1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:07:46.26 :ZXro/Wudo
P「まーた扇風機の前にはりついてるのか」
響「うがぁぁー!」
P「だらしないなぁ」
響「むっ……プロデューサーがおかしいんだ!」
P「なんで?」
響「どうしてスーツなんだっ!?ありえないぞ!」
P「まぁいつもこの格好だからな」
響「暑くて倒れちゃったらどうするの!自分そんなのやだよ……」
P「心配してくれてるのか?」
響「あたりまえだろー!だって自分はプロデューサーのことっ……(って何言おうとしてるんだ自分ー!)」
P「俺のことがなんだって?」
響「うぅ……なんでもない!」
P「まーた扇風機の前にはりついてるのか」
響「うがぁぁー!」
P「だらしないなぁ」
響「むっ……プロデューサーがおかしいんだ!」
P「なんで?」
響「どうしてスーツなんだっ!?ありえないぞ!」
P「まぁいつもこの格好だからな」
響「暑くて倒れちゃったらどうするの!自分そんなのやだよ……」
P「心配してくれてるのか?」
響「あたりまえだろー!だって自分はプロデューサーのことっ……(って何言おうとしてるんだ自分ー!)」
P「俺のことがなんだって?」
響「うぅ……なんでもない!」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:11:43.04 :ZXro/Wudo
響「と、とにかく!せめて上着だけでも脱いでよ」
P「ん、そうだな。さすがに暑いし」ヌギヌギ
響「うんうん」
P「いや、ちょっと待てよ」ピタ
響「?」
P「それずるくない?」
響「はい?」
P「俺だけ脱ぐのずるくない?」
響「ちょっと何言ってるのかわからないぞ」
P「え?だから、俺が脱ぐなら響も脱がなきゃずるいよな?」
響「……?」
P「まぁとにかく俺一枚脱ぐから、響も一枚脱げよな」
響「うん?」
P「(もうひと押しだな)」
響「と、とにかく!せめて上着だけでも脱いでよ」
P「ん、そうだな。さすがに暑いし」ヌギヌギ
響「うんうん」
P「いや、ちょっと待てよ」ピタ
響「?」
P「それずるくない?」
響「はい?」
P「俺だけ脱ぐのずるくない?」
響「ちょっと何言ってるのかわからないぞ」
P「え?だから、俺が脱ぐなら響も脱がなきゃずるいよな?」
響「……?」
P「まぁとにかく俺一枚脱ぐから、響も一枚脱げよな」
響「うん?」
P「(もうひと押しだな)」
4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:16:17.34 :ZXro/Wudo
P「よーし脱いだぞ。さぁ響も」
響「う、うん……ってなんでさー!」
P「おいおい、人には脱がせておいて自分は脱がないってか!?」
響「意味わかんないからねっ!?」
P「どうしてわかってくれないんだ!」
響「……プロデューサー」
P「?」
響「なんだかんだで自分が折れて、それで脱ぐと思ったら大間違いだぞ」
P「……だめかー」
響「だめだぞ」
P「よーし脱いだぞ。さぁ響も」
響「う、うん……ってなんでさー!」
P「おいおい、人には脱がせておいて自分は脱がないってか!?」
響「意味わかんないからねっ!?」
P「どうしてわかってくれないんだ!」
響「……プロデューサー」
P「?」
響「なんだかんだで自分が折れて、それで脱ぐと思ったら大間違いだぞ」
P「……だめかー」
響「だめだぞ」
5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:21:45.56 :ZXro/Wudo
P「なに?演技の練習?」
響「うん……ここなんだけど、なかなか感じが掴めなくって」
P「なるほど、俺がこの男の役をやればいいんだな」
響「忙しいのにごめんねプロデューサー」
P「何言ってる。響のお願いならなんだって聞いちゃうぞ」
響「ふふっそっか!ありがと!」
P「好きだ……大好きだ」
響「ホント!?」
P「あぁ」
響「……うれしいっ……」
P「あなたを、一生愛すると誓います」
響「!……私もっ大好きだよ……っ!」
P「なんだ、いいじゃないかっ」
響「そ、そう?」
P「まぁ、俺のは台詞っていうかまんま本音だけどな!」
響「……じ、自分も……だぞ」ゴニョゴニョ
P「(あー今すぐ抱きしめたい)」
P「なに?演技の練習?」
響「うん……ここなんだけど、なかなか感じが掴めなくって」
P「なるほど、俺がこの男の役をやればいいんだな」
響「忙しいのにごめんねプロデューサー」
P「何言ってる。響のお願いならなんだって聞いちゃうぞ」
響「ふふっそっか!ありがと!」
P「好きだ……大好きだ」
響「ホント!?」
P「あぁ」
響「……うれしいっ……」
P「あなたを、一生愛すると誓います」
響「!……私もっ大好きだよ……っ!」
P「なんだ、いいじゃないかっ」
響「そ、そう?」
P「まぁ、俺のは台詞っていうかまんま本音だけどな!」
響「……じ、自分も……だぞ」ゴニョゴニョ
P「(あー今すぐ抱きしめたい)」
6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:23:08.78 :ZXro/Wudo
P「どうした響、顔が赤いぞ?」
響「うぇっ!?こ、これは……そ、そうっ!これも演技だぞ!」
響「わふふっ!ひっかかったなプロデューサー!」
P「……うおっ!なんだ演技かぁ、やるな響~」
響「ぷふーっ!」
P「ははっ!これならトップアイドルになる日も近いな!」グリグリ
響「むぐっほっぺおぐりぐりしゅるな~~!」ウガー
P「ほ~こりゃなんくるないほっぺただ」プニプニ
P「どうした響、顔が赤いぞ?」
響「うぇっ!?こ、これは……そ、そうっ!これも演技だぞ!」
響「わふふっ!ひっかかったなプロデューサー!」
P「……うおっ!なんだ演技かぁ、やるな響~」
響「ぷふーっ!」
P「ははっ!これならトップアイドルになる日も近いな!」グリグリ
響「むぐっほっぺおぐりぐりしゅるな~~!」ウガー
P「ほ~こりゃなんくるないほっぺただ」プニプニ
7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:27:26.07 :ZXro/Wudo
響「……あぅぅ……もう!自分ちょっとジュース買ってくる!」
P「おっと」
響「まったく、すぐ自分の事いじるんだから」
P「すまんすまん、可愛くてついな?」
響「そ、そういうの……卑怯だぞ……っ!」ムー
P「かわいいかわいいひびきんかわいい」
響「あーもーう!行ってきます!」プイ
P「待て待て、俺も行く」
響「来なくていいぞ!」
響「……あぅぅ……もう!自分ちょっとジュース買ってくる!」
P「おっと」
響「まったく、すぐ自分の事いじるんだから」
P「すまんすまん、可愛くてついな?」
響「そ、そういうの……卑怯だぞ……っ!」ムー
P「かわいいかわいいひびきんかわいい」
響「あーもーう!行ってきます!」プイ
P「待て待て、俺も行く」
響「来なくていいぞ!」
8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:30:12.59 :ZXro/Wudo
響「来なくていいって言ったのに」
P「いいだろー、俺も喉かわいてんだよ」
響「ん~どれにしようかな」
P「俺はこれだな」ピッ
響「(あっ……いいな、自分もそれ飲みたいぞ。でもジャンプしなきゃ届かないな……)」
P「ん?響もこれがいいのか?押してやるよ」
響「じ、自分で押せるぞ!プロデューサーはどいててっ!」
P「ちっちゃいから無理しなくていいのに」
響「あっ!またちっちゃいって言ったな!」
P「いいじゃんかわいいじゃん」
響「も、もう!絶対プロデューサーの手は借りないから!」
響「来なくていいって言ったのに」
P「いいだろー、俺も喉かわいてんだよ」
響「ん~どれにしようかな」
P「俺はこれだな」ピッ
響「(あっ……いいな、自分もそれ飲みたいぞ。でもジャンプしなきゃ届かないな……)」
P「ん?響もこれがいいのか?押してやるよ」
響「じ、自分で押せるぞ!プロデューサーはどいててっ!」
P「ちっちゃいから無理しなくていいのに」
響「あっ!またちっちゃいって言ったな!」
P「いいじゃんかわいいじゃん」
響「も、もう!絶対プロデューサーの手は借りないから!」
9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:32:09.04 :ZXro/Wudo
響「そりゃぁぁーっ!」タユン
P「(揺れた)」
響「それっ」ピッ
P「(あっ)」
響「!……うぎゃぁ~!隣のヤツ押しちゃったぞ~!!」
P「だから押してやるって言ったのに」
響「自分、ブラックコーヒーなんて飲めない……」
P「まったく……ほら、俺のやるよ」
響「え、いいの!?」
P「あぁ気にするな」
響「うわぁぁ、ありがとうだぞプロデューサー!」
響「ってこれ、飲みかけじゃないかぁ!」
P「一口だけだ問題ないだろ?」
響「えっ、う、うん……そうだよね」
響「そりゃぁぁーっ!」タユン
P「(揺れた)」
響「それっ」ピッ
P「(あっ)」
響「!……うぎゃぁ~!隣のヤツ押しちゃったぞ~!!」
P「だから押してやるって言ったのに」
響「自分、ブラックコーヒーなんて飲めない……」
P「まったく……ほら、俺のやるよ」
響「え、いいの!?」
P「あぁ気にするな」
響「うわぁぁ、ありがとうだぞプロデューサー!」
響「ってこれ、飲みかけじゃないかぁ!」
P「一口だけだ問題ないだろ?」
響「えっ、う、うん……そうだよね」
10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:35:01.54 :ZXro/Wudo
響「(ど、どど、どうするの!?か、間接キスだぞ!……ぅうぎゃぁぁ……)」ドキドキ
P「飲まないのか?」
響「の、飲むぞ!……」ドキドキ
P「遠慮はいらん」
響「……えいっ!」ゴクゴク
P「っしゃあああー!ひびきんと間接キスだああああ!!!」
響「ブフォオオオーッ!な、なな、何言ってるんだー!!」
P「いやぁ、夢が叶いました」
響「へ、変態プロデューサー!!!」
P「一向に構わん!」
響「開き直るなー!」
P「おや?俺の目には響も間接キスを意識していたように見えましたが?」
響「!……し、してないっ!」
P「おっ、ここに缶の飲み口を恥ずかしそうに眉をハの字にしてじーっと見つめてる響の写真が」
響「うぇぇっ!?いつの間に撮ったんだ!?」
響「(ど、どど、どうするの!?か、間接キスだぞ!……ぅうぎゃぁぁ……)」ドキドキ
P「飲まないのか?」
響「の、飲むぞ!……」ドキドキ
P「遠慮はいらん」
響「……えいっ!」ゴクゴク
P「っしゃあああー!ひびきんと間接キスだああああ!!!」
響「ブフォオオオーッ!な、なな、何言ってるんだー!!」
P「いやぁ、夢が叶いました」
響「へ、変態プロデューサー!!!」
P「一向に構わん!」
響「開き直るなー!」
P「おや?俺の目には響も間接キスを意識していたように見えましたが?」
響「!……し、してないっ!」
P「おっ、ここに缶の飲み口を恥ずかしそうに眉をハの字にしてじーっと見つめてる響の写真が」
響「うぇぇっ!?いつの間に撮ったんだ!?」
11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:37:29.51 :ZXro/Wudo
P「最近のアプリはシャッター音をだな」
響「今すぐ消してよぉ!」
P「断る!待ち受けにするんだ」
響「もぅ……恥ずかしすぎるーっ!」
P「心配するな、可愛いから。うわぁ、なんだこれ、天使か天使なのか?」
響「うぅ……そ、そんなに自分の写真がほしいなら!プロデューサーがそう思うなら、いくらでも撮らせてあげるさ~!」
P「!?」
響「だから、それは消してよ(な、何言ってるんだ~!自分!)」
P「ほう」ピッサクジョ
P「消したぞ」
響「早すぎるぞ!」
P「最近のアプリはシャッター音をだな」
響「今すぐ消してよぉ!」
P「断る!待ち受けにするんだ」
響「もぅ……恥ずかしすぎるーっ!」
P「心配するな、可愛いから。うわぁ、なんだこれ、天使か天使なのか?」
響「うぅ……そ、そんなに自分の写真がほしいなら!プロデューサーがそう思うなら、いくらでも撮らせてあげるさ~!」
P「!?」
響「だから、それは消してよ(な、何言ってるんだ~!自分!)」
P「ほう」ピッサクジョ
P「消したぞ」
響「早すぎるぞ!」
12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:39:35.64 :ZXro/Wudo
P「うわ~どんなポーズにしてもらおうかなぁ」
響「や、やっぱさっきのはなし!」
P「おいっ!それはホントにずるいぞ!」
響「しらないぞー!勝手に撮るほうが悪いんだろ!」
P「ぐっ……」
響「ふふーん!あんまり自分を舐めてるからそうなるんだ」
P「そうですか」
響「そうだぞ」
P「間接キス」
響「うぎゃっ!?」パシャッ
P「照れた顔もらいっ」
響「うぅぁ~!消してぇ~!」
P「ちょろいなぁ」
P「うわ~どんなポーズにしてもらおうかなぁ」
響「や、やっぱさっきのはなし!」
P「おいっ!それはホントにずるいぞ!」
響「しらないぞー!勝手に撮るほうが悪いんだろ!」
P「ぐっ……」
響「ふふーん!あんまり自分を舐めてるからそうなるんだ」
P「そうですか」
響「そうだぞ」
P「間接キス」
響「うぎゃっ!?」パシャッ
P「照れた顔もらいっ」
響「うぅぁ~!消してぇ~!」
P「ちょろいなぁ」
13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:42:05.29 :ZXro/Wudo
P「ところで響、ちょっと財布見せてくれないか」
響「うぁ?なんで?そんなことより早く消してよ」
P「わかったわかった、見せてくれたら消すから」
響「ホントに?それなら、はい」
P「どれどれ……可愛らしい財布じゃないか」
響「……あっ!!や、やっぱり返して!」
P「なに焦ってんだ?」タカイタカーイ
響「ちょっ、上にあげるなー!」ピョンピョン
P「ん?なんだこれ?写真か」ピラッ
響「うあぁぁーっ!!だめぇぇーっ!!絶対見ちゃだめだぞ~~~!!」
P「……お、おふ……あの響、これって……」
響「あぅ……だめって言ったのに……」
P「俺の写真?だよな」
響「……」
P「響さん?」
響「うぎゃぁぁぁ~~~っ!!」
P「あ、逃げた」
P「ところで響、ちょっと財布見せてくれないか」
響「うぁ?なんで?そんなことより早く消してよ」
P「わかったわかった、見せてくれたら消すから」
響「ホントに?それなら、はい」
P「どれどれ……可愛らしい財布じゃないか」
響「……あっ!!や、やっぱり返して!」
P「なに焦ってんだ?」タカイタカーイ
響「ちょっ、上にあげるなー!」ピョンピョン
P「ん?なんだこれ?写真か」ピラッ
響「うあぁぁーっ!!だめぇぇーっ!!絶対見ちゃだめだぞ~~~!!」
P「……お、おふ……あの響、これって……」
響「あぅ……だめって言ったのに……」
P「俺の写真?だよな」
響「……」
P「響さん?」
響「うぎゃぁぁぁ~~~っ!!」
P「あ、逃げた」
14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:44:39.24 :ZXro/Wudo
ガチャッ
P「おーい響!いるのか?」
響「(もうプロデューサーの顔みれないぞ……恥ずかしくて死にそうだぁっ)」
P「さっきは俺が悪かった、だから出てきてくれー」
響「(無理だぁ……絶対無理だぞ!)」
P「こんなところにいたのか」
響「(うぅ……)」
P「なにをソファの上で丸まってるんだ」
響「……恥ずかしいんだもん……」
P「恥ずかしいことなんてないさ」
響「もうプロデューサーの顔みれないよ」
P「やれやれ……」ギュ
響「うぎゃっ!?」
ガチャッ
P「おーい響!いるのか?」
響「(もうプロデューサーの顔みれないぞ……恥ずかしくて死にそうだぁっ)」
P「さっきは俺が悪かった、だから出てきてくれー」
響「(無理だぁ……絶対無理だぞ!)」
P「こんなところにいたのか」
響「(うぅ……)」
P「なにをソファの上で丸まってるんだ」
響「……恥ずかしいんだもん……」
P「恥ずかしいことなんてないさ」
響「もうプロデューサーの顔みれないよ」
P「やれやれ……」ギュ
響「うぎゃっ!?」
15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:49:30.23 :ZXro/Wudo
P「こうすれば顔は見えないだろ?」
響「う、うん……」
P「少し汗かいてるな」
響「走ってきたからね……んん、やっぱり離れてよ」
P「それがまたいいんだよ」
響「ふふっ……やっぱりへんたいだね」
P「それにしても、俺の写真か」
響「あぅ……」
P「うれしいなぁ」
響「!……ホント?」
P「あぁ、めちゃくちゃうれしいぞ!」
響「でもやっぱり恥ずかしいよ」
P「そうか?それじゃあこれは二人だけの秘密な?」
響「二人……だけの……それって……」
響「うがぁぁー!それはそれで恥ずかしいぞーっ!」
P「こうすれば顔は見えないだろ?」
響「う、うん……」
P「少し汗かいてるな」
響「走ってきたからね……んん、やっぱり離れてよ」
P「それがまたいいんだよ」
響「ふふっ……やっぱりへんたいだね」
P「それにしても、俺の写真か」
響「あぅ……」
P「うれしいなぁ」
響「!……ホント?」
P「あぁ、めちゃくちゃうれしいぞ!」
響「でもやっぱり恥ずかしいよ」
P「そうか?それじゃあこれは二人だけの秘密な?」
響「二人……だけの……それって……」
響「うがぁぁー!それはそれで恥ずかしいぞーっ!」
16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:50:55.66 :ZXro/Wudo
P「たださ」
響「なに?」
P「ずるくない?」
響「え?」
P「響だけ写真持ってるのずるくない?」
響「そ、それは」
P「響が持ってるなら、俺も響の写真持ってないとずるいよな?」
響「うがーっ!もう分かったさ!撮らせてあげればいいんでしょ!」
P「折れたか」
響「折れたぞ……」
P「たださ」
響「なに?」
P「ずるくない?」
響「え?」
P「響だけ写真持ってるのずるくない?」
響「そ、それは」
P「響が持ってるなら、俺も響の写真持ってないとずるいよな?」
響「うがーっ!もう分かったさ!撮らせてあげればいいんでしょ!」
P「折れたか」
響「折れたぞ……」
17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 22:54:01.20 :ZXro/Wudo
P「ふぅ……今日も残業残業」カタカタカタ
小鳥「ちょっと休憩しましょうか」
P「そうですね」
小鳥「あれ?プロデューサーさん、待ち受け変えたんですか?」
P「気づいてくれましたか。かわいいでしょう」
小鳥「あらっ……ほんと、かわいいですね。ふふっ」
P「ええ、最高の笑顔ですよ!」
おわり
P「ふぅ……今日も残業残業」カタカタカタ
小鳥「ちょっと休憩しましょうか」
P「そうですね」
小鳥「あれ?プロデューサーさん、待ち受け変えたんですか?」
P「気づいてくれましたか。かわいいでしょう」
小鳥「あらっ……ほんと、かわいいですね。ふふっ」
P「ええ、最高の笑顔ですよ!」
おわり
20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/30(火) 23:14:15.31 :XOyvnffLo
このスレを指定文化財にしよう(提案)
22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/07/31(水) 00:25:50.69 :QKU0IpX4o
おつー









































コメント 22
コメント一覧 (22)
モフモフくんかくんかペロペロした。
それはそうと、小鳥さんが淑女だと…!?
アイマスは響のために在る!(言い過ぎ?)
素晴らしい。そして、素晴らしい。
※4
腐ったピヨちゃんもいいけど、淑女なピヨちゃんもいい。流石、皆のお姉さん!
んなこたぁない、あなたは至って正常だよ
響さん可愛いいいいいいいいいいいいいいい
え、なにこれ、可愛い
ああちょろ可愛いよ響
俺も響の最高の笑顔写真ほしい
ニヤニヤがとまらないよ
俺も支持する
宇宙の端から端まで全てが響のためにある。