―ドンキーコングの家―
ディディー「おいしいね。このバナナジュース」
ディクシー「ええ」
ディディー「ドンキーまだ帰ってこないのかな。おっそいなぁ」
ディクシー「今し方出て行ったばかりじゃない」
ディディー「そうだったね。ドンキーのことだから両手で持ち切れないほどのバナナを持って帰ってくるんだろうなぁ」
ディクシー「いいことじゃない。そうなったらそうなったで食べつくすだけよ」
ディディー「ディクシーったらほんとにバナナが好きなんだから」クスクス
ディクシー「ドンキーの食べっぷりには負けるけどね」

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【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 21:19:26.94 :0lV1t44F0
ディディー「まあとにかくドンキーはまだしばらくは帰ってこないだろうね」
ディクシー「うん」
ディディー「ねーぇディクシぃ。エッチしよっか」
ディクシー「えっ、ディディーったらいきなりなに言い出すの?」
ディディー「やろうよ。座ってるだけじゃ退屈だし。ねっ?」
ディクシー「ダ、ダメよ。ドンキーが帰ってきたらどうするの?」
ディディー「それまでに終わらせたらいいんだって。
それにねぇ、ドンキーはまず間違いなく寄り道して帰るから当分戻らないよ。
オイラ、ドンキーとは長い長い付き合いだからね、それは自信持って言えるよ」
ディクシー「でも……」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 21:44:05.48 :eTJOcehpO
ディディー「心配性だなぁ。さっき出てったばかりって自分で言ってたじゃんか」
ディクシー「それはそうだけど……」
ディディー「やろうよ。ほらっ、あーんして」
ディクシー「ま、まずくない?第一ここドンキーの家だし」
ディディー「温厚なドンキーなら笑って許してくれるって。
早くやろうよ。オイラ、ガマンできないよ」
ディクシー「もうっ……ちょっとだけだからね」
12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 21:45:05.36 :Q7R3NkFz0
ディクシー「……」ぺろぺろ
ディディー「うーん、気持ちいい……。もっと奥までくわえてよ」グイッ
ディクシー「く、苦しい……!」
ディディー「はぁーっ、ジャングルの中でやるのも最高だけど建物の中でやるのもまた一興だね」
ディクシー「ディディー」
ディディー「んっ?オイラ特製のバナナジュース飲みたいの?」
ディクシー「ち、ちがうわよ。悪いけどドア側に立ってくれない?」
ディディー「どうして?」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 21:56:45.80 :eTJOcehpO
ディクシー「いきなりドアが開きそうでこわいから。気になって集中できない」
ディディー「そこまで言うなら別にいいけど。チ○コから口離しちゃダメだよ」トコトコトコ
ディディー「はい。引き続きやってね」
ディクシー「こういう時だけやたらしゃべるんだから……」ぺろぺろ
ディディー「んっ……いい感じ……」ムクムク
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:04:13.28 :eTJOcehpO
ディディー「ほぉら、キミが大好物なバナナだよ」ディクシーの口から幼茎を離す
ディクシー「は、早くやりましょう」オズオズ
ディディー「ちょっとちょっと。皮剥かないで食べるつもり?
ちゃんと剥かないとあげないよ?」ニヤニヤ
ディクシー「もうっ、いちいち細かいんだから……」ずるり
ディディー「はぁっ、なんか先っぽがスースーする。
さあ召し上がれ。オイラのミニバナナ」
ディクシー「ふざけてないでじっとしててよ」パクッ
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:09:32.11 :eTJOcehpO
ディディー(いい気持ち。昨日抜いてないからあっという間に出ちゃいそう)
ディクシー「……」チラチラッ
ディディー「ディクシーさぁ、もうちょっとマジメにやってよね。
気になるのはわかるけど心配しなくたってドンキーは帰ってきませんから」グイッ
ディクシー「んんっ!?」ジタバタ
ディディー「もっとぺろぺろしてよ。これを本物のバナナだと思えばいいの」
ディクシー「んぐっ……!」ぺろぺろ チューチュー
ディディー「やればできるじゃん。んー、もうちょっとかな」ムクムク
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:14:53.86 :eTJOcehpO
―しばらくして―
ディディー「そ、そろそろイくよ!」ググッ
ディクシー「お、おっきぃ……!」チューチュー
ディディー「んっ……!」ビュルッ!ピュッピュッ、ピュル
ディクシー「ん゙ーっ!」ジタバタ
ディディー「えへっ。いっぱい出たぁ」
ディクシー「うえぇっ……」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:19:55.59 :eTJOcehpO
ディディー「オイラの濃厚バナナジュースはおいしかった?」
ディクシー「苦いぃ……」ドロォ
ディディー「ちゃんと全部飲んでよ。わざわざ口に注いであげたんだから」
ディクシー「んんっ……」ごっくん
ディディー「はぁっ、出た出た。気持ちよかったぁ」
ディクシー「口の中が気持ち悪い……」ボソッ
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:26:09.82 :eTJOcehpO
ディディー「なんか言った?」
ディクシー「なにも……」
ディディー「はい、もっかい」ズイッ
ディクシー「えっ、ちょっ、もっかいって……」
ディディー「オイラのバナナが汚れたままなんだけど。
ほら、一目瞭然でしょ?
いっぱいごちそうしてあげたんだからキレイに舐め取るのが礼儀ってもんでしょ」グイッ
ディクシー「もうっ、自分ばっかり……」ブツブツ
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:33:55.94 :eTJOcehpO
ディディー「今度タルの中で舐めあいっこするのはどう?
もしくは茨を背景にして青姦とか」
ディクシー「……絶対いや」ぺろぺろ
ディディー「素直じゃないなぁ。ちょっと心が揺れ動いたくせに」クスクス
ディクシー「……バカ」チューチュー
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:34:48.16 :eTJOcehpO
ドンキー「ウッホホーイ。帰ったぞお」バンッ
ディクシー&ディディー「!!」
ドンキー「喜んでくれお前ら。クランキーじいさんからこんなにどっさりバナナを――」
ディクシー「……」
ディディー「おかえりドンキー。ちょっと遊んでるよ」
ドンキー「」ドサッ
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:42:31.00 :hrkIIKzb0
ドンキー「ディ、ディディー、お前……」
ディディー「ドンキーの帰り待ってるうちにムラムラしてきちゃって」グイッ
ディクシー「んー!?」ジタバタ
ドンキー「バナナ……」
ディディー「うん。終わったらバナナ食べよ。悪いけどもうちょっと楽しませてね」ニコッ
ディクシー「ぷはっ!ち、ちがうのドンキー!これは!」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:09:42.70 :eTJOcehpO
ディクシー「ね、ねぇ、もうやめましょ?」ヒソヒソ
ディディー「なに言ってんの。まだ前戯すらしてないのに」
ディクシー「まだそんなこと言ってるの!?見てよあのドンキーの呆れた顔!」
ディディー「えーっ。まだ途中なのに」ブツブツ
ドンキー「……けろ」ボソッ
ディディー「ドンキー、なんか言った?」
ドンキー「続けろ。俺のことは構わず引き続き楽しんでくれ」
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:12:56.37 :eTJOcehpO
ディクシー「!?」
ディディー「ほんと!?いいの!?」
ドンキー「ああ。俺を度外視していいから是非ともやめないでくれ」
ディディー「だって!」
ディクシー「うそでしょ……ドンキーまで……」
ドンキー「そのかわり、俺はミルクセーキを飲みながらここで傍観させてもらう。いいな?」ニヤリ
ディディー「いいよ!」
ディクシー「ちょっと待っ……」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:19:11.59 :eTJOcehpO
ドンキー「ディディー、ちょっくらこっち向け。チ○ポ見せてみろ」
ディディー「いいよ。見て見て」クルリ
ドンキー「おぉっ……」
ディディー「今出したばっかだけどまだまだ元気だよオイラ」
ドンキー「何とも立派になったもんだ。実にかわいらしい……」ムクムク
ディクシー「な、なに言ってんのドンキーったら」
ディディー「普段から見せっこしてるからオイラは全然恥ずかしくないけどね」
ドンキー「ディディー、そしてディクシー。早くしてくれ」
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:23:07.02 :eTJOcehpO
ディディー「ドンキーの了承も得たことだし、これで心置きなくできるね!」
ディクシー「はぁっ……」
ドンキー「早くしてくれ。理性を抑えるのは大変なんだ」
ディディー「? じゃあやろっか。今度はオイラがしてあげる。足開いて」
ディクシー「いやぁん……」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:30:48.22 :eTJOcehpO
―――
――
―
ディディー「さあて、十分濡らしたしあとは……」
ディクシー「ド、ドンキー。マジメな顔して凝視するのはお願いだからやめてくれない……?」
ドンキー「安心しろ。お前は端から眼中にない」
ディクシー「……?」
ドンキー「ディディー、バックから挿れろよ。正常位ですんなよ?」
ディディー「わかってるって!ディクシー、今の聞いてたよね?
早くおしり突き出してよ」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:34:51.23 :Xkt9HTnq0
ディクシー「ドンキー、お願いだからあっち向いてて……」
ドンキー「それは無理だな。俺はお前たちの保護者として最後まで見届ける義務がある」
ディクシー「そんな……」
ディディー「恥ずかしいのは最初だけだって」
ドンキー「ディディーが盾になるおかげで俺の視界にはディディーの後ろ姿しか映らんよ。
分かったか?この位置から見えるのはディディーだけだ。ディディーだ・け」ニヤリ
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:44:37.53 :eTJOcehpO
ディクシー「は、早くいれてよ、もうっ……」
ディディー「うっわぁ、ひくついてる」ジュルリ
ディディー「じゃっ、いっただっきまーす」後ろから勢いよくズブリ
ディクシー「あぁっ……!」
ドンキー「ウホッ!」ゴクリ
ドンキー「ディ、ディディー、お前ももっとケツを突き出してやらないと奥まで入らんぞ多分」
ディディー「そう?あっ、ほんとだぁ。これならいけそう」ニュプニュプッ
ディクシー「」ジタバタ
ドンキー「うぐぐっ……!ディディー……!」ムラムラムラ
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:51:53.18 :eTJOcehpO
ディディー「ふあぁっ、いい締まり……」ニュプッニュプッ
ドンキー「……ディディー」
ディディー「今いいとこなんだけど……なに?」ズズズッ
ドンキー「俺のバナナが限界寸前なんだが……。
ほら、少し扱いただけでチ○ポ汁がとろーり」
ディディー「うわっ、ギンギン……。ドンキーったらオイラたちのエッチ見て興奮しちゃった?」
ドンキー「ああ。今すぐぶち込みたい気分だ……」
ディディー「そう言われてもなぁ……」ズズズッ
ディクシー「あひっ!」ビクッ
42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:58:36.36 :eTJOcehpO
ディディー「あっ、入った」
ドンキー「そうか、やっと挿入したか……ふふっ、ふふふふっ……」ガタッ
ディディー「あっ、ディクシーにフ○ラさせるの?」
ディクシー「い、いや!」
ドンキー「何度も言ったはずだ。俺の獲物はディクシーじゃないと。
俺の獲物は……お前だ、ディディー」
ディディー「えっ……?」
ドンキー「お前がその体勢になるのを待ってたのさ。
ケツの穴を丸出しにして身動きができなくなるのをな」後ろから近づいてディディーの腰部をしっかりと掴む。
ディディー「えっ、ちょっ、えっ?ド、ドンキー?」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:07:57.69 :+Y2vOJwg0
ドンキー「中々締まりのよさそうなケツマ○コだ」肛門を指の肉でサワサワ
ディディー「ひゃっ!」
ドンキー「おーおー、ヒクヒクしてる。お前はケツの穴が感じるのかな?」サワサワ
ディディー「ちょっ!な、なにすんの!?やめてよ!」クネクネ
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:14:23.76 :O+RTij5dO
ドンキー「おいおいディディー。攻めてた時はSっ気たっぷりだったくせして俺にちょっとされた途端、なんだ?
そのへっぴり腰は」尻肉を目一杯左右に引っ張る
ディディー「やっ……!」
ドンキー「ほおら、熟れたてのバナナだ。剥いてやるから食えよほらほら」
ディディー「ふ、ふざけるのもいい加減に――」
ドンキー「遠慮すんなよ。ほらっ食えよ!」皮を剥いたバナナをディディーの尻穴にズブリ
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:15:48.94 :K/XRFUxO0
ディディー「っ!!?」ジタバタジタバタ
ディクシー「痛い!暴れないで!」
ドンキー「ははっ。口ではなくケツの穴から飲み込むとは。
ディディーはバナナ中毒だなぁ」挿入させたバナナを激しく前後させる
ディディー「き、気持ち悪い!抜いて!バナナ抜いてえ!」
ドンキー「何言ってんだ。愛しのバナナにケツ犯されて嬉しいくせに!」ズボッズボッ
ディディー「いやあああぁぁっ!」
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:27:37.93 :O+RTij5dO
ドンキー「そうか。やはりケツでは食えないか。ならば」バナナを引っこ抜く
ディディー「あひっ……!」
ドンキー「お前のケツに刺さったバナナだ。食えよほらっ」ディディーの口元にバナナを押し当てる
ディディー「い、いやだ!」
ドンキー「そうか。なら俺が頂くとしよう」ディディーの目の前であっという間に平らげる
ディディー「なっ!?」
ドンキー「ディディーのケモノ臭い味が染み込んだバナナ……悪くねぇな」ニヤリ
ディディー「ひっ……!」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:37:33.90 :O+RTij5dO
ドンキー「さあ、次は俺のバナナを食べてくれ。
今度こそはケツから飲み込んでくれるよなぁ?」
黄金バナナという名の‘肉棒’の尖端をディディーの肛門に当てがう。
ディディー「ひぁっ!じょ、冗談でしょ!?」
ドンキー「ディクシーのま○こよりお前のケツマ○コの方が遥かに気持ちよさそうだからなぁ。
ディクシーに挿れたまんまじゃチ○コが邪魔して逃げるに逃げれないだろ?
残念だったな、ウホッホッ」
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:41:13.62 :O+RTij5dO
ディディー「ご、ごめんドンキー!無断で家ん中でやったのは謝る!
オイラが、オイラが悪かったよごめん!
反省してもう金輪際しないって約束するからやめてえ!」
ドンキー「言ったはずだ。俺の獲物はお前だと。
お前のケツ穴が目に飛び込んだ瞬間、理性なんざとうに吹っ飛んでったさ」ニュプッ
ディディー「!!」
ドンキー「飛び入り参加させてもらうぜ。挿れるぞ」ニュプニュプッ
ディディー「あああぁっ……」
ディディーの体内にドンキーのペ○スが少しずつ侵入していく
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 01:13:59.67 :O+RTij5dO
ディディー「痛…いよぉ。そんなおっきいの入らないよお……」
ドンキー「バナナ連はお前の得意技じゃないか」ニタアアァ
ディディーがドンキーに掘られてからというもの、ディクシーは2度とディディーと交尾することはなかった
終
またお前か
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 21:35:24.02 :eTJOcehpOディディー「まあとにかくドンキーはまだしばらくは帰ってこないだろうね」
ディクシー「うん」
ディディー「ねーぇディクシぃ。エッチしよっか」
ディクシー「えっ、ディディーったらいきなりなに言い出すの?」
ディディー「やろうよ。座ってるだけじゃ退屈だし。ねっ?」
ディクシー「ダ、ダメよ。ドンキーが帰ってきたらどうするの?」
ディディー「それまでに終わらせたらいいんだって。
それにねぇ、ドンキーはまず間違いなく寄り道して帰るから当分戻らないよ。
オイラ、ドンキーとは長い長い付き合いだからね、それは自信持って言えるよ」
ディクシー「でも……」
ディディー「心配性だなぁ。さっき出てったばかりって自分で言ってたじゃんか」
ディクシー「それはそうだけど……」
ディディー「やろうよ。ほらっ、あーんして」
ディクシー「ま、まずくない?第一ここドンキーの家だし」
ディディー「温厚なドンキーなら笑って許してくれるって。
早くやろうよ。オイラ、ガマンできないよ」
ディクシー「もうっ……ちょっとだけだからね」
やべえぞ…ヤバい臭いがする…
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 21:51:53.56 :eTJOcehpOディクシー「……」ぺろぺろ
ディディー「うーん、気持ちいい……。もっと奥までくわえてよ」グイッ
ディクシー「く、苦しい……!」
ディディー「はぁーっ、ジャングルの中でやるのも最高だけど建物の中でやるのもまた一興だね」
ディクシー「ディディー」
ディディー「んっ?オイラ特製のバナナジュース飲みたいの?」
ディクシー「ち、ちがうわよ。悪いけどドア側に立ってくれない?」
ディディー「どうして?」
ディクシー「いきなりドアが開きそうでこわいから。気になって集中できない」
ディディー「そこまで言うなら別にいいけど。チ○コから口離しちゃダメだよ」トコトコトコ
ディディー「はい。引き続きやってね」
ディクシー「こういう時だけやたらしゃべるんだから……」ぺろぺろ
ディディー「んっ……いい感じ……」ムクムク
ディディー「ほぉら、キミが大好物なバナナだよ」ディクシーの口から幼茎を離す
ディクシー「は、早くやりましょう」オズオズ
ディディー「ちょっとちょっと。皮剥かないで食べるつもり?
ちゃんと剥かないとあげないよ?」ニヤニヤ
ディクシー「もうっ、いちいち細かいんだから……」ずるり
ディディー「はぁっ、なんか先っぽがスースーする。
さあ召し上がれ。オイラのミニバナナ」
ディクシー「ふざけてないでじっとしててよ」パクッ
ディディー(いい気持ち。昨日抜いてないからあっという間に出ちゃいそう)
ディクシー「……」チラチラッ
ディディー「ディクシーさぁ、もうちょっとマジメにやってよね。
気になるのはわかるけど心配しなくたってドンキーは帰ってきませんから」グイッ
ディクシー「んんっ!?」ジタバタ
ディディー「もっとぺろぺろしてよ。これを本物のバナナだと思えばいいの」
ディクシー「んぐっ……!」ぺろぺろ チューチュー
ディディー「やればできるじゃん。んー、もうちょっとかな」ムクムク
―しばらくして―
ディディー「そ、そろそろイくよ!」ググッ
ディクシー「お、おっきぃ……!」チューチュー
ディディー「んっ……!」ビュルッ!ピュッピュッ、ピュル
ディクシー「ん゙ーっ!」ジタバタ
ディディー「えへっ。いっぱい出たぁ」
ディクシー「うえぇっ……」
ディディー「オイラの濃厚バナナジュースはおいしかった?」
ディクシー「苦いぃ……」ドロォ
ディディー「ちゃんと全部飲んでよ。わざわざ口に注いであげたんだから」
ディクシー「んんっ……」ごっくん
ディディー「はぁっ、出た出た。気持ちよかったぁ」
ディクシー「口の中が気持ち悪い……」ボソッ
ディディー「なんか言った?」
ディクシー「なにも……」
ディディー「はい、もっかい」ズイッ
ディクシー「えっ、ちょっ、もっかいって……」
ディディー「オイラのバナナが汚れたままなんだけど。
ほら、一目瞭然でしょ?
いっぱいごちそうしてあげたんだからキレイに舐め取るのが礼儀ってもんでしょ」グイッ
ディクシー「もうっ、自分ばっかり……」ブツブツ
ディディー「今度タルの中で舐めあいっこするのはどう?
もしくは茨を背景にして青姦とか」
ディクシー「……絶対いや」ぺろぺろ
ディディー「素直じゃないなぁ。ちょっと心が揺れ動いたくせに」クスクス
ディクシー「……バカ」チューチュー
ドンキー「ウッホホーイ。帰ったぞお」バンッ
ディクシー&ディディー「!!」
ドンキー「喜んでくれお前ら。クランキーじいさんからこんなにどっさりバナナを――」
ディクシー「……」
ディディー「おかえりドンキー。ちょっと遊んでるよ」
ドンキー「」ドサッ
嫌だ嫌だと思いながら毎回見ちゃう・・・
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 22:53:56.54 :eTJOcehpOドンキー「ディ、ディディー、お前……」
ディディー「ドンキーの帰り待ってるうちにムラムラしてきちゃって」グイッ
ディクシー「んー!?」ジタバタ
ドンキー「バナナ……」
ディディー「うん。終わったらバナナ食べよ。悪いけどもうちょっと楽しませてね」ニコッ
ディクシー「ぷはっ!ち、ちがうのドンキー!これは!」
ディクシー「ね、ねぇ、もうやめましょ?」ヒソヒソ
ディディー「なに言ってんの。まだ前戯すらしてないのに」
ディクシー「まだそんなこと言ってるの!?見てよあのドンキーの呆れた顔!」
ディディー「えーっ。まだ途中なのに」ブツブツ
ドンキー「……けろ」ボソッ
ディディー「ドンキー、なんか言った?」
ドンキー「続けろ。俺のことは構わず引き続き楽しんでくれ」
ディクシー「!?」
ディディー「ほんと!?いいの!?」
ドンキー「ああ。俺を度外視していいから是非ともやめないでくれ」
ディディー「だって!」
ディクシー「うそでしょ……ドンキーまで……」
ドンキー「そのかわり、俺はミルクセーキを飲みながらここで傍観させてもらう。いいな?」ニヤリ
ディディー「いいよ!」
ディクシー「ちょっと待っ……」
ドンキー「ディディー、ちょっくらこっち向け。チ○ポ見せてみろ」
ディディー「いいよ。見て見て」クルリ
ドンキー「おぉっ……」
ディディー「今出したばっかだけどまだまだ元気だよオイラ」
ドンキー「何とも立派になったもんだ。実にかわいらしい……」ムクムク
ディクシー「な、なに言ってんのドンキーったら」
ディディー「普段から見せっこしてるからオイラは全然恥ずかしくないけどね」
ドンキー「ディディー、そしてディクシー。早くしてくれ」
ディディー「ドンキーの了承も得たことだし、これで心置きなくできるね!」
ディクシー「はぁっ……」
ドンキー「早くしてくれ。理性を抑えるのは大変なんだ」
ディディー「? じゃあやろっか。今度はオイラがしてあげる。足開いて」
ディクシー「いやぁん……」
―――
――
―
ディディー「さあて、十分濡らしたしあとは……」
ディクシー「ド、ドンキー。マジメな顔して凝視するのはお願いだからやめてくれない……?」
ドンキー「安心しろ。お前は端から眼中にない」
ディクシー「……?」
ドンキー「ディディー、バックから挿れろよ。正常位ですんなよ?」
ディディー「わかってるって!ディクシー、今の聞いてたよね?
早くおしり突き出してよ」
oh…バナナァ…
38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/26(木) 23:37:49.19 :eTJOcehpOディクシー「ドンキー、お願いだからあっち向いてて……」
ドンキー「それは無理だな。俺はお前たちの保護者として最後まで見届ける義務がある」
ディクシー「そんな……」
ディディー「恥ずかしいのは最初だけだって」
ドンキー「ディディーが盾になるおかげで俺の視界にはディディーの後ろ姿しか映らんよ。
分かったか?この位置から見えるのはディディーだけだ。ディディーだ・け」ニヤリ
ディクシー「は、早くいれてよ、もうっ……」
ディディー「うっわぁ、ひくついてる」ジュルリ
ディディー「じゃっ、いっただっきまーす」後ろから勢いよくズブリ
ディクシー「あぁっ……!」
ドンキー「ウホッ!」ゴクリ
ドンキー「ディ、ディディー、お前ももっとケツを突き出してやらないと奥まで入らんぞ多分」
ディディー「そう?あっ、ほんとだぁ。これならいけそう」ニュプニュプッ
ディクシー「」ジタバタ
ドンキー「うぐぐっ……!ディディー……!」ムラムラムラ
ディディー「ふあぁっ、いい締まり……」ニュプッニュプッ
ドンキー「……ディディー」
ディディー「今いいとこなんだけど……なに?」ズズズッ
ドンキー「俺のバナナが限界寸前なんだが……。
ほら、少し扱いただけでチ○ポ汁がとろーり」
ディディー「うわっ、ギンギン……。ドンキーったらオイラたちのエッチ見て興奮しちゃった?」
ドンキー「ああ。今すぐぶち込みたい気分だ……」
ディディー「そう言われてもなぁ……」ズズズッ
ディクシー「あひっ!」ビクッ
ディディー「あっ、入った」
ドンキー「そうか、やっと挿入したか……ふふっ、ふふふふっ……」ガタッ
ディディー「あっ、ディクシーにフ○ラさせるの?」
ディクシー「い、いや!」
ドンキー「何度も言ったはずだ。俺の獲物はディクシーじゃないと。
俺の獲物は……お前だ、ディディー」
ディディー「えっ……?」
ドンキー「お前がその体勢になるのを待ってたのさ。
ケツの穴を丸出しにして身動きができなくなるのをな」後ろから近づいてディディーの腰部をしっかりと掴む。
ディディー「えっ、ちょっ、えっ?ド、ドンキー?」
きたか
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:08:04.76 :O+RTij5dOドンキー「中々締まりのよさそうなケツマ○コだ」肛門を指の肉でサワサワ
ディディー「ひゃっ!」
ドンキー「おーおー、ヒクヒクしてる。お前はケツの穴が感じるのかな?」サワサワ
ディディー「ちょっ!な、なにすんの!?やめてよ!」クネクネ
ドンキー「おいおいディディー。攻めてた時はSっ気たっぷりだったくせして俺にちょっとされた途端、なんだ?
そのへっぴり腰は」尻肉を目一杯左右に引っ張る
ディディー「やっ……!」
ドンキー「ほおら、熟れたてのバナナだ。剥いてやるから食えよほらほら」
ディディー「ふ、ふざけるのもいい加減に――」
ドンキー「遠慮すんなよ。ほらっ食えよ!」皮を剥いたバナナをディディーの尻穴にズブリ
きました
47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/27(金) 00:19:25.03 :O+RTij5dOディディー「っ!!?」ジタバタジタバタ
ディクシー「痛い!暴れないで!」
ドンキー「ははっ。口ではなくケツの穴から飲み込むとは。
ディディーはバナナ中毒だなぁ」挿入させたバナナを激しく前後させる
ディディー「き、気持ち悪い!抜いて!バナナ抜いてえ!」
ドンキー「何言ってんだ。愛しのバナナにケツ犯されて嬉しいくせに!」ズボッズボッ
ディディー「いやあああぁぁっ!」
ドンキー「そうか。やはりケツでは食えないか。ならば」バナナを引っこ抜く
ディディー「あひっ……!」
ドンキー「お前のケツに刺さったバナナだ。食えよほらっ」ディディーの口元にバナナを押し当てる
ディディー「い、いやだ!」
ドンキー「そうか。なら俺が頂くとしよう」ディディーの目の前であっという間に平らげる
ディディー「なっ!?」
ドンキー「ディディーのケモノ臭い味が染み込んだバナナ……悪くねぇな」ニヤリ
ディディー「ひっ……!」
ドンキー「さあ、次は俺のバナナを食べてくれ。
今度こそはケツから飲み込んでくれるよなぁ?」
黄金バナナという名の‘肉棒’の尖端をディディーの肛門に当てがう。
ディディー「ひぁっ!じょ、冗談でしょ!?」
ドンキー「ディクシーのま○こよりお前のケツマ○コの方が遥かに気持ちよさそうだからなぁ。
ディクシーに挿れたまんまじゃチ○コが邪魔して逃げるに逃げれないだろ?
残念だったな、ウホッホッ」
ディディー「ご、ごめんドンキー!無断で家ん中でやったのは謝る!
オイラが、オイラが悪かったよごめん!
反省してもう金輪際しないって約束するからやめてえ!」
ドンキー「言ったはずだ。俺の獲物はお前だと。
お前のケツ穴が目に飛び込んだ瞬間、理性なんざとうに吹っ飛んでったさ」ニュプッ
ディディー「!!」
ドンキー「飛び入り参加させてもらうぜ。挿れるぞ」ニュプニュプッ
ディディー「あああぁっ……」
ディディーの体内にドンキーのペ○スが少しずつ侵入していく
ディディー「痛…いよぉ。そんなおっきいの入らないよお……」
ドンキー「バナナ連はお前の得意技じゃないか」ニタアアァ
ディディーがドンキーに掘られてからというもの、ディクシーは2度とディディーと交尾することはなかった
終









































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