1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:28:29.511 :CvAZzZXr0.net
俺「俺の?」
パパ「あぁ」
俺「じゃあ..はい」ポロン
パパ「パパにくれるか?」
俺「うん」
パパ「じゃあ今日からこれはパパのものだ。いいか?チンポを使うときはパパに許しを乞わなきゃダメだからな。それとお前のチンポにパパが何しようがパパの勝手だから文句言うなよ」
俺「え?トイレするときも?」
パパ「トイレはいい。それ以外だ」
俺「それ以外に使うときないよ?」
パパ「ハハ、そうだな。今はな。」
俺「俺の?」
パパ「あぁ」
俺「じゃあ..はい」ポロン
パパ「パパにくれるか?」
俺「うん」
パパ「じゃあ今日からこれはパパのものだ。いいか?チンポを使うときはパパに許しを乞わなきゃダメだからな。それとお前のチンポにパパが何しようがパパの勝手だから文句言うなよ」
俺「え?トイレするときも?」
パパ「トイレはいい。それ以外だ」
俺「それ以外に使うときないよ?」
パパ「ハハ、そうだな。今はな。」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:31:13.916 :CvAZzZXr0.net
10年後
俺「パ、パパ.....」
パパ「なんだ」
俺「も、もうイカせて...」
パパ「ダメだ。誕生日まで待てと言ったろう」
俺「む、無理ぃッイキたいイキたい!!」
パパ「おまえは、かわいいな...」なでなで
俺「イカせてくれよう、パパぁっ!」
10年後
俺「パ、パパ.....」
パパ「なんだ」
俺「も、もうイカせて...」
パパ「ダメだ。誕生日まで待てと言ったろう」
俺「む、無理ぃッイキたいイキたい!!」
パパ「おまえは、かわいいな...」なでなで
俺「イカせてくれよう、パパぁっ!」
8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:34:10.936 :CvAZzZXr0.net
パパ「二十歳のお祝いだ、外してやろう。ほらこっちへこい」
俺「イカせてェッイカせてェッ!!」
パパ「もうイク事しか考えられないのか?お前は立派な大人なんだぞ」
俺「パパぁっ!早く、パパ、お願い!!」スリスリ
パパ「おねだりの上手な子だ。いいぞ、ほら、イけ」カチャ
俺「ンハアアアアアアッ!!!!い、イグーッ!!ンアッンオッ!!」ビクッビュルルッ!!!
パパ「二十歳のお祝いだ、外してやろう。ほらこっちへこい」
俺「イカせてェッイカせてェッ!!」
パパ「もうイク事しか考えられないのか?お前は立派な大人なんだぞ」
俺「パパぁっ!早く、パパ、お願い!!」スリスリ
パパ「おねだりの上手な子だ。いいぞ、ほら、イけ」カチャ
俺「ンハアアアアアアッ!!!!い、イグーッ!!ンアッンオッ!!」ビクッビュルルッ!!!
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:37:15.432 :CvAZzZXr0.net
俺「ハァッ、ハァッ///ハァ...///」うっとり
パパ「じゃあパパは会社に行ってくるからな。パパが帰るまでチンポを弄るんじゃないぞ。」
俺「え、そ、そんなっ」
パパ「弄ったら殴るぞ」
俺「殴らないで...」
パパ「じゃあ言うことをちゃんと聞くんだな。お前がいけないんだぞ?お前がパパにチンポをあげたから。じゃあな」ガチャン
俺「ハァッ、ハァッ///ハァ...///」うっとり
パパ「じゃあパパは会社に行ってくるからな。パパが帰るまでチンポを弄るんじゃないぞ。」
俺「え、そ、そんなっ」
パパ「弄ったら殴るぞ」
俺「殴らないで...」
パパ「じゃあ言うことをちゃんと聞くんだな。お前がいけないんだぞ?お前がパパにチンポをあげたから。じゃあな」ガチャン
12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:39:33.048 :CvAZzZXr0.net
俺「俺も、大学行きたいな...」
俺「友達がほしいよ..」
俺「友達といっぱい、チンポ弄りたい..」
俺「でも、俺はパパの物だから..」
俺「でも、パパ、好き....///」
俺「俺も、大学行きたいな...」
俺「友達がほしいよ..」
俺「友達といっぱい、チンポ弄りたい..」
俺「でも、俺はパパの物だから..」
俺「でも、パパ、好き....///」
13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:41:49.377 :/35SUTNip.net
大学くらい行かせてやれよ
15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:42:51.727 :CvAZzZXr0.net
10年後
俺「パパ!おかえり!」ぎゅ
パパ「あぁ。あのな、パパ、もうお前と一緒に暮らせないかもしれん」
俺「え...?パパ...なんで..?」
警察「(その歳でパパって...)」
パパ「バレちゃったんだよ。母さん殺したこと」
俺「へ.....?ママ殺したの..パパなの....?」
10年後
俺「パパ!おかえり!」ぎゅ
パパ「あぁ。あのな、パパ、もうお前と一緒に暮らせないかもしれん」
俺「え...?パパ...なんで..?」
警察「(その歳でパパって...)」
パパ「バレちゃったんだよ。母さん殺したこと」
俺「へ.....?ママ殺したの..パパなの....?」
19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:46:46.328 :CvAZzZXr0.net
二年後 病院
俺「パパ.....」
先生「今日は経済についてのお勉強です」
俺「あ、は、はい」
先生「お父さんのことは一度忘れましょうね。」
俺「.....」
先生「外の世界に出て、色々なことを知りたいでしょう?その為に、たくさんお勉強しなくちゃいけませんからね」
俺「パパに会えます..?」
先生「おとうさんのことは忘れなさい!!!」ぴしゃり
俺「ひっ!は、はい...」うるうる
二年後 病院
俺「パパ.....」
先生「今日は経済についてのお勉強です」
俺「あ、は、はい」
先生「お父さんのことは一度忘れましょうね。」
俺「.....」
先生「外の世界に出て、色々なことを知りたいでしょう?その為に、たくさんお勉強しなくちゃいけませんからね」
俺「パパに会えます..?」
先生「おとうさんのことは忘れなさい!!!」ぴしゃり
俺「ひっ!は、はい...」うるうる
24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:51:32.895 :CvAZzZXr0.net
五年後
俺「今日からこちらで働かせいただきます、俺と申します。宜しくお願い致します」
同僚「宜しくお願い致します、俺さん。俺さんは今までどちらにいたんですか?」
俺「海外の方で仕事を。」
同僚「凄いですね~!じゃあ、英語ペラペラですね」
俺「えぇ、まぁ」
同僚「俺海外行きたいと思ってたんですよ、俺さんと一緒に行きたいな」
俺「俺と?えへ、嬉しい...///」
同僚「え?あ、は、はは!」
五年後
俺「今日からこちらで働かせいただきます、俺と申します。宜しくお願い致します」
同僚「宜しくお願い致します、俺さん。俺さんは今までどちらにいたんですか?」
俺「海外の方で仕事を。」
同僚「凄いですね~!じゃあ、英語ペラペラですね」
俺「えぇ、まぁ」
同僚「俺海外行きたいと思ってたんですよ、俺さんと一緒に行きたいな」
俺「俺と?えへ、嬉しい...///」
同僚「え?あ、は、はは!」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:54:14.950 :CvAZzZXr0.net
俺「(ルンルン♪同僚って人、パパにちょっと似てるなぁ。一緒に海外行きたいって言ってくれたし、俺のこと好きなのかも!)」
俺「(俺も同僚さんのこと、すき...///)」
俺「(同僚さん、俺とえっちしてくれるかな..でも、先生は普通の人はしないって言ってたしな..)」
俺「(聞いてみよう!)」
俺「(ルンルン♪同僚って人、パパにちょっと似てるなぁ。一緒に海外行きたいって言ってくれたし、俺のこと好きなのかも!)」
俺「(俺も同僚さんのこと、すき...///)」
俺「(同僚さん、俺とえっちしてくれるかな..でも、先生は普通の人はしないって言ってたしな..)」
俺「(聞いてみよう!)」
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:56:21.901 :qo3Ns1T80.net
ルンルンって何年ぶりに聞いたかな
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 20:58:17.701 :CvAZzZXr0.net
昼休み
俺「一緒にご飯食べませんか」
同僚「えぇ!いいですよ。」
デニーズ
俺「同僚さんは、俺のこと好きですか」
同僚「え?」
俺「俺は好きです」
同僚「そ、それは、どういう意味です言ってるんですかね...」
俺「どういうって?」
同僚「その...likeですか?それとも、loveですか..」
俺「ううん、どっちとも言えませんね。とにかく、好きです。俺とえっちしてくれませんか?」
同僚「?!??!」
昼休み
俺「一緒にご飯食べませんか」
同僚「えぇ!いいですよ。」
デニーズ
俺「同僚さんは、俺のこと好きですか」
同僚「え?」
俺「俺は好きです」
同僚「そ、それは、どういう意味です言ってるんですかね...」
俺「どういうって?」
同僚「その...likeですか?それとも、loveですか..」
俺「ううん、どっちとも言えませんね。とにかく、好きです。俺とえっちしてくれませんか?」
同僚「?!??!」
30:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:00:29.984 :Om5gX+6va.net
素直すぎだろ
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:00:48.763 :CvAZzZXr0.net
同僚「お、俺さん、ハハ...いくら海外にいたからって、そんな積極的だと、困りますよ..」
俺「あ、そ、そうですか...」
同僚「俺さん、ゲイなんですか?」
俺「え?あ、あぁ...えっと、そうなんですかね...?」
同僚「え?男が好きなんでしょう?」
俺「男っていうか、パパと同僚さんが好き...あっ!」
同僚「え?」
俺「(先生にパパの話はするなって言われてたんだった....)」
同僚「お、俺さん、ハハ...いくら海外にいたからって、そんな積極的だと、困りますよ..」
俺「あ、そ、そうですか...」
同僚「俺さん、ゲイなんですか?」
俺「え?あ、あぁ...えっと、そうなんですかね...?」
同僚「え?男が好きなんでしょう?」
俺「男っていうか、パパと同僚さんが好き...あっ!」
同僚「え?」
俺「(先生にパパの話はするなって言われてたんだった....)」
32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:02:42.165 :CvAZzZXr0.net
俺「すみません、パパのことは忘れてください。俺は同僚さんしか好きじゃありません。」
同僚「い、いや、パパって...気になるでしょう...」
俺「...本当は誰にも言っちゃダメって言われてたんだけど、同僚さん、好きだから話しますね...実は..」
同僚「お、おう....」
俺「すみません、パパのことは忘れてください。俺は同僚さんしか好きじゃありません。」
同僚「い、いや、パパって...気になるでしょう...」
俺「...本当は誰にも言っちゃダメって言われてたんだけど、同僚さん、好きだから話しますね...実は..」
同僚「お、おう....」
33:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:06:23.071 :CvAZzZXr0.net
俺「だから、俺、ちょっと変かもしれません...あっでも、英語は得意なんです!だから、一緒に海外行きましょう...同僚さん、嫌いにならないで下さい。好きです!!」
同僚「し、しーっ!変なふうに見られちゃうだろ...」
俺「すみません...」
同僚「お、俺さんは容量いいし、仕事もちゃんと出来るし、凄い人だと思ってますよ、変なところを除けば...」
俺「...」しゅん
同僚「大丈夫ですよ、誰にも喋りませんから。俺がついていますし」
俺「同僚さん、ありがとうございます...じゃあ、同僚さんは、俺のこと好きですか?」
同僚「え!」
俺「だから、俺、ちょっと変かもしれません...あっでも、英語は得意なんです!だから、一緒に海外行きましょう...同僚さん、嫌いにならないで下さい。好きです!!」
同僚「し、しーっ!変なふうに見られちゃうだろ...」
俺「すみません...」
同僚「お、俺さんは容量いいし、仕事もちゃんと出来るし、凄い人だと思ってますよ、変なところを除けば...」
俺「...」しゅん
同僚「大丈夫ですよ、誰にも喋りませんから。俺がついていますし」
俺「同僚さん、ありがとうございます...じゃあ、同僚さんは、俺のこと好きですか?」
同僚「え!」
34:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:08:11.808 :CvAZzZXr0.net
同僚「それは...その、愛してるとまではいきませんが...like的な意味でしたら、好きですよ」
俺「好き!え、えへへ...///好き、だって..へへ...///」もじもじ
同僚「....」
俺「じゃあ、えっちしましょう?」
同僚「え!!」
同僚「それは...その、愛してるとまではいきませんが...like的な意味でしたら、好きですよ」
俺「好き!え、えへへ...///好き、だって..へへ...///」もじもじ
同僚「....」
俺「じゃあ、えっちしましょう?」
同僚「え!!」
37:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:11:37.563 :CvAZzZXr0.net
俺「俺えっちなこと大好きなんです。」
同僚「し、知ってますけど、でも」
俺「チンポ弄くり合いましょう..?」サワサワ
同僚「あ、だ、ダメですよ!」
俺「えへへ、じゃあ、夜俺の家で、やりません?」
同僚「で、でも、俺はやったことないから、遠慮しておくよ」
俺「大丈夫ですよ!気持ちいいんですよ!」
同僚「そりゃチンポ弄るのは気持ちいいですけど...」
俺「じゃあしましょ!ね!こんなこと頼めるの、同僚さんしかいないんですよ。パパを除いて」
同僚「し、仕方ないですなぁ...」
俺「俺えっちなこと大好きなんです。」
同僚「し、知ってますけど、でも」
俺「チンポ弄くり合いましょう..?」サワサワ
同僚「あ、だ、ダメですよ!」
俺「えへへ、じゃあ、夜俺の家で、やりません?」
同僚「で、でも、俺はやったことないから、遠慮しておくよ」
俺「大丈夫ですよ!気持ちいいんですよ!」
同僚「そりゃチンポ弄るのは気持ちいいですけど...」
俺「じゃあしましょ!ね!こんなこと頼めるの、同僚さんしかいないんですよ。パパを除いて」
同僚「し、仕方ないですなぁ...」
41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:13:49.297 :L++WfTfId.net
これはさすがの俺でも流される
42:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:13:53.150 :CvAZzZXr0.net
夜
俺「ここです。」
同僚「い、一軒家?すごいな...」
俺「パパがお金持ちだったので」
同僚「はぁ...」
俺「友達が出来て嬉しいです..同僚さん、たくさんえっちしましょうね...///」
同僚「あ、あぁ....」
夜
俺「ここです。」
同僚「い、一軒家?すごいな...」
俺「パパがお金持ちだったので」
同僚「はぁ...」
俺「友達が出来て嬉しいです..同僚さん、たくさんえっちしましょうね...///」
同僚「あ、あぁ....」
44:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:17:40.912 :CvAZzZXr0.net
俺「じゃあ、チンポ出してください!」ぬぎぬぎ
同僚「え、え?さっそくですか?シャワーでも浴びましょうよ」
俺「なんでです」
同僚「だって、汚いでしょう..セックスする前には必ずシャワーを浴びて汗とかを流すんですよ。その、パパさんは、あえてシャワーしなかった人なんでしょうけどでも俺は」
俺「え?セックス?同僚さんは女じゃないでしょう?」
同僚「え?そりゃあそうだが...」
俺「男同士でセックスは出来ないでしょう」
同僚「な、なんだと...」
俺「じゃあ、チンポ出してください!」ぬぎぬぎ
同僚「え、え?さっそくですか?シャワーでも浴びましょうよ」
俺「なんでです」
同僚「だって、汚いでしょう..セックスする前には必ずシャワーを浴びて汗とかを流すんですよ。その、パパさんは、あえてシャワーしなかった人なんでしょうけどでも俺は」
俺「え?セックス?同僚さんは女じゃないでしょう?」
同僚「え?そりゃあそうだが...」
俺「男同士でセックスは出来ないでしょう」
同僚「な、なんだと...」
47:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:20:58.746 :CvAZzZXr0.net
俺「え?出来るんですか?」
同僚「い、いや、その....」
俺「パパは教えてくれませんでした!先生も...出来るんですか!」
同僚「え、えっと..それはだな」
俺「教えてください!!!」
同僚「で、できない、といえば、その、嘘になる」
俺「じゃあ、同僚さん、男同士のセックス教えて下さい!」
同僚「そ、そんな、無理だ!!」
俺「え?出来るんですか?」
同僚「い、いや、その....」
俺「パパは教えてくれませんでした!先生も...出来るんですか!」
同僚「え、えっと..それはだな」
俺「教えてください!!!」
同僚「で、できない、といえば、その、嘘になる」
俺「じゃあ、同僚さん、男同士のセックス教えて下さい!」
同僚「そ、そんな、無理だ!!」
49:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:24:24.368 :CvAZzZXr0.net
俺「何故!知ってるんでしょう!」
同僚「やったことない!」
俺「そんな..じゃあ、できないんですか..」
同僚「あ、あぁ。できない。」
俺「したかった..セックス...」
同僚「せ、セックスはまた今度だ。そうだ、パパにしてもらってたえっちなこととは一体..」
俺「あ、そうだった!えへ、じゃあ、同僚さんもチンポ出してください///」
同僚「あ、あぁ..」カチャカチャ
俺「何故!知ってるんでしょう!」
同僚「やったことない!」
俺「そんな..じゃあ、できないんですか..」
同僚「あ、あぁ。できない。」
俺「したかった..セックス...」
同僚「せ、セックスはまた今度だ。そうだ、パパにしてもらってたえっちなこととは一体..」
俺「あ、そうだった!えへ、じゃあ、同僚さんもチンポ出してください///」
同僚「あ、あぁ..」カチャカチャ
50:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:27:19.234 :CvAZzZXr0.net
同僚「は、はい.....」ボロン!
俺「わぁっ、おっき....」
同僚「あ、あんまりじっくり見ないでくださいよ...///」
俺「同僚さん、お互い敬語やめませんか。もっと仲良くしましょう?」
同僚「あ、あぁ。いいぞ。」
俺「えへ、じゃあ、同僚って呼んでいい?」
同僚「あぁ...」
俺「えへ..///好き、同僚...///」ぎゅ
同僚「うっ...」ゾワッ
同僚「は、はい.....」ボロン!
俺「わぁっ、おっき....」
同僚「あ、あんまりじっくり見ないでくださいよ...///」
俺「同僚さん、お互い敬語やめませんか。もっと仲良くしましょう?」
同僚「あ、あぁ。いいぞ。」
俺「えへ、じゃあ、同僚って呼んでいい?」
同僚「あぁ...」
俺「えへ..///好き、同僚...///」ぎゅ
同僚「うっ...」ゾワッ
53:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:31:16.960 :CvAZzZXr0.net
俺「じゃあ同僚、俺のチンポいじって」
同僚「あぁ...これが、他人のモノの感触...」にぎっ
俺「はぁ...パパぁ....!///」
同僚「俺はパパじゃないぞ」
俺「え、えへ、パパと、似てるから...///はい、ローション。つけるね...ひぁ...///」とろとろ
同僚「まぁ、要は、手コキすればいいんだろ...やりゃあいいんだろ、あぁやってやる!」シコシコ
俺「あっ気持ちいい!!あぁっこれ...////」
俺「じゃあ同僚、俺のチンポいじって」
同僚「あぁ...これが、他人のモノの感触...」にぎっ
俺「はぁ...パパぁ....!///」
同僚「俺はパパじゃないぞ」
俺「え、えへ、パパと、似てるから...///はい、ローション。つけるね...ひぁ...///」とろとろ
同僚「まぁ、要は、手コキすればいいんだろ...やりゃあいいんだろ、あぁやってやる!」シコシコ
俺「あっ気持ちいい!!あぁっこれ...////」
54:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:36:00.665 :CvAZzZXr0.net
俺「パパぁ~っ///」
同僚「お、おぉ、どんどんでかくなってきたぞ..」シコシコグチャグチャ
俺「パパ、もっとして!」
同僚「ふん全く...いいぞ、パパが気持ちよくしてやろう!」
俺「ぱ、ぱぱっぁっ!!」ぎゅ
同僚「お、おいおい抱きつかれたから出来ないぞ!」
俺「えへ、ごめんね、ぱぱ...///」
同僚「全くお前は!」シコシコ
俺「ぱ、ぱぱっ///ぱぱぁ!!///しゅきぃっぱぱしゅき!!!」
俺「パパぁ~っ///」
同僚「お、おぉ、どんどんでかくなってきたぞ..」シコシコグチャグチャ
俺「パパ、もっとして!」
同僚「ふん全く...いいぞ、パパが気持ちよくしてやろう!」
俺「ぱ、ぱぱっぁっ!!」ぎゅ
同僚「お、おいおい抱きつかれたから出来ないぞ!」
俺「えへ、ごめんね、ぱぱ...///」
同僚「全くお前は!」シコシコ
俺「ぱ、ぱぱっ///ぱぱぁ!!///しゅきぃっぱぱしゅき!!!」
57:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:40:06.005 :CvAZzZXr0.net
同僚「はぁ、はぁ、疲れた、ちょっと休憩..」
俺「え!ぱぱ、やだ、もっと!」スリスリ
同僚「こら、擦り付けるな...」
俺「チンポ同士擦り付けると気持ちいいんだよ..パパがよくやってくれた」フリフリスリスリ
同僚「お、おぉ...これは、これでなんだか....エロいな..」
俺「チンポってさ、素敵な形してない...?触りたくなるような、口に入れたくなるような、えっちな気分になるような..///」
同僚「お、おう......」ドキドキ
同僚「はぁ、はぁ、疲れた、ちょっと休憩..」
俺「え!ぱぱ、やだ、もっと!」スリスリ
同僚「こら、擦り付けるな...」
俺「チンポ同士擦り付けると気持ちいいんだよ..パパがよくやってくれた」フリフリスリスリ
同僚「お、おぉ...これは、これでなんだか....エロいな..」
俺「チンポってさ、素敵な形してない...?触りたくなるような、口に入れたくなるような、えっちな気分になるような..///」
同僚「お、おう......」ドキドキ
58:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:41:25.718 :jfJQe1I00.net
oh...
59:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:42:14.003 :CvAZzZXr0.net
同僚「(な、なんでだ、俺は何チンポにときめいてるんだ!)」
俺「同僚のもやってあげる♪」とろとろ
同僚「んっ....」
俺「あぁ、同僚のおっきい..///」グチュグチュシコシコ
同僚「はあぁっ...あぁっ..うまいな!お前うまいなぁ...!」
俺「えへ?そう?///」
同僚「(な、なんでだ、俺は何チンポにときめいてるんだ!)」
俺「同僚のもやってあげる♪」とろとろ
同僚「んっ....」
俺「あぁ、同僚のおっきい..///」グチュグチュシコシコ
同僚「はあぁっ...あぁっ..うまいな!お前うまいなぁ...!」
俺「えへ?そう?///」
62:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:44:31.071 :CvAZzZXr0.net
同僚「はあっはあぁっ///」
俺「同僚気持ち良さそう!」シコシコ
同僚「あ、あぁ気持ちいい!!」
俺「ヘヘ、じゃあもっと気持ちよくさせるよ..あむっ!」
同僚「ひゃん!」
俺「んっんっ..じゅるっじゅぷっ」
同僚「アッあっああぁッ///ひったまらんっんんっ////」
同僚「はあっはあぁっ///」
俺「同僚気持ち良さそう!」シコシコ
同僚「あ、あぁ気持ちいい!!」
俺「ヘヘ、じゃあもっと気持ちよくさせるよ..あむっ!」
同僚「ひゃん!」
俺「んっんっ..じゅるっじゅぷっ」
同僚「アッあっああぁッ///ひったまらんっんんっ////」
63:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:47:11.752 :CvAZzZXr0.net
俺「ジュルルッ!!ジュポッジュポッ!!」
同僚「アッあああ~!!!アア!!///」
俺「同僚のおひんぽ、くちんなかであばれへるぅ...」
同僚「フェラなんか久しぶりだからなぁっ...!あぁっしかもこんな気持ちのいいフェラ、は、初めてだぁっああぁっ!!!」
俺「んふ、よかったー..れろれろぐちゅぐちゅ」
俺「ジュルルッ!!ジュポッジュポッ!!」
同僚「アッあああ~!!!アア!!///」
俺「同僚のおひんぽ、くちんなかであばれへるぅ...」
同僚「フェラなんか久しぶりだからなぁっ...!あぁっしかもこんな気持ちのいいフェラ、は、初めてだぁっああぁっ!!!」
俺「んふ、よかったー..れろれろぐちゅぐちゅ」
64:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:49:06.889 :CvAZzZXr0.net
数分後
同僚「い、いく!もうイクぅ!!」
俺「だひてぇ」
同僚「アーッイクぞ!!!いいのか!アッもう、あ、あ!!ンおおっ!!」ビュルルーーッ!!
俺「ンッ...ぐ、ごくっごくっ」
同僚「んほぁ、はぁ、はぁっ...!!」
数分後
同僚「い、いく!もうイクぅ!!」
俺「だひてぇ」
同僚「アーッイクぞ!!!いいのか!アッもう、あ、あ!!ンおおっ!!」ビュルルーーッ!!
俺「ンッ...ぐ、ごくっごくっ」
同僚「んほぁ、はぁ、はぁっ...!!」
66:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:54:11.537 :CvAZzZXr0.net
俺「ふぅ、楽しかったぁ!」
同僚「はぁ、はぁ....」
俺「ね、俺のもしゃぶって?」ズイッ
同僚「え、い、いやだ」
俺「な、なんで!!」
同僚「なんでって言われても...」
俺「じゃあキスするだけでもいいからぁ」ズイッ!
同僚「んっ...」
同僚「(蒸れたチンポの匂い..ちょっとクセになる匂いだな..)」
俺「ふぅ、楽しかったぁ!」
同僚「はぁ、はぁ....」
俺「ね、俺のもしゃぶって?」ズイッ
同僚「え、い、いやだ」
俺「な、なんで!!」
同僚「なんでって言われても...」
俺「じゃあキスするだけでもいいからぁ」ズイッ!
同僚「んっ...」
同僚「(蒸れたチンポの匂い..ちょっとクセになる匂いだな..)」
67:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:55:14.521 :UNpsPzXV0.net
三十路なんだぜ...こいつら...
69:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 21:57:29.595 :CvAZzZXr0.net
同僚「...」すんすん
俺「へへ..チンポの匂い、好き?」
同僚「エ!あ、ま、まぁ...悪くないというか、なんか、気になる匂いだよな..?」
俺「俺も好き!」
同僚「は、ははは...」
俺「早くなめて!!」
同僚「う..わ、わかった、一回だけだぞ」
俺「わぁい!」
同僚「..ぺろっ!」
俺「...」
同僚「ハイ終わり!」
俺「そ、そんな!!しゃぶって!!」
同僚「は、はぁ?!な、なんでだよ!」
同僚「...」すんすん
俺「へへ..チンポの匂い、好き?」
同僚「エ!あ、ま、まぁ...悪くないというか、なんか、気になる匂いだよな..?」
俺「俺も好き!」
同僚「は、ははは...」
俺「早くなめて!!」
同僚「う..わ、わかった、一回だけだぞ」
俺「わぁい!」
同僚「..ぺろっ!」
俺「...」
同僚「ハイ終わり!」
俺「そ、そんな!!しゃぶって!!」
同僚「は、はぁ?!な、なんでだよ!」
70:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:00:54.156 :CvAZzZXr0.net
同僚「(だが味はしなかったしな。女の舐めるよりいいかもな..)」
俺「ね、なんでもするから!」
同僚「...じゃあ、金くれ」
俺「金?いいよ。いくら?」
同僚「え、えっと、1000円」
俺「やすーい!ラッキー!はい、1000円」ぽいっ
同僚「(援交してるみたいだ...)」
俺「早くしゃぶってよう!」
同僚「(だが味はしなかったしな。女の舐めるよりいいかもな..)」
俺「ね、なんでもするから!」
同僚「...じゃあ、金くれ」
俺「金?いいよ。いくら?」
同僚「え、えっと、1000円」
俺「やすーい!ラッキー!はい、1000円」ぽいっ
同僚「(援交してるみたいだ...)」
俺「早くしゃぶってよう!」
76:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:03:59.224 :CvAZzZXr0.net
同僚「あ、あぁ....」ぱくっ
俺「好きなようにおしゃぶりして」
同僚「んんっ...」
同僚「(なんだか、悪くないじゃないか)」
同僚「んっ...れろ..」
同僚「(むしろ、気持ちいいぞ...?落ち着く...おしゃぶり、いいじゃないか...)」
同僚「んぅ..む..ん...」くちゅくちゅ
俺「あ、きもちい....///同僚、おしゃぶりすき?」
同僚「.......」
同僚「ん..」こくん
同僚「あ、あぁ....」ぱくっ
俺「好きなようにおしゃぶりして」
同僚「んんっ...」
同僚「(なんだか、悪くないじゃないか)」
同僚「んっ...れろ..」
同僚「(むしろ、気持ちいいぞ...?落ち着く...おしゃぶり、いいじゃないか...)」
同僚「んぅ..む..ん...」くちゅくちゅ
俺「あ、きもちい....///同僚、おしゃぶりすき?」
同僚「.......」
同僚「ん..」こくん
78:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:06:50.703 :CvAZzZXr0.net
同僚「んっんっ」
俺「あぁっ同僚!!」びくびく
同僚「んふぅっ...んっ、んっ...」
俺「同僚しゅき!同僚!!!」ガシッフリフリ
同僚「んッ?!ンッンッ!!」
俺「ご、ごめん、同僚、ごめん!!気持ちいいの、もう少しでイケそうなのぉ!!」フリフリフリフリ
同僚「んグッグッ!!ンーッ!!」
同僚「んっんっ」
俺「あぁっ同僚!!」びくびく
同僚「んふぅっ...んっ、んっ...」
俺「同僚しゅき!同僚!!!」ガシッフリフリ
同僚「んッ?!ンッンッ!!」
俺「ご、ごめん、同僚、ごめん!!気持ちいいの、もう少しでイケそうなのぉ!!」フリフリフリフリ
同僚「んグッグッ!!ンーッ!!」
79:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:08:55.578 :CvAZzZXr0.net
俺「あっダメ!キちゃううぱぱぁいっちゃうよぱぱぁ!!」フリフリ
同僚「グフッ!グッ!!」うるうる
俺「あ、や、ぱぱイッちゃうよぉ!!イクよっパパあああ!!アアア!!///」ビュルルッ!!どぴゅう!
同僚「グフッゴフッ!!!!!」
俺「んはぁ~気持ちよかったぁ///」
俺「あっダメ!キちゃううぱぱぁいっちゃうよぱぱぁ!!」フリフリ
同僚「グフッ!グッ!!」うるうる
俺「あ、や、ぱぱイッちゃうよぉ!!イクよっパパあああ!!アアア!!///」ビュルルッ!!どぴゅう!
同僚「グフッゴフッ!!!!!」
俺「んはぁ~気持ちよかったぁ///」
82:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:12:11.680 :CvAZzZXr0.net
俺「ごめん、同僚!」
同僚「ハァッ...ハァッ!し、死ぬかと思ったじゃないかぁ!!」
俺「でもおしゃぶり好きなんでしょ..」
同僚「イラマじゃねぇか!!」
俺「い、いらま?」
同僚「ったく...はぁ、全くお前は!」
俺「すまん...」しゅん
同僚「そんなに怒ってない」
俺「嫌いにならないで...」
同僚「なってないから、しょんぼりすな、ほら、よしよし!これが好きなんだろ」なでなで
俺「うん..ぱぱ、すき...///」
同僚「...パパじゃなくて、ちゃんと呼んでくれよな。」なでなで
俺「ごめん、同僚!」
同僚「ハァッ...ハァッ!し、死ぬかと思ったじゃないかぁ!!」
俺「でもおしゃぶり好きなんでしょ..」
同僚「イラマじゃねぇか!!」
俺「い、いらま?」
同僚「ったく...はぁ、全くお前は!」
俺「すまん...」しゅん
同僚「そんなに怒ってない」
俺「嫌いにならないで...」
同僚「なってないから、しょんぼりすな、ほら、よしよし!これが好きなんだろ」なでなで
俺「うん..ぱぱ、すき...///」
同僚「...パパじゃなくて、ちゃんと呼んでくれよな。」なでなで
83:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:12:52.181 :ESFR9Biz0.net
怖い
85:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:15:24.488 :CvAZzZXr0.net
俺「今日はありがとう...パパのこと思い出したよ..」
同僚「俺はあくまでパパの代わりなのか」
俺「...嫉妬してる?」
同僚「し、嫉妬っていうかなぁ、嫌だろ、俺は俺なんだ」
俺「そうだね、すまん」ぎゅ
同僚「おう...」
俺「俺同僚のことちゃんと好きだよ」
同僚「ああ知ってるって。ほら、風呂でも入ろう」
俺「..うんっ///」
俺「今日はありがとう...パパのこと思い出したよ..」
同僚「俺はあくまでパパの代わりなのか」
俺「...嫉妬してる?」
同僚「し、嫉妬っていうかなぁ、嫌だろ、俺は俺なんだ」
俺「そうだね、すまん」ぎゅ
同僚「おう...」
俺「俺同僚のことちゃんと好きだよ」
同僚「ああ知ってるって。ほら、風呂でも入ろう」
俺「..うんっ///」
86:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:18:22.439 :CvAZzZXr0.net
風呂
俺「あったかい..」ちゃぷん
同僚「あぁ」
俺「ね、同僚、明日はセックスしたい」
同僚「え...」
俺「だめ?」
同僚「だ、だから、わからないって言ってるだろう。」
俺「じゃあなんで男同士でセックス出来るって、知っているの?」
同僚「それは...」
俺「やりたくないから、変だから、嘘付いてるの...」
同僚「そ、そんなこと..は..」
俺「嘘つかないで..やだ...」うるっ
同僚「..分かった、だが、どっちせよ明日には出来ない」
風呂
俺「あったかい..」ちゃぷん
同僚「あぁ」
俺「ね、同僚、明日はセックスしたい」
同僚「え...」
俺「だめ?」
同僚「だ、だから、わからないって言ってるだろう。」
俺「じゃあなんで男同士でセックス出来るって、知っているの?」
同僚「それは...」
俺「やりたくないから、変だから、嘘付いてるの...」
同僚「そ、そんなこと..は..」
俺「嘘つかないで..やだ...」うるっ
同僚「..分かった、だが、どっちせよ明日には出来ない」
87:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:18:42.342 :vTLiDCAyp.net
かわいい
89:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:20:09.448 :CvAZzZXr0.net
俺「そうなの?なんで?」
同僚「それは..入れるとき痛いから、たくさん練習を重ねてだな..」
俺「どこに入れるの?」
同僚「それはだな」
俺「うん」
同僚「ここだ..」ぐりっ
俺「あっ!!」びくっ
同僚「ケツだ。ケツの穴にいれんだ!」
俺「え、えぇ!!!」
俺「そうなの?なんで?」
同僚「それは..入れるとき痛いから、たくさん練習を重ねてだな..」
俺「どこに入れるの?」
同僚「それはだな」
俺「うん」
同僚「ここだ..」ぐりっ
俺「あっ!!」びくっ
同僚「ケツだ。ケツの穴にいれんだ!」
俺「え、えぇ!!!」
90:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:23:32.057 :CvAZzZXr0.net
俺「き、汚い..っ!」
同僚「だろ?洗浄も面倒だし、やめよう」
俺「洗浄するの?」
同僚「そりゃだって、そうしないとうんこつくじゃねぇか」
俺「じゃあ洗う!セックスしたい!!」
同僚「面倒なんだぞ...?」
俺「あれ...同僚、面倒だって、なんで知ってるの...?」
同僚「え!だ、だって、あ、明らかに面倒臭そうだろう!」
俺「ね、まさか、やったこと..あるんじゃないの、セックス...」
同僚「な、ないない!本当だ!!」
俺「き、汚い..っ!」
同僚「だろ?洗浄も面倒だし、やめよう」
俺「洗浄するの?」
同僚「そりゃだって、そうしないとうんこつくじゃねぇか」
俺「じゃあ洗う!セックスしたい!!」
同僚「面倒なんだぞ...?」
俺「あれ...同僚、面倒だって、なんで知ってるの...?」
同僚「え!だ、だって、あ、明らかに面倒臭そうだろう!」
俺「ね、まさか、やったこと..あるんじゃないの、セックス...」
同僚「な、ないない!本当だ!!」
93:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:27:08.326 :CvAZzZXr0.net
俺「...嘘付かないでよう」うるうる
同僚「う、嘘はついてないぞ!た、ただ、その、自分でしたことがあるだけで...」
俺「自分で?一人でセックス出来るの?」
同僚「セックスっていうかさ..ホラ、オナニーのケツバージョン、アナニーだよ..」
俺「アナニー....!どうするの?」
同僚「え?そ、そりゃ、ケツに突っ込むんだよ、その、いろいろ..なんでもいいんだけどよ..」
俺「へぇ...気持ちいいの?」
同僚「..き、気持ちいいぞ」
俺「はぁ..やりたいっ..アナニー!」ゴクリ
俺「...嘘付かないでよう」うるうる
同僚「う、嘘はついてないぞ!た、ただ、その、自分でしたことがあるだけで...」
俺「自分で?一人でセックス出来るの?」
同僚「セックスっていうかさ..ホラ、オナニーのケツバージョン、アナニーだよ..」
俺「アナニー....!どうするの?」
同僚「え?そ、そりゃ、ケツに突っ込むんだよ、その、いろいろ..なんでもいいんだけどよ..」
俺「へぇ...気持ちいいの?」
同僚「..き、気持ちいいぞ」
俺「はぁ..やりたいっ..アナニー!」ゴクリ
94:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:29:14.650 :CvAZzZXr0.net
俺「これは?ブラシの持ち手。気持ちいいかな?」
同僚「あぁ、だが、いきなりケツに入れたらケツが裂けるぞ!」
俺「へ!」
同僚「だから、慣らしていくんだ。指とかで、ケツを広げていくんだ...」
俺「へぇ...!」ドキドキ
俺「これは?ブラシの持ち手。気持ちいいかな?」
同僚「あぁ、だが、いきなりケツに入れたらケツが裂けるぞ!」
俺「へ!」
同僚「だから、慣らしていくんだ。指とかで、ケツを広げていくんだ...」
俺「へぇ...!」ドキドキ
96:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:32:24.746 :CvAZzZXr0.net
俺「ん?じゃ、明日は、同僚のケツにチンポ入れればいいんじゃ..」
同僚「!!」
俺「同僚は、ケツはもう、広がってるんでしょ?」
同僚「さ、最近やってないから!閉じてるぞ!」
俺「でも俺早くせックスしたいよう。チンポ挿れてみたい!」
同僚「そ、そんな、俺、そんな、男となんて...!」
俺「ん?じゃ、明日は、同僚のケツにチンポ入れればいいんじゃ..」
同僚「!!」
俺「同僚は、ケツはもう、広がってるんでしょ?」
同僚「さ、最近やってないから!閉じてるぞ!」
俺「でも俺早くせックスしたいよう。チンポ挿れてみたい!」
同僚「そ、そんな、俺、そんな、男となんて...!」
102:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:37:04.769 :CvAZzZXr0.net
俺「お願い!金あげるから!!」
同僚「.....」
俺「ね..いくらでもあげる」
同僚「五万だと言ったら」
俺「いいよ!」
同僚「そ、そんな..」
俺「五万やるから、ケツ使っていい?」
同僚「(ま、まるで本当に援交じゃないか!)」
同僚「(そんな、俺はそんな...お金に屈するような..)」
俺「五万あったら何ができるかな..」
同僚「(五万あったら..飛行機に乗れるかな..乗りたいな..)」
俺「ね?どう?10万でもいいよ」
同僚「え!!」
俺「どう?」
同僚「け、ケツでも何でも使ってくれ!!ほら、使ってくれよう!」くぱぁ
俺「お願い!金あげるから!!」
同僚「.....」
俺「ね..いくらでもあげる」
同僚「五万だと言ったら」
俺「いいよ!」
同僚「そ、そんな..」
俺「五万やるから、ケツ使っていい?」
同僚「(ま、まるで本当に援交じゃないか!)」
同僚「(そんな、俺はそんな...お金に屈するような..)」
俺「五万あったら何ができるかな..」
同僚「(五万あったら..飛行機に乗れるかな..乗りたいな..)」
俺「ね?どう?10万でもいいよ」
同僚「え!!」
俺「どう?」
同僚「け、ケツでも何でも使ってくれ!!ほら、使ってくれよう!」くぱぁ
105:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:38:32.885 :Rx6l0SjX0.net
飛行機に乗れるかなワロタ
106:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:39:04.831 :CvAZzZXr0.net
俺「同僚はお金が大好きなんだね」サワ
同僚「10万だぞ?!」
俺「ケツって、気持ちいいね...なんだかもっと触りたくなるね」サワサワ
同僚「あっくすぐった、あっははは!10万!!アハハ!!!」
俺「同僚...」
俺「同僚はお金が大好きなんだね」サワ
同僚「10万だぞ?!」
俺「ケツって、気持ちいいね...なんだかもっと触りたくなるね」サワサワ
同僚「あっくすぐった、あっははは!10万!!アハハ!!!」
俺「同僚...」
110:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:43:02.191 :CvAZzZXr0.net
同僚「よし、風呂から上がるぞ!さっそくするか、なぁ?!」
俺「え、さ、さっそく?」
同僚「おっと。その前に10万ちゃんとくれよ。じゃあ先上がって準備しておくぜ!ベッドで会おう!」タタタ
俺「同僚....」
ベッド
俺「同僚~..あ、いたいた。はい、どうぞ」ぽい
同僚「はぁっ1,2,3...678910!!ハハハヤッター!!!」
俺「同僚、なんだか、こわいよ...」
同僚「よし、風呂から上がるぞ!さっそくするか、なぁ?!」
俺「え、さ、さっそく?」
同僚「おっと。その前に10万ちゃんとくれよ。じゃあ先上がって準備しておくぜ!ベッドで会おう!」タタタ
俺「同僚....」
ベッド
俺「同僚~..あ、いたいた。はい、どうぞ」ぽい
同僚「はぁっ1,2,3...678910!!ハハハヤッター!!!」
俺「同僚、なんだか、こわいよ...」
115:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:46:30.497 :CvAZzZXr0.net
同僚は給料のほとんどを宝くじにあているんだよ
同僚「ほら、じゃあ、使えよ」くぱぁ
俺「あ、とろとろ...」くちゅ
同僚「あっ..いいぞ、まずは指で掻き回してくれ...慣らしてくれ、な」
俺「うん」つぷ..ぐちょぐちょ
同僚「あっ!あ...こ、これは、なかなか!」
俺「気持ちいい?」
同僚「やっぱり、人にやってもらうのは気持ちがいい...はぁ、こんなこと頼めるのお前だけだ、はぁんっ..」
俺「えへ...///俺もだよ、同僚///」
同僚は給料のほとんどを宝くじにあているんだよ
同僚「ほら、じゃあ、使えよ」くぱぁ
俺「あ、とろとろ...」くちゅ
同僚「あっ..いいぞ、まずは指で掻き回してくれ...慣らしてくれ、な」
俺「うん」つぷ..ぐちょぐちょ
同僚「あっ!あ...こ、これは、なかなか!」
俺「気持ちいい?」
同僚「やっぱり、人にやってもらうのは気持ちがいい...はぁ、こんなこと頼めるのお前だけだ、はぁんっ..」
俺「えへ...///俺もだよ、同僚///」
118:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:49:46.742 :CvAZzZXr0.net
俺「どう、同僚?」ずぷずぷ
同僚「気持ちいい、糞が、出ていくみ
たいに、あぁっ..」
俺「も、もう..///」
同僚「ほら、いれないのか?チンポ..」
俺「じゃ、じゃあ...///」
同僚「クソ、久しぶりにケツ穴弄くったらケツが疼いて仕方がない..チンポでもなんでもいい、くれ!」くぱぁ
俺「どう、同僚?」ずぷずぷ
同僚「気持ちいい、糞が、出ていくみ
たいに、あぁっ..」
俺「も、もう..///」
同僚「ほら、いれないのか?チンポ..」
俺「じゃ、じゃあ...///」
同僚「クソ、久しぶりにケツ穴弄くったらケツが疼いて仕方がない..チンポでもなんでもいい、くれ!」くぱぁ
119:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:53:47.057 :CvAZzZXr0.net
俺「い、いくよ?」ぴと
同僚「あ、あぁ!早く入れてくれ!!」
俺「んっ...んしょっ...んあっ」ずぷぷ!
同僚「オォッ!!!き、きたっあああ!!///」
俺「す、すごい!すぐ入った!」
同僚「へ、へへ、俺のケツもまだなまっちゃいねぇな...」
俺「同僚、これ出し入れするんだよね」
同僚「そうだ!思いっきり激しく突いてくれ。じゃないと俺は満足できないからな!」
俺「う、うん!ハァッハァッ...」パンパンパンパン
同僚「あああアッイイぞッイイぞッ///こ、こりゃたまらんチンポ気持ちいいいいっ!!////」シコシコシコシコ
俺「い、いくよ?」ぴと
同僚「あ、あぁ!早く入れてくれ!!」
俺「んっ...んしょっ...んあっ」ずぷぷ!
同僚「オォッ!!!き、きたっあああ!!///」
俺「す、すごい!すぐ入った!」
同僚「へ、へへ、俺のケツもまだなまっちゃいねぇな...」
俺「同僚、これ出し入れするんだよね」
同僚「そうだ!思いっきり激しく突いてくれ。じゃないと俺は満足できないからな!」
俺「う、うん!ハァッハァッ...」パンパンパンパン
同僚「あああアッイイぞッイイぞッ///こ、こりゃたまらんチンポ気持ちいいいいっ!!////」シコシコシコシコ
121:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 22:56:43.953 :CvAZzZXr0.net
俺「ど、同僚すっごく気持ち良さそう..///俺も、気持ちいい///」パンパンパンパン
同僚「んああっんはアッ///お、俺はケツが弱いんだぁ、あっあっ///」びくびく
俺「す、すごい...」パンパン
同僚「あ、出るっ///」
俺「え?もう?」パンパン
同僚「ち、違う、潮だ!!ああーーっ!!」ぷしゃあっぷしゃっ
俺「わっ!!」ドキドキ
同僚「ハァッハァッ..///」
俺「す、すっごく、なんていうか、えっち...!///」
同僚「へ、へへ....///」くねくねフリフリ
俺「ど、同僚すっごく気持ち良さそう..///俺も、気持ちいい///」パンパンパンパン
同僚「んああっんはアッ///お、俺はケツが弱いんだぁ、あっあっ///」びくびく
俺「す、すごい...」パンパン
同僚「あ、出るっ///」
俺「え?もう?」パンパン
同僚「ち、違う、潮だ!!ああーーっ!!」ぷしゃあっぷしゃっ
俺「わっ!!」ドキドキ
同僚「ハァッハァッ..///」
俺「す、すっごく、なんていうか、えっち...!///」
同僚「へ、へへ....///」くねくねフリフリ
125:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:01:21.446 :CvAZzZXr0.net
同僚「チンポ好きだ、あぁっ好きだぁ///」フリフリ
俺「俺も早く同僚みたいになりたぁいッ///あぁ、同僚の中すっごく気持ちいい!!」パンパンパンパン
同僚「お、俺はもうダメだ、チンポのことしか考えられないぞぉ///」フリフリフリフリ
俺「同僚、もっとしよう、これから毎日、いっぱいしようね!!お金いっぱいあげるから!!」パンパンパンパン
同僚「ハァッハァッ///あぁ、もう、俺仕事しなくていいなぁ!!ケツで稼ぐんだぁッヘヘッ!////」フリフリ
同僚「チンポ好きだ、あぁっ好きだぁ///」フリフリ
俺「俺も早く同僚みたいになりたぁいッ///あぁ、同僚の中すっごく気持ちいい!!」パンパンパンパン
同僚「お、俺はもうダメだ、チンポのことしか考えられないぞぉ///」フリフリフリフリ
俺「同僚、もっとしよう、これから毎日、いっぱいしようね!!お金いっぱいあげるから!!」パンパンパンパン
同僚「ハァッハァッ///あぁ、もう、俺仕事しなくていいなぁ!!ケツで稼ぐんだぁッヘヘッ!////」フリフリ
126:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:03:17.986 :V+MMy2+O0.net
ケツで稼ぐwwwwwwww
127:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:04:35.663 :CvAZzZXr0.net
俺「い、イッちゃいそう同僚、イッちゃいそう!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン
同僚「いいぞ、中出していいぞ!!プラス一万だけどなッ!!アハハハッ!!」キュゥッフリフリフリフリ
俺「あ、だめぇっ、同僚!!そんな、あっ締めちゃ、で、出るーーッ!!!アアッアアアア!!!///」ビクッビュルルッ!!
同僚「あーチンポビクビクしてるぞぉ!!ひ、ヒヒっ///もっと突いてくれぇ、俺もイキたいぃ///」フリフリ
俺「い、イッちゃいそう同僚、イッちゃいそう!!!!」パンパンパンパンパンパンパンパン
同僚「いいぞ、中出していいぞ!!プラス一万だけどなッ!!アハハハッ!!」キュゥッフリフリフリフリ
俺「あ、だめぇっ、同僚!!そんな、あっ締めちゃ、で、出るーーッ!!!アアッアアアア!!!///」ビクッビュルルッ!!
同僚「あーチンポビクビクしてるぞぉ!!ひ、ヒヒっ///もっと突いてくれぇ、俺もイキたいぃ///」フリフリ
128:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:07:24.513 :CvAZzZXr0.net
俺「同僚同僚ぉッ///イッちゃえぇ!!」ズンッズンッ!!
同僚「おふっ!!///アッ!!くる、いく、イッ!!イグッ...くああアッ!!!////」ビクッ!ビクッ!ビュルルッ!!!
俺「あぁ~ん同僚ッ同僚の精子ぃ!!あんっれろっれろ」ぴちゃぴちゃ
同僚「ひ、ヒヒッ///や、やめろぉ、くすぐったいぞぉ、ひひ!」
俺「同僚同僚ぉッ///イッちゃえぇ!!」ズンッズンッ!!
同僚「おふっ!!///アッ!!くる、いく、イッ!!イグッ...くああアッ!!!////」ビクッ!ビクッ!ビュルルッ!!!
俺「あぁ~ん同僚ッ同僚の精子ぃ!!あんっれろっれろ」ぴちゃぴちゃ
同僚「ひ、ヒヒッ///や、やめろぉ、くすぐったいぞぉ、ひひ!」
129:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:10:19.832 :7Bm8VxMo0.net
ここまで同僚111000円の稼ぎ
130:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:11:49.709 :CvAZzZXr0.net
数十分後
同僚「ふぅ...」スパー
俺「たばこくさい、やだ..けほっ」
同僚「すまん。でも、やめられないんだ」スパー
俺「同僚、とってもえっちだった」
同僚「へへ、そうか。普段の俺からは考えられねぇな」
俺「そうだね、同僚、真面目そうだったもん」
同僚「お前も、こんなやつだと思わなかった」
俺「ね、俺達友達じゃなくて、恋人になろう?」
同僚「男か..まぁ、いいぜ、どうせ女と付き合ってもまた捨てられる。なら、お前と贅沢三昧してたほうがいいよなぁ...」スパー
数十分後
同僚「ふぅ...」スパー
俺「たばこくさい、やだ..けほっ」
同僚「すまん。でも、やめられないんだ」スパー
俺「同僚、とってもえっちだった」
同僚「へへ、そうか。普段の俺からは考えられねぇな」
俺「そうだね、同僚、真面目そうだったもん」
同僚「お前も、こんなやつだと思わなかった」
俺「ね、俺達友達じゃなくて、恋人になろう?」
同僚「男か..まぁ、いいぜ、どうせ女と付き合ってもまた捨てられる。なら、お前と贅沢三昧してたほうがいいよなぁ...」スパー
132:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:14:31.840 :CvAZzZXr0.net
俺「同僚、海外行きたいって言ってたね」
同僚「あぁ、海外行ったらさ、なんか、成功できそうな気がするんだ!」
俺「そうなの?」
同僚「アメリカで成功して大金持ちになるんだ!!」
俺「そうなんだ!じゃあ、俺も手伝うね」
同僚「あぁ。成功するにはお金が必要だしな。あといいパートナーがな!」ぎゅ
俺「ど、同僚ッ..///」
俺「同僚、海外行きたいって言ってたね」
同僚「あぁ、海外行ったらさ、なんか、成功できそうな気がするんだ!」
俺「そうなの?」
同僚「アメリカで成功して大金持ちになるんだ!!」
俺「そうなんだ!じゃあ、俺も手伝うね」
同僚「あぁ。成功するにはお金が必要だしな。あといいパートナーがな!」ぎゅ
俺「ど、同僚ッ..///」
136:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:19:41.146 :CvAZzZXr0.net
おわかれかい
上司「寂しくなるなぁ」
女共「いかないでぇん!」
同僚「またいつか、会えますよ!」
俺「俺も、せっかく入れていただいたのに、申し訳ありません..」
同僚「では、今までありがとうございました。事業が成功したら、この会社のお役立てるようなことをしたいです」
上司「さすが同僚くん!」
俺「頑張ろう、同僚!」
同僚「あぁ。もちろんだとも」
おわかれかい
上司「寂しくなるなぁ」
女共「いかないでぇん!」
同僚「またいつか、会えますよ!」
俺「俺も、せっかく入れていただいたのに、申し訳ありません..」
同僚「では、今までありがとうございました。事業が成功したら、この会社のお役立てるようなことをしたいです」
上司「さすが同僚くん!」
俺「頑張ろう、同僚!」
同僚「あぁ。もちろんだとも」
141:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:27:32.743 :CvAZzZXr0.net
アメリカ
俺「たまには仕事、してほしいな」
同僚「あぁ、するする」スパー
俺「けほっ、そんなたばこすってると死んじゃうよ!」
同僚「は!嫌煙厨のいうことはあてにならん」スパー
ピンポーン
俺「ん?はぁーい」
アメリカ
俺「たまには仕事、してほしいな」
同僚「あぁ、するする」スパー
俺「けほっ、そんなたばこすってると死んじゃうよ!」
同僚「は!嫌煙厨のいうことはあてにならん」スパー
ピンポーン
俺「ん?はぁーい」
143:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:28:49.327 :7oP7wnC8p.net
パパ来たか
144:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:29:19.038 :7Bm8VxMo0.net
パパクルーーー(°∀°)ーーー?
146:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:30:37.813 :CvAZzZXr0.net
パパ「やぁ、ただいま」
俺「ぱ....パパ...!!!!!」
同僚「何ッ?!」ガタタッ
俺「パパァ!!!会いたかったよぉ!!」ギュッ!
同僚「あ、あ....」
パパ「こんにちは」
同僚「(へ、へへ、なぁんだ、じいさんじゃねぇか...これなら襲ってきてもすぐ殺せる...)」
同僚「こんにちは!お茶でもご用意しましょうか?」
パパ「いや、いい。すぐ帰るからな」
同僚「あれ、そうなんですか?」
同僚「(なぁんだ。ブタ箱の中で大人しくなったか?)」
パパ「やぁ、ただいま」
俺「ぱ....パパ...!!!!!」
同僚「何ッ?!」ガタタッ
俺「パパァ!!!会いたかったよぉ!!」ギュッ!
同僚「あ、あ....」
パパ「こんにちは」
同僚「(へ、へへ、なぁんだ、じいさんじゃねぇか...これなら襲ってきてもすぐ殺せる...)」
同僚「こんにちは!お茶でもご用意しましょうか?」
パパ「いや、いい。すぐ帰るからな」
同僚「あれ、そうなんですか?」
同僚「(なぁんだ。ブタ箱の中で大人しくなったか?)」
147:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:31:48.354 :7Bm8VxMo0.net
パパキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
150:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:33:34.302 :CvAZzZXr0.net
パパ「じゃ、帰ろうか。」
俺「うん!!!」
同僚「え?」
パパ「何か問題でも」
同僚「お、お前!!な、お、俺を捨てるのか...お前から言ってきたんだろう、俺と夫婦になりたいって!!」
俺「うん...でも、パパだよ?パパが帰ってきたんだもん。」
同僚「そ、そんな..パ、パパのほうが俺より大事なのか..俺よりパパを愛しているのか..?」
俺「うん!!!だって、パパ大好きなのは、同僚もよく知ってるよね?」
パパ「ふっ...だそうだよ?同僚くん?」
パパ「じゃ、帰ろうか。」
俺「うん!!!」
同僚「え?」
パパ「何か問題でも」
同僚「お、お前!!な、お、俺を捨てるのか...お前から言ってきたんだろう、俺と夫婦になりたいって!!」
俺「うん...でも、パパだよ?パパが帰ってきたんだもん。」
同僚「そ、そんな..パ、パパのほうが俺より大事なのか..俺よりパパを愛しているのか..?」
俺「うん!!!だって、パパ大好きなのは、同僚もよく知ってるよね?」
パパ「ふっ...だそうだよ?同僚くん?」
155:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:36:40.388 :CvAZzZXr0.net
同僚「う、うわああああんん!!俺はお前を、こんなにも愛していたのにぃ!!」ギュッ
俺「でも、同僚ったら、仕事もせずにタバコとお酒..ケツの拡張に地元のゲイ漁りばっかだったじゃん...」
同僚「そ、そんなことっ」
パパ「私のかわいい子に苦労をかけさせていたのか?」
同僚「ち、ちが」
パパ「許せんなぁ...?」
同僚「う、うわああああんん!!俺はお前を、こんなにも愛していたのにぃ!!」ギュッ
俺「でも、同僚ったら、仕事もせずにタバコとお酒..ケツの拡張に地元のゲイ漁りばっかだったじゃん...」
同僚「そ、そんなことっ」
パパ「私のかわいい子に苦労をかけさせていたのか?」
同僚「ち、ちが」
パパ「許せんなぁ...?」
158:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:40:11.625 :CvAZzZXr0.net
パパ「死んで詫びろ..」スチャ
同僚「く....く、クソジジィー!!!こいつをここまで支えてきたのは俺だぞッ!!こんにゃろーー!!」ガシッ
俺「パ、パパッ!パパの悪口言うなッ!この野郎!!」ボコバキッ
同僚「あ、あぐぁっ!!」よろり
俺「いくら同僚でも、パパの悪口言ったら殺すよ!!」
同僚「な、なんで...なんで、お前..う、うぅっ.....」うるうる
パパ「死んで詫びろ..」スチャ
同僚「く....く、クソジジィー!!!こいつをここまで支えてきたのは俺だぞッ!!こんにゃろーー!!」ガシッ
俺「パ、パパッ!パパの悪口言うなッ!この野郎!!」ボコバキッ
同僚「あ、あぐぁっ!!」よろり
俺「いくら同僚でも、パパの悪口言ったら殺すよ!!」
同僚「な、なんで...なんで、お前..う、うぅっ.....」うるうる
160:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:43:24.043 :CvAZzZXr0.net
同僚「なんでだぁ、俺は、確かに俺は...クズで、ゴミみたいな、野郎だったけど、でも、お前に捨てられるのは、うぅっああああアッ!!ひっく、悲しいんだよぉ!!!」シクシク
俺「同僚....」
パパ「...」カチャ
俺「パパ、殺しちゃって!」
パパ「もちろんそのつもりだぞ。」なでなで
同僚「お前...あぁ、そんなこと、俺の前で言わないでくれぇ...」
俺「パパ、早くえっちしよ..///」
パパ「あぁそうだな。早いとこ片付けるよ」バンッ
同僚「なんでだぁ、俺は、確かに俺は...クズで、ゴミみたいな、野郎だったけど、でも、お前に捨てられるのは、うぅっああああアッ!!ひっく、悲しいんだよぉ!!!」シクシク
俺「同僚....」
パパ「...」カチャ
俺「パパ、殺しちゃって!」
パパ「もちろんそのつもりだぞ。」なでなで
同僚「お前...あぁ、そんなこと、俺の前で言わないでくれぇ...」
俺「パパ、早くえっちしよ..///」
パパ「あぁそうだな。早いとこ片付けるよ」バンッ
162:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:45:50.159 :CvAZzZXr0.net
日本
俺「パパ、あんっパパ///」
パパ「かわいいかわいい私の子...」ちゅぱちゅぱ
警察「警察だぁ!貴様、また人を殺したなぁ!こい!」
パパ「チッ...」
俺「パ、パパッ!やだあっパパぁ!!!」
日本
俺「パパ、あんっパパ///」
パパ「かわいいかわいい私の子...」ちゅぱちゅぱ
警察「警察だぁ!貴様、また人を殺したなぁ!こい!」
パパ「チッ...」
俺「パ、パパッ!やだあっパパぁ!!!」
165:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:49:46.942 :CvAZzZXr0.net
俺「同僚もいなくなっちゃったし、パパはもう帰ってこない。どうしよう...」トボトボ
先生「あれ、あなたは..あ!俺さん!」
俺「先生!」
先生「どうです、うまくやっていけてますか?」
俺「実は....」
先生「な、なんてこと...」
俺「ねぇ、先生、俺、どうしたらいいかな..」
俺「同僚もいなくなっちゃったし、パパはもう帰ってこない。どうしよう...」トボトボ
先生「あれ、あなたは..あ!俺さん!」
俺「先生!」
先生「どうです、うまくやっていけてますか?」
俺「実は....」
先生「な、なんてこと...」
俺「ねぇ、先生、俺、どうしたらいいかな..」
169:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:53:25.334 :CvAZzZXr0.net
先生「きっと私の教育にも問題があったんだ..く、再教育だ!」
俺「ひ、怒らないでぇ..」
先生「あなたには怒っていない。自分に怒っているのだ...」
俺「先生..先生が悪いんじゃないよ」ぎゅ
先生「だ、誰彼構わず抱きくのはやめろ!」
俺「ひんっ怒ったぁ!」
先生「きっと私の教育にも問題があったんだ..く、再教育だ!」
俺「ひ、怒らないでぇ..」
先生「あなたには怒っていない。自分に怒っているのだ...」
俺「先生..先生が悪いんじゃないよ」ぎゅ
先生「だ、誰彼構わず抱きくのはやめろ!」
俺「ひんっ怒ったぁ!」
172:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:55:57.844 :CvAZzZXr0.net
先生「私は今はもう仕事をやめている。だから、個人指導という形になるが、いいかね」
俺「うん、先生、俺のことを守ってね...」
先生「自分の身は自分で守る!それを助けるのが私の役目。これから社会できちんと生きていく方法を教えよう。まず、その女々しい喋り方から直していかなければな」
先生「私は今はもう仕事をやめている。だから、個人指導という形になるが、いいかね」
俺「うん、先生、俺のことを守ってね...」
先生「自分の身は自分で守る!それを助けるのが私の役目。これから社会できちんと生きていく方法を教えよう。まず、その女々しい喋り方から直していかなければな」
173:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/06/21(日) 23:59:33.829 :CvAZzZXr0.net
5年後
俺「先生、ありがとうございました」
先生「あぁ、頑張れよ。ここにいけ、話はつけてある。きちんと働くんだぞ」
俺「えぇ、分かっています!」
俺「ここかぁ、へぇ、花屋さんかぁ」
花屋「あ!あなた、俺さんですね!ささこちらへ...」
俺「(へへ、パパに似てかっこいい..///)」
俺「はい、宜しくお願い致します!」
おわり
5年後
俺「先生、ありがとうございました」
先生「あぁ、頑張れよ。ここにいけ、話はつけてある。きちんと働くんだぞ」
俺「えぇ、分かっています!」
俺「ここかぁ、へぇ、花屋さんかぁ」
花屋「あ!あなた、俺さんですね!ささこちらへ...」
俺「(へへ、パパに似てかっこいい..///)」
俺「はい、宜しくお願い致します!」
おわり









































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それでもやり直せるというメッセージですかね