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SS 森きのこ!

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カテゴリ: その他 SS

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:32:28.77:uNwW6dxR0
性同一性障害で心は男で、その上ゲイのため、結局はボーイッシュな女に見える男」

 
6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:37:21.71:nAQwhHI90
体は女だけど頭がオウムスレかと思ったのに・・・

 
7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 23:40:51.98:PiGO3Vc5O
ワケわかんなくて頭痛い

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/23(木) 21:17:27.89:2zSMrh7g0

プロローグ

29歳、童貞。誕生日、12月25日。

今日はクリスマス・イブ。そう、明日は30回目の誕生日となる。

今年もやってくる俺の誕生日。空からは雪が降っていた。

まわりを見ればカップルで賑わっている。

どうしてこんな日に自宅警備の俺が外にいるんだろう…

空虚な心に冷たい風が吹き付ける。

帰ってアニメでも見よう…。魔法使いの某アニメ…。

そういえば明日から僕も魔法使いだ。いったいどんな魔法がつかえるのかな?

ドン。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/23(木) 11:48:15.28:fJ2jl6pYO

小学校のチャイムが鳴る。

放課後の掃除と帰りの会が終わり、あとは家に向かうだけ。

僕(雨が降りそう……)

窓の向こうには、灰色の雲。

早く帰ろうと、ランドセルを背負って教室を出ようとしたその時……背中から声をかけられた。

女「ねえ僕ちゃん」

僕「ひ……っ!」

女「そんなにビックリしないでよ。声が裏返っちゃって、あははっ」

僕「い、いきなり声をかけるから……」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/24(金) 21:45:57.29:ko+iurHo0

刹那「今日はクリスマスイヴだ」

ロックオン「お、そういえばそうだな」

刹那「特別な日だ…」

電池「刹那がそういうのを気にするなんて意外だね」

ロックオン「でも刹那は中東出身だ。良いのか?宗教的な意味で」

刹那「問題ない。サンタは子供たちに平等にプレゼントをくれるはずだ」


ティエリア「彼らは何を話しているんだ・・・?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/21(火) 22:40:50.54:xHEqDE2Y0

ウッディ「なんだここは!?」 唯「どもー」

ウッディ「えっと……俺は確かボニーの家で玩具として…君たちは?」

唯「平沢唯だよー。ここの家のフィギュアなんだぁ~」

梓「そうです。ここは隆さんという方の家の玩具としてここにいるのです」

ウッディ「どういうこった? えっ、俺はアンディの玩具達と一緒にボニーの家で住んでいるはずなのに……」

唯「残念だねぇ。ここはたかてぃんのおうちなんだよぉ~」

梓「駄目じゃないですか! 銀さんの真似しちゃ。隆さんですよ!!」

唯「えー、だってそっちの方が親しみ湧くじゃない~」

ウッディ「……くそ、もしかしたら気がつかない間に誰かがここに連れてきたのか…?」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/18(土) 12:50:01.17:7TLhfpMc0

闇「相棒 デッキを組もうZE!」

表「…あ もう一人のボク… ちょっと待ってね…」
闇「ん? 何を隠したんだ? 俺にも見せてくれよ」
表「ううん なんでもないから…」
闇「そうか? まあいいや それより明日は新しいパックの発売日だぜ。今回は特に人気のカードが入っているから5時起きでカードショップに並ばなきゃな!」
表「えっ…… …そ、そうだね。明日だもんね…」
闇「相棒? どうかしたのか?」
表「なんでもないよ! もう一人のボク…」
闇「そうか。ならいいんだが」


翌日

闇「少し早すぎたか? まだ4時30分だな。さすがに一番乗りか。」
表「…………もう一人のボク……」
闇「どうした? 相棒」
表「……………ごめん! もう一人のボク!」
闇「どうした相棒? !!!相棒! カードショップはそっちじゃないぜ!」
表「分かってる… でも…ボクは行かなきゃならないんだ!」
闇「相棒!どこへ行くんだ! 相棒!!!!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/20(月) 19:35:52.44:1mmP/lD70

灰原「」ポカーン


コナン「さぁ、ストレッチのように背中を押すだけだ…頼むぜ」


灰原「は?」


コナン「あぁ、分かってる。言いたいことは分かってる」

コナン「俺はフェラをしてもらいたいだけなんだ」

コナン「だが、お前はどうせ嫌って言うんだろう?」

コナン「それならば。お互いに譲れるところまで譲ろうということなんだ」

コナン「分かってくれよ! なぁ灰原!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 19:30:57.15:2MHnRUVd0

('A`)「はあ・・・今年ももう終わるな・・・・」

('A`)「何もない一年だった。彼女も友達も仕事もねえ」

('A`)「・・・・・」 カチャカチャ

('A`) シコシコ

ガラガラガラ

J( 'ー`)し「たけし!」

('A`)「おわっ」 どぴゅ

(#'A`)「ばばあ! ノックせずにドアあけんなっていってるだろ!」

J( 'ー`)し「ごめんよ、早くあんたにこれを渡したくて」

('A`)「え?」

J( 'ー`)し「モンスターハンター3rdだよ」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/18(土) 04:15:54.30:61/cdU2B0

アッコ「勝俣お前これ見えてんのか?」

勝俣「当たり前じゃないですか!!ってかデケェ!!!wwwwwwwwww」

アッコ「おかしいなあ、他の奴らには見えてへんのに。なんでお前は見えんねん」

勝俣「超デケェwwwwwwwwwかっかっwwwwwwww」

ドゴォ!

勝俣「痛っ‼!!!今スタンドで殴ったでしょ!!!!!????」

アッコ「うっさいわ、アホ」

 
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五条「貴方が殺せと言うなら神だって殺しますよ」 1 2 3 4 5
五条「願わくば、もう一度貴女をこの手に抱きたい」 1

85睡眠不足 ◆Uq2i1ARauU :2010/12/15(水) 02:34:19.53:B0lsZUFo0

ルイズ「これがゴジョーの本当の能力なの……? 」


音のない教会でルイズの高い声は停止すること無く、発動者である自分に届く。
それこそが彼女と自分との見えぬ繋がりの証明。
引き付けあう磁石のように、自分たちを離さない。


五条「能力……確かにそうですが、少し語弊がある……! 正しく言えば脳の力……! 『脳力』の解放……!」

人差し指でカツカツとこめかみを叩く。

ルイズ「脳力? 頭の中の力ってこと……?」

五条「そうです……ヴァリエールさん、走馬灯というのをご存知で……?」

ルイズ「死ぬ直前に自分の人生を振り返るってやつ?」

五条「ええ、だが走馬灯は別に人生を振り返り後悔するためにするのではないんです……!」

剥がれた床板がスパイクに当たる。

 
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13以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/16(木) 01:08:44.16:b3AwerIbO

大河のマンション

竜児「もう7時半だぞ…ったく、お前また昨日も夜更かししてたろ」

大河「ん~……りゅうじ? ごはん……? 」

竜児「俺=飯かよ……まあいいからさっさと支度してこいよ。朝飯冷めちまうからな」

大河「わかった……」

 
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五条「貴方が殺せと言うなら神だって殺しますよ」 1 2 3 4 5
五条「願わくば、もう一度貴女をこの手に抱きたい」 1

342睡眠不足 ◆Uq2i1ARauU :2010/12/11(土) 01:50:08.31:bCM4uk+60

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私が次に意識を取り戻したとき、そこはラ・ロシェールの宿屋のベッドの上ではなく、見たこともない硬いベッドの上だった。

天井の板の目が自分を見つめている。
酷く頭が痛い。等間隔で鈍痛が頭の中を通りぬけ、思わず顔をしかめる。


ベッドの傍の窓を覗くと、そこは高い高い雲の上……恐らくフネの中だろう。
轟轟と風を切る音を出しながらフネは雲の上を泳ぎ、目的地に向かって突き進む。


何故私はここに……? 


そう考えながら、ベッドから立ち上がったとき、はっと記憶を取り戻す。

ルイズ「ゴジョーは……!?」

 
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五条「貴方が殺せと言うなら神だって殺しますよ」 1 2 3 4 5
五条「願わくば、もう一度貴女をこの手に抱きたい」 1

1睡眠不足 ◆Uq2i1ARauU :2010/12/06(月) 02:03:27.93:RYGlJ25v0

走ることと生きることは少し似ている。

自分の両足は目的を定めなければ何処までもこの野道を走り続けるだろうし、
生きることもまた、この続く道の果てまで止まること無く走ることだろう。

言うなれば、生きることとは目的を見つけることだ。
自分はそれをもう見つけている。二つも。

一つは、ボールを蹴ること。
五角形の白と黒が描かれた、この球をゴールに向かって突き刺す。
迫ってくる敵からボールを奪い去る。
そして、見ている者を歓喜の渦に飲み込むこと。

そのためには、こちらの世界にももっと『サッカー』を広めなくてはならない。
まだその目的は……学院内でしか達成出来ていない。
学院の外からでも見える広場では多くの生徒達が、作らせたボールを転がしている。
しかしまだ、トリステインに住む者の多くはサッカーの存在すら知らないだろう。

いずれはトリステインの国技、ハルケギニアの最もメジャーなスポーツにしてみせる。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/12(日) 17:45:48.56:uSEpSap20

師匠「えっ」

クラピカ「何故だろうな・・・」

クラピカ「冥府に繋いでおかねばならないような連中がこの世で野放しになっているからだろう」

師匠「いや、ちょ」

クラピカ「貴様に何が分かる!」ザッ

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 00:09:17.19:2Okr0oSPO

戸愚呂「んっはぁあああああああお兄ちゃんのオレンヂジュース!!!!オレンヂジュースおいひいよおぉぉおおおおお!!!!!!!!ひゃあああああああああ!!!!!!!!!!」

 
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/11(土) 00:09:58.26:H/0pnTta0
続けて

 
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コナン「このライフル型麻酔銃でおっちゃんを眠らせて…」 前編
コナン「このライフル型麻酔銃でおっちゃんを眠らせて…」 後編


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/10(金) 19:50:32.14:uN5ABiqZ0

目暮「おおコナン君、よくできたおもちゃだね」
コナン「ハハ」
コナン(さて、おっさんは放っておいておっちゃんを)

 
3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/10(金) 19:53:17.85:uN5ABiqZ0

小五郎「はっはっは。もう犯人は分かりました!」
目暮「本当かね!?毛利くん!?」
コナン(おっちゃんは間違ってる・・・!)

アガサ「ありゃりゃ、新一のやつガチのやつ持っていきおった」
アガサ「しーらないと」

 
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4以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/09(木) 21:37:21.70:odufmkfMP

というわけで、イカ娘一行は縁日に来ました


イカ娘「全く人間どもはこんなことして何が楽しいでゲソ」

栄子「ははーん。イカ娘~?その割には顔がにやけてるぞー?」

イカ娘「そ、そそんなこと無いでゲソ!//」

たける「でもやっぱり楽しそうだよイカ姉ちゃん♪」

千鶴「そうねー」

 
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ネトウヨ「俺が……聖戦士?」
ネトウヨ「俺は……聖戦士」 前編
ネトウヨ「俺は……聖戦士」 後編


192以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/07(火) 22:34:29.91:t0BAZ/TaP

階段を登り切り、人ひとりいない廊下を進んで重々しい扉を開くと、
ホールのように広い部屋の奥には、月蓮が我々を待ち構えるかのように立っていた。

月蓮「来たか……新しい女連れでくるとは、またわしに恥をかかす気かえ?」

守「月蓮……俺は、お前を殺しにきた」

月蓮「わしもそうじゃ。わしは未練深い性質でのう、逆恨みで
憎くて憎くて、おぬしを八つ裂きにしてやりたいわい」

月蓮は怪しい笑みを浮かべ、こちらに歩き出す。
体を纏うオーラが、陽炎のように揺らめいている。

 
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ネトウヨ「俺が……聖戦士?」
ネトウヨ「俺は……聖戦士」 前編
ネトウヨ「俺は……聖戦士」 後編


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/06(月) 17:13:51.73:kLXTeaw9P
前にVIPで書いた

ネトウヨ「俺が……聖戦士?」
http://morikinoko.com/archives/51532018.html の続きニダ<丶`∀´>

聖戦士でダンバインネタを期待してた人はそっとスレを閉じるといいニダ<丶`∀´>

このスレの聖戦士とは日本のために戦う愛国者のことニダ<丶`∀´>

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/08(水) 23:39:14.67:FfUxcNgQ0

  ズポッん!

しずか「キャー!お風呂入ってたら後ろから犯された!」

のびた「ドラえもーん!どうしよう!」

ドラえもん「慌てない慌てない」

  ガタッ!ガタッ!

のびた「ドラえもん!ドアノブが膣から抜けないよ!」

しずか「きゃあ!やめて!そんなに腰動かさないで!」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 19:02:21.58:xIeY7cOd0

俺はニートを脱出する事にした。なぜなら親に怒られたからだ。

何を隠そう俺は29歳である。実は30手前なのだ。

30になる前にニートを脱出しようという決意は、親からの怒られで決定的になったのだ。

そして、俺はある会社に就職したくて電話したら、あっさりと面接の内定が決定した。

俺「ちゃんと上手く答えて採用されてやる…!」

 
2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 19:03:33.95:WcKOuc8X0
面接の…内定が…決定…?

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/05(日) 21:33:56.56:yc6ycFyc0

悟空「やめだ。」

フリーザ「な、なんだと・・・!?や、やめだとはどういうことだ!?」

悟空「今の怯え始めた貴様を倒しても意味はねぇ。もうオレの気は済んだ。おめぇのプライドは既にズタズタだ。」

悟空「ショックを受けたまま生き続けるがいい、ひっそりとな・・・。どうしても決着をつけたかったら、体力を回復させ、更に腕を磨くんだな。」

フリーザ「・・・いいでしょう。次こそ、お前を殺してやるぞ、スーパーサイヤ人、孫悟空!!」

悟空「・・・ふっ、その意気だ。じゃあな、フリーザ。」

悟空は、フリーザを見逃した。フリーザは悟空に破れてからというものの、何年も激しい修行を重ねた。この物語は、宇宙最強の名を失ったフリーザの、あったかもしれない話、である・・・

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/03(金) 18:10:21.07:tfGSXrIrP

亜美「た・か・す・くぅ~ん♪」

竜児「なんだよ、気持ち悪いな」

亜美「あみちゃん、喉渇いちゃったんだ?」

竜児「ジュースならおごらないからな」

亜美「チッ、しけてるわね、相変わらず」

竜児「お前も相変わらずだな、その豹変ぶりは」

亜美「えー?何のことぉ?あみちゃんわかんな~い」

竜児「それだよ、それ……まったく」

亜美「……なんか最近元気ないね、高須くん」

竜児「おう?そうか?」

亜美「ま、それもそーよねー。愛しの大河様は出て行ったっきり連絡もよこさず」

竜児「う」

亜美「駆け落ちだー、結婚だー、なんて言ってたのに、気づいてみたら放置プレイ」

竜児「うう」

 
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3以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/08(水) 04:09:18.23:DROLBNL3O

謹慎、謹慎、謹慎、謹慎、謹慎、謹慎 エビ男! (キュッ!)

ボコボコな海老とマオ
輝く伊藤リオン(フー)
みんなで集まって 
ボコしましょ!ボコしましょ!

ほらほらそこのエビ 
わがままな態度で(メッ)
落ちたりいたくしたら 
イカんでしょ!イカんでしょ!

本当はもっと 優しい気持ちを
持てるでしょう あなたも
独りぼっちも ビルの平和も

市川 機嫌も 歌舞伎座も 守ります (ウー、サンハイ)

エビに無敵にススメ (Go)
エビに無邪気にススメ (GoGo)

東のビル行ったら ヤクザがいっぱい大勝利 (ワーイ)

いーかんじ無謀にススメ (Go)
いーかんじ夢中にススメ (GoGo)

会見席嬉しい このまま国宝なれなイカ

泥酔 会見 謹慎 成功~
侵略攻略エビ男! (キュッ!)

 
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5HAM ◆HAM/FeZ/c2 :2010/12/04(土) 17:17:15.26:2I9sZ2Jo0

執事「なーんだ??」

少女「…わからないわ」

執事「降参ですか」

少女「…教えて」

執事「答えは、リンゴです」

少女「リンゴ」

執事「そう、リンゴでございます」

少女「リンゴね」

 
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1以下、三日目金曜東Rブロック59Aがお送りします:2010/12/07(火) 17:11:39.60:PHsGwEAO

シロクマ2「え?」

シロクマ「なんかすごく寒い気がするんだけど……」

シロクマ2「は……?」

シロクマ「これは気のせいかじゃない……ここ寒いよ!」

シロクマ2「………おいやめろよ……俺まで寒くなってきそうだ……」

シロクマ「こ…ここ絶っ対寒いよー!」

シロクマ2「や、やめろおおおー!」


 
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五条「貴方が殺せと言うなら神だって殺しますよ」 1 2 3 4 5
五条「願わくば、もう一度貴女をこの手に抱きたい」 1

445睡眠不足 ◆Uq2i1ARauU :2010/11/29(月) 01:57:09.79:8OnnW2SC0

時は、少しだけ後になる。

優勝を掻っ攫った品評会はルイズからしても大変満足だったようだ。
アンリエッタ女王からも大変ありがたき賞辞

……まあ自分からすれば特別なことをしたつもりはないのだが……

を頂き、教師たちからも史上最高の演目だったと絶賛されルイズの鼻はガリア王国にも届きそうなほどだ。

教室で無い胸をふんぞり返らせ教室のクラスメイトに鼻高々、授与された銀のメダルを見せびらかせている。

機嫌はすこぶる良好だ。

ルイズ「フッフーーーン!! だから言ったでしょ! 優勝するのは私の使い魔だってねっ!! ま、所詮アンタたちの使い魔なんてそんなもんよ!」

あたかも鬼の首を取ったような口ぶりに、キュルケは頬杖を付きながら返す。

キュルケ「あんたねえ……そりゃ今回の演目は素晴らしかったと思うわ、それは認めましょう」

 
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五条「貴方が殺せと言うなら神だって殺しますよ」 1 2 3 4 5
五条「願わくば、もう一度貴女をこの手に抱きたい」 1

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/26(金) 04:47:48.47:ofiL7tlJi

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ボールを蹴る。蹴る。蹴る。

見渡す限りの青い芝とそれを囲む大勢の観客たち。
今このスタジアムでは帝国学園と雷門中学のフットボールフロンティア決勝戦が行われている。
雷門のFWが二人、三人と駆け上がってくる。


それを止めようとする男の中に一際異彩を放つ男がいた。


五条勝。


四十年間フロンティア優勝の座を譲らない帝国学園のスタメンにして、中学屈指のディフェンダー。
「最硬」と呼び声の高いDF陣を取り仕切るリーダーでもあり、
今まで潰してきたシュートチャンスはジャイアント馬場の生涯試合の数をも超えるという。
その輝く眼鏡とアルカイックスマイルからは感情の機微を伺うことが出来ない。
試合は依然互角。前半も残り少ない時間しか残されておらず、ここで得点を上げれば一気に雷門が優位に立つだろう。


風丸「ハアッハアッ! 染岡! 上がれ上がれ上がれ!」

染岡「わかってる!」

五条「ククク……抜かせはしませんよ」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/06(月) 20:16:57.22:UQiT25Ka0
J( 'ー`) し「まずはおさらいで80%から行くわね」

 
5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/12/06(月) 20:30:03.74:s9i5onHo0
J( 'ー`)し「久しぶりだからちょっと難しいね・・・ごめんね、たかし」




                __ J( 'ー`)し 
         ,,.ィ'''フ''''=、r'"~ ヽ`ニニ´/i,, `ヽr''"`ヽ、ヽ、 
       ,r'"´ ノ"    )=、 ̄ ̄,,..ィ'"´i       ヽ、 
       (       ノ  ´ ̄ `Y"´            i 
         )     __,,..         レ      _,,,,、       j、、 
      r''ヽ. ,.ィ'''i"        J   ,,.ィ'"~  `'ヲ''ー-、ノ、 ヽ、 
     / ,,.イ')'"  人        ,,l、        ノt   ) `ヽヽ 
    /   /   / `ゝ、       人       ,,イ  jt、 ヽ    i 
   f ,   ノ   /、   `ー--;::-ニ"_,ゝ=---‐''"    ノ ヽ、 ヽ  t、、 
   )'  f   ノ ヽ、 r  、 f"   `i´ ̄` Y  `ヽ /   ゝ-,ヲ'''   ) 
.   ( ,.ィ''ーr"~    ヽj  ミi      !    j'   | /       ,r"    ft 
   ノ、,ノ   ヽ,     `i  、〉、.__,人,___,..イ、,i" j''       (   ,ノ j 
  ( t、    l      i  ヽf     Y    ,j,.  ,/      ) ,.イ´ ノ 
  fヽ ヽ、   l      l ヽ、    .|   ノ ,. /     ,.イ '"ノ   ノ 
  t i   l、.  t      l  、j`ー‐‐'`ー="レ' j'     // / ,/ 
  ヽ、 i、   i      l  ヽ  -ニ-  ノ  l     /,,,,ノ ,ィ/ 
    ヽ、`i  `i、     l   `i     /  ,l    /-,=、ヽv 
′   ヽ ヽ、 'i,     人  ヽ    /   ノヽ   ノ''"Y,..ト-、 
      `i、,,..=,i、   / ヽ、       /=ィ''i'i''j"  .`=(i-/、 
       ヽ ,f`i-、   /   ヽ      /.`ー=''''"t.___  (,,ノ=、 
       r-l =f,,ノゝ-''`=''フ  i、:' " ゛ ` ,i' :.    .l、  `ー=''=t_,i


 
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刹那「きのこたけのこ戦争への武力介入を開始する」 前編
刹那「きのこたけのこ戦争への武力介入を開始する」 後編


205以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/29(月) 17:19:31.13:JIkzjtmU0



――

――――





刹那「……………」

刹那「………………ここはどこだ……?」

刹那「俺は一体……、沙慈とティエリアは……?」



マリナ「刹那、目が覚めたのね」

刹那「マリナ?」

マリナ「よかった……。チョコレートまみれでありさんに集られているあなたを見つけて、慌てて救出したけど、」

マリナ「ずっと意識が戻らないから心配していたの……」


刹那(俺はマリナに助けられたのか……)

 
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刹那「きのこたけのこ戦争への武力介入を開始する」 前編
刹那「きのこたけのこ戦争への武力介入を開始する」 後編


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/29(月) 13:29:56.36:JIkzjtmU0

――西暦2307年 経済特区日本



沙慈「あっ、刹那。これお裾分け」

刹那「また筑前炊きか」

沙慈「あはは。違うよ。今日はお菓子なんだ」

刹那「きのこの山……たけのこの里……?」

沙慈「ルイスが買いすぎたのを押しつけられちゃって……。よかったら食べてよ」

 
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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/30(火) 11:00:52.84:RnILchpx0
海老蔵・・・       市川團十郎
関東連合リーダー・・・中村勘九郎
黒人・・・        市川染五郎
バーテンダー・・・   中村梅雀
関東連合下っぱ・・・ 中村吉右衛門
              岩井半四郎
              中村獅童
              阪東玉三郎
              和泉元彌
              松本幸四郎

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/24(水) 21:23:07.51:9p+loFuj0

アパート”シャドーモセス” 202号室


スネーク「…」

スネーク「…」カチッカチッ シュボッ

スネーク「スゥ…ハァ」

スネーク「暇だな…」

スネーク「…夕飯でも買いに行くか」

ピンポーン

スネーク「ん?」

ガチャリ

オタコン「やあスネーク」

スネーク「オタコン」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/23(火) 10:23:22.43:70dG6H2/O

灰原「ちょっと、それどういうこと?」

コナン「わからねーか、灰原? 被害者は全裸、そのうえ顔には……」

灰原「!!これはまさか……精液?」

コナン「そう、被害者は顔射(Gun Shot)されている」

コナン「つまり、これは事故じゃない……事後だ!」

 
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ネトウヨ「俺が……聖戦士?」
ネトウヨ「俺は……聖戦士」 前編
ネトウヨ「俺は……聖戦士」 後編


1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/20(土) 21:46:49.03:kQApYTlE0

我が国日本は、反日勢力と支那朝鮮人によって支配されている。
だが、その事実に気づいているものはごく少ない。
日本国民は反日極左ミンス党政権により国土を売り渡され、
富を吸い上げられ、矜持を打ち砕かれる。
――今まさに、この国は滅ぼされようとしている。

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/20(土) 22:12:32.62:BJUjazD60

J( 'ー`)し「梓ちゃんって子、ここに連れて来ても良いのよ?」


('A`)「あ、あうん。梓ね、梓…やっぱり緊張しちゃうだろうからいいよ」


J( 'ー`)し「カーチャン早く見たいな…いつか連れて来てね?」


('A`)「お、あ、あうん(カーチャン心配させない為の嘘なんて言えねえよ…)」

 
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25以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/16(火) 02:33:40.76:nqaPMd0FO

餡「…バイキンマンが最近強くなってきた」

餡「銃っていう鉄の塊を撃ち出す機械を使われてすぐに頭がダメになっちゃうんだ」

ジャム「じゃあこちらも銃を使おうか」

餡「銃があるのかい?ジャムおじさん!」

ジャム「まぁ何も言わずについておいで」

 
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1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2010/11/14(日) 21:48:07.32:vwTWeXwd0

寂れた路地にて

JUM「なんか、異彩を放っているな」

JUM「緑と白が他と比べて鮮やかすぎるんだ」

JUM「歯医者かぁ。引っ越してきて、しばらく行ってないな」

JUM「そもそもこんなところに歯医者なんてあったっけ?」

JUM「まあいいか、最近できたってだけの話だろうし、ちょっと見てもらうか」

 
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