1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 00:17:23.77 :EM4RGdRDO
安価スレです。
とあるアイドルがでたらエンディングへ向かいます。
無効安価はPのソロプレイになります。
>>2
(アイドルの名前、765は禁止)
過去作
モバP「まゆと残業」
P「幸子と残業」
モバP「アイドルの性癖?」
とあるアイドルがでたらエンディングへ向かいます。
無効安価はPのソロプレイになります。
>>2
(アイドルの名前、765は禁止)
過去作
モバP「まゆと残業」
P「幸子と残業」
モバP「アイドルの性癖?」
2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 00:18:22.59 :PbrU3Df1o
たくみん
3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 00:24:04.55 :EM4RGdRDO
P「残業まみれの毎日」
P「そこに舞い降りた一人の天使」
拓海「ぶつぶつ言ってねえで早くやるぞ」
P「その脅威の胸囲を教育したくなるな」
拓海「どうやら殴られたいらしいな」
P「残業まみれの毎日」
P「そこに舞い降りた一人の天使」
拓海「ぶつぶつ言ってねえで早くやるぞ」
P「その脅威の胸囲を教育したくなるな」
拓海「どうやら殴られたいらしいな」
4:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 00:27:49.16 :EM4RGdRDO
P「前が見えねえ」ボコボコ
拓海「この書類はこっちでいいのか?」
P「見えないけど多分大丈夫」ボコボコ
拓海「あいよ」
P「こんな黙々と真面目に仕事してるなんて」
P「いいお嫁さんになれそうだな」
P「前が見えねえ」ボコボコ
拓海「この書類はこっちでいいのか?」
P「見えないけど多分大丈夫」ボコボコ
拓海「あいよ」
P「こんな黙々と真面目に仕事してるなんて」
P「いいお嫁さんになれそうだな」
6:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 00:29:58.30 :EM4RGdRDO
P「前が見えねえ」ボコボコ
拓海「だ、だだだ誰がPの嫁になるかよ!」カァァァ
P「いや、俺の嫁とは言ってないぞ」
拓海「あ」
拓海「あぁぁぁぁ!!」カァァァァァァァ
P「いたいいたいつねらないで」
P「前が見えねえ」ボコボコ
拓海「だ、だだだ誰がPの嫁になるかよ!」カァァァ
P「いや、俺の嫁とは言ってないぞ」
拓海「あ」
拓海「あぁぁぁぁ!!」カァァァァァァァ
P「いたいいたいつねらないで」
7:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 08:37:27.92 :EM4RGdRDO
…………
……
P「おわったぁ……」
拓海「随分と量があるんだな……」
P「まぁなー」
拓海「この量を毎日一人でやってんのか……」
P「ちひろさんには別の仕事があるしな」
拓海「……」
P「さて、帰るか」
拓海「な、なあ」
P「?」
…………
……
P「おわったぁ……」
拓海「随分と量があるんだな……」
P「まぁなー」
拓海「この量を毎日一人でやってんのか……」
P「ちひろさんには別の仕事があるしな」
拓海「……」
P「さて、帰るか」
拓海「な、なあ」
P「?」
8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 08:43:15.79 :EM4RGdRDO
拓海「い、いつもありがとよ……」ボソボソ
P「ん?もう一回頼む」
拓海「だぁぁぁ!いつもありがとって言ってんの!」カァァァ
P「わぁお……」
拓海「だ、だからよ、その」
拓海「なにか一つくらいなら言うこと聞いてやっても……いいぞ」
P「まじでか!」
P「それなら!」
拓海「い、いつもありがとよ……」ボソボソ
P「ん?もう一回頼む」
拓海「だぁぁぁ!いつもありがとって言ってんの!」カァァァ
P「わぁお……」
拓海「だ、だからよ、その」
拓海「なにか一つくらいなら言うこと聞いてやっても……いいぞ」
P「まじでか!」
P「それなら!」
9:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 08:48:26.18 :EM4RGdRDO
…………
……
P「んっふっふ~♪」
拓海「なにかと思えば膝枕かよ……」
P「~♪」ゴロゴロ
拓海(こいつ猫みたいだな)
拓海「……」ナデナデ
拓海「はっ!?」
…………
……
P「んっふっふ~♪」
拓海「なにかと思えば膝枕かよ……」
P「~♪」ゴロゴロ
拓海(こいつ猫みたいだな)
拓海「……」ナデナデ
拓海「はっ!?」
10:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 08:59:15.63 :EM4RGdRDO
P「やめちゃうの……?」
拓海「ぐっ……」
拓海(なんでこいつ結構可愛い顔してんだよ……)
P「」ショボン
拓海「ったく……」ナデナデ
P「~♪」
P「やめちゃうの……?」
拓海「ぐっ……」
拓海(なんでこいつ結構可愛い顔してんだよ……)
P「」ショボン
拓海「ったく……」ナデナデ
P「~♪」
11:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 09:01:09.02 :EM4RGdRDO
P「あれ?拓海、靴ひもほどけてるぞ」
P「今見てみたらどうだ?」
拓海「まじか、よっと」バッ
ムニッ
P「んふっ」
拓海「……」
P「あれ?拓海、靴ひもほどけてるぞ」
P「今見てみたらどうだ?」
拓海「まじか、よっと」バッ
ムニッ
P「んふっ」
拓海「……」
12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 10:06:38.73 :EM4RGdRDO
P「まえがみえねえ」
>>14
P「まえがみえねえ」
>>14
14:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/24(火) 10:08:25.40 :LJgWfzJd0
雫ちゃん

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 12:58:39.28 :EM4RGdRDO
P「さあて残業だ」
雫「手伝いますよー」
P「おぉ!ありがとう!」
P「さあて残業だ」
雫「手伝いますよー」
P「おぉ!ありがとう!」
17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 13:01:02.01 :EM4RGdRDO
…………
……
雫「これはこっちでいいですかー?」
P「あぁ」
雫「わかりましたー」
雫「がんばりますよー、もー!」
たゆんたゆん
P「あぁ……」
…………
……
雫「これはこっちでいいですかー?」
P「あぁ」
雫「わかりましたー」
雫「がんばりますよー、もー!」
たゆんたゆん
P「あぁ……」
18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 13:03:30.52 :EM4RGdRDO
雫「ふぅ、一通り終わりましたー」
P「ありがとう!おかげで早く終わったよ!」
雫「いえいえー、そうだ!お茶でも入れてきますね」
P「ありがとう、頼むよ」
…………
……
P「立ち上がれない……」
雫「ふぅ、一通り終わりましたー」
P「ありがとう!おかげで早く終わったよ!」
雫「いえいえー、そうだ!お茶でも入れてきますね」
P「ありがとう、頼むよ」
…………
……
P「立ち上がれない……」
19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 13:06:51.77 :EM4RGdRDO
…………
……
雫「お茶がはいりましたー」
雫「ついでにシュークリームも持ってきましたよー」
P「いいねぇ」
雫「いただきますー」
P「いただきます」
P「折角だし、食べさせてやるよ」
雫「へっ?」
…………
……
雫「お茶がはいりましたー」
雫「ついでにシュークリームも持ってきましたよー」
P「いいねぇ」
雫「いただきますー」
P「いただきます」
P「折角だし、食べさせてやるよ」
雫「へっ?」
20:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 13:08:51.75 :EM4RGdRDO
P「ほら、あーん」
雫「あ、あーん」パクッ
雫「……おいしいですねー♪」
P「はい、あーん」
雫「え、またですかー?」
ポロッ
P「あっ」
雫「えっ」
ぽゆゆん
P「ほら、あーん」
雫「あ、あーん」パクッ
雫「……おいしいですねー♪」
P「はい、あーん」
雫「え、またですかー?」
ポロッ
P「あっ」
雫「えっ」
ぽゆゆん
21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 13:11:35.56 :EM4RGdRDO
P「てを滑らせて落としてしまったシュークリームが雫の胸にのってしまった」
スクッ
P「俺が責任を持って食べなければ」
スタスタ
雫「あ、あの」
P「いただきます!」
パクッ
雫「直接!?」
P「てを滑らせて落としてしまったシュークリームが雫の胸にのってしまった」
スクッ
P「俺が責任を持って食べなければ」
スタスタ
雫「あ、あの」
P「いただきます!」
パクッ
雫「直接!?」
22:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 13:14:06.38 :EM4RGdRDO
P「」もぐもぐ
P「雫」
P「最高だ!」
雫「~~~ッ!」カァァァァァァァ
雫「えっち!!」ペチン
P「ぐふっ」
P「」もぐもぐ
P「雫」
P「最高だ!」
雫「~~~ッ!」カァァァァァァァ
雫「えっち!!」ペチン
P「ぐふっ」
23:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 15:26:36.82 :EM4RGdRDO
P「いたいけど美味しかった」
P「またやりたいと思った」
>>24
P「いたいけど美味しかった」
P「またやりたいと思った」
>>24
24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 15:28:02.09 :4Aac+jsAO
みお
27:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:03:39.62 :EM4RGdRDO
P「残業だ」
未央「ふっふっふ、手伝わせてもらうよ!」
P「最近やたら手伝ってもらってるな……」
P「新しいイベントか何かか?」
未央「人の好意をイベントと申すか」
P「残業だ」
未央「ふっふっふ、手伝わせてもらうよ!」
P「最近やたら手伝ってもらってるな……」
P「新しいイベントか何かか?」
未央「人の好意をイベントと申すか」
28:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:06:13.31 :EM4RGdRDO
P「冗談だよ、さ、やろっか」
未央「あいあいさー!」
P「」カタカタカタカタ
未央「ふんふふーん♪」サラサラ
P「冗談だよ、さ、やろっか」
未央「あいあいさー!」
P「」カタカタカタカタ
未央「ふんふふーん♪」サラサラ
29:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:08:00.58 :EM4RGdRDO
ポロッ
未央「あ、消しゴム落としちゃった」ガタッ
P「」チラッ
未央「よっと」ヒョイッ
P「ぶふぉっ」ブフォッ
未央「わっ!?なに!?」
ポロッ
未央「あ、消しゴム落としちゃった」ガタッ
P「」チラッ
未央「よっと」ヒョイッ
P「ぶふぉっ」ブフォッ
未央「わっ!?なに!?」
30:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:10:18.10 :EM4RGdRDO
P「未央……お前」
未央「な、なにさ」
P「ブラのサイズ合ってないだろ」
未央「な、なぜそれを!」
未央「確かに今日のは可愛いから買ったけどサイズが大きめだったやつ……」
未央「み、みちゃった?」
P「あぁ」
P「ピンクだった」
P「未央……お前」
未央「な、なにさ」
P「ブラのサイズ合ってないだろ」
未央「な、なぜそれを!」
未央「確かに今日のは可愛いから買ったけどサイズが大きめだったやつ……」
未央「み、みちゃった?」
P「あぁ」
P「ピンクだった」
31:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:12:57.30 :EM4RGdRDO
未央「えっ?」
未央「今日のはオレンジ色だけど……」
P「……」
未央「なんだ、見てなかったのか」
P「あ、あぁそうだなすまんすまん」
未央「まったく、びっくりさせないでよね」
未央「仕事に戻ろ?」
P「そ、そうだな」
未央「えっ?」
未央「今日のはオレンジ色だけど……」
P「……」
未央「なんだ、見てなかったのか」
P「あ、あぁそうだなすまんすまん」
未央「まったく、びっくりさせないでよね」
未央「仕事に戻ろ?」
P「そ、そうだな」
33:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:16:18.79 :EM4RGdRDO
P(見てしまったのはブラじゃない)
P(その内側に秘めた禁断の果実)
P(きれいなピンク色だったな……」
未央「」
P「……ハッ!?」
未央「な、なにみてるのさ!」カァァァ
P「す、すまない」
P「でも、可愛かったぞ」
P(見てしまったのはブラじゃない)
P(その内側に秘めた禁断の果実)
P(きれいなピンク色だったな……」
未央「」
P「……ハッ!?」
未央「な、なにみてるのさ!」カァァァ
P「す、すまない」
P「でも、可愛かったぞ」
34:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 21:17:18.87 :EM4RGdRDO
P「いたいよぉ……ふぇぇ……」
>>36
P「いたいよぉ……ふぇぇ……」
>>36
36:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/24(火) 21:17:50.37 :+8QOGrTA0
千秋
37:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 22:22:34.54 :EM4RGdRDO
P「残業だ」
千秋「プロデューサー、手伝うわ」
P「ありがとう」
千秋「いつも世話になってるから」
P「残業だ」
千秋「プロデューサー、手伝うわ」
P「ありがとう」
千秋「いつも世話になってるから」
38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 22:24:47.60 :EM4RGdRDO
P「とはいっても今日は仕事すくねーんだよなー」
千秋「あら」
千秋「だったらさっさと終わらせましょう」
千秋「終わったら一緒に紅茶でもいかが?」
P「ったく」
P「ちゃっちゃとやるかな」
P「とはいっても今日は仕事すくねーんだよなー」
千秋「あら」
千秋「だったらさっさと終わらせましょう」
千秋「終わったら一緒に紅茶でもいかが?」
P「ったく」
P「ちゃっちゃとやるかな」
39:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 22:25:55.24 :EM4RGdRDO
~13分後~
P「おわり」
千秋「本当に少なかったわね」
P「おちゃ!」ワクワク
千秋「はいはい、ちょっとまってなさい」
~13分後~
P「おわり」
千秋「本当に少なかったわね」
P「おちゃ!」ワクワク
千秋「はいはい、ちょっとまってなさい」
40:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 22:28:53.26 :EM4RGdRDO
コポポポ
P「」ワクワク
コポポポ
P「」ワクワク
トクトクトク
P「」ドキドキワクワク
カチャッ
千秋「できたわよ」
P「っ!」キラキラ
千秋(かわいい)
コポポポ
P「」ワクワク
コポポポ
P「」ワクワク
トクトクトク
P「」ドキドキワクワク
カチャッ
千秋「できたわよ」
P「っ!」キラキラ
千秋(かわいい)
41:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 22:30:23.91 :EM4RGdRDO
P「飲んでもいい!?」キラキラ
千秋「どうぞ」
P「わーい」ゴクッ
千秋(この人、何気に童顔なのよね)
千秋(かわいい)
P「うーん」
P「飲んでもいい!?」キラキラ
千秋「どうぞ」
P「わーい」ゴクッ
千秋(この人、何気に童顔なのよね)
千秋(かわいい)
P「うーん」
42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 23:49:48.31 :EM4RGdRDO
P「アールグレイか、しかもスタンダードな」
P「とはいえ、柑橘系の匂いが強めだな」
P「強めの匂いだが、人工臭さがない」
P「」ゴクッ
P「苦味と渋味が強いな」
P「ミルクティーにすると、飲みやすそうだ」
千秋「」
P「アールグレイか、しかもスタンダードな」
P「とはいえ、柑橘系の匂いが強めだな」
P「強めの匂いだが、人工臭さがない」
P「」ゴクッ
P「苦味と渋味が強いな」
P「ミルクティーにすると、飲みやすそうだ」
千秋「」
43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 23:52:06.72 :EM4RGdRDO
…………
……
P「あー、おいしかった」
千秋「そ、そう、よかったわ」
P「ありがとうな、千秋」ニコッ
千秋「」ドキッ
千秋「ど、どういたしまして」カァァァ
…………
……
P「あー、おいしかった」
千秋「そ、そう、よかったわ」
P「ありがとうな、千秋」ニコッ
千秋「」ドキッ
千秋「ど、どういたしまして」カァァァ
44:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 23:52:54.01 :EM4RGdRDO
P「お茶美味しかった」
>>46
P「お茶美味しかった」
>>46
46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/24(火) 23:54:26.04 :S2Nj6lUpO
泰葉
48:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:07:39.22 :viq2lUUDO
P「泰葉、膝にのってくれ!」
泰葉「嫌です」
P「残業の効率化には泰葉が必要なんだ!」
泰葉「嫌です」
P「泰葉の可愛い顔が、俺の仕事を早くするんだ!」
泰葉「駄目です」
P「むー……」ショボン
P「泰葉、膝にのってくれ!」
泰葉「嫌です」
P「残業の効率化には泰葉が必要なんだ!」
泰葉「嫌です」
P「泰葉の可愛い顔が、俺の仕事を早くするんだ!」
泰葉「駄目です」
P「むー……」ショボン
49:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:12:41.36 :viq2lUUDO
泰葉「普通に手伝いますから」
P「ありがと」ブスー
泰葉「……終わったら一つだけいうこと聞いてあげますよ」
P「さて、ちゃっちゃとやるかな」バリバリ
泰葉「普通に手伝いますから」
P「ありがと」ブスー
泰葉「……終わったら一つだけいうこと聞いてあげますよ」
P「さて、ちゃっちゃとやるかな」バリバリ
53:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:23:47.61 :viq2lUUDO
~40分後(休憩5分を含む)~
P「だっしゃぁ!終わった!」
泰葉「鬼の形相でしたが」
P「なあ、一つだけお願いしてもいいか!?」
泰葉「はいはい、いいですよー」
~40分後(休憩5分を含む)~
P「だっしゃぁ!終わった!」
泰葉「鬼の形相でしたが」
P「なあ、一つだけお願いしてもいいか!?」
泰葉「はいはい、いいですよー」
54:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:24:46.36 :viq2lUUDO
…………
……
泰葉「ネコミミ」
泰葉「首輪」
泰葉「これをつけてほしいと」
P「うん」
泰葉「はぁ、しょうがないですね」
…………
……
泰葉「ネコミミ」
泰葉「首輪」
泰葉「これをつけてほしいと」
P「うん」
泰葉「はぁ、しょうがないですね」
55:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:26:09.77 :viq2lUUDO
スチャ
泰葉「ど、どうですか」
P「……」
P「いい」
泰葉「ふふっ、そうですか」
P「そうだ、四つん這いになってよ」
スチャ
泰葉「ど、どうですか」
P「……」
P「いい」
泰葉「ふふっ、そうですか」
P「そうだ、四つん這いになってよ」
56:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:28:01.61 :viq2lUUDO
泰葉「えっ」
泰葉「それはちょっと……」
P「泰葉、今の飼い主は俺だ」
P「首輪をつけた時点から、主従関係ができあがってるんだよ」
泰葉「プ、プロデューサー!?」
P「ご主人様だ」
泰葉「えっ」
泰葉「それはちょっと……」
P「泰葉、今の飼い主は俺だ」
P「首輪をつけた時点から、主従関係ができあがってるんだよ」
泰葉「プ、プロデューサー!?」
P「ご主人様だ」
57:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:29:57.22 :viq2lUUDO
泰葉「え、あの」
P「ほら、はやく」
泰葉「ご、ご主人様」
P「よく言えました」
P「次は四つん這いになるんだ」
泰葉(凄く冷たい目で命令をしてくるプロデューサー)
泰葉(なんでしょうか)
泰葉「え、あの」
P「ほら、はやく」
泰葉「ご、ご主人様」
P「よく言えました」
P「次は四つん這いになるんだ」
泰葉(凄く冷たい目で命令をしてくるプロデューサー)
泰葉(なんでしょうか)
58:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:32:59.31 :viq2lUUDO
泰葉「はい……ご主人様」
泰葉(凄く……いい!)ハァハァ
泰葉(もっと命令を……!)ハァハァ
>>60
泰葉「はい……ご主人様」
泰葉(凄く……いい!)ハァハァ
泰葉(もっと命令を……!)ハァハァ
>>60
59:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 00:37:20.99 :EynkNAK2o
そのまま指を舐めて
64:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 02:21:38.71 :7y8arC7uO
一体なにが始まるんです?
67:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 07:37:33.58 :viq2lUUDO
P「泰葉、本当に猫みたいだな」
泰葉「にゃー……」
P「あっはっは!こんな姿、ファンがみたらどう思うんだろうなぁ!」
泰葉「んっ……」ゾクゾク
P「んー、そうだなぁ」
P「舐めろよ」
泰葉「ゆ、指ですか?」ハァハァ
P「泰葉、本当に猫みたいだな」
泰葉「にゃー……」
P「あっはっは!こんな姿、ファンがみたらどう思うんだろうなぁ!」
泰葉「んっ……」ゾクゾク
P「んー、そうだなぁ」
P「舐めろよ」
泰葉「ゆ、指ですか?」ハァハァ
68:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 07:39:47.59 :viq2lUUDO
泰葉「は、はい」
ペロッ
泰葉「んっ、ふっ」
ちゅぷっ
泰葉「はぁ……」
レロォ
泰葉「ど、どうでひょうか」
泰葉「は、はい」
ペロッ
泰葉「んっ、ふっ」
ちゅぷっ
泰葉「はぁ……」
レロォ
泰葉「ど、どうでひょうか」
69:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 07:43:07.78 :viq2lUUDO
P「泰葉、後ろ向け」
泰葉「えっ、あ、はい」クルッ
P「くわえろとまでは言ってないぞ」パシィン
泰葉「あっ!」ゾクゥ
P「そんなド変態な雌猫にはお仕置きとしておしりぺんぺんだ」パシィン
泰葉「んぅっ!」ビクゥ
泰葉「ふぁっ!ひゃっ!」ビクビク
泰葉「んはぁぁぁ!」ゾクゾク
…………
……
P「泰葉、後ろ向け」
泰葉「えっ、あ、はい」クルッ
P「くわえろとまでは言ってないぞ」パシィン
泰葉「あっ!」ゾクゥ
P「そんなド変態な雌猫にはお仕置きとしておしりぺんぺんだ」パシィン
泰葉「んぅっ!」ビクゥ
泰葉「ふぁっ!ひゃっ!」ビクビク
泰葉「んはぁぁぁ!」ゾクゾク
…………
……
70:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 07:44:22.01 :viq2lUUDO
P「疲れた」
>>70
(アイドル)
P「疲れた」
>>70
(アイドル)
71:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 07:49:15.74 :AE4JRM8oO
小梅ちゃん
75:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 08:44:49.20 :viq2lUUDO
P「残業だ」
小梅「あ……あの……手伝うよ……」
P「ありがとう」
小梅「……あの子も……」
P「ひいぃ」
P「残業だ」
小梅「あ……あの……手伝うよ……」
P「ありがとう」
小梅「……あの子も……」
P「ひいぃ」
76:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 08:49:55.48 :viq2lUUDO
P「」カタカタカタカタ
小梅「……」ペッタン
P「」カタカタカタカタ
小梅「……」ペッタンペッタン
P「なぁ」カタカタカタカタ
小梅「……?」ペッタン
P「なんかしてほしいこととかあるか?」カタカタカタカタ
小梅「……うーん……あ……」ペッタン
小梅「あの子が……やってみたいこと……あるみたい……」ペッタン
P「あの子が?」カタ
P「」カタカタカタカタ
小梅「……」ペッタン
P「」カタカタカタカタ
小梅「……」ペッタンペッタン
P「なぁ」カタカタカタカタ
小梅「……?」ペッタン
P「なんかしてほしいこととかあるか?」カタカタカタカタ
小梅「……うーん……あ……」ペッタン
小梅「あの子が……やってみたいこと……あるみたい……」ペッタン
P「あの子が?」カタ
77:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 08:53:29.85 :viq2lUUDO
P「じゃあ仕事終わったらな」カタカタカタカタ
小梅「そのかわり……わ、私も……言うこときくから……」ペッタンタン
P「おう」
…………
……
P「はふうおわった……」
小梅「おつかれさま……」
P「で、やってみたいことって?」
小梅「それは……」
P「じゃあ仕事終わったらな」カタカタカタカタ
小梅「そのかわり……わ、私も……言うこときくから……」ペッタンタン
P「おう」
…………
……
P「はふうおわった……」
小梅「おつかれさま……」
P「で、やってみたいことって?」
小梅「それは……」
78:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 09:01:34.85 :viq2lUUDO
P「スティッキーフィンガーズ!!」
小梅「わー」
ペタッ
P「覚悟はいいか?俺はできてる」
P「……もういい?」
小梅「うん……あの子も……満足したって」
P「それにしてもブチャラティごっこねぇ」
P「スティッキーフィンガーズ!!」
小梅「わー」
ペタッ
P「覚悟はいいか?俺はできてる」
P「……もういい?」
小梅「うん……あの子も……満足したって」
P「それにしてもブチャラティごっこねぇ」
79:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 17:15:59.08 :viq2lUUDO
小梅「この間……図書館でよんだ……」
P「はぁ」
小梅「そしたら……あの子……ずっとスタンドごっこしてた……」
小梅「私じゃ力不足……だ、だから……お願いしたの……」
P「まぁこれくらいならいつでもいいぞ」
P(ジッパーが宙に浮いてるのはかなり怖かったが)
小梅「この間……図書館でよんだ……」
P「はぁ」
小梅「そしたら……あの子……ずっとスタンドごっこしてた……」
小梅「私じゃ力不足……だ、だから……お願いしたの……」
P「まぁこれくらいならいつでもいいぞ」
P(ジッパーが宙に浮いてるのはかなり怖かったが)
80:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 17:18:43.49 :viq2lUUDO
P「じゃ、俺のお願いしていい?」
小梅「うん……変なのじゃなければ……」
P「首を舐めさせてくれ」
小梅「」
P「小梅?」
小梅「」
P「首を舐めさ「き……聞こえてるよ……」
小梅「な、なんで……首……?」
P「小梅といったら首だろ」
P「じゃ、俺のお願いしていい?」
小梅「うん……変なのじゃなければ……」
P「首を舐めさせてくれ」
小梅「」
P「小梅?」
小梅「」
P「首を舐めさ「き……聞こえてるよ……」
小梅「な、なんで……首……?」
P「小梅といったら首だろ」
81:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 17:20:59.78 :viq2lUUDO
P「じゃあ早速」
小梅「ちょ、ちょっとまっ……」
ペロッ
小梅「んひっ……!」
ペロペロ
小梅「く、くすぐった……!」
…………
……
P「じゃあ早速」
小梅「ちょ、ちょっとまっ……」
ペロッ
小梅「んひっ……!」
ペロペロ
小梅「く、くすぐった……!」
…………
……
82:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 17:25:57.02 :viq2lUUDO
P「美味しかった」
P「ちょっぴり塩味だった」
>>84
P「美味しかった」
P「ちょっぴり塩味だった」
>>84
84:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 17:29:12.25 :DmyacwClo
早苗さん
86:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 17:40:16.53 :viq2lUUDO
P「残業だけどこれはちゃんと給料もらってますしなにより自分で進んでやっております」
早苗「あたしは労基関係ないわよ」
P「ほっ」
早苗「今のあたしはただのアイドルだからね」
P「残業だけどこれはちゃんと給料もらってますしなにより自分で進んでやっております」
早苗「あたしは労基関係ないわよ」
P「ほっ」
早苗「今のあたしはただのアイドルだからね」
87:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 23:01:42.00 :viq2lUUDO
早苗「それにしても残業ねぇ」
早苗「……一杯やる?」
P「だから残業ですってば」
早苗「ちょっとだけ」
P「……ちょっとだけですよ」
早苗「それにしても残業ねぇ」
早苗「……一杯やる?」
P「だから残業ですってば」
早苗「ちょっとだけ」
P「……ちょっとだけですよ」
88:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 23:05:13.81 :viq2lUUDO
…………
……
P「うぇーい」ゲラゲラ
早苗(あぁ……お酒弱いの忘れてた……)
P「鬼が何だー!ちひろがなんだー!」
P「あははは」
早苗(酔うの早すぎるでしょ……)
P「ん?全然のんでないじゃないか!」
早苗「え?あぁ、そうね」
…………
……
P「うぇーい」ゲラゲラ
早苗(あぁ……お酒弱いの忘れてた……)
P「鬼が何だー!ちひろがなんだー!」
P「あははは」
早苗(酔うの早すぎるでしょ……)
P「ん?全然のんでないじゃないか!」
早苗「え?あぁ、そうね」
89:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 23:07:41.58 :viq2lUUDO
P「しょうがないなぁ……飲ませてあげるよ」ヒョイッ
早苗「あっ!?」
P「なぁ」
ズイッ
早苗「ひっ!?」
早苗(顔近っ!)
P「グラスに入れてほしいか?それとも」
P「口移しがいいかい?」サワヤカスマイル
早苗「」ズキューン
P「しょうがないなぁ……飲ませてあげるよ」ヒョイッ
早苗「あっ!?」
P「なぁ」
ズイッ
早苗「ひっ!?」
早苗(顔近っ!)
P「グラスに入れてほしいか?それとも」
P「口移しがいいかい?」サワヤカスマイル
早苗「」ズキューン
90:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 23:09:50.47 :viq2lUUDO
早苗「はっ!?」
早苗(危ない危ない……危うくお願いしちゃうところだったわ)
早苗「Pくん、あまりお姉さんをからかっちゃ」
P「からかってなんかないよ」
P「……早苗」ボソッ
早苗「」ズキューン
早苗(耳元は……卑怯ね……)
早苗「はっ!?」
早苗(危ない危ない……危うくお願いしちゃうところだったわ)
早苗「Pくん、あまりお姉さんをからかっちゃ」
P「からかってなんかないよ」
P「……早苗」ボソッ
早苗「」ズキューン
早苗(耳元は……卑怯ね……)
91:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 23:12:04.89 :viq2lUUDO
P「くすっ」
P「真っ赤になっちゃって、かわいいね」スクッ
P「いつもはお姉さんだけど、今だけは」スタスタ
P「俺の子猫になるかい?」ギュッ
早苗(あすなろ抱ききましたー!)ズキューン
早苗「こ、これは……」
早苗「勝てないわ……」フラァ
P「くすっ」
P「真っ赤になっちゃって、かわいいね」スクッ
P「いつもはお姉さんだけど、今だけは」スタスタ
P「俺の子猫になるかい?」ギュッ
早苗(あすなろ抱ききましたー!)ズキューン
早苗「こ、これは……」
早苗「勝てないわ……」フラァ
92:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/25(水) 23:13:18.06 :viq2lUUDO
P「朝起きたら肩で早苗さんが寝ていた」
P「間違いは起こさなかったようだ」
>>94
P「朝起きたら肩で早苗さんが寝ていた」
P「間違いは起こさなかったようだ」
>>94
94:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/06/25(水) 23:14:10.06 :m6yi/+2d0
奏
97:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/28(土) 19:36:16.41 :+mOCMFJDO
P「さて、残業だ」
奏「ねえ」
奏「キスしてくれたら、手伝ってあげてもいいよ?」
P「……」
P「あー、手伝ってくれたらキスしちゃうかもなー」
奏「そうくるか……」
奏「……しょうがない、手伝うよ」
P「さて、残業だ」
奏「ねえ」
奏「キスしてくれたら、手伝ってあげてもいいよ?」
P「……」
P「あー、手伝ってくれたらキスしちゃうかもなー」
奏「そうくるか……」
奏「……しょうがない、手伝うよ」
98:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/06/28(土) 19:39:54.82 :+mOCMFJDO
…………
……
P「」カタカタカタカタ
奏(キス……)
奏(Pさんの唇……)
奏「……」ジー
P「……」カタカタカタカタ
P(視線が……)カタカタカタカタ
…………
……
P「」カタカタカタカタ
奏(キス……)
奏(Pさんの唇……)
奏「……」ジー
P「……」カタカタカタカタ
P(視線が……)カタカタカタカタ
99:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 00:52:23.92 :nmZv5e5DO
奏(Pさんと……)モワンモワン
……
…………
P「奏、あまりにも可愛すぎて天使かと思ったよ」
チュッ
P「しまった、気づいたら禁断の果実の味を確かめていたよ」
チュッチュッ
P「こうなったら、責任とらなきゃな」
P「さあ、あのホテルでアダムとイブのように……」
…………
……
奏「……えへへぇ」ニヤニヤ
P(……?悪寒が……)カタカタカタカタ
奏(Pさんと……)モワンモワン
……
…………
P「奏、あまりにも可愛すぎて天使かと思ったよ」
チュッ
P「しまった、気づいたら禁断の果実の味を確かめていたよ」
チュッチュッ
P「こうなったら、責任とらなきゃな」
P「さあ、あのホテルでアダムとイブのように……」
…………
……
奏「……えへへぇ」ニヤニヤ
P(……?悪寒が……)カタカタカタカタ
100:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 00:55:02.29 :nmZv5e5DO
奏「終わったよ」
P「俺も終わった、ありがとう。助かったよ」
奏「……んっ」スッ
P「……はいはい」
チュッ
奏「……ほっぺた?」
P「唇は、結婚する人にとっとけ」
奏「……いぢわる」
奏「終わったよ」
P「俺も終わった、ありがとう。助かったよ」
奏「……んっ」スッ
P「……はいはい」
チュッ
奏「……ほっぺた?」
P「唇は、結婚する人にとっとけ」
奏「……いぢわる」
101:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 00:55:53.79 :nmZv5e5DO
P「キャラが掴めなかった」
P「これは謝罪しなくては」
>>102
P「キャラが掴めなかった」
P「これは謝罪しなくては」
>>102
102:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 00:58:00.19 :BvsVwL7to
紗枝はん
109:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 21:09:44.03 :nmZv5e5DO
P「さあて、残業だ」
紗枝「プロデューサーはん、手伝わせていただきますえ」
P「おぉ、はんなり!(ありがとう!)」
紗枝「はんなりに、そんな意味はありまへんよ……」
P「まじか」
P「京都の言葉はむずかしいどすぇぇぇ……」
紗枝「せやったら、慣れまへんけど、京ことばやないほうがええどす?」
P「さあて、残業だ」
紗枝「プロデューサーはん、手伝わせていただきますえ」
P「おぉ、はんなり!(ありがとう!)」
紗枝「はんなりに、そんな意味はありまへんよ……」
P「まじか」
P「京都の言葉はむずかしいどすぇぇぇ……」
紗枝「せやったら、慣れまへんけど、京ことばやないほうがええどす?」
111:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 21:15:56.49 :nmZv5e5DO
P「その必要はない」
P「アイドルの個性を潰したりはしないさ」
P「だから使ってくれ、俺が学んでいくから」
紗枝「おおきに♪」ニッコリ
P「あかん、かわいいわぁ……」
紗枝「面と向かってそないなこと言われたら」
紗枝「て、照れるどすえ……」カァァ
P「その必要はない」
P「アイドルの個性を潰したりはしないさ」
P「だから使ってくれ、俺が学んでいくから」
紗枝「おおきに♪」ニッコリ
P「あかん、かわいいわぁ……」
紗枝「面と向かってそないなこと言われたら」
紗枝「て、照れるどすえ……」カァァ
112:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/01(火) 21:20:28.26 :nmZv5e5DO
…………
……
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
紗枝「……」
紗枝「お茶にしましょか」
P「はんなり!(賛成だ!)」
…………
……
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
紗枝「……」
紗枝「お茶にしましょか」
P「はんなり!(賛成だ!)」
115:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 08:52:53.87 :dX04mvpDO
P「あぁ……美味しい」
P「程よい苦味と甘味が奏でるハーモニー……」
P「たいへんおいしいでござる……」
紗枝「ござる……?」
紗枝「……ふふっ」
紗枝「プロデューサーはんとこうして過ごしてはりますと」
紗枝「時間を忘れおすなぁ……」
P「だなぁ……」
P「……時間?」
P「わぁぁぁぁぁぁ!?」
P「あぁ……美味しい」
P「程よい苦味と甘味が奏でるハーモニー……」
P「たいへんおいしいでござる……」
紗枝「ござる……?」
紗枝「……ふふっ」
紗枝「プロデューサーはんとこうして過ごしてはりますと」
紗枝「時間を忘れおすなぁ……」
P「だなぁ……」
P「……時間?」
P「わぁぁぁぁぁぁ!?」
116:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 08:57:03.37 :dX04mvpDO
P「仕事やらなきゃ!」
P「気づけば一時間くらいたってるぅ!」
紗枝「くすくす」
紗枝「プロデューサーはんはおもしろい人どすなぁ」
P「また後でお茶飲むからとっといておくれやす!」
紗枝「はいはい」
紗枝「夜はまだながいどすえ」
紗枝「焦らずにゆっくりし」
P「はんなり!(わかった!)」
P「仕事やらなきゃ!」
P「気づけば一時間くらいたってるぅ!」
紗枝「くすくす」
紗枝「プロデューサーはんはおもしろい人どすなぁ」
P「また後でお茶飲むからとっといておくれやす!」
紗枝「はいはい」
紗枝「夜はまだながいどすえ」
紗枝「焦らずにゆっくりし」
P「はんなり!(わかった!)」
117:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 09:04:26.67 :dX04mvpDO
P「っと、言い忘れてた
P「紗枝、アイドルやってくれてありがとうな」
紗枝「お礼を言うのはうちのほうどす」ニッコリ
P「……今の紗枝の笑顔が」
P「「はんなり」ってやつなんだな」
P「っと、言い忘れてた
P「紗枝、アイドルやってくれてありがとうな」
紗枝「お礼を言うのはうちのほうどす」ニッコリ
P「……今の紗枝の笑顔が」
P「「はんなり」ってやつなんだな」
118:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 09:05:58.17 :dX04mvpDO
P「はんなり!(はんなりだけじゃなくて!)」
P「こんちきちん(こんちきちんも覚えた)」
>>120
P「はんなり!(はんなりだけじゃなくて!)」
P「こんちきちん(こんちきちんも覚えた)」
>>120
120:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 09:07:03.07 :ytCwh3lAO
木場さんと
121:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:18:19.66 :dX04mvpDO
真奈美「プロデューサー君」
P「はい?なんです?」
真奈美「今日も残業だろう?手伝うよ」
P「助かります!」
真奈美「だから敬語はやめてもらえるかな?」
P「わ、わかりま……わかった」
真奈美「プロデューサー君」
P「はい?なんです?」
真奈美「今日も残業だろう?手伝うよ」
P「助かります!」
真奈美「だから敬語はやめてもらえるかな?」
P「わ、わかりま……わかった」
122:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:23:14.99 :dX04mvpDO
真奈美(敬語で呼ばれるのは可愛いから嫌いじゃないが)
真奈美(どうせなら……ね)
P「……」カタカタカタカタ
真奈美「あ、この書類はどうすればいい?」
P「あぁ、机の上においといてくれ」
真奈美「了解」
真奈美(敬語で呼ばれるのは可愛いから嫌いじゃないが)
真奈美(どうせなら……ね)
P「……」カタカタカタカタ
真奈美「あ、この書類はどうすればいい?」
P「あぁ、机の上においといてくれ」
真奈美「了解」
123:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:27:19.00 :dX04mvpDO
P「あ、真奈美。そっちにある印鑑とってくれないか」
真奈美「わかった」
真奈美「……ん?今なんて言った?」
P「印鑑を……」
真奈美「その前だ」
P「名前を呼んだけど……」
真奈美「……」
真奈美「な、なんか恥ずかしい……」カァァ
P「あ、真奈美。そっちにある印鑑とってくれないか」
真奈美「わかった」
真奈美「……ん?今なんて言った?」
P「印鑑を……」
真奈美「その前だ」
P「名前を呼んだけど……」
真奈美「……」
真奈美「な、なんか恥ずかしい……」カァァ
124:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:30:35.89 :dX04mvpDO
真奈美「プロデューサー君、すまないが呼び捨てじゃなくてなにかをつけてくれないか?」
P「わかったよ真奈美ちゃん」
真奈美「別ので頼む」
P「真奈美氏」
真奈美「バカにしているのか?」
P「真奈美さんでいいですか?」
真奈美「あぁ……ありがとう……」
真奈美「プロデューサー君、すまないが呼び捨てじゃなくてなにかをつけてくれないか?」
P「わかったよ真奈美ちゃん」
真奈美「別ので頼む」
P「真奈美氏」
真奈美「バカにしているのか?」
P「真奈美さんでいいですか?」
真奈美「あぁ……ありがとう……」
125:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:33:20.62 :dX04mvpDO
P「真奈美さんは呼び捨てが苦手なのか……」
真奈美「何故かむず痒くてな……」
P「ふぅむ……」
P「……真奈美、今日もかわいいな」
真奈美「ッ!?」カァァァァ
P「真奈美さんは呼び捨てが苦手なのか……」
真奈美「何故かむず痒くてな……」
P「ふぅむ……」
P「……真奈美、今日もかわいいな」
真奈美「ッ!?」カァァァァ
126:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:34:34.46 :dX04mvpDO
P「殴られた」
P「からかうのはやめるべきだな……」
>>128
P「殴られた」
P「からかうのはやめるべきだな……」
>>128
128:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 18:36:25.48 :/Hx42OrBo
ヘレン
133:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 22:29:04.05 :dX04mvpDO
P「残業か……はぁ……」
デレデレデレデレ
P「な、なんだ!?」
デレデレデレデレ
P「ライトが!?」
デレデレデレデレデレデレデレデレ
P「わぁぁぁ!?」
デーン
世界「ヘレンよ」
P「残業か……はぁ……」
デレデレデレデレ
P「な、なんだ!?」
デレデレデレデレ
P「ライトが!?」
デレデレデレデレデレデレデレデレ
P「わぁぁぁ!?」
デーン
世界「ヘレンよ」
135:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/02(水) 22:33:48.64 :dX04mvpDO
世界「残業がつまらない?」
世界「だったらもっとダンサブルに!」
デレデレデレデレ
世界「ハッ!」
P「は、はっ」
世界「ハァッ!」
P「はぁっ!」
世界「世界レベル!」
P「世界レベル!」
世界「残業がつまらない?」
世界「だったらもっとダンサブルに!」
デレデレデレデレ
世界「ハッ!」
P「は、はっ」
世界「ハァッ!」
P「はぁっ!」
世界「世界レベル!」
P「世界レベル!」
137:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 00:15:59.17 :Z1I1H5LDO
P「凄い……いつもの2000倍早く進む……」カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
世界「どう?世界レベルは」
P「これが……」
世界(P)「世界レベルか……」
世界(ヘレン)「そうよ!」
P「凄い……いつもの2000倍早く進む……」カタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタカタ
世界「どう?世界レベルは」
P「これが……」
世界(P)「世界レベルか……」
世界(ヘレン)「そうよ!」
138:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 00:19:05.35 :Z1I1H5LDO
…………
……
P「はふう……お茶がおいちい……」ズズー
ヘレン「はふう……」ズズー
ヘレン「世界もいいけど……日本もいいわね……」ズズー
P「羊羹たべるー?」モムモム
ヘレン「いただくわ」ハムハム
Pヘレン「「はふう……」」
…………
……
P「はふう……お茶がおいちい……」ズズー
ヘレン「はふう……」ズズー
ヘレン「世界もいいけど……日本もいいわね……」ズズー
P「羊羹たべるー?」モムモム
ヘレン「いただくわ」ハムハム
Pヘレン「「はふう……」」
139:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 00:20:56.19 :Z1I1H5LDO
P「日本レベルで過ごした」
P「なんか落ち着いた」
>>141
P「日本レベルで過ごした」
P「なんか落ち着いた」
>>141
141:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/03(木) 00:26:36.01 :/cLms8iO0
のあ
144:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 08:42:36.46 :Z1I1H5LDO
P「残業……」
のあ「……」ジー
P「う……」
のあ「……」ジー
P「あの……」
のあ「……」ジー
P「手伝って……くれたり?」
のあ「……」コクン
P「残業……」
のあ「……」ジー
P「う……」
のあ「……」ジー
P「あの……」
のあ「……」ジー
P「手伝って……くれたり?」
のあ「……」コクン
145:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 08:46:57.22 :Z1I1H5LDO
P「……」カタカタカタカタ
のあ「……」カタカタカタカタ
P「……のあさん」カタカタカタカタ
のあ「……のあ」カタカタカタカタ
P「……のあ、アイドルは楽しい?」カタカタカタカタ
のあ「……ええ」カタカタカタカタ
P「そうか……」カタカタカタカタ
のあ「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
のあ「……」カタカタカタカタ
P「……のあさん」カタカタカタカタ
のあ「……のあ」カタカタカタカタ
P「……のあ、アイドルは楽しい?」カタカタカタカタ
のあ「……ええ」カタカタカタカタ
P「そうか……」カタカタカタカタ
のあ「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
146:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 08:50:07.97 :Z1I1H5LDO
のあ「……P」
P「……なに?」
のあ「……話をしなくても、あなたの言いたいことくらいわかる」
P「……じゃあ当ててみてよ」
のあ「……」
のあ「……「あー、のあさんエロい体つきしてるよなぁ!」」
P「のあ!?」
のあ「……「後ろからがっつきてぇ」」
P「ちょっ、ちょっ!?」
のあ「……P」
P「……なに?」
のあ「……話をしなくても、あなたの言いたいことくらいわかる」
P「……じゃあ当ててみてよ」
のあ「……」
のあ「……「あー、のあさんエロい体つきしてるよなぁ!」」
P「のあ!?」
のあ「……「後ろからがっつきてぇ」」
P「ちょっ、ちょっ!?」
147:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 08:52:31.79 :Z1I1H5LDO
P「のあ!?」
のあ「……冗談よ」
P「よかった……本当にテレパシー出来るのかと……」
のあ「えっ?」
P「あっ」
のあ「……」
のあ「ぅ……」カァァァァ
P「のあ!?」
のあ「……冗談よ」
P「よかった……本当にテレパシー出来るのかと……」
のあ「えっ?」
P「あっ」
のあ「……」
のあ「ぅ……」カァァァァ
148:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 08:54:28.23 :Z1I1H5LDO
P「いたいいたい!」
のあ「……にゃにゃー」バリバリ
P「ひっかかないでぇ!」
のあ「……貴方が何を考えてるのかわからないわ」バリバリ
P「やーめーてぇー!」
のあ「……にゃー」バリバリ
P「いたいいたい!」
のあ「……にゃにゃー」バリバリ
P「ひっかかないでぇ!」
のあ「……貴方が何を考えてるのかわからないわ」バリバリ
P「やーめーてぇー!」
のあ「……にゃー」バリバリ
149:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 08:55:18.68 :Z1I1H5LDO
P「からかったらひどい目にあった」
>>151
P「からかったらひどい目にあった」
>>151
151:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/03(木) 08:56:43.88 :rFSTnzLm0
沙紀
152:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:36:47.52 :Z1I1H5LDO
沙紀「残業っすか?」
P「残業っす」
沙紀「Pさんが大変になるまえに手伝うっすよ」
P「ありがたい……」
沙紀「さて、まずはなにを?」
P「これに絵を書いてくれないか」
沙紀「看板……こんな仕事までやってたんすか……?」
P「あぁ……プロダクション作ったの俺だし」
沙紀「残業っすか?」
P「残業っす」
沙紀「Pさんが大変になるまえに手伝うっすよ」
P「ありがたい……」
沙紀「さて、まずはなにを?」
P「これに絵を書いてくれないか」
沙紀「看板……こんな仕事までやってたんすか……?」
P「あぁ……プロダクション作ったの俺だし」
153:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:41:44.58 :Z1I1H5LDO
…………
……
沙紀「ふんふーん♪」ペタペタ
P「やっぱり絵上手いな」ジー
沙紀「やっぱり慣れっすよ」ペタペタ
P「やっぱり?」
沙紀「書いただけ上手くなるもんっす」ペタペタ
…………
……
沙紀「ふんふーん♪」ペタペタ
P「やっぱり絵上手いな」ジー
沙紀「やっぱり慣れっすよ」ペタペタ
P「やっぱり?」
沙紀「書いただけ上手くなるもんっす」ペタペタ
154:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:44:27.97 :Z1I1H5LDO
沙紀「できたっす」
P「おぉ!かっこいい!」
沙紀「結構自信作っすよ!」
P「これでうちの事務所も色鮮やかに……!」
沙紀「できたっす」
P「おぉ!かっこいい!」
沙紀「結構自信作っすよ!」
P「これでうちの事務所も色鮮やかに……!」
155:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:47:27.71 :Z1I1H5LDO
沙紀「そういやPさんも絵描いたりしてるっす?」
P「下手だけどなぁ」
沙紀「みてみたいっす!」
P「うーむ……わかった、今から書く……」
…………
……
沙紀「アタシを描くっすか?」
…………
……
P「わーいできたー!」
沙紀「そういやPさんも絵描いたりしてるっす?」
P「下手だけどなぁ」
沙紀「みてみたいっす!」
P「うーむ……わかった、今から書く……」
…………
……
沙紀「アタシを描くっすか?」
…………
……
P「わーいできたー!」
156:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:49:42.18 :Z1I1H5LDO
沙紀「どれどれ……」
沙紀「んなっ!?」
沙紀「な、ななななんで全裸なんすか!?」
P「見たままに描いてみた」
沙紀「服きてたっすよ!!」
沙紀「しかも上手いし!」
沙紀「どれどれ……」
沙紀「んなっ!?」
沙紀「な、ななななんで全裸なんすか!?」
P「見たままに描いてみた」
沙紀「服きてたっすよ!!」
沙紀「しかも上手いし!」
157:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:50:44.69 :Z1I1H5LDO
P「燃やされた、ひどい」
>>160
P「燃やされた、ひどい」
>>160
160:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:52:33.72 :JRmPk2pVo
志希
162:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:57:43.10 :Z1I1H5LDO
P「残業だぁ」
志希「どれどれ、手伝ってあげよう!」
P「いいの?」
志希「キミにはお世話になってるからね!」
P「やった!」
P「残業だぁ」
志希「どれどれ、手伝ってあげよう!」
P「いいの?」
志希「キミにはお世話になってるからね!」
P「やった!」
163:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 16:59:46.03 :Z1I1H5LDO
P「次のイベントで着せる服を迷っててさ」
P「一度きてみてくれないか?」
志希「はいはーい!」
P「更衣室の袋に入ってるから」
P「袋は5つあるから」
志希「はーい♪」
P「次のイベントで着せる服を迷っててさ」
P「一度きてみてくれないか?」
志希「はいはーい!」
P「更衣室の袋に入ってるから」
P「袋は5つあるから」
志希「はーい♪」
164:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 17:02:23.07 :Z1I1H5LDO
志希「それにしても試着かぁ……」
志希「一つ目はなにかなぁ」ガサゴソ
志希「んにゃっ!?」
…………
……
P「着れたかー?」
志希「う、うん」
P「じゃああけるねー」ガラッ
志希「はやっ!?」
志希「それにしても試着かぁ……」
志希「一つ目はなにかなぁ」ガサゴソ
志希「んにゃっ!?」
…………
……
P「着れたかー?」
志希「う、うん」
P「じゃああけるねー」ガラッ
志希「はやっ!?」
165:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 17:05:14.44 :Z1I1H5LDO
P「うーん、やっぱりスク水はいいなぁ」
志希「あ、あんまりじろじろみないで……」カァァァァ
P「」パシャッ
志希「な、なにとってるのさ!」
P「」テクテク
志希「な、なに?」
P「」グイッ
志希「んぁっ!?」ビクッ
P「いい食い込みだな」
P「よし二つ目にいこうか」
P「うーん、やっぱりスク水はいいなぁ」
志希「あ、あんまりじろじろみないで……」カァァァァ
P「」パシャッ
志希「な、なにとってるのさ!」
P「」テクテク
志希「な、なに?」
P「」グイッ
志希「んぁっ!?」ビクッ
P「いい食い込みだな」
P「よし二つ目にいこうか」
175:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:04:53.93 :Z1I1H5LDO
志希「ちょ、ちょっとまって!これより過激だったりしないよね……?」
P「……ふふっ」
志希「ま、まって!」
志希「うぅ……」
志希「……あ、あと4つ……」ガサゴソ
志希「あぁ!?この袋、エプロンしか入ってない!?」
志希「ちょ、ちょっとまって!これより過激だったりしないよね……?」
P「……ふふっ」
志希「ま、まって!」
志希「うぅ……」
志希「……あ、あと4つ……」ガサゴソ
志希「あぁ!?この袋、エプロンしか入ってない!?」
177:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:11:09.31 :Z1I1H5LDO
…………
……
P「裸エプロン……やっぱりいいね」
志希「ぁぅ……」カァァァァ
…………
……
P「オーバーオールもいいな」
志希「なんで裸の状態で着せるの……」カァァァァ
…………
……
P「裸エプロン……やっぱりいいね」
志希「ぁぅ……」カァァァァ
…………
……
P「オーバーオールもいいな」
志希「なんで裸の状態で着せるの……」カァァァァ
179:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:24:21.32 :Z1I1H5LDO
…………
……
志希「普通に猫の衣装かにゃ……」
P「普通だな」
…………
……
志希「はぁ……はぁ……」
志希「後一つ……」
志希「袋の中には……」ガサゴソ
志希「紙……?なになに……」
志希「『ロッカーを開けろ』?」
…………
……
志希「普通に猫の衣装かにゃ……」
P「普通だな」
…………
……
志希「はぁ……はぁ……」
志希「後一つ……」
志希「袋の中には……」ガサゴソ
志希「紙……?なになに……」
志希「『ロッカーを開けろ』?」
180:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:26:11.38 :Z1I1H5LDO
志希「ロッカー……」ガチャ
志希「えっ……これって……」
志希「ウェディングドレス……!?」
P「きれたかー?」
志希「ちょ、ちょっとまってて!」
志希「ロッカー……」ガチャ
志希「えっ……これって……」
志希「ウェディングドレス……!?」
P「きれたかー?」
志希「ちょ、ちょっとまってて!」
181:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:35:46.90 :Z1I1H5LDO
志希「きれたよー」
P「よし、でてきてくれ」
志希「はーい♪」
志希「どう?似合っ……え?」
志希「なんでタキシードきてるの……?」
P「決まってんだろ?」
P「これから式だ」
P「志希、結婚しよう」
志希「い、いいの……?」
志希「きれたよー」
P「よし、でてきてくれ」
志希「はーい♪」
志希「どう?似合っ……え?」
志希「なんでタキシードきてるの……?」
P「決まってんだろ?」
P「これから式だ」
P「志希、結婚しよう」
志希「い、いいの……?」
182:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:45:49.65 :Z1I1H5LDO
志希「うぇぇ……」
P「泣くほどいやか?」
志希「嬉しいんだよ……」グスッ
P「そうか」
チュッ
P「これで泣き止んでくれないか」
志希「……うん」
P「さぁ、いこうか」
志希「うぇぇ……」
P「泣くほどいやか?」
志希「嬉しいんだよ……」グスッ
P「そうか」
チュッ
P「これで泣き止んでくれないか」
志希「……うん」
P「さぁ、いこうか」
183:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:47:10.79 :Z1I1H5LDO
…………
……
志希「うぇへへ……」グースカ
P「残業手伝うっていってから数分で寝やがったこいつ」
>>185
…………
……
志希「うぇへへ……」グースカ
P「残業手伝うっていってから数分で寝やがったこいつ」
>>185
185:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/03(木) 21:47:43.28 :LqgxbGf7o
晴ちん
188:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 00:33:19.72 :/mUBthODO
P「残業だ」
晴「その前にちょっといいか?」
P「なんだ?」
晴「……ラブホテルってどんなところなんだ?」
P「変なこと吹き込みやがったな佐々木ィ!!」
P「残業だ」
晴「その前にちょっといいか?」
P「なんだ?」
晴「……ラブホテルってどんなところなんだ?」
P「変なこと吹き込みやがったな佐々木ィ!!」
189:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 00:35:53.36 :/mUBthODO
P「まったく、なにをいうのかと思ったら……」
P「二度とそんなことを言うなよ?」
晴「わかった///」カァァァァ←細かく説明済み
P「さ、残業だ」
晴「ちょっくら手伝ってやるよ」
P「さんきゅっ」
P「まったく、なにをいうのかと思ったら……」
P「二度とそんなことを言うなよ?」
晴「わかった///」カァァァァ←細かく説明済み
P「さ、残業だ」
晴「ちょっくら手伝ってやるよ」
P「さんきゅっ」
190:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 00:40:36.22 :/mUBthODO
P「なぁ、どんな衣装がいい?」カタカタカタカタ
晴「カッコいいやつ」
P「うーん、エプロンとか?」カタカタカタカタ
晴「話聞いてた?俺はカッコいいやつって言ったんだ」
P「料理は戦争って言うし、戦闘服だぜ?」カタカタカタカタ
晴「言わねえよ」
P「晴がエプロン着て「めしにするか?風呂にするか?それとも、お、おお、オレにすだぁぁやっぱ無理だ!」とか言ってくれると嬉しいんだが」
晴「P、やっぱお前ロリコンだろ」
P「なぁ、どんな衣装がいい?」カタカタカタカタ
晴「カッコいいやつ」
P「うーん、エプロンとか?」カタカタカタカタ
晴「話聞いてた?俺はカッコいいやつって言ったんだ」
P「料理は戦争って言うし、戦闘服だぜ?」カタカタカタカタ
晴「言わねえよ」
P「晴がエプロン着て「めしにするか?風呂にするか?それとも、お、おお、オレにすだぁぁやっぱ無理だ!」とか言ってくれると嬉しいんだが」
晴「P、やっぱお前ロリコンだろ」
191:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 00:44:38.21 :/mUBthODO
P「ちょっとやってみてくれよ」エプロンポイー
晴「……一回だけだからな?」
…………
……
P「」カタカタカタカタ
ガチャッ
P「お、きたかぶふぉっ!?」
晴「~~~ッ!」カァァァァ
P「なんで裸エプロンなんだよ!」
P「橘ァ!!あいつ変なこと吹き込んだだろ!」
P「ちょっとやってみてくれよ」エプロンポイー
晴「……一回だけだからな?」
…………
……
P「」カタカタカタカタ
ガチャッ
P「お、きたかぶふぉっ!?」
晴「~~~ッ!」カァァァァ
P「なんで裸エプロンなんだよ!」
P「橘ァ!!あいつ変なこと吹き込んだだろ!」
192:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 00:48:19.66 :/mUBthODO
晴「あ、あのよ、めしにするか?それとも、風呂にするか?」
晴「それとも……あの……その……」カァァァァ
晴「お……オレを……えっと……た、食べたい……?」カァァァァ
晴「うぉぉぉ!恥ずかしいぃぃぃ!」カァァァァ
P「……これはラブホ行っちゃいますわ」
晴「あ、あのよ、めしにするか?それとも、風呂にするか?」
晴「それとも……あの……その……」カァァァァ
晴「お……オレを……えっと……た、食べたい……?」カァァァァ
晴「うぉぉぉ!恥ずかしいぃぃぃ!」カァァァァ
P「……これはラブホ行っちゃいますわ」
193:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 00:49:42.64 :/mUBthODO
P「なんとか耐えた」
P「危うく子作りするところだった」
>>195
P「なんとか耐えた」
P「危うく子作りするところだった」
>>195
195:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/04(金) 00:51:37.87 :yJcbCCdi0
礼
197:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 01:01:15.97 :/mUBthODO
P「……」カタカタカタカタ
礼「……P君」
P「……」カタカタカタカタ
礼「ブラインドタッチできるのは素晴らしいわ」
礼「だからと言って画面じゃなくてお姉さんの胸を凝視するのはやめなさい」
礼「残業手伝わないわよ?」
P「……」シュン
P「……」カタカタカタカタ
礼「……P君」
P「……」カタカタカタカタ
礼「ブラインドタッチできるのは素晴らしいわ」
礼「だからと言って画面じゃなくてお姉さんの胸を凝視するのはやめなさい」
礼「残業手伝わないわよ?」
P「……」シュン
198:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 01:10:39.24 :/mUBthODO
礼(この間早苗さんが「P様あ……」とかいってたわね……)
礼「なにがあったのかしら……」
礼(この間早苗さんが「P様あ……」とかいってたわね……)
礼「なにがあったのかしら……」
199:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 07:47:41.84 :/mUBthODO
P「……」カタカタカタカタ
P「……」チラッ
P「……」カタカタカタカタ
礼「……」
礼「そんなにお姉さんの胸が気になるの?」
P「……うん」
P「……」カタカタカタカタ
P「……」チラッ
P「……」カタカタカタカタ
礼「……」
礼「そんなにお姉さんの胸が気になるの?」
P「……うん」
200:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/04(金) 08:30:24.90 :/mUBthODO
P「……まぁ正直なところ、胸だけじゃなくて太股とかも興味深々です」
礼「別に正直にいう必要はなかったわ」
P「さわっていいんですか?」
礼「だめに決まってるでしょ?早苗さん呼ぶわよ?」
P「ひぇぇぇ……」
P「……まぁ正直なところ、胸だけじゃなくて太股とかも興味深々です」
礼「別に正直にいう必要はなかったわ」
P「さわっていいんですか?」
礼「だめに決まってるでしょ?早苗さん呼ぶわよ?」
P「ひぇぇぇ……」
203:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 10:15:10.09 :QHPlpZCDO
P「……」
P「ねぇ……おねえちゃん……?」
礼「ッ!?」
礼「な、なに!?ふつうにかわいい!?」
P「あの……少しだけでいいから……」
礼「くっ……」
礼(中性的な顔、潤んだ瞳、上目遣い……)
P「おねがい……」
P「……」
P「ねぇ……おねえちゃん……?」
礼「ッ!?」
礼「な、なに!?ふつうにかわいい!?」
P「あの……少しだけでいいから……」
礼「くっ……」
礼(中性的な顔、潤んだ瞳、上目遣い……)
P「おねがい……」
204:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 10:19:52.96 :QHPlpZCDO
礼「い、いい……」
礼「はっ!?だめよ!」
P「ちっ!」
礼「貴方随分と愛海に似てきたわね……」
P「ちょっとだけ……」
礼「だめよ!」
礼「い、いい……」
礼「はっ!?だめよ!」
P「ちっ!」
礼「貴方随分と愛海に似てきたわね……」
P「ちょっとだけ……」
礼「だめよ!」
205:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 10:20:50.78 :QHPlpZCDO
P「勝てなかった」ショボン
>>207
P「勝てなかった」ショボン
>>207
207:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 10:23:44.87 :WjmeHV7/o
悠貴ちゃん
208:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 16:11:45.97 :QHPlpZCDO
P「あ、悠貴ちゃんだ」
悠貴「こんばんは!」
悠貴「……残業ですか?手伝いますよ!」
P「ありがとう!」
P「じゃあ膝の上に座ってくれるか?」
悠貴「はい!」
悠貴「……え?」
P「あ、悠貴ちゃんだ」
悠貴「こんばんは!」
悠貴「……残業ですか?手伝いますよ!」
P「ありがとう!」
P「じゃあ膝の上に座ってくれるか?」
悠貴「はい!」
悠貴「……え?」
209:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 16:40:33.94 :QHPlpZCDO
P「悠貴ちゃんを見たときに思ったんだ」
P「あぁ、膝に乗せたいって」
悠貴「え、えっと……」
P「大丈夫大丈夫、手は出さないから」
悠貴「わ、わかりました」
悠貴(これもなにか意味があるんだよね……?)
P「悠貴ちゃんを見たときに思ったんだ」
P「あぁ、膝に乗せたいって」
悠貴「え、えっと……」
P「大丈夫大丈夫、手は出さないから」
悠貴「わ、わかりました」
悠貴(これもなにか意味があるんだよね……?)
210:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 20:58:53.46 :QHPlpZCDO
悠貴「えいっ」ポフッ
P「よし」ナデナデ
悠貴「んっ……」
悠貴(なんだろう、結構落ち着く……)
悠貴「あ、あの」
ギュッ
悠貴「ふぇっ?」
P「……」ナデナデ
悠貴「えいっ」ポフッ
P「よし」ナデナデ
悠貴「んっ……」
悠貴(なんだろう、結構落ち着く……)
悠貴「あ、あの」
ギュッ
悠貴「ふぇっ?」
P「……」ナデナデ
211:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 21:04:00.69 :QHPlpZCDO
悠貴(暖かい……)
悠貴(それに、心地よい……)
悠貴「はぅ……」
P「……悠貴、いつもよく頑張ってるな」
悠貴「はい……?」
P「……すぐに有名にするから」
P「もう少し頑張ってくれ」ナデナデ
悠貴「……はい!」
悠貴(暖かい……)
悠貴(それに、心地よい……)
悠貴「はぅ……」
P「……悠貴、いつもよく頑張ってるな」
悠貴「はい……?」
P「……すぐに有名にするから」
P「もう少し頑張ってくれ」ナデナデ
悠貴「……はい!」
212:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 23:04:37.83 :QHPlpZCDO
悠貴(こんないい人と巡り会えた……アイドルやってよかった!)
P(めちゃくちゃいい匂い……プロデューサーやってよかった!)
P、悠貴「「えへへ……♪」」
…………
……
P「あのあと早苗に殴られた」
>>215
悠貴(こんないい人と巡り会えた……アイドルやってよかった!)
P(めちゃくちゃいい匂い……プロデューサーやってよかった!)
P、悠貴「「えへへ……♪」」
…………
……
P「あのあと早苗に殴られた」
>>215
215:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 23:34:28.83 :41EOG/p3o
奈緒
216:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/05(土) 23:42:30.74 :QHPlpZCDO
P「奈緒、残業手伝ってくれないか!?」
奈緒「えー、今日は帰って録画したアニメ見ようと」
P「何でもいうこと聞くから!」ドゲザ
奈緒「」ピクッ
奈緒「あ、あー放送日明日だったわー」
奈緒「しょ、しょうがないなぁ、手伝ってあげるよ」
奈緒「べ、別にPさんにあんなことやこんなことを頼みたい訳じゃないんだからな!」
P「奈緒、残業手伝ってくれないか!?」
奈緒「えー、今日は帰って録画したアニメ見ようと」
P「何でもいうこと聞くから!」ドゲザ
奈緒「」ピクッ
奈緒「あ、あー放送日明日だったわー」
奈緒「しょ、しょうがないなぁ、手伝ってあげるよ」
奈緒「べ、別にPさんにあんなことやこんなことを頼みたい訳じゃないんだからな!」
219:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 00:34:41.86 :saG9vNrDO
P「うぉぉぉ!」カタカタカタカタカタカタカタカタ
奈緒「りゃあぁぁぁ!」バリバリバリバリ
P「えぇぇぇい!」ガリガリガリガ
奈緒「にゃぁぁぁ!」バシバシバシバシ
P「よっしゃ終わった」
P「いつもの二倍の量がいつもの半分の時間で!」
P「奈緒!ありがとう!」
P「うぉぉぉ!」カタカタカタカタカタカタカタカタ
奈緒「りゃあぁぁぁ!」バリバリバリバリ
P「えぇぇぇい!」ガリガリガリガ
奈緒「にゃぁぁぁ!」バシバシバシバシ
P「よっしゃ終わった」
P「いつもの二倍の量がいつもの半分の時間で!」
P「奈緒!ありがとう!」
220:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 00:37:14.55 :saG9vNrDO
P「さぁ!奈緒!なんでも命令するがいい!」
奈緒「なんでも……」
奈緒(Pさんの子供が欲しい……はだめだな)
奈緒(Pさんの熱い……だめだ)
奈緒(……よし、いっそからかってやろ)
P「さぁ!奈緒!なんでも命令するがいい!」
奈緒「なんでも……」
奈緒(Pさんの子供が欲しい……はだめだな)
奈緒(Pさんの熱い……だめだ)
奈緒(……よし、いっそからかってやろ)
222:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 09:25:43.12 :saG9vNrDO
奈緒「じゃ、じゃあさ、キスしてくれないかな」
奈緒「な、なんてな!」
チュッ
奈緒「……はぇ?」
P「……足りないか?」
チュウ
奈緒「んっ……」
奈緒「じゃ、じゃあさ、キスしてくれないかな」
奈緒「な、なんてな!」
チュッ
奈緒「……はぇ?」
P「……足りないか?」
チュウ
奈緒「んっ……」
223:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 09:28:25.90 :saG9vNrDO
…………
……
P「あれから数日後」
奈緒「……ふへへ」ニヤニヤ
加蓮「最近ずっとニヤニヤしてない?」
凛「……プロデューサー、なんかした?」
P「いや?」
奈緒「……あふぅ」ニヤニヤ
…………
……
P「あれから数日後」
奈緒「……ふへへ」ニヤニヤ
加蓮「最近ずっとニヤニヤしてない?」
凛「……プロデューサー、なんかした?」
P「いや?」
奈緒「……あふぅ」ニヤニヤ
224:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 09:29:13.76 :saG9vNrDO
P「眉毛ってよんだら治った」
>>225
P「眉毛ってよんだら治った」
>>225
225:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 09:31:18.04 :9eJOhnoUo
こずえ
226:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 11:26:42.98 :saG9vNrDO
P「残業……今日はひとりかな……?」
ガチャッ
こずえ「ふぁ……」
P「こずえ!?まだ残ってたのか!?」
こずえ「ふわぁ……ねてたのー……」
P「ねてたのーじゃないよ!?」
P「残業……今日はひとりかな……?」
ガチャッ
こずえ「ふぁ……」
P「こずえ!?まだ残ってたのか!?」
こずえ「ふわぁ……ねてたのー……」
P「ねてたのーじゃないよ!?」
227:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 19:12:16.99 :saG9vNrDO
こずえ「でもー……だいじょうぶー……」
こずえ「ぷろでゅーさーのおてつだいするのー……」
P「時間がやばいよ!」
こずえ「きょかはとったよー?」
P「……じゃあいっか」
こずえ「でもー……だいじょうぶー……」
こずえ「ぷろでゅーさーのおてつだいするのー……」
P「時間がやばいよ!」
こずえ「きょかはとったよー?」
P「……じゃあいっか」
228:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 19:14:18.30 :saG9vNrDO
P「ところで、手伝いって何をするんだ?」
こずえ「んー……」
コテン
こずえ「そいねー……?」
P「かわいい」
P「ところで、手伝いって何をするんだ?」
こずえ「んー……」
コテン
こずえ「そいねー……?」
P「かわいい」
229:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 23:24:06.74 :saG9vNrDO
P「って、駄目だよ、残業やらなきゃ悪魔に怒られちゃうよ」
こずえ「?……だいじょうぶ……いっしょにねるのー……」
P「う、あぁ、なんだか眠く……」
こずえ「はやく……かみんしつにいくのー……」
P「ぐ、ぐぅ……」ウトウト
P「おふとんには……かてない……」ウトウト
P「って、駄目だよ、残業やらなきゃ悪魔に怒られちゃうよ」
こずえ「?……だいじょうぶ……いっしょにねるのー……」
P「う、あぁ、なんだか眠く……」
こずえ「はやく……かみんしつにいくのー……」
P「ぐ、ぐぅ……」ウトウト
P「おふとんには……かてない……」ウトウト
230:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 23:27:30.99 :saG9vNrDO
…………
……
P「っは!?朝っ!?」
P「こずえの誘惑には勝てなかったか……」
P「本人は布団の中でぐっすりと……くっ……」
P「おきんしゃい!」バッ
こずえ「くぅ……」スッポンポン
P「」
P「」バッ
P「な、なにも見てなかった、ことにする」
…………
……
P「っは!?朝っ!?」
P「こずえの誘惑には勝てなかったか……」
P「本人は布団の中でぐっすりと……くっ……」
P「おきんしゃい!」バッ
こずえ「くぅ……」スッポンポン
P「」
P「」バッ
P「な、なにも見てなかった、ことにする」
231:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 23:33:26.50 :saG9vNrDO
ガチャッ
ちひろ「あ、こんなところに」
P「ドッキーン!」
ちひろ「早く仕事しましょうよ?」
P「そ、そうでごさいますね!」
ちひろ「?……変なプロデューサーさんですね」
…………
……
こずえ「くぅ……」
こずえ「もうたべられないのー……」
こずえ「ぷろでゅーさーの……」
ガチャッ
ちひろ「あ、こんなところに」
P「ドッキーン!」
ちひろ「早く仕事しましょうよ?」
P「そ、そうでごさいますね!」
ちひろ「?……変なプロデューサーさんですね」
…………
……
こずえ「くぅ……」
こずえ「もうたべられないのー……」
こずえ「ぷろでゅーさーの……」
232:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 23:34:18.74 :saG9vNrDO
P「ちひろにめちゃくそおこられたのー」
>>234
P「ちひろにめちゃくそおこられたのー」
>>234
234:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/06(日) 23:35:58.85 :QEE0S0oY0
蘭子
236:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/06(日) 23:51:28.59 :saG9vNrDO
P「残業だぜ」
蘭子「我が友よ、一刻の狭間に誘われたか?」
(プロデューサーさん、残業ですか?)
P「うん、困っちゃうよね」
蘭子「ならば、混沌の協奏曲を奏でよう!」
(大変ですよね、手伝いますよ!)
P「ありがとう!」
P「残業だぜ」
蘭子「我が友よ、一刻の狭間に誘われたか?」
(プロデューサーさん、残業ですか?)
P「うん、困っちゃうよね」
蘭子「ならば、混沌の協奏曲を奏でよう!」
(大変ですよね、手伝いますよ!)
P「ありがとう!」
237:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 00:00:18.05 :BBxbzn6DO
蘭子「契約の証は秩序の中で蠢くか?」
(はんこはここでいいですか?)
P「あぁ、30枚分押しといてくれ」
蘭子「成立だ」
(はーい)
P「ふう」
P「蘭子は優しいなぁ」
P「かわいいし」
蘭子「っ!?」ガタタッ
蘭子「闇に飲まれたいか?」
(か、からかわないでくださいよぉ)
蘭子「輪廻の理に亀裂が生じる……」
(はんこずれちゃうじゃないですか!)
蘭子「契約の証は秩序の中で蠢くか?」
(はんこはここでいいですか?)
P「あぁ、30枚分押しといてくれ」
蘭子「成立だ」
(はーい)
P「ふう」
P「蘭子は優しいなぁ」
P「かわいいし」
蘭子「っ!?」ガタタッ
蘭子「闇に飲まれたいか?」
(か、からかわないでくださいよぉ)
蘭子「輪廻の理に亀裂が生じる……」
(はんこずれちゃうじゃないですか!)
238:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 00:04:46.41 :BBxbzn6DO
…………
……
P「終わったぁ」
蘭子「闇に飲まれよ!」
(お疲れさまです)
P「お礼がしたいな、なにがいい?」
蘭子「えっ」
(えっ)
蘭子「な、なんでもいいですか?」
P「うん」
蘭子「じゃあ……」
…………
……
P「終わったぁ」
蘭子「闇に飲まれよ!」
(お疲れさまです)
P「お礼がしたいな、なにがいい?」
蘭子「えっ」
(えっ)
蘭子「な、なんでもいいですか?」
P「うん」
蘭子「じゃあ……」
242:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 08:37:39.86 :BBxbzn6DO
蘭子(なんでも……なんでもしまむら……)
蘭子(ど、どうしよう……こんなチャンス二度とないよね……)
蘭子(「あなたの種子がほしい」……は駄目だよね……)
蘭子(「あなたの闇を飲みたい」……は変かな……)
蘭子「あ、あの……」
蘭子「わ、我の御霊に安らぎを与えよ……」
(頭なでてほしいなぁ……えへへ……)
蘭子(なぁぁぁぁ!?せ、折角のチャンスが!?)
P「そんなんでいいのか?」
蘭子(や、やっぱり種の保存を!)
蘭子(なんでも……なんでもしまむら……)
蘭子(ど、どうしよう……こんなチャンス二度とないよね……)
蘭子(「あなたの種子がほしい」……は駄目だよね……)
蘭子(「あなたの闇を飲みたい」……は変かな……)
蘭子「あ、あの……」
蘭子「わ、我の御霊に安らぎを与えよ……」
(頭なでてほしいなぁ……えへへ……)
蘭子(なぁぁぁぁ!?せ、折角のチャンスが!?)
P「そんなんでいいのか?」
蘭子(や、やっぱり種の保存を!)
243:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 08:40:29.78 :BBxbzn6DO
P「ほれ」ナデナデ
蘭子「ふみゅ……」
P「いつもよく頑張ってるな」ナデナデ
蘭子「ふぁ……」
P「ありがとう」ナデナデ
蘭子「……えへへ……」
P「ほれ」ナデナデ
蘭子「ふみゅ……」
P「いつもよく頑張ってるな」ナデナデ
蘭子「ふぁ……」
P「ありがとう」ナデナデ
蘭子「……えへへ……」
244:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 08:47:23.08 :BBxbzn6DO
P「なでなでくらいならいつでもしてやるさ」ナデナデ
蘭子「え……」
P「やっぱりまだ子供だな」ナデナデ
蘭子「……」
蘭子「今こそ力を解放する時」
(や、やっぱり)
蘭子「さぁ、真紅の邪神の繁栄を!」
(種子ください!)
ガバァッ
P「うわぁぁ!?」
P「なでなでくらいならいつでもしてやるさ」ナデナデ
蘭子「え……」
P「やっぱりまだ子供だな」ナデナデ
蘭子「……」
蘭子「今こそ力を解放する時」
(や、やっぱり)
蘭子「さぁ、真紅の邪神の繁栄を!」
(種子ください!)
ガバァッ
P「うわぁぁ!?」
245:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 08:49:25.20 :BBxbzn6DO
P「しっぽり搾り取られた」
P「流石に本番まではしなかった」
>>247
P「しっぽり搾り取られた」
P「流石に本番まではしなかった」
>>247
247:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 08:59:33.33 :9HRvgmS2O
あーにゃんで
248:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 23:49:14.05 :BBxbzn6DO
P「残業だー」
P「手伝ってくれぇ……」
アナスタシア「ダー、いいですよ」
P「わーい」
P「残業だー」
P「手伝ってくれぇ……」
アナスタシア「ダー、いいですよ」
P「わーい」
249:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 23:54:21.96 :BBxbzn6DO
P「……」カタカタカタカタ
P「あ、そうだそうだ」カタカタカタカタ
P「アーニャに言わなきゃいけないことがあったわ」カタカタカタカタ
アナスタシア「シトー?なんですか?」
P「アーニャはあれ作れる?えっと……あの……」
P「料理で……えっと……」
アナスタシア「ポトフ?」
P「違う違う……あのー…………肉じゃがみたいな……」
アナスタシア「ボルシチ?」
P「それだ!」
P「……」カタカタカタカタ
P「あ、そうだそうだ」カタカタカタカタ
P「アーニャに言わなきゃいけないことがあったわ」カタカタカタカタ
アナスタシア「シトー?なんですか?」
P「アーニャはあれ作れる?えっと……あの……」
P「料理で……えっと……」
アナスタシア「ポトフ?」
P「違う違う……あのー…………肉じゃがみたいな……」
アナスタシア「ボルシチ?」
P「それだ!」
250:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/07(月) 23:59:20.35 :BBxbzn6DO
P「料理番組の仕事をとってきたから、ボルシチを作って欲しいんだ」
アナスタシア「はぁ」
P「それでね、えっと、あのね」
P「今作って欲しいなーなんて」
アナスタシア「え?」
P「前から食べて見たくてさ」ドキドキ
P「だ、ダメかな……?」チラッ
アナスタシア「」ズキューン
アナスタシア(か、カワイイ!)
P「料理番組の仕事をとってきたから、ボルシチを作って欲しいんだ」
アナスタシア「はぁ」
P「それでね、えっと、あのね」
P「今作って欲しいなーなんて」
アナスタシア「え?」
P「前から食べて見たくてさ」ドキドキ
P「だ、ダメかな……?」チラッ
アナスタシア「」ズキューン
アナスタシア(か、カワイイ!)
251:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 00:01:55.98 :gnqnYE3DO
…………
……
アナスタシア「できました」
P「わーい!」パクッ
P「うまっ!?」
P「アーニャもほら」アーン
アナスタシア「」パクッ
アナスタシア「ンー……ニチェボー……悪くないです」
アナスタシア「ですが、もっと美味しく作れましたね」
P「これより!?」
…………
……
アナスタシア「できました」
P「わーい!」パクッ
P「うまっ!?」
P「アーニャもほら」アーン
アナスタシア「」パクッ
アナスタシア「ンー……ニチェボー……悪くないです」
アナスタシア「ですが、もっと美味しく作れましたね」
P「これより!?」
252:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 00:05:14.84 :gnqnYE3DO
P「将来の旦那さんが羨ましいなぁ」
アナスタシア「旦那さん……?」
…………
……
アナスタシア「あなた、ご飯です」
P「ありがとう!」
P「美味しい!」
P「さて、作った本人はどんな味かな?」レロォ
アナスタシア「あっ」ゾクゾク
P「ボルシチのお礼は、ボルチオでいいかな?」サワッ
アナスタシア「あひぃ……」ゾクゾク
……
…………
P「将来の旦那さんが羨ましいなぁ」
アナスタシア「旦那さん……?」
…………
……
アナスタシア「あなた、ご飯です」
P「ありがとう!」
P「美味しい!」
P「さて、作った本人はどんな味かな?」レロォ
アナスタシア「あっ」ゾクゾク
P「ボルシチのお礼は、ボルチオでいいかな?」サワッ
アナスタシア「あひぃ……」ゾクゾク
……
…………
253:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 00:06:12.94 :gnqnYE3DO
アナスタシア「は」
アナスタシア「ハラショー……」バタン
P「あにゃー!?」
P「アーニャだいじょうぶかー!?」
アナスタシア「は」
アナスタシア「ハラショー……」バタン
P「あにゃー!?」
P「アーニャだいじょうぶかー!?」
254:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 00:07:42.29 :gnqnYE3DO
P「鼻血だしてにやけたアーニャは」
P「テレビにはだせないよ」
>>256
P「鼻血だしてにやけたアーニャは」
P「テレビにはだせないよ」
>>256
256:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/08(火) 00:10:05.23 :iPMjc75i0
愛海
258:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 09:03:12.07 :gnqnYE3DO
愛海「やっほ!」
P「来たか……」
愛海「ふっふっふっ……プロデューサーのお望みの」
バララッ
愛海「写真ですぜ」
P「おぉ……拓海……雫……」
P「塩見までか……素晴らしい!」
愛海「で、報酬は……」
P「わかっている、水着イベントにこっそりと参加させるさ」
愛海「さっすがプロデューサー!」
愛海「やっほ!」
P「来たか……」
愛海「ふっふっふっ……プロデューサーのお望みの」
バララッ
愛海「写真ですぜ」
P「おぉ……拓海……雫……」
P「塩見までか……素晴らしい!」
愛海「で、報酬は……」
P「わかっている、水着イベントにこっそりと参加させるさ」
愛海「さっすがプロデューサー!」
259:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 09:08:41.89 :gnqnYE3DO
愛海「と、いいたいところなんだけどさ……」
P「なんだ?お前らしくないな」
愛海「実は頼みごとがあるんだよ……」
P「なんだ、別に一つくらいなら別口でいいぞ」
愛海「ほんと!?」
P「で、頼みって?」
愛海「あのね……」
愛海「と、いいたいところなんだけどさ……」
P「なんだ?お前らしくないな」
愛海「実は頼みごとがあるんだよ……」
P「なんだ、別に一つくらいなら別口でいいぞ」
愛海「ほんと!?」
P「で、頼みって?」
愛海「あのね……」
260:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 09:11:59.54 :gnqnYE3DO
愛海「胸をもんでほしいな……って」カァァァァ
P「」
P「ま、まぁなにか意味があるのだろう」
P「
1ちょっとだけだからな
2しっかりもんでやる
」
↓2
愛海「胸をもんでほしいな……って」カァァァァ
P「」
P「ま、まぁなにか意味があるのだろう」
P「
1ちょっとだけだからな
2しっかりもんでやる
」
↓2
261:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/08(火) 09:13:13.71 :XXHqWS2M0
2
262:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 09:14:50.50 :SESp1+tv0
2
264:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 16:30:37.46 :gnqnYE3DO
iKBphP「さて、準備しなきゃな」
愛海「準備?」
愛海「う、うしろから……?」
P「どっちだっていいさ」
シュルッ
愛海「わわっ!?いきなり真っ暗に!?」
愛海「め、めかくし……?」
P「どうせ「相手の気持ちになりたい」とか、そんな理由だろ?」
愛海「うっ」ギクッ
P「それなら、こっちの方がいいだろ?」
iKBphP「さて、準備しなきゃな」
愛海「準備?」
愛海「う、うしろから……?」
P「どっちだっていいさ」
シュルッ
愛海「わわっ!?いきなり真っ暗に!?」
愛海「め、めかくし……?」
P「どうせ「相手の気持ちになりたい」とか、そんな理由だろ?」
愛海「うっ」ギクッ
P「それなら、こっちの方がいいだろ?」
266:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 19:13:17.80 :oJOXc1lTo
>>264
一行目でPが進化したのかと思った
一行目でPが進化したのかと思った
267:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:21:27.30 :gnqnYE3DO
なんかよくわかんないんでPが進化したことにしといてください
265:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 16:33:00.19 :gnqnYE3DO
P「さて、いくぞ」
愛海「うん……!」
愛海「……」
愛海「……」
愛海「……ま
ワシィッ
愛海「ひぃんっ!」ビクッ
愛海「い、いきなりは卑怯だよ」
P「愛海だっていつもいきなりだろ」
P「さて、いくぞ」
愛海「うん……!」
愛海「……」
愛海「……」
愛海「……ま
ワシィッ
愛海「ひぃんっ!」ビクッ
愛海「い、いきなりは卑怯だよ」
P「愛海だっていつもいきなりだろ」
268:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:28:09.74 :gnqnYE3DO
P「ずいぶんと感度がいいんだな」モミモミ
愛海「んっ……やぁっ……」ビクッ
P「涎まで垂らしちゃって」モミモミ
愛海「だ、だって……めかくしのせいで……感覚があんっ!?」ビクビク
P「ふーん」ムニィ
愛海「ひぁあ……!」ビクゥ
P「ずいぶんと感度がいいんだな」モミモミ
愛海「んっ……やぁっ……」ビクッ
P「涎まで垂らしちゃって」モミモミ
愛海「だ、だって……めかくしのせいで……感覚があんっ!?」ビクビク
P「ふーん」ムニィ
愛海「ひぁあ……!」ビクゥ
269:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:30:34.37 :gnqnYE3DO
愛海「ぷ、プロデューサー……とめてぇ……」
P「え、やだ」ムニムニ
愛海「あっ……だめっ……」
愛海「変になっちゃ……うのぉ……」
P「ったく、しょうがないな」
愛海「や、やっと」
P「直でもんであげる」
愛海「ふぇ?」
愛海「ぷ、プロデューサー……とめてぇ……」
P「え、やだ」ムニムニ
愛海「あっ……だめっ……」
愛海「変になっちゃ……うのぉ……」
P「ったく、しょうがないな」
愛海「や、やっと」
P「直でもんであげる」
愛海「ふぇ?」
270:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:35:59.95 :gnqnYE3DO
愛海「まって!今直で触られたら……!」
P「どうなるんだ?」ツツー
愛海「頭が……変に……なっちゃうから……」
P「ほう」
P「じゃあ、やらなきゃな」モミュゥ
愛海「あっ!あぁぁぁっ!?」ビクンビクン
愛海「あた、あたまのなか……まっしろに……」ビクビク
P「何意識とばそうとしてんだ」キュッ
愛海「あはぁっ!さきっちょだめぇ!」ゾクゾク
P「こんなに堅くしといて?」
愛海「らってぇ……きもちいいんだもん……」
愛海「まって!今直で触られたら……!」
P「どうなるんだ?」ツツー
愛海「頭が……変に……なっちゃうから……」
P「ほう」
P「じゃあ、やらなきゃな」モミュゥ
愛海「あっ!あぁぁぁっ!?」ビクンビクン
愛海「あた、あたまのなか……まっしろに……」ビクビク
P「何意識とばそうとしてんだ」キュッ
愛海「あはぁっ!さきっちょだめぇ!」ゾクゾク
P「こんなに堅くしといて?」
愛海「らってぇ……きもちいいんだもん……」
271:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:42:39.71 :gnqnYE3DO
…………
……
愛海(何回気持ちよくさせられたのかな……)
愛海(あたまのなかまっしろで、意識が全部胸に集中してる)
キュゥッ
愛海「あひぃっ!」
愛海(また揉まれてつままれて)
愛海「んぁぁぁっ!」
愛海(気持ちよくなる……)
…………
……
愛海(何回気持ちよくさせられたのかな……)
愛海(あたまのなかまっしろで、意識が全部胸に集中してる)
キュゥッ
愛海「あひぃっ!」
愛海(また揉まれてつままれて)
愛海「んぁぁぁっ!」
愛海(気持ちよくなる……)
272:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:44:50.89 :gnqnYE3DO
愛海「プロデューサー!もう……」
愛海「あぎっ……」
愛海「プロデューサー……?そっちは胸じゃ……
クリッ
愛海「!?」
愛海「や、やぁぁ!?またイっちゃ!ふわぁぁぁ!」ビクンビクン
愛海「プロデューサー!もう……」
愛海「あぎっ……」
愛海「プロデューサー……?そっちは胸じゃ……
クリッ
愛海「!?」
愛海「や、やぁぁ!?またイっちゃ!ふわぁぁぁ!」ビクンビクン
273:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:47:20.80 :gnqnYE3DO
…………
……
愛海「あっ、あっ」
パンッパンッ
愛海「やぁっ」ビクゥ
パンッパンッ
愛海「プロデューサー!ちゅう……んうっ……してぇ!」
チュッ
ニュプゥ
愛海「あっ、あっ……はぁぁぁっ?」プシャァァァ
…………
……
愛海「あっ、あっ」
パンッパンッ
愛海「やぁっ」ビクゥ
パンッパンッ
愛海「プロデューサー!ちゅう……んうっ……してぇ!」
チュッ
ニュプゥ
愛海「あっ、あっ……はぁぁぁっ?」プシャァァァ
274:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:50:52.52 :gnqnYE3DO
P「たまってたものを吐き出してしまった」
P「そしたら」
愛海「プロデューサー♪」ゴロニャーン
P「懐かれた」
愛海「やわらかーいお山もいいけど……」
愛海「かたーいロケットも……えへへ……」サワサワ
P「たまってたものを吐き出してしまった」
P「そしたら」
愛海「プロデューサー♪」ゴロニャーン
P「懐かれた」
愛海「やわらかーいお山もいいけど……」
愛海「かたーいロケットも……えへへ……」サワサワ
275:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:51:35.85 :gnqnYE3DO
P「避妊したからセーフ!」
>>277
P「避妊したからセーフ!」
>>277
277:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/08(火) 23:52:21.64 :tVOOZADVo
茄子
283:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 06:53:00.94 :zpkZtoZDO
P「残業やらな……」
P「はふぅ……お茶美味しい……」
P「もう残業いいか……」
P「ッッッ!!!」ゾクゥ
P「茶柱が七本……」
prrr
P「はい、こちら……」
P「残業が無くなった……」
P「ケセランパセランが……」
P「もしや……」
P「残業やらな……」
P「はふぅ……お茶美味しい……」
P「もう残業いいか……」
P「ッッッ!!!」ゾクゥ
P「茶柱が七本……」
prrr
P「はい、こちら……」
P「残業が無くなった……」
P「ケセランパセランが……」
P「もしや……」
284:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 06:55:25.45 :zpkZtoZDO
ガチャッ
茄子「こんばんは」
P「やはり茄子か」
茄子「?」
P「……一緒にお茶する?」
茄子「はい♪」
ガチャッ
茄子「こんばんは」
P「やはり茄子か」
茄子「?」
P「……一緒にお茶する?」
茄子「はい♪」
285:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 06:58:56.42 :zpkZtoZDO
P「お茶美味しい」
茄子「落ち着きますね……」
P「茄子……アイドルは楽しいか?」
茄子「ええ……プロデューサーと一緒ですから」
P「なんか照れるな」
茄子「ふふっ♪」
P「お茶美味しい」
茄子「落ち着きますね……」
P「茄子……アイドルは楽しいか?」
茄子「ええ……プロデューサーと一緒ですから」
P「なんか照れるな」
茄子「ふふっ♪」
286:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 07:02:52.16 :zpkZtoZDO
…………
……
~女子寮~
マストレ「今日の残業はもう終わったのか」
茄子「はい……」
マストレ「その様子じゃ、大した成果が得られなかったみたいだな」
茄子「はい……」
茄子「蘭子ちゃんや愛海ちゃんが羨ましい……」
マストレ「だったらもっと大胆にいかなきゃだな」
茄子「くぅぅ!」
…………
……
~女子寮~
マストレ「今日の残業はもう終わったのか」
茄子「はい……」
マストレ「その様子じゃ、大した成果が得られなかったみたいだな」
茄子「はい……」
茄子「蘭子ちゃんや愛海ちゃんが羨ましい……」
マストレ「だったらもっと大胆にいかなきゃだな」
茄子「くぅぅ!」
287:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 07:06:17.37 :zpkZtoZDO
マストレ「じゃ、「Pさんと二人きり!?ドキドキラブラブ残業タイム報告書」の記入を頼んだぞ」
マストレ「報告書は佐久間とか渋谷に見せないと大変なことになるからな」
マストレ「また機会があるだろうし、頑張っていけ」
茄子「はい!」
茄子(プロデューサー、次は覚悟してくださいね♪)
マストレ「じゃ、「Pさんと二人きり!?ドキドキラブラブ残業タイム報告書」の記入を頼んだぞ」
マストレ「報告書は佐久間とか渋谷に見せないと大変なことになるからな」
マストレ「また機会があるだろうし、頑張っていけ」
茄子「はい!」
茄子(プロデューサー、次は覚悟してくださいね♪)
288:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 07:06:54.15 :zpkZtoZDO
P「寒気が」
>>290
P「寒気が」
>>290
290:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/09(水) 07:11:55.08 :moqWpdwh0
楓さん
292:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 17:08:49.71 :zpkZtoZDO
P「残業だあ」
楓「手伝いましょうか?」
P「お願いします」
楓「じゃあ一緒に飲みましょう」ゴトッ
P「楓さんの耳は節穴かな?」
P「残業だあ」
楓「手伝いましょうか?」
P「お願いします」
楓「じゃあ一緒に飲みましょう」ゴトッ
P「楓さんの耳は節穴かな?」
293:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 17:10:59.51 :zpkZtoZDO
楓「少し飲めば仕事も捗りますよ」
P「いやな予感しかしないんだよなぁ」
楓「まあまあ」トクトク
P「しょうがないなぁ」
P「酔っ払って寝ちゃったら襲いますからね?」
楓「ふふっ、どうぞ」
P楓「かんぱい♪」
楓「少し飲めば仕事も捗りますよ」
P「いやな予感しかしないんだよなぁ」
楓「まあまあ」トクトク
P「しょうがないなぁ」
P「酔っ払って寝ちゃったら襲いますからね?」
楓「ふふっ、どうぞ」
P楓「かんぱい♪」
294:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 17:14:36.25 :zpkZtoZDO
P「楓しゃん楓しゃん♪」
P「もふもふ~♪」モフモフ
楓「……」モフモフ
楓(しまった、弱いことを忘れていた……)
楓「何が襲うですか……」
P「?」
楓「かわいい」
P「楓しゃん楓しゃん♪」
P「もふもふ~♪」モフモフ
楓「……」モフモフ
楓(しまった、弱いことを忘れていた……)
楓「何が襲うですか……」
P「?」
楓「かわいい」
295:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 17:19:28.98 :zpkZtoZDO
楓「うーん……そうだ」
楓「今のプロデューサーなら既成事実作っても問題なさそうだし」
楓「先手必勝!」ガバッ
P「」パシッ
楓「なっ!?」
P「」ギュッ
楓「ふぇ!?」
楓「うーん……そうだ」
楓「今のプロデューサーなら既成事実作っても問題なさそうだし」
楓「先手必勝!」ガバッ
P「」パシッ
楓「なっ!?」
P「」ギュッ
楓「ふぇ!?」
296:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 17:26:41.49 :zpkZtoZDO
P「楓、いつもありがとう」
楓「……お礼なんて言わなくても大丈夫です」
P「口に出すことに意味があるんだよ」
楓「……ふふっ」
楓「こちらこそありがとうございます」
P「……言わなくてもいいんだぞ?」
楓「口に出すことに意味があるんですよ」
P「……ははっ」
楓「ふふっ」
P「楓、いつもありがとう」
楓「……お礼なんて言わなくても大丈夫です」
P「口に出すことに意味があるんだよ」
楓「……ふふっ」
楓「こちらこそありがとうございます」
P「……言わなくてもいいんだぞ?」
楓「口に出すことに意味があるんですよ」
P「……ははっ」
楓「ふふっ」
297:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 20:14:44.28 :zpkZtoZDO
P「今度一緒に温泉でもいくか?」
楓「いいですね、その時までにはお酒に強くなってくださいね」
P「難しいことを言うな……」
楓「私も手伝いますから」
P「そりゃあ頼もしいな」
P「それじゃあ」
チュッ
P「契約の証な」
楓「」ボンッ
P「今度一緒に温泉でもいくか?」
楓「いいですね、その時までにはお酒に強くなってくださいね」
P「難しいことを言うな……」
楓「私も手伝いますから」
P「そりゃあ頼もしいな」
P「それじゃあ」
チュッ
P「契約の証な」
楓「」ボンッ
298:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 20:15:45.75 :zpkZtoZDO
P「目覚めたら隣に楓さんが寝てた」
P「幸せそうな笑顔をしていた」
>>300
P「目覚めたら隣に楓さんが寝てた」
P「幸せそうな笑顔をしていた」
>>300
300:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/09(水) 20:18:21.13 :Z0ocjUJAO
さりな
301:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/12(土) 00:39:16.49 :khWCY6dDO
沙理奈「残業てつだうわよ」
P「やったぜ!」
沙理奈「あーん、チャームポイントが♪」バイーン
P「ウッヒョー!」
沙理奈「プロデューサー、溺れてみる?」
P「よろこんでぇ!」バイーン
沙理奈「あぁーん♪」
沙理奈「残業てつだうわよ」
P「やったぜ!」
沙理奈「あーん、チャームポイントが♪」バイーン
P「ウッヒョー!」
沙理奈「プロデューサー、溺れてみる?」
P「よろこんでぇ!」バイーン
沙理奈「あぁーん♪」
302:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/12(土) 00:41:50.22 :khWCY6dDO
…………
……
沙理奈「……完璧な作戦ね」
沙理奈「さ、これでプロデューサーとランデブーしようかしら」
…………
……
P「はひぃ残業だぁ」
沙理奈「てつだうわ」
P「よっしゃ!ありがとう!」
…………
……
沙理奈「……完璧な作戦ね」
沙理奈「さ、これでプロデューサーとランデブーしようかしら」
…………
……
P「はひぃ残業だぁ」
沙理奈「てつだうわ」
P「よっしゃ!ありがとう!」
303:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/12(土) 00:45:29.11 :khWCY6dDO
P「」カタカタカタカタ
沙理奈「こっちの書類は終わったよ」
P「ありがとう、おいといてくれ」カタカタカタカタ
沙理奈「はぁい。ところで、この部屋暑くない」
沙理奈「一枚くらい脱いじゃおうかな」ファサッ
P「」チラッ
沙理奈(よし、見た!)
P「」カタカタカタカタ
沙理奈「……えっ」
P「」カタカタカタカタ
沙理奈「こっちの書類は終わったよ」
P「ありがとう、おいといてくれ」カタカタカタカタ
沙理奈「はぁい。ところで、この部屋暑くない」
沙理奈「一枚くらい脱いじゃおうかな」ファサッ
P「」チラッ
沙理奈(よし、見た!)
P「」カタカタカタカタ
沙理奈「……えっ」
304:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/12(土) 00:47:44.78 :khWCY6dDO
沙理奈「ち、ちょっと!」
沙理奈「なんでアタシの胸を見たのに眉毛ひとつ動かさないのよ!?」
P「……それは」
沙理奈「ち、ちょっと!」
沙理奈「なんでアタシの胸を見たのに眉毛ひとつ動かさないのよ!?」
P「……それは」
305:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/12(土) 13:45:54.00 :khWCY6dDO
P「常にアピールされてるからだな」
P「眉毛ひとつ動かさないといったが」
P「常に動きっぱなしなんだなぁ」
沙理奈「……」
沙理奈(思ったより変態だった)
P「常にアピールされてるからだな」
P「眉毛ひとつ動かさないといったが」
P「常に動きっぱなしなんだなぁ」
沙理奈「……」
沙理奈(思ったより変態だった)
306:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/12(土) 13:50:40.24 :khWCY6dDO
P「わぁー、夜食の魚肉ソーセージがぁ」スポーン
沙理奈「きゃあっ!」スポッ
沙理奈「ぴ、ピンポイントに胸に!?」
P「マーベラス……」
P「わぁー、夜食の魚肉ソーセージがぁ」スポーン
沙理奈「きゃあっ!」スポッ
沙理奈「ぴ、ピンポイントに胸に!?」
P「マーベラス……」
307:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:17:44.57 :liULsrtDO
P「ぐへへへ、さぁ次は何を挟んでやろうか」
沙理奈「次!?駄目だよ!」
P「あー、夜食のバナナがー」スポーン
沙理奈「どんなコントロールよ!?」スポ
P「どれ、」スポッ
沙理奈「んぅっ!いきなり引っこ抜かないでよ!」ビクッ
P「ほほう、美味しい」モグモグ
沙理奈「ばかぁっ!」ボコォ
P「あべしっ!?」
P「ぐへへへ、さぁ次は何を挟んでやろうか」
沙理奈「次!?駄目だよ!」
P「あー、夜食のバナナがー」スポーン
沙理奈「どんなコントロールよ!?」スポ
P「どれ、」スポッ
沙理奈「んぅっ!いきなり引っこ抜かないでよ!」ビクッ
P「ほほう、美味しい」モグモグ
沙理奈「ばかぁっ!」ボコォ
P「あべしっ!?」
308:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:18:26.97 :liULsrtDO
P「反省した、次からは肉棒挟むわ」
>>310
P「反省した、次からは肉棒挟むわ」
>>310
310:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:19:50.16 :Pp3INB7mo
光
312:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:24:42.44 :liULsrtDO
P「残業……よし」
P「うわー!怪獣ザンギョ・ウダーが!」
P「誰か助けてぇ!」
バーン
光「ヒーローは遅れてやってくる!」
P「よし確保」
光「うわなにをするやめ」
P「残業……よし」
P「うわー!怪獣ザンギョ・ウダーが!」
P「誰か助けてぇ!」
バーン
光「ヒーローは遅れてやってくる!」
P「よし確保」
光「うわなにをするやめ」
313:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:29:04.76 :liULsrtDO
光「なんでアタシ縛られてんの!?」
P「光ぅー」ツンツン
光「やぁっ!つっつくなぁっ!」ビクビク
P「ふひひひ★」ツンツン
光「ひぁっ!?どこさわってんのさ!」ビクン
P「……光、ヒーローはもっと悔しそうにしなきゃ」
光「はっ!」
光「くっ、離せっ!」ジタバタ
P「ほれほれ」ツンツン
光「ふあぁっ!」ビクゥッ
光「なんでアタシ縛られてんの!?」
P「光ぅー」ツンツン
光「やぁっ!つっつくなぁっ!」ビクビク
P「ふひひひ★」ツンツン
光「ひぁっ!?どこさわってんのさ!」ビクン
P「……光、ヒーローはもっと悔しそうにしなきゃ」
光「はっ!」
光「くっ、離せっ!」ジタバタ
P「ほれほれ」ツンツン
光「ふあぁっ!」ビクゥッ
314:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:29:42.05 :liULsrtDO
間違えた
315:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:33:08.42 :liULsrtDO
光「なんでアタシ縛られてんのさ!」
P「ほどいてほしいか……?」
光「あたりまえでしょ!」
P「ならば……残業を共に倒してくれ!」
光「……いいけど」
光「別にPの頼みならこんなことしなくても」ボソボソ
P「なに?聞こえないぞ」
光「はやくほどいてよ!」
光「なんでアタシ縛られてんのさ!」
P「ほどいてほしいか……?」
光「あたりまえでしょ!」
P「ならば……残業を共に倒してくれ!」
光「……いいけど」
光「別にPの頼みならこんなことしなくても」ボソボソ
P「なに?聞こえないぞ」
光「はやくほどいてよ!」
316:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:37:20.15 :liULsrtDO
P「今ほどくぞー」
P「っ!?」
P(こ、こいつ……意外と発育がいい……)
P「い、痛くならないようにするからな」ドキドキ
光(縛られてるの……ちょっといいかもしれないな)ドキドキ
光(Pに好きにされてる感じが……いい)ドキドキ
光「た、たのむ」ドキドキ
P「よっ……」
シュルルッ
光「んっ……!」ビクン
P「す、すまん!」ドキドキ
P「今ほどくぞー」
P「っ!?」
P(こ、こいつ……意外と発育がいい……)
P「い、痛くならないようにするからな」ドキドキ
光(縛られてるの……ちょっといいかもしれないな)ドキドキ
光(Pに好きにされてる感じが……いい)ドキドキ
光「た、たのむ」ドキドキ
P「よっ……」
シュルルッ
光「んっ……!」ビクン
P「す、すまん!」ドキドキ
317:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:40:06.27 :liULsrtDO
光「も、もうちょっと」
P「す、すまん、優しくする」
光「強めでも……いいよ///」カァァァ
P「」プツン
P「光ぅぅぅぅ!」ガバッ
光「きゃぁあ!」
光「も、もうちょっと」
P「す、すまん、優しくする」
光「強めでも……いいよ///」カァァァ
P「」プツン
P「光ぅぅぅぅ!」ガバッ
光「きゃぁあ!」
318:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:43:16.54 :liULsrtDO
光「あっ……!はぁっ……!」ビクッビクッ
光「P……!すっごいよぉ……!」ビクゥッ
光「Pのアバレンジャーが……!」
光「んぁあっ……!」ビクン
光「アタシの中でぇっ……ゴーカイジャーにぃっ……!」ビクビクッ
光「はぁぁんっ……!!」
光「あっ……!はぁっ……!」ビクッビクッ
光「P……!すっごいよぉ……!」ビクゥッ
光「Pのアバレンジャーが……!」
光「んぁあっ……!」ビクン
光「アタシの中でぇっ……ゴーカイジャーにぃっ……!」ビクビクッ
光「はぁぁんっ……!!」
319:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/13(日) 22:44:37.12 :liULsrtDO
P「軌道修正しようとしたけど」
P「むりだった」
P「あのわがままぼでぃには勝てないよ」
>>322
P「軌道修正しようとしたけど」
P「むりだった」
P「あのわがままぼでぃには勝てないよ」
>>322
322:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/13(日) 22:45:41.78 :vE8nioBt0
まゆ
324:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 03:32:51.57 :L8tpNMYpo
これは…
325:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 18:27:27.89 :1ORRqkBDO
P「……」ダラダラ
まゆ「……」ニッコリ
P「……」ダラダラ
カチッ
PC「アバレンジャーがぁっ……!」
まゆ「……」ニッコリ
P「……」ダラダラ
P「……」ダラダラ
まゆ「……」ニッコリ
P「……」ダラダラ
カチッ
PC「アバレンジャーがぁっ……!」
まゆ「……」ニッコリ
P「……」ダラダラ
326:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 18:30:06.33 :1ORRqkBDO
まゆ「……Pさぁん?」
P「違うんだ」
PC「ゴーカイジャーにぃっ……!」
P「ごめんなさい」
まゆ「なんであやまるんですかぁ?」
まゆ「Pさんだって男性ですから……性欲が溜まるのも仕方ないことですよぉ?」
P「お、おう」
まゆ「……Pさぁん?」
P「違うんだ」
PC「ゴーカイジャーにぃっ……!」
P「ごめんなさい」
まゆ「なんであやまるんですかぁ?」
まゆ「Pさんだって男性ですから……性欲が溜まるのも仕方ないことですよぉ?」
P「お、おう」
327:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 18:33:25.48 :1ORRqkBDO
まゆ「問題なのは……まゆ以外の人に矛先を向けたことですよぉ……」
P「すみません」
まゆ「まったく……まゆならいつでも大丈夫ですから」
まゆ「なんなら今からでもいいですよぉ?」
P「いやだ」
まゆ「えっ……」
まゆ「問題なのは……まゆ以外の人に矛先を向けたことですよぉ……」
P「すみません」
まゆ「まったく……まゆならいつでも大丈夫ですから」
まゆ「なんなら今からでもいいですよぉ?」
P「いやだ」
まゆ「えっ……」
328:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 18:37:59.63 :1ORRqkBDO
まゆ「い、いまなんと……?」
P「いやだと言ったんだ」
まゆ「……う……うぇぇ……」ポロポロ
まゆ「Pさんは……まゆのこと……ぐすっ……嫌いだったんですか……」ポロポロ
まゆ「なにがだめなんですかぁ……」ポロポロ
P「いや、だめなとこなんてないさ」
P「単純に、まゆとするときはゴム付けたくないんだ」
まゆ「……ふぇ?」グスッ
まゆ「そ、それって……」
まゆ「い、いまなんと……?」
P「いやだと言ったんだ」
まゆ「……う……うぇぇ……」ポロポロ
まゆ「Pさんは……まゆのこと……ぐすっ……嫌いだったんですか……」ポロポロ
まゆ「なにがだめなんですかぁ……」ポロポロ
P「いや、だめなとこなんてないさ」
P「単純に、まゆとするときはゴム付けたくないんだ」
まゆ「……ふぇ?」グスッ
まゆ「そ、それって……」
329:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 18:42:33.32 :1ORRqkBDO
…………
……
まゆ「Pさぁん、お茶入りましたよぉ」
P「ありがとう……薬とかいれてないよな?」
まゆ「愛情しか入れてないですよぉ」
まゆ「えいっ」ギュー
P「まったく……」
P「事情を説明したらこの有り様か」
まゆ「疑ってごめんなさい」ギュー
P「別にいいさ」ナデナデ
まゆ「うふ♪」ギュー
…………
……
まゆ「Pさぁん、お茶入りましたよぉ」
P「ありがとう……薬とかいれてないよな?」
まゆ「愛情しか入れてないですよぉ」
まゆ「えいっ」ギュー
P「まったく……」
P「事情を説明したらこの有り様か」
まゆ「疑ってごめんなさい」ギュー
P「別にいいさ」ナデナデ
まゆ「うふ♪」ギュー
332:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 20:35:00.26 :1ORRqkBDO
P「ぐぬぬぬ……」
まゆP「こいつぅー♪」ツンツン
まゆ「やぁん♪」
P「まゆPと声だけはにてるんだよなぁ……」
P「光との密談が録音されてるとは……」
P「くぅ……残業してる目の前でいちゃつくか……」
まゆP「どうしたまゆぅ♪」ツンツン
まゆ「ぴ、Pしゃん……らめぇ……」ハアハア
P「ぐぬぬぬ……」
まゆP「こいつぅー♪」ツンツン
まゆ「やぁん♪」
P「まゆPと声だけはにてるんだよなぁ……」
P「光との密談が録音されてるとは……」
P「くぅ……残業してる目の前でいちゃつくか……」
まゆP「どうしたまゆぅ♪」ツンツン
まゆ「ぴ、Pしゃん……らめぇ……」ハアハア
333:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 20:36:26.52 :1ORRqkBDO
P「まゆだけは担当Pがいるみたいだ」
P「……てかまゆPが担当になったから俺が雇われたんだよなぁ……」
>>335
P「まゆだけは担当Pがいるみたいだ」
P「……てかまゆPが担当になったから俺が雇われたんだよなぁ……」
>>335
335:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/14(月) 20:37:29.68 :4K3dvA2x0
藍子
337:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:26:40.45 :1ORRqkBDO
P「残業じゃい」
藍子「手伝ってもいいですか?」
P「喜んで!」
P「残業じゃい」
藍子「手伝ってもいいですか?」
P「喜んで!」
338:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:30:43.84 :1ORRqkBDO
P「藍子はカメラいつでももってるなー」
藍子「はい♪趣味ですから」
P「気になるものがあったらすぐ撮っちゃうの?」
藍子「撮っちゃいます」
P「よかったら見せてよ」
藍子「え゛っ」
P「藍子はカメラいつでももってるなー」
藍子「はい♪趣味ですから」
P「気になるものがあったらすぐ撮っちゃうの?」
藍子「撮っちゃいます」
P「よかったら見せてよ」
藍子「え゛っ」
339:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:34:55.30 :1ORRqkBDO
P「?散歩中にとった写真だろ?」
藍子「いや……あの……その……」
P「もしや、ハメ撮りとか……」
藍子「」ボンッ
藍子「そんな訳ないですよ!」カァァァ
P「よっしゃ隙あり」バッ
藍子「ひぇっ!?」
P「?散歩中にとった写真だろ?」
藍子「いや……あの……その……」
P「もしや、ハメ撮りとか……」
藍子「」ボンッ
藍子「そんな訳ないですよ!」カァァァ
P「よっしゃ隙あり」バッ
藍子「ひぇっ!?」
340:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:36:39.38 :1ORRqkBDO
P「中身はどうかな……?」
藍子「わぁぁぁ!」
P「これは……俺か」
P「次は……俺?」
P「次もか」
ピッピッ
P「……」
ピッピッ
P「俺の写真しか入ってないのか……?」
ピッピッ
P「中身はどうかな……?」
藍子「わぁぁぁ!」
P「これは……俺か」
P「次は……俺?」
P「次もか」
ピッピッ
P「……」
ピッピッ
P「俺の写真しか入ってないのか……?」
ピッピッ
341:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:37:59.12 :1ORRqkBDO
バシッ
藍子「だめです!」
P「けちー」
藍子「これ以上は駄目なんです!」
P「ちぇー」
バシッ
藍子「だめです!」
P「けちー」
藍子「これ以上は駄目なんです!」
P「ちぇー」
342:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:39:45.35 :1ORRqkBDO
藍子(だってこの後にはPさんの裸体とかの写真が……)
藍子(見られたら消されちゃうよね……)
藍子(いや、もしかしたら……)
…………
……
藍子(だってこの後にはPさんの裸体とかの写真が……)
藍子(見られたら消されちゃうよね……)
藍子(いや、もしかしたら……)
…………
……
343:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:42:25.36 :1ORRqkBDO
P「こんな写真ばかり」
P「藍子はすけべだなぁ」
P「しょうがないから、公園にいこうか」
P「おさんぽよりすごい、おちんぽをしに……ね?」キラーン
P「このカメラはこれから二人のおちんぽカメラだな」キラーン
…………
……
P「こんな写真ばかり」
P「藍子はすけべだなぁ」
P「しょうがないから、公園にいこうか」
P「おさんぽよりすごい、おちんぽをしに……ね?」キラーン
P「このカメラはこれから二人のおちんぽカメラだな」キラーン
…………
……
344:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:43:44.85 :1ORRqkBDO
藍子「ふへへへぇ……♪」
藍子「Pさんのおおかみさぁん……♪」
P「……」
P「流石パッションだ」
藍子「ふへへへぇ……♪」
藍子「Pさんのおおかみさぁん……♪」
P「……」
P「流石パッションだ」
345:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:44:14.78 :1ORRqkBDO
>>347
347:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:44:53.87 :lJtz1Nra0
あす
348:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/14(月) 23:45:28.66 :lJtz1Nra0
>>347
飛鳥で……
飛鳥で……
352:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 07:38:21.52 :CphMeDoDO
後からじゃだめです。
Pのソロプレイです。
Pのソロプレイです。
354:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:05:16.21 :CphMeDoDO
P「残業だー」
シーン
P「……まぁこれが普通なんだよな」
P「やるか……」
P「残業だー」
シーン
P「……まぁこれが普通なんだよな」
P「やるか……」
355:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:06:14.85 :CphMeDoDO
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」ゴクッ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」カタカタカタカタ
P「」ゴクッ
356:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:13:20.15 :CphMeDoDO
P「最近はみんなに手伝ってもらってたなぁ」
P「あいつら、やさしいなぁ……」
P「……俺にもまゆみたいな伴侶がいればなぁ……」
P「……仕事あきた、遊ぼう」
P「最近はみんなに手伝ってもらってたなぁ」
P「あいつら、やさしいなぁ……」
P「……俺にもまゆみたいな伴侶がいればなぁ……」
P「……仕事あきた、遊ぼう」
357:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:16:24.31 :CphMeDoDO
P(たぶん盗聴器はここに……)
P(よし)
P「まゆPはさ……まゆちゃんのことどう思ってんの?」
P(モノマネ中)「ん?……そうだなぁ」
P(モノマネ中)「……嫁かな」
P(たぶん盗聴器はここに……)
P(よし)
P「まゆPはさ……まゆちゃんのことどう思ってんの?」
P(モノマネ中)「ん?……そうだなぁ」
P(モノマネ中)「……嫁かな」
358:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:36:02.64 :CphMeDoDO
~そのころ~
まゆ「Pさん遅いですねぇ」
まゆ「もしかして……まだ事務所に」イヤホンスポッ
まゆのことどう思ってんの
そうだな
まゆ「まだ二人で残業中でしたか」
嫁かな
まゆ「ぶふっ!」
~そのころ~
まゆ「Pさん遅いですねぇ」
まゆ「もしかして……まだ事務所に」イヤホンスポッ
まゆのことどう思ってんの
そうだな
まゆ「まだ二人で残業中でしたか」
嫁かな
まゆ「ぶふっ!」
359:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:40:42.60 :CphMeDoDO
まゆ「な、ななな何を言ってるんですかPさん!?」
ひゅー、お熱いねぇ
まぁな、愛し合ってるし
まゆ「」ボンッ
まゆ「あ、ぁあぅ……」カァァァ
やっぱり夜は?
いや、まだだな
俺はそろそろいいかなとは思うけど、まゆにも心の準備があるだろ?
まゆ「あわわわ……」カァァァ
まゆ「な、ななな何を言ってるんですかPさん!?」
ひゅー、お熱いねぇ
まぁな、愛し合ってるし
まゆ「」ボンッ
まゆ「あ、ぁあぅ……」カァァァ
やっぱり夜は?
いや、まだだな
俺はそろそろいいかなとは思うけど、まゆにも心の準備があるだろ?
まゆ「あわわわ……」カァァァ
360:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:48:11.69 :CphMeDoDO
じゃあまだ童貞か
うるせえ
初めてはどんな感じがいいんだ?
そうだなぁ……
家に帰ったら
まゆ「ふむふむ」
裸エプロンのまゆがいて
まゆ「ぐふっ!」カァァァ
玄関なのにまゆが盛ってきて
まゆ「げふっ!」カァァァ
そっから寝ないで夜通しむさぼりあいたいな
まゆ「……よし」カァァァ
……こんな話してたら、まゆに会いたくなってきた
急いで帰るわ
おー、じゃあなー
じゃあまだ童貞か
うるせえ
初めてはどんな感じがいいんだ?
そうだなぁ……
家に帰ったら
まゆ「ふむふむ」
裸エプロンのまゆがいて
まゆ「ぐふっ!」カァァァ
玄関なのにまゆが盛ってきて
まゆ「げふっ!」カァァァ
そっから寝ないで夜通しむさぼりあいたいな
まゆ「……よし」カァァァ
……こんな話してたら、まゆに会いたくなってきた
急いで帰るわ
おー、じゃあなー
361:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:49:36.27 :CphMeDoDO
まゆP「もうすぐ家だな」
まゆP「まゆは多分いるだろうし」
まゆP「今日も二人で寝るかなぁ」
まゆP「もうすぐ家だな」
まゆP「まゆは多分いるだろうし」
まゆP「今日も二人で寝るかなぁ」
362:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:51:59.38 :CphMeDoDO
…………
……
まゆP「ただいまーっ!?」
まゆ「Pさぁん」
まゆP「そ、その格好は……」
まゆ「Pさぁん……」ギュー
まゆ「まゆ……もう我慢できないですよぉ……」チュウ
まゆP「」ブチッ
まゆP「うぉぉぉ!!」ガバッ
まゆ「やん♪」
…………
……
まゆP「ただいまーっ!?」
まゆ「Pさぁん」
まゆP「そ、その格好は……」
まゆ「Pさぁん……」ギュー
まゆ「まゆ……もう我慢できないですよぉ……」チュウ
まゆP「」ブチッ
まゆP「うぉぉぉ!!」ガバッ
まゆ「やん♪」
363:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:53:26.19 :CphMeDoDO
P「いまごろ奴は……」
P「ま、これで二人とも幸せな家庭を気づけるだろう」
>>365
P「いまごろ奴は……」
P「ま、これで二人とも幸せな家庭を気づけるだろう」
>>365
365:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 08:54:47.06 :y00/4yapo
美穂
367:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:09:18.10 :CphMeDoDO
P「残業だぁい」
美穂「て、手伝いますっ!」
P「ありがとう!」
P「美穂はやさしいなあ!」
美穂「は、恥ずかしいからやめてください!」
P「hahaha!」
P「残業だぁい」
美穂「て、手伝いますっ!」
P「ありがとう!」
P「美穂はやさしいなあ!」
美穂「は、恥ずかしいからやめてください!」
P「hahaha!」
368:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:13:56.53 :CphMeDoDO
P「……」カタカタカタカタ
美穂「ふむふむ……なるほど」サラサラ
P「美穂は仕事を確実にこなしていくんだな」
P「丁寧に、しかも可愛く」
美穂「ふぇっ!?」ガタタッ
P「真っ赤になったな」
美穂「や、やめてくださいよ!」
P「……」カタカタカタカタ
美穂「ふむふむ……なるほど」サラサラ
P「美穂は仕事を確実にこなしていくんだな」
P「丁寧に、しかも可愛く」
美穂「ふぇっ!?」ガタタッ
P「真っ赤になったな」
美穂「や、やめてくださいよ!」
369:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:17:46.02 :CphMeDoDO
P「なんなら耳元で囁いてやろうか?」
美穂「こ、ころすきですか!?」
美穂(……でも、囁かれてみたいなぁ)
美穂(あぅ……想像しただけでも……)
P「美穂」ボソッ
美穂「ひゃあっ!?」ビクン
美穂「な、なんで耳元で囁くんですか!?」カァァァ
P「考え事してるみたいだったし、気づいてくれないから……」
美穂「あぅぅ……」カァァァ
P「なんなら耳元で囁いてやろうか?」
美穂「こ、ころすきですか!?」
美穂(……でも、囁かれてみたいなぁ)
美穂(あぅ……想像しただけでも……)
P「美穂」ボソッ
美穂「ひゃあっ!?」ビクン
美穂「な、なんで耳元で囁くんですか!?」カァァァ
P「考え事してるみたいだったし、気づいてくれないから……」
美穂「あぅぅ……」カァァァ
370:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:21:31.96 :CphMeDoDO
美穂(甘い声だったなぁ……)
美穂(頭に直接呼びかけるような……)
美穂(も、もう一回くらいいってもらいたいなぁ……)
美穂(……よし、お願いしちゃおうかな)
美穂「あ、あの!」
美穂「……あれ?いない……」
P「あむっ」
カプッ
美穂「ひぃやぁぁ……」ヘニャヘニャ
美穂(甘い声だったなぁ……)
美穂(頭に直接呼びかけるような……)
美穂(も、もう一回くらいいってもらいたいなぁ……)
美穂(……よし、お願いしちゃおうかな)
美穂「あ、あの!」
美穂「……あれ?いない……」
P「あむっ」
カプッ
美穂「ひぃやぁぁ……」ヘニャヘニャ
371:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:23:29.82 :CphMeDoDO
P「なるほど、耳を噛むとへにゃへにゃなるのか」
美穂「な、なるほどじゃないですよぉ……」
P「可愛いなぁ」
美穂「」ブシュー
バタン
P「美穂!?美穂ぉぉぉぉぉ!!」
P「なるほど、耳を噛むとへにゃへにゃなるのか」
美穂「な、なるほどじゃないですよぉ……」
P「可愛いなぁ」
美穂「」ブシュー
バタン
P「美穂!?美穂ぉぉぉぉぉ!!」
372:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:26:02.11 :CphMeDoDO
P「あまりからかっちゃだめみたいだ」
P「気をつけることにしよう」
>>374
P「あまりからかっちゃだめみたいだ」
P「気をつけることにしよう」
>>374
374:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 17:26:50.87 :5IR3ij4HO
きらりん☆
375:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:11:03.19 :CphMeDoDO
P「残☆業だあ」
ガチャッ
きらり「にょわー☆」
P「……今日は独りか」
きらり「えーっ!?」ガビーン
P「残☆業だあ」
ガチャッ
きらり「にょわー☆」
P「……今日は独りか」
きらり「えーっ!?」ガビーン
376:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:13:17.39 :CphMeDoDO
きらり「きらりだって、Pちゃんを手伝うよー☆」プンスカ
P「……よし、一緒にお茶でもどうだ!」
きらり「のむー☆」
P「じゃあいれてくるぜ!」
きらり「はーい☆」
きらり「きらりだって、Pちゃんを手伝うよー☆」プンスカ
P「……よし、一緒にお茶でもどうだ!」
きらり「のむー☆」
P「じゃあいれてくるぜ!」
きらり「はーい☆」
377:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:15:46.17 :CphMeDoDO
…………
……
P「はふぅ……」ゴクゴク
きらり「にょわぁ……」ゴクゴク
P「おちつくなー……」
きらり「はぴはぴだねー……」
P「きらりとゆっくり過ごすのもいいな……」
きらり「はぴはぴ?」
P「はぴはぴ」
…………
……
P「はふぅ……」ゴクゴク
きらり「にょわぁ……」ゴクゴク
P「おちつくなー……」
きらり「はぴはぴだねー……」
P「きらりとゆっくり過ごすのもいいな……」
きらり「はぴはぴ?」
P「はぴはぴ」
378:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:18:53.23 :CphMeDoDO
きらり「Pちゃんは、きらりのことすきー?」
P「もちろんさ」
きらり「にょわー」テレテレ
P「きらりをプロデュースできてよかったよ」
きらり「うぇへへ……」
きらり「きらりもPちゃんにプロデュースしてもらえてよかったにぃ」
きらり「Pちゃんは、きらりのことすきー?」
P「もちろんさ」
きらり「にょわー」テレテレ
P「きらりをプロデュースできてよかったよ」
きらり「うぇへへ……」
きらり「きらりもPちゃんにプロデュースしてもらえてよかったにぃ」
379:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:21:14.57 :CphMeDoDO
きらり「……今日はもうかえるにぃ」
P「そうか……」
きらり「Pちゃんをつれて」
P「……はい?」
きらり「にょわー!」ガシッ
P「わぁぁ!?」
きらり「おっすおっす!」スタタタ
P「ばっちしじゃねぇぇぇぇ!」
P「っと、戸締まりよし」ガチャッ
P「うわぁぁぁぁ!」
きらり「……今日はもうかえるにぃ」
P「そうか……」
きらり「Pちゃんをつれて」
P「……はい?」
きらり「にょわー!」ガシッ
P「わぁぁ!?」
きらり「おっすおっす!」スタタタ
P「ばっちしじゃねぇぇぇぇ!」
P「っと、戸締まりよし」ガチャッ
P「うわぁぁぁぁ!」
380:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:22:07.63 :CphMeDoDO
P「おっすおっすばっちし☆」
>>383
P「おっすおっすばっちし☆」
>>383
383:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 21:30:40.92 :GAIQbeFnO
川島さん
388:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 23:37:06.17 :CphMeDoDO
瑞樹「P君、残業しましょう?」
P「今日は無いですよ」
瑞樹「えっ」
P「たまにはちゃんと仕事しますよ」
瑞樹「わからないわ……」
瑞樹「P君、残業しましょう?」
P「今日は無いですよ」
瑞樹「えっ」
P「たまにはちゃんと仕事しますよ」
瑞樹「わからないわ……」
389:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 23:39:08.19 :CphMeDoDO
P「あっ……しまったぁ……」
P「このお茶の味の評価をしなきゃいけないんだった」
P「手伝ってくれます?」
瑞樹「……」
瑞樹「君は本当に優しいわね」
瑞樹「いいわよ、一緒に飲みましょう?」
P「あっ……しまったぁ……」
P「このお茶の味の評価をしなきゃいけないんだった」
P「手伝ってくれます?」
瑞樹「……」
瑞樹「君は本当に優しいわね」
瑞樹「いいわよ、一緒に飲みましょう?」
390:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 23:54:30.05 :CphMeDoDO
P「優しくなんかないさ」コポポポ
P「当然のことをしてるだけ……」コポポポ
P「はい、どうぞ」ニコッ
瑞樹「んっ」ゴクッ
瑞樹「……おいしい。ありがとう」
P「その感謝は、お百姓さんにあげてください」ニコニコ
瑞樹「君にも感謝はあげるわ」
P「優しくなんかないさ」コポポポ
P「当然のことをしてるだけ……」コポポポ
P「はい、どうぞ」ニコッ
瑞樹「んっ」ゴクッ
瑞樹「……おいしい。ありがとう」
P「その感謝は、お百姓さんにあげてください」ニコニコ
瑞樹「君にも感謝はあげるわ」
391:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 23:58:41.53 :CphMeDoDO
P「俺ですか?」
P「お湯を注いだだけですよ?」
瑞樹「お茶だけじゃないわ」
瑞樹「アイドルにしてくれて」
瑞樹「CDデビューさせてくれて」
瑞樹「ありがとう」
P「これは当然のことですよ」
P「俺ですか?」
P「お湯を注いだだけですよ?」
瑞樹「お茶だけじゃないわ」
瑞樹「アイドルにしてくれて」
瑞樹「CDデビューさせてくれて」
瑞樹「ありがとう」
P「これは当然のことですよ」
392:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/15(火) 23:59:17.26 :CphMeDoDO
P「感謝されるのはなれないなぁ」
>>395
P「感謝されるのはなれないなぁ」
>>395
395:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/16(水) 00:05:17.88 :8Y1dbJHB0
みくにゃんといちゃいちゃ・ニャンニャンするニャ!
398:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 08:41:40.49 :WNrFAkGDO
P「前川ァ!」
前川「苗字!?」
P「アニメの声優の仕事が来たぞ!」
みく「本当かにゃ!」
P「というわけで、俺と練習だ」
P「前川ァ!」
前川「苗字!?」
P「アニメの声優の仕事が来たぞ!」
みく「本当かにゃ!」
P「というわけで、俺と練習だ」
399:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 08:44:40.45 :WNrFAkGDO
みく「設定は……語尾ににゃをつけるあざとめなキャラ……?」
P「ぴったりだろ!」
みく「あざといは余計にゃ!」
P「さぁやるぞ!」
みく「わかったにゃ!」
みく「ふむふむ……」
みく「設定は……語尾ににゃをつけるあざとめなキャラ……?」
P「ぴったりだろ!」
みく「あざといは余計にゃ!」
P「さぁやるぞ!」
みく「わかったにゃ!」
みく「ふむふむ……」
400:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 08:47:54.28 :WNrFAkGDO
…………
……
みく「どこにいくつもりにゃ?」
P「くっ!誰だっ!!」
みく「にゃのる程の者じゃないにゃ」
みく「ただ、キミの味方ではにゃいにゃぁ!」
P「そうか……だったらお前を倒して」
P「先に行かせて貰うぞッッッ!!!」
みく「ストップ」
…………
……
みく「どこにいくつもりにゃ?」
P「くっ!誰だっ!!」
みく「にゃのる程の者じゃないにゃ」
みく「ただ、キミの味方ではにゃいにゃぁ!」
P「そうか……だったらお前を倒して」
P「先に行かせて貰うぞッッッ!!!」
みく「ストップ」
401:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 08:50:33.01 :WNrFAkGDO
みく「いきなり悪役かにゃ!」
P「あぁ」
みく「それよりPチャンはセリフ全部覚えているのかにゃ!?」
P「読んだら覚えた」
みく「Pチャンうますぎないかにゃ!?」
P「読んだらそうなった」
みく「ま、まあいいにゃ」
みく「いきなり悪役かにゃ!」
P「あぁ」
みく「それよりPチャンはセリフ全部覚えているのかにゃ!?」
P「読んだら覚えた」
みく「Pチャンうますぎないかにゃ!?」
P「読んだらそうなった」
みく「ま、まあいいにゃ」
402:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 08:55:16.59 :WNrFAkGDO
みく「にゃっ!」
P「ふッッッ!!甘いッッッ!!」
みく「まだまだいくにゃ!」
P「こいッッッ!」
P「ひゅう、お若いねぇ二人とも」
P「ボクとしては戦いたくないからちゃっちゃと終わらせて貰いたいなぁ」
P「小娘一匹倒せないようじゃ仲間にはなれんぞ」
P「ぶるぅぁぁぁぁ!!」
みく「ストップ」
みく「にゃっ!」
P「ふッッッ!!甘いッッッ!!」
みく「まだまだいくにゃ!」
P「こいッッッ!」
P「ひゅう、お若いねぇ二人とも」
P「ボクとしては戦いたくないからちゃっちゃと終わらせて貰いたいなぁ」
P「小娘一匹倒せないようじゃ仲間にはなれんぞ」
P「ぶるぅぁぁぁぁ!!」
みく「ストップ」
403:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 08:59:47.18 :WNrFAkGDO
みく「まず、Pチャンのターンが長いにゃ」
P「しょうがないじゃないか」
みく「あと、もしかして主人公の声優は保○さん?」
P「にてたか!?」
みく「そのあとも○安さんも神○さんも若○さんも全部そっくりにゃ!」
みく「どんな声帯をしてるにゃ!?」
P「あとは石○さんとか杉○さんとかできるぞ」
みく「どんな声帯してるにゃ!?」
みく「まず、Pチャンのターンが長いにゃ」
P「しょうがないじゃないか」
みく「あと、もしかして主人公の声優は保○さん?」
P「にてたか!?」
みく「そのあとも○安さんも神○さんも若○さんも全部そっくりにゃ!」
みく「どんな声帯をしてるにゃ!?」
P「あとは石○さんとか杉○さんとかできるぞ」
みく「どんな声帯してるにゃ!?」
404:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 09:02:09.32 :WNrFAkGDO
みく「Pチャンとやってたら先に進まないにゃ!」
みく「1人でやるにゃ!」
P「あぁ……」
…………
……
みく「Pチャンとやってたら先に進まないにゃ!」
みく「1人でやるにゃ!」
P「あぁ……」
…………
……
405:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 09:03:14.24 :WNrFAkGDO
…………
……
みく「Pチャン……」
みく「この話……凄い泣けるにゃ……!」
P「だろう!!」
…………
……
みく「Pチャン……」
みく「この話……凄い泣けるにゃ……!」
P「だろう!!」
406:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 09:04:44.72 :WNrFAkGDO
P「あのあとふたりで練習した」
>>408
P「あのあとふたりで練習した」
>>408
408:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/16(水) 09:12:40.72 :FvKQC6fS0
しのさん
410:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:27:24.48 :WNrFAkGDO
P「残業だが……」
礼「私でよければ、手伝ってあげるわよ?」
P「是非お願いします!」
P「残業だが……」
礼「私でよければ、手伝ってあげるわよ?」
P「是非お願いします!」
411:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:32:01.84 :WNrFAkGDO
P「……」カタカタカタカタ
P「あっ」
礼「どうかした?」
P「いや、ただのタイプミスですよ」
P「今日は集中力が続かないなぁ……」
礼「あら、私のせい?」
礼「なんてね♪」
P「……」カタカタカタカタ
P「あっ」
礼「どうかした?」
P「いや、ただのタイプミスですよ」
P「今日は集中力が続かないなぁ……」
礼「あら、私のせい?」
礼「なんてね♪」
412:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:35:31.67 :WNrFAkGDO
P「なんだ、わかってたんですね」
礼「はい?」
P「……よし」
P「少しでいいので、抱きしめさせてはくれませんか?」
礼「は、はぁ……別にいいけ
ギュウ
P「はぁ、おちつく……」
礼「随分と反応が早いじゃないの」
P「信じてましたから」
P「なんだ、わかってたんですね」
礼「はい?」
P「……よし」
P「少しでいいので、抱きしめさせてはくれませんか?」
礼「は、はぁ……別にいいけ
ギュウ
P「はぁ、おちつく……」
礼「随分と反応が早いじゃないの」
P「信じてましたから」
413:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:38:46.44 :WNrFAkGDO
P「ぎゅうー」ギュー
礼「……ふふ」ナデナデ
P「んぅ……♪」
礼(逆にこっちが癒されるわね)
P「……すぅ……」
礼「えっ、ちょ」
礼「せめて仮眠室までいきましょう!?」
P「うーん……わかった……」
P「ぎゅうー」ギュー
礼「……ふふ」ナデナデ
P「んぅ……♪」
礼(逆にこっちが癒されるわね)
P「……すぅ……」
礼「えっ、ちょ」
礼「せめて仮眠室までいきましょう!?」
P「うーん……わかった……」
414:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/16(水) 17:38:58.96 :FvKQC6fS0
しのさんって篠原礼じゃなくて柊志乃だったんだけど…
416:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:42:38.39 :WNrFAkGDO
礼「ほら、ついたわよ」
P「うん……」
P「一緒に……」ギュ
礼「わ、ちょっ」ドサッ
P「えへへ……」
礼「……まぁ、たまにはいいわよね」ギュッ
礼「ほら、ついたわよ」
P「うん……」
P「一緒に……」ギュ
礼「わ、ちょっ」ドサッ
P「えへへ……」
礼「……まぁ、たまにはいいわよね」ギュッ
418:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:47:48.05 :WNrFAkGDO
あ、ごめんなさい
どうせ次で落ちだったから志乃さんの方にいきます。
どうせ次で落ちだったから志乃さんの方にいきます。
419:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:48:41.43 :WNrFAkGDO
落ちてないとかいわないでください。
421:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 17:56:50.07 :WNrFAkGDO
P「だからだめですってば!」
志乃「一杯だけでいいから」ズズイ
P「一杯も!?死んじゃいますって!」
志乃「たまにはいいじゃない」
P「たまにはの頻度が高すぎるんですよ!」
志乃「あっ」ツルッ
P「ぎゃぁぁ!」ビシャァ
P「だからだめですってば!」
志乃「一杯だけでいいから」ズズイ
P「一杯も!?死んじゃいますって!」
志乃「たまにはいいじゃない」
P「たまにはの頻度が高すぎるんですよ!」
志乃「あっ」ツルッ
P「ぎゃぁぁ!」ビシャァ
422:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:09:32.42 :WNrFAkGDO
P「……」
志乃「あの……ごめんなさい……?」
P「……あれ、大丈夫だ……」
P「結構飲んじゃった気がするんだけどなぁ」
P「服がワインまみれになっちゃいましたね……」
志乃「弁償するわ……」
P「いや、いいですよ」
P「……」
志乃「あの……ごめんなさい……?」
P「……あれ、大丈夫だ……」
P「結構飲んじゃった気がするんだけどなぁ」
P「服がワインまみれになっちゃいましたね……」
志乃「弁償するわ……」
P「いや、いいですよ」
423:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:15:08.64 :WNrFAkGDO
P「志乃さんが選んだワインを浴びるほど飲めたんだから」スタスタ
P「幸せ者ですよ」ストン
志乃「ナチュラルに隣に座るのね」
P「志乃の顔を近くで見たいからね」
P「ふふっ……やっぱり綺麗な顔だなぁ……」
志乃(……これ、酔ってるわよね……)
P「志乃さんが選んだワインを浴びるほど飲めたんだから」スタスタ
P「幸せ者ですよ」ストン
志乃「ナチュラルに隣に座るのね」
P「志乃の顔を近くで見たいからね」
P「ふふっ……やっぱり綺麗な顔だなぁ……」
志乃(……これ、酔ってるわよね……)
424:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:19:47.91 :WNrFAkGDO
志乃(この間酔わせたときは甘えん坊になったのに……)
P「どうした志乃、考え事か?」
P「志乃はどんな顔でも素敵だね」
志乃(……この間と真逆じゃない)
P「今夜は寝かさないよ……」
P「ワインより豊潤な夜にしよう」
志乃(しかもだんだんと過激に……)
志乃(もしかして……匂いもだめなの……!?)
志乃(この間酔わせたときは甘えん坊になったのに……)
P「どうした志乃、考え事か?」
P「志乃はどんな顔でも素敵だね」
志乃(……この間と真逆じゃない)
P「今夜は寝かさないよ……」
P「ワインより豊潤な夜にしよう」
志乃(しかもだんだんと過激に……)
志乃(もしかして……匂いもだめなの……!?)
425:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:23:03.17 :WNrFAkGDO
ガシッ
志乃「ひゃっ!?」
P「いつまで考え事してるんだい?」
P「ヤキモチ妬いちゃうなぁ……」
P「キスでもすれば、こっち向いてくれるかな?」
志乃「き、きす!?」
志乃「……ど、どうぞ」スッ
ガシッ
志乃「ひゃっ!?」
P「いつまで考え事してるんだい?」
P「ヤキモチ妬いちゃうなぁ……」
P「キスでもすれば、こっち向いてくれるかな?」
志乃「き、きす!?」
志乃「……ど、どうぞ」スッ
426:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:29:06.42 :WNrFAkGDO
P「やっとこっち向いてくれた」
P「うん、やっぱり可愛いね」
志乃「か、かわっ!?」カァァァ
P「酔っぱらっちゃった?顔赤いよ」
志乃「かわいいとか、いわれなれてないのよ……」カァァァ
P「だったら、いっぱい言ってあげるよ」
P「志乃、可愛いよ」
志乃「言わなくていいわよ……!」カァァァ
P「やっとこっち向いてくれた」
P「うん、やっぱり可愛いね」
志乃「か、かわっ!?」カァァァ
P「酔っぱらっちゃった?顔赤いよ」
志乃「かわいいとか、いわれなれてないのよ……」カァァァ
P「だったら、いっぱい言ってあげるよ」
P「志乃、可愛いよ」
志乃「言わなくていいわよ……!」カァァァ
427:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:41:20.59 :WNrFAkGDO
P「照れてる志乃も可愛い」
P「食べちゃいたいくらいだ」
志乃「た、たべっ!?」カァァァ
志乃「だめよ!ま、まだ心の準備が……!」カァァァ
P「志乃、目閉じて」
志乃「あ、あわわわ……」
志乃「~っ!!」ギユッ
P「照れてる志乃も可愛い」
P「食べちゃいたいくらいだ」
志乃「た、たべっ!?」カァァァ
志乃「だめよ!ま、まだ心の準備が……!」カァァァ
P「志乃、目閉じて」
志乃「あ、あわわわ……」
志乃「~っ!!」ギユッ
428:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:42:30.60 :WNrFAkGDO
志乃「……」
志乃「……」
志乃「……?」パチッ
P「ぐぅ……」スヤスヤ
志乃「……」
志乃「……自棄酒ね……」ゴクッ
志乃「……」
志乃「……」
志乃「……?」パチッ
P「ぐぅ……」スヤスヤ
志乃「……」
志乃「……自棄酒ね……」ゴクッ
429:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:44:03.46 :WNrFAkGDO
P「おきたら志乃さんが酔いつぶれてた」
P「お酒一緒に飲んでみたいなぁ」
P「おきたら志乃さんが酔いつぶれてた」
P「お酒一緒に飲んでみたいなぁ」
430:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:44:52.43 :WNrFAkGDO
>>433
大変申し訳ございませんでした……
>>433
大変申し訳ございませんでした……
433:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:46:28.10 :ycmcG52AO
雫
436:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/16(水) 18:52:39.02 :WNrFAkGDO
P「残業だぜ」
雫「またまた手伝いますよー」
P「シュークリーム食べるか?」
雫「……えっち」
P「残業だぜ」
雫「またまた手伝いますよー」
P「シュークリーム食べるか?」
雫「……えっち」
439:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 01:13:29.74 :ZC61RK0DO
P「冗談だよ」
P「さて、お茶でもいれ
グラッ
P「おぉっと!?」
P「わぁぁ!?」
ドンガラガッシャーン
P「冗談だよ」
P「さて、お茶でもいれ
グラッ
P「おぉっと!?」
P「わぁぁ!?」
ドンガラガッシャーン
440:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 07:14:02.95 :ZC61RK0DO
P「い、いてて……っ!?」
ムニィッ
雫「えっ、あ……」
雫「……堅い」フニフニ
P「そっちかよ」ガビーン
P「い、いてて……っ!?」
ムニィッ
雫「えっ、あ……」
雫「……堅い」フニフニ
P「そっちかよ」ガビーン
441:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 07:18:59.46 :ZC61RK0DO
雫「Pさん……」
雫「私、乳搾りは得意なんですよー」ギュー
P「ぐっ!」
P「だ、だめだだめだ!アイドルに手を出すわけにはいかないんだ!」
雫「実家が人手不足なんですよー……」ツツー
P「ひゃんっ……だめだ……」
雫「……えいっ」パフパフ
P「さぁ、少子化を止めようじゃないか」
雫「Pさん……」
雫「私、乳搾りは得意なんですよー」ギュー
P「ぐっ!」
P「だ、だめだだめだ!アイドルに手を出すわけにはいかないんだ!」
雫「実家が人手不足なんですよー……」ツツー
P「ひゃんっ……だめだ……」
雫「……えいっ」パフパフ
P「さぁ、少子化を止めようじゃないか」
442:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 07:19:54.18 :ZC61RK0DO
P「……ゴムつけたからセーフ」
>>444
P「……ゴムつけたからセーフ」
>>444
443:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 07:32:22.45 :yoiAKciOO
ふみふみ
444:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 07:34:13.28 :1X39lYtmo
ヘレンさんと残業とか楽しそうだなぁ。
445:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 08:07:04.69 :ZC61RK0DO
……世界さん二回目ってことでいいんだよね?
446:444:2014/07/17(木) 08:41:06.97 :1X39lYtmo
踏み台になるつもりが取ってたのか。
書き込む前に更新するべきでした。
>>443氏でお願いします。
書き込む前に更新するべきでした。
>>443氏でお願いします。
448:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 21:29:14.71 :ZC61RK0DO
踏み台じゃあ駄目どむ。
ソロプレイ……捗るなぁ
ソロプレイ……捗るなぁ
449:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:05:10.85 :ZC61RK0DO
P「今日は晴の誕生日……かぁ」
P「……会えなかったな、プレゼント持ってきたんだけどな……」
P「……くぅぅ……」
P「……残業しよ……はぁ……」
P「今日は晴の誕生日……かぁ」
P「……会えなかったな、プレゼント持ってきたんだけどな……」
P「……くぅぅ……」
P「……残業しよ……はぁ……」
450:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:07:07.88 :ZC61RK0DO
P「……」カタカタカタカタ
P「……ふふっ」カタカタカタカタ
P「なにも面白くないのに……笑えてくる……」カタカタカタカタ
P「サッカーボールなんかじゃ喜ばないよな……」カタカタカタカタ
P「会わなくて正解だったかもな……」カタカタカタカタ
P「……」ズーン
P「……」カタカタカタカタ
P「……ふふっ」カタカタカタカタ
P「なにも面白くないのに……笑えてくる……」カタカタカタカタ
P「サッカーボールなんかじゃ喜ばないよな……」カタカタカタカタ
P「会わなくて正解だったかもな……」カタカタカタカタ
P「……」ズーン
451:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:09:14.39 :ZC61RK0DO
P「……」カタカタカタカタ
P「なにも考えないようにしよ……」カタカタカタカタ
P「そっちの方が捗るよな……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「なにも考えないようにしよ……」カタカタカタカタ
P「そっちの方が捗るよな……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
452:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:10:52.46 :ZC61RK0DO
…………
……
P「……ふぅ」タンッ
P「やっと終わった、……もうこんな時間か」
P「日付変わる前に帰ろ……」
>>454
…………
……
P「……ふぅ」タンッ
P「やっと終わった、……もうこんな時間か」
P「日付変わる前に帰ろ……」
>>454
454:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/17(木) 22:12:54.75 :CxJGI1Fl0
礼子
456:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:18:14.24 :ZC61RK0DO
礼子「Pくん、ほぼ毎日残業ですって?」
P「まぁしょうがないですよ」
礼子「じゃあ、今日は無しにして、遊びに行きましょ?」
礼子「行ってみたいところがあるの」
礼子「Pくん、ほぼ毎日残業ですって?」
P「まぁしょうがないですよ」
礼子「じゃあ、今日は無しにして、遊びに行きましょ?」
礼子「行ってみたいところがあるの」
457:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:20:23.83 :ZC61RK0DO
…………
……
P「ここは……ゲームセンターでしか」
礼子「プリクラってやつに興味があるのよ」
礼子「最近のって、すごいらしいじゃない」
P「みたいですね」
…………
……
P「ここは……ゲームセンターでしか」
礼子「プリクラってやつに興味があるのよ」
礼子「最近のって、すごいらしいじゃない」
P「みたいですね」
458:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:22:19.83 :ZC61RK0DO
目の大きさを選んでね
P「へぇ、こんなのがあるのか」
礼子「どうする?」
P「礼子さんそのままでも十分だからナチュラルモードで」
礼子「あら、嬉しいこと言うじゃない」
目の大きさを選んでね
P「へぇ、こんなのがあるのか」
礼子「どうする?」
P「礼子さんそのままでも十分だからナチュラルモードで」
礼子「あら、嬉しいこと言うじゃない」
459:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:25:06.13 :ZC61RK0DO
とりまーす!3、2、1
P「ぴ、ピース」
礼子「堅いわねぇ」
パシャッ
次いくよ!3、2、1
P「に、にこー」
礼子「……ふふっ」
パシャッ
とりまーす!3、2、1
P「ぴ、ピース」
礼子「堅いわねぇ」
パシャッ
次いくよ!3、2、1
P「に、にこー」
礼子「……ふふっ」
パシャッ
460:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:27:53.30 :ZC61RK0DO
次で最後!一番いい表情で!
P「最後ですって」
礼子(……ほっぺにちゅうでもして、びっくりさせようかしら)
礼子(驚いた顔が楽しみね)
3、2
礼子(今よ!)
チュッ
1
礼子「んっ……!?」
パシャッ
次で最後!一番いい表情で!
P「最後ですって」
礼子(……ほっぺにちゅうでもして、びっくりさせようかしら)
礼子(驚いた顔が楽しみね)
3、2
礼子(今よ!)
チュッ
1
礼子「んっ……!?」
パシャッ
461:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:30:08.10 :ZC61RK0DO
礼子「ぷはっ……」
礼子「く、唇……!?」
P「ふふ……まさか、横を向くだなんて思ってなかったでしょう?」
P「礼子さんのあまーい唇、美味しかったですよ」
礼子「……負けたわ」
P「さ、デコレーションですよ」
礼子「ぷはっ……」
礼子「く、唇……!?」
P「ふふ……まさか、横を向くだなんて思ってなかったでしょう?」
P「礼子さんのあまーい唇、美味しかったですよ」
礼子「……負けたわ」
P「さ、デコレーションですよ」
462:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:32:15.53 :ZC61RK0DO
P「あははっ……礼子さん驚いた顔も可愛いですね!」
礼子「そんなこという子には鼻毛書いてあげるわ!」
P「あぁっ!ひどいっ!?」
礼子「ふふっ」
礼子(携帯の待ち受け、これにしよ……)
P「あははっ……礼子さん驚いた顔も可愛いですね!」
礼子「そんなこという子には鼻毛書いてあげるわ!」
P「あぁっ!ひどいっ!?」
礼子「ふふっ」
礼子(携帯の待ち受け、これにしよ……)
463:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/17(木) 22:33:00.45 :ZC61RK0DO
P「たまにはプリクラもいいな」
>>464
P「たまにはプリクラもいいな」
>>464
464:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/17(木) 22:33:18.71 :h0FpAJ0Q0
藍子 2回目
467:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 00:07:05.81 :3hSDPqWDO
P「で、どう落とし前つけるの?」
藍子「すみません……」セイザ
P「自分が何をしたかわかってる?」
藍子「はい……」
藍子「Pさんのちょびっとえっちな画像が欲しくて……ついシャワールームに……」
P「ちょびっとじゃないだろうが!」
P「で、どう落とし前つけるの?」
藍子「すみません……」セイザ
P「自分が何をしたかわかってる?」
藍子「はい……」
藍子「Pさんのちょびっとえっちな画像が欲しくて……ついシャワールームに……」
P「ちょびっとじゃないだろうが!」
468:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 00:10:09.92 :3hSDPqWDO
P「まず写真を無闇にとるんじゃない」
P「俺の画像なんて無駄でしかないだろ……」
藍子「そんなことないです」
藍子「むしろ需要が高すぎるくらい」ボソボソ
P「まず写真を無闇にとるんじゃない」
P「俺の画像なんて無駄でしかないだろ……」
藍子「そんなことないです」
藍子「むしろ需要が高すぎるくらい」ボソボソ
469:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 08:42:29.21 :3hSDPqWDO
P「……誰か別の人に写真を渡したりしてないだろうな……?」
藍子「ぎくっ!」
P「誰に渡した」ズイッ
藍子「わ、渡してなんかいないですよ」
藍子(顔近い……)
P「誰に渡したんだ」ズズイ
藍子(きゃー!ずっとこうしてたい……)
藍子「え、えっと……」カァァァ
P「……誰か別の人に写真を渡したりしてないだろうな……?」
藍子「ぎくっ!」
P「誰に渡した」ズイッ
藍子「わ、渡してなんかいないですよ」
藍子(顔近い……)
P「誰に渡したんだ」ズズイ
藍子(きゃー!ずっとこうしてたい……)
藍子「え、えっと……」カァァァ
470:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 08:44:39.28 :3hSDPqWDO
P「たくっ……」
P「言ったらキスしてやる」
藍子「凛さんを筆頭にプロダクションの6割のシェアを頂きました」
チュッ
P「思ったより多いな……」
藍子「にへへぇ……」
P「たくっ……」
P「言ったらキスしてやる」
藍子「凛さんを筆頭にプロダクションの6割のシェアを頂きました」
チュッ
P「思ったより多いな……」
藍子「にへへぇ……」
471:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 08:45:38.21 :3hSDPqWDO
P「とりあえず凛にはお仕置きしておこうかな」
>>474
P「とりあえず凛にはお仕置きしておこうかな」
>>474
474:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 08:49:47.24 :kZbSCHIco
美嘉
475:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 17:54:55.33 :3hSDPqWDO
P「美嘉の体つきは整ったエロスがあるよな」
P「しかもどんな体位でも映えるはずだ」
P「性格も要素の一部には入るが、やはりそのスタイルは強力なアドバンテージになる」
P「そう思わないか?」
美嘉「えっと、セクハラ?」
P「違う」
P「美嘉の体つきは整ったエロスがあるよな」
P「しかもどんな体位でも映えるはずだ」
P「性格も要素の一部には入るが、やはりそのスタイルは強力なアドバンテージになる」
P「そう思わないか?」
美嘉「えっと、セクハラ?」
P「違う」
476:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 17:59:55.62 :3hSDPqWDO
美嘉(あれは30秒前のこと)
美嘉(事務所に入ったらいきなり壁においやられ……)
…………
……
バンッ
美嘉(壁ドン!?)
P「なぁ」
美嘉(神妙な顔……てか近いっ)
美嘉「ど、どうしたのプロデューサー……?」
……
…………
美嘉(その後は目を全くと言っていいほど逸らさずに、さっきの発言をした)
美嘉(あれは30秒前のこと)
美嘉(事務所に入ったらいきなり壁においやられ……)
…………
……
バンッ
美嘉(壁ドン!?)
P「なぁ」
美嘉(神妙な顔……てか近いっ)
美嘉「ど、どうしたのプロデューサー……?」
……
…………
美嘉(その後は目を全くと言っていいほど逸らさずに、さっきの発言をした)
477:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 18:09:18.71 :3hSDPqWDO
P「どう思う」
美嘉「なんでアタシにきくんだろーって」
P「やっぱり本人に聞くのが早いかなって」
美嘉「その考えは間違えてるから捨てた方がいいね」
P「まじかよ……」
P「どう思う」
美嘉「なんでアタシにきくんだろーって」
P「やっぱり本人に聞くのが早いかなって」
美嘉「その考えは間違えてるから捨てた方がいいね」
P「まじかよ……」
478:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 23:30:15.48 :3hSDPqWDO
美嘉「プロデューサーは欲求不満なの?」
P「そんなことはない」
P「ただ、美嘉を見てると「あー、エロいな」って思うだけだ」
美嘉「……」
美嘉「……プロデューサーなら、いいよ……」
P「えっ!?だめだよ!美嘉はアイドルじゃないか!」
美嘉「アタシのこと、好きにしたいんでしょ……?」
P「したい!」
P「でもアイドルだし……」
美嘉「プロデューサーは欲求不満なの?」
P「そんなことはない」
P「ただ、美嘉を見てると「あー、エロいな」って思うだけだ」
美嘉「……」
美嘉「……プロデューサーなら、いいよ……」
P「えっ!?だめだよ!美嘉はアイドルじゃないか!」
美嘉「アタシのこと、好きにしたいんでしょ……?」
P「したい!」
P「でもアイドルだし……」
479:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 23:33:03.70 :3hSDPqWDO
美嘉「……なーんちゃって★」
P「……だ、だよねー」
美嘉「アタシ、そんなに軽いオンナじゃないから★」
P「ああ」
美嘉「アタシを抱きたいなら、人生賭けてよね★」
美嘉「じゃ、おつかれさま!お仕事頑張ってね★」
ガチャッ
美嘉「……なーんちゃって★」
P「……だ、だよねー」
美嘉「アタシ、そんなに軽いオンナじゃないから★」
P「ああ」
美嘉「アタシを抱きたいなら、人生賭けてよね★」
美嘉「じゃ、おつかれさま!お仕事頑張ってね★」
ガチャッ
480:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 23:34:41.13 :3hSDPqWDO
美嘉「……」
美嘉「アタシのバカ……」
美嘉「あのまま押し切って既成事実作っちゃえば……」
美嘉「既成事実……」モヤモヤ
美嘉「」ボフンッ
美嘉「ま、まだいいよね///」カァァァ
美嘉「……」
美嘉「アタシのバカ……」
美嘉「あのまま押し切って既成事実作っちゃえば……」
美嘉「既成事実……」モヤモヤ
美嘉「」ボフンッ
美嘉「ま、まだいいよね///」カァァァ
481:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 23:35:26.85 :3hSDPqWDO
P「欲望をたれながしてみた」
>>484
P「欲望をたれながしてみた」
>>484
484:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/18(金) 23:37:34.54 :ogU9P3MDO
奏
485:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 12:19:48.18 :9RpInZHDO
奏「Pさん……」
P「奏……」
奏「んっ……」
P「……そんなにキスが好きなのか……?」
奏「えぇ、だから早く」
奏「縄を解いて……キスしましょう?」
P「縛られた理由がまだわからないのか」
奏「Pさん……」
P「奏……」
奏「んっ……」
P「……そんなにキスが好きなのか……?」
奏「えぇ、だから早く」
奏「縄を解いて……キスしましょう?」
P「縛られた理由がまだわからないのか」
486:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 15:36:53.71 :9RpInZHDO
奏「アメリカでは普通なのに」
P「ここは日本だ」
奏「一度だけでいいから!」
P「見境なくなってんじゃねえか!」
奏「元はといえば、あなたが私をキス依存症にしたの……」
P「歴史を改竄するな」
奏「アメリカでは普通なのに」
P「ここは日本だ」
奏「一度だけでいいから!」
P「見境なくなってんじゃねえか!」
奏「元はといえば、あなたが私をキス依存症にしたの……」
P「歴史を改竄するな」
488:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 19:01:35.75 :9RpInZHDO
奏「強情ね……」ハァ
P「なにため息ついてんだ畜生」
奏「ため息じゃないわ」ハァ
奏「縛られることに、慣れてきたのよ」ハァハァ
P「八方塞がりじゃねえか!」
奏「強情ね……」ハァ
P「なにため息ついてんだ畜生」
奏「ため息じゃないわ」ハァ
奏「縛られることに、慣れてきたのよ」ハァハァ
P「八方塞がりじゃねえか!」
489:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 19:05:24.20 :9RpInZHDO
P「……しょうがない」
チュッ
P「これでいいか?」
奏「……えへへ」テレテレ
P「……」
チュッ
P「おまけ」
P「……しょうがない」
チュッ
P「これでいいか?」
奏「……えへへ」テレテレ
P「……」
チュッ
P「おまけ」
490:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 19:11:18.66 :9RpInZHDO
…………
……
奏「やっと動けるようになったわね……」
奏「じゃ、いただきまーす」
P「だぁーっ!?やっぱりぃー!」
奏「ちょうどいいところにピョッキーが♪」ブスッ
P「強制ピョッキーゲームだと!?」
…………
……
奏「やっと動けるようになったわね……」
奏「じゃ、いただきまーす」
P「だぁーっ!?やっぱりぃー!」
奏「ちょうどいいところにピョッキーが♪」ブスッ
P「強制ピョッキーゲームだと!?」
491:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 19:11:57.35 :9RpInZHDO
P「もう解かない」
>>494
P「もう解かない」
>>494
494:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/19(土) 19:13:54.25 :LGrj9yiy0
蘭子
496:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 19:15:40.57 :9RpInZHDO
エロ有無
↓2
↓2
498:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/19(土) 19:19:30.37 :LGrj9yiy0
あり
501:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 21:08:15.89 :9RpInZHDO
P「残業だ」
ガチャッ
バァン
蘭子「闇に飲まれよ!(お疲れさまです)」
P「……」
P「っ!」ダッシュ
蘭子「っ!?」ダッシュ
P「残業だ」
ガチャッ
バァン
蘭子「闇に飲まれよ!(お疲れさまです)」
P「……」
P「っ!」ダッシュ
蘭子「っ!?」ダッシュ
502:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 21:11:42.27 :9RpInZHDO
P「ぜぇ……はぁ……」
P「蘭子はえぇよ……」
蘭子「我が下僕は怠惰に溺れている(最近運動しましたか?)」
P「してないなぁ」
蘭子「ほう(ほほう)」
蘭子「ならば我が直々に混沌なる世界を見せよう(私と夜の運動……しますか?)」
P「しますか?じゃないよ!」
P「手出したら捕まっちゃうから!」
P「ぜぇ……はぁ……」
P「蘭子はえぇよ……」
蘭子「我が下僕は怠惰に溺れている(最近運動しましたか?)」
P「してないなぁ」
蘭子「ほう(ほほう)」
蘭子「ならば我が直々に混沌なる世界を見せよう(私と夜の運動……しますか?)」
P「しますか?じゃないよ!」
P「手出したら捕まっちゃうから!」
504:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 21:15:32.35 :9RpInZHDO
蘭子「色欲の記憶は尚も蘇る(この間のプロデューサーはすごかったです///)」
P「あれは蘭子のお願いだったから……」
P「とにかく、だめなものはだめなの!」
蘭子「しかし(でも)」
サワッ
蘭子「封印されし三つ首の番犬は(プロデューサーの三本目の足は)」
蘭子「解放の時を迎える(準備万端ですよ?)」
蘭子「色欲の記憶は尚も蘇る(この間のプロデューサーはすごかったです///)」
P「あれは蘭子のお願いだったから……」
P「とにかく、だめなものはだめなの!」
蘭子「しかし(でも)」
サワッ
蘭子「封印されし三つ首の番犬は(プロデューサーの三本目の足は)」
蘭子「解放の時を迎える(準備万端ですよ?)」
505:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 21:30:01.06 :9RpInZHDO
P「い、いや……これは……」
蘭子「あ、あの」
蘭子「ぷ、プロデューサーに……えっと……」
蘭子「愛して……貰いたいなぁ……って」カァァァ
P「」プツーン
P「闇に飲まれる!」ガバァッ
P「い、いや……これは……」
蘭子「あ、あの」
蘭子「ぷ、プロデューサーに……えっと……」
蘭子「愛して……貰いたいなぁ……って」カァァァ
P「」プツーン
P「闇に飲まれる!」ガバァッ
507:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 21:39:41.64 :9RpInZHDO
クチュ……
P「蘭子、随分とドロドロじゃないか」
蘭子「んぅ……!」ビクン
P「アイドルともあろうものが」
グチュッ
蘭子「ふあぁぁっ……!!」ビクビク
P「こんなだらしなく愛液と涎を垂らして」
P「オシオキ……しなくちゃな」
蘭子「んぁ……!」ビクッ
クチュ……
P「蘭子、随分とドロドロじゃないか」
蘭子「んぅ……!」ビクン
P「アイドルともあろうものが」
グチュッ
蘭子「ふあぁぁっ……!!」ビクビク
P「こんなだらしなく愛液と涎を垂らして」
P「オシオキ……しなくちゃな」
蘭子「んぁ……!」ビクッ
508:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/19(土) 21:43:58.60 :9RpInZHDO
蘭子「んっ、んぅっ、ぁあっ」パンッパンッ
蘭子「我がっ、きおっ、記憶はぁっ」パンッパンッ
蘭子「かいらっ、んぐぅっ、くっ、にぃっ」パンッパンッ
蘭子「らめっ、きもちいっ!」パンッパンッ
蘭子「考えっ、りゃれにゃっ、はぁっ……!」パンッパンッ
蘭子「んうぅっ!!」ビクビク
蘭子「んっ、んぅっ、ぁあっ」パンッパンッ
蘭子「我がっ、きおっ、記憶はぁっ」パンッパンッ
蘭子「かいらっ、んぐぅっ、くっ、にぃっ」パンッパンッ
蘭子「らめっ、きもちいっ!」パンッパンッ
蘭子「考えっ、りゃれにゃっ、はぁっ……!」パンッパンッ
蘭子「んうぅっ!!」ビクビク
509:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:28:26.27 :2suyvyIDO
蘭子「はぁ……はぁ……」
ズブブ
蘭子「んぐぅっ……!?」ジュプッ
蘭子「まっ、てぇっ……!今イっ……!」パンッパンッ
蘭子「あっ、あっ、あっ」パンッパンッ
蘭子「ひんじゃうっ……!ひんじゃうよぉっ……」パンッパンッ
蘭子「きもちっ、よしゅぎぃっ……!」パンッパンッ
蘭子「はぁ……はぁ……」
ズブブ
蘭子「んぐぅっ……!?」ジュプッ
蘭子「まっ、てぇっ……!今イっ……!」パンッパンッ
蘭子「あっ、あっ、あっ」パンッパンッ
蘭子「ひんじゃうっ……!ひんじゃうよぉっ……」パンッパンッ
蘭子「きもちっ、よしゅぎぃっ……!」パンッパンッ
510:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:31:05.06 :2suyvyIDO
蘭子「あぁぁぁぁっ!!」ビクンビクン
蘭子「っ……」ビクビク
P「あー……気絶しちゃったか」
P「まぁここまでやれば懲りるだろう」
…………
……
蘭子「あぁぁぁぁっ!!」ビクンビクン
蘭子「っ……」ビクビク
P「あー……気絶しちゃったか」
P「まぁここまでやれば懲りるだろう」
…………
……
511:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:34:47.03 :2suyvyIDO
P「……」カタカタカタカタ
蘭子「下僕よ、力を解放する時は近いか?(プロデューサー、欲求たまってます?)」
蘭子「御霊の恩恵を授けようぞ(わ、私でよければ、手伝いますよ?)」
P「仕事をさせーい!」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
蘭子「下僕よ、力を解放する時は近いか?(プロデューサー、欲求たまってます?)」
蘭子「御霊の恩恵を授けようぞ(わ、私でよければ、手伝いますよ?)」
P「仕事をさせーい!」カタカタカタカタ
512:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:35:26.84 :2suyvyIDO
P「逆効果だった」
>>514
P「逆効果だった」
>>514
514:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/20(日) 00:35:46.77 :JqzQDbgO0
蘭子
516:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:40:20.40 :2suyvyIDO
P「……」カタカタカタカタ
蘭子「……♪」スリスリ
蘭子「煉獄を感じる(プロデューサーの背中あったかい……)」
P「背中が熱いんだが」カタカタカタカタ
蘭子「……♪」ペッタリ
P「まぁ、いいか」カタカタカタカタ
P「……」カタカタカタカタ
蘭子「……♪」スリスリ
蘭子「煉獄を感じる(プロデューサーの背中あったかい……)」
P「背中が熱いんだが」カタカタカタカタ
蘭子「……♪」ペッタリ
P「まぁ、いいか」カタカタカタカタ
517:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:44:00.04 :2suyvyIDO
蘭子「一時の過ちを見逃すか?(誤字みーっけ♪)」
P「えっ、どこどこ?」クルッ
チュッ
蘭子「んっ、輪廻は崩れた(気のせいでしたー♪)」
P「……だまされた」カタカタカタカタ
蘭子「~♪」
蘭子「一時の過ちを見逃すか?(誤字みーっけ♪)」
P「えっ、どこどこ?」クルッ
チュッ
蘭子「んっ、輪廻は崩れた(気のせいでしたー♪)」
P「……だまされた」カタカタカタカタ
蘭子「~♪」
518:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:47:05.47 :2suyvyIDO
P「ふぅ」ターン
P「一段落ついた」
蘭子「新緑の清水を取り入れるか?(お茶飲みます)」
P「頼む」
蘭子「~♪」トタタタ
P「ふぅ」ターン
P「一段落ついた」
蘭子「新緑の清水を取り入れるか?(お茶飲みます)」
P「頼む」
蘭子「~♪」トタタタ
519:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:48:44.75 :2suyvyIDO
P「」ゴクッ
蘭子「」ゴクッ
P蘭子「「ふぅ」」
P「落ち着くなぁ」
蘭子「我は永遠を望む……(ずっとこうしてたいですね)」
P「あぁ……」
P「」ゴクッ
蘭子「」ゴクッ
P蘭子「「ふぅ」」
P「落ち着くなぁ」
蘭子「我は永遠を望む……(ずっとこうしてたいですね)」
P「あぁ……」
520:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:51:18.90 :2suyvyIDO
…………
……
P「おわったぁ……ありがとうな、蘭子」
P「いつもより早く終わった気がするよ」
P「さ、帰ろっか」
蘭子「一寸の静寂の元へ(ちょっとまって)」
蘭子「ご、ご褒美は……?」
…………
……
P「おわったぁ……ありがとうな、蘭子」
P「いつもより早く終わった気がするよ」
P「さ、帰ろっか」
蘭子「一寸の静寂の元へ(ちょっとまって)」
蘭子「ご、ご褒美は……?」
521:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:51:53.40 :2suyvyIDO
…………
……
蘭子「んひぃっ……!」
…………
……
蘭子「んひぃっ……!」
522:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:52:37.23 :2suyvyIDO
P「……つい」
>>524
P「……つい」
>>524
524:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 00:52:57.82 :o0CwuWRDO
沙紀
527:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/20(日) 06:40:11.19 :2suyvyIDO
沙紀「残業するっす」
P「お前が言うんかい」
沙紀「たまにはっすよ、たまには」
P「たまにはか」
沙紀「残業するっす」
P「お前が言うんかい」
沙紀「たまにはっすよ、たまには」
P「たまにはか」
528:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/21(月) 09:40:48.46 :g+s7vfVDO
P「あー」カキカキ
P「久々に手書きで書類書いてるなー」カキカキ
沙紀「やっぱり手書きの方がいいっす」サラサラ
P「たまにはいいな」カキカキ
P「あー」カキカキ
P「久々に手書きで書類書いてるなー」カキカキ
沙紀「やっぱり手書きの方がいいっす」サラサラ
P「たまにはいいな」カキカキ
529:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/21(月) 11:09:16.58 :g+s7vfVDO
沙紀「……Pさん」サラサラ
P「どうした?」カキカキ
沙紀「いつもお疲れさまっす」サラサラ
沙紀「アタシをアイドルにしてくれて、ありがとうっすよ」
P「感謝されるようなことはしてないよ」カキカキ
P「当然のことしただけだ」カキカキ
沙紀「……」
沙紀「……Pさん」サラサラ
P「どうした?」カキカキ
沙紀「いつもお疲れさまっす」サラサラ
沙紀「アタシをアイドルにしてくれて、ありがとうっすよ」
P「感謝されるようなことはしてないよ」カキカキ
P「当然のことしただけだ」カキカキ
沙紀「……」
531:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/21(月) 11:15:26.73 :g+s7vfVDO
沙紀「……よし」サラサラ
沙紀「Pさん、これ……」スッ
P「ん?肩叩き券か?」
P「「1日言うこと聞く券」……?」
P「……むふ」ニヤァ
沙紀「あ、やめとけばよかったっすね」
沙紀「……よし」サラサラ
沙紀「Pさん、これ……」スッ
P「ん?肩叩き券か?」
P「「1日言うこと聞く券」……?」
P「……むふ」ニヤァ
沙紀「あ、やめとけばよかったっすね」
532:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/21(月) 11:20:41.80 :g+s7vfVDO
P「急にこんなもの渡してどうした?」
沙紀「財布にしまうっすね」
沙紀「感謝の証っすよ」
P「……どんな内容までなら言うこと聞いてくれるの?」
沙紀「……常識で考えて欲しいっす」
P「急にこんなもの渡してどうした?」
沙紀「財布にしまうっすね」
沙紀「感謝の証っすよ」
P「……どんな内容までなら言うこと聞いてくれるの?」
沙紀「……常識で考えて欲しいっす」
536:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:25:27.85 :ZZClUetDO
P「……ぐふふ」ニヤニヤ
沙紀「常識の範囲でっていったっすよ!?」
P「常識……むふふ」ニヤニヤ
沙紀「だぁぁ!それは確実にやばい奴っす!」
沙紀「やっぱり返してほしいっす!」
P「やだよん」ガチャッ
沙紀「金庫にっ!?」
P「……ぐふふ」ニヤニヤ
沙紀「常識の範囲でっていったっすよ!?」
P「常識……むふふ」ニヤニヤ
沙紀「だぁぁ!それは確実にやばい奴っす!」
沙紀「やっぱり返してほしいっす!」
P「やだよん」ガチャッ
沙紀「金庫にっ!?」
537:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:26:38.73 :ZZClUetDO
P「いいもんもらったわ」
>>540
P「いいもんもらったわ」
>>540
540:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:29:38.49 :EKC+2VdzO
幸子
543:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:40:06.27 :ZZClUetDO
幸子「ふふーん!可愛そうなプロデューサーさんの為にきてあげましたよ!」
幸子「泣いて喜んでください!」
P「ありがとう」
P「じゃ、やろっか」
幸子「カワイイボクが手伝ってあげます!」
幸子「ふふーん!可愛そうなプロデューサーさんの為にきてあげましたよ!」
幸子「泣いて喜んでください!」
P「ありがとう」
P「じゃ、やろっか」
幸子「カワイイボクが手伝ってあげます!」
544:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:42:29.35 :ZZClUetDO
P「……」カタカタカタカタ
幸子「……あの」
P「……」カタカタカタカタ
幸子「……プロデューサーさん?」
P「……」カタカタカタカタ
幸子「プロデューサー!」バンッ
P「うわっ!どうしたっ!」
幸子「どうしたっ!じゃないですよ!」
P「……」カタカタカタカタ
幸子「……あの」
P「……」カタカタカタカタ
幸子「……プロデューサーさん?」
P「……」カタカタカタカタ
幸子「プロデューサー!」バンッ
P「うわっ!どうしたっ!」
幸子「どうしたっ!じゃないですよ!」
545:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:50:35.97 :ZZClUetDO
幸子「ボクはPさんを手伝いにきたんですよ!」
幸子「それなのに……」
幸子「なんで今ボクはビニールプールに入ってるんですか!」チャプチャプ
P「ほら、今日はあちいじゃん?」
幸子「ええ!」
P「そんなときに超カワイイ幸子がプールで泳いでいるのをみたら……」
幸子「!!」
幸子「涼しい!」
P「だろっ!」
幸子「ボクはPさんを手伝いにきたんですよ!」
幸子「それなのに……」
幸子「なんで今ボクはビニールプールに入ってるんですか!」チャプチャプ
P「ほら、今日はあちいじゃん?」
幸子「ええ!」
P「そんなときに超カワイイ幸子がプールで泳いでいるのをみたら……」
幸子「!!」
幸子「涼しい!」
P「だろっ!」
546:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 07:55:19.16 :ZZClUetDO
幸子「流石はPさんですね!」
幸子「ちょっとこっちきてください」
P「?」スタスタ
幸子「……よし」ガシッ
幸子「んなわけあるか!」グイッ
P「わぁあ!」ビシャーン
幸子「流石はPさんですね!」
幸子「ちょっとこっちきてください」
P「?」スタスタ
幸子「……よし」ガシッ
幸子「んなわけあるか!」グイッ
P「わぁあ!」ビシャーン
547:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 08:00:02.15 :ZZClUetDO
P「な、なにをするだ!」
幸子「天罰です」
P「あー……びしょびしょだ……」
P「よっしゃ、このままスク水幸子と遊ぼうっ!」
幸子「ふぇっ!?」
P「な、なにをするだ!」
幸子「天罰です」
P「あー……びしょびしょだ……」
P「よっしゃ、このままスク水幸子と遊ぼうっ!」
幸子「ふぇっ!?」
548:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 08:05:36.07 :ZZClUetDO
P「そぉれ」パシャパシャ
幸子「きゃっ、やりましたねぇっ」パシャパシャ
P「あははっ」パシャパシャ
幸子「どうやったらプールの外にこぼさずに的確にボクにだけ水をかけることができるんですか!」
P「そぉれ」パシャパシャ
幸子「きゃっ、やりましたねぇっ」パシャパシャ
P「あははっ」パシャパシャ
幸子「どうやったらプールの外にこぼさずに的確にボクにだけ水をかけることができるんですか!」
549:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 08:37:09.02 :ZZClUetDO
P「そぉれ」ツンツン
幸子「あっ、やっ、今水着しかきてなっ……!」
P「あはは」ツンツン
幸子「なんでっ、的確にっ、敏感なとこっ、さわっ……!」
幸子「んっ……!」ビクン
P「そぉれ」ツンツン
幸子「あっ、やっ、今水着しかきてなっ……!」
P「あはは」ツンツン
幸子「なんでっ、的確にっ、敏感なとこっ、さわっ……!」
幸子「んっ……!」ビクン
550:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 08:38:14.35 :ZZClUetDO
P「幸子の腰水はえろかった」
P「水遊び楽しい」
>>553
P「幸子の腰水はえろかった」
P「水遊び楽しい」
>>553
553:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 08:59:23.88 :UyKT/VMvO
あいこ
555:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 18:18:36.03 :ZZClUetDO
P「困った……」
藍子「どうしましたか?」
P「チョコレートの試食を頼まれてたんだが……」
藍子「今食べればいいじゃないですか」
P「それが……」
ドサァ
P「量が……」
藍子「Pさんがバレンタインにもらったくらいの量はありますね……」
P「やめろ思い出させるな」
P「あぁぁぁ!口の中が甘くなってきたぁぁ!」
P「困った……」
藍子「どうしましたか?」
P「チョコレートの試食を頼まれてたんだが……」
藍子「今食べればいいじゃないですか」
P「それが……」
ドサァ
P「量が……」
藍子「Pさんがバレンタインにもらったくらいの量はありますね……」
P「やめろ思い出させるな」
P「あぁぁぁ!口の中が甘くなってきたぁぁ!」
556:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 18:22:46.54 :ZZClUetDO
藍子「私でよければ食べるの手伝いますよ?」
P「たのむ……」
…………
……
藍子「ふむむ」モグモグ
P「むしゃむしゃ」
藍子「これ苦いです」
P「あまぁぁぁぁい!!あぁぁぁ!」
藍子「ある意味はずれですね」
P「口の中がぁぁぁ!」
藍子「私でよければ食べるの手伝いますよ?」
P「たのむ……」
…………
……
藍子「ふむむ」モグモグ
P「むしゃむしゃ」
藍子「これ苦いです」
P「あまぁぁぁぁい!!あぁぁぁ!」
藍子「ある意味はずれですね」
P「口の中がぁぁぁ!」
557:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 18:24:43.74 :ZZClUetDO
P「」パクッ
P「こっちもあまぁぁぁぁい!!」
P「」パクッ
P「わぁあぁあぁあ!」アマァァァイ
藍子「大惨事ですね……」
藍子「はいチーズ」パシャッ
P「びぇぇぇん!」
P「」パクッ
P「こっちもあまぁぁぁぁい!!」
P「」パクッ
P「わぁあぁあぁあ!」アマァァァイ
藍子「大惨事ですね……」
藍子「はいチーズ」パシャッ
P「びぇぇぇん!」
558:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 20:14:09.57 :ZZClUetDO
藍子「そういえば、なんでかなこちゃんじゃなくて私にいったんですか?」
P「ん?あいつは今食べちゃうとまずいからな」
P「藍子はもっと食べて増やさないとな」
藍子「体重を?」
P「いや」
P「むnぐぶふぉっ!?」ドゴォ
藍子「そういえば、なんでかなこちゃんじゃなくて私にいったんですか?」
P「ん?あいつは今食べちゃうとまずいからな」
P「藍子はもっと食べて増やさないとな」
藍子「体重を?」
P「いや」
P「むnぐぶふぉっ!?」ドゴォ
559:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/22(火) 20:16:09.00 :ZZClUetDO
パシャッ
藍子「この写真の存在忘れないでくださいね」
P「まえがみえねぇ」
>>562
パシャッ
藍子「この写真の存在忘れないでくださいね」
P「まえがみえねぇ」
>>562
562:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/22(火) 20:18:50.69 :EJtVoOaP0
桃華
567:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/23(水) 08:55:01.92 :cW02hjpDO
P「残業……のまえに」
桃華「くぅ……」
P「ねているこいつをどうにかしなければ」
P「おきろー」ユサユサ
桃華「ふぇ……?」
P「残業……のまえに」
桃華「くぅ……」
P「ねているこいつをどうにかしなければ」
P「おきろー」ユサユサ
桃華「ふぇ……?」
568:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/23(水) 11:50:08.24 :cW02hjpDO
P「おきたか?」
桃華「……」ボー
桃華(Pちゃまがこんなに近くでわたくしをジッとみつめてますわね)
桃華「いい夢ですわ……くぅ……」スヤ……
P「夢じゃないよっ!?」ガビーン
P「おきたか?」
桃華「……」ボー
桃華(Pちゃまがこんなに近くでわたくしをジッとみつめてますわね)
桃華「いい夢ですわ……くぅ……」スヤ……
P「夢じゃないよっ!?」ガビーン
569:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/23(水) 11:55:18.21 :cW02hjpDO
P「もーお桃華の父様に怒られちゃうでしょうがー」ユサユサ
桃華「……」ボー
桃華「お義父様に……?」ボー
P「うん……うん?」
桃華「……」ボー
桃華(こんな呼び方するということは……)
桃華「やっぱり夢ですわ……」
P「もーお桃華の父様に怒られちゃうでしょうがー」ユサユサ
桃華「……」ボー
桃華「お義父様に……?」ボー
P「うん……うん?」
桃華「……」ボー
桃華(こんな呼び方するということは……)
桃華「やっぱり夢ですわ……」
571:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/23(水) 15:34:51.06 :cW02hjpDO
P「おきろー」ユサユサ
P「おきないとキスしちゃうぞー」ユサユサ
桃華「!?」
桃華(今の言葉で目が覚めてしまいましたわ……)
桃華(しかし、今は寝たふりが得策ですわね)
P「もー、本当にキスしちゃうぞー」
桃華「すぅ……」ドキドキ
P「おきろー」ユサユサ
P「おきないとキスしちゃうぞー」ユサユサ
桃華「!?」
桃華(今の言葉で目が覚めてしまいましたわ……)
桃華(しかし、今は寝たふりが得策ですわね)
P「もー、本当にキスしちゃうぞー」
桃華「すぅ……」ドキドキ
572:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 15:23:32.14 :JB9VmOkDO
P「いいのかー?」
桃華(いいですわよー)
P「……よし」
P「桃華……」
桃華(……!!)
桃華(……)
桃華(……あれ?)パチッ
P「いいのかー?」
桃華(いいですわよー)
P「……よし」
P「桃華……」
桃華(……!!)
桃華(……)
桃華(……あれ?)パチッ
573:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 15:27:24.38 :JB9VmOkDO
桃華(しまった!目を開けてしまいま……)
P「ぅぅ……」
P「やっぱり恥ずかしくて無理だよぉ……」
桃華(……目を閉じて悶えてますの)
桃華(……キスは当分先になりそうですわね……)
P「ん?」パチッ
P「あ、おはよう」
桃華「おはようですわ」
P「早速帰るぞ、もう夜遅いし」
桃華「了解ですわ」
桃華(しまった!目を開けてしまいま……)
P「ぅぅ……」
P「やっぱり恥ずかしくて無理だよぉ……」
桃華(……目を閉じて悶えてますの)
桃華(……キスは当分先になりそうですわね……)
P「ん?」パチッ
P「あ、おはよう」
桃華「おはようですわ」
P「早速帰るぞ、もう夜遅いし」
桃華「了解ですわ」
574:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 15:29:08.04 :JB9VmOkDO
桃華「……へたれなPちゃまも素敵」ボソッ
P「なんかいったか?」
桃華「いいえ♪」
>>576
桃華「……へたれなPちゃまも素敵」ボソッ
P「なんかいったか?」
桃華「いいえ♪」
>>576
576:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 15:30:01.81 :Fk+b8CiMO
晴
578:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 17:23:49.55 :JB9VmOkDO
P「残業だ」
晴「な、なぁ」
晴「今暇か?」
P「今残業だって言ったんだけどなぁ」
晴「なら暇だな、サッカーしようぜ」
P「晴は仕事をなんだとおもっているんだ?」
P「残業だ」
晴「な、なぁ」
晴「今暇か?」
P「今残業だって言ったんだけどなぁ」
晴「なら暇だな、サッカーしようぜ」
P「晴は仕事をなんだとおもっているんだ?」
579:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 17:25:23.35 :JB9VmOkDO
晴「そらっ!」パシュッ
P「やるな!」トンッ
P「こいつはどうだ!!」ズォォォ
晴「いい球だな!」トンッ
晴「そおりゃっ!」
…………
……
晴「そらっ!」パシュッ
P「やるな!」トンッ
P「こいつはどうだ!!」ズォォォ
晴「いい球だな!」トンッ
晴「そおりゃっ!」
…………
……
580:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 21:40:19.59 :JB9VmOkDO
P「はっ!?こんなことしてる場合じゃねえ!」
晴「むっ」
晴「オレとするサッカーはこんなこと程度かよ」
P「いや、そんなつもりじゃなかったんだ」
P「晴とするサッカーは癒しだよ」
P「だって晴可愛いし運動してかいた汗も紅潮した頬も」
P「全部かわいいよ」
晴「オバヘッ」ドシュッ
P「ぐべらっ」グベラッ
晴「うるさい!あんま誉めるな!」カァァァ
P「はっ!?こんなことしてる場合じゃねえ!」
晴「むっ」
晴「オレとするサッカーはこんなこと程度かよ」
P「いや、そんなつもりじゃなかったんだ」
P「晴とするサッカーは癒しだよ」
P「だって晴可愛いし運動してかいた汗も紅潮した頬も」
P「全部かわいいよ」
晴「オバヘッ」ドシュッ
P「ぐべらっ」グベラッ
晴「うるさい!あんま誉めるな!」カァァァ
581:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 21:44:55.01 :JB9VmOkDO
…………
……
P「さぁて残業だ」カタカタカタカタ
晴「P、シャワー借りていいか?」
P「汗かいてたもんな、いいぞ」
晴「せんきゅー」
晴「い、一緒に浴びるか?」
P「いいのか!?」ガタッ
晴「だめに決まってるだろこのロリコンが!」
…………
……
P「さぁて残業だ」カタカタカタカタ
晴「P、シャワー借りていいか?」
P「汗かいてたもんな、いいぞ」
晴「せんきゅー」
晴「い、一緒に浴びるか?」
P「いいのか!?」ガタッ
晴「だめに決まってるだろこのロリコンが!」
582:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 21:47:42.97 :JB9VmOkDO
晴「ふんふーん」シャワー
晴「あー!きもちいー!」シャワー
「タオルここにおいとくぞー」
晴「んー」
「んっ……?いいものみっけー」
晴「生き返るー!」シャワー
晴「ふんふーん」シャワー
晴「あー!きもちいー!」シャワー
「タオルここにおいとくぞー」
晴「んー」
「んっ……?いいものみっけー」
晴「生き返るー!」シャワー
583:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 21:51:20.63 :JB9VmOkDO
晴「ふぅ」ワシャワシャ
晴「気持ちよかったー」フキフキ
晴「ちゃっちゃと着替えちまうか」
晴「……ん?」
晴「ふぅ」ワシャワシャ
晴「気持ちよかったー」フキフキ
晴「ちゃっちゃと着替えちまうか」
晴「……ん?」
584:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:04:49.48 :ZhEtgDaDO
P「」カタカタカタカタ
晴「P!オレのパンツ返せっ!」
P「……なんのことだ」
晴「頭にかぶってる奴だよ!このロリコンが!」
P「晴、もしかして……今ノーパンか?」
晴「そ、そうだよ」カァァァ
P「うひょー!」
P「」カタカタカタカタ
晴「P!オレのパンツ返せっ!」
P「……なんのことだ」
晴「頭にかぶってる奴だよ!このロリコンが!」
P「晴、もしかして……今ノーパンか?」
晴「そ、そうだよ」カァァァ
P「うひょー!」
586:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 08:36:29.03 :ZhEtgDaDO
P「しかし、ズボンか……脱がせばいいか」
晴「何言ってんだ!?」
P「ふふふふ」ズリズリ
晴「やめろっ!こっちくんな!パンツあげるから!」
P「……ならいいや」
晴「折れるの早いっ!」
P「しかし、ズボンか……脱がせばいいか」
晴「何言ってんだ!?」
P「ふふふふ」ズリズリ
晴「やめろっ!こっちくんな!パンツあげるから!」
P「……ならいいや」
晴「折れるの早いっ!」
587:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 08:40:33.47 :ZhEtgDaDO
…………
……
晴「くそ……スースーする……」
P「恥ずかしがる晴」
P「一枚先には桃園が広がる晴」
P「きれいな晴」
P「晴のなら汚くなんてないよ」
P「晴ぅぅぅ!」ピョーン
晴「うわっやめっ脱がそうとすんな揉むなぁぁぁ!」
晴「あっ……!」ビクン
…………
……
晴「くそ……スースーする……」
P「恥ずかしがる晴」
P「一枚先には桃園が広がる晴」
P「きれいな晴」
P「晴のなら汚くなんてないよ」
P「晴ぅぅぅ!」ピョーン
晴「うわっやめっ脱がそうとすんな揉むなぁぁぁ!」
晴「あっ……!」ビクン
588:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 08:41:51.76 :ZhEtgDaDO
P「ラブホの神が行くべきではないと言っていた」
>>590
P「ラブホの神が行くべきではないと言っていた」
>>590
590:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/25(金) 08:45:37.46 :Gt7IqCPg0
時子
593:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 09:58:42.27 :XM+p30LDO
時子「あっはっは!」
ギュー
時子「どう?縛られて苦しい?」
ギュゥゥ
時子「そんなわけないわよねぇ!豚!」
パシーン
時子「あっはっは!」
時子「あっはっは!」
ギュー
時子「どう?縛られて苦しい?」
ギュゥゥ
時子「そんなわけないわよねぇ!豚!」
パシーン
時子「あっはっは!」
594:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 10:01:57.98 :XM+p30LDO
…………
……
ガチャ
P「あ、終わりましたか?」
時子「なんで私がチャーシュー作るのを手伝わなきゃいけないのよ」ゴトッ
P「うわ、縛り方滅茶苦茶綺麗だ……やっぱり時子様に頼んでよかった」
…………
……
ガチャ
P「あ、終わりましたか?」
時子「なんで私がチャーシュー作るのを手伝わなきゃいけないのよ」ゴトッ
P「うわ、縛り方滅茶苦茶綺麗だ……やっぱり時子様に頼んでよかった」
595:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 10:02:48.34 :XM+p30LDO
P「ん?……鞭で叩いたりしました?」
時子「そんなわけないじゃない」
P「いやでも、ここ……」
パシーン
時子「そんなわけないじゃない」
P「はい!そんなわけないですね!」
P「ん?……鞭で叩いたりしました?」
時子「そんなわけないじゃない」
P「いやでも、ここ……」
パシーン
時子「そんなわけないじゃない」
P「はい!そんなわけないですね!」
596:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 10:04:59.31 :XM+p30LDO
時子「それにしてもチャーシュー制作の仕事ねぇ」
P「今度料理番組があるらしくて」
P「事務所の料理好きが何人も参加するらしくて」
時子「それにしてもチャーシュー制作の仕事ねぇ」
P「今度料理番組があるらしくて」
P「事務所の料理好きが何人も参加するらしくて」
597:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 10:09:12.83 :XM+p30LDO
時子「誰がでるのよ」
P「えっと……凜とか、まゆとか、響子とか……」
時子「メニューは?」
P「ラーメンです」
時子「あんたの好きな料理は?」
P「奇遇なことに、ラーメンです」
時子「あぁ……」
時子「誰がでるのよ」
P「えっと……凜とか、まゆとか、響子とか……」
時子「メニューは?」
P「ラーメンです」
時子「あんたの好きな料理は?」
P「奇遇なことに、ラーメンです」
時子「あぁ……」
598:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 19:37:42.02 :XM+p30LDO
時子「P、私もだしなさい」
P「えっ?」
時子「時子様のラーメンを食べさせてあげるわ」
P「は、はい!」
時子「P、私もだしなさい」
P「えっ?」
時子「時子様のラーメンを食べさせてあげるわ」
P「は、はい!」
599:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 20:05:53.14 :XM+p30LDO
…………
……
P「収録の日、俺は飛び入りで審査員になった」
P「結果は時子様の優勝」
P「まゆの完璧に俺好みなラーメン」
P「凜の斬新だが懐かしさを感じるラーメンに」
P「いろんなラーメンがあったが、時子様は別格だった」
…………
……
P「収録の日、俺は飛び入りで審査員になった」
P「結果は時子様の優勝」
P「まゆの完璧に俺好みなラーメン」
P「凜の斬新だが懐かしさを感じるラーメンに」
P「いろんなラーメンがあったが、時子様は別格だった」
600:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 20:12:07.67 :XM+p30LDO
ズゾゾゾ
P『これはっ!?』
P『見た目はこってりした豚骨スープなのに、後味はさっぱり……次の箸を誘うかのようだ』
チュルン
P『麺は太麺、スープと適度に絡む、調和のとれた太さ』
P『具はチャーシューだけ……?余程自信があるようだな……』
P『まぁいい、食べてみようじゃないか』
パクッ
ズゾゾゾ
P『これはっ!?』
P『見た目はこってりした豚骨スープなのに、後味はさっぱり……次の箸を誘うかのようだ』
チュルン
P『麺は太麺、スープと適度に絡む、調和のとれた太さ』
P『具はチャーシューだけ……?余程自信があるようだな……』
P『まぁいい、食べてみようじゃないか』
パクッ
601:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 20:15:29.88 :XM+p30LDO
P『っ!!』
P『はっ!?チャーシューがあと半分しかない!』
P『そうか、このラーメンはチャーシューの味を最大限に引き立てているのか!』
P『チャーシューの前でも後でも、まったく箸を止めさせないスープ!麺!!』
P『そしてこのラーメンを完成させるチャーシュー』
P『完璧だ、非の付け所がない!』
P『っ!!』
P『はっ!?チャーシューがあと半分しかない!』
P『そうか、このラーメンはチャーシューの味を最大限に引き立てているのか!』
P『チャーシューの前でも後でも、まったく箸を止めさせないスープ!麺!!』
P『そしてこのラーメンを完成させるチャーシュー』
P『完璧だ、非の付け所がない!』
602:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 20:17:48.19 :XM+p30LDO
時子様『あら?ニンニクをまだいれてないじゃない』
トンッ
P『な……んだ……と……』
P『ニンニクの香りが食欲を誘う!?』
P『食べずにはいられない!』
ズゾゾゾ
P『っ!?』
P『あぁぁぁぁぁ!!』ポロポロ
P『なんだこれっ!!旨すぎて涙が止まらないっ!!』ポロポロ
時子様『あら?ニンニクをまだいれてないじゃない』
トンッ
P『な……んだ……と……』
P『ニンニクの香りが食欲を誘う!?』
P『食べずにはいられない!』
ズゾゾゾ
P『っ!?』
P『あぁぁぁぁぁ!!』ポロポロ
P『なんだこれっ!!旨すぎて涙が止まらないっ!!』ポロポロ
606:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/27(日) 08:55:29.74 :Tf4V02PDO
P『ラーメンとしての完成度、今までに無かった試み』ポロポロ
P『優勝だ……優勝は時子だ……』ポロポロ
時子『ふん……当然ね』
???『面妖な……』
P『ラーメンとしての完成度、今までに無かった試み』ポロポロ
P『優勝だ……優勝は時子だ……』ポロポロ
時子『ふん……当然ね』
???『面妖な……』
607:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/27(日) 08:56:48.88 :Tf4V02PDO
…………
……
P「なんてことがあったなぁ」
P「時子様また作ってくれないかなぁ」
>>609
…………
……
P「なんてことがあったなぁ」
P「時子様また作ってくれないかなぁ」
>>609
609:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/27(日) 09:03:05.35 :64muVeWlO
クラリス
614:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/27(日) 22:48:37.33 :Tf4V02PDO
P「さぁて、残業か」
クラリス「今日は私が」
P「クラリスか……ちょうどよかった」
P「悩みを聞いてくれないか?」
クラリス「いいですわ」
P「さぁて、残業か」
クラリス「今日は私が」
P「クラリスか……ちょうどよかった」
P「悩みを聞いてくれないか?」
クラリス「いいですわ」
615:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/27(日) 23:05:57.45 :Tf4V02PDO
…………
……
P「俺って業界では聖人とか言われてんのよ」カタカタカタカタ
クラリス「それは凄いですわね」カタカタカタカタ
P「仕事は早い、スカウトはミスがない」
P「でも最近は違う呼び方で呼ばれる……」
クラリス「違う呼び方?」
P「仕事はしない、アイドルには手を出すなんて噂が流れて」
P「ついた呼び方は性人だとよ……」
P「なんてこったい……」
クラリス「……性人」
クラリス「ふふっ」クスクス
P「笑ったなぁ!?」
…………
……
P「俺って業界では聖人とか言われてんのよ」カタカタカタカタ
クラリス「それは凄いですわね」カタカタカタカタ
P「仕事は早い、スカウトはミスがない」
P「でも最近は違う呼び方で呼ばれる……」
クラリス「違う呼び方?」
P「仕事はしない、アイドルには手を出すなんて噂が流れて」
P「ついた呼び方は性人だとよ……」
P「なんてこったい……」
クラリス「……性人」
クラリス「ふふっ」クスクス
P「笑ったなぁ!?」
617:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 00:12:15.65 :Nqdzgh6DO
P「また昔の呼び方で呼ばれたいんだ……どうすればいいかな……?」
クラリス「難しいですわね……」
クラリス「ピコーン!!」
クラリス「聖人と呼ばれたいんですわよね……?」
P(自分でピコーンとかいってる……怖いよぉ)
P「うん、そうだよ」
P「また昔の呼び方で呼ばれたいんだ……どうすればいいかな……?」
クラリス「難しいですわね……」
クラリス「ピコーン!!」
クラリス「聖人と呼ばれたいんですわよね……?」
P(自分でピコーンとかいってる……怖いよぉ)
P「うん、そうだよ」
619:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 00:18:54.86 :Nqdzgh6DO
クラリス「この私、聖人クラリスとそういう関係になれば!自ずと呼び名も戻るはずですわ!」
クラリス(私ってば、天才ですわね……Pさんの悩みを解消しつつ、既成事実を作ることまで……)
クラリス(かしこい!かわいい!クラリス!ですわ)
P「いや、だめだろ。悪化するやん」
クラリス「あれ?」
クラリス「この私、聖人クラリスとそういう関係になれば!自ずと呼び名も戻るはずですわ!」
クラリス(私ってば、天才ですわね……Pさんの悩みを解消しつつ、既成事実を作ることまで……)
クラリス(かしこい!かわいい!クラリス!ですわ)
P「いや、だめだろ。悪化するやん」
クラリス「あれ?」
621:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 00:21:42.42 :Nqdzgh6DO
P「やはりクラリスでも駄目か……」
クラリス「面目ないですわね……」
P「とりあえず真面目に仕事していくか……」カタカタカタカタ
クラリス「人の噂もなんとやら、時が解決してくれますわ」
クラリス「日頃の行いを大事にしましょう」
P「おー!」
P「やはりクラリスでも駄目か……」
クラリス「面目ないですわね……」
P「とりあえず真面目に仕事していくか……」カタカタカタカタ
クラリス「人の噂もなんとやら、時が解決してくれますわ」
クラリス「日頃の行いを大事にしましょう」
P「おー!」
622:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 00:23:43.10 :Nqdzgh6DO
P「ところでクラリス」カタカタカタカタ
クラリス「?」
P「既成事実はまた今度な」カタカタカタカタ
クラリス「っ!?」カァァァ
クラリス「な、なんでわかったんですか!?」
P「ところでクラリス」カタカタカタカタ
クラリス「?」
P「既成事実はまた今度な」カタカタカタカタ
クラリス「っ!?」カァァァ
クラリス「な、なんでわかったんですか!?」
623:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 00:24:50.06 :Nqdzgh6DO
P「クラリスは若干ぽんこつなくらいが可愛いな」
>>625
P「クラリスは若干ぽんこつなくらいが可愛いな」
>>625
625:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 00:27:49.22 :VNpELZ+/o
日菜子
629:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 09:08:17.04 :Nqdzgh6DO
日菜子「むふ……むふふ……」ブツブツ
P「……」カタカタカタカタ
日菜子「王子様ぁ……日菜子はキーボードじゃないですよぉ……むふふ」ブツブツ
P「……どんな妄想していやがる」カタカタカタカタ
日菜子「ダブルクリックだなんて……あぁん……」ブツブツ
P「……聞かない方がいいか」カタカタカタカタ
日菜子「むふ……むふふ……」ブツブツ
P「……」カタカタカタカタ
日菜子「王子様ぁ……日菜子はキーボードじゃないですよぉ……むふふ」ブツブツ
P「……どんな妄想していやがる」カタカタカタカタ
日菜子「ダブルクリックだなんて……あぁん……」ブツブツ
P「……聞かない方がいいか」カタカタカタカタ
630:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 09:14:18.46 :Nqdzgh6DO
P「……ちょっかいでもだしてみるか」カタカタカタカタ
P(後ろに回り込んで……)ススッ
日菜子「王子様……?いきなり日菜子の肩を掴んでどうしたんですか……?」ブツブツ
P(肩か)ガシッ
日菜子「肩揉み……?」ブツブツ
P(ほう)モミモミ
日菜子「あぁん♪王子様のえっち♪」ブツブツ
日菜子「そこは肩じゃないですよ♪」ブツブツ
P「できるか」パシーン
日菜子「いたっ!?あれ?Pさんなんで後ろに……?」
P「……ちょっかいでもだしてみるか」カタカタカタカタ
P(後ろに回り込んで……)ススッ
日菜子「王子様……?いきなり日菜子の肩を掴んでどうしたんですか……?」ブツブツ
P(肩か)ガシッ
日菜子「肩揉み……?」ブツブツ
P(ほう)モミモミ
日菜子「あぁん♪王子様のえっち♪」ブツブツ
日菜子「そこは肩じゃないですよ♪」ブツブツ
P「できるか」パシーン
日菜子「いたっ!?あれ?Pさんなんで後ろに……?」
631:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 09:19:12.26 :Nqdzgh6DO
日菜子「もしかしてPさんは後ろからが……むふふ」
P「アイドルがそんなこと言うんじゃない!」
日菜子「むふふ……Pさん?」
P「なんだ?」
日菜子「やぁん……アイドルでも関係ないだなんて……!」
P「まだ妄想の中かよ!?」
日菜子「もしかしてPさんは後ろからが……むふふ」
P「アイドルがそんなこと言うんじゃない!」
日菜子「むふふ……Pさん?」
P「なんだ?」
日菜子「やぁん……アイドルでも関係ないだなんて……!」
P「まだ妄想の中かよ!?」
632:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 09:25:15.29 :Nqdzgh6DO
P「なんとかして日菜子を連れ戻さなくては……」
日菜子「むふ、むふふ」
P「胸でも揉んでやろうか」
日菜子「それは常識的に駄目ですよ」
P「いきなり真顔になるなよ!怖いから!」
日菜子「むふ、むふふ」
P「ちくしょう」
P「なんとかして日菜子を連れ戻さなくては……」
日菜子「むふ、むふふ」
P「胸でも揉んでやろうか」
日菜子「それは常識的に駄目ですよ」
P「いきなり真顔になるなよ!怖いから!」
日菜子「むふ、むふふ」
P「ちくしょう」
633:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 09:27:58.51 :Nqdzgh6DO
P「……仕事しよ」カタカタカタカタ
日菜子「むふふ」
P「……」カタカタカタカタ
日菜子「むふ……」
P「……」カタカタカタカタ
日菜子「……あの」
日菜子「もっと構ってもいいですよ……?」
P「猫かお前は!」
P「……仕事しよ」カタカタカタカタ
日菜子「むふふ」
P「……」カタカタカタカタ
日菜子「むふ……」
P「……」カタカタカタカタ
日菜子「……あの」
日菜子「もっと構ってもいいですよ……?」
P「猫かお前は!」
634:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 15:49:23.02 :Nqdzgh6DO
P「ったく」ナデナデ
日菜子「むふふ……」
P「仕事できないじゃないか」ナデナデ
日菜子「たまにはいいじゃないですか」スリスリ
P「たまには……な」ナデナデ
P「ははは!」ワシャワシャ゙
日菜子「むふ、もうちょっと優しくしてくださいね」スリスリ
日菜子「王子様……♪」
P「ったく」ナデナデ
日菜子「むふふ……」
P「仕事できないじゃないか」ナデナデ
日菜子「たまにはいいじゃないですか」スリスリ
P「たまには……な」ナデナデ
P「ははは!」ワシャワシャ゙
日菜子「むふ、もうちょっと優しくしてくださいね」スリスリ
日菜子「王子様……♪」
635:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 15:50:24.07 :Nqdzgh6DO
P「最近残業してないなぁ」
>>637
P「最近残業してないなぁ」
>>637
637:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/28(月) 15:51:25.72 :PEjkWm7D0
蘭子
639:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 16:01:21.47 :Nqdzgh6DO
蘭子「闇に飲まれよ(お疲れさまです)!」
P「闇に飲まれよー」カタカタカタカタ
蘭子「輪廻に誘われたか?(また残業ですか?)」
P「逃れられぬ輪廻だ」カタカタカタカタ
蘭子「……お?」
蘭子(今日のプロデューサーさん優しいなぁ……)
蘭子「闇に飲まれよ(お疲れさまです)!」
P「闇に飲まれよー」カタカタカタカタ
蘭子「輪廻に誘われたか?(また残業ですか?)」
P「逃れられぬ輪廻だ」カタカタカタカタ
蘭子「……お?」
蘭子(今日のプロデューサーさん優しいなぁ……)
640:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 16:10:58.30 :Nqdzgh6DO
蘭子「下僕に問おう……(プロデューサーさんプロデューサーさん!)」
蘭子「豪雨に光は差したか?(何かいいことでもありましたか?)」
P「……真実を訪ねるか?」カタカタカタカタ
蘭子「尤もだ(はい!)」
P「……」カタカタカタカタ
P「悠久の時は過ぎ去りて、輪廻は再び動き出す」
P「だが、安堵と安息の光景は、来訪者により生み出された」
P「その者の羽は、逆に枷となり真実をさらけ出す」
P「主よ、今一度自らの拘束を解き放て」
P「真実は自ずと見える」
蘭子「下僕に問おう……(プロデューサーさんプロデューサーさん!)」
蘭子「豪雨に光は差したか?(何かいいことでもありましたか?)」
P「……真実を訪ねるか?」カタカタカタカタ
蘭子「尤もだ(はい!)」
P「……」カタカタカタカタ
P「悠久の時は過ぎ去りて、輪廻は再び動き出す」
P「だが、安堵と安息の光景は、来訪者により生み出された」
P「その者の羽は、逆に枷となり真実をさらけ出す」
P「主よ、今一度自らの拘束を解き放て」
P「真実は自ずと見える」
642:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 16:14:39.30 :Nqdzgh6DO
蘭子(……私がなにかしたのかなぁ)
蘭子(事務所にきてから……えっと……)
蘭子(やみのまして……いすに座って……地面に置いた鞄拾って……)
蘭子(……ん?やたらプロデューサーさんが私の太ももあたりを見て……)
蘭子(あ……スカートが捲れてぇ!?」
P「やっと気づいたか」
蘭子(……私がなにかしたのかなぁ)
蘭子(事務所にきてから……えっと……)
蘭子(やみのまして……いすに座って……地面に置いた鞄拾って……)
蘭子(……ん?やたらプロデューサーさんが私の太ももあたりを見て……)
蘭子(あ……スカートが捲れてぇ!?」
P「やっと気づいたか」
643:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 16:20:02.04 :Nqdzgh6DO
ポカポカ
蘭子「愚か者!愚か者ぉ!(バカッバカッ!)」
ポカポカ
蘭子「忘却の彼方に!(忘れてください!)」
P「……漆黒の闇に飲まれたい」
蘭子「色まで!?」ガビーン
ポカポカ
蘭子「愚か者!愚か者ぉ!(バカッバカッ!)」
ポカポカ
蘭子「忘却の彼方に!(忘れてください!)」
P「……漆黒の闇に飲まれたい」
蘭子「色まで!?」ガビーン
646:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 21:01:53.69 :Nqdzgh6DO
P「まぁなんだ……」
P「そういう下着はまだ早いと思うぞ」
蘭子「……」
蘭子「う……うわぁぁぁぁん!」ポカポカ
蘭子「プロデューサーしゃんのばかぁぁぁ!」ポカポカ
P(かわいい)
P「まぁなんだ……」
P「そういう下着はまだ早いと思うぞ」
蘭子「……」
蘭子「う……うわぁぁぁぁん!」ポカポカ
蘭子「プロデューサーしゃんのばかぁぁぁ!」ポカポカ
P(かわいい)
647:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 21:03:53.54 :Nqdzgh6DO
P「ちょっとムラムラした」
>>649
P「ちょっとムラムラした」
>>649
649:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/28(月) 21:08:21.44 :3INCXDQzo
ゆず
654:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 08:59:35.66 :cGvGbynDO
柚「PサンPサン!」
P「……」カタカタカタカタ
柚「フードがばぁー!」ガバァ
P「……」カタカタカタカタ
柚「後ろからぎゅー!」ギュー
P「……」カタカタカタカタ
柚「耳元で「だぁぁぁあぁ!!」
P「仕事!してる!柚!理解!する!!」
柚「なんでそんなカタコトなの……」
柚「PサンPサン!」
P「……」カタカタカタカタ
柚「フードがばぁー!」ガバァ
P「……」カタカタカタカタ
柚「後ろからぎゅー!」ギュー
P「……」カタカタカタカタ
柚「耳元で「だぁぁぁあぁ!!」
P「仕事!してる!柚!理解!する!!」
柚「なんでそんなカタコトなの……」
655:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 09:10:54.21 :cGvGbynDO
柚「ひまー!」
P「残業手伝うって言ったのは柚じゃないか!」
柚「夜の残業だなんて……えっちー!」
P「夜だけどそんな言い方はしてないでしょうが!!」
柚「……別にいいよ?」
P「は?」
柚「Pサンのpサンでぐさぁーってしても」
P「するかぁー!!」
柚「ひまー!」
P「残業手伝うって言ったのは柚じゃないか!」
柚「夜の残業だなんて……えっちー!」
P「夜だけどそんな言い方はしてないでしょうが!!」
柚「……別にいいよ?」
P「は?」
柚「Pサンのpサンでぐさぁーってしても」
P「するかぁー!!」
656:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 09:16:53.60 :cGvGbynDO
P「いいか、お前はアイドルなんだ」
柚「うん」
P「俺はプロデューサーだ」
柚「そうだね」
P「プロデューサーがアイドルに手を出したらどうなるかわかるか?」
柚「結婚!」
P「そうじゃない!」
P「いいか、お前はアイドルなんだ」
柚「うん」
P「俺はプロデューサーだ」
柚「そうだね」
P「プロデューサーがアイドルに手を出したらどうなるかわかるか?」
柚「結婚!」
P「そうじゃない!」
660:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 11:45:39.54 :cGvGbynDO
P「俺はまだプロデューサーとしてみんなをプロデュースしたいんだ!」
柚「ふむふむー」
柚「夜の?」
P「でぇぇぇい!!夜のプロデュースはしないぞぉ!!」
柚「なーんだ」
P「……だったら」
P「俺はまだプロデューサーとしてみんなをプロデュースしたいんだ!」
柚「ふむふむー」
柚「夜の?」
P「でぇぇぇい!!夜のプロデュースはしないぞぉ!!」
柚「なーんだ」
P「……だったら」
661:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 11:48:31.43 :cGvGbynDO
ガシッ
柚「ひゃっ!?な、なに!?」
P「……夜のプロデュース……してやろうか?」
P「魔法をかけてやるよ……」
柚「えっ、ちょっ、あのっ」
柚「は……」
柚「初めては……まだ早いかな……って」カァァァ
P「……」
P「可愛いなぁ!もう!」
ガシッ
柚「ひゃっ!?な、なに!?」
P「……夜のプロデュース……してやろうか?」
P「魔法をかけてやるよ……」
柚「えっ、ちょっ、あのっ」
柚「は……」
柚「初めては……まだ早いかな……って」カァァァ
P「……」
P「可愛いなぁ!もう!」
662:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 11:51:22.55 :cGvGbynDO
柚「なんとかすり抜けたぁー」
柚「あんな風に言い寄られたら堕ちるね……」ボソッ
P「ん?なんかいったか?」
柚「いいえー?なんにもー?」
P「そっか」
P「大切な人ができたら、一生をプロデュースして貰えよ」
P「まぁまだアイドルはやめさせないけどな!」
P「ふぅはははは!!」
柚「なんとかすり抜けたぁー」
柚「あんな風に言い寄られたら堕ちるね……」ボソッ
P「ん?なんかいったか?」
柚「いいえー?なんにもー?」
P「そっか」
P「大切な人ができたら、一生をプロデュースして貰えよ」
P「まぁまだアイドルはやめさせないけどな!」
P「ふぅはははは!!」
664:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 11:53:49.35 :cGvGbynDO
柚(ちゃっちゃとやることやってプロデュースしてもらえば良かったかな……)
柚(ま、アイドル楽しいし、しばらくはこのままでいっか!)
柚「プロデューサー!これからもプロデュースよろしくねっ!」
>>666
柚(ちゃっちゃとやることやってプロデュースしてもらえば良かったかな……)
柚(ま、アイドル楽しいし、しばらくはこのままでいっか!)
柚「プロデューサー!これからもプロデュースよろしくねっ!」
>>666
666:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 11:54:53.42 :CQpw/wsKo
杏
667:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 14:56:47.07 :cGvGbynDO
P「残業だ」
杏「ぐー……」スヤァ
P「ほら、杏起きなさい」ユサユサ
杏「あとごねん……」スヤァ
P「夕飯作ったから暖かいうちにたべんしゃい」
杏「ふぁい」フワァ
P「残業だ」
杏「ぐー……」スヤァ
P「ほら、杏起きなさい」ユサユサ
杏「あとごねん……」スヤァ
P「夕飯作ったから暖かいうちにたべんしゃい」
杏「ふぁい」フワァ
668:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 14:59:35.02 :cGvGbynDO
杏「流石プロデューサーだね」モグモグ
杏「うまい!」
P「どーも」
P「風呂沸かしといたから食べ終わったら入りなさい」
杏「はーい」
杏「流石プロデューサーだね」モグモグ
杏「うまい!」
P「どーも」
P「風呂沸かしといたから食べ終わったら入りなさい」
杏「はーい」
669:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 15:05:49.73 :cGvGbynDO
杏「ねぇ、プロデューサー」
杏「洗ってよ」
P「皿か?言われなくてもそのつもりだが」
杏「違うよ……杏をだよ」
P「恥じらえ」
杏「プロデューサー以外には頼まないよ」
杏「ねぇ、プロデューサー」
杏「洗ってよ」
P「皿か?言われなくてもそのつもりだが」
杏「違うよ……杏をだよ」
P「恥じらえ」
杏「プロデューサー以外には頼まないよ」
670:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:23:47.03 :cGvGbynDO
杏「ちぇっ……しょうがないな……自分で洗うよ」
P「それがふつうだ」
…………
……
P「たまに残業がないと思えば……」
P「だだこねるのはうまくなりやがって……」
P「さて、食器片付けるかな」
杏「ちぇっ……しょうがないな……自分で洗うよ」
P「それがふつうだ」
…………
……
P「たまに残業がないと思えば……」
P「だだこねるのはうまくなりやがって……」
P「さて、食器片付けるかな」
671:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:29:50.71 :cGvGbynDO
うわぁぁ!
プロデューサー!たすけてー!
P「なんだっ!今いくぞ!」
ガチャッ
P「杏!」
バシャッ
P「……」ビチャァ
杏「あー、洋服濡れちゃったから乾かさないとー」
P「……」ワナワナ
杏「あれ……ごめん……本気で怒った……?」
うわぁぁ!
プロデューサー!たすけてー!
P「なんだっ!今いくぞ!」
ガチャッ
P「杏!」
バシャッ
P「……」ビチャァ
杏「あー、洋服濡れちゃったから乾かさないとー」
P「……」ワナワナ
杏「あれ……ごめん……本気で怒った……?」
672:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:34:30.45 :cGvGbynDO
P「こうなったら俺も一緒に入ってやるわぁぁ!!」ババッ
杏「脱ぐのはやいなー」
P「杏!隅から隅まであらってやるわ!!」
杏「わーいらくちんだー!」
P「そぉれゴシゴシィィィィ!!」ゴシゴシ
杏「あー、きもちいー」トローン
P「こうなったら俺も一緒に入ってやるわぁぁ!!」ババッ
杏「脱ぐのはやいなー」
P「杏!隅から隅まであらってやるわ!!」
杏「わーいらくちんだー!」
P「そぉれゴシゴシィィィィ!!」ゴシゴシ
杏「あー、きもちいー」トローン
673:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:37:15.42 :cGvGbynDO
…………
……
P「服が乾かないからお泊まりだ」
杏「説明はいいから早く布団いこうよ」
P「流石に一緒の布団で寝るのはまずいだろ」
杏「お風呂一緒に入っておいてなにいってるのさ」
P「それもそうだな」
P「さーねるぞー!」
杏「うん!」
…………
……
P「服が乾かないからお泊まりだ」
杏「説明はいいから早く布団いこうよ」
P「流石に一緒の布団で寝るのはまずいだろ」
杏「お風呂一緒に入っておいてなにいってるのさ」
P「それもそうだな」
P「さーねるぞー!」
杏「うん!」
674:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:39:59.29 :cGvGbynDO
P「ぐーすか……」スヤァ
杏「くぅ……」スヤァ
P「うぅん……」ゴロン
杏「んぅっ!?」ビクッ
杏「き、急に抱きつくのは止めてよ……」
P「ぐぅ……」ギュー
杏「……ま、いっか」
P「ぐーすか……」スヤァ
杏「くぅ……」スヤァ
P「うぅん……」ゴロン
杏「んぅっ!?」ビクッ
杏「き、急に抱きつくのは止めてよ……」
P「ぐぅ……」ギュー
杏「……ま、いっか」
675:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:43:06.34 :cGvGbynDO
>>676
エロ有無
エロ有無
676:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:43:41.16 :Ay5cnkVzO
関裕美
678:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:44:38.82 :cGvGbynDO
飛鳥「キングクリムゾン!!」
飛鳥「キングクリムゾン!!」
681:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 16:47:56.57 :cGvGbynDO
~朝~
P「ふわぁ……いい朝だ」
P「ここは杏の家か、そういや昨日泊まったんだよな」
杏「うーん……」スッポンポン
P「……俺のせいじゃないよな……?」
P「なんかびろびろに伸びた風船みたいな奴もあるけど」
P「大丈夫かな……」
>>680
~朝~
P「ふわぁ……いい朝だ」
P「ここは杏の家か、そういや昨日泊まったんだよな」
杏「うーん……」スッポンポン
P「……俺のせいじゃないよな……?」
P「なんかびろびろに伸びた風船みたいな奴もあるけど」
P「大丈夫かな……」
>>680
690:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/29(火) 17:00:03.20 :w6wOd+DDO
奏
696:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/30(水) 15:10:21.43 :b7a/yz/DO
P「……なぁ」
奏「なに?」
P「俺の残業を手伝うのってって当番制にでもなってるのか……?」
奏「ぎくっ」
奏「んー……キスしてくれたら教えてあげる」
P「今ぎくっていったろ!」
P「……なぁ」
奏「なに?」
P「俺の残業を手伝うのってって当番制にでもなってるのか……?」
奏「ぎくっ」
奏「んー……キスしてくれたら教えてあげる」
P「今ぎくっていったろ!」
697:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/30(水) 15:19:59.92 :b7a/yz/DO
奏「じらすの?Pさんのいぢわる」ンー
P「待っててもしないぞ」
奏「Pさんだって、キス好きでしょ?」
P「嫌いじゃないけどさ」
奏「こないならこっちからいくよ?」ンー
P「アグレッシブ!?」
奏「じらすの?Pさんのいぢわる」ンー
P「待っててもしないぞ」
奏「Pさんだって、キス好きでしょ?」
P「嫌いじゃないけどさ」
奏「こないならこっちからいくよ?」ンー
P「アグレッシブ!?」
698:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/30(水) 15:24:26.10 :b7a/yz/DO
…………
……
奏「Pさんのへたれー」
P「アイドルとキスするプロデューサーがどこにいやがる」
奏「Pさんのホモー」
P「とんだ誤解だ」
奏「前はしてくれたのに」
P「あれはそういう雰囲気だったし……」
…………
……
奏「Pさんのへたれー」
P「アイドルとキスするプロデューサーがどこにいやがる」
奏「Pさんのホモー」
P「とんだ誤解だ」
奏「前はしてくれたのに」
P「あれはそういう雰囲気だったし……」
699:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/30(水) 15:29:59.44 :b7a/yz/DO
奏「はぁ……Pさん頭堅いよ?」
P「お前がゆるすぎるんだよ」
奏「じゃあ、柔らかくしてあげよっか?」
奏「キスで」
P「本末転倒だよ!」
奏「はぁ……Pさん頭堅いよ?」
P「お前がゆるすぎるんだよ」
奏「じゃあ、柔らかくしてあげよっか?」
奏「キスで」
P「本末転倒だよ!」
700:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/30(水) 15:34:17.45 :b7a/yz/DO
奏「じゃあ残業くじのこと言うからキスさせて……?」
P「なんだよ残業くじって!?」
奏「私……Pさんのキスがないと……」ンー
P「病気みたいになってるじゃないか」
奏「お願い……はぁ……はぁ……」フラァッ
P「危ないっ!」
P「顔熱っ!熱でてるじゃないか!」
P「とりあえず仮眠室に!」
奏「じゃあ残業くじのこと言うからキスさせて……?」
P「なんだよ残業くじって!?」
奏「私……Pさんのキスがないと……」ンー
P「病気みたいになってるじゃないか」
奏「お願い……はぁ……はぁ……」フラァッ
P「危ないっ!」
P「顔熱っ!熱でてるじゃないか!」
P「とりあえず仮眠室に!」
701:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 19:28:46.08 :6CzJ0Y0DO
P「はいよ、解熱剤」
奏「……ありがとう」
P「無茶してまで残業手伝いにきちゃだめだぞ」
奏「ごめんね……」
奏「力になりたかったんだけども……」
P「きもちだけで充分だよ」
P「今はゆっくり休みなさい」
P「はいよ、解熱剤」
奏「……ありがとう」
P「無茶してまで残業手伝いにきちゃだめだぞ」
奏「ごめんね……」
奏「力になりたかったんだけども……」
P「きもちだけで充分だよ」
P「今はゆっくり休みなさい」
702:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 19:30:28.69 :6CzJ0Y0DO
奏「あの……一回だけでいいから、キスして欲しいな……なんて」
P「なんでだ……」
奏「早く治る気がするのよ……」
P「……わかったよ」
チュッ
奏「あの……一回だけでいいから、キスして欲しいな……なんて」
P「なんでだ……」
奏「早く治る気がするのよ……」
P「……わかったよ」
チュッ
703:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 19:36:03.27 :6CzJ0Y0DO
奏「んっ……」
奏「……ありがとう」
奏「治ったわ」
P「……は?」
奏「私の演技……どうだった?」
P「……はぁぁぁぁぁ!?」
P「えっ、まじでっ!?」
奏「んっ……」
奏「……ありがとう」
奏「治ったわ」
P「……は?」
奏「私の演技……どうだった?」
P「……はぁぁぁぁぁ!?」
P「えっ、まじでっ!?」
704:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 19:47:42.45 :6CzJ0Y0DO
P「演技!?」
奏「そう、レッスンのおかげで上手くなったのよ」
P「触ったとき顔熱かったじゃん!?」
奏「それは……」
奏(Pさんが近くて照れてた……なんて)
奏(言えるわけないじゃない)
奏「……ひ・み・つ」
P「むきぃぃぃ!」
P「演技!?」
奏「そう、レッスンのおかげで上手くなったのよ」
P「触ったとき顔熱かったじゃん!?」
奏「それは……」
奏(Pさんが近くて照れてた……なんて)
奏(言えるわけないじゃない)
奏「……ひ・み・つ」
P「むきぃぃぃ!」
705:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 19:49:40.06 :6CzJ0Y0DO
P「キスはよかったけどしてやられたのがなんとも」
P「もうだまされない」
>>708
P「キスはよかったけどしてやられたのがなんとも」
P「もうだまされない」
>>708
708:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/31(木) 19:51:23.65 :VPUJbSx+0
蘭子
710:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 20:17:37.44 :6CzJ0Y0DO
ガチャッ
蘭子「闇に飲まれよ!」
(お疲れさまです!)
P「……蘭子は言葉というのが個性であるとボクに伝えてくれるよ」
蘭子「下僕っ!?」
(プロデューサーさん!?)
ガチャッ
蘭子「闇に飲まれよ!」
(お疲れさまです!)
P「……蘭子は言葉というのが個性であるとボクに伝えてくれるよ」
蘭子「下僕っ!?」
(プロデューサーさん!?)
711:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 21:52:15.17 :6CzJ0Y0DO
蘭子「錯乱したか?」
(どうしちゃいましたか!!)
P「奏から話は聞いた……くじ引きで残業の手伝いをしてくれてるようだな」
蘭子「ぎくっ!?」
P「しかもアイドルだけでなく、ちひろやトレーナーさんとかまでも参加しているらしいじゃないか」
蘭子「え、あ、その……」
P「……すまなかった、知らないうちにみんなに気遣わせてしまっていたみたいだな……」
蘭子「……偽りの真実だ」
(それはちがいますよ)
蘭子「錯乱したか?」
(どうしちゃいましたか!!)
P「奏から話は聞いた……くじ引きで残業の手伝いをしてくれてるようだな」
蘭子「ぎくっ!?」
P「しかもアイドルだけでなく、ちひろやトレーナーさんとかまでも参加しているらしいじゃないか」
蘭子「え、あ、その……」
P「……すまなかった、知らないうちにみんなに気遣わせてしまっていたみたいだな……」
蘭子「……偽りの真実だ」
(それはちがいますよ)
712:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:33:47.74 :6CzJ0Y0DO
蘭子「饗宴の……いや」
蘭子「み、みんなプロデューサーさんに感謝してます」
蘭子「で、でも、残業を手伝うのは……えっと」
蘭子「プロデューサーさんのそばで力になりたいから……ですよ……?」
P「……そっか」
ナデナデ
P「ありがとな」
蘭子「饗宴の……いや」
蘭子「み、みんなプロデューサーさんに感謝してます」
蘭子「で、でも、残業を手伝うのは……えっと」
蘭子「プロデューサーさんのそばで力になりたいから……ですよ……?」
P「……そっか」
ナデナデ
P「ありがとな」
713:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:38:28.05 :6CzJ0Y0DO
蘭子「えへへ……」
P「となると蘭子はくじ運がいいんだな」
蘭子「御霊は祝福を受けている」
(神様に愛されてるんですよ!)
P「イカサマとかしとらんだろうな」
蘭子「ぎくっ!?」
P「……」
蘭子「えへへ……」
P「となると蘭子はくじ運がいいんだな」
蘭子「御霊は祝福を受けている」
(神様に愛されてるんですよ!)
P「イカサマとかしとらんだろうな」
蘭子「ぎくっ!?」
P「……」
714:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:42:24.08 :6CzJ0Y0DO
P「イカサマするような悪い子には……」
P「オシオキしなくちゃな」
蘭子「あ……いや……」
蘭子「我は拷問には屈しないぞ」
(勘弁してください)
P「イカサマするような悪い子には……」
P「オシオキしなくちゃな」
蘭子「あ……いや……」
蘭子「我は拷問には屈しないぞ」
(勘弁してください)
715:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:49:08.17 :6CzJ0Y0DO
蘭子「これは……堕天した天使の体勢か」
(いやぁ……!こんな格好恥ずかしいです……!)
蘭子「我の花園が露わに……」
(そんなところまじまじとみないでくださいよぉ!)
蘭子「ひぐっ……!?」
蘭子「や、やぁ……!穢れを露呈するか……!」
(そんなとこ汚いから舐めちゃだめですよぉ!)
蘭子「ひっ!あぁんっ!」
蘭子「だめっ!だめですっ、てばぁっ!」
蘭子「これは……堕天した天使の体勢か」
(いやぁ……!こんな格好恥ずかしいです……!)
蘭子「我の花園が露わに……」
(そんなところまじまじとみないでくださいよぉ!)
蘭子「ひぐっ……!?」
蘭子「や、やぁ……!穢れを露呈するか……!」
(そんなとこ汚いから舐めちゃだめですよぉ!)
蘭子「ひっ!あぁんっ!」
蘭子「だめっ!だめですっ、てばぁっ!」
716:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:51:38.83 :6CzJ0Y0DO
蘭子「そこっ、す、すっちゃっ、だめっ」
蘭子「んあっ、とんじゃうっ」
蘭子「あたまっ、まっしろにっ、なってぇ!」
蘭子「どっかいっ、いっちゃうよぉっ」
蘭子「いくっ、いっちゃうっ!」
蘭子「ふわぁぁん!」プシャァァ
蘭子「そこっ、す、すっちゃっ、だめっ」
蘭子「んあっ、とんじゃうっ」
蘭子「あたまっ、まっしろにっ、なってぇ!」
蘭子「どっかいっ、いっちゃうよぉっ」
蘭子「いくっ、いっちゃうっ!」
蘭子「ふわぁぁん!」プシャァァ
717:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:52:21.48 :6CzJ0Y0DO
P「闇に飲まれた」
>>720
P「闇に飲まれた」
>>720
720:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/31(木) 23:54:17.51 :aB2jDTtWo
幸子
722:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 08:46:45.73 :CpYL3xeDO
幸子「カワイイボクが手伝いにきましたよ!」
P「闇に飲まれよ!」
幸子「!?」ビクッ
幸子「いきなりなんですか!」
P「たまにはいいかなって」
幸子「カワイイボクが手伝いにきましたよ!」
P「闇に飲まれよ!」
幸子「!?」ビクッ
幸子「いきなりなんですか!」
P「たまにはいいかなって」
723:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 08:54:03.20 :CpYL3xeDO
P「幸子は真面目にやるのか」カタカタ
幸子「そりゃあ手伝いに来てるんですから!」カタカタ
P「普通はそうだよなぁ」カタカタ
幸子「そうですよ」フフーン
幸子「そういえば、この間のスクール水着のボク、どうでした?」カタカタ
幸子「ボクのセクシーすぎるぼでぃに悩殺でしたか?」カタカタ
P「ほら、仕事やるぞ」カタカタ
幸子「スルー!?」ガビーン
P「幸子は真面目にやるのか」カタカタ
幸子「そりゃあ手伝いに来てるんですから!」カタカタ
P「普通はそうだよなぁ」カタカタ
幸子「そうですよ」フフーン
幸子「そういえば、この間のスクール水着のボク、どうでした?」カタカタ
幸子「ボクのセクシーすぎるぼでぃに悩殺でしたか?」カタカタ
P「ほら、仕事やるぞ」カタカタ
幸子「スルー!?」ガビーン
724:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 08:56:32.37 :CpYL3xeDO
P「いやぁ、なんだかぼんやりとしか姿が浮かばなくて……」カタカタ
幸子「えぇー……」カタカタ
幸子「だったら今着ますよ!」ガダッ
幸子「脳裏に焼き付けてくださいね!」ダダダダ
P「仕事……」カタカタ
P「いやぁ、なんだかぼんやりとしか姿が浮かばなくて……」カタカタ
幸子「えぇー……」カタカタ
幸子「だったら今着ますよ!」ガダッ
幸子「脳裏に焼き付けてくださいね!」ダダダダ
P「仕事……」カタカタ
725:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 09:38:57.17 :CpYL3xeDO
幸子「どうですか!」ババーン
P「……」カタカタ
幸子「無視ですか!?」ガビーン
幸子「少しくらいはみてくださいよ!」グイグイ
幸子「一度みたら目が離せなくなるのはわかりますけども!」グイグイ
P「……」チラッ
P「……」カタカタ
幸子「えぇっ!?」ガビーン
幸子「どうですか!」ババーン
P「……」カタカタ
幸子「無視ですか!?」ガビーン
幸子「少しくらいはみてくださいよ!」グイグイ
幸子「一度みたら目が離せなくなるのはわかりますけども!」グイグイ
P「……」チラッ
P「……」カタカタ
幸子「えぇっ!?」ガビーン
726:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 09:45:07.74 :CpYL3xeDO
幸子「なんですかその反応は!」グイグイ
幸子「チラ見っどういうこ……と」チラッ
幸子(Pさんのズボン……凄いふくらんで……)
幸子(これってもしかして……ボクの姿を見て……)
幸子「あわ、あわわわ」カァァァ
P(幸子に見られてしまった……)
P(必死に隠していたというのに……)
幸子「なんですかその反応は!」グイグイ
幸子「チラ見っどういうこ……と」チラッ
幸子(Pさんのズボン……凄いふくらんで……)
幸子(これってもしかして……ボクの姿を見て……)
幸子「あわ、あわわわ」カァァァ
P(幸子に見られてしまった……)
P(必死に隠していたというのに……)
727:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 09:57:51.66 :CpYL3xeDO
P幸子((こうなったら……))
幸子(ボクが責任をとらなくちゃ)
P(ちゃっちゃと仕事終わらせて切り上げよう)
P「幸子!早くやるぞ!」
幸子「はい!えぇぇぇぇ!?」
P「はやくそれ脱いでこい!」
幸子「えっ、あっ、はいぃ!」
P幸子((こうなったら……))
幸子(ボクが責任をとらなくちゃ)
P(ちゃっちゃと仕事終わらせて切り上げよう)
P「幸子!早くやるぞ!」
幸子「はい!えぇぇぇぇ!?」
P「はやくそれ脱いでこい!」
幸子「えっ、あっ、はいぃ!」
728:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 09:58:58.22 :CpYL3xeDO
P「あの後、何故か全裸で俺に迫ってくる幸子をなだめるのが大変だった」
>>730
P「あの後、何故か全裸で俺に迫ってくる幸子をなだめるのが大変だった」
>>730
730:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 10:00:55.62 :zA+wseeoo
ルキトレちゃん
731:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 11:15:13.07 :CpYL3xeDO
P「残業だあ」
ルキトレ「手伝いますよっ」
P「珍しい人がきたな……」
ルキトレ「久しぶりにプロデューサーさんにあったきがする」
P「最近トレーニングについていってないからなぁ」
ルキトレ「見に来てもいいんですよ?」
P「残業だあ」
ルキトレ「手伝いますよっ」
P「珍しい人がきたな……」
ルキトレ「久しぶりにプロデューサーさんにあったきがする」
P「最近トレーニングについていってないからなぁ」
ルキトレ「見に来てもいいんですよ?」
732:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 11:18:43.47 :CpYL3xeDO
ルキトレ「どうして最近は顔をださなくなったんですか?」カタカタ
P「もうアイドルたちも一人前ですから、俺がいなくても大丈夫かなって」カタカタ
ルキトレ「本当は?」カタカタ
P「レッスンしてるアイドルやトレーナーさんたちを見てると劣情を抱いてしまうので」カタカタ
P「はっ!?」
ルキトレ「正直でよろしい♪」カタカタ
ルキトレ「どうして最近は顔をださなくなったんですか?」カタカタ
P「もうアイドルたちも一人前ですから、俺がいなくても大丈夫かなって」カタカタ
ルキトレ「本当は?」カタカタ
P「レッスンしてるアイドルやトレーナーさんたちを見てると劣情を抱いてしまうので」カタカタ
P「はっ!?」
ルキトレ「正直でよろしい♪」カタカタ
733:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 11:25:12.51 :CpYL3xeDO
ルキトレ「流石はアイドルからも性人と呼ばれてるだけはありますね」カタカタ
P「なんだと!?」カタカタ
ルキトレ「まぁ事実ですものね」カタカタ
P「ひどい誤解だ、いつどこでこの僕が変態的な行為をしたと言うんだ」カタカタ
ルキトレ「じつはわたし、今ノーパンなんですよ」
ズザァァ
ルキトレ「嘘ですよ、這い蹲ってないで仕事しましょう?」カタカタ
P「くそっ……騙された……」
ルキトレ「流石はアイドルからも性人と呼ばれてるだけはありますね」カタカタ
P「なんだと!?」カタカタ
ルキトレ「まぁ事実ですものね」カタカタ
P「ひどい誤解だ、いつどこでこの僕が変態的な行為をしたと言うんだ」カタカタ
ルキトレ「じつはわたし、今ノーパンなんですよ」
ズザァァ
ルキトレ「嘘ですよ、這い蹲ってないで仕事しましょう?」カタカタ
P「くそっ……騙された……」
734:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 11:29:11.34 :CpYL3xeDO
ルキトレ「流石は性人、動きが見えなかったなぁ」
P「一思いにやってくれ」
ルキトレ「変態プロデューサーさんに朗報です」
ルキトレ「この仕事が片付いたらわたしがなんでも言うこと聞いてあげちゃうよ」
ルキトレ「……なんて、これも冗
P「さぁ、仕事は終わったぞ」
ルキトレ「えっ、はやっ!?」
P「どんな命令しようかなぁ」
ルキトレ「えっ、いやっ、そのっ」
ルキトレ「流石は性人、動きが見えなかったなぁ」
P「一思いにやってくれ」
ルキトレ「変態プロデューサーさんに朗報です」
ルキトレ「この仕事が片付いたらわたしがなんでも言うこと聞いてあげちゃうよ」
ルキトレ「……なんて、これも冗
P「さぁ、仕事は終わったぞ」
ルキトレ「えっ、はやっ!?」
P「どんな命令しようかなぁ」
ルキトレ「えっ、いやっ、そのっ」
735:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 11:34:11.36 :CpYL3xeDO
P「まさか、実は冗談でしたぁなんて」
P「言ったりしないよな?ルキトレちゃん♪」
ルキトレ「……」ダラダラ
ルキトレ「は、はい」ダラダラ
P「それじゃあ……」
P「まさか、実は冗談でしたぁなんて」
P「言ったりしないよな?ルキトレちゃん♪」
ルキトレ「……」ダラダラ
ルキトレ「は、はい」ダラダラ
P「それじゃあ……」
737:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 20:29:11.89 :CpYL3xeDO
~次の日~
ルキトレ「はーい、今からレッスンを始めますよー!」
幸子「……プロデューサーさんがレッスンにつきそうだなんて」
輝子「ふ……ふひひ……めずらしい……」
小梅「……?」
P「頑張ってこい!お前ら!」
~次の日~
ルキトレ「はーい、今からレッスンを始めますよー!」
幸子「……プロデューサーさんがレッスンにつきそうだなんて」
輝子「ふ……ふひひ……めずらしい……」
小梅「……?」
P「頑張ってこい!お前ら!」
738:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 20:44:14.76 :CpYL3xeDO
ルキトレ「じゃあまずは準備体操からー」
ルキトレ「いっち!にぃっ!さ
P「」カチッ
ルキトレ「あぁん……!しぃ……!」ビクビク
幸子「だ、大丈夫ですか?」
ルキトレ「う、うん……!」
P「」ニヤニヤ
ルキトレ「じゃあまずは準備体操からー」
ルキトレ「いっち!にぃっ!さ
P「」カチッ
ルキトレ「あぁん……!しぃ……!」ビクビク
幸子「だ、大丈夫ですか?」
ルキトレ「う、うん……!」
P「」ニヤニヤ
739:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 20:49:42.44 :CpYL3xeDO
ルキトレ(プロデューサーさん……本当に容赦なく強くしてくる……)
ルキトレ「屈伸を……」
ルキトレ「っ……!!」ビクッ
ルキトレ「っぁ……!」
ルキトレ(でも、この感じ……癖になりそう……)
P「……」ニヤニヤ
ルキトレ(プロデューサーさん……本当に容赦なく強くしてくる……)
ルキトレ「屈伸を……」
ルキトレ「っ……!!」ビクッ
ルキトレ「っぁ……!」
ルキトレ(でも、この感じ……癖になりそう……)
P「……」ニヤニヤ
740:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 20:52:50.99 :CpYL3xeDO
P「こういうシチュエーションっていいよな!」
>>747
P「こういうシチュエーションっていいよな!」
>>747
744:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/08/01(金) 21:00:12.19 :hQLYPxZM0
桃華
746:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 21:31:31.71 :CpYL3xeDO
P「休日出勤だ!」
P「ある意味残業だよな!」
桃華「Pちゃま!お話がありますの!」
P「なんだ?」
桃華「買い物を手伝ってくださいまし!」
P「おやすいごようだ」
P「休日出勤だ!」
P「ある意味残業だよな!」
桃華「Pちゃま!お話がありますの!」
P「なんだ?」
桃華「買い物を手伝ってくださいまし!」
P「おやすいごようだ」
747:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/01(金) 22:47:10.07 :CpYL3xeDO
…………
……
P「……」ダラダラ
P(た、たけぇ……食器が一枚で六萬円だと……)
P(「いいよいいよ、これは俺からのプレゼント」てきな展開が起こせない……)
P(とりあえず割らないことに意識を集中だ……)
桃華「これなんていかがかしら?」スッ
P「お、綺麗な模様だな!」
P(一、十、百、千、万……十万!?)
…………
……
P「……」ダラダラ
P(た、たけぇ……食器が一枚で六萬円だと……)
P(「いいよいいよ、これは俺からのプレゼント」てきな展開が起こせない……)
P(とりあえず割らないことに意識を集中だ……)
桃華「これなんていかがかしら?」スッ
P「お、綺麗な模様だな!」
P(一、十、百、千、万……十万!?)
750:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 15:42:19.70 :Fs8gKXSDO
桃華「Pちゃま……さっきから値段ばっかり見てますの」
P「ぎくっ!?」
桃華「……いいですの、だったらわたくしにも考えがありますわ」
P「……はい?」
桃華「Pちゃま……さっきから値段ばっかり見てますの」
P「ぎくっ!?」
桃華「……いいですの、だったらわたくしにも考えがありますわ」
P「……はい?」
751:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 15:46:43.40 :Fs8gKXSDO
桃華「」ゴニョゴニョ
P「……」
P(何かいきなり黒服の男と話し始めたぞ……)
桃華「……それでお願いしますわ」ゴニョゴニョ
P「……なんだ?」
黒服「」ガシッ
P「もがっ!?」
P(後ろから捕まえられた!?)
P(何が目的なんだ!?)
桃華「」ゴニョゴニョ
P「……」
P(何かいきなり黒服の男と話し始めたぞ……)
桃華「……それでお願いしますわ」ゴニョゴニョ
P「……なんだ?」
黒服「」ガシッ
P「もがっ!?」
P(後ろから捕まえられた!?)
P(何が目的なんだ!?)
752:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 19:47:16.41 :Fs8gKXSDO
…………
……
P「こ、ここは……?」
桃華「レストランですわ」
P「えっ、俺今日割とカジュアルな格好だぞ……」
桃華「心配いりませんわ、今日はわたくし達の貸切ですの」
P「ふぁっ!?」
桃華「さぁ、ディナーをいただきましょう?Pちゃま?」
P「あ、あはは……」
…………
……
P「こ、ここは……?」
桃華「レストランですわ」
P「えっ、俺今日割とカジュアルな格好だぞ……」
桃華「心配いりませんわ、今日はわたくし達の貸切ですの」
P「ふぁっ!?」
桃華「さぁ、ディナーをいただきましょう?Pちゃま?」
P「あ、あはは……」
753:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 19:50:11.96 :Fs8gKXSDO
P(テーブルについたが……)
P(なんだこのメニュー……値段が書いてねぇ……)
P(本当に客は2人しかいないし……)
P(これは……死ぬまで皿洗いだろうか……)
P(テーブルについたが……)
P(なんだこのメニュー……値段が書いてねぇ……)
P(本当に客は2人しかいないし……)
P(これは……死ぬまで皿洗いだろうか……)
754:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 23:42:55.82 :Fs8gKXSDO
桃華「例のアレをお願いしますわ」
P(アレ!?)
P(なんだアレって……)
桃華「Pちゃまは何にしますの?」
P「えっ!?えっと……」
P「み、みずで」
桃華「例のアレ二人分でお願いしますわ」
P「えぇっ!?」
桃華「例のアレをお願いしますわ」
P(アレ!?)
P(なんだアレって……)
桃華「Pちゃまは何にしますの?」
P「えっ!?えっと……」
P「み、みずで」
桃華「例のアレ二人分でお願いしますわ」
P「えぇっ!?」
755:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 23:47:53.08 :Fs8gKXSDO
P「な、ななななんてことを!」
P「俺は一生を皿洗いとして過ごさなければならないことに!」
桃華「?」
桃華「ここのオーナーが私のお父様の友人ですの」
桃華「だから、料金の心配はいりませんわ」
P「まじでか!?」
桃華「ええ、まじですの」
P「な、ななななんてことを!」
P「俺は一生を皿洗いとして過ごさなければならないことに!」
桃華「?」
桃華「ここのオーナーが私のお父様の友人ですの」
桃華「だから、料金の心配はいりませんわ」
P「まじでか!?」
桃華「ええ、まじですの」
756:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 23:53:12.21 :Fs8gKXSDO
桃華「料理を待ってる間に、Pちゃまに言いたいことがありますの」
P「な、なんだ?」
桃華「わたくしをスカウトしてくださって」
桃華「毎日わたくしたちの為に働いてくださって」
桃華「ありがとうですの」
桃華「そして、これからもよろしくお願いしますわ」
P「……こちらこそだ」
P「ありがとうな」
桃華「料理を待ってる間に、Pちゃまに言いたいことがありますの」
P「な、なんだ?」
桃華「わたくしをスカウトしてくださって」
桃華「毎日わたくしたちの為に働いてくださって」
桃華「ありがとうですの」
桃華「そして、これからもよろしくお願いしますわ」
P「……こちらこそだ」
P「ありがとうな」
757:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 23:54:31.26 :Fs8gKXSDO
桃華「ささっ、お料理がきますわ」
桃華「楽しいディナーにしましょう?」
P「あぁ、そうだな!」
P「おいしく食べさせてもらうよ!」
桃華「ささっ、お料理がきますわ」
桃華「楽しいディナーにしましょう?」
P「あぁ、そうだな!」
P「おいしく食べさせてもらうよ!」
758:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 23:55:23.51 :Fs8gKXSDO
P「料理もおいしかった」
>>760
P「料理もおいしかった」
>>760
760:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/02(土) 23:56:38.64 :IqIYSNFYo
文香
762:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/03(日) 04:27:49.65 :TwVNAjMAO
料理「も」おいしかった
764:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 15:50:29.89 :w/R6cdMDO
P「残業だぞい」
文香「……あの」
P「おぉ、ふみふみじゃないか」
文香「ふみふみっ……!?」
文香「……はい、ふみふみです」
P「いや、否定していいんだぞ」
文香「いえ……Pさんがそう呼ぶなら」
P「残業だぞい」
文香「……あの」
P「おぉ、ふみふみじゃないか」
文香「ふみふみっ……!?」
文香「……はい、ふみふみです」
P「いや、否定していいんだぞ」
文香「いえ……Pさんがそう呼ぶなら」
765:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 15:55:10.86 :w/R6cdMDO
P「……文香」カタカタ
文香「……はい、なんでしょうか」
P「何かおすすめの本はないか?」
文香「おすすめ……ですか」
P「あまり難しくない奴で、なにかないか?」
文香「でしたら……」
文香「……桃太郎……とか?」
P「……文香」カタカタ
文香「……はい、なんでしょうか」
P「何かおすすめの本はないか?」
文香「おすすめ……ですか」
P「あまり難しくない奴で、なにかないか?」
文香「でしたら……」
文香「……桃太郎……とか?」
766:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 15:59:58.76 :w/R6cdMDO
P「おいこら鷺沢」グイー
文香「Pひゃん、いひゃいれふ」
P「いくら何でも馬鹿にしすぎだろうが」グイー
文香「あぅぅ……ほっへのびひゃいまふ」
P「反省したか?」グイー
文香「」コクコク
P「なら離そう」パッ
文香「いたた……」ヒリヒリ
P「おいこら鷺沢」グイー
文香「Pひゃん、いひゃいれふ」
P「いくら何でも馬鹿にしすぎだろうが」グイー
文香「あぅぅ……ほっへのびひゃいまふ」
P「反省したか?」グイー
文香「」コクコク
P「なら離そう」パッ
文香「いたた……」ヒリヒリ
767:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 16:03:23.06 :w/R6cdMDO
P「もう一度きく……なにかおすすめの本はないか?」
文香「おすすめ……」
文香「……」スッ
P「ん?なんだこの本」
P「『それ、恋愛じゃなくてDVです』?」
P「もう一度きく……なにかおすすめの本はないか?」
文香「おすすめ……」
文香「……」スッ
P「ん?なんだこの本」
P「『それ、恋愛じゃなくてDVです』?」
768:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 16:06:28.88 :w/R6cdMDO
P「」ギリギリ
文香「いひゃいいひゃい……」
P「いい度胸してんじゃねえか……」グイー
文香「のびひゃいまふって……」
P「まだ家庭になってないからDVじゃないだろうが」グイー
文香「まだ……?」
P「」グイー
文香「いははは……」
P「」ギリギリ
文香「いひゃいいひゃい……」
P「いい度胸してんじゃねえか……」グイー
文香「のびひゃいまふって……」
P「まだ家庭になってないからDVじゃないだろうが」グイー
文香「まだ……?」
P「」グイー
文香「いははは……」
769:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 16:11:09.80 :w/R6cdMDO
P「ふみふみのほっぺふにふにだった」カタカタ
文香「痛い……」ヒリヒリ
P「この際本でなくても構わない」カタカタ
P「なにか趣味になるものはないか?」カタカタ
文香「……でしたら」
文香「もっと私をふにふにしても……」
文香「……いいですよ?」
P「ふみふみのほっぺふにふにだった」カタカタ
文香「痛い……」ヒリヒリ
P「この際本でなくても構わない」カタカタ
P「なにか趣味になるものはないか?」カタカタ
文香「……でしたら」
文香「もっと私をふにふにしても……」
文香「……いいですよ?」
770:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 16:13:37.37 :w/R6cdMDO
P「」フニフニ
文香「……」
P「」フニフニ
文香「……」
P「……趣味にはならないな」フニフニ
文香「……そうですか」
P「癒されるけどさ」フニフニ
文香「……そうですか……♪」
P「」フニフニ
文香「……」
P「」フニフニ
文香「……」
P「……趣味にはならないな」フニフニ
文香「……そうですか」
P「癒されるけどさ」フニフニ
文香「……そうですか……♪」
771:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 16:14:29.60 :w/R6cdMDO
P「ふみふにして癒やされた」
>>777
P「ふみふにして癒やされた」
>>777
777:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 16:29:19.42 :L6uboZGhO
飛鳥
780:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 17:22:55.86 :w/R6cdMDO
飛鳥「ようやくボクの出番が来たよ」
飛鳥「しかも、777で」
飛鳥「これも運めうわなにをするやめ!?
完
飛鳥「ようやくボクの出番が来たよ」
飛鳥「しかも、777で」
飛鳥「これも運めうわなにをするやめ!?
完
783:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/04(月) 17:37:25.25 :w/R6cdMDO
次回作
モバP「飛鳥と残業」
もみて頂けると幸いです。それではまたの機会に。
モバP「飛鳥と残業」
もみて頂けると幸いです。それではまたの機会に。









































コメント 13
コメント一覧 (13)
かなでんが数回出てきたから勘弁する
お前奏が出なきゃどのSSでも叩くことしかしないだろ
確かに長いけど
やめたら、この仕事...
セクハラしか出来んのかこの猿ゥ!
んなこたない、出てこないなら出てこないなりにいいSSはいくらでもある
実際、糞な内容なのにダラダラ長いとか勘弁っすわ
にしても安価は糞だな
柚「結婚!」
柚は賢いなぁ