1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:00:25.646 :vYPPn0JY0.net
ある晩
俺「気持ちよかった、えへへ、えへ...」
ハンコック「そうかい、いつでもしてやるぜ、あんたとなら..」
俺「んぅ///」ぎゅ
ハンコック「全く、俺の前では甘えん坊だな」なでなで
俺「えへへ。じゃあ、おやすみ」
ハンコック「あぁ、おやすみ」
自宅
俺「ふぅ、疲れた!」
コズワース「旦那様」
俺「あ、コズワースいたのか。俺はそろそろ寝る」
コズワース「今まで何をなさっていたのですか。今何時だと思っているのです、夜中の3時ですよ、3時!」
俺「皆と喋っていただけさ。じゃ、おやすみ」
コズワース「旦那様、あなたは奥様がいながら多くの方と交わっている」
俺「あ?なんだって?よせよコズワース、何を言うんだ。俺はそんなことしないよ」
コズワース「何故そう嘘をつくのです!」
俺「なぁ、俺はもう寝たいんだ、俺は妻を愛しているしお前のことも好きだ。他のやつなんかどうでもいい。じゃあ、おやすみ」
コズワース「.....」
コズワース「(旦那様にはお仕置きが必要みたいですね...罰を受けてもらいますよ!)」
ある晩
俺「気持ちよかった、えへへ、えへ...」
ハンコック「そうかい、いつでもしてやるぜ、あんたとなら..」
俺「んぅ///」ぎゅ
ハンコック「全く、俺の前では甘えん坊だな」なでなで
俺「えへへ。じゃあ、おやすみ」
ハンコック「あぁ、おやすみ」
自宅
俺「ふぅ、疲れた!」
コズワース「旦那様」
俺「あ、コズワースいたのか。俺はそろそろ寝る」
コズワース「今まで何をなさっていたのですか。今何時だと思っているのです、夜中の3時ですよ、3時!」
俺「皆と喋っていただけさ。じゃ、おやすみ」
コズワース「旦那様、あなたは奥様がいながら多くの方と交わっている」
俺「あ?なんだって?よせよコズワース、何を言うんだ。俺はそんなことしないよ」
コズワース「何故そう嘘をつくのです!」
俺「なぁ、俺はもう寝たいんだ、俺は妻を愛しているしお前のことも好きだ。他のやつなんかどうでもいい。じゃあ、おやすみ」
コズワース「.....」
コズワース「(旦那様にはお仕置きが必要みたいですね...罰を受けてもらいますよ!)」

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:06:42.368 :vYPPn0JY0.net
朝
俺「んん...」
俺「アレッ!手足が動かない!なんだぁこれは!」ガチャガチャ
コズワース「おはようございます旦那様」
俺「コズワース、なんだか、手足が..助けてくれ!」
コズワース「いくら旦那様とは言え、それは不可能です。申し訳ありません。」
俺「な、何を言ってるんだ、おい、この手錠を外してくれ!」
コズワース「これはお仕置きですから。あまりにだらしのない旦那様を躾けるためのものなのです。」
俺「な..なんのことだ、何を言ってる!俺の何がダメなんだ!!」
コズワース「それはあなたが一番よく分かっているでしょう!!」
俺「わ、わからんったら...!」
コズワース「私は旦那様と奥様、ショーン坊っちゃんが仲良く過ごしている日常が大好きでした。それなのに、今のあなたと来たら...」
俺「げ、現実を見ろコズワース、もう妻はいないしショーンだってどこにいるか..」
朝
俺「んん...」
俺「アレッ!手足が動かない!なんだぁこれは!」ガチャガチャ
コズワース「おはようございます旦那様」
俺「コズワース、なんだか、手足が..助けてくれ!」
コズワース「いくら旦那様とは言え、それは不可能です。申し訳ありません。」
俺「な、何を言ってるんだ、おい、この手錠を外してくれ!」
コズワース「これはお仕置きですから。あまりにだらしのない旦那様を躾けるためのものなのです。」
俺「な..なんのことだ、何を言ってる!俺の何がダメなんだ!!」
コズワース「それはあなたが一番よく分かっているでしょう!!」
俺「わ、わからんったら...!」
コズワース「私は旦那様と奥様、ショーン坊っちゃんが仲良く過ごしている日常が大好きでした。それなのに、今のあなたと来たら...」
俺「げ、現実を見ろコズワース、もう妻はいないしショーンだってどこにいるか..」
3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:12:42.878 :vYPPn0JY0.net
コズワース「現実を見た結果がこれですか?誰彼構わず交わって、甘い言葉で誘って...!奥様に対する侮辱ですよ!!」
俺「だ、だからそんなことしてない...!」
コズワース「まだしらを切る気ですか!ハッ、呆れた.....いいでしょう、旦那様、もうあなたは私の知っている旦那様ではないのですね」
俺「な、何言ってるんだコズワース、なぁ、とりあえず離してくれよ、話はそれからだ!」
コズワース「あなたに話すことなんてもうありません。さようなら。奥様の所へ行って直接謝って来なさい」
俺「わ、わッ!お、おい、そんな物向けるな!!し、死ぬ!死ぬ!!!」
コズワース「現実を見た結果がこれですか?誰彼構わず交わって、甘い言葉で誘って...!奥様に対する侮辱ですよ!!」
俺「だ、だからそんなことしてない...!」
コズワース「まだしらを切る気ですか!ハッ、呆れた.....いいでしょう、旦那様、もうあなたは私の知っている旦那様ではないのですね」
俺「な、何言ってるんだコズワース、なぁ、とりあえず離してくれよ、話はそれからだ!」
コズワース「あなたに話すことなんてもうありません。さようなら。奥様の所へ行って直接謝って来なさい」
俺「わ、わッ!お、おい、そんな物向けるな!!し、死ぬ!死ぬ!!!」
4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:17:58.579 :vYPPn0JY0.net
俺「アッ!!」ガバッ
コズワース「おはようございます、旦那様。汗をたくさんかいていますね。悪い夢でも見たのですか?」
俺「あ...アァ.....夢か..ハァ」
コズワース「夢で、良かったですね。」
俺「あぁ、良かった...」
コズワース「.......」
コズワース「(切りつける前に旦那様は気絶してしまわれた。夢が本当にならないようと、生活を改めていただければ良いのですが。まぁ、一度くらいチャンスあげても良いでしょう。)」
俺「アッ!!」ガバッ
コズワース「おはようございます、旦那様。汗をたくさんかいていますね。悪い夢でも見たのですか?」
俺「あ...アァ.....夢か..ハァ」
コズワース「夢で、良かったですね。」
俺「あぁ、良かった...」
コズワース「.......」
コズワース「(切りつける前に旦那様は気絶してしまわれた。夢が本当にならないようと、生活を改めていただければ良いのですが。まぁ、一度くらいチャンスあげても良いでしょう。)」
5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:23:08.638 :vYPPn0JY0.net
俺「ハァ怖かった。まぁ、コズワースは優しいからあんなことしないよな。」
マクレディ「おはよう」
俺「あぁ、おはよう」
マクレディ「フフッ..昨日は、良かったな」
俺「あぁ。へへ、俺の中ならいつでも入れていいから...」
マクレディ「あぁ、いつでも相手してやろう!アンタとならずっと一緒にいたいぐらいだよ」
俺「えへへ」
ハンコック「なんだ、俺とだけじゃなかったのか?」
俺「あぁハンコック、ヘヘ、その、実は」
ハンコック「全くやらしい奴だな..」
俺「えへへ///」
マクレディ「なんだよ、俺じゃ足りなかったのか?」
俺「ヘヘ、俺は色んな奴とするのが好きなんだ」
コズワース「(全く反省していないなんて....!)」
俺「ハァ怖かった。まぁ、コズワースは優しいからあんなことしないよな。」
マクレディ「おはよう」
俺「あぁ、おはよう」
マクレディ「フフッ..昨日は、良かったな」
俺「あぁ。へへ、俺の中ならいつでも入れていいから...」
マクレディ「あぁ、いつでも相手してやろう!アンタとならずっと一緒にいたいぐらいだよ」
俺「えへへ」
ハンコック「なんだ、俺とだけじゃなかったのか?」
俺「あぁハンコック、ヘヘ、その、実は」
ハンコック「全くやらしい奴だな..」
俺「えへへ///」
マクレディ「なんだよ、俺じゃ足りなかったのか?」
俺「ヘヘ、俺は色んな奴とするのが好きなんだ」
コズワース「(全く反省していないなんて....!)」
6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:25:42.094 :vYPPn0JY0.net
俺「さてそろそろレイダーでも殺しに行こうかな」
マクレディ「お、行くか?」
ハンコック「おい、抜け駆けかマクレディ?俺と行くだろ、な」
俺「いいや、どちらでもない。今日はコズワースと一緒に行く」
マクレディ「今日はって、いつもじゃないか。もう農業ばかり飽きちまったよ」
ハンコック「ハハ...全く、お前のコズワース好きには敵わないな。」
俺「へへ」
コズワース「.......」
俺「さてそろそろレイダーでも殺しに行こうかな」
マクレディ「お、行くか?」
ハンコック「おい、抜け駆けかマクレディ?俺と行くだろ、な」
俺「いいや、どちらでもない。今日はコズワースと一緒に行く」
マクレディ「今日はって、いつもじゃないか。もう農業ばかり飽きちまったよ」
ハンコック「ハハ...全く、お前のコズワース好きには敵わないな。」
俺「へへ」
コズワース「.......」
7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:28:50.742 :vYPPn0JY0.net
俺「コズワース!」
コズワース「はい」
俺「行こう、一緒に」
コズワース「旦那様、私を選んでくれるのは嬉しいのですが..その...私に少し執着しすぎではありませんか?」
俺「へ、へへ...だってお前が好きだからな。お前は大切な家族だコズワース。いつも一緒にいたいんだ」
コズワース「ヘ、変なことをお聞きしますが、旦那様は私を性的な目で見たことがありますか?」
俺「な..あ..あぁ...ある」
コズワース「なんと......私まで対象でしたか!!!」
俺「コズワース!」
コズワース「はい」
俺「行こう、一緒に」
コズワース「旦那様、私を選んでくれるのは嬉しいのですが..その...私に少し執着しすぎではありませんか?」
俺「へ、へへ...だってお前が好きだからな。お前は大切な家族だコズワース。いつも一緒にいたいんだ」
コズワース「ヘ、変なことをお聞きしますが、旦那様は私を性的な目で見たことがありますか?」
俺「な..あ..あぁ...ある」
コズワース「なんと......私まで対象でしたか!!!」
8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:32:17.742 :vYPPn0JY0.net
俺「お前はずっと俺を待っていてくれたし、俺もお前に会えて凄く嬉しかった。それにただのお手伝いロボットとして見て欲しくないといったのはお前だろコズワース?」
コズワース「そ、それは、そういうことではないのです!」
俺「お前は妻代わりだよコズワース、へへ、愛してる」おててぎゅ
コズワース「ッ!!!」ペシッ
俺「?!!」
コズワース「さ、触らないでください...!何を言っているんですか、私が、奥様の代わり...?馬鹿なことを言わないで下さい!!!奥様に代わりなどいません!!」
俺「そ、そんな怒るなよ...」
俺「お前はずっと俺を待っていてくれたし、俺もお前に会えて凄く嬉しかった。それにただのお手伝いロボットとして見て欲しくないといったのはお前だろコズワース?」
コズワース「そ、それは、そういうことではないのです!」
俺「お前は妻代わりだよコズワース、へへ、愛してる」おててぎゅ
コズワース「ッ!!!」ペシッ
俺「?!!」
コズワース「さ、触らないでください...!何を言っているんですか、私が、奥様の代わり...?馬鹿なことを言わないで下さい!!!奥様に代わりなどいません!!」
俺「そ、そんな怒るなよ...」
9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:35:31.033 :vYPPn0JY0.net
俺「ただ好きだって言っただけじゃないか、それともなんだ、嫌われたいのか?」
コズワース「そうじゃなくて...旦那様、あなたは奥様と結婚されて、ショーン坊っちゃんを授かった...なのに、それを崩壊させたいのですか!」
俺「崩壊も何も...!もう、皆いないじゃないか!」
コズワース「いないからって...浮気するのですか」
俺「う、浮気..浮気じゃない、これは、その、心の隙間を埋めたくて...」
コズワース「なんとでも言えますよ、でもやっていることは立派な浮気です旦那様...!」
俺「ただ好きだって言っただけじゃないか、それともなんだ、嫌われたいのか?」
コズワース「そうじゃなくて...旦那様、あなたは奥様と結婚されて、ショーン坊っちゃんを授かった...なのに、それを崩壊させたいのですか!」
俺「崩壊も何も...!もう、皆いないじゃないか!」
コズワース「いないからって...浮気するのですか」
俺「う、浮気..浮気じゃない、これは、その、心の隙間を埋めたくて...」
コズワース「なんとでも言えますよ、でもやっていることは立派な浮気です旦那様...!」
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:39:43.051 :vYPPn0JY0.net
俺「し、仕方ないだろ、俺はなぁ、すぐ人を好きになってしまうんだ。それに淫乱で、セックスが大好き!!これが俺の本当の姿だ、だが勘違いするな、妻を愛していない訳じゃない!」
コズワース「なんと.....私が知っていた旦那様は仮の姿でしたか。それでも以前のあなたは幸せな家庭を築き上げた素晴らしい方だった。」
俺「フン、今だって皆の為に頑張ってるじゃないか。息抜きぐらいしてもいいだろ!」
コズワース「息抜きには度が過ぎでいますよ。あなたが今している行為は奥様や私への裏切りです..絶対に許されないことです」
俺「し、仕方ないだろ、俺はなぁ、すぐ人を好きになってしまうんだ。それに淫乱で、セックスが大好き!!これが俺の本当の姿だ、だが勘違いするな、妻を愛していない訳じゃない!」
コズワース「なんと.....私が知っていた旦那様は仮の姿でしたか。それでも以前のあなたは幸せな家庭を築き上げた素晴らしい方だった。」
俺「フン、今だって皆の為に頑張ってるじゃないか。息抜きぐらいしてもいいだろ!」
コズワース「息抜きには度が過ぎでいますよ。あなたが今している行為は奥様や私への裏切りです..絶対に許されないことです」
11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:47:45.187 :vYPPn0JY0.net
俺「う、うぅ、なんでだよぉ、お前を好きになっちゃいけないのかよぉ!」
コズワース「えぇ、いけません!!旦那様は奥様だけを愛していればよいのです!」
俺「そ、そんなの、お前のエゴだ!」
コズワース「なんですって」
俺「それに好きになったものは仕方がないだろ!」
コズワース「あぁ、私の中の素晴らしい旦那様はもうどこにもいないのですね」
俺「そうだよ、ふん!」
コズワース「じゃああなたは旦那様の偽物、旦那様の偽物なんて抹殺すべきです」
俺「なんだって」
コズワース「今すぐここで死んで下さい、奥様と、素晴らしい旦那様の為に!!」ザシュッ!
俺「うわあッ!!い、痛えッ!!やめろ、や、やめろコズワース!」
コズワース「報いは受けてもらいます。...生意気な奴め!」シュッ!
俺「アアアッ!!やだ、お、お前に殺されたくない、ひ、ひぃ、痛い、助けて、やめて、コズワース、う、ウワアアん!!」
俺「う、うぅ、なんでだよぉ、お前を好きになっちゃいけないのかよぉ!」
コズワース「えぇ、いけません!!旦那様は奥様だけを愛していればよいのです!」
俺「そ、そんなの、お前のエゴだ!」
コズワース「なんですって」
俺「それに好きになったものは仕方がないだろ!」
コズワース「あぁ、私の中の素晴らしい旦那様はもうどこにもいないのですね」
俺「そうだよ、ふん!」
コズワース「じゃああなたは旦那様の偽物、旦那様の偽物なんて抹殺すべきです」
俺「なんだって」
コズワース「今すぐここで死んで下さい、奥様と、素晴らしい旦那様の為に!!」ザシュッ!
俺「うわあッ!!い、痛えッ!!やめろ、や、やめろコズワース!」
コズワース「報いは受けてもらいます。...生意気な奴め!」シュッ!
俺「アアアッ!!やだ、お、お前に殺されたくない、ひ、ひぃ、痛い、助けて、やめて、コズワース、う、ウワアアん!!」
12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:53:36.359 :vYPPn0JY0.net
俺「ウウアッ!!足がァッ!!」
コズワース「足を切断しました、もう逃げられませんよ」
俺「ひ、ひ、ひぃ~ッ..助けて、たぁすけて..」ペタペタ
コズワース「腕だけで逃げられると思ってるんですか!!」シュッ!
俺「アアアアアアッッ!!!!」
コズワース「腕も無くなってしまいましたね...もう、逃げられませんよ。大人しく観念なさい!」
俺「コズワース、やめて、うう、俺はお前が好きなのに...なんでこんなこと、やめろ..」
コズワース「ああ!!このッ!!そんなこと言わないで下さい!!このッこのッ!!」ザシュッ!!
俺「ううアアア!!く、くひはぁ~!!」
コズワース「もう、余計な事言う口は無くなりました、ハハ良かった、これでもう二度と奥様以外を好きなどとは言えませんよ!!ハハハハ!!」
俺「ウウアッ!!足がァッ!!」
コズワース「足を切断しました、もう逃げられませんよ」
俺「ひ、ひ、ひぃ~ッ..助けて、たぁすけて..」ペタペタ
コズワース「腕だけで逃げられると思ってるんですか!!」シュッ!
俺「アアアアアアッッ!!!!」
コズワース「腕も無くなってしまいましたね...もう、逃げられませんよ。大人しく観念なさい!」
俺「コズワース、やめて、うう、俺はお前が好きなのに...なんでこんなこと、やめろ..」
コズワース「ああ!!このッ!!そんなこと言わないで下さい!!このッこのッ!!」ザシュッ!!
俺「ううアアア!!く、くひはぁ~!!」
コズワース「もう、余計な事言う口は無くなりました、ハハ良かった、これでもう二度と奥様以外を好きなどとは言えませんよ!!ハハハハ!!」
13:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/03/12(土) 01:55:41.948 :vYPPn0JY0.net
俺「」
コズワース「バラバラになってしまいました...ですが、流石に懲りたでしょう。くっつければちゃんと旦那様に戻ってくれますよね、旦那様。」
おわり
俺「」
コズワース「バラバラになってしまいました...ですが、流石に懲りたでしょう。くっつければちゃんと旦那様に戻ってくれますよね、旦那様。」
おわり









































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