2025年01月21日 22:45 【エロ注意】ヒカル「なぁ、セッ◯スしようぜ」奈瀬「えっ?」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/01/30(金) 04:43:44.01 :AVtGQ21D0.net 佐為「ちょっとヒカル、何をお馬鹿なこと言ってるんですか」 ヒカル「えーいいじゃん別に、中学生なんだからさー」 佐為「もう!ヒカルには塔矢がいるじゃありませんか!」 ヒカル「だってあいつつまんないんだもん」 和谷「おい進藤、一人でなにぶつぶつ言ってんだよ」 ヒカル「あれっ、奈瀬は?」 伊角「奈瀬ならもう帰ったぞ」 読む →
2018年10月09日 12:00 俺「何だ?碁盤に血が…」藤原佐為「私のことが見えるのですか?」 元スレ 全てのレス 1:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/09(火) 00:20:00.780 :J1YHiKvC0.net 俺「ふーん。平安時代の碁打ちなんだ」 佐為「私はまた碁が打ちたいのです」 俺「って言っても囲碁する友達とかいないし、囲碁を打つところ…碁会所だっけ?あそこも何か怖そうだしなあ」 佐為「そんな…」メソメソ 俺「…仕方ないな」 俺「ここは>>3でもするか」 3:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/09(火) 00:20:45.380 :YLGYtveE0.net オセロ 4:以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします:2018/10/09(火) 00:21:31.218 :yjFQlcam0.net オセロも楽しいもんな 読む →
2015年09月27日 09:05 進藤ヒカル「塔矢なにするん・・・だ・・・やめろぉ・・・!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2015/09/25(金) 11:56:56.915 :ldVl/0sf0.net ヒカル「ここで右辺に白が入ってきて」 塔矢(進藤の今日の服装は露出が多いな) ヒカル「ここの地を荒らされたから・・・」 塔矢(短パンにしたって短すぎる) ヒカル「おい塔矢ちゃんと聞いてるか?」 塔矢「え?あ、ああ・・・聞いてるよ」 ヒカル「ならいいけど、なんか今日のお前変だぜ」 塔矢「すまない、続けてくれ」 ヒカル「ここで黒がハミでたのはいいけど・・・」 塔矢(進藤・・・君は玉キンがハミでてる・・・) ヒカル「やっぱりケイマにウケておくべきだったか」 読む →
2014年12月02日 07:05 藤崎あかり「あんあん・・・ヒカル激しいぃ!私いっちゃう!!」 元スレ 全てのレス 1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/01(月) 19:48:07.94 :1Y6TOKcz0.net 藤原佐為「ヒカル!もっとよく腰を振って!!」 藤崎あかり「ああん・・ああん・・・」 進藤ヒカル「サイ、もう・・いきそうだ俺・・」 藤原佐為「ヒカル!何を言ってるんですかここで早漏れしてしまっては」 藤原佐為「神の突きを極めるどころか塔矢アキラにだって勝てませんよ!!」 進藤ヒカル「く、くそ・・・」 2:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/12/01(月) 19:51:26.14 :1Y6TOKcz0.net 塔矢アキラ「進藤がAV男優の試験を受けにきたですって!!」 緒方「ああ、知らなかったのかいアキラくん」 塔矢アキラ「ふん、笑っちゃいますよ彼ごときが僕を超えるなんて」 塔矢アキラ「なら僕は彼のもっと届かない所にいってやります 近づきさせません!!」 読む →
2013年09月18日 21:05 もこっち「続・モテないし囲碁をやる」 関連SS もこっち「モテないし囲碁をやる」 もこっち「続・モテないし囲碁をやる」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/17(火) 17:42:12.45 :mpEWe2KX0 もこっち(さて帰ってゲームやろ…今日も誰ともしゃべらなかったな…) 老人「…よっこいしょっと」 もこっち(なんだ?老人が倉の掃除してる…老い先短いのになにやってんだ…) 老人「うーむ物がいっぱいだな」 もこっち(溜め込みすぎだろ、ゴミ屋敷かよ…碁盤とかあるし) 老人「ん?やあこんにちわ」 もこっち「こ、こんにちわ…」 老人「いや~倉の整理をしてるとこなんだが物が多くてな」 もこっち「そ、そうですね……いろいろ捨てちゃったほうが…その碁盤とかシミついてるし」 ?「見えるのですか?」 もこっち「え?だれ?」 読む →
2013年09月13日 17:05 もこっち「モテないし囲碁をやる」 関連SS もこっち「モテないし囲碁をやる」 もこっち「続・モテないし囲碁をやる」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/13(金) 03:00:41.59 :prOVXznV0 もこっち「ヒマだな…テレビでも見るか」 テレビ「ここで右辺の黒が…」 もこっち(囲碁か…そういえばやり方知らないな) テレビ「ここでコウにして失敗してますね」 もこっち(なにいってるんだこいつら…) テレビ「白に地を稼がれてますね」 もこっち(ダメだ、全然わからない) テレビ「ここで深く荒らしにきます」 もこっち(けっ…どうせ年寄りの遊びなんだろ誰がそんなもんやるか) 6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/09/13(金) 03:03:32.82 :prOVXznV0 もこっち「あの~ここって囲碁打てるんですか?」 老人「ああ、お嬢ちゃん打つかい?」 もこっち「いえ、やり方がわからないから教えてもらおうかなって」 老人「そうかそうか、よしじゃあやりながら覚えようか」 もこっち「お願いします」 ―1時間後― 老人「石の持ち方も大分うまくなってきたね」 もこっち「そうですか?ありがとうございます」 老人「お嬢ちゃんは素直ないい子だねぇ、よければうちの孫の嫁になってくれないか?」 もこっち「ええっ!そんなぁ~私なんかでよければ…」 ――――――――― ―――――― ――― ―― もこっち(なんてことになったりして…) 読む →
2013年02月18日 11:45 咲「ノドカの牌」 関連SS 咲「ノドカの牌?」 咲「ノドカの牌??」 咲「ノドカの牌」 元スレ 全てのレス 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/17(日) 11:45:37.16 :pyS3VG6h0 ダイジェスト ――優希の家・蔵にて。和、血塗られた麻雀卓を発見。 和「そ――」 振り返ると、そこにはどこかの高校の制服を着た、儚げな少女が。 咲(これからよろしくね、原村さんっ!) 和「そんなオカルトありえません!!」 ――江戸時代に最強と謳われた雀士・宮永咲に取り憑かれた和、運命の出会い。 和「私は原村和。小学四年です。あなたは?」 照「宮永照。年はあなたの二つ上かな。よろしくね」 ――交錯する最強と最強。 健夜「大丈夫、別に、取って食べようってわけじゃないから。気楽に、いつも通りに打って」 和「は……はあ……」 読む →
2013年02月11日 07:05 咲「ノドカの牌??」 関連SS 咲「ノドカの牌?」 咲「ノドカの牌??」 咲「ノドカの牌」 元スレ 全てのレス 3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/09(土) 22:51:08.61 :rQ6js4MF0 和「ツモです。2000・4000」パララ 咲(やったね! 和ちゃん、二組のベストフォーに入れたよっ! これで来月からは) 和(ええ、そうですね。やっとと言うべきか、ついにと言うべきか) 憧「おっ、和、勝ったの? おっめでとー!」 和「あ、憧さん。ありがとうございます」 憧「最初はどうなることかと思ったけど、成績、順調に伸びてるみたいね。今月の和はっと……おっ! 二組の二位じゃないっ!!」 シズ「えっ!? 和、もう二位になったの!!? すごいなー! 私なんて半年近くかかったのにー」 玄「おめでとう、和ちゃん」 ヤンヤヤンヤ 和「みなさんっ! あ、ありがとうござますっ!」ペコリ 憧「ふふーん。でも、和、喜ぶのはいいけど……わかってる? 来月から和が戦う相手は――私たちなのよ?」 シズ「うおおおおお!! やっと和と打てるっ!!」 玄「私たちみんな、研究会とは一味違うからね?」 和「もちろん、心得ていますよ。改めて……よろしくお願いします」 憧「ようこそ、一組へ!!」 読む →
2013年02月08日 00:05 両津「ふーん、藤原佐為って言うのか」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/07(木) 18:22:29.76 :GEiYvQXr0 部長「おはよう」 中川「おはようございます、あれ?それは碁盤ですか?」 部長「うむ、そうだ囲碁でもはじめようと思ってな」 中川「へえ、いいですね」 部長「誰か打てるものはいないのか?」 中川「僕はちょっと…」 麗子「私もわからないわ」 部長「ふむ、両津お前はどうだ?」 両津「わしも全然わかりませんよ」 部長「そうか」 両津「部長はどうなんですか?」 部長「最近習いはじめてな、やってみるとなかなか面白いぞ両津もやってみるといい」 両津「わしはいいですよ囲碁なんて…」 読む →
2013年02月07日 02:10 咲「ノドカの牌?」 関連SS 咲「ノドカの牌?」 咲「ノドカの牌??」 咲「ノドカの牌」 元スレ 全てのレス 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/05(火) 22:22:59.82 :0vS1eVkL0 ――長野県某所 和「ゆ、優希、こここ、これ以上はやめましょう。暗いですし、埃っぽいですし、そろそろおやつの時間ですし……」ガタガタ 原村和、現在十歳。 優希「何を言ってるんだじぇのどちゃん! 暗いからわくわくするんだじぇ!! おっ、階段見つけたじょっ!!」ダッ 優希の家に遊びに来ていた和。優希の家は三世代が住む広くて古い家で、裏庭には大きな蔵。 和「優希……待ってくださいよ」オソルオソル 二人は今、懐中電灯片手にその中を探検中であった。 優希「おおおお! これは!? 親父め、こんなお宝を隠し持っていたとは!! やっぱり来て正解だったじょ!!」 和「なんですか……?」 蔵の二階に上がった二人が見つけたものは、一つの、古い麻雀卓。 読む →
2012年04月14日 18:30 夜神月「囲碁界の神に僕はなる!」 1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/04/13(金) 21:53:19.90:MUh2aUQg0 月「まったく……つまらない……」 月「毎日が同じ事の繰り返し……この世は腐ってる」 ゴトン! 月「ん、なんだ今の音?」 月「あれは……碁盤?」 月「なぜ校庭に……」 読む →