2025年11月13日 18:00 女騎士「くっ、殺せ…」 俺ゴブリン「ぐへへ、どうしてくれようか」 お前らゴブリン「>>5」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/14(木) 17:50:59.033 :K/wYLoAM0.net 俺ゴブリン「ぐへへ」 お前らゴブリン「>>5をしてやろう」 5:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/14(木) 17:52:03.958 :j3lPNp7fa.net バトルの後は友達 読む →
2025年11月12日 19:30 俺「>>3が原因で勇者パーティを追放された件」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/13(水) 11:19:25.667 :TPly85J80.net 俺「くそッ! なんだってこんなことに……!」 俺「チクショ~! 絶対>>5してやる!」 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/13(水) 11:20:10.277 :0TN9RTgE0.net 勇者パーティのつけで5000万円相当の借金を作る 5:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/13(水) 11:20:42.255 :nzomhdrca.net 勇者を殺し 読む →
2025年10月24日 21:00 オーク「くっ、殺せ」女騎士「ちがう」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2018/10/08(月) 06:23:23 :k5wakBkE オーク「えーっ、これで五回目だぜ? 辺りも暗くなってきたし、明日にするわ」女騎士「んまっ! なんて惰弱なの! もう一回、初めから!」オーク「トホホ、なんでこんなことに・・・」 読む →
2025年10月05日 21:05 死霊術士「えっ!? オレが死霊術やってるのは死んだ娘を蘇らせるため?」 元スレ 全てのレス 1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/11/24(月) 21:12:35.73 :JpJGzmcJ0 死霊術士「でもオレ娘なんていないんスけど」 神「というか彼女もいなけりゃ両親からも勘当同然じゃろ」 死霊術士「そりゃまあ・・・世を忍ぶ死霊術士ですから、フフッ」 神「何かっこつけてんの? おまえ今いくつ? 社会的にはクズ同然じゃよ?」 死霊術士「フンゥ! フンゥ! メンタルポイントに大ダメージ!」 神「そんなド底辺の死霊術士くんに起死回生の設定を与えてやろうと思ってな」 死霊術士「設定ってアンタね・・・」 読む →
2025年09月25日 21:00 女騎士「私は悪鬼殺し【オークスレイヤー】だ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2016/09/21(水) 23:16:32 :Aohi3.3Q 女騎士「流行に乗るぞ!」 2:以下、名無しが深夜にお送りします:2016/09/22(木) 03:54:30 :EOhbtJ/c 女騎士「という訳で、さっそくオークを探すぞ。そして見つけ次第スレイだ!」テクテクテク女騎士「で、なんやかんやで近所のジャスコまで来たぞ。イオンじゃないぞ、ジャスコだぞ」キョロキョロ女騎士「さすがに平日の昼にオークはうろついていないか…買い物客しかいないな」 読む →
2025年09月06日 18:00 勇者「剣が重いんです」 魔王「魔杖がでかすぎて邪魔」 元スレ 全てのレス 1: ◆G/mqESF7Ns:2015/09/10(木) 22:24:52.24 :Dux2C+Gx0 勇者「勘弁してほしいですよね」 酒ガバガバ 魔王「全くだ」 牛乳グビグビ (現在地:魔界の酒場) 勇者「というかですね、王様から支度金って言って3000ゴールド渡されましたけどね」 勇者「これ、国民の血税でしょ、何『ほどこしてやったんだからちゃんとやれや』みたいな空気醸してるんでしょうね」 魔王「でも貰ってるんじゃねえかよ」 勇者「んなわけないですよ、丁重にお返しいたしましたよ」 勇者「他の勇者はどうだか知りませんが、自分はバイトでお金稼いでますよ」 魔王「へー、魔物からカツアゲはしてないのか、偉いじゃねえか」 勇者「あ、魔物ってお金持ってるんだ」 魔王「そりゃあうちの従業員だもんよ、清掃とか植樹とか農業とか」 読む →
2025年08月28日 22:30 女騎士「くっ、私の尻に餅米を詰めろ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2015/08/22(土) 10:32:00 :QkxhzRTY 鳥「えぇ…」 2:以下、名無しが深夜にお送りします:2015/08/22(土) 10:34:16 :QkxhzRTY 鳥「逆やないですか。いや、逆というのも変な話ですが」女騎士「ほう、貴様は尻に餅米を詰めるのは鳥の特権だと言いたいのか」鳥「いや、そういう訳では。わいかて尻に餅米詰められるんは嫌でっせ」女騎士「むぅ、そういうものか…」 3:以下、名無しが深夜にお送りします:2015/08/22(土) 11:56:49 :ItdceL3o 意味が分からない 読む →
2025年08月21日 18:00 冥王「ほう、ここまで辿り着くとはな……。」青年「>>3」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/22(水) 14:07:38.051 :xjnaNGHKa.net 冥王(ここは冥界の果て、世界の終着点…) 冥王(この場所に辿り着けるのは本来選ばれた魂のみ…) 冥王「ほう、生者がここまで辿り着くとはな……何用だ?」 青年「……>>3」 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/22(水) 14:08:30.727 :BhlM2zG/d.net ヤらせろ 読む →
2025年08月11日 18:00 勇者「剣士がいなくなった日、僕らは」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/08/20(日) 19:51:15.11 :bWcKJxNsO 剣士「俺は、世界一強い!!だから、見せてやるよ、俺の力を!!!うおおおおおお!!」 勇者「お願いします!」 強そうな怪物「ギャオオオオオオ!!」 剣士「おっと…ごめん!急にお腹の調子が悪くなったから俺は降りる!あとは頼む仲間たち!」 勇者「な…なんじゃそりゃ」 僧侶「腰が引けてる…」 魔法使い「だっさ」 最初はただ、調子の良い奴だけだとしか思わなかった。 強そうな敵「ギャオオオス!」 剣士「…す…すまん、戦おうと思ってたのだが今度は更年期障害で…」 勇者「またかい」 僧侶「そんな更年期障害って急に襲ってくるのかなあ」 強そうな敵「おらああああああ!!」 剣士「あいたたた…もう多分足首粉砕骨折したから戦えないかも……」 勇者「出た…」 魔法使い「この腰抜け野郎…」 正直、うざいときもあった。でも 魔法使い「…」 剣士「何、黄昏てんだ」 魔法使い「……うっせー」 剣士「気にすることはない、ああやって感情的になるのは、お前が本当に僧侶を心配しているからだ、あいつもわかってるさ」 魔法使い「う…うっせー!!!…………お、怒ってねーかなあいつ?」 読む →
2025年08月07日 21:00 女騎士「くっ、殺せ…」俺ゴブリン「どうしてやろうか」お前らゴブリン「>>3」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/22(金) 22:21:40.770 :7mCbLpfv0.net 俺ゴブリン「ぐへへ」 お前らゴブリン「>>3」 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/22(金) 22:22:42.002 :AAMqwPd70.net 殺す 読む →
2025年08月07日 19:30 魔王「私の仲間になれば>>3をやろう」勇者俺「な、なんだと…」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/28(木) 15:50:32.269 :+aqoe+T9a.net 魔王「俺よ、私の軍門に下れば>>3をやるぞ」 勇者俺「なにぃ…!?」 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/11/28(木) 15:50:48.536 :dp5qk3rIa.net 私 読む →
2025年07月31日 21:00 勇者「武器ガチャ一回無料?よし引いた」店員「>>5が出ました」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/09(木) 00:34:55.857 :QPpgfxjU0.net 勇者「俺は勇者。マジで勇者だからこれから勇者として悪い魔物をぶっ潰しにいこうと思う」 勇者「とりあえずこのでかいバーで仲間でも探そうかな」 カランカラン 店員「おめでとうございます!Aランクの武器です!」 「よっしゃあああ!」 店員「チッ…いやー1回で引き当てるなんてラッキーですねー」 勇者「なんだあれ??」 店員「おやいらっしゃい。これはランダムで武器がひとつ手に入る『武器ガチャ』ですよ」 勇者「ランダム?普通に欲しい武器買えばよくね?」 店員「1回1000ゴールドですよ。うまくいけば1万ゴールド以上の値がつくレア武器が出るかもしれませんよ」 勇者「ほう?」 店員「しかも初めてご利用なさる冒険者の方には1回無料で引かせちゃいます」 勇者「なにっタダだと!?よし引こう、冒険前の運試しだ!」 店員「ではこのレバーを引いてください」 勇者「マジ勇者の俺だしいきなり最高ランクの武器を引いちゃうかもな」ガチャッ 店員「おめでとうございます、>>5が出ました」 5:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/08/09(木) 00:36:10.207 :IEv10tky0.net ライトシャムシール 読む →
2025年07月24日 19:30 【安価】男「拒否したら捕まった」悪魔「yesと言え~!」 元スレ 全てのレス 1: ◆7M0syXftfg:2017/10/20(金) 21:33:25.54 :dM/A2FC+0 ~屋敷~ 男「ここどこだよ...」 男はここが屋敷であると分かっていてもそう言わざるを得ない この屋敷がが何処にあるのか、そして自分の家から離れている不安 悪魔「そんな事を気にかける必要は無いわ」 男「大アリだわ!」 悪魔「まだ自分の家に帰る気でいるの?」 男「当然。僕は普通の人間だからね」 読む →
2025年07月17日 23:10 女騎士「くっ、寿司食いねぇ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2016/04/11(月) 13:08:02 :MqkVcSL. 女騎士「寿司食いねぇ!」 読む →
2025年07月12日 18:00 天使娘「今日はお休みだし>>5をしましょう」 元スレ 全てのレス 1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/11/05(日) 23:48:41.577 :QcaaXR4Y0.net 天使娘「女神さまから休暇をいただきました」 天使娘「急に休みを貰ってもやることがありませんね……」 天使娘「あっ、>>5をしましょう」 5:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/11/05(日) 23:50:36.370 :t+/ctw4g0.net 世界征服 読む →
2025年07月11日 22:30 【安価】勇者が女に馬乗りにされる話 元スレ 全てのレス 1: ◆7M0syXftfg:2017/11/06(月) 19:30:23.12 :GPEeBL9f0 ~朝~ 勇者「...ん、もう朝か」 勇者(腰に何かが乗ってるような) 女「うわっ!起きた!」 女が勇者を馬乗りにしている 勇者「いや待てお前誰だ」 勇者(宿代をケチって野宿したのが問題か!) 2: ◆7M0syXftfg:2017/11/06(月) 19:31:29.57 :GPEeBL9f0 下1>>その女は何者か 下2>>その目的とは 3:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/11/06(月) 19:34:02.28 :0pbSd14vo 勇者の幼なじみの魔法使い 5:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/11/06(月) 19:34:29.70 :vC6TSfSp0 勇者の子供が欲しいから(直球) 読む →
2025年07月11日 21:00 何かが起きそうなオンラインゲーム 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/11/10(金) 21:41:38.05 :L+zZ4fki0 ぼく「NOO、ナニカ・オキソウ・オンライン、ずっとやりたかったけど、やっと遊べるぞ」 ぼく「まずはキャラクリエイトして……名前は「ぼく」で……初期ジョブ決めて……初期ステータス割り振って……」 ぼく「よし、スタート!」 少女「聞こえますか?」 ぼく「え?」 少女「私の声が聞こえますか?」 ぼく「な、なに?誰の声?」 少女「どうか助けてください」 ぼく「女の子?君はいったい?」 少女「私は待っています、あなたが来るのを、ずっと……」 読む →
2025年07月03日 18:00 【安価】魔物娘「契約切れです♪」男「なっ...」 元スレ 全てのレス 1: ◆7M0syXftfg:2017/10/15(日) 08:28:33.19 :km7Rol1/0 ~過去~ 男「遂に俺も幻覚が見えるようになってしまったのか...」 魔物娘「何を言いますか!私は此処に居ますよ」 男「いやいやあり得ないだろう」 男(こんなかわいい子が部屋に居るなんて) 魔物娘「煩いです。何と言おうと私は此処に居るのです」 男「そうか。じゃあ尚更警察にでも通報しなきゃな」 魔物娘「待って!私は契約しに来たの」 男「最近の業者は家にまで入って来るんですね」 魔物娘「違う!私との契約だよ!」 男「...どんな?」 読む →
2025年06月18日 18:00 勇者「ワールドカップ?」魔王「特集記事?」 元スレ 全てのレス 1: ◆z/xKCHIvf.:2014/06/07(土) 21:53:13.17 :r87YPpsyo ワールドカップ開催まで、残すところあと僅かとなった。 全世界のサポーターたちが、今や遅しとその日を待ちわびている事だろう。 そこで、今回は2つのチームを紹介させてもらいたい。 両チームともに知名度は低いものの、実力のある選手が揃っている。 もしこれを読んでいる貴方が試合を観戦する時、 これから紹介するチームが戦っているかもしれない。 その時はぜひ、心の中で彼らにエールを送って欲しい。 それでは、早速紹介を始めよう。 読む →
2025年06月14日 21:00 無職「異世界の魔術学校に来て無双しるwwwwwwwwww」 女神「死ね」 元スレ 全てのレス 1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/11/12(日) 00:42:55.019 :0yxBK4T50.net 無職「よし!いくでござるwwwwwww」 試験官♀「ほらほらーちゃんとこうやって測るんだよ」 無職「これはお決まりの魔力とか属性の判定診断の奴ですなwwwwww」 試験官♀「あなたの属性は・・・・・・・・」 こうして小1時間の説明がはじまることに 読む →
2025年06月05日 21:00 天使「>>5までおつかいですぅ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/06/13(月) 05:17:06.388 :ERb9pHgra.net トーレミファーソーラシドードーシーラーソーファーミレードーレミファーソーラシードー♪いぇぇぇ 天使「いってきますですぅ!」 神「気を付けての」 天使「はいですぅ!」 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:: ラブホ 読む →
2025年05月31日 18:00 魔王「誰も勇者誕生の深刻さを分かってくれない」 元スレ 全てのレス 1: ◆5GUM9BxqUE:2016/06/12(日) 09:44:06.42 :n1oDAQzt0 スレタイは魔王視点ですが、王道ssになる予定です。 世界は闇で覆われようとしていた。 人間を無為な存在と見なし、魔物達の世界を作り上げようとする魔王が現れたからだ。 魔王にとって人間は蟻みたいなものだ。 人間にとって蟻が滅ぼうと滅ぶまいと関係ないように、 魔王も人間の存亡などどうでもよかったのだ。 だがそんな中、魔王を穿つ希望である『勇者』が現れたのだ。 読む →
2025年05月28日 12:00 俺「トラックに轢かれたら異世界転生した」神「チートとして>>5をやろう」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/09/19(火) 18:20:26.011 :dPeI87oS0.net 神「>>5を役立てるがよい」 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/09/19(火) 18:21:08.902 :mFEnxv8Br.net 金持ちの親 読む →
2025年05月26日 19:30 村人「絶対俺たちだけで魔王倒す方法あるよな?」青年「あー、分かるわ」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/09/24(日) 16:25:43.302 :Zz5RVy1r0.net 村人「勇者って正直要らなくね?」 青年「いや、いるだろさすがに」 村人「あいつこの前もうちのタンス開けて金のくびわ持って行きやがったぞ」 青年「あー、それはだめだわ。一回開けられたところにはもう何も入れない方がいいって」 村人「あー、やっぱりか」 青年「そうそう、何回か開けて何もないともう開けに来ないからさ」 モブ「おーい!青年!!」 青年「え?」 モブ「君んち空き巣‥‥じゃなくて勇者に入られてたよ!帰った方がよくないか?」 青年「‥‥‥‥」 村人「だめじゃん‥‥やっぱ持ってかれてるじゃん‥‥」 読む →
2025年05月26日 18:00 【安価】男「死ぬ気で異世界転生を阻止するっ!」 元スレ 全てのレス 2: ◆fv0Hu3TKLg:2017/09/29(金) 11:48:03.57 :knjxpG1/O 男(俺の名は男。これといって変わったところのない平凡な高校生男子だ。) 男(いつもと変わらない毎日……平凡過ぎる日々……退屈だと思う奴もいるのだろうが、俺はそうは思わない。) 男(いいじゃないか。静かに、ある程度気ままに。時には嬉しいことや悲しいこともあったりする、そんな平和な日常が俺は好きだ。) 男(最近は、何やら……『異世界転生』ってジャンルのアニメや漫画が流行ってるっていうけど……とんでもない!! あんま厄介な目には遭いたくないな……まぁ、所詮はフィクションの話だけど…………) 男「さて、今日は帰って宿題やったあと、ゲームして……それからどうしよっかなぁ♪」 ……………………………… プップゥゥゥゥ!!!!!!!!!(クラクション) 男「へ?」キョトン 暴走トラック「」ブゥゥゥゥゥゥゥン 男「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!?????」 突如として転生暴走トラックに轢かれそうになった男の行動とは? ↓2 4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/09/29(金) 11:56:06.95 :F9Mx+EBr0 近くにいたおじさんを身代わりに 読む →
2025年05月11日 19:30 女騎士「バックでしかセッ◯スしたことないんだが?」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/06/17(月) 09:49:31.326 :Bvy0dnC50.net オーク「うん、だろうね」 女騎士「何故だ!教えてくれ!」 オーク「だってめっちゃ太眉なんだもん」 女騎士「なるほど」 読む →
2025年05月02日 20:15 神「ゆるさんぞ」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/08(火) 17:27:25.118 :r5qGwudc00808.net 神「ゆるさんぞ」 男「は?」 神「貴様、良くも>>3してくれたな」 男「は?」 神「>>5」 3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/08(火) 17:27:57.192 :V67EtUPGd0808.net うんち 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2017/08/08(火) 17:28:16.709 :y80ILAbra0808.net 三鷹 読む →
2025年04月23日 12:25 王子「囚われの姫君に恋をした」 元スレ 全てのレス 1: ◆WnJdwN8j0.:2015/05/11(月) 17:00:23.82 :+o0lHeNe0 つい最近世界は生まれ変わった。 王子が訪れたのは無人の城。 王子の胸は、冒険心でウズウズ落ち着きがなかった。 王子「おおぉ~、これが魔王の玉座かぁ~!」 主を失った玉座に腰掛け、威張ったポーズを取ってみる。 つい先日まで、人間と争っていた魔王。 今は亡き魔物達の王は、毎日ここで、この光景を見ていたのか。 王子「さーてさて」 そんなちょっとした魔王ごっこもすぐに飽き、彼は城内を駆ける。何か他に面白いものはないか――そんな期待を抱きながら。 王子「…ん?」 ふと、窓の外を見た。 少し離れた所に、塔がそびえ立っている。 王子「何だ…あの塔?」 読む →
2025年04月17日 19:30 男「きみは?」チョ娘「チョ娘ですよー」 後編 関連SS 男「きみは?」チョ娘「チョ娘ですよー」 前編 男「きみは?」チョ娘「チョ娘ですよー」 後編 元スレ 全てのレス 3:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/04/16(木) 00:18:24.141 :jXKvCKdj0.net チョ娘「韓国ではバレンタインデー、ホワイトデー」 チョ娘「そして、今日4/14はブラックデーというらしいです」 男「・・・で?」 チョ娘「ブラックデーは、バレンタインデー、ホワイトデーに贈り物されなかった人が一人寂しく黒い物を食べる風習があるそうです!」 男「・・・ほう、ほう」 チョ娘「食べなくていいんですか?」 男「よっしゃ! そのケンカ買った!」 チョ娘「今日はパワプロにしましょう」 読む →
2025年04月17日 18:00 男「きみは?」チョ娘「チョ娘ですよー」 前編 関連SS 男「きみは?」チョ娘「チョ娘ですよー」 前編 男「きみは?」チョ娘「チョ娘ですよー」 後編 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/04/15(水) 00:37:16.999 :Ro1LFkW70.net 男「バレンタインが終わって今日で一ヶ月」 友「あぁ。あの日は地獄だったな」 男「男子校には甘い匂いが一切無かったのが幸いだ」 友「なぁ、今年もチョコ菓子作ったのか?」 男「あぁ。鬱憤晴らすためにな」 友「・・・やはり、その紙袋は」 男「おう。チョコ菓子だ」 友「どうせなら女の子から一ヶ月前にもらいたかった」 男「・・・」 読む →
2025年04月10日 21:00 魔王「勇者よ!我が軍門に降るが良い!毎週経費でソープに連れて行ってやろうぞ!」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/05/11(火) 08:08:26.593 :qlN+CwKtp.net 魔王「無論オプションも延長も好きにするが良い!」 2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/05/11(火) 08:09:01.609 :EHoDx4th0.net 毎日なら考えます 読む →
2025年04月06日 19:30 勇者「我こそが、王の名にふさわしい究極の王者!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/03/30(土) 18:20:31.81 :eqpPrlEx0 魔王は私が倒す! この街を破壊する者は私が許さない! 私は王の名にかけて、貴様を滅しに来た 「ククク…お前か。私に戦いを挑もうという愚か者は」 魔王よ、いざ、尋常に勝負だ! 読む →
2025年03月21日 12:00 三つの願い 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/15(火) 08:18:48.50 :a+M0FpcZ0 目の前には、埃をかぶったランプが置かれている。 これは、家の前でこれでもかと言わんばかりに堂々と置かれていた物だ。 この見た目はあれだ。擦ったら青い肌をした魔人が出てきて人の願い事を叶えてくれるというランプにそっくりだ。 まぁ、実際にそんなことが起こるわけないんだけどさ。 俺はウェットティッシュを取り出し、埃を拭き始める。 まぁ、これは綺麗にすれば一種のインテリアとして飾れる代物だ。 しばらく拭くと、ランプは俺の顔を反射するくらいには綺麗になった。 さて、それじゃあこれは棚にでも飾って・・・・・・。 「お呼びでしょうか、ご主人様」 ランプを持った瞬間、中からピンク色の衣装に身を包んだ美少女が飛び出した。 「う、うわぁッ!」 情けない声と共に、俺はランプを投げ出し後ずさった。 な、なんだこの少女は? ランプから出てきたということは、この子はもしや世にいうランプの精なのだろうか? 彼女は驚いた俺を見て首を傾げた。 読む →
2025年03月17日 18:00 追放した王国、俺の作った“自動販売機”がないと生活できないらしい。 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2025/03/13(木) 12:53:36.36 :xoGAJI1Y0 主人公「異世界転生した俺は『自販機を作るスキル』を手に入れたぞ!」 王様「『自販機を作るスキル』?鑑定士!このスキルのtierはいくつじゃ!」 鑑定士「tier F+ですね。ちなみにtierは S+が一番上。G-が一番下です。」 王様「なんじゃ、外れスキル持ちじゃな!追放追放っと!」 主人公「待ってください、王様!つかぬことをお聞きしますが、自販機ってしっていますでしょうか?」 王様「知らぬ!確かにスキルの内容を聞く前に追放はないな。よし、説明の許可を与える!」 主人公「ありがとう、王様。自販機ってのは俺の故郷、日本ってところにうじゃうじゃある、機械のことです。」 王様「機械?日本ってのは転生者からよく聞くが・・・機械ってなんじゃ?」 主人公「なんか、勝手に魔法とか発動してくれるやつです。見た方が早いから今出します。」 主人公「いでよ!俺の自販機<オアシス>!」 読む →
2025年03月12日 15:00 【安価】女騎士「ふふふ...」男「くっ...殺せ!」 元スレ 全てのレス 1: ◆7M0syXftfg:2017/10/14(土) 16:39:44.51 :YdVF+Y9h0 女騎士「やっと捕まえた」 男「やめろ!何をする気だ!」 男はロープで足を縛られている 女騎士「黙って。貴方は私の支配下にあるわ」 男「ぐ...」 男「...もういい、好きなようにしろ」 女騎士「じゃあお言葉に甘えて」 2: ◆7M0syXftfg:2017/10/14(土) 16:42:56.56 :YdVF+Y9h0 下2>>女騎士の行動 4:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/10/14(土) 16:45:45.74 :sXirHMX90 キス(普通から深いやつへ) 読む →
2025年03月06日 22:45 占い師幼女「……でました」俺「!」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/05/05(日) 16:10:51.581 :7g08FjC/00505.net 占い幼女「結果は>>3ですね」 俺「そ、そんな」 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/05/05(日) 16:11:17.626 :Sh37vNU600505.net 即死 読む →
2025年03月05日 12:00 男「異世界に転生して無双するつもりが異世界産チートに勝てなくて詰んだ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2019/02/02(土) 22:58:06.41 :jIzqD7CtO 男(こんにちは。僕の名前は男です、すごくありふれた三文字の和名男子です) 男(僕は今から十年前、日本で学生やってました) 男(出来のいい学生ではなかったし、モテたわけでもないし、人徳もそんなに無かったけど) 男(割と普通に幸せな方でした。本当に) 男(けどある日僕は詳細は省きますがミサイル発射場で核の誘爆に巻き込まれて死にました) 男(新型放射能線熱核弾頭の破壊力は僕をエーテル体にして異次元へと飛ばし、そのまま異世界への壁を越えてしまったのです) 男(長くなりましたが、あと一行で終わります) 男(で、異世界に到達した瞬間にエーテル体だった俺は魔物へと変異して、それからは細々と村や都市を沈めて暮らしていたのです) 男(そして現在俺は詰みました) 読む →
2025年03月05日 07:00 ラスボス幼女「もしわたしの味方になれば>>3をやろう」主人公俺「なっ…」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/17(日) 17:21:39.752 :8CCm/5wga.net 幼女「もしわたしの味方になれば>>3をやる。わるい話じゃないだろう…?」クックック 俺「そんな提案…>>7だ!」キッッ 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/17(日) 17:22:34.814 :7+++X78za.net ぱんつ 7:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/17(日) 17:22:56.882 :YPLFouCb0.net 自殺 読む →
2025年02月18日 22:35 私「ドッペルゲンガー?」級友「それはあたしのことですー」 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/03/25(日) 20:29:21.43 :nh9Xbzc20 私「級友さん、昨日美術部に行くって言ってましたよね?」 級友「うん、展覧会近いからねー、追い込みー」 私「ですよね、あれー?」 級友「どうしたの?」 私「昨日の帰り、級友さんを街で見かけたんですよ」 級友「見間違いじゃない?」 私「いや、あれは間違いなく級友さんでした」 級友「何が言いたいの?」 私「いや、何が言いたいっていうか、なんか不思議だなって。こういうのなんて言うんでしたっけ?」 級友「ドッペル、ゲンガー?」 私「そう、それです!」 級友「君はあたしのドッペルゲンガーを見たって言うのかい?」 私「いや、そんなことありえないですよね、ごめんなさい。変なこと言っちゃって」 読む →
2025年02月17日 22:30 俺「おいおーい、冒険者ギルドはテメェみてぇなガキの遊び場じゃぁねーんだよ!とっとと帰ってママの乳でも吸ってな!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/02/27(土) 03:39:02.218 :cY8hqraC0.net ガキ「チートぱんち」 俺「グハァ!」 受付嬢「喧嘩には関与しません!」 ガキ「チートきっく」 俺「グハァ!」 受付嬢「冒険者の喧嘩は自己責任です!」 読む →
2025年02月14日 19:30 騎士(♀)「先に言っておくが、私はまだお前のことを信用したわけではない。」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/01/24(日) 04:43:28.579 :LECPqmDH0.net 騎士「姫からの命があったから、仕方なくお前に追従しているというだけのこと。身の程は弁えるがいい。」 騎士「そもそも、お前のような年端もいかん子供が伝説の勇者というのも疑わしい話だ。どうにも貫禄がない。」 騎士「姫はお優しい方だ。……まさか、口八丁を並べて姫を騙したのではあるまいな…?」 騎士「フン、どうだかな。近頃の賊の手口は巧妙化していると聞く。どんな狡猾なことをしてくるか分からん。」 騎士「まあいずれにせよ、少しでも怪しい素振りを見せてみろ。そのときは問答無用で、お前のことを斬り伏せてやるからな。」 騎士「そもそも、何故私がこんなことをしなくてはならんのだ…。私には姫をお守りするという大事な使命があるというのに……姫は私のことをどうお考えなのだ……まったく……」 騎士「……ぅ、うるさいッ。聞き耳を立てるな気色悪いッ!まったくッ、どこまで無神経なやつなのだっ。気に入らんっ、気に入らんっ…。」 2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/01/24(日) 04:43:52.351 :LECPqmDH0.net みたいな女騎士さんと仲良くなって姫を差し置いてメインヒロインに据えたい 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/01/24(日) 04:47:01.187 :O1yzVRsO0.net 今更疑うものか!私はお前を信じる! って言って欲しい 4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2021/01/24(日) 04:47:53.510 :LECPqmDH0.net アグリアスさんって知り合ってからそのセリフ言うまでそう時間経ってないのがね 読む →
2025年02月13日 12:00 男「どこでもいつでもパンツを覗いて好き放題出来る能力をくれ」神「は?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/01/13(土) 08:57:24.06 :5EBM4Oyb0 神「誰だお前」 男「東京世田谷区在住の男です」 神「何故ここに居る」 男「窒息死」 神「?」 男「クジラに飲まれて、死んだんすよ俺」 男「で、お迎えに来た天使達シメてここまで乗り込んで来たわけで」 神「それを聞いて私が何か力を授けると思う?」 男「私にいい考えがある」 読む →
2025年02月06日 21:00 俺「この水晶に触ればステータスが分かるんですね?」→粉々になる水晶、青ざめてギルド長を呼びに走る受付嬢 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/14(木) 13:42:36.642 :rW707W0J0St.V.net 「おい…あの水晶が壊れるってどういうことだ!?」 「伝説の勇者が触ったときにすら表面に傷が入っただけなのに…!」 俺(ったく…なんかめんどくせーことになりそうだな) 6:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/14(木) 13:43:57.168 :zCUkYHNP0St.V.net そりゃお前に触れられれば水晶も割れたくなるわ 8:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/14(木) 13:44:27.555 :/PN1mQ7z0St.V.net 水晶を弁償するために底辺レジバイトで人生を終える 11:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2019/02/14(木) 13:45:07.685 :F6KjlanN0St.V.net >>8 そんなタイトルのなろう小説あったら読むかもしれない 読む →
2025年02月05日 22:30 女騎士「くっ、年の瀬!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しが深夜にお送りします:2019/01/31(木) 01:55:24 :EAXrIbZU 女騎士「とか思っていたらもう一月も終わり…早いもんですなぁ」 読む →
2025年02月05日 21:00 少女は死ぬまで生きるようです 元スレ 全てのレス 1:はみがき:2019/02/10(日) 11:36:04.96 :eA0evHgOO ど新人です。死にたくても死ねない女の子と、優しい死神の死への旅路のお話です。 よろしくお願いします 2:はみがき:2019/02/10(日) 11:38:22.32 :eA0evHgOO 失敗した。 ロープをほどきながらいつものように唇を噛みしめる。もう何度目だろう。死にたくないと叫ぶのは理性なのか本能なのか。それがわかったらきっと、ここではない何処かへ征ける気がした。 眠れない夜を誠実に過ごす事に耐えきれなくなった私は、アコースティック・ギターを背負って外に出た。肌に纏わり付く湿気に季節の移ろいを感じ、それとほぼ同時に、命が抱える底無しの虚しさに襲われる。 月がぽっかりと浮かぶ防波堤の上。群青色の夜空に錐で穿ったような星々がどこか寂しげに瞬く。 それはどうしようもなく当たり前なんだと思う。 君たちは互いに、途方もなく離れているんだから。もし星が恋をするのなら、それはすべからく、気が遠くなるほどにロマンチックなんだと思う。 堤防に腰をおろしてぼんやりと空を眺めると、なんだか暴力的な月光が、気高く瞬くリゲルさえも霞ませていた。 だからと言って満月が嫌いなわけじゃない。 ……暗がりはきっと大切なもので溢れてる。 夜にしか照らせない何かだってあるかもしれない。 だから彼は、夜を徘徊する私にとって唯一の友だちだ。月が私のことをどう思っているのかなんて知る由もないけれど。 バチン、と指先に痛みが走った。ギターの弦が切れてしまったのだ。潮風を浴びて、ずいぶんと劣化していたのかもしれない。 「…………なんだ、もう終わりなの…?」 いきなり背後から声がするものだから、驚きできゅっと身体が縮こまる。ゆっくりと振り返る。……誰もいない。 背中に氷でも入れられたような感覚に陥って、私はくらりと倒れそうになる。海に落ちるのをなんとか踏みとどまり、深く深く呼吸をした。 「ごめんごめん……まさかそこまで驚くなんて思わなくて。本当にごめんよ」 「……え…?」 そこには女性がいた。夜に溶け込む黒装束を着た、なんの変哲もない女性。 …………海面に立っていること以外は。 ……20代後半辺りだろうか? 大学生にしては大人びて見えるし、社会人にしては浮かべる笑みが無邪気だ。 茶色みがかった髪の毛が月の明かりで朝日みたいに煌めいている。 「お詫びと言っちゃなんだけど……お願いを1つ、訊いてあげるよ」 ようやく落ち着きを取り戻した私は、まだ少しだけ震える声で尋ねる。 「なんでも……ですか…?」 「うん、なんでも」 「じゃあ…………」 月を背にして私は告げた。今この時だけは、なんだか世界が静止して思えた。 「私を、ころしてください」 そう言い切ると、世界はようやくゆっくりと色を取り戻し、わたしを軸に廻り始めた。 ……いいや、私と“彼女”を軸に。 そう、これは私と“あなた”のお話なんだ。 読む →
2025年01月26日 19:30 勇者娘「魔王を倒す旅に出ます」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/11(月) 13:05:37.260 :TILuyfCE0.net 勇者娘「まずはどこへ行くべきでしょうか」 >>5 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/11(月) 13:06:05.020 :qS+LLKha0.net 風俗 読む →
2025年01月23日 22:30 女騎士「安価でオークにいたずらしちゃうぜぐへへへへ」 オーク「やめて!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/01/29(木) 23:27:22.87 :0tQQDiOXNIKU.net 女騎士「ぐへへへ逃げられないわよ」 オーク「やめて! 私に乱暴する気でしょ! エロ同人みたいに!」 女騎士「よくおわかりで」 オーク「助けて!」 女騎士「まずは>>5でもしてやろうかしら」 5:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/01/29(木) 23:29:07.27 :Np0Hp5Q0NIKU.net 私とセックル 読む →
2025年01月17日 21:00 女勇者「安価で魔王を倒します!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/14(木) 22:35:46.347 :IgEoTag60.net 女勇者「噂によると魔王は>>4らしいです!」 1、絶倫デカチン性欲魔神 2、EDヒョロガリ雑魚 3、優しくて美人なお姉さん 4、幼女 4:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/14(木) 22:36:56.878 :JfgjwtaI0.net 3 読む →
2025年01月17日 18:00 逃亡奴隷エルフ「人間に孕まされたお腹が大きくなってきた……」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/16(土) 16:33:02.847 :6uHxVocR0.net どうするー? 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/16(土) 16:33:25.886 :3TxFKQJT0.net 腹パン 6:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/16(土) 16:35:48.659 :6uHxVocR0.net 逃亡奴隷エルフ「人間の子供なんて産みたくない、産みたくない」 逃亡奴隷エルフ「はあ、はあ、ああああ!」 ドンッ 逃亡奴隷エルフ「おぐぇ! う、うぅ、ああああ!」 ドンッ ドンッ 逃亡奴隷エルフ「死ね! 死ね! 死ね!」 ドンッ ドンッ ドンッ 逃亡奴隷エルフ「うぅ、なんで死んでくれないの……うぅ……」 どうするー? 7:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/01/16(土) 16:36:31.357 :3TxFKQJT0.net なんで死んでないって分かるの? 腹パン継続 読む →
2025年01月16日 21:00 狐耳ロリ俺「朝起きたら狐耳ロリになってて」彼女「俺くんは元から狐耳の女の子でしょ?それよりエッチしよ♡」(ボロンッ 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2024/02/14(水) 12:04:29.940 :sE91xg2O0St.V.net みたいなのいいよね 2:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2024/02/14(水) 12:04:49.708 :gjIMRv7L0St.V.net 嫌い 4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2024/02/14(水) 12:05:27.880 :rPa9dNPa0St.V.net ボロンが無ければ最高だったのに 読む →