レッド「おいもっと締めつけろよエリカ様よぉ!」パンパンッ
レッド「おらぁ!中出しするぞカンナぁ!」パンパン
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:21:21.38 :Zsm9LQmQ0
ママ「私も気持ちいいわ! あ、ああぁん! もっとぉ!」
サトシ「クソが! 何がポケモンマスターだ! 俺は一生ママとオマ○コしていたいのに!」
ママ「だ、ダメよサトシ! あなたが旅に出ないとママ世間体ってものが、あひぃん!」
サトシ「俺より世間体が大事なのかよ! ちくしょう、今日こそ妊娠させてやる!」
ママ「させてぇ! ママが寂しくないようにサトシの弟か妹作ってぇ!」
サトシ「うおおおおおおおおおおっ!!!」パンパンッ

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:22:50.39 :k37hyF+J0
翌日
サトシ「じゃあ行ってくるよ、ママ」
ママ「ええ、行ってらっしゃい」チュッ
サトシ「浮気しないでよ」
ママ「サトシだって旅先のかわいい子と仲良くしちゃだめよ」
サトシ「わかってるよ」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:29:08.21 :Zsm9LQmQ0
オーキド研究所
サトシ「オーキド博士! 来たぜ! ポケモンくれよ!」
オーキド「やぁ、サトシ君。君もようやくこのマサラタウンから旅立つ日が来たか」
サトシ「ママが言うから仕方なくだけどな!」
オーキド「なんて母思いのいい子なんじゃ、君には特別にこのピカチュウをあげよう」
サトシ「はぁ? いらねーよこんなの。もっと強いのよこせよ」
オーキド「安心しろ。各種ドーピング剤に加え違法な薬物をいくつも使った特注品じゃ」
サトシ「それを早く言ってくれよオーキド博士! あんた最高だぜ!」
オーキド「よせよせ、照れるわい」
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:30:05.68 :KbLRvsLE0
サトシ「そういやシゲルは?」
オーキド「あやつはしばらくしてから旅立つそうじゃ」
サトシ「はっ! ノロマな野郎だ。それじゃちょっとポケモンマスターになってくるぜ!」
オーキド「君には期待しているぞ」ニヤリ
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:35:27.84 :Zsm9LQmQ0
サトシの家
オーキド「奥さん、いるかの。サトシ君が旅立ちましたぞ」
ママ「うひいいいいいいい! もっともっと! シゲルさあああああん!」パンパンッ
シゲル「おいババアうるせえよ、いいからもっと腰振れって」
オーキド「なんじゃもう始めてしまっていたのか」
シゲル「あ? じいさんいたの?」
ママ「あっ! ああぁん! お、オーキド博士、あの子は、サトシは、あひっ!」
オーキド「無事に旅立ちましたぞ。とても元気のあっていい子じゃの~」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:36:12.32 :WkRY53bc0
ママ「約束のっ! あっ、ぽ、ポケモンはっ」
オーキド「おお、安心せい。わし特注のポケモンを持たせましたからの
そこらへんのトレーナーには負けないはずじゃ」
ママ「あひいいいいい! ありが、ありがとうごじゃいましゅうううううう!!」
シゲル「じいさん俺のは!? あの屑より強いの用意してあるんだろうな!?」パンパンッ
オーキド「もちろんじゃ。孫のお前がポケモンマスターになれば、研究所も楽になるからのぉ」
43:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:43:06.75 :Zsm9LQmQ0
シゲル「だってよ。残念だったなババア。息子は俺に敗北決定だってさ」
ママ「いいのぉ! あの子は二番でいいのぉ! シゲルさんが一番なのっ!」
オーキド「おやおや、それではわしはどこに入るのかな?」
ママ「あひっ! ごめんなさいっ! あの子は三番っ! 息子は三番ですっ!」
シゲル「あいつもかわいそうにな。自分の子供だと思って孕ませたつもりなんだろうけど
とっくの昔に俺の子供孕んでるっつーの」
ママ「言わないでぇ! あの子がかわいそうだから言わないでぇ! あひいいい!」
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:44:27.95 :iarI50UC0
サトシ視点
サトシ「あ、そうだ。やっぱり旅立つ前にママに一発抜いてもらおう」
サトシ「ピカチュウ、お前も人間にハメてみたいか?」
ピカチュウ「無論だ、我が主。研究所では同族の牝としか交尾したことがない
これもよい経験となろう」
サトシ「お前が喋れるのにも驚いたが、ふん。いいパートナーになれそうだぜ」
ピカチュウ「同感だ」
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:48:35.82 :4mYJbPLdO

抱けるな
59:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:52:01.22 :Zsm9LQmQ0
サトシの家前
ママ『あひいいいいいいいい!』
オーキド『奥さん、締まりが悪くなっとるぞ』
シゲル『本当につかねーな、このババア』
サトシ「…………」
ピカチュウ「主よ、止めに入らなくていいのか。我なら3秒もあれば全員始末できるぞ」
サトシ「いや、楽しませておくさ……今は、な」
ピカチュウ「ほう、何考えがあるのか」
サトシ「ピカチュウ、お前どんな技を覚えられる」
ピカチュウ「全てだ。我は種の限界を超えしもの。主が望む技を全て会得して見せよう」
サトシ「……そうか、そいつは楽しみだぜ……!」
62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:53:10.59 :9dOSVyAy0
ニビシティ
サトシ「くくくっ、お前は最高だぜピカチュウ」
ピカチュウ「この程度造作もないこと。我の捕食能力の一部に過ぎん」
サトシ「ラッタを食った時には心が躍ったぜ。お前はそうやって強くなるのか」
ピカチュウ「一部、と言っているぞ主。他の種の優れた能力を取りこむのは基本だ」
サトシ「くくっ、最終的にはどんな化け物になるか楽しみだぜ。おっと、化け物って言われるのは不快か?」
ピカチュウ「否。種の理からはずれた我にはふさわしい称号だろう」
サトシ「いいぜぇ、ピカチュウ。オーキドのじじいに育てられたとは思えないぜ」
84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:05:20.16 :Zsm9LQmQ0
ニビジム
サトシ「たのもー!」
タケシ「お、挑戦者かい。このジムのルールはわかってるか?」
サトシ「もちろんだぜ! なぁピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカー!」
タケシ「俺相手にピカチュウとはいい度胸だな! 後悔するなよ!」
サトシ「ポケモンとの友情があればタイプなんて関係ないぜ!」
ピカチュウ「ピカ!」
タケシ「ははは! お前いいトレーナーだな! 気にいったぜ!」
サトシ「いやぁ、それほどでも……」ニヤァ
91:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:08:35.82 :Zsm9LQmQ0
サトシ「ところで……このジムはお前一人でやってるのか?」
タケシ「いや、家族でやってる。弟や妹が手伝ってくれているんだ」
サトシ「……へぇー、いい家族だな」
タケシ「まぁな! そろそろ準備はいいか?」
サトシ「ああ、必要な情報はそろったからな」
タケシ「? よくわからんが……いくぜ! 行けっ! イワーク!」
イワーク「イワーーーーーク!!!」
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:13:02.62 :Zsm9LQmQ0
サトシ「やれ、ピカチュウ。殺さない程度にな」
ピカチュウ「承知」バリィイイイイイ!!
イワーク「イワー…………ク……」ズシーン
タケシ「……え?」
サトシ「ふん……ジムリーダーといってもこの程度か」
ピカチュウ「脆い……」
サトシ「おい、お前。早く誰が勝者か宣言しな」
タケシ「あ、あ、ああ……。君の勝ちだ……」
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:13:16.96 :F1uA0pid0
サトシ「よし、バッジを渡しな」
タケシ「……これがグレーバッジだ」
サトシ「こんなものが、ね。おいピカチュウ、こいつの手と足をやれ」
ピカチュウ「承知」バリイイイイイイイ!
タケシ「!? ギャアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:19:14.70 :Zsm9LQmQ0
タケシ「がっ! お、お前……何を……!」
サトシ「いいか、これから俺はお前に伝達をする。お前はそれを聴いて実行するだけでいい、わかったな?」
タケシ「何を……!」
サトシ「ピカチュウ」パチン
ピカチュウ「愚かな……」バリイイイイイイイ!
タケシ「ギャアアアアアアアアアア!! グアアアアアアアアア!」
サトシ「お前には弟と妹がいるんだったな。俺が何を言いたいかはわかったか?」
タケシ「や、やめてくれ……あいつらには……」
サトシ「理解力が増してくれたようで助かるよジムリーダー君」
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:24:00.28 :Zsm9LQmQ0
サトシ「これからマサラタウンのシゲルってやつがここに来る。そいつにグレーバッジを渡すな」
タケシ「ま、待て! 正式なジム戦を行った場合……」
サトシ「行くぞピカチュウ」
ピカチュウ「……いいのか主よ。この男まだ理解できていないようだが」
サトシ「構わんさ。あとはこいつ次第だ。俺がどう動くかはもう決まってる」
ピカチュウ「……男よ。せめてもの情けだ。主の言葉は守れ、すでに主はお前から興味を失っているのだから」
タケシ「……な、なんでこんなことに……」
117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:29:38.33 :OPXz4KUs0
ハナダシティ
サトシ「ピカチュウ、人間の女の味はどうだった?」
ピカチュウ「悪くない。しいて言うならば少々若すぎたことか」
サトシ「ミニスカートはいて路上にいりゃどうなるかもわからんアホだったからな
俺はまったく性欲がかきたてられなかった」
ピカチュウ「しかし今日のジムには女がいるのだろう?」
サトシ「ああ、これまた頭の軽そうな女らしいが、強いと勘違いしている女を屈服させてみたいからな」
ピカチュウ「なるほど、その女が所有しているポケモンは食っても構わんのだな?」
サトシ「好きにしろ」
ピカチュウ「承知」
120:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:35:01.52 :yX41mLWK0
ハナダジム
カスミ「あんたが挑戦者? なんか弱そうね」
サトシ「はっ! 俺のピカチュウに勝てると思うなよ!」
ピカチュウ「ピカピカ!」
カスミ「ふんっ! 戦いはタイプじゃ決まらないってことを教えてあげるわ!」
サトシ「そうか……ピカチュウ」
ピカチュウ「ピカ?」
サトシ「このジムのポケモンを皆殺しにしろ」
ピカチュウ「承知」
カスミ「えっ?」
132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:45:27.22 :Zsm9LQmQ0
5分後
カスミ「あ……あ……」
サトシ「どうだ、うまいか?」
ピカチュウ「豊富な栄養だ。しかもなかなかの能力を備えている」
サトシ「そりゃあよかった。あ、そうだ。バッジくれよバッジ。もうジムに戦えるポケモンいないだろ?」
カスミ「ふ……ふざけんじゃないわよ! こんなのひどすぎるわ! 皆が何したってのよ!」
サトシ「おいおい聞いたかピカチュウ。このジムリーダー様は自分のポケモンの弱さを俺らに押しつけようとしてるぜ」
ピカチュウ「言うな我が主。弱肉強食の理、認められないのも若さの内よ」モグモグ
カスミ「あ、あんたたちおかしいわよ! 喋るポケモンだなんて絶対に変よ! そうだ、早く警察に……!」
サトシ「知らせられるとでも思ったか?」
カスミ「ひっ……」
サトシ「ざんねん! きみのじんせいはここでおわってしまった!」
135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:47:03.29 :ZF4qT4Ly0
6時間後
カスミ「あーっ! あっー! チ○ポチ○ポチ○ポ! あーあー!」
サトシ「ちっ、もう壊れやがった。おいピカチュウ、毒の調合間違えたんじゃないのか」
ピカチュウ「元になったポケモンのレベルが低かったからな。必然我が得る力もそうなる」モグモグ
サトシ「くそが……万能ってわけでもないってことか」
ピカチュウ「捨てるか? 我を」
サトシ「おいおい冗談はよせよ相棒。俺はお前のパーソナルな部分も気に入り始めてんだぜ」
ピカチュウ「恐悦至極」
カスミ「もっとー! もっとオマ○コしてくだしゃあああい! んひいいいい!」
152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:59:00.74 :Zsm9LQmQ0
???「ずいぶん楽しそうだなサアアアアアアアアアアアアアトシ君よおおおおおおおお!!!!」
サトシ「……へぇ、もうここまで来たのか。シゲル」
シゲル「ニビジムじゃやってくれたなぁ、クソの分際でよ」
サトシ「その様子だとバッジをゲットしたみたいだな。やれやれ……手間が増えたぜ」
シゲル「あの細目いくらやってもバッジをよこしやがらねぇ……だからよ、妹の首をもっていってやったよ
そしたら突然素直になりやがった。嫌なことさせんなよサアアアアアアアアアアアアアトシくぅうううううううううん!」
サトシ「使えない野郎だ」
シゲル「安心しろよ。バッジもらったあと家族全員皆殺しにしてやったからよ
てめぇもどうせそうするつもりだったんだろ?感謝しろよ俺様に」
156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:02:35.64 :Zsm9LQmQ0
サトシ「そんなことはどうでもいい、やるんだろ? 俺と」
シゲル「くくっ……まぁそう焦んなよ。その前にお前の愛しのママからビデオレターを預かってるぜ」
サトシ「……へぇ」
シゲル「冷静ぶんなよ、動揺してんのはわかってんだからさ。ほれ、これがそれだよ」
161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:08:15.05 :Zsm9LQmQ0
ビデオレター
ママ『……これもう回ってるの? あ、ハローサトシ、元気してる?
ママは今……んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!!』
シゲル『早く喋れよババア」
ママ『はいっ! はいいいい! ママは今ねっ! サトシの部屋でっ! シゲルさんにオマ○コしてもらってるのっ!
あなたと一緒に寝たベッドでオチ○ポ突っ込まれてるのよっ!』
シゲル『他にも言うことあんだろ?』
ママ『あぁんっ! もうママねっ! サトシとオマ○コできないのっ!
あなたとオマ○コしたらシゲルさんに捨てられちゃうのっ!
息子よりシゲルさんのオチ○ポが大事なのおおおおおおっ!』
167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:11:18.96 :Zsm9LQmQ0
サトシ「……ピカチュウ」
ピカチュウ「承知」バリッ!
シゲル「ははっ! 壊しちゃっていいのかよ! これからもっとすげぇプレイするんだぜ!
お前のママは優秀な便器だよ! はははははは!!!」
サトシ「ピカチュウ、殺れ」
ピカチュウ「承知!」バリイイイイイイイイイイイイイイ!
173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:18:59.87 :Zsm9LQmQ0
シゲル「てめぇのそのガラクタじゃ俺のポケモンには勝てねぇよ!
行け! サファイザー!」
サファイザー「ぶるああああああああああああああああああ!!!」
サトシ「頭が三つの鳥ポケモン……ドードリオの改良種か?」
シゲル「そんな雑魚と一緒にするんじゃねぇよ! こいつはじいさんの特別製なんだからよおおおおおおおおお!!!」
ピカチュウ「……気をつけろ主。奴は我より……強い!」
174:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:20:57.57 :c/i2VXnn0
シゲル「まずはネズミを殺せぇ! かえんほうしゃああああああ!」
サファイザー「自らの愚かさを悔いるがいい……ぶるあああああああああああああ!!!」ゴオオオオオオオオオオオオオ!!
サトシ「クソがっ! ピカチュウ! 穴に潜れ!」
ピカチュウ「承知!」ボコッ
シゲル「ちっ、かわしやがったか……だかいいのかな、サァトシ君よぉ……ガラ空きのお前なんて1秒で殺せるぜぇ?」
サトシ「……お前はまだ俺を殺さないだろ? そいつの自慢が終わってないからな」
シゲル「くくっ! さすが穴兄弟! よくわかってんじゃねぇか!」
185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:30:25.84 :Zsm9LQmQ0
サファイザー「その先は私自らが説明してやろう」
サトシ「ちっ……持ち主にそっくりで嫌味な態度だぜ」
サファイザー「我らは伝説のポケモンと言われていた。しかし感じてしまったのだ……我らを超えるポケモンの存在を!
そこにオーキドが現れた……我らはあの科学者に魂を売ったのだ!」
シゲル「そこでそのプロトタイプになったのがその雑魚ネズミだよ。片っ端から実験して生き残ったのがそいつだけだったんだとさ!」
サファイザー「我らは力を手に入れた! 更なる力をだ! 我らより優れたポケモンがあってはならんのだああああああああああああ!!」
サトシ「…………」
シゲル「どうした! ブルって声もでねぇか!? ネズミも穴に隠れたまんまだしよお!!」
187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:35:27.01 :Zsm9LQmQ0
サトシ「ひとつ、言いたいことがある」
シゲル「なんだ? てめぇのママにさせたプレイ内容でも聞きたいか?」
サトシ「いや……そうじゃない」
シゲル「土下座でもするつもりか? 無駄だってわかってんだろお前にも!」
サトシ「お前が馬鹿で助かったよ。やれカスミ」
カスミ「ああああああああああああああー!」ザクッ
シゲル「………………は?」
194:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:37:29.94 :w9Eoi9Zyi
カスミ「あーっ! あーっ! オマ○コ! 刺したからオマ○コおおお!!」
シゲル「ごはっ……この……くそがああああああああああああああ!」
サファイザー「ちっ……油断したなマスター」ゴオオオオオオオオオオッ!
カスミ「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」
サトシ「ピカチュウ、よくやってくれた」
ピカチュウ「全て主の作戦通りだな」ボコッ
シゲル「……くそったれ! テレパシーか!」
201:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:44:42.17 :Zsm9LQmQ0
サトシ「お前は俺とピカチュウには注意してたが、あのバカ女は数に入れてなかったろ?」
ピカチュウ「穴を掘って身を隠したのは貴様らの注意を引くだけのもの。あとはテレパシーで女に命令を伝えるだけだ」
シゲル「……ぶっ殺してやるあああああああああああああ!!!!!!!!!」
サファイザー「その傷は致命傷だ。まだお前に死なれるわけにはいかん。引くぞ」
シゲル「離せ! クソがっ! おぼえてろよサトシ……! てめぇのママがどうなるか楽しみにしてやがれ!!」
サトシ「……ふん、好きにしろ」
ピカチュウ「哀れな……」
207:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:52:49.60 :Zsm9LQmQ0
どこかのどうろ
ピカチュウ「よかったのか、あのジムを放っておいて」
サトシ「大丈夫だろう、謎のポケモンがジムで暴れたことになっているからな
三つ首の鳥ポケモンの目撃例もある。全てあいつがやったことになるさ」
ピカチュウ「主よ、我はまだまだ未熟だ」
サトシ「俺もさ。だが問題ないこれから強くなればいいのさ」
ピカチュウ「共に頂を目指す、か……」
サトシ「そうさ、もうママもシゲルに殺されてるだろうしな。頂点に立って新しい女を探す」
ピカチュウ「いい目になったな主よ」
サトシ「腹が決まったからな」
サトシ「俺は、俺のためにポケモンマスターを目指す」
第一部 完
210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:54:44.43 :CvmsliJZ0
お、おう・・・
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:24:23.47 :Zsm9LQmQ0翌日
サトシ「じゃあ行ってくるよ、ママ」
ママ「ええ、行ってらっしゃい」チュッ
サトシ「浮気しないでよ」
ママ「サトシだって旅先のかわいい子と仲良くしちゃだめよ」
サトシ「わかってるよ」
オーキド研究所
サトシ「オーキド博士! 来たぜ! ポケモンくれよ!」
オーキド「やぁ、サトシ君。君もようやくこのマサラタウンから旅立つ日が来たか」
サトシ「ママが言うから仕方なくだけどな!」
オーキド「なんて母思いのいい子なんじゃ、君には特別にこのピカチュウをあげよう」
サトシ「はぁ? いらねーよこんなの。もっと強いのよこせよ」
オーキド「安心しろ。各種ドーピング剤に加え違法な薬物をいくつも使った特注品じゃ」
サトシ「それを早く言ってくれよオーキド博士! あんた最高だぜ!」
オーキド「よせよせ、照れるわい」
いきなりクズだなwwwwwwwwwwww
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:31:53.64 :Zsm9LQmQ0サトシ「そういやシゲルは?」
オーキド「あやつはしばらくしてから旅立つそうじゃ」
サトシ「はっ! ノロマな野郎だ。それじゃちょっとポケモンマスターになってくるぜ!」
オーキド「君には期待しているぞ」ニヤリ
サトシの家
オーキド「奥さん、いるかの。サトシ君が旅立ちましたぞ」
ママ「うひいいいいいいい! もっともっと! シゲルさあああああん!」パンパンッ
シゲル「おいババアうるせえよ、いいからもっと腰振れって」
オーキド「なんじゃもう始めてしまっていたのか」
シゲル「あ? じいさんいたの?」
ママ「あっ! ああぁん! お、オーキド博士、あの子は、サトシは、あひっ!」
オーキド「無事に旅立ちましたぞ。とても元気のあっていい子じゃの~」
ママの浮気早すぎわろた
40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:38:24.01 :Zsm9LQmQ0ママ「約束のっ! あっ、ぽ、ポケモンはっ」
オーキド「おお、安心せい。わし特注のポケモンを持たせましたからの
そこらへんのトレーナーには負けないはずじゃ」
ママ「あひいいいいい! ありが、ありがとうごじゃいましゅうううううう!!」
シゲル「じいさん俺のは!? あの屑より強いの用意してあるんだろうな!?」パンパンッ
オーキド「もちろんじゃ。孫のお前がポケモンマスターになれば、研究所も楽になるからのぉ」
シゲル「だってよ。残念だったなババア。息子は俺に敗北決定だってさ」
ママ「いいのぉ! あの子は二番でいいのぉ! シゲルさんが一番なのっ!」
オーキド「おやおや、それではわしはどこに入るのかな?」
ママ「あひっ! ごめんなさいっ! あの子は三番っ! 息子は三番ですっ!」
シゲル「あいつもかわいそうにな。自分の子供だと思って孕ませたつもりなんだろうけど
とっくの昔に俺の子供孕んでるっつーの」
ママ「言わないでぇ! あの子がかわいそうだから言わないでぇ! あひいいい!」
これは…
48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:47:09.65 :Zsm9LQmQ0サトシ視点
サトシ「あ、そうだ。やっぱり旅立つ前にママに一発抜いてもらおう」
サトシ「ピカチュウ、お前も人間にハメてみたいか?」
ピカチュウ「無論だ、我が主。研究所では同族の牝としか交尾したことがない
これもよい経験となろう」
サトシ「お前が喋れるのにも驚いたが、ふん。いいパートナーになれそうだぜ」
ピカチュウ「同感だ」
なんだこの世界は・・・
52: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 :2012/05/24(木) 01:48:55.97 :To+eQsvl0
こわい
54:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:50:34.36 :BGEfDBlrO
抱けるな
サトシの家前
ママ『あひいいいいいいいい!』
オーキド『奥さん、締まりが悪くなっとるぞ』
シゲル『本当につかねーな、このババア』
サトシ「…………」
ピカチュウ「主よ、止めに入らなくていいのか。我なら3秒もあれば全員始末できるぞ」
サトシ「いや、楽しませておくさ……今は、な」
ピカチュウ「ほう、何考えがあるのか」
サトシ「ピカチュウ、お前どんな技を覚えられる」
ピカチュウ「全てだ。我は種の限界を超えしもの。主が望む技を全て会得して見せよう」
サトシ「……そうか、そいつは楽しみだぜ……!」
ピカピカが頼もしい
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:53:59.97 :NeT95GxF0
ピカチュウっていうかミュウツーじゃん
キャラが
後能力も
70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 01:55:06.16 :y5XeRAI40キャラが
後能力も
なんか楽しくなってきた
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:00:57.90 :Zsm9LQmQ0ニビシティ
サトシ「くくくっ、お前は最高だぜピカチュウ」
ピカチュウ「この程度造作もないこと。我の捕食能力の一部に過ぎん」
サトシ「ラッタを食った時には心が躍ったぜ。お前はそうやって強くなるのか」
ピカチュウ「一部、と言っているぞ主。他の種の優れた能力を取りこむのは基本だ」
サトシ「くくっ、最終的にはどんな化け物になるか楽しみだぜ。おっと、化け物って言われるのは不快か?」
ピカチュウ「否。種の理からはずれた我にはふさわしい称号だろう」
サトシ「いいぜぇ、ピカチュウ。オーキドのじじいに育てられたとは思えないぜ」
ニビジム
サトシ「たのもー!」
タケシ「お、挑戦者かい。このジムのルールはわかってるか?」
サトシ「もちろんだぜ! なぁピカチュウ!」
ピカチュウ「ピカー!」
タケシ「俺相手にピカチュウとはいい度胸だな! 後悔するなよ!」
サトシ「ポケモンとの友情があればタイプなんて関係ないぜ!」
ピカチュウ「ピカ!」
タケシ「ははは! お前いいトレーナーだな! 気にいったぜ!」
サトシ「いやぁ、それほどでも……」ニヤァ
サトシ「ところで……このジムはお前一人でやってるのか?」
タケシ「いや、家族でやってる。弟や妹が手伝ってくれているんだ」
サトシ「……へぇー、いい家族だな」
タケシ「まぁな! そろそろ準備はいいか?」
サトシ「ああ、必要な情報はそろったからな」
タケシ「? よくわからんが……いくぜ! 行けっ! イワーク!」
イワーク「イワーーーーーク!!!」
サトシ「やれ、ピカチュウ。殺さない程度にな」
ピカチュウ「承知」バリィイイイイイ!!
イワーク「イワー…………ク……」ズシーン
タケシ「……え?」
サトシ「ふん……ジムリーダーといってもこの程度か」
ピカチュウ「脆い……」
サトシ「おい、お前。早く誰が勝者か宣言しな」
タケシ「あ、あ、ああ……。君の勝ちだ……」
ちなみにサトシママってハナコって名前なんだぜ
101:ふじ ◆KAKW/HUJi. :2012/05/24(木) 02:13:51.75 :uYxaX7hv0
>>100
28歳なんだぜ
102:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:15:28.07 :zzHVqvMH028歳なんだぜ
>>101
意外と若いなw
103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:15:38.99 :Zsm9LQmQ0意外と若いなw
サトシ「よし、バッジを渡しな」
タケシ「……これがグレーバッジだ」
サトシ「こんなものが、ね。おいピカチュウ、こいつの手と足をやれ」
ピカチュウ「承知」バリイイイイイイイ!
タケシ「!? ギャアアアアアアアアアアアアア!!!!!!」
タケシ「がっ! お、お前……何を……!」
サトシ「いいか、これから俺はお前に伝達をする。お前はそれを聴いて実行するだけでいい、わかったな?」
タケシ「何を……!」
サトシ「ピカチュウ」パチン
ピカチュウ「愚かな……」バリイイイイイイイ!
タケシ「ギャアアアアアアアアアア!! グアアアアアアアアア!」
サトシ「お前には弟と妹がいるんだったな。俺が何を言いたいかはわかったか?」
タケシ「や、やめてくれ……あいつらには……」
サトシ「理解力が増してくれたようで助かるよジムリーダー君」
サトシ「これからマサラタウンのシゲルってやつがここに来る。そいつにグレーバッジを渡すな」
タケシ「ま、待て! 正式なジム戦を行った場合……」
サトシ「行くぞピカチュウ」
ピカチュウ「……いいのか主よ。この男まだ理解できていないようだが」
サトシ「構わんさ。あとはこいつ次第だ。俺がどう動くかはもう決まってる」
ピカチュウ「……男よ。せめてもの情けだ。主の言葉は守れ、すでに主はお前から興味を失っているのだから」
タケシ「……な、なんでこんなことに……」
びかちゅうさんかっけぇ
118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:32:10.77 :Zsm9LQmQ0ハナダシティ
サトシ「ピカチュウ、人間の女の味はどうだった?」
ピカチュウ「悪くない。しいて言うならば少々若すぎたことか」
サトシ「ミニスカートはいて路上にいりゃどうなるかもわからんアホだったからな
俺はまったく性欲がかきたてられなかった」
ピカチュウ「しかし今日のジムには女がいるのだろう?」
サトシ「ああ、これまた頭の軽そうな女らしいが、強いと勘違いしている女を屈服させてみたいからな」
ピカチュウ「なるほど、その女が所有しているポケモンは食っても構わんのだな?」
サトシ「好きにしろ」
ピカチュウ「承知」
☆が危ない
123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:37:43.33 :Zsm9LQmQ0ハナダジム
カスミ「あんたが挑戦者? なんか弱そうね」
サトシ「はっ! 俺のピカチュウに勝てると思うなよ!」
ピカチュウ「ピカピカ!」
カスミ「ふんっ! 戦いはタイプじゃ決まらないってことを教えてあげるわ!」
サトシ「そうか……ピカチュウ」
ピカチュウ「ピカ?」
サトシ「このジムのポケモンを皆殺しにしろ」
ピカチュウ「承知」
カスミ「えっ?」
5分後
カスミ「あ……あ……」
サトシ「どうだ、うまいか?」
ピカチュウ「豊富な栄養だ。しかもなかなかの能力を備えている」
サトシ「そりゃあよかった。あ、そうだ。バッジくれよバッジ。もうジムに戦えるポケモンいないだろ?」
カスミ「ふ……ふざけんじゃないわよ! こんなのひどすぎるわ! 皆が何したってのよ!」
サトシ「おいおい聞いたかピカチュウ。このジムリーダー様は自分のポケモンの弱さを俺らに押しつけようとしてるぜ」
ピカチュウ「言うな我が主。弱肉強食の理、認められないのも若さの内よ」モグモグ
カスミ「あ、あんたたちおかしいわよ! 喋るポケモンだなんて絶対に変よ! そうだ、早く警察に……!」
サトシ「知らせられるとでも思ったか?」
カスミ「ひっ……」
サトシ「ざんねん! きみのじんせいはここでおわってしまった!」
最高にクールなスレ
141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 02:52:45.87 :Zsm9LQmQ06時間後
カスミ「あーっ! あっー! チ○ポチ○ポチ○ポ! あーあー!」
サトシ「ちっ、もう壊れやがった。おいピカチュウ、毒の調合間違えたんじゃないのか」
ピカチュウ「元になったポケモンのレベルが低かったからな。必然我が得る力もそうなる」モグモグ
サトシ「くそが……万能ってわけでもないってことか」
ピカチュウ「捨てるか? 我を」
サトシ「おいおい冗談はよせよ相棒。俺はお前のパーソナルな部分も気に入り始めてんだぜ」
ピカチュウ「恐悦至極」
カスミ「もっとー! もっとオマ○コしてくだしゃあああい! んひいいいい!」
???「ずいぶん楽しそうだなサアアアアアアアアアアアアアトシ君よおおおおおおおお!!!!」
サトシ「……へぇ、もうここまで来たのか。シゲル」
シゲル「ニビジムじゃやってくれたなぁ、クソの分際でよ」
サトシ「その様子だとバッジをゲットしたみたいだな。やれやれ……手間が増えたぜ」
シゲル「あの細目いくらやってもバッジをよこしやがらねぇ……だからよ、妹の首をもっていってやったよ
そしたら突然素直になりやがった。嫌なことさせんなよサアアアアアアアアアアアアアトシくぅうううううううううん!」
サトシ「使えない野郎だ」
シゲル「安心しろよ。バッジもらったあと家族全員皆殺しにしてやったからよ
てめぇもどうせそうするつもりだったんだろ?感謝しろよ俺様に」
サトシ「そんなことはどうでもいい、やるんだろ? 俺と」
シゲル「くくっ……まぁそう焦んなよ。その前にお前の愛しのママからビデオレターを預かってるぜ」
サトシ「……へぇ」
シゲル「冷静ぶんなよ、動揺してんのはわかってんだからさ。ほれ、これがそれだよ」
ビデオレター
ママ『……これもう回ってるの? あ、ハローサトシ、元気してる?
ママは今……んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!!』
シゲル『早く喋れよババア」
ママ『はいっ! はいいいい! ママは今ねっ! サトシの部屋でっ! シゲルさんにオマ○コしてもらってるのっ!
あなたと一緒に寝たベッドでオチ○ポ突っ込まれてるのよっ!』
シゲル『他にも言うことあんだろ?』
ママ『あぁんっ! もうママねっ! サトシとオマ○コできないのっ!
あなたとオマ○コしたらシゲルさんに捨てられちゃうのっ!
息子よりシゲルさんのオチ○ポが大事なのおおおおおおっ!』
サトシ「……ピカチュウ」
ピカチュウ「承知」バリッ!
シゲル「ははっ! 壊しちゃっていいのかよ! これからもっとすげぇプレイするんだぜ!
お前のママは優秀な便器だよ! はははははは!!!」
サトシ「ピカチュウ、殺れ」
ピカチュウ「承知!」バリイイイイイイイイイイイイイイ!
シゲル「てめぇのそのガラクタじゃ俺のポケモンには勝てねぇよ!
行け! サファイザー!」
サファイザー「ぶるああああああああああああああああああ!!!」
サトシ「頭が三つの鳥ポケモン……ドードリオの改良種か?」
シゲル「そんな雑魚と一緒にするんじゃねぇよ! こいつはじいさんの特別製なんだからよおおおおおおおおお!!!」
ピカチュウ「……気をつけろ主。奴は我より……強い!」
サンダー、ファイアー、フリーザーの合体とかwwww
177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:21:45.55 :b19Uz3Ij0
ポケスペであったなこんなの
178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:22:53.33 :jCOwwR0L0
>>177
シルフカンパニーのところだろ?
179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:24:05.38 :Zsm9LQmQ0シルフカンパニーのところだろ?
シゲル「まずはネズミを殺せぇ! かえんほうしゃああああああ!」
サファイザー「自らの愚かさを悔いるがいい……ぶるあああああああああああああ!!!」ゴオオオオオオオオオオオオオ!!
サトシ「クソがっ! ピカチュウ! 穴に潜れ!」
ピカチュウ「承知!」ボコッ
シゲル「ちっ、かわしやがったか……だかいいのかな、サァトシ君よぉ……ガラ空きのお前なんて1秒で殺せるぜぇ?」
サトシ「……お前はまだ俺を殺さないだろ? そいつの自慢が終わってないからな」
シゲル「くくっ! さすが穴兄弟! よくわかってんじゃねぇか!」
サファイザー「その先は私自らが説明してやろう」
サトシ「ちっ……持ち主にそっくりで嫌味な態度だぜ」
サファイザー「我らは伝説のポケモンと言われていた。しかし感じてしまったのだ……我らを超えるポケモンの存在を!
そこにオーキドが現れた……我らはあの科学者に魂を売ったのだ!」
シゲル「そこでそのプロトタイプになったのがその雑魚ネズミだよ。片っ端から実験して生き残ったのがそいつだけだったんだとさ!」
サファイザー「我らは力を手に入れた! 更なる力をだ! 我らより優れたポケモンがあってはならんのだああああああああああああ!!」
サトシ「…………」
シゲル「どうした! ブルって声もでねぇか!? ネズミも穴に隠れたまんまだしよお!!」
サトシ「ひとつ、言いたいことがある」
シゲル「なんだ? てめぇのママにさせたプレイ内容でも聞きたいか?」
サトシ「いや……そうじゃない」
シゲル「土下座でもするつもりか? 無駄だってわかってんだろお前にも!」
サトシ「お前が馬鹿で助かったよ。やれカスミ」
カスミ「ああああああああああああああー!」ザクッ
シゲル「………………は?」
最近のポケモンは随分と自由な戦いが出来るようになってんだな
196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:39:27.06 :Zsm9LQmQ0カスミ「あーっ! あーっ! オマ○コ! 刺したからオマ○コおおお!!」
シゲル「ごはっ……この……くそがああああああああああああああ!」
サファイザー「ちっ……油断したなマスター」ゴオオオオオオオオオオッ!
カスミ「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!」
サトシ「ピカチュウ、よくやってくれた」
ピカチュウ「全て主の作戦通りだな」ボコッ
シゲル「……くそったれ! テレパシーか!」
サトシ「お前は俺とピカチュウには注意してたが、あのバカ女は数に入れてなかったろ?」
ピカチュウ「穴を掘って身を隠したのは貴様らの注意を引くだけのもの。あとはテレパシーで女に命令を伝えるだけだ」
シゲル「……ぶっ殺してやるあああああああああああああ!!!!!!!!!」
サファイザー「その傷は致命傷だ。まだお前に死なれるわけにはいかん。引くぞ」
シゲル「離せ! クソがっ! おぼえてろよサトシ……! てめぇのママがどうなるか楽しみにしてやがれ!!」
サトシ「……ふん、好きにしろ」
ピカチュウ「哀れな……」
どこかのどうろ
ピカチュウ「よかったのか、あのジムを放っておいて」
サトシ「大丈夫だろう、謎のポケモンがジムで暴れたことになっているからな
三つ首の鳥ポケモンの目撃例もある。全てあいつがやったことになるさ」
ピカチュウ「主よ、我はまだまだ未熟だ」
サトシ「俺もさ。だが問題ないこれから強くなればいいのさ」
ピカチュウ「共に頂を目指す、か……」
サトシ「そうさ、もうママもシゲルに殺されてるだろうしな。頂点に立って新しい女を探す」
ピカチュウ「いい目になったな主よ」
サトシ「腹が決まったからな」
サトシ「俺は、俺のためにポケモンマスターを目指す」
第一部 完
乙
なかなか良いキチっぷりだった
211:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:55:06.01 :Zsm9LQmQ0なかなか良いキチっぷりだった
疲れたわネタもねぇし寝る
続きはネタが出たら
216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 03:57:49.98 :OPXz4KUs0続きはネタが出たら
乙
楽しませてもらった
220: ◆kEMk0bi.zw :2012/05/24(木) 03:59:33.58 :Zsm9LQmQ0楽しませてもらった
サファイザーはポケスペのあれであってる
御三家融合だとイメージわかないし
続き書くときように酉だけつけとくわ
222:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 04:03:30.55 :ZF4qT4Ly0御三家融合だとイメージわかないし
続き書くときように酉だけつけとくわ
お疲れ
229:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/24(木) 04:22:05.24 :/aMd6dGz0
おもしろかった 乙









































コメント 21
コメント一覧 (21)
こういうのドヤ顔で書いてる人って人間性破綻してそうだな
何を思い出したかわからないけどとりあえずおちけつ↓
続きが気になりまする
ピカチュウはマッチョで再生される
自己紹介乙ww