2024年10月26日 19:30 西住みほ「お姉ちゃんが行方不明に」 元スレ 1:名無しさん@おーぷん:2018/09/19(水)13:20:44 :QMU アンチョビ宅アンチョビ「ふぁーおはよ」まほ「ああ 早く引け」タバコ出しアンチョビ「赤い印がついてる方がご飯当番だったよな...ていうかどっちもタバコ吸わないのにこのためだけにタバコ買うってどうなの?」まほ「別に童貞だって相手もいないのコンドーム買うだろ それと一緒だ」アンチョビ「それは違う気がするけど あっ印ないから私が洗濯だ」まほ「私がご飯だな 任せておけ」 読む →
2023年06月12日 19:30 カチューシャ「うちの高校、元はソ連軍人養成機関だ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/07(土) 00:34:48.83 :dCVghAGSO ノンナ「そんなうちの高校の暗部をいわないでくださいよ・・・」 カチューシャ「事実だろう 私たちプラウダ高校は、ロシアとの交流を目的としているが、交流を行っていた期間のなかには冷戦下のソ連だった頃があるんだから・・・」 ノンナ「ムルンバ大学じみたものでしたねその当時は・・・」 読む →
2018年05月04日 23:30 逸見エリカ「あ…カチューシャの太もも柔らかい」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2018/05/04(金) 21:11:56.09 :fA3LPmJK0 カチューシャ「エリーシャ、肩車しなさい」 エリカ「はあ?ってエリーシャって私?」 カチューシャ「あなた以外誰が居るのよ」 エリカ「嫌よ、私より背の高い子は向こうにいくらでもいるでしょうが」 カチューシャ「この偉大なカチューシャ様を肩車出来るのよ?光栄に思わないのかしら」 エリカ「私にどこにメリットがあるのよ…」 カチューシャ「いいから早く」 エリカ「…はぁ、ほら、早くしなさいよ」スッ 読む →
2017年07月13日 10:00 【ガルパン】博愛の通信手 -武部 沙織- 関連SS 【ガルパン】魔弾の砲手 -五十鈴 華- 【ガルパン】身魂の操縦手 -冷泉 麻子- 【ガルパン】不惜身命の装填手 -秋山 優花里- 【ガルパン】ペパロニ「戦いはノリと勢いじゃない、頭の使い方だ」 【ガルパン】オレンジペコ「ダージリン様の、気品よりも大事なもの」 【ガルパン】博愛の通信手 -武部 沙織- 元スレ 全てのレス 2: ◆o8JgrxS0gg:2017/07/12(水) 22:47:22.08 :UYkf1d7Vo ~~プラウダ高校・演習場~~ ピーポー… ピーポー… カチューシャ「…!クラーラ!クラーラ!!」 クラーラ「ぁ…ぅ…!」 カチューシャ「嫌ぁ!!いやあぁ!!」 ノンナ「カチューシャ!落ち着いて!」 カチューシャ「だって…!私、私が!あぁぁぁ!!」 ノンナ「カチューシャ!」 クラーラ「あ…ぅ…カチュ…さま…」 ノンナ「クラーラ、今は喋らないで」 クラーラ「ぅ…」ガクッ カチューシャ「あ…!あぁ!!いやああああ!!」 読む →
2017年06月29日 20:30 【ガルパン】プラウダ肛門船 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2017/06/29(木) 18:07:03.20 :D2Vgg6t8O カチューシャ「スンスンスンスン」 ノンナ「ん……カチューシャ……やめてください……」 カチューシャ「やぁよ。ていうか、何? ノンナは私に命令をするの?」 ノンナ「そうではありませんが……」 カチューシャ「じゃあ黙りなさい。体育の授業の後のノンナのつむじの分け目の臭いは本当に最高なんだから。……スンスンスンスンスンスンスン」 ノンナ「……っ」 カチューシャ「はぁ~、汗くさいわねぇ」 ノンナ「……うぅ……」 カチューシャ(……やっぱり、肩車って最高よ……) ──高校生が肩車だなんて滑稽── ──よけいにチビが目立つだけ── カチューシャ(……。) カチューシャ(……ふんっ! バッカじゃないの。バカバカバカ!) カチューシャ(そんなくだらない視点でしか、物事を考えられないだなんてっ) カチューシャ(私は私の身長で、こうやって精一杯人生を楽しんでる。) カチューシャ(人の体の事をどうこう言って、つまらない悦に入る連中とは──違うんだからっ) カチューシャ(……きぃーっ!!) ノンナ「わっ……カチューシャ、肩車をしながら暴れると、危ないですよ……」 読む →
2016年12月28日 08:30 カチューシャ「首輪」 元スレ 全てのレス 1: ◆2QfXBkV1Yr70:2016/09/05(月) 22:05:26.65 :SWgrar1N0 カチューシャ「ノンナ、このC地点からの移動をどうするつもりなのよ」 ノンナ「同志カチューシャ、こちらにその行程表が」 あたしとノンナはいつもの部屋で作戦会議をしていた。あたしたちはこの会議を一年の時から欠かしたことがない。カチューシャにかかればこんなものしなくたって勝てるんだけど、ノンナが不安そうにしているから仕方なく付き合ってあげている。本当よ!嘘じゃないわ。 部屋はこじんまりとして、他の部員が誰も使わない。一時期倉庫として使われたこともあったが、それも手狭になり、荷物を全部別館の資料室に移動させてからは、空き部屋になっていた。有り難くあたしとノンナの私物として使わせてもらっている。 ノンナ「カチューシャ、そろそろいい時間帯なのですが……」 カチューシャ「あら、そうね。じゃあ今日はここまでにしときましょうか」 ノンナ「Уразуметно」 なんといったかはわからないけれど、片付け始めたのだから了承したに違いない。ロシア語はその気になればすぐにわかる。これも本当よ。でもノンナがあたしに「あなたには無理です」なんて妙にきっぱり言い切るし、意固地になって発音の練習をしてたらノンナから鼻で笑われたわ!本当、失礼しちゃう。なにかあたしがロシア語が分かるようになったら不利益になるのかしら。要検証ね。 ノンナ「同志カチューシャ、片付けが済みましたよ」 いつの間にか部屋を来た時のようにきれいにしたノンナが声をかけてきた。 カチューシャ「ありがとうノンナ、じゃあ行きましょうか」 ノンナ「………」 あたしはドアへと向かう。 ノンナ「………」 ノンナは動かない。 カチューシャ「……ノンナ」 ノンナ「カチューシャ……様」 カチューシャ「……はぁ」 あたしはため息をつく。全く、しょうがない子である。毎日毎日こんなことをしていたらこの寒々とした空気に蝕まれてしまう。まあノンナがそうなることはないとわかっているのだが。 カチューシャ「……ノンナ、伏せ」 ノンナ「わん♪」 ノンナはその場に勢いよく伏せた。そう、犬のように。 読む →
2016年12月25日 19:05 【ガルパン】カチューシャ「さっむ…」 元スレ 全てのレス 1: ◆LI.XvUKeP6:2016/10/22(土) 20:04:46.93 :O3BJ28LAO 朝のプラウダ チュンチュン… カチューシャ「おぉ……」ブルッ カチューシャ「寒っ。ちょ、ノンナ…私のゆたんぽノンノンどこいったの」 ノンナ「おはようございます、カチューシャ」 カチューシャ「おはようノンナ」 ノンナ「朝食を…」 カチューシャ「そーれーはーいいから! はよう! お布団はよう!」 ノンナ「クス……はい」モソモソ カチューシャ「はーこれよこれ」パフー カチューシャ「折角の休日だもの……ノンナを堪能しなけりゃカチューシャの名が廃るってものよ」 ノンナ「朝食は堪能しないのですか」ギュ カチューシャ「それもそうね、起きるわ!」 ノンナ「はい」 カチューシャ「あと10分ここで深呼吸してから」スーハースーハー ノンナ「だめです」メッ カチューシャ「けちだわぁ…」ドッコラセー 読む →
2016年11月22日 02:05 【ガルパン】かくして、私は逸見エリカの肩の上に収まった 元スレ 全てのレス 2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/11/21(月) 23:19:41.60 :20H76wQV0 無情にもIS-2から白旗が上がる音が聞こえて、2両のパーシングは轟々と私達から離れていった。 全速力で走る戦車の駆動音がこんなにも空気を震わせているのに、何故かいつも撃破の音だけは耳にしっかりと突き刺さる。 できれば、もう一両ぐらいはここで倒してしまいたかった。 後方から猛烈な勢いで大洗車両を撃破して進むセンチュリオン、乗り込むのは島田流忍者戦法を使いこなす大学選抜大隊長。 ミホーシャとまほが彼女を打ち負かすとは信じている、信じてはいるけど。 「……やられちゃったわ」 私が思わず顔を伏せるので、車内の隊員が一斉に不安げな顔で私の方を振り返る。 ノンナは私のことを「この戦いに必要な人」と呼んでくれたけど、果たしてそれだけの働きができていただろうか。自信が持てない。 読む →
2016年10月15日 02:30 まほ「プラウダ高校、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 関連SS まほ「アンツィオ高校、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 まほ「知波単学園、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 まほ「継続高校、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 まほ「プラウダ高校、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 まほ「サンダース大学付属高校、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 まほ「聖グロリアーナ女学院、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 まほ「大洗女子学園、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 アンチョビ「黒森峰諸君!ノリと勢いとパスタの国からドゥーチェ参戦だーっ!」 まほ「BC自由学園、西住まほ。短期転校手続きは済ませてきた」 元スレ 全てのレス 1: ◆t8EBwAYVrY:2016/09/20(火) 18:28:28.07 :LSjDHjgR0 ―黒森峰女学園・食堂― まほ「そこでまほは考えた」 エリカ「いい加減にしてください隊長。なんの脈絡もなく何を言い出すんですか」 まほ「みほが大洗に転校して大きく成長したように、私も他校に短期転校し、見聞を広めよう大作戦の件だが」 エリカ「もう凛々しくてかっこいいしっかり者だった頃の隊長はいないのですね・・・」 まほ「忍者ってかっこいいと思わないか?」 エリカ「あっ!全然違う話をしだした!」 まほ「この前、島田愛里寿と会った時、忍び装束姿だったんだが・・・これがまたかっこよくてな。少し忍道というものを調べてみたんだ」 エリカ「勘弁してくださいよ!他校に転校とかいいながら今度は戦車道から鞍替えですか!?」 まほ「勘違いするなエリカ。戦車道から離れるつもりはない」 エリカ「怪しい・・・」 読む →
2016年09月21日 15:05 【ガルパン】ノンナ「子供はコウノトリが運んでくるんですよ」 元スレ 全てのレス 1: ◆45SR4r0flud5:2016/09/21(水) 10:14:04.49 :jXX2JgsUO ニーナ「まぁた副隊長がおがしなこと言ってるべ」 アリーナ「すっだらわげねぇのにな」 ニーナ「カチューシャ様も苦笑いで話ば合わせで」 アリーナ「いつまでも子ども扱いでかわいそうだべ」 ニーナ「カチューシャ様ぁ」 カチューシャ「あらどうしたの?」 ニーナ「今度の試合の作戦だども、相談してぇことがあって」 ノンナ「それではカチューシャ後ほど」 カチューシャ「えぇ、頼んだわよ」 読む →
2016年08月14日 00:45 カチューシャ「巻き舌ができない」 元スレ 全てのレス 2: ◆VBpp/3j4RQ:2016/08/13(土) 22:53:32.79 :JSgeQFbP0 ノンナ「練習お疲れ様でした、クラーラ(ロシア語)」 クラーラ「ノンナもお疲れ様です(ロシア語)」 カチューシャ「ちょっと!日本語で話しなさいよ!!」 クラーラ「シトー?」 読む →
2016年08月07日 09:55 カチューシャ「後輩にノンナの意外な一面を話したら身長を縮められそうになったわ」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/08/07(日) 02:52:23.47 :r3bhUM70o カチューシャ「‥‥で、これをこっちで同じ様にしてみると、こうなるわけ。わかった?」 アリーナ「はー‥‥ええと、したらこうで、こうなっで‥‥うう‥‥」 カチューシャ「もう‥‥いい!? あなたは文章を難しく考えすぎなの! 例えばそうね‥‥小学生レベルの問題出すわよ? 時速5キロで歩くAさんが3時間、時速6キロで歩くBさんが2時間、それぞれ歩きました。さて、多く歩けたのはどっち?」 アリーナ「カチューシャ様、そんなもんいぐら私でも‥‥15キロ歩ける、Aさんの方がいっぱい歩ぐに決まってんべ?」 カチューシャ「‥‥じゃあ次。時速30キロで走るCV33と、時速40キロで走るKV2。両方とも2時間走ったら、たくさん距離を稼いでるのはどっち?」 アリーナ「それも簡単‥‥いや、待つべ。CVは軽い分、多少悪路ですっ転んでも復旧は容易、KVは重いし、機動性の無さが弱点の1つで、何より1回転ぶだけで引っ張り起こすまでに時間が‥‥わがったべ! いっぱい走れるのはCVの方だあ!」 カチューシャ「なんでよ! あのね! テストで機動性がどうとか倒れた時の復旧作業についてがどうだとか考える必要は無いの! わかる!?」 アリーナ「んでも‥‥」 カチューシャ「1店舗で梨200個も買えないだろ、とか考えなくていいし、時速200キロで歩くおじいちゃんと時速40キロのレーシングカーだったらおじいちゃんの方が速いの! 書かれてる数字だけ把握すればいいのよ! いい!?」 アリーナ「うう‥‥んだけどもカチューシャ様‥‥」 カチューシャ「何よ」 アリーナ「命中率90%のノンナ副隊長と、命中率90%の大洗副隊長では、本当に当たる確率は同じなんだべが‥‥」 カチューシャ「そ、それは‥‥テストでそう書かれてるなら同じ‥‥なんだけど‥‥」 ノンナ「同じですよ」 カチューシャ「ノンナ!」 ノンナ「2人が頑張っているので、コーヒーとお菓子を用意しました。さて、同志アリーナ」 アリーナ「は、はいぃ!」 ノンナ「あなたが私を高く評価してくれてるのは嬉しいです。しかし、現実としてそういうデータが与えられているのならば、それは受け止めなければなりません。まあ、学校のテストでそこまで妙な問題は出ないでしょうが」 アリーナ「うう、でも‥‥」 ノンナ「では、こういうのはどうでしょう。テストの解答を書く時、心の中でだけこっそりと(数字の上では)と書き加えるというのは」 アリーナ「えっ」 ノンナ「与えられたデータに基づけば答えはこうなるけど、私は違う可能性があるのを知っている、と。表面上だけでなく、実態を踏まえて考えようとするのは、素晴らしい能力だと思います。が、それをそのまま伝えるだけでは、周りとの温度差を生む事にもなり兼ねません。あなたも来年からは後輩を持つ身です。時と場合で、自分の意思を出し入れする練習にもなるのでは?」 読む →
2016年07月25日 07:05 カチューシャ様と呼びなさい 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/25(月) 00:54:04.13 :Jp+bK6hio 私はカチューシャ。偉大なる地吹雪のカチューシャ。 だけど二年前の私は偉大でもなければカチューシャでもなくて、ただの小さな女の子だった。 その頃の私はあまりにも普通すぎてちょっと語るには恥ずかしいところもあるのだけれど 後進に道を譲るにあたって何故私が嫌われ者の尊大で厳しいカチューシャになったのかを記しておこうと思う。 当時の私はなりふり構っていられなかったのだ。 今思えばもう少しうまいやり方もあったのかもしれないが私には力が必要だった 2: ◆naranciafLZ1:2016/07/25(月) 00:55:02.28 :Jp+bK6hio だから、あのような粛清を起こしたのだ。 読む →
2016年07月16日 00:15 カチューシャ「ノンナ、ナプキンある?」ノンナ「……え?」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/07/15(金) 17:55:04.15 :SJ0P99x8o プラウダ高校 カチューシャ「ノンナー」 ノンナ「どうしましたか?」 カチューシャ「ナプキン、持ってない?」 ノンナ「……」 カチューシャ「持ってないの?」 ノンナ「食事でもするのですか?」 カチューシャ「……は?」 ノンナ「え?」 カチューシャ「ナプキンよ。ナプキン。女の子がナプキンって言ったら、一つしかないでしょ」 ノンナ「貴方には必要ないはずです」 カチューシャ「いや、急に来ちゃったのよ」 ノンナ「う……うぅ……!! Ураааааааа!!!!!」 ノンナ「はっ!?」ガバッ!!! ノンナ「ゆ、夢ですか……。はぁ……はぁ……よかった……」 読む →
2016年07月14日 17:05 【ガルパン】カチューシャ「ぐだぐだプラウダ」 関連SS 【ガルパン】カチューシャ「ぐだぐだプラウダ」 【ガルパン】アンチョビ「ぐだぐだする」【安価】 元スレ 全てのレス 2: ◆LI.XvUKeP6:2016/07/02(土) 05:34:27.91 :gmHa5XZKO カチューシャ「……」クテッ ニーナ「……あー……」クテー カチューシャ「暇ね同志ニーナ」 ニーナ「ですねぇ」 カチューシャ「偉大なるカチューシャですら、ごろごろしちゃうほどよ」 ニーナ「戦車全部車検出しちまったべなあ」 カチューシャ「ひーまー……」 ニーナ「副隊長の部屋さ行けばええんでねか」 カチューシャ「……」 カチューシャ「立ちたく……ない……」 ニーナ「呼び出しを……」 カチューシャ「そもそもさっきスカートめくりしたから気まずいわ」 ニーナ「なして捲っただ」 読む →
2016年03月28日 15:05 ノンナ「カチューシャは今日もおでかけです」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/27(日) 23:58:48.80 :LPl8K1n50 ――9月 第一日曜日 プラウダ高校学園艦、茨城に寄港中 カチューシャ「ただいまー」 ノンナ「お帰りなさいカチューシャ。大洗は楽しかったですか」 カチューシャ「ええ。ミホーシャたちも元気だったし。はいこれお土産ね。同志たちにも分けてあげるといいわ」 ノンナ「ありがとうございます。後でいただきますね」 カチューシャ「そうそう、今日はポルシェティーガーに試乗してやったのよ」 ノンナ「レオポンさんチームのポルシェティーガーですね。いかがでしたか?」 カチューシャ「なんかすごいのよ! ジマーシャたちったら改造しまくって色んな仕掛けが追加されてて――」 ノンナ(ジマーシャ……ナカジマさんのことですね) カチューシャ「まあそれでもプラウダの車輌が一番すごいんだけどね」エッヘン ノンナ「はい。おっしゃるとおりです」ニッコリ 読む →
2016年03月25日 08:45 ノンナ『カチューシャはいつも可愛いですね』カチューシャ「日本語で話なさいよ!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/03/24(木) 18:38:50.94 :z5E3rMgW0 ※『』はロシア語 ノンナ『ちっちゃいけれど、私達の頼れる隊長です、とは恥ずかしくて日本語では言えませんね』 クラーラ『そうですね』 ノンナ『ちっちゃくて可愛い…小動物みたいで。愛くるしいんですよね』 ノンナ『素直になれないだけで、不器用なカチューシャが大好きです、私』 カチューシャ「だから日本語で話なさいよ!!」 カチューシャ「なんなのよ!カチューシャには話せない事だっていうの?!」 ノンナ「そんな事ありません」 カチューシャ「ならさっき話してた事今言ってみなさいよ!」 ノンナ「…………」 カチューシャ「もうー!いいわよ!そんなにいいたくないなら……!」 読む →
2016年02月12日 23:15 【ガルパン】カチューシャ「カチューシャ日記?」 元スレ 全てのレス 1: ◆k0hJ4G98B6:2016/02/12(金) 21:54:18.59 :WAhjBF+b0 【プラウダ高 幹部室】 カチューシャ「おかしな空模様ね。せっかく寄港したって言うのに昼間から薄暗い……。ノンナー!」 カチューシャ「ノンナ?どこか行くの?」 ノンナ「同志カチューシャ。せっかく寄港しているので陸まで買い物に出掛けてきます」 ノンナ「私がいないからとお菓子を食べ過ぎてはいけませんよ」 カチューシャ「それぐらい分かってるわよ」 カチューシャ「学園艦は私がしっかり守っておくからノンナは心配しなくていいわよ」 ノンナ「それは頼りになります」(その目は優しかった) 読む →