1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:40:27.961 :nZM9UTzF0.net
孤児「お腹、すいた……」
孤児「私、このまま死んじゃうのかな……」
男「……」 スタスタ
孤児「あ……」
男「ん?」 ピタッ
孤児「たす、け」
孤児「助けて、ください」
男「>>3」
孤児「お腹、すいた……」
孤児「私、このまま死んじゃうのかな……」
男「……」 スタスタ
孤児「あ……」
男「ん?」 ピタッ
孤児「たす、け」
孤児「助けて、ください」
男「>>3」
3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:41:05.858 :MUAXDu7Op.net
パンをお食べ

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:44:04.455 :nZM9UTzF0.net
男「パンをお食べ」 スッ
孤児「あ……」
孤児「あむっ」 パクッ
孤児「んっ、んぐっ」 ハグハグッ
男「そんなに急いで食べたら喉が詰まるよ。ほら、水筒をどうぞ」
孤児「はんっ、んっんっ!」 ゴクゴクッ
男「ははっ、そんなに美味しそうに食べてもらえばパンも本望だろうね」
孤児「あ、あの」
男「何?」
孤児「あり、がとう」
男「どういたいしまして」
男「パンをお食べ」 スッ
孤児「あ……」
孤児「あむっ」 パクッ
孤児「んっ、んぐっ」 ハグハグッ
男「そんなに急いで食べたら喉が詰まるよ。ほら、水筒をどうぞ」
孤児「はんっ、んっんっ!」 ゴクゴクッ
男「ははっ、そんなに美味しそうに食べてもらえばパンも本望だろうね」
孤児「あ、あの」
男「何?」
孤児「あり、がとう」
男「どういたいしまして」
5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:46:13.160 :nZM9UTzF0.net
男「余計なお節介かもしれないけど、今の暮らしを続けていたら死んでしまうよ」
孤児「……」
男「どこか行くあては?」
孤児「……」 フルフル
男「そうか。それじゃあ>>7」
男「余計なお節介かもしれないけど、今の暮らしを続けていたら死んでしまうよ」
孤児「……」
男「どこか行くあては?」
孤児「……」 フルフル
男「そうか。それじゃあ>>7」
7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:47:20.506 :oU9rwi130.net
ヤらせろ
9:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:50:04.990 :nZM9UTzF0.net
男「そうか。それじゃあヤらせろ」
孤児「え?」
男「おいおい、何驚いた顔してるんだよ」 ガシッ
孤児「や、やだ、放してっ」
男「ああ? お前誰に命令してるんだ? お前みたいな孤児が誰かに命令できると思ってるのか?」
孤児「うっ、うぅ……」
男「大人しくて股開いてりゃいいんだよ。そうすりゃパンくらい、いくらでも恵んでやるぜ?」
男「それとも野垂れ死にたいのかよ? ああ?」
孤児「あ……あ……」
男「そうか。それじゃあヤらせろ」
孤児「え?」
男「おいおい、何驚いた顔してるんだよ」 ガシッ
孤児「や、やだ、放してっ」
男「ああ? お前誰に命令してるんだ? お前みたいな孤児が誰かに命令できると思ってるのか?」
孤児「うっ、うぅ……」
男「大人しくて股開いてりゃいいんだよ。そうすりゃパンくらい、いくらでも恵んでやるぜ?」
男「それとも野垂れ死にたいのかよ? ああ?」
孤児「あ……あ……」
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:54:25.099 :nZM9UTzF0.net
孤児「あ゛っ! あ゛っ!」
男「へへっ、いい締まりしてるじゃねえか。やっぱりガキマンコは最高だぜ」 パンパンッ
孤児「う゛っ、う゛っ! う゛ぅ゛っ!」
男「あーいい、いいぞ。こりゃもうダメだ、出すぞ!」 ズンッ
孤児「う゛ぁ゛!」
男「おっ、おっ!」 ドクドクッ
孤児「……っ」
男「ふー、スッキリしたぜ」 ヌポッ
孤児「あ……」 ドサッ
男「お題は先払いのパン1個だ、これでお前の立派な娼婦マンコだぜ。ははっ!」 スタスタッ
孤児「あ゛っ! あ゛っ!」
男「へへっ、いい締まりしてるじゃねえか。やっぱりガキマンコは最高だぜ」 パンパンッ
孤児「う゛っ、う゛っ! う゛ぅ゛っ!」
男「あーいい、いいぞ。こりゃもうダメだ、出すぞ!」 ズンッ
孤児「う゛ぁ゛!」
男「おっ、おっ!」 ドクドクッ
孤児「……っ」
男「ふー、スッキリしたぜ」 ヌポッ
孤児「あ……」 ドサッ
男「お題は先払いのパン1個だ、これでお前の立派な娼婦マンコだぜ。ははっ!」 スタスタッ
11:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/25(月) 23:57:28.914 :nZM9UTzF0.net
孤児「……」
孤児「うっ、うっ」 ポタ
孤児「うぁぁぁぁ!」 ポタポタ
孤児「……」 ボーッ
男「おっ、今日もいるな」
孤児「ひっ!?」
男「おいおい、そんなに怯えるなよ。俺はお前の命の恩人だぜ?」
孤児「や、やだっ、もう痛いのやだぁ!」 ブルブル
男「くくっ、面白いガキだな。そうだな、今日はお前を>>15してやる」
孤児「……」
孤児「うっ、うっ」 ポタ
孤児「うぁぁぁぁ!」 ポタポタ
孤児「……」 ボーッ
男「おっ、今日もいるな」
孤児「ひっ!?」
男「おいおい、そんなに怯えるなよ。俺はお前の命の恩人だぜ?」
孤児「や、やだっ、もう痛いのやだぁ!」 ブルブル
男「くくっ、面白いガキだな。そうだな、今日はお前を>>15してやる」
15:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:13:52.967 :mQb/wRWUa.net
成人するまで育て上げる
16:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:15:35.304 :0nEyOaLr0.net
男「くくっ、面白いガキだな。そうだな、今日はお前を成人するまで育て上げてやる」
孤児「……え?」
男「おら、さっさと来い!」 グイッ
孤児「い、痛いっ」
男「あ? 誰が文句を言っていいって言った? いいから来い!」 グイグイッ
孤児「うっ、あっ」 ヨロヨロ
男「くくっ、面白いガキだな。そうだな、今日はお前を成人するまで育て上げてやる」
孤児「……え?」
男「おら、さっさと来い!」 グイッ
孤児「い、痛いっ」
男「あ? 誰が文句を言っていいって言った? いいから来い!」 グイグイッ
孤児「うっ、あっ」 ヨロヨロ
18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:18:13.711 :0nEyOaLr0.net
男「ふん」 ガチャッ
孤児「や、やだっ」
男「うるさい、黙って入れ」 グイッ
孤児「あっ」 ヨタッ
男「……」 ガチャンッ カチャッ
孤児「うっ、うぅ……」 ジリジリッ
男「いちいち鬱陶しいガキだな。おい、服を脱げ」
孤児「ひっ」
男「怯えてるんじゃねえよ。そんな汚いナリで歩き回られたら部屋が汚れるだろうが! おら、脱げ!」 ズルッ
孤児「あっ、あっ」
男「ふん」 ガチャッ
孤児「や、やだっ」
男「うるさい、黙って入れ」 グイッ
孤児「あっ」 ヨタッ
男「……」 ガチャンッ カチャッ
孤児「うっ、うぅ……」 ジリジリッ
男「いちいち鬱陶しいガキだな。おい、服を脱げ」
孤児「ひっ」
男「怯えてるんじゃねえよ。そんな汚いナリで歩き回られたら部屋が汚れるだろうが! おら、脱げ!」 ズルッ
孤児「あっ、あっ」
19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:20:39.944 :0nEyOaLr0.net
孤児「……」 チャポン
孤児「私、どうなるんだろう……」
男「ずいぶん遅かったじゃねえか。ああ?」
孤児「ご、ごめんなさい」
男「せっかく作ったスープが冷めちまったじゃねえか。どうしてくれるんだおい?」
孤児「えっ」
男「仕方ねえ、温め直すから大人しく座ってろ。トーストはまだ食べるんじゃねえぞ!」 スタスタ
孤児「あ」
孤児「……」
孤児「……」 チャポン
孤児「私、どうなるんだろう……」
男「ずいぶん遅かったじゃねえか。ああ?」
孤児「ご、ごめんなさい」
男「せっかく作ったスープが冷めちまったじゃねえか。どうしてくれるんだおい?」
孤児「えっ」
男「仕方ねえ、温め直すから大人しく座ってろ。トーストはまだ食べるんじゃねえぞ!」 スタスタ
孤児「あ」
孤児「……」
20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:22:38.240 :0nEyOaLr0.net
男「よし、食え」
孤児「い、いただきます」
孤児「あむっ」 モグモグッ
孤児「んっ」 ズズズッ
孤児「あ、あったかい」
男「当たり前だろ」
孤児「……うっ、うぅ」 ポタポタ
男「なんだ気味悪いガキだな、物食いながら泣いてんじゃねえよ」
孤児「だ、だって……だって……」
男「まあいい。おい、飯食い終わったら>>23だぞ」
男「よし、食え」
孤児「い、いただきます」
孤児「あむっ」 モグモグッ
孤児「んっ」 ズズズッ
孤児「あ、あったかい」
男「当たり前だろ」
孤児「……うっ、うぅ」 ポタポタ
男「なんだ気味悪いガキだな、物食いながら泣いてんじゃねえよ」
孤児「だ、だって……だって……」
男「まあいい。おい、飯食い終わったら>>23だぞ」
23:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:23:45.750 :oyM3+M3x0.net
お前をノコギリで解体して俺が食う
25:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:26:53.514 :0nEyOaLr0.net
男「まあいい。おい、飯食い終わったらお前をノコギリで解体して俺が食うぞ」
孤児「うん」
孤児「……?」
孤児「えっ」
男「何だ? いいからさっさと食えよ」
孤児「あの」
孤児「えっ」
孤児「えっ?」
男「まあいい。おい、飯食い終わったらお前をノコギリで解体して俺が食うぞ」
孤児「うん」
孤児「……?」
孤児「えっ」
男「何だ? いいからさっさと食えよ」
孤児「あの」
孤児「えっ」
孤児「えっ?」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:29:44.698 :0nEyOaLr0.net
孤児「わ、私を食べるって、あの、どういう事、ですか?」
男「あん? そのままの意味だよ」
男「何だお前、まさか俺が善意の奉仕でお前を育ててやるとでも思ったのか?」
男「馬鹿かお前は、物事ってのはギブ&テイクなんだよ」
男「本当ならお前みたいなガキ、放っておいたら野垂れ死ぬだけなんだぞ?」
男「それを俺が成人するまで育ててやろうって言ってるんだ」
男「ならお前はその対価を払うべきだろう」
男「お前に払えるもんが何かあるのか?」
男「処女は昨日俺が貰ってやったなぁ。で、後お前が持ってる価値があるもんってなんだ? 何がある?」
孤児「あ……あ……」 カタカタカタッ
男「……肉以外にねえだろ?」
孤児「わ、私を食べるって、あの、どういう事、ですか?」
男「あん? そのままの意味だよ」
男「何だお前、まさか俺が善意の奉仕でお前を育ててやるとでも思ったのか?」
男「馬鹿かお前は、物事ってのはギブ&テイクなんだよ」
男「本当ならお前みたいなガキ、放っておいたら野垂れ死ぬだけなんだぞ?」
男「それを俺が成人するまで育ててやろうって言ってるんだ」
男「ならお前はその対価を払うべきだろう」
男「お前に払えるもんが何かあるのか?」
男「処女は昨日俺が貰ってやったなぁ。で、後お前が持ってる価値があるもんってなんだ? 何がある?」
孤児「あ……あ……」 カタカタカタッ
男「……肉以外にねえだろ?」
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/04/26(火) 00:37:05.483 :0nEyOaLr0.net
なりふり構わず駆けだす少女、背後で倒れた椅子の音。
必死にドアへと伸ばした手は、ノブに届かず床を叩く。
少女をひきずり倒した男はそのまま背へと伸し掛かり、
暴れる少女の左手を掴んだ。
「まずは指を2本、先払いだ」
「いやあああああ!」
少女はそのまま引きずられてゆき、奥の扉へと消えた。
やがて何かを叩き付ける大きな音と、それに次いでこの世のものとは思えぬ絶叫が響いた。
数年の月日が流れた後、少女は片腕を失くし、それでも健康的な身体を保ち続けさせられ、
そうして大人になったその日、少女のすべては男のものになった。
後に残るは、腹を満たした非人の姿だけである。
おわり
なりふり構わず駆けだす少女、背後で倒れた椅子の音。
必死にドアへと伸ばした手は、ノブに届かず床を叩く。
少女をひきずり倒した男はそのまま背へと伸し掛かり、
暴れる少女の左手を掴んだ。
「まずは指を2本、先払いだ」
「いやあああああ!」
少女はそのまま引きずられてゆき、奥の扉へと消えた。
やがて何かを叩き付ける大きな音と、それに次いでこの世のものとは思えぬ絶叫が響いた。
数年の月日が流れた後、少女は片腕を失くし、それでも健康的な身体を保ち続けさせられ、
そうして大人になったその日、少女のすべては男のものになった。
後に残るは、腹を満たした非人の姿だけである。
おわり









































コメント 9
コメント一覧 (9)
全然話として成立してねえし面白くもない
文章力もなきゃ安価通りにすら動けないとか安価スレ立てるんじゃねえよ
例えば、エロ無しでいきたいなら、
男『ヤらせろ』ポロン
孤児『プッ』
男『』
孤児『あ……ごめんなさい……』
男『……気にしてないから……』ハキハキ
とか、いくらでも回避する方法あるわけで