1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:50:10.657 :O0oe6jOKp.net
俺「え…」
DQN「あいつかわいいよな?ちょっと呼び出せよ」
俺「い、いや…でも(ユカちゃん凄い清純だし俺ずっとユカちゃんを好きなんだよな)」
DQN「あ゛!?」グイー
俺「ひぁっ!ゴメン!ゴメンなさい!!」
DQN「早く呼べや」
俺「え…」
DQN「あいつかわいいよな?ちょっと呼び出せよ」
俺「い、いや…でも(ユカちゃん凄い清純だし俺ずっとユカちゃんを好きなんだよな)」
DQN「あ゛!?」グイー
俺「ひぁっ!ゴメン!ゴメンなさい!!」
DQN「早く呼べや」

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:50:48.990 :O0oe6jOKp.net
俺「ちょ、ちょっとユカちゃんにLINEしてみる」
俺「……(ユカちゃん今から遊びに行かない?)」カタカタ
DQN「……」タバコスパー
ピロリーン♪
ユカ「(俺君久しぶり~全然いいよんo(*^▽^*)o~)」
DQN「なんて?」ニヤニヤ
俺「大丈夫らしいです」
DQN「じゃあ第三公園まで呼び出せや」
俺「ちょ、ちょっとユカちゃんにLINEしてみる」
俺「……(ユカちゃん今から遊びに行かない?)」カタカタ
DQN「……」タバコスパー
ピロリーン♪
ユカ「(俺君久しぶり~全然いいよんo(*^▽^*)o~)」
DQN「なんて?」ニヤニヤ
俺「大丈夫らしいです」
DQN「じゃあ第三公園まで呼び出せや」
5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:51:57.184 :O0oe6jOKp.net
ーー1時間後ーー
DQN「何やってんだよおせーな!!」タバコスパスパ
俺「すっすいません(頼む来ないでくれ)」
ユカ「ごめ~ん!遅くなっ…あれ?」
DQN「よぉ」ニヤニヤ
ユカ「あっどうも(学年で有名な不良だ…何で俺君と?)」ペコリ
俺「久しぶり(うわーやっぱ私服も超かわいいよぉ)」
DQN「今から俺の家に行くんだけどこいつがユカちゃんも誘いたいって言うからさ」ガシッ
俺「あはは、そうなんだよ」アセアセ
ユカ「はぁ(ちょっと怖いな、でも俺君も居るし)」
ーー1時間後ーー
DQN「何やってんだよおせーな!!」タバコスパスパ
俺「すっすいません(頼む来ないでくれ)」
ユカ「ごめ~ん!遅くなっ…あれ?」
DQN「よぉ」ニヤニヤ
ユカ「あっどうも(学年で有名な不良だ…何で俺君と?)」ペコリ
俺「久しぶり(うわーやっぱ私服も超かわいいよぉ)」
DQN「今から俺の家に行くんだけどこいつがユカちゃんも誘いたいって言うからさ」ガシッ
俺「あはは、そうなんだよ」アセアセ
ユカ「はぁ(ちょっと怖いな、でも俺君も居るし)」
9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:53:10.435 :O0oe6jOKp.net
DQN「じゃあ行こっか」
DQN「まぁチラかってるけど入ってよ」ガチャー
俺&ユカ「おじゃまします」
ーー30分後ーー
ユカ「あはははははっ」
DQN「でさ~その時ユウタがさぁ」
ユカ「そうなんだ~(DQN君見た目はちょっと怖いけど実はいい人かも)」
俺「あはは…(早く帰りて~ユカちゃんも用事できて帰らないかな)」
ユカちゃん「ちょっとトイレ貸してね」
DQN「いいよ~」
俺「……」
DQN「おまえさ…もう帰れよ」
DQN「じゃあ行こっか」
DQN「まぁチラかってるけど入ってよ」ガチャー
俺&ユカ「おじゃまします」
ーー30分後ーー
ユカ「あはははははっ」
DQN「でさ~その時ユウタがさぁ」
ユカ「そうなんだ~(DQN君見た目はちょっと怖いけど実はいい人かも)」
俺「あはは…(早く帰りて~ユカちゃんも用事できて帰らないかな)」
ユカちゃん「ちょっとトイレ貸してね」
DQN「いいよ~」
俺「……」
DQN「おまえさ…もう帰れよ」
13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:54:17.542 :O0oe6jOKp.net
俺「え、でも」
DQN「良いから!ユカが戻る前に早く帰れよ」
俺「う、うん…うん」
DQN「別に何もしねーよ、ちょっと仲良くしたいだけだからよ」
俺「……分かった、じゃあ」
DQN「おう、じゃあな」ニヤニヤ
ユカ「ただいまーあれ?俺君は?」
DQN「何か用事できたからって帰ったよ?そんな事よりちょっとこれ見てよ」
ユカ「なになに?」
俺「…(ユカちゃん置いて来て良かったんだろうか)」トボトボ
俺「…(思い出すよな~小さい頃一緒にユカちゃん家の庭でプール入ったり)」トボトボ
俺「…(ユカちゃんのおばさんも綺麗だし、あの頃ユカちゃんの裸見ても何も思わなかったのに)」ムクムク
俺「はぁ……(ユカちゃん)」
俺「え、でも」
DQN「良いから!ユカが戻る前に早く帰れよ」
俺「う、うん…うん」
DQN「別に何もしねーよ、ちょっと仲良くしたいだけだからよ」
俺「……分かった、じゃあ」
DQN「おう、じゃあな」ニヤニヤ
ユカ「ただいまーあれ?俺君は?」
DQN「何か用事できたからって帰ったよ?そんな事よりちょっとこれ見てよ」
ユカ「なになに?」
俺「…(ユカちゃん置いて来て良かったんだろうか)」トボトボ
俺「…(思い出すよな~小さい頃一緒にユカちゃん家の庭でプール入ったり)」トボトボ
俺「…(ユカちゃんのおばさんも綺麗だし、あの頃ユカちゃんの裸見ても何も思わなかったのに)」ムクムク
俺「はぁ……(ユカちゃん)」
22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:55:48.303 :O0oe6jOKp.net
ユカ「だ、ダメだって!!今日初めて話したのに…DQN君の事まだよく分からないし」
DQN「大丈夫だって、俺こう見えて一途だし昔からユカの事好きだったんだ…それに」
ユカ「それに?」
DQN「あいつも俺たちのこと応援してくれるってさ…」
ユカ「え、俺君が?」
DQN「うん!だから…ね?」チュウ
ユカ「んっ…」
ユカの唇はぎこちなく窄まり震える。ちゅっ、淫音を響かせてから耳元へ囁く。
ユカ「だ、ダメだって!!今日初めて話したのに…DQN君の事まだよく分からないし」
DQN「大丈夫だって、俺こう見えて一途だし昔からユカの事好きだったんだ…それに」
ユカ「それに?」
DQN「あいつも俺たちのこと応援してくれるってさ…」
ユカ「え、俺君が?」
DQN「うん!だから…ね?」チュウ
ユカ「んっ…」
ユカの唇はぎこちなく窄まり震える。ちゅっ、淫音を響かせてから耳元へ囁く。
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:56:31.560 :5YwLficw0.net
突然官能小説みたいな描写になってワロタwwwwww
27:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:56:31.963 :O0oe6jOKp.net
DQN「慣れてないね。大丈夫、これから教えてあげるから」
ユカ「っはぁ、でも私初めてだし恥ずかしい…」
DQN「大丈夫だって、優しくするから(処女かよ!ラッキー)」モミモミ
DQNはユカの少し小ぶりな牡丹のように白い乳房を掴んだ
ユカ「っあぁ!」
DQNは下腹部へと手を伸ばす
ユカの淡い縮草はほかの子より強く縮れているように思えた
しっかり閉ざした窪みは未通だと確信させる
ユカ「は、恥ずかしい…あまり見ないで」
彼女の細い指がデルタ地帯を覆う
DQN「触りたい、良いよね」
返事を聞く気はない。彼女の右足を膝から持ち上げる。
DQN「慣れてないね。大丈夫、これから教えてあげるから」
ユカ「っはぁ、でも私初めてだし恥ずかしい…」
DQN「大丈夫だって、優しくするから(処女かよ!ラッキー)」モミモミ
DQNはユカの少し小ぶりな牡丹のように白い乳房を掴んだ
ユカ「っあぁ!」
DQNは下腹部へと手を伸ばす
ユカの淡い縮草はほかの子より強く縮れているように思えた
しっかり閉ざした窪みは未通だと確信させる
ユカ「は、恥ずかしい…あまり見ないで」
彼女の細い指がデルタ地帯を覆う
DQN「触りたい、良いよね」
返事を聞く気はない。彼女の右足を膝から持ち上げる。
30:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:57:11.514 :Oj3mr54o0.net
お、おう・・・・・
32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:57:29.667 :O0oe6jOKp.net
ユカ「怖い…まだ」
DQNの指が恥らう唇を探り当てるように縮草と戯れてから、ぬりゅっ、処女の花園へ侵入して行く。
羞恥心で俯く喜美。小さな花びらはぬるぬると滑り潤いを増す。
ユカ「っ…!イャッ…あぁ!」
雷飴もまだ包皮を被る。上から撫でるとユカの躰は跳ねて、長い髪がふわりとゆれた
DQN「クリトリスという気持ち良い場所だよ、もっと気持ち良いところがあるんだ」
粘る液体の湧き出す蜜壺へ指を挿入する。
ユカの膣内はきゅっ、と締りますます粘っこい愛液が指に絡まる。
狭い部分が行く手を遮りちょっと複雑な形に思える。
指をくにゅくにゅ、蠢かせて進むと熱くぬるぬるとした泉がある。本来の快楽壺の姿だ。
ユカ「怖い…まだ」
DQNの指が恥らう唇を探り当てるように縮草と戯れてから、ぬりゅっ、処女の花園へ侵入して行く。
羞恥心で俯く喜美。小さな花びらはぬるぬると滑り潤いを増す。
ユカ「っ…!イャッ…あぁ!」
雷飴もまだ包皮を被る。上から撫でるとユカの躰は跳ねて、長い髪がふわりとゆれた
DQN「クリトリスという気持ち良い場所だよ、もっと気持ち良いところがあるんだ」
粘る液体の湧き出す蜜壺へ指を挿入する。
ユカの膣内はきゅっ、と締りますます粘っこい愛液が指に絡まる。
狭い部分が行く手を遮りちょっと複雑な形に思える。
指をくにゅくにゅ、蠢かせて進むと熱くぬるぬるとした泉がある。本来の快楽壺の姿だ。
37:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:58:24.323 :O0oe6jOKp.net
DQNは左手で自分の下半身を剥き出しにして行く
ユカ「DQN君…私、変なの、DQNくぅぃん!!」ギュー
切ない響きで言うユカ。DQNに抱きつく。
DQN「可愛いよ?挿入するね?」
熱く脈打つものがDQNのだと気付くとユカの躰はくねり、再び性悦の痺れが躰を熱くする。
恥兜を彼女の恥らう唇へ捻じ込む。魅襞が熱くとろける。
壺穴は閉ざされているが、ぐじゅぐじゅ、愛液のぬめりで滑り込む恥兜。
ユカは躰を前に迫り出し低く呻く。
ユカ「っい…痛い…」キュウ
処女喪失の儀式はこれから始まるのだ。
ユカ「っ…ぅ…」
ユカは押し潰された呻きを響かせ、背中が反って顔を上げる。
にゅるにゅる、肉棒が処女の肉体を貫く。熱く滾る女壺が男槍で初めて犯されたのだ
DQNは左手で自分の下半身を剥き出しにして行く
ユカ「DQN君…私、変なの、DQNくぅぃん!!」ギュー
切ない響きで言うユカ。DQNに抱きつく。
DQN「可愛いよ?挿入するね?」
熱く脈打つものがDQNのだと気付くとユカの躰はくねり、再び性悦の痺れが躰を熱くする。
恥兜を彼女の恥らう唇へ捻じ込む。魅襞が熱くとろける。
壺穴は閉ざされているが、ぐじゅぐじゅ、愛液のぬめりで滑り込む恥兜。
ユカは躰を前に迫り出し低く呻く。
ユカ「っい…痛い…」キュウ
処女喪失の儀式はこれから始まるのだ。
ユカ「っ…ぅ…」
ユカは押し潰された呻きを響かせ、背中が反って顔を上げる。
にゅるにゅる、肉棒が処女の肉体を貫く。熱く滾る女壺が男槍で初めて犯されたのだ
43:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:59:01.597 :wIm8Mzai0.net
悪魔召喚の儀式みたいでワロタ
44:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:59:03.666 :PV6hnn0ld.net
俺君のいた意味とはいったい
46:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 15:59:22.346 :O0oe6jOKp.net
ユカ「ほ、本当に私の事…すき?」
ユカは涙を浮かべ、だらしなく開いた口から振り絞る様に声を出した
DQN「はぁ…はぁ、好きだよ?愛してる」
DQNは抽送を始める。ぴっしりと包む処女壺がぬらぬらとぬらめき、恥らう唇も鎮股を、きゅっきゅっ、強烈に銜え込む。
ユカ「はぁ…あっ!っぅ(俺君…ごめん)」ビク
荒い息が喜美の唇からこぼれて喘ぎ声がこだまする中、ふと俺に対しい申し訳ない気持ちになった
ユカは唾液で唇をてからせて、瞼を半ば開いている。ピンクに染まる目元の汗がきらめく。
痛いのは麻痺してしまう女もいる。ユカはDQNと一体になっている感覚だけを受けている。
DQNも支配欲と性欲が高まる。娼婦のテクニックより強烈に銜え込む処女の蜜壺。初体験という恥体の初々しさ。熱く滾るのが股ぐらで燃える。
ユカ「ほ、本当に私の事…すき?」
ユカは涙を浮かべ、だらしなく開いた口から振り絞る様に声を出した
DQN「はぁ…はぁ、好きだよ?愛してる」
DQNは抽送を始める。ぴっしりと包む処女壺がぬらぬらとぬらめき、恥らう唇も鎮股を、きゅっきゅっ、強烈に銜え込む。
ユカ「はぁ…あっ!っぅ(俺君…ごめん)」ビク
荒い息が喜美の唇からこぼれて喘ぎ声がこだまする中、ふと俺に対しい申し訳ない気持ちになった
ユカは唾液で唇をてからせて、瞼を半ば開いている。ピンクに染まる目元の汗がきらめく。
痛いのは麻痺してしまう女もいる。ユカはDQNと一体になっている感覚だけを受けている。
DQNも支配欲と性欲が高まる。娼婦のテクニックより強烈に銜え込む処女の蜜壺。初体験という恥体の初々しさ。熱く滾るのが股ぐらで燃える。
51:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:00:14.624 :O0oe6jOKp.net
DQN「出すよっ…イク」パチュンパチュン
ユカ「っあっあぁ…アァ!!」ビクッビクッ
抽送を激しくする。ユカの躰も激しく揺れて喉から唸るような声が響くだけ。
DQN「おー」ドピュドピュ
雄叫びを上げて噴出するDQN抜き出した鎮股が跳ねて、白い肌へ白濁液をまき散らした。
ユカ「はぁ…っ…あっ…DQN君、好きだよ?」ビクンビクン
ユカは快楽壺のジンジンする痛みと淡い快感に包まれながら呟いた
ユウタ「おーっ、終わったか?」ガラッ
DQN「出すよっ…イク」パチュンパチュン
ユカ「っあっあぁ…アァ!!」ビクッビクッ
抽送を激しくする。ユカの躰も激しく揺れて喉から唸るような声が響くだけ。
DQN「おー」ドピュドピュ
雄叫びを上げて噴出するDQN抜き出した鎮股が跳ねて、白い肌へ白濁液をまき散らした。
ユカ「はぁ…っ…あっ…DQN君、好きだよ?」ビクンビクン
ユカは快楽壺のジンジンする痛みと淡い快感に包まれながら呟いた
ユウタ「おーっ、終わったか?」ガラッ
58:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:01:24.792 :O0oe6jOKp.net
ユウタ「うし、次は俺な! 早く代われよ!」
DQN「おうっ、あんま汚すなよ?」
すぐに別の男が、仰向けに寝ているユカの上に覆い被さった。間近で顔を合わせる形になる。
破瓜の血と愛液でドロドロになっている私の性器に、既に勃起しているユウタのペニスがあてがわれた。
ユカ「あああ……も、もうやめてぇ……」
呻きにも似た弱々しい私の哀願は、当然の如く無視される。
ユウタ「うるせーな!手をどかせやっ」
ユウタはゆっくりと腰を押し進め、傷付いた私の中に進入してきた。
ユカ「痛っ。い、痛いっ…うぅ……」
ユウタの動きはぎこちなく、出し入れしているペニスもスローペースだった。それでも窮屈な処女地は、擦り上げられる度に激痛を生み出した。
DQN「おいおい、お前、童貞かぁ?なんだよ、そのヘッピリ腰はよお」
ユウタ「う、うるせえ!そんなわけねえだろ!」
ユウタ「うし、次は俺な! 早く代われよ!」
DQN「おうっ、あんま汚すなよ?」
すぐに別の男が、仰向けに寝ているユカの上に覆い被さった。間近で顔を合わせる形になる。
破瓜の血と愛液でドロドロになっている私の性器に、既に勃起しているユウタのペニスがあてがわれた。
ユカ「あああ……も、もうやめてぇ……」
呻きにも似た弱々しい私の哀願は、当然の如く無視される。
ユウタ「うるせーな!手をどかせやっ」
ユウタはゆっくりと腰を押し進め、傷付いた私の中に進入してきた。
ユカ「痛っ。い、痛いっ…うぅ……」
ユウタの動きはぎこちなく、出し入れしているペニスもスローペースだった。それでも窮屈な処女地は、擦り上げられる度に激痛を生み出した。
DQN「おいおい、お前、童貞かぁ?なんだよ、そのヘッピリ腰はよお」
ユウタ「う、うるせえ!そんなわけねえだろ!」
64:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:02:34.889 :O0oe6jOKp.net
稚拙な腰使いに周りからヤジを飛ばされると、男はムキになって言い返した。童貞呼ばわりが気に入らなかったのか、彼は私に向き直った後、歯を食い縛って強烈なピストン運動を始める。
ユカ「あっぐう、……いぎぃ」
男の腰の動きに合わせて、私の身体もガクガクと揺すられる。
ユウタはガンガン腰を打ち付けながら声をあげた
ユカ「ゃ…っ!中は…ダメぇええ……」キュウキュウ
ユウタ「おー」ドピュドピュ
嫌な予感がして私の口から小さな悲鳴が漏れ出た。予感通り、ユウタはユカの中にビュッと精を放った。熱い液をドクドクと注がれジワリと中で広がる精液のおぞましさに、身体全体がブルッと震えた。
ユカ「ぁ…ぁ…(俺君、私を騙したんだ?最低だね)」
稚拙な腰使いに周りからヤジを飛ばされると、男はムキになって言い返した。童貞呼ばわりが気に入らなかったのか、彼は私に向き直った後、歯を食い縛って強烈なピストン運動を始める。
ユカ「あっぐう、……いぎぃ」
男の腰の動きに合わせて、私の身体もガクガクと揺すられる。
ユウタはガンガン腰を打ち付けながら声をあげた
ユカ「ゃ…っ!中は…ダメぇええ……」キュウキュウ
ユウタ「おー」ドピュドピュ
嫌な予感がして私の口から小さな悲鳴が漏れ出た。予感通り、ユウタはユカの中にビュッと精を放った。熱い液をドクドクと注がれジワリと中で広がる精液のおぞましさに、身体全体がブルッと震えた。
ユカ「ぁ…ぁ…(俺君、私を騙したんだ?最低だね)」
70:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:04:02.840 :O0oe6jOKp.net
ユウタ「これからも俺たちのセフレとして頼むわ?逃げられない様に写メ撮っておこう」カシャー
DQN「それ俺送ってくれ!あいつに送信してやるわwww」
ピロリーン♪
THE END
ユウタ「これからも俺たちのセフレとして頼むわ?逃げられない様に写メ撮っておこう」カシャー
DQN「それ俺送ってくれ!あいつに送信してやるわwww」
ピロリーン♪
THE END
78:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:05:30.010 :Oj3mr54o0.net
一体何が起こったというのだ
89:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:08:43.313 :hQkrNz46d.net
時々出てくる喜美ちゃん
115:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/01(月) 16:24:20.910 :UF7FgwEYa.net
語彙力がすごい









































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