼馴染「……?」
男「あー。いや、無毛の事」クチュッ
幼馴染「む、無毛で悪い!?」マッカ
男「いえ、ご褒美です」
男(天然か……)
199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:26:42.38:ZCS0VROTO
男「じゃ、そろそろ……」
幼馴染「な、なに……?」
男「いただきます」ペロッ
幼馴染「ば、ばか! どこ舐めて……っ」ゾクッ
男「指で解しながらクリ○リス舐めてます」ペロッ ジュッポジュッポ
幼馴染「解説すんなっ!」ゾクゾクゾクッ
男「ん、なんかキュッてしてきた」ヂュウウゥ グチュ グリグリ
幼馴染「だ、ちょっ、無理、もう無理……っ」ビクッ ビクンビクンッ
201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:32:49.61:ZCS0VROTO
幼馴染「ひっく……うう……」ガクガク
男「イッた?」クリッ
幼馴染「ひうっ」ビクッ
男「おおー、今までとは違う反応」
幼馴染「ど……童貞にイかされたぁ……」グスッ
男「これもイメトレの成果だね」
幼馴染「何時間私の身体弄ってたと思ってるのよ! あんなに焦らされてから弱いとこ責められたら、処女でもイくわっ!!」
男「ふひひ」
206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:40:01.11:ZCS0VROTO
幼馴染「今度は私の番なんだからね!」グイッ
ガバッ
男「うわっ」
幼馴染「私の胸、好きなんだよね?」ゴソゴソ
幼馴染「だったら、胸でしてあげる……」
幼馴染「!?」ポロン ビンッ
男「ガチ百合には厳しいビジュアル?」
幼馴染「そ、そんな事……!」ドキドキ
男(そんな事あるって顔だよなぁ……)
幼馴染「挟むわよ……」スルッ
男「あ、出来れば着衣のままお願いします」
207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:42:39.69:T984mI7I0
幼馴染「脱がないでって……」
男「こう、ブラウスの下からニュルっと」ニュルッ
幼馴染「んっ……」ニュルン
男「そのまま胸押さえながら上下に動かしてみて」
幼馴染「こう……かな?」ヌリュヌリュ
男「おお、これは予想以上……っ」
幼馴染「ふふふーっ。絶対イかせるんだからっ」ヌリュヌリュ
男「……」
幼馴染「……?」ヌリュッ ヌリュッ
男「胸だけじゃダメっぽい」
幼馴染「な、なによそれ!?」
212:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:54:44.96:ZCS0VROTO
男「乳圧は最高だし、ローションのヌルヌルも気持ち良いけど……」
幼馴染「……」
男「早さとタイミングがちょっと……」
幼馴染「……うう」グスッ
男「わっ、ご、ごめん!」
幼馴染「謝んな!」
男「凄い気持ち良いよ! 今まで無いくらい勃ってる!!」
幼馴染「だったら何でっ!?」
男「口で説明するのは難しいな……」
213:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:00:46.26:ZCS0VROTO
男「男もマンガ通りって訳じゃないんだなぁ……」
幼馴染「?」
男「正直挟まれただけでイけると思ってた」
幼馴染「そうなんだ……」
男「オナホ使いすぎたかなぁ……」
幼馴染「……ごめんね」
男「ん?」
幼馴染「ごめんね、下手くそで……」
214:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:05:49.45:ZCS0VROTO
男「そんな事無い。幼馴染のパイズリ気持ち良かったよ」ナデナデ
幼馴染「でも……」
男「幼馴染が言ってたキスの気持ち良さみたいな物なのかも」
男「イく為の快感じゃなくて、昂ぶる為の快感って言うのかな」
幼馴染「……うん」
男「幼馴染のおかげでビンビンになったし、して……良いよね?」
幼馴染「……うん、良いよ。来て」
218:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:13:10.09:ZCS0VROTO
男「それじゃ……」クチュクチュ
幼馴染「……やっぱり脱がさないんだ」
男「勿体ないからね」グチュッ
幼馴染「……ばか」
男「痛かったら言ってね」ググッ
幼馴染「ん……っ」
男「かなり解したつもりだったけど、結構抵抗あるな……」ググググッ
幼馴染「い、いた……っ」
男「もお……ちょいっ……!」ズブブブブッ
幼馴染「くっ、ぁぁあぁぁぁっっ!!」ギチギチギチッ
222:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:19:42.94:ZCS0VROTO
幼馴染「ま、まって、いたい、いたいっ!」ガクガクガク
男「抜く?」
幼馴染「い゛い゛っ、だ、ダメっ! 動くといたいっ!」
男「じゃ、落ち着くまでじっとしてるよ」
男(じっとしてるだけでも痛そうだけど)
男「……」
幼馴染「はぁ……はぁ……」ググッ
男(すっごいシーツ掴んでる……。出血も結構あるな)
幼馴染「うう……ぐすっ……」ハァハァ
228:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:25:47.02:ZCS0VROTO
幼馴染「はぁ……はぁ……」
男「落ち着いてきた?」
幼馴染「ん……すこし……」
幼馴染「男はどう……?」
男「普段見られない幼馴染の顔を見て興奮した」
幼馴染「ふふっ。私の顔で興奮したんだ……」
男「動いて良い?」
幼馴染「……うん。たぶん、だいじょうぶ」
男(早く終わらせよう。見てらんない……)
231:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:35:29.23:ZCS0VROTO
男「じゃ、ちょっと我慢してね」ズリュッ
幼馴染「つっ……」
男「幼馴染」ギュッ
幼馴染「ふ……うぅっ……」
男「……指で下着押さえてるからか、上手く集中できないな……」ズリュッ ズリュッ
幼馴染「じ、じゃあ……わたしが押さえてるから……」グイッ
幼馴染「は、はやく……おねがいっ……」
男「ん、分かった」ググッ
233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:45:12.91:ZCS0VROTO
男「はぁ……はぁ……っ」ズリュッ ズリュッ ズリュッ ズリュッ
幼馴染「――――――っ!!」
男(早くイかないと……っ!)
男(……っ)ゾワッ
男(来たっ)ヌポンッ
幼馴染「……くっ」
男「イクよ、幼馴染っ」シュコシュコシュコシュコ
幼馴染「え、わ、なにっ?」
男「……んっ」ブビュッ ビュルルルルッ
幼馴染「う、うわっ……」
235:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:51:05.96:ZCS0VROTO
―――
――
―
幼馴染「おわった……?」
男「……うん」
幼馴染「きつかったぁ……」ホッ
男「女の子って大変なんだね……」
幼馴染「わたしもこんなに痛いとは思ってなかった……」
男「なんか、ごめん……」
幼馴染「良いよ。お互い初めてなんだから……」クスッ
男「うん。そうだね」
238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 06:55:17.83:ZCS0VROTO
幼馴染「よっと……って、うわぁ」ビチャ
男「ははは……」
幼馴染「お腹の上ベトベトだし、シーツぐしょぐしょじゃない……」
男「すみません」
幼馴染「ん……まだ、血出てる……」
男「ティッシュ取ってくる」
幼馴染「ありがと」
242:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:02:02.78:ZCS0VROTO
幼馴染「はあ……でも良かった」
男「なにが?」
幼馴染「中に出されるんじゃないかって、ちょっと不安だったから」
男「し、しないよ!」
幼馴染「ああなって分かったけど、完全に相手次第だからちょっと怖かったのよ!」
男「だからしないって! 俺は紳士だよ!?」
男「……あ、いや、紳士失格か。ゴム無いのにしちゃったし……」シュン
244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:07:50.61:ZCS0VROTO
幼馴染「責任取るって言ってたし、私も覚悟はしてたんだけどね」
男「いやいやいや!」
男「あのね、子供っていうのは、親になる覚悟と準備をしてから作るべきなんだよ?」
男「いくら俺が変態でも、その程度の分別はつくってっ!!」
幼馴染「……」ポカーン
男「な、なにさ」
幼馴染「……ん、えへへ」
男「だから何だよっ」
幼馴染「別にー。ただ、アンタで良かったって思っただけっ!」クスッ
245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:15:16.41:ZCS0VROTO
幼馴染「ね、シャワー行かない?」
男「い、一緒に!?」
幼馴染「うんっ」
男「幼馴染が良いなら……」
幼馴染「それでシャワー浴びたら、いっぱいキスしたり、くっついたりしよ!」
男「う、うん」
幼馴染「えっちはまだ暫く無理だけど」
幼馴染「胸とか……く、口でのやり方、教えてよ」
男「い、良いの!?」
幼馴染「あ、当たり前でしょ……彼女なんだから……っ」カアッ
247:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:24:06.21:ZCS0VROTO
男「彼女……まさか三次で聞く事になるなんて……」
幼馴染「ふふっ。ばーか」
男「人生なにがあるか分からないね」
幼馴染「まったくよ。可愛い女の子が好きな筈だったのに、こんな変態が彼氏になるんだもの」
男「ははは……」
幼馴染「ちゃんと責任取ってよね」
男「もちろん! ところでさ……」
幼馴染「なに?」
男「俺、お尻の方にも興味あるんだよね」キリッ
幼馴染「お、おし……」カアッ
男「yesア○ル!」
幼馴染「ばかっ! なんなのよ、もう!!」
おしり
248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:25:51.98:ZCS0VROTO
幼馴染「あんまり刺激すると乳腺肥大しちゃうから止めてよね」
男「じゃあ弾力を楽しむ」ポヨンポヨン
幼馴染「人の話聞いてる?」
男「乳腺肥大するとどうなるの?」ポヨンポヨン
幼馴染「胸が張って大きくなる」
男「それは良い事を聞いた」ポヨポヨポヨポヨポヨ
幼馴染「でも一時的なもので、張った時に細胞伸びる危険性があるんだよね」
男「伸びる?」ポヨポヨポヨポヨポヨ
幼馴染「最悪垂れるの」
男「……」ピタッ
男「ごめん……ごめんよぉ……」ナデナデ
幼馴染「胸を撫でながら謝るな、ばか」
男「しかしさぁ……」ナデナデ
幼馴染「なに?」
男「こんだけ触ってるのに反応無いのは悲しい。幼馴染ってフカンショー?」ナデナデ
幼馴染「フツーに気持ち良いよ?」
男「嘘だー」ナデナデ
幼馴染「男、AV見過ぎなんじゃない?」
男「俺はエロマンガ派だよ」ナデナデ
幼馴染「うわぁ……」
男「まあ引くよね」ナデナデ
男「気持ち良いなら、こう……、変な声とか出ないの?」ナデナデ
幼馴染「エロマンガの件流そうとしてる?」
男「まあまあ」ナデリナデリ
幼馴染「……いいや」
幼馴染「確かに気持ち良いけど、声なんて演技でもなけりゃ出ないよ」
男「マジでっ!?」
男「ショックだ……アヘ顔ダブルピースなんて無かったんや……」
幼馴染「アンタどんなの読んでるのよ……」
男「聞きたい?」
幼馴染「止めとく」
男「むむむ……」
男「エロマンガって言っても、俺は純愛派だから」
幼馴染「純愛? ジャンルとかあるんだ」
男「そりゃあ、ね。非リアルだから豊富だよ。純愛、近親、その他諸々」
男「ただ、純愛だと思って読んだらNTRだった時は……」
幼馴染「どしたの?」
男「今日もNTRで出来た傷をヤンデレで癒す仕事が始まるお……」
幼馴染「男は喘ぎ声とかあった方が良いの?」
男「そりゃあ、無いよりは……。消音AVじゃ抜けないし」
幼馴染「ふーん」
男「なにさ」
幼馴染「ブラ外すからちょっと待ってね」
男「急にどうした」
男「服来たままでもブラって取れるんだ……」
幼馴染「制服だからちょっと大変だっけどね。ジャージだとパッと脱げるんだけど」
男「すげぇ」
幼馴染「はい、続き」
男「なんの?」
幼馴染「胸触ってよ。さっきまで触ってたんだから良いよね?」
男「遠慮しないぞ」ナデナデ
幼馴染「んっ……えへへ……」ポーッ
男「お、反応が違う」ナデナデ
幼馴染「生理前で張ってると、敏感になりやすいんだ」
男「ほう」コリコリ
幼馴染「そう……いいよ。撫でる様に乳首触って……」
幼馴染「今、敏感だから……シャツごしに擦られるとね、すごい感じるの」ドキドキ
男「直接より摩擦がランダムだから?」クリッ
幼馴染「分かんないよ、そんな難しいこと……」
男「演技してる?」モミモミ
幼馴染「分かる?」
男「うんにゃ、全然」クリクリ
幼馴染「演技だよ? 声出した方が良いって言うから」
男「絶望した! 三次女にマジ絶望した!!」モミモミ
幼馴染「大丈夫。さっきよりずっと気持ち良いよ」
男「何がどう大丈夫なんだよ……」モミモミ
幼馴染「揉むの止め無いで言うんだ」クスッ
男「これは、ついって言うか、手触りが気持ち良いから止めたくないないと言うか……」ナデナデ
幼馴染「ふふ……可愛い」
幼馴染「実はさ」
男「なした?」モミモミ
幼馴染「直接触るのって、結構痛い事が多いんだよね」
男「そうなんだ」モミモミ
幼馴染「敏感だからね。乳首なんてさ、強く触ると痛いだけなんだよ?」
男「それは失礼した」ナデナデ
幼馴染「という訳で」ババーンッ
男「そ、それは……」モミモミ
幼馴染「君のベッド漁ってたら良い物見つけちゃった」
男「俺のオナホ用のローション……だと……?」モミモミ
幼馴染「これを試してみたいなー。なんて」
幼馴染「これを胸元がはだけない位に開けたブラウスの上から谷間に……」トローッ
ポタッ
幼馴染「ひゃっ、冷たっ!?」ビクッ
男「温めて使えよ……」モミモミ
幼馴染「むう……予行練習には無かったんだもん」
男「予行練習?」モミモミ
幼馴染「こ、こっちの話っ!」
幼馴染「いいからローションが拡がる様に揉んでよっ」
男「分かった」モニュンモニュン
幼馴染「ごめ、もう……ちょい、優し……く」ビクビクッ
男「ローションがブラウスを透けさせる神秘を前に、なんて酷な事を言うんだ!」モニュモニュモニュモニュ
幼馴染「だ、だからぁ……っ」ゾワゾワゾワ
男「乳首透けて見えきた!」ヒャッホイ!
幼馴染「ん、ふふ。これは結構えっちぃね」ピクッ
男「すげぇエロいな……」ムニムニ
幼馴染「私もエロくて気持ちいいよ……」ビクッビクッ
男「イキそう?」ムニュムニュ
幼馴染「胸だけでイケるか、ばかっ」ハァハァ
男「エロマンガだと簡単に胸だけでイクのに……」ツンッ
幼馴染「んっ……。ばーか、あんなの都合の良い妄想よ」ビクンッ
男「それにしても、遊んでそうなのに乳首は綺麗な桜色なんだな」クリクリ
幼馴染「私が何時も振られてるの知ってるクセに」
男「うん。知ってる」ペロッ
幼馴染「ふあっ!? な、舐めるな童貞っ!!」ビクンッ
男「うるさいガチ百合」チュウーッ
幼馴染「うっさい! しね、ばか!!」ビクンビクン
男「ん、ひょっとして舐められたの初めて?」ペロペロ
幼馴染「何時も振られてるって言ってるじゃん……」ブルブル
男「それは良い事聞いた」レロレロレロレロレロ
幼馴染「もうっ……ダメっ! おしまい」バッ
男「えー」
幼馴染「刺激しすぎて垂れたらどうすんのよ!」ハァハァ
男「むう……それは幼馴染の美乳に対する冒涜だな……」
幼馴染「とにかくおしまい!」
男「残念……」
幼馴染「まったく……」
男「まったくはお前だ。振られたからって人でオ○ニーすんな」
幼馴染「なんで分かるの!?」
男「毎回来てるだろ、お前……」
幼馴染「後輩ちゃん……今回は行けると思ったんだけどなぁ……」
男「ほうほう。それで?」
幼馴染「キスも出来ずに逃げられた」
男「信じた先輩が野獣と化したんですね。分かります」
幼馴染「いきなり押し倒したのはマズったかなぁ……」
男「今度録画しに行って良い?」
幼馴染「ふんだ! ばーかっ。服乾いたら帰る!」
男「いきなり子供っぽくなりおって。賢者かよ」
幼馴染「賢者?」
男「ごめん気にしないで」
幼馴染「早く乾かないかな。凄いヌルヌル」ヌラァ
男「……エロい」
男「もうちょい揉んで良い?」ワキワキ
幼馴染「ダメって言ってるでしょ!」
男「ちぇー」ワキワキ
幼馴染「……」
男「……」ワキワキ
幼馴染「そんなに触りたいの……?」
男「うん」ワキワキ
幼馴染「クセになった?」クスッ
男「顔真っ赤にしてる幼馴染が可愛かったから」ワキワキ
幼馴染「ば、ばか! 変態っ!」
男「ガチ百合に変態呼ばわりされた……」ワキワキ
幼馴染「で、でもそんなに揉みたいなら……」
男「よっしゃデレたぁっ!」イヤッホゥッ!!
幼馴染「……」
男「……」
幼馴染「やっぱ今の無し」
男「えっ」
幼馴染「だいたい垂れたら責任取ってくれるの?」
男「取るよ」
幼馴染「私、整形とか嫌だかんね」
男「うんにゃ、整形とかじゃなくて」
幼馴染「だったら何よ」
男「結婚しよ」
幼馴染「はあっ!?」
男「浮気も女の子相手なら俺が撮影係という条件付きで許すよ」
幼馴染「い、いや、そういう事じゃなくて……」
男「俺、成績と外面だけは良いし、中々の優良物件だと思うけど」
幼馴染「変態だけどね」
幼馴染「本気で言ってるの?」
男「うん」
幼馴染「むぅ……」
男「だいたい幼馴染だって嫌いな奴にこんた事しないでしょ?」
幼馴染「それは……」
男「俺、三次の女で一番好きなのは幼馴染だから」
幼馴染「なにその微妙な告白」
幼馴染「ま……アンタみたいな変態、私以外相手にしないか」
男「だろうね」
幼馴染「……じゃ、良いよ」
男「やった!」
幼馴染「責任、取ってよね」
男「もちろん!」
男「それじゃ続きを……」ムニュ
幼馴染「んっ……」
男「なんかローション生乾きで、手におっぱいがペシュペシュくっついてくる……」ペシュペシュ
幼馴染「ばかぁ……」
男「ドモホルンリンクルのCMみたい。10代の肌に蘇るね」
幼馴染「私は元々10代よ!」
男「ローション足すよ」トロー
幼馴染「直接付けないんだ」
男「一度手で暖めてからの方が良いと思って」ヌリュヌリュ
幼馴染「……優しいじゃない」ボソッ
男「紳士だからね」
幼馴染「ふふっ。ばーか」
男「ローション塗るから横になって」
幼馴染「なんで?」
男「まあまあ」
幼馴染「良いけどさ……」ポスッ
男「ブラウスの裾上げてくれる?」
幼馴染「良いよ。はい……」スルッ
男「ではブラウスの裾から直接南半球をっと」ムニュッ
幼馴染「ち、ちょっと直接って! ひゃうっ」ビクッ
幼馴染「いきなり直接なんてっ」ビクビクッ
男「ローションで摩擦少ないから痛くないでしょ?」ヌルュヌリュモミモミ
幼馴染「そ、そうだけど! でも、直接触るならブラウス脱がせてっ!」ビクッ ビクッ
男「そんな勿体ない事したら怒られるだろ!」ムニュ クリクリッ
幼馴染「だ、誰によぉっ」
幼馴染「ま、待ってっ。やっぱ強く揉むと痛いっ」
男「あ、ごめん……」ナデナデ
幼馴染「張ってるんだから当然でしょっ!」ハァハァ…
男「大切な嫁なんだから、大事にしないとね」ナデナデ
幼馴染「何が嫁よ……」
男「じゃあ彼女」ナデナデ
幼馴染「……もうっ」
男「そうだ、ごめん」ナデナデ
幼馴染「なにさ、急に謝って……」
男「恋人同士なら、胸より先に……」チュッ
幼馴染「んんーっ!?」チュウウウゥゥッ
男「幼馴染の唇、甘い」ナデナデ
幼馴染「リップ付けてるから……」ポーッ
幼馴染「……えへへ。まさか男にファーストキス取られるなんてね」クスッ
男「嫌だった?」ナデナデモミモミ
幼馴染「ううん。ね、もっかいして?」ギューッ
幼馴染「んふふ……」チュッ レロォ…
男「んーっ」ペロッ チュパッ
幼馴染「キスってこんなに気持ち良いんだ……」ドキドキ
男「イメトレの成果が出たね」ムニュムニュ
幼馴染「ただのオ○ニーじゃん」クスッ
男「むっ。そのオ○ニーで鍛えたキスで感じてる幼馴染は何なんだよっ」モミモミ
幼馴染「あのねぇ……。キスは性的な快感じゃ無いよ」
男「じゃあ何だよ」ナデナデモミモミ
幼馴染「……あんたに征服されて、満たされる感じ……」モジモジ
幼馴染「ど、ドキドキしたって事よ! 言わせんな!!」ギュッ
男「ツンデレのテンプレいただきましたーっ!」モミモミモミモミッ
幼馴染「やっ、だから強いって……!」ビクッ
男「やばい、幼馴染可愛い。まじ可愛いっ」ペロペロ
幼馴染「ば、ばかぁ……」グスッ
男「ふへへ」ペロペロ
幼馴染「この変態っ!」ギュッ チュウウゥッ
男「ん、んーっ!」ヂュウウゥウウゥッ
幼馴染「ぶはっ」ハァハァ
幼馴染「ね、ねぇ? そろそろ……」ドキドキドキドキ
男「そろそろ、何?」モミモミ
幼馴染「し、しても……良いよ?」カアッ
男「する? 何を?」ポカーン
幼馴染「何をって……」モジモジ
男「?」モミモミ
幼馴染「むぅ……また言わせる気?」
男「ごめん、本当に分からない」モミモミ
幼馴染「だから、挿れて良いよって言ってるのっ!」
男「え……」ピタッ
男「えええええぇぇぇっっッ!?」
幼馴染「何よその反応!」
男「だ、だって、まだ俺達には早いって!」アタフタ
幼馴染「ここまでしといて何言ってるの!? 責任取るって言ったじゃんっ!」
男「責任は取るよ! そうしないとおっぱい触れないんだから!」
幼馴染「私の胸の為だけに責任取るって言うの!?」
男「お前のおっぱいには俺の人生を捧げるだけの価値があるッ!!」
幼馴染「え……人生をって……」ドキッ
幼馴染「だ、だったら最後まで責任取りなさいよ!」
男「本当に……良いの?」
幼馴染「私に人生、捧げてくれるんでしょ……?」ポッ
男「ああ。もちろんだ! お前(のおっぱい)に人生を捧げても惜しく無いっ!」
幼馴染「だったら……早くしてよ……」
幼馴染「私も……男なら、初めてあげても良いから、さ……」ドキドキ
男「そ、それじゃ……」クイッ
幼馴染「え……脱がさないの……?」
男「脱がすなんてもったいない!」クチュクチュ
幼馴染「だからってずらすだけなんて……んっ」ビクッ
男「すごいトロトロ。指入れるよ」クニュ
幼馴染「あんだけ胸弄られて濡れない訳無いじゃん!」ビクンッ!
男「少し奥にアルデンテの手触り……」ジュポジュポ
幼馴染「いちいち変な言い方すんなぁっ」ビクビクッ
男「ねぇ」ジュポッ
幼馴染「な、なによぅ……」
男「これって天然?」クニクニ
幼馴染「これって……?」
男「パイパン」クパァ
幼馴染「……?」
男「あー。いや、無毛の事」クチュッ
幼馴染「む、無毛で悪い!?」マッカ
男「いえ、ご褒美です」
男(天然か……)
男「じゃ、そろそろ……」
幼馴染「な、なに……?」
男「いただきます」ペロッ
幼馴染「ば、ばか! どこ舐めて……っ」ゾクッ
男「指で解しながらクリ○リス舐めてます」ペロッ ジュッポジュッポ
幼馴染「解説すんなっ!」ゾクゾクゾクッ
男「ん、なんかキュッてしてきた」ヂュウウゥ グチュ グリグリ
幼馴染「だ、ちょっ、無理、もう無理……っ」ビクッ ビクンビクンッ
幼馴染「ひっく……うう……」ガクガク
男「イッた?」クリッ
幼馴染「ひうっ」ビクッ
男「おおー、今までとは違う反応」
幼馴染「ど……童貞にイかされたぁ……」グスッ
男「これもイメトレの成果だね」
幼馴染「何時間私の身体弄ってたと思ってるのよ! あんなに焦らされてから弱いとこ責められたら、処女でもイくわっ!!」
男「ふひひ」
幼馴染「今度は私の番なんだからね!」グイッ
ガバッ
男「うわっ」
幼馴染「私の胸、好きなんだよね?」ゴソゴソ
幼馴染「だったら、胸でしてあげる……」
幼馴染「!?」ポロン ビンッ
男「ガチ百合には厳しいビジュアル?」
幼馴染「そ、そんな事……!」ドキドキ
男(そんな事あるって顔だよなぁ……)
幼馴染「挟むわよ……」スルッ
男「あ、出来れば着衣のままお願いします」
ボロンビンッ
210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 05:48:43.84:ZCS0VROTO幼馴染「脱がないでって……」
男「こう、ブラウスの下からニュルっと」ニュルッ
幼馴染「んっ……」ニュルン
男「そのまま胸押さえながら上下に動かしてみて」
幼馴染「こう……かな?」ヌリュヌリュ
男「おお、これは予想以上……っ」
幼馴染「ふふふーっ。絶対イかせるんだからっ」ヌリュヌリュ
男「……」
幼馴染「……?」ヌリュッ ヌリュッ
男「胸だけじゃダメっぽい」
幼馴染「な、なによそれ!?」
男「乳圧は最高だし、ローションのヌルヌルも気持ち良いけど……」
幼馴染「……」
男「早さとタイミングがちょっと……」
幼馴染「……うう」グスッ
男「わっ、ご、ごめん!」
幼馴染「謝んな!」
男「凄い気持ち良いよ! 今まで無いくらい勃ってる!!」
幼馴染「だったら何でっ!?」
男「口で説明するのは難しいな……」
男「男もマンガ通りって訳じゃないんだなぁ……」
幼馴染「?」
男「正直挟まれただけでイけると思ってた」
幼馴染「そうなんだ……」
男「オナホ使いすぎたかなぁ……」
幼馴染「……ごめんね」
男「ん?」
幼馴染「ごめんね、下手くそで……」
男「そんな事無い。幼馴染のパイズリ気持ち良かったよ」ナデナデ
幼馴染「でも……」
男「幼馴染が言ってたキスの気持ち良さみたいな物なのかも」
男「イく為の快感じゃなくて、昂ぶる為の快感って言うのかな」
幼馴染「……うん」
男「幼馴染のおかげでビンビンになったし、して……良いよね?」
幼馴染「……うん、良いよ。来て」
男「それじゃ……」クチュクチュ
幼馴染「……やっぱり脱がさないんだ」
男「勿体ないからね」グチュッ
幼馴染「……ばか」
男「痛かったら言ってね」ググッ
幼馴染「ん……っ」
男「かなり解したつもりだったけど、結構抵抗あるな……」ググググッ
幼馴染「い、いた……っ」
男「もお……ちょいっ……!」ズブブブブッ
幼馴染「くっ、ぁぁあぁぁぁっっ!!」ギチギチギチッ
幼馴染「ま、まって、いたい、いたいっ!」ガクガクガク
男「抜く?」
幼馴染「い゛い゛っ、だ、ダメっ! 動くといたいっ!」
男「じゃ、落ち着くまでじっとしてるよ」
男(じっとしてるだけでも痛そうだけど)
男「……」
幼馴染「はぁ……はぁ……」ググッ
男(すっごいシーツ掴んでる……。出血も結構あるな)
幼馴染「うう……ぐすっ……」ハァハァ
幼馴染「はぁ……はぁ……」
男「落ち着いてきた?」
幼馴染「ん……すこし……」
幼馴染「男はどう……?」
男「普段見られない幼馴染の顔を見て興奮した」
幼馴染「ふふっ。私の顔で興奮したんだ……」
男「動いて良い?」
幼馴染「……うん。たぶん、だいじょうぶ」
男(早く終わらせよう。見てらんない……)
男「じゃ、ちょっと我慢してね」ズリュッ
幼馴染「つっ……」
男「幼馴染」ギュッ
幼馴染「ふ……うぅっ……」
男「……指で下着押さえてるからか、上手く集中できないな……」ズリュッ ズリュッ
幼馴染「じ、じゃあ……わたしが押さえてるから……」グイッ
幼馴染「は、はやく……おねがいっ……」
男「ん、分かった」ググッ
男「はぁ……はぁ……っ」ズリュッ ズリュッ ズリュッ ズリュッ
幼馴染「――――――っ!!」
男(早くイかないと……っ!)
男(……っ)ゾワッ
男(来たっ)ヌポンッ
幼馴染「……くっ」
男「イクよ、幼馴染っ」シュコシュコシュコシュコ
幼馴染「え、わ、なにっ?」
男「……んっ」ブビュッ ビュルルルルッ
幼馴染「う、うわっ……」
―――
――
―
幼馴染「おわった……?」
男「……うん」
幼馴染「きつかったぁ……」ホッ
男「女の子って大変なんだね……」
幼馴染「わたしもこんなに痛いとは思ってなかった……」
男「なんか、ごめん……」
幼馴染「良いよ。お互い初めてなんだから……」クスッ
男「うん。そうだね」
幼馴染「よっと……って、うわぁ」ビチャ
男「ははは……」
幼馴染「お腹の上ベトベトだし、シーツぐしょぐしょじゃない……」
男「すみません」
幼馴染「ん……まだ、血出てる……」
男「ティッシュ取ってくる」
幼馴染「ありがと」
幼馴染「はあ……でも良かった」
男「なにが?」
幼馴染「中に出されるんじゃないかって、ちょっと不安だったから」
男「し、しないよ!」
幼馴染「ああなって分かったけど、完全に相手次第だからちょっと怖かったのよ!」
男「だからしないって! 俺は紳士だよ!?」
男「……あ、いや、紳士失格か。ゴム無いのにしちゃったし……」シュン
幼馴染「責任取るって言ってたし、私も覚悟はしてたんだけどね」
男「いやいやいや!」
男「あのね、子供っていうのは、親になる覚悟と準備をしてから作るべきなんだよ?」
男「いくら俺が変態でも、その程度の分別はつくってっ!!」
幼馴染「……」ポカーン
男「な、なにさ」
幼馴染「……ん、えへへ」
男「だから何だよっ」
幼馴染「別にー。ただ、アンタで良かったって思っただけっ!」クスッ
幼馴染「ね、シャワー行かない?」
男「い、一緒に!?」
幼馴染「うんっ」
男「幼馴染が良いなら……」
幼馴染「それでシャワー浴びたら、いっぱいキスしたり、くっついたりしよ!」
男「う、うん」
幼馴染「えっちはまだ暫く無理だけど」
幼馴染「胸とか……く、口でのやり方、教えてよ」
男「い、良いの!?」
幼馴染「あ、当たり前でしょ……彼女なんだから……っ」カアッ
男「彼女……まさか三次で聞く事になるなんて……」
幼馴染「ふふっ。ばーか」
男「人生なにがあるか分からないね」
幼馴染「まったくよ。可愛い女の子が好きな筈だったのに、こんな変態が彼氏になるんだもの」
男「ははは……」
幼馴染「ちゃんと責任取ってよね」
男「もちろん! ところでさ……」
幼馴染「なに?」
男「俺、お尻の方にも興味あるんだよね」キリッ
幼馴染「お、おし……」カアッ
男「yesア○ル!」
幼馴染「ばかっ! なんなのよ、もう!!」
おしり
不遇な幼馴染物書いた反動で書いた
今は反省している
252:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:28:06.57:K3D4eXeVO今は反省している
夜勤明けに素晴らしいものを読ませていただきありがとう乙
また今夜も働けるわ
260:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/09(月) 07:59:19.40:N80ZMQlE0また今夜も働けるわ
たのしませてもらったぞ!
282: 忍法帖【Lv=8,xxxP】 :2012/04/09(月) 12:04:50.40:zpvu7zpr0
乙!









































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リップは味なんてしません。匂いだけです。
しかも中だししなくても妊娠する確率は変わらない
男優の声にイラっとしたな
以来ずっと消音で見てる…