1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/01(日) 14:28:37.44 :rL37SS7l0
なっつん「え、じゃあかっこ悪いの?」
こまちゃん「いやそこまで言わないけど兄妹でそんな風に思ったりしないよ」
なっつん「えーウチは妹だけど思うけどなー。ほたるんとれんちょんはどう思う?」
ほたるん「私ですか?えーと・・・見た目はこまちゃん先輩のお兄さんなだけあっていいと思いますよ」
なっつん「ウチも血つながってるんだけど!」 ほたるん「あ、そうでしたねすみません忘れてました」
れんげ「ウチの美的感覚から言わせてもらうとにぃには”をゅむぃあ゜”って感じなのん」
なっつん「相変わらず意味わかんない上にどーやって発音したのかもわからん。アゴでも外れてんのかな?」
ほたるん(カッペ特有のなにかなのかなー今の)
れんげ「どっちかといえば褒めている方に入るのん」
なっつん「そっかーじゃあやっぱ客観的に見てもかっこいいんだ、兄ちゃんは。てことは将来街のほうに出てった時モテたりするのかなー」
なっつん「ほたるんは都会っこだったしその辺わかるよね?どー思う?」
ほたるん「んーモテるかどうかは見た目だけじゃどうにも・・・・お兄さんが喋ってるとこ一度も見たことないですしそれどころか萌えフィギュア作ってましたし・・・」
ほたるん「こまちゃん先輩のお兄さんという点を加味して考えても若干マイナスになるような気も・・・」シュッ
こまちゃん「ひゃっ!なにほたる!?」ビクッ ほたるん「あ、すいません計算に入れてたらつい触っちゃいました」
なっつん「うーんそうかマイナスか・・・じゃあプラスにするにはなにかで補わないとだめかー・・・そしたらやっぱあれかな、隣にいる彼女とか」
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なっつん「え、じゃあかっこ悪いの?」
こまちゃん「いやそこまで言わないけど兄妹でそんな風に思ったりしないよ」
なっつん「えーウチは妹だけど思うけどなー。ほたるんとれんちょんはどう思う?」
ほたるん「私ですか?えーと・・・見た目はこまちゃん先輩のお兄さんなだけあっていいと思いますよ」
なっつん「ウチも血つながってるんだけど!」 ほたるん「あ、そうでしたねすみません忘れてました」
れんげ「ウチの美的感覚から言わせてもらうとにぃには”をゅむぃあ゜”って感じなのん」
なっつん「相変わらず意味わかんない上にどーやって発音したのかもわからん。アゴでも外れてんのかな?」
ほたるん(カッペ特有のなにかなのかなー今の)
れんげ「どっちかといえば褒めている方に入るのん」
なっつん「そっかーじゃあやっぱ客観的に見てもかっこいいんだ、兄ちゃんは。てことは将来街のほうに出てった時モテたりするのかなー」
なっつん「ほたるんは都会っこだったしその辺わかるよね?どー思う?」
ほたるん「んーモテるかどうかは見た目だけじゃどうにも・・・・お兄さんが喋ってるとこ一度も見たことないですしそれどころか萌えフィギュア作ってましたし・・・」
ほたるん「こまちゃん先輩のお兄さんという点を加味して考えても若干マイナスになるような気も・・・」シュッ
こまちゃん「ひゃっ!なにほたる!?」ビクッ ほたるん「あ、すいません計算に入れてたらつい触っちゃいました」
なっつん「うーんそうかマイナスか・・・じゃあプラスにするにはなにかで補わないとだめかー・・・そしたらやっぱあれかな、隣にいる彼女とか」







