1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:14:43.83 :BpMJGPc20
憂「えーっ?そうなんですか・・・?」
澪「ああ、めちゃくちゃチョロいよ。梓は」
唯「ていうか、憂ってあずにゃんとした事無かったの?」
憂「無いよぉそんなの」
律「へー、意外だな」
憂「えーっ?そうなんですか・・・?」
澪「ああ、めちゃくちゃチョロいよ。梓は」
唯「ていうか、憂ってあずにゃんとした事無かったの?」
憂「無いよぉそんなの」
律「へー、意外だな」

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【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:16:53.19 :BpMJGPc20
紬「梓ちゃん、私たちとは全員した事あるから。てっきり憂ちゃんともしてると思ってたわ」
憂「そうなんですか・・・。梓ちゃん、お姉ちゃんとしてたのは知ってたけど、まさか皆さんとも関係があったなんて」
唯「あずにゃん惚れっぽいからね~」
律「つーかさ、たぶん私たちだけじゃないと思うよ?」
憂「えっ?」
紬「梓ちゃん、私たちとは全員した事あるから。てっきり憂ちゃんともしてると思ってたわ」
憂「そうなんですか・・・。梓ちゃん、お姉ちゃんとしてたのは知ってたけど、まさか皆さんとも関係があったなんて」
唯「あずにゃん惚れっぽいからね~」
律「つーかさ、たぶん私たちだけじゃないと思うよ?」
憂「えっ?」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:20:51.58 :BpMJGPc20
紬「ほら、えっと、もう一人お友達がいるじゃない?」
澪「鈴木さんだっけか?」
憂「はい。純ちゃんです」
律「そうそう。ジャズ研の子」
憂「梓ちゃん、純ちゃんともしてるんですか?」
唯「あー、あずにゃん言ってたかもしれない。純ちゃんはけっこう激しいとか」
憂「あ、梓ちゃんそんなこと言ってたの!?」
紬「ほら、えっと、もう一人お友達がいるじゃない?」
澪「鈴木さんだっけか?」
憂「はい。純ちゃんです」
律「そうそう。ジャズ研の子」
憂「梓ちゃん、純ちゃんともしてるんですか?」
唯「あー、あずにゃん言ってたかもしれない。純ちゃんはけっこう激しいとか」
憂「あ、梓ちゃんそんなこと言ってたの!?」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:23:54.22 :ZEwn+uTR0
ほう
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:26:40.64 :BpMJGPc20
唯「まあ、要約すればそんなような事をちらほら言ってたよ?」
律「『まったくもう。純ってば~~なんだからっ!///』みたいな口調でさ」
憂「ううっ、何となく想像できます・・・」
澪「なんだかんだ言いながら、ちょっと嬉しそうに言うんだよな」
紬「そうそう。ふふっ♪」くすくす
憂「う~~っ。言ってくれればいいのに・・・」
唯「まあ、要約すればそんなような事をちらほら言ってたよ?」
律「『まったくもう。純ってば~~なんだからっ!///』みたいな口調でさ」
憂「ううっ、何となく想像できます・・・」
澪「なんだかんだ言いながら、ちょっと嬉しそうに言うんだよな」
紬「そうそう。ふふっ♪」くすくす
憂「う~~っ。言ってくれればいいのに・・・」
11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:30:04.00 :BpMJGPc20
コンコン
ガチャ
和「お邪魔するわね」
唯「あ、和ちゃーん♪」ぱたぱた
和「あら、憂も来てたの?」
唯「うんっ!ねえ聞いて和ちゃん!」
和「どうしたの唯?」
憂「お、お姉ちゃんっ・・・///」
唯「憂がね、まだあずにゃんとしたこと無いんだってー!」
和「えっ?」
コンコン
ガチャ
和「お邪魔するわね」
唯「あ、和ちゃーん♪」ぱたぱた
和「あら、憂も来てたの?」
唯「うんっ!ねえ聞いて和ちゃん!」
和「どうしたの唯?」
憂「お、お姉ちゃんっ・・・///」
唯「憂がね、まだあずにゃんとしたこと無いんだってー!」
和「えっ?」
14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:38:59.56 :BpMJGPc20
憂「ううっ・・・」
和「憂、そうだったの?」
憂「もしかして・・・和ちゃんも?」
和「ええ、梓ちゃんとはたまにするわよ」
憂「えーっ、和ちゃんまで!?」
律「はぁー、それは知らなかったよ」
紬「まぁ、接点がまったく無いわけではないものね」
和「まさか、憂がしたこと無いとは思ってなかったわ。あの子、けっこうすぐしちゃうタイプじゃない?」
憂「ううっ・・・」
和「憂、そうだったの?」
憂「もしかして・・・和ちゃんも?」
和「ええ、梓ちゃんとはたまにするわよ」
憂「えーっ、和ちゃんまで!?」
律「はぁー、それは知らなかったよ」
紬「まぁ、接点がまったく無いわけではないものね」
和「まさか、憂がしたこと無いとは思ってなかったわ。あの子、けっこうすぐしちゃうタイプじゃない?」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:42:14.43 :BpMJGPc20
澪「あっ」
唯「和ちゃん、それトドメだよー」
和「?」
憂「はぅ・・・これはさすがにショックだよ・・・。
この中では一番梓ちゃんとに接点が薄いはずの和ちゃんまで梓ちゃんとしてたなんて・・・」
和「気にする事無いと思うわよ?」
唯「そ、そうだよー。タイミングだと思うよ?」
憂「うー、そうかなぁ?」
律「そーそー。そうだよ。何なら今から梓呼んでみようか?」
澪「いや、それはどうかと思うぞ?」
澪「あっ」
唯「和ちゃん、それトドメだよー」
和「?」
憂「はぅ・・・これはさすがにショックだよ・・・。
この中では一番梓ちゃんとに接点が薄いはずの和ちゃんまで梓ちゃんとしてたなんて・・・」
和「気にする事無いと思うわよ?」
唯「そ、そうだよー。タイミングだと思うよ?」
憂「うー、そうかなぁ?」
律「そーそー。そうだよ。何なら今から梓呼んでみようか?」
澪「いや、それはどうかと思うぞ?」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:49:26.45 :BpMJGPc20
憂「はい。今からっていうのは、ちょっと・・・」
律「そ、そっか・・・」
唯「もー、りっちゃんってばー」
律「なんだよー!」
紬「そもそも、憂ちゃんは梓ちゃんとしたい。って事なのよね?」
憂「えっと、いえ。たぶんしたいって程じゃないとは思いますけど・・・」
澪「ああ、みんなとはしてて、自分だけしてないんじゃあちょっとさびしいもんな」
憂「そうなんです・・・」
紬「うんうんっ!そういうのもアリよねっ!」ニコニコ
律(今日のムギは生き生きしてるなー)
憂「はい。今からっていうのは、ちょっと・・・」
律「そ、そっか・・・」
唯「もー、りっちゃんってばー」
律「なんだよー!」
紬「そもそも、憂ちゃんは梓ちゃんとしたい。って事なのよね?」
憂「えっと、いえ。たぶんしたいって程じゃないとは思いますけど・・・」
澪「ああ、みんなとはしてて、自分だけしてないんじゃあちょっとさびしいもんな」
憂「そうなんです・・・」
紬「うんうんっ!そういうのもアリよねっ!」ニコニコ
律(今日のムギは生き生きしてるなー)
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:55:04.27 :BpMJGPc20
紬「それじゃあ、みんなで梓ちゃんと憂ちゃんをくっ付ける会議を始めたいと思いますっ!」ふんすっ
憂「ええっ!?」
唯「いいじゃん憂ー。どうせするならみんな公認でしようよ」
憂「そ、それは・・・」
澪「まあ、私たちも梓との関係は隠して無いしな」
律「憂ちゃんも最終的にはするつもりなんだろ?」
憂「はい。そうなんですけど・・・」
紬「それじゃあ、みんなで梓ちゃんと憂ちゃんをくっ付ける会議を始めたいと思いますっ!」ふんすっ
憂「ええっ!?」
唯「いいじゃん憂ー。どうせするならみんな公認でしようよ」
憂「そ、それは・・・」
澪「まあ、私たちも梓との関係は隠して無いしな」
律「憂ちゃんも最終的にはするつもりなんだろ?」
憂「はい。そうなんですけど・・・」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 13:57:12.47 :BpMJGPc20
和「だったら、ここでいろいろアドバイスをもらっておいた方が何かと気が楽だと思うわよ?」
紬「憂ちゃん。私たち、何でも協力するわよ?」むぎゅっ
憂「それなら・・・皆さんよろしくお願いします」
唯「まっかせてー!」ふんす!
憂「えっと、それじゃあ、皆さん最初は梓ちゃんとどんな風にしたんですか?」
唯「んー?」
憂「いや、その・・・。なんて言うか、皆さんどんなシチュエーションで梓ちゃんとしたのかな?って」
和「・・・そうね」
和「だったら、ここでいろいろアドバイスをもらっておいた方が何かと気が楽だと思うわよ?」
紬「憂ちゃん。私たち、何でも協力するわよ?」むぎゅっ
憂「それなら・・・皆さんよろしくお願いします」
唯「まっかせてー!」ふんす!
憂「えっと、それじゃあ、皆さん最初は梓ちゃんとどんな風にしたんですか?」
唯「んー?」
憂「いや、その・・・。なんて言うか、皆さんどんなシチュエーションで梓ちゃんとしたのかな?って」
和「・・・そうね」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:07:28.51 :BpMJGPc20
律「お、トップバッター真鍋選手行くか?」
澪「確かに、和と梓がどんなだったかは私たちも気になるな」
憂「うん、私も和ちゃんと梓ちゃんは気になる!」
和「そう?それほど複雑な感じじゃないわよ?」
唯「それじゃ和ちゃんからお願いしますっ!」
紬「ワクワクするわね~♪」ニコニコ
律「お、トップバッター真鍋選手行くか?」
澪「確かに、和と梓がどんなだったかは私たちも気になるな」
憂「うん、私も和ちゃんと梓ちゃんは気になる!」
和「そう?それほど複雑な感じじゃないわよ?」
唯「それじゃ和ちゃんからお願いしますっ!」
紬「ワクワクするわね~♪」ニコニコ
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:22:07.17 :BpMJGPc20
和「大した話じゃないわ。軽音部の何かの用事で、梓ちゃんが生徒会室に書類を届けに来た事があったわ」
律「あ、覚えあるかも」
和「その時たまたま生徒会室には私しか居なかったのよ」
憂「・・・それから?」
和「梓ちゃんが唯たちとよくしてるっていうのは聞いてたから、
試しに梓ちゃんに近付いて、ちょっと身体を撫でてみたの」
憂「うんうん」
和「その後はそのままゴロニャンよ」
憂「ゴロニャン!?」
和「大した話じゃないわ。軽音部の何かの用事で、梓ちゃんが生徒会室に書類を届けに来た事があったわ」
律「あ、覚えあるかも」
和「その時たまたま生徒会室には私しか居なかったのよ」
憂「・・・それから?」
和「梓ちゃんが唯たちとよくしてるっていうのは聞いてたから、
試しに梓ちゃんに近付いて、ちょっと身体を撫でてみたの」
憂「うんうん」
和「その後はそのままゴロニャンよ」
憂「ゴロニャン!?」
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:27:31.21 :BpMJGPc20
和「ええ。それだけよ・・・」
憂「ほ、本当に近付いて撫でただけ・・・?」
律「梓、チョロすぎだろ」
唯「あずにゃんってば、そんなに簡単にゴロニャンしちゃうなんてっ!」
紬「でも、私たちとゴロニャンした時もけっこうそんな感じじゃなかった?」
憂「えー?そうなんですか?梓ちゃんってゴロニャンする時そんななんだ・・・」
澪「待て。みんな今ゴロニャンって言いたいだけだろ!」
和「ええ。それだけよ・・・」
憂「ほ、本当に近付いて撫でただけ・・・?」
律「梓、チョロすぎだろ」
唯「あずにゃんってば、そんなに簡単にゴロニャンしちゃうなんてっ!」
紬「でも、私たちとゴロニャンした時もけっこうそんな感じじゃなかった?」
憂「えー?そうなんですか?梓ちゃんってゴロニャンする時そんななんだ・・・」
澪「待て。みんな今ゴロニャンって言いたいだけだろ!」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:32:03.53 :ZEwn+uTR0
ちょろにゃん
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:34:00.96 :BpMJGPc20
和「その後も、そうね。後ろから身体をまさぐりながら机に押し倒してしたわ」
憂「はわわ///」
和「私が『この部屋、今鍵かけてなかったわよね?』
って言ったらかなり燃え上がっちゃったみたいで、かなり興奮していたわ」
唯「お~///」
憂「そうなんだ・・・///」
和「私のはそんなところよ」
憂「あ、ありがと和ちゃん///」
紬「素晴らしい話だったわね!」ふんすっ
律「明日になったら『ゴロニャン』しか憶えてなさそうだけどな!」
和「その後も、そうね。後ろから身体をまさぐりながら机に押し倒してしたわ」
憂「はわわ///」
和「私が『この部屋、今鍵かけてなかったわよね?』
って言ったらかなり燃え上がっちゃったみたいで、かなり興奮していたわ」
唯「お~///」
憂「そうなんだ・・・///」
和「私のはそんなところよ」
憂「あ、ありがと和ちゃん///」
紬「素晴らしい話だったわね!」ふんすっ
律「明日になったら『ゴロニャン』しか憶えてなさそうだけどな!」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:39:17.98 :BpMJGPc20
唯「それで、次は誰があずにゃんとゴロニャンした話する?」
澪「・・・今後もその名称で通す感じなのか?」
紬「はいはいっ!私、澪ちゃんのが聞きたいですっ!」
澪「えっ、私か・・・?」
律「そういや、澪と梓が一番最初にゴロニャンした時の話って聞いた事無いな」
唯「澪ちゃんいつも恥ずかしがって話てくれないもんね~?」
澪「べ、別にそんなわけじゃ・・・」
唯「それで、次は誰があずにゃんとゴロニャンした話する?」
澪「・・・今後もその名称で通す感じなのか?」
紬「はいはいっ!私、澪ちゃんのが聞きたいですっ!」
澪「えっ、私か・・・?」
律「そういや、澪と梓が一番最初にゴロニャンした時の話って聞いた事無いな」
唯「澪ちゃんいつも恥ずかしがって話てくれないもんね~?」
澪「べ、別にそんなわけじゃ・・・」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:46:44.45 :BpMJGPc20
律「本当は澪も梓とゴロニャンした事無いんじゃねえの~?」ニヤニヤ
澪「し、した事あるっ!///」
唯「じゃあ話して話して?」
憂「はい、私も聞きたいです」
澪「ううっ///憂ちゃんが言うなら・・・///」かぁぁ
紬「私、気になりますっ!」ふんすっ
律「おいっ!」
澪「それじゃあ、次は私が・・・///」ドキドキ
律「本当は澪も梓とゴロニャンした事無いんじゃねえの~?」ニヤニヤ
澪「し、した事あるっ!///」
唯「じゃあ話して話して?」
憂「はい、私も聞きたいです」
澪「ううっ///憂ちゃんが言うなら・・・///」かぁぁ
紬「私、気になりますっ!」ふんすっ
律「おいっ!」
澪「それじゃあ、次は私が・・・///」ドキドキ
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 14:58:25.48 :BpMJGPc20
唯「よっ!待ってましたー!」
澪「恥ずかしいなぁ///」かぁぁ
和「それで、澪は梓ちゃんとどんな風にしたの?」
澪「それが、私が初めて梓とゴロニャンした時は・・・」
律「結局澪もゴロニャン使うんかいっ!」
澪「いいだろ別にっ!・・・その、初めて梓とした時は・・・
ううっ、梓の方から押し倒してきたんだ///」
唯「えーーっ!?」
紬「あの梓ちゃんが!?」
律「ネコでおなじみの、あの梓がか!?」
和「澪、それ本当なの!?」
憂(そんなにびっくりするレベルなんだ・・・)
唯「よっ!待ってましたー!」
澪「恥ずかしいなぁ///」かぁぁ
和「それで、澪は梓ちゃんとどんな風にしたの?」
澪「それが、私が初めて梓とゴロニャンした時は・・・」
律「結局澪もゴロニャン使うんかいっ!」
澪「いいだろ別にっ!・・・その、初めて梓とした時は・・・
ううっ、梓の方から押し倒してきたんだ///」
唯「えーーっ!?」
紬「あの梓ちゃんが!?」
律「ネコでおなじみの、あの梓がか!?」
和「澪、それ本当なの!?」
憂(そんなにびっくりするレベルなんだ・・・)
39:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:06:40.39 :BpMJGPc20
澪「順を追って話そう」
澪「その日は部活の無い日だったんだ。私は家に帰った後に、部室に忘れ物をした事に気づいたんだよ」
澪「そして、少し面倒だったけど学校まで戻って部室に忘れ物を取りに来た。もう日が暮れかけていたな・・・」
澪「部室のドアを開ける。そうしたら、そこには何故か全裸の梓がいたんだ!」
唯「おおっ!」
紬「それでそれで?」
憂(みなさんすごく真剣に聞いてる・・・)
澪「順を追って話そう」
澪「その日は部活の無い日だったんだ。私は家に帰った後に、部室に忘れ物をした事に気づいたんだよ」
澪「そして、少し面倒だったけど学校まで戻って部室に忘れ物を取りに来た。もう日が暮れかけていたな・・・」
澪「部室のドアを開ける。そうしたら、そこには何故か全裸の梓がいたんだ!」
唯「おおっ!」
紬「それでそれで?」
憂(みなさんすごく真剣に聞いてる・・・)
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:16:41.68 :BpMJGPc20
澪「梓はすごく欲情してる様子で、夕陽のせいもあってか顔が紅くなってたな
『もう我慢出来ませんっ///』と言って私を押し倒してきた」
律「あの梓がなー」
澪「私はその場で梓にゴロニャンされて・・・
まあ、あとはみんなと同じように時々梓をゴロニャンする関係になったんだけどな」
憂「梓ちゃんにそんな一面が・・・」
澪「あとにも先にも、梓がタチにゃんだったのはその一回きりだよ」
澪「梓はすごく欲情してる様子で、夕陽のせいもあってか顔が紅くなってたな
『もう我慢出来ませんっ///』と言って私を押し倒してきた」
律「あの梓がなー」
澪「私はその場で梓にゴロニャンされて・・・
まあ、あとはみんなと同じように時々梓をゴロニャンする関係になったんだけどな」
憂「梓ちゃんにそんな一面が・・・」
澪「あとにも先にも、梓がタチにゃんだったのはその一回きりだよ」
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:24:19.25 :VEaQz6p/O
そもそもなんで一人で全裸で過ごしてたんだよwww
45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:24:35.10 :BpMJGPc20
律「恥ずかしがって言わないわけだぜー」
唯「タチにゃんかぁ。見てみたかったなー」
紬「澪ちゃん!もっとゴロニャンの内容を詳しくっ!」
澪「や、やだよっ!恥ずかしいなぁ///」かぁぁ
憂「えっと、ありがとうございました澪さん」
澪「ああ、それで、次は誰が・・・」
コンコン
純「すいませーん。憂こっちに来てませんかー?」
ガチャ
憂「純ちゃん?」
律「恥ずかしがって言わないわけだぜー」
唯「タチにゃんかぁ。見てみたかったなー」
紬「澪ちゃん!もっとゴロニャンの内容を詳しくっ!」
澪「や、やだよっ!恥ずかしいなぁ///」かぁぁ
憂「えっと、ありがとうございました澪さん」
澪「ああ、それで、次は誰が・・・」
コンコン
純「すいませーん。憂こっちに来てませんかー?」
ガチャ
憂「純ちゃん?」
49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:51:34.03 :BpMJGPc20
純「憂、まだ帰んない?ていうか、皆さん何の話してました?」
唯「純ちゃん純ちゃん!憂ってまだあずにゃんとゴロニャンした事無いんだって!」
純「えー?憂、梓とゴロニャンした事無かったの!?」
憂「純ちゃんにまでゴロニャンが浸透してる!?」
純「憂、まだ帰んない?ていうか、皆さん何の話してました?」
唯「純ちゃん純ちゃん!憂ってまだあずにゃんとゴロニャンした事無いんだって!」
純「えー?憂、梓とゴロニャンした事無かったの!?」
憂「純ちゃんにまでゴロニャンが浸透してる!?」
51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:55:43.07 :BpMJGPc20
純「憂ってマジで梓とした事無かったっけ?」
憂「そうだよぉ・・・純ちゃんも梓ちゃんも、二人でゴロニャンしてるなら私にも言ってくれればいいのに・・・」
純「いや、言うような事でもないしっ!」
律「そのことなんだけどさー」
純「はい?」
唯「今ね、みんなのあずにゃんとの初ゴロニャン報告会議をしてたんだよ~」
純「何ですかその会議!?」
純「憂ってマジで梓とした事無かったっけ?」
憂「そうだよぉ・・・純ちゃんも梓ちゃんも、二人でゴロニャンしてるなら私にも言ってくれればいいのに・・・」
純「いや、言うような事でもないしっ!」
律「そのことなんだけどさー」
純「はい?」
唯「今ね、みんなのあずにゃんとの初ゴロニャン報告会議をしてたんだよ~」
純「何ですかその会議!?」
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 15:58:03.66 :BpMJGPc20
和「それじゃあ、次は鈴木さんの番ね」
純「けっこうな無茶振りが来ましたね」
憂「純ちゃん。梓ちゃんと初めてゴロニャンした時はどんな状況だったの?」
純「えぇ~?そう言われてもなぁ・・・」うーん
純「あっ!思い出したっ!」
憂「うんうんっ!」
和「それじゃあ、次は鈴木さんの番ね」
純「けっこうな無茶振りが来ましたね」
憂「純ちゃん。梓ちゃんと初めてゴロニャンした時はどんな状況だったの?」
純「えぇ~?そう言われてもなぁ・・・」うーん
純「あっ!思い出したっ!」
憂「うんうんっ!」
53:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:03:15.47 :BpMJGPc20
純「確か、体育の授業の後の着替えの時だよ」
唯「おおっ、妙に生々しいね」
純「その時、私と梓の二人が当番かなんかで授業の後にボール片付けてから更衣室に行ったんですよ」
澪「それで、二人っきりで着替えた、と」
純「そうですそうです。その時には、唯先輩と梓がニャンゴロの関係だっていうのは知ってましたから・・・」
律「待って!これ以上用語を増やさないでくれっ!」
純「確か、体育の授業の後の着替えの時だよ」
唯「おおっ、妙に生々しいね」
純「その時、私と梓の二人が当番かなんかで授業の後にボール片付けてから更衣室に行ったんですよ」
澪「それで、二人っきりで着替えた、と」
純「そうですそうです。その時には、唯先輩と梓がニャンゴロの関係だっていうのは知ってましたから・・・」
律「待って!これ以上用語を増やさないでくれっ!」
56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:09:24.01 :BpMJGPc20
純「えーっと、そしたら、梓のヤツが妙にもじもじして全然着替えないんですよ」
唯「どうしてだろ?」
純「うん。そう思って私も聞いたんだよ。そうしたら梓、
『今日パンツ履いて来てないから、純後ろ向いて着替えて』とか言い出しまして!」
憂「えーっ!?///」
純「そりゃもうそのままゴロニャンですよっ!」
紬「梓ちゃん、どうしてそんな・・・///」ドキドキ
純「まあ、最初はそんな感じでしたね」
純「えーっと、そしたら、梓のヤツが妙にもじもじして全然着替えないんですよ」
唯「どうしてだろ?」
純「うん。そう思って私も聞いたんだよ。そうしたら梓、
『今日パンツ履いて来てないから、純後ろ向いて着替えて』とか言い出しまして!」
憂「えーっ!?///」
純「そりゃもうそのままゴロニャンですよっ!」
紬「梓ちゃん、どうしてそんな・・・///」ドキドキ
純「まあ、最初はそんな感じでしたね」
58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:20:35.04 :BpMJGPc20
憂「すぐ身近でそんな事が起きてたなんて///」
純「いやぁ、その後は焦って着替えたね。授業にちょっと遅れたんだけど、
体育の当番だったからって言ったらどうにかなったよ」
紬「貴重なお話をどうもありがとう♪」
澪「なんでムギが言うんだよ」
律「よしっ、次は誰がいく?」
和「残るは、唯、律、ムギね」
紬「はいはいっ!私話たいですっ!」
憂「すぐ身近でそんな事が起きてたなんて///」
純「いやぁ、その後は焦って着替えたね。授業にちょっと遅れたんだけど、
体育の当番だったからって言ったらどうにかなったよ」
紬「貴重なお話をどうもありがとう♪」
澪「なんでムギが言うんだよ」
律「よしっ、次は誰がいく?」
和「残るは、唯、律、ムギね」
紬「はいはいっ!私話たいですっ!」
60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:27:21.46 :BpMJGPc20
憂「じゃあ紬さんお願いします」
純「いえーい!」
唯「ムギちゃんの初ゴロニャンはどんなだったのかな?」
憂「何がきっかけで梓ちゃんとニャンゴロの関係に?」
律「例のごとく言葉を使いたいだけだなっ!」
紬「私が梓ちゃんとニャンゴロの関係になったには・・・」
澪「そしてやっぱりムギも使うっ!!」
憂「じゃあ紬さんお願いします」
純「いえーい!」
唯「ムギちゃんの初ゴロニャンはどんなだったのかな?」
憂「何がきっかけで梓ちゃんとニャンゴロの関係に?」
律「例のごとく言葉を使いたいだけだなっ!」
紬「私が梓ちゃんとニャンゴロの関係になったには・・・」
澪「そしてやっぱりムギも使うっ!!」
61:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:33:16.29 :BpMJGPc20
紬「ある日の昼休みだったわ。たまたま廊下で梓ちゃんと会ったら、なんだか具合が悪そうだったの」
唯「えー?どんな感じに?」
紬「少し疲れた様子だったわ。私が『どうしたの?』って聞いたら『ちょっと・・・』
としか言わなかったから、少し心配になって」
憂「確かにそれはなんだか妙ですね」
紬「だから、保健室に連れて行こうと思ったの。梓ちゃんの手を引いて、保健室のドアを開けたら・・・」
和「誰もいなかったわけね?」
紬「そうなのっ!もうすることは一つよね♪」
紬「ある日の昼休みだったわ。たまたま廊下で梓ちゃんと会ったら、なんだか具合が悪そうだったの」
唯「えー?どんな感じに?」
紬「少し疲れた様子だったわ。私が『どうしたの?』って聞いたら『ちょっと・・・』
としか言わなかったから、少し心配になって」
憂「確かにそれはなんだか妙ですね」
紬「だから、保健室に連れて行こうと思ったの。梓ちゃんの手を引いて、保健室のドアを開けたら・・・」
和「誰もいなかったわけね?」
紬「そうなのっ!もうすることは一つよね♪」
64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:38:13.15 :BpMJGPc20
純「そ、それからそれから!?」ふんすっ
紬「うんっ!梓ちゃんも『あっ・・・///』って感じで、まんざらでも無さそうだったわ
だから私、梓ちゃんの耳もとに囁いたの!」
紬「『ここで少し休憩すれば、梓ちゃんは元気になるかしら?』って」
唯「おー///」
憂「おー///」
澪「///」
紬「ふふっ♪それで、梓ちゃんは真っ赤になって『・・・はい///』って答えてくれたわ
そこからはベッドの上で二人で休憩ゴロニャンよ!」
純「そ、それからそれから!?」ふんすっ
紬「うんっ!梓ちゃんも『あっ・・・///』って感じで、まんざらでも無さそうだったわ
だから私、梓ちゃんの耳もとに囁いたの!」
紬「『ここで少し休憩すれば、梓ちゃんは元気になるかしら?』って」
唯「おー///」
憂「おー///」
澪「///」
紬「ふふっ♪それで、梓ちゃんは真っ赤になって『・・・はい///』って答えてくれたわ
そこからはベッドの上で二人で休憩ゴロニャンよ!」
65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:44:17.12 :BpMJGPc20
憂「ふぁ・・・///ありがとうございました紬さん」
紬「待って!」
憂「はい?」
紬「ここで終わらせたらこれまでと同じよ!」ふんすっ!
律「おっ、まさか・・・」
憂「??」
紬「この会議の議長として、もう少し踏み込んだ内容まで語ろうと思いますっ!」むぎゅぎゅっ!
唯「おー!さっすがムギちゃん!」
和「と言うか議長だったのね」
澪「発案者だしな」
憂「ふぁ・・・///ありがとうございました紬さん」
紬「待って!」
憂「はい?」
紬「ここで終わらせたらこれまでと同じよ!」ふんすっ!
律「おっ、まさか・・・」
憂「??」
紬「この会議の議長として、もう少し踏み込んだ内容まで語ろうと思いますっ!」むぎゅぎゅっ!
唯「おー!さっすがムギちゃん!」
和「と言うか議長だったのね」
澪「発案者だしな」
66:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:47:23.34 :BpMJGPc20
純「これ以上詳しくって言うと・・・///」
紬「具体的に梓ちゃんにどんな事をしたのかまで語っちゃいましょうっ」
律「すげー!やったれムギー!」
紬「ふふふー♪まず、梓ちゃんをベッドに横にならせるわよね?」
唯「うんうんっ!」ふんすっ!ふんすっ!
紬「あの時は・・・私が服を脱がせたんだったかな?梓ちゃんを裸にした覚えがあるわ」
憂「///」
和「盛り上がってきたわね」
純「これ以上詳しくって言うと・・・///」
紬「具体的に梓ちゃんにどんな事をしたのかまで語っちゃいましょうっ」
律「すげー!やったれムギー!」
紬「ふふふー♪まず、梓ちゃんをベッドに横にならせるわよね?」
唯「うんうんっ!」ふんすっ!ふんすっ!
紬「あの時は・・・私が服を脱がせたんだったかな?梓ちゃんを裸にした覚えがあるわ」
憂「///」
和「盛り上がってきたわね」
69:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:53:17.15 :BpMJGPc20
紬「そして、梓ちゃんの疲れた身体を癒そうとマッサージをしようと思ったのですっ!」
律「いいよいいよー」
澪「あくまで梓の疲労回復が目的だもんな!」
紬「ここからが本題よ!私はいつこんな場面になっても良いように、女の子が気持ち良くなる薬を持っているの!」
憂「えっ!?本当ですか?」
唯「さすがムギちゃん!何でも持ってるんだねぇ」
紬「そして、梓ちゃんの疲れた身体を癒そうとマッサージをしようと思ったのですっ!」
律「いいよいいよー」
澪「あくまで梓の疲労回復が目的だもんな!」
紬「ここからが本題よ!私はいつこんな場面になっても良いように、女の子が気持ち良くなる薬を持っているの!」
憂「えっ!?本当ですか?」
唯「さすがムギちゃん!何でも持ってるんだねぇ」
73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 16:58:25.36 :BpMJGPc20
紬「と、言うのは冗談で。ただの軟膏よ?でも、プラシーボ効果って言うのがあって」
和「薬だと偽って偽薬を飲ませても、一定の効果が現れるアレね」
紬「そう。『気持ち良くなる媚薬よ』って言って、梓ちゃんのガチキャットの部分にお薬を塗ったの!」
律「・・・待て。ムギ、今なんて言った?」
紬「・・・梓ちゃんの、ガチキャットよ!」
全員「・・・。」
澪「ムギ。お前、何か用語作りたかっただけだな?」
紬「・・・ううっ、ダメだったかしら?ガチキャット」
紬「と、言うのは冗談で。ただの軟膏よ?でも、プラシーボ効果って言うのがあって」
和「薬だと偽って偽薬を飲ませても、一定の効果が現れるアレね」
紬「そう。『気持ち良くなる媚薬よ』って言って、梓ちゃんのガチキャットの部分にお薬を塗ったの!」
律「・・・待て。ムギ、今なんて言った?」
紬「・・・梓ちゃんの、ガチキャットよ!」
全員「・・・。」
澪「ムギ。お前、何か用語作りたかっただけだな?」
紬「・・・ううっ、ダメだったかしら?ガチキャット」
74:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 17:01:58.97 :BpMJGPc20
和「『詳しく話す』って言い出したのは、これを思いついたからね?」
紬「だって~、みんなばっかり面白い梓ちゃん用語作っちゃうから、私も何か言いたいなって・・・」
憂「気持ちはちょっとわかりますけど・・・」
純「ガチキャットは完全にギャグですよっ」
紬「うーん、面白いと思ったのにな。ガチキャット」
和「『詳しく話す』って言い出したのは、これを思いついたからね?」
紬「だって~、みんなばっかり面白い梓ちゃん用語作っちゃうから、私も何か言いたいなって・・・」
憂「気持ちはちょっとわかりますけど・・・」
純「ガチキャットは完全にギャグですよっ」
紬「うーん、面白いと思ったのにな。ガチキャット」
76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 17:06:22.76 :BpMJGPc20
律「・・・まあ、面白かったけどさ。ガチキャット」
唯「ガチキャットは面白いけど、でもやっぱりガチキャットだとちょっと受け狙いだよー」
憂「ガチキャットだとやっぱり笑いの方が優っちゃいますね」
澪「梓のガチキャットをガチキャットって呼ぶセンスは良かったと思ったけどな」
紬「でしょ?梓ちゃんのガチキャットをガチキャットって呼んでみるのも悪くないんじゃないかしら?」
純「でもやっぱりガチキャットは・・・」
和「はいはい。ガチキャットはそこまでよ」
律「結局また用語増やしやがった!」
紬「ふふっ♪」
律「・・・まあ、面白かったけどさ。ガチキャット」
唯「ガチキャットは面白いけど、でもやっぱりガチキャットだとちょっと受け狙いだよー」
憂「ガチキャットだとやっぱり笑いの方が優っちゃいますね」
澪「梓のガチキャットをガチキャットって呼ぶセンスは良かったと思ったけどな」
紬「でしょ?梓ちゃんのガチキャットをガチキャットって呼んでみるのも悪くないんじゃないかしら?」
純「でもやっぱりガチキャットは・・・」
和「はいはい。ガチキャットはそこまでよ」
律「結局また用語増やしやがった!」
紬「ふふっ♪」
78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 17:07:25.24 :VmBGrjDi0
ガチにゃん
79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 17:12:32.22 :BpMJGPc20
澪「それで・・・ぷふっ!梓のガチキャットはどうなったんだ?」くすくす
律「笑うなら言うなって!ぶほっ!」ぷふー!
唯「りっちゃんもだよ~」
紬「その後は・・・昼休みの間はずっと梓ちゃんのガチキャットをゴロニャンしたわ」
憂(もはや何が何やら)
紬「予鈴が鳴った頃に、梓ちゃんに服を着せたんだけどね。
面白いかと思って梓ちゃんの胸にも薬を塗って、ブラジャーを没収してみたの♪」
純「ちょっ!ガチキャットのくだりよりそっちを詳しく聞きたかったですよ!!」
紬「シャツに直にこすれちゃう梓ちゃん。可愛いかったわ~♪」
澪「それで・・・ぷふっ!梓のガチキャットはどうなったんだ?」くすくす
律「笑うなら言うなって!ぶほっ!」ぷふー!
唯「りっちゃんもだよ~」
紬「その後は・・・昼休みの間はずっと梓ちゃんのガチキャットをゴロニャンしたわ」
憂(もはや何が何やら)
紬「予鈴が鳴った頃に、梓ちゃんに服を着せたんだけどね。
面白いかと思って梓ちゃんの胸にも薬を塗って、ブラジャーを没収してみたの♪」
純「ちょっ!ガチキャットのくだりよりそっちを詳しく聞きたかったですよ!!」
紬「シャツに直にこすれちゃう梓ちゃん。可愛いかったわ~♪」
80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 17:16:30.70 :BpMJGPc20
唯「まさに、下着はあずキャットくね!って事だね!?」どやっ
憂「あ、お姉ちゃんうまいっ!」
紬「ああっ!そっちを言えば良かった・・・」
唯「ふふん♪」
律「はいはい。で、次はどっちが話す?」
唯「まさに、下着はあずキャットくね!って事だね!?」どやっ
憂「あ、お姉ちゃんうまいっ!」
紬「ああっ!そっちを言えば良かった・・・」
唯「ふふん♪」
律「はいはい。で、次はどっちが話す?」
88:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 17:52:58.97 :BpMJGPc20
唯「うーん、話すにしても、私の場合はどうなんだろ?」
憂「どう、って言うと?」
唯「えっとね、どこまでがスキンシップで、どこからがゴロニャンなのかな?っていう線引き」
律「あー、唯の場合はそれがあるのか」
唯「うーん、話すにしても、私の場合はどうなんだろ?」
憂「どう、って言うと?」
唯「えっとね、どこまでがスキンシップで、どこからがゴロニャンなのかな?っていう線引き」
律「あー、唯の場合はそれがあるのか」
90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:00:13.92 :BpMJGPc20
澪「もう最近の印象に残ってるゴロニャンを語ればいいんじゃないかな?唯の場合は」
和「じわじわ澪がぶっ壊れてきたわね」
紬「でも澪ちゃんのその意見には賛成かな」
律「じゃあ唯で、最近の印象に残ったゴロニャン!略して?」
唯「いんゴロ~」
唯「そうだなぁ、私たちって朝練する時あるよね?」
澪「ああ。毎日じゃないけどな」
澪「もう最近の印象に残ってるゴロニャンを語ればいいんじゃないかな?唯の場合は」
和「じわじわ澪がぶっ壊れてきたわね」
紬「でも澪ちゃんのその意見には賛成かな」
律「じゃあ唯で、最近の印象に残ったゴロニャン!略して?」
唯「いんゴロ~」
唯「そうだなぁ、私たちって朝練する時あるよね?」
澪「ああ。毎日じゃないけどな」
92:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:05:28.89 :BpMJGPc20
唯「それで、憂にはナイショで朝練が無い日も、早起きしてあずにゃんと部室で会ってたりする日もあったんだ」
憂「そうなのお姉ちゃん!?」
唯「ごめんねういー」
紬「朝の密会というわけね!?」
唯「そうなのですっ」ふんす
律(まあ、私たちにはバレてたけどな)
澪(たまに放課後部室来たらパンツが落ちてたりしたからな)
唯「それで、憂にはナイショで朝練が無い日も、早起きしてあずにゃんと部室で会ってたりする日もあったんだ」
憂「そうなのお姉ちゃん!?」
唯「ごめんねういー」
紬「朝の密会というわけね!?」
唯「そうなのですっ」ふんす
律(まあ、私たちにはバレてたけどな)
澪(たまに放課後部室来たらパンツが落ちてたりしたからな)
95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:12:59.76 :BpMJGPc20
唯「その日も朝からあずにゃんと会ってたんだけど、あずにゃん部室のドア開けた瞬間から激しくゴロニャンしてきてね?」
憂「瞬間・・・///」
唯「私も一気にその気になっちゃって、ソファにあずにゃんを押し倒してあずにゃんのガチキャットを・・・」
律「お前もガチキャット使っちゃうのかよっ!」
純「もー!この話がもうギャグにしか聞こえないじゃないですかー!」
唯「だって~」
唯「その日も朝からあずにゃんと会ってたんだけど、あずにゃん部室のドア開けた瞬間から激しくゴロニャンしてきてね?」
憂「瞬間・・・///」
唯「私も一気にその気になっちゃって、ソファにあずにゃんを押し倒してあずにゃんのガチキャットを・・・」
律「お前もガチキャット使っちゃうのかよっ!」
純「もー!この話がもうギャグにしか聞こえないじゃないですかー!」
唯「だって~」
96:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:23:05.76 :BpMJGPc20
憂「それで、梓ちゃんが朝から激しかったのが印象に残ってるって事なの?」
唯「ううん。あずにゃんをソファに押し倒した後に、
あずにゃんのパンツの上から指であずにゃんをゴロニャンしてたんだけど」
紬「うんうんっ!」ふんすっ!
唯「あずにゃんのパンツが猫柄ですごく可愛いかったなぁ、って」
律「そんだけかいっ!」
唯「でもね、結局あずにゃんビショビショになっちゃったからその後は脱がせてゴロニャンしたんだけどねー」
澪「唯、それたまに部室にパンツ落ちてるからっ!」
紬「梓ちゃんねこまるだしになっちゃってるからっ!」
憂「それで、梓ちゃんが朝から激しかったのが印象に残ってるって事なの?」
唯「ううん。あずにゃんをソファに押し倒した後に、
あずにゃんのパンツの上から指であずにゃんをゴロニャンしてたんだけど」
紬「うんうんっ!」ふんすっ!
唯「あずにゃんのパンツが猫柄ですごく可愛いかったなぁ、って」
律「そんだけかいっ!」
唯「でもね、結局あずにゃんビショビショになっちゃったからその後は脱がせてゴロニャンしたんだけどねー」
澪「唯、それたまに部室にパンツ落ちてるからっ!」
紬「梓ちゃんねこまるだしになっちゃってるからっ!」
97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:26:37.83 :BpMJGPc20
律「もう突っ込まない。もう突っ込まないぞー!」
和「ムギ。こりないわね」
紬「でも、今のはちょっとうまくなかったかしら?」
唯「たしかに!」
澪「ねこまるだし・・・」
憂「用語が増えすぎて何が何やら」
律「もう突っ込まない。もう突っ込まないぞー!」
和「ムギ。こりないわね」
紬「でも、今のはちょっとうまくなかったかしら?」
唯「たしかに!」
澪「ねこまるだし・・・」
憂「用語が増えすぎて何が何やら」
99:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:31:47.18 :BpMJGPc20
唯「そっか~。パンツには気をつけないとね?」
和「プールでパンツ忘れて帰る人がいるのと同じね」
憂「そうかな・・・?」
唯「とりあえず、私が印象に残ってるのはあずにゃんが可愛いネコさんパンツを履いてた時でしたっ!」
純「ねこまるだししか憶えてませんよ、もう」
紬「それでは、大トリはりっちゃんね!」
律「あ、そか。何だこの無駄なプレッシャーは」
唯「期待してるよ~?」
唯「そっか~。パンツには気をつけないとね?」
和「プールでパンツ忘れて帰る人がいるのと同じね」
憂「そうかな・・・?」
唯「とりあえず、私が印象に残ってるのはあずにゃんが可愛いネコさんパンツを履いてた時でしたっ!」
純「ねこまるだししか憶えてませんよ、もう」
紬「それでは、大トリはりっちゃんね!」
律「あ、そか。何だこの無駄なプレッシャーは」
唯「期待してるよ~?」
100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:37:27.25 :BpMJGPc20
憂「律さん。最後に盛り上げてくださいね?」
律「憂ちゃんまでハードルあげるのっ!?」
澪「律の初ゴロニャンか。何したって言ってたっけ?」
憂「あ、皆さんは聞いたことあるんですね?」
唯「けっこうハード目のことしたんじゃないっけ?」
律「また煽るような事を言う・・・」
紬「部室でしたんだったわよね?」
律「うん。まあな」
憂「律さん。最後に盛り上げてくださいね?」
律「憂ちゃんまでハードルあげるのっ!?」
澪「律の初ゴロニャンか。何したって言ってたっけ?」
憂「あ、皆さんは聞いたことあるんですね?」
唯「けっこうハード目のことしたんじゃないっけ?」
律「また煽るような事を言う・・・」
紬「部室でしたんだったわよね?」
律「うん。まあな」
101:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:42:53.09 :BpMJGPc20
律「確かその日は午後から私と梓が軽音部の雑務をしてた日だな」
澪「雑務って言うと?」
律「生徒会とかに出す書類書き。梓は次期部長だから、たまにいろいろ教えてるんだよ」
唯「へ~、りっちゃんすごーい!」
律「ま、和の入れ知恵だけどな!」
和「梓ちゃんが生徒会に書類の提出を遅れて、怒られたりしないようにアドバイスをね」
律「あうっ・・・!」
律「確かその日は午後から私と梓が軽音部の雑務をしてた日だな」
澪「雑務って言うと?」
律「生徒会とかに出す書類書き。梓は次期部長だから、たまにいろいろ教えてるんだよ」
唯「へ~、りっちゃんすごーい!」
律「ま、和の入れ知恵だけどな!」
和「梓ちゃんが生徒会に書類の提出を遅れて、怒られたりしないようにアドバイスをね」
律「あうっ・・・!」
104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 18:49:29.18 :BpMJGPc20
和「梓ちゃんなら遅れる事は無いでしょうけど、律じゃ心配だったから度々私が書類の提出の仕方を教えているのよ?」
憂「そうだったんだ・・・」
律「ま、まあ、それで梓に放課後一番に生徒会に書類を提出してくるように、紙を渡しておいたんだ」
唯「ふんふん」
律「それで、その日は生徒会の件で手一杯だったから部活は休みにしたんだよ。
そうなると、必然的に生徒会から戻ってきた梓と私が部室で二人っきりになるよな?」
唯「出た、二人っきり空間パターン!」
澪「いや、他の人が見てるパターンの方が稀だからっ!」
紬「むしろ無いわね」
和「梓ちゃんなら遅れる事は無いでしょうけど、律じゃ心配だったから度々私が書類の提出の仕方を教えているのよ?」
憂「そうだったんだ・・・」
律「ま、まあ、それで梓に放課後一番に生徒会に書類を提出してくるように、紙を渡しておいたんだ」
唯「ふんふん」
律「それで、その日は生徒会の件で手一杯だったから部活は休みにしたんだよ。
そうなると、必然的に生徒会から戻ってきた梓と私が部室で二人っきりになるよな?」
唯「出た、二人っきり空間パターン!」
澪「いや、他の人が見てるパターンの方が稀だからっ!」
紬「むしろ無いわね」
106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:04:21.30 :BpMJGPc20
律「それで、梓が部室来て二人っきりになったんだけどさ、別に梓は生徒会に書類出したら特にやる事無いんだわ
なのに梓のヤツ『律先輩が終るまで待ってますよ』とか言うわけじゃん?」
純「完全にフラグ立ってるじゃないですかコレー!」
律「だろ!?梓の目も若干潤んでるように見えるしさー、なんか顔もほんのり赤いような気もするしさー!」
憂「それで、梓ちゃんは?」
律「もうじっと私の顔を見つめてくるわけよ!完全に据え膳だと思って部室でゴロニャンだよ!」
唯「いやっほーい!」
律「それで、梓が部室来て二人っきりになったんだけどさ、別に梓は生徒会に書類出したら特にやる事無いんだわ
なのに梓のヤツ『律先輩が終るまで待ってますよ』とか言うわけじゃん?」
純「完全にフラグ立ってるじゃないですかコレー!」
律「だろ!?梓の目も若干潤んでるように見えるしさー、なんか顔もほんのり赤いような気もするしさー!」
憂「それで、梓ちゃんは?」
律「もうじっと私の顔を見つめてくるわけよ!完全に据え膳だと思って部室でゴロニャンだよ!」
唯「いやっほーい!」
108:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:14:25.68 :BpMJGPc20
律「素っ裸・・・ねこまるだしにして全身撫でまわしてやったんだよ!」
澪「無理に使わなくても!」
律「ちょっと触っただけなのに、なんかめちゃくちゃ感じててさーもうヤバかったねアレは!」
憂「///」
律「なのに梓のヤツ、自分からは一言も喋らないわけよ。喘ぎ声以外はっ!
『自分から誘ったわけではないけど、律先輩が私としたいならどうぞ?』みたいな態度とるから腹立ってきちゃって」
唯「あずにゃんぽいねぇ」
紬「まさにりっちゃんに対する梓ちゃんね!」ふんす
律「素っ裸・・・ねこまるだしにして全身撫でまわしてやったんだよ!」
澪「無理に使わなくても!」
律「ちょっと触っただけなのに、なんかめちゃくちゃ感じててさーもうヤバかったねアレは!」
憂「///」
律「なのに梓のヤツ、自分からは一言も喋らないわけよ。喘ぎ声以外はっ!
『自分から誘ったわけではないけど、律先輩が私としたいならどうぞ?』みたいな態度とるから腹立ってきちゃって」
唯「あずにゃんぽいねぇ」
紬「まさにりっちゃんに対する梓ちゃんね!」ふんす
111:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:25:56.97 :BpMJGPc20
律「これはぜってー梓からおねだりさせてやるっ!って思ってさ。そこからは焦らしに焦らして寸止めプレイですよ!」
和「やるわね律」
純「初ゴロニャンでそれとか、めちゃくちゃエロいじゃないですかー!」
律「梓も強情だから、今度は口押さえて声まで我慢し始めるんだよなー。 あれは興奮したね!」
澪「そ、その後はどうなったんだ?///」
律「結局最後まで何にもおねだりしてこなかったよ。あの意地っ張り猫は!」
唯「あはは!りっちゃんの負け~」
律「だからさー。もうシャクだから一回もゴロニャンさせないまま、
梓の制服持って部室出て行ってやったね。携帯だけ置いて」
憂「えー!?それどうなったんですか?」
律「これはぜってー梓からおねだりさせてやるっ!って思ってさ。そこからは焦らしに焦らして寸止めプレイですよ!」
和「やるわね律」
純「初ゴロニャンでそれとか、めちゃくちゃエロいじゃないですかー!」
律「梓も強情だから、今度は口押さえて声まで我慢し始めるんだよなー。 あれは興奮したね!」
澪「そ、その後はどうなったんだ?///」
律「結局最後まで何にもおねだりしてこなかったよ。あの意地っ張り猫は!」
唯「あはは!りっちゃんの負け~」
律「だからさー。もうシャクだから一回もゴロニャンさせないまま、
梓の制服持って部室出て行ってやったね。携帯だけ置いて」
憂「えー!?それどうなったんですか?」
112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:26:56.81 :+C2M4a+N0
ひょっとしてこれ全部1日の出来事?
114:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:30:02.18 :+C2M4a+N0
読み返した、唯純紬和律澪だな
絶倫すぎる
絶倫すぎる
113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:27:52.99 :BpMJGPc20
律「これなら電話で私にすがってくるかと思ったんだけどさ。
よく考えたらジャージ着て帰れば良い話だから、翌朝普通に制服返して終わりだよ」
和「とことん格好つかないわね」
律「うるせー///」
純「いやぁ、聞きごたえあったね」
憂「うん!トリにふさわしい盛り上がりだったね!」
律「ま、一応私部長だし~?」ニヤッ
澪「部長は関係無くないか?」
律「これなら電話で私にすがってくるかと思ったんだけどさ。
よく考えたらジャージ着て帰れば良い話だから、翌朝普通に制服返して終わりだよ」
和「とことん格好つかないわね」
律「うるせー///」
純「いやぁ、聞きごたえあったね」
憂「うん!トリにふさわしい盛り上がりだったね!」
律「ま、一応私部長だし~?」ニヤッ
澪「部長は関係無くないか?」
116:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:33:51.08 :BpMJGPc20
紬「楽しい会議だったわね~」うっとり
憂「本当、有意義な時間でした!」
唯「いっぱいあずにゃんとゴロニャンした話聞けたし、楽しかったぁ」
澪「またネタがたまった頃にやりたいな!」
律「いいねー。定期的に開催しよっか?」
純「私も参加したいです!」
和「私も」
紬「楽しい会議だったわね~」うっとり
憂「本当、有意義な時間でした!」
唯「いっぱいあずにゃんとゴロニャンした話聞けたし、楽しかったぁ」
澪「またネタがたまった頃にやりたいな!」
律「いいねー。定期的に開催しよっか?」
純「私も参加したいです!」
和「私も」
118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:38:32.79 :BpMJGPc20
律「うーし、じゃあ次回開催は追って連絡するとして、帰るか?」
澪「そうだな・・・」
唯「あれ?そもそも、何でみんなを集めてこの会議って開いたんだっけか?」
紬「あら、どうしてだったかしら?」
憂「純ちゃんはどうして軽音部の部室に来たんだっけ?」
純「私は憂を迎えに来てだけど、憂は?」
憂「私は・・・何だっけ?」
唯「和ちゃんはどうして部室に来たんだっけか?」
紬「あ、それ聞いてないかも!」
和「私?私は・・・」
律「うーし、じゃあ次回開催は追って連絡するとして、帰るか?」
澪「そうだな・・・」
唯「あれ?そもそも、何でみんなを集めてこの会議って開いたんだっけか?」
紬「あら、どうしてだったかしら?」
憂「純ちゃんはどうして軽音部の部室に来たんだっけ?」
純「私は憂を迎えに来てだけど、憂は?」
憂「私は・・・何だっけ?」
唯「和ちゃんはどうして部室に来たんだっけか?」
紬「あ、それ聞いてないかも!」
和「私?私は・・・」
119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:40:39.05 :BpMJGPc20
和「さわ子先生から伝言を預かってきてて、
『先日の放課後、梓ちゃんが部室で全裸で発見された理由について説明に来なさい』
だそうよ?」
全員「・・・えっ?」
おしまい!
和「さわ子先生から伝言を預かってきてて、
『先日の放課後、梓ちゃんが部室で全裸で発見された理由について説明に来なさい』
だそうよ?」
全員「・・・えっ?」
おしまい!
128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/03/15(金) 19:55:33.62 :P4e8pHUW0
おつ!









































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