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カテゴリ: エヴァ SS

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/12(日) 01:42:53.00:ym14lr9F0
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/05(日) 20:36:19.60:znUTyhID0
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/31(火) 11:30:14.64:OLRDmBc90
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/29(日) 07:15:08.86:oyk2g5cQ0
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1:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/17(火) 16:06:22.73:ABnsJ5xIO
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/12(木) 00:25:51.50:QW9LsDZOO
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/11/09(水) 22:46:05.58:rZj/CLPRO
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/19(月) 03:00:44.35:xnFdbEMV0

――ネルフ本部

ゲンドウ「久しぶりだな、シンジ」
シンジ「チョリーッス!久しぶりじゃーん、パパリン!」
ミサト「ぶっ!ぱ、ぱぱりん?」
ゲンドウ「くっ……その呼び方はやめろと言ったはずだ」
シンジ「パパリン、さっきから気になってたんだけど……なんで室内でグラサンかけてんの?」
ゲンドウ「………………ふっ、出撃!」
ミサト「(ごまかしたな……)」
シンジ「いや出撃ってなによパパリン?……で、なんで室内でグラサンかけてんの?オシャレなの?」
リツコ「私から説明するわ、シンジくん」
シンジ「おーパツキン美人さん。……で、なんで室内でオシャレグラサンかけてんの?芸能人なの?」
リツコ「……あなたは、これからこのエヴァに乗って使徒と戦ってもらうわ」
シンジ「ああ、うん別にいいッスよ。……それよりパパリンのグラサンが」
リツコ「そう。では、これからエヴァの操作方法のレクチャーを始めるわね」
シンジ「いやだからグラs」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/13(火) 02:37:30.64:ZaH+C7IXO

~暗い綾波の部屋~

綾波「……なるほど、セカンドはこれをやっていたのね……」ペラ

綾波「良かったわこの本買って……おかげで知る事ができた」

綾波「碇君はツンデレっていうのが好きなのね、いつもセカンドと一緒にいるもの……」

綾波「……」

綾波「……私も碇君といつも一緒にいたい」

綾波「……」ポカポカ

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 13:57:52.19:hyowJjiX0

ミサト「つれて来ました碇司令。ご子息の碇シンジくんです」

シンジ「…父さん」ズォォ…

ゲンドウ「よく来たな、シン…あれ?」
ゲンドウ「デカくないか?葛城一尉、こいつは本当にシンジなのか?」

ミサト「間違いありません」

シンジ「…」ムキムキ

ゲンドウ「いやでも…制服とかピッチピチになってるし…背も2メートル近くあるし…」

シンジ「僕だよ、父さん」

ゲンドウ「こんな息子は知らん」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/01(木) 11:00:40.37:+1C3n0VZ0

リツコ「どうだったの?」

ミサト「減給六ヶ月よ」

リツコ「あら、意外と軽いのね」

ミサト「でもシンジくんと一緒に暮らせなくなっちゃったのよ・・・」

リツコ「あんな事すれば当たり前よ、降格されなかっただけでもあり難く思う事ね」

ミサト「シンジくん、これから伊吹二尉一緒に住むらしいけど大丈夫かしら」

リツコ「え、マヤと?」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/26(金) 16:40:56.49:b9agMUH20

ゲンドウ「えっ」

ミサト「えっ」

リツコ「えっ」

シンジ「自分から呼んどいてそれはなくない?何て自分勝手。死ね。う〇こ踏ん張ってる途中で…死ね」

レイ(溜めた)

ID:D6oVBD9W0

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/27(土) 01:07:19.29:lUdrsK2y0

店員「いらっしゃいませー」

シンジ「本当だ。一回600円か……」

綾波「A賞は私」

アスカ「B賞は私…ふぅん。まあまあ良い出来じゃないのよ。頑張って撮影したかいはあったわね」

シンジ「で、C賞はぼく……」

綾波「真希波・マリ・イラストリアス……あのメガネの子ね。北極にいたけれど今は京都支部の」

シンジ「………じゃないんだ」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/22(月) 21:18:55.18:9AjNkFChO

シンジ「揉みたいからじゃ・・・ダメかな」モミモミ

レイ「どうしてわたしなの?セカンドのを揉めばいい」

シンジ「アスカはなんか嫌だ」モミモミ

レイ「なら、葛城三佐」

シンジ「ミサトさんはビッグジュンだから」モミモミ

レイ「そう」

シンジ「・・・」モミモミ

ガチャッ

アスカ「馬鹿シンジーさっさと夕飯・・・なにやってんの!?」

シンジ「あ、アスカ。もうちょっと待ってくれる?50分くらい」モミモミ

アスカ「なによその具体的な時間・・・手を離しなさい!」

シンジ「なんだよいつも怒鳴って・・・僕がなにしたっていうんだよ・・・」モミモミ

レイ「んっ・・・少し痛い」

シンジ「ご、ごめん。強くし過ぎた?」モミモミ

アスカ「その揉むのをやめろって言ってんのよこの馬鹿!!」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/08(月) 17:16:05.92:pDT4pUHP0

サキエル(3歳)「うおーん。あだむー、どこなのー?」

自衛隊員「隊長!!アレを撃つなんて無理です!!!可愛すぎます!!!」

隊長「ぬぅぅぅぅ!!」

サキエル「あれ?どーこー?……ここかな?ちがう……ここ?ちがう……どこー?」


マヤ「かわいい……(はにゃーん」

リツコ「是非飼ってみたいわ」

冬月「15年ぶりだから、可愛さも増しているな」

ゲンドウ「ああ。問題ない可愛さだ」


サキエル「いなぁーい。……ここかぁー♪」

サキエル「もう。どこーなのー?」

シンジ「……」

サキエル「あ、こんにちは♪」

シンジ「あ、うん。こんにちは」

サキエル「お兄ちゃん、あだむ、知らない?」

 
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ヒトラー「人類補完計画だと!?……なんと愚かなっ!」
ヒトラー「ドイツからチルドレンが?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/28(火) 17:48:08.15:7XpUKWAH0
このスレはヒトラー「人類補完計画だと!?……なんと愚かなっ!」の続編です
ですので前作を見てからの閲覧を推薦します

前スレ
ヒトラー「人類補完計画だと!?……なんと愚かなっ!」
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1308645666/

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/26(日) 05:02:39.10:mauRuvnj0

綾波「あなた誰?」

俺「俺はセブンスチルドレンだよ、今日から君達と一緒に戦う事になったんだ、一緒にがんばろう」

綾波「そう・・・」

俺「ん、どうしたんだい?」

綾波「あなたといると心がぽかぽかする」

俺「どういう意味かわからないが、それは歓迎してくれてるって解釈するよ」

 
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ヒトラー「人類補完計画だと!?……なんと愚かなっ!」
ヒトラー「ドイツからチルドレンが?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/21(火) 17:41:06.76:IMz2NzWP0

ヒトラー「この計画が遂行されれば、アーリア人とユダヤが混ぜあわせられるということになる」

ヒトラー「そんなことは決してあってはならないっ!」

ヒトラー「しかし、一度は死に再び目覚めた今なんの力も持たない少年の身に憑依した私になにができるというのだろうか?」

ヒトラー「いや待てよ、これはチャンスだ!確かに私はあの日ベルリンにて死した、しかし今、意識ははっきりある」

ヒトラー「肉体こそ違えど、魂さえ生きていれば何ら問題はあるまい。そう魂さえあればゲルマン民族の危機を救えるのだっ!」

ヒトラー「神よ感謝いたします、私に再びドイツ国の危機を救うチャンスを与えてくださったことを」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/17(金) 00:32:31.37:pGxEHs7eO

ミサト「あ、アスカ!?今日はヒカリちゃんのところに行くんじゃなかったの?」

アスカ「・・・ほんとなの今の話し」

ミサト「えっと、あーリツコがネコに噛まれて本気で凹んだって話しだっけ?笑っちゃうわよねー」

アスカ「・・・・・・」

ミサト「・・・う、嘘よ嘘!シンジくんがそんな簡単に」

アスカ「・・・・・・」

ミサト「・・・・・・」

アスカ「・・・・・・」

ミサト「・・・こないだの使徒で・・・シンジくん、少し怪我したでしょ?」

アスカ「・・・うん」

ミサト「それで、使徒に汚染されちゃったらしくて・・・」

アスカ「なんとかならないの?」

ミサト「手は尽くしたんだけど・・・ごめんなさい」

 
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38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/02(木) 22:45:15.28:aBLVYc5J0

シンジ「ずっと、結婚するならカヲル君みたいな、かっこよくて、頭がよくて、女子にも人気のある、自慢できる人がいいって言ってたじゃないか……」

シンジ「なのに、急に『シンジはあたしと結婚すんのよ!』って、どういうことなの?」

シンジ「僕は全然かっこよくないし、成績だって普通。バレンタインのチョコだって、母さんとアスカ以外からもらっとことないし……」

シンジ「……駄目だ。どう考えてもおかしい。こんな旨い話あるわけないよ。アスカが僕を選ぶなんてそんなの絶対おかしいよ」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/27(金) 02:06:41.99:yb4AO5UmO

アスカ「……変わるってどうによ」

ミサト「使徒を倒し、サードインパクトを防いだ今!ネルフの存在意義そのものが問われているのよ」

シンジ「……確かに、エヴァは対使徒用の決戦兵器ですから」

綾波「もう、必要ないもの」

ミサト「それじゃあ困るのよ!エヴァの有効的な活用法を見つけ出さなきゃ、あたしら失職よ失職!派遣村で炊き出しの毎日よ!!」

アスカ「…じゃあどうしようって言うのよ」

ミサト「簡単よ。存在意義があるようにするの。何らかの方法で」

アスカ・シンジ「……何らかって」

 
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碇シンジが調子にのった模様。直ちに害は無いと思われる。
碇シンジが調子に乗った模様。長時間共にいれば身体への影響ありうる
碇シンジが調子に乗った模様。急発進の可能性ありリコール対象
碇シンジが調子に乗った模様。寒冷前線接近中
碇シンジが調子に乗った模様。「渚カヲルがやってきた!ヤァヤァヤァ!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/21(土) 23:19:14.97:hKBVFtpJ0

  (あらすじ)

時は2015年。地は第三新東京市。

人類は未知なる敵、使徒により大いなる危機を迎えていた。

使徒を討つ方法はただ一つ。汎用ヒト型決戦兵器。人類の英知の結集と希望。エヴァンゲリオンである。

エヴァンゲリオンを操るのは十四歳の少女。綾ノ波レイ。

しかし綾ノ波関は先の稽古で肩を痛め、エヴァに乗れる状態ではなかった。

そこに颯爽と現れたのは、他でもない、彼であった。

「碇シンジだ。碇ングと呼んでくれ」

碇シンジ。選ばれた子供たち。サード・チルドレン。

彼は人から「調子に乗っている」と揶揄されたこともあったが決してそんなことは無かった。

 
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9:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/13(金) 00:36:29.18:VcFV0s0k0

アスカ「リツコのレズクラブ!?」

マヤ「そうよ」

アスカ「なによそれ」

マヤ「聞いた事ない? 第三の郊外にある『ネコ』屋敷のうわさ」

アスカ「ネコ・・・・・・?」

マヤ「女王に愛してもらいたい女性が集まる、秘密の家があるって」

アスカ「中学生がそんなうわさ知ってるわけないでしょ! で、その女王がつまりリツコなわけ?」

マヤ「ええ」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/02(月) 04:26:11.63:mZtHI2WA0

アスカ「シンジー」

シンジ「あ、僕これから綾波とデートだから留守番よろしくね。
      ご飯は作って冷蔵庫に入れてるからあっためて食べて」

アスカ「……いってらっしゃい」

 
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碇シンジが調子にのった模様。直ちに害は無いと思われる。
碇シンジが調子に乗った模様。長時間共にいれば身体への影響ありうる
碇シンジが調子に乗った模様。急発進の可能性ありリコール対象
碇シンジが調子に乗った模様。寒冷前線接近中
碇シンジが調子に乗った模様。「渚カヲルがやってきた!ヤァヤァヤァ!」


7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/23(土) 22:55:49.24:ri0u/ROZ0

ミサト「あらこんな時間なのにまだアスカ起きてないの。シンジ君、起こしてきてよ」

シンジ「言語道断!!」

ミサト「えっ」

シンジ「言語道断!!言語道断!!
      オバンの頼みを聞くなど言語道断!!」

シンジ「あっちぃなぁ…。まだかよゴールは…」

シンジ「ってwwwwwそれはwwwwwコンゴ横断wwwwwwwww」

ミサト「……私起こしに行くわ」

シンジ「はい、刺身包丁」

ミサト「…どんな野蛮な起こし方するのよ…」

シンジ「刺身包丁を天井に刺し、そこにぶらさがりキックをアスカの腹に」

ミサト「要りません」

 
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碇シンジが調子にのった模様。直ちに害は無いと思われる。
碇シンジが調子に乗った模様。長時間共にいれば身体への影響ありうる
碇シンジが調子に乗った模様。急発進の可能性ありリコール対象
碇シンジが調子に乗った模様。寒冷前線接近中
碇シンジが調子に乗った模様。「渚カヲルがやってきた!ヤァヤァヤァ!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/17(日) 11:53:34.34:0FVvqif70

~綾波宅~

レイ「……」

レイ「そろそろシャワーを浴びて寝ましょう」

  ピコピコ

レイ「? 留守電が入ってるわ」

  カチッ

『91件のメッセージが保存されています』

レイ「……」

 
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4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 22:43:07.27:2IXKUB0Y0

アスカ「あ~今日もあっつぃわねえ。シンジ、アイスまだある?」

シンジ「あるよ」

アスカ「じゃ、一本もらうわ」

ガタッ バタン

アスカ「ん・・・ぺろ」

シンジ「・・・・・・」

アスカ「れろ、ちゅぱ、ちゅぱ。れろれろれろ」

シンジ「・・・・・・ゴクッ」

 
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綾波「へへ…使徒を殺したあとは小便がしたくなる」
カヲル「汚ねえ花火だ。そうは思わないかい?碇シンジくん」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/13(水) 21:23:21.44:uEoZrrqi0

・・・<冬月邸>・・・


シンジ「お邪魔します…」

コウゾウ「シンジくん、ここは今日から君の家なのだよ?」

シンジ「……た、ただいま」

コウゾウ「(ニコッ)おかえり」

アスカ「…ただいま」

コウゾウ「…………チッ。
      (セカンドまで付いてきたのはいささか予定外だったな…)」

 
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碇シンジが調子にのった模様。直ちに害は無いと思われる。
碇シンジが調子に乗った模様。長時間共にいれば身体への影響ありうる
碇シンジが調子に乗った模様。急発進の可能性ありリコール対象
碇シンジが調子に乗った模様。寒冷前線接近中
碇シンジが調子に乗った模様。「渚カヲルがやってきた!ヤァヤァヤァ!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/09(土) 20:09:43.03:47vG44EO0

このスレのSSにはあってもなくてもいい前話があります。
読んだ方が良い方は『碇シンジが調子に乗った模様』で検索すれば出てくるはず、です。
別にどうでもいい方は↓を読んで下さい。

 

~わかりやすいあらすじ~

エヴァンゲリオン初号機パイロットとして呼ばれた碇シンジは
そこはかとなく調子に乗っていたので綾波レイの胸を揉んだ。

シンジは骨盤を気にした。サキエルはジェンガを崩した。撃破された。
シンジはイカに抱きついた。シャムシエルは撃破された。
シンジは持ち場を離れた。ラミエルは撃破された。レイはぶら下げられた。

シンジはアスカのプラグスーツを着た。ガギエルは撃破された。

シンジはますます調子に乗った。吉沢君は踏み台になった。イスラフェルは撃破された。
サンダルフォンとマトリエルは存在がなかったことになった。
シンジは骨盤のズレを気にした。アスカはアゴの鋭利さに気がついた。サハクィエルは撃破された。

イロウルもまたなかったことになった。
ミサトはギャグを言った。レリエルはリツコとリツコの母の活躍により撃破された。
シンジはバルディエルを撃破した。シンジはトウジを蹴った。トウジは撃破されかけた。
ゲンドウはアンケートをとった。シンジは解雇された。

 
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碇シンジが調子にのった模様。直ちに害は無いと思われる。
碇シンジが調子に乗った模様。長時間共にいれば身体への影響ありうる
碇シンジが調子に乗った模様。急発進の可能性ありリコール対象
碇シンジが調子に乗った模様。寒冷前線接近中
碇シンジが調子に乗った模様。「渚カヲルがやってきた!ヤァヤァヤァ!」


10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/03(日) 01:26:42.11:MxgXEuKc0

シンジ「ヘイ!アスカス!」

アスカ「……あ゛ぁ?!」

シンジ「ヘイ!アスカス!ヘイ!」

アスカ「…あんたこんな時間に電話してきて…今何時だと思ってるのよ」

シンジ「よくもそんなつまらないことを気にできたもんだな」

アスカ「2時よ2時!夜中の!!やっと寝つけたのに!!で、何の用よ」

シンジ「トーストを食べようと思ったらジャムがないんだよ」

アスカ「…あ゛ぁぁ!?」

シンジ「それで雨の代わりにジャムが降らないかなって思ったって話」

アスカ「……もう寝るわよ…あんたの番号着信拒否にしとくから」

シンジ「余談だけどパイロット緊急招集だって」

アスカ「…ざけんな!!」

 
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碇シンジが調子にのった模様。直ちに害は無いと思われる。
碇シンジが調子に乗った模様。長時間共にいれば身体への影響ありうる
碇シンジが調子に乗った模様。急発進の可能性ありリコール対象
碇シンジが調子に乗った模様。寒冷前線接近中
碇シンジが調子に乗った模様。「渚カヲルがやってきた!ヤァヤァヤァ!」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/30(水) 00:21:34.47:atUFKbXL0

ミサト「使徒襲来と碇シンジ君が到着する日が重なっちゃうなんて…
     彼はどこにいるのかしら?ヘタしたらもうシェルターに… 」

バッ

ミサト「!?」

??「だーれだ!」

ミサト「なっ…!?」

??「答えはぁー……デケデケデケデケデケ……おーーれーーー!碇っシーーンジ!!」

ミサト「な、なんなの?」

シンジ「はっ、あなたは…。待って下さい。名前を当ててみせましょう…」

ミサト「はあ?」

シンジ「ズバリィ?ズーバーリー?……葛城ミサト!!」

シンジ「…ってwwwwいや知ってたし!wwwwハガキに書いてあったしwwwwアイノウユアネームwwドンチュー?ww」

ミサト「あ、あの…」

 
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綾波「へへ…使徒を殺したあとは小便がしたくなる」
カヲル「汚ねえ花火だ。そうは思わないかい?碇シンジくん」


1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/09(土) 22:04:34.68:pYH2TsUl0

・・・<ネルフ本部廊下>・・・


マヤ「今日は久しぶりに早く終わりそうですね」

リツコ「そうね…最近残業続きだったから肩が凝って…
     ふぅ、イヤね、私も年かしら」

マヤ「なーに言ってるんですか、先輩まだまだお若いじゃないですか」

リツコ「あら?何かしらあの横たわってるの……人!?」

マヤ「た、大変!誰か倒れてる!」

 
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7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/01(金) 23:35:24.57:q3isVsj50

先生「それじゃ綾波さん、作文読んでください」

レイ「はい。『私の好きなこと』。私の趣味は、碇シンジ君を射精させることです」

先生「・・・・・・・しゃせ?」

レイ「碇君の射精が大好きです。だから、碇君に家に来てもらえた日は、いつもしています。
まず最初は唇を合わせたり、胸を押しつけたり、碇君の身体を撫でたりします」

シンジ「?!」

レイ「そうすると直ぐに、碇君の男性器が大きくなってくれて、私の心音が高まり始めます」

 
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5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします(dion軍):2011/03/13(日) 22:07:24.50:jnhrjNth0

アスカ「ア・・・や、いや、やめなさいよ・・・は、ぁんっ!」

マリ「ふふ、敏感だニャ。わんこ君に開発してもらったのかな?」

アスカ「! だ、誰があんな・・・ひぁ、ああっ」

マリ「ありゃ。ホントにそうなのか。ふーん、やるなあわんこ君。でも―――ほれ」

アスカ「あ、ああ、あああ、ん、ふぁぁっ、ああ!」

マリ「女の子のカラダのことは、女同士が一番よく分かるんだよね」

アスカ「ひぃ、あ、いや、ああん、あっはあああっっ!!!」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/07(月) 23:40:51.96:HR4DSPj8O
※この物語は二番煎じのフィクションです。実在する人物、団体、事件とは一切関係ありません

 
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/07(月) 23:41:37.00:HR4DSPj8O

冬月「碇、珍しく携帯電話を弄くり回して、何をしておるのだ」

ゲンドウ「冬月、半額だ」

冬月「は?」

ゲンドウ「だから、半額だと言っているのだ」

冬月「は?」

ゲンドウ「だ、か、ら、半額だと言っているだろう。ついに痴呆か?」

冬月「だ、か、ら、何が半額なんだと聞いている。相変わらず不躾な男だ」

ゲンドウ「ふん…相変わらず察しの悪い男だな」

冬月「……そのままお前に返すよ」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/03(木) 01:37:48.29:cF/00h7X0

ミサト「彼女が2号機パイロット、真希波・マリ・イラストリアスよ」

マリ「………!」スッ クンカクンカ

トウジ・ケンスケ「!?」

シンジ「うわっ!ちょっ!」

マリ「いい匂い……LCLの香り……」

シンジ「えっ、ええっ」

マリ「君が零号機……いや、初号機パイロットかな?」

ミサト「その通りよ。初号機パイロットの碇シンジ君」

マリ「よろしくね。ネルフのわんこ君っ」

シンジ「よ、よろしく……」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/24(水) 19:01:16.73:MgrxdnnH0

ミサト「ごめーん!お待たせ!」

シンジ「……」

ミサト「乗って!早く!!」

シンジ「はあ」

ミサト「飛ばすわよ!しっかりシートベルト締めて!」

シンジ「……」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 12:41:41.18:nTYHE1pq0

使徒「フォォォォォ」

アスカ「きゃっ?!」

ドボーーーーンッ

シンジ「アスカ!」

マヤ「弐号機、水没しましたっ。こ・・・これは!?」

青葉「水面が謎の発光! 何か浮かび上がってきます!!」

リツコ「なに?」


美女「―――私は、芦ノ湖の精です」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/11(土) 16:34:33.12:VLQ/kxyI0

シンジ「独り暮らしします」

ミサト「どうしたのよ急に」

シンジ「いや、元々こっちに来たとき、1人で住む予定だったじゃないですか。
    父さんが用意したネルフの施設に。そこに住みます」

ミサト「だからどうしてって。理由を聞かせてちょうだい」

シンジ「……べ、別に理由なんてありません」

ミサト「嘘おっしゃい、理由なく急にそんなこと言うわけないでしょ」

シンジ「……。」

ミサト「うちがイヤなの?」

シンジ「う、うちって言うかその…」

ミサト「あたしが嫌い?」

シンジ「そ、そんなことありません!別に…ミサトさんは…」

ミサト「ん?『ミサトさんは』?じゃあ何よアスカ?」

シンジ「……。」


 
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