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SS 森きのこ!

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カテゴリ: その他 SS



3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/20(水) 23:37:03.51:g+E/eS5B0

('A`) ふう……

ヾ('A`)ノ" おっ仕事おっしまいぽっぽこぴ~

・~(*'A`) ごっはん~♪

∞∞
|||||||

(*'∀`) やったぁ~!カイワレだぁ~!

(*'∀`) 昨日も一昨日もカイワレだぁ~!

(*'∀`) 一生死ぬまでカイワレだぁ~!

('∀`)

(!i! A ) ウワーイ………

 
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/20(水) 23:38:04.76:g+E/eS5B0

 

('A`)宇宙かいわれステーションのようです


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/15(金) 01:51:19.26:pIQ5SsSUO

男「ダメ」

女「え~、なんで?」

男「ガチャガチャじゃなくてガチャポンだから」

女「どっちだって同じじゃん。今日は百円の奴だからいいでしょ?」

男「仕方ないな……ほら」スッ

女「わあい、ありがとう大好き」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/24(日) 01:09:15.96:DNwt7Lo80
久し振りのらきすた百合スレ立て

 
4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/24(日) 01:13:28.98:DNwt7Lo80

こなた「みゆきさん、つかさにほの字らしいのだよ」

かがみ「へっ!?つかさに?・・・ってかほの字って、お前いくつだよ・・・」

みゆき「はい、実は以前から・・・」

こなた「意外性があって、こういうみゆきさんも萌えだよねぇ」

かがみ「いや、話はわかるけど、なんで私がコイツと付き合う振りをしなきゃいけないんだ?」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 23:29:01.67:XBZ+b8lf0

蒼「へ?」

JUM「自由」

蒼「じ、自由かい?」

JUM「うん」

蒼「どうしたの、突然?」

JUM「別に。でもなんだか気になったんだ。そういえば自由ってなんだったっけ、って」

蒼「そっか、うん。たまには、そんな気分になることもあるかもしれないね」

JUM「うん。でさ、蒼星石は自由って、なんだと思う?」

蒼「自由、ね。うーん、なんだろう……」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/18(月) 22:44:20.45:Gld+TOmO0

戦争は変わった。

ID登録された兵士は、ID登録された武器を持ち、ID登録された兵器に乗る。
体内のナノマシンが、兵士たちの能力を助長し、管理する。
遺伝子の制御、情報の制御、感情の制御――――戦場の制御。

戦争は変わった。

今やすべては監視され、統制されている。




オタコン「まあ、リキッドがその管理システムを奪って現役引退したから
      戦争はこの世からなくなっちゃったけどね」

老スネーク「おかげで凄い暇になった」

老リキッド「戦争止めたらノーベル平和賞もらったぞ」

ナオミ「スネーク、貴方フォックス・ダイはどうしたの?」

老スネーク「タミフル飲んだら治った」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 15:33:39.48:XbBnNZor0
キンタママン「カバオくん!僕の金玉をお食べ!」

カバ「あ!キンタマママン!ありがとう!」

ブチッィィイイ!ムシャムシャ!ギュシュグシャグルルルゴックン

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/13(水) 01:02:15.09:n1cVzIjA0

キッチンアイルー「ご、ごめんなさいニャ…」

オトモアイルー「まーた、ご主人あいつに当たってるニャ」 ヒソヒソ

オトモアイルー2「仕方ないニャ、またクエスト失敗したからニャ」 ヒソヒソ


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/17(日) 01:28:59.54:JHULLMDeO

男「おはよう幼女ちゃん」

幼女「…もう夜だけどね」

男「今日もいい天気だな」

幼女「雨、やまないね…」

男「さて、朝飯にするか」

幼女「うん…」


 
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シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 前編
シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 後編

411以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/12(火) 23:09:04.56:JSqyUMx90

                          月光蝶編


─宇宙

ギンガナム「ねぎらって下さったのだ!!」

メリーベル(まだやってんのかい・・・・)

ギンガナム「ねぎらってくだ──」ピピピピ

ギンガナム「ホエールズからの通信だとォ!?下卑た割り込みをォ、キンケドゥ・ナウ!!!」

キンケドゥ『取り込み中すまない。ディアナ様が帰還なされると、カロッゾ少将からの連絡があった。それと、今はもうキンケドゥ・ナウではなく、キンケドゥ・ロ──』

ギンガナム「我が世の春が来たァァァァ!!!」

キンケドゥ『!?』

ギンガナム「無聊な日々は終わりを告げ、我が世に春が到来せり!!!!」

メリーベル「なんだい、ディアナに会うたびに来る春なんて」

ギンガナム「黙れメリーベル!キサマは我輩の後ろで鈴を鳴らしていれば良いのだ!!」

ギンガナム「全軍総出で御出迎えする!キンケドゥ・ナウ、お主のパトロール艦隊もミスルトゥへ差し向けろ!!」


 
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シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 前編
シャア「夜中の夜明け、か・・・・・・」 後編

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 19:47:59.56:sc05qCOd0

シャア「そうか・・・!しかし、この暖かさを持った人間が地球さえ破壊するんだ!それをわかるんだよアムロ!」
 
アムロ「わかってるよ!だから、世界に人の心の光を見せなけりゃならないんだろ!」


─UC93、3、12─


シャア「ララァ・スンは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ!そのララァを殺したお前に、言えた事か!」
 
アムロ「お母さん・・・・・?ララァが・・・・!?」

アムロ「・・・・・・うわっ!」




アムロ「・・・・・う」

アムロ「ここは・・・・・?」

少女「まだ起きないほうがいいわよ。ひどい状態だったんだから」

アムロ「君は・・・?ここはどこだ?」

少女「ちょっと待ってて。今暖かいお飲み物を持ってくるわ。お姉さまー!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/16(土) 00:23:20.51:4+PU8WPqO

わくわくさん「まず<べへリスの魔石> を用意するよ」

ゴロリ「ふむふむ」
わくわくさん「次に用意するのが… <タルマニラの妖土>! この二つをよーく混ぜ合わせると……」コネコネ

ゴロリ「なにができるの~?」

わくわくさん「はい! あっという間に<暗黒都市ザンバ>のできあがり~!」

ゴロリ「わ~お! すごいやぁ! <都市>の中に悪徳と罪悪が渦巻いてるよ~!」

わくわくさん「みんなもチャレンジしてみよう!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 02:46:28.96:5/ay4/rrO

ぼっち「……俺ですか」

お嬢様「そうです。机に突っ伏して寝たふりしている貴方」

ぼっち「………はあ。何ですか」

お嬢様「貴方、青春という物ご存知かしら」

ぼっち「…俺と一番程遠い言葉だと思うんですけど」

お嬢様「だから貴方なのです。アルバイトに興味ありません?」

ぼっち「すいません、話ぶっ飛んでませんか」

お嬢様「私と一緒に青春を探す一週間の短期アルバイト。しませんこと?」

ぼっち「意味が分からない」

お嬢様「契約成立ですね。放課後から早速始めましょう!ではごきげんよう」

ぼっち「行っちゃった…マジで意味分からん…。ていうか誰だよあの人…」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 01:41:16.93:j0C1URZX0

「今日で本当に出て行ってくれるんでしょうね」

女「あー、わかってます。わかってますよ」

  「まったく。必ずですよ」

女「ほんと、わかりましたってば」

女「はぁ、困っちゃったなあ」

女「仕方ないし、彼の家にでも泊めてもらおうかな。泊めてくれるかな」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/10(日) 14:07:09.75:XPV6580R0

「ひぎっ! 痛いですぅぅ! いやぁぁぁぁぁぁっ!」

  謎の液体のおかげか俺と翠星石はすんなりと繋がった。

「こんなやつに翠星石の初めてがぁ……」

  涙を流す翠星石に興奮した俺は、腰を動かし始めた。

  そうしていると翠星石は何も言わなくなった……。

  無理やり翠星石を犯す快感は今までに体験したどんなものよりも甘美だ。

  どうして俺はこんなことをしているんだろう?

  大好きだったのに……。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/11(月) 07:44:49.68:Yx4CiXXu0

のび 「どらえもん、気持ちいいオナニーができる道具だしてよ」

どら 「しょうがないなあ・・・TENGA!」

のび 「てんが?」

どら 「うん、これを使えば短小包茎の君でも気持ちよくいけるよ。」


のび 「へえー」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/06(水) 19:50:47.19:snWMCyR50

イザナギ「俺のこのでっぱったやつをお前の穴にいれたら国うまれるんじゃねwwwwwwww俺天才wwwwww」

イザナミ「うはwwwwwww鬼才ktkrwwwwwwwwww」

イザナギ「あっちから俺が歩いてくるからお前はそっちからあるいて来いよwwwwwww」

イザナミ「おk把握wwwwwwwwwwwwwwwww」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/25(土) 21:42:08.02:dNqrV2CWO

女「おはよう。」

男「ああ、おはよう。」

女「突然だけど、日曜日に一緒に映画見にいかない?」

男「本当に突然だな。なんかあったのか。」

女「別に、チケットが偶然一枚余っただけ。」

男「そうなのか。まあ、了解した。」

女「あのさ。」

男「何?」

女「偶然チケットが余っただけだから。」

男「さっきも言ってたじゃないか。」

女「大事なことだから、2回言ったの。」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/10/03(日) 02:47:07.85:ASg6V8jO0

ラオウ「きさまはSEXをしたことがあるか!?」

ケンシロウ「ない!!それがどうした・・・」

ラオウ「ふっ・・・ではおれと戦う時ではないということだ!!」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 00:45:38.97:NKRHgRbbO

僕「僕は……君の事が好きなんだ」

女「……」

少しだけ肌寒い風が吹いている八月の夜。

夜が始まったばかりの空には、キラキラと瞬く無数の星が、僕たちを見つめている。

空っぽの気持ちで空を見つめていた僕は……この告白が成功するとは正直思っていなかった。

ネガティブな考えでこう言っているのではない。

彼女は……。

誰から告白をされても、絶対に付き合ったりはしない。

僕はそれを知っていたから。

女「……」

彼女はただ、地面の方を向いて黙っているだけ。


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/29(水) 19:45:37.33:1u1FsAul0
(`Д)  ナニネボケタコトイッテンダ!

J( 'ー`)し  さんでぃーえす?とかで出る、らぶなんちゃらの声なんだって。カーチャン頑張るよ。

(;`Д) エ・・・

J( 'ー`)し コレでたかしにもっとゲーム買ってあげられるねぇ

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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/26(日) 01:45:07.41:Wmyn8P6O0

翠星石「人のことをそうジロジロと見るのはあまり趣味がいいとは言えんですよ?」

JUM「球体関節は見慣れているんだけどさ」

翠「はい」

JUM「その隙間ってホコリが溜まりそうだなー、と思って」

翠「へ?」

JUM「風通し悪いだろ、そこ」

翠「まあ、風通しは悪いかもしれませんが、毎日キチンとお風呂に入ってますし、大丈夫じゃないですかね? たぶん」


 
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女「まさか君に見つかるとは思わなかったよ」
女「ほほう、これが自慰か」
女「着替えを見られても恥ずかしくないよ」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/13(月) 21:15:34.86:QIErW0bJP

女「いやあ、自分の性器をしごく事にこんなに一生懸命になるんだね」

男「……」

見られた。

女「ああ、大丈夫、気にしないで続けてくれ」

男「できるかっ」


 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:05:28.92:BFRbNuGl0

幼女「ふぇっ?」

俺「パンパパンwwwwパンパパンwwwwww」

パンパパンッ パンパパンッ

幼女「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ」



2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:05:47.33:Bbzxs3n20

なんでひぎぃって言ったの?


3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:06:21.86:vbbBpyzm0

ねえなんでひぎぃって言ったの?


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:07:14.18:hqJSVFKd0

ねえねえなんでひぎぃって言ったの?


11:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:16:00.07:pA9iwY4V0

あれ?なんでひぎぃって言ったの?


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:17:05.84:VfMJf9pB0

ねえひぎいってなに?


22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 20:01:47.07:4/q2FPR40

なんでひぎぃって言ったの?


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 21:53:02.00:1/21b3oa0

ちょとまってなんでひぎぃって言ったの?


37:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 23:20:33.61:j4u93BndQ

ひぎぃって、一体何?
何で幼女がそれを言ったの??



21以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/09/06(月) 19:50:32.74:BFRbNuGl0

もうこのスレ誰かおとして・・・


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狐「よめいり!」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/24(火) 23:22:24.25 ID:o21mUDao0

栃木県 とあるゲリラ豪雨の日 

ザアーーーーーーー・・

殺生石「・・・・」

ザアーーーーーーーー・・・

殺生石「・・・・」ぐらぐら

ザアアアーーーーーーーーーー・・ゴロゴロゴロ・・・

殺生石「・・・・」ぐらぐら

ザアアーーーーーーーーーー・・

殺生石「・・・・」ごとん



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男「あれ?お前…」猫「…」 前編
男「あれ?お前…」猫「…」 後編

419:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/21(土) 10:18:35.51 ID:crp/bAsmO

【僕と腐と子供】


僕「…」

腐「ヘイヘイどうした僕ちゃん、もっとテンションアップアップ!」

子供「あっぷあっぷ!」
僕「…」

腐「そんな顔してるとお姉さんが食べちゃうぞっ!」

子供「がおー!」

僕「どうしてこうなったんだ…」



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男「あれ?お前…」猫「…」 前編
男「あれ?お前…」猫「…」 後編

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/19(木) 16:43:37.89 ID:/Q8TiHrC0

男「どこからきたんだ?」
猫「…」
男「と言うより、なんで俺のバイクに乗ってるんだ」
猫「…」
男「……」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/25(水) 23:35:14.71 ID:2iPcMaw/O

ぼのぼの「シマリスく~ん、遊びにきたよ~」コツコツ

シマリス「あ、ぼのぼのちゃん。残念だけど今日は遊べないのでぃす」

ぼのぼの「え、どうして?」

シマリスくん「最近、森でとれる食糧が減っているの~……だから家族みんなでこれから食べ物を探しにいくのでぃす」

ぼのぼの「そっか~、わかったよシマリスくん」

シマリスくん「そう言う事なので、また今度なのでぃす」タタタッ

……。

ぼのぼの「いっちゃった」

ぼのぼの「……シマリスくんとは遊べないのかぁ~」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/14(土) 01:25:35.05 ID:dm/5Ei/hQ

ガラガラ

スタスタ

サザエ「あらカツオおかえり」

カツオ「ワカメとセックス」スタスタ

サザエ「えっ」

カツオ「ワカメとセックス」スタスタ

サザエ「ちょっと待ちなさいカツオ」

カツオ「ワカメとセックス」ガラッ

ワカメ「おかえりお兄ちゃん…きゃっ!?」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/08(日) 12:59:55.93 ID:PnL1kqWX0

女「やだよバカ」

男「お願いします」

女「イヤだ!」

男「そこをなんとかお願いしますよ」

女「ヤダッてんじゃんバカ。
キモイ、死ね」

男「……」

女「第一なんでアンタに見せる必要があるか、意味分かんない。
さっさと消えてよ、キモイから」

男「……」

女「……」



女「わ、わかったよ」

男「うっひょー!」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/12(木) 18:31:36.66 ID:Ig2wW4WoO

男「メリーさんってあのメリーさん?」

メリー「たぶん。わたしはメリーさんだと思うんだけど、何もかも忘れてしまって」

男「君はメリーさんだろ」

メリー「どうしてそう言い切れるの?」

男「台詞の横に堂々と書いてあるじゃないか」

メリー「ちょっと言ってる意味がよくわからないわ」

男「で、そのメリーさんが何の用で僕の家なんかに電話を掛けてきたわけ?」

メリー「あなたの電話番号だけ覚えていたから掛けてみたの」

男「僕とメリーさんは恐らく愛人関係でもなければ援交関係でもない、言わば何の関係もないはずだけど」

メリー「だってわたし、全ての記憶を失ってしまった悲劇のヒロインだというのに、あなたの電話番号だけ記憶に残っているもの。これって何かの運命よ、きっとそう」

男「メンヘラもしくはスイーツ()の可能性が高いと思われる。このまま何も言わず会話を終了させることで、彼女の呪縛は解けるのではないか」

メリー「誰と話してるの?」

男「むしろ今まで誰と話していたんだろう、これは夢だってどうして気付かなかったんだ」

メリー「とにかくわたしはメリーさんかもしれないってこと、それを覚えておいて。これからもちょくちょくあなたの電」

ぶつっ


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/08/11(水) 20:21:06.59 ID:jUQ0NJ7J0

藤木「そ、そんなことは……ああっ!」

永沢「まだシラを切るつもりかい? つくづく卑怯なやつだね、君は」ペロリ

藤木「ひゃうんッ!」

永沢「どうしたんだい? そんな声をあげて……ほら、これが欲しいんだろ? 早くおねだりしなよ」

藤木「そ、そんなこと……」

永沢「そうかい。ならこれでおしまいだね」スッ

藤木「ま、待ってよ! 言うよ!! い、挿れてくれ」

永沢「ふふ、声が小さいなぁ」

藤木「……は、早く挿れてぇえ! 僕のアナルにそのぶっといタマネギ頭挿れてぇえええ!!」

永沢「くくく、言えたじゃないか……お望み通りにしてやるよ!!」ズブッ

藤木「――ッツ!!」ビクンビクン

永沢「一人で勝手にイクなんて……本当に卑怯なやつだな、君はッ!!」ジュブッジュブッ



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201:保守がてら書いてみる:2010/02/13(土) 22:14:10.37 ID:Oc7lf0W40

《1》

「デスノート?な~んだよそれ?」

「”死のノート”・・・そこに名前を書かれたものは死ぬ」

「な~んだよ、おっかねえなぁ。長生きできるってんならともかく殺しのノートなんてなぁ。
そんなことよりおれは不二子ちゃんとベットの上で死にたいな~んっちってっウヒョヒョ~!!」

そう言うやいなや空中で服を脱ぎながらベットの不二子に襲い掛かる彼は
空中で不二子の秘密道具パンチングガンで撃墜されてしまった。

「ルパン、わたしどうしてもデスノートが欲しいの。このノートには莫大な値がつくと思わない?国だって買えるような」

彼・・・ルパン三世は顎を擦りながら起き上がった。不二子は両手を祈るように組み空中を見つめたまま続ける。
きっと彼女の視線の先には巨万の時が輝いているのだろう。

「名前を書かれただけで死ぬノート。核兵器より効果的でクリーンな究極の兵器よ。きっとどこの国だって欲しがるわたとえいくら積んででもね」

「なぁ、不二子お前それ本気で言ってるのかぁ?・・・・名前を書かれたら死ぬノート?そんな馬鹿げた話をよお」

「ルパン、しばらく仕事しないうちに勉強不足になったんじゃないの?わたしがなんの根拠もなく無駄な苦労をしたことあったかしら?」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/17(土) 22:25:43.71 ID:k0kGca9S0

ドラキー「え? 何言ってんの?お前俺より弱いじゃん」

スライム「何を言っているんだお前は?頭でも打ったのか?」

ドラキー「いや・・・どう考えてもお前が最弱だろ・・・」



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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 21:57:07.02 ID:omCaujMU0

悟飯「…ピ、ピッコロさん突然来ないでくださいよ!」

ピッコロ「む、すまんもう寝ていたか…今日は孫たちは留守か」

悟飯「え、ええお父さんたちはヤッホイに旅行に行きました」

ピッコロ「成程、ならばこの家には悟飯とそこの女、ビーデルしか
いないというわけか」

ビーデル「……」

悟飯(ビーデルさんいることバレてる…流石だ)


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/26(月) 18:06:25.73 ID:XDWKYTVg0

ジャムおじさん「そうなんだよ。今こちらに…」

中田「中日ドラゴンズのスカウト部長を務めさせていただいている中田と申します」

バタコ「え?どういうことですか?」

中田「はい。中日ドラゴンズはバタコさんを秋のドラフトで投手として」

中田「指名しようと思っているのです。監督、そしてウチの編成部の方針です」


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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/25(日) 14:56:44.18 ID:+gSR0jh5O

ベジータ「おーい!!居ないのかー!?」

ベジータ「おーい!!誰かー!!」


ブルマ「はぁ……またこの忙しい時に……」

ブルマ「自分のケツぐらい自分で拭きなさいよね……全く……」


ブルマ「今行くー!!ちょっとだけ待ってー!!」

ベジータ「早くしろー!!固まってしまっても知らんぞー!!」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/14(水) 23:53:05.85 ID:qLZ1t9EDO

1日目

ベランダのヤクルトに変化はない。
19時に回収し、翠星石に飲ませることにする。

JUM「おーい翠星石、ちょっと来てくれ」

翠星石「翠星石を呼び付けるなんて良い度胸です。お前がきやがれ!ですぅ」

JUM「じゃあいいや」

翠星石「え?あ、ちょっと!待つです!」


2日目

相変わらずヤクルトに変化はない。
19時に回収し今日は蒼星石に飲ませることにする。

JUM「おーい蒼星石、ヤクルト飲まないか?」

蒼星石「いきなり俺のヤクルトを飲め、なんて卑猥だなあジュンくんは」

JUM「帰れ」


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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/18(日) 22:05:57.16 ID:wWW1elec0

かがみ「急に何いってるんだ?」

こなた「んや、みんなを動物に例えたらどうなるかな~って」

こなた「私はいたずら好きだから狐!」

こなた「つかさはイメージ的に犬」

こなた「ゆーちゃんは小動物ちっくだからリス!」

かがみ「なるほどねー……さしずめ私は虎とか狼とか言いたいんでしょ?」

こなた「ん?…いやぁ、かがみ寂しがり屋だからうさちゃんかもよ~?ツインも耳みたい」

かがみ「それはそれでなんか気恥ずかしい気がするからやめてくれ……」


3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/07/18(日) 22:08:57.44 ID:zVcvsrGV0

もしかしてここ最近のかがこなの人?

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