1:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:10:21 :aYn
・例のアレ
・きたない
・許せる人向け
・きたない
・許せる人向け
2:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:10:49 :aYn
美玲?「アイドル活動wwいいゾ〜これ」
美玲「誰だオマエッ!?」
P「そんな…美玲が2人いる!?」
美玲「は?」
美玲?「もう一人の美玲オッスお願いしまーす!(気さくな挨拶)」
美玲?「アイドル活動wwいいゾ〜これ」
美玲「誰だオマエッ!?」
P「そんな…美玲が2人いる!?」
美玲「は?」
美玲?「もう一人の美玲オッスお願いしまーす!(気さくな挨拶)」

【画像】主婦「マジで旦那ぶっ殺すぞおいこらクソオスが」

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【東方】ルックス100点の文ちゃん

【日向坂46】ひなあい、大事件が勃発!?

韓国からポーランドに輸出されるはずだった戦車、軽戦闘機、自走砲などの「K防産」、すべて霧散して夢と終わる可能性も…
3:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:11:06 :aYn
美玲「オマエ…気は確かかッ!?あいつどう見ても男だしッ」
P「え…?何言ってんだ美玲…どっちも女の子じゃ…」
美玲?「私は早坂美玲だゾ〜」
美玲「ほら!もう一人称から違うじゃんッ!」
P「…美玲の一人称ってなんだっけ?」
美玲「ウチ!!!!!!なんで忘れてるんだよしっかりしろよッ!!」
美玲?「おっ大丈夫か大丈夫か?(痴呆)」
P「駄目みたいですね(自覚あり)」
美玲「うがーっ!なんか息ぴったりなのも腹立つ!!」
美玲「オマエ…気は確かかッ!?あいつどう見ても男だしッ」
P「え…?何言ってんだ美玲…どっちも女の子じゃ…」
美玲?「私は早坂美玲だゾ〜」
美玲「ほら!もう一人称から違うじゃんッ!」
P「…美玲の一人称ってなんだっけ?」
美玲「ウチ!!!!!!なんで忘れてるんだよしっかりしろよッ!!」
美玲?「おっ大丈夫か大丈夫か?(痴呆)」
P「駄目みたいですね(自覚あり)」
美玲「うがーっ!なんか息ぴったりなのも腹立つ!!」
4:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:11:27 :aYn
美玲「てかウチとこいつ何もかも違うッ!性別も身長も色々と!気付けプロデューサーッ!」
P「すまんマジで一緒にしか見えん。美玲が二人いる。なにこれ天国?」
美玲?「お前、もしかして美玲のことが好きなのか?(公私を弁えて?)」
P「そうだよ(大胆な告白)」
美玲「今の状況で言われても全然嬉しくないッ!逆にむかつくッ!!」
P「く…どちらかが偽物だと言うならそういう証明をしてほしいな」
美玲「証明…って言われても…ウチはウチだし…ッ」
美玲?「早坂美玲。14歳、学生です(この世の真理)」
P「こっちの美玲は本物のようだな」
美玲「酷いッ」
美玲「てかウチとこいつ何もかも違うッ!性別も身長も色々と!気付けプロデューサーッ!」
P「すまんマジで一緒にしか見えん。美玲が二人いる。なにこれ天国?」
美玲?「お前、もしかして美玲のことが好きなのか?(公私を弁えて?)」
P「そうだよ(大胆な告白)」
美玲「今の状況で言われても全然嬉しくないッ!逆にむかつくッ!!」
P「く…どちらかが偽物だと言うならそういう証明をしてほしいな」
美玲「証明…って言われても…ウチはウチだし…ッ」
美玲?「早坂美玲。14歳、学生です(この世の真理)」
P「こっちの美玲は本物のようだな」
美玲「酷いッ」
5:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:11:53 :aYn
美玲「そ、そうだッ!ウチはファッションが得意だぞッ!服にはこだわってる!」
美玲「それに比べてこの偽物は何も着ていないッ!これが偽物の証だーッ!」
美玲?「やべえよ…やべえよ…(狼狽え)」
P「え?そうなの?こっちの美玲はそういうファッションって思ってたけど」
美玲「オマエ本当に頭大丈夫か?流石に心配になってきたぞ…」
美玲?「大丈夫だって安心しろよ〜(バレなくて安堵)」
P「ってかさっきこいつ男みたいなこと言ってたけど男性器確認できないじゃん。やっぱり女の子じゃないか」
美玲「え?マジで…?見ないようにしてたから気づかなかった…」
美玲?「当たり前だよなぁ?(女の子の矜持)」
美玲「そ、そうだッ!ウチはファッションが得意だぞッ!服にはこだわってる!」
美玲「それに比べてこの偽物は何も着ていないッ!これが偽物の証だーッ!」
美玲?「やべえよ…やべえよ…(狼狽え)」
P「え?そうなの?こっちの美玲はそういうファッションって思ってたけど」
美玲「オマエ本当に頭大丈夫か?流石に心配になってきたぞ…」
美玲?「大丈夫だって安心しろよ〜(バレなくて安堵)」
P「ってかさっきこいつ男みたいなこと言ってたけど男性器確認できないじゃん。やっぱり女の子じゃないか」
美玲「え?マジで…?見ないようにしてたから気づかなかった…」
美玲?「当たり前だよなぁ?(女の子の矜持)」
6:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:12:15 :aYn
美玲「ぐぐぐ…納得いかないけどウチはこいつをもう一人のウチって認めるしかないのか…?」
美玲?「冷えてるか〜?(煽り)」
美玲「うるさいッ!!!!」
P「良かったな。カエダーマ作戦できるから杏が泣いて羨むぞ」
美玲「嬉しくないッ!!!!!」
美玲(けどどうしよう…このままだと本当にウチが2人に…)
乃々「おはようございま…」ガチャ
乃々「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!へ、変態ぃぃぃぃ!!変態がいるんですけどぉぉぉぉぉ!!!」
P「変態!?どこだ!?」
美玲?「この辺にぃ!?(自覚無し)」
美玲「…はっ!」
美玲「ぐぐぐ…納得いかないけどウチはこいつをもう一人のウチって認めるしかないのか…?」
美玲?「冷えてるか〜?(煽り)」
美玲「うるさいッ!!!!」
P「良かったな。カエダーマ作戦できるから杏が泣いて羨むぞ」
美玲「嬉しくないッ!!!!!」
美玲(けどどうしよう…このままだと本当にウチが2人に…)
乃々「おはようございま…」ガチャ
乃々「ひぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!へ、変態ぃぃぃぃ!!変態がいるんですけどぉぉぉぉぉ!!!」
P「変態!?どこだ!?」
美玲?「この辺にぃ!?(自覚無し)」
美玲「…はっ!」
7:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:13:13 :aYn
美玲「そ、そうだ!やっぱりウチはウチだけだッ!こんな変態のおっさんがウチな訳がないッ!」
美玲「プロデューサー!乃々を見ろ!」
P「え?はっ!?」
乃々「むり!むりなんですけどぉ!いやぁあああああ!あっち行ってくださいぃぃぃぃ!!」
美玲?「なんだお前根性なしだなぁ(見下し)」
美玲「ウチはあんな人を煽ったりバカにしたりはしないぞッ!けどあいつは違うッ!偽物だッ!!」
P「な…本当だ!誰だお前は!!」
美玲?「気づくのが遅いんだよなぁ(呆れ)」
美玲「そ、そうだ!やっぱりウチはウチだけだッ!こんな変態のおっさんがウチな訳がないッ!」
美玲「プロデューサー!乃々を見ろ!」
P「え?はっ!?」
乃々「むり!むりなんですけどぉ!いやぁあああああ!あっち行ってくださいぃぃぃぃ!!」
美玲?「なんだお前根性なしだなぁ(見下し)」
美玲「ウチはあんな人を煽ったりバカにしたりはしないぞッ!けどあいつは違うッ!偽物だッ!!」
P「な…本当だ!誰だお前は!!」
美玲?「気づくのが遅いんだよなぁ(呆れ)」
8:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:13:36 :aYn
美玲?「私は…早坂美玲だゾッ」
P「嘘をつくな!俺の目はごまかせんぞ!!」
美玲「…さっき散々騙されてたくせに」
美玲?「正体…見たけりゃ見せてやるよオラ!」シュウウウ
P「な、なに…!お前は…!」
美玲?「俺って結構…怖いですよ(ただのオッサン)」
P「なんだこのおっさん!?」
美玲「マジで誰だオマエ!?」
美玲?「私は…早坂美玲だゾッ」
P「嘘をつくな!俺の目はごまかせんぞ!!」
美玲「…さっき散々騙されてたくせに」
美玲?「正体…見たけりゃ見せてやるよオラ!」シュウウウ
P「な、なに…!お前は…!」
美玲?「俺って結構…怖いですよ(ただのオッサン)」
P「なんだこのおっさん!?」
美玲「マジで誰だオマエ!?」
9:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:14:06 :aYn
P「え、そこ野獣先輩が出てくるんじゃないの?」
乃々「ひぃ、野獣先輩がいると思ってたらなんかキモイおっさんに…」
美玲「野獣!?オオカミ人間か!?こっち来るなガルルーッ!」
おっさん「くっくっく…いいカラダしてんねぇ!(野獣の眼光)」ジュルリ
P「くそ、ホモのフリして本当の狙いはうちのアイドルか…!隠れろ!美玲と乃々に手は出させな…」
おっさん「ないです(女への興味)」ガバッ
P「ンアーッ!!!」
乃々「ひええええええ!!Pさんがホモの毒牙にぃぃぃぃ!!」
美玲「あッ!プロデューサーが不審者のおっさんに組みつかれて…!負けるなプロデューサーッ!」
P「え、そこ野獣先輩が出てくるんじゃないの?」
乃々「ひぃ、野獣先輩がいると思ってたらなんかキモイおっさんに…」
美玲「野獣!?オオカミ人間か!?こっち来るなガルルーッ!」
おっさん「くっくっく…いいカラダしてんねぇ!(野獣の眼光)」ジュルリ
P「くそ、ホモのフリして本当の狙いはうちのアイドルか…!隠れろ!美玲と乃々に手は出させな…」
おっさん「ないです(女への興味)」ガバッ
P「ンアーッ!!!」
乃々「ひええええええ!!Pさんがホモの毒牙にぃぃぃぃ!!」
美玲「あッ!プロデューサーが不審者のおっさんに組みつかれて…!負けるなプロデューサーッ!」
10:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:14:22 :aYn
小梅「そこまで…!」
P「!?」
おっさん「なんだお前!?(素)」
小梅「あるべき世界に…帰って…!」ズゴゴゴゴゴ
P「小梅なにそれ?掃除機」
おっさん「えっなにそれは…ンアーッ!!??逝く…!逝く…!?(死への恐怖)」
P「なに!?おっさんが苦しんでる!?」
美玲「ウチこれ知ってる!ルイージマンションで見たッ!!」
おっさん「あー!!痛い痛い痛い痛いー!!(悲痛)」
おっさん「あああああああ!!もうやだぁぁぁぁぁ!!!(死は救済)」
おっさん「」チーン
乃々「あ、ホモが…」
美玲「おっさんが…消えたッ!?」
小梅「そこまで…!」
P「!?」
おっさん「なんだお前!?(素)」
小梅「あるべき世界に…帰って…!」ズゴゴゴゴゴ
P「小梅なにそれ?掃除機」
おっさん「えっなにそれは…ンアーッ!!??逝く…!逝く…!?(死への恐怖)」
P「なに!?おっさんが苦しんでる!?」
美玲「ウチこれ知ってる!ルイージマンションで見たッ!!」
おっさん「あー!!痛い痛い痛い痛いー!!(悲痛)」
おっさん「あああああああ!!もうやだぁぁぁぁぁ!!!(死は救済)」
おっさん「」チーン
乃々「あ、ホモが…」
美玲「おっさんが…消えたッ!?」
11:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:15:27 :aYn
小梅「危ないところだったね、プロデューサーさん…あれは恐ろしい妖怪「インムチュウ」だよ…」
P「淫夢厨!?」
小梅「うん…特定の言葉を放ったり状況に陥ると異世界からやってくる妖怪で、さっきみたいに男性を性的に襲う習性があるの…」
小梅「放っておくとこの世界ごと汚染されて、最終的に同性愛者の男性しか生きられなくなっちゃう世界になるから気を付けてね…」
P「そ、そうだったのか…てっきりただの野獣先輩かと…」
乃々「そんな危ない存在だったなんて知らなかったんですけど…」
美玲「助けてくれてありがとなッ小梅」
小梅「えへへ…どういたしまして…」
小梅「危ないところだったね、プロデューサーさん…あれは恐ろしい妖怪「インムチュウ」だよ…」
P「淫夢厨!?」
小梅「うん…特定の言葉を放ったり状況に陥ると異世界からやってくる妖怪で、さっきみたいに男性を性的に襲う習性があるの…」
小梅「放っておくとこの世界ごと汚染されて、最終的に同性愛者の男性しか生きられなくなっちゃう世界になるから気を付けてね…」
P「そ、そうだったのか…てっきりただの野獣先輩かと…」
乃々「そんな危ない存在だったなんて知らなかったんですけど…」
美玲「助けてくれてありがとなッ小梅」
小梅「えへへ…どういたしまして…」
12:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:16:21 :aYn
小梅「けど油断は禁物…あいつは何度でも復活するしつこい奴だから…」
乃々「美玲ちゃんの教育に悪いからもう2度と来てほしくないんですけど…」
美玲「ノノそれどういう意味だッ?」
P「何か来なくなるように対策とかはないの?」
小梅「うーん…えっと…」
小梅「…わかんないね♪」
おっさん「」ズズズズズズ
小梅「…あっ、やば…」
乃々「ひえぇぇぇぇぇ!?」
P「そんな…小梅が2人いる!?」
美玲「なんでだよーッ!!!」
小梅「けど油断は禁物…あいつは何度でも復活するしつこい奴だから…」
乃々「美玲ちゃんの教育に悪いからもう2度と来てほしくないんですけど…」
美玲「ノノそれどういう意味だッ?」
P「何か来なくなるように対策とかはないの?」
小梅「うーん…えっと…」
小梅「…わかんないね♪」
おっさん「」ズズズズズズ
小梅「…あっ、やば…」
乃々「ひえぇぇぇぇぇ!?」
P「そんな…小梅が2人いる!?」
美玲「なんでだよーッ!!!」
13:名無しさん@おーぷん:19/11/04(月)11:16:54 :aYn
美玲の語尾を「ゾッ」にする奴
絶許
絶許









































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