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SS 森きのこ!

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カテゴリ: その他 SS

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/20(月) 21:01:06.36:a5nQnv3F0

しんのすけ「今はそんな気分じゃないぞ」

ひろし「てめーの気分の問題じゃねーんだよコラ!!!!!」

しんのすけ「!」 ビクッ

ひろし「いつもみたいにけつ出したりチンコ出したりしてみろよオラ!!!」

しんのすけ「……」

 
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ナルホド「無免許医!?」
ナルホド「無免許医!?」2

元スレ SS速報VIP

5VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(東京都):2011/06/04(土) 15:05:27.02:sUMEpm+f0

法廷ファイル


法廷ファイル①ピノコの証言

ブラックジャックは誰にも行き先を伝えていなかった。


法廷ファイル②事件の詳細

午後1時過ぎ、綾里真宵が何者かによって刺された。容疑者は事件がおこった時間帯にあらわれたブラック・ジャック。


法廷ファイル③真宵の怪我の診断書

左腰部を大きな刃物で刺された。深さ7センチ。現在は手術に成功し回復に向かっている。

法廷ファイル④ブラックジャックのメス

ブラックジャックの医療器具。刃渡り4センチ、横幅1.5センチ程度。柄部分にブラックジャックの指紋が、刃の部分に真宵の血がべったりついている。


法廷ファイル⑤誓約書

ロックとブラックジャックのつながりを示す『約束事』の誓約書。Lボタンで詳細を確認できる。


つL

誓約書

私、ブラックジャックは

間久部緑郎から一億円受け取る代わりに

サファイアの手術をすることを誓います。

 
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ナルホド「無免許医!?」
ナルホド「無免許医!?」2

6 忍法帖【Lv=1,xxxP】 :2011/06/03(金) 14:50:48.61:oah6b0VM0

サイバンチョ「なんと!」

サイバンチョ「それでは被告人は免許も持たずに被害者の体をまさぐったということですか?」

ナルホド(えええええええ!!聞いてないぞそんなこと!!)

狩魔冥「ええ、そこにいる男は医学会でも有名な鼻つまみ者よ」

ブラックジャック「…」

 
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1: 忍法帖【Lv=32,xxxPT】 :2011/06/19(日) 02:32:54.74:IefKiJ4q0

「今日もお疲れさまでしたー、これ、かがみちゃんの今日の分」

店長から渡された茶封筒を受け取り、中を見ると五千円札が一枚、それだけだった

「あっ、あの……、店長」

私に背を向け「渡すものは渡したからね」と目の前のPCに向かいながら答える店長
本当は日給8000円という話だったはずなのに、昨日も、そして今日も5千円だった
募集要項に乗っていた待遇と違う事ばかりだ
私が不満そうに立っていたことを察したのか、PCから目を離しこちらに振り向くと

「今時ね、かがみちゃんみたいな子を雇ってあげられるとこなんて無いんだよ?
  それなのに、ウチでこうして働いて日給5000円も貰えるんだから感謝してもらわないと
  かがみちゃんだって、今の仕事内容は不満?募集要項も、面接の時にも仕事の内容は説明して
  それで納得の上でしょう?」

と、些細で都合の良い所だけ主張してくる店長
優しそうな笑顔を浮かべているけれど、その言葉の端々はトゲがあり、茨のように私の心にちくりと突き刺さり、絡まりつく

「……ありがとう、ございます」

それでも、ここで下手に刃向かうと明日のご飯だって買えなくなってしまうかもしれない
左手に握った茶封筒と右手のカスタネットを強く握り締め、込み上げてくる悔しさを食いしばり、私は頭を下げた
何で私は……こんな事をしているんだろう……

ID:E3jNWSq20

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/16(木) 22:49:46.14:YGqrHfYR0

ギャバン「いや違うだろ何だよ忍者って」

メタルダー「確かに何か違う」

ジャンパーソン「メタルっぽくない」

ジライヤ「ぐぬぬ・・・」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/16(木) 19:43:04.02:O5Y6+yDF0

イタリア「ああ、中国も本気になってるらしい」

日本「ふふ…きたあ!きたきたきた!」

イタリア「おいおい、今からそんなテンションあげてどうするんだ」

日本「うるせえパスタ野郎」

イタリア「!!」

日本「いつもデカイ顔してる糞どものプライドをズッタズッタにしてやるぜ!」

イタリア「…」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/16(木) 22:35:20.49:HC8M6VGa0

唯「ほえ?ああ、あずにゃん銀行変えたの?もしかして、へそくり用かな~?」

梓「違います!それはUFJでしょう…。都銀で口座作ってもこの辺りじゃあまり役に立たないですよ」

唯「冗談だよ!テーマパークのことでしょ!?私も行ってみたかったんだよねえ!!楽しみだなあ~!」

梓「う…USJ…!?唯先輩とテーマパークかあ…うへへ。って、それも違います!!テーマパークはい、一緒に行きたいですけど、それはGWじゃなくてもいつでも行けます!!だから、USJにはまた今度行きましょう」

唯「ええ~?テーマパークじゃないの~?じゃあなんだろ…、ああ、わかった!あずにゃんはチキンが食べたいんだね!!」

梓「それはKFCです。毎年クリスマスに食べてるじゃないですか」

唯「じゃあ、じゃあ…、昔のアメリカの大統領!?」

梓「もしかしてジョン・F・ケネディですか?だんだん遠のいて来ましたけど…」

唯「う~ん、ギブアップ…」

梓「やっぱり知らないんですね…。茶番はこの辺にして、LFJはクラシック音楽の祭典。クラシック界のお祭りです」

 
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8以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/14(火) 04:04:31.93:TsTZqsFi0

両津「えっ! 署長命令ですか?」

大原「そうだ。両津巡査長はハンター試験を受けろとの通達があったんだ」

両津「ハンター試験? 合格すれば金になるんですかね」

中川「ええ、そりゃあもう。もしハンターにでもなれれば一躍先輩も大富豪の仲間入りですよ」

両津「なにっ本当か!? なぜそれを先に言わんのだ!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/15(水) 00:10:19.66:gcNkeTN2P

カイジ「い、石田さんっ・・・」

石田「え・・・?カイジ君・・・?」

カイジ「石田さんっ・・・!」

石田「ちょっとカイジ君、何で戻って・・・」

カイジ「もうダメだっ・・・!我慢できねぇ・・・っ!」ズルッ

石田「ひ・・・ひぃっ・・・!ひぃっ・・・!」

 
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幼女「ヴァンパイアだぞー!!」
幼女「ヴァンパイアなのー!!」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/11(土) 01:37:24.05:nnUfba3p0

男「そういえば、そんな設定があったね」

幼女「設定違う!本物のヴァンパイア!」

幼女「だからちゅーちゅーさせろ!」

男「…えー、今日のおやつはパイの実です」

幼女「っ!?」

男「チョコのお菓子だよ。食べたい?」

幼女「た、食べたい!食べたいです!」

 
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ミギー「新一、どうやらここはハンター試験とやらの会場らしい。」
ミギー「分かった。受けよう。幻影旅団とやらの討伐」

4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/07(火) 15:05:48.49:z2FZv2UeO

ざわ……ざわ……

ミギー「新一、どうやらここはハンター試験とやらの会場らしい。」

新一「会場って……なんでこんなことになっちゃったんだよ。訳が分からないよ
。俺はただ昼食を……」

ミギー「さっき君はステーキを頼んだ時、焼き方を聞かれて『弱火でじっくり』
と注文しただろ?」

新一「ああ……まあ、特に急いでもなかったし……」

ミギー「おそらくあれが一種の合言葉だった。そして私たちはその合言葉を偶然
言ってしまったがためにここに連れてこられた。この状況ではそう考えるのが一
番妥当だろう。」

新一「そんな……なんで俺ばかりがこんな目に……こ、怖そうな人がたくさんだ
……」

ミギー「……いいじゃないか新一。人間の裏の職業を知るいい機会だ。そういう
情報は知識として持ち合わせておいて損はない。このままこのハンター試験とや
らを受けよう。何事も経験するに越したことはない。」

新一「おい……お前本気で言ってんのか……?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/05(日) 02:39:40.21:V3DPNgRB0

精子1「まんこ先生!いきなり何言ってんだよ!」

精子2「冗談きついぜ!」

精子3「くだらねえ冗談に付き合ってられるか、俺は帰るぜ!」

(i)「……」

<(O)>「クパァ!!」

精子3;「ぐわっ、うわっくさっ……!!」バタッ

精子5「せ、静止3ーっ!!」

(i)「これで先生が本気だということがわかったでしょう。
    これからみなさんには、1億匹が1匹になるまで殺し合いをしてもらいます」

精子6「なんということだ……」

 
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253以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/02(木) 17:24:08.53:f8rtY3xFP

私の体験談で宜しければ…

私が当時受け持っていた生徒にも、毎回その手のエッチな質問を繰り返す子はいました。

「おまんこのなかはどうなっているのですか?」
「ペットがおちんちんをなめて来ます。先生はペットを飼ってますか?やっぱり気持ちいいですか?」
「クラスの女子と見せ合いっこがしたい。どんなテクだと落とせますか?」
などなど…

好奇心旺盛で、多感な時期の子供を受け持っていますので、エッチ関連に興味を持つのも至極当然なのも理解しつつ、
当然ですがそのような質問には、極力はぐらかした返答や、保護者の方が読まれても嫌悪されない程度でキチンと返答
したりと、いろいろ手を焼きました。

ある日、毎回答案用紙にその手の質問を繰り返していた生徒の保護者であるお父様から、私宛に手紙が添えてありました。

 
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3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/31(火) 19:46:41.91:SkLaAhBS0

谷亮子「どっちが2chで愛されてるか決めようじゃないか」

ノブ子「やる気!元気!井脇!」

谷亮子「ほう、やる気か」

ノブ子「また選挙に出て国会議員をやるだ!そのためには2ch票は必須なんだな!」

谷亮子「私の二番煎じで行くというのか」

ノブ子「んだ」

谷亮子「最低でも当選!最高でも当選!」

 
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5以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/29(日) 10:37:03.59:aJVyQOL60

リュウ「ケン、お前はもう俺には勝てない」

ケン「へぇ、どうした? 今日は言うじゃねぇか、かかってこいよ」

FIGHT!

リュウ「ショーリューケン! ショーリューケン! ショーリューケン!」

ケン「なんだそりゃ? 弱昇龍拳の連発? こんなの着地際を足払いで」

リュウ「ショーリューケン!!」デュクシ!

ケン「ぐはっ」デン デン

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/28(土) 22:32:33.49:S7Ufrzyc0

ハマーン「ジロウ?誰だそいつは」

シャア「ラーメン二郎だ」

ハマーン「ラーメンとは俗なものを」

シャア「二郎はラーメンではない!」

ハマーン「・・・お前がラーメンだと言ったんだろう」

シャア「店名はラーメン二郎だが二郎はラーメンではない」

ハマーン「ラーメンでないならなんなんだ?」

シャア「二郎だ」

ハマーン「・・・強化されすぎたか」

シャア「わたしは強化などされていない。二郎は二郎なのだ。なぜそれが分らん!!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/28(土) 06:01:25.82:jE/oPy2p0

ドラえもん「あらら、やっぱり出来杉くんはゲイだったのか」

のび太「一緒に宿題しようと誘ってくれたから出来杉くんの家に言ったら急に襲われたんだよ」

ドラえもん「それでお尻の穴は無事だったの?」

のび太「ズボンとパンツは脱がされたけど、ずっとお尻の穴に力を入れて出来杉君が根負けして何とか逃げ出してきたんだ」

ドラえもん「それは大変だったね、次にレイプされそうになったときにこれ使うといいよ」

のび太「何々?」

ドラえもん「頭かくしてアナルカクサズー!」

のび太「アナルカクサズって、隠さないとだめだよ!出来杉にまた狙われるじゃないか!」

ドラえもん「大丈夫、このパンツを穿くと別の穴がアナルに擬態するんだ、しかも挿入できる」

のび太「そうか、これで出来杉くんを騙せるってわけか」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/24(火) 19:48:25.07:w19BjfJo0

福沢「どこにあんのそれ」

森有礼「だから、国立市」

福沢「だからどこそれ?」

森有礼「あの、できたの。東京の、武蔵野台地の方に」

福沢「え 超辺境じゃん」

森有礼「開発したから」

福沢「え、どんな大学があんのそれ。超Fラン臭い」

森有礼「いや、ウチの」

福沢「は?」

森有礼「ウチで作った大学」

 
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16以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/21(土) 11:11:52.19:Lrfs3i9q0

  ――何故、ここに来てしまったのだろう。
  僕は室内に漂う女の子の匂いに、頭をクラクラさせながら思った。

「ハイ、ではこちら。一名様ご案内ですっ」

  金髪ツインテールの可愛いメイドさんに手を引かれながら、
僕は奥の席へ案内された。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/19(木) 21:19:49.61:a3q/QF6/0

犬「こんな所でどうしたの?」

少年「うん、ここがどこだか分からないんだ」

犬「ふーん、どこから来たの?」

少年「・・・あれ?どこだろう?」

犬「分からないの?」

少年「・・・うん」

犬「そっかぁ、じゃあ一緒に探してあげるよ!」

少年「いいの?」

犬「うん、もちろん!」

少年「あ、ありがとう!」

兎「ありがとウサギ~」ポポ~ン

少年「わっ!だ、誰!?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/16(月) 01:08:46.93:4HWCkXOP0

ドキンちゃん「あら!めずらしくやるきなのね」

バイキンマン「俺様はいままで甘かったんだ!」

ドキンちゃん「食パンマン様はどーすんのよ!!」

バイキンマン「・・・ドキンちゃん」

ドキンちゃん「なによ!」

バイキンマン「俺様はドキンちゃんを愛してる」

ドキンちゃん「・・・」

バイキンマン「俺様が言えることはそれだけだ」スタスタ

ドキンちゃん「な・・なによあいつ!もう・・///」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/12(木) 23:05:26.82:cRu2Mj5wO

シャア「アルテイシア」

セイラ「・・・」カチカチ

シャア「・・・アルテイシア」

セイラ「・・・なんです?兄さん」

シャア「最近帰るのが遅いじゃないか。どうしたのだ」

セイラ「別に、兄さんには関係ないことでしょう」カチカチ

シャア「人と話しているときはケータイをしまいたまえ」

セイラ「今忙しいの。話しかけないで欲しいわ」カチカチ

シャア「アルテイシア!」

セイラ「・・・はぁ」ガタッ スタスタ

シャア「アルテイシア!まだ話しは終わっていないぞ!」

バタン


シャア「アルテイシア・・・あの可愛かったアルテイシアが・・・ぐれてしまったというのか・・・」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/13(金) 19:17:06.41:mgfjaF2v0

  セルとの壮絶な戦いから約1年。
  悟空はセルゲームで命を落とすこともなく、
  平和な生活を送っていた。


悟空「またその話かチチぃ~」

チチ「またその話かじゃねえべ! いい加減にしてけろ!
    毎日毎日、働きもしねえでほっつき歩いてて恥ずかしくねえべか!?」

悟空「はっはっは、相変わらずキツいな~、チチは~」

チチ「真面目に聞いてけれ! おっ父の財産だっていつまでもあるわけじゃねえ!
    働きもしねえでどうやって悟飯ちゃんを養うだ!!」

悟空「はっはっは、山に行きゃ食い物なんていっぱいあるじゃねえか~」

チチ「食べ物だけの問題じゃねえべ! 生活するには何したって金がかかるんだ!
    税金だって年金だって払わなきゃならねえんだぞ!
    悟飯ちゃんの学費だってえれえ掛かるんだ!」

 
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2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/13(金) 02:11:11.39:ze4GYfeB0

聖子「こんにちは」

伸介「おうこんにちは、ほな座って」

聖子「はい」

伸介「19歳」

聖子「はい、そうですね」

伸介「あんた凄いよなぁ、人気」

聖子「えぇ、まぁ」

伸介「どう、芸能界は」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/11(水) 22:35:24.42:XR0gB5+S0

灰原「……え」

コナン「ほら、オレ高校生じゃん。性欲がヤベェんだ」

灰原「……くすっ」

コナン「な、何がおかしいんだよ」

灰原「名探偵さんも性欲には勝てないのね」

コナン「しゃーねぇだろ。ヤりたい盛りなんだからよ」

灰原「私で良かったら…手伝ってあげようか?」

コナン「……え?」

灰原「なーんてね。。。もしかして本気にした?」

コナン「だ、誰がするかよッ! つーかオレには蘭がいるしwww」

灰原「……そうね」

灰原「じゃあ私寝るから。おやすみなさい」

コナン「お、おい! オナホールの件は!?」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/04(水) 23:31:56.03:Bj7DCt5K0
いつの間にか黒の組織が壊滅しちゃって元にもどれなくなった
コナンと灰原がそのまま高校生になっちゃって、
イチャイチャする話が読みたい。
そして歩美ちゃんとの三角関係的な雰囲気になって欲しい

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/05(木) 20:30:05.15:yJY3K1XV0

わくわくさん「よ~し!でっきた!」

ゴロリ「わっくわくさぁ~ん!」

わくわくさん「お!ゴロリじゃないかぁ!」

ゴロリ「何してるのわくわくさん?」

わくわくさん「ん?これを作ってたのさ!」

ゴロリ「わぁ~美味しそうなユッケ!いっただっきまぁ~す!!」

わくわくさん「ちょちょ、ちょっと待ってゴロリ!このユッケは、紙で出来てるから、食べられないんだよ」

ゴロリ「そぉんなぁ!!」

わくわくさん「わわ、ごめんよゴロリ!代わりに、こっちに本物のユッケがあるから!」

ゴロリ「わぁ~美味しそうなユッケ!いっただっきまぁ~す!!」

わくわくさん「ちょちょ、ちょっと待ってゴロリ!このユッケは、肉で出来てるけど、食べられないんだよ」

ゴロリ「そぉんなぁ!!」

わくわくさん「わわ、ごめんよゴロリ!代わりに、今から僕が紙でユッケをつくるからね!」

ゴロリ「もういいよぉ!ぼく帰る!」

わくわくさん「あ、待ってよゴロリ!・・・行っちゃったかぁ。仕方ない、ユッケでも作ろう!ペッタンテープでここをくっつけて・・・」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/30(土) 19:57:51.08:2U4lUihf0

班長「そう言わずにな・・・我慢は毒なんや・・発散しなあかんのや・・」

カイジ「そ、そうかよ・・・」

カイジ(確かに発散していかないと体がもたねえ・・)ざわざわ・・・

カイジ「じゃ・・じゃあ・・・///」プリッ

班長「おお!!ええケツや!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/21(木) 00:30:32.89:0toupTRGO

「はぁ…はぁ…」シコシコ

僕の名前は珍小太郎。みんなからは、チンコって呼ばれてるんだ。
そんな僕が今何をしてるかと言うと―――

「はぁ…はぁ…うっ」ドピュル

お察しの通り。オナニーさ!

チンコ「ふぅ…学校行くか…」

 
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紳助「声優?」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/19(火) 21:18:54.03:RyZmLdYn0

───

  紳助宅

  ガチャ

紳助「はー、今日も疲れたな」

紳助「まあ適当に若手いじっとれば金もらえるんやからええ商売やで」

紳助「どれ、テレビでも見るか」ポチ

TV『えー、声優の平野綾さんでーす』

平野綾『こんにちわー、マルチタレントの平野綾ですー。よろしくお願いしまーす』

司会『えー、平野さんは今大人気の声優でして』

平野綾『マルチタレントです~』ニコニコ

紳助「ほう……なかなか可愛い顔しとるやないか」

司会『ネットでも話題沸騰!でしてー』

紳助「ネット、か」

紳助「ピコピコはあんまり好きやないけどパソコンでこいつのこと調べてみるか」

紳助「えーと、ヒラノアヤ、と」ポチポチ

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/20(水) 01:26:42.97:Pw6CemXV0

  北村がぐれたことから始まった一連の大騒動は、兄貴こと狩野すみれのアメリカ留学、大河の停学処分、北村の生徒会長当選という形で収束した。

  まあ北村が失恋したことはともかく、大河が停学処分を受けてしまったのは余計ではあったが、あの狩野すみれと真っ向から勝負を挑み、北村への本音を吐き出させたという意味では、価値あることだったのだろうと竜児は思う。

  本音を聞けたからこそ、北村は自分の幼稚さを改めて知ることになり、相手との距離を再認識し、なにより自分が好きになった人がどれだけ素晴らしい人であったかを実感することが出来たのだから。

  実乃梨とどれだけ距離が離れているのか分からないでいる自分よりもいいのかもしれない。

  だからと言って、失恋したことまで良いとは言わないけど。

 
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9以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/18(月) 00:02:21.83:r6YBhqrH0

翠星石「なんでこんなに膨らんでるですか!?」

  グモモ…

翠星石「な…! まだ大きくなるですぅ!?」

  ジィィィィ…

翠星石「チャッ、チャックが開いて…なにか出てくるですぅ!」

  ズルンッ

蒼星石「ふぅ…あれ? 翠星石、どうかした?」

翠星石「ななな、なんで蒼星石がジュンの股間のチャックから出てくるですかぁ!?」

蒼星石「…?」

翠星石「なんで不思議そうな顔するんですかぁ!?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/15(金) 22:16:00.33:tNC3DGwF0

カバオ「今時の子供がアンパンで満足するかよw」
ウサギ「バカの一つ覚えみたいにアンパンアンパン()」
ゾウ「『僕の顔をお食べよ(キリッ』」
カバオ「似てるwマジウケルw」

アンパン「・・・」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/09(土) 23:13:54.27:aPxLt7Hr0

友「いや、そんなこと言われてもまだ一話目だよ?」

女「も、もう百物語なんてやめようよ……………」

先輩「女は怖がりすぎだっつーの。死ぬなんて大げさだってば」

委員長「うん、女ちゃん、怖がりすぎ」

女「だ、だって……………」


【代】ID:X/f8MiP7O

 
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12以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/08(金) 17:23:43.23:Sr8eSG/A0

ざりがに「飼い主さん……最近スルメイカ釣りしてくれなくなったね……」

ザリガニ「うん……グッピーも全部食べちゃったし……」

ざりがに「お腹空いたね……」

……
…………
………………

ざりがに「あのね……ザリちゃん」

ザリガニ「……なぁに」

ざりがに「もしもね、この水槽の中に……男の子がいたらいいなって思ったことある?」

 
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男「瓶詰め女」

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/09(土) 13:51:06.19:5rX9LuUD0

老人「いや、すまんね。わざわざ病院まで連れてきてもらって」

男「目の前で倒れられたら、誰だってそうしますよ」

老人「感謝してるよ。お礼と言ってはなんだが、君にこれを託したい」

男「何ですかこれ。瓶?」

老人「布を取るのは帰ってからにしてくれ。それは光が嫌いなんだ」

男「生き物、ですか?」

老人「詳しい話はこの手紙に書いてある。とにかく頼んだよ」

男(断れる雰囲気じゃないな)

男「わかりました。それじゃ失礼します」

老人「ああ。くれぐれも、頼んだよ」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/04(月) 21:14:54.91:mI/m0/EE0

アムロ「まったく。食べ過ぎだぞ! シャア」

シャア「貴様の作るご飯がおいしいのがいけないのだよ」

アムロ「それは理屈だよ!」

シャア「しかし真実だ」

アムロ「だからといって食べ過ぎれば腹も下すし肥満にもなる!」

シャア「ええい! もうこんな時間か!? 会社に行く時間だっ」

アムロ「逃げるのか!? シャア!!」

シャア「私は貴様と違って家事だけをしているわけにはいかんのだよ。生活費を稼がねばならん」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/31(木) 20:49:24.43:UxzcOzkr0

ヘッド「ぜひ諸君にも自由に使ってもらいたい。
     団員同士の親睦を深めたり、情報の交換をしたり、
     使い道は色々あるはずだ」

カナコ「へー、チャットねぇ」

ケイト「で、話はそれだけなのか?」

ヘッド「ああ、今日の総会の議題はこれだけだが……」

ミドリ「はぁ? わざわざチャットの話をするためだけに
     私たちを日曜の朝から呼びつけたのか?」

ベニオ「こっちだって暇じゃないんだけど」

カナコ「日曜くらいゆっくりさせて欲しいわ」

ケイト「死ね」

ヘッド「……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/03/30(水) 21:51:19.36:1AsYFdqK0

のび太その道具ならジャイアンをブチのめせるんだね!!」

ドラえもん「うん。でも、やり過ぎると死んじゃうから気をつけるんだよ」

のび太「そしたらタイム風呂敷で戻せば良いじゃん」

ドラえもん「そうだけど、、」

のび太「まぁいいや!これ借りていくね!」

 
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1: 忍法帖【Lv=11,xxxPT】 【東電 86.7 %】 :2011/03/29(火) 12:27:37.04:oTp+XWAj0

薄暗い部屋で、傷だらけの男が目を覚ました。
辺りの景色は、意識が遠いせいで彼の視界からはぼやけてみえる。
長い時間眠っていたらしい。体の感覚が鈍く、動かしたくとも動くのは首のみ。
無骨な灰色の壁。
整然と整備された先進的な医療器具たち。
どうやら彼は病院の一室にいるようだった。

彼の全身を驚きと恐怖が支配すると同時に記憶がフラッシュバックした。

代理
ID:Xd0vAFMt0

 
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