1:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:26:23 :qky
コナン「んだよ、それ?次はどんなもん作ったんだ博士?」
阿笠「TVをつけたら、海賊王になるとかならんとか言っめるアニメを見てのぅ、そこからインスピレーションがキュピーンとなったんじゃ!」
コナン「んだよ、それ?次はどんなもん作ったんだ博士?」
阿笠「TVをつけたら、海賊王になるとかならんとか言っめるアニメを見てのぅ、そこからインスピレーションがキュピーンとなったんじゃ!」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
2:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:28:41 :qky
コナン「ほーん、で、そいつはどんな効果があるんだよ?」
阿笠「これを食べるとじゃな、もう身体がえちえちになって、ホテってホテって仕方なくなる代物なんじゃ!」
コナン「へ~。そりゃ、少子化もなんとかなりそうだな。」
阿笠「ただし同じ実は一つしか作れないという所が欠点なのじゃ…」
コナン「なんだよ。じゃ人間一人をムラムラさせる事しかできねぇのかよ。……で、今回のモルモットは誰なんだ?」
阿笠「そうじゃなぁ、哀君か歩美君じゃろうが…どっちがええかのう?」
コナン「俺に聞くなよ…(光彦はいやだ…光彦はいやだ…)」
阿笠「しかし、あの二人が黙ってこんな怪しいもん食ってくれるわけないしのう…」
コナン「そりゃそうだ…(光彦はいやだ…光彦はいやだ…)」
阿笠「やはりここはワシg…」
コナン「光彦ォォォォォォーー!!!!(光彦ォォォ!!!)」
阿笠「なんじゃ?結局光彦君がええんか。よしきた、新一がそこまで言うなら仕方あるまい!」
コナン「何か色々間違えたし、博士は嫌だし…まぁ、結果オーライ…だな!」
コナン「ほーん、で、そいつはどんな効果があるんだよ?」
阿笠「これを食べるとじゃな、もう身体がえちえちになって、ホテってホテって仕方なくなる代物なんじゃ!」
コナン「へ~。そりゃ、少子化もなんとかなりそうだな。」
阿笠「ただし同じ実は一つしか作れないという所が欠点なのじゃ…」
コナン「なんだよ。じゃ人間一人をムラムラさせる事しかできねぇのかよ。……で、今回のモルモットは誰なんだ?」
阿笠「そうじゃなぁ、哀君か歩美君じゃろうが…どっちがええかのう?」
コナン「俺に聞くなよ…(光彦はいやだ…光彦はいやだ…)」
阿笠「しかし、あの二人が黙ってこんな怪しいもん食ってくれるわけないしのう…」
コナン「そりゃそうだ…(光彦はいやだ…光彦はいやだ…)」
阿笠「やはりここはワシg…」
コナン「光彦ォォォォォォーー!!!!(光彦ォォォ!!!)」
阿笠「なんじゃ?結局光彦君がええんか。よしきた、新一がそこまで言うなら仕方あるまい!」
コナン「何か色々間違えたし、博士は嫌だし…まぁ、結果オーライ…だな!」
3:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:29:53 :qky
~公園~
(ミツヒコォォォォ…)
光彦「何か遠くから僕を呼ぶ声が…気のせいでしょうか?」
光彦「いやぁそれにしても、昨日のワンピよかったですねぇ~。シラホシちゃん最高です…」
光彦「あんな身体が大きくして、しかもあんなに大きな女の子…たまりません!」
光彦「子供の僕なら、この身体ごと、シラホシちゃんの蜜壺に…ヌププっと…へへへ…」
元太「よう、光彦!どうしたんだ、クッソゲスい顔してんぞ?」
歩美「…キッモ…」
光彦「元太君に、それに歩美ちゃんまで?!」
元太「どうせ、ろくでもないねぇ事考えてたんだろ!よっ!ドヘンタイ!」
光彦「出会い頭にそんな事言うの止めてください!僕が何考えていようがいいでしょう!?」
歩美「元太君~!こんなムッツリ感度3000倍催淫野郎ほっておいて、駄菓子屋いきましょう?」
元太「おっ、そうだな!またな光彦!」
光彦「あ、はい。またー…」
光彦「(何故か歩美ちゃんに嫌われているようです…心当たりがまったくありません…何故でしょう…)」
~公園~
(ミツヒコォォォォ…)
光彦「何か遠くから僕を呼ぶ声が…気のせいでしょうか?」
光彦「いやぁそれにしても、昨日のワンピよかったですねぇ~。シラホシちゃん最高です…」
光彦「あんな身体が大きくして、しかもあんなに大きな女の子…たまりません!」
光彦「子供の僕なら、この身体ごと、シラホシちゃんの蜜壺に…ヌププっと…へへへ…」
元太「よう、光彦!どうしたんだ、クッソゲスい顔してんぞ?」
歩美「…キッモ…」
光彦「元太君に、それに歩美ちゃんまで?!」
元太「どうせ、ろくでもないねぇ事考えてたんだろ!よっ!ドヘンタイ!」
光彦「出会い頭にそんな事言うの止めてください!僕が何考えていようがいいでしょう!?」
歩美「元太君~!こんなムッツリ感度3000倍催淫野郎ほっておいて、駄菓子屋いきましょう?」
元太「おっ、そうだな!またな光彦!」
光彦「あ、はい。またー…」
光彦「(何故か歩美ちゃんに嫌われているようです…心当たりがまったくありません…何故でしょう…)」
4:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:30:51 :qky
~阿笠研究所~
コナン「あ、その発明とは全然関係ねぇけどよー」
阿笠「なんじゃ新一?」
コナン「歩美のやつにさ、光彦がお前の体操服を舐めたり、ねぶったり股間にめっちゃ擦りつけてたぞって言ったんだよ。」
阿笠「ほう、で歩美君は?」
コナン「ぎゃん泣きした後、眼のハイライトが無くなってなー」
阿笠「そりゃ、かわいそうに。一生もんのトラウマじゃなwで、新一はどうして、そんなことを歩美君に言うたんじゃ?」
コナン「真実はいつも一つしかねぇからさ…」
阿笠「なるほど、よくわからんー!そんな話はいいとして、この発明を早速試すんじゃ新一!」
コナン「おっ、そうだな。三彦今どこにいるんだ…」
阿笠「そんな事もあろうかと、光彦君の頭に埋め込んどいたチップで居場所は一発じゃ!」
コナン「準備いいな、博士!」
阿笠「ふむふむ…なるほど。光彦君は公園じゃ。」
コナン「よーーし!じゃ早速公園に向かおうぜ!」
~阿笠研究所~
コナン「あ、その発明とは全然関係ねぇけどよー」
阿笠「なんじゃ新一?」
コナン「歩美のやつにさ、光彦がお前の体操服を舐めたり、ねぶったり股間にめっちゃ擦りつけてたぞって言ったんだよ。」
阿笠「ほう、で歩美君は?」
コナン「ぎゃん泣きした後、眼のハイライトが無くなってなー」
阿笠「そりゃ、かわいそうに。一生もんのトラウマじゃなwで、新一はどうして、そんなことを歩美君に言うたんじゃ?」
コナン「真実はいつも一つしかねぇからさ…」
阿笠「なるほど、よくわからんー!そんな話はいいとして、この発明を早速試すんじゃ新一!」
コナン「おっ、そうだな。三彦今どこにいるんだ…」
阿笠「そんな事もあろうかと、光彦君の頭に埋め込んどいたチップで居場所は一発じゃ!」
コナン「準備いいな、博士!」
阿笠「ふむふむ…なるほど。光彦君は公園じゃ。」
コナン「よーーし!じゃ早速公園に向かおうぜ!」
5:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:31:53 :qky
~公園~
光彦「歩美ちゃんに白い目でみられましたし、帰ってこの前盗んだ歩美ちゃんの靴下を股間に擦り付けてストレスをこの解消しましょう…ギンギン」
コナン「よー!光彦!!」
光彦「?あっ…コナン君じゃないですか」
コナン「いいところにいたぜ。ちょっとこの如何にも怪しい果物なんだけどよ、食ってくれねぇか?」
光彦「わかりました」
コナン「話が早くて助かるぜ!」
モグモグムシャムシャ…ゴックン
光彦「めちゃ青臭くて、まるでザ〇汁みたいですね…」
コナン「なんでザ〇汁の味知ってるのか、怖いから聞かねぇけどよ。どうよ?何か変わったことねぇか?」
光彦「…これと言って何もないですね。しいていうと、喉の奥にこびりつく感じがありますね。なんですか、これザ〇汁の実かなんかですか?」
コナン「いや、異変がないならいいや。邪魔したな、光彦」
光彦「あ、はい。」
~公園~
光彦「歩美ちゃんに白い目でみられましたし、帰ってこの前盗んだ歩美ちゃんの靴下を股間に擦り付けてストレスをこの解消しましょう…ギンギン」
コナン「よー!光彦!!」
光彦「?あっ…コナン君じゃないですか」
コナン「いいところにいたぜ。ちょっとこの如何にも怪しい果物なんだけどよ、食ってくれねぇか?」
光彦「わかりました」
コナン「話が早くて助かるぜ!」
モグモグムシャムシャ…ゴックン
光彦「めちゃ青臭くて、まるでザ〇汁みたいですね…」
コナン「なんでザ〇汁の味知ってるのか、怖いから聞かねぇけどよ。どうよ?何か変わったことねぇか?」
光彦「…これと言って何もないですね。しいていうと、喉の奥にこびりつく感じがありますね。なんですか、これザ〇汁の実かなんかですか?」
コナン「いや、異変がないならいいや。邪魔したな、光彦」
光彦「あ、はい。」
6:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:32:44 :qky
~阿笠研究所~
コナン「おい、博士!どうなってんだよ。折角苦労して食わせたのに何もねぇじゃねぇか!」
阿笠「うーむ、そんなことはないんじゃがな…さっき似た効果のある”ムラムラの実”を哀君に食べてもらったが…そりゃ…すごかったぞい?…いやぁ…哀君があそこまで…いやはや…すごい効果じゃったわい…///」
コナン「(…そっち描写しろよ)」
阿笠「それはそれとして…考えられる事とと言ったら…むむ…いや…そんなことは…」
コナン「なんだよ、もったいぶらないで言えよ?!」
阿笠「光彦君は元々類まれない性欲を持ち合わせいるからのう…実を食べる事によって一気に”覚醒”までいっているのかもしれんのう…」
コナン「”覚醒”ってなんだよ、博士!」
阿笠「ワシも確証は得れんが…あの実を”覚醒”までもっていければ、己の性欲を制御しつつ、他人を欲情させる事ができる…とワシは予想しとる。想像の域は超えんがのう…」
コナン「っ…!!つまりは…」
阿笠「そうじゃ…光彦君は”ムッツリ感度3000倍催淫野郎”と言う事じゃ!」
コナン「なんだってェーー!!?」
~阿笠研究所~
コナン「おい、博士!どうなってんだよ。折角苦労して食わせたのに何もねぇじゃねぇか!」
阿笠「うーむ、そんなことはないんじゃがな…さっき似た効果のある”ムラムラの実”を哀君に食べてもらったが…そりゃ…すごかったぞい?…いやぁ…哀君があそこまで…いやはや…すごい効果じゃったわい…///」
コナン「(…そっち描写しろよ)」
阿笠「それはそれとして…考えられる事とと言ったら…むむ…いや…そんなことは…」
コナン「なんだよ、もったいぶらないで言えよ?!」
阿笠「光彦君は元々類まれない性欲を持ち合わせいるからのう…実を食べる事によって一気に”覚醒”までいっているのかもしれんのう…」
コナン「”覚醒”ってなんだよ、博士!」
阿笠「ワシも確証は得れんが…あの実を”覚醒”までもっていければ、己の性欲を制御しつつ、他人を欲情させる事ができる…とワシは予想しとる。想像の域は超えんがのう…」
コナン「っ…!!つまりは…」
阿笠「そうじゃ…光彦君は”ムッツリ感度3000倍催淫野郎”と言う事じゃ!」
コナン「なんだってェーー!!?」
7:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:33:32 :qky
~光彦の部屋~
光彦「フーーーーッ…やっぱり歩美ちゃんは最高のシコリティです…!」
光彦「さて、リビングに戻りましょうか…」
~リビング~
光彦母「ohー!!fuck me! come oooooon!!」
光彦父「この卑しいメス豚めぇ!!!(パンパンッ)」
光彦「…うぉ!!ちょっとリビングで何してるんですか!お父様!お母様!」
父彦「これか!これが欲しいのか!!このいやしん坊め!!(パンパンッ)」
母彦「ohhhhhhh !!!!」
光彦「ああーー!!こんなのトラウマになってしまいますー!!!外へでます!!」
扉バタン(パンパンッ)
光彦「普段は絶対、僕ら子供がいる時にはしないはずなのに…!おかしいです!」
光彦「お母様が欧米タイプなのは分かりましたが…とりあえずしばらく家から出ましょう…!」
~光彦の部屋~
光彦「フーーーーッ…やっぱり歩美ちゃんは最高のシコリティです…!」
光彦「さて、リビングに戻りましょうか…」
~リビング~
光彦母「ohー!!fuck me! come oooooon!!」
光彦父「この卑しいメス豚めぇ!!!(パンパンッ)」
光彦「…うぉ!!ちょっとリビングで何してるんですか!お父様!お母様!」
父彦「これか!これが欲しいのか!!このいやしん坊め!!(パンパンッ)」
母彦「ohhhhhhh !!!!」
光彦「ああーー!!こんなのトラウマになってしまいますー!!!外へでます!!」
扉バタン(パンパンッ)
光彦「普段は絶対、僕ら子供がいる時にはしないはずなのに…!おかしいです!」
光彦「お母様が欧米タイプなのは分かりましたが…とりあえずしばらく家から出ましょう…!」
8:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:34:19 :qky
~光彦邸の前~
(パンパンッ)
(イッチャウーーー!)
(ソコガイイノォーーー!)
(シャーーーーニャオンニャオンーーー!)
光彦「わわわ…!近所のそこら中で、ファックスしてます!!人から猫までぇ!!」
光彦「これは、何か”奇妙”です…一体何が…?!」
キュピピピピーーーーン!ビンビーーーン!
光彦「!!なるほど、さっき食べた謎の果物のせいでこうなったに違いありません!」
光彦「少年探偵団No2の頭脳は伊達じゃありません!また博士の発明ですね!」
光彦「となると…この発生源は…僕…」
光彦「…なるほど…これは、使えます。博士もたまにはいい発明しますね(ニチャア…)」
~光彦邸の前~
(パンパンッ)
(イッチャウーーー!)
(ソコガイイノォーーー!)
(シャーーーーニャオンニャオンーーー!)
光彦「わわわ…!近所のそこら中で、ファックスしてます!!人から猫までぇ!!」
光彦「これは、何か”奇妙”です…一体何が…?!」
キュピピピピーーーーン!ビンビーーーン!
光彦「!!なるほど、さっき食べた謎の果物のせいでこうなったに違いありません!」
光彦「少年探偵団No2の頭脳は伊達じゃありません!また博士の発明ですね!」
光彦「となると…この発生源は…僕…」
光彦「…なるほど…これは、使えます。博士もたまにはいい発明しますね(ニチャア…)」
9:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:34:48 :qky
\ウゥウ――!ウゥウ――!ウゥウ――!/
ネクストコナンズヒーント!
「NTR」
コナン「灰原はもう出てこないよ!」
\ウゥウ――!ウゥウ――!ウゥウ――!/
ネクストコナンズヒーント!
「NTR」
コナン「灰原はもう出てこないよ!」
10:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:35:28 :qky
~公園~
光彦「たしか、この時間は歩美ちゃんは元太君と公園のはず…」
光彦「へへへ…居ましたよぉ…」
光彦「この”能力”で歩美ちゃんを淫乱にして、そして僕と…フフフ…」
元太「おっ?光彦!?どうしたんだ?」
歩美「…全身ディルド性欲の権化マンだ…」
元太「なんだか歩美が元気なくてよぉ…今元気付けてたんだよ」
光彦「そうなんですか…(元太君が邪魔ですね…)」
光彦「あ、そうだ、元太君!さっき向こうで、うな重をタダで配っているおじさんがいましたよ!?」
元太「本当かよ光彦!!」
光彦「無くなる前に行った方がいいんじゃないですか?」
元太「そ、そうだな!!待ってろような重~~!!!」
ピューン
~公園~
光彦「たしか、この時間は歩美ちゃんは元太君と公園のはず…」
光彦「へへへ…居ましたよぉ…」
光彦「この”能力”で歩美ちゃんを淫乱にして、そして僕と…フフフ…」
元太「おっ?光彦!?どうしたんだ?」
歩美「…全身ディルド性欲の権化マンだ…」
元太「なんだか歩美が元気なくてよぉ…今元気付けてたんだよ」
光彦「そうなんですか…(元太君が邪魔ですね…)」
光彦「あ、そうだ、元太君!さっき向こうで、うな重をタダで配っているおじさんがいましたよ!?」
元太「本当かよ光彦!!」
光彦「無くなる前に行った方がいいんじゃないですか?」
元太「そ、そうだな!!待ってろような重~~!!!」
ピューン
11:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:35:56 :qky
光彦「…これで二人きりなれましたね。歩美ちゃん…(ニチャァ…)」
歩美「…嫌!…近寄らないで!!」
光彦「そんな事言っていられるのも今のうちですよ。僕はね…昔から歩美ちゃんの事が好きだったんですよ…へへへ…」
歩美「いや!!!やめて!!こないで!!」
光彦「…やはり能力を使わなければいけませんか…ハァアアア…!!!!」
ポワワアワーーーン
光彦「…これで二人きりなれましたね。歩美ちゃん…(ニチャァ…)」
歩美「…嫌!…近寄らないで!!」
光彦「そんな事言っていられるのも今のうちですよ。僕はね…昔から歩美ちゃんの事が好きだったんですよ…へへへ…」
歩美「いや!!!やめて!!こないで!!」
光彦「…やはり能力を使わなければいけませんか…ハァアアア…!!!!」
ポワワアワーーーン
12:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:36:23 :qky
歩美「…??…あれ、なんだろう…身体が、あ…熱い…」
光彦「やはりこの力は本物ですね…ほら、段々僕が欲しくなってきますよ…!」
歩美「あれ…私…光彦君の事…嫌いだった…のに…」
光彦「フフフ…もう少しです…!出力を上げましょう!!」
キュイーン
歩美「…??…あれ、なんだろう…身体が、あ…熱い…」
光彦「やはりこの力は本物ですね…ほら、段々僕が欲しくなってきますよ…!」
歩美「あれ…私…光彦君の事…嫌いだった…のに…」
光彦「フフフ…もう少しです…!出力を上げましょう!!」
キュイーン
13:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:37:01 :qky
元太「うぉーい!うな重おじさんどこにいるんだよー!光彦!!あと何だか俺、妙に体が火照るんだよぉぉぉぉ!!」
光彦「(?!…戻るのが早すぎる!!しかも何故か元太君まで欲情している?!出力が強めすぎたんでしょうか…!)」
元太「あ、歩美…なんか、俺…俺…」
光彦「(元太君が歩美ちゃんに欲情している?!だめだ!歩美ちゃんは僕の!!)」
光彦「元太君!歩美ちゃんから離れるn」
元太「うるせぇ!!(バチーン)」
光彦「うぐ…顎を…の、脳が揺れて…たて…ないっ…」
元太「光彦はそこで寝てな!今から俺と歩美はお股こすりっこするんだからよぉ!」
光彦「い、いけませぇん!!!くそぉ…ここまでは計算していませんでした…!!」
元太「うぉーい!うな重おじさんどこにいるんだよー!光彦!!あと何だか俺、妙に体が火照るんだよぉぉぉぉ!!」
光彦「(?!…戻るのが早すぎる!!しかも何故か元太君まで欲情している?!出力が強めすぎたんでしょうか…!)」
元太「あ、歩美…なんか、俺…俺…」
光彦「(元太君が歩美ちゃんに欲情している?!だめだ!歩美ちゃんは僕の!!)」
光彦「元太君!歩美ちゃんから離れるn」
元太「うるせぇ!!(バチーン)」
光彦「うぐ…顎を…の、脳が揺れて…たて…ないっ…」
元太「光彦はそこで寝てな!今から俺と歩美はお股こすりっこするんだからよぉ!」
光彦「い、いけませぇん!!!くそぉ…ここまでは計算していませんでした…!!」
14:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:37:27 :qky
コナン「やばい!なんかエラい事になってるぞ!博士!」
阿笠「こりゃいかん!止めるんじゃ!!いけ!新一!!」
コナン「わかったぜ!博士!!!(キュイイイン…)」
コナン「うぉぉぉぉ!!いっけー!!!」
ボールバイーン!!
光彦「グハァァァーーーー!!!!」
コナン「やばい!なんかエラい事になってるぞ!博士!」
阿笠「こりゃいかん!止めるんじゃ!!いけ!新一!!」
コナン「わかったぜ!博士!!!(キュイイイン…)」
コナン「うぉぉぉぉ!!いっけー!!!」
ボールバイーン!!
光彦「グハァァァーーーー!!!!」
15:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:38:04 :qky
コナン「あぶねぇ~!!何とか間に合ったぜ…!」
阿笠「じゃなぁ。叩くなら根元から。蹴り上げるなら光彦君からじゃからな!」
コナン「とりあえず、歩美と元太も何か知らんが眠ってるみたいだし、これで解決だな?」
阿笠「諸悪の根源が絶たれた今、二人も今の事は忘れるじゃろうて」
コナン「で、光彦がまた眼を覚ますとやばいんじゃないか?同じ事やっちまうぜ?」
阿笠「うむ。その事も考えて、光彦君の頭にこの海楼石 を埋め込めば、能力はもう使えまい」
コナン「光彦の頭にチップうめこんで、さらにこんな石も入れたら脳みそパンパンになっちまわねぇか?」
阿笠「うむ、何かしらの副作用は否定できんが、化学には犠牲はつきものじゃ。そこはグッと堪えよう。光彦君が。」
コナン「バーロー…光彦…無茶しやがって…」
コナン「あぶねぇ~!!何とか間に合ったぜ…!」
阿笠「じゃなぁ。叩くなら根元から。蹴り上げるなら光彦君からじゃからな!」
コナン「とりあえず、歩美と元太も何か知らんが眠ってるみたいだし、これで解決だな?」
阿笠「諸悪の根源が絶たれた今、二人も今の事は忘れるじゃろうて」
コナン「で、光彦がまた眼を覚ますとやばいんじゃないか?同じ事やっちまうぜ?」
阿笠「うむ。その事も考えて、光彦君の頭にこの海楼石 を埋め込めば、能力はもう使えまい」
コナン「光彦の頭にチップうめこんで、さらにこんな石も入れたら脳みそパンパンになっちまわねぇか?」
阿笠「うむ、何かしらの副作用は否定できんが、化学には犠牲はつきものじゃ。そこはグッと堪えよう。光彦君が。」
コナン「バーロー…光彦…無茶しやがって…」
16:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:38:28 :qky
光彦はこの後、頭の石とは別にしてチン〇が弾け飛んだ。
能力の後遺症の可能性があると阿笠博士は結論付けた。
光彦はチン〇は風になった。
彼の犠牲は、歴史の渦に飲まれ誰も思い出すこともないだろう。
だが、彼の生きた痕跡は一部の者達の中に僅かだが生き続けるだろうと思う吉光であった。
おわり。
光彦はこの後、頭の石とは別にしてチン〇が弾け飛んだ。
能力の後遺症の可能性があると阿笠博士は結論付けた。
光彦はチン〇は風になった。
彼の犠牲は、歴史の渦に飲まれ誰も思い出すこともないだろう。
だが、彼の生きた痕跡は一部の者達の中に僅かだが生き続けるだろうと思う吉光であった。
おわり。
18:名無しさん@おーぷん:20/07/03(金)01:50:46 :84C
何故誤字がなくならないのか…









































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