2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/10/30(月) 15:40:12.75 :uQ7CAYlNO
ちひろ「Pさん、お手紙届いてますよ。」
P「お、ありがとうございます。」ガサガサ
ちひろ「・・・それ、何ですか?」
P「この前のアニバーサリー・パーティーの写真ですよ。」
ちひろ「あ~。業務用のデジカメの他に、自分のを持ってきてましたね。」
ちひろ「今時、フィルムの一眼レフなんて使っている人、初めてみましたよ。」
P「どうも、デジカメよりこっちの方が僕にはしっくりくるんですよ。」
P「フィルムを巻く感触とか、枚数が限られていることとか。」
P「あと、現像の待ち時間も、結構好きですね。」
P「色合いも、個人的にはこっちの方が好きなんですよ。」
ちひろ「そんなもんですかね~。」
P「見ますか?結構いい感じに撮れてますよ。」
P「・・・・あ~。これは、ボツだな。惜しいけど・・・」
ちひろ「どれですか?・・・あら、千枝ちゃんったら。」
P「この時、確か・・・」
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ちひろ「Pさん、お手紙届いてますよ。」
P「お、ありがとうございます。」ガサガサ
ちひろ「・・・それ、何ですか?」
P「この前のアニバーサリー・パーティーの写真ですよ。」
ちひろ「あ~。業務用のデジカメの他に、自分のを持ってきてましたね。」
ちひろ「今時、フィルムの一眼レフなんて使っている人、初めてみましたよ。」
P「どうも、デジカメよりこっちの方が僕にはしっくりくるんですよ。」
P「フィルムを巻く感触とか、枚数が限られていることとか。」
P「あと、現像の待ち時間も、結構好きですね。」
P「色合いも、個人的にはこっちの方が好きなんですよ。」
ちひろ「そんなもんですかね~。」
P「見ますか?結構いい感じに撮れてますよ。」
P「・・・・あ~。これは、ボツだな。惜しいけど・・・」
ちひろ「どれですか?・・・あら、千枝ちゃんったら。」
P「この時、確か・・・」








