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SS 森きのこ!

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カテゴリ: その他 SS

25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 02:33:40.76:nqaPMd0FO

餡「…バイキンマンが最近強くなってきた」

餡「銃っていう鉄の塊を撃ち出す機械を使われてすぐに頭がダメになっちゃうんだ」

ジャム「じゃあこちらも銃を使おうか」

餡「銃があるのかい?ジャムおじさん!」

ジャム「まぁ何も言わずについておいで」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 21:48:07.32:vwTWeXwd0

寂れた路地にて

JUM「なんか、異彩を放っているな」

JUM「緑と白が他と比べて鮮やかすぎるんだ」

JUM「歯医者かぁ。引っ越してきて、しばらく行ってないな」

JUM「そもそもこんなところに歯医者なんてあったっけ?」

JUM「まあいいか、最近できたってだけの話だろうし、ちょっと見てもらうか」

 
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7以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/02(火) 00:32:53.87:12fiG/7+0

旅人「そこにいるのは誰だ」

エルフ娘「ひうっ」ビクッ

旅人「女の子……? おい、お前一人なのか?」

エルフ娘「あ……う……」

旅人「言葉が通じないのか? まさかモンスターじゃないだろうな」

エルフ娘「」フルフル

旅人「俺の言ってること分かるんなら返事くらいしたらどうだ」

エルフ娘「あ……うう……」

旅人「女の子がこんな夜更けに一人で何をしているんだ。迷子か?」

エルフ娘「……」

旅人「なあ」

エルフ娘「クチュン!」

旅人「お」

エルフ娘「」クシュ……ズズズ

旅人「……あーとりあえずこい。話はそれからだ」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/04(木) 06:06:55.53:ys/sClbg0

ある夏の日、一人の少女が僕の家に現れた

「ただいま」と言って――



僕「えっと・・・どちらさま?」

昔から交友関係があまりなく、ましてやここ数年あまり外出しない俗に言う引きこもりな僕にこんなかわいい子が知り合いにいるはずもない

少女「わからないかなぁ~あたしだよ、ネコっ」

は?ネコ・・・?たしかにその名前の猫を飼ってはいるけど・・・

僕「はぁ・・・、その名前の猫なら飼ってるけど3日前に逃げ出しちゃったんだよね」


 
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3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/28(木) 23:12:51.33:DkOpHFuF0

「疲れたー!」
宿題を終えた俺は、ベッドに背中から倒れこんだ。
心地よい疲れと開放感が全身を包む。
「……さて、宿題も終わったし」
がんばった自分にご褒美をあげるとするかな。
俺はベッドから体を起こしてカーテンと掃き出し窓を開けた。
窓の向こうにはベランダがある。
そして、一メートルほどの距離を挟んだ先に、
隣の家のベランダが向かい合わせになっている。
その先の建物には、幼馴染の部屋がある。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/31(日) 16:12:56.67:iehzP5w40

カツオ「大変だ…母さんが母さんが…」

サザエ「もー、どうしたのよ」

カツオ「いいから早く!」

サザエ「ったく…どうしたのーかあさーん…!?」

フネ「ゴメンナサイゴメンナサイキョウモシネマセンデシタ
    ゴメンナサイゴメンナサイキョウモシネマセンデシタ」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/01(月) 02:35:09.02:KZJbAXk5O

知らないアドレスからメールが来た。

『アドレス変えました』

これだけの本文。

名前も書かれていない電子の文章。

僕「これは……誰からだろう?」

携帯片手に、首を傾げた夜だった。


 
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6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/24(日) 16:20:43.00:IfixfKivO

?「もし、そこの人……」

女「はい?」

?「ちょっと助けてもらえませんか?」

女「え、誰ですか? どこにいるんですか?」

?「側溝の中です」

女「この中に……? うわっ!」

?「どうされました?」

女「いえ、変な虫みたいなのが……」

?「それが私です」

女「え?」

寄生虫「どうも。寄生虫をやらせてもらってます」


 
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1HAM ◆HAM/FeZ/c2 :2010/10/30(土) 14:26:49.38:w/ger7Mf0

男「こんなところに人がいるとは…」

少女「…」

男「こんなところでなにを??」

少女「私はここには、不似合いかしら??」

男「そりゃあ…ここは…」

少女「戦場ですものね」

少女「ふふふ」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/25(月) 21:27:03.39:MhNtYH1I0

春日「皆さん、春日の肉体美に嫉妬しないで下さい」
若林「えー、見苦しいもん見せてんじゃねえよって話なんですけれども」

芸能界なんか知らんので捏造多々
立ったら書く


 
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3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/20(水) 23:37:03.51:g+E/eS5B0

('A`) ふう……

ヾ('A`)ノ" おっ仕事おっしまいぽっぽこぴ~

・~(*'A`) ごっはん~♪

∞∞
|||||||

(*'∀`) やったぁ~!カイワレだぁ~!

(*'∀`) 昨日も一昨日もカイワレだぁ~!

(*'∀`) 一生死ぬまでカイワレだぁ~!

('∀`)

(!i! A ) ウワーイ………

 
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/20(水) 23:38:04.76:g+E/eS5B0

 

('A`)宇宙かいわれステーションのようです


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/15(金) 01:51:19.26:pIQ5SsSUO

男「ダメ」

女「え~、なんで?」

男「ガチャガチャじゃなくてガチャポンだから」

女「どっちだって同じじゃん。今日は百円の奴だからいいでしょ?」

男「仕方ないな……ほら」スッ

女「わあい、ありがとう大好き」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/24(日) 01:09:15.96:DNwt7Lo80
久し振りのらきすた百合スレ立て

 
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/24(日) 01:13:28.98:DNwt7Lo80

こなた「みゆきさん、つかさにほの字らしいのだよ」

かがみ「へっ!?つかさに?・・・ってかほの字って、お前いくつだよ・・・」

みゆき「はい、実は以前から・・・」

こなた「意外性があって、こういうみゆきさんも萌えだよねぇ」

かがみ「いや、話はわかるけど、なんで私がコイツと付き合う振りをしなきゃいけないんだ?」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:29:01.67:XBZ+b8lf0

蒼「へ?」

JUM「自由」

蒼「じ、自由かい?」

JUM「うん」

蒼「どうしたの、突然?」

JUM「別に。でもなんだか気になったんだ。そういえば自由ってなんだったっけ、って」

蒼「そっか、うん。たまには、そんな気分になることもあるかもしれないね」

JUM「うん。でさ、蒼星石は自由って、なんだと思う?」

蒼「自由、ね。うーん、なんだろう……」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/18(月) 22:44:20.45:Gld+TOmO0

戦争は変わった。

ID登録された兵士は、ID登録された武器を持ち、ID登録された兵器に乗る。
体内のナノマシンが、兵士たちの能力を助長し、管理する。
遺伝子の制御、情報の制御、感情の制御――――戦場の制御。

戦争は変わった。

今やすべては監視され、統制されている。




オタコン「まあ、リキッドがその管理システムを奪って現役引退したから
      戦争はこの世からなくなっちゃったけどね」

老スネーク「おかげで凄い暇になった」

老リキッド「戦争止めたらノーベル平和賞もらったぞ」

ナオミ「スネーク、貴方フォックス・ダイはどうしたの?」

老スネーク「タミフル飲んだら治った」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 15:33:39.48:XbBnNZor0
キンタママン「カバオくん!僕の金玉をお食べ!」

カバ「あ!キンタマママン!ありがとう!」

ブチッィィイイ!ムシャムシャ!ギュシュグシャグルルルゴックン

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 01:02:15.09:n1cVzIjA0

キッチンアイルー「ご、ごめんなさいニャ…」

オトモアイルー「まーた、ご主人あいつに当たってるニャ」 ヒソヒソ

オトモアイルー2「仕方ないニャ、またクエスト失敗したからニャ」 ヒソヒソ


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:28:59.54:JHULLMDeO

男「おはよう幼女ちゃん」

幼女「…もう夜だけどね」

男「今日もいい天気だな」

幼女「雨、やまないね…」

男「さて、朝飯にするか」

幼女「うん…」


 
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シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 前編
シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 後編

411以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/12(火) 23:09:04.56:JSqyUMx90

                          月光蝶編


─宇宙

ギンガナム「ねぎらって下さったのだ!!」

メリーベル(まだやってんのかい・・・・)

ギンガナム「ねぎらってくだ──」ピピピピ

ギンガナム「ホエールズからの通信だとォ!?下卑た割り込みをォ、キンケドゥ・ナウ!!!」

キンケドゥ『取り込み中すまない。ディアナ様が帰還なされると、カロッゾ少将からの連絡があった。それと、今はもうキンケドゥ・ナウではなく、キンケドゥ・ロ──』

ギンガナム「我が世の春が来たァァァァ!!!」

キンケドゥ『!?』

ギンガナム「無聊な日々は終わりを告げ、我が世に春が到来せり!!!!」

メリーベル「なんだい、ディアナに会うたびに来る春なんて」

ギンガナム「黙れメリーベル!キサマは我輩の後ろで鈴を鳴らしていれば良いのだ!!」

ギンガナム「全軍総出で御出迎えする!キンケドゥ・ナウ、お主のパトロール艦隊もミスルトゥへ差し向けろ!!」


 
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シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 前編
シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 後編

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 19:47:59.56:sc05qCOd0

シャア「そうか・・・!しかし、この暖かさを持った人間が地球さえ破壊するんだ!それをわかるんだよアムロ!」
 
アムロ「わかってるよ!だから、世界に人の心の光を見せなけりゃならないんだろ!」


─UC93、3、12─


シャア「ララァ・スンは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!そのララァを殺したお前に、言えた事か!」
 
アムロ「お母さん・・・・・?ララァが・・・・!?」

アムロ「・・・・・・うわっ!」




アムロ「・・・・・う」

アムロ「ここは・・・・・?」

少女「まだ起きないほうがいいわよ。ひどい状態だったんだから」

アムロ「君は・・・?ここはどこだ?」

少女「ちょっと待ってて。今暖かいお飲み物を持ってくるわ。お姉さまー!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 00:23:20.51:4+PU8WPqO

わくわくさん「まず<べへリスの魔石> を用意するよ」

ゴロリ「ふむふむ」
わくわくさん「次に用意するのが… <タルマニラの妖土>! この二つをよーく混ぜ合わせると……」コネコネ

ゴロリ「なにができるの~?」

わくわくさん「はい! あっという間に<暗黒都市ザンバ>のできあがり~!」

ゴロリ「わ~お! すごいやぁ! <都市>の中に悪徳と罪悪が渦巻いてるよ~!」

わくわくさん「みんなもチャレンジしてみよう!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 02:46:28.96:5/ay4/rrO

ぼっち「……俺ですか」

お嬢様「そうです。机に突っ伏して寝たふりしている貴方」

ぼっち「………はあ。何ですか」

お嬢様「貴方、青春という物ご存知かしら」

ぼっち「…俺と一番程遠い言葉だと思うんですけど」

お嬢様「だから貴方なのです。アルバイトに興味ありません?」

ぼっち「すいません、話ぶっ飛んでませんか」

お嬢様「私と一緒に青春を探す一週間の短期アルバイト。しませんこと?」

ぼっち「意味が分からない」

お嬢様「契約成立ですね。放課後から早速始めましょう!ではごきげんよう」

ぼっち「行っちゃった…マジで意味分からん…。ていうか誰だよあの人…」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 01:41:16.93:j0C1URZX0

「今日で本当に出て行ってくれるんでしょうね」

女「あー、わかってます。わかってますよ」

  「まったく。必ずですよ」

女「ほんと、わかりましたってば」

女「はぁ、困っちゃったなあ」

女「仕方ないし、彼の家にでも泊めてもらおうかな。泊めてくれるかな」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 14:07:09.75:XPV6580R0

「ひぎっ! 痛いですぅぅ! いやぁぁぁぁぁぁっ!」

  謎の液体のおかげか俺と翠星石はすんなりと繋がった。

「こんなやつに翠星石の初めてがぁ……」

  涙を流す翠星石に興奮した俺は、腰を動かし始めた。

  そうしていると翠星石は何も言わなくなった……。

  無理やり翠星石を犯す快感は今までに体験したどんなものよりも甘美だ。

  どうして俺はこんなことをしているんだろう?

  大好きだったのに……。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 07:44:49.68:Yx4CiXXu0

のび 「どらえもん、気持ちいいオナニーができる道具だしてよ」

どら 「しょうがないなあ・・・TENGA!」

のび 「てんが?」

どら 「うん、これを使えば短小包茎の君でも気持ちよくいけるよ。」


のび 「へえー」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 19:50:47.19:snWMCyR50

イザナギ「俺のこのでっぱったやつをお前の穴にいれたら国うまれるんじゃねwwwwwwww俺天才wwwwww」

イザナミ「うはwwwwwww鬼才ktkrwwwwwwwwww」

イザナギ「あっちから俺が歩いてくるからお前はそっちからあるいて来いよwwwwwww」

イザナミ「おk把握wwwwwwwwwwwwwwwww」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/25(土) 21:42:08.02:dNqrV2CWO

女「おはよう。」

男「ああ、おはよう。」

女「突然だけど、日曜日に一緒に映画見にいかない?」

男「本当に突然だな。なんかあったのか。」

女「別に、チケットが偶然一枚余っただけ。」

男「そうなのか。まあ、了解した。」

女「あのさ。」

男「何?」

女「偶然チケットが余っただけだから。」

男「さっきも言ってたじゃないか。」

女「大事なことだから、2回言ったの。」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/03(日) 02:47:07.85:ASg6V8jO0

ラオウ「きさまはSEXをしたことがあるか!?」

ケンシロウ「ない!!それがどうした・・・」

ラオウ「ふっ・・・ではおれと戦う時ではないということだ!!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 00:45:38.97:NKRHgRbbO

僕「僕は……君の事が好きなんだ」

女「……」

少しだけ肌寒い風が吹いている八月の夜。

夜が始まったばかりの空には、キラキラと瞬く無数の星が、僕たちを見つめている。

空っぽの気持ちで空を見つめていた僕は……この告白が成功するとは正直思っていなかった。

ネガティブな考えでこう言っているのではない。

彼女は……。

誰から告白をされても、絶対に付き合ったりはしない。

僕はそれを知っていたから。

女「……」

彼女はただ、地面の方を向いて黙っているだけ。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 19:45:37.33:1u1FsAul0
(`Д)  ナニネボケタコトイッテンダ!

J( 'ー`)し  さんでぃーえす?とかで出る、らぶなんちゃらの声なんだって。カーチャン頑張るよ。

(;`Д) エ・・・

J( 'ー`)し コレでたかしにもっとゲーム買ってあげられるねぇ

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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/26(日) 01:45:07.41:Wmyn8P6O0

翠星石「人のことをそうジロジロと見るのはあまり趣味がいいとは言えんですよ?」

JUM「球体関節は見慣れているんだけどさ」

翠「はい」

JUM「その隙間ってホコリが溜まりそうだなー、と思って」

翠「へ?」

JUM「風通し悪いだろ、そこ」

翠「まあ、風通しは悪いかもしれませんが、毎日キチンとお風呂に入ってますし、大丈夫じゃないですかね? たぶん」


 
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女「まさか君に見つかるとは思わなかったよ」
女「ほほう、これが自慰か」
女「着替えを見られても恥ずかしくないよ」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/13(月) 21:15:34.86:QIErW0bJP

女「いやあ、自分の性器をしごく事にこんなに一生懸命になるんだね」

男「……」

見られた。

女「ああ、大丈夫、気にしないで続けてくれ」

男「できるかっ」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:05:28.92:BFRbNuGl0

幼女「ふぇっ?」

俺「パンパパンwwwwパンパパンwwwwww」

パンパパンッ パンパパンッ

幼女「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ」



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:05:47.33:Bbzxs3n20

なんでひぎぃって言ったの?


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:06:21.86:vbbBpyzm0

ねえなんでひぎぃって言ったの?


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:07:14.18:hqJSVFKd0

ねえねえなんでひぎぃって言ったの?


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:16:00.07:pA9iwY4V0

あれ?なんでひぎぃって言ったの?


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:17:05.84:VfMJf9pB0

ねえひぎいってなに?


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 20:01:47.07:4/q2FPR40

なんでひぎぃって言ったの?


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 21:53:02.00:1/21b3oa0

ちょとまってなんでひぎぃって言ったの?


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 23:20:33.61:j4u93BndQ

ひぎぃって、一体何?
何で幼女がそれを言ったの??



21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:50:32.74:BFRbNuGl0

もうこのスレ誰かおとして・・・


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狐「よめいり!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 23:22:24.25 ID:o21mUDao0

栃木県 とあるゲリラ豪雨の日 

ザアーーーーーーー・・

殺生石「・・・・」

ザアーーーーーーーー・・・

殺生石「・・・・」ぐらぐら

ザアアアーーーーーーーーーー・・ゴロゴロゴロ・・・

殺生石「・・・・」ぐらぐら

ザアアーーーーーーーーーー・・

殺生石「・・・・」ごとん



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男「あれ?お前…」猫「…」 前編
男「あれ?お前…」猫「…」 後編

419:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/21(土) 10:18:35.51 ID:crp/bAsmO

【僕と腐と子供】


僕「…」

腐「ヘイヘイどうした僕ちゃん、もっとテンションアップアップ!」

子供「あっぷあっぷ!」
僕「…」

腐「そんな顔してるとお姉さんが食べちゃうぞっ!」

子供「がおー!」

僕「どうしてこうなったんだ…」



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男「あれ?お前…」猫「…」 前編
男「あれ?お前…」猫「…」 後編

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/19(木) 16:43:37.89 ID:/Q8TiHrC0

男「どこからきたんだ?」
猫「…」
男「と言うより、なんで俺のバイクに乗ってるんだ」
猫「…」
男「……」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/25(水) 23:35:14.71 ID:2iPcMaw/O

ぼのぼの「シマリスく~ん、遊びにきたよ~」コツコツ

シマリス「あ、ぼのぼのちゃん。残念だけど今日は遊べないのでぃす」

ぼのぼの「え、どうして?」

シマリスくん「最近、森でとれる食糧が減っているの~……だから家族みんなでこれから食べ物を探しにいくのでぃす」

ぼのぼの「そっか~、わかったよシマリスくん」

シマリスくん「そう言う事なので、また今度なのでぃす」タタタッ

……。

ぼのぼの「いっちゃった」

ぼのぼの「……シマリスくんとは遊べないのかぁ~」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/14(土) 01:25:35.05 ID:dm/5Ei/hQ

ガラガラ

スタスタ

サザエ「あらカツオおかえり」

カツオ「ワカメとセックス」スタスタ

サザエ「えっ」

カツオ「ワカメとセックス」スタスタ

サザエ「ちょっと待ちなさいカツオ」

カツオ「ワカメとセックス」ガラッ

ワカメ「おかえりお兄ちゃん…きゃっ!?」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 12:59:55.93 ID:PnL1kqWX0

女「やだよバカ」

男「お願いします」

女「イヤだ!」

男「そこをなんとかお願いしますよ」

女「ヤダッてんじゃんバカ。
キモイ、死ね」

男「……」

女「第一なんでアンタに見せる必要があるか、意味分かんない。
さっさと消えてよ、キモイから」

男「……」

女「……」



女「わ、わかったよ」

男「うっひょー!」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:31:36.66 ID:Ig2wW4WoO

男「メリーさんってあのメリーさん?」

メリー「たぶん。わたしはメリーさんだと思うんだけど、何もかも忘れてしまって」

男「君はメリーさんだろ」

メリー「どうしてそう言い切れるの?」

男「台詞の横に堂々と書いてあるじゃないか」

メリー「ちょっと言ってる意味がよくわからないわ」

男「で、そのメリーさんが何の用で僕の家なんかに電話を掛けてきたわけ?」

メリー「あなたの電話番号だけ覚えていたから掛けてみたの」

男「僕とメリーさんは恐らく愛人関係でもなければ援交関係でもない、言わば何の関係もないはずだけど」

メリー「だってわたし、全ての記憶を失ってしまった悲劇のヒロインだというのに、あなたの電話番号だけ記憶に残っているもの。これって何かの運命よ、きっとそう」

男「メンヘラもしくはスイーツ()の可能性が高いと思われる。このまま何も言わず会話を終了させることで、彼女の呪縛は解けるのではないか」

メリー「誰と話してるの?」

男「むしろ今まで誰と話していたんだろう、これは夢だってどうして気付かなかったんだ」

メリー「とにかくわたしはメリーさんかもしれないってこと、それを覚えておいて。これからもちょくちょくあなたの電」

ぶつっ


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/11(水) 20:21:06.59 ID:jUQ0NJ7J0

藤木「そ、そんなことは……ああっ!」

永沢「まだシラを切るつもりかい? つくづく卑怯なやつだね、君は」ペロリ

藤木「ひゃうんッ!」

永沢「どうしたんだい? そんな声をあげて……ほら、これが欲しいんだろ? 早くおねだりしなよ」

藤木「そ、そんなこと……」

永沢「そうかい。ならこれでおしまいだね」スッ

藤木「ま、待ってよ! 言うよ!! い、挿れてくれ」

永沢「ふふ、声が小さいなぁ」

藤木「……は、早く挿れてぇえ! 僕のアナルにそのぶっといタマネギ頭挿れてぇえええ!!」

永沢「くくく、言えたじゃないか……お望み通りにしてやるよ!!」ズブッ

藤木「――ッツ!!」ビクンビクン

永沢「一人で勝手にイクなんて……本当に卑怯なやつだな、君はッ!!」ジュブッジュブッ



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