1: ◆ji5zpvWQ2s:2016/03/03(木) 22:03:25.57 :ruMvvuue0
むかーしむかし。とはいっても、そう遠くない昔のお話。
とあるお茶の名産地、うなぎパイが有名な地方に、一人の女の子がいました。
彼女は自信もなくて、性格も暗い女の子でした。
女の子らしいセンスもなくて、オシャレもよくわからない……
そんなやぼったくて、どこにでもいる普通の女の子でした。
でも、そんな彼女があら不思議!
たった一つのきっかけと
たった一つの道具が彼女を彩ったその瞬間に
見える世界は彩度を増して、クリアになって輝き始めました。
硝子の靴を履いたシンデレラが人生を変えたように、彼女の人生は、眼鏡によって変わったのです。
読む →
むかーしむかし。とはいっても、そう遠くない昔のお話。
とあるお茶の名産地、うなぎパイが有名な地方に、一人の女の子がいました。
彼女は自信もなくて、性格も暗い女の子でした。
女の子らしいセンスもなくて、オシャレもよくわからない……
そんなやぼったくて、どこにでもいる普通の女の子でした。
でも、そんな彼女があら不思議!
たった一つのきっかけと
たった一つの道具が彼女を彩ったその瞬間に
見える世界は彩度を増して、クリアになって輝き始めました。
硝子の靴を履いたシンデレラが人生を変えたように、彼女の人生は、眼鏡によって変わったのです。
1: ◆ji5zpvWQ2s:2015/11/10(火) 22:54:41.13 :6pcH84uQ0
※CuteJwelries!001 をアニメ終了後に出すという設定です
美穂「おはようございます!」
P「おはよう、美穂。今日も元気だなぁ」
美穂「えへへっ!最近はお仕事も順調でとっても楽しいですから!」
美穂「お芝居も出来ましたし、CDも出せるなんて......まるで夢みたいです!」
P「CPの卯月ちゃんや、響子ちゃんとの仕事も評判がいいしな」
美穂「ありがとうございます!ところで......今日は何のミーティングなんですか?」
P「ああ、美穂とカバー曲について相談をしようと思ったんだ」
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※CuteJwelries!001 をアニメ終了後に出すという設定です
美穂「おはようございます!」
P「おはよう、美穂。今日も元気だなぁ」
美穂「えへへっ!最近はお仕事も順調でとっても楽しいですから!」
美穂「お芝居も出来ましたし、CDも出せるなんて......まるで夢みたいです!」
P「CPの卯月ちゃんや、響子ちゃんとの仕事も評判がいいしな」
美穂「ありがとうございます!ところで......今日は何のミーティングなんですか?」
P「ああ、美穂とカバー曲について相談をしようと思ったんだ」







