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SS 森きのこ!

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カテゴリ: ☆糞SS

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/29(金) 20:39:16.33:o9H1jVXpO

自分の寝言の大きさに驚き、目が覚めた。
いつの間にか眠っていたようだ。

ここはSOS団の部室。俺はあたりを見渡す。

朝比奈さんはとても驚いた顔で、
古泉は軽蔑するようにこちらを見ていた。

こころなしか、長門の顔も
いつもと違う表情に見えてくる。

ハルヒはというと、羞恥か、はたまた怒りのためか、
顔を真っ赤にしながらこちらを睨んでいた。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/27(水) 21:44:28.86:sRhPA3wd0

律「遊ぶしwwwww」


パカッ

律「開いたwwwwww」

カパッ

律「閉じたwwwwwwwwwwwww」

パカッ
カパッ
パカッ
カパッ
パカッ
カパッ


律「面白すぎるwwwwwwwwwwww」


 
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2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/26(火) 22:30:16.50:McZunsFz0

和「さあついに始まりました、
   第1回『信代ちゃんのディープキスにどれだけ耐えられるか選手権』!
   司会進行と実況は私、初キスをするのは未来の旦那と教会の結婚式で、と心に誓う
   夢見る乙女、真鍋・トーチカ・和がお送りいたします」

憂「みなさまこんにちは。
   ファーストキスはお姉ちゃん、セカンドキスがお姉ちゃん、
   サードキスからミリオンキスまでがお姉ちゃん、
   そしてこれからも永遠にお姉ちゃんとだけキスをし続ける
   ラブリーシスターラバー、平沢憂が解説を務めさせていただきます。
   和さんともどもよろしくお願いします」

「ウオオオオオオ」

和「観客席は既に人で埋め尽くされております。
   皆様にも伝わりますでしょうか、この熱気が。
   対戦が始まるのを今か今かと待ち構えているこの空気、
   おそらく皆様ともシンクロしているのではないかと思います」

憂「まあ集まっているのは3年2組の人だけなんですけどね。
   でも本当に凄いですね。
   開戦前からここまで盛り上がるなんて」


 
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3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/25(月) 01:45:59.27:n62tSp5q0

石崎「あ~れぇ~翼ぁ~。お前どこ行ってたんだよ~。全日本ジュニアユースの合宿に来てないと思ったらさぁ~」

唯  「あれ~?中学生なの~?キミって言うし、頭身が12頭身くらいあるから高校生だと・・・」

石崎「おい翼、誰だよこの子?・・・お前、アネゴがいるのに・・・」

翼 「アハッ!石崎くん!!この子、ギターとトモダチだって言うんだ!!」

森崎「・・・こ・・・こわい・・・・」

翼 「アハッ!!どうしたんだ森崎!!」

唯 「あれ?同級生…だよねぇ?石崎って子はくん付けなのに、何でこの子だけ呼び捨て…」

森崎「合宿で…若林さんにギターで顔面を何度も殴られたんだ…『ボールよりもっと硬い物でお前の顔面を鍛える!』って」

石崎「なにィ~!?カーッ、若林のやりそうなことだぜぇ…」

唯  「あれ~?何で森崎くんは若林って子をさん付けしてるのに、石崎くんは呼び捨て・・・」

 
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9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/22(金) 23:04:24.66:wySA7EXIO

憂「お姉ちゃん、なにを言ってるの?」

唯「だから憂がカワイイって言ってるんだよ」

憂「そ、そうかな?」

唯「だから一緒に寝よ?」

憂「え?」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/22(金) 23:20:03.42:e9AIDgsV0

律「ストップストップ!演奏ストーップ!!」

澪「なんだよ律…いいころだったのに」

唯「そうだよりっちゃん!これからわたしのちょうぜつぎこうギターソロさくれつだったのに!」

律「ご………ごめん!!ちょ、ちょっとトイレ!」

梓「もうっ……練習の前に行っておいてください」

律「ご、ごめんてば!じゃあちょい休憩!!」

ダダダダダダダ ガチャッ バターン


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/19(火) 22:37:03.65:RNqKv7Fm0

古泉「そうです。最近、噂が広まっている正義の味方です」

キョン「おいおい、正義の味方ってどういう事だ?」

長門「例えば、夜道を歩く一人の女性がいたとする」
   「彼女が暴漢に襲われた際、ただちに馬に乗って駆けつけ、暴漢を成敗する」

みくる「確か、出現する時に『おまんこ侍、見参!』と叫び」
   「悪い人をやっつけた後『峰打ちじゃ、命までは取らぬ』と言って」
   「去り際に『用心いたせよ』と女性に声をかけるんですよね。格好良いです!」

ハルヒ「おまんこ侍。……不思議の予感がしてきたわ!」


 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 23:10:04.69:5xNc9aF80
オーキド「タマタマと わしのタマタマ よく似てるwwwwwwwwwwwwみんなもポケモンwwwwwwwwwwwwゲットじゃぞーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 22:08:05.54:d0UbnCla0

― 廊下 ―

キョン「お、古泉。お前もこれから団室か?」

古泉「ええ、掃除当番でして。貴方もですか?」

キョン「見れば分かるだろうに」
     「さて、我らが団長の落とす雷が大きくならないうちに行くとするかね」

古泉「雷が落ちるのは決まっているのですね」

キョン「まあ、自然災害だからな」

古泉「ふふ。ある意味そうですね。まあ、急ぎましょうか」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/15(金) 00:53:34.43:BlkTE9cj0

梓「もう唯先輩!今は部活中ですよ。まじめにやってください」

唯「ごめーん。でもせっかくあずにゃんのために作ったんだからせめて一口くらい食べてよ」

梓「全くしょうがないですね。じゃあせっかくなので一口だけ」

モグモグ

唯「フフフやったよ律ちゃん」

律「でかした唯」

梓「うっ・・・体が変わっていく。何を食べさせたんですか」

ムクムクムク

梓「ああっわたしの体が外人のおっさんになっていく」

チーン


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/19(日) 21:54:42.13:I8XCTfEg0

梓「ちょっ…!唯先輩!お菓子ばっかり食べてないで練習して下さい」

唯「え~、ちょっとくらいいいじゃん~まだ他の3人きてないんだし~」

梓「ダメです!普段だらけてるんだから、練習できると――」

梓の怒号が唐突に止まった。

唯「…?どうしたの?あずにゃん?」

梓「ちょっと…トイレに…」

梓は猛ダッシュで音楽室のドアにかけより、ドアノブに手をかけた。
しかし、梓がドアノブをいくら回しても扉は全く動かない。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/15(金) 20:54:40.32:KRtkga+k0

憂「くっさぁい!」

純「えっ?私してないよ」

憂「もう、純ちゃんってばぁ!スカシっ屁はやめてよ~」

純「だからしてないってば!」

憂「正直に言おう?オナラしたことはもう怒ってないから。」

純「本当にしてないもん!」

憂「そうか、つまり君はそういうやつだったんだな」

純「えっ?」

憂「屁をこいて人に迷惑をかけておきながら、それを認めず、あまつさえ嘘をつくとはね。」

純「だから違うって!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 14:07:11.03:bbwCmQbTO

唯「私の大切なバイブがない!!」


憂「どうしたのお姉ちゃん?」


唯「あっ憂…私のバイブ知らない?」


憂「えっ…///」カァァ


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 07:44:49.68:Yx4CiXXu0

のび 「どらえもん、気持ちいいオナニーができる道具だしてよ」

どら 「しょうがないなあ・・・TENGA!」

のび 「てんが?」

どら 「うん、これを使えば短小包茎の君でも気持ちよくいけるよ。」


のび 「へえー」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/03(日) 02:47:07.85:ASg6V8jO0

ラオウ「きさまはSEXをしたことがあるか!?」

ケンシロウ「ない!!それがどうした・・・」

ラオウ「ふっ・・・ではおれと戦う時ではないということだ!!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/27(月) 21:40:12.27:XbdoqV+e0

レッド「もうレベル80だぞ!?いい加減に進化しろやクソが!」

ピカチュウ「ピ、ピカー…」

レッド「ピカー…じゃねぇんだよこのグズ!なんでライチュウにならねぇんだこのドブネズミが!」ガスガス

ピカチュウ「ピ、ピカァァァァ・・・・!」

レッド「ハァ…ハァ…今日はこのくらいにしておいてやる。」

ピカチュウ「ピ…ピ…カ…チュ…」

レッド「いいか、今晩中に進化しとけよ!もし進化してなかったら…分かってるだろうな?」

ピカチュウ「…」

レッド「チッ!気絶してやがる!」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/05(日) 22:28:09.88 ID:1Y7FLFTg0

上条「どう思う? インデックス」

イン「いつも右手でいじってるし、違うんじゃないかな」

上条「俺の右手でも打ち消せない魔術、か……」

イン「だから違うんじゃないかなって言ってるんだよ!」

上条「そんな幻想、ぶち殺してやる!」

 ブラン ブラン

イン「とうま……」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 00:19:07.29 ID:3DJIGiUXO

兄「出すぞっ!50年溜めた精液をっ!」

妹「あんっ!うんっ!出して!いっぱい中に!」

兄「うっ!」

ドクドクドクドク

妹「やぁぁ!いっぱい出てるううう!」

ドクドクドクドクドクドク

妹「まだまだ出てるうううううう!」



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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/02(木) 18:07:27.40 ID:DeoPe56+0

先日、俺が妹の部屋で大便していたら、旧・日本兵の格好をした見知らぬ男が入ってきた。
最初は泥棒かと驚いたのだが、無言のまま血走った眼でこちらを睨みつけてくる。
ちょっと薄気味悪くなり、
「貴方は誰ですか、何をしているんですか?」と尋ねたら、
「バカヤロー!」って叫んでそのまま霞みたいに消えてしまった。

その後、帰宅した妹に事情を話したんだけど、泣き叫ぶばかりで話にならなかった。
両親も怒鳴ったり喚いたりするばかりで、その男の話は何も出来なかった。

もしかすると家族は俺の知らない秘密を抱えているんだろうか?

次の日、俺は古泉にこの事を相談した。



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/29(日) 19:54:34.36 ID:+4uRqMQm0

古泉「想像しただけで素晴らしいと思いませんか?」

長門「…………」

古泉「僕としたことが迂闊でした」

古泉「…貴女に聞いたのが間違いだったようですね」

古泉「素晴らしいと思いませんか?」クルッ

ハルヒ「し、知らないわよそんなの」

古泉「おや?知らない??」

ハルヒ「知るわけないでしょ!!!」

古泉「ほぅ…」スッ

キュルキュルキュルキュル カチッ!!

”なッ…なかッ…”

ハルヒ「なっ」

”キョンの精子!子宮にッ 中に出してぇ!!!”

古泉「えーえーえーえーえーえー」

ハルヒ キョン「…………」



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/29(日) 19:55:45.55 ID:S0xunRxd0

南部ェ


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/27(金) 01:19:44.46 ID:ojT1Z37e0

ハルヒ(陰茎)「バカキョン! もう朝よ!」

キョン「これは……」

ハルヒ(陰茎)「こんなギンギンのおっ勃てて……バッカじゃないの?」

キョン「陰茎にバカにされた……」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/27(金) 01:21:42.91 ID:IjLIwlBcO

かわいい


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/18(水) 22:38:10.97 ID:Tc0TpuQW0

キョン「どうした?生理痛か?」

ハルヒ「…何で男って、女がイライラしてるとすぐ生理痛だと思うわけ?」イライラ

キョン「すまん…」

ハルヒ「謝って済むなら警察はいらないのよ!!」イライラ

キョン「どうしたんだよ。今日は何でそんなにイライラしてるんだ?」

ハルヒ「知らないわよ!!こっちはイライラしてるんだから、わざわざ聞いてこないでよ!!」イライラ

キョン「すまん…」

ハルヒ「だーかーらー!!…あーもーイライラするー!!」イライライライラ



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/11(水) 20:21:06.59 ID:jUQ0NJ7J0

藤木「そ、そんなことは……ああっ!」

永沢「まだシラを切るつもりかい? つくづく卑怯なやつだね、君は」ペロリ

藤木「ひゃうんッ!」

永沢「どうしたんだい? そんな声をあげて……ほら、これが欲しいんだろ? 早くおねだりしなよ」

藤木「そ、そんなこと……」

永沢「そうかい。ならこれでおしまいだね」スッ

藤木「ま、待ってよ! 言うよ!! い、挿れてくれ」

永沢「ふふ、声が小さいなぁ」

藤木「……は、早く挿れてぇえ! 僕のアナルにそのぶっといタマネギ頭挿れてぇえええ!!」

永沢「くくく、言えたじゃないか……お望み通りにしてやるよ!!」ズブッ

藤木「――ッツ!!」ビクンビクン

永沢「一人で勝手にイクなんて……本当に卑怯なやつだな、君はッ!!」ジュブッジュブッ



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/04/17(土) 03:52:06.44 ID:Y1l4+ZkrO

兄「いいけど何に使うんだ?」

妹「ストラップにするの」

兄「なんだ?最近そんなのが流行ってんのか?」

妹「うん、みんな付けてて羨ましいの」

ブチッ

兄「ほらよ」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:22:51.10 ID:TICB0r4P0

ハルヒ「アンアンアン」

キョン「はあはあたまんねえぜ」

ハルヒ「いくーー!」

キョン「おれもいくーーーー!」

ハルヒ「うふーん」

キョン「うっ!でたぜ」

ハルヒ「あついのいっぱいはいってきてるーー!」

キョン「きもちよかったぜ」

ハルヒ「わたしも♪」



4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/09/18(金) 12:25:04.09 ID:7FW6RDHGO

私の愚息は依然しなびたままだ


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 02:16:19.49 ID:5ec6mpE30

古泉「涼宮さんは指導室。彼はそのお付き合い」

みくる「長門さんは図書室ですし、しばらく帰ってきませんね」

古泉「……」

みくる「……」

古泉「あ、お茶どうもありがとうございました。美味しかったです」

みくる「もう一杯どうですか?」

古泉「いえ……流石に、もう五杯目なので、お腹ががぼがぼです」

みくる「がばがばですか?」

古泉「がぼがぼです」

みくる「……」

古泉「……」


2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 02:17:14.99 ID:K9bit1Ir0

俺「……」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 15:30:09.24 ID:3T4qtU2z0

ハルヒが言った。

確かに俺はズボンのチャックを全開にして、陰部を露出していたのが、
一番重要な事にハルヒは気がついていない。

「ちんちんだけじゃなく、金玉も出してるぞ。ほら」

俺は睾丸を見せる。

「なんで金玉まで出してるの?」

古泉が言う。

「それはですね涼宮さん」
「主に、睾丸を冷やす為に、露出させてるのです」
「この猛暑の中、睾丸への熱の蓄積は致命的ですから」

そういう古泉も、俺と同じく陰部を露出させていた。

「お前もか」

「ええ。蒸れると辛いですから」

「クールビズだな」

「クールビズです」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 04:03:35.84 ID:WyFirbYw0

俺がノックを忘れ、団室のドアを開けると、
そこにはにわかには信じられないような光景が広がっていた。

メイド服を着た朝比奈さんが、団長机の上で大便をしていたのだ。
朝比奈さんは、俺に気がつくと酷く狼狽して立ち上がり、机から転げ落ちた。

白い陶磁器のようなお尻から、まだ千切れていない一本糞。

団長机には新聞紙が敷いてあり、
その上にはとぐろを巻いた糞が朝比奈さんのお尻に繋がっていた。

朝比奈さんは今までに見たことがないくらいに狼狽し、
どうか、黙っていてください! 忘れてください! と叫んで、
新聞紙で大便を包み、お尻の大便をパンツに押し込め、団室から去っていった。


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 14:56:44.18 ID:+gSR0jh5O

ベジータ「おーい!!居ないのかー!?」

ベジータ「おーい!!誰かー!!」


ブルマ「はぁ……またこの忙しい時に……」

ブルマ「自分のケツぐらい自分で拭きなさいよね……全く……」


ブルマ「今行くー!!ちょっとだけ待ってー!!」

ベジータ「早くしろー!!固まってしまっても知らんぞー!!」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:31:10.40 ID:21O0/umy0

現在、朝比奈さんは上半身裸だ。
普通の状況ならこんなに嬉しい出来事はないのだが、今は非常事態だ。
朝比奈さんの両乳の乳首からは大量の母乳がどんどん噴出している。

団室にあった、湯飲み、コップ等の容器は既に母乳で一杯だ。
この団室内は朝比奈さんの母乳の甘い匂いで満たされている。

一体、どうしてこんな事になったのか。


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