2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/11(水) 22:41:10.69 :a2ay90IA0
P「ん~....」カタカタ...
雪乃「Pさん、お茶が入りましたわ」
P「おぉ、ありがとう、後で飲むから置いといてくれ」
雪乃「少し休憩なさってくださいな、根を詰めすぎてもよくありませんわ」
P「おっ、もうこんな時間になってたのか」
雪乃「ええ、ですから一息ついてください」
P「そうだな、ちょっと休むか...」
雪乃「最近は暑いのでアイスティーにしてみましたの」
P「助かるなぁ、いただきます」
雪乃「どうぞ召し上がれ♪」
P「んっ...」ゴクリッ
雪乃「いかがです?」
P「ふぅ...美味しいよ雪乃」
雪乃「ありがとうございます、そう言っていただけて嬉しいですわ♪」
P「疲れた時には雪乃のお茶を飲むに限るな」
雪乃「まあ、Pさんったら...///」
P「ん~....」カタカタ...
雪乃「Pさん、お茶が入りましたわ」
P「おぉ、ありがとう、後で飲むから置いといてくれ」
雪乃「少し休憩なさってくださいな、根を詰めすぎてもよくありませんわ」
P「おっ、もうこんな時間になってたのか」
雪乃「ええ、ですから一息ついてください」
P「そうだな、ちょっと休むか...」
雪乃「最近は暑いのでアイスティーにしてみましたの」
P「助かるなぁ、いただきます」
雪乃「どうぞ召し上がれ♪」
P「んっ...」ゴクリッ
雪乃「いかがです?」
P「ふぅ...美味しいよ雪乃」
雪乃「ありがとうございます、そう言っていただけて嬉しいですわ♪」
P「疲れた時には雪乃のお茶を飲むに限るな」
雪乃「まあ、Pさんったら...///」

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4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/11(水) 22:50:34.85 :a2ay90IA0
P「最近は作成する資料が多くて参るなぁ...」
雪乃「大変そうですわね...」
P「まあ、俺が忙しいって事はみんなに仕事があるってことだから、いい事なんだけどな」
雪乃「でも心配ですわ、無理しすぎてPさんが身体を悪くなさらないかと...」
P「大丈夫だって、ちゃんと休む時は休んでるし、なにより雪乃のお茶があるからな」
雪乃「Pさん...」
P「とはいえ、さすがに目や腰に負担がかかってるのは事実だけどな...」
雪乃「ふふっ、でしたらいつものはいかがですか?」
P「いつもの、か...」
雪乃「ええ、いつものです♪」
P「でもいいのか?雪乃も疲れてるんじゃ...」
雪乃「いえ、Pさんの方がもっと疲れてらっしゃいますもの」
雪乃「ささっ、遠慮なさらずに♪」
P「最近は作成する資料が多くて参るなぁ...」
雪乃「大変そうですわね...」
P「まあ、俺が忙しいって事はみんなに仕事があるってことだから、いい事なんだけどな」
雪乃「でも心配ですわ、無理しすぎてPさんが身体を悪くなさらないかと...」
P「大丈夫だって、ちゃんと休む時は休んでるし、なにより雪乃のお茶があるからな」
雪乃「Pさん...」
P「とはいえ、さすがに目や腰に負担がかかってるのは事実だけどな...」
雪乃「ふふっ、でしたらいつものはいかがですか?」
P「いつもの、か...」
雪乃「ええ、いつものです♪」
P「でもいいのか?雪乃も疲れてるんじゃ...」
雪乃「いえ、Pさんの方がもっと疲れてらっしゃいますもの」
雪乃「ささっ、遠慮なさらずに♪」
7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 00:00:45.97 :R4L44URe0
------
雪乃「大丈夫ですか?」
P「ああ...」
雪乃「硬くありませんか?」
P「いや、すごく柔らかい...」
雪乃「ふふっ、Pさんもう目がトロンとしてらっしゃいますわ♪」
P「雪乃のお茶を飲んでリラックスしてるからかな...」
雪乃「そう仰っていただけて、雪乃は幸せです♪」
P「雪乃に膝枕されると、いつもこうなるんだ...」
雪乃「ええ、どうぞ私の事は気にしないで、ゆっくりと休んでくださいませ」
P「...いつも悪いな、じゃあ30分たったら起こしてくれるか?」
雪乃「かしこまりましたわ、なにも気にせずに心を楽にして...」
P「ああ、そう...する...」
P「すぅ...」
雪乃「うふふっ、Pさんは相変わらず寝付きがいいですわね♪」
------
雪乃「大丈夫ですか?」
P「ああ...」
雪乃「硬くありませんか?」
P「いや、すごく柔らかい...」
雪乃「ふふっ、Pさんもう目がトロンとしてらっしゃいますわ♪」
P「雪乃のお茶を飲んでリラックスしてるからかな...」
雪乃「そう仰っていただけて、雪乃は幸せです♪」
P「雪乃に膝枕されると、いつもこうなるんだ...」
雪乃「ええ、どうぞ私の事は気にしないで、ゆっくりと休んでくださいませ」
P「...いつも悪いな、じゃあ30分たったら起こしてくれるか?」
雪乃「かしこまりましたわ、なにも気にせずに心を楽にして...」
P「ああ、そう...する...」
P「すぅ...」
雪乃「うふふっ、Pさんは相変わらず寝付きがいいですわね♪」
8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 03:12:14.20 :R4L44URe0
P「むにゃ...」
雪乃「......」ナデナデ...
P「うーん...」
雪乃「ふふっ、カワイイ寝顔♪」ナデナデ...
雪乃「でも...なんだかだいぶお疲れになっているように見えますわ」
雪乃「先程も目や腰に負担がかかってると仰っていましたし...」
雪乃「無理しないでいただけるといいんですけど...」
P「Zzz...」
雪乃「今は私の膝で...ゆっくりお休みくださいましね?」ナデナデ...
P「んんっ...」
雪乃「あらっ、寝ながらお返事していただけるなんて、Pさんったら♪」
P「むにゃ...」
雪乃「......」ナデナデ...
P「うーん...」
雪乃「ふふっ、カワイイ寝顔♪」ナデナデ...
雪乃「でも...なんだかだいぶお疲れになっているように見えますわ」
雪乃「先程も目や腰に負担がかかってると仰っていましたし...」
雪乃「無理しないでいただけるといいんですけど...」
P「Zzz...」
雪乃「今は私の膝で...ゆっくりお休みくださいましね?」ナデナデ...
P「んんっ...」
雪乃「あらっ、寝ながらお返事していただけるなんて、Pさんったら♪」
9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 03:31:15.31 :R4L44URe0
ガチャッ
飛鳥「お疲れ様...って、雪乃さん?」
雪乃「あら飛鳥ちゃん、ごきげんよう」
飛鳥「ごきげんよう、レッスンが終わって事務所に来てみれば...なかなかおもしろい光景に出くわしたものだね」
雪乃「おもしろい、ですか?」
飛鳥「まあね、見たところ我らがプロデューサーは...膝枕をされているようだけど...」
雪乃「ええ、少しお疲れになったとの事で私の膝でお休みいただいているのですわ」
飛鳥「なるほど、しばし現実の世界を忘れて夢の中で骨休めというわけだね」
雪乃「先程眠ったところです、飛鳥ちゃん、お静かにお願いできますか?」
飛鳥「わかっているさ、日々多忙なプロデューサーの貴重な休息だ、ゆっくり休んでもらうよ」
雪乃「ご協力感謝しますわ♪」
飛鳥「楽器の弦だってかけたままでは傷んでしまうからね、たまには外してやらないと...」
雪乃「その通りですわね、よろしければ冷蔵庫に冷たい飲み物がありますからどうぞ♪」
飛鳥「ありがとう、いただくよ」
ガチャッ
飛鳥「お疲れ様...って、雪乃さん?」
雪乃「あら飛鳥ちゃん、ごきげんよう」
飛鳥「ごきげんよう、レッスンが終わって事務所に来てみれば...なかなかおもしろい光景に出くわしたものだね」
雪乃「おもしろい、ですか?」
飛鳥「まあね、見たところ我らがプロデューサーは...膝枕をされているようだけど...」
雪乃「ええ、少しお疲れになったとの事で私の膝でお休みいただいているのですわ」
飛鳥「なるほど、しばし現実の世界を忘れて夢の中で骨休めというわけだね」
雪乃「先程眠ったところです、飛鳥ちゃん、お静かにお願いできますか?」
飛鳥「わかっているさ、日々多忙なプロデューサーの貴重な休息だ、ゆっくり休んでもらうよ」
雪乃「ご協力感謝しますわ♪」
飛鳥「楽器の弦だってかけたままでは傷んでしまうからね、たまには外してやらないと...」
雪乃「その通りですわね、よろしければ冷蔵庫に冷たい飲み物がありますからどうぞ♪」
飛鳥「ありがとう、いただくよ」
11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 04:46:33.30 :qx9TD9AA0
P「すぅ...」
飛鳥「しかし...本当によく眠っているね」
雪乃「ええ、膝枕をしたらすぐに眠ってしまいましたわ」
飛鳥「へぇ、それはそれでずいぶんともったいないような気がするよ」
雪乃「もったいない、ですか?」
飛鳥「女のボクにはわからないけど、男の人なら雪乃さんみたいな女性に膝枕をされたら感触とかを楽しみたいものなんじゃないのかい?」
雪乃「感触ですか?私の膝は普通の膝ですし、特に楽しむようなものはないと思いますけど...」
飛鳥「...まあ、自覚がないならそれでもいいけどね」
雪乃「?」
飛鳥「それにしても...プロデューサーの寝顔は初めて見るな...」
雪乃「あら、そうですか?」
飛鳥「ボクの知っているプロデューサーはボクの前で眠ったりしないからね」
雪乃「Pさんは仕事熱心な方ですから...」
飛鳥「そうだね、でもさすがのプロデューサーも眠っている時はリラックスをしているようだ」
雪乃「ふふっ、いつもこうなんですのよ♪」
飛鳥「いつも?ということは雪乃さんはプロデューサーの寝顔を見るのは初めてじゃないのかい?」
雪乃「ええ、Pさんはよく私の膝で眠ってらっしゃいますから」
P「すぅ...」
飛鳥「しかし...本当によく眠っているね」
雪乃「ええ、膝枕をしたらすぐに眠ってしまいましたわ」
飛鳥「へぇ、それはそれでずいぶんともったいないような気がするよ」
雪乃「もったいない、ですか?」
飛鳥「女のボクにはわからないけど、男の人なら雪乃さんみたいな女性に膝枕をされたら感触とかを楽しみたいものなんじゃないのかい?」
雪乃「感触ですか?私の膝は普通の膝ですし、特に楽しむようなものはないと思いますけど...」
飛鳥「...まあ、自覚がないならそれでもいいけどね」
雪乃「?」
飛鳥「それにしても...プロデューサーの寝顔は初めて見るな...」
雪乃「あら、そうですか?」
飛鳥「ボクの知っているプロデューサーはボクの前で眠ったりしないからね」
雪乃「Pさんは仕事熱心な方ですから...」
飛鳥「そうだね、でもさすがのプロデューサーも眠っている時はリラックスをしているようだ」
雪乃「ふふっ、いつもこうなんですのよ♪」
飛鳥「いつも?ということは雪乃さんはプロデューサーの寝顔を見るのは初めてじゃないのかい?」
雪乃「ええ、Pさんはよく私の膝で眠ってらっしゃいますから」
12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 10:59:09.69 :qx9TD9AA0
飛鳥「よく?」
雪乃「ええ、そうです」
飛鳥「...一応聞いておきたいんだけど、それはどれくらいの頻度なんだい?」
雪乃「どれくらい?そうですわね...」
飛鳥「まさか毎日してるとかじゃ...」
雪乃「さすがにそれは無理ですわ、お仕事の都合によっては会えない日もありますもの」
雪乃「今日みたいに事務所で顔を合わせられればしてさしあげていますけど...」
飛鳥「...ちなみに今週はこれで何度目なのかな?」
雪乃「確か...5度目だったと思いますけど...」
飛鳥「今日は金曜日だから結局ほぼ毎日じゃないか...」
雪乃「あっ、それとPさんは私の紅茶を飲んでいると眠くなるそうです」
飛鳥「へぇ...紅茶にはカフェインが含まれているはずだからむしろ眠くならないはずなんだが...」
雪乃「『雪乃のお茶を飲むと安心して気が抜けるから眠くなる』そうですわ、嬉しい限りです」
飛鳥「なるほどね」
雪乃「そのあとで私が膝枕をしてさしあげるのがいつもの流れなんですの♪」
飛鳥「はぁ...」
雪乃「Pさんがすやすや眠っているのを見ると、私も幸せな気分になれますわ♪」
飛鳥「よく?」
雪乃「ええ、そうです」
飛鳥「...一応聞いておきたいんだけど、それはどれくらいの頻度なんだい?」
雪乃「どれくらい?そうですわね...」
飛鳥「まさか毎日してるとかじゃ...」
雪乃「さすがにそれは無理ですわ、お仕事の都合によっては会えない日もありますもの」
雪乃「今日みたいに事務所で顔を合わせられればしてさしあげていますけど...」
飛鳥「...ちなみに今週はこれで何度目なのかな?」
雪乃「確か...5度目だったと思いますけど...」
飛鳥「今日は金曜日だから結局ほぼ毎日じゃないか...」
雪乃「あっ、それとPさんは私の紅茶を飲んでいると眠くなるそうです」
飛鳥「へぇ...紅茶にはカフェインが含まれているはずだからむしろ眠くならないはずなんだが...」
雪乃「『雪乃のお茶を飲むと安心して気が抜けるから眠くなる』そうですわ、嬉しい限りです」
飛鳥「なるほどね」
雪乃「そのあとで私が膝枕をしてさしあげるのがいつもの流れなんですの♪」
飛鳥「はぁ...」
雪乃「Pさんがすやすや眠っているのを見ると、私も幸せな気分になれますわ♪」
13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 17:41:48.00 :qx9TD9AA0
飛鳥「...嫌がってるのに無理矢理やらされているとかじゃないよね?」
雪乃「とんでもありませんわ、私が好きでやらせていただいてますの」
飛鳥「へぇ...ボクが思ってたよりも雪乃さんは異性に対してだいぶ積極的みたいだ」
雪乃「そういうわけではありません、ただ私はPさんをねぎらって差し上げたいだけです」
飛鳥「ふむ、純粋に...」
雪乃「飛鳥ちゃんもご存じでしょう?Pさんが私たちの為にどれほど身を粉にして働いてらっしゃるかを...」
雪乃「いつも遅くまで残ってお仕事をされて、それにも関わらず私たちの現場についてきてくださって...」
雪乃「ご自身も疲れてらっしゃるはずなのに『平気だよ、それより雪乃の方こそ大丈夫か?』と声をかけてくださります」
雪乃「それがどれほど心強くて嬉しいことか...」
雪乃「私、Pさんが少しでも安心してお休みいただけるのでしたら、喜んで膝をお貸ししますわ」
雪乃「Pさんが明日の活力を得られるのでしたら、拒む理由などありません」
雪乃「私の淹れたお茶を飲んで、こうして安らかに眠っていただければ...」
雪乃「私はそれだけで幸せです...」ナデナデ
飛鳥「...嫌がってるのに無理矢理やらされているとかじゃないよね?」
雪乃「とんでもありませんわ、私が好きでやらせていただいてますの」
飛鳥「へぇ...ボクが思ってたよりも雪乃さんは異性に対してだいぶ積極的みたいだ」
雪乃「そういうわけではありません、ただ私はPさんをねぎらって差し上げたいだけです」
飛鳥「ふむ、純粋に...」
雪乃「飛鳥ちゃんもご存じでしょう?Pさんが私たちの為にどれほど身を粉にして働いてらっしゃるかを...」
雪乃「いつも遅くまで残ってお仕事をされて、それにも関わらず私たちの現場についてきてくださって...」
雪乃「ご自身も疲れてらっしゃるはずなのに『平気だよ、それより雪乃の方こそ大丈夫か?』と声をかけてくださります」
雪乃「それがどれほど心強くて嬉しいことか...」
雪乃「私、Pさんが少しでも安心してお休みいただけるのでしたら、喜んで膝をお貸ししますわ」
雪乃「Pさんが明日の活力を得られるのでしたら、拒む理由などありません」
雪乃「私の淹れたお茶を飲んで、こうして安らかに眠っていただければ...」
雪乃「私はそれだけで幸せです...」ナデナデ
15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/12(木) 21:29:19.78 :qx9TD9AA0
飛鳥「...なるほどね、どうやらボクは謝らなければいけないようだ、悪かったね雪乃さん、失礼な事を言って」
雪乃「いえ、別に謝られるような事は...」
飛鳥「プロデューサーのその寝顔を見ればわかるよ、まるで小さな子供みたいな寝顔じゃないか」
雪乃「ふふっ、そうですね♪」ナデナデ
飛鳥「きっとプロデューサーにも雪乃さんの想いや大切に思っている気持ちががわかるんだろう、そうでなければそこまで安心しきった顔はしないさ」
雪乃「そうだといいんですけど...」
飛鳥「プロデューサーも幸せ者だね、雪乃さんみたいな人に想われているとは、まあせいぜい甘えさせてもらうといいさ」
雪乃「ええ、私でよければ好きなだけ甘えてほしいですね♪」
P「むにゃ...」
飛鳥「んっ?お目覚めのようだね」
雪乃「あらPさん、起こしてしまいましたか?」
P「うーん...どれくらい寝てた?」
雪乃「ちょうど30分ですわ、相変わらず時間に正確ですのね」
P「まあな...おぉ、飛鳥か、レッスンお疲れ様...」
飛鳥「ありがとう、でもプロデューサーほど疲れていないよ」
P「俺は大丈夫だよ、それより飛鳥は...」
飛鳥「問題ないよ、今日もいたって健康さ」
P「そっか...ならよかった...」
雪乃「ふふっ、やっぱりPさんは優しい方ですね♪」
飛鳥「...なるほどね、どうやらボクは謝らなければいけないようだ、悪かったね雪乃さん、失礼な事を言って」
雪乃「いえ、別に謝られるような事は...」
飛鳥「プロデューサーのその寝顔を見ればわかるよ、まるで小さな子供みたいな寝顔じゃないか」
雪乃「ふふっ、そうですね♪」ナデナデ
飛鳥「きっとプロデューサーにも雪乃さんの想いや大切に思っている気持ちががわかるんだろう、そうでなければそこまで安心しきった顔はしないさ」
雪乃「そうだといいんですけど...」
飛鳥「プロデューサーも幸せ者だね、雪乃さんみたいな人に想われているとは、まあせいぜい甘えさせてもらうといいさ」
雪乃「ええ、私でよければ好きなだけ甘えてほしいですね♪」
P「むにゃ...」
飛鳥「んっ?お目覚めのようだね」
雪乃「あらPさん、起こしてしまいましたか?」
P「うーん...どれくらい寝てた?」
雪乃「ちょうど30分ですわ、相変わらず時間に正確ですのね」
P「まあな...おぉ、飛鳥か、レッスンお疲れ様...」
飛鳥「ありがとう、でもプロデューサーほど疲れていないよ」
P「俺は大丈夫だよ、それより飛鳥は...」
飛鳥「問題ないよ、今日もいたって健康さ」
P「そっか...ならよかった...」
雪乃「ふふっ、やっぱりPさんは優しい方ですね♪」
19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 12:51:03.39 :rzJ+cc8c0
---翌日---
P「はい、はい、ではよろしくお願いします、はい、それでは...」ガチャッ
P「ふぅ...よし!」グッ!
雪乃「Pさん、どうかしました?」
P「おっ、喜べ雪乃!」
雪乃「はい?」
P「次の大きなイベントにお前の出演が決まったぞ!」
雪乃「イベント?ひょっとして以前話していた...」
P「そう、西部劇のイベントだ」
雪乃「私でよろしいんですの?」
P「当たり前だよ、すごく大きなイベントだからな、これから雪乃の知名度もグンと上がるぞ!」
雪乃「まあ...そんな大きなイベントに私が出れるなんて...」
P「よかったな雪乃、これからレッスンやリハーサルで忙しくなるけどがんばろうな!」
雪乃「ええ、Pさんのご期待に添えるように精一杯頑張りますわ」
P「ああ、俺ももっと頑張るよ」
雪乃「ふふっ、ではお祝いに美味しいお茶を淹れてまいりますね♪」
---翌日---
P「はい、はい、ではよろしくお願いします、はい、それでは...」ガチャッ
P「ふぅ...よし!」グッ!
雪乃「Pさん、どうかしました?」
P「おっ、喜べ雪乃!」
雪乃「はい?」
P「次の大きなイベントにお前の出演が決まったぞ!」
雪乃「イベント?ひょっとして以前話していた...」
P「そう、西部劇のイベントだ」
雪乃「私でよろしいんですの?」
P「当たり前だよ、すごく大きなイベントだからな、これから雪乃の知名度もグンと上がるぞ!」
雪乃「まあ...そんな大きなイベントに私が出れるなんて...」
P「よかったな雪乃、これからレッスンやリハーサルで忙しくなるけどがんばろうな!」
雪乃「ええ、Pさんのご期待に添えるように精一杯頑張りますわ」
P「ああ、俺ももっと頑張るよ」
雪乃「ふふっ、ではお祝いに美味しいお茶を淹れてまいりますね♪」
20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 13:02:03.64 :rzJ+cc8c0
P「はぁ...落ち着く...紅茶がいつにも増して美味しく感じるなぁ...」
雪乃「お疲れさまでした、Pさん」
P「ありがとう雪乃、まあ忙しいのはこれからなんだけどな」
雪乃「そうですわね、これからレッスンもありますし...」
P「今回は雪乃演じる酒場のマスターのダンスシーンが大きな見せ場だからな」
雪乃「まあ...それは大役ですわね♪」
P「大丈夫さ、雪乃ならバッチリこなせるよ」
雪乃「ええ、お任せください、Pさんのご期待に応えてみせますわ」
P「ああ、頼むぞ...ふわぁ...」
雪乃「ふふっ、眠くなりましたか?」
P「そうだなぁ、一段落したら急に...」
雪乃「では、いつものですわね...」
P「でもここのところ毎日やってもらってるから、ちょっと悪い気が...」
雪乃「気になさらなくても大丈夫です、どうぞ♪」
ポフン
P「あ~...」
雪乃「お疲れさまです...」ナデナデ
P「はぁ...落ち着く...紅茶がいつにも増して美味しく感じるなぁ...」
雪乃「お疲れさまでした、Pさん」
P「ありがとう雪乃、まあ忙しいのはこれからなんだけどな」
雪乃「そうですわね、これからレッスンもありますし...」
P「今回は雪乃演じる酒場のマスターのダンスシーンが大きな見せ場だからな」
雪乃「まあ...それは大役ですわね♪」
P「大丈夫さ、雪乃ならバッチリこなせるよ」
雪乃「ええ、お任せください、Pさんのご期待に応えてみせますわ」
P「ああ、頼むぞ...ふわぁ...」
雪乃「ふふっ、眠くなりましたか?」
P「そうだなぁ、一段落したら急に...」
雪乃「では、いつものですわね...」
P「でもここのところ毎日やってもらってるから、ちょっと悪い気が...」
雪乃「気になさらなくても大丈夫です、どうぞ♪」
ポフン
P「あ~...」
雪乃「お疲れさまです...」ナデナデ
22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 13:24:15.31 :rzJ+cc8c0
P「....」
雪乃「....」ナデナデ
P「...雪乃」
雪乃「はい?」
P「...ありがとう」
雪乃「ふふっ♪どうしたんですか急に?」
P「...今はさ、アイドル戦国時代って言われてるだろ?次々にいろんなアイドルがデビューしてる」
P「そんなライバルの多い中でさ、トップを目指すってのはとてつもなく大変だ...」
P「俺も頑張ってるつもりだけど、なかなかお前に仕事を持ってこれない時もあったよな...」
雪乃「ええ...」
P「もっと俺に力があれば、お前に大きな仕事をバンバンさせられたかもしれないのに...」
P「でも雪乃は文句ひとつ言わずにレッスンや営業に励んでくれた...」
P「...本当にありがとうな...」
雪乃「いえ...当然の事ですわ」ナデナデ
P「嫌になったりしなかったか?」
雪乃「嫌に?」
P「俺やこの事務所よりもっと大きな力をある事務所に行きたいなとかそういうのを思いをさ...」
雪乃「...ありませんわ」
P「本当にか?」
雪乃「ええ、ただの一度もそんな事を考えた事はありません」
P「....」
雪乃「....」ナデナデ
P「...雪乃」
雪乃「はい?」
P「...ありがとう」
雪乃「ふふっ♪どうしたんですか急に?」
P「...今はさ、アイドル戦国時代って言われてるだろ?次々にいろんなアイドルがデビューしてる」
P「そんなライバルの多い中でさ、トップを目指すってのはとてつもなく大変だ...」
P「俺も頑張ってるつもりだけど、なかなかお前に仕事を持ってこれない時もあったよな...」
雪乃「ええ...」
P「もっと俺に力があれば、お前に大きな仕事をバンバンさせられたかもしれないのに...」
P「でも雪乃は文句ひとつ言わずにレッスンや営業に励んでくれた...」
P「...本当にありがとうな...」
雪乃「いえ...当然の事ですわ」ナデナデ
P「嫌になったりしなかったか?」
雪乃「嫌に?」
P「俺やこの事務所よりもっと大きな力をある事務所に行きたいなとかそういうのを思いをさ...」
雪乃「...ありませんわ」
P「本当にか?」
雪乃「ええ、ただの一度もそんな事を考えた事はありません」
23:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 13:33:50.08 :rzJ+cc8c0
P「雪乃...」
雪乃「Pさん、申し訳ありませんがちょっと起きて頂けますか?」
P「ああ...」ムクリッ
雪乃「私をご覧になってくださいませ」
P「んっ...」
雪乃「どうですか?」
P「...綺麗だよ、雪乃はいつも綺麗だ」
雪乃「ふふっ、ありがとうございます、嬉しいですわ♪」
P「本当に綺麗だ...」
雪乃「どうしてだと思います?」
P「そうだな...その長い髪もいつもきちんとブラッシングされてるし、あと服もとっても...」
雪乃「いえ、そうではありませんわ」
P「じゃあ...」
雪乃「Pさん...」
ギュッ
雪乃「貴方がいてくださったからです...」
雪乃「スカウトされた時から、今に至るまでずーっと...」
雪乃「私の側にPさんがいてくださったからですわ...」
P「俺が...」
雪乃「ええ、いつも私を優しく励まして、勇気づけて...」
雪乃「そして...一緒にお茶を飲んで...お話をしてくださったから今の私があるのです」
雪乃「Pさんが...私を育ててくれたんですもの...綺麗に決まっていますわ」
雪乃「貴方以外のプロデューサーなんて...考えられません...」
雪乃「私の居場所は...貴方の隣以外にはないんですもの...」
P「雪乃...」
雪乃「Pさん、申し訳ありませんがちょっと起きて頂けますか?」
P「ああ...」ムクリッ
雪乃「私をご覧になってくださいませ」
P「んっ...」
雪乃「どうですか?」
P「...綺麗だよ、雪乃はいつも綺麗だ」
雪乃「ふふっ、ありがとうございます、嬉しいですわ♪」
P「本当に綺麗だ...」
雪乃「どうしてだと思います?」
P「そうだな...その長い髪もいつもきちんとブラッシングされてるし、あと服もとっても...」
雪乃「いえ、そうではありませんわ」
P「じゃあ...」
雪乃「Pさん...」
ギュッ
雪乃「貴方がいてくださったからです...」
雪乃「スカウトされた時から、今に至るまでずーっと...」
雪乃「私の側にPさんがいてくださったからですわ...」
P「俺が...」
雪乃「ええ、いつも私を優しく励まして、勇気づけて...」
雪乃「そして...一緒にお茶を飲んで...お話をしてくださったから今の私があるのです」
雪乃「Pさんが...私を育ててくれたんですもの...綺麗に決まっていますわ」
雪乃「貴方以外のプロデューサーなんて...考えられません...」
雪乃「私の居場所は...貴方の隣以外にはないんですもの...」
24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 14:29:07.14 :rzJ+cc8c0
P「そうか...」
雪乃「はい...」
P「こんなダメなプロデューサーでいいのか...」
雪乃「ダメなんかじゃありませんわ、今回だって大きなお仕事を取ってくださいました」
P「ああ...」
雪乃「自信を持ってください、貴方は立派なプロデューサーです」
P「そうだな...うん...ありがとう...」
雪乃「泣いてらっしゃるんですか?」
P「グスッ...ゴメン...」
雪乃「ふふっ、私の胸でよければいくらでも泣いてくださいな」
P「それは悪いよ...」
雪乃「構いませんわ、ほら...」ギュッ
P「んぅ...」
雪乃「Pさん、こちらこそお礼を言わなくてはなりませんわ」
雪乃「ありがとうございます、いつも感謝しています...」
雪乃「私、もっともっとがんばります...」
雪乃「今回のお仕事もきっと成功させてみせますわ...」
P「必ず成功するよ...雪乃は俺の自慢だ...」
雪乃「では、貴方の自慢のアイドルの晴れ舞台をしっかりを見てくださいましね?」
P「そうか...」
雪乃「はい...」
P「こんなダメなプロデューサーでいいのか...」
雪乃「ダメなんかじゃありませんわ、今回だって大きなお仕事を取ってくださいました」
P「ああ...」
雪乃「自信を持ってください、貴方は立派なプロデューサーです」
P「そうだな...うん...ありがとう...」
雪乃「泣いてらっしゃるんですか?」
P「グスッ...ゴメン...」
雪乃「ふふっ、私の胸でよければいくらでも泣いてくださいな」
P「それは悪いよ...」
雪乃「構いませんわ、ほら...」ギュッ
P「んぅ...」
雪乃「Pさん、こちらこそお礼を言わなくてはなりませんわ」
雪乃「ありがとうございます、いつも感謝しています...」
雪乃「私、もっともっとがんばります...」
雪乃「今回のお仕事もきっと成功させてみせますわ...」
P「必ず成功するよ...雪乃は俺の自慢だ...」
雪乃「では、貴方の自慢のアイドルの晴れ舞台をしっかりを見てくださいましね?」
25:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 15:27:43.24 :rzJ+cc8c0
コソッ...
飛鳥「ふむ、ボクが何も言うまでもなかったようだね」
飛鳥「邪魔するのも無粋だし、しばらくこのままにしておこうか」
飛鳥「...コトバにしなくても伝わらない想いもあるけど...」
飛鳥「やはり、コトバにして伝えてほしい気持ちもあるという事かな」
飛鳥「お幸せに、二人とも...」スタスタ...
P「雪乃、俺も雪乃に負けないように頑張るからな?」
雪乃「ええ、ありがとうございます♪でも無理はいけませんわ」
P「わかってるよ、でもイベントを成功させるためには...」
雪乃「きっと大丈夫です、そんなに焦らなくても平気ですわ」
P「しかしだな、雪乃の晴れ舞台となるとどうしても...」
雪乃「Pさんったら...では、おまじないをしましょうか」
P「おまじない?」
雪乃「目を閉じていただけますか?」
P「閉じればいいのか?」
雪乃「はい...」
チュッ
P「あっ...」
雪乃「ふふっ、きっとこれで上手くいきますね♪」
P「雪乃...」
雪乃「Pさん、これからも末長くよろしくお願い致します」
雪乃「ずっと...いつまでも...」
雪乃「雪乃のこと...見ていてくださいませ♪」
おわり
コソッ...
飛鳥「ふむ、ボクが何も言うまでもなかったようだね」
飛鳥「邪魔するのも無粋だし、しばらくこのままにしておこうか」
飛鳥「...コトバにしなくても伝わらない想いもあるけど...」
飛鳥「やはり、コトバにして伝えてほしい気持ちもあるという事かな」
飛鳥「お幸せに、二人とも...」スタスタ...
P「雪乃、俺も雪乃に負けないように頑張るからな?」
雪乃「ええ、ありがとうございます♪でも無理はいけませんわ」
P「わかってるよ、でもイベントを成功させるためには...」
雪乃「きっと大丈夫です、そんなに焦らなくても平気ですわ」
P「しかしだな、雪乃の晴れ舞台となるとどうしても...」
雪乃「Pさんったら...では、おまじないをしましょうか」
P「おまじない?」
雪乃「目を閉じていただけますか?」
P「閉じればいいのか?」
雪乃「はい...」
チュッ
P「あっ...」
雪乃「ふふっ、きっとこれで上手くいきますね♪」
P「雪乃...」
雪乃「Pさん、これからも末長くよろしくお願い致します」
雪乃「ずっと...いつまでも...」
雪乃「雪乃のこと...見ていてくださいませ♪」
おわり
26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/14(土) 15:34:20.44 :rzJ+cc8c0
駄文失礼しました~
遅くなりましたけどゆきのんSR昇格おめでとう!ありがとう!
雪乃はとっても好きなんですが何故かなかなか昇格せずに悶々としておりました
黒髪、三つ編み、優しいお姉さん、92とどストライクな属性持ちです
個人的には膝枕してほしいアイドルの2位に入ってます 1位は雫、3位はマキノ
これを機会にもっとメジャーにならないかなぁ... とにかくおめでとう!
ではまた~
遅くなりましたけどゆきのんSR昇格おめでとう!ありがとう!
雪乃はとっても好きなんですが何故かなかなか昇格せずに悶々としておりました
黒髪、三つ編み、優しいお姉さん、92とどストライクな属性持ちです
個人的には膝枕してほしいアイドルの2位に入ってます 1位は雫、3位はマキノ
これを機会にもっとメジャーにならないかなぁ... とにかくおめでとう!
ではまた~
27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/14(土) 15:37:17.62 :FonutnfKO
おつ
雪乃Pとして言わせてもらう
ありがとう!
雪乃Pとして言わせてもらう
ありがとう!













































コメント 14
コメント一覧 (14)
飲んだらぐっすり…?
最後に二人が幸せなキスをして終了…?
槙原さん題材で書いても良いのよ。
雪乃さん話も少ないからなぁ、サンクス
次は
Cu→響子
Co→かなでん
PA→夏美さん
とかどうだろう、作者氏?
>>P「ああ...」ムクリッ
何が起き上がったんですかねえ…
やっぱり響子だよね!!
三つ編み、お嬢様、ナイスバディでかなり好きなキャラ。
でも不意討ちキスに躊躇い無しなのは、ちょっと雪乃さん自信付けすぎかもです。
一方Pが弱々しいので、これくらい積極的じゃないと成り立たないのかなとも思ったり。
面白かったので次も期待してしまいます。図々しくもリクエスト朋ちゃん。
お尻も大きいんやで!
ちなみに、バストとヒップ共に90以上でウエスト50台なのはゆきのんだけだったりする
アイマス1のメリハリボディの持ち主なのだ!
相原雪乃「私、負けず嫌いですの」
相原雪乃「あら、入らない...」
以来の3作目かな?
複数のアイドルが出てくるSSでお茶くみお姉さんポジになることが多いキャラだから、
こんな風にメインになるSSは少ないから嬉しい
西部劇でのSR昇格は本当に嬉しかった(・・・引けなかったけどorz)
容姿は言わずもがなだけど、あのおっとりしてるけど芯の強い所がある内面がいいよね
雪乃さんの同郷Pとしてこれからも応援していくよ
う~ん、文香の次回作は文香の新SRが来たら~って駄文さんが言ってたから、
・茄子さん、とときん、マキノンのシリーズでやったような話なら千秋さん
・今回の雪乃さんや前の新田ちゃんのような疲れたPを癒す話なら美優さん
かな
甘々イチャラブもいいけど、
美優さん感謝デー、仁奈「ここはどこでごぜーますか」、雫が寝てる
のようなハートフル系もいいんだよな、駄文~さんのSSは
雪乃さん、あんまり人気や知名度が無いのかな?
割とお気に入りのアイドルなんだが。
ここ最近のアイドルが疲れたPを癒すSSを読んで、駄文Pさんが去年に書いた
・アキーズブートキャンプ
・プロデューサーを起こさないでくれ、死ぬほど疲れてる
の大和軍曹メインのSSを思い出した。
また大和軍曹メインのやつ書いてくれないかな。