1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:24:03.01 :bS2t1oDw0
のび太「今日という今日は、本気で怒ったぞ!」
ドラえもん「今日はいつになく意気込んでるねえ…」
のび太「はあああ…」ボッ
ドラえもん「何!…こ…これは…」
のび太「なんだか、力(りき)が湧いてきたな…」
ドラえもん「のび太君から物凄いエネルギーが発生している…」
のび太「ちょっくら、ジャイアンの所行ってくる…」
のび太「今日という今日は、本気で怒ったぞ!」
ドラえもん「今日はいつになく意気込んでるねえ…」
のび太「はあああ…」ボッ
ドラえもん「何!…こ…これは…」
のび太「なんだか、力(りき)が湧いてきたな…」
ドラえもん「のび太君から物凄いエネルギーが発生している…」
のび太「ちょっくら、ジャイアンの所行ってくる…」
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:25:07.58 :42oDgChs0
きたか
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:25:46.46 :qXYbTdJU0
始まったな

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

【速報】尾田っち、ワンピース最新話でやってしまうwwww

【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:25:49.61 :bS2t1oDw0
ジャイアン「どうした?しずか…感じてるのか?」
しずか「ああ…らめえ…あん……のび太さん、ごめんなさい……気持ちぃ…たけしさんの大きくて気持ちいのぉぉ……もっと突いてぇぇぇ…」
ジャイアン「では、ご要望にお応えして…」
しずか「ああ…イッちゃうぅぅぅぅ…大きいのでイッちゃうぅぅぅぅ…」
のび太「どうやら、しずかちゃんは可愛がってもらってるようだな…」
ジャイアン「のび太!いつの間に!…」
しずか「のび太さん、違うの…これは…」
ジャイアン「のび太、何しに来た!!娘っ子一人守れない小僧が!」
のび太「どうやら、おめえは僕を本気で怒らせちまったみてえだな…」
ジャイアン「どうした?しずか…感じてるのか?」
しずか「ああ…らめえ…あん……のび太さん、ごめんなさい……気持ちぃ…たけしさんの大きくて気持ちいのぉぉ……もっと突いてぇぇぇ…」
ジャイアン「では、ご要望にお応えして…」
しずか「ああ…イッちゃうぅぅぅぅ…大きいのでイッちゃうぅぅぅぅ…」
のび太「どうやら、しずかちゃんは可愛がってもらってるようだな…」
ジャイアン「のび太!いつの間に!…」
しずか「のび太さん、違うの…これは…」
ジャイアン「のび太、何しに来た!!娘っ子一人守れない小僧が!」
のび太「どうやら、おめえは僕を本気で怒らせちまったみてえだな…」
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:27:51.88 :bS2t1oDw0
ドカーン
ジャイアン「う…裏山が…」
のび太「これは僕の実力の本の一部さ…」
ジャイアン「ドラえもんの道具だな?」
のび太「どうやら、君の想像の範ちゅうにもないことが起きているようだな…」
ジャイアン「しずかが、目的か?」
のび太「…。」
しずか「のび太さん!」
のび太「…。」
のび太「誰にでも腰を振る下品な女には興味ない…」
しずか「そんな…」
ドカーン
ジャイアン「う…裏山が…」
のび太「これは僕の実力の本の一部さ…」
ジャイアン「ドラえもんの道具だな?」
のび太「どうやら、君の想像の範ちゅうにもないことが起きているようだな…」
ジャイアン「しずかが、目的か?」
のび太「…。」
しずか「のび太さん!」
のび太「…。」
のび太「誰にでも腰を振る下品な女には興味ない…」
しずか「そんな…」
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:28:44.72 :bS2t1oDw0
ジャイアン「まあ、いい…
今日の所は見逃してやる…
俺も元々完全体になる為には、女体であれば誰でもよかったしな…」
しずか「そんな…」
のび太「完全体になるまで待ってやる…」
ジャイアン「なんだとぉ?」
のび太「今のおめえを倒しても、何も面白くない…」
ジャイアン「ふっ…俺も舐められたもんだぜ…
まあ、しずかに舐めてもらったんだけどよ!はっはっは…」
のび太「チッ…いちいちうるさい奴だ…」
ジャイアン「まあ、いい…
今日の所は見逃してやる…
俺も元々完全体になる為には、女体であれば誰でもよかったしな…」
しずか「そんな…」
のび太「完全体になるまで待ってやる…」
ジャイアン「なんだとぉ?」
のび太「今のおめえを倒しても、何も面白くない…」
ジャイアン「ふっ…俺も舐められたもんだぜ…
まあ、しずかに舐めてもらったんだけどよ!はっはっは…」
のび太「チッ…いちいちうるさい奴だ…」
8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:29:41.05 :bS2t1oDw0
ジャイアン「一週間後、貴様が消した裏山の跡へ来い!」
のび太「なるほど、そこで決着を付けるという訳か…」
ジャイアン「たけしゲームの開催だ…」
のび太「いいだろう…。」
ジャイアン「まあ、俺様が完全体になったんじゃ、力の差は歴然なんでな…
お前たちは何人係りでもいいぞ!」
のび太「わかった…」
ジャイアン「一週間後、貴様が消した裏山の跡へ来い!」
のび太「なるほど、そこで決着を付けるという訳か…」
ジャイアン「たけしゲームの開催だ…」
のび太「いいだろう…。」
ジャイアン「まあ、俺様が完全体になったんじゃ、力の差は歴然なんでな…
お前たちは何人係りでもいいぞ!」
のび太「わかった…」
9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:30:34.08 :bS2t1oDw0
テレビ「ニュースです。本日東京都練馬区の裏山で、突如爆発が起きました。
裏山に遊びに来ていた米花町のソバカスを生やした小学生も行方不明という事で、爆発事故との関連を調査しております…」
玉子「裏山で爆発事故ですって…怖いわね~」
ドラえもん「これ、まさか、のび太君がやったのかい?」
のび太「ああ…
どうやら、さっきの黄色い状態だと、理性が利かなくなるみたいで…」
のび太「もうすぐ、ニュースが更に騒がしくなるよ?」
ドラえもん「どうしてだい?」
のび太「ジャイアンが、完全体に向けて準備しているだろうからね…」
テレビ「ニュースです。本日東京都練馬区の裏山で、突如爆発が起きました。
裏山に遊びに来ていた米花町のソバカスを生やした小学生も行方不明という事で、爆発事故との関連を調査しております…」
玉子「裏山で爆発事故ですって…怖いわね~」
ドラえもん「これ、まさか、のび太君がやったのかい?」
のび太「ああ…
どうやら、さっきの黄色い状態だと、理性が利かなくなるみたいで…」
のび太「もうすぐ、ニュースが更に騒がしくなるよ?」
ドラえもん「どうしてだい?」
のび太「ジャイアンが、完全体に向けて準備しているだろうからね…」
10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:32:33.28 :bS2t1oDw0
テレビ「臨時ニュースをお伝えします。
今日、何者かによって、13人が強姦されるという事件がありました。
中には高校生もおり、角を生やした女性は、『犯人は“G”と書かれたTシャツを着ていた』と証言しているとの事です…」
のび太「ジャイアン、来たようだね…」
ドラえもん「のび太君!…無闇矢鱈に黄色い姿になんないでよ!!」
のび太「大丈夫だ…。昨晩の特訓で、この状態にも慣れてきた。理性は保たれてるさ…」
ドラえもん「そうかい…(しかし気迫が凄い…)」
セワシ「おじいちゃん!!」
ドラえもん・のび太「セワシ君!!」
セワシ「21世紀に何があったんだい?」
テレビ「臨時ニュースをお伝えします。
今日、何者かによって、13人が強姦されるという事件がありました。
中には高校生もおり、角を生やした女性は、『犯人は“G”と書かれたTシャツを着ていた』と証言しているとの事です…」
のび太「ジャイアン、来たようだね…」
ドラえもん「のび太君!…無闇矢鱈に黄色い姿になんないでよ!!」
のび太「大丈夫だ…。昨晩の特訓で、この状態にも慣れてきた。理性は保たれてるさ…」
ドラえもん「そうかい…(しかし気迫が凄い…)」
セワシ「おじいちゃん!!」
ドラえもん・のび太「セワシ君!!」
セワシ「21世紀に何があったんだい?」
13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:34:02.46 :bS2t1oDw0
ドラミ「みんな、突然黄色くなったり、タケコプターなしに空を飛んだり…」
ドラえもん「ドラミ!」
のび太「タケコプターなしに空を飛ぶ?」
ドラミ「のび太さん!?」セワシ「おじいちゃん!?」
セワシ「なるほどね…」
のび太「これで、タケコプターなしに空を飛ぶって…」
のび太「は!…そうか!」
ドラえもん「どうしたんだい?」
のび太「僕が黄色い状態になる時、数センチだけど浮くんだ…つまり、この状態の気の入れ方を利用したら…」
のび太「おっ!…浮いた!」
ドラミ「みんな、突然黄色くなったり、タケコプターなしに空を飛んだり…」
ドラえもん「ドラミ!」
のび太「タケコプターなしに空を飛ぶ?」
ドラミ「のび太さん!?」セワシ「おじいちゃん!?」
セワシ「なるほどね…」
のび太「これで、タケコプターなしに空を飛ぶって…」
のび太「は!…そうか!」
ドラえもん「どうしたんだい?」
のび太「僕が黄色い状態になる時、数センチだけど浮くんだ…つまり、この状態の気の入れ方を利用したら…」
のび太「おっ!…浮いた!」
15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:36:15.08 :bS2t1oDw0
のび太達のもう特訓は続いた
もちろん、のび太はセワシの協力を断ったが、いざという時に戦えるようセワシも特訓を重ねていた…
そして、一週間が過ぎた…
ジャイアン「…。」
ジャイアン(しかし、格闘家の愛液を吸収すると凄いな…
空手に合気道、おまけに截拳道(ジークンドウ)の使い手まで…)
のび太「ジャイアン!」
ジャイアン「のび太か…」
のび太達のもう特訓は続いた
もちろん、のび太はセワシの協力を断ったが、いざという時に戦えるようセワシも特訓を重ねていた…
そして、一週間が過ぎた…
ジャイアン「…。」
ジャイアン(しかし、格闘家の愛液を吸収すると凄いな…
空手に合気道、おまけに截拳道(ジークンドウ)の使い手まで…)
のび太「ジャイアン!」
ジャイアン「のび太か…」
16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:37:22.05 :bS2t1oDw0
ジャイアンは背中を向けている
ジャイアン「なるほど・・・のび太、随分と修行を積んだようだな…」
のび太「のび太?違うな?」
ジャイアン「!…」
のび太「僕は超のび太だ!」
いつものジャイアンなら、そんなのび太のことを嘲笑っていただろう…
しかし、ジャイアンの顔つきも、何かと完全体になって行く内に、表情が消えていった…
ジャイアン「まずは誰からだ?」
のび太「僕だ!」
ジャイアン「だろうな…」ニヤッ
ジャイアンは背中を向けている
ジャイアン「なるほど・・・のび太、随分と修行を積んだようだな…」
のび太「のび太?違うな?」
ジャイアン「!…」
のび太「僕は超のび太だ!」
いつものジャイアンなら、そんなのび太のことを嘲笑っていただろう…
しかし、ジャイアンの顔つきも、何かと完全体になって行く内に、表情が消えていった…
ジャイアン「まずは誰からだ?」
のび太「僕だ!」
ジャイアン「だろうな…」ニヤッ
17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:39:31.47 :bS2t1oDw0
スネ夫「さあて、始まりました!!のび太 対 ジャイアンの死闘決戦!果たしてどうなるのでしょうか?
司会は、僕ちゃん・骨川スネ夫が務めさせていただきます!」
「待て!!」
のび太・ジャイアン「「何!?」」
「超サイヤ人は、野比君一人じゃない…」
スネ夫「なんで、あいつがここに?」
「ここにも居たという事さ!」
のび太・ジャイアン「「き……君は……」」
「剛田君、覚悟!!」
突如現れた、もう一人の超サイヤ人、果たしてどうなる??
スネ夫「さあて、始まりました!!のび太 対 ジャイアンの死闘決戦!果たしてどうなるのでしょうか?
司会は、僕ちゃん・骨川スネ夫が務めさせていただきます!」
「待て!!」
のび太・ジャイアン「「何!?」」
「超サイヤ人は、野比君一人じゃない…」
スネ夫「なんで、あいつがここに?」
「ここにも居たという事さ!」
のび太・ジャイアン「「き……君は……」」
「剛田君、覚悟!!」
突如現れた、もう一人の超サイヤ人、果たしてどうなる??
18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:42:08.46 :bS2t1oDw0
出木杉「剛田、覚悟!!」
ジャイアン「フンッ!」バン
ドラえもん「さすがのジャイアンも、ザコ相手を殺すのは気が引けたみたいだね…」
のび太「気を取り直して、行くぞ!」
ジャイアン「ああ…」
のび太「はあああ……これが超のび太だ…」シュウィン
ジャイアン「それでいいのか?」
のび太「どうやら、ジャイアンは既に見切っているようだね…」
のび太「はああああ…そして、これが超のび太2だあああああああ」シュウィウィン
出木杉「剛田、覚悟!!」
ジャイアン「フンッ!」バン
ドラえもん「さすがのジャイアンも、ザコ相手を殺すのは気が引けたみたいだね…」
のび太「気を取り直して、行くぞ!」
ジャイアン「ああ…」
のび太「はあああ……これが超のび太だ…」シュウィン
ジャイアン「それでいいのか?」
のび太「どうやら、ジャイアンは既に見切っているようだね…」
のび太「はああああ…そして、これが超のび太2だあああああああ」シュウィウィン
19:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:43:02.74 :bS2t1oDw0
ジャイアン「たった一週間で超のび太の状態の疲労を乗り越え、更に2にまでなるとは、さすがのび太だな…」
のび太「行くぞ!」
のび太「はあ!」
ジャイアン「とりゃあ!……お前の物は俺の物おおおおおお…」ゴゴッ
のび太「てりゃあ!」
ジャイアン「俺の物は俺の物!!」ドガッ
のび太「くっ…」
スネ夫「おっとぉ!ほぼ互角の打ち合いだあ!!」
ジャイアン「たった一週間で超のび太の状態の疲労を乗り越え、更に2にまでなるとは、さすがのび太だな…」
のび太「行くぞ!」
のび太「はあ!」
ジャイアン「とりゃあ!……お前の物は俺の物おおおおおお…」ゴゴッ
のび太「てりゃあ!」
ジャイアン「俺の物は俺の物!!」ドガッ
のび太「くっ…」
スネ夫「おっとぉ!ほぼ互角の打ち合いだあ!!」
20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:44:02.33 :bS2t1oDw0
ドラえもん「それは違うよ」
スネ夫「えっ?」
ドラえもん「のび太は少しずつ体力を消耗しつつある…
だけど、ジャイアンは一向に息の乱れがない…」
スネ夫「…。」
のび太「ぜえ…ぜえ…」
ジャイアン「中々やるじゃないか…」
のび太「ジャイアンもね…」
ドラえもん「それは違うよ」
スネ夫「えっ?」
ドラえもん「のび太は少しずつ体力を消耗しつつある…
だけど、ジャイアンは一向に息の乱れがない…」
スネ夫「…。」
のび太「ぜえ…ぜえ…」
ジャイアン「中々やるじゃないか…」
のび太「ジャイアンもね…」
21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:45:09.00 :bS2t1oDw0
のび太「ぐはっ…」
ジャイアン「ふふふ…」
のび太「参った…」
ドラえもん「えっ?」
スネ夫「おっと、野比選手、自ら負けを宣告した!!」
ジャイアン「挑戦者はもういないのか?
まあ、のび太でも勝てなかった俺様に、勝てる者がいるとも思えないが…」
のび太「いや……一人いる…
それは、セワシ君、君だ!!」
ジャイアン「何!」ドラえもん・スネ夫「えっ?」
のび太「ぐはっ…」
ジャイアン「ふふふ…」
のび太「参った…」
ドラえもん「えっ?」
スネ夫「おっと、野比選手、自ら負けを宣告した!!」
ジャイアン「挑戦者はもういないのか?
まあ、のび太でも勝てなかった俺様に、勝てる者がいるとも思えないが…」
のび太「いや……一人いる…
それは、セワシ君、君だ!!」
ジャイアン「何!」ドラえもん・スネ夫「えっ?」
22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:45:49.34 :bS2t1oDw0
「待って!!」
のび太・ジャイアン「「何!!」」
ドラえもん・スネ夫「「じぇじぇじぇじぇ!!!!…しずかちゃん!?」」
しずか「しずか?…いいえ…
私は、野菜オナニーでイク快感より生まれ変わった、超ヤサイ人よ!!」
のび太「た…確かに、凄い気だ…」
「待って!!」
のび太・ジャイアン「「何!!」」
ドラえもん・スネ夫「「じぇじぇじぇじぇ!!!!…しずかちゃん!?」」
しずか「しずか?…いいえ…
私は、野菜オナニーでイク快感より生まれ変わった、超ヤサイ人よ!!」
のび太「た…確かに、凄い気だ…」
23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:46:50.16 :bS2t1oDw0
スネ夫「おっと、早速、ジャイアンの先制攻撃!!いや、性攻撃だあ!!
しずかはこの快感に耐える事が出来るのか?」
しずか「ダメ、たけしさん……そこ…突かないでええええええ……」
スネ夫「おっと、ジャイアン選手も感じてきている!?これは、互角の攻防かあ?」
ドラえもん「ちょっと、トイレへ…」
スネ夫「おっと、早速、ジャイアンの先制攻撃!!いや、性攻撃だあ!!
しずかはこの快感に耐える事が出来るのか?」
しずか「ダメ、たけしさん……そこ…突かないでええええええ……」
スネ夫「おっと、ジャイアン選手も感じてきている!?これは、互角の攻防かあ?」
ドラえもん「ちょっと、トイレへ…」
24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:47:37.47 :bS2t1oDw0
しずか「のび太さん、私力になれなくてごめんなさい…」
のび太「いいんだよ…」
セワシ「…。」
のび太「セワシ逝ってきな…」
しずか「イッテらっしゃい!!」
ジャイアン「次は、小僧か?…」
セワシ「…。」
ジャイアン「まあ、結果は見えていると思うが…」
しずか「のび太さん、私力になれなくてごめんなさい…」
のび太「いいんだよ…」
セワシ「…。」
のび太「セワシ逝ってきな…」
しずか「イッテらっしゃい!!」
ジャイアン「次は、小僧か?…」
セワシ「…。」
ジャイアン「まあ、結果は見えていると思うが…」
25:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:48:15.16 :bS2t1oDw0
のび太「セワシ、お前は俺達の精子を継いだ男だ!!お前なら超セワシになれる!!怒るんだ!怒りの力を出すんだ!!」
セワシ「…。」
ジャイアン「どうした?面白くないなあ?俺が怒らせてやる!」ドン
セワシ「グハッ」
ジャイアン「どうした?オラオラオラオラ!!」
ドラえもん「セワシ君!!」
のび太「セワシ、お前は俺達の精子を継いだ男だ!!お前なら超セワシになれる!!怒るんだ!怒りの力を出すんだ!!」
セワシ「…。」
ジャイアン「どうした?面白くないなあ?俺が怒らせてやる!」ドン
セワシ「グハッ」
ジャイアン「どうした?オラオラオラオラ!!」
ドラえもん「セワシ君!!」
26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:48:53.87 :bS2t1oDw0
ドラえもん「のび太君、何故セワシ君をバトルに?」
のび太「あいつは出来る…
22世紀での現状を目の当たりにした彼にしか出来ない…
僕は、そう信じてるよ…」
ドラえもん「僕はもう我慢出来ない!!あいつと一緒に僕の原子核ごと爆発させてやる!!」
のび太「待って!!ドラえもん!!!」
ドラえもん「のび太君、何故セワシ君をバトルに?」
のび太「あいつは出来る…
22世紀での現状を目の当たりにした彼にしか出来ない…
僕は、そう信じてるよ…」
ドラえもん「僕はもう我慢出来ない!!あいつと一緒に僕の原子核ごと爆発させてやる!!」
のび太「待って!!ドラえもん!!!」
27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:49:27.12 :bS2t1oDw0
ジャイアン「オラオラオラ…何!」
ドラえもん「背後は取ったぞ!爆発してやる!!」
ジャイアン「えい!こざかしい!!」
ジャイアンはドラえもんを振り払う…
ジャイアン「ドラえもん、邪魔しちゃダメだよ?…
死ね!!!」
セワシ「ドラえもーーーーーん」
ジャイアン「オラオラオラ…何!」
ドラえもん「背後は取ったぞ!爆発してやる!!」
ジャイアン「えい!こざかしい!!」
ジャイアンはドラえもんを振り払う…
ジャイアン「ドラえもん、邪魔しちゃダメだよ?…
死ね!!!」
セワシ「ドラえもーーーーーん」
28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:50:12.63 :bS2t1oDw0
セワシ「許さない……うりゃああああああ」
ジャイアン「おっ!やっと怒ったようなだ…」
セワシ「貴様は俺を怒れせてしまったようだな…」
ジャイアン「ふっ…何!…グハッ…」
ジャイアン「痛ってぇ…」
セワシ「許さない……うりゃああああああ」
ジャイアン「おっ!やっと怒ったようなだ…」
セワシ「貴様は俺を怒れせてしまったようだな…」
ジャイアン「ふっ…何!…グハッ…」
ジャイアン「痛ってぇ…」
29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:51:20.50 :bS2t1oDw0
ジャイアン「痛かった……痛かったぞ?今のは……
痛かったぞおおおおおお!!!!!!」
ジャイアン「絶対許さねえ……地球諸共、宇宙の塵になれ!!!」
ジャイアン「ドリャああああああ!!!!!!!!!!」ドガガガガバスン
のび太「もの凄い気だ…」
ジャイアン「痛かった……痛かったぞ?今のは……
痛かったぞおおおおおお!!!!!!」
ジャイアン「絶対許さねえ……地球諸共、宇宙の塵になれ!!!」
ジャイアン「ドリャああああああ!!!!!!!!!!」ドガガガガバスン
のび太「もの凄い気だ…」
30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:51:56.75 :bS2t1oDw0
ジャイアン「ぜえ…ぜえ…ぜえ……ふふ…」
セワシ「これがどうしたって?」
ジャイアン「な…効いてないだと?…」
ジャイアン「クソッ…」
セワシ「さてと…
ゆっくり、なぶり殺しにするか…」
ジャイアン「畜生おおおおおおおおお…」
ジャイアン「ぜえ…ぜえ…ぜえ……ふふ…」
セワシ「これがどうしたって?」
ジャイアン「な…効いてないだと?…」
ジャイアン「クソッ…」
セワシ「さてと…
ゆっくり、なぶり殺しにするか…」
ジャイアン「畜生おおおおおおおおお…」
31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:52:30.75 :bS2t1oDw0
ジャイアン「ふ…ははははは…」
のび太「どうしたんだ?」
セワシ「気でも狂ったか?」
ジャイアン「ぶるああああ…」
セワシ「何!」
ジャイアン「俺の身体は後5分で爆発する…」
セワシ「何!?」
ジャイアン「おっと、触れない方がいいぞ?
少しでも衝撃が加われば、すぐさま爆発する」
セワシ「じいちゃん…どうしよう…」
ジャイアン「ふ…ははははは…」
のび太「どうしたんだ?」
セワシ「気でも狂ったか?」
ジャイアン「ぶるああああ…」
セワシ「何!」
ジャイアン「俺の身体は後5分で爆発する…」
セワシ「何!?」
ジャイアン「おっと、触れない方がいいぞ?
少しでも衝撃が加われば、すぐさま爆発する」
セワシ「じいちゃん…どうしよう…」
32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:53:12.02 :bS2t1oDw0
セワシ「ま…まさか…」
ジャイアン「何をする気だ?」
のび太「セワシ、元気でな…」
―帝丹小学校 1年B組教室―
小林先生「えー…前立腺がここにあり、肛門に指を挿れて刺激する事に寄り、快感を得る事が出来…」
セワシ「ま…まさか…」
ジャイアン「何をする気だ?」
のび太「セワシ、元気でな…」
―帝丹小学校 1年B組教室―
小林先生「えー…前立腺がここにあり、肛門に指を挿れて刺激する事に寄り、快感を得る事が出来…」
33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:54:52.68 :bS2t1oDw0
灰原「何やら、外が騒がしいみたいね…」
コナン「まあ、レイプ魔が出たんじゃあな…」
歩美「本当…歩美なんか危ない感じぃ…」
光彦「大丈夫ですよ。灰原さんと歩美ちゃんは、僕が守りますから!」
灰原「あなたの仕業じゃないでしょうね?」
コナン「んな訳…ん?」
キュウィイイン
小林先生「あ…あなたたち、なんですか?」
のび太「授業中すいません…」
ジャイアン「しまったあああああ」
ドカーーン
灰原「何やら、外が騒がしいみたいね…」
コナン「まあ、レイプ魔が出たんじゃあな…」
歩美「本当…歩美なんか危ない感じぃ…」
光彦「大丈夫ですよ。灰原さんと歩美ちゃんは、僕が守りますから!」
灰原「あなたの仕業じゃないでしょうね?」
コナン「んな訳…ん?」
キュウィイイン
小林先生「あ…あなたたち、なんですか?」
のび太「授業中すいません…」
ジャイアン「しまったあああああ」
ドカーーン
34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:55:33.54 :bS2t1oDw0
セワシ「おじいちゃん…」
しずか「ほら、帰りましょ?」
バキューーン
セワシ「グハッ…
んな、馬鹿な……ジャイアンは死んだはず…」
「ええ。彼は確かに死にましたよ…」
セワシ「お前はだれだ !!」
セワシ「おじいちゃん…」
しずか「ほら、帰りましょ?」
バキューーン
セワシ「グハッ…
んな、馬鹿な……ジャイアンは死んだはず…」
「ええ。彼は確かに死にましたよ…」
セワシ「お前はだれだ !!」
35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:56:07.33 :bS2t1oDw0
「ほっほっほっ…ソバカスの帝王・光彦ですよ」
セワシ・しずか「「なんだって!!」」
スネ夫「って誰?」
「ほっほっほっ…ソバカスの帝王・光彦ですよ」
セワシ・しずか「「なんだって!!」」
スネ夫「って誰?」
37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/11/27(水) 16:56:49.82 :bS2t1oDw0
その後、世界は光彦によって建築された、ソバカス帝国の植民地となった…
コナンたちがいない今、彼をとめる者は、誰もいない…
今は…
ジャイジュニア「ゼッタイ、許さない…光彦嫌い…」
コナンジュニア「今朝押した、光彦が派手に爆発するスイッチが、まさかこんな形で叶うとはな…」
完
アユミジュニア「あたしの台詞、一つだけ?」
ウナジュニア「ウナ…」
ハイバラジュニア「ていうか、このスレ、何SSなのかしら?」
その後、世界は光彦によって建築された、ソバカス帝国の植民地となった…
コナンたちがいない今、彼をとめる者は、誰もいない…
今は…
ジャイジュニア「ゼッタイ、許さない…光彦嫌い…」
コナンジュニア「今朝押した、光彦が派手に爆発するスイッチが、まさかこんな形で叶うとはな…」
完
アユミジュニア「あたしの台詞、一つだけ?」
ウナジュニア「ウナ…」
ハイバラジュニア「ていうか、このスレ、何SSなのかしら?」









































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