ブログ名
SS 森きのこ!

SSまとめブログ
画像画像画像画像
画像画像画像画像
カテゴリ
月別アーカイブ

カテゴリ: ☆コメディ

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/09(土) 00:41:56.18:EMxI8pF+0

おじさん「でも体は正直だよ」

澪「そんなこと…ないっ」

おじさん「こんなに厭らしいおっぱいに乳首立たせて…おしおきだな」チュー

澪「あぁん!乳首吸っちゃやだぁ!」

おじさん「そろそろいいよね?」

澪「いやぁっ!律ぅぅ!」

おじさん「挿れるよ澪ちゃん!」ズプズプ

澪「あぁっ!入ってくる!おじさんの太いのが入ってるよぉ!」

おじさん「澪ちゃん!気持ちいいよ!!」パンパン

澪「ごめんね律ぅ!私、おじさんのちんぽでいっちゃうう!」ビクビク


律「あぁっ!澪!」ビクンビクン

律「…」

律(今日も妄想の中の澪でオナニーしてしまった)


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/12(火) 20:40:56.47:TDYm5Jvy0

純「梓ぁ……やめてよぅ…ほどいてよぅ……あっ!あつっ!!」

梓「ふふふ純…次はどこにたらして欲しい?ここ?」

ポタタッ

純「あっつぅうううぅ!!やめてよぉ!嫌だよこんなの…!!」

梓「嘘だね。ふふっ。そんなこと言って、本当は嬉しいんでしょ?」

純「嬉しいわけないよぅ……ほどいてよぅ…」


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 23:41:28.23:Tz2AJwTm0

信長「いやいやいや」

律「いや、ホントなんだって!私、社会の勉強だけはソコソコ得意だったんだから」

信長「確かに今までいくつも未来を予言してたが」

律「そりゃー私は未来人だからな。本能寺で死ぬってば」

信長「ええー……」

律「確か今日で徳川家康ってのが来て3日だろ?」

信長「そうじゃな」

律「んじゃさ、そろそろ秀吉の猿から援軍の以来が来るから」

信長「そんなタイミングよく来るわけ…」

使者「殿!秀吉様より援軍の依頼を――」

律「な?」

信長「まじかぁー…」

 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/12(火) 20:33:20.59:y5Ef8DtW0

唯「ちょー暇だよーういー」

憂「なにかする?」

唯「ゲームしようよ。ゲーム」

憂「うんいいよ。じゃあぷよぷよ持って来るね」

唯「ちょ、ちょっと……なんでゲームと言えばぷよぷよなの…?」

憂「え…?だ、だって面白いし…ね?やろうよ」

唯「やだよ…ぷよぷよやると憂全く手加減しないんだもん…」

憂「そんな事言っても……、この前手加減したら怒ったじゃない……」

唯「平気で10連鎖してくるくせに、途端に2連鎖しかしてこなくなったら丸わかりでしょ……」

憂「それでも私が勝っちゃったけどね…」


 
読む →

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 14:47:50.04:L9qr4ZKT0

キョン「なんや、こう……今朝から違和感? みたいなんあるんやけど」

古泉「それや! 僕もそれ、感じてましてん!」

キョン「なんやろ?」

古泉「僕に聞かれても……また涼宮さん絡みちゃいますかね?」

長門「……ちゃうねん」

 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 22:30:46.32:MAfTjiyGO

妹「さぁ…ハーデスよ…契約のリミッt」

男「入るぞ」ガチャ

妹「!!」ババッ

男「なんだ?そのノート、勉強中だったのか?」

妹「…そ、そうよ…何の用よ…」

男「いやぁ、ハサミ貸してくれねぇかな?」

妹「…はい…」スッ

 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 20:14:43.89:vau3GDq3O

学校

澪「り、律。相談があるんだ」

律「なんだ?」

澪「あ…あの…」

律「ん?」

澪「…や、やっぱなんでもない!」

スタスタ

律「おい!澪…」


 
読む →

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 19:50:39.14:J0O0pl6p0

秋山澪はお腹が痛かった
彼女は胃痛持ちなのだ

しかし彼女の場合は特殊で、胃の痛みによるストレスが彼女の精神を蝕み、
彼女の胃を痛めつけている

さらにその痛みがストレスとなり、彼女の胃痛を強化し続けるのだ

澪「…痛い」

律「大丈夫か?澪」

そんな彼女の良き理解者であるカチューシャの女子高生、
所謂田井中律という人物はまた始まったのか、と心の中では思っていた
しかし、それを口にすることで澪に致命的な胃痛を与えてしまうことも知っていた

そんな律のことをよく知る澪は、律を心配させてしまったことと、
自身が内心良く思われてはいないのではないかという不安感からさらに胃痛を強めてしまうのだった


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/07(木) 12:28:55.28:BK7jjnCJ0

合宿~お風呂場

梓「私ちょっとのぼせちゃったみたいなんで先に上がってますね。」

律「おう」

澪「梓大丈夫か?」

梓「はい、大したこと無いです」

~脱衣所

梓「フー・・・・・ん?」

梓「こ、この縞々パンツはもしかして澪先輩の脱ぎたてホカホカパンツ?ゴクリ」


 
読む →
唯「ビアンカかなぁ…」 憂「ビアンカだよねぇ…」 前半
唯「ビアンカかなぁ…」 憂「ビアンカだよねぇ…」 後半

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 16:35:56.79:WdW4FrfF0

終に王家の試練を迎えた平沢姉妹!
過去最難関の仕掛けを前に唯の直感と憂の頭脳が衝突する!
ビアンカが浚われた時二人の胸に宿った物とは!?
迫り来る最大級の敵ブオーンを前に唯が放った驚くべき一言とは!?
そして両親が不在の薄幸の双子を前に姉妹が同時に思う事とは!?
不仲と笑い、そして感動を含んだ前半戦を尻目に物語は終に佳境へと突入する!


 
読む →
唯「ビアンカかなぁ…」 憂「ビアンカだよねぇ…」 前半
唯「ビアンカかなぁ…」 憂「ビアンカだよねぇ…」 後半

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 19:23:41.70:1RNV3pSn0

律「え?唯ドラクエやったことないのか?」

唯「ドラクエってドラゴンクエストのことだよね?うん。ないよ」

律「お前それ人生の4パーセントぐらい損してるぞ」

唯「だって私ゲームあまりやらないもん」

律「それでも普通ドラクエぐらいプレイしたことあるだろ。梓もプレイ済みだよな?」

梓「9以外はコンプリートですよ」

 
読む →

2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/08(金) 17:53:32.59:uQMnT1cMP

私の名前は平沢唯。
突然ですが、私は不思議な能力を持っているみたいです。

それに初めて気づいたのは、ある日曜日。
いつものように憂と一緒に家でごろごろしていた時のことです。


唯「うーいー、うーいー」

憂「おねえちゃーん、はい、おみかん」

唯「ありがとーういー」パクッ

ごろごろ ごろごろ


そんな平和な日常を塗りつぶしたのは他でもない私の性癖でした。


 
読む →
唯「昔ばなし!」 第一篇
唯「昔ばなし!」 第二篇・第三篇

276以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 03:20:46.94:gy6Zy7ZM0

~第二篇~

――うどん屋

律「へいおまち!」ドン

梓「ありがとうございます」

律「今回の新作は自信があるんだ」

律「食べてみてくれ」

梓「はい!」

梓「……」ズルズル

律「どうだ?」

梓「美味しいです!」

律「だろ?」

澪「よかったな」


 
読む →
唯「昔ばなし!」 第一篇
唯「昔ばなし!」 第二篇・第三篇

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/04(月) 09:00:54.56:DhM4up220

以前書いた 唯「むかしばなし!」 というSSを書き直したものです

 
196以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/04(月) 16:56:14.84:DhM4up220

全三篇です。
第一篇がオリジナルの書き直しで、第二篇と第三篇はその続編となります。


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/08(金) 04:23:58.59:iMCJ7uldO

ふと目が覚めた。
時計を見ると時刻は午前4時過ぎ、私はもう一度床に入り眠ろうと必死に目を瞑った。

澪「眠れない……」

少し寒々しい空気が部屋を包んでいる。
カーテンから漏れる薄暗い夜光が私を少しだけ照らしている。
朝になろうとしてる途中なのだろう。

澪「寂しいな…」

ふと、そんな気持ちが脳裏に過った。
学校ももう行かなくていい為みんなと会う機会は次第と減っていったからだ。

澪「もしかして……このまま…」

そんな気持ちに苛まれた。

 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 01:20:02.48:Q1ITfqwcO

梓「だよね?」

純「うん」

梓「ということなんですけどムギ先輩…なんでこんなこと聞いたんですか?」

梓「昼休みに呼び出してまで」

梓「……え?最近私たちの仲が良い?」

梓「そうかな…」

純「別に普通だよね」

梓「だよね」

純「あっ、すいません紬先輩。お昼食べてもいいですか?」


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 19:50:47.19:snWMCyR50

イザナギ「俺のこのでっぱったやつをお前の穴にいれたら国うまれるんじゃねwwwwwwww俺天才wwwwww」

イザナミ「うはwwwwwww鬼才ktkrwwwwwwwwww」

イザナギ「あっちから俺が歩いてくるからお前はそっちからあるいて来いよwwwwwww」

イザナミ「おk把握wwwwwwwwwwwwwwwww」

 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/05(火) 07:06:55.64:d9qwri0x0

唯「え?」

紬「え?じゃねーよ。は?なに?マジなにちんたらしてんの?ありえねー。ほんとありえねー。ガッカリだわ。ほんとお前らにはガッカリした」

律「おいおいムギ、いきなりどうしたんだよ」

紬「どうしたもこうしたもねーよ。なぁおい?マジで意味わかんねーんだけど」

梓「あの…意味わかんないのはこっちなんですけど…」

紬「はぁ?なんだオメ。一から十まで説明しなきゃわかんねーってか」

澪「む、ムギ…なんのことか説明してくれないか?」

紬「はぁ…マジでわかってねーのな。あぁ、あぁ、わかったよ。説明してやるよ」

唯律澪梓「…」

紬「なんっで、オメーら一組もくっつかねーわけ?」


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/30(木) 22:40:17.96:f3COgAde0

唯「何見てるの?りっちゃん」

律「動画サイトだよ。最近はまっててさMADがおもしろいんだよ」

唯「MAD??」

梓「簡単に言うと他人が作った映像を切り貼りしたりして改変することです
   私はあまり好きじゃないんですけどね。
   著作権上問題がありますし」

律「相変わらず頭堅いな梓は、おもしろければそんなのはどうでもいいんだよ」

梓「そういう問題じゃないんですけどね」

紬「けいおんオープニングを、ボーカロイド少女に歌わせて見たですって」

律「また、初音ミクか? そっち系はちょっとな」

紬「ミクちゃんとはなんだか毛色が違うみたいだけど」

律「よし、再生してみろ」


 
読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/03(日) 21:21:39.59:in/AAxWt0

唯「今時青い浴槽なんて珍しいね~。竹中直人が体育座りして入ってそうだね!」

和「あら、レトロでいいじゃない」

唯「幼稚園の時まで、ザリガニ専用の水槽だと思ってたよ~」

和「ふふ、そんなこともあったわね」


 
読む →
律「澪の母さんって綺麗だよな」
律「澪ちゃんのお母さん!?」


4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/04(土) 02:51:21.82:sBUUYH5D0

とある夜



澪ママ「あら、田井中さん」

律ママ「うん?・・・って、秋山さんじゃない。買い物の帰り?」

澪ママ「えぇ。田井中さんは何処かへお出かけ?」

律ママ「そうなのよ。これから町内会の集まりでねー」

澪ママ「えっ、それ私聞いてないわ・・・」ガーン

律ママ「あれ?回覧板こなかった?」

澪ママ「え、えーと・・・?」

律ママ「じゃあご存知なかったのね。8時からだけど、よかったら少し遅れて一緒にいかない?」

澪ママ「まぁ!じゃあ晩御飯急いで作っちゃうわね」

律ママ「手伝おうか?」

澪ママ「平気よ。今日はお刺身だから」

律ママ「いや、それ『作る』っていうか切るだけじゃない」

読む →
古泉「古泉一樹の憂鬱」朝倉「はいはい」
朝倉「朝倉涼子の憂鬱」古泉「これはこれは」

古泉「なんでだろ」朝倉「あなたを選んだ私です」



1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/31(火) 00:00:05.08 ID:1CLG1gub0

古泉「ふふふっ。たまには一人で部室に居るというのも乙なものです」

古泉「別に悲しくないですよ?」

古泉「えぇ。僕にだけ休みの通達がなかったなんてことはありません」

古泉「本当ですよ?別に泣いてないですよ」

古泉「…」

古泉「…くそう」

古泉「何でみんなして僕をハブるんだよ…」

コンコン

古泉「…!!」

古泉「誰か来ましたよ!!」

古泉「ど、どうぞ~」


読む →
4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/22(日) 02:22:07.05 ID:6edRAvZE0

ひらさわけ!

憂「え? べ、別にいいけど……急にどうしたの、お姉ちゃん」
唯「えへへ~。実は明日、みんなにお弁当作ってあげるって約束しちゃって~」
憂「みんなって、軽音部の?」
唯「うん」
憂「(ということは、少なくとも5人分……最悪、飲み物は紅茶を用意してもらうとしても、かなり厳しい……!)」
唯「どうしたの、うい~?」

とは言ったものの、今日は残り物を片付けちゃおうと思ってたから、あんまり買い物していないのです。
……でも、お姉ちゃんに恥をかかせるわけにはいきません。

憂「うん、わかった! ビシビシやるからね、お姉ちゃん!」
唯「らじゃーであります、憂教官!」
憂「……教官?」
唯「あれ? 中尉とか将軍の方がよかった?」
憂「う、ううん。でも、いつも通り『憂』って呼んでくれた方がいいかな……って」
唯「うん! じゃあ憂、よろしくね!」
憂「うん、お姉ちゃん!」


読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/27(金) 00:56:50.20 ID:3S5oQ1Bm0

梓(えっ…?)

澪「ひぃぃぃっ」

律「まぁ、もう夏だしな…」

梓(今あずにゃんって言いかけたような…)

唯「私、あずにゃ…ゴキブリは本当苦手でさぁ。見た瞬間、気絶しそうになっちゃったよ~」

梓(またっ!)

澪「わかるわかる…想像すらしたくないよ」

紬「そんなに怖いの?」

唯「怖いよぉ~。だって、あずにゃん…いや、ゴキブリは一匹見たら30匹はいるって言うでしょ?
だから、もう恐ろしくて恐ろしくて」

梓「ちょっ…ちょっと唯先輩!?」



読む →


4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/26(木) 01:10:08.18 ID:oBKX4IBTO

唯「卒業アルバムの写真のために前髪を切ろうとしたんだ」

憂「うん」

唯「そしたらくしゃみのやつにジャマされてね」

憂「う、うん」

唯「くしゃみして、うっかり前髪を切ってしまたのさ……マンガだろ?」

憂「お、お姉ちゃん……」



読む →
唯「憂だらけ!」



1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/26(木) 20:15:29.57 ID:kQ4tYwS70

唯「な、なんだー!?」

「「「あっお姉ちゃん」」」


    憂「お風呂上がったんだね」
憂「髪拭いてあげるよ」

憂「こっちおいで」
                     憂「お姉ちゃん」



唯「う、憂がいっぱい……」



                           「梓ちゃんが……」
     「明日のお弁当は……」

                                         「アイス食べる?」

  わいわい

唯「なにこれ……」

    わいわい


唯「パラダイスだよ!」


読む →
3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/05(月) 23:17:39.34 ID:QQtlzuSPO

ハルヒ「ひとの ものを とったら どろぼう!」

橘「え? 野生のキョンが飛び出してきたってなってましたよ!?」

ハルヒ「そいつはいずれ私が捕まえるのよ! あんたはすっこんでなさい!」

キョン「いや、俺はポケモンじゃないんだが」



読む →
唯「HTTは家族みたいなものですから!」
唯「HTTは家族みたいなものですから!」《第二部》

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/23(月) 21:48:42.04 ID:Zr5Gb82pO

純「あれ?何で私ここにいるの?」

純「まぁいいや、えっとカンペカンペ…っと」

純「えっと、これは【唯「HTTは家族みたいなものですから!」】の第二部になります」

純「ですが第一部を読んでなくても、まったく問題はない感じになってます」

純「ですので……え、なにこの漢字?読めない……ま、いっか!前置きはいらないよね!」

純「じゃあ私はこのへんで!」



読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/21(土) 17:54:02.95 ID:iwjyzKxo0

和「……」

唯「私、やるよ! やっちゃうよ!」

和「……そうなんだ。じゃあ私生徒会行くね」

唯「えっ、あっ、ちょっ!」

和「……」スタスタ

唯「……行っちゃった」


読む →
唯「HTTは家族みたいなものですから!」
唯「HTTは家族みたいなものですから!」《第二部》

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/19(木) 14:43:04.99 ID:xEp/CJVdO

女「次のゲストは……最近、話題沸騰の放課後ティータイムさんでーす!」

唯「どうも~」

律「放課後ティータイムです!」

客「わー」パチパチ

女「すごい人気ですよね。よく話題になってますよ」

唯「いえいえ、そんな…」テレテレ

律「照れますねぇ」テレテレ

澪「こらっ、もっと遠慮しろ」

梓「そうですよ!」

唯「えへへ~」

女「何とも、ほほえましいですね」



読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/18(水) 16:28:06.17 ID:53VAkENDO

唯「へ?私は普通にiPodで音楽聴いてるけど……」

澪「騒音な」

律(また始まったよ……)

唯「そっ、そうかな?」

梓(相変わらずドン引きですよ、澪先輩)

澪「だってiPodはクソ音質だろ?」



3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/18(水) 16:28:42.97 ID:dHthR4xw0

またコレか


読む →
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/10(土) 08:09:30.54 ID:Y2a546UOO

橘「さぁ、佐々木さんの元へ来るのです!」

キョン「……いや、あのな」

橘「とっとと来るのです!」

キョン「さっきから何をやってるんだ橘」

橘「ハンドパワーです」

キョン「それはどっちか言うと催眠術の範疇だろ」



読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/03/19(金) 16:28:51.93 ID:nVhNY3Ir0

朝倉「みなさーん、こーんにーちはー」

<コーンニーチワー

朝倉「あらあら、元気いっぱいねー」

長門「……」

朝倉「私たちはボランティアで小学校に読み聞かせして回ってる北高の生徒です」

長門「……」

朝倉「今日はみんなに、おもしろいお話をいーっぱい読んであげるからねー」

<ワーイ ワーイ



読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 20:27:54.15 ID:mQQoDWCU0

唯「あっりっちゃんおいーーーーっす」

律「唯…ちょっと座れ」

唯「どうしたの?むぎちゃんお菓子はー?」

紬「うん…」

律「さっきも言ったが5時間の遅刻だ。練習終わってるっつーの。」

唯「あ、うん。だと思ったんだけどさー、さすがにバックレは良くないと思ってさー」

律「そんでお菓子だけは食べに来るとか…」

律「お前逆に凄いと思うわ」

唯「・・・」

律「・・・」

唯「ありがとー!」

律「いや、褒めてねえよ」

唯「あっうん。」ガサゴソ

律「本当にもうみんなうんざりしてるんだよ。お前のその遅刻に」

唯「うん。わかるよー」ガサゴソ


読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 15:32:39.60 ID:1TuaJIpM0

朝倉「え?な、なに?」

ハルヒ「…あなた自分が何言ってるのか分かってるの?」

朝倉「だから、眉毛剃ろうかな、って」

ハルヒ「バカっ!」ペチン

朝倉「いてぇ!」

ハルヒ「何でそんなこと言うのよ!」

朝倉「え?え?え!?」

ハルヒ「もう知らないっ!!」ダッ

クラスメート「…」

朝倉「もう、なんだっていうのよ…」


読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/27(火) 21:10:36.02 ID:s5v8stvQ0

唯「またオリコン1位2位独占しちゃうかな~!!」

律「出来るかもしれないぞ!前回のOPとEDが1位2位独占したんだからな!」

紬「うふふ。またタモさんを驚かしてあげましょう」

澪「なんかまたオリコンランキングで私達を見れると思ったら緊張してきた・・・」

唯「私は楽しみだよ~!わーい!またオリコン入れる~!」

律「ははは!もう1位2位独占記念のパーティーの準備しようぜ!」

紬「そうね~!どんなケーキ買って来ようかしら~」

梓「・・・皆さん!!!甘すぎます!!!」


読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 18:06:25.73 ID:XDWKYTVg0

ジャムおじさん「そうなんだよ。今こちらに…」

中田「中日ドラゴンズのスカウト部長を務めさせていただいている中田と申します」

バタコ「え?どういうことですか?」

中田「はい。中日ドラゴンズはバタコさんを秋のドラフトで投手として」

中田「指名しようと思っているのです。監督、そしてウチの編成部の方針です」


読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 22:03:23.78 ID:/E+y37GEO


長門「そう」

キョン「そっか」

長門「そう」

キョン「……いつも思うんだが、「そう」以外の返事のバリエーションはないのか?」

長門「……」

長門「so」

キョン「いや流暢に言われても」

読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 01:20:32.71 ID:hP1yHLxB0

唯「へ…?いいんですか?」

律「ん?あぁ。澪のやつ…あぁ秋山澪っていうんだけど…もう一人の部員は文芸部にいっちまったし、もう一人誘った人は断られた」

唯「………」

律「軽音部…やりたかったけど、しょうがねぇよな…悪かったな平沢さん。新しい部活探しがんばってな」

唯「…そんなのダメだよ!!」

律「へ…?」

唯「…えーっとお名前なんでしたっけ…?」

律「あ…あぁ…田井中律だ」

唯「そんなんじゃダメだよりっちゃん!!軽音部やりたかったんでしょ!!夢は諦めたらそこで終了なんだよ!!?」


読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 15:50:46.98 ID:r2ipmHSf0

唯「あずにゃん!ケーキ食べなよ!」

今日はさわちゃんが来なかったのでケーキが1つ余ってしまった。

梓「わ、私は…いいですよ…それより練習を…」

唯「そんなこと言わずに~ほら、あ~ん」

唯の強引な誘いにとうとう梓も観念し、口をあけた。



読む →
1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 00:46:37.08 ID:rnPM1hhc0

ゼンコクテコニアッサー!

憂「おねーちゃん♪朝だよ?起きて?」

唯「う~ん…。まだ眠いようい~」

憂「もー。ねぼすけさんなお姉ちゃん!早く起きないとご飯冷めちゃうよ?」

唯「ご飯!」シャキーン!

憂「おはようお姉ちゃん♪」

唯「おはよううい♪」



読む →
ブログネタ
けいおん! に参加中!
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:32:58.77 ID:2Mlr1uky0

梓「唯先輩、今日も可愛ですよ」

唯「や、やだあずにゃん///うそばっかり///」

梓「うそじゃありませんよ。唯先輩は世界で一番可愛いです。
そんな世界一可愛い唯先輩をお嫁さんにできて私は幸せです」

唯「あずにゃん///」

梓「唯先輩…」

梓「そしてそのまま唇と唇を重ね合う2人…」









梓「とかどうよ?」

「ねえよ」


読む →
1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/24(土) 21:57:12.15 ID:YpTMFKfGO

唯「憂~お菓子買ってきたよ~♪」

憂「もう…お菓子ばっかり食べてたら晩御飯食べられなくなっちゃうよ?」

唯「大丈夫大丈夫w」ガサガサ

憂「全くもう…あったけのこの里買ってきたんだ!」

唯「うん!美味しいもんね!」

憂「きのこの山は買ってきてる?」

唯「え?きのこはあまり好きじゃないから買ってないなぁ」ポリポリ

憂「…ふぅん…お姉ちゃんはたけのこ派なんだ…」

唯「派?」


読む →

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 18:54:54.47 ID:W4OBz6WVO

―部室―

ザーザーザー

唯「雨、やまないね」

律「まだ梅雨なのかな」

唯「うん」

律「お茶、美味しいな」

唯「お菓子もね」

律「うん」

唯律「…………」

唯律「暇だー!」

澪「練習はどうした」

読む →

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 21:20:37.16 ID:T9Zv/VaP0

→純「憂の中学時代?」

唯「あずにゃん!四巻の表紙おめでとう!」

唯「かきふらい!」

憂「え?あ…うん」



唯憂純「はっじまるよー」


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/22(木) 21:20:50.36 ID:WS7f5wyy0

純ジュワ~щ(゚д゚щ)

読む →

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 22:47:50.14 ID:4iAbC5jy0

唯「ういぃ~~~っ!!!」バタバタバタ!

憂「キャッ! ど、どうしたのお姉ちゃんっ」

唯「うわ~んうわああ~ん…ういぃ~~~!」

憂「よしよし…はは~ん、さてはまた律先輩に苛められたんだね?」

唯「ぞうなの~~! り、りっちゃんったら酷いんだよぉ~。私のケーキを……」



2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/21(水) 22:48:24.04 ID:4iAbC5jy0




ぽわ~ん

ぽわ~ん

ぽわわ~~~ん






読む →