1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:33:40.98 :AMqU7Td/0
春香「・・・はい?」
P「ん?意味がわからないか?男性器を手術で切除したんだ、そうすると性欲が抑えられる昔からの知恵だよ」
春香「いや!その意味は分かるんですけど、意味がわからないんですけど!」
P「おいおい、落ち着けよwwむしろアイドルのプロデューサーとしては当然の事だぞ?」
春香「そうなのかもしれないですけど、それは違うんじゃ・・・、ああ!うまく言葉がでない!」
P「そりゃあ俺だって悩んださ、だが社長の去勢された股間を見せられたら嫌とは言えなくてな」
春香「・・・・・・え?」
P「本当にあの人はアイドル事務所社長の鏡だな、隗より始めよとはこの事だ、本当に頭が上がらないよ」
春香「ごめんなさい、ちょっと脳のキャパが限界なので社長のことは置かせて下さい・・・」
P「わははww確かにいきなり過ぎたかもなwww」
春香「えーと、・・・じゃあ、ないんですか?」
P「ああ、ないぞ!まあ社長のように女性のような割れ目を作る事はしなかったがな、・・・見てみるか?」
春香「ええっ!いや!そんな・・・!それは!でも・・・」
P「遠慮するな、どれちょっと股間に顔を近づけてご覧・・・」ジィィ
春香「だ、ダメですよプロデューサーさん!やめ、やめて下さい・・・」ジー
春香「・・・はい?」
P「ん?意味がわからないか?男性器を手術で切除したんだ、そうすると性欲が抑えられる昔からの知恵だよ」
春香「いや!その意味は分かるんですけど、意味がわからないんですけど!」
P「おいおい、落ち着けよwwむしろアイドルのプロデューサーとしては当然の事だぞ?」
春香「そうなのかもしれないですけど、それは違うんじゃ・・・、ああ!うまく言葉がでない!」
P「そりゃあ俺だって悩んださ、だが社長の去勢された股間を見せられたら嫌とは言えなくてな」
春香「・・・・・・え?」
P「本当にあの人はアイドル事務所社長の鏡だな、隗より始めよとはこの事だ、本当に頭が上がらないよ」
春香「ごめんなさい、ちょっと脳のキャパが限界なので社長のことは置かせて下さい・・・」
P「わははww確かにいきなり過ぎたかもなwww」
春香「えーと、・・・じゃあ、ないんですか?」
P「ああ、ないぞ!まあ社長のように女性のような割れ目を作る事はしなかったがな、・・・見てみるか?」
春香「ええっ!いや!そんな・・・!それは!でも・・・」
P「遠慮するな、どれちょっと股間に顔を近づけてご覧・・・」ジィィ
春香「だ、ダメですよプロデューサーさん!やめ、やめて下さい・・・」ジー
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:34:53.20 :BLDAoaje0
そこまでして…
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:36:15.18 :rRmeS43l0
だったら女がやれよ……

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:41:05.10 :AMqU7Td/0
P「ふふふ・・・、とは言いつつ目が離せないようだな・・・」ジィィ…
春香「意地悪言わないで下さい///恥ずかしいです///」ジー
P「ん?じゃあやめようか?」ピタ
春香「えっ!!・・・あっ!」
P「ふふ・・・、なんて顔をするんだ春香・・・、いいんだよ、こういう事に興味を持ってもイインダヨ」
春香「あ、あの・・・」
P「なんだい春香?」
春香「き、去勢されたプロデューサーさんのお股、み、見せてください!///」
P「ふふ・・・、よく言えました、ほら、よく見えるように近くによって・・・」ジィィ
春香「は、はい///」ジー
P「よぉくご覧、これが・・・」ジィィィ
春香「・・・・・・///」ジー
P「これがアイドルに見られることを期待して勃起しそう男性器の全貌だよ!」ボロン
春香「ぎゃー!!プロデューサーさんのエッチ!!」バチン!!
P「おぅふ・・・、ふふ・・・、これだからプロデュース業は辞められないぜ!」 HAPPY END
P「ふふふ・・・、とは言いつつ目が離せないようだな・・・」ジィィ…
春香「意地悪言わないで下さい///恥ずかしいです///」ジー
P「ん?じゃあやめようか?」ピタ
春香「えっ!!・・・あっ!」
P「ふふ・・・、なんて顔をするんだ春香・・・、いいんだよ、こういう事に興味を持ってもイインダヨ」
春香「あ、あの・・・」
P「なんだい春香?」
春香「き、去勢されたプロデューサーさんのお股、み、見せてください!///」
P「ふふ・・・、よく言えました、ほら、よく見えるように近くによって・・・」ジィィ
春香「は、はい///」ジー
P「よぉくご覧、これが・・・」ジィィィ
春香「・・・・・・///」ジー
P「これがアイドルに見られることを期待して勃起しそう男性器の全貌だよ!」ボロン
春香「ぎゃー!!プロデューサーさんのエッチ!!」バチン!!
P「おぅふ・・・、ふふ・・・、これだからプロデュース業は辞められないぜ!」 HAPPY END
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:42:41.08 :XZRpUa7q0
よっしゃ
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:54:58.56 :AMqU7Td/0
亜美「もー!マジで最悪だよ→」
真美「どうしたの亜美?」
亜美「さっきコンビニの帰りに変質者にあってさー、コートの下全裸だったんだよー!変なもの見せるなっつーの!」
真美「あははww寒いのに頑張るね」
亜美「笑い事じゃないよ→、・・・そういえば」
真美「ん?どうしたの?」
亜美「兄ちゃんって亜美達にああいうことしないよね」
真美「そりゃあ、プロデューサーだし?しないって言うよりできないんじゃない?」
亜美「やっぱり?せくし→な亜美達を見ていつも我慢してるのかな・・・?」
真美「そうかも!ということは・・・」
亜美「これはイタズラのチャンス!」
真美「兄ちゃんの我慢を解き放ってあげようよ!」
亜美「善は急げ!こりゃあ矢も盾もたまらないよ!」
真美「事務所にGO!だね!」
亜美「もー!マジで最悪だよ→」
真美「どうしたの亜美?」
亜美「さっきコンビニの帰りに変質者にあってさー、コートの下全裸だったんだよー!変なもの見せるなっつーの!」
真美「あははww寒いのに頑張るね」
亜美「笑い事じゃないよ→、・・・そういえば」
真美「ん?どうしたの?」
亜美「兄ちゃんって亜美達にああいうことしないよね」
真美「そりゃあ、プロデューサーだし?しないって言うよりできないんじゃない?」
亜美「やっぱり?せくし→な亜美達を見ていつも我慢してるのかな・・・?」
真美「そうかも!ということは・・・」
亜美「これはイタズラのチャンス!」
真美「兄ちゃんの我慢を解き放ってあげようよ!」
亜美「善は急げ!こりゃあ矢も盾もたまらないよ!」
真美「事務所にGO!だね!」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:56:47.14 :XZRpUa7q0
ありがとうございます
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 22:59:16.76 :AMqU7Td/0
―事務所
亜美真美『こんちわー!』
P「うおう!亜美真美!どうしたんだ?今日はオフのはずだろ?」
亜美「いやあ・・・」ニヤニヤ
真美「ちょっとね・・・」ニヤニヤ
P「休息もプロの仕事だと言っただろ!たまの息抜きくらいおとなしくしてろ!」
亜美「それを言ったら兄ちゃんも休息が必要じゃない?」
真美「真美達も兄ちゃんの体調が心配なんだよ→」
P「お、お前たち・・・」ブワッ
亜美「ちょwww泣くこと無いじゃんwww」
真美「そんなに素直に感動されると胸が痛いよwwww」
P「いや、その気持ちだけで100倍力だよ・・・、本当にいい子達だ・・・、マジいい子なんすよ・・・」
亜美(ち、ちょっち困ったね?)
真美(で、でもここまで来たら)
亜美真美《あとに戻ることはできない・・・!!》
―事務所
亜美真美『こんちわー!』
P「うおう!亜美真美!どうしたんだ?今日はオフのはずだろ?」
亜美「いやあ・・・」ニヤニヤ
真美「ちょっとね・・・」ニヤニヤ
P「休息もプロの仕事だと言っただろ!たまの息抜きくらいおとなしくしてろ!」
亜美「それを言ったら兄ちゃんも休息が必要じゃない?」
真美「真美達も兄ちゃんの体調が心配なんだよ→」
P「お、お前たち・・・」ブワッ
亜美「ちょwww泣くこと無いじゃんwww」
真美「そんなに素直に感動されると胸が痛いよwwww」
P「いや、その気持ちだけで100倍力だよ・・・、本当にいい子達だ・・・、マジいい子なんすよ・・・」
亜美(ち、ちょっち困ったね?)
真美(で、でもここまで来たら)
亜美真美《あとに戻ることはできない・・・!!》
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:06:38.03 :AMqU7Td/0
P「ふぅ・・・、で?何をしてくれるんだ?」
亜美「ん?えーと・・・、それは・・・」(ヤバイ、何も考えてなかった・・・)
真美「あっ!マッサージ!マッサージだよ兄ちゃん!」
P「おおそうか!ちょうど肩がこってたんだ!助かるぞ!」
亜美(ないす真美!)
真美「じゃあお客さん、上着を脱いでこちらへどうぞ」(でもここからどうするの!?)
P「わははwwなんか本格的だな!」
亜美「それではお手手をこちらへ・・・」ニギッ
真美(な、なるほど)「じゃあこっちの手は真美が・・・」ニギッ
P「おぅふ・・・、双子アイドルに両手をマッサージされるとは・・・」
亜美「よいしょ!よいしょ!兄ちゃんのお手手よいしょ!」
真美「はーい・・・、だんだん上に登っていきますよ→・・・」モミモミ
P(ぐわ・・・、密着されながら揉まれると・・・)
亜美(んふふww亜美達のせくし→攻撃にタジタジだね!)
真美(そろそろイッとく?)
P「ふぅ・・・、で?何をしてくれるんだ?」
亜美「ん?えーと・・・、それは・・・」(ヤバイ、何も考えてなかった・・・)
真美「あっ!マッサージ!マッサージだよ兄ちゃん!」
P「おおそうか!ちょうど肩がこってたんだ!助かるぞ!」
亜美(ないす真美!)
真美「じゃあお客さん、上着を脱いでこちらへどうぞ」(でもここからどうするの!?)
P「わははwwなんか本格的だな!」
亜美「それではお手手をこちらへ・・・」ニギッ
真美(な、なるほど)「じゃあこっちの手は真美が・・・」ニギッ
P「おぅふ・・・、双子アイドルに両手をマッサージされるとは・・・」
亜美「よいしょ!よいしょ!兄ちゃんのお手手よいしょ!」
真美「はーい・・・、だんだん上に登っていきますよ→・・・」モミモミ
P(ぐわ・・・、密着されながら揉まれると・・・)
亜美(んふふww亜美達のせくし→攻撃にタジタジだね!)
真美(そろそろイッとく?)
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:12:07.66 :AMqU7Td/0
亜美(うん!いくよ!)「兄ちゃん・・・、覚悟ー!」
真美「えーい!」チンタッチ!!
P「!??」
亜美真美『・・・あれ!?』
P「お、おい!いきなりどうした!そんなところを触ってもなにもないぞ!?」
亜美真美『え!?なんで!?』
P「なんでって言われても去勢したからとしか言えないが・・・」
亜美真美『な、なんで!?』
P「かくかくしかじか社長もないよ」
亜美「プロデュース業がそこまで厳しいものだったなんて・・・」
真美「真美達の認識が甘かった・・・、完全敗北だ・・・!」
P「わははwwもしかしていつものイタズラか?www」
亜美真美『そうです・・・、すみませんでした・・・』
P「そこまで落ち込まなくても・・・、なんなら見るか?」
亜美真美『!?』
亜美(うん!いくよ!)「兄ちゃん・・・、覚悟ー!」
真美「えーい!」チンタッチ!!
P「!??」
亜美真美『・・・あれ!?』
P「お、おい!いきなりどうした!そんなところを触ってもなにもないぞ!?」
亜美真美『え!?なんで!?』
P「なんでって言われても去勢したからとしか言えないが・・・」
亜美真美『な、なんで!?』
P「かくかくしかじか社長もないよ」
亜美「プロデュース業がそこまで厳しいものだったなんて・・・」
真美「真美達の認識が甘かった・・・、完全敗北だ・・・!」
P「わははwwもしかしていつものイタズラか?www」
亜美真美『そうです・・・、すみませんでした・・・』
P「そこまで落ち込まなくても・・・、なんなら見るか?」
亜美真美『!?』
30:コツカケって睾丸しか入れないみたいだけどなんとなく感触も無いって感じでもええよね?:2014/02/07(金) 23:19:37.06 :AMqU7Td/0
P「遠慮するな、どれちょっと股間に顔を近づけてご覧・・・」ジィィ
亜美真美『うあぁ・・・///』ジー
P「ふふ・・・、そんなに顔を赤らめて・・・、大丈夫お前たちとそう大差ないよ・・・」ジィィ
亜美「そんな事言われても・・・」
真美「やっぱり男の人のお股を見るのなんて・・・」
P「・・・じゃあ辞めるか?」ピタ
亜美真美『み、見るよ!』
P「ふふ・・・、正直な子は好きだぞ?」ジィィ
亜美真美『うぅ・・・///』ジー
P「よぉくご覧、これが・・・」ジィィ…
亜美真美「うぁぁ・・・」ジー
P「これが万一のタッチへの為にコツカケを会得して開放された勃起寸前のpだよ!!」ボロン!!
亜美真美『ぎゃー!兄ちゃんのエッチ!!』バチン!!
P「フゥーハハハ!!これだからプロデューサー業は辞められないぜ!!」 HAPPY TWIN END
P「遠慮するな、どれちょっと股間に顔を近づけてご覧・・・」ジィィ
亜美真美『うあぁ・・・///』ジー
P「ふふ・・・、そんなに顔を赤らめて・・・、大丈夫お前たちとそう大差ないよ・・・」ジィィ
亜美「そんな事言われても・・・」
真美「やっぱり男の人のお股を見るのなんて・・・」
P「・・・じゃあ辞めるか?」ピタ
亜美真美『み、見るよ!』
P「ふふ・・・、正直な子は好きだぞ?」ジィィ
亜美真美『うぅ・・・///』ジー
P「よぉくご覧、これが・・・」ジィィ…
亜美真美「うぁぁ・・・」ジー
P「これが万一のタッチへの為にコツカケを会得して開放された勃起寸前のpだよ!!」ボロン!!
亜美真美『ぎゃー!兄ちゃんのエッチ!!』バチン!!
P「フゥーハハハ!!これだからプロデューサー業は辞められないぜ!!」 HAPPY TWIN END
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:27:16.69 :AMqU7Td/0
貴音「・・・話はそれだけですか?」
P「貴音!ちゃんと言う事を聞いてくれ!」
貴音「私とて聞けるものなら聞いています、ですが・・・」
P「貴音の気持ちも分かる!だが・・・!」
貴音「私かららあめんを取り上げる等といけずな事、二度と口にしないで下さい・・・!」ダダッ
P「待て!貴音!!」
―数日前
医者「このままでは・・・」
P「そうですか・・・」
医者「本人には私から伝えましょうか?」
P「・・・いえ、貴音には私から伝えます」
医者「私もその方がショックが少ないと思います、ですが・・・」
P「ええ分かっています、難しい年頃ですからね、十二分に配慮を重ねますよ」
医者「その方がよろしいでしょう」
P「それでは、ありがとうございました・・・」
貴音「・・・話はそれだけですか?」
P「貴音!ちゃんと言う事を聞いてくれ!」
貴音「私とて聞けるものなら聞いています、ですが・・・」
P「貴音の気持ちも分かる!だが・・・!」
貴音「私かららあめんを取り上げる等といけずな事、二度と口にしないで下さい・・・!」ダダッ
P「待て!貴音!!」
―数日前
医者「このままでは・・・」
P「そうですか・・・」
医者「本人には私から伝えましょうか?」
P「・・・いえ、貴音には私から伝えます」
医者「私もその方がショックが少ないと思います、ですが・・・」
P「ええ分かっています、難しい年頃ですからね、十二分に配慮を重ねますよ」
医者「その方がよろしいでしょう」
P「それでは、ありがとうございました・・・」
36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:31:50.02 :AMqU7Td/0
―現在
P「貴音!まだ話は終わってないんだ!」
貴音「これ以上話すことはありません!離して下さい!」
P「俺がただラーメンを取り上げるような話をすると思ったか!?」
貴音「・・・え?」
P「お前の体はこれ以上ラーメンを食べると壊れてしまう、だがお前はラーメンを食べないと心が壊れてしまう!」
貴音「その通りです・・・、私にとってらあめんは響の次に大事な人生の道標、心の拠り所なのです・・・」ポロポロ
P「そんなの俺が分かっていないわけは無いだろう!だから代わりになる食べ物を765プロ総力を上げて探し出しました!」
貴音「あなた様・・・!!」
P「という訳で貴音!」
貴音「はい・・・!」
P「すっぽん食いに行こう!」イケメンスマイル
貴音「・・・すっぽん、ですか・・・?」
―現在
P「貴音!まだ話は終わってないんだ!」
貴音「これ以上話すことはありません!離して下さい!」
P「俺がただラーメンを取り上げるような話をすると思ったか!?」
貴音「・・・え?」
P「お前の体はこれ以上ラーメンを食べると壊れてしまう、だがお前はラーメンを食べないと心が壊れてしまう!」
貴音「その通りです・・・、私にとってらあめんは響の次に大事な人生の道標、心の拠り所なのです・・・」ポロポロ
P「そんなの俺が分かっていないわけは無いだろう!だから代わりになる食べ物を765プロ総力を上げて探し出しました!」
貴音「あなた様・・・!!」
P「という訳で貴音!」
貴音「はい・・・!」
P「すっぽん食いに行こう!」イケメンスマイル
貴音「・・・すっぽん、ですか・・・?」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:37:59.36 :AMqU7Td/0
P「ああ、すっぽんだ!」
貴音「それはらあめんの代わりになるのですか?」
P「ああ、なんせ765プロ総力を上げて探しだしたからな、間違いない!」
貴音「では試さないわけにはいかないでしょう・・・」
P「そう言ってくれると助かるよ!じゃあ予約してる店に行くぞ!」
貴音「はい・・・」
―すっぽん屋
貴音「・・・!これは凄いところですね!」
P「そうだろう!この水槽に泳いでいるすっぽんを選んで調理してもらえるんだぞ!貴音、選んでみろよ!」
貴音「それでは・・・、この元気に泳ぎ回っている子を・・・」
店員「おっ!嬢ちゃん見る目があるね!ちょいちょい~のほいっと!では料理ができるまで少々お待ち下さい」
貴音「お願いいたします・・・」
店員「おっと!こんなべっぴんさんにお願いされたらおじさん張り切っちゃうぜ!あらよっと~!」
P「わははww楽しい店だな貴音」
貴音「まことに・・・」
P「ああ、すっぽんだ!」
貴音「それはらあめんの代わりになるのですか?」
P「ああ、なんせ765プロ総力を上げて探しだしたからな、間違いない!」
貴音「では試さないわけにはいかないでしょう・・・」
P「そう言ってくれると助かるよ!じゃあ予約してる店に行くぞ!」
貴音「はい・・・」
―すっぽん屋
貴音「・・・!これは凄いところですね!」
P「そうだろう!この水槽に泳いでいるすっぽんを選んで調理してもらえるんだぞ!貴音、選んでみろよ!」
貴音「それでは・・・、この元気に泳ぎ回っている子を・・・」
店員「おっ!嬢ちゃん見る目があるね!ちょいちょい~のほいっと!では料理ができるまで少々お待ち下さい」
貴音「お願いいたします・・・」
店員「おっと!こんなべっぴんさんにお願いされたらおじさん張り切っちゃうぜ!あらよっと~!」
P「わははww楽しい店だな貴音」
貴音「まことに・・・」
41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:45:06.32 :AMqU7Td/0
―座敷
P「貴音、すっぽんは初めてか?」
貴音「ええ、生まれてこの方らあめん以外の食べ物を口にしたことはありません」
P「そうか・・・、なんか悪かった・・・!」
貴音「あやまらないで下さいませ」
店員「はいよー!すっぽん鍋お待ち!熱々のうちに召し上がってくだせえ!」
P「おっ!鍋が来たぞ!さあ食おう!精がつくぞ!」
貴音「はい・・・、いただきます・・・、!!」
P「・・・どうだ?うまいか?」
貴音「ええ、あまりの美味しさに頬が落ちそうです、それに・・・」
P「わははww変な気分になって来ただろう?若けりゃ尚更だなwww」
貴音「いけずな事をおっしゃらないでください///・・・?この部位はなんでしょう?」
P「ああ、それはペニスだな」
貴音「噂には聞いていましたが本当に食すのですね///これがスッポンの・・・」
P「いや、それは俺のペニスだ」
―座敷
P「貴音、すっぽんは初めてか?」
貴音「ええ、生まれてこの方らあめん以外の食べ物を口にしたことはありません」
P「そうか・・・、なんか悪かった・・・!」
貴音「あやまらないで下さいませ」
店員「はいよー!すっぽん鍋お待ち!熱々のうちに召し上がってくだせえ!」
P「おっ!鍋が来たぞ!さあ食おう!精がつくぞ!」
貴音「はい・・・、いただきます・・・、!!」
P「・・・どうだ?うまいか?」
貴音「ええ、あまりの美味しさに頬が落ちそうです、それに・・・」
P「わははww変な気分になって来ただろう?若けりゃ尚更だなwww」
貴音「いけずな事をおっしゃらないでください///・・・?この部位はなんでしょう?」
P「ああ、それはペニスだな」
貴音「噂には聞いていましたが本当に食すのですね///これがスッポンの・・・」
P「いや、それは俺のペニスだ」
44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:50:05.76 :AMqU7Td/0
貴音「!?」
P「アイドルとすっぽんを食ってまともでいられる自信がなかったからな、思い切ってやっちゃいましたww」テヘペロ
貴音「あ、あなた様と言う人は・・・!」
P「これもお前に良くなってほしいと言う俺の気持ちなんだが、・・・ちょっと重すぎたか?w」
貴音「わ、笑い事ではございませぬ!早く病院へ・・・!」
P「いやー、流石にそこまで美味しく煮こまれたらもう無理じゃないか?いいからぐいっと行ってくれよ!それが供養になる」
貴音「あ、あなた様の・・・を///」
P「さあ!一思いにがぶっと!」
貴音「あなた様・・・!」
P「頼むぜ!」
貴音「ええいままよ!」カプッ
P「お、おうぅ・・・、貴音が俺のおちんちんを・・・!」ゾクゾクッ
貴音「あ、あにゃたひゃま///」モグモグ
P「どうだ?俺のちんちんは美味かったか?」
貴音「・・・・・・///」コクン
貴音「!?」
P「アイドルとすっぽんを食ってまともでいられる自信がなかったからな、思い切ってやっちゃいましたww」テヘペロ
貴音「あ、あなた様と言う人は・・・!」
P「これもお前に良くなってほしいと言う俺の気持ちなんだが、・・・ちょっと重すぎたか?w」
貴音「わ、笑い事ではございませぬ!早く病院へ・・・!」
P「いやー、流石にそこまで美味しく煮こまれたらもう無理じゃないか?いいからぐいっと行ってくれよ!それが供養になる」
貴音「あ、あなた様の・・・を///」
P「さあ!一思いにがぶっと!」
貴音「あなた様・・・!」
P「頼むぜ!」
貴音「ええいままよ!」カプッ
P「お、おうぅ・・・、貴音が俺のおちんちんを・・・!」ゾクゾクッ
貴音「あ、あにゃたひゃま///」モグモグ
P「どうだ?俺のちんちんは美味かったか?」
貴音「・・・・・・///」コクン
46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/07(金) 23:57:49.21 :AMqU7Td/0
P「よし!ラーメン以外の物を美味いと思えたならもう大丈夫だ!安心したよ!わっはっはwww」
貴音「ですがあなた様・・・!」
P「ん?どうした貴音?」
貴音「あなた様の、・・・は大丈夫なのですか?」
P「ん?股間か?気になるなら見てみるか?ここの板前さんはちんちんを切り慣れてるからそんなにひどくないが」
貴音「どうか拝ませて下さいませ・・・」
P「そこまで言うなら、顔を近づけて良くご覧・・・」ジィィ
貴音「無いと分かっていても恥ずかしいものですね・・・///」ジー
P「まあそういうものだろう・・・、大丈夫・・・、大丈夫だから・・・」ジィィ
貴音「・・・・・・///」ジー
P「よぉくご覧、これが・・・」ジィィ…
貴音「あ、あ・・・///」ジー
P「これが貴音が食べちゃったと思ってるすっぽんによって超絶臨戦態勢になった無修正勃起ちんちんだよ!」ボッキーン!!
貴音「きゃあああ!!!あなた様のいけず!」バチーン!!
P「わっはっはwwwこれだからプロデューサー業はやめられん!ちなみに冒頭のお医者のシーンは
ちょっと食べる量を控えなさいって程度で特に貴音の体に異常はないぜ!やったね!」 HAPPY MYSTERIOUS END
P「よし!ラーメン以外の物を美味いと思えたならもう大丈夫だ!安心したよ!わっはっはwww」
貴音「ですがあなた様・・・!」
P「ん?どうした貴音?」
貴音「あなた様の、・・・は大丈夫なのですか?」
P「ん?股間か?気になるなら見てみるか?ここの板前さんはちんちんを切り慣れてるからそんなにひどくないが」
貴音「どうか拝ませて下さいませ・・・」
P「そこまで言うなら、顔を近づけて良くご覧・・・」ジィィ
貴音「無いと分かっていても恥ずかしいものですね・・・///」ジー
P「まあそういうものだろう・・・、大丈夫・・・、大丈夫だから・・・」ジィィ
貴音「・・・・・・///」ジー
P「よぉくご覧、これが・・・」ジィィ…
貴音「あ、あ・・・///」ジー
P「これが貴音が食べちゃったと思ってるすっぽんによって超絶臨戦態勢になった無修正勃起ちんちんだよ!」ボッキーン!!
貴音「きゃあああ!!!あなた様のいけず!」バチーン!!
P「わっはっはwwwこれだからプロデューサー業はやめられん!ちなみに冒頭のお医者のシーンは
ちょっと食べる量を控えなさいって程度で特に貴音の体に異常はないぜ!やったね!」 HAPPY MYSTERIOUS END
50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/08(土) 00:07:14.78 :Q742uUqF0
おいおい
52:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/08(土) 00:19:08.25 :V26yTFiT0
なんだこのP…









































コメント 52
コメント一覧 (52)
何なの?最近のssは全部喫茶店レベルなのがデフォなの?
ラノベ豚さえこの世にいなけりゃ今も昔みたいに面白いssばっかりだったんだろうな、実に残念だ
くっさ
ならそういう事はvipで言おうか
コピペかな?
あと名前がすごくキムチくさいです
自分で作品も作れねえくせにだーだーいっちょまえに批判してんじゃねえ、きもいぞ?www
お前、いまさら「一行目は無かったことにしてください」って言っても遅いぞw
くっさ!うんこやんけ!
スタンス変えて来たのか妖怪プロ野球名鑑
まとめのSSに文句をいう毎日は楽しいか?
釣り...だよな...?
おっ大丈夫か大丈夫か
仮にチンコ切ったとしたらどうやってしょんべんするんだ
ちなみに玉はもともと体内にあって、出産の頃に自然に外に出てくる。
(出てこない症状を停留睾丸という)
俺はその出口が人より大きかったか何かで、座ったときの位置によっては
玉が体内に入ることがよくあった。軽く締め付けられる鈍痛があるので、あんまり気分のいいもんじゃない。
大人になる頃にはそうはならなくなった。
それにしてもこのPのノリは何か癖になるな。
あと11人も頼むわ
昔乱立してたクソみたいなSSもどきと違ってラノベが浸透した今のSSは洗練されてますわwwwwww
さすがVIP、日々進化してるねwwwwww
これでいいすか
なんで、こんなのに食いついちゃったんだ、名鑑
え?まさかラノベばっか読んでる豚君は今どこでオリンピックやってるかすら知らないの?w
うわぁ…最近のゆとりはアニメばっか見てオリンピックの開催地すら知らないんだぁ…
しかも自分の無知(障○レベル)を棚に上げてキムチ呼ばわりとか…
ゆとりのラノベ豚さん流石やなぁw何て視野の狭さw
アニメやゲームばっかじゃなくちょっとはニュースくらい見ろやw
こんな的外れな因縁つけられたの生まれて初めてだわwゆとりは型破りで面白いなぁw
ま、どうせゆとりのラノベ豚がだいちゅきなss()をディスられて顔真っ赤で突撃してきぢけだろうけどw
1つ忠告しといてあげるよw
オリンピックの開催地がどこかくらい知っとけばーーーーか!www
最近のお子ちゃまこえーw
自分が常識ないだけの癖にその責任を俺に押し付けてディスってくるんだからなーw親の顔が見てみたいよw自分がモノを知らないのは全部人のせいにしなさいって教わったんだろうなぁw
それにしてもこれくらいのこと「日本人」なら知ってて当然だとお兄さん思うんだけどなぁw「日本人」ならねw
あ、※6さんいつでも返答待ってまーす(笑)
オリンピック開催地知らなくて何が悪いん?
生きてくには何も困らんよ?
何処が面白かったかといえば~・・・えぇ~っとぉ~・・・そのぉ~~・・・と、とにかく面白かったさーッ!
そういうときは暖かい目で見守ってあげて
折角、楽しく読んでたのにコメ欄で一気に萎えるぞ
最近ニュースでソチで韓国のマナーの悪さがよく報道されてるしね
使った※2自体も※23まで気付いてなかったみたいだし、仕方ないといえば仕方ない
※2はキムチ臭い
チョンと比べものにならないほどのクズだろこいつは
差別主義者は巣に帰りなさい