2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 20:01:20.18 :+PS/GiM6o
Affair:…
「起きてくださいよ、プロデューサーさん…」
「はやく、続き…しましょう?」
~~~~
Affair:…
「起きてくださいよ、プロデューサーさん…」
「はやく、続き…しましょう?」
~~~~

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韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 20:02:33.84 :+PS/GiM6o
Affair:0
P「変な夢を見た気がします…」
小鳥「奇遇ですね、私もです。きっと悪い夢…」
P「音無さんも、ですか?一緒に事務所で居眠りしちゃったからですかね…?」
小鳥「…そう、ですね。どうして寝ると…こうなっちゃうんでしょうね」
P「はぁ、今まで何してたんだろ…もう、5時だし。」
Affair:0
P「変な夢を見た気がします…」
小鳥「奇遇ですね、私もです。きっと悪い夢…」
P「音無さんも、ですか?一緒に事務所で居眠りしちゃったからですかね…?」
小鳥「…そう、ですね。どうして寝ると…こうなっちゃうんでしょうね」
P「はぁ、今まで何してたんだろ…もう、5時だし。」
4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 20:05:15.42 :+PS/GiM6o
小鳥「もう忘れましょうよ、しょうがないです…」
P「とは言っても…」
小鳥「悪い夢、ですから仕方ないんですよ、こうなっちゃったのも。」
P「そう…ですかね?」
小鳥「私が許します!」
P「ふふっ、なんですか、それ…」
小鳥「もう忘れましょうよ、しょうがないです…」
P「とは言っても…」
小鳥「悪い夢、ですから仕方ないんですよ、こうなっちゃったのも。」
P「そう…ですかね?」
小鳥「私が許します!」
P「ふふっ、なんですか、それ…」
5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 20:10:13.49 :+PS/GiM6o
P「まぁ、許してくれてありがとうございます…なんて」
小鳥「…少ししたら起こしますので、順番にソファーベッドで寝ることにしません?」
P「そう…ですか、じゃあお言葉に甘えて…」
小鳥「私も寝ないようにしなきゃ…二時間半ぐらいしたら起こしますね」
P「了解です。本当、ありがとうございます。」
小鳥「ごゆっくり~」
バタン
P「まぁ、許してくれてありがとうございます…なんて」
小鳥「…少ししたら起こしますので、順番にソファーベッドで寝ることにしません?」
P「そう…ですか、じゃあお言葉に甘えて…」
小鳥「私も寝ないようにしなきゃ…二時間半ぐらいしたら起こしますね」
P「了解です。本当、ありがとうございます。」
小鳥「ごゆっくり~」
バタン
6:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 20:58:44.75 :+PS/GiM6o
Affair:0 Affair:1 …
…パタン
P「ん、なんか落ちたぞ…写真立てか?」
…ギュッ
真美「…ダメ」
真美「行かないで…今だけは」
P「…もう、ワガママだなぁ…まぁ良いよ、今だけは。」
Affair:0 Affair:1 …
…パタン
P「ん、なんか落ちたぞ…写真立てか?」
…ギュッ
真美「…ダメ」
真美「行かないで…今だけは」
P「…もう、ワガママだなぁ…まぁ良いよ、今だけは。」
7:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 21:01:10.47 :+PS/GiM6o
真美「…明日は?」
P「ごめんな、今度はもう少しだけ先だと思う」
真美「謝んなくて、いいよ…そんなことより、早く…」
P「準備…出来てるか?」
真美「うん」
P「じゃあ、服脱がすな。」
真美「…明日は?」
P「ごめんな、今度はもう少しだけ先だと思う」
真美「謝んなくて、いいよ…そんなことより、早く…」
P「準備…出来てるか?」
真美「うん」
P「じゃあ、服脱がすな。」
8:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 21:08:02.56 :+PS/GiM6o
真美「…いちいち、言わないでいいよ…恥ずかしいしさ」
P「…ごめん」
真美「そんな謝んないでいいよ、なんかこー…きまずいじゃん」
P「そう…だな。わかった」
真美「あ、そういえばさ、やってみたかったことがあるんだよね!」
P「…ん?出来る限りのことならやるぞ」
真美「じゃなくってね…真美がやるの!ゴホーシ、だよ」
P「そうか、なんかすまないな」
真美「ほら、座って座って!んっふっふ→」サワサワ
P「(やっぱり人に触られると自分で触られるのって違うな…)それで、何してくれるんだ?」
唇だけで真美は語った。
か み こ き
真美「…いちいち、言わないでいいよ…恥ずかしいしさ」
P「…ごめん」
真美「そんな謝んないでいいよ、なんかこー…きまずいじゃん」
P「そう…だな。わかった」
真美「あ、そういえばさ、やってみたかったことがあるんだよね!」
P「…ん?出来る限りのことならやるぞ」
真美「じゃなくってね…真美がやるの!ゴホーシ、だよ」
P「そうか、なんかすまないな」
真美「ほら、座って座って!んっふっふ→」サワサワ
P「(やっぱり人に触られると自分で触られるのって違うな…)それで、何してくれるんだ?」
唇だけで真美は語った。
か み こ き
9:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 21:17:20.97 :+PS/GiM6o
シュッ、シュッ、シュッ、シュッ…
真美「気持ちいい?」
P「ほぼ手コキなのに…何て言うか、違うな主に精神的に。…気持ちいいよ」
真美「先に出しちゃう?」
P「そんなに気を使わなくてもいいんだぞ?…でも、そうだな」
真美「えっ?」
P「真美の中でさせてよ、ってこと」
真美「う、うん…」
シュッ、シュッ、シュッ、シュッ…
真美「気持ちいい?」
P「ほぼ手コキなのに…何て言うか、違うな主に精神的に。…気持ちいいよ」
真美「先に出しちゃう?」
P「そんなに気を使わなくてもいいんだぞ?…でも、そうだな」
真美「えっ?」
P「真美の中でさせてよ、ってこと」
真美「う、うん…」
10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/11(水) 23:17:07.25 :JaOqdJW6O
浮気か
12:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 04:17:12.22 :MB1PSgjOo
真美「う、うん…」
P「なんだ、準備できてたんじゃないのか?ふふっ」
真美「それでも…初めては怖いよ」
P「…そうか…ごめんな」
真美「ううん、良いんだよ…?だからさ、その代わり」
いっぱい、してね?
真美「う、うん…」
P「なんだ、準備できてたんじゃないのか?ふふっ」
真美「それでも…初めては怖いよ」
P「…そうか…ごめんな」
真美「ううん、良いんだよ…?だからさ、その代わり」
いっぱい、してね?
13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 04:22:11.04 :MB1PSgjOo
--------
P「真美…寝たのか?」
真美「うん」
P「寝てないじゃん…」
真美「寝れないよ…だって、す、好きな人と、えっち…しちゃったんだもん」
真美「まだ…どきどきしてるんだよ?」
P「なんか…面と向かって言われると、照れるな」
真美「…」
P「ん?もしかして、まだなんかあったりするか?」
真美「…ひとつ、聞いていいかな?」
P「なんだ?」
真美「あのさ…」
Affair:1 トリコフィリア end
--------
P「真美…寝たのか?」
真美「うん」
P「寝てないじゃん…」
真美「寝れないよ…だって、す、好きな人と、えっち…しちゃったんだもん」
真美「まだ…どきどきしてるんだよ?」
P「なんか…面と向かって言われると、照れるな」
真美「…」
P「ん?もしかして、まだなんかあったりするか?」
真美「…ひとつ、聞いていいかな?」
P「なんだ?」
真美「あのさ…」
Affair:1 トリコフィリア end
15:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 04:42:13.43 :MB1PSgjOo
Affair:0
P「…はっ」
小鳥「起きてくださいよ~時間ですよ~」
P「時間、もう…そんなですか。」
小鳥「そうですよ…もうあと、二時間位なんですからね?」
P「え?」
Affair:0
P「…はっ」
小鳥「起きてくださいよ~時間ですよ~」
P「時間、もう…そんなですか。」
小鳥「そうですよ…もうあと、二時間位なんですからね?」
P「え?」
16:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 04:44:19.88 :MB1PSgjOo
小鳥「むーっ」
P「(あぁ、寝る時間か…)寝すぎちゃってすいません。じゃあ…おやすみなさい。」
ガチャッ
小鳥「あ、そうだ、もうプロデューサーさんが寝ちゃったら起こす人は来ないんですから、しっかりそこの所考えてくださいね!」
P「了解です(と言っても眠いけどさ…)」
小鳥「眠くても頑張ってくれないと困るんです~」
P「(悟られた)」
小鳥「ずっと見てますからそんなことぐらいわかりますよー、だっ」
小鳥「むーっ」
P「(あぁ、寝る時間か…)寝すぎちゃってすいません。じゃあ…おやすみなさい。」
ガチャッ
小鳥「あ、そうだ、もうプロデューサーさんが寝ちゃったら起こす人は来ないんですから、しっかりそこの所考えてくださいね!」
P「了解です(と言っても眠いけどさ…)」
小鳥「眠くても頑張ってくれないと困るんです~」
P「(悟られた)」
小鳥「ずっと見てますからそんなことぐらいわかりますよー、だっ」
17:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 04:46:53.78 :MB1PSgjOo
P「な、なんかそれ…ありがとうございます」
小鳥「確かに、て、照れますね…」
小鳥「あ、あのっ」
P「は、はいっ?」
小鳥「最期に…もう一回だけ『おやすみ、小鳥』って言ってくれませんか…?」
P「えっ?」
小鳥「いっ、嫌ならいいですけど!」
P「い、いいですけど…なんかちょっと…(恋人、みたいだな)」
小鳥「じゃあ、お願いしますっ」
P「おやすみ、小鳥」
小鳥「…おやすみなさい、プロデューサー…私、後悔なんてしてませんよ」
バタン
…Affair:0 end
P「な、なんかそれ…ありがとうございます」
小鳥「確かに、て、照れますね…」
小鳥「あ、あのっ」
P「は、はいっ?」
小鳥「最期に…もう一回だけ『おやすみ、小鳥』って言ってくれませんか…?」
P「えっ?」
小鳥「いっ、嫌ならいいですけど!」
P「い、いいですけど…なんかちょっと…(恋人、みたいだな)」
小鳥「じゃあ、お願いしますっ」
P「おやすみ、小鳥」
小鳥「…おやすみなさい、プロデューサー…私、後悔なんてしてませんよ」
バタン
…Affair:0 end
19:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 05:14:56.39 :MB1PSgjOo
Affair:0 Affair:2 Affair:4
伊織「もう…変態、よね」
ギシッ
P「そうだな」
伊織「開き直るんじゃないわよ!もう…」
P「さっきからもうもう、牛になったのか?ここは小さいままのにな」ムニッ
ギシッ
伊織「あん…っ///…っ、ってなに触ってんのよ!」
Affair:0 Affair:2 Affair:4
伊織「もう…変態、よね」
ギシッ
P「そうだな」
伊織「開き直るんじゃないわよ!もう…」
P「さっきからもうもう、牛になったのか?ここは小さいままのにな」ムニッ
ギシッ
伊織「あん…っ///…っ、ってなに触ってんのよ!」
20:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 05:17:39.57 :MB1PSgjOo
P「だってどうせ触るし。吸うし。舐めるし。」
伊織「あんたはもうどうしようも無い変態ね」
P「いいじゃん好きなんだから」
伊織「…大きくなくても?」
P「伊織はこれぐらいが丁度いいんだよ」
伊織「もう…変態」
P「どうせ変態なら開き直った方が良いだろ、むっつりより」
伊織「だからって部屋に来ていきなり…し、縛るってこと無いでしょ…?」
ギシッ
P「この前と同じことしたくなっちゃってね、したいでしょ?」
お し っ こ
P「だってどうせ触るし。吸うし。舐めるし。」
伊織「あんたはもうどうしようも無い変態ね」
P「いいじゃん好きなんだから」
伊織「…大きくなくても?」
P「伊織はこれぐらいが丁度いいんだよ」
伊織「もう…変態」
P「どうせ変態なら開き直った方が良いだろ、むっつりより」
伊織「だからって部屋に来ていきなり…し、縛るってこと無いでしょ…?」
ギシッ
P「この前と同じことしたくなっちゃってね、したいでしょ?」
お し っ こ
22:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 18:20:16.80 :MB1PSgjOo
伊織「な、なっ…///」
P「そのために今日ずっと我慢してもらったんだし。今ならしてもいいよ?」
伊織「ば、バカっ!トイレに行かせなさいよ!」
ギシッ…ギシッ
P「無理なのに逃げようとしてるのって興奮するよね…そう思うでしょ?」チラッ
伊織「誰に向かっていってんのよ!」
P「あぁ、ごめんごめん」
伊織「な、なっ…///」
P「そのために今日ずっと我慢してもらったんだし。今ならしてもいいよ?」
伊織「ば、バカっ!トイレに行かせなさいよ!」
ギシッ…ギシッ
P「無理なのに逃げようとしてるのって興奮するよね…そう思うでしょ?」チラッ
伊織「誰に向かっていってんのよ!」
P「あぁ、ごめんごめん」
23:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 18:33:57.22 :MB1PSgjOo
P「まぁ何はさておきこのベットにぶちまけてよ、スーパーアイドルいおりんのおしっこをさ」
伊織「そんなの…嫌に決まってるじゃない」
P「あ、そう。まぁ嫌でもしてもらうんだけどね」スッ
伊織「あんっ///」
P「あれ、もう濡れてる…漏らした?」
伊織「そ、そんなわけ」
P「知ってるよ…したいんでしょ、ここでおしっこ。」
伊織「や、やめなさいよ…っ///」
P「いおりんがおしっこまきちらしてイくまでずーっと今日は、あそこ舐めてあげるからなー」ペロッ
伊織「いい加減に…ひゃあっ///」
----
P「まぁ何はさておきこのベットにぶちまけてよ、スーパーアイドルいおりんのおしっこをさ」
伊織「そんなの…嫌に決まってるじゃない」
P「あ、そう。まぁ嫌でもしてもらうんだけどね」スッ
伊織「あんっ///」
P「あれ、もう濡れてる…漏らした?」
伊織「そ、そんなわけ」
P「知ってるよ…したいんでしょ、ここでおしっこ。」
伊織「や、やめなさいよ…っ///」
P「いおりんがおしっこまきちらしてイくまでずーっと今日は、あそこ舐めてあげるからなー」ペロッ
伊織「いい加減に…ひゃあっ///」
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24:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 18:58:00.35 :MB1PSgjOo
P「びっちょびちょだな」
伊織「はぁ…っ…はぁ…っ」
P「あーもーいおりんかわいーっ」
伊織「いい加減、怒るわよ」ジロッ
P「もう怒ってるって…」
伊織「でも勝負は私の勝ちよ?だってあんた我慢できなくて結局入れちゃったじゃない」
P「まぁ入れてすぐ好き好き言いながらおしっこ漏らしてイっちゃったんだけどな」
伊織「なぁっ!?わ、忘れなさい!」
P「嫌だよー、だってこれ…」
P「びっちょびちょだな」
伊織「はぁ…っ…はぁ…っ」
P「あーもーいおりんかわいーっ」
伊織「いい加減、怒るわよ」ジロッ
P「もう怒ってるって…」
伊織「でも勝負は私の勝ちよ?だってあんた我慢できなくて結局入れちゃったじゃない」
P「まぁ入れてすぐ好き好き言いながらおしっこ漏らしてイっちゃったんだけどな」
伊織「なぁっ!?わ、忘れなさい!」
P「嫌だよー、だってこれ…」
26:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 19:40:43.74 :MB1PSgjOo
伊織「これ?」
P「…何でもない」
伊織「言いなさいよっ」
P「秘密だよーん」
伊織「…秘密なのね」
P「てへぺろ☆」
伊織「…私だってバカじゃないわよ」
P「何のこと?」
伊織「話、聞いたわ。真美から。」
P「…」
伊織「でも、あれで全部じゃ無いんでしょ?さっきので確信したわ」
P「さぁ?」
伊織「…あくまでシラを切るのね、じゃあこっちから聞くわよ」
伊織「あなたたち、もしかして…」
Affair:2 ウロフィリア end
伊織「これ?」
P「…何でもない」
伊織「言いなさいよっ」
P「秘密だよーん」
伊織「…秘密なのね」
P「てへぺろ☆」
伊織「…私だってバカじゃないわよ」
P「何のこと?」
伊織「話、聞いたわ。真美から。」
P「…」
伊織「でも、あれで全部じゃ無いんでしょ?さっきので確信したわ」
P「さぁ?」
伊織「…あくまでシラを切るのね、じゃあこっちから聞くわよ」
伊織「あなたたち、もしかして…」
Affair:2 ウロフィリア end
27:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 19:56:42.79 :MB1PSgjOo
Affair:-
P「…はっ」
P「起きた…のか」
「あ、今起きたのかい」
「丁度よかった…と言うのは皮肉すぎるのかな、この場合」
P「そう…ですね」
「それで、行けそう…かな?」
P「ええ。ほぼ…思い出せました。」
「どうだい、全部話す気は…」
P「多分、その必要はありません」
Affair:3 Affair:4
Affair:-
P「…はっ」
P「起きた…のか」
「あ、今起きたのかい」
「丁度よかった…と言うのは皮肉すぎるのかな、この場合」
P「そう…ですね」
「それで、行けそう…かな?」
P「ええ。ほぼ…思い出せました。」
「どうだい、全部話す気は…」
P「多分、その必要はありません」
Affair:3 Affair:4
28:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 20:43:41.55 :MB1PSgjOo
やよい「…来てくれたんですね、また。」
P「はっきり言って来たかった訳じゃないけどな…ここを辞めたのだってそれが」
やよい「そうですよね…『火遊びが過ぎると行けませんよ』」
P「…」
やよい「でもでも、そんなことはいいんです、今更。時間の問題もありますし…」
やよい「それに何より今日読んだのは話がしたかっただけですし。」
P「…話ってなんだ?」
やよい「私、口とかうまくないから…はっきり言いますね」
やよい「…来てくれたんですね、また。」
P「はっきり言って来たかった訳じゃないけどな…ここを辞めたのだってそれが」
やよい「そうですよね…『火遊びが過ぎると行けませんよ』」
P「…」
やよい「でもでも、そんなことはいいんです、今更。時間の問題もありますし…」
やよい「それに何より今日読んだのは話がしたかっただけですし。」
P「…話ってなんだ?」
やよい「私、口とかうまくないから…はっきり言いますね」
29:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 21:28:41.16 :MB1PSgjOo
やよい「えっち、したいんです。プロデューサーさんと」
P「お前…なんで、そんなこと」
やよい「良いじゃないですか、ちょっとぐらい…私だって。」
やよい「プロデューサーさんも…好きでしょ?」
カチッ
『この前と同じこと、したくなっちゃってね』
P「これ…伊織も…だったのか」
やよい「『秘密』です」
P「最後まで…聞いた、のか」
やよい「そうですね…」
やよい「えっち、したいんです。プロデューサーさんと」
P「お前…なんで、そんなこと」
やよい「良いじゃないですか、ちょっとぐらい…私だって。」
やよい「プロデューサーさんも…好きでしょ?」
カチッ
『この前と同じこと、したくなっちゃってね』
P「これ…伊織も…だったのか」
やよい「『秘密』です」
P「最後まで…聞いた、のか」
やよい「そうですね…」
31:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 21:38:20.90 :MB1PSgjOo
きっと私たち、ぴったりですよ
あんな人なんかより、よっぽど。
~~~~
~~~~
P「最初は…普通、なんだな」
やよい「だって、初めてでしたから。」
P「女の子の夢、か」
やよい「はいっ!」
P「みんな、そう…なのかな」
やよい「大好きな人、だからですよ」
P「…」
きっと私たち、ぴったりですよ
あんな人なんかより、よっぽど。
~~~~
~~~~
P「最初は…普通、なんだな」
やよい「だって、初めてでしたから。」
P「女の子の夢、か」
やよい「はいっ!」
P「みんな、そう…なのかな」
やよい「大好きな人、だからですよ」
P「…」
32:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 21:40:03.46 :MB1PSgjOo
やよい「じゃあ、…これからが、ホンバン、ですね」
P「やけに、元気だな」
やよい「変ですか?」
P「さぁ…どうなんだろう」
やよい「私、今、ここ…びしょびしょですよ?さっきより」
やよい「だから、はやく、その手で…」
Affair:3 end
- - - -
やよい「じゃあ、…これからが、ホンバン、ですね」
P「やけに、元気だな」
やよい「変ですか?」
P「さぁ…どうなんだろう」
やよい「私、今、ここ…びしょびしょですよ?さっきより」
やよい「だから、はやく、その手で…」
Affair:3 end
- - - -
34:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/12(木) 21:52:00.92 :MB1PSgjOo
「どれか食べますか?」
P「いえ、さすがに…お菓子は好き、だったんですけどね。クッキーとか。」
「担当されていたアイドルたちのこと、全部…思い出されたんですね」
P「ええ、これで多分全部。」
「無罪になるかもしれないのに、話す気は無いのですか?」
P「無いでしょう、どうせ理解はされませんし…」
P「あなたたちで言うところの有罪に当たる行為は確かにしましたよ」
「…これ以上は私たちから何か聞くのは禁止されていますが…なにか最期に言うことはありますか?」
P「そうですね…」
P「俺は、やっぱり…小鳥さんを、愛していました」
もし次があるなら、二人はもう迷うことなく愛し合えるでしょう。
Affair:4 end
The End
「どれか食べますか?」
P「いえ、さすがに…お菓子は好き、だったんですけどね。クッキーとか。」
「担当されていたアイドルたちのこと、全部…思い出されたんですね」
P「ええ、これで多分全部。」
「無罪になるかもしれないのに、話す気は無いのですか?」
P「無いでしょう、どうせ理解はされませんし…」
P「あなたたちで言うところの有罪に当たる行為は確かにしましたよ」
「…これ以上は私たちから何か聞くのは禁止されていますが…なにか最期に言うことはありますか?」
P「そうですね…」
P「俺は、やっぱり…小鳥さんを、愛していました」
もし次があるなら、二人はもう迷うことなく愛し合えるでしょう。
Affair:4 end
The End
38:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/14(土) 10:56:14.63 :/PZPeRxFo
エピローグ
部下(以下A)「不幸な事件…でしたね」
上司(以下B)「それは、誰がってことだい?」
A「…被害者も、加害者もです」
B「そうかもしれんな」
A「彼は裁判後…現実を受け止められるような状況じゃなかったじゃないですか」
B「さっき聞いたが、結局最後は思い出したらしいぞ、記憶」
A「…結果論だけで語るのはよくないと思います」
B「同意だ」
A「世論が傾くと止めようが無いって事ですね…」
B「被害者は小さい娘だしな…洒落にならん。今はそういう時期だしな」
エピローグ
部下(以下A)「不幸な事件…でしたね」
上司(以下B)「それは、誰がってことだい?」
A「…被害者も、加害者もです」
B「そうかもしれんな」
A「彼は裁判後…現実を受け止められるような状況じゃなかったじゃないですか」
B「さっき聞いたが、結局最後は思い出したらしいぞ、記憶」
A「…結果論だけで語るのはよくないと思います」
B「同意だ」
A「世論が傾くと止めようが無いって事ですね…」
B「被害者は小さい娘だしな…洒落にならん。今はそういう時期だしな」
39:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2015/11/14(土) 11:10:27.69 :/PZPeRxFo
B「それに…記憶障害の原因となった女、婚約相手も結局死んだらしい。八時過ぎごろ…らしいから執行の二時間前ほどに、だな。」
A「…今更ですが、不思議ですね。浮気するぐらいなのに自殺未遂にショックを受けて記憶障害なんて」
B「…それは逆だったんだ」
A「え?」
B「お前は知らないでいい」
A「…そう、ですか」
A「あ、この後外回りだったので行ってきます!」
B「そうか、気を付けるんだぞ」
A「もう夜だし心配すべきは女性ですよ」
A「だから、すぐ戻るんでそしたら送ります」
B「一応私は上司なんだからな」ギロッ
A「うぇー…まぁ、でも良かったら待っててくださいね!」
A「俺も本気で心配してるんですよ」
タッタッタッタッ…
B「愛の形には…色んな種類がある、か」
おやすみなさい
エピローグ:END
B「それに…記憶障害の原因となった女、婚約相手も結局死んだらしい。八時過ぎごろ…らしいから執行の二時間前ほどに、だな。」
A「…今更ですが、不思議ですね。浮気するぐらいなのに自殺未遂にショックを受けて記憶障害なんて」
B「…それは逆だったんだ」
A「え?」
B「お前は知らないでいい」
A「…そう、ですか」
A「あ、この後外回りだったので行ってきます!」
B「そうか、気を付けるんだぞ」
A「もう夜だし心配すべきは女性ですよ」
A「だから、すぐ戻るんでそしたら送ります」
B「一応私は上司なんだからな」ギロッ
A「うぇー…まぁ、でも良かったら待っててくださいね!」
A「俺も本気で心配してるんですよ」
タッタッタッタッ…
B「愛の形には…色んな種類がある、か」
おやすみなさい
エピローグ:END









































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