1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 16:39:40.353 :vazNrf9Fr.net
千早「何ですか?」
P「いやほら、ブルーライトってあるじゃん? スマホから出てる光」
千早「はぁ、そうなんですか」
P「出てるんだよ。で、それが睡眠障害とかの原因らしいんだよ」
千早「……それがどうしたんですか?」
P「まぁつまりな」
P「>>3だぞ」
千早「何ですか?」
P「いやほら、ブルーライトってあるじゃん? スマホから出てる光」
千早「はぁ、そうなんですか」
P「出てるんだよ。で、それが睡眠障害とかの原因らしいんだよ」
千早「……それがどうしたんですか?」
P「まぁつまりな」
P「>>3だぞ」
2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 16:40:12.661 :hlHXrc2dp.net
膝枕して欲しい

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

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【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 16:45:23.707 :vazNrf9Fr.net
P「膝枕して欲しいんだよ」
千早「どうしてそうなるんですか。意味がわかりません」
P「いやな、このブルーライトのせいで睡眠障害になっちゃったからさ、これはもう千早の膝枕じゃないと眠れないと思ってな」
千早「スマホの使用を控えたらどうでしょうか? とにかく私は膝枕なんてするつもりはありません」
P「えー、そんなこと言わずに膝枕してよー」
千早「やめてください、気持ち悪いです」
P「よし、じゃあこうしよう!」
P「膝枕してくれたらお礼に>>8するぞ!」
P「膝枕して欲しいんだよ」
千早「どうしてそうなるんですか。意味がわかりません」
P「いやな、このブルーライトのせいで睡眠障害になっちゃったからさ、これはもう千早の膝枕じゃないと眠れないと思ってな」
千早「スマホの使用を控えたらどうでしょうか? とにかく私は膝枕なんてするつもりはありません」
P「えー、そんなこと言わずに膝枕してよー」
千早「やめてください、気持ち悪いです」
P「よし、じゃあこうしよう!」
P「膝枕してくれたらお礼に>>8するぞ!」
8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 16:47:05.600 :maPqJpy+0.net
あずささんと胸を取り換える
12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 16:51:50.717 :vazNrf9Fr.net
P「あずささんと胸を取り換えてやるぞ!」
千早「………出来るんですか?」
P「765の技術は世界一だぞ」
千早「聞いた事がありません。それに、出来たとしてもそれじゃあずささんが困るじゃないですか」
P「まぁ、あずささんは説得するとしてだな」
P「交換してみたくない?」
千早「…………」
P「今なら膝枕と子守唄で交換可能だぞ?」
千早「増えてるじゃないですか。どうして子守唄まで歌わないといけないんですか」
P「で、どうする? 膝枕する?」
千早「>>15」
P「あずささんと胸を取り換えてやるぞ!」
千早「………出来るんですか?」
P「765の技術は世界一だぞ」
千早「聞いた事がありません。それに、出来たとしてもそれじゃあずささんが困るじゃないですか」
P「まぁ、あずささんは説得するとしてだな」
P「交換してみたくない?」
千早「…………」
P「今なら膝枕と子守唄で交換可能だぞ?」
千早「増えてるじゃないですか。どうして子守唄まで歌わないといけないんですか」
P「で、どうする? 膝枕する?」
千早「>>15」
15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 16:54:37.940 :3gRTxgX70.net
おっぱい枕なら
24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:02:13.675 :vazNrf9Fr.net
千早「おっぱい枕なら」
P「おっぱい無いじゃん」
千早「くっ」
千早「違いますプロデューサー。つまり、あずささんと胸を交換して、その胸でおっぱい枕をしても良いと言ってるんです」
P「マジかよ」
千早「別におっぱいが欲しいじゃありませんが、プロデューサーが睡眠不足でも困ります。おっぱい枕の方がよく眠れると思うので仕方なくおっぱいの交換をするんです」
P「お、おう。コンプ隠したいがために変な言い分になってるけど大丈夫かお前」
千早「コンプレックスなんてありません。私はプロデューサーに効率よく働いてもらうために……」
P「はいはい」
―
P「という事でおっぱいください」
あずさ「あら~」
千早「おっぱい枕でないとプロデューサーが眠れないそうなんです」
あずさ「あら~、そうなの~」
P「千早の胸と交換しても良いですよね?」
あずさ「そうね~……」
あずさ「>>27」
千早「おっぱい枕なら」
P「おっぱい無いじゃん」
千早「くっ」
千早「違いますプロデューサー。つまり、あずささんと胸を交換して、その胸でおっぱい枕をしても良いと言ってるんです」
P「マジかよ」
千早「別におっぱいが欲しいじゃありませんが、プロデューサーが睡眠不足でも困ります。おっぱい枕の方がよく眠れると思うので仕方なくおっぱいの交換をするんです」
P「お、おう。コンプ隠したいがために変な言い分になってるけど大丈夫かお前」
千早「コンプレックスなんてありません。私はプロデューサーに効率よく働いてもらうために……」
P「はいはい」
―
P「という事でおっぱいください」
あずさ「あら~」
千早「おっぱい枕でないとプロデューサーが眠れないそうなんです」
あずさ「あら~、そうなの~」
P「千早の胸と交換しても良いですよね?」
あずさ「そうね~……」
あずさ「>>27」
25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:04:16.002 :hlHXrc2dp.net
手マンさせろや
32:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:12:28.506 :vazNrf9Fr.net
あずさ「手マンさせろや」
P「ひえぇ……」
千早「あずささん……?」
あずさ「あらごめんなさいプロデューサーさん。え~っと、つまりですね、おっぱいを交換してあげる代わりに千早ちゃんを貸して欲しいんですよ~」
P「ああなんだ、そんな事なら……」
千早「待ってくださいプロデューサー。あずささん私に手マンするつもりですよ」
あずさ「あら~嫌だわ千早ちゃん。そんなわけないじゃな~い」
P「そうだぞ千早。あずささんはそんな淫乱巨乳じゃないぞ」
千早「あずささんがさっき自分で手マンと言ったんですプロデューサー。聞いてなかったんですか、信じられません」
P「でもおっぱい貰うんだから手マンくらいされろよ」
千早「貰うんじゃありません、交換です」
P「でもお前おっぱい無いんだから実質おっぱい貰うだけじゃん」
千早「くっ」
あずさ「あの~、それで、千早ちゃんは貸してもらえるのかしら~?」
P「行けよ千早」
千早「>>35」
あずさ「手マンさせろや」
P「ひえぇ……」
千早「あずささん……?」
あずさ「あらごめんなさいプロデューサーさん。え~っと、つまりですね、おっぱいを交換してあげる代わりに千早ちゃんを貸して欲しいんですよ~」
P「ああなんだ、そんな事なら……」
千早「待ってくださいプロデューサー。あずささん私に手マンするつもりですよ」
あずさ「あら~嫌だわ千早ちゃん。そんなわけないじゃな~い」
P「そうだぞ千早。あずささんはそんな淫乱巨乳じゃないぞ」
千早「あずささんがさっき自分で手マンと言ったんですプロデューサー。聞いてなかったんですか、信じられません」
P「でもおっぱい貰うんだから手マンくらいされろよ」
千早「貰うんじゃありません、交換です」
P「でもお前おっぱい無いんだから実質おっぱい貰うだけじゃん」
千早「くっ」
あずさ「あの~、それで、千早ちゃんは貸してもらえるのかしら~?」
P「行けよ千早」
千早「>>35」
35:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:14:24.540 :RxTlfeviM.net
くちばし付けてがんばります
39:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:21:55.417 :vazNrf9Fr.net
千早「くちばし付けて頑張ります」
P「何言ってんだお前」
千早「自分でもよく分かりません。ただこれだけは言わせてください」
千早「くちばし付けて頑張ります」
P「だから何言ってんだお前」
あずさ「あら千早ちゃん、鳥になるのかしら? 私はそれでも構わないけれど~」
千早「鳥の物真似をしながらでも良いなら、あずささんに手マンされても構いません」
あずさ「それじゃプロデューサーさん、千早ちゃん借りていきますね~」
P「はぁ、じゃあそれが終わったらおっぱい交換という事で」
あずさ「それじゃ千早ちゃん、二人っきりになれる所に行きましょうか」
千早「グワッグワッ」
P「アヒルの物真似しながらついて行った……」
千早「くちばし付けて頑張ります」
P「何言ってんだお前」
千早「自分でもよく分かりません。ただこれだけは言わせてください」
千早「くちばし付けて頑張ります」
P「だから何言ってんだお前」
あずさ「あら千早ちゃん、鳥になるのかしら? 私はそれでも構わないけれど~」
千早「鳥の物真似をしながらでも良いなら、あずささんに手マンされても構いません」
あずさ「それじゃプロデューサーさん、千早ちゃん借りていきますね~」
P「はぁ、じゃあそれが終わったらおっぱい交換という事で」
あずさ「それじゃ千早ちゃん、二人っきりになれる所に行きましょうか」
千早「グワッグワッ」
P「アヒルの物真似しながらついて行った……」
44:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:26:51.674 :vazNrf9Fr.net
千早「ただいま戻りました」
あずさ「うふふ、ごちそうさまでした」
P「お疲れ様です」
千早「それではプロデューサー、おっぱいの交換をお願いします」
P「手マンされたの?」
千早「おっぱいの交換をお願いします」
P「はいはい」
―
P「終わったぞ千早」
千早「ありがとうございます」
千早「これで私も巨乳アイドルですね」
P「ああ、それじゃ約束通りおっぱい枕を頼む」
千早「>>47」
千早「ただいま戻りました」
あずさ「うふふ、ごちそうさまでした」
P「お疲れ様です」
千早「それではプロデューサー、おっぱいの交換をお願いします」
P「手マンされたの?」
千早「おっぱいの交換をお願いします」
P「はいはい」
―
P「終わったぞ千早」
千早「ありがとうございます」
千早「これで私も巨乳アイドルですね」
P「ああ、それじゃ約束通りおっぱい枕を頼む」
千早「>>47」
47:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:28:04.764 :PhH+JHcc0.net
残念あれは嘘だ
49:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:34:13.149 :vazNrf9Fr.net
千早「残念あれは嘘です」
P「な、なんだってー!?」
千早「おっぱいさえ手に入れたらこちらのものです。もうプロデューサーに用はありません」
P「くそっ! 俺は騙されたのか!」
千早「そんな迂闊な事では芸能界は渡っていけませんよ、プロデューサー」
P「ちくしょう! このまま終わってたまるか! 俺は何がなんでも安眠してみせる!」
千早「ですからそれはスマホの使用を控えてはどうでしょうか、と……」
P「絶対に膝枕かおっぱい枕をさせてみせる!」
千早「はぁ……往生際が悪いですね。まぁ、どっちもやりませんけど」
P「くっ……どうやったら千早に膝枕かおっぱい枕をさせられるんだ……!?」
P「そうだ! >>52だ!」
千早「残念あれは嘘です」
P「な、なんだってー!?」
千早「おっぱいさえ手に入れたらこちらのものです。もうプロデューサーに用はありません」
P「くそっ! 俺は騙されたのか!」
千早「そんな迂闊な事では芸能界は渡っていけませんよ、プロデューサー」
P「ちくしょう! このまま終わってたまるか! 俺は何がなんでも安眠してみせる!」
千早「ですからそれはスマホの使用を控えてはどうでしょうか、と……」
P「絶対に膝枕かおっぱい枕をさせてみせる!」
千早「はぁ……往生際が悪いですね。まぁ、どっちもやりませんけど」
P「くっ……どうやったら千早に膝枕かおっぱい枕をさせられるんだ……!?」
P「そうだ! >>52だ!」
52:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:35:36.522 :JjE2X6Wb0.net
足払い
54:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:43:14.557 :vazNrf9Fr.net
P「足払いだ!」
P「おらぁ!」バシッ
千早「きゃっ!?」バタンッ
P「倒れた所を覆い被さってホールド! そのままおっぱい枕に移行だ!」
千早「ちょ! プロデューサー! アイドルに足払いなんて何考えてるんですか!」
P「うおおお! おっぱい枕で安眠だあああ!」
千早「こんな強引で大人しく眠らせるわけないじゃないですか! 離れてください!」
P「安眠だあああ!」
千早「叫んでるじゃないですか! どこが安眠なんですか!」
P「くそ……確かに無理矢理枕にした所で眠らせてくれるはずがない……!」
千早「わかったら離れてください」
P「そうだ! 次はこれだ!」
P「>>57」
P「足払いだ!」
P「おらぁ!」バシッ
千早「きゃっ!?」バタンッ
P「倒れた所を覆い被さってホールド! そのままおっぱい枕に移行だ!」
千早「ちょ! プロデューサー! アイドルに足払いなんて何考えてるんですか!」
P「うおおお! おっぱい枕で安眠だあああ!」
千早「こんな強引で大人しく眠らせるわけないじゃないですか! 離れてください!」
P「安眠だあああ!」
千早「叫んでるじゃないですか! どこが安眠なんですか!」
P「くそ……確かに無理矢理枕にした所で眠らせてくれるはずがない……!」
千早「わかったら離れてください」
P「そうだ! 次はこれだ!」
P「>>57」
57:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:44:09.497 :ODeV4Ewg0.net
春香を呼ぶ
59:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:51:15.517 :vazNrf9Fr.net
P「春香! 春香!」
春香「呼ばれて来ましたトップアイドルですよ! トップアイドル!」
千早「春香!?」
春香「あ、千早ちゃん……ってえぇっ!? どうしたのその胸!?」
千早「あずささんと胸を交換したのよ」
春香「どうしてそんな事に……」
P「春香聞いてくれ。千早がおっぱい枕をやらせてくれないんだよ」
春香「そりゃそうですよ……何言ってるんですかプロデューサーさん……」
P「いやいや、おっぱい枕するという条件であずささんと胸を交換したのに、千早がその約束を破ってるんだよ」
春香「そんな千早ちゃんが約束を破るなんて……」
千早「………」
春香「あれぇ?」
P「だから春香、お前からも何か言ってくれよ」
春香「えぇ~……」
春香「えーっと、千早ちゃん、>>62」
P「春香! 春香!」
春香「呼ばれて来ましたトップアイドルですよ! トップアイドル!」
千早「春香!?」
春香「あ、千早ちゃん……ってえぇっ!? どうしたのその胸!?」
千早「あずささんと胸を交換したのよ」
春香「どうしてそんな事に……」
P「春香聞いてくれ。千早がおっぱい枕をやらせてくれないんだよ」
春香「そりゃそうですよ……何言ってるんですかプロデューサーさん……」
P「いやいや、おっぱい枕するという条件であずささんと胸を交換したのに、千早がその約束を破ってるんだよ」
春香「そんな千早ちゃんが約束を破るなんて……」
千早「………」
春香「あれぇ?」
P「だから春香、お前からも何か言ってくれよ」
春香「えぇ~……」
春香「えーっと、千早ちゃん、>>62」
62:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 17:52:56.765 :hlHXrc2dp.net
パイズリ
66:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 18:03:38.373 :vazNrf9Fr.net
春香「パイズリしよ?」
千早「何を言ってるの春香……」
春香「千早ちゃん、約束を破るのは悪い事だよ。これはもうおっぱい枕じゃ済まないから、パイズリしないとプロデューサーさんも納得しないよ」
P「そうだぞ千早。俺はもうパイズリじゃないと納得しないぞ」
千早「プロデューサーも乗っからないでください。どう考えてもこれは春香がおかしいじゃないですか」
春香「でも千早ちゃん、おっぱい大きくなって、それでおしまいで良いのかなぁ?」
千早「え?」
春香「大きなおっぱいを手に入れて、それを見せるだけで満足して、それだけで良いのかなぁ?」
春香「おっぱいは使ってこそじゃないかなぁ?」
千早「あなたがそんな事を言うとは思わなかったわ」
春香「私は天海春香だから」
千早「どうして今名乗ったの?」
P「さぁ千早! おっぱい枕かパイズリか! 二つに一つだぞ!」
千早「くっ……何故か2択にされてしまったわ……!」
春香「千早ちゃん、ワガママはダメだよ。約束したんならちゃんと守らないと」
千早「……そうね、春香の言う通りだわ」
P「よし、じゃあ最後だぞ千早! おっぱい枕とパイズリ! どっちだ!?」
千早「……」
千早「>>70」
春香「パイズリしよ?」
千早「何を言ってるの春香……」
春香「千早ちゃん、約束を破るのは悪い事だよ。これはもうおっぱい枕じゃ済まないから、パイズリしないとプロデューサーさんも納得しないよ」
P「そうだぞ千早。俺はもうパイズリじゃないと納得しないぞ」
千早「プロデューサーも乗っからないでください。どう考えてもこれは春香がおかしいじゃないですか」
春香「でも千早ちゃん、おっぱい大きくなって、それでおしまいで良いのかなぁ?」
千早「え?」
春香「大きなおっぱいを手に入れて、それを見せるだけで満足して、それだけで良いのかなぁ?」
春香「おっぱいは使ってこそじゃないかなぁ?」
千早「あなたがそんな事を言うとは思わなかったわ」
春香「私は天海春香だから」
千早「どうして今名乗ったの?」
P「さぁ千早! おっぱい枕かパイズリか! 二つに一つだぞ!」
千早「くっ……何故か2択にされてしまったわ……!」
春香「千早ちゃん、ワガママはダメだよ。約束したんならちゃんと守らないと」
千早「……そうね、春香の言う通りだわ」
P「よし、じゃあ最後だぞ千早! おっぱい枕とパイズリ! どっちだ!?」
千早「……」
千早「>>70」
70:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 18:07:02.288 :x3NqaNHe0.net
春香、おっぱい枕してあげるわ
75:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/05(土) 18:15:30.030 :vazNrf9Fr.net
千早「春香、おっぱい枕をしてあげるわ」
春香「あれ?」
P「えぇっ!?」
千早「私はおっぱい枕をするとは言いましたが、プロデューサーにするとは言ってません」
P「いや言ってたろ」
千早「つまり、春香におっぱい枕をしても約束を守った事になります」
P「いや俺にするって話だったろ」
千早「さぁ春香、私のおっぱいで寝て良いわよ」
春香「え、えぇ~、なんか照れちゃうなぁ」
P「ちょっと待て! 俺にするって約束だったろ! なに裏かいて上手く切り抜けた風にしてんだよ! 完全に俺にする約束だったろ!」
千早「プロデューサー、書面で残すべきでしたね。今更そんな事を言っても証明できませんよ」
P「ぐぬぬ……!」
春香「それじゃプロデューサーさん、千早ちゃんのおっぱい枕もらいますね」
P「くそ~! 俺がおっぱい枕して貰えるはずだったのに~!」
P「今日も寝不足か……トホホ……」
春香「トホホ…ってそんな昭和のギャグ漫画みたいな……」
終わり
千早「春香、おっぱい枕をしてあげるわ」
春香「あれ?」
P「えぇっ!?」
千早「私はおっぱい枕をするとは言いましたが、プロデューサーにするとは言ってません」
P「いや言ってたろ」
千早「つまり、春香におっぱい枕をしても約束を守った事になります」
P「いや俺にするって話だったろ」
千早「さぁ春香、私のおっぱいで寝て良いわよ」
春香「え、えぇ~、なんか照れちゃうなぁ」
P「ちょっと待て! 俺にするって約束だったろ! なに裏かいて上手く切り抜けた風にしてんだよ! 完全に俺にする約束だったろ!」
千早「プロデューサー、書面で残すべきでしたね。今更そんな事を言っても証明できませんよ」
P「ぐぬぬ……!」
春香「それじゃプロデューサーさん、千早ちゃんのおっぱい枕もらいますね」
P「くそ~! 俺がおっぱい枕して貰えるはずだったのに~!」
P「今日も寝不足か……トホホ……」
春香「トホホ…ってそんな昭和のギャグ漫画みたいな……」
終わり









































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