1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:18:46.350 :BvbyHAex0.net
俺「(出したい!脱糞姿を見られたい!)」
同僚「!!」
俺「ど、どうしたんです?そんな驚いた顔して」
同僚「あ...なんでもないですよ」
俺「そうか」
俺「(こいつをトイレに誘って俺の排泄音を聞かせてやろうか)」
同僚「....」
俺「そんなに顔をしかめて...私の事嫌いなんですか」
同僚「え?い、いや..」
俺「そうですか、けれども嫌なところがあったら遠慮せず言ってください。お互い良い関係を築きたいでしょう」
同僚「は、はぁ..ハハ....」
俺「(出したい!脱糞姿を見られたい!)」
同僚「!!」
俺「ど、どうしたんです?そんな驚いた顔して」
同僚「あ...なんでもないですよ」
俺「そうか」
俺「(こいつをトイレに誘って俺の排泄音を聞かせてやろうか)」
同僚「....」
俺「そんなに顔をしかめて...私の事嫌いなんですか」
同僚「え?い、いや..」
俺「そうですか、けれども嫌なところがあったら遠慮せず言ってください。お互い良い関係を築きたいでしょう」
同僚「は、はぁ..ハハ....」

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:24:27.461 :BvbyHAex0.net
俺「(なんだこいつは。顔は好みだが、コミュ障なのか)」
同僚「.....」
俺「なんです?また何か言いたげですね」
同僚「いや別に、なんでもないんです、本当に...」
俺「なんでも言ってくださいよ。そうだ、お近づきの印に今日お昼は一緒に食べましょう」
同僚「あ、い、いいですよ..」
俺「(やった。こちから誘ってやらないと何にもできないんだから。あ、う、うんちが穴をつついてる、もれそう!)」
同僚「ひっ、あ、あの、トイレ行きませんか?」
俺「(なんだこいつは。顔は好みだが、コミュ障なのか)」
同僚「.....」
俺「なんです?また何か言いたげですね」
同僚「いや別に、なんでもないんです、本当に...」
俺「なんでも言ってくださいよ。そうだ、お近づきの印に今日お昼は一緒に食べましょう」
同僚「あ、い、いいですよ..」
俺「(やった。こちから誘ってやらないと何にもできないんだから。あ、う、うんちが穴をつついてる、もれそう!)」
同僚「ひっ、あ、あの、トイレ行きませんか?」
8:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:26:49.964 :BvbyHAex0.net
俺「え?」
俺「(お?ナイスタイミングだな)」
俺「えぇいいですよ!さ、行きましょう」
同僚「は、はい..」
トイレ
俺「(んっでりゅ..!!)」
ブボッ!!!ブブ...ミチミチ...ボト..ボトッ
俺「ッハァ~..///」
俺「(聞こえたかな?)」
同僚「う、うぅ...」ガクブル
俺「え?」
俺「(お?ナイスタイミングだな)」
俺「えぇいいですよ!さ、行きましょう」
同僚「は、はい..」
トイレ
俺「(んっでりゅ..!!)」
ブボッ!!!ブブ...ミチミチ...ボト..ボトッ
俺「ッハァ~..///」
俺「(聞こえたかな?)」
同僚「う、うぅ...」ガクブル
10:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:30:51.355 :BvbyHAex0.net
俺「ふぅ、あ、お待たせしました」
同僚「あ、は、はい..」
俺「フフ。さ、お昼ですね行きましょう。」
同僚「どこへです?」
俺「行きつけの店がありましてね..」
俺「(二人っきりになれる個室があるんだ)」
同僚「....」
俺「なに....嫌なんですか?なんでさっきから黙ったりする!!」
同僚「ひ、あ、あぁ、すみません、お気を悪くしたのなら誤ります...」
俺「いいんですよ、私こそいきなり怒ってすみません。」
同僚「(怖い..恐ろしい奴に絡まれた...)」
俺「ふぅ、あ、お待たせしました」
同僚「あ、は、はい..」
俺「フフ。さ、お昼ですね行きましょう。」
同僚「どこへです?」
俺「行きつけの店がありましてね..」
俺「(二人っきりになれる個室があるんだ)」
同僚「....」
俺「なに....嫌なんですか?なんでさっきから黙ったりする!!」
同僚「ひ、あ、あぁ、すみません、お気を悪くしたのなら誤ります...」
俺「いいんですよ、私こそいきなり怒ってすみません。」
同僚「(怖い..恐ろしい奴に絡まれた...)」
12:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:33:15.269 :BvbyHAex0.net
店
俺「見てください、ここ、いい店でしょう。仲を深めるために個室にしました」
同僚「は、はぁ、いい考えですね..」
俺「でしょう。ささ、入って入って。中は完全にプライベートな空間です。監視カメラもついていません。何をしてもいいのです。」
俺「(べったりしてやる)」
同僚「ひ...は、はは...」
同僚「(どうしよう、助けてくれ...)」
店
俺「見てください、ここ、いい店でしょう。仲を深めるために個室にしました」
同僚「は、はぁ、いい考えですね..」
俺「でしょう。ささ、入って入って。中は完全にプライベートな空間です。監視カメラもついていません。何をしてもいいのです。」
俺「(べったりしてやる)」
同僚「ひ...は、はは...」
同僚「(どうしよう、助けてくれ...)」
17:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:41:45.144 :BvbyHAex0.net
俺「鍵、ちゃんとかけておきますよ。もし外へ出たくなったら私へ行って下さいね。鍵を持っているのは私なので。」ガチャリ
同僚「は、はい」
同僚「(どうやっても出さないつもりだな...そうだ、トイレに行くと言って逃げよう!)」
同僚「あ、あの、締めてもらった後で申し訳ないんですがお手洗いに行っても宜しいですかね...」
俺「駄目ですよ」
同僚「え..じゃ、じゃあどうしろと!」
俺「ここですればいいじゃないですか。はい、桶です」
俺「鍵、ちゃんとかけておきますよ。もし外へ出たくなったら私へ行って下さいね。鍵を持っているのは私なので。」ガチャリ
同僚「は、はい」
同僚「(どうやっても出さないつもりだな...そうだ、トイレに行くと言って逃げよう!)」
同僚「あ、あの、締めてもらった後で申し訳ないんですがお手洗いに行っても宜しいですかね...」
俺「駄目ですよ」
同僚「え..じゃ、じゃあどうしろと!」
俺「ここですればいいじゃないですか。はい、桶です」
18:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:43:49.004 :XFpzQ3PO0.net
心の声より酷い事口走ってるじゃないですか…
19:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:43:54.418 :BvbyHAex0.net
同僚「は、恥ずかしいですよこんなの!」
俺「なんでです?私しかいないでしょう」
同僚「あ、あなたに見られてるじゃないですか」
俺「私はなんとも思いません」
同僚「俺が恥ずかしいんですよ!」
俺「恥ずかしくない!!!」
同僚「ひっ」
俺「してください。」
同僚「は、恥ずかしいですよこんなの!」
俺「なんでです?私しかいないでしょう」
同僚「あ、あなたに見られてるじゃないですか」
俺「私はなんとも思いません」
同僚「俺が恥ずかしいんですよ!」
俺「恥ずかしくない!!!」
同僚「ひっ」
俺「してください。」
20:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:47:13.501 :BvbyHAex0.net
同僚「あ...あんた、気が狂ってるんじゃないのか!!おかしい、こんな事させるなんて...」
俺「なんだと?」
同僚「俺はこういう趣味はない、やめてくれ!」
俺「(傷めつけて逆らえないようにしてやる!)」
同僚「なっ..」
俺「はぁ、わかりました。あぁ、そんなに怯えないでくださいよ。何もしませんって...」
同僚「え..?」
同僚「(なんだ?本心と言ってることが違うじゃないか...なんだ、おかしい、どっちが本心なのかわからない!)」
同僚「あ...あんた、気が狂ってるんじゃないのか!!おかしい、こんな事させるなんて...」
俺「なんだと?」
同僚「俺はこういう趣味はない、やめてくれ!」
俺「(傷めつけて逆らえないようにしてやる!)」
同僚「なっ..」
俺「はぁ、わかりました。あぁ、そんなに怯えないでくださいよ。何もしませんって...」
同僚「え..?」
同僚「(なんだ?本心と言ってることが違うじゃないか...なんだ、おかしい、どっちが本心なのかわからない!)」
21:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:52:55.214 :BvbyHAex0.net
俺「行き過ぎた真似をしてどうも申し訳ありません」
同僚「は、はぁ..いえ..分かってくだされば別に...」
俺「では何か食べましょう!」
同僚「そうですね、えぇと、メニューは..」
俺「ようはいきなりやらなければいいんでしょう、ゆっくりやっていきましょう」
同僚「え?」
俺「私の事たっぷり味わってください」ぬぎぬぎ
同僚「い、いやいや!だから!やめてくださいって!」
俺「ほらあなたも..」サワ
同僚「や、やめろって言ってんだろ!!触るな!」ペシッ
俺「いたっ...」
同僚「あ...す、すみません」
俺「(こんな奴だとは、早くたくさん傷めつけなきゃ)」
同僚「!」
俺「行き過ぎた真似をしてどうも申し訳ありません」
同僚「は、はぁ..いえ..分かってくだされば別に...」
俺「では何か食べましょう!」
同僚「そうですね、えぇと、メニューは..」
俺「ようはいきなりやらなければいいんでしょう、ゆっくりやっていきましょう」
同僚「え?」
俺「私の事たっぷり味わってください」ぬぎぬぎ
同僚「い、いやいや!だから!やめてくださいって!」
俺「ほらあなたも..」サワ
同僚「や、やめろって言ってんだろ!!触るな!」ペシッ
俺「いたっ...」
同僚「あ...す、すみません」
俺「(こんな奴だとは、早くたくさん傷めつけなきゃ)」
同僚「!」
22:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:55:34.329 :BvbyHAex0.net
俺「よくも叩いたな!!この野郎ーー!!!!!」ぺしンッパシんッ
同僚「いっあっ!!」
俺「おしおきだ!おしおき!!お前はおしおきしなきゃいけない!!!首締めだ!」ギュウウ
同僚「くっあっ..っ、ぁっ~ッ!」
俺「ウ~この...!この!大人しくなれ大人しくなれ...!」
俺「よくも叩いたな!!この野郎ーー!!!!!」ぺしンッパシんッ
同僚「いっあっ!!」
俺「おしおきだ!おしおき!!お前はおしおきしなきゃいけない!!!首締めだ!」ギュウウ
同僚「くっあっ..っ、ぁっ~ッ!」
俺「ウ~この...!この!大人しくなれ大人しくなれ...!」
24:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 03:59:54.435 :BvbyHAex0.net
同僚「(し、死んでしまう、死んじゃう!!こうなったら...エイッ!)」
俺「ウ?!....」よろり
同僚「ヒィッゲホッハァ、ハァ....!ハァ...あ、危なかった...」
俺「あ..か、体が動かない..あ..」
同僚「この野郎!!よくもやってくれたな...」
俺「なんでだ、お、お、起き上がれない..」
同僚「お前の脳を乗っ取らせてもらった」
俺「え..?」
同僚「お前は俺の言うとおりにしか動けないぞ..あぁ、こんな大切な能力をこんなことにつかうなんて..」
同僚「(し、死んでしまう、死んじゃう!!こうなったら...エイッ!)」
俺「ウ?!....」よろり
同僚「ヒィッゲホッハァ、ハァ....!ハァ...あ、危なかった...」
俺「あ..か、体が動かない..あ..」
同僚「この野郎!!よくもやってくれたな...」
俺「なんでだ、お、お、起き上がれない..」
同僚「お前の脳を乗っ取らせてもらった」
俺「え..?」
同僚「お前は俺の言うとおりにしか動けないぞ..あぁ、こんな大切な能力をこんなことにつかうなんて..」
26:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:03:22.981 :BvbyHAex0.net
俺「あんた一体..!クソ、なんとかしろ!なんとかしろー!!!」
同僚「俺自体はただの人間だが..まぁ、色々あって素晴らしい能力を手に入れたんだ」
俺「やめろ!やめろ!!このー!!!今すぐ直せ!」
同僚「さ、鍵を渡せ」
俺「あ..な、なんで、渡したくない、渡したくないー!!」
同僚「ふぅ、いただくぞ。あぁもう最悪ださっさとお暇しよう」ガチャ
俺「ハハ..鍵を開けたくらいじゃここからは出られない」
同僚「なんだって?」
俺「あんた一体..!クソ、なんとかしろ!なんとかしろー!!!」
同僚「俺自体はただの人間だが..まぁ、色々あって素晴らしい能力を手に入れたんだ」
俺「やめろ!やめろ!!このー!!!今すぐ直せ!」
同僚「さ、鍵を渡せ」
俺「あ..な、なんで、渡したくない、渡したくないー!!」
同僚「ふぅ、いただくぞ。あぁもう最悪ださっさとお暇しよう」ガチャ
俺「ハハ..鍵を開けたくらいじゃここからは出られない」
同僚「なんだって?」
28:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:08:39.378 :BvbyHAex0.net
俺「(この空間は俺が独自に作り上げたものだからお前なんかが出られるわけがない、へへへ!)」
同僚「な..どういうことだ?!だって、こんなの店の入り口を開ければ外じゃ..」ガチャッ
同僚「なんだこりゃ!真っ暗だ...」
俺「ハハハ。にしても、困った能力だ、俺が考えてることまで読めるのか!」
同僚「そ、そうだ」
俺「じゃあ今まで俺が考えた変態的なことも全部筒抜けってわけか?ハハハ!わかっててのこのこついてきたんだから馬鹿だなぁ!」
俺「(この空間は俺が独自に作り上げたものだからお前なんかが出られるわけがない、へへへ!)」
同僚「な..どういうことだ?!だって、こんなの店の入り口を開ければ外じゃ..」ガチャッ
同僚「なんだこりゃ!真っ暗だ...」
俺「ハハハ。にしても、困った能力だ、俺が考えてることまで読めるのか!」
同僚「そ、そうだ」
俺「じゃあ今まで俺が考えた変態的なことも全部筒抜けってわけか?ハハハ!わかっててのこのこついてきたんだから馬鹿だなぁ!」
29:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:11:36.805 :BvbyHAex0.net
同僚「クソ...ここから出せ!」
俺「じゃあ動けるようにしてくれ」
同僚「そしたらまた襲うじゃないか!」
俺「じゃあ出られないぞ」
同僚「ど、どうすればいいんだ..」
俺「大人しく一回ボコボコにさせろ!それか変態プレイをするか...」
同僚「い、痛いのは嫌だ...」
俺「じゃあ気持ちいいことをしよう」
同僚「....分かった、やれば出してくれるんだな?」
同僚「クソ...ここから出せ!」
俺「じゃあ動けるようにしてくれ」
同僚「そしたらまた襲うじゃないか!」
俺「じゃあ出られないぞ」
同僚「ど、どうすればいいんだ..」
俺「大人しく一回ボコボコにさせろ!それか変態プレイをするか...」
同僚「い、痛いのは嫌だ...」
俺「じゃあ気持ちいいことをしよう」
同僚「....分かった、やれば出してくれるんだな?」
31:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:15:41.543 :BvbyHAex0.net
俺「はぁ、動けるようになった..」
同僚「また殺そうとしたら制御してやるからな...」
俺「お前のその力は制限があるんだろう?能力をこんな事に使うなんてって言っていたしなぁ」
同僚「く....」
俺「そんな不便な能力一体誰にもらった」
同僚「悪魔...」
俺「ハハハ!そんなやつに願いを叶えてもらうからいけないんだ。俺みたいに賢くなきゃあ...さ、やろう」
同僚「あ、あんたは誰に..」
俺「教えてやらない!ほら、脱げ服を!」
俺「はぁ、動けるようになった..」
同僚「また殺そうとしたら制御してやるからな...」
俺「お前のその力は制限があるんだろう?能力をこんな事に使うなんてって言っていたしなぁ」
同僚「く....」
俺「そんな不便な能力一体誰にもらった」
同僚「悪魔...」
俺「ハハハ!そんなやつに願いを叶えてもらうからいけないんだ。俺みたいに賢くなきゃあ...さ、やろう」
同僚「あ、あんたは誰に..」
俺「教えてやらない!ほら、脱げ服を!」
33:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:19:18.691 :BvbyHAex0.net
同僚「....」すっぽんぽん
俺「あぁ、良いからだしてるなぁ」
同僚「い、いきなりは入らないぞ」
俺「ばか!お前は俺に入れるんだ!」
同僚「そ、そうなのか..なら..」
俺「ならなんだ?安心したか?」
同僚「まぁ、犯されるわけじゃないからな..」
俺「おいおい、考えてることが分かるんじゃないのか?それで安心してるならお前も俺と同類だ」
同僚「へ...あっ...!!!」
同僚「....」すっぽんぽん
俺「あぁ、良いからだしてるなぁ」
同僚「い、いきなりは入らないぞ」
俺「ばか!お前は俺に入れるんだ!」
同僚「そ、そうなのか..なら..」
俺「ならなんだ?安心したか?」
同僚「まぁ、犯されるわけじゃないからな..」
俺「おいおい、考えてることが分かるんじゃないのか?それで安心してるならお前も俺と同類だ」
同僚「へ...あっ...!!!」
35:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:23:49.760 :BvbyHAex0.net
同僚「う、あ、き、汚い、汚い!嫌だこんなことしたくない...」
俺「するんだ。ようし、じゃあ、ウンチ臭のする穴、たくさん舐めてくれよ...!」くぱぁ...
同僚「ひッ、く、臭いッ...なんで拭かないんだ!」
俺「こ、興奮するんだ、汚いものが付いてるということに..///ちゃんと綺麗にしてくれよ。」
同僚「う....ぺろ..うゲッに、苦いッ!!」
同僚「う、あ、き、汚い、汚い!嫌だこんなことしたくない...」
俺「するんだ。ようし、じゃあ、ウンチ臭のする穴、たくさん舐めてくれよ...!」くぱぁ...
同僚「ひッ、く、臭いッ...なんで拭かないんだ!」
俺「こ、興奮するんだ、汚いものが付いてるということに..///ちゃんと綺麗にしてくれよ。」
同僚「う....ぺろ..うゲッに、苦いッ!!」
36:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:29:18.394 :BvbyHAex0.net
俺「さすがの俺でもうんちは美味しく食べられない。ハハ」
同僚「う、ぐぅ..れろ..れろ..ちゅぱちゅぱ..うえッ..」
俺「へへ...あん..///」
同僚「も、もう限界だ、ウェッ、うっ..ま、まずい..」
俺「仕方ないな、ちゅ....レロレロ..」
同僚「んぅ、んっ..ん...」
俺「くちゅくちゅ...んぅ、ほら、唾液を流してやる、これでまずいの洗って」
同僚「う、う..」うるうる
俺「何泣いてる..ほら、あー..」どろぉ...
同僚「ん..ぅ、あ..くちゅ..くちゅくちゅ...」
俺「ちゃんと飲んで」
同僚「ぐ...んんっ!」ゴクン!
俺「さすがの俺でもうんちは美味しく食べられない。ハハ」
同僚「う、ぐぅ..れろ..れろ..ちゅぱちゅぱ..うえッ..」
俺「へへ...あん..///」
同僚「も、もう限界だ、ウェッ、うっ..ま、まずい..」
俺「仕方ないな、ちゅ....レロレロ..」
同僚「んぅ、んっ..ん...」
俺「くちゅくちゅ...んぅ、ほら、唾液を流してやる、これでまずいの洗って」
同僚「う、う..」うるうる
俺「何泣いてる..ほら、あー..」どろぉ...
同僚「ん..ぅ、あ..くちゅ..くちゅくちゅ...」
俺「ちゃんと飲んで」
同僚「ぐ...んんっ!」ゴクン!
40:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:45:21.372 :BvbyHAex0.net
熱が悪化して苦しいからすまんが落としてくれ
ぱぱっと書くと俺と同僚はスカトロプレイに勤しむが同僚が心の底から助けを求めると悪魔がやってきてしまう。
悪魔に苦しめられる俺だがこっちもランプの精を呼び悪魔をなんとかしろと言う。だがランプの精は天界に関わるのはタブーだと言い悪魔も精霊には関わりたくないと言いお互い管轄外であることを伝えられた。
人間同士で解決してくれと言われたがせっかく悪魔もランプの精も集まったのだし皆で乱交をしようと俺が提案したところ賛成されたので(同僚を除く)嫌がる同僚を巻き込み乱交した。
ぱぱっと書くと俺と同僚はスカトロプレイに勤しむが同僚が心の底から助けを求めると悪魔がやってきてしまう。
悪魔に苦しめられる俺だがこっちもランプの精を呼び悪魔をなんとかしろと言う。だがランプの精は天界に関わるのはタブーだと言い悪魔も精霊には関わりたくないと言いお互い管轄外であることを伝えられた。
人間同士で解決してくれと言われたがせっかく悪魔もランプの精も集まったのだし皆で乱交をしようと俺が提案したところ賛成されたので(同僚を除く)嫌がる同僚を巻き込み乱交した。
41:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:47:53.594 :VVaeRutv0.net
あ、うんお大事に…
42:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:51:48.464 :BvbyHAex0.net
今回の乱交でランプの精は悪魔のデカい極太チンポでケツ穴をほじくられたのがとても快感になりくせになってしまった。悪魔もランプの精のとろとろな穴にぞっこんになった。
二人はすっかり仲良くなりタブーを破って毎日会っていた。だが俺はランプの精のカリデカのマラが好きなので愛するランプの精を悪魔に取られたことが非常に悔しい。
同僚はというと、乱交内で穴をランプの精に拡張され悪魔に犯されたがその感覚が忘れられず悪魔のチンポがまたほしいと嘆いている。
二人はすっかり仲良くなりタブーを破って毎日会っていた。だが俺はランプの精のカリデカのマラが好きなので愛するランプの精を悪魔に取られたことが非常に悔しい。
同僚はというと、乱交内で穴をランプの精に拡張され悪魔に犯されたがその感覚が忘れられず悪魔のチンポがまたほしいと嘆いている。
43:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 04:56:13.196 :BvbyHAex0.net
俺と同僚はランプの精と悪魔の気を引くため色々な色じかけを試したが効かなかった。ランプの精と悪魔はぴったりくっついて離れようとしない。
これには天界、精霊会も頭を悩ませていた。なら、ということで天界と精霊会はお互い協力しあうことに決め、地上と天界は友好関係を結んだ。これでランプの精と悪魔は合法的に会えることになったがそれをよく思わないのは俺達だ。
これには天界、精霊会も頭を悩ませていた。なら、ということで天界と精霊会はお互い協力しあうことに決め、地上と天界は友好関係を結んだ。これでランプの精と悪魔は合法的に会えることになったがそれをよく思わないのは俺達だ。
44:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/06(土) 05:00:21.933 :BvbyHAex0.net
けれどもあんまりに仲良くしている二人を見てこのままにしておいたほうがいいとお互い感じた。
色々な経験をした俺と同僚は付き合うことになりチンポをハメ合う仲になった。たまにランプの精と悪魔達が乱交をしようと言ってくれるので楽しい日々を送っている おわり
色々な経験をした俺と同僚は付き合うことになりチンポをハメ合う仲になった。たまにランプの精と悪魔達が乱交をしようと言ってくれるので楽しい日々を送っている おわり









































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